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これは去年のことです。
その日は丁度、顧問の先生が会議でプールには生徒だけでした。
先生が居ないため、サボって帰る人も多く、女子は3人だけでした。
ふと男子が、「水泳で勝負しよう!」と言い出しました。
もちろん罰ゲームありです。
「最下位の人は全裸で泳ぐ」という罰ゲームに決まり、スタートしました。
みんな全力で泳いでいましたが、私はもし自分が罰ゲームになったときのことを考えると興奮してしまい、わざと手を抜いて罰ゲームを受けることになりました。
みんなが見ている前で水着を脱ぎました・・男子からは歓声が上がり、2回戦に突入しました。
追加ルールで、「全裸の人がまた最下位になったら、みんなの好きにされる。絶対抵抗してはいけない」となり・・私はまた興奮してしまいました・・
全裸のまま泳ぐというだけでも恥ずかしくて興奮して、私のマンコは濡れ始めていました。
・・もちろんわざと私が最下位です・・
罰ゲームが決定し、私は男子全員に連れられ、更衣室に行きました。
みんな海パンの上から見ても分かるくらい勃起していました。
私は全裸のまま男子に囲まれ、胸やマンコを触られました。私が濡れていることがバレてしまい、男子は次々と海パンを下ろし始めました。
一人一人順番にフェラしてあげ、顔や口にザーメンを出されました。
その時、私は処女では無く、むしろHにかなり興味があったので抵抗無くその状況を受け入れました。
私のマンコに次々童貞チンポが入れられました。
もちろん避妊の準備はしていないので全員生です。
皆童貞なので、すぐにイッてしまい、私の膣の中はザーメンでいっぱいになりました。
一人一回では収まりきらず、20人くらい全員が何度も射精しました。私一人でそんなにすぐには回りきらないので、待ってる人は自分でしごいて私にぶっかけてきました。
途中からアナルにも入れられて、私の快感はやみませんでした。
いつの間にか、誰かが他の人に教えに行ったみたいで、他の人達も集まってきました。
気づくと、他の女子も巻き添えになったみたいでプールで水中プレイをしている人もいるようでした。
どんどん弾切れになる男子が出てきましたが、それでも新しくどんどん人が来るので、輪姦が終わることはありません。
ずっと出し続ける人や、一発抜いて帰っていく人など、次々に犯されました。
結局、一日で100人くらいの人とセックスしました。
もう口もマンコもおなかの中もザーメンでいっぱいで体中真っ白で、写真部の人が撮った写真を後で見たらすごい状態でした。
もちろんその後、学校中の男子に知れ渡り、常に男子に声をかけられるようになりました。
気持ちいいけど、なんだか損しているような気がしたので、フェラは一発500円、セックスは一回1000円で請け負うようにしました。
今は春休みで、もうすぐC3なので、4月になったら新入生の童貞狩りでもしてみようかと思います。
事務の女の子が結婚退社するのに伴い、求人雑誌で事務職を募集しました。
不況のせいか、意外にもたくさんの応募があり、選考に迷うほどでした。
書類応募で30人以上、面接は17人で3人ほど、経験者のOKなどを採用することにしました。
ところが、面接をして最終まで残って落とした子が、「どうしてももう一度だけ会って欲しい」と言って来ました。
こういうケースは珍しくなく、いつもは無視するのですが、この子だけはちょっと気になっていました。
某Jリーグのサッカーチームのマスコットガールをしていたという子で、確かにかわいくしかも胸が大きく、個人的には気に入っていたのですがなんせ事務の経験がゼロだったので、ビジネスライクに落としていた子でした。
他の役員も、推薦する人はゼロ、という状況でした。
落とした以上、会社で会うわけにはいかないと伝えると、会社のそばの喫茶店で30分だけ時間を下さい、とのこと。
まあどうせ愚痴られ、お涙物語を聞かせられるのだろうと覚悟して出かけると、開口一番
「社長、私はそんなに魅力ないですか?」とのこと。
思わず
「はあ!?」と聞き返すと、
「もっとかわいくて、スタイルのいい娘を採用されたんですよね?」
とわけのわからない詰問調。
一体なんの話かと思ってよくよく聞いてみると、彼女がこれまでいた世界では、キャンギャルの審査員などとHして選んでもらうなど日常茶飯事、むしろそうでない子は生き残れないとのことで、今回の面接も、当然そういう裏があるとばかり思っていたとのこと。
あきれ返って、
「うちはまともな会社だし、例え貴方が俺の愛人になったとしても、採用は実力でしか決めないよ」と話すと、彼女が大粒の涙を見せて
「じゃあ、本当に私は駄目だってことですか?」と聞いてきました。
少しばかりかわいそうになって、
「会社としての採用は駄目だけど、そんなに困っているの?」と聞くと、よくある話で彼氏の借金を背負わされ、彼氏は逃げてサラ金に追いまくられているとのこと。
こりゃ余計に会社としての採用は×だな、と思いつつ、むくむくとスケベ心が芽生えてきました。
「じゃあ、週に二三回セックスさせてくれるなら、採用は駄目だけど、同じくらいのお手当てをあげるよ」と冗談半分本気半分で話すと、目を輝かせて
「本当ですか?社長みたいな人なら、借金取りの臭いおじさんたちより全然いいです!ぜひお願いします!」と言うではありませんか。
聞くと、毎週のように借金取りの闇金連中にすき放題やりまくられ、写真まで撮られているとのこと。
それならこちらがある程度のお金を払ってセックスしても、全然良心的だな、と思い契約成立。
その場でとりあえず10万渡し、彼女の部屋に行きました。
面接したときから「一回はHしてみたいなあ」と思っていたくらいスレンダーかつボインのカラダだったので、もう私の息子は暴発寸前。
彼女に
「とりあえず一回やらせてよ」と宣言し、シャワーも浴びずにフェラさせ、ミニスカワンピースの服を着たままうしろから入れました。
さすがに毎日仕込まれているだけあって、バックでも腰の使い方が抜群で、しかもすぐに濡れ濡れになり、もう我慢出来ません。
「とりあえず一回出すね」と言い、彼女の子宮の奥の奥に大放出!!
最後の一滴まで中に出してやりました。
少し落ち着いて彼女の体を見ると、本当にすさまじいプロポーション。
顔は古典的な美人顔ですが、背は167センチあり、おっぱいは93のEカップ、ウエストは62センチ、ヒップは89センチとほぼ理想的な体型です。
しかも乳首が私好みで大きく、乳輪も卑猥にピンクで大きめです。
マンコのビラビラが厚目で色は少し黒くなっており、中は綺麗なピンクで、これはもう、セックス専用に飼うしかないな、とすぐさま決めました。
そのまま復活したので今度はたっぷりバックでやりまくり、最後は騎乗位でたっぷりピストンしました。
彼女のビラビラがチンポにまとわりつくのを右手人指し指でさわりながら、クリをいじると愛液がすごく出てきます。
肛門には左手の中をずっぽり入れると、気が狂ったように声を上げます。
右手でブイ印を作ってちんぽがマンコを出入りするのを確かめていると、もう彼女は狂ったように巨乳を振り、私に吸ってくれと求めてきました。
最後は乳首を交互に吸い尽くしながら、当然中出しです。
巨乳の間に顔を埋めて、まさにこの世の極楽でした。
それ以来、わずらわしい借金取りを追い払うために彼女の借金270万を払ってやり、仕事の合間合間に部屋によって中だし三昧です。
彼女には
「まだ借金は残っているから、俺にせいぜい尽くした方がいいよ」と言ってあるので、毎回ものすごく必死で尽くしてくれます。
こないだは乳首と陰唇に口紅を塗って、バックで尻を思い切り高く掲げた状態で迎えてくれました。
もちろん即挿入、まずは一発放出します。
濡れていないと私が怒るので、あれこれ想像して、マンコびちゃびちゃの状態で待っています。
若い女の膣道が、どんどん私のちんこに合わせて変形してくるのが面白くてなりません。
いつもいつも生挿入・中出しですが、妊娠する気配もないので、まだ当分楽しめそうです。
濡れ濡れのマンコにバックから突っ込むのと、騎乗位ですごいボインに顔を挟まれながら乳首を吸って、出したいだけびゅんびゅん出すのと、毎回究極の選択です。
会社を作ってよかったと思う、今日この頃です。
全国のチョンの間フリークの皆さんこんばんは、堀チョンです。
カミさんと子供が里帰りしているのを良いことに今日も行ってきちゃいました!
連チャンです(笑)
やっぱり善は急げでしょう!ってなわけで地元では有名な洋菓子店の「パイシュー」を片手にいざ出陣です!(オキニにはいつも使う手です・・・恥)
夜8時半過ぎお店に到着・・・オキニのRちゃん鏡を見ながら髪のお手入れ中でした。
今日は黒のワンピースを着ていてスレンダーな身体がさらにスリムに見えエロさ全開です。
私に気付いたRちゃん満面の笑みでお出迎えです。
もしこの瞬間「誰・・・?」という表情を見せたら前回の抱きつきはウソになりますがRちゃんの屈託のない笑顔を見てまずはホッと一安心です。
入り口を上がったところでまずはおみやげの「パイシュー」を渡すと「ありがとうございます!」と言ってさらにRちゃんの瞳が輝きラブラブモード突入です。
やっぱり若い女の子は甘いものが好きなんだなぁと再確認(笑)
部屋までの短い廊下なのですがピョンピョン跳ねたり身体を摺り寄せてきたりと私が忘れかけていた女の子のリアクションを思い出させてくれる一面もあり、それがまた新鮮に思えこれから始まる出来事にいや応無しに期待が膨らみます。
部屋に入るやいなやRちゃんからキスを求めてきました!
ちょっと予想外だったので一瞬動揺してしまいましたが、いい年したオッサンが若い子のキスで動揺するのは恥ずかしいので余裕の姿勢でまずは軽く口づけで受けとめ・・・と思ったらなんと舌を絡めてくるではありませんか!
「Rちゃんはやはり私のことは嫌いではない・・・!」と前回の私の診断は妥当だったと確信し
「今日はがっちりいただきまっせ」とまずは心の中でガッツポーズです。
こうなったら今日はとことん激しくいこうと前回同様ウーロン茶を持ってきてもらいRちゃんが服を脱ぎ始めた瞬間後ろから抱きつきました。
今度はこっちが先攻です。
一瞬ビクッとしましたがやさしくゆっくり両腕で包み込むと安心したのかまたキスをせがんできました。
そのままゆっくりと黒のワンピースを脱がしてあげると赤いランジェリーが目に飛び込んできました!
私はすでにパンツ一枚になっていたのでRちゃんを立たせたままゆっくりブラジャーとショーツを脱がせることに成功し真っ赤になって恥ずかしがっているRちゃんの艶っぽい表情を見ることもできて大興奮していまいました!
Rちゃんそんな恥らしい姿を見ていると私の愚息はさらに硬くなりビクンビクン激しく脈を打っているのがわかります。
Rちゃんも私の愚息の激しさに気付いたのか少し息遣いが荒くなってきて、そのかわいい手で愚息をしごき始めてきました。
私が仰向けに布団の上に横になるとウエットティッシュで愚息を拭きもせずそのまま先端をチロチロと舐め始めたかと思うとむしゃぶりつくように根元までジュボジュボとしゃぶりつき始めました。
念願の生Fです。
前回あせらず今回に賭けた甲斐がありました(涙)皆さんも勝負は2回目ですよ!!
臭いと思われるのが恥ずかしい私は
「拭いてないから汚いよ」と言うとRちゃんは
「良いの大丈夫」とたっぷりの唾液できれいにしてくれました。
Rちゃんの唾液でヌラヌラに光っている愚息はRちゃんが欲しいと脈打ちをやめません。
しかし今回は私が主導権を握りたかったのですぐには入れずに69にもちこみました。
Rちゃんのアソコはきれいなピンク色でもちろん無臭です!!
私が狂ったように舐めまくるとそれまで愚息を咥えていたRちゃんがたまらず手でしごき始めました。
これを「入れて」サインと解釈した私は攻めを弱めるてあげると
「もう我慢できない!!」とばかりにRちゃんは愚息をしごきながら腰を沈めてきました。
Rちゃんの生膣にメリメリと私の愚息が呑み込まれていく・・・SEXで一番興奮する瞬間です。
「アッ・・・イイッ・・」と自ら腰を激しく上下し絶頂へむかおうとするRちゃんの姿を下から見上げていると今回もまた主導権を握りられ、すっかりRちゃんペースにハマってしまった~と(汗汗)
私も少しは頑張らねばと下からガンガン突きまくり応戦するとRちゃんは
「アアッッッッ~~!!」
と絶叫し次の瞬間腰をガクガクさせエビ反りになって果てました。
その姿がいとおしくなり正上位に体位を変え強く抱き合いながらディープキスを交わしさらに激しく愚息を打ち込みました。
今日は1週間振りだったので前回よりかは長持ちすることができRちゃんの生膣をタップリ堪能することができました。
発射前に
「そろそろイキそうだよ・・・」
とRちゃんに伝えると
「今日は危ない・・・」との答え。
「外に出して」とは言いませんでしたが中出しして本当に妊娠してしまったらかわいそうだし何よりせっかくオキニができたのに妊娠して早く国に帰ってしまう事態はだけは避けたいので1週間分の遺伝子君たちをRちゃんのお腹の上に放出しました。(中出しは次回の楽しみと言うことで・・・。)
Rちゃん、外出しした私の遺伝子君を見てなにやら中国語で話し私に抱きついてきました。
お互い息が整うまで抱き合い終了のチャイムでRちゃんはシャワーへと行きました。
中国語の意味は何だったんだろう?と今でも???ですが・・・。
最後はまた熱いディープキスで別れを惜しみつつ再会を誓って帰ってきました。
今週・・・カミさんと子供が帰ってきますが「Rちゃん中出し作戦」に向け今から計画を練るとこです(笑)
また作戦性交・・・じゃなかった成功後に報告します。
みなさんも楽しいチョンの間ライフを!!
彼女(45歳)は、どこから見ても平凡な主婦って感じで家庭も円満で一人息子も(18歳)頭が良くスポーツ万能で地方紙にも出てます。
旦那は自営業でかなりの年収もあるみたいです。
しかし、そんな女性だからこそ一線を超えてしまうと豹変するんでしょうね。
俺も仕事柄、日中は時間も作れる方なので一度ランチをしました。
俺も過去に不倫で苦い経験が有りますから今回は、単なるメル友としか思ってませんでした。
第一印象は裕福そうなオバサンって感じで・・・でも会話をしてる内に彼女の方からシモネタの話題になり・・・不倫は一度もした事がないらしく興味を持ってました。
2回目に会った時にホテルに誘いました。
それまで色んなお話をしてたのに、いざホテルに入る直前になると急に無口になり
「迷いがあるのだったら止めようか?」の問い掛けに
「・・・・・」
俺はやっぱりと思い車をUターンしようとしたら・・・「行こう」って言ってきました。
部屋に入るなりいきなり俺はキスをしました。
お決まりのパターンで彼女は涙を流しました。
それからは一ずつ服を脱がせ最後のパンティに差し掛かった時に、
「ごめんなさい私やっぱり・・・」
でも俺は半強引に脱がしました。
それからの彼女は何かに取り付かれたように俺のジュニアに食い付き袋、ケツの穴まで舐め尽くし俺がイキそうになったのが分かったのか益々激しい動きになり、一気に飲んでくれました。
当然ながら俺からもお礼に彼女の○○○○にクンニ、指を入れ潮を吹かせました。
そしていよいよ挿入の時です。
生で入れようとしたら
「必ず外に出してね」
俺の頭の中には中出ししかありません。
もう先程までの彼女からは想像も出来ない程の変わり振りに俺も興奮してきました。
でっいよいよフィニッシュの時に俺が
「このまま離れたくないから」
彼女も
「私も・・・」
そしてタップリ中に出しました。
今では彼女の方からのお誘いが絶えません。
最近は会った時にいきなり車の中でフェラをしてきます。
それが結構要求が多くてホテルには行くが本番はなしで撮影・SM等一切NG。それで2万くれって言うんだからどうしようかとも思ったんだけど、とりあえず会うことにした。
やってきたのは細身の胸は結構大きくてかわいらしい感じの子。
ホテルに入りシャワーを浴びてベッドに行き、キスしたり胸にむしゃぶりついたりしてるうちに息子はどんどん元気になってくる。
「ちょっとだけ入れてもいい?」と聞くと
「絶対だめ。約束したじゃない。」と冷たい返事。
でも待てよ。今この状況でエッチしてしまっても犯罪じゃあないよな。なんて思いつつ、しぶしぶフェラしてもらったが、これが下手くそでちっともよくない。
元気だった息子もしぼんできて、思い切って
「いいじゃない。少しくらい」と無理やり挿入しようとしたら
「私は好きな人としかしないの。だめよ約束したんだから。」と抵抗する。
そこで無理やり手と足を押さえつけて、ずっぽりと入れてやった。
「何で無理やり力ずくでそんなことするの?」と彼女はとうとう泣き出してしまったが、もう入れてしまった以上抜くこともないかと思ってずっと腰を使い続けた。
嫌がって泣きながら抜こうとする彼女を押さえつけては動き続けているうちにいきそうになった。
もうすぐ生理だというから大丈夫だろうと思い中に出そうとすると
「やめて!」と激しく抵抗する。
これって強姦かなとも思いながらもなんだか異常に興奮し、ついに彼女の中にドクドクと放出してしまった。
すごい気持ちよかった。
いったあとも彼女はしばらく泣いていたが、そういえば彼女のあそこはずいぶんよく濡れていた。
嫌そうにしていながらも、感じていたのかもしれない。
痛いばっかりだったと言ってはいたが。
シャワーを浴び服を着ると彼女は私を置いて走ってホテルから逃げていった。
車を出すとシルバーの車の中で携帯で話しながらこっちを見ている男がいた。
そういえば彼女は終わった後で電話してたなとふと思い出した。
後をつけてくるようだったので、右折した直後にラブホの駐車場に入り、別の入り口から出て信号無視しながら走り去った。
うまく逃げられたけどそういえば携帯のアドは知られている。
アドレス変えなくちゃ。
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