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結婚6ヶ月の新婚ですが、現在同い年の彼氏がいます。
顔も性格も私好みなのですが、エッチの時はちょっと困っています。
というのも、彼はコスプレが大好きで、これまで様々な格好にさせられました。
正直、恥ずかしくて嫌なのですが、彼に嫌われたくない一心でいつも受け入れてしまいます。
先日の安全日もコスプレで中出しされました。
この日は浴衣を着せられ、裾を股間ギリギリまで短くさせられました。
少し動いただけでパンチラする姿に赤面していると、彼にギュッと抱きしめられ、舌を絡め合いながらゆっくりベッドインしました。
脚をM字に開かされ、パンティの脇から指を突っ込み、膣内をいじられるとマン汁が垂れてきました。
「ごめん…パンツ汚しちゃった」
と言いながら、彼はマン汁が付着したパンティを脱がしてくれました。
そして彼が腰帯を緩めて、襟首を掴んで左右に引っ張ると、浴衣からオッパイが出てしまいました。
片手でオマンコを弄りながら、夢中でオッパイをしゃぶってきました。
絶妙な指と舌の動きに耐えていると、オマンコがいやらしい音をならしていることに気付きました。
指では満足できなくなり、彼の耳元で
「そろそろ入れて…」
と囁きました。
彼は軽くキスをして、硬く反りたった下半身を露わにしました。
「自分で入れてみ」
と言われ、私は彼の股間に跨りました。
チンチンを掴み膣口に当てた状態で、
「やっぱ中出しダメって言ったらどうする?」
とからかうと、彼は微笑んで
「押し倒して無理やり出す」
と言いました。
元々Mの私は、男性の強引な言動に男らしさを感じてしまいます。
私も微笑み返し、ゆっくりとオマンコの中に納めました。
再び舌を絡めながら正常位の状態にさせられ、彼の激しいピストンが始まりました。
両手首をベッドに押さえつけられ、パンパンと乾いた音を立てながら突かれました。
レイプされているような興奮に、思わずオマンコにギュッと力が入りました。
激しさの中にも正確にスポットを刺激され、彼がよりカッコ良く見えました。
彼は一旦ピストンを緩め、勃起したクリトリスを引っ張って遊んでいました。
子宮の奥まで突かれていた私は、目の前がクラクラしていました。
彼と目が合うと優しく頭を撫でられ、
「今日のもかわいい」
と言われました。
そして私に覆い被さり、
「じゃあ、次で決めるから」
と言って体勢を整えました。
私は軽く頷き、彼を強く抱きしめました。
チンチンが根元まで挿入されると、再びオマンコに力が入りました。
彼の激しいピストンとベッドのクッションで、身体が上下に揺さぶられました。
私は彼にしがみ付いて顔を歪めていると、彼は
「このまま中でやるよ」
と言いました。
やっとの思いで
「いいよ」
と声を出すと、彼が剥きになって更に奥まで入れてきました。
「ああんっ!」
と喘えぐと、子宮の中に温かい精子がたくさん放出されました。
彼に抱きついたまま、チンチンと精子の温かさを味わいました。
彼の首に回した左手の結婚指輪が目に入り、身体が熱くなりました。
チンチンを引き抜くと、一緒に精子が垂れてきました。
旦那がいる身でありながら、他の男の精子を流すオマンコを見て妙に嬉しくなりました。
オマンコは既にボロボロでしたが、数分休憩した後、再び愛し合いました。
結局この日は3時間の間に3発中出しされました。
エッチの後は、彼曰く「服従の証」と称して、携帯で1分半の動画でコスプレ姿を撮影されます。
中出しした時は撮影が終わるまで精子を拭かせてもらえず、精子やマン汁でえげつなく汚れたオマンコを集中して撮影されます。
恥ずかしいのですが、散々に犯された後で抵抗することもできず、じっとしています。
この日も彼に後ろから抱かれ、精子を垂れ流すオマンコを好き放題開かれて、ばっちり撮られました。
1分半の撮影が終わると、彼がふざけながらオマンコを掃除してくれました。
グラグラの脚でパンティを穿くと、マン汁が付着した部分が冷たく股間に当たりました。
その後、夕方まで彼と眠り、家に帰って旦那の帰りを待ちました。
変態な彼ですが、子宮の疼きに耐えられず、どうしても彼を求めてしまいます。
またお馬鹿なヨーコから連絡が来た。
「明日から仕事に行く事になったんで、今日の昼から逢えない?」と、来たもんだ。
数えてみると、生理終了から4日。
チト早いけど、復讐の第2弾を決行する事にした。
このへんの¥相場は諭吉2枚程度なんだが、
「持ち合わせがそんなに無いよ」
と、言ってみたら1枚でOKとのコト。
言ってみるもんだ。(笑)
ヨーコの実家まで迎えに行くと、5分ほどしてそそくさと出てきた。
(全くお馬鹿なヤツだ。自分の正体をさらけ出してる)
いつもより幼い格好・・・。
ワタシが要望したミニスカートにルーズソックス。
ヨシヨシ・・・言う通りにしてきたな。
ホテルに向かう道中、張りのある太ももに指を這わせる。
持っていたローターをパンツの上からあてがい、脇から豆の上に置いてみた。
おもむろにスイッチオン!
途端にビクビクと体が震えだした。
そのまま強弱を付けながらホテルに着いた。
車庫に止めると、半分腰が抜けて立ち上がれない様子。
しょうがないので、抱きかかえるように引きずりだした。
(シートに滲みてたが、丁度代車だったので・・・ま、いいか)
ベットの上に寝かせると、やっと落ち着いたみたいだ。
TVのエッチなチャンネルに釘付けになっている。
「何か飲む?」と聞くと、
「コーラ!」と言うので、テーブルに用意した。
ソファーに座りながら、しばしエロビデオ鑑賞。(笑)
フト隣を見ると、様子がチョットおかしい。
息が荒く、顔が真っ赤だ。
「どーしたの?」と、体に触れると、もの凄く熱い。
その瞬間、ヨーコはワタシのズボンのチャックを下ろし、イチモツにしゃぶりついてきた。
いつもながら相当なテクニックだ。
不意を突かれたので急激に高まってしまったが、目的の中出しをしないうちに出してたまるかとやっとの事で我慢した。
既に波動砲の如くそそり立つ愚息を弄びながら、ヨーコが上に乗ってきた。
「ヨーコ、パンツ履いたままだよ?」
と、言ったのですが・・・
脱ぐのも待てなかったのか、パンツの脇から挿入し始めたんです。
十分に濡れていた為、直ぐに奥まで届きます。
ヨーコの弱い所は知っているので、ワザとソコを外して焦らします。
ところが、ワザと外したハズが新たなスポットを開発してしまったようで、以前にも増して声が大きくなります。
今まで当たった事の無い角度で刺さっているそうで、直ぐにヨーコは上り詰めてしまったようです。
グッタリとしたヨーコの体をベットに運び、未だイってない愚息をねじ込みます。
ヨーコの助けが期待できないほど力が抜けていたので、腰の下に枕を入れて奥まで届くようにグラインドると、また大きな声を出し始めました。
「中に出すよ」
思いっきりヨーコの膣に放出します。
ドクンドクンと3回程波打ったでしょうか・・・。
ヨーコは軽く気を失った感じでグッタリしています。
その後、一緒に入った風呂で2回、ベッドで2回の、合計5回を全て中出しした。
ヨーコは知らない。
未だワタシが無精子病と偽っている事を。
オマケに、ワタシは転勤すると言ってあるので、金輪際逢う事も無いだろう・・・。
さて、昨日は雨の中ズボンの下だけでなくパンツの中もちょこっとぬらしながらちょんの間界隈を歩き続ける事15分。
30代後半と思えるちょっと可愛い感じの熟女の姫がいらしたので
「生は?」と聞くと
「あなたさえ病気を持っていなければ・・・」
っということでもう一周してくる~と周り姫のところへ帰ってきました。
「おかえりなさい~、どうぞ~」と僕を迎え入れる姫。
二階に上がり、会話も交え
「今日のお休みの最後の締めにね*^^*」
と姫がおっしゃるので
「じゃ、がんばらにゃ」と。
じゃ、脱ぎましょうということで服を脱ぐ姿を見ていると歳の割には肌に張りがあり胸もなかなか。
「失礼します」というと愚息をパックシとくわえ込みゆっくりとストロークをはじめました。
そのうち玉袋も皺を一本ずつ伸ばすように強い吸い込みを見せてくれます。
そして
「中出しOKだから、最後は思いっきりだしてね」
というので
そこまで聞いていないのにそれはラッキーということで下のお口にお邪魔します。
ヌルッと入った瞬間やっぱり生は最高です。
姫のアソコは肉が柔らかく暖かく包み込んでくれるようでした。
正常位でドッキングしたのですがむやみに前かがみになりおっぱいを吸っちゃったりしたらそれこそこっちが達し易くしてしまうので、最初はこちらが体を起こしたままピストンを続け、暖かい感触を味わいます。
充分に突き、絶頂が近づいてくると胸への愛撫を重点的にし唇を重ねあわせる。
そして、
「い・・・・いくよ・・・」
「いっちゃう・・ああ・・・・ああん・・・」
濃厚なのを子宮の奥深くまで流し込む・・・。
「あ・・・・出てる・・・たくさん出てる・・・」
一週間近く溜め込んでいたのでかなりのものが出たのでは。
「大丈夫だったんですか?」と聞くとゴムが破れたときのことを考えピルを服用しているとの事。
でも、なかなかナイスなお姉さまだったのである程度溜め込んだ後に再びお世話になりたいと思います。
おかげで昨日はぐっすり眠れました。
私は42歳でちょっと前髪がうすくなっているんですが・・・そこはキャップで隠して^^
愛車に乗せてドライブ・・・海岸沿いを2時間ほどいろいろなことを話しながら楽しく走ってました。
すると、海岸沿いで当然ラブホがいっぱいありますので・・・
「私、ラブホテル行ったことないの」
ってな話になって、行ってみようということに・・・ありがちだけどなかなかそういう話にはならない。
前日、夜更かししたためか・・・ちょっと話しただけで眠いとのこと・・・
私は風呂に入ってゆっくりきれいに洗って出ました。
彼女はベッドでうつ伏せで寝てました・・・ジーンズのお尻がぷっくりと盛り上がってます。
添い寝の形で横になって・・・彼女の耳に舌を這わせましたら・・・
「う、うーん・・・なに?」
首筋から耳たぶへと執拗にべろべろしてるとちょっと感じてきました。
もうこうなったら、やるしかありません・・・
胸をもむと・・・
「あぅ・・あぁーーーん」
といい声を出し始めます。
彼女、遠恋の彼氏がいて1ヶ月ほどHをしてなかったらしくめっちゃ感じてくれます。
上下を脱がしてM字開脚してみるともうあそこはべちょべちょです。
クリをなめないように周りからそーっと舌を這わせるとそれだけで逝きそうになってます。
散々じらしていきなりクリに吸い付くと・・・
「あっ・・・あうぅううーーーん」と小さく逝ってしまいました。
こちらもギンギンになっていたんでもう止まりません・・・
割れ目に亀頭を何回かこすりつけてそのまま生でズブリ!彼女の中はトロトロでかなり熱を帯びてました。
40超えるとセックスも慣れてきてるのか・・・なかなか射精感がきません・・・
正上位から即位、バックと散々つきまわして約1時間・・・一回中折れしてしまってしゃぶってもらいながらのセックスです^^
やっと射精感が襲ってきました・・・
彼女には何も言わずに膣の奥底にどびゅどびゅっとき持ちよく子種を吐き出しました・・・
彼女はもう何回逝ったかわからないくらい逝ってて正気がありません・・・
もしかしたら、できたかもしれませんが・・・まぁ・・・なんとかなるでしょう・・・
それにしても、若い肌はぴちぴちしてて気持ちええ^^
脚は少し太めだが中々可愛い感じだった。
白い下着が年齢を感じさせた。
最初から落ち着いていたので、撮影の話をしたらあっさりOKだった。
少し上乗せ小遣い要求されたけど。
ポーズ取らせていると、いきなり生で上から入れ始めた。
締まりも動きも良く、かなり気持ち良かった。
こっちも勢いよく動いたら短時間で出そうになったので、腹の上に出した。
すると「中に出しても良かったのに」だと。
そこでフィルムが切れた。
車に戻って取って来ようとしたが、またも甘い蜜壷に誘われて、これで撮影終わり。
その代わり思う存分濡れ濡れの壷を生で堪能した。
一度顔に出して欲しいと言う要望で出した後、そのままにして犯すのがとても快感だった。
合計5回。
もう出ないといっても、彼女が口で無理矢理に立たせて、入れて動き回っていた。
可愛い顔してメッチャ好き者娘でした。
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