- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
出会い系でも「マジメな出会い」を掲げているサイトも最近は利用しています。
そこに投稿して放置しておき、週に2回くらい更新(重要)しておくと女性の目に留まりますからアクセス数も増えます。
日本全国ありとあらゆるところからアクセスがありますよ。
今回は私が北海道なのに九州は福岡からの交際希望者の話です。
メールでの申し込みがあって、毎日普通にメールをしていましたら写メが見たいと言ってきました。
お互いに送ることにして見ましたら、まあ普通かな。って程度でした。
その週の週末はヒマがあるか?と聞かれましたので「ある」と答えるとなんと会いたいと言ってきました。
中間点の東京で会うことになりました。
正直言って本当にくるのか不安もありましたが、思い切って飛行機に乗りました。
空港には相手が30分早く着いて待っていました。
待ち合わせの7番ゲートにいくと身長165センチほどの長身な女性が黒のミニスカートと薄いピンクのアンサンブルに身を包み立っていました。
声をかけると可愛い笑顔で答えてくれました。
持ち前の楽しいトークを炸裂させて話を盛り上げます。
彼女もニコニコ笑ってくれていい感じです。
予約したホテルは一流のホテルオークラ(ネットで予約すれば案外安く泊まれます)チェックインを済ませて部屋に荷物をおきしばし談笑。
ここで焦ってはいけません。
彼女の要望に答えて六本木ヒルズに夜景を観に行き、食事をしました。
夜の10時にホテルに戻りビールなど飲みながらリラックス。
徐々に酔いが回ってきたのを見計らってフロの準備。
先に済ませていいよと言うと「ハイ・・」
これから24歳の裸体とご対面かと思うと期待でムスコもビンビン!!
何事もないように振る舞い、自分も綺麗にカラダを洗い電気をおとします。
ゆかたのスソがいやらしく捲れ私の性欲は一気にヒートアップ!!
やさしいキスからDカップの胸を攻めます。
「うぅ~ん・・好きになっていいのぉ・・?私は好きですぅ・・」
もちろんさ・・離れていても大丈夫だよね?
「はぃ・・私だけを愛してぇ・・あぁぁん」
ゆかたの帯をといて全裸にします。
薄めのヘアーの奥には年齢の割りに綺麗なオマンコがすでにデロデロになっています。
クリトリスをやさしく舐めるとビクッビクッとカラダが・・
アゴのあたりがすでにヌルヌルになるのを感じながらクリトリスを舐めたり吸ったりすること数十分・・彼女の息が荒くなり声にならない声を発します。
「私も・・あなたを・・」
フェラがはじまりました。
お世辞にもうまいとはいえませんが、気持ちのこもったフェラに私のムスコも反応しカチカチになりました。
当然ゴムなんかあるわけもないのでそのまま挿入!
入り口は案外狭く中は広い感じです。
「あぁぁぁぁぁ・・はいってるぅぅ~」
ゆっくりと動き反応をみます。
「あんあん・・好きぃ・・もっと~」
やさしいキスをからめながらピストンに強弱をつけて楽しみます。
ほどなく「イクッ・・」と言いながら一回目の昇天。
入れっぱなしで囁きます。
もうオレだけのものだよ・・浮気しないでね。。
「はい・・あなた以外には目もくれません・・」
激しくキスしながら力強くピストンしていたら、私にも射精感が・・
イキそうだよ・・中でいいね・・?
「はい・・中で・・私の中でイッテぇぇ」
あぁ~気持ちいいよ・・イクよぉ
「あんあん・・きてきてぇぇ・・中にイッパイだしてぇぇ~」
ドクドクッと膣の奥に注入!!
「あぁ・・好きです・・抜かないで・・そのままでいてぇ」
その日は朝まで3回中出しして少し眠り空港に向かいました。
また2週間後に・・堅く約束をして別れました。
そのあとも時間の都合をつけて会っています。
毎回中出ししています。
ピルを飲ませようと思っています。
先日、いつもどおりに会社に出勤しようと、会社近くの駅を降り会社に向かって歩いていた。
「テレレン♪ テレレン♪(電話の音です)」と、突然携帯が鳴り出した。
「朝イチから電話かぁ?」
仕事が営業職のため、この手のことはよくあるんだがこの日はいつもと少し違った。
「はい、○○です」
「もしも~し♪」
ん?女性の声。しかもノリノリ調子だ。
とりあえず仕事の電話ではなさそうなのだがすぐに誰かは分からなかった。
「ひーくん?分かる?わたし♪」
!! 世界広しと言えど、齢32になった私を「ひーくん」と呼ぶ女性は一人しかいない。
(男では一人もいない。念のため)
ここ最近、何度かお世話になった待ち合わせ&人妻系のデリヘルのお姉さんだ。
「あのね、お店閉店しちゃった。新しいお店にみんな移るんだけど、それまでの間ヒマヒマになっちゃった」
要するに、彼女が言うには、お店が何らかの原因で閉店。
ヒマを持て余してあちこち遊びまわっているらしい。
ちょうど近くに勤めていることを話していたので試しにかけてみたとのこと。
「時間・・・作れる?」
ヒマになったのは良いのだが、ひとりで遊んでいてもつまらないらしく電話してきたらしい。
一度電話を切り、会社に「風邪引き休暇(うそ休み)」の連絡をして、彼女と駅で合流した。
とは言え、このまま駅周辺や会社近くにいてはズル休みがばれてしまうので、電車を一駅乗り隣町へ。
そこから海岸に出たのだが、今日はあいにくの雨。
しかもその日はえらく寒かった。
「とりあえずお茶する?」
の問いかけに彼女は
「ホテルでお茶しよっ」とのこと。
海岸線、しかも平日ということもありホテルは選びたい放題、しかもガラ空き。
朝6時から夜6時フリータイムになっているホテルを発見。
そこに入った。(最近のラブホはスゴい!)
以後、お茶しつついろいろ話をした。
お互い三十路を超えていることもあってすぐにエッチとはならないんだな。
だが、さすがはラブホテル。次第に話題はそういう方向へ。
以前から自分が妻とはセックスレスであること。
妻との性的相性が合わないことは話していたのだが
「ひーくんってどんなえっちしたいの?」
と突然聞いてきた。
それからは言葉巧みにこちらの隠れた願望を引き出す彼女。
顔射、舌射、中だし、ゴックン、剃毛、淫後、オナニー鑑賞、放尿と
「我ながら、よくもまあこんなに無理難題を出したもんだ」と思っていた矢先・・・。
「してみたい?」と、彼女の口から意外な言葉が発せられた。
「それ、あたしが全部してあげる。実はね、昨日から始まっちゃったんだ。・・・生理。だから ホントはスッゴイしたかったの」
彼女が生理中に一番”欲求不満”になることは以前聞いて知っていた。
まえに指名したときがちょうど生理の日でその日から本番をずっとしていた。
また、彼女はホントにエッチに積極的。
こんな子がホントにいたのか・・・と出会えたことに ちと感動。
動揺する自分を見て、彼女はクスクスと笑いながら近づいてくる。
そして自分の前にひざまづきおもむろにスボンのベルトに手をかけた。
ゆっくりと、しかし確実に彼女の指が自分の局芯に近づいてくる。
半ば犯されているような気分だ。
ゆっくりと、そして激しく彼女の唇が舌が自分の局芯にまとわりつく。
これまで ここまで念入りにされたのは初めてだ。
それほどその日の彼女は激しかった。
自分の局芯から白濁液が搾り出されるまでにそれほどの時間はかからなかった。
「いいよ、出して」と彼女が言うと同時に
一回目の終局。
彼女は自分の局芯を上手にコントロールして彼女の舌でその白濁液を受け止めた。
そして「えへへ」といたずらっ子のように笑いながらその液を飲み干した。
「ごちそうさま。ほら、ないでしょ?これで目標ひとつクリアだね」
その彼女のあまりの可愛さに普段ならあり得ない即2回戦。
彼女を愛撫しつつ、少しずつ彼女の服をはぎとりながらバスルームへ。
大きな鏡の前でバックから。
彼女もこれまで以上に興奮している様子で、今まで聞いたこともないような声をあげている。
「出そう」の一言に
「ダメ!出すなら顔にかけて!」の一言。
この言葉に余計興奮させられた自分はわずかなから持ち直した。
彼女がまずイクまでなんとか乗り切って2回目の終局。
彼女は大きな声で
「顔にかけて、私の顔にいっぱいかけて!」
と叫んだ。
と、同時に振り返り再び自分の局芯をコントロールして自らの顔で自分の白濁液を受け止めた。
そして、自分の局芯に残った液を吸い上げる。
昼間のバスルーム、そのホテルは大きな採光のガラス張りで白濁液にまみれた彼女の顔とわずかに残った液を受け止めた唇とが、いやらしく光っていた。
その後、一緒に2時間ぐらい眠ったろうか。
先に起きた自分が彼女の寝顔を見つめていたときゆっくりと目を開けた彼女。
少し呆けた感じだったが すぐに
「3回戦はいよいよ中だしだね。いっぱい出してね」
とまたいたずらっ子のように笑いながら布団の中に潜り込み自分の局芯を探っていた。
30分後、再び彼女の口から「出して 中にいっぱい出して!」という叫び声にも似た声が、部屋の中に響いていた。
血と、白く濁った液が彼女の淫部から滴り落ちている。
「すごい気持ち良かった」という彼女。
中に出されたのは分かれたご主人が最後とのこと。
初めて体験した中だしは、あまりに気持ちがよく彼女のいたずらっ子の表情と、白濁液にまみれた彼女の笑顔とともに当分頭から離れないと思う。
その後、3回彼女の中に自分の分身である白濁液を中だししてタイムアップ。
フリータイムが終わると同時にホテルを後にした。
互いにしてみたいと思うことを、これでもかとクリアしていった時間はあっという間に過ぎていった。
最後に「お仕事ぬきでまたしようね」という彼女の最後の言葉。
とは言えこちらから連絡すれば、それはお仕事になってしまうし・・・
彼女の気まぐれTELを気長に待つことになりそうだ。
誰か気まぐれじゃなく、いつでも受け止めてくれる女の子を探さないと、待ちくたびれて発狂するかも(笑)
10代の頃私がSFと中出しSEXをしていた時の話です。
大学生になり一人暮らしを始めた頃で、当時の彼女を連れ込んでSEXしまくろうと考えていたのに、彼女が多忙で半年間セックスレスの時期がありました。
ちょうどその頃、クラスメートのMと言う女の子と仲が良くて、よく二人でご飯に行ったりしてました。
顔は…体も…胸も…ですが、色白が好きだった為、少し好きになってしまいました。
一時期は二股で普通に生入れ外出しでSEXしていましたが、彼女一人にすると別れを告げたのですが、あまりに体の相性が合い過ぎた為にSF関係に。
割り切ってSEXをするようになり、二股をかけていた頃より過激なSEXをするようになりました。
手首を縛ったり、目隠しをしたり、目の前でオナニーさせたりしました。
Mはそれだけでは物足りないのか、無理やり犯られてるみたいなプレイがしたいと言うので、服を着せたまま襲ったという設定でSEXを始めました。
Mの抵抗する声はいかにも演技でしたが、ストッキングを破るなどの行為が私を興奮させていました。
そのうちに手を縛り、いつも通り愛撫をし、生で挿入しました。
いつもとは違う興奮状態も手伝い、私は
「中に出さなきゃレイプぽっくない」
と言いうと、さすがにMも
「それはヤバイよ」
と抵抗してきましたが、
「少しくらいなら平気だよ。中出してもちゃんとかき出して、洗えば平気だよ。」
等と言っているうちに、初めて中出ししてしましました。
ドクドクと流れ込む感じは外出しやゴム出しでは味わえない快楽でした。
Mも「熱い、熱い、何か変な感じ」と感じまくってました。
それから私もMも中出し快感に目覚めてしまい、生理前や生理中に何度も中出しをしまくりました。
その度にMは
「熱い、すごい奥に流れ込んで気持ちいい」
と何度も受け入れてくれました。
私も元気がありまくったので、最高で抜かずの6連発までやってしまいました。
当初はしっかりかき出していた精子をわざわざかき出すことはなくなっていました。
しかし最後にはMが妊娠してしまい、降ろす費用が12万近くかかってしまいました…
結局彼女と別れた時に、清算のためにMとも別れました。
SFをお持ちの皆さん、くれぐれもご注意を(苦笑
「ピル飲んで、生中出しさせるか、お尻に入れさせてくれない?ダメなら2度と会わないよ!」というような内容のメールを人妻さんに送りました。
そのメール送信後、しばらく人妻さんからメールが来なかったので
「上手く別れられたようだから新しいセフレを私好みの女性に仕込もう!!」とウキウキしていたんですが、先日、人妻さんの方から
「お尻がダメって言ったら、もう会わないの?そう考えると、不安になるので、クスリ(ピル)は飲みたくないから、あまり痛くしないのなら、お尻をお願いしますm(__)m」と予想に反した答えが返ってきました(笑)
こうなったらこっちのモノと、新セフレとのアポを嘘の理由をつけて延期して、早速、人妻さんの気が変わらないうちに人妻さんに会う事にしました。
いつも通りの待ち合せ場所で人妻さんを乗せ、いつも通りのラブホでフリータイム6時間の間やりまくろうとしました。
ホテルの部屋に入り、ドアのカギを閉めるなり、人妻さんがクツを脱ぐ隙も与えず、いつもより濃い目のディープキスをしながら、全身を愛撫。
彼女はいつも以上に興奮したのか、玄関で腰が抜けたように座り込んでしまいました。
座り込んだ彼女の顔の位置が丁度良く私の股間の位置だったので、私がジーパンの中で既にギンギンなっていた、イチモツを取り出しました。
人妻さんが上目使いで
「ここで舐めるの?」と少々困った表情で無言の問掛けをしてきましたが、私も目で
「舐めろ!」と無言で命令すると素直にフェラを始めました。
この人妻さんの口は小さいので、私のチンチンをくわえようとすると歯が当たってしまいディープスローは無理ですが、手と指、そして舌を使ったフェラはなかなか気持ち良いんです(笑)
私は素人好きなので、ヘルスに行ったことは無いんですが、恐らく、ヘルス嬢並のテクはあると思われるくらい気持ち良いんです!
まあ、これは私の教育の賜物なんですけどね(苦笑)
玄関で立ったまま(勃ったまま?w)のプレイも疲れるし、今回の目的は人妻アナルなので、ベッドルームへ移動。
ベッド脇で人妻さんにフェラを続けさせながら、私は全裸になり、人妻さんも全裸になってもらおうと思ったら、フェラを中断して自ら全裸になりました。
浴室に行き、風呂が溜まるまでシャワーを使い、お互いの体をキレイにして、一緒に入浴。
その後、人妻さんのお尻付近をいつも以上に念を入れて洗ってやり、再びベッドルームへ。
いつも通りの愛撫から69、そして、いつも通り人妻さんには、ココで1度逝ってもらいます。
普段はここでゴム装着して、飲射で終わるんですが今回は違います。
別のセフレと一緒に行った別のホテルでパクったローションを人妻さんのお尻に塗りスベリを良くして、更に私のチンチンにもタップリとローションを塗り、バックの体勢から一気にチンチンを彼女の尻に生挿入!
「痛い!やっぱりヤメテ!」と彼女の悲鳴を聞きながら、チンチンを出し入れしてやりました。
「イヤ~!!キツイ~!!」と人妻レイプに似たシチュエーションで私も大興奮。
彼女の100%妊娠するコトのないケツ穴に大量の精子を出してやりました!
彼女への初めての生中出しが尻穴で、しかも彼女にとっても初アナルだったとは、嬉しい限りです(笑)
結局、3回アナルに出しました。
最後は彼女も「気持ち良い!ゾクゾクする!」と悦んでくれました。
次回会う約束はしませんでしたが、また彼女からメールが来る予感があります。
新セフレの調教をしながら、そのメールを待ちつつ、新セフレがピルを選ぶか、お尻を選ぶのか、あるいはその選択をさせるまで調教できるのかを楽しみながら、毎日、過ごしています。
というのも、長年飼いならしたオンナに会えるから‥。
もう20年近いのだから夫婦も同然。
だけど、セックスになればやはり女房とは段違いだ。
いきなりのフェラあり、マット洗いありの充実した性交!
どうやら旦那は拒否されてさっぱりヤラせてもらえないらしい。
ま、かわりに俺がオマンコをホジホジしてやってるからいいが‥。
いい年こいて「愛してる」だの、「好き」たのと言うのは照れちゃうが、それで女が俺の胸の下で悶えまくるのだから、仕方がない。
やっぱり、女に愛を語り続けることが必要だ。
言ってる内にこちらもなぜか本気になってくる。
女が40代になってからはコンドームなどしたことがない。
完全にオール生の中出し放題。
時にはバイアグラの世話になってる俺だが、春になると発情するのか、薬に頼らなくても二発はOKさ!
あ~、書いていて興奮してきた。
股ね!いや、またね。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

