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何気なく掲示板を見ていたらそのこのメールが目に止まり返事を出しました。
そしてその日の内に会ってホテルへ直行。
お互いシャワーを浴びベッドIN。
彼女はSEXの時になると敏感になるらしく全身が性感帯になってます。まずはEカップの胸を優しく揉んでいると彼女から
「もっと、もっと強くして・・・」とのこと。
荒々しくされるほうが感じるらしく激しく揉んでやりました。
あそこを触ってみるともうヌルヌル。
指で激しくかき回した後舐めてやると
「お願い入れて」とのこと。
生で挿入しようとするとゴム付きでないとダメと言うのでしぶしぶゴムをつけて挿入。
正常位で激しく突いた後、騎乗位に変更。
上で暴れまわるくらい激しく腰を振る彼女。
そして射精感が訪れゴム付き1回目の発射。
ぐったりとしている彼女を抱き起こし即2回目の挿入。
安心させるため見えるようにゴムを付けまたまた騎乗位。
さすがに2回目はこちらもそう簡単にはいきません。
そうしていると彼女が疲れたと言い一休憩入れる事に。
ベッドで5分くらい休んでいる隙にばれないようにゴムを外しバックから生挿入。
彼女のあそこはヌルヌルで滑り込むように俺のものを飲み込んでいく。
しかも締まりがいいので何とも言えない快感。
バックで生膣を堪能しているとすぐいきそうになってしまったが正常位、騎乗位と体位を変え発射を我慢した。
そしてバックに戻りもう我慢できず彼女の中に大量の精子を送り込んだ。
2回目とは思えないたくさんの精子が出た。
すぐに抜きすかさずゴムを付け彼女のあそこをティッシュで拭いてやると彼女は中出しされたなどまったく思っていなかった。
そしてシャワーを浴びホテルを後にした。
ホテルを出た後車内で
「パンツがやけに濡れる」と言っていたが
「やらしいからすぐ濡れるんだね」などと言い適当にごまかし送っていった。
送った後すぐにアドレスを変更した。
連絡はもう取れないけど俺の子供を妊娠したのかな?
私は小さな会社を経営している42歳の既婚者ですが、友人と二人でゴルフを楽しみに行きました。
組み合わせの関係で、30歳前半ぐらいの女性二人と一緒に回ることになりました。
二人とも膝上20cmのミニスカートでその上結構きれいな女性でした。
天気もよく、これからゴルフが楽しいものになるだろう予感でいっぱいでした。
私たちがシングルの腕前だとわかると彼女たちは指導をお願いしてきました。
「ドライバーを打つ時は椅子に軽く腰を落とすような感じでね」と優しく教えました。
私が指導した女性は肩まである髪を後ろで結った鈴木京香似の桂子さんでした。
身長は160ぐらいでかなりメリハリのある身体をしていました。
ドライバーを打つ時、背後に回り自然な感じで肉ずきのいいお尻を支えて型を教え、打たせました。
私のペニスはそれだけでいきり立ち、真っ直ぐ歩きずらい状態でした。
そんな楽しいプレイも終わり、精算も済まし一息ついていると、先ほどの彼女たちがシャワーを浴びて化粧を直し現れました。
「キレイ!」と思わず言ってしまうほど二人ともいい女でした。
「お礼に食事を一緒にいかがですか?」と桂子さんが私に言ってきました。
断る理由もなく4人でレストランに出かけました。
お酒が入り桂子さんは少し解放されたのか、ゴルフの話から男と女の話になってきていました。
「主人とは最近ご無沙汰」とか「いい男がいたらアバンチュールを楽しみたい」などと私にモーションをかけてきます。
私は自分の気持ちを抑えながら
「桂子さん、だいぶ酔ったんじゃないですか?」とかわしました。
自然とゴルフ場の組み合わせ通りになり、私がタクシーで桂子さんを送っていくことになりました。
桂子さんの自宅の前で
「主人は今日は不在なのでお茶でもどうぞ。少し酔いを醒ましたら・・」と誘ってきます。
それじゃあと上がりました。
お茶ならぬウイスキーがでてきて、ソファーに並んで腰掛けてグラスを傾けました。
そしていいムードになって・・・。
桂子さんを床に押し倒しTシャツの上から乳房を揉みます。
それを脱がし、あらわれたブラに興奮し、剥ぎ取りました。
乳房をもみながら乳首を嘗め回し、片方の手でミニスカートのホックを探し当てて外し、ミニスカートを腰からひき下ろしました。
薄い透き通ったよなパンストに包まれたパンティ。
その中心部は別の生き物のようにいきずいていました。
パンストとパンティを一気にずりおろし指を濡れ濡れのマンコに差し入れます。
敏感な部分をこねまわされ、桂子さんは
「いや、恥ずかしい」と声を出します。
私は恵子さんの両足を大きく開きマンコに顔をうずめて舌を使いました。
「いや、ああっ、だめっ、あああ」と感じているようでした。
そして「もうダメ、お願い、もう入れて!」と懇願します。
私は「まだ、まだ」とじらしながらマンコのビラビラを舐めるようになぞり続けました。
そろそろ入れようかと身体を起こし
「入るよ!」と言って濡れそぼって欲情しているマンコめがけてこれ以上大きくならないほどしなりを打っている肉棒をぶち入れました。
「あうっ、凄い!凄い!こんなの初めて!」と桂子さんは叫びます。
私はズン、ズンと突きまくりました。
微妙に強弱をつけながら。
桂子さんの耳元で「すてきだよ」といいながら。
「イっちゃいそう、だめ、あああああ、イク、イク」と桂子さんは私の下で泣くように叫び私に抱きついてきました。
「このまま出していい?」と聞くと
「危ないかもしれないけど、このまま出して!イって!」と。
私はダッシュをかけて引き絞った弓から矢を放つように桂子さんのマンコに射精しました。
終わって、桂子さんは
「ね、また会って!このままなんて、イヤ」そうもいいます。
とてもいい女でしたので、
「もちろん」と言って「愛していい?」とキザな台詞を言い、濃厚なキスをしました。
年甲斐もなく、たちまち勃起してしまって、
「本当に私の身体を気に入ってくれたのね」と桂子さんは私の肉棒を口に含むのでした。
今週また桂子さんを戴きますので、そのことはまた書きます。
最初はきょうの10時半待ち合わせの予定だったんですが、用事ができたとのことで午後2時に変更してほしいとのこと。
それで2時に待ち合わせ場所に行ったら「ちょっと遅れる」とメールが入った。
20分ほど遅れてきたことを申し訳なく思ってたようで
「気にしなくてもいいよ~、そのかわり気持ちよくしてくれれば。」と俺は言いました。
この時点で「中だししてやろう」って思ってました(笑)
その後、ラブホへ行き、シャワーを浴び、ベッドに入った時に
「きょう遅れてきたのを悪いと思ってるなら生でやらせて」って言ったらすんなりOK・・・
で、イキそうになった時
「中にだしてもいい?」って聞いたら
「きょう何日だっけ」と言った彼女・・・
「4月6日」って答えると
「んじゃOK」だって(#/__)/ドテ
あまりにもすんなり行ったんで3回中だししてきました。
そのうえ家が近所ってことが判明しまた会う約束もしました。
今後もたっぷりと出してあげようと思ってます。
そのときはまだ童貞だったんです。
やっぱり最初は戸惑うもんですよね。
どこをどうすれば気持ちよくなってくれるのかとか、いろいろかんがえちゃって・・・
でも、先輩はもぅ経験済みたいで、やっぱり手際が早かったです。
最初はフェラをやってもったんですが、ものの3分で果ててしまいました。
「あたしにはしてくれないの・・・?」
こぅ言われたらやるしかないです。(男の意地ですw)
まずはオーソドックスにクンニ。
クリとニンフをわざと外して周りを・・・
「あっ・・・ゃだ、焦らさないでよ・・・・んくっ・・・はぁ・・・」
焦らしって結構きくんですよね。(笑)
先輩は感じやすい方やしく、未熟な僕でも1回お返しをすることが出来ました☆
途中69の格好に変わり、先輩は僕のをキツメに握り絞めてました。
さて、巨肉棒君第2号の準備完了。
機動開始。未知なる世界へ挿入。
腰使いが未だにわからなかった僕は、やはり先輩に主導権をとられました。
「あ・・は・・・んっ・・・はぁ・・・」
自慢じゃないですが、僕のは普通の人より一回り大きいみたいです。(笑)
「や・・やばいこれ・・・きもちい・・♪あ、やぁ・・・んっ!」
先輩も感じてくれてるみたいで、まぁよかったです。
そろそろクルなと悟った僕は、もちろん外にだそうとするんですが・・・
「あ、ダメ。童貞君は・・・中に出してね・・・♪」
ぅお、初めてで中ok・・・・これはやるしかないです。(武士の意地ですw)
「あっ、あっ、あああ!だ、ダメ!あ、、、イ、、ク、、、んん!!」
自慰の時より、驚くほど大量に出ていまい、流石にヤバいのではとおもったんですけど・・・
「はぁ・・・はぁ・・・・・ぇ・・そんなに心配?」
当たり前です!
「ふふ・・大丈夫・・・・はぁ・・・今日は安全日だから・・・」
それはよかった・・・
終わった後に枕元を見てみると、簡易型の録音機。。アレ?
実は先輩、SEX中の声を録音してそれでオナるのが趣味だとか・・・こんなHな方だとは・・・・(苦笑)
初めてのSEXで初めての中出し。
先輩が優しい人でよかったです♪
安全日には、お互いの体調に合わせて中出しの加減をしてます。
まぁ、この人となら子供出来てもいいかな、とちょっと悪いことを思ってみたりします(笑)
ある日、彼女の方から食事に誘われ、仕事を終えてから職場の近くの洋食屋で食事をしました。
色々話しているうちに「辞めたいこの仕事・・・あたしには向いてない」と泣きながら私にすがってきたのです。
その瞬間「この娘を犯したい!」という欲望が私の脳裏をよぎったのです・・・・
ここでは何だから場所を変えようと、私の車のなかで仕事の悩みをいろいろ聞き、ふっとしばらく沈黙が・・・・
「好きだよ真衣」
彼女は最初びっくりしましたが
「私も・・・前から気になってた・・・」
「ホテル行くか?」
「・・・・うん・・・・行く」
彼女のその言葉を聞いた瞬間、肉棒がはちきれんばかりの爆発状態。
すぐに近くのホテルにへ・・
部屋に入るなり彼女を押し倒し、服を剥ぎ取りアソコに顔をうずめた。
「イヤ~~ん、イヤ~~~ん」
「ジュルジュルビチョビチョ・・・・」
マンコを啜る音が部屋中に響き渡る!
「入れるで・・・太くて長いのを」と反り立った20センチ近いチンポを彼女の目の前で見せつけ
「そんな・・・・こ・わ・れ・ちゃ・・う」
そんな声もお構いなく正上位の体性で根本まで一気に埋め込む、
「あああああーーーーーーんん、んんあああああああ」
さすが21歳のほぼ新品マンコ、男性経験も2回しかないとあって締め付けグイグイまるでチンポをサポーターで力強く巻きつかれてるような感触!!
「アンアンアン・・・・イイ、イイ」「ハアハア・・・うううううううううぐ・・・・・」
きついマンコで5分としないうちに射精感をおとずれ
「で・で・出る・・・・」と言うと
「いいわよ、中で出しても・・・思う存分ダ・シ・テ~~~ん」
怒涛のように腰を動かし、しっかりと腰を密着し子宮口にめがけて大放出!!!!!!
ドピューーーーードピューーーードクンドクン・・・・・
「あうあうあうあああああああああううううううううううう」
21歳の娘の前で情けない中年男の雄叫び、彼女の小さくカワイイピンク色の膣内に2週間溜め込んだ濃ーーーい樹液を容赦なく流し込む。
ドクンドクンドクン・・・・射精は5分近く続いた。
彼女はすっかり膣内射精にハマッタのか「あ~~~ん、もっともっと出して!!!!!!」
私のナニは彼女の膣の中でもりもりと回復し、そのままピストン運動開始!!!
色々と体位を変え最後はバックで力強く長ーーーーーいストロークで突きまくりまたも膣内射精・・・
ヒップ84センチのかわいい尻を押さえこんで発射しまくる。
彼女はすっかりグッタリしたが、お構いなしに中出し放題!!!
その彼女は現在私の妻、2児の母です。
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