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ある日も、最後の〆と思い店の前に行くと、ママ(姉)が最後の客の見送りで店から出てその客とフレンチキスをしてました。
私は凝視して見てましたが、何食わぬ顔で客が帰った後、声を掛けたら
「潤君、店は閉店だけど飲んでいく?」と言われたので店に入りました。
妹はすでに帰ったらしく、私とママの二人だけで飲む事になりました。
ママも酒が廻り始めた頃、先程の
「ママ、今キスしてたよね?あの人は誰?」と尋ねました。
「えっ!見てたの?」
「どうしてそんな事聞くの?」と言われたので、思わず
「ママの事好きだったからショックで・・」と言ったが、ママも
「だって私なんかオバサンだし、女として見てたの?」・・・
*私とは9つ違いのはず?
「だって○○ちゃん(妹)目当て(店に)じゃないの?」と言われました。
*それは妹と一度ヤッた事があり普段親密だったからです。(笑)
でも、その事は知らない筈なので
「ママ一人だけが目当てだった・・好きだった・・」とその場凌ぎの事言ったら急に厨房の方に行ってしまいました。
怒らせてしまったと思いトイレに行きました。
用を済ませて戻ると、洗面室にママが立っておりすぐに抱きついてきて舌を絡ませてきました。
無我夢中でキスをしてる時、ママが私の股間を触りながら
「ごめんね・・私もずっとしたかったの・・」との事。
スカートをたくし上げ、股間を触ると、もうそこはびしょ濡れでストッキングを伝って太ももまで濡らしてました。
すぐにでも入れたかったのですが、
「口でしてあげる」と言われ、用を済ませたばかりのチンチンなのに、すごい美味しそうにしゃぶってる姿に
「うっ・・いきそう・・」と声を漏らしてしまいました。
いきそうなのを察したらしく、ママは自分で下半身だけ裸になり、お尻を突出し
「いいよ・・入れて」と言ってくれたので、クンニもせず我慢ならず、一気に根元まで埋め込みました。
「はぅ・・いぃ・・おっきくて硬くて最高・・」と言いながらママは自分で腰を振り始め、
「ヌチュ、ヌチュ、ピチャピチャ」
店の外に聞こえるぐらいの濡れた音が響き渡りました。
あまりの気持ち良さに瞬く間に
「イクッ・・抜くよ」と言った時、ママはお尻を密着さてせ
「中にぃーー、マ○コの中にぃーー」
「○○(ママの名前)のマ○コに出してーー」
と言ってくれたのですが、恥ずかしながらすでに密着された時に大量のザーメンが中に出てました(笑)
入れたまま余韻に浸ってると、ママが
「実はね、私36なの・・○○ちゃん(妹)は私の16の時の子供なの・・」
「こんな私でよかったら、またしてくれる?」と聞かれました。
どう見ても30にしか見えないし、まだおっぱいも見てない!クンニもして無い!
そんな事もあって、全然OKなのですが、よくよく考えると親子丼を食った訳でして・・・
でも気持ち良さの誘惑には勝てませんでした。
キスしながら
「俺で良かったら、いつでもOK!」と答えてしまいました。
「嬉しい・・嬉しい・・」と抱きついてきました。
何でも聞いてくれそうなのでこれから、毎回中出しするつもりです。
1ヶ月という限られた期間しかなかったので、普段は遠距離恋愛だった彼女ともまったく遊ぶこともなくひたすら自動車学校へと通っていた。
予約さえ取れれば土日も講習が受けられるので、まさに1週間通い詰めていた。
そこで知り合ったRという2歳年上の女性がいた。
薄っすらと日焼けをした正しく小麦色の肌といった感じの健康的な女性だった。
自然と仲良くなり、会うたびに良く一緒に行動していた。
あるとき、お昼を食べにいった時Rの肩からブラの肩紐が外れ落ちていた。
Rは気付いていなかったらしく、俺に指摘されるまでそのままだった。
俺は別段意識していなかったが、Rはとても恥ずかしかったようで、その後あまり話さなくなった。
午後になり、自動車学校に戻ったがお互い講習も無くクルマにも乗れなかったので暇な時間ができた。
タバコを吸いながら話をしていて、市内に遊びに行こうという事になった。
特に行き先は決めていなかったが、とりあえず移動しようということで2人で自転車で移動をはじめた。
移動しながら、お互いの彼氏・彼女の話などをしながら何気なくラブホの前を通った時、Rが
「ここのホテルお風呂面白いんだよ!!」と突然話し出した。
正直、面白いお風呂に興味があったので、
「見てみたい!入ってみる?」と聞いたら、
「良いね~♪」と意外な返事。
あれ?と拍子抜けしたが、それじゃと入ることに。
駐車場に自転車を2台止めチェックイン。
部屋代はRが払ってくれた。
部屋に入り早速お風呂を。。。と思っていたら、Rがお風呂にお湯を張り始めた。
「折角だし一緒に入ろ?」と聞いてきたが、その頃の俺には恥ずかしく返事に困っていた。
なにより、年上の女性と一緒にラブホに入ったというだけで俺の息子ははちきれんばかりになっていたのだ。
するとRは自分から服を脱ぎ、さらに俺の服も無理矢理脱がせた。
すでに元気な息子を見ても何も言わず、俺の手を引きお風呂へと入った。
向かい合って湯船に浸かり、お湯を掛け合ったりしてじゃれていたら、突然Rが俺の息子を握り
「元気だね!」とさすり出した。
それじゃ俺もRの胸を揉み、乳首を指先でなぞるように撫で回した。
「ウッゥン」と声を出したので、今度は舌先で転がした。
すると、突然ビックリするくらいの声をあげて身をよじった。
「私、弱いの。感じると大きい声が出ちゃうの」と言っていた。
胸に顔を埋めたりと一通り楽しみ、いよいよ下へと指を這わせた。
お湯の中でもわかる位に濡れていた。
スルッと指をくわえ込んだので、そのままかき回した。
1本から2本・3本と指を入れていき、空いている手でアナルとマンコの間を刺激した。
Rは俺にお風呂の縁に座るように言い、その通りにすると俺の息子を口に含み、顔を振った。
絶妙な舌使いで、彼女とは比べ物にならないくらい気持ちが良かった。
我慢できず、そのままRの口の中に放出してしまったが、Rはいやな顔もせず飲み込んでくれた。
裸のままベットに移動し、挿入を要求してきたので生のまま挿入した。
1回出しているが、程好い締まりで直ぐに射精感がこみ上げてきた。
直ぐに出すのはカッコ悪いかなと思い、一旦抜いてクンニに変更した。
マンコはもちろん、胸やアナルにも舌を這わせた。
マンコやアナルの中に指や舌を入れ舐め回した。
Rも負けじと、俺の乳首を弄んだり69の形になりフェラをしてくれた。
そろそろ俺自身も入れたくなり、再び正上位で挿入。もちろん生で。
するとRが
「私が上になる」といい騎上位に変更。
その後はひたすらRのリードでSEXをし、絶頂に達した俺は無許可の中出しをしてしまった。
それでもRは止めず、抜かずの2連発に突入した。
今度はバックから2度目の中出しをした。もちろん無許可。
Rのマンコから流れ落ちる精子をみながら
「大丈夫なの?」ってきいたら
「ん?危険日だよ」って。。。
「出来たらどうしよう」とアタフタしていたら
「大丈夫!彼氏の子として生むから。既成事実が欲しかったし」だって。
結果的に利用されたような形になっちゃったけど、その時は妊娠には至らなかった。
結局、2人でその日の自動車学校は休んでしまい、俺は予定通り進まず卒業できなかった。
まぁ無料で中出しも出来たし、その後も何度かホテルに連れて行かれて中出し出来たからOKかな♪
その後、最後に中出しした時に妊娠したらしく、彼氏と出来ちゃった婚をした。
父親は俺なんだけどね。間違いなく。
だって彼氏はゴムは必ずつけてるらしいから。
たまたまの避妊失敗ということで結婚したらしい。
今頃は、6歳位になってると思うけど元気にしてるかな?
父親には似てないだろうから、どうするんだか。
結婚が決まってからは一度も連絡をとってません。
呼んで、感じさせて。
感じさせればこっちの勝ち!みたいな。
濡れるは濡れる。
愛撫が上手いとかはないんだと思うんだけどさ。
でも、やっぱ若い子は肌の張りがちがうね!!!
びっくりさ。
ゴムがない状態だったんだけど、快感には勝つ事が出来ずに、生挿入!!!
「何処に出したらいい?」との問に
「中にちょうだい!」とのこと。
でも、おなかと聞き間違ったら後々面倒なので、再度確認。
でも、やっぱ「中」だそうです。
あぁ、あの快感が味わえるのかと思うと、射精感って湧き出るようにきますよね?
遠慮なく中へ大放出!!!
たまらんねぇ~。
これで追加料金なしでいけるのだから・・・
感じさせたもん勝ちだよ!!!
後は粘り強い交渉。
そして、感じるところへの、執拗までの愛撫。
あとは、自分の体型かな?
今までソープは5回くらいしか行った事がなく、おまけに全部の店がゴム使用の店でした。
でも、今回の店は格安なのにゴムの方もいらなかったからとても得した気分になりました。
お店は吉原にあるのですが、目印としてはピンクが印象的な店と言っておきましょう。
相手の姫も若く、自分とは一回りも離れているのですがそんな事は気にしないで時間の許す限りたっぷりと中出しをし、計3回も我が分身を注ぎ込んで来ました。
この姫はあちこちでよく見るようなカワイイ顔をしていて、平山あや似の顔に浜崎あゆみばりのアニメ声をしていました。
帰り際に名詞を貰い、この名詞の中に携帯のアドレスが載っていて、今では連絡先も聞き出しちょくちょく会話を楽しんでいます。
これからは店外で会って、ホテルとかでたっぷりとセックスをしたいなぁ。
もちろん中出しでね!
昨日、ヘルスで出会った人妻と天外デートをしました。
彼女は37歳。
見た目はかなり若く見え、井上和香を一回り細く小さくしたような3人の子供を持った離婚妻です。
PC勉強中の彼女のメールの相手をしながら、援助を前提に食事デートの待ち合わせをしました。
都心部を離れた某料亭で昼食をとり、静かな会話を楽しみ。
車に乗りながら『次はどこに行きたい?』
私の質問に『どうしようか~』もちろん私はいきり立つ息子をなだめながら、車を郊外ラブホへ横付けしました。
少し会話をし、彼女を先に風呂に入れるとすぐに私も風呂場に向かいます。
そこで濃厚なフェラと愛撫を尻の穴まで受け、私もバキューム返しのクリ攻撃をし、まずは立ちバックでパンパン突きます。
そのままベットになだれ込み、彼女に強烈な指と舌の洗礼を浴びせ3度程『イクゥ~』の声を聞いた後に
『入れて~♪』
躊躇なく差し込むと
『今日は危ないから...』
という彼女を見ながら
『わかった。外に出すよ』と強烈なピストンを繰り返します。
上・横・正面となり、さすがの私もやばいと思った時に彼女も快楽昇天が近づいたらしく、
『お腹にだすから』と言いながら腰を振る私に絶唱しながら締め付けるように足を絡めてきました。
これでは抜けません...汗;
チョロっと出たかなと躊躇してると彼女が腰を押し付け振り回します。
悪魔が勝ちました(笑)
えーい♪思い切り腰を振り”ピュ・ドピュピュ・ピュー・ヌルヌルピュ♪”やっちゃった...快
『出ちゃったよぉぉ』と言う私にヒシッとしがみつく彼女がいじらしく、挿したまま少し余韻を楽しむつもりが興奮したお陰か、そのまま2発目もタップリとドピュピュ♪
3発は時間的に息子の復帰が難しかったので、妊娠しないように持参したバイブを使いきれいに愛液で流してあげました。
『4人目できたらどうする?女の子がいいね』
なんて言う彼女の言葉をBGMに妊娠したらメルアド変えて電話番号変更か..と思いながら車を近くの駅まで走らせました。
『また連絡するね♪』という彼女は援助も受けずに去っていきました。
気持ちは複雑ですがやっぱ生は最高でした。
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