中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.1359
投稿者 TAK (28歳 男)
掲載日 2004年5月08日
由美子のことを書きます。
彼女には小学校の時に告白され、その後中学入学後にお互いに初体験同士でセックスの快感に目覚め、中学高校と暇さえあれば、両親が共稼ぎで不在がちの彼女の家で会い、一日に何度もひたすらお互いの身体を求めあいっていました。
最初はゴムを2重に付けるくらいでしたが、学生の持ち金はたかがしれており、コンドームはすぐに付けなくなって腹出しに代わり、いつしか安全日(それも今考えると怪しい)は中だし、そして高校になる頃には常に中出しをしていました。
彼女は生理痛がひどく、そのせいか妊娠することもなく、何度か生理が来なくなったときはありましたが、結局早めに流れてしまったのか、2,3ヶ月後には又生理が来て、結局気にすることもなく快感だけを求めていました。

大学進学と共に、お互い疎遠になり、10年近く会わずにいましたが、この間帰省の折に夜、偶然で会いました。
僕も彼女も結婚してましたが、彼女は高校を出て僕と別れた後すぐに結婚したけれど離婚したそうです。
10歳になる女の子がひとりいると聞きおどろきました。
彼女の実家に久しぶりに伺うと彼女の子供はすでに寝ていました。
話している内にやはり昔の記憶がもどり、少し気まずい沈黙の後、どちらからともなくキスをしてお互いに抱き合っていました。
キスしたまま彼女のブラウスに手を掛けて脱がせ、ブラジャーの白い肩紐に沿って由美子の肩に舌を這わせ、そのまま柔らかな胸の谷間へと顔を押しつけました。
最初柔らかかった乳首は舌が触れた途端に固くなり、包み込むように吸われると由美子は身体全体で反応しました。
「ここんとこ、ずっとしてないの」と目を潤ませていました。
愛撫を続け、引き締まったお腹をへて太腿にたどり着き、柔らかい肌をそこここと吸っていきました。
パンティをずらすようにして僕の舌が敏感な部分に触れ、そのまま口全体で包み込むようにしたとたん、隣に子供が寝ていることでわずかに抵抗していた由美子の理性は完全になくなったようでした。
あそこは密で溢れていました。
そのまま二人は重なり合い、上下にお互いの感じやすい部分を舐めあい、粘膜の触れ合う快感に溺れ、高まりあいました。
僕は我慢できなくなり激情に身を委せて、由美子の背中から胸を揉みしだきながら、自分の今にも弾けそうな硬いものを彼女のぐちょぐちょに溶けた熱い部分に押し当て一息に貫きました。
隣に寝ている子供を気にして声を押し殺していた由美子の口からも、さすがに大きな喘ぎがもれはじめました。
僕は、眉根を寄せて必死で喘ぎ声を押し殺し、無音の呼吸を早める由美子を挑発するように、わざと時間をかけて味わうように腰を回し出し入れを繰り返した後、くびれたウェストを掴んで立て続けに激しく打ち込みました。
由美子の身体は快感に激しく震え、後背位から正常位に変わる頃には、ますます下腹部の痙攣が断続的に強く起こるようになりました。
「もうダメぇ。イッちゃうよぉ。」
声を必死で抑えていた彼女がついに耐え切れず、熱い吐息とともに耳許で囁き、僕の背中を強く掴んみました。
彼女の身体は否応なく高まりを迎えているらしく、吐け口を求めて硬く脈打つ崇のものをとろける愛液をからみつかせながら、そのまま柔らかく、しっかりと包み込みながらも、ビクビクと何重にも締めつけています。
「ダメダメっ。ほんとにイッちゃう。」
小刻みにイキ続けている由美子は最後の大きな波がやってきたのを感じたのか、慌てて僕に告げました。
「俺もイキそうだよ。いいの?」
「またちょうだいっ。このまま中で出して。」
彼女の本能のまま声に煽られ、僕は全てを解きはなって、熱く濃い精液を由美子の膣内へ子宮の奥へとに向けて放ちました。
お互いの熱い身体を密着させて強く抱き合い、由美子の迎えるような熱いうねりに包まれながら、僕は三度四度と激しく大量の迸りを放ち続けました。

その後、汗にまみれた由美子の裸体を見ていると、又欲情してきて、またそのまま入れてしまい、昔のように更に2度ほど中だしでハメました。
幸い子供は目覚めなかったようでした。

後で人づてに聞いたところ、彼女は僕が大学進学で別れた年に未婚の母として出産しており、離婚したというのは嘘だったようです。
では、あの女の子は?明日、事の真偽を確かめに又会ってきます。
ただ、本題に入る前にまた欲望に流されてしまうかもしれませんが、、、。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.1358
投稿者 たけふみ (33歳 男)
掲載日 2004年5月08日
【投稿No.: 1342の続き】
GW明けの昨日会社を休んで義理の姉と待ち合わせ、ラブホへ一直線!
この前やってから溜めっぱなしだったのでもうやりたくてしょうがありません。
部屋に行くエレベーターの中でデイープキスを繰り返しバストもみもみ。
「はあっ、私もしたくてしょうがなかった。」と言う姉と部屋にはいるともう二人共したい気持ちを抑えきれないので「早くセックスしたい!」といいすぐ全裸になり激しく体をからめました。
「この前してからずっと溜まっているんだ・・・」と言うと姉は笑みをうかべながら顔を股間に沈めていきフェラチオ開始!
横で映し出されているAVビデオに刺激されたのかサオ舐めから玉しゃぶりまで始めてもうこちらも我慢の限界!
「出そうだよ」との言葉にサオに戻ってデイープスロートしながら私の目をみてまたうれしそうな笑み!
たまらずドッピュンと口内射精。
姉は「ううんっ。」とうめいてからそのままごくっつと飲んでしまいました。

その後シャワーを二人であびてからベットにもどりこちらもクンニ攻撃開始。
一揆にあふれ出るラブジュース。
「もう我慢できない、はやく来て!」との言葉に
「どうして欲しいかもっとはっきり言ってくれよ」と言うと
「ええっ、恥かしい」と言ったので
「俺とセックスしている時は秘密なんだからはずかしからずに言ってくれよ!」といってクリトリスをくりくりしてやると
「うう、うん。は、はやくオマンコにチンポ入れて!」と言って顔を真っ赤にしていました。
その顔がかわいらしくてたまらずもう一いじめ、
「じゃあオマンコ入れやすいように僕に突き出して見せてくれよ」と言うと驚きながらも股間を広げ自分の指でドロドロのオマンコを広げて見せてきたのでチンポを奥まで一騎に突き入れてやりました。
もう姉はすごい声をあげていきまくってました。
フィニッシュが近くなったので耳元で
「どうする?」と聞くと
「ピル始めたから大丈夫。中にいっぱい出して欲しい」と言ってきたので迷わず残りの精液を子宮内にどぴゅっ、どぴゅっと空になるまで打ち出してあげました。
姉のオマンコも痙攣してしまいしばらく気を失っていましたが気がついてから
「子宮の奥まであなたの熱い精液が来たのがわかって最高によかった、これからもピル続けるから中に出してね」といわれました。
もう完全にセックスマシーン化してます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.1357
投稿者 ひろ (32歳 女)
掲載日 2004年5月07日
ゴールデンウィークに私が「凧揚げ合戦」で有名なH市のH祭りに参加したときの話です。
旦那と子供は旦那の実家の長野に帰省して私だけ祭りに参加しました。
ママ友達と3人で夜の練りに参加しました。
アルコールも入って練りまわって気分も上々。
休憩している時に隣に休んでいた大学生位の男の子達と仲良くなり一緒に練り歩いてました。
練ってる時はもうおしくらまんじゅう状態で体を触られようがお構いなしです。
いい加減飲んでフラフラしながら帰路についていると先程仲良くなった男の子達が話しかけてきました。
帰る方向が一緒だった為おしゃべりしながら帰りました。

家に着くとその中の一人が「トイレを貸してくれ」と言うので、気が大きくなっている私は何の抵抗もなく家に招き入れてしまいました。
一人をトイレに案内して、ほかの2人に玄関で待っているように言いました。
「のどが渇いた」と言うのでお水を用意しようとキッチンにに向かおうとした時、いきなり後ろから抱きしめられました。
抵抗しましたが酔いもまわっていて力が入りません。
結局3人に押さえ込まれ脱がされてしまいました。
一人が下半身を攻め、もう一人に胸を攻められいけないとは思いましたが感じてしまいました。
感じている事を悟られてしまい卑猥な言葉を言われ、余計に興奮してしまいました。
そしていよいよ硬く大きな物で貫かれた時には私の方から求めていました。
若いだけあって激しい腰の動きに声を出して感じまくっていました。
3人に交代で上から下から前から後ろから攻められ何回も私の中に欲望の塊を放出していきました。
こんな感じたのは初めてで次の日は凧揚げ会場で落ち合う約束をして帰しました。

次の日も凧揚げ会場を抜け出し人気のない浜で法被を着たまま犯され続けました。
彼らはよその町内から参加した若衆でどこに住んでいるかも分かりません。
きっとまた来年も犯されちゃうと思います。
何だか楽しみです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.1356
投稿者 ハーロック (44歳 男)
掲載日 2004年5月07日
今、俺には心底愛してる彼女がいる。
彼女との結婚を望んではいるが、彼女には家庭があり、俺にはそれを壊す勇気がない。
彼女が人のものであるが故、俺の独占欲は強いのかもしれない。
ここ数回安全日には中出しを求める自分と、答えてくれる彼女がいる。
俺は女なら誰でも言い訳ではなく中だしの基本は人によって違うのだろうが、俺は絶対に“心と身体がつながっていなければ気持ち良いものではない”と思っている。
先日バックで思いきり奥の方に射精した快感は愛情がなければ味わえないと思った。
本当に彼女への感謝と愛しさが交錯するsexだった。
もし妊娠したら?俺は生んで欲しい!彼女のような可愛い女の子が欲しい。
冗談で彼女にもそう言っている。
でも本当にそうなっても俺はやはり生んで欲しい。
きっと彼女に似た可愛い女性になると思うから。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.1355
投稿者 miura (50歳 男)
掲載日 2004年5月07日
テレクラでの体験談です。
それは、夜の8時頃、主婦からのコールでした。
今から会いたいと言う!
それほど遠くもなく自宅からも近かったため、仮に来なかったらそのまま帰ろうと思って車で迎えに行きました。
ところが暗い夜道にいたんです。
顔は美人とは言えないけど愛嬌のある顔をして好みのタイプでした。

そのまま即ホテルへ直行。
ディープキスから始まって、おっぱい、ま〇こへ行き着いたころにはクリが既にはちきれんばかりでした。
そこで俺のち〇ぽにむしゃぶりついてきてディープフェラ。
溶けそうなくらいのフェラには我慢できず、ぐしょぐしょのま〇こに生ハメ。
絞まりのいいま〇こにあっけなく降参してしまいました。
もちろん外だしする時間などあろうはずもなく。

それからは営業に行くと言って彼女を迎えに行きそのままホテルへ直行。
毎日2発の中出し三昧でした。
ある時、妊娠したらどうするの?と聞いたら”中絶する”と!気持ちの良さには勝てないと!
寝物語に旦那の仕事を聞いたら「M県麻薬取締官」仰天すると同時に、「俺は麻薬取締官の女房のま〇こに中出ししているんだ」と思ったら益々硬直し突きまくっていました。
今から5年ほど前の話です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)