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本番禁止。罰金100万円と書かれています。
それはおいといて20歳くらいの娘がつきました。
胸が結構あり、顔もボク好みです。
まずは普通に一緒にシャワーを浴びていちゃいちゃしながらマットへ。
例のごとくさきにフ○ラしてもらい、こちらの攻める番になってあそこと胸をいっぱいなめます。
あそこがびちょびちょになったらボクの息子をあてがいこすります。
その間はディープキスしてるのでまともに声がだせません。
そこでさりげなく自然に挿入します。
その娘もよけいきもちよくなり何も言いません。
途中で
「あそこ気持ちいい??」って聞くと
「うん」ってうなづきました。
このまま腰を振っていましたが出したくなり、
「おなかに出していい?」ってきくと首を振ります。
じゃあ中かなと思って
「このままでいい?」ってきくと
「うん」ってうなづきました。
そうとなったらさらに腰を振ってそのまま中だししました。
しばらくつながったままでいましたが息子を引き抜いてもなかなか白液がでてきません。
まいっかと思ってシャワーを浴びて服をきて帰ろうとしたとき、
「あっでてきた」って。
いっぱいだしたもん、でないとおかしいよと思いながら、パンツを脱がすとパンツはすでにぬれていてものすごい量の白液が。
「今日は安全日?」ってきくと
「うーん、ちょっとやばいかな。。」って。
その日はそのまま帰りました。
一ヶ月してまだいたらまた指名しようかな。。
そのときはまたためておこうっと。
小柄でスリム、童顔のE子は服装を変えれば20代でも通りそうでした。
初めて会ったのは仕事が終わったあと、もう9時を回っていました。
次の日も仕事のためすぐ帰るつもりでしたがタイプだったし、ミニスカートにやる気を刺激されて、ドライブに出かけました。
しばらく走って峠の上の夜景スポットに連れて行き、たわいのないおしゃべりをしながらも話はHな方へ。
肩を抱き寄せ、軽くキスすると拒みません。
さらに今度は舌を絡ませディープキスをするとしがみついてきました。
舌を絡ませながら、小ぶりな乳房を服の上から揉み乳首を刺激すると息がどんどん荒くなってきます。
手をミニスカートの中に差し入れると入れやすい様に足の力を緩めます。
ショーツの中に手を突っ込むと、そこは既にびっしょりと濡れていました。
そのままパンストもろともショーツを剥ぎ取ってしまい本格的に指を挿入し愛撫を始めると「くちゅ、くちゅ」とあそこが音をたて、E子も体を震わせながら声を上げ始め、しばらくすると
「あ、ダメ、ダメ!いっちゃう、いっちゃう~!」
軽く絶頂を迎えたようでした。
場所は道から上がった所で下を走る車からはライトがあたらず見ることができない所でした。
E子を車から下ろし少し離れた展望台まで連れて行きました。
下着は脱がせたままなのでノーパンです。
展望台も時間が時間なのでまったく人気がありません。
360度何も遮る物のない展望台で再びE子を抱きしめあそこに手をやるとまだびっしょりと濡れています。
今度は私のを取り出し握らせると素直にひざまずきフェラあまり上手くはありませんが、一生懸命してくれるのと外でというのが刺激になり、元気いっぱい!
E子を立たせ後ろから貫くと、声はかみ殺していますが露わになったウエストからヒップがビクンビクンと震え、快感を伝えます。
私もすぐ限界を迎え
「いっちゃうよ!」と、言うと
「いい、来て、E子の中でいいから、来て!」
実はもう少し出てしまっていましたが、激しく膣内に射精してしまいました。
しばらくして抜くとE子は私の物を口で綺麗にしてくれました。
それからというもの毎日、E子の部屋か私の部屋でやりまくり、中だしの日々が続きました。
当然妊娠しましたがE子は別居中でまだ離婚が成立していない状況のため堕胎してしまいました。
しばらくは避妊に気をつけ、安全日には中だし、ほかの日はアナルか口内に出していましたが、E子が親元に帰ることになりそれまでピルを飲むと言い出し、また中だしオンリーになりました。
そして、空港へ送り届け、部屋に戻ると留守電が入っていました。E子でした。
実はピルなんて飲んでいない、もし妊娠してたら迷惑はかけない、ごめんなさい。というものでした。
そのあとE子とは連絡が取れなくなりました。
今でもあの後どうなったのだろうと、思い出します。
ついこの前のできごとを書きたいと思います。
この日はやたら体が疼いて仕方ありませんでした・・・
バイブ使って何回ひとりえっちしても足らなくて、半ば強引に仕事帰りの彼を呼び出しました。
彼も疲れていたと思うのですが、私からえっちしたいって誘ったことがなかったせいか喜んでOKしてくれました。
そのかわり、待ち合わせの服装はゴスロリという条件付きで・・・
以前投稿した際に書きましたが、彼はどちらかというとロリ趣味で、今まで年下としか付き合ったことがないらしく、私が26という年齢でありながら童顔というせいで、ラブホで借りたセーラー服やメイド服のコスプレがそそったようで、また変わったえっちがしたくなったのでしょう。
さすがにワンピは恥ずかしかったので、黒のブラウスに黒の編上げのスカートと黒のブーツにしました。
平日の夜だったせいか、ホテルは空いていて待たずに部屋が決まりました。
エレベーター内ではできるだけキスをじらし、部屋に入ってからは先手必勝と言わんばかりに私から舌を絡めてきました。
彼「まなちゃんいつになくえっちぃじゃん^^どうしたの?」
私「気持ちよくなりたいの。いっぱい気持ちよくしてほしいの・・・」
彼「すぐにするの?お風呂入んないの?」
私「がまんできないの。すぐして お願い・・・」
彼「この(服装の)ままいじっていい^^?」
私「ダメ!ちゃんと脱がせて!」
彼「ちぇ、いいじゃんかわいいのに・・・」
とにかく彼のペースにもっていきたくなかったの。
彼には悪いけど、自分が満足することしかその時は頭にありませんでした。
彼は私を裸にしてベッドへ寝かせ、指と唇で丹念に愛撫してくれました。
クンニにうつったときがくがく体がふるえてきちゃって、彼の頭を押さえてしまいました・・・
彼「まなのここすっげーやらしい匂いする。俺勃ってきちゃった・・・」
彼はわたしのあそこから唇を離し耳や首筋にキスしながら
「まなちゃんのアソコ最初レモン味だけどとろとろになる頃にはしょっぱくなるんだよね^^」
って囁いてきました。
恥ずかしさと気持ちよさで頭がぼーっとしてきました。
彼の指が私の膣(なか)をかきまわしているうちに、我慢できなくなっちゃって
「よしきさんのおっきいおちんちんでして・・・お願い・・・」っておねだりしちゃいました。
彼「今日は潮吹かなくていいの?」
私「うん・・・早くおちんちん欲しいの・・・」
彼は私に
「(ゴム)着ける?」って聞いてくれたけどもうすぐ生理だからいいって言ったら
「ああ だからまなちゃんこんなにえっちなんだ なるほどね^^」って納得したようで嬉しそうに入っていきました。
ここからまた私が主導権を握りました(笑
彼「すげぇ・・・なかとろとろであったかい・・・」
彼が抜き差ししようとしたので
「だめ勝手にうごいちゃ・・・ 私の言うとおりに動いて」って命令?すると彼は
「何まなちゃん今日女王様?なんかコワイな^^」
なんて彼もその気になってくれました♪
私「私のざらざら(したとこ)おちんちんでこすって・・・ 気持ちいぃの・・・」
彼「前したとき気に入ったんだ?」
私「あ・・あぁ・・・うん・・・いっぱいこすって・・・」
彼「まなちゃんざらざらと奥が特に感じるんだよね^^」
私「ん・・・んあ・・・ああぁ・・・気持ちいぃ・・・」
彼はあまり抜き差しせずなかでかきまわしたりぐいぐい押し付けたり
私が言うとおりに動いてくれ、すっかりあそこがぐちょぐちょになっちゃいました(/-\)
彼「なんか今日俺まなちゃんのオナニーの道具みたい・・・」
私「最初に言ったでしょ 私を気持ちよくしてって・・・」
彼「僕のおちんちんまなちゃんのとろとろですっかりべとべとなんですけど」
私「オナニーの道具がごちゃごちゃ言わないの!」
彼「ごめんなさいまな様 ご奉仕します^^」
恥ずかしいことをあからさまに言うから怒鳴っちゃいました・・・(汗
彼「じっくり味わってる感じ?気持ちいい?」
私「うん・・・すっごくおいしい・・・気持ちいぃよぉよしきさん・・・あ・・ああぁぁ・・・ん・・・んぅ・・」
彼「なかでひくひく動いてからみついてきてる・・・」
彼がまた囁いてきました・・・
私「ん・・・んぅぅ・・・・・はぁ・・動いて・・・」
彼は待ってましたと言わんばかりにちゅぷちゅぷ卑猥な音をたててはげしく腰をふってきました。
私「よしきさんローション使って・・・ぬるぬるでして・・・」
彼は私が持参しておいたローションを胸やおなかにかけてきました。
私「!・・・冷たい・・・」
彼は腰を動かしながらも私の胸を揉んで温めてくれました。
彼「これでいいかな いくよ・・・」
私「あ あ あ あ あ あぁぁーーー奥にいっぱい当ててぇーーーー」
全身でしてくれてる快感がたまりません。
彼「すげえ締めるんだもん 今一瞬でそうになっちゃった」
私「道具が先に逝っちゃダメぇ・・・」
彼「まな様のここがえろぃからじゃん・・・」
私「先に逝ったら赦さないから・・・(涙声」
彼「おじさんに無理言うなよまなちゃん・・・」
そんなやり取りしているうちに、こみ上げてきて体がのけぞってきました。
私「あああああああぁぁああぁぁぁーーーーーいっちゃう~~~~~~~」
彼に抱きついて背中に爪を立て、足をおしりにからめて全身で彼を締めました。
びくんびくん体がふるえるたびに膣(なか)で彼を締める快感。
私の膣(なか)で搾り出された(笑)精液と彼の体温が溶け合う快感。
彼を抱きしめたまま眠ってしまいました・・・
ふと目を開けると、私は彼のうえにいました。
彼「まなが眠ってる間もずっといたよ」
彼のおちんちんはちっちゃくなっていましたが、ちゃんとなかにいてくれました。
私は彼の首筋や頬にキスしながら
「ずっとこのままでいられたらいいのに・・・入ってると安心するの・・・」
彼も「まなのなかあったかいからずっと入ってたいよ」って言ってくれました。
彼「でもさあ・・・」
私「ん?」
彼「『安心する』ってことは・・オナニーで逝ったあとバイブささったまま寝てるの?」
私「・・・・・・・・・・うん・・・(どうしてそういうこと聞くかなあ・・・(ーー;))」
彼「まあまなちゃんをえっちくしたのは俺だからなあ・・・しゃーないか」
私「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・汗ぐっしょりかいたからお風呂入ろ?」
彼「いいの?離れちゃうよ?」
私「しょうがないじゃん」
彼「怒るなよ~ホントのことじゃん^^」
自分でもなんでこんなにえっちになっちゃたんだろ・・・
浴室に移ってから、彼がせがむのでフェラしてあげたら顔にかけるか口のなかで逝きたいなんて言うので、もったいなくて(笑)また私のなかで逝ってもらいました♪浴室は狭いから座位中心で・・・
彼におしりを押さえつけてもらいながらぎゅってするって嬉しいんですよね。
彼の頭を洗ってあげたあと、お互い体を洗いっこして浴槽につかっていたら彼が
(今回の部屋は泡風呂の素ではなくバラの香りの入浴剤だったのが残念でした・・・)
「俺が頭拭いてるあいだに服着替えてて」と言うのです。
どうしてもゴスロリ衣装でえっちしたいみたいですね・・・
私「はいはい わかってます・・・(あれだけしてもらったんだから当然か・・・)」
彼の体を拭いてあげたあと、先に部屋に戻って服を着ました。
ブラジャーも着けてオーバーニーソックスも履いて・・・
彼「今度は俺がまなでえっちする番だから^^」
私「まず私が気持ちよくすればいいの?」
彼「うん^^」
まず時間をかけてキスしました。
舌をからめたり舌を軽く噛んだりときに舌の先と先だけで触れ合ってじらしたり・・・
彼「なんかまなに襲われてるみたい^^」
耳や首筋(感じるのは私だけかもしれないけど)
乳首・わきの下・お臍のまわり・太ももの内側など、指も使いながらキスして丹念に舌を這わせ彼の反応を楽しんでいました(彼もこんなふうに私を見ていたのかな)
私「あれ?(おちんちんの先から)なんかでてきてるよ?(俗に言う「がまん汁」?)」
彼「だってまなの舌の動きやらしいんだもん・・・」
私はくすくす笑いながらできるだけじらしてフェラにはいきません。
私「冷たいね・・・」袋のほうをくちに含んで温めてあげながら
おちんちんのカリの部分を指でなぞっていると、彼ががまんできなくなったらしく声が漏れてきました。
私「(もうちょっとだな・・・)」
あくまでも舐めてあげるのは裏筋まで カリよりうえはおあずけ・・・
彼「もうがまんできない・・・まなのなか入りたい・・・」
してやったり♪ パンツを脱ごうとしたら片足だけおろして足首にかけておくよう言われたので、言うとおりにして腰を沈め、舌を絡め合いました。
彼「まなもとろっとろなんですけど・・・」
私「だってよしきさんの反応見てたら濡れてきちゃったんだもん・・・」
お腹にあたってる感じが気持ちよくて、腰の動きが激しくなっちゃいました。
彼「まなちゃん腰の動きすっごいえっちぃんですけど^^」
私「あ・・・はぁ・・だって・・・気持ちいぃんだもん・・・・あん!」
彼「まなちゃん顔と体ロリロリなのにここはホントやらしいよね^^ヒサ(彼の友達)達が知ったらどう思うかな・・・」
彼は体を起こし体位を変え、後ろから攻めてきました。
私「んんぅ・・・く・・・あ あ あ・・・・ああ・・あぁ・・・」
彼「ギャルゲーで主人公が美少女犯してるシチュエーションってこんな感じかな?^^」
ピストン運動の合間に奥でうえへ突き上げてきます・・・
私「なに言ってるの・・・・はぁ はぁ・・・・あぁぁぁ・・・・」
彼が腰の動きを止めたのでぐったりしていると、今度は私を仰向けにしてきました。
私「(正常位ならまたぎゅってできるね・・・)」そう思っていたのに、彼は私の両足を持ったり腰を押さえつけたりして、腰だけを動かし、体を密着させてくれませんでした。
彼「まなすっげーそそる・・・気持ちいい・・・」
私「ぎゅってしたいのぉ・・・抱きしめてよぉ・・・」
彼はいつの間にか傍らに置いていた携帯を持って、腰の動きを激しくしながらえっちを撮っていました。
彼「まなちゃんのえっちなところ全部動画に収めとこ^^」
私「や・・・・だ、だめぇ・・・・ああぁ・・・ん・・・あああ・・・」
撮っている間だけ動きを激しくして録画時間が終わったらゆっくり動く、これを繰り返していたようです。
彼「まないきそう・・・顔にかけたい・・・」
私「やだ・・・だめ・・・(目に入りそうで怖いし)ちゃんとなかで逝ってよぉ・・・」
彼「だってまなちゃんいじめたいんだもん・・・だすよ」
ぷちゅぷちゅ淫らな音をたてながら、ピストン運動がさらに早くなりました。
私「あ、あ、ぁ、ぁ、あ、あ、あーーーーーーーいっちゃうーーーーーなかでだしてーーーーー」
がくがく震えながら彼を締めました 彼はなかでだした・・
にもかかわらず、締めている途中で彼は抜いて残りを私の陰毛やクリといった、あそこの周りにかけてきました・・・
彼は携帯片手に自分のおちんちんをしごきながら
「まなちゃん汚した瞬間ばっちり撮った・・・」と満足そうに言いました。
さらに私のあそこを指で広げたりしながら「こんなに汚しちゃった・・・」とまだひくひく動いている私のあそこのアップまで撮っていました。
「悪趣味・・・」私は半泣きでそうつぶやくしかありませんでした・・・
「もしまなに会えなくなっても当分はオカズに困らないな^^」
ティッシュであそこを拭いている私に、今まで撮った動画を見せてきました。
「ハメ撮り」っていうんでしょうか・・・そして最後は私の恥ずかしいべとべとのあそこ・・・
私「友達に見せるの?」
彼「見せるわけねーじゃん!誰が彼女のエロいところ他人のオカズにさせるかよ」
私「・・・・今度は私がよしきさんを撮るから(怒)」
彼「いいよ^^」
私「・・・」
彼「まな 怒るなよ 気持ちよかっただろ?」
私「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・うん」
彼「またしようね^^」
私「・・・・・今度ね」
あれから数日経ちますが、まだ生理きません。
それをいいことにまたひとりえっち狂いです・・・
これ書いていたらまたえっちしたくなっちゃいました・・・大丈夫か?私
僕の隣の席に座っている女の子(綾乃)をふと見ました。
そしたらこの時期は女の子はブラジャーの上にブラウスを着ているだけなので、ブラジャーがくっきりと見えます。
案の定綾乃も透けていました。
白色のブラでした。
よーく見ると、2つ付いているブラジャーのホックが1つ外れていました。
なので、僕は綾乃と仲がよかったので休み時間に綾乃に冗談のような感じで注意しました。
すると、「放課後あいてる?」と聞かれました。
僕は特別用事はなかったので「あいてるよ」というと「話があるの…」とのことでした。
放課後、綾乃と待ち合わせた人のあまりこない教室。
そこで僕は綾乃に恋の悩みを相談され、今にも綾乃が泣きそうな目をしていました。
なので、僕が綾乃にキスをすると、綾乃が僕のあそこに手を伸ばしてきました。
僕のあそこも元気になってきたので、自然とHをすることになり、僕は綾乃の服を脱がし、ブラジャーを外し、パンティを脱がせました。
僕のあそこをしゃぶりたいとのことだったので思う存分しゃぶらせました。
「今度はぼくの番だよ!」と僕はいい、綾乃のおまんこにぼくのおちんちんを挿入!
綾乃のおまんこは狭く、すぐに射精感がこみ上げてきました。
しかし少し我慢して綾乃のおまんこをぐちゅぐちゅとかき混ぜてやりました。
すると、綾乃は
「あぁ~ん、乱暴にしないで!あぁ~あぁ~いくぅ」と感じていました。
僕も我慢することができず、
「中に出すよ?」というと、
「わかった!」とのこと。
なのでたまりにたまった精液を綾乃の中に思いっきり出してやりました。
そして2回戦突入!
2回戦も中出しをし、その後綾乃にきれいにおちんちんをペロペロなめてもらいました。
時計を見るともう完全下校の時間の少し前だったのですぐに服を着て2人で何事もなかったかのように帰りました。
帰りのバスの中でも客が少なかったのでで僕は綾乃のおっぱいを揉んでいました。
その後、綾乃が彼氏とどうなったかは聞いていません。
メール音とランプ色だけで分けてあるので
『誰や?』
と思いつつ携帯をあけてメールを見ると友達の姉ちゃんからだった。
2つ年上の32歳だけどまだ一度も結婚してない。
外見的に問題が在る訳でもなく、色白で、金銭感覚もしっかりしてるし、煙草は吸うけど今の世の中別に珍しいことや無いし、料理も出来るやけどナニセ気が無茶苦茶強い!
後、見た目乳が大きいとはお世辞にも言えない。
『何処にいる?何してる?』
一人で留守番してて暇で家でたまってるビデオ見てると返信してると
『じゃあ今から家行くから』
とだけ連絡があり10分ぐらいで家に歩いてやってきた。
姉ちゃんとは10年以上の付き合いで僕がヒョンなことからお金が入り、家を建て直して、一度新居に遊びに来てやと以前から言っていた。
姉ちゃんには忘れた頃に
『させてな~!やらしてな~!お願いや~!』
と冗談でメール打ってて
『アホ!死ねや!ボケ!』
といつも軽くあしらわれていて撃沈続きや。
一通り家の中を案内しキッチンで家の内装の話をしながら特にシステムキッチンに興味を持ってアチコチ触りまくっいた。
やはり女性なんだなぁ~と思いつつついいつもの癖で
『姉ちゃんが裸でエプロン巻いてるの見てみたいわ~』
と言うと
『じゃあ見る?見たいって前から言うてたもんなぁ~』
『ヘッ・・・』
僕はあっけにとられてると
『○○(僕の事)部屋行こか』
と僕の手をとって部屋に行きベットに押し倒されたかたちで、そのまま覆いかぶさって唇を重ねてきて舌をからめてきた。
僕はそれを受け止めながら左手が胸に右手で姉ちゃんの服を脱がしていって僕も裸になって行った。
姉ちゃんの手が僕の息子に伸びていき手でさわっていたのがいつの間にかフェ○をされていた。
『姉ちゃん、どうしたん今日は?』
と言っても返事も無くひたすら奉仕されてあまりにも上手いフェ○に射精感を覚え
『姉ちゃん!アカン!いきそうや!このままじゃ口に出ちゃうで!』
僕がそう言ったらさらに激しく口や舌を動かし数秒後に僕はいってしまい息子はビクンビクンと波打ち口の中に果ててしまった。
が姉ちゃんは僕の分身を飲み込み、更にバキュームして一滴残らず飲み干してしまった。(ごっつええ・・だけどどうしてまったんや)
まだしゃぶられてた息子はすぐに臨戦態勢にそりあがり、今度はこっちの番と姉ちゃんをベットに仰向けで寝かせ股を大きく開けてると既にベチョベチョ。目で見るだけで濡れているのがよ~く分かる。
指を使ってとか舌を使ってとかしなくても受け入れ状態○。
ストレートに息子を穴に向かってぶち込むと
『ああん・・』
と大きな声を出し普段の仕草からは到底想像出来ない乱れよう!
これまたよく締まってくる。
生挿入でも何も言わず(この時点で中出し決心!)、僕は腰をフルは、かきまわすは、さっき一度放出してるから余裕でかなり激しく突いた。
バック、きじょういやらお弁となどなど、姉ちゃんは何度か昇天してしまうが僕は普段強気のしかも年上の女性を征服してかなりご機嫌だった。
正常位にもどってそろそろいきそうになったので耳元で
『出そうだけど、中でいいやろ?』
と言ったら姉ちゃんは足を僕の腰の後でクロスさせた(この体制じゃあ抜くに抜けない)のでそのまま姉ちゃんの一番奥で放出。
一度出てるのに自分でも信じられないぐらいビクンビクン打ってた。
久々の生、中出し、姉ちゃんと条件がいろいろそろったからやろう。
その後一緒に風呂に入ったが当然、やるはやるは。
最初に風呂入る目的と全然違ったけど。
また姉ちゃんとできるかなぁ^^
留守番もた・の・し・い。
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