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ホテルに入るとすぐにこちらのチンポを剥き出しにして、はやくもごっくん体勢になり、こちらが準備する前に口内へ一発。
そしてから、風呂場にてバックで一発。
ベットでも獣のように中だし。結局3時間で5発搾り取られた。
なんでも生理前には、チンポが目の前にちらつくらしくて、その度にテレクラや出会い系にて、行きずりの男と楽しむようだ。
決して二度と会わない男を捜しているそうだ。
又会いたいのだが。
お蔭様で現在も仲良く、順調にお付き合いをしています。
5月1日、ゴールデンウィークの最中に、彼女と中出しエッチしてきました。
4月に入ってから、遠足シーズンということで、彼女の仕事が忙しくなり、夕方の3時間くらいのデートを繰り返していましたが、5月1日は、朝から午後1時くらいまで逢えることになりました。
私は3日ほど前から、男性機能を向上させるというマカと、精子・精液の量を増やすという亜鉛のサプリメントを一日二回ずつ服用しました。
すると、デート前日の夕方にはお稲荷さんがパンパンに張るくらい溜まりました(^-^)b
デート当日、彼女はバスガイドの制服姿で待ち合わせ場所にやってきました。
実家住まいの彼女は、両親に仕事だと言って家を出てきたそうです。
普段はジーパンしか履かない彼女ですが、制服のミニスカートは彼女にとっても良く似合い、
『ミニ似合ってるよ。可愛いよ。』って言うと恥ずかしそうに照れ笑いしていました。
ラブホに着き、部屋に入るとソファーに腰掛け、キスをすると彼女は舌を絡めてきました。
ブレザーを脱がし、右手はブラウスの上からHカップのおっぱいを揉み、左手はストッキングの内股に進めると、しっとり湿気を帯びていました。
ブラウス、スカート、ストッキングを脱がし、ブラも外してショーツ1枚にすると、私も急いで服を脱ぎ捨て、彼女をお姫様抱っこして彼女をベッドに運びました。
部屋はレースのカーテンの窓から柔らかい日差しが差し込んでいて、建物の周りは田んぼだけだったので、明るいままで始めました。
陽の光で彼女の白い素肌が輝くように浮き上がり、私はしばし彼女の美しい体にポーっと見とれていました。
『どうしたの?』
『見とれてたよ。』
『早く抱きしめて。』
私は彼女に促され、抱きしめ、舌を絡めました。
彼女の耳の穴、耳の後ろ、首筋、指、腕、わきの下とキスし、舌を這わせ、それからおっぱいを愛しました。
おっぱいに無数のキスマークをつけながら。
それから臍とその周りを愛撫し、そしてショーツを脱がし足を開かせました。
彼女のアソコはすでに蜜を溢れさせ、グチョグチョになっていました。
私は彼女の匂いを深呼吸して胸いっぱいに吸い込み、程よく色づいたピラピラを指で左右に開き、観察しながら彼女に解説しました。
そして内腿に舌を這わせ焦らしていると、
『早くナメナメして…』
と切なそうな目で私を見ながら言いました。
私は彼女のアソコにむしゃぶりつき、膣穴に舌を捻じりこみ、彼女の分泌し続ける蜜をすくい味わいました。
ヨーグルトそっくりの味で、酸味が幾分強く感じました。
エッチ開始前に彼女の唾液で調べた『非排卵期』といい、今日は安全日に違いありません。
『今日は酸性が強いから、安全日だね。』って言うと、
『うん、たぶんそうだよ。』とのこと。
クンニを続けていると彼女が上体を折り曲げてきて、私のチンポを咥えてきました。
溜まりに溜まっていたので、すぐにカチカチに。
『入ってきて…』
私は正常位の体勢をとると、チンポの先でアソコの溝をなぞって擦り付けながら、
『自分で入れてごらん。』と言うと、
『意地悪』と言いながら、私のチンポをそっと握り、自分の膣穴に導き入れました。
私はごく浅い所をピストンしながら、
『生で入ってる?』と聞くと、頷き、喘ぎ、
『奥まで来て』と言いながら舌を絡めてきました。
奥まで突き入れると、彼女のコリコリした子宮口が強く当たり、雁の部分に暖かい粘膜がうねうねと絡みついてきました。
ゆっくりしたテンポから徐々に早め、ピストンに回転運動を織り交ぜて夢中で彼女を愛しました。
そのうち、射精感が沸いてきました。
いつもはここで
『何処に出す?』と聞くのですが、このとき私は、《彼女が可愛い、愛しい。彼女の全てが欲しい。彼女に私の全てを受け入れ、受け止めて欲しい。たとえ、赤ちゃんが出来たとしても…》との感情が沸き起こり、彼女の体をがっちりと抱きしめ、夢中で舌を絡め愛し続けました。
そして…無断で彼女の子宮口に向けて私の精子を叩きつけました。
射精が止まっても、私は子宮口から更に奥に精子を送り込むべく激しいピストンをしばらく続けました。
ピストンを止めても抜かずに彼女を抱きしめ続けました。
『全部中に出しちゃったよ。』
『うん。』
『出てるの分かった?』
『いつもと違う動きしたから分かったよ。』
『ごめん。でも本気で好きだから。愛してる。』
『たぶん大丈夫だけど、もし出来ちゃったらどうしよう…』
彼女は×イチと前回書きましたが、彼女の結婚は出来ちゃった婚だったそうで、そのときは親父さんに相当怒られたそうです。
離婚して丸3年。
その間、彼氏も作らなかった彼女のことを半分諦めてるという親父さんでもあるそうで。
体を離すとアソコから精子を逆流させながら背を向けて不安そうにしている彼女を抱きしめ、
『出来ちゃったら親父さんに頭を下げに挨拶に行くよ。結婚しますってね。心配しないで。キミと子供のこと一生守ってあげるから。』
しばらく説得すると了解してくれたのか、彼女は私と向き合い、舌を絡めてきました。
ぎゅっと抱きしめ、唾液を絡めあいながら右手を彼女のアソコに持って行くと、彼女の蜜と私の精子が混ざり合い、ぐちゃぐちゃのままです。
指を2本挿入し、こねくり回していると、彼女はやはり2人の混合液でヌルヌルのチンポを咥え、カリや裏筋に舌を絡めて愛撫してきました。
チンポが硬くなると
『私が上になってあげる』
と微笑みながら私に跨り、生のまま腰を沈めてきました。
あまり慣れていないようで、ぎこちない腰使いをしながら、
『ねぇ、気持ちいい?』
『気持ちいいよ。』
彼女は抱きついてきて舌を絡めてきました。
結合したまま半回転転がり、正常位になりました。
騎乗位では私を気持ちよくすることに一生懸命で喘がなかった彼女が、正常位になると途端にあえぎ始めました。
私も彼女もお互いの顔が見れて、キスが出来るこの体位が一番好きです。
『激しくして…』
ぞくっとするくらい艶っぽく、オトナっぽい表情を見せてくれている彼女。
激しく舌を絡め合い、彼女の子宮口にも私の亀頭を激しくキスさせました。
屈曲位の体勢をとり、彼女の出来る限り奥のほうまで激しく突きながら
『今度は何処に出す?』と聞くと
『今日はもう…中でいいよ』
『ホント?全部中で出しちゃうよ!』
『中に出して!あたしの中に全部出して!』
v(^o^)v 私は夢のような彼女の言葉を耳にして、猛然とラストスパートに入りました。
『出すよ!全部子宮で受け止めて!』
『出して!中に出して!』頭の中が真っ白になり、夢中で私の煮えたぎるような熱い精子を彼女の子宮口、子宮内に向けて激しく射精を繰り返しました。
10連射以上続いた射精が止まってからも、激しいピストンを続け、終わってからも10分くらいでしょうか、結合したままで抱きしめ合い、激しく舌を絡めあいました。
チンポを抜くと裏ビデオでも見たことのないくらいの量の精子の逆流。
そうまるで彼女が射精しているかのような勢いで溢れてきました。
それだけではありません。
射精終了後のピストンのせいでしょうか、黄色がかった濃いい精子がシーツの上に直径10センチ近いくらいの精子溜まりを作ってました。
ティッシュで彼女のアソコを拭き、シーツの精子溜まりも拭き取ると、
『いっぱい中に出しちゃったね。』って彼女がちょっぴり嬉しそうにキスしてきました。
『こんなにいっぱい出るとは、自分でもビックリだよ。』
『気持ちよかった?』
『うん、こんなに気持ちよかったのは初めてだよ。金玉が攣るんじゃないかってくらいにいっぱい出て、最高に気持ちよかったよ。』
『あたしも。気持ちよかったよ。熱いのがいっぱい溢れるのが分かったよ。』
『愛してるよ。これからもずっと。い~っぱい仲良くして、い~っぱいエッチしようね!』
彼女を抱きしめると、彼女はうんと頷きました。
時計を見ると、1時をすでに回っていました。
急いでシャワーを浴びましたが、私も彼女もアソコの中まで洗い流しませんでした。
彼女はショーツにオリモノシートだけつけると、ショーツを履き、来たときの制服ではなく、普段着のTシャツとジーパンを着ました。
これから、趣味で通っているフラワーアレンジメント教室に行くそうです。
オリモノシートでは絶対に太刀打ち出来ない量の精子が彼女の膣内に残ったままだったので、絶対にジーパンまで滲みてたはず。
そのうち聞いてみようと思ってます(^o^)
Nちゃん愛してるよ!絶対に幸せになろうね!!(^3^)-☆Chu!!
今から1年前のことです。
そのころは、ナンパ、コンパと週に5回は飲みに行っては遊んでました。
久しぶりに会うツレと飲んでいる時に女を呼んで欲しいと言われ、まだ一度しか遊んだことのない女の子(A)を呼びました。
その子とはHはしたこともなく、その日も飲んで終わりかと思ったんですけど、ツレとAのツレ(B)がトイレに行ったときにいきなりディープキスをされました。
個室だったのでよかったのですが・・・。
いきなりだったのであせりました。
でも、なんとなくその後4人でラブホに行きました。
1室に4人で私とA、ツレとBという組み合わせになり始まりました。
最初は私たちは風呂の中で始めました。
私は少しSで、Aを満足さすよりは自分の好きなように彼女をいじめたり命令したりしてました。
じらすばかりしていたら・・・
「もう限界・・・」
と、Aが言い私を押し倒し、上に乗ってきて自ら私のを中に入れ始めました。
もちろん生で。
そして、腰を激しく動かし
「気持ちいいよ。もっと突き上げて・・・。あっ、激しい・・・」
とそのまますぐAはいっちゃいました。
しかし、私はまったくいくそぶりもなく、体位をバックにしAの奥まで突き上げてあげました。
「だめ、またいっちゃう・・・。あぁぁぁぁぁ。」
Aの2回目の昇天。
しかし、かまわず止めることなくハイスピードでガンガンつきました。
私はバックが好きなのでずっとバックでしているとAが立てなくなりました。
そして駅弁をすると、
「もう限界だよ。おかしくなりそうだよ。」
と言うので
「ならどの体位で終わりたい?」
と聞くと
「バックがいい」
とのことなのでバックでフィニッシュをしようとしていると
「中にだしてもいいよ」
とのこと。これは頂きと思い、
「わかった」
と言いAの奥に全て出しました。
でも、それだけじゃ面白くないと思い、中だした後も抜かずにそのまま2回戦に突入しました。
Aは、
「えっ?もう無理だよ。それにBもいるし・・・」
と言われもう少し突いてから抜きました。
するとドローと私のものが出てきました。
でもAは中出しなど気にせず
「BとツレのHを見ようよ!」
と言ってきました。
そのまま4人ともsex三昧で朝までで6回は中だししました。
満足の一日でした。
Aとはその後も中だしSFで今もたまにしています。
ただ、Aには他にもSFがいるので妊娠しても責任はとれとは言われないので安心して中出しできます。
でも、SFは楽なようで面倒で1回きりの方が楽なような・・・。
あんまり大した内容でないけど初めてでこれでいっぱいいっぱいです。
どこかにこんな私の相手してくれる人がいないかなぁ。
また、投稿します。
素敵な奥様で、とてもHは無理と思っていましたが「二人きりになれるかな・・・」と駄目元でお願いしたところ、小さく頷いてくれました。
ホテルに入り軽い愛撫のあと、生で挿入しようとすると、なんのためらいも無く受け入れてもらいました。
挿入後奥様から意外な言葉が・・・
「ピル飲んでるから中で出していいよ」と。
1回目はバックから、2回目は手コキで、オマンコにタップリ出しました。
人妻への中出しはやっぱり蜜の味ですね。
なかでも、みどりは清楚で優しそうな人で周りからも一目置かれている12歳年上の人妻がいます。
今から7年前の出来事になりますが、食事に2,3回誘いました。
3回目の誘いの時に
「今日は時間の許す限り二人きりでいたいんだ。車の中で弁当食べよう。それでもいい?」
と聞くとみどりは
「いいよ!」とワンボックスの後ろのシートを向かい合わせにし食事を済ませた。
その後、みどりの座っている隣に移動し色々とみどりが好きだと言う事を話した。
更にみどりの前髪をかき上げ額にキスをした。
次に頬にキスし
「口にしていい?」と聞くと何も言わず目を閉じた。
私はそっと唇を重ね次第に舌を入れた。
半開きになっている歯の間から舌を入れ、みどりの舌に到達した。
それからはお互い抱き合いディープキスへとなった。
私は興奮しみどりの小さな胸を揉み首筋を舐め、ポロシャツの下から手を入れブラジャーのホックを外し直接胸を揉み出した。
親指と中指で乳首を掴みコリコリと愛撫をすると、みどりは声を出し腰がピクピクと痙攣している。
私は更に興奮しみどりの上着を脱がし、固くなった乳首を口で味わい舌で激しく愛撫した。
するとみどりは
「ダメ!もういいでしょう」と終わりにする様に言った。
私は「お願い!もう少しだけ」と言うとまた声を上げ感じ出した。
私は乳首を母乳を吸う様に吸い、みどりのジーパンのホックとファスナーを外しパンツの中へと手を入れた。
既にオマンコは濡れ濡れで中指を中に挿入し、みどりは
「あぁ~ん!」とかん高い声を上げ
「もうダメ!やめて!」と言った。
私は「もう少しだけお願い!」と言いパンツとジーンズを脱がし濡れ濡れのオマンコを味わった!
みどりは感じまくり私も下半身裸になり先走り汁で濡れているギンギンのペニスをスキンなど持っていなかったので、生で挿入しゆっくりとみどりのオマンコの感触を味わった。
みどりは感じまくり、やがて射精感が込み上げて来て
「一緒にイコう!」
「うん!」
とうなずき、一番深く挿入したところでドクドクと最後の一滴まで中出しした。
みどりはティッシュで溢れ出てくる私のザーメンを拭き取り
「もう、これが最後ね!」と別れた。
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