中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.1384
投稿者 カイト (38歳 男)
掲載日 2004年5月21日
会社を経営すると女子社員が自分の好みばかりになり、楽しくも仕事ができない奴もでてきて困る時もある。
ただ、社内で手をつけると仕事がやりにくくなるので専ら取引先のOLを狙う。
昨日の獲物はある有名雑誌の取材で来たフリーライターの28歳。
眼鏡を掛けてるが明らかに美人タイプで米倉系。
英語がペラペラで元新聞記者が独立したのだから仕事は出来る。
最初はカメラマンも同席したが写真を先に撮りおえ先に帰ってしまいましたが、現場で仕事を取材したいと言うので、同席をO.Kし夜になり食事に誘うとすんなりついて来た。
お台場のホテルで食事をとり軽く酔ったところで意外な行動でプールに誘い・・・
平日の夜のグラン○○○ィクの外のジャグジーはほとんど人気がなく、キスから乳を揉みお互い我慢できなくなり、お台場の夜景をバックにプールの中でバックから思い切り突き上げた。
「何処に出して欲しいのだ!」と聞きながら
「早く言え言え」と叫びながら突き
「お・お・おマンコォー」と美人に言わせ思い切り中出しをしてしまいました。

その後、ホテルの部屋に場所を移し朝までやりたい放題の生SEXを楽しみました。
その美人フリーライターからメールが届き今日も夜の取材を依頼してきました。
嬉しい様な恐いようなそんな感じがするいい女だ。
今日は変態チックに攻めてまた報告する。
場所はハプニングバーだ。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.1383
投稿者 生中 (33歳 男)
掲載日 2004年5月21日
オンラインゲームのチャットで仲良くなり、写メ交換→デートとこぎつけました。
写メを見る限り、かなりかわいい感じ。
実際会うと、凄い!160cm43kgGカップ!
顔もすばらしく、聞くと19歳だそうな。
まだこんな物件眠ってたのか…

居酒屋いって終電無くしてホテルへ。
脱がせるとツンと上を向いたおわん型のGカップがたわわにみのってます。
おっぱいを形が変わるのを楽しむ様にモミしだき、下へ手を持っていくとそこはもうトロトロ。
今までの経験人数がたった2人、3人目としておいしくいただきました。
なんと正上位以外はほとんど経験がなく騎上位なんて初、横一文字やアナル舐めなど色々楽しみました。
どこに出す?って聞くと、わたしのこと好き?等と電脳な事聞いてきます。
無論、愛してるよ、と言い中にいい?と聞き返しました。
沈黙はYESと言うのでそのまま中出し、射精感がかなり続いて気を失うかと思いました。

結局朝までに6回!
まだこんなにいけるんだと自分でもびっくりしました。
抜いた後も流れ出てくるザーメンを眺めながら、きれいにしゃぶらせました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.1382
投稿者 mana (28歳 男)
掲載日 2004年5月21日
4年くらい前だろうか?
電話ツーショットダイヤルで、フェラだけの条件で会った。。
結構可愛い子供っぽい娘を車に乗せて移動した。
途中、こうやってフェラだけで会っている事、まだ処女だと言う事、彼に処女捧げるつもりと聞いたりした。
こちらは「へー」くらいしか聞かなかった。

彼女の自宅地区から遠いホテルへ入った。
脱がせると更に可愛かったので、お約束のフェラを懸命にしてもらった。
当然下手だった。
指導しながら、逆に舐めてあげたりした。
目の前に処女のマンコが有って、それを舐めてるんだと思うと興奮した。
指を入れようとすると、抵抗する、当然簡単には入らない。
挿入を諦めた頃、少女が突然感じて悶え始め、汗いっぱいかき出した。
「興奮してる?」
「なんか変な気持ち」
「それは感じてるんだよ」
今までオナニーしたこと無いらしく、こちらとしてはラッキー展開だった。
抱きしめながらクリを触ると少女は行ってしまった。
割れ目からかなり濡れているのが分った。
この状態なら挿入出来ると確信し、抱きしめながらゆっくり入り口に当てた。
少女は行った余韻で抵抗も無かったので、一気に挿入した。
一気にはさすがに入らなかったが、入り口で「うごー」と声を上げた。
キツキツになんとか入った。
「あーーーーーー」と叫びだした。
その声を聞いて、強姦みたいに興奮した。
ピストン運動なんてとても出来ないので、力を抜かせて、ゆっくり動いた。
「あーーーーーーー」と連続して悶えている。
かなり痛いようだ。
可哀想にもなったので、抱きしめながら、時間をかけた。
中間まで3分、奥まで10分位。
15分くらいだったか、さすがに射精を耐えられなくなった。
少し考えたが、まあいいだろうと覚悟して中出しした。
「中に出すよ」
「うん」と頷いた、意味分かっているんだろうか?
ドクドク感の最中もキツキツで、精液が出てるのがいつもより良く分った。
出して抱きしめながら、少女の涙を舐めてやって激しいキスをした。

そして御楽しみの流出を抜いて眺める。
二人の下腹部やシーツに一面処女印が付いていた。
スジ状のマンコから今出した精液がドロッと流れた。
処女を奪った事や中出しについては何も言わず、激しく抱き合って、2回戦に突入。
勿論今度も中出しした。

多分安全日だったのだろう、その後電話もしてこない。
帰路車で送っている間、ほとんど無言。
やや嬉しそうな表情をしていた。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.1381
投稿者 たけふみ (33歳 男)
掲載日 2004年5月21日
【投稿No.: 1358の続き】
ひさびさに義理の姉と二人っきりになる時間がとれ速攻ラブホへチェックイン!
ラブホのエレベーターに入るなり姉はもう野獣
「ねえ、ずっと待っていたのにもっと早く時間とってよ!」といって股間のペニスをまさぐっています。
「ごめん、ごめん、今日はたっぷりセックスしよう。」という言葉にもう目はウルウル。
部屋に入ると
「俺とセックスできなてどれだけ溜まっているかオナニーして見せてくれよ!」と言ってやるとはずかしそうにしながらパンテイをずりおろしオマンコ全開にして
「ああっ、早くたけふみのチンポ入れて!もうオ、オマンコヌルヌルなの」と言ってどろどろになったオマンコを見せつけてきました。
もっとじらしてやりたくて速攻指ピストン攻撃開始。
「あっ、だめだめいっちゃう」という姉を見ながら
「何で我慢するんだよ、言っただろ俺といるときはいくら淫乱になっても二人だけの秘密なんだから」と言うと腰をひくつかせてオマンコからどくっどくっと大量の潮を噴出しました。
「イヤ、何これ?」という驚いた姉に対して
「これが潮吹きだよ。エッチな女の証拠さ!」
と言ってやるとますます顔を赤らめているので
「あれからちゃんとピル飲んでいる?」と聞くと
「うん、一緒にイキたいから」との事。
もう焦らすのはやめておもいっきりはめてやりました。
ひさしぶりのセックスに姉のオマンコのしまり具合は最高!
どんどん中に吸い込んでいく勢いに負けて我慢できず抜かずの3連中出しを決めてやりました。

中出しが終わってから
「本当は君と結婚して妊娠させてやりたかった。」といってやると
「いいの、このままずっとセックスしてくれるならその方がいい!」との事。
もう完全に性の奴隷となった姉に今後もピルを飲み続けてもらい連続中出し記録を更新していきます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.1380
投稿者 幸子 (30歳 女)
掲載日 2004年5月19日
ある中型都市(70万人)に住んでいる、30歳の主婦です。
同じ社宅に住んでいる友人に誘われて、ホテトル女の面接に行ってきました。
その時の話しなんです。

駅から15分位歩いて、繁華街のビルの3階にその事務所はありました。
入り口までは友人も一緒でしたが、
「ここからは一人で行ってね、店長には話しはしてあるからね。」の言葉に少し安心して、事務所に入っていきました。
「幸子さんですね!、陽子さんから、話は聞いていますので」の言葉に私も随分と安心感が増し、今まで高鳴っていた心臓の鼓動も治まって、店長の前に座り、お店の仕来たりとか、何時間位働けるのか、とかお手当ては幾ら位貰えるのかと30分程、話しをしていたでしょうか。
「それでは、お店の決まり事ですから、幸子さん!洋服を脱いでください、身体検査をさせて貰います。」の一言で
「ええッ、脱ぐんですか?」
「ここででしょうか?、どこまで脱げば良いんですか?」
とマゴマゴしていると 
「幸子さん、これからする仕事の内容は理解していますよね!」と先程の優しそうだった店長とは別人の様に
「お客さんと、セックスをして、お金を貰うのは解って、ここへ面接に来たんでしょう?」
「裸になる位で、そんなに恥ずかしいがっていては、仕事にならないでしょう!」と語気を荒げて言う店長の言葉に私もなんだか変に納得し、意を決して着ている物を一気に脱ぎ、パンテイーとブラジャーだけになって、内心綺麗な下着にして来て良かったなぁと思いながらも、恥ずかしくって下を向いていました。
「全部、脱ぐんだよ!」と店長の言葉。
「しょうがないなァ、」と店長は私に近ずき、ブラの後ろのホックを外し、一気にブラを取り上げ、恥ずかしさで胸の前で乳房を隠す様に、十文字にしていると、私の後ろにかがんで、パンテイーも一気に下ろされてしまい、一糸纏わず全裸にされてしまいました。
写真を数枚撮られと思います。

「幸子さん!、こっちに来て下さい」と最初の優しい店長が手招いている、奥の部屋に行きました。
そこは、普段店長が仮眠を取ったりするのに使っている部屋だそうで、畳敷きの上に布団が敷いてありました。
店長もすでに全裸で
「ここに来て、横になって!」の誘い私は素直に従い、布団の上に仰向けになり、シッカリと硬く目を閉じていました。
「そんなに、緊張しないでねェ」と店長は私の胸に手を這わせてきました。
キッスもしてきました。
私はしっかりと口を閉じて時間の過ぎるのを待ったのですが、
「だめだよ~、少し口を開いて、力を抜いてェ」
「普段、御主人とやっている様にすればいいんだよ~」と簡単に言ってしまう店長に腹の中では(人の気も知らないで)と思いながらも全身の力を抜き、店長とのセックスを楽しむ事にしたの。
流石に店長はプロです、女のツボは心得ていて、私も直に気持ち良くなってきました。
「これが一番大切なことだから」と店長のペニスを無理やり、私の口に押し込んできて、
「フェラチオが上手くないと、お客さんに、お金は貰えないかもねェ」と喉に支えるほど押し込んで来るのです。
何分かすると店長のペニスも元気になり黒々、テカテカと上を向いています。
家の主人の物とは随分と違うなァ、と関心している間もなく、私を四つんばいにして、後ろから挿入してきました。
主人のより長いし、太いし、動かすたびに子宮に当たるんです。
私も気持ち良くなってきたんですが、店長も気持ち良くなって来たみたいで、
「ああッ、ううッ」とうめき声を発し、私の中ではてました。
(まずいよ~、中だしはまずいよ~)と思っていると
「これを飲んで!」とピルを差し出しました、
「仕事の時も飲んでもらうかね、お客さんにも中だしさせて挙げてねェ」と。

結局、面接といって、店長は私とセックスをして楽しんだだけみたい。
後で、仲間の人に聞いたら、全員、店長とセックスをしたそうです。
それから一ヶ月程して、店長は警察のご厄介になる事となり、お店は閉店となりました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)