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当時23区内に住んでいた。
美容師の若い頃って大変らしく、23時00分頃まで練習やらで働いているらしい。
終電間際に適当に募集したら足跡があったので連絡してみた。
どうやら3駅はなれた場所で働いていて仕事終わりらしい。
まぁ、時間的にも微妙だし、やり取りに時間を要したし諦めてたら、どうやらこちらの最寄りに来てしまったらしいw
既にぶっ飛んでるなーと思いながらも合流。
21歳、亜美、小柄で少しぽっちゃり系だが美容師さんなのでオシャレだった。
合流した時点で日付を跨いでた。
ド平日に会っていたこともあり、飯屋も寄らずお持ち帰りに成功。
無類の酒好きらしく、家で飲んでそのままやった。
その時はゴムありだったが、飲んだ酒を全部出す勢いで潮を吹くw
連絡先を交換して翌朝それぞれの職場に向かい、翌週末合流して飲んだ。
その日を堺に夜遅く合流して朝方までセックスするのを週3くらいでしていた(正直通勤電車では眠たくてヘロヘロw)
恋人ようなことをしていたが付き合うこともなく、こちらも他の女の子と遊んだりしていた。
若い美容師って休みもなかなか無い上、夜遅い。こちらは会社員だったから休みが合うって珍しかった。
2カ月くらいしてマンネリ化してきた頃に休みが合う日があった。
前の日の夜仕事終わりに飲み放題でワインをたらふく飲み、亜美からお誘い。
「ホテル行ってみない?」
かなり酔っていたが、タクシーを捕まえてラブホへ。
いつも家でやっていたから、初ラブホ。
声も潮吹きも気にせず弄りあったw
よく飲んだせいかよく吹く吹く、クンニするだけですぐに吹いていた。
前戯で盛り上がること2時間、正常位で素股みたく擦りつけた。
これまで生は1度もない。この時点でもうとろとろ。
そのまま滑り込むように生で入れた。特に拒否はない。
短期間で何度も入れてきた中だけに格別だった。
そのまま激しくピストン。
果てそうになり覆いかぶさると首に手を回してきた。
「このまま…中にちょーだい」
との言葉。酔いっておそろしい。
追加で買った缶チューハイを口移しで飲ませながら中で果てた。
少しだけ逆流し潮と精液まみれのアソコにさらに興奮した。
亜美も珍しくお掃除してくれてそのまま2回戦。もちろん中出しした。
抜いたら潮を盛大に吹いてまた興奮。AVのように痙攣して潮吹いてたw
もういろいろグチョグチョのあそこを追撃で舐めたら更に出て興奮した。
朝方にバックで3度を中に注いだ。
その後も会っては身体を重ねたが生中はそれっきり。
その2ヶ月後くらいに自然と会わなくなった。
付き合う運命にはなかったのだろう。
10年くらい前からすっかりこの手のサイトにハマっていた。
今と同じく割り切りとかが多かったけど、稀に普通に会える子が引っかかる。
飯や飲み目的が多い中、その子は最初からエッチ目的の少し変わった子だった。
高校卒業して直ぐとの事で19歳。名前はまゆ。
東京の少し外れた繁華街で待ち合わせた。
異常にスムーズに約束までいったので冷やかし覚悟だったが、まゆはちゃんと来た。
見た目は正直地味の一言。背も小さく、胸もない。幼児体型に近い気がする。
ホテルに向かって歩きながら、出会い系やっている理由を聞いたが「何となく」との回答。
会ってくれた理由は年齢が近いからとのことだった。
慣れているわけではないが初めてでもなさそうな…なんとも不思議な気分で色々考えながら彼女のシャワーを待ち、その後こちらもシャワーを浴びて準備オッケー。
ベッドに入るとやっぱり幼児体型のまゆが顔を背けながら横たわっていた。
キスへの受け入れも良くもなく悪くもない。
胸、クリを愛撫する。毛はなくきれいなパイパンだった。
激しくというより、ゆっくり優しく愛撫すると息が荒れ下も濡れてきた。
案の定狭い中に指を入れてかき回すと喘ぎだした。具合は良さそう。
いよいよというときに、まゆから申し出があり攻守交代。
せっかくなのでこちらが膝立ちした体勢で舐めてもらった。
やはり、テクはないw ただ出し入れしている感じ。
とは言えしっかり勃起したところで、ゴムを装着してバックで入れた。
中は狭めだけど、締まりはそこそこ。
小柄な身体を揺らすように激しく突くと今まで以上に喘いでくれて、そのままゴム中に発射しました。
まゆも果てたらしく全身をひくひく。
引き抜いて余韻に浸っている。
正直、1回のみでいいかなーと思っていたところ…
「もう一度したいです。」
とのお誘い。
男としては誘われたからには……
クンニに好きとしてパイパンは嬉しかったので、69で舐めあった。
腰を軽く動かして少し強引に舐めさせてみた。
クンニで先ほどよりも強めに舐めていると、おもむろに上からおりて騎乗位の態勢に。
正直ここで「おっ」とおもったw
そのまま自らちんぽを擦り付けだしてそのままIN。2回目はゴムなしになりました。
一応聞いてみたところ、「大丈夫」とのこなので、下から突き上げてみる。
自分でも先ほどより大きくなっているのがわかるw 下半身は正直。
正常位に変えてパイパンのアソコを出し入れしするところを拝みながら欲望のままに突いた。
果てそうになったので一応確認したが頷いため2回目は中に注いだ。
ビクビク震えているが、果てた感じはしなかったからこっちのみ果てたのだろう。
ちょっと不思議な雰囲気もある子でなんとなく怖かったのでそれっきり会ってはいません。
投稿No.8970に続けての投稿です。
まず私について。
32歳でシングルマザー。
子供は上の子供が9歳の男の子。
彼女持ちの男性のセフレをしていました。
今回は上の子供を妊娠しているときの話です。
大体、妊娠して7~8か月くらいかな。
セフレさんは都内住みで都会に遊びに行く場合お泊りさせてもらっていました。
セフレさんとデートすることもありましたが、一人で行動することもあり、その時にナンパされました。
ファミレスで食事をしてホテルで休憩。
食事の時にエッチなことも話しました。
昨日はセフレと生でエッチしたこと。
今日もお泊まりだから、またエッチするって。
それで引かれるどころか興奮したみたいで、ホテルでは激しい生エッチをされました。
もう10年近く昔のことだけど記憶に残っていて、セフレさんと同じでバックでされてお掃除フェラをしました。
お腹の膨らみをいっぱい撫でられて
「男の子?女の子?」「名前決まってるの?」
なんて聞かれました。
すっごい恥ずかしかったのを覚えてます。
それでセフレさんの家ではナンパエッチの話をして、いじめられました笑
そんなこともあり、つくづく男にとって都合のいい女だなって改めて思いました。
やり取りし、翌週会う予定を取り付けた。
待ち合わせはモールの駐車場。
初対面の印象は、まんま、溜まってそうな人妻。
はしのえみに似てて、太ってもいないことを確認。
相手は「問題ありませんか~?」と聞いてくるがもちろんOK!
こっちの車に乗ってもらってすぐにライトタッチも拒否はされず。
彼女は、マチアプは気まぐれに開いてはすぐに退会するということを繰り返していたよう。
食事中も会話で盛り上げ、食後は当然のごとくホテルへGO!
旦那もいてるけど、最近ご無沙汰のようで、ヤル気満々。
少しも躊躇せずさっきあったばかりの男に股を開こうとするのに、胸見られるのは恥ずかしがるという矛盾を楽しみつつ、裸に剥いたあとはシャワーを浴びた。
体は年齢相応にややゆるんではいるが、キメが細かい柔肌で、胸もキレイ。
ベッドに押し倒し、キスした瞬間から貪るように求めてきた。
ディープキスであっという間に下はぐしょぐしょ。
なお、最近流行り(?)のハイジニーナは清潔感あって◎
クリを擦るとすぐに良い声で鳴きだし、体を捩って痙攣する。
痙攣を繰り返すこと数回、十分に入り口が開いたことを確認し指を挿入。
Gスポットを探り当て擦ると鳴き声はさらにボリュームアップ。
持参したデンマもあてたが、小造なアソコにはフィットせず、ウーマナイザーに切り替える。
これがよほど良かったのか、言葉にならない絶叫あげだした。
さらに手マンを2本に増やすと、イキ続け、アソコの中が大きくうねり指が何度も押し出された。
もうやめてと言い出してからたっぷり5分間は攻め続け、完全に虚脱した彼女に、肉棒を根本まで打ち込む。
一瞬で覚醒し、汁まみれでぐちゃぐちゃになったアソコが再度律動し始める。
あとはもう思うがままのおもちゃ。
旦那のチンポとどっちが良いのかきくと、「○○君の方がいい~気持ちいい~」
どこに出して欲しいのかきくと、「中に出して~」
他人の嫁に思う存分中出しした。
マ○コから白濁が溢れ出る様はやはり絶景。
少し休んだら根本まで咥えさせるイラマチオ。
再度ビンビンになったものを騎乗位で挿入したら、杭打ちマシンと化した。
肉壺の最深部に再度遺伝子注入し、チンポ堕ち完了。
胸を隠して恥ずかしがる、中出し後の精液が溢れ出る、イラマチオの人妻三景を獲得。
終わってから車を置いた場所まで送ってリリース。
今後奴隷化するかは未定。
リスクあるのでやり逃げが良いだろう。欲求不満人妻などどこにでもいる。
でも日本に来てから、日本人女性への愛情がどんどん深まっていった。
ただの見た目じゃない。話し方、仕草、控えめな中にある芯の強さ――全部が魅力的だ。
それだけじゃない。
俺の中には、もう一つの思いがある。
もしできるなら、この国の未来に少しでも貢献したい。
日本の人口は減っている。
俺には、与えられるものがある。
出会ったのはデーティングサイト。
彼女は30歳、写真ではおとなしそうで優しそうだった。
日本語でやり取りしたけど、翻訳アプリにかなり頼った。
それでも彼女は優しく返してくれた。興味を持ってくれていた。
ランチ休憩中に会おうと提案したら、彼女は静かにうなずいた。
駅の近くのラブホテルで会った。
俺が部屋に入った時、彼女はもう中にいて、両手を前にそろえて立っていた。
「こんにちは…」と、かすかに挨拶する声がかわいかった。
多くを語る必要はなかった。
彼女の体が、すでに俺に従う準備ができていることを伝えていた。
俺はゆっくり服を脱ぎ、彼女の目を見ながら下着を脱いだ。
ズボンを脱いだ瞬間、彼女は息をのんだ。
俺のサイズは23センチ。日本の女性はたいてい驚く。
「無理かも…」
彼女は言わなかったが、目がそう語っていた。
俺は特別な潤滑ジェルを持ってきていた――妊娠の可能性を高めるためのやつだ。
本気で“残したい”時だけ使う。
今日はその日だった。
ベッドに寝かせ、脚を優しく開いた。
ジェルを塗り、温かくて滑らかにしてから、ゆっくりと挿入した。
「…あっ…」と小さく声を上げ、彼女の手がシーツを握りしめる。
狭くて、小さくて、完璧だった。
俺は深く、ゆっくりと動き出した。
壊れそうな声で彼女が囁いた。
「気持ちいい…」
手首を押さえつけ、彼女を完全に支配した。
「中に出すぞ」と言った時、彼女はただうなずいた。
顔を赤らめて、息を乱しながら。
そして俺は、奥まで注ぎ込んだ。温かく、濃く、深く。
終わってもしばらく抜かなかった。
でも、まだ時間は残っていた。
後ろからも抱いた。
彼女の体は震えながらも、俺を受け入れ続けた。
「大きすぎる…」と呟いたが、腰を引いて俺に応えた。
二度目の絶頂はさらに強かった。
さらに深く、彼女の奥に届くように。
仕事に戻るために服を着たとき、彼女はベッドの上で静かに横たわっていた。
余韻に包まれたまま。
額にキスして、「また連絡する」とだけ言った。
別に何かが足りないわけじゃない。
刺激を求めてるわけでもない。
ただ、俺は日本の女性が好きなんだ。
そして、もしこの国に新しい命を残すことができるなら――
俺は、喜んでそれをやる。
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