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投稿No.7867
投稿者 鹿児島男子 (41歳 男)
掲載日 2021年3月04日
彼女と出会ったのは15年前。当時彼女は16歳で職場に入社した。
その時から目をかけて、先輩として教えながら仕事をしていたが、入社して3か月で妊娠。大学生との間にできた子との事。
認知はしてもらったが、すぐに退職した。

17歳で出産した。
その子は叔母に引き取られ、特別養子縁組を取ったとのこと。

それからは定期的な連絡程度だった。
15年の年月の間に彼女は2人の旦那との間に3人の子を設けた。
今はシングルマザーとして土木などで働きながら4年間付き合った彼と別れた直後に連絡があり、食事などにいった後に15年前に比べて綺麗になったその子を見て「付き合ってほしい」と一目ぼれ。
そのままホテルへ。

「15年間待っていました」と彼女は31歳。俺41歳(既婚者)。
念願かなってやっと繋がった関係。
いい女になったと思いながら、彼女を抱き、昼過ぎから夕方まで何度も何度も中に出した。妊娠するかというぐらいに。
しかし、彼女は妊娠しない。最後の子を出産した後に卵管を縛っているから。

それから人目を忍んで、食事・買い物・中出しSEXと。彼女は全身性感帯。
中に出された時にはビクンとする。
「中に出したね。たくさん出てるよ」と。
「中に出してほしい」とニコリと笑って言う。
「フフフ」と笑う顔にまた中に出したいと思ってしまう。

そんな関係も3か月でいきなりの終焉。
彼女の家に元カレが彼女の子(小学生)を勝手に迎えに行って車に乗せ、復縁を迫る状態に。
携帯もすべてブロック。LINEも。居場所さえも監視・管理されている。
復縁はする気はないとは言っているがそれを受け入れている彼女に萎えてしまった。

しかし、それから連絡がない。
いつでも戻ってこられるように待ち続けている俺。
バカなんだろうか??。

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投稿No.7862
投稿者 ジャスミン (37歳 男)
掲載日 2021年2月25日
投稿No.7861の続き

ナホとはその後なかなか会えなかったが、結婚式を数週間後に控えたある日、独身最後の飲みと友達に飲みに連れ出されてほとんど家にいない、という愚痴を聞かされに、ナホに呼び出されていた。

「まぁ仕方ないじゃん、男の交友だとそういうのよくあるよ」と慰めるが、
「でも式の後すぐに単身赴任になるのにさ、寂しいよ」とむくれる。
こんな不安定な関係で、仮に今からキャンセル・自分と真剣にやり直してと言われても心情的に無理だし、相手は旦那とわかっていても、それでも嫉妬の炎は疼く。

適当に慰めたりすかしたりしつつ、もはや言葉も不要で家へと雪崩れ込む。
一緒にシャワーを浴びてイチャイチャした後、ある服を着てもらってエッチしたいと伝えた。
えー?変態的じゃなければいいよ、と笑いながらナホは言うが、自分が取り出した服を見せるとちょっと固まった。
ウェディングドレスタイプのコスプレだ。コスプレにしてはしっかりした物で、ぱっと見だけで言えばコスプレっぽくない本格的なやつだ。少しお高くはあったが、嫉妬と優越感を満たせるのであれば、安い物。

少し渋るナホに着せつつ、手袋やティアラといった小道具も付ければ、本物の新婦みたいだ。
最初は戸惑っていたナホも、綺麗だ、と囁くうちにノリノリになり、頼みもしないのに、式当日に襲われる花嫁というイメージプレイをしてくれる。
「いやっ、やめてください!人を呼びますよ?」
「あっ!ダメっ、ダメですっ!!今日が式なんです。やめてください」
「ドレスをやぶらないで!汚さないで!!お願い」
等々

最後は、「新郎より先に中出ししてやる」と囁くと、「妊娠しちゃう!! それはやめて」と弱々しく返してくる。
そのまま中出しをして、余韻に浸っていると、ナホから「気持ちよかったね~。でも旦那に悪い気持ちになっちゃって、自己嫌悪」という。
とても自己嫌悪の表情に見えず、ふざけて笑いながら「奥さん、ドレスを汚したくないなら、綺麗にして」と、お掃除フェラをねだると、わかりました、としてくれた。
どちらともなく噴き出してしまったが、お掃除フェラが気持ちよく、そういえばナホにしてもらったことなかったな、と思って、そのままもう一射お願いすることにした。
イメージプレイぽく仁王立ちフェラにかえ、途中から自分も顔を動かし、最後は顔射した。

垂れてくる精液を舐めながら、式当日に今日のこと思い出して濡れたらどうするの?と苦笑するので、それが狙い、と答えると困った顔をしていた。

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投稿No.7861
投稿者 ジャスミン (37歳 男)
掲載日 2021年2月24日
投稿No.7858の続きです。

ナホとはその後2回ほどゴム付きエッチをしたが、その頃に彼氏が転勤になるのに合わせ、プロポーズをされた、と報告を受けた。
だから、こんな関係はやめにしよう、とも言われた。
そしてナホの友達のナオミを紹介された。
顔もスタイルも普通で、あまり惹かれなかったが、自分に前から気があったようで、初回デートの気合いの入ったおめかし姿はちょっと可愛かったので、繋ぎの彼女にはいいかと思って、付き合うことにした。
2回目のデートで付き合うことにして、そのまま家に連れ込んだが、私まだそんなつもりじゃ、とうぶがる割に、下着はセクシーかつガーターベルト付きだった。

リアルにガーターベルトを着けてる女性なんて初めてだったが、お硬そうな見た目からは一変、脱がせて前戯を始めると、ヤリマンではなかったが淫乱だった。
性欲が強いらしく、以前の彼氏達は草食系でエッチの頻度も濃さも薄く、満足できていなかった、と自分から語り出す。
何度もイキながら、それらのことを吐き出して、私とのエッチには満足、と伝えたかったんだろう。最後には自分がイク前に失神してしまった。
失神した後、脱力した膣で挿抜を繰り返すのはちょっとむなしかったが、半分ほどを中出し、残り半分を顔射した。
それでも目を醒さなかったため、寝フェラをさせて、そのまま口内射精した。位置が良かったのか、反射なのか、そのままごっくんしてくれたが。

しばらくして目を覚ますと、こんなに良かったの初めて!とはしゃいでいたが、自分の気持ちは冷めていった。

とりあえず腰がガクガクで歩けない、というナオミを家に送ると、次の日ナホからメールが来ていた。
ナオミからエッチがすごくよかった、と報告がいったらしい。この時点でナオミと即別れることにした。
ナホの文面はすぐに手を出したことを責める様な感じであったが、そこに嫉妬の匂いを感じたので、ナオミとのことを相談したいという名目でまた飲みに誘った。

一頻りマリッジブルーめいたナホの愚痴を聞いた後に、ナオミについて責められだした。
即行で手を出したこと、ナオミが失神するほどのSEXをしたこと(これは、ナオミが淫乱過ぎただけだが)、にむくれているようだった。
そんなすぐに人にSEXについて漏らす女は嫌だからナオミと別れる、というと、ナホはなら何で付き合ったの?と責めてきた。
ナホが関係終わりにしようって言ったし、繋ぎ?と返すと、いやそれは…と口ごもる。
失神させられるかはともかく、ナオミよりナホとのエッチの方が色々気を遣ってたんだけどなぁ、と言うと、わかったから!と遮られる。
いけそうだな、と思い、愚痴や寂しさの捌け口でいいから、距離置かないでよ、と囁くと、困った顔をしつつ、私もナオミに嫉妬しちゃってた、と頷く。
仲直りっくすというわけでもないが、その日も連れ込んで、生でエッチしたが、感情の昂りもあってか、ナホはいつも以上に感じていた。
「やんっ、だめ!そこ良すぎる!!いっちゃう。いっちゃうよっ。んん~~~!!!」
「ダメだって!感じすぎちゃうの。いやっ、ダメダメダメ、ダメェーーーー!!!」
「あっ!本当ダメ。しんどい。あんっ、あぁっ、んんー!あっ、あぁぁぁ!!!」
何度イッただろうか、もうしんどい、そろそろイッテ、というナホに、中に出して、と言ってと頼むと、少し躊躇いつつ、中に出して!と叫んでくれた。
そのままパン!パン!とバックで突き込みながら、妊娠してくれ!と叫んで中に出した。
他人の彼女、もうすぐ人妻に、中に出してと言わせると、征服感が一潮だった。

彼氏がまだ子供を作らないでおこうって、絶対生でしないから、後避妊薬飲むね、と言われた。
少し寂しかったが、わかった、と答えた。

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投稿No.7860
投稿者 冴えない部下 (35歳 男)
掲載日 2021年2月23日
据え膳が食べられなく、たいした経験もない。
だけど彼女だけは、顔が好きすぎて、どうにかしたくて猛烈にアタックした。
人妻だし、たぶん彼氏もいたのは知っていた。
いつもいたずらっ子のような顔をして男を翻弄する。根っからの小悪魔。
彼女が狙った男は絶対に落とせただろうし、男に関してはなんの不自由もしてなかっただろう。

やっとの想いで身体を重ね、何度か交わると、徐々に男を虜にする理由がわかってきた。
居酒屋で飲んでると、足を伸ばして股間を揉んできたり、おっぱいをぽろっと出してみたり…
普段の振る舞いや、清楚で美しい顔立ちからは信じられないようなことをしてくる。

たまらずホテルに入って、抱きしめてキスをしていると、今日にベルトを外し、ズボンを脱がせ、股間を揉みしだいてくる。
そのくせ
「恥ずかしい…」
とか言って顔を真っ赤にして見つめてくる。
愛おしくてたまらなくなるし、心が本当に満たされた気持ちになる。
ベッドに押し倒し、身体中を愛撫する。
悶え喘ぎ続け、あそこをぐちょぐちょにする。
上に乗せると、自らの手で誘うし、腰の振り方とか半端ない。
美しい顔を歪ませ、喘ぎながら、前後左右に腰を振りながら絶頂へと誘っていく。
床上手とはこのことだ。

たまらず出そうになるのをこらえ、落ち着かせようと、身体を反転させる。
スレンダーな身体なのにボリューミーなキレ上がった美尻。
彼女自らの手を添えて入れようとしてる時、てらてらに光った美しいお尻の穴が目に入った。
彼女が腰を下ろす時、思わずその穴に親指を押し込む。
両穴にずっぽりと入った。
彼女がのけぞる。
顔を天に向けて、
「あ~~~」
と悶える。
「恥ずかしい…」
と言ったかと思うと、普段の10倍位みみずが湧き出る。
みみず万匹だ。
麗しさんが一番奥で腰をぐりぐりし出した時、たまらず出てしまった。
ろくに動いてもいないのに、彼女も逝った。
ピストンもせず、出してしまったのは初めての体験だった。
そして、男が逝くと、一緒に逝ってくれるのも初めての女性だ。

彼女といると全てが満たされる気持ちになる。
出来ることなら、一緒に暮らしたい、初めてそう思った人だ。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.7859
投稿者 BCカップ好き (37歳 男)
掲載日 2021年2月22日
最近なかなかバーに行く機会がなく、行きたい思いが募ってくると、バーでの出会いもいくつか思い出す。
その一つを書いてみる。

20代の頃は少なくとも週2で飲み歩いていた。
いくつか行きつけのバーもでき、常連客達との会話もするようになった頃のこと。
その日は行きつけの一つに、久しぶりに来たという小会社の社長という人と意気投合し、その人のお勧めのバーに雪崩れ込んだ。
その時に出会ったのがサリナだ。
元AV女優の竹内紗理奈似の美人で、ノースリーブ、タイトミニと色っぽい格好でカウンターのスツールに座っていた。
サリナも常連客らしく、自分をそっちのけでマスターや他の常連客と話し出した社長を見て、自分に話しかけてくれた。
話題の豊富さ、気遣いの細やかさ、何より大人の色気に、自分はすぐにメロメロになった。
話す内にサリナも気安さが出てきたのか、距離感が近くなり、ボディタッチが増えてきた。
ここまで来ると、酔いも手伝って、内緒話のフリをして耳に息を熱く吹きかけたり、手を握ったり、睦言を囁いてみたり、と色々モーションをかけてみた。
だが「若いね。私も20代だったら、誘いに乗って行ってたわ笑。年甲斐もなく、私もクラッときたわ。若い子にそれしちゃだめよ。」とやんわりたしなめられる。
そこでマスターからも「サリナさん、頼みますよ。あいつになんて言われるか怖いんで、隙見せないで」と、サリナに言うようで自分への牽制が飛んでくる。
マスターとサリナの旦那は仲が良いようだ。
サリナが「わかってる。年中飛び回ってて家にいなくても、私のことは閉じ込めときたいんでしょ?そろそろおあいそね」と答え、会計をして出て行った。
クラッときた、の言葉と、不満げな最後の言葉、ドアを潜るときの意味深な流し目。いちかばちかで自分も会計をしてバーを飛び出した(ちなみに社長は酔い潰れて寝てた)。

近くのタクシー乗り場は二つ。
勘に任せてその一つに走ると、ちょうどサリナが乗り込もうとしているところだった。
「サリナさん!」と大きく呼びかけると、嬉しいような困ったような笑顔を見せた後で、乗って、と言われた。
勢いで追いかけたけど、まずかったかな、と思いつつ、車内は無言になってしまった。

サリナの家に着くと、お屋敷、といった感じで、中に入ると高級な家具に圧倒される。
今更ながら、旦那帰ってきたらやべーな~などと思っていたら、
「旦那は年に数日しか帰ってこないから」と声をかけられた。
もう少し飲むでしょ?とワイングラスを渡され、隣同士に座って飲んでいたら、
「そんなに私としたかったの?必死に追いかけてまで?」と訊かれた。
「今まで、実際に会った中で一番色っぽかったんで」と答えると、「正直ねぇ。もう少しロマンチックに口説いてほしいなぁ」と笑われる。
「でも、あんなに真っ直ぐに求められたのも、久々で正直濡れちゃったから帰ったの。ほら触ってみて」と続けられる。
スカートの中に手を入れると、確かにパンティはじっとりと濡れていた。

「いくつに見えてるか知らないけど、私37よ?それでもいい?」と言われるが、肌艶から言っても見た目から言っても、30代前半にしか見えない。
歳を聞いたくらいじゃ、萎えませんよ、と答えると、それならと言って膝の上に跨りながらキスしてきた。
貪るようなキスは新鮮で、自然こちらも貪り返す。
お互いに息が続かないくらい続けた後顔を話すと、唾液の糸橋がかかった。
「なんかエッチだね」と微笑むサリナは妖艶だ。
服を脱がそうとするが、口でしてあげる、というサリナに、シャワーは?と問うが、「頭が冷えちゃいそうだからやめとく。大丈夫、気にしないから」と一気に咥えてくれた。
舌が絡みつくようにうごき、頭を回転しながら前後に動くサリナのテクは言葉じゃ表せないくらい気持ちよかった。
ヤバい、出ちゃう!と叫ぶが、動きが強まるばかりで、離してくれない。セックスの前にイキたくない、と思って時遅く、口内でイッた。
「んん~」と喜びの声をあげてサリナは受け止めてくれ、そのまま飲んでくれた。
濃い~ね、と微笑むサリナに、普段なら一旦は萎えるはずの息子も萎えない。

もう挿れて、と四つん這いでスカートをたくしあげるサリナに、胸をまだ攻めてないことを残念に思いながら、パンティを下ろして、突き込む。
突き込んだ瞬間、「ああぁ~!」と叫ぶサリナ。挿れただけで軽くイッたようだ。
「久しぶりなの。だから気持ちよくて」と恥ずかしがるサリナは、それまでの大人の余裕が感じられず、新鮮だった。
バックは気持ち良すぎるから、と正常位に移行し、この時に存分におっぱいも愛でたが、Dカップの美乳だった。
乳首を攻めながら突いていると、「またイキそう」と声をかけられる。
足を抱えて自分もスパートに入ると、
「そこっ、そこいい!!あんっ、それもっと続けて!もっと!もっと!いいっ、いいよ~!!」とサリナが喘ぐ。
その様子にこちらも昂りながら、サリナさん、イクよ!と声をかけると、
「うんっ、うんっ。私もイクっ。あっ、あぁぁぁ~~~!!!」と一際大きく叫んでサリナもイッた。
自分もそのまま奥で出すと、「あったかい」と言って、しばらくサリナはぼーっとしていた。

色っぽいお姉さんな人妻女性とエッチして、余韻に浸っていると、サリナからありがとう、と言われた。
恋愛結婚したものの、旦那は当初から出張でほとんど家におらず、当然子供もできず。そのうち帰ってきてもエッチする気にもならず。旦那の束縛だけが強くなっていく日々。
若い頃はモテたのに、女としてみられることが少なくなってモヤモヤしていたらしい。

こちらこそ、と恐縮しつつ、関係続けたいなと思ったが、今日だけね!バレたらやばいからね。と言われ、ちょっとガッカリしたが、凄く良い思い出となった。
中出しについては最後まで何も言われなかった。

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