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投稿No.7947
投稿者 よっしー (46歳 男)
掲載日 2021年6月17日
投稿No.7939の続きです。

即イキマンコを持つ50歳熟女。
夜勤日勤の交代制なので、平日休みがお互い空いたので会うことに。

前回のあの凶器なマンコを思い出すだけで、ペニスがギンギンに勃ってしまう。
脳がもう覚えてしまってるからだ。。。
まさに麻薬中毒。
ドーパミンがいっぱい湧いてしまう。

ラブホだと出入りができないのと、会うのが夕方からなのでビジネスホテルを予約しておいた。
普段はエロ話ししても、乗ってこないし、嫌がる素振りを見せてる熟女なんだがw

部屋で雑談、ベッドに座ってると、熟女もベッド座ってくる。
キスをしながら服を脱がせて裸にしていき。
気分が高まってあのネットリフェラをしてくれてこれがほんとに気持ちいいのだ。

既にギンギンに勃ったペニスを熟女はあらためて凝視し、
「こんな太かったの!そして何この硬さ!」
と喜んでくれた。

そう!
私のペニスは長さこそ平均的らしいが、太さは5cmでカッチカチなのがウリなのです。

熟女はずいぶんと興奮してるところに、シックスナインをしようとしたが、あまりにも恥ずかしいからと拒否されw
仕方なく指でクリトリスを刺激!
1分も経過しないうちに息遣いが荒くハァハァし始め、3分後には深イキで昇天!
一度イクとイキっぱなしになるようで、腰がガタガタになるまでイカせまくりました。

もうこうなると女性ってケダモノになるんですね。
正常位は即イキマンコのため危険なので、騎乗位スタート!
指マンでイキまくってたので、下から突き上げると1分も経たずに昇天!
ネットリ絡みついてくる即イキマンコは、騎乗位でもよくわかって気持ちいい。

熟女はイキそうになると、しがみついて激しいDキスをしてくる。
このイクときの締まりと痙攣がまた興奮を誘う。

騎乗位で10回ぐらいイカせたところで熟女グッタリ。
四つん這いでバックからズブリ!子宮口によく当たり大声でアンアン!
簡単に昇天してしまった。

そのままベタっとうつ伏せになろうしてたが、私が腰を持ち上げて休ませない。
3回ほど昇天させて熟女はもう動けないと倒れうつ伏せでインターバル。

いよいよ一番楽しいけど、即イキさせられるあの凶器マンコに正常位でズブリ!
あー
やっぱこれアカンマンコだった。
熟女がイキやすいから簡単にイッテくれるけど、熟女がイクということは、私もあの凶器マンコに締め上げられ、射精カウントダウンが一気に減るのだ。。。

なんとか熟女が正常位で1回目でイクのは耐えたけど、もう次は無理!
絶対耐え切れない。
こっちの意思に関係なく、あっけなくイカされるマンコの気持ち良さは、体感した者にかわからない!
もう私の脳は、この即イキ凶器マンコの虜なってしまってる。

もう遠慮もしない!
指マンと騎乗位とバックで20回はイカせたし、もう心置きなくこの即イキ凶器マンコに精子を送り込む!

次に熟女がイクときに私もイク!
しかしその前に暴発に耐えなければいけないがもう耐えられない。

なんとか熟女がイクと言い出し、カニバサミとしがみつきDキスでホールド状態になり、
「もう耐えられない!イク!出てしまう!」
というと
「中に!中にこのまま出して!精子!精子頂戴!」
と言われ。。。

脈動が始まる!
熟女の卵子を目掛け、興奮フルマックスで大量精子が即イキ凶器マンコに発射!

ビクビクドックンドックンドックンドックン!

脈動が長い!
私の本能がいつも以上に大量の精子を放出してる。

発射してもまだ縮まないペニス。
大量発射した精液が少し溢れ出てきて垂れてるのがわかる。
このマンコはホントに離したくない。

顔はおばさんな部分が出てるけど、SEXは顔じゃない!
凶器マンコに大量の中出しができ、最高の快楽を得られるのだ。

このあと合計6回もあの凶器マンコに精液を搾り取られてしまいました。
2回目以降は、さらにイカせる回数を大幅に増加!
1回につき30回オーバーでイカせてました。
都度都度、正常位にしたとたん耐えられない激快感に負けて恥ずかしいぐらいの大量射精を即イキ凶器マンコに注ぎまくった。

6回目は、ほぼ即入れ正常位スタートでしたいと言ったら、たくさんイカせてくれたのでいいよ!あなたの好きなときに中に出していいよ!ってOKしてくれたので即入れで腰をふりふり!
6回目なのに、2分も持たずに熟女の即イキ凶器マンコに大量発射!
やっぱ凄すぎる。
時間があれば7回目もできそうだった。

熟女は、これだけイカされることがなかったので、すっかり中毒になってしまったようです。
もう会うときは必ず中出しSEX前提で会うとのこと。
つまり会えば確実にSEXが約束されたのだ。

帰宅後、私の脳は熟女の凶器マンコから離れられず、思い出すだけでまたギンギンになってる。
年齢じゃない、体力じゃない、性欲じゃない。
即イキ凶器マンコは、男の快楽を無限に引き出し、中出しSEXを常に誘惑し続けるのだ。

今付き合ってる女はめっちゃ美人でいい人なんだけど。。。
SEXはこの熟女とだけしたい。。。

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投稿No.7944
投稿者 運のいい男 (58歳 男)
掲載日 2021年6月14日
人妻のリサとは今から20年ほど前にW不倫で一年間交際していた。
当時リサは30歳、結婚後も独身時代の仕事をしていて子供はなし。
私は起業した会社がようやく軌道に乗ってきた時で女遊びも派手だったので、リサとも仕事の延長で知り合った。

出会って間もなく男女の仲となり、私の仕事兼プライベートで使用していた都心から離れた高原の別荘が主な密会の場所だった。
リサは社交的だが結婚相手が地味な人で、少しずつ不満を溜め込んでいたらしくセックスの不満も抱いていた。
私はリサの社交的で容姿端麗なところに惹かれ浮気のつもりだったが、リサはセックスを重ねるごとに別の思いが募っていった。
私もリサとのセックスには満たされる部分が多くて、なかなか関係を断ち切れずにいた。
リサはセックスになるとまるで別人格というか、男にとっては最高の淫女となり持ち前の社交性は影を潜め相手の求めに全力で応えようと尽くすタイプだ。

その日はリサの友人の結婚式のため、近くのホテルで前泊することになった。
自分磨きに余念のないリサが美容室へ行きドレスアップした姿は周囲からも注目されるほどだった。
部屋に入るなりお互い全裸になり、リサの悦ぶクンニを始めた。
レースのカーテン越しに手をつかせ、丸みを帯びた美尻に顔を埋め、メスの香りをプンプンさせたビラビラから舌をこじ入れた。
わざと大きな音をたてたり言葉責めで辱めながら舐めてやると愛液を垂れ流してしゃがみこんでしまった。

ソファの前に跪いて私の股間に顔を埋めて一心不乱にチンポを頬張るリサ。
よく動く舌先で鈴口、カリ首、裏筋をペロペロしたかと思えば、亀頭を唇で甘噛みしたり長めの舌を裏筋に這わせてのディープスロートでギンギンにしてくれる。
私が入れたいと言っても自分が満足するまではフェラを止めようとしない。

「明日は披露宴があるんだろ」と言って無理矢理ベッドに連れて行き、パンパンに硬直したチンポを背後から一気に根元まで押し込むと「あの子だって・・・、お願い、激しく突いて~」と腰をグラインドさせてくる。
熱い肉襞が収縮するのでイキそうになるが、グッと堪えてつながったままバスルームまで移動。
シャワーを出しっぱなしにして、二つの穴を交互に犯してやるとリサは絶頂に達した。
バスタブの縁に手をつかせ2本指でGスポットを刺激するとすぐに大量の淫水を噴く。
スケベな女には『中出し』のご褒美をあげると無心で淫汁まみれのチンポを咥えしゃぶり続けた。

翌日は部屋からリサを見送った後、二次会の場所である某所の近くで時間を潰してリサから連絡が入ると合流して久しぶりにラブホテルへ行くことにした。
時間も早かったせいでどこも満室状態で空き部屋はSMチックな雰囲気だったが、リサが興味津々だったのは確信できた。
おそらく二次会で箍が外れたようで、その時のリサが今までになく淫らに興奮していて愛おしく思えた。
そして、その後二人がコスプレや野外プレイにはまったのもこの時がきっかけだった。

別荘での密会は二人だけの思い出となり、リサの膣内に放った熱い飛沫は幾度となく、懐かしさで今でも股間が疼くのは私だけだろうか。

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投稿No.7939
投稿者 よっしー (46歳 男)
掲載日 2021年6月09日
マッチングサイトで知り合った50歳熟女。
交際相手がいるのに、遊び相手募集ということで、私もSEXの相手を探していたのでちょうどいいタイミング!

出逢いサイトでやってはいけないのが、すぐに下ネタへ持って行く奴w
ほとんどの奴が下半身サルチエのバカしかいないw
そんなんで釣れる訳が無いのにね。。。

私は違うw
下ネタなんか絶対言わない!
定番は、相手の趣味や仕事、家庭環境など、普段の生活を聞いてあげることと、交際相手がいるのに探している理由を聞き出すこと。
交際相手がいるのに募集をかけてるということは、大半がSEXの不満しかない。
なので会うまでそこには触れない。
やり取りをしてるうちに、簡単なのは食事に誘い出すこと。
大阪や京都はコロナ禍で夜の飲食店は空いてないし、酒の提供も無い。
私は滋賀なので、夜の酒の提供や開店も普段通りなのだ。

ぽっちゃりで50歳、自分は自信が無いと言ってたが、実際会ってみる。
ちょっとオバサンだけど食うには十分だ!
近所のホテルを予約済み。

居酒屋では、彼氏がいるのになんで募集したのかの理由を聞き出す。
案の定SEXに対する不満爆発!
キス、前戯無し、いきなり突っ込まれて腰振られてすぐ終わり。。。
そりゃ不満でしょ。。。
いろいろおだててだんだんその気にさせていく。

居酒屋で十分話しも弾み、店を出る。
そっと肩を引き寄せて手をつなぐ。
いい雰囲気だ。

ホテルへさりげなく歩くと付いてくる。
これでほぼ確定。

エアコンの効いた部屋でいろいろ雑談。
いいムードになってきたところでハグ。
キス、Dキス、デカパイを拝んで吸いつく。

息遣いも荒くなったところで、ベッドイン!
割れた妊娠線、ふくよかなほどよい肉付きが興奮させる。
慣れてないと言いつつネットリしたフェラでギンギンに。
生理の終盤で血が少し出てるので、クンニや手マンはできないし、やめてとも言われたので今回は無し。
でも相手の熟れた壺は蜜でネットリ。

いざ合体!
しかしアクシデント発生!
3回ピストンで!!!
マズイ!
久々の即イキマンコだった。。。

熟女は「私、イクことなんてほとんど無い」って言ってた意味がここでわかった!
熟女がイクまえに男が逝ってしまうのだ。
まさに男が大喜びするイケるマンコに当たったのだ。
しかし、熟女をイカせたいのにこれでは即死射精。。。
一振りするたびに射精へのカウントが確実に減る。
たまらん気持ちいい名器。
絡みついて締めて精子を搾り取る名器になす術もなく。。。
2回目でイカせるように熟女に謝って。。。
マンコの一番奥に亀頭をガッツリ押し当てたまま大量の精子を送り込む!
脈動が凄い!
ビクンビクン
ドックンドックン
そして大量の子種汁は、卵子へと向かっていった。

私、1時間でも耐えることができるハズなのに。
名器の前では無力になるのね。。。

射精したのに、いつもなら萎み、2回目のインターバルもそれなりに経過しないと回復しないのに、なんと10分でギンギンに。
2回目なので次は長持ちするぞと気合い入れて合体!
ところがまた同じことに。。。
気持ちいいのだ。。。
なんてこった。。。
今まで何十人と合体したが、こういう名器に当たったのはこの熟女で3人だけ。
これも一振りで射精へのカウントが減る凶器マンコ。
5分も持たずに、2回目の射精!
1回目と同じく激しい脈動とともに大量の精子を一番奥に亀頭を当てたまま発射。
大量の子種汁が卵子の元へ送り込まれた。
2回目の発射後も気持ち良かった。

終電の時間をすっかり忘れてしまって、不可抗力ながらお泊まりすることになった熟女。
3回目も同じことになるなぁといろいろ考えながら、一眠りして3回目!
このフェラが上手いのも凄い!

3回目は、最初正常位をやめて、熟女に騎乗位をしてスタートすることに!
この作戦が成功に!
熟女の腰振りがまたエロくて凄い!
でも私が下でイクことなんて無い。
いろいろ角度や動きを調整しながら突き上げて腰振りしてるとついに!
ついに熟女の息遣いが荒くなり始める!
ひょっとして?
って私も動きを合わせて熟女を突き上げる!
すると、屈んで自分から舌を絡めて激しいキスをしてきた!
明らかに違う!
身体が小刻みに震えだしついに!!!
「あぁイク!」「イク」「イク」「イク」
と言い出した!
そしてついに全身を震わせて抱きついて脚をホールドさせて逝ってくれた!

今までSEXでイッタのは数回だけだったそうだ。
そりゃあの凶器マンコじゃ男が先にイクから。。。

熟女のイクポイントと角度がだんだんわかってきたので、騎乗位で何度もイカせた。
狂ったように腰を動かす。
そして疲れたのか、正常位に変わる。
一度イクとイキやすいみたいで、正常位でこっちも暴発を辛抱しながら種付けプレスで突きまくってると、ついに正常位でも激しくイッてくれた。
これは嬉しかった。
でも凶器すぎるマンコに3回目でも耐えられない。
熟女が次にイクのと同時に私もイク!

中に出して!
大量の精子を出して!

熟女は私をカニ挟みでしっかりホールド!
絶対中出し体勢が更に興奮させる!
首に両腕を抱きつかれ、激しいDキスして、熟女の締め付けに3度目の脈動が始まる!

ビクンビクン
ドックンドックン

大量の精子を一番奥に亀頭を押し当てて中出し!
大量の子種汁が卵子を求めて送り込まれていった。
これでもまだ感度が良く、痛くならなかった。

彼氏はいるけど、都合の良いSEXの相手で付き合うことになった。
今度、一泊温泉旅行へ連れていってほしいと言われたので即OKして、宿屋を予約した。

いいセフレができた。
凶器マンコの中毒になってしまいました。

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投稿No.7937
投稿者 しゅういち (50歳 男)
掲載日 2021年6月07日
コロナ禍での自粛にも疲れ果てすっかりご無沙汰していた私(50)
出会い系を再会したのは昨年の9月。
こんな時に出会い系なんて、と期待せずにメッセージを送りまくったが、同じようにご無沙汰な女性はいるもので、結構すんなりと会う約束まで漕ぎ着けることができた。

お相手は真由子(49)子供は2人の人妻。写真で見る限りにはポッチャリで胸も尻も大きく好みのタイプだった。顔はてる美似。
ご主人は単身赴任中、そうでなくとももう10年近くは家庭内レスという私と同じ感じだ。
コロナ禍でセフレも出会いもなくなりもう2年近くはセックスしていないという。
互いの目的が同じなら話は早く、週末に早速逢おうと言うことになった。

約束の場所ですぐに落ち合うと真由子は私の車の助手席に滑り込んだ。
黒のピッタリフィットしたTシャツにスリムなジーンズ。大きな胸と尻が一層強調されている。
お顔はといえばポッテリとした肉厚な唇が男好きそうでそそる雰囲気だ。
美人や可愛いタイプではないがいやらしさが男から好まれるタイプでは?

世間話をしながら車を走らせ、私は左手を伸ばして真由子の太腿、内腿の肉感を確かめるようにいやらしく撫で回していく。
私の手に真由子の手が重なる。
5分もしないでラブホテルに到着した。
手を繋ぎエレベーターに乗るや否や真由子を抱き寄せ唇を奪った。両手でジーンズにミッチリと包まれた尻を揉みながら。
「ふん、ふん、んっ」
力が抜け開いた唇の中へ舌を差し入れると真由子も舌を絡めてくる。
「もっと舌出してごらん」
真由子の舌を口に含み犯すように絡めた。
「あふっ、はぁはぁ、ふんっ」「いやらしいキス、とても興奮するね」
唾液の湿った音と吐息だけがエレベーターに響いた。

部屋へ入りソファーへ腰を下ろす。
「ちょっとおトイレ、、、」
濡れそぼっているのを確かめるのかな?内心そんなことを思いながらタバコを一服した。
淫らなキスで濡らしている様子を考えれば私の股間は既に熱く反り返り始めた。

トイレの後、洗面の鏡を覗く真由子を背後から抱き寄せ、耳元で囁きながら舌を這わせた。
「どうだった?もう濡れてたんでしょう?」耳たぶを甘噛、うなじにネットリと舌を這わせながら。大きく熟し切っている両の乳房を包んで大きくほぐすように揉んで。
「あんっ、恥ずかしいわ」
「はしたなく舌を絡めて可愛かったよ。今日は我慢しないで良いんだよ」
Tシャツの裾を捲り上げれば黒いレースのブラ。
ブラを下にずらして大きな乳房を乗せるように露わに。
「ほらっ、見てごらん。こんな事されていやらしい顔になってるよ」
先端の突起はもうツンッと凝り固まっている。
指先で摘み上げ、転がせば身体をくねらせる真由子。
「こんなに勃起させて、気持ちいいかい?」
「うん、久しぶりで、、、」
「オナニーより興奮するだろ?こうやって、鏡の中のアヘ顔見てごらん」
Tシャツを脱がして真由子の肩から背中へと舌を下ろしていく。
乳首をじっくりと弄んだ手がジーンズのボタン、ファスナーを下ろすとジーンズを脱がせた。
「洗面台に手を着いて」
「あんっ、恥ずかしいょ」
「恥ずかしいくらいの方が、興奮する。そうでしょう?」
しゃがみ込み真由子の腰を引き寄せショーツを下ろしていく。
露わになってくる肌を追うように舌が這う。
大きな尻、肉付きの良い尻、丹念に舌を這わせ尻たぶを開いた。
「あんっ、だめぇ、そんなところ」
争う言葉だけ、逃れようとしない尻。
「いい香りだよ、堪らないね」
「シャワーしてないし、ダメっ」
「良いんだよ、このままの真由子さんを味わいたい」
尻の谷間を舌が下りる。
ブルンブルンと尻が揺れる。
「可愛いのが丸見えだよ」
そこへ舌を這わせてやればピクンと反応する真由子。
尻に舌を這わせながら指を滑り込ませれば、熱く柔らかな淫部は既にトロトロに濡れている。
そのままヌルリと指が真由子の中に。
「あっ、あんっ、はうぅっ」
「鏡見てごらん、はしたない真由子の顔を晒してごらん」
「いやんっ、あっ、あっ、」
「欲しくてヌルヌルに濡れてるじゃないか」
指に感じる暖かく柔らかなヌルヌルの肉感、久しぶりの感触に辛抱堪らず、私は肉棒の先端を真由子に押し当てた。
ヌルリッと亀頭が呑み込まれる。
張ったカリの部分で浅いところを擦り上げるように腰を振っていく。
「っっっ!あんっ、あぁぁぁぁっ」
「咥え込んでるよ、どうだい?男の味は?」
「い、いぃ、、いいよぉ」
「欲しかったんだろう?これが」
ゆっくり、深く抜き差しすればそれに合わせて身体をくねらせる真由子。
両の乳房を揉みながら頸を舐めて、深く浅く掻き回して。
「初めて会った男のペニスはどうだい?さっき会ったばかりでこうして咥え込んでるよいやらしい真由子さん?」
「あっ、あっ、あっ、いぃの、いい、もっと」
うしろに手を伸ばし私の腰を抱き寄せようとする真由子。
それに応え腰を一層深く、奥まで差し込むと下がってきている子宮口に先端が。
集中的にそこをゴリゴリと責め立てる。
「奥が好きなんだね?ここ、ここが良いんだろう?」
「あっ、あっ、ひっ、そ、そこっ、い、いっちゃうぅぅぅっ」
「まだだよ、まだだめだよ」
真由子の様子を伺いながら抜き差し、寸止めのままで。
「あひぃっ、ふんっ、あんっ、ひっ、いぃ、いくっ!いくっ!あぁぁぁぁっ、お願いっ、あぁぁあっ」
「まーだだ、もっと狂わせてあげるよ」
私は真由子から肉棒を引き抜き、抱き上げて洗面台の上に腰を乗せた。
しゃがみこんで真由子の膝を割れば真っ黒な陰毛に隠しきれない濡れて光る真由子が丸見えに。
膝に舌を這わせながら徐々に奥へと進めていった。指は真由子の中へ二本、中で曲げて掻き回しながら。
ヌチャヌチャ音を立てている。
敏感なクリトリスを口に含み吸い上げたり弾いたり。
また逝きそうな様子に合わせた寸止めで追い詰めていく。
「だめぇぇぇっ、いぃぃぃぃっ、」
「気持ちいいか?もっとヨガっていいよ」
「おかしく、おかしくなっちゃうぅぅぅっ」
「おかしくなってごらん、ほらっ!もっとだ」
「い、逝かせ、逝かせてぇぇっ」
「まだだめだよ、いい子に我慢できないなら止めるかい?」
「いやっ、いや、やめちゃいやっ」
「なら我慢だ」
顔をあげ乳首を含んで、今度は優しくそっとくすぐるような愛撫に。
グッタリさる真由子を抱き上げるとベッドへ運んだ。

ベッドの横に立ち、真由子の顔の前に肉棒を。
「さあ、味わっていいよ」
無言のまま体を起こし咥え込む真由子。
「真由子と私の淫らな味がするだろう?」
飢えているようだ、堪能するような丁寧な真由子のフェラ。咥えさせ、手を伸ばして指は真由子の奥深く。散々焦らされた寸止めにすぐにまた腰を自分から振り始めた。
「ほひいの、、欲しい」
「ん?ここに欲しいか?」
「うん、うん、入れてぇ」
「やらしい真由子と交尾して、言ってごらん」
「や、やらしい真由子た、、交尾、、して下さい」
「いい子だ」

正常位で挿入すればすぐに足を絡め奥へと欲しがってきた。
それを焦らして入り口で浅く突いていく。
「入り口も感じるだろう?奥はまだお預けだよ」
「あんっあんっ、、欲しいの、奥、奥突いてぇぇ」
「まだだ」
「おかしくなっちゃうの、お願い、あっだめ、だめ、逝きそっ!」
「奥に欲しいんだろう?まだ逝ったらだめだよ」
抜き差しのたびに徐々に深く。
真由子に合わせた強弱で逝かせないように。
「ひぃひいっ、あひっ」
声だけ聞けばわまるで泣いているかのような真由子。
久しぶりの交尾、いよいよ限界も近く真由子の両脚を高く抱えて根元まで突き刺していく私。
先端に子宮口を感じながらゴリゴリと潰さんばかりに。
「ぐはっ!気持ちいいよ、当たってるよ」
「あんっ!あんっ!そこぉぉ!そこがいいのっ、ひっ!ひっ!」
「真由子の子宮、いいんだね?ペニスも擦れて、気持ちいいよ」
「いぃっいぃっ!だめぇぇぇっイッチャウぅぅういくっいくっ!」
「一緒だよっ一緒に逝こうっ、ぐはっ!最高だよ」
腰を回しながらゴリゴリとベニスで磨り潰す。
先端にジンジンと痺れる快感、ガチガチのペニスが一際大きく膨らんで。
「んぐっ!逝きそうだ!出すよっ、真由子の子宮に注ぐよっいいね?」
「来て来てっ、、奥、奥に、イグゥゥゥッ、い、イグゥぅぅぅっっ!」
「んはっ!!!!!逝くっ!!!!出るっ!!!」
全神経がペニスに集まり、快楽に呑み込まれるて一気に解き放たれた。
勢いよく熱い白濁が放たれる。
抜き差しするたびにビュッ!ビュッ!と大量の精子が真由子の子宮に。
最後の一絞りまで出し切って二人ともグッタリと体を重ねたまま。
はしたないほど欲しがる真由子、私の精子を子宮で受け止めた真由子が愛おしく感じ唇を重ね、上から唾液を真由子の中に。喉を鳴らし飲み下した真由子。

「気持ちよかった?」
「凄く、今もまだ気持ちいいの」
「中に出したけど大丈夫かな?」
「多分、、、、今日は大丈夫だと思う」
「焦らされるの好きなんだね?」
「初めてこんなに、、でもその分凄くよかったから、、好きなのかな」
「毎日でも真由子としたい」
「だめでしよ、バレたらできなくなっちゃうもん。ずーと私だけの物」
体を起こして反転すると真由子がそのまま上になった。
ゆっくり腰が動く、ムクムクとペニスがまた硬くなっていくのがわかる。
「真由子だけのペニスだ。また固くなるぞ」
「あん、私の、気持ちいいの」
上で腰を振る真由子の乳房に顔を埋め、下から突いていく。
再び嗚咽にも似たよがり声で真由子は鳴き始めていた。

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投稿No.7936
投稿者 イチロウタ (54歳 男)
掲載日 2021年6月05日
私(54)と智子(47)との出会いは、今年初めコロナ禍で辞めてしまったパートさんの穴を埋めるために募集した面接でした。
一眼見て私好みのムチムチに熟れた人妻、それが智子だった。
他にも数人面接しましたが、どうにも堪らない智子の肉感に智子1人を採用したのでした。
下心があった事は間違いない事実、まさかこれほどまでとは。

その日は智子に滅多にない残業をお願いして事務所には私と智子の2人きりとなりました。
勤めはじめてまだ2週間足らずの智子はまだまだ色々とわからない事も多く、智子の隣で教えながら、やはり視線は智子の熟れた身体に行ってしまいます。
ようやく仕事も片付き、お礼にと食事を誘うとすんなりとオッケーでした。
ご主人とは別居中、お子さんは既に大きく、特に帰宅を急ぐ理由も無い智子でした。

行きつけの個室のある居酒屋へと向かい、食事しながらの世間話はやがて下ネタ混じりの大人の会話へと変わっていきました。
うちで働くまでの間は病後の療養で仕事は勿論、禁欲生活だったそうで、半年ぶりのお酒に智子はかなり酔っていました。

最近ではバイアグラの助けが無いと情けない愚息、智子がトイレに立つとバイアグラをすかさず飲んだ私でした。
店を出るとそのまま近場のラブホです。
千鳥足の智子の腰を抱きエレベーターの中で唇を重ねていました。

部屋へ入るとソファーへ崩れ落ち唇を貪り合いながらムチムチの智子の身体を弄ります。
ブラウスを流せばブラから零れ落ちた乳房が露わに。
早る気持ちを抑えながらネットリと耳から首筋と味わっていきました。
じっとりと汗ばんだ熟れた身体、脇の下を味わえば恥ずかしさにヨガリ声は一層大きくなる智子でした。
大きく熟しきった乳房、揉み込みながら褐色の乳首を口に含めば背中を仰け反らして反応します。

ムッチリの下半身を包むジーンズを脱がすと小さな黒いショーツ、脇からは陰毛が覗き、いやらしく腰をくねらせていました。
指先大きな尻や内腿を焦らしながら背中へと舌を這わせても敏感です。
うなじから肩背中と舐愛撫。
「イッイッチャゥゥ….」
「イッテごらん、逝きなさい智子さん」
反応を見ながら追い詰めるような舐めに呆気なく逝った智子でしたが、まだまだこれからです。

背中から腰周り、尻を高くしていよいよ。
ショーツを下ろしながら真っ白く大きな智子の尻。
尻たぶを味わいながらショーツを下ろし、谷間へと舌が這います。
「だ、ダメェ、、、」
言いながらも尻を振って感じる智子でした。
ヒクヒクと痙攣する人妻のアナルを味わっていきました。
褐色のアナルはとても敏感に反応します。
舌でくすぐりながら指はその下で濡れ光っている智子の淫裂を嬲ります。
「お尻も気持ち良いんだね?」
「ダメェ、だって、そんな所、イィの、気持ちイィの」
「もっと気持ち良いよ、私が教えてあげるよ」
舌を尖らせてアナルの芯へ。
存分に解されたアナルはまだ固くても少しづつ中に。
アナルはゆっくり調教するとこにして、先ずはオマンコです。

ショーツを剥ぎ取ると掲げた尻の後ろから顔を埋めました。
既にタップリと溢れいやらしく光っている陰唇。舌先にはヌルリとした愛液を感じながら奥へ差し入れたり啄んだりします。
尻を振りながら悶絶する智子です。
ひとしきり味わうと智子を仰向けに、膝を開き正面から。
包皮を剥けばいやらしく充血しきったクリトリス。
「こんなに濡らして、はしたないね?」
「あんっ、恥ずかしさぃぃ」
「いやらしく固くなってるよ」
舌で掬い取るように、転がして、くすぐって、吸って、
「いやらしいクリトリスだ」
「気持ちイィの、、もっとしてぇぇ欲しいの」
「あっ、あっ、また、またイッチャウゥゥ」
執拗にクリを嬲りながら指を肉壺に埋めればきゅんきゅんと締め付けてきます。
そのままスポットを刺激しながら智子は私の頭を掻きむしりながら生き果てました。

「随分と敏感なんだね?見たごらんもうこんなになってしまったよ」
智子の手を取って私の愚息を握らせます。バイアグラのお陰でガチガチの硬さと大きさです。
赤黒く反り返るものを握りながら
「こんなに、、、素敵です」
体を起こすと顔を埋めて、チロチロと先端に舌を這わせ始める智子。
「ずっと欲しかったんだろう?」
上目遣いでコクリと頷く智子。
「タップリ味わって良いんだよ」
肉厚の唇がゆっくりと亀頭を咥え込んでいきます。
かり首を唇で扱きながら、亀頭と先端に絶妙な舌使いです。私好みのスローなフェラです。
「いやらしく舌使いだ、美味しいかい?」
「ふん、ふん、おいひぃの、好き、オチンチン好きィ」
「見かけによらずドスケベだね、智子さん?」
頷きながらしゃぶる姿に欲情は高まるばかりです。
「根元まで頼むよ」
睾丸を揉みながらゆっくりと大きなストライドです。
「そうだ、気持ち良いよ」
「玉も舐めて」
まるで風俗嬢の様に玉を口に含み舐め解す智子。
「ほひぃの、、、硬いの、、」
「我慢できない?どこに欲しい?」
「中に、、、入れてぇ」
「智子の中に?どこに?智子のオマンコか?膣に入れて子宮まで突いて欲しいんだろう?」
頷きながら体を起こして上から跨ってくる智子です。
「自分で入れてごらん、見ていてあげるよ」
根元に手を添えて腰を当てながら、熱くヌメヌメした智子のヒダを掻き分けて。
腰を下ろして、膣口を押し広げながら差し込まれる愚息。
ヌプヌプとゆっくり、かり首まで差し込むと下から小刻みに腰を突いていきます。
「あぅ、あっ、あっ、こうしたかったのぉぉ」
「久しぶりなんだね、もっと突いてあげるよ」
根元まで差し込んでゆっくりと抜き差しします。
身体を重ねしがみ付き、悶える智子です。
「当たってるよ、ほら、ここが良いの?」
先端に子宮口が、当てたままぐりぐりと押しつぶす様にすれば私の上でのたうち回る智子です。
「ダメ、イッチャウの、、、いくいくいく!!」
奥も入り口も感じる智子、何度となく立て続けに気を逝かせまくりました。

智子のいやらしさに私も限界です。
正常位で智子を組み敷いて腰を打ち付けながら、
「イキそうだよ、、、」
「一緒に、、一緒にぃぃ」
入り口で小刻みに、奥でグリグリと、智子もまた逝きそうです。
「逝くよ、、出すよ、、いいね」
「来て、、来て、、」
「中に、、、良いね?」
「中に、、頂戴、、いっぱい」
「うううぅぅぅっ!逝くよ!」

ぐちゃぐちゃと音を立てながら抜き差ししながら、暑い白濁が一気に智子の奥に放たれました。
「んぐぁっ!!!!」
「あぁぁぁあっ!逝くぅぅぅぅぅっ!」

バイアグラのお陰で射精後もガチガチです。
そのまま貪る様に唾液交換のキス。そのまま愛撫は更に続いて繋がったままの2回戦が始まりました。

「最高だよ、、智子さん」
「私も、、、社長」
「生で大丈夫?」
「お薬あるから、、、全部中に、、大丈夫」
「もっと気持ち良くしてあげるよ」

抜かずの二回戦目も幾度となく気を逝かせる智子。
その後一晩で何回も。
流石のバイアグラも3回線以降は効き目なく、半ダチの状態でした。
射精感はあっても空打ちで。透明な精液しか出なくて。それでも何度も中に。

後に聞いた話では子宮頸がんを患い、術後はセックスも禁止の半年だったそうです。
その間にセフレはいなくなり、今では私専属のセフレとなりました。
ゴムはNGで全て中出しを好む智子。
まだ離婚は成立していないので不倫ですが、この先も私の精液処理として可愛がろうと思います。

拙い文章読んで頂きありがとうございました。
これからは智子のアナルでも生中予定です。

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