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あるイベントで知り合い、お誘いをしたのがきっかけだった。
月に何度か会い、その度にsexしていた。
相性がよく、sex中はずっとイッてくれているイロさんだった。
港区在住でお高く止まっているような人だったので付き合うとなれば金が掛かっていただろう。
しかし自分は普通の中小企業のサラリーマン。
養えるはずもないが、旦那は都内の歯医者ということで金はありそうだった。
プレゼントもよく貰うが、旦那の稼いだ金と考えると少し興奮した。
僕が歳下ということもあるのか、体がいいからなのか、完全に惚れられていることは分かっていた。
この前の誕生日デートで自分は中出ししてやろうと決めていた。
生理も近く、何より最中はイキっぱなしの為に完全に無防備だった。
いつものように都内のホテルに行き始まった。
僕の体を見てニヤニヤが止まらないイロ…
すぐに手でしてやるとあっけなくイッてしまった。
何度かイかせた後、四つん這いにさせてしゃぶらせる。
イロはギンギンになっているものを見てウットリしている。
イロは44歳だが真っ白の肌で、おっぱいは小さいものの、乳首はピンク色だった。
「旦那の仕事中にえっちな子だね」
押し倒しすぐに挿れてやった。
が、そのままイロはすぐにイッてしまった。
関係なくガンガン奥に突く。
「だめ!あ!またイク♡しゅご♡あ♡イク!!!!!うぐ♡う…♡あ♡すき…♡」
そのあとも何度も何度もイってしまい、自分にしがみつくので精一杯の様子だった。
「イロ、いい子だね。このまま注いであげるね」と伝えると
「えだめ♡中出しはだめ♡お口でお迎えいくから♡」と必死に伝えてきた。
しかし嬉しそうにしていることが分かった。
何より伝えた瞬間から
「あ♡中♡あイク!!!!♡」
ビクッッ!!とイッてしまった。
欲しそうなのがバレバレだった。
そう。イロは自分に惚れ過ぎていた。
「はぅーー♡イク♡またイク♡いいよ♡中にきて♡」
舌を出しながらボーっと自分を見つめながら降参した。
きっとご主人と子どもを作って以来の中出しだろう。
「イロ、僕の顔見て」
パンパン!!!パンパン!!!!グリグリ!
「は♡イクイクイクイク♡はぅ!!!」
パンパン!!パンパン!!
「ほら中に出すよ!出すよ!!!!」
パンパンパンパン!!
「うん!!♡あ!!!イクイグ!!」
びくぅう!!!
パンパンパンパンパンパン!!!
「あぁ!!イクよ!!」
「ぁぁあ!!」
ドピュッ!!ビュ!!!ビュ!!どくんどくんどくんどくん…
イロの白い裸に覆いかぶさり種付けするように中出しした。
イロは舌を出して幸せそうに遠くを見つめている…
ヌプ…
中が水の中のようにトロトロだった。
自分の精子まみれだろう、ご主人に見せてあげたい。
抜こうとするとイロが
「あ、溢れる…」
と言った。
ヌプッ
抜くと精子が大量に出てきた。
まだ中から白い液体が垂れてくる。
「いい子だね、イロ」
その日は4回中出しして旦那のもとへ帰してやった。
夏に海水浴に行く下準備として、先月から週2回日焼けサロンに行って三人とも小麦色になりました。
梅雨も明けていい天気になったので、今日は10時に須◯ビーチに着き、T子は紫色の光沢調のマイクロTバックビキニ、Sちゃんは金色に輝くマイクロTバックビキニ、私は豹柄のTバックビキニを着用して駐車場からビーチへと歩いて行きました。
砂浜まで歩いている時の人々の好奇な視線を感じながら、3人とも見られる快感に浸っていました。
以前からT子には
「Tバックビキニでお尻出してる水着姿を人に見せびらかして欲しい」と言っていたのですが、
「そんな恥ずかしいことできひんわ」と言われていたのですが、
「Sちゃんも一緒に…」と言うと
「一人じゃないのならやってみようか」と言い、Sちゃんも
「視線集めるの楽しそう」と乗り気になってくれました。
若い子達の横を歩いていると、笑い声や「キモっ」と言う声も聞こえてきましたが、それこそが見られている証でいい気分でした。
3人でビーチで寝そべっていると、スマホ片手に私達の周りに陣取る男性が4人いました。
T子もSちゃんもお股に水着が喰い込んでいて、胸も半分以上が出ている水着です。
寝そべりながら膝を立てたり股を広げたりうつ伏せになってお尻を見せたりして、サービスしていました。
今日は日差しも強かったので、1時に引きあげ、帰り道にあるホテルに入りました。
3人とも水着の上にシャツとズボン、スカートを穿いていたので、ホテルの風呂場には水着を着たまま入りました。
T子とSちゃんがシャワーを浴び始めたので、私はT子とSちゃんの間に入り二人のブラの紐をほどきました。
こちらに向かすと、黒く日焼けした体に、ブラの跡だけが白く残っているおっぱいがとてもエロチックです。
ビキニも脱がすと、割れ目の周りに小さく白い肌が残っていて、お尻も真っ黒に焼けてその割れ目の上に少しだけ白い肌が残っているのがほんとにエロチックです。
私は「二人とも日焼け跡が凄くエロいわ。興奮する」と言いました。
「Kちゃんも脱がしたげる」とT子が私のビキニを脱がすと
「Kちゃんも日焼け跡エロカッコいいよ」と言いました。
T子とSちゃんの体に石鹸をつけて両手で首すじからおっぱい、お腹から両手両足、背中からお尻へと優しく手を這わせました。
交代で、T子とSちゃんが二人で私の体に石鹸をつけて両手で全身を優しく洗ってくれました。
もちろんピンピンになった息子も二人で洗ってくれました。
石鹸の付いた体で、三人で抱き合い、ヌルヌルと滑らせてとても気持ち良かったです。
風呂場から出ると、私が一番にベットに行き、素っ裸で寝転んでいると、T子とSちゃんが私の両側に来て、体を触り触りしてきました。
Sちゃんが私のピンピンになった息子をペロペロと舐めたり咥えたりとしてきました。
T子は私の胸を触りながらキスしてきました。
しばらく続けているとSちゃんが
「もう挿れる」
と言って私の上に跨がると、私の息子をパイパンの蜜壺に導き挿れました。
ヌルっと入りSちゃんは腰をクネクネと擦りつけていました。
「T子、跨って」
と言うと、私の口にパイパンのお◯こをのせてくれました。
Sちゃんは
「あ~ん、あ~ん」
と言いながら腰を振っています。
クチュクチュという音も聞こえてきます。
私はT子のお◯こを開いて舌を這わせたり、クリトリスを舐めたりしていました。
T子の手は、向かい合うSちゃんのおっぱいを揉んでいました。
しばらく続けてSちゃんは
「気持ちいいけど、いけへんわ。やっぱりKさんが、上に来て」と言うので仰向けに寝転んだSちゃんのヌルヌルの蜜壺に息子を挿れ、高速で、ピストンすると、すぐに
「あ~もうダメダメ」と言ってSちゃんの体が硬直し、ピクピクと痙攣しました。
しばらく挿れたまま抱き合って余韻に浸っているとSちゃんは
「ほんとにKさんの速いピストン凄いね。凄く気持ち良かった」
と言っていました。
そしてSちゃんから抜いてT子のほうを向き、T子と抱き合ってキスを繰り返しました。
T子はピンピンの息子を握ると
「お姉ちゃんの蜜でヌルヌルやね。味見してみる」
と言って舐め始めました。
「T子のも舐めさせて」
と言うとT子は私の顔の上にパイパンお◯こを載せてきて、シックスナインをしました。
T子の中から糸を引いた密が溢れ、
「あ~ん」
と声を出していました。
正常位になり、T子の中に挿れてピストンを繰り返していると
「あ~ん、もうあかん」
と言ってT子が腰を持ち上げ、脱力してピクピクとなり、私も中に発射しました。
T子から抜くと
「Sちゃん、T子のお◯こ舐めてきれいにして」
と言うとSちゃんがペロペロと舐めていました。
そして「貝合せして」と言うとお◯こ同士をくっつけクネクネとしてくれました。
二人のヌルヌルになっているお◯こ同士がクチュクチュといやらしい音を立てて
「あ~ん、あ~ん」
と声を出していました。
私は二人のおっぱいを舐めたり揉んだりして、最後は擦り合わせて白濁した二人の蜜をペロペロペロペロと舐めて味わいました。
そして三人で風呂場に入り、シャワーを浴びながら、T子とSちゃんが私の体を手で洗ってくれ、私もT子とSちゃんの体を洗いながら、キスをしたり、おっぱいを揉んだり、割れ目に舌を這わせたりしていました。
黒く日焼けした肌に水着の跡が白く残っているパイパンの二人の体が最高にエロチックでした。
T子もSちゃんも派手なタイプではなく、見た目はごく普通のおばさんなのですが、そんな普通に見える56歳と57歳の実姉妹がこんな性生活をしていることを人に言いたくて、ここに書き込みしました。
いつまでもこの三人でこの関係を続けていきたいです。
自分も筋トレしてますが、このママはお尻を綺麗にすることが日課で、丸い形のよいお尻を目指して筋トレしてます。
出会いサイトである程度連絡しているときに、事前に自慢のお尻画像を送ってまらい交際開始しました。
彼女はお尻に自信があるので、いつもTバック派。
お尻突き出しポーズが大好きで69はもっと好きというHなママです。
月に1回程度のエッチデートしますが、ピル愛用なので、生でとことんやらせてくれます。
鍛えてるせいか、2児のママでも閉まり、愛液の量も最高で、射精すると最後の1滴まで絞られます。
どんなHでも答えてくれるので、いろいろやってみます。
いい愛人に出会いました。
前回会ってから2週間以上経った先週、アレも近づいてきて、カラダがムズムズしてきてLINEしちゃいました。
「週末忙しい?」
「土曜の午後2-3時間なら」
「いいね、会おう」
「車で来れる?」
「大丈夫」
「じゃ後で時間と場所送る」
結構強い雨が降ってるお昼過ぎの運動公園の駐車場には、カレのミニバンしか止まってなかったので、左隣に止めました。
カレのリクエスト通り普段着でノーメイク、ノーブラノーパンのまま降りると後列のスライドドアが開いてシートに座ったカレがヌルヌル光ったチンポをしごいてました。
「やだぁ…変態…」
「閉めて閉めて」
「ヤバいよオジさん捕まるよ」
「ノーブラノーパンで運転してたのに?」
「やだぁ…」
「これからヤルって乳首立って濡れてるでしょ」
「まぁね……」
もうクラクラしちゃって、黙って大きく濡れてるチンポを握り締めてしゃぶりつきました。
「おぉぉ…奥さん激し過ぎだって…」
すぐに喉奥深くまで呑み込みます。
私が頼んだ通り動画を撮ってくれました。
「ホントにドスケベだな…美味しい?」
このまま奥でいっぱい出して欲しいんです。
「自分で乳首とクリといじって」
乳首はもうポロシャツに直接当たってて感じてるし、オマンコももうグチョグチョでした。
首を振るっていうより上下させてると、カレのがどんどん膨らんで熱くなってきました。
腰を持ち上げて奥まで突っ込まれるとチンポが膨らんできました。
「いい?…早紀ちゃんイクよ…」
何回もうなづいてのどを狭くしちゃいます。
「おぉぉっ…」
ドクッドクッドクッっと凄い量です。
出しながらカレが腰を持ち上げたので奥まで突っ込まれました。
それだけでもイキそうだったけど、ちょっとえづいて咽せちゃって鼻から吹き出しちゃいました。
カレがタオルを渡してくれて拭きましたけど、鼻の中の匂いは取れませんでした。
拭き終わってお掃除フェラしてるとすぐにまたガチガチになったのでスカートをたくし上げてカレに跨りました。
「エロい格好だね」
「だってぇ…こういうの好きでしょ」
チンポの根元がクリに当たってます。
「普段着のドスッピン…エロ過ぎ…」
「興奮する?」
「うん…えぇもう入れちゃうの?」
「だってぇ…ガマンできない…」
腰を浮かして入れちゃうと、ヌチャァッという音がして一番奥まで収まりました。
「ヤバい…イッちゃう…」
軽くイッて腰が震えました。
「早過ぎでしょ(笑)」
「だってぇ…」
我慢できなくて腰を前後させてクリを当て始めると、ポロシャツの上から乳首をサワサワしてきて最高です。
また動画を撮ってくれてます。
「ねぇ、つねって…千切れるくらい…」
「エロい奥さんだなぁ…」
そう言いながらやってくれるので私もカレの乳首を触っちゃうとカレのがまた硬さを増します。
今日初めてのディープキスでヨダレが溢れてアゴを伝っていきました。
耳元でささやき合います。
「あぁ…やっぱり淳ちゃんのチンポ凄過ぎ」」
「早紀ちゃんのオマンコもエロい動きする」
「いっぱい出して」
「さっきクチマンコに出したでしょ」
「オマンコにもいっぱい出して」
「じゃオマンコ締めて腰振って」
「淳ちゃんも突き上げて…メチャクチャにして」
「ほら、いくぞ、行くぞ」
「あぁぁっ奥まで来てるぅぅっ」
「おぉぉっ…」
雄叫びと共にドクドクビュッビュッて熱いのが出てるのをオマンコで感じてギューっと抱きしめ合ってまた唇を貪り合いました。
「凄い…オマンコがキュッキュッって締まってる」
「チンポもガチガチのまんまだよー」
腰を上下させるとヌチャヌチャ音がします。
「このまんまもう一回やる?」
「ねぇ…バックでして…」
立ち上がってスカート脱いで後ろ向きにチンポを迎え直しました。
「あぁ…全然違う…」
「いつも同んじこと言ってる」
「ねぇ、これ使って…」
「ローション?どうするの?」
「後ろにいっぱい塗って指入れて…」
「ホントにドスケベだな……」
「ウチ出る前に綺麗にしてきたから…」
冷たいローションの感覚が広がってゆっくり指が入ってきました。
「あぁぁっ…凄いって…」
「早紀ちゃんオマンコも締まってる…」
前の左右のシートに両肩を当てて支えます。
「ねぇ…いっぱい突いて…オッパイもして…」
左右の乳首を思いっきりつねってくれます。
「あぁぁっ…凄い凄い…」
言いながら私も腰を動かします。
「また締まったよ、このエロマンコ…」
パーンッ…パーンッ…パーンッ…
乳首から離した両手で思いっきりお尻を叩いてくれました。
「あぁ…いい…もっと…」
「もう真っ赤だよ…」
また乳首をつねってくれます。
「あぁ…イキそう…来て…」
「出すよ…」
「ザーメンいっぱいオマンコ出してぇ…」
「おぉぉっ…イクイクイクイク…」
ドンッて一番奥に突っ込まれてまたドクドク出されて気が遠くなって腰がブルブル震えました。
「おぉぉ…凄い締まってる…凄い凄い…」
後ろから抱き締められて肩越しにまたKISS。
「私って獣みたいに飢えてる?」
「凄いよ早紀ちゃん…」
「嫌い?」
「大好き…」
またアナルに指入れて動かしてくれました。
「練習したら入るかなぁ?」
「なにが?」
「淳のデカチン…」
「どうかなぁ…ヤリたいの?」
「うん」
「やっぱり凄い奥さんだ」
「ねぇ…前からも来て…」
「じゃ、そこに寝て大股開きで誘って」
「えぇ…」
「オナニーして」
「……」
「腰振って」
「あぁ…見てる?…イッちゃうっておお…」
腰がグイッと持ち上がっちゃいました。
「ホントにスケベな奥さんだな…」
「ねぇ早く入れてアレやって…」
淳ちゃんもガチガチですぐ入れてくれました。
自分から腰を上下させるといいところに当たります
「あぁ…淳ちゃんも気持ちいい?」
「うん…凄っい動くよね…」
「だってぇ…ねぇ…あれやって…上から…」
「しょうがねぇなぁ…」
カレが私のカラダを折ってオマンコを真上に向けて上から刺してきて、一番奥まで入りました。
「あぁ…凄いって…当たってる…」
カレが乳首もつねってくれます。
「あぁ…こんなエロい奥さんいないな」
「いっぱいして…いっぱい出して…」
その間もガンガン突いてくれて、チンポが膨らんできました。
「出して出して…一緒にイコ…」
「おぉぉっ…」
「イクイクイクイクッ…」
パァーンッと弾けてドクドク脈打って熱いのが出て来たのを感じたと同時に気を失いました。
「早紀ちゃん、起きて起きて」
カレの声に気づくと微笑んでKISSしてくれました。
「大丈夫?」
うなづいてカレの下半身を見ると半立ちで、またしゃぶりついちゃいました。
「もう出ないって…」
でも舌で笠の下の部分をレロレロしてたら膨らんできたので唇をすぼめて激しくします。
「あぁ…出ないけどイキそう…」
うなづきながら激しく出し入れしました。
「あぁ…イクっ…」
カレのチンポが脈打って少しだけ出たので強くチューっと吸い取りました。
「おぉ…凄い…」
カレもちょっと震えてました。
二人並んでシートに座り直して脱いでたものを着直してからチュッとKISSしました。
「じゃあね…」
ちょっとふらつきながら自分の車に乗って帰りました。
自宅に戻って着てたものを全部脱いでシャワーを浴びて髪も乾かして出てくると、今年大学生になった長女が運動して帰ってきました。
「ママ、シャワー浴びていい?」
「いいよ」
シャワーを終えた長女がリビングのソファに座ってた私の隣に来ました。
「ママ、ヤバいから先に洗濯回しちゃいなよ」
「なんで?」
「凄いよ、匂いが」
「え?」
「精子の匂いだってば…」
「……」
「パパには言わないから洗濯機回して…私のは別に洗うから…」
あとで聞くと少し前から気づいてたそうです。
長女も高校生の時からカレとしてたのは知ってるのでしょうがないですね。
「ママが幸せならいいけど離婚はしないでね」とだけ言われました。
夜寝る前にカレから送られてきた動画を見て、また一人でしちゃいました。
毎日でもしたいんです。
21歳でデキ婚して30過ぎてからは旦那とは無く、サイトで知り合った男と遊んでいるとか。
セフレを作ってしているという。
セフレになれるかは相性次第という事か。
会ってみたら、少しムッチリした女性で気さくに話してくる。
旦那は会社をしていて建築らしい。
建築関係と取引もあるから仕事の話で馴染み、シャワーを浴びて暗い部屋でまさぐりおっぱいをなめ回す。
反応はあまり良くないが、あそこを触ると濡れてくる。
そして
「ね?フェラしてあげる」
としゃぶりつき丁寧にしてくれる。
足を開かせて
「ねぇ…生でしていい?」と聞くと
「いいよ…でも中に絶対出さないでね?」
そして入れると濡れて
「アッ!おっきい!」
続けるとグチュグチュ音まで。
そしてハメてギリギリで外に。淡々としました。
「ネバネバ凄いね?」
と笑い、休みながら話をしてました。
多分淡々としてたからもう会えないだろうな?とホテルを出ると
「ねぇ…また会えるかな?」と。
そして連絡先を交換。
すると翌週に
「ねぇ…明日の夜って忙しい?」と利奈から。
「七時過ぎなら」と返すと
「じゃあ…前の場所で待ち合わせね?」と。
そして待ち合わせしホテルに。
仕事の話をしてシャワーからベッドに。
吸い付くと前より声が。
乳首も「アンッ…ンッ…アンッ…アンッ」
下も触る前からヌルっと。
そしてフェラ。
「おっきいよね?」とねっとり。
「普通だよ」
「おっきいよ」と。
そしてまた生で。
「出さないでね?」と。
そして入ると
「ンッ…アー…硬い…」と。
ゆっくり深くしました。
「気持ちいいよ」
「あたしも」
喘ぎも大きくてグチュグチュしてる。
「やだ…気持ちいいもん」
そして高まりギリギリで外に。
「いきそうだった」と。
「イカせれなくてごめんね?」と話すと
「そんな事ないよ…中イキってかなり前に彼氏としか無いし」と。
「でも…気持ちいい所に届くから何回かしたらイケるかも」と。
ベッドで休むと
「まだ出来る?今日はめちゃくちゃエッチしたいの?」
とフェラ。
そしてバックでしました。
不定期に会って馴染み、ある現場で建設屋さんに呼ばれて部材の話をしていたら、利奈が歩いていて「えっ?」とびっくり、相手もびっくり。
何食わぬ顔で通りすぎていく。
しかし、利奈ちゃんとこちらが呼ばれた会社の社長に呼び止められ、複雑な表情で紹介され挨拶。
そして名刺交換まで。
○○設計
○○利奈
素性がお互いに。
そして現場から離れてからLINE電話が。
「ねーなんで居るの!」と利奈から。
「○○建設さんから呼ばれて」
「やだー(笑)」
でも知り合いとしてるのも興奮する。
そして
「今日は夜空いてる?」
「空いてるよ?」
「じゃあ反省会しよ?」
夜に話をし
「びっくりしたよ!もう」
「俺だって」
名刺をみて
「だめーっ」
だけどお互い興奮していた。
シャワーを浴びて利奈が薄暗くしたベッドに
「なんか興奮しない?」と聞くと
「するね」と。
そして首筋からおっぱいに舌を這わせ股間はヌルヌル。
すると利奈も手を伸ばして股間を触る。
「硬くなってる」
トランクスの中に手をいれて撫で回し脱がしてきて
「この形好き」
とジュポジュポ。
そして
「今日は上でいい?」と股がり
「ンッ!」と。
上でイヤらしく腰を動かして来て、おっぱいを撫で回すと
「気持ちいい!」と。
そして倒れ込みながら舌を絡めてキス。
「めっちゃエッチだね?」
「だって興奮したからだよ、ダメかな?」
「いいよ」
仰向けにし正常位で。
「恥ずかしい」と顔を隠すが
「何回もしてるだろう?」と話すと
「だけど…」
グイグイ入ると
「アンッ!気持ちいい!気持ちいい!」と。
そして抱きつくと
「ねぇ…中に出したい?」と。
「出したいよ?」と話すと
「じゃあ…いいよ」と。
「出すよ!」と激しくすると
「あたしもイクッ!」と抱きつかれそのまま中に。
「アッ…凄いピクピクしてる…熱い…」
そのまま
「ンッ…沢山出てる」
と笑われ、そのままキス。
「ヤバイね?あたし中でイケた」
「そっか…相性いいんだね?」
「だと思う」
抜くと
「うわぁめっちゃくちゃ出てる~」
笑ってました。
そして利奈はピルを飲み始め
「ねぇー明日の夜しよ~」
とラブホでナマ中。
「ヤバイね~癖になる」
しばらく遊びます。
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