中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

投稿No.7645
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年5月27日
投稿No.7643の続きです。

既婚で子供もいる40代の教師です。
今年大学に入った卒業生の男の子と連休に会って、今週の日曜日に会ったのが4回めでした。
時間が経つ前に書き残しておきます。
ホテルに入ってすぐお口に発射され、立ったまま後ろから突かれて、上に乗られて犯されるようにして、私が上になって…彼は3回出してました。
後ろからされてイッたところからの続きです。

俯せでちょっとお尻を持ち上げたところにブスッと差し込まれてあうぐにイッちゃったので、腹這いに寝た私の背中に彼が重なってました。
背中からお尻まで密着してて、彼のモノは私に刺さったままで、私の耳元で彼の熱い息がしました。
「大丈夫ですか…?」
「うん…でも小田くんのコレ凄いね」
下腹というかお尻に力を入れて締めました。
「あぁっ……凄いです…先生…」
先生って言われるの嫌いじゃないんです。
「何が凄いの?…」
お尻をちょっと持ち上げます。
「何って…先生の中も、動き方も…」
「初めは私、振られた小田くんを慰めてあげるために1回だけって思ったの。でもしてみたらこんなに凄くって驚いちゃった…」
「俺も先生にヤラせて欲しくって相談した訳じゃなくって、これからどうすればいいか聞きたくって……でも、こんなにさせてもらって……最高ですっ…」
「こんなオバちゃんでごめんね…本命の彼女ができたら私のことなんか忘れてね……彼女できてもできなくてもヤリたくなったらいつでもいいよ…」
「そんな…オバちゃんなんて…先生いつもおしゃれだし、仕事も家庭もバリバリやってるって感じで……こんなにエッチだなんて…」
「男も女もそうよ…真面目で大人しそうな子が遊んでたり、チャラくて遊んでそうな子が実は処女や童貞だったりするもんよ… 小田くんだってこんなに凄いチンポだってわからないもん……」
「先生の口からチンポとかオマンコとか言われるのって、学校中だれも想像できない…」
「私も言うから小田くんもいっぱい言って…責めても苛めても…そういうの好きかも……」
「じゃあ、夫も子供もいる先生なのに、若い男のチンポで何回もイッちゃうなんて…いいんですか?」
「いいの…だって女だもん…」
またちょっと締めてあげました。
「凄いエロいです…ゆみ先生がこんなにエッチだなんて…」
ウチの高校には同じ苗字の教師が3人いて区別がつかないんで、生徒は私のことを「ゆみ先生」とか「ゆみ先」とか、女子は「ゆみちゃん」とか呼んでくれます。
お洒落してバッチリメイクで仕事には行かないし、小柄でガリガリでナイスボディでもないし、フェロモンも出してるようには見えないでしょう(笑)

「ね…もっと激しくしていいよ…私が痛いとか止めてって言っても続けて…」
彼は黙ったまま両手を私の体の下に入れて左右のオッパイを握ったまま横に倒れました。
横向きでバックから入れられてるまんまです。
何回から抜き差ししたところで言いました。
「ね、顔が見えるようにして…」
すると彼はチンポを挿入したまま器用に移動して、私横向きにしたまま太腿に跨って、反対の脚に抱きつくような体勢になりました。
正面や後ろからと違って90度で刺さってて、違うところに当たります。
「凄いよ…こんなのどうして…」
「動画サイトで見ました」
さすが、いまどき……
でもこの体位は私も生まれて初めてでした。
長くて太いのがゴリゴリ中を擦って動きが速くなって来ました。
「あぁ…凄い凄い…イっちゃうイっちゃう…」
凄い…背中がゾクゾクして身体が震えました。
そのまま彼が私の正面に回って抱き締めてくれたので、ディープキスで舌を絡めました。
クチュクチュ音を立てながら、両手で彼の乳首をつまんであげると、私の中のモノがググッとさらに膨らみました。
「あぁっ…」
かわいい声を上げるので、唇を外して乳首を舐めて吸ってげるとさらに声を上げてました。
今度は私が下、彼が上になるように回転しました。
最初に両脚を抱え込まれた時と違って脚を閉じたままだと、彼のモノが私のクリにゴリゴリ当たります。
彼のゆっくりした出し入れが気持ちよかった。
「いいよ…なんだかずっと気持ちいい…」
「俺もです…ずっとこうしてられそうです」
「出したいでしょ…いつでもいいよ」
「でも、出る瞬間じゃなくってこういう気持ちいいの初めてかもしれません。先生のオマンコ最高です…」
「ありがと。小田くんのチンポも熱くて大きくって…小田くんも優しいし…」
上に乗った彼の重さが心地いいんです。
私はゆっくり両脚を広げて膝を立て、その間に彼を迎え入れるような形に変えました。
彼はゆっくり抜き差しを続けてくれてましたが、私もゆっくり下から腰を持ち上げながら、彼の乳首をつまみました。
「あぁ…」
「どお?…気持ちいい?」
「はい、ものすごく…」
また彼のモノが固くなったように感じました。
オマンコを締めながら腰の突き上げを細かく速くすると、私もイキそうになって来ちゃいました。
「あぁ…私もイキそう」
「俺もです…先生…先生…」
物凄い速さと強さで腰を打ち付けて来ました。
私は両手を彼の背中に回して抱きついて唇を合わせるました。
「あぁ…イクイクイクイクッ…」
「私もイク…一緒よ…」
私の中で大きなモノがドクッと大きく膨らんでからビクビク脈動しましたが、私のお願い通りずっと突き続けてくれました。
ガクガクッという震えが3-4回来たところで彼は動きを止めてギュッと抱き締めてくれました。

だいぶ長くなりました。
お風呂と帰り際の話はまた……

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投稿No.7643
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年5月25日
投稿No.7641のつづきです。

日曜日に会うことができました。
車で出て、ちょっと離れた駅の人通りが少ないところで乗ってもらいました。
「来てくれてありがとう」
「こちらこそありがとうございます」
泣きそうなくらい嬉しい。
涙は流れなかったけど、下半身はもう濡れちゃうというより溢れてたので、前見て運転しながら思い切って話すことにしました。
「あのね小田くん、この間まで私、猫被ってた。今日は言いたいこと言って、したいことしちゃうかもしれないけど、ドン引きしないでね」
「わかりました。僕はどうすればいいですか?」
「ちょっと乱暴なくらいに扱ってめちゃくちゃにして…いろんなこと言って…小田くんはしてみたいことある?」
「バック……」
この間したのが良かったらしいんです。
「いいよ…後ろから思いっきりして…」
私が照れ笑いしながら言うと彼も笑いました。
無料動画サイトで見た、立ったままや四つん這いで後ろからガンガン突かれるのを思い出して、オマンコから熱い汁が滲み出てきてました。

ホテルの部屋に入ると棒立ちになってる180くらいある小田くんに150台の小柄な私がしがみついて唇にむしゃぶりついて舌を差し込むと、絡めて応えてくれました。
「あっ…」
ボタンを外して乳首を舐めて吸ってあげると声を上げました。
そのまましゃがんで、ズボンとトランクスを一気に下げると、あの凄いのが出て来ました。
剥けた先っぽが上向きに反り上がって鉄のように硬くなって、ヌルヌルが出始めてたのをそのまま奥まで呑み込みましたけど、全部入りませんでした。
「あぁ…すごい…」
私じゃなく、彼がうめきました。
「いいよ…そのまま出して…」
一瞬口を離して言ってあげました。
私が大学生の頃にしちゃった高校生のことを思い出しながら、ワザと上目づかいで見ながらジュポジュポ音を立てて奥まで出し入れしました。
ほんの1-2分で、最初から大きく硬くなってたのがさらに膨らみはじめて、彼も腰を前後させて来ました。
「あぁ…先生…ダメだ…いっちゃうって…」
目だけ合わせて無言でうなづいて、唇を締めて激しく前後に激しく出し入れするとすぐ、パァンと弾けるように爆発しました。
1、2、3、4…
ドクドクドクドク…いつまでも続きました。
奥まで呑みこんだまま止まって、ゴクンって飲み下そうとした瞬間、彼がフラついてしまって、ちょっと前に倒れて来て、彼のモノがさらに押し込まれてむせちゃいました。
そのせいで私は飲み込もうとしてた精液を鼻と口から吹き出しちゃいました。
「あ、ごめんなさい…大丈夫ですか…」
「大丈夫…」
そう言った私にティッシュを取って渡してくれました……優しい…
でも全然大丈夫じゃなかったんです。
いくらうがいをしても鼻をかんでも、奥の方の精液の匂いだけがなかなか取れませんでした。
意識しないようにしましたけど、帰宅して夫や子供と話してる時に意識しちゃうと乳首とクリが立ってオマンコが濡れちゃいました。

ティッシュで鼻と口元を拭いた私は、立ち上がって彼に背を向けて振り返りました。
「入れて」
自分でスカートの裾野をまくり上げてお尻を突き出しました。
小田くんとヤルようになってからネットで買った、44歳オバさんとしては頑張った、Tバックじゃないけど超面積が狭いピンクのショーツをずらして、一気に入ってきました。
「おぉぉっ…」可愛くない声が出ちゃいました。
まさに「ブチ込まれる」って感じでした。
「熱い…中が熱いです……」
「どこの中が?…」
「オ……オマンコの中が…」
その言葉だけでイキそうでした。
彼の両手をブラウスの上から固く尖った乳首に誘いました。
「お願い……痛いくらい揉んでも摘んでもいいよ…」
私は壁に手をついてお尻を前後に振りながら振り返って唇を求めました。
精液の匂いがしたかもしれないのにディープなキスをしながら、オッパイも強くしてくれました。
もうダメでした。
「あぁぁぁっ……」
あっと言う間に簡単にイッっちゃいました。
腰から太腿までブルブル震えました。
夫や他の男性としても、こんなにすぐにイッたのは初めてです。
その姿を見た彼はスイッチが入りました。
激しい抜き差しとオッパイへの責め、さらに途中からクリへの強い責めも加わって、何回かわからないくらいイッてしまい、とうとう頭の中が真っ白になって脱力してしまいました。

気がつくとベッドで仰向けになってました。
ちょっと乱れてましたが、ブラウスとスカートはそのままでした。
「気づきました?」
裸になってた彼が上からのしかかって体を重ねてきました。
「先生、やらせてください…」
私の耳元に口を寄せてささやいてきました。
さすが私の教え子…わかってます。
「ダメ…ダメだって…」
その気は無いけど押し返すフリをしました。
ブラウスの上から左手でオッパイを握りながら、右手はスカートをたくし上げて股間に届きました。
あぁ…こういう「無理矢理」されたかった…
「先生…オマンコ グチャグチャですよ…」
「イヤぁ…止めてぇ…」
そう言いながら、強く閉じなきゃいけない両足が自然に開いちゃいました。
両脚を抱え込んで持ち上げられて腰が持ち上げられたところで一気に貫かれました。
「あぁっ」とも「ギャーっ」ともわからない声を上げちゃいました。
また耳元に唇を寄せて来ました。
「あぁ…先生凄いよ…締まってて出ちゃいそうです」
「ダメよ…ダメだってば…」
「あぁ…先生出るよ…一緒にいこう…」
彼の腰が物凄く深く速くなってきました。
「ダメよ…ダメだって…」
全くウソ…一緒イッて中に出して欲しい…
「おぉぉっ…」
二人一緒に大声を上げました。
ドクドクドクドク……
さっき私の口にたっぷり出したばっかりなのにずっと出続けてる間も腰の動きは止まりまでんでした。
「あぁ…一回止めてぇ…」
そう言っても、抱え込まれた脚は下げられたけど激しい腰振りは止まりませんでした。
両手は私の背中に回されて、ブラウスの上から乳首を頬張って噛んだりし始めました。
超優秀なこの動きで、出された精液はそのままクチャクチャ男を立てて、また私は何回もイキました。

抱き締められて回転して上下入れ替わって私が上になりました。
私がブラウスを脱ごうとすると
「そのまま……」と止められました。
彼の旨に両手をついて腰を動かし始めると、今まで会った3回でもこの格好はしたのに、ブラウスもスカートも着たままだって自分がエッチだなって思っちゃいました。
上下左右前後に腰を動かしてると、彼も下から突き上げてくれました。
私の口で1回、私が下で1回イッてる彼のモノが、また固く大きく膨らみ始めました。
「あぁっ…いいよ…出す?…出していいよ…」
「凄いよ…先生のオマンコ締まってるよ…」
「小田くんのチンポも凄い…」
お腹に力を入れて締めて上げちゃいました
「あぁ…出る出る出る出る…」
私も動きを速めて追いかけました。
「あぁ…」
3発目なのにドクドク発射してる間に私もイキました。

さすがに彼も腰が止まったので、今度は私が耳元でささやきました。
「後ろからする?」
目を輝かせて私を下ろして俯せにさせました。
脚を開いてお尻をちょっと持ち上げました。
彼が2回に亘って出したものが垂れてました。
「わかる?」
振り返って聞くと
「たぶん…」と返ってきました。
先端が当たった瞬間、止まらずにそのままブスッと一番奥まで入って来ました。
「あぁ…凄いよ…」
彼の長くて太いのは、前からする時任とは全然違うところに当たるんです。
彼が腰を引くと、内臓をえぐってかき出されそうで、簡単にイッちゃいました。

その後、ベッドでさんざんし続けて、バスルームでもして、帰り支度してドアを開ける直前にももう1回しちゃいましたけど、今これを打ってるだけで思い出してまた濡れちゃってるので、今日はここまでにします。
次はいつ会えるかわからないのが困ります。

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投稿No.7642
投稿者 靖之 (39歳 男)
掲載日 2020年5月24日
コロナの影響でセフレとも暫らく会えていないので、今年の1月に関係をもった義妹との一度きりの体験を告白。

妻の弟嫁、つまり自分にとっては義妹にあたる真美(39歳)から突然の電話があったのは昨年の9月。
妻に聞くと、家庭内の揉め事で、義姉や義兄にも色々と相談の電話をかけまくっていたらしく、それが自分のところにも回ってきたようだ。
義弟夫婦は我が家から電車で30分ほどの街に住んでいて、年に1、2度ほど会う機会はあるが、これまで義妹と電話で話したことはなかったので戸惑った。
2時間近く旦那の浮気や突然の転職のこと、子供の中学受験のことなど、相談というよりも愚痴に付き合う形になった。

それ以降もたびたび電話やLINEで連絡があり、可能な限り話に付き合っていたが、妻や義母に聞くと、どうやら真美自身が少し精神に異常をきたしている状況であり、それが原因で仕事も休職しているとのこと。
夫婦で出向き、義弟夫婦を交えて話した時もなかなか話が噛み合わなかったので、とりあえず真美の話をゆっくり聞く意味で、日を改めて11月だったか、2人きりで飲みに行き真美の話に付き合った。
真美は外で飲むのはずいぶん久しぶりということだったが、3人の子供を抱えていることもあり、休日の昼に設定して、夕方には家に帰れるようにした。
いい気分転換になったようで安心し、機嫌よく帰って行くのを見送り、少しホッとしたものだった。

この1月に再び真美から連絡があり、「飲みに付き合って!」との誘いが。
しばらく連絡が途絶えていたので、落ち着いたのかと思っていたのだが、真美の症状はむしろ悪化していたようで、家飲みでのアルコール量も増えていたそうだ。
休日の午後に待ち合わせ、個室だと余計に憂鬱な話になりそうだったので、オープンスペースのビアバーで話に付き合った。
開放的な空間のためか、真美もだんだんと陽気になり、普段は発泡酒しか飲まないそうだが、珍しいクラフトビールを色々とチョイスして楽しんでくれた。
3時間ほど経過し、夕方近くなってきたのでそろそろ帰るよう促すが、子供は大丈夫だからもう少し飲みたいというので、早い時間から開いているバーへと移動。
最初のビアバーで提供されたビールは度数が高かったのと、2軒目のバーではニコラシカというブランデーの強いカクテルを何杯か飲んだのもあり、酔いも手伝って後半は涙ぐみながら愚痴を吐き出し始めた。

まだ飲みたいという真美を促して店を出るも、路上に泣き崩れるように座り込み、
「まだ帰りたくない」と言い出して埒があかない。
義弟に電話すると、なんと出張中で真美の様子に驚きながらも、「迷惑かけますが、よろしくお願いします」と言うので家に電話し、長男にお母さんは帰りが遅くなることを説明。
無理に立たせようとするも、本人に立つ気がないため、なかなか上手くいかない。
通行人の目もあるので、後ろから抱きかかえるようにすると、コートの上からとはいえ、どうしても豊かな胸に触れてしまうが、そんなことに構ってはいられない。
とりあえず、どこかで横になるかと聞くと、泣きながら肯くので、こちらも覚悟を決めて駅近くのラブホへ。

ホテルに入ると真美はすぐにトイレに駆け込み、何度も嘔吐する様子が伝わってきた。
ようやくトイレから出て歯磨きを終えたと思ったら、いきなり抱き着いてきて再び泣き始める。
そして何を思ったのか、真美からキスをしてきて、荒々しく舌をねじ込んでくるではないか。
酔っているとはいえ、義妹と変な関係になる訳にもいかないと思いながらも、落ち着かせるために風呂に入るよう促す。
バスタブにお湯を張りながら、真美の服を脱がし始めると、自分でも期待していた欲望が少しづつ膨らんでくるのが分かる。
何とか平常心を保ちながらも、下着だけにして後は自分で脱ぐように促し、風呂に入って来いと送り出した。

しばらくしてそっと覗くと、バスタブの中で真美は眠り始めている。
溺れでもしたら大変なことになるからと自分に言い聞かせ、自分も裸になってバスタブに入り、真美を抱き起して上がらせると、真美も我に返ったようで安心したが、次の瞬間、自分の腰に手を回して、愚息を口に含み始めた。
「こらこら、〇〇(義弟の名前)じゃないぞ」というが、しゃぶるのを止めない。
一方でだんだんと気持ち良さも湧き上がって愚息が大きくなってきたので、覚悟を決めて真美の頭を抑え、口の中に出し入れしていると、やがて真美の動きも早くなり、こちらの射精感も高まってきた。
と、真美が口を離したと思ったら、バスタブに手をつき、お尻を自分の方に突き出す。
口に含まれた時点で既に自分も理性を失っていたので、遠慮なく真美の腰を掴んで後ろから挿入。
浴室に反響する大きな喘ぎ声。
ねっとりとした愛液が愚息にまとわりつき、だんだんと締め付ける力も強まってきて気持ちいい。
バスタブの中での行為であり、すぐに洗い流せばいいかと思い、何も聞かずにそのまま真美の中に発射。
「あああーっ」と真美がのけ反ってから頭を垂れたので、急いで引き抜き、真美をバスタブに沈めて膣口から精液を掻き出してやった。

バスタオルで真美の身体を拭いてやり、ベッドへ横たえると、ぐったりと目を閉じている。
しばらく寝顔を見ていると愛おしくなり、そっとキスすると舌を絡ませてくるので、完全に眠ってはいなかったのだろう。
ここまできたら、もう義妹もなにもない。
真美の身体をまさぐり、下半身に舌を這わせると、のけ反りながら大きな喘ぎ声を出す。
しばらく愛撫を施しながら、真美の口元に愚息を持っていくと、真美が自分の上に乗り、シックスナインの格好で激しくフェラチオを始める。
強烈なバキュームフェラで、舌遣いも何もあったものじゃないが、それでも気持ちいい。

やがて真美は起き上がると体勢を変え、自ら愚息を導いて自身の下半身にあてがい、馬乗りになって腰を振る。
暫くすると「あああーっ」と絶叫し、がっくりと身体を倒した。
とりあえず満足したようなので、体勢を変えて正常位で改めて真美の中へと挿入。
一度イッたのもあるのか、程よい締め付けもあって中も気持ちいい。
泣きはらした顔ではあるが、恍惚の表情も浮かべてもいる。
「このままでいいのか?」
「うん、うん」と返事するも、分かっているのかどうか怪しい。
快感の中に迷いもあったが、最後は欲望には勝てず、真美の奥に発射。
何の証拠か分からないが、引き抜いて逆流するところをスマホで撮影してみた。
次に愚息を真美の口元に持っていくと、口を開いてお掃除フェラを始めるので、それもしっかりとスマホに収める。

さすがにこのまま朝まで寝かせる訳にもいかず、0時近かったがタクシーで家まで送り届け、子供達には、
「お母さんは少し飲みすぎただけで大丈夫だから」
と告げて義弟宅を後にした。

義妹との関係は、この一度きり。
その後、結果的に義弟に女がいる訳でもなく、様々なことが真美の被害妄想であったことも判明し、今は実家のある町の精神科に入院している。

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カテゴリー:浮気・不倫,近親相姦
投稿No.7641
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年5月21日
横浜に住む夫と中高生の2人の娘がいる40代私立高校の教師です。
外出自粛で学校は休校で、週に1-2回だけ出勤してます。

4月の出勤した日、今年卒業して大学生になった生徒が来ていて、しばらく会話しました。
入学できたのに大学の授業が始まらず不安な様子でした。
「何でも相談に乗るよ」って言ってライン交換しました。

家中全員在宅で息が詰まりそうになってる連休中、「会って相談したいことがある」というラインが来ました。
この状況で「ご飯でも食べよう」って訳にもいかないし、同じ沿線の2つ先の駅が最寄り駅だったので、車で行って拾いました。
コンビニでコーヒーを買って、閉鎖中の公園の側の誰もいない側道に駐車しました。

話というのは恋愛関係でした。
高校時代から2年間付き合ってた彼女に突然別れを告げられたらしいのです。
彼としては思い当たる落ち度はなく、彼女も「嫌いになった訳じゃない」と言ってて訳がわからなくなったと号泣してしまいました。
何よりも「大学に行くまでは」という約束でチューまでしか出来ず我慢してて、いよいよセックスできるという期待が崩れたのがショックだったようです。
「なぜ私にそんなことを相談するの?」
と聞くと、高2の時の古文の源氏物語の授業の時に私が「女心がわからなかったら聞きにいらっしゃい」と言ってたのを思い出したそうです。
あまりにも可愛くなって、助手席に座って号泣してる彼を抱き締めちゃいました。
私の胸元が彼が吐く熱い息で一杯になって、私の頭の中でプチっとスイッチが入っちゃいました。
大学生で教育実習行った時に、高2の子の筆下ろしをしちゃって、それから2年くらいずっとヤリ続けていたのを思い出しちゃったんです。

「わかった。私にまかせて」
彼の身体を離してシートベルトを締め直して車を走らせました。
高速のインターの側にあるラブホに入ったのは子供たちが生まれる前に夫と入って以来でした。
「こんなおばさんだけどいい?」と聞くと
「高1の頃から好きでした」と嘘でも可愛いこと言ってくれました。

彼は凄かったです。
童貞でしたけど、運動部の頃に毎日欠かさずオナニーしてたせいか、すぐに発射しちゃわなかったし、4回出してもガチガチでした。
さらに、大っきいんです…
私も全部で10人くらいしか知りませんけど、太さも長さも一番で、口には全部入りません。
その日は昼過ぎに会って夕方までだったので3時間くらいでしたけど、帰ったら腰がガクガクでした。

最初は腰の動きもぎこちなかったんです、少しずつスムーズになってきています。
バックで奥の奥までえぐられるようにされるとずっとイキっ放しみたいになりますけど抱き締め合えないのが困ります。
私が上になっても下になっても自分でも激しく腰を動かしながらギュッと強く抱き締め合って一緒に絶頂を迎えると超幸せで震えます。
もう完全に「中毒」になっちゃってます。

それから先週末までの間に、私から誘ってあと2回会いました(「禁断症状」です)
「出勤する」って嘘ついて自宅を車で出て、朝から夕方までラブホでずっと続けました。
今週また会って欲しいってラインしてしまい、いつになるか返事を待ってますが、思い出すと乳首とクリが固くなって濡れちゃいます。

会えたらまた、細かい様子を書きます。

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投稿No.7630
投稿者 アミバ (35歳 男)
掲載日 2020年5月14日
投稿No.7627の続き

●谷からは毎週会ってセックスしてたなー。
中出しはさすがに怖くてしなかったけど毎週金曜日に会って飲んでそのままラブホテルにいってたなー。
毎回会ってサトミの話を聞くと友達は大学時代のゲイしかいなくて毎回飲んでタクシーで帰る生活していたみたい。
お金ないのに割り勘でいいよとか気を使ってくれる子だったからさらに夢中になった。
俺は結婚したけど子供はいないし年収も30歳で550万円ぐらいあったから財布はよゆうだったよ。

あるとき飲み屋に行ったときに興奮したのは飲んでるときにエッチな話になって上目使いで俺のちくびをシャツの上から触られたことかな。
そのときはたまらず●反田のラブホテルにいって朝まで6発したよ。
身体中キスマークつけられて大変だったわ(笑)
あとラブホテルのゴムって二個しかないんだな。
いつもサトミとは一晩で2回以上セックスしてたから途中でゴムなくなって生でやっていたなー。
いまになって怖いことしたわ汗。
サトミはセックスした翌日はヒリヒリするとラインくれてたわ(笑)。 

バイトも数ヶ月ぶりに再開して一緒に勤務したときの帰りも野外女子トイレでセックスしてたな。
そのときは明るいトイレでしたときマンコみるとつかいすぎてるのか周辺がくろいんだわ。
さすがにびっくりしたよ。
そのときにいってたのがやさしくされるとセックスしちゃうから大学では穴と男子からいわれてたみたい。
あとキスでぬれるっていってたわ。
どんだけ淫乱なんだよって思ったね。
ここからかな。サトミにたいして結婚したいとか罪悪感を感じるようになったのは。
情がわいてきちゃうんだよね。
こいつを幸せにしないといけないとかさ。

そんな生活も3ヶ月たったときに嫁が帰ってきたんだわ。
嫁とはあいかわらずあまりしないからたまってた精子をサトミと2週間に一回ラブホテルでセックスしてて吐き出したわ。
キスしながらお互い獣のようにむさぼりあったね。
泊まりはまずいからラブホテル休憩3時間で6回は当たり前だったよ。
チンコいれっぱなしでポカリを口移しであげたりしてたね。
そして帰ってきてなにげなくパンツを自宅の洗濯にだしたらサトミの香水と愛液がパンツについてすごい匂いだったわ。
嫁にはバレてたかもしれないがなにも言わなかったね。

そしてサトミの誕生日になりサトミがその夜は一緒にいたいといってきた。
俺は嫁に出張で泊まると嘘ついて行ったわ。
そして誕生日プレゼントの指輪をわたしたね。3万したわww
サトミはかなり喜んでいたわ。
お好み焼き屋で飲んで食べてサトミの住んでる●川近くのアパートに行ったわ。
2DKぐらいかな?広かったけど古いアパートでセックスしたら声きこえるぐらい壁はうすそうww
そこでセックスしたね。
ゴムないから1発目は生。
サトミも興奮して腰ふってたわ。
そしたら中に出してほしいと懇願してきた。
俺はヤバいと思いビビッて外で出したね。
そしたらサトミが本気になっちゃうって涙目でいってきたよ。
たぶん俺はすこし引いたのかな?
その日は朝まで6発したよ。中だしはせず生外出し。

楽しい時間は過ぎるのははやかったわ。
そんな生活は長く続かなかった。
副業のバイトが移転でなくなることになりサトミと一緒にいる機会がなくなったのよ。
あと嫁がいるとさらに会う機械は減ってきたのよ。1ヶ月に1回とかね。
サトミとはラインだけつながっていたね。
携帯電話番号は登録してなかったわ。

このままズルズルいくかなと思っていていたときのセックス中に俺から中だししていい?って聞いたらダメっていうのよ。
なんで?って聞いたら奥さんとの生活を壊しちゃうからってさ。
俺はかまわず壊してもいいよっていって中だししようとしたら怒りだしたのよ。
そうするなら今嫁と離婚して婚姻届けもってこいってね。
俺はサトミに悪いこと言ったなと思ってさ。次に会ったときに謝ろうと思ったわ。

神様はみていたのかな?俺は嫁にサトミのことばれたくないから携帯も風呂までもっていってたのよ。ジップロックにもいれずにさ(笑)
そしたら携帯が壊れて修理だして電話帳復元するにも金かかるし1週間ぐらいたったときに番号そのままで機種かえたのよ。
そしてラインいれたらサトミのラインはなくなっていたわ。
サトミは俺の番号消したんだな。
サトミの番号も知らないし、アパートも夜行ったから場所がわからないってことで、いったんあきらめてそのまま3年たったね。
その間は嫁と仲良くしてたけど子供はいまもいないよ。

久しぶりにFace●●●●で名前調べてみたのよ。そしたらいたんだわ。
俺が上げた指輪つけた写真のせて。
未練がましい俺はメッセージを送ったね。元気だったか?また会いたいって。
だけど返事はなかった。
そりゃそうだわ。3年前放置してたしね。
なんか切なくなっていったんかかわるのやめたんだ。

そこからまた2年ぐらいたったかな。昨年だわ。
また会いたくなって調べたんだ。
そしたらまだいたわ。
メッセージ送ろうかなと思ったけどよくみると左手の薬指に指輪した写真がのってたわ。
昨年10月に結婚したみたい。
サトミ結婚したんだ…よかったな。一人じゃなくてよかったな。と思う反面なんか切なく寂しくなった。俺気持ち悪いなww

いまサトミにメッセージなんて送ったらいまのサトミの生活を壊してしまうかもしれない。
写真のサトミは笑顔だったわ。
俺はメッセージを送るのやめた。
いまから7年前俺には勇気がなかった。
いまの嫁を捨てることは出来なかった。
サトミを自分の欲望のままにセックスしておまえの気持ちを考えていなかった。
中だししたいといったことを本当は謝りたかったんだ。
そして抱きしめたい。ごめんなっていいたい。
そしてあのときからどんな生活してきていまの旦那さんに会ったのかお茶しながら聞いてみたい。
嘘じゃない。俺は本気だったんだ。
いまどこに住んでいるか分からない。どんな生活をしているか知らない。サトミが幸せになればそれでいいとおもう。
俺と出会ってくれてありがとう。サトミ幸せにな。

区切りをつけさせてもらうために書きました。
エロ体験ではないけど許してください。

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