- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
恵理との最初のセックス…内容の濃い〈中出し3連発〉から2週間が過ぎようとしていた。
私は職場では努めて平静を装った。お互い身体の関係を持ってからよそよそしくなり、以前より会話はしなくなった。
だが、私にとって妻は別として、素人女への中出しセックスは恵理が初めてだったし、恵理の肉体のエロさに加えて、喘ぎ声がエロかったので、恵理とのセックス場面が脳裏から消えなかった。
職場でちょっと思い出しただけですぐに勃起していた。
その度に我慢汁が分泌され私のトランクスを汚した。
それを毎日繰り返していた。
ある日仕方なく深夜にトイレで恵理とのセックスを思い出しながら自分で抜いた。抜かないと興奮が止まなかった。
そんなふうに性欲処理に悩んでいた時、妻から求められた。
妻は2人目出産以降は避妊リングのミナーレを着けて定期的に婦人科に通院している。
夫婦間の義務的なセックスで、マンネリ化しているが月に2回くらい…生理期間は妻がしてくるならフェラで口内射精ヌキをしてもらっていたが、だんだんその回数は減っていた。妻はそれで満足してくれている。
私は恵理と不倫セックスをした背徳感があったから、義務的ではあったが妻を抱く時は精一杯満足させようと頑張った。
しかし、なかなか恵理とのセックスの強烈な印象は私の脳裏から拭えなかった。
私はついに我慢できなくなり恵理を誘った。
前回、恵理と初中出しセックスをしてから3週間経過していたが、まるで数ヶ月のように長く感じていた。
X(旧Twitter)の裏垢を相互フォローし、DMで簡単に連絡を取り合っていたが、逢うとなると、私がなかなかまとまった時間を取れなかった。
仕方なく前回のように、土曜の休日出勤というパターンで…今回は架空の休日出勤を設定して、出勤はせずに逢うことにした。
土曜日の朝9時だった。私は休日出勤と妻に偽り自宅を出た。
恵理にはわかりやすい…それでいてお互いの生活圏からは外れた目立たないコンビニを待ち合わせ場所に指定した。
コンビニの駐車場の端に車を停めると、黒い膝丈のダウンコートを着て、マスクに眼鏡の女が近寄ってきた。恵理だった。
恵理は自分なり変装していたようだ。
私が恵理に気づき手招きすると助手席に乗り込んできた。
「最初はわからなかったよ。」
「これレンズのない伊達眼鏡なの。ふふっ…。」と笑った。
そして「もう逢ってもらえないのかな?…と思っていたの。」とマスクを外さず小さな声で呟いた。
「逢いたくて、逢いたくてたまらなかったんだけど、時間が…。」と私が言うと、
「仕方ないわよね…。わがまま言ってごめんなさい。」と恵理が答えた。
すぐにでも恵理を抱きしめたかったが我慢した。
恵理はお菓子や飲み物を買い出してくれていた。
前回と同じラブホに向かう。
土曜日とはいえまだ午前10時前なのに、選べる部屋は4部屋しかなかったことに驚いた。
しかし、その世間の〈盛んな様子〉は私たちの不倫の追い風になった。(みんなしているんだから…と。)
今回は部屋を2人で選ぶ余裕があった。
落ち着いた装飾で料金は高めの部屋を選んだ。
部屋はクリスマスモードだった。
部屋に入っても焦る必要はなかった。
夕方まで半日は2人きりでいられる。お腹が空いたら、ラブホのデリバリーで軽食も頼める。
ふたりソファーでリラックスして寛いだ。
恵理のメイクは職場では見せないお出かけメイクだった。
アイシャドウにはラメが入っていたし、唇もグリスオイルで艶があり、美しく光っていた。
巨乳アピールも強めだった。谷間こそ襟やフリルやリボンタイで隠しているが、深緑のニットはややタイトなものだった。
膝丈で遠慮はあるがスカートの生地は黒のサテン地で光沢がセクシーだった。
ケバ過ぎず地味過ぎず…オバサンの生活感は決して出さず、〈常に女でいたい。〉という恵理のポリシーが感じられた。
私は恵理の前ですでにムラムラしていた。
会話が途切れると、ソファーに腰かけたままキスをして抱き合った。
互いにキスの舌入れを少しずつ強めていった。
ニットの上から恵理の巨乳を揉む。恵理の「あぁん!」という声が出はじめる。
うなじにキスしながら、ニットと一体になったブラウス部のリボンタイを紐解き、胸までボタンを外す。
ニットを下から捲り上げて、濃紺の高級そうなブラを露出させた。
ブラで垂れ乳軟乳を寄せて集めていたし、キャミを着ていないので、いきなり胸の谷間が強烈だった。
これでニットの上からの巨乳アピールが強かったのだなと思った。
谷間が強烈なので、ブラを外さずに私は谷間に顔を埋めた。そして舐めて吸った。
手を回してブラホックを外し、ブラを上にずらして巨乳を露わにする。ブラの絡んだニットを脱がす。
露わになった垂れ乳巨乳にむしゃぶりつきながら、スカートを捲り上げ、股や尻を愛撫した。
ベージュのラメ入りストッキング越しに、ブラとお揃いの色のショーツが見えた。
ストッキングの上からマンコを摩った。
指に感じる恵理のマンコの温もりと湿気。恵理の股間に顔を埋めてマンコの匂いを嗅いでみた。無臭なので今日も安心する。
ストッキングとショーツの肌触りを手と鼻と唇で味わった後、ストッキングとショーツをゆっくり重ねて脱がす。スカートは最後に脱がせた。
恵理が上手く脱げるように動いてくれるから、脱がしていく楽しみをゆっくり味わえた。
恵理を全裸にしてから、ソファーの前で私も上下に脱いでいき全裸になった。
とっくにチンポはフル勃起状態だ。私がトランクスを脱いで、勃起したチンポが弾んで現れた時、恵理は小さな声で「すごーぃ…。」と言った。
恵理の脂の乗った腹にわざと我慢汁が着くように密着させて、横に座り巨乳を揉みながら抱きつきキス。舌を絡め合う。
恵理がソウっと私の私のチンポに手を忍ばせ、亀頭を掴んで鈴口から溢れる私の我慢汁を指で撫でてくれた。
我慢汁の透明な粘液が糸を引くのを見て「スゴィ…オチンチン…先っぽのお汁も…。」と恵理が呟いた。
クンニをしようと恵理をソファーに寝かせて開脚させる。恵理の眼を見る。
「今日は大丈夫かなぁ…出る前にシャワーを浴びてきたから。」と恵理が言ったので、遠慮なくクンニをさせてもらう。
色素沈着した大陰唇の土手…プックリとわかりやすいクリ…捲れ上がった外側がドス黒い小陰唇のビラビラ…その奥で濡れて光るピンクの膣奥。
部屋は明るいままだったので、マンコ全体をよく観察させてもらってから、ひと舐めふた舐めすると、「ひゃあ…あぁぁん。」と声を上げた。
「やっぱり…恥ずかしい…。」と恵理が言う。
そこで無理にクンニするのはやめて…「あとで、いっぱい舐めたい…。」と抱いて耳元で囁いたら、「洗ったらいっぱい舐めて。」と恵理が恥ずかしそうに答えた。
ふたり全裸のままバスルームに向かう。
私はフル勃起チンポを恵理の背中に押しつけながら、後ろから肩を押してバスルームに連れていった。
恵理は持参した可愛いふわふわリボンシュシュで髪を纏め上げた。女らしさの演出が細やかだ。
バスルームは広かった。バスタブも大きく広かった。
照明はムード溢れるピンクの間接照明が天上と水中用にあった。
窓のステンドグラスの輝きが、昼間を協調していた。
昼間から密会してセックスをする…不倫…背徳感が増すとともに、興奮も覚えた。
恵理はどうなんだろう?聞けそうで聞けない内容だと思った。
密会し日常を忘れる…そうして、みんな蜜の甘さに溺れていく…だから、世の中から不倫は無くならない。そう思って今の自分たちの不倫を肯定した。すぐに性的欲望で面倒な細事は忘れた。
シャワーを浴びて、お互いのチンポもマンコも洗い合う…2回目ですでに普通のことになっていた。
シャワーを終えて、バスルームで抱き合ってキス。恵理が私のフル勃起チンポを握ってきた。
目が合うと恵理が唇に指先を可愛いく添えて「する?」と聞いてきた。
私のチンポはフル勃起状態だったから、私が頷くと恵理が膝立ちしていやらしく舌を亀頭に這わせて舐め始めた。
ひとしきり亀頭を舐め回してから咥えてピストンをゆっくり始める。
一旦喉元まで咥えると、次にタマを吸い舐めする。
私は「はぁ…はぁ…。」と息を荒くしていた。
タマ舐め吸いを終えると肉棒をレロレロと舐め上げ、亀頭を舐め回して、鈴口をチューと音を出して亀頭全体を吸ってカッポリ咥える。そして、舌を口の中で巧みに動かしながらゆっくりピストンした。
恵理のエロいフェラ…特に舌技は前回に増して貪欲だった。
私は射精感が込み上げてきて我慢できそうにないと思った。刹那に1発目は口の中に出そう!…と決めた。
恵理の肩を掴んで腰を少しだけピストンさせる。
「うぐくっ…。」と恵理がうめいた。その瞬間、射精感が沸点に達した。
「いっ…イキそぅ…。」恵理はチンポを咥えて離さなかったし、唇でのピストンを止めようとしなかったので口の中に出していいのだろうと勝手に解釈した。
約5日溜めた精液を恵理の口内喉奥に射精した。
私は「うぅっ…。」と声を出して腰を突き出し、上体をのけぞらせて射精した。
私の本心に謝意はなかったが射精しきってから、「ごめん…気持ち良すぎて…我慢できなくて…。」と一応謝った。(半分は恵理がわるい!エロくて気持ちいいフェラをするからだ!)と思っている私がいた。
恵理がチンポを咥えたまま、目線を上に向けた。視線が合った。
やや強引な口内射精に、恵理の眼は恨めしそうに…悲しそうに…瞳がウルウルしている…ように見えた。
しかし、気を取り直したのか?やや笑みを含んだ表情になり、ゆっくり脈動するチンポの先まで吸い上げ、鈴口をチューと吸った。
尿道の残液まで吸い取られた強烈な刺激に、私は「ウゥッ…。」と声を上げた。
恵理は私の放った精液をモグモグさせると、「ぅん…うふふ。」と笑みを浮かべて、口をピチャピチャ言わせた後に飲み込んだ。
精液は唾液でなかなか分解できないのだろう。何度か口の中で舌を動かしながら、唾液とともに飲んでいた。私は黙って見つめていた。
「ふぅ…ん。うふふ。すごい量…。」恵理はやっと言葉を発した。
そして、勢いが弱くなっていく私のチンポを咥え直し、少しシゴくと口腔内で鈴口を舌で舐め直してまた吸った。
そして精液と唾液で泡立った舌を出して見せ、「うふふ…。」と笑った。
口を離すと片手で萎えていくチンポを支えて、愛しそうに亀頭を指先で撫でた。
「うふふっ…硬かったオチンチンが…急に可愛いくなっていく…。うふふっ。次は私を気持ちよくさせて…ねっ!」と私と私のチンポに語りかけて微笑んだ。
私はただただ「うん!ありがとう。ありがとう。すごく気持ちよかった!気持ちよすぎた!」と繰り返した。
シャワーを浴び直して、萎えたチンポを洗ってくれて、ようやく口のウガイをしていた。
バスタブは広すぎるのか、お湯はまだ溜まっていなかった。
バスルームを出ると、身体を拭いて全裸のままマウスウォッシュで再びウガイをして、私と一緒に歯を磨いた。
私は1回目の射精ですぐには精気を回復できなかったが、フェラをして口内射精で受け止めただけの恵理は元気だった。
全裸のまま巨尻を振り振りベッドに向かい、髪を上げていたリボンシュシュを外すと腕に巻き、髪を振って仰向けになった。
そして「きてぇ!」というように、大胆に開脚して両手を広げた。そしてエロ可愛いく、「待ちきれなぁい!」と言った。
私は射精してまだ数分も経っていなかったのに、ベッドの上の恵理の姿に欲情して抱き着いた。
抱き合ってキスをして、舌を絡め、唾液を吸い合ううちに、私は復活勃起した。
恵理の巨乳を舐めて吸い尽くし、マングリ返しで開脚させクンニの様子を見せるように激しくクンニをした。
大陰唇の土手を舌でなぞり、外側が黒ずんだ小陰唇ピラピラは舐めて引っ張っ吸った。
「ひゃあん!うんっ!はぁんっ!」恵理はだらしなく口を開き淫に悶え続けた。クリを舐め吸うとよがり声が一段と高くなる。
マングリ返しは恵理の体力的負担が高そうなので、そうそうに止めてM字開脚させ、再びマンコの隅々まで唇と舌で貪った。
恵理がクリ責めでイク姿を見ても、一瞬イカせてクンニをやめては、また激しくクリ責めを再開して、中指と人差し指で膣内のGスポ責めも繰り返した。
膣口から溢れるマン汁を吸ううちに、舌ではなくチンポを挿れたくなってきた。
またマングリ返しにして、恵理の両足首を掴んで開脚させる。そして上から覆い被さるように、焦らさずチンポを挿れた。
1発目で口内射精とゴックンをさせていたから、挿入前のフェラは不用だった。
膣奥の感触をチンポで感じてから、ガニ股の種付けプレスで激しく突く。(種が付いて着床しても、閉経した恵理は受精はしないのだが…。)スクワットの状態でピストンして体力の限り上から突いた。
私の疲労度が興奮状態を上回ったところで、恵理のお尻をベッドに下ろした。
抜かずに松葉崩しで横向きになって恵理の乱れる表情と揺れる巨乳を鑑賞しながら突きつづけた。
卑猥なチンポとマンコの結合部を覗き見る。恵理のマンコがズッポリと私のチンポを咥えている。長く上体を離していると、恵理の手が私の腕を掴んでくる。
喘ぎながらキスを求めて来たので、正常位になり、密着して抱きしめ合ってキスをした。
舌を絡め合ううちに、私は射精感を催し始めた。
恵理の耳元で「イキそう…イクッ…。ぁぁあっ!」と声を出すと、恵理も「うぅん…うぅんっ!」と声にならない反応をして私の首に抱き着いてきた。
私は沸点に達して、恵理のポルチオめがけて射精した。
2回目の射精だったが、射精の勢いと刺激が強く、今日は調子がいいと感じた。射精の切れも小気味よい。
ふたりでイキ果てしばらく抱き合った。
恵理の熟れた肉体はつくづく抱き心地がよかった。特に射精して果てた後は抱擁力を感じた。恵理が歳上であるのも抱擁力を感じさせる素だった。
射精しきってチンポが力を失ったのでチンポを抜き、恵理の傍らに膝立ちして、マンコをティッシュで拭いてあげながら、お掃除フェラを期待した。
さっきフェラゴックンしたのだから、恵理の中で精飲のハードルはかなり下がっただろうと思っていた。
期待通り、恵理はお掃除フェラをしてくれた。
かなり丁寧に亀頭を舐め、私の萎えたチンポの残液を鈴口からチューっと吸ってくれた。
私は五十路童顔熟女の恵理とのセックスに耽溺していた。
……時間はまだ正午を過ぎた頃だったので、私たちはこの後、恵理が買い出ししたお菓子とデリバリーの軽食で空腹を満たしました。
私は調子が…特に下半身の調子がよかったのて、ラブホ休憩で約5時間滞在し、恵理と濃厚なセックスを繰り返したのです。
恵理とベッドで正常位1発。バスルームで立ちバック1発の中出し射精を終えた後、私たちはベッドで再び全裸のままピロートークを始めた。
私はまだ恵理の肉感と温もりを欲していた。恵理も時間に拘泥していなかった。
まだ15時だ。このラブホを出れば、恵理の自宅までは最短で20分ほどだ。あと1時間過ごしても、16時半頃には自宅に送り届けられる。
2回目のピロートークは、お互い2回のセックスの後で羞恥心も消えて、エロトークに花が咲いた。
「オチンチン」「クリトリス」「オマンコ」「フェラ」「クンニ」…などという隠語も恥ずかしげもなく使えるくらいに打ち解けた。
恵理はバスルームセックスは初めてで、立ちバックも初めてだった。
クンニではクリの刺激に1番弱いとのこと。挿入時は頭が真っ白になってしまうらしい。今日の2回で中イキを何度もしたという。お尻を舐められたのも初めてで、バッククンニも初めてだった。…などなど。
私も恵理のフェラには感激したことを話した。
エロトークは盛り上がった。
「翔さん…すごくエッチ…。大きなオチンチンすごいし…。奥まで当たってたの!」
「エッチは互いでしょ?恵理さんのオッパイは美味しいし、オマンコもすごく濡れて…エロいし…美味しかった。」
「ウフフ…そうね…。私たちすごくエッチ…。2人ともいやらしい…。」
枕元で恵理が見せるあどけない笑顔…ふと切り替わる熟女の妖艶さ…また恵理を抱きたくなった。
私は恵理の胸元に手を忍ばせて巨乳を揉んで囁いた。
「また…このオッパイ食べていい?」
恵理が目を閉じてキスを求めてきた。
数回の軽いキスの後、ふたり同時に舌を絡ませていった。
抱きしめ合って私が下になる。恵理が仰向けの私を上から責める。
恵理は私の顔、耳、うなじ、首に舐めキスをしながら「うんっ…うんっ…」と小さく声を出す。
恵理は完全に私に跨って、身体を密着させながら、私の乳首舐めを始めた。
恵理がチューチューペロッペロッと動かす口技舌技はエロかった。私のチンポはムクムクと勃起し始めた。
私が下から恵理を抱きしめると、恵理が口を半開きにして舌を出しながらキスを求めてきた。長く長くエロい唾液の交換キスをした。
恵理の身体を引き寄せて、垂れ乳巨乳を下から舐め吸う。私の顔を垂れ乳巨乳が圧迫した。
恵理の腰からお尻に手が届いたので、恵理のお尻を揉み掴んでさらに私の顔前まで引き寄せて私の胸に騎乗させた。
そして、私は恵理の股間に仰向けのまま潜り込むと顔面騎乗でクンニをする。
2回もチンポをハメたマンコだから、感覚が鈍くなっているだろう…さらに刺激の強いクンニをしてやろうと思った。
小陰唇のビラビラを舐めて襞を強めに吸い、開いた膣口に舌を入れて激しく吸った。すでにビジャビジャに濡れていた。
恵理のマン汁を吸い出す。もしかしたら、このマン汁には私が2回放ったザーメンの残液もブレンドされているかもしれない…と思った。
「チューチューブシュブシュ!」と激しく音も立てた。
恵理は上半身を壁に向けて、ベッドサイドをつかみ髪を振り乱して喘いでいる。
クンニをしながら下から見る垂れ乳巨乳…さらに向こうの乱れた顔の下半分がエロかった。
両手を目一杯伸ばし、下から垂れ乳巨乳を掴んで揉み上げた。
口では大陰唇の土手から膣奥まで丁寧に舐め切った。
恵理のお尻を掴んで身体を逆向きにさせる。
恵理は私の顔前で跨ぎ直し、向きを変え、私の顔を巨尻で埋めた。
69の体勢になると恵理が私の下腹部でのた打つチンポを咥える。
咥えるが声を上げて喘ぐと、チンポが口から離れてしまう。
「うぐっ…うぐっ…はぁぁん…あはぁぁん!」
私かマンコに指2本を入れて、腹側手前のGスポを刺激すると、もうチンポを咥える余裕がなくなったようで、私のクンニと指マンから逃れるように、私の脚先へ進み、また身体の向きを変えてこちらを向いてフェラをし直し始めた。
私は大きく開脚した。タマも舐めろ!というばかりに。
恵理はタマの舐め吸いを始める。
ひとしきりタマの舐め吸いをしたあと、レロレロと舌を卑猥に動かし、固くなったチンポを舐め上げる。
舐め上げを数回した後、亀頭を咥えて顔を上下させてピストンフェラを繰り返す。
私は2回射精済みだから、かなりの刺激にも耐えられた。
しばらく恵理の貪欲剥き出しで淫らな舌技と口技を味わいエロい動きを鑑賞した。
「んっ…んっ…あぅはっ…ピチャ…ズズッ…んっ…。」
淫らな音を出して、チンポを貪る恵理。私は挿れたくなった。
「あぁもう…挿れたくなったよ!挿れて…。」
余裕がなくなると、隠語が使えなくなり、私が懇願するという…情け無い状況…本当は「マンコにチンポを入れてやろうか?」とか「オチンチンほしい?言ってごらん!」などと隠語責めをしてみたかったが、いざとなるとできなくなる。
恵理は私の腰上に跨り、自らチンポに手を添えて、マンコに当てがい腰を沈めた。
「あふぅん!」挿入と同時に私が腰を下から突き上げたので、恵理は髪を振ってのけ反った。
恵理の乱れる様を下から鑑賞しながら膝を少し立てて、チンポのベクトルにあわせて斜めに膣を突き上げてピストンした。
恵理の淫声、嬌声が大きくなる。
突き上げピストンを激しく繰り返しながら、恵理の手を取り、指と指を挟んで両手を繋ぐ。
なおも下から突き上げる。恵理の垂れ乳巨乳が躍動する。
「あはぁん!うぅふっはぁん!んんっ!ぁぁぁあん!あっ!はぁんっ!」
恵理の身体が一瞬硬直する。中イキしたようだ。恵理が脱力して私に身体を預け倒れてきた。
思い切り抱きしめてマンコを突いてあげよう!私は上体を起こして対面座位になり、恵理の腰に手を回し抱きしめた。
顔を下に落とし気味にして、垂れ乳巨乳に顔を埋めて左右交互に舐めて吸う。
顔を上げると恵理がキスを求めてくる。
キスをしながらベッドのスプリングを利用して腰を動かしマンコを突き上げた。
対面座位で密着したままキスを続けるうちに、私の射精感が高まってきた。
奥まで挿入したまま恵理を倒して正常位になる。
開脚した恵理の膝を少しずつ持ち上げる。恵理の両足首を掴みマングリ返しになる。チンポを上からガニ股で突き刺し種付けプレスをする。
私の種は2人の子種実績ありだが、恵理の畑はもう受精しない。なのに、私は(恵理!俺の精子で受精しろ!)と心の中で叫んだ。
恵理の悶えが動物的になった。
「あぅぅ。はぅぅ…。」
あとは射精感が沸点に達するまで、マングリ返しをやめて、強く密着して正常位で腰をピストンし続けた。
2人で声を出して息荒く腰を動かし続けた。
「あぁっ!一緒にイキたい!」
そう私が発すると、恵理が
「はんっ!あんっ!うんっ!」
と応える。
私は沸点に達した。射精の量感は…3回目だけに小さかったが、尿道を精液が通過する刺激は強かった。
しばらくチンポとマンコの合体の余韻を味わい合うように抱き合ったままでいた。時間が長く感じられた。
キスをして身体を離す。
恵理の膣からの精液逆流はなかった。膣内の粘膜にこびり付いているのだろう。
中指を膣にいれたら、少しだけ私の精液が流れ出てきた。
ティッシュで拭かずに、恵理のマンコ全体に人差し指で精液を塗り込んだ。
お掃除フェラ…3発射精した後の疲労感の方が優って、次回の楽しみにしようと思った。
やがてふたりで全裸のまま移動して、そそくさと言葉少なにシャワーを浴びた。
帰り支度をほぼ済ませ、恵理がメイクを直しているのをソファーから見ていた。
熟したエロボディーは清楚な衣装に包まれていた。
車に乗ってラブホ駐車場で軽くキスをした。
ふたりの連絡はX(旧Twitter)の裏垢を非公開で相互フォローし、DMを送り合うことにした。
恵理を自宅近くまで送るともう午後5時を過ぎていた。私は家路を急ぎながら、さっきまでの恵理の淫らな姿を思い出していた。
巨乳、巨尻、グロマンコ、美味しそうにフェラをする顔、喜悦の声を上げて喘ぐ顔…。私は五十路童顔熟女に身も心も「快楽堕ち」していた。
ベッドで恵理に正常位で中出しした私。
射精処理後2人でベッドに潜り込みピロートークとなった。
セックスを終えたばかりの恵理は、近くでよく見れば、笑うと目尻に小皺ができるオバサンだ。だが可愛いらしさがあった。
特にセックスで女の妖艶さを垣間見た直後だから、そう感じたのだと思う。
「すごかった…。私…久しぶりだったの…。」恵理が顔を赤らめて呟いた。
「恵理さん…素敵でしたよ。それにエッチで…だから興奮して…たくさん出ちゃった。」と言うと、「やだぁ…。」と言って私に抱きつきキスを求めてきた。
エロトークは軽めにして、イチャイチャしながら盛り上がった。
だんだんセックスに慣れ親しめば、隠語トークもできるかな?…それは後のオヤツに残しておこうと思った。
職場の話はお互いに避けた。このような関係になって職場でお互いどう接すればよいか…それはすぐ答えが出せなかった。
お互いの夫婦生活には少しだけ触れた。
恵理にはもう成人した息子が1人いた。海外に留学しているらしい。
恵理の夫は10歳上の大学教授だった。海外赴任に同伴したりで、専業主婦が長かったようだ。今はほとんどレス状態。
恵理の趣味の話に及んだ。恵理は小学生の頃からバイオリンを習っており、小中高大現在までアマ演奏を続けているようだ。かなりのお嬢様育ちだとわかった。
五十路ではあるがちょっとハイソなお嬢様主婦をセックスで逝かせ大量中出しした!…私の征服感は倍増した。
しばらく話し込むうちに、恵理の脚が私の脚に絡んできたりした。
肉感ボディーも密着させてきたので、射精後の私の賢者タイムは終了した。
ムラムラしだして抱きつこうとしたとき…。「お風呂…入りたいな。」と恵理が言った。
私が全裸でバスルームに走り、バスタブにお湯を張りに行った。数分で貯まるだろう。
バスルームでセックスもいいな。バスタブでバックからハメる…エロ妄想で私は復活勃起していた。
もうお湯が貯まったであろうという頃、ふたりでワンピースパジャマを羽織って移動した。
恵理がドレッサーの前で鏡を見ながら髪を纏め上げてシュシュで止めていた。
パジャマのボタンは全開だったので、そのエロい姿に欲情して後ろから抱きしめた。
恵理が振り返ってキスを求めてきた。もうセックスの最中にするベロチューだ。
私のチンポは完全復活した。強引に始めようと思えば始められた。
鏡の前でハメるという痴態を見ながらのセックスも興奮する。
私は妻と2人目の子作りの時、住宅事情から子どもが寝静まるのを待ち、洗面所で立ったままセックスをした時があった。
その時、鏡に映る自分たちの痴態を見ながらのセックスに興奮を覚えた。
だから今でも妻とは洗面所でセックスをする時がある。
恵理のパジャマを剥ぎ取って、後ろから巨乳を掴んで揉みしだいた。
「あぁんっ…ここで始めるのぉ…?…お風呂に入りたい…。」と言われて逸る性欲を抑えた。
バスルームに入ってお互いにシャワーを掛け合う。
イチャイチャの洗いっこで淫らな汗を流した。
恵理は私の復活した勃起チンポを見ては、「すごい。」を連発した。
恵理はしゃがんでお股にシャワーをかけて膣洗浄をしていた。
ふたりで対面してバスタブに浸かる。恵理はちょっと照れくさそうにする。
恵理の乳首を摘んでみた。
「うふふ…エッチぃ。」今度はウットリしていた。
恵理の腕を掴み、私の方に身体を引き寄せる。恵理が後ろ向きで私の身体の前に収まってくれた。
後ろから鷲掴みで巨乳を揉む。後ろから肩、うなじにキスをする。
「このオッパイ大好き…。」と囁きながら耳タブも舐めた。
「あはぁぁん。」と恵理が身体を捩らす。恵理子が首だけ回してキスを求めてきた。舌を絡ませて吸い合う。
恵理子のマンコに手を伸ばす。お湯の中で濡れはわからない。
私は恵理の身体の正面に回り込んで、巨乳を揉み続けながら、舌を絡ませキスを続けた。
「うっ…うん。」声にならない恵理の吐息が漏れる。
バスタブにしゃがんだままで、巨乳を舐めるには体勢が悪い。
バスタブサイドにちょっとしたスペースがあったので、そこにお湯をかけ、お尻が冷えないようにして、恵理子を抱き上げ座らせる。
私がバスタブ内に膝立ちすると、ちょうど恵理子の巨乳が目の前に来るという位置だった。
恵理を開脚させて左右の巨乳を揉んで舐めて吸った。
脚を下ろして座らせたままだとクンニができない。
恵理子の両脚をバスタブサイドに上げさせて、M字開脚させた。
ラブホのバスルームにはよくムード照明がある。
天上や床だけをピンクやブルーでムーディーにライティングしたり、バスタブの底から水中照明が色とりどりに輝いたり。
この部屋はジャグジー機能しかなかったので、明るいままM字開脚させて痴態を眺めた。
恵理は「あぁん。」と声をあげて顔を赤らめた。
快感で恵理の羞恥心を失わせたい!私は恵理の両太腿を掴み、より広くM字開脚させてクンニを始めた。
色素沈色した卑猥な陰部にしゃぶり着く。
黒ずんだ小陰唇のビラビラを舐め吸って、チューッといやらしく音を立てて引っ張ってみる。
「あぁ。はぁん。」と悶える。ピンクの膣口に舌を捻り込んでマン汁を吸う。
お湯とは明らかに味と舌触り感が違うサラサラな汁が溢れ出す。
マン汁を吸い出す度に「あぅっ!ふうぅん!」と小刻みに反応する。
たっぷり膣内に唾液を注ぎ、最初から2本の指を入れてGスポ目指して、指の第一関節を曲げたり伸ばしたりした。
膣内の粘膜に指をめり込ませる。同時にクリを舐めて吸う。クリとGスポの同時責めに嬉悦の淫声をあげる。
お腹側に他の膣壁粘膜とは違うザラザラの場所があった。恵理のGスポの場所がわかった。
「あうっ!」という悶えの反応がGスポの位置を証明した。
「あぁぁん…あぁふぅぅん…はぁぁん。うんっ…あっうっふぅん。」
執拗にクリ責めと指2本のGスポ責めを続けた。
恵理は自分の身体を支えられなくなり、バスルームの壁に背を預け、片手は私の首を掴み、片手は下に手を着いてなんとか耐えている。
私は口と舌と指で一気に恵理を逝かせようと、それらの動きを加速させた。
「はぅ…はぁぁぁん…んっ!ふぅんっ!」最後に嬉淫の声を上げて、身体を硬直させると、脱力して私の身体にその身を預けてきた。
受け止めて抱きしめながらキスをする。逝き果てた直後なので、舌の絡ませ方の動きが少ない。
肩で呼吸する有様だから、しばらく膝立ちのまま抱きしめてあげた。
呼吸がやや落ち着いてくると、思い出したかのように、だらしなく口を開けて、舌を出しながら、キスを求めてきたので、激しく唾液交換をした。
恵理を抱き上げて立つ。巨尻の肉を掴み揉みながらキスを続ける。抱きしめながらフル勃起のチンポを、脂の乗った腹に擦りつける。
恵理はチンポを下から掬うように握ると、タマと棒をゆっくりマッサージしながら私の乳首を舐め始めた。
舌を淫らに動かし左右の乳首を舐めてくれる。
乳首舐めをされてもあまり気持ちいいと思ったことのない私だったが、「んっ…んっ…。」と僅かに漏れる恵理の声と、舌の淫らな動きで感じてしまった。
恵理は膝立ちして、フェラを始めた。ベッドでのフェラより咥え方や舐め方がさらに淫らだ。
「プチュ…ズズッ…チュッチュッ…。」と立てる音も大胆になっている。
タマ舐めしてほしいので、バスタブの内側で一段窪んだ、半身浴をするスペースに片脚を上げてガニ股になった。
それに対応して、股間からタマとスジ舐め、タマとスジ吸いをしてくれる。まるでチンポ全体を食べ味わうかのように…。
しばらく咥えさせ舐めさせ吸わせたが、2回目なのでまだまだ射精感には至らない。
腰を動かしイラマをしようと思ったが、時々恵理自ら喉奥まで吸い込んでくれたので、乱暴なイラマは必要なかった。
フェラが激しくなると、次第にマンコに挿れたい衝動に駆られた。
立ちバックで巨尻を掴んで入れてやろう!職場で恵理の尻を見る度に、蠢く生尻を想像していたが、今、生尻に生マンコまで目の前にある。私は自分勝手な勝利感に浸った。
瞬時に立ちバック挿入して、ピストンに耐えられる環境を…とバスルームの中を見回す。バスタブ内は滑り易い。私がやったさっきのガニ股を恵理にやらせて…バスタブサイドに手を着かせて後ろから…と考えたが、バスタブは浅いから、やや位置が低い。…とバスルームのガラスドアの中央に横に組まれた金属製のフレーム(タオル掛けの仕様だろう)が目に止まった。
恵理を抱き上げ、手を握ってバスタブの外に誘導する。
「そこを握って、後ろ向きになって。」
そう言うだけで、私の意図は恵理に伝わった。熟女に無駄な説明はいらない。
恵理がドアに捕まって身体を伸ばしつつ、股を開いて巨尻をこちらに差し向ける。
その痴態を見て、挿れる前にちょっとだ巨尻を喰いたくなった。
私は膝立ちして、巨尻を撫で回しながら舐め吸った。ツルツルの美肌尻だ。
肌がザラザラの鮫肌女だったら、全身舐め吸いはできなかっただろう。
「うぅ~ん…うぅ~ん。」感じているというより、尻舐めされている事への嬌声だろう。喘ぎとはまた違ういい声だと感じた。
再度軽くクンニをした。マン筋に沿って2、3往復舌を這わせた。洗ってあるから…と思ってアナルも軽く舐めた。
私は立って恵理の尻肉を両手で掴み、色素沈着した卑猥な陰部にフル勃起のチンポを持っていく。
腰をやや下に下ろし、亀頭を膣口に当てがいいっきに挿入した。
ムギュ!ではなく、ズボッ!という熟女緩マンへの挿入感。生だから悪くはない。
両手で腰を掴み、巨尻を支えてゆっくりピストンを始める。
「あぅぅっ…はぁぁん…ふぅぅん。」
恵理が喘ぎ始める。膣内で上下にチンポが擦れ、カリ首でGスポを刺激できるように、前後のピストンに上下運動を加える。
恵理は手を伸ばして掴まっていたが、ガラスドアのバーに身体を着けてのけ反る。
恵理の巨尻肉と私の骨盤とがぶつかって卑猥な音がバスルームに響く。
脂の乗った脇腹(クビれはないが段腹にまでなっていない。)から垂乳巨乳へと手を伸ばし、垂れ乳巨乳を鷲掴みにする。乳首は指の間に挟んで揉んだ。
バスルームのガラスドアがギシギシと音を立てる。
ピストンを加速させるほどに、喘ぎと嬌声、淫声が高まる。
うなじにキスをすると恵理が一生懸命振り返り、舌を出してキスを求めてくる。舌を絡めて吸い合う。このキスで私の射精感が沸点に達した。
一緒に中イキしてもらいたくて、私が声を出した。
「いっ…いっ…イキそう…イクよっ!イクッ!」
「きてぇ!…いくぅ…はぁうぅん!」
最後の突きは、射精と同時のリズムで下から思い切り突き上げた。
満足できる放出感!ベッドでは出来なかったバック!しかも中出し!
小刻みに射精しきると、チンポは抜かずに挿れたまま後ろから恵理を抱きしめた。
ふたりの荒い呼吸と鼓動…私のチンポと恵理のマンコが一体となって脈動する。
私のチンポが力を失い自然に抜けるまでしばらく後ろから抱きしめた。
恵理の上体を引き寄せると射精しきったチンポが力を失って抜けた。
恵理の身体を正面に向き直し、立ったままふたりで抱きしめ合った。
マンコからはザーメンが流れているだろう。バスルームだから構わない。
私はザーメンで汚れたチンポを恵理の腹に擦りつけた。
2回目を終えて疲労感がドッと出た。
互いにシャワーを浴びなおして…恵理は特にシャワーで膣洗浄していた。
バスルームを出る際、シャンプーやリンス、ボディーソープと一緒にローションが置いてあることに気づいた。
ローションを使ってパイズリをさせればさらによかった!…と後悔したが、それは次の機会に…と勝手に宿題にした。
身体を拭き合って、全裸のまま手を繋いでベッドに潜り込んだ。横になると疲労感が襲ってきた。
お互いに疲れて身体を寄せ合ってしばらく無言でいた。
ベッドで、バスルームでと2発ヌイたが、ヌイただけの満足感だけではなかった。
私は恵理への愛が芽生え始めたような…精神的満足感にも浸っていた。
中学生が歳上のお姉さんに恋をした時のような…。私は身も心も五十路童顔熟女に「快楽堕ち」してしまっていた。
ラブホに入室して2時間を経過していましたが、恵理の肉感と、そこから放たれる熟女の温もりに溺れ始めた私は、まだ離れたくないと感じていました。
恵理も帰るという意思をまだ示さなかったので、ピロートークが続きました。
結局、この後もベッドで始めてしまいます。
まだできていなかった対面座位や騎乗位でさらに激しく情交したので、機会があれば、この日の3回目の中出しを3話目として投稿します。
長文拙文…失礼いたしました。
あれから2週間後くらいに2回目をしました。
「また遊ぼうよ」とママ友経由でお誘いされて会いました。
今回も子供を園に送って、そのままお出かけして合流しました。
「ユカちゃん、会いたかったよ」
相変わらず馴れ馴れしいキャラで私をちゃんづけ呼びだったのをよく覚えてます。
今回はママ友抜きで終始セフレさんと二人きりでした。
テキトーにご飯を食べてホテルへ。
お部屋に着いたら「裸を見せて」って自分で脱ぐよう言われて、私はセフレさんのいいなりで裸になりました。
前戯はセフレさんの前に座り、後ろから抱きしめられながらでした。
お尻にチンチンが当たっているのを覚えていますw
片手はずっとおっぱいを揉んだりして、もう片手はいろんなところを触っていました。
「あれから旦那さんと何回したの?」という質問が印象的でした。
私の寝室は息子といっしょなので、旦那とのエッチはこっそり。
当時は毎日ということもなく週に3~5回ほどで2週間で「7回かな」と答えました。
「少ないね~、俺なら毎日w」と言われちゃった。
かいつまんだ要点はこういう感じですが、そういう話をしながら、指であそこの中をズボズボってされて気持ちよくされていました。
十分に濡れたら今日も生でチンチンを入れられました。
すごく気持ちよくって射精されるまでたっぷりいじめられました。
体位は向き合っての挿入で正常位でした。
旦那と比べて挿入時間が長く、なかなか射精しないので疲れちゃうけど気持ちのいいチンチンがズンズンと突いてて・・・
「今度の子供は男と女どっちがいいの?」
「オレは女の子がいいな」
わたしはイきながら「女の子・・・!」って答え「気が合うね」と返されました。
セフレさんは私の感じている顔が好きらしくて、いっぱいいじめられました。
「ユカちゃんにオレの子供産んでほしいな~」と中出しされました。
ちなみに2人目も男の子(現在3才)でした。
妊娠はこのエッチから一週間後くらいに発覚しました。
あそこから抜かれたチンチンはそのまま、私の口元へ。
「フェラできれいにして」と命令されて、私はさっきまで自分の中に入っていたものをしゃぶりました。
旦那のチンチンを最後に口でしたのは1人目の妊娠中だったはずなので、数年ぶりのフェラをしました、
セフレさんが満足すると一緒にお風呂タイム。
身体を洗っていると、セフレさんが「おしっこ出そう」と見せてきました。
「ユカちゃんも見せて」と言われ、セフレさんに見られながらのおしっこをしました。
ママ友に聞いたら、ママ友とも同じことをしていました。
私とママ友はふたり揃って、おしっこしたチンチンをお風呂場で咥えちゃったみたい。
ダブル不倫の状態で現在半年経過。月1くらいのサイクルでラブホデートをしている。
五十路…でわかると思うが、すでに閉経している熟女なので毎回中出しセックスだ。(私の中出しセックス経験と言えば結婚前にソープで3人のプロの嬢相手にしただけ。素人に中出し…という経験は恵理が初めてだ。)
出会いは職場のチームに会計管理担当者として、会計年度社員(非正規雇用社員)の恵理が中途採用で来たことに始まった。
恵理は50歳。経理に関しては経験豊かな即戦力。清楚で明るく親和性の高い人柄。すぐに職場に馴染んだ。
童顔で5歳以上若く見え、巨乳巨尻だから男性受けがよい。
1ヶ月ほど経過した頃、恵理が初めて土曜休日出勤の申告をしてきた。
契約社員には残業手当はつかない。してもらうと無給奉仕となる。
直上の私はすぐにOKしなかった。
「終わらない仕事は翌日、または翌週に回してもらって構いませんよ。」
「でも、チームの皆さんの出張旅費の処理を週末までに完了させないと…支給が遅れて申し訳ないことに…。」
責任感ある申し出に私は仕方なく許可した。恵理には「わかる人」と思われたかった。
土曜はセキュリティーの関係で正社員しかオフィスに入れない。だから午前中3時間限定で私も付き合うことにした。
ふわりとした下心は当然あった。私は元来肉食だ。
土曜日当日、9時に恵理は出勤してきた。
少し早くオフィスのセキュリティーを解除して私は待っていて、警備のゲートで出迎えた。
「おはようございます。翔さんありがとうございます。11時には終わらせますから。」
恵理はすぐに自分のデスクに着くと、サーバーにログインして仕事を始めた。
私は少し離れたデスクから時々恵理の姿を見ていた。
コートを脱いだ恵理の服装は清楚なお嬢様系。(昔はお嬢様だった面影がうかがえ。)エンジ色のカーディガンの下はフリル付襟の白いシースルーブラウス。スカートは膝丈。
ドリンクバーからコーヒー、ミルク、砂糖を持ってきて恵理に提供した。そうして近づいた。熟女の香りがする。…そう思うと下半身が疼いた。
「どうぞ。慌てずにやってくださいね。」
「あっ…ありがとうございます。」
恵理に近づく時…いつものことだが、巨乳とすぐわかる胸の張りが気になっていた。
五十路を感じさせないロング黒髪のワンレンで童顔丸顔…そのアンバランスさも魅力の1つだ。
シースルーのブラウスは首下の肌が透けている。その下に黒系のキャミが見えていてドキッとした。見せ下着に私は弱い。
下はフレアスカートで隠されているものの大きな丸いお尻…胸もお尻もあまりに目立つので触りたくなるスタイルだ。抱き心地もいいはずだ。
恵理の生ボディーを想像していたら勃起し始めたので、敢えて離れた。
あまり凝視すると、それだけでセクハラになる世の中だ。妄想はすぐ打ち消した。
恵理は11時過ぎた頃ようやく仕事を終えた。
「お疲れ様でした。気をつけて帰ってくださいね。」
「今日はわざわざお付き合いいただきありがとうございました。では失礼します。」
恵理は退勤していった。これで終わり。何も起こらないはずだった。
私もすぐにオフィスを施錠して警備を通過した。
会社は郊外だから私は車通勤。(まだ昼前か…買い物でもしていくかな…。)などと考えて会社を出た。
そのタイミングで11月の氷雨が降って来た。予報よりちょっと早いなと感じた。
恵理はバスと電車通勤のはずだが傘持っていたかな?…とちょっと心配した。
通りに出ると、会社に最寄りのバス停がある。そこで1人コートを着て佇む恵理を見つけた。
通り過ぎた時チラッと目を遣るとなんだか寂しそうに見えた。
家根はあるが冷たい風が吹き抜ける小さなバス停に女が1人…。スマホを見るでもなくどこかを見つめて立っている。(そうか…今日は土日ダイヤだからバスの本数は少ないんだ。)
バス停を通り過ぎて約50mで路肩に車を停め、ハザードを点灯させバス停に走った。
「恵理さん!」
「翔さん!」
「土日はバスないですよね。よかったら送りますよ。」
「あ…でも…じゃあ駅まで願いします。」
寂しそうな表情でスマホを見ることもなくボーっと立っていたのが、いつもの笑顔に戻って私はホッとした。
恵理の体温だろう。恵理が助手席に乗り込んだら、フロントガラスが曇った。それが生々しく感じられた。
女の体温…すぐ近くに巨乳…下半身も疼く。
自宅近くまで送ることに。ついでに恐る恐るランチに誘う。明るくOKされた。
パスタ専門店でランチ。1時間ほどのランチでお互い打ち解けた。
私はますます恵理に惹かれていった。当然、目の前の肉体にも惹かれた。
巨乳が目の前にあり、カーディガンで半ば隠れているが、シースルーブラウスの向こうに黒系のキャミが見えている。私はムラムラし始めていた。
店を出る直前に席を立ってトイレに向かう恵理の後ろ姿のお尻も気になった。
巨尻を掴んでピストンする妄想をしらすぐに勃起した。
店を出て車に乗った。後は帰るだけだ。
(このままでいいのか?お前はヤリたくなっているんだろ!?この機会を逃すのか?お前は目の前の女に勃起しただろう!)私の中の悪魔が囁いた。
緊張しながらも、さりげなくラブホ休憩を誘ってみようと決心した。
失敗したらひたすら謝り倒す覚悟も決めて。
車を走らせながら、郊外型のラブホが数軒集中した地区にさりげなく向かう。
少し遠回りなのに気付かれた時の言い訳を考えた。
ラブホが見えてきた。一旦主要道路からカラオケ店やドラッグストアの共有駐車場に入って停止した。
恵理は私の不審な挙動に目を丸くしてこちらを見る。
「あの…どうしたんですか?」
「いや、ちょっと…ちょっと、また恵理さんとお話したくなって…また…あの…休憩しませんか?あそこで…。」私はしどろもどろに話した。
私の目線の先にラブホがあった。
恵理もすぐに「休憩」「ラブホ」が結びついて私の意図に気づいたようだ。
すると俯いてしまった。でも冷静だった。
「いいんですか…?…私は…構わないけど…。」
この言葉に私は返事もせず発進させ、意を決した。
だがコソコソと裏道からラブホのピロティー駐車場に入った。
無言で車を降りた。恵理も降りた。
車をロックしてラブホのフロントに入って行く。
恵理はもう歩いてしか逃げられない。
恵理は私の真後ろを素直に着いてきた。
顔は見られない。私の焦った顔も見せたくなかった。
ホテルのフロントには部屋を選ぶ写真パネルがあった。自動音声ガイドが流れる。
土曜の正午過ぎ…20室ほどある部屋の8割が利用中でパネルが暗くなっていた。空室の部屋を比較吟味する余裕はなかった。
空いている一室のボタンを押すとと、すぐ後ろのエレベーターが開いた。すぐに乗る。恵理は黙って着いてくる。
エレベーター内で恵理の手を握った。恵理も握り返してくれた。やや心臓の高鳴りが収まった。
エレベーターを降りて薄暗い廊下を歩く。私は部屋番号を忘れていた。「305でしたよ。」恵理は冷静だった。
利用中の部屋のパネルは赤点灯。私たちが入る部屋は緑の点滅だったのですぐにわかった。
部屋の玄関に入ると同時に自動精算機の音声ガイダンスがアナウンスを始めた。聞き入る余裕はない。
スリッパに履き換えて内ドアを開き部屋に入る。
恵理は自分のパンプスと私の靴を丁寧に並び揃えてくれていた。恵理は落ち着いていた。
部屋に入って、やっと正面で恵理を見られるようになった。
恵理は私を直視しないで目を逸らしている。
「あの…恵理さんが純粋に好きで…で…今日は、その…我慢できなくて…つい気持ちが逸って…それから…。」
私は訳のわからない言い訳をしていた。恵理は冷静だった。
「本当はダメですよね…我慢しないと…イケナイことだけど…でも…。」
恵理の言葉が終わらないうちに、抱きしめてキスをした。恵理も抱きついてきた。恵理の態度から「合意」と勝手に判断した。
恵理がコートを脱ぎ、私のジャケットも脱がせてくれて、クロークのハンガーに掛けてくれた。
ふたりでソファーに座った。
飲み物も何も用意して来なかったが、冷蔵庫を開けるとサービスのミネラルウォーターが2本あったので緊張した喉を潤す。
ソファーでリラックスすると、お互いに目を見て話せるようになった。
私は一方的に「可愛い。魅力的。好き。」と中学生レベルの言葉を連発した。恵理は恥ずかしそうに反応するだけだった。
やがて会話が止まった。私は恵理の手を握った。恵理子がそっと身を寄せてきたので、抱いてキスをした。
数回キスを重ねながら、舌を入れてみた。恵理も舌を絡めて反応する。私の興奮は緊張の興奮から性的興奮へと変わっていた。
キスを続けながらカーディガンを広げてブラウスの上から胸を揉んだ。恵理の声が僅かに漏れた。
カーディガンを脱がせて、スカートを捲る。ストッキング越しに太腿とお尻を撫で回す。同時にロングの髪を振り分けて、首、うなじ、耳に唇と舌を這わせる。恵理が息を荒くして声を出し始めた。
首筋にキスをしながらブラウスを脱がす。ブラウスはノースリーブだったので簡単に脱がせることができた。
黒キャミの下に黒ブラを着けていた。年齢相応で地味だが、高級そうな下着だった。
キャミの上から胸を揉み、キャミを脱がして、ブラも外した。脱がされるのに上手く合わせいる。
現れたのは垂れ気味だが見事な巨乳だった。Gカップはある。
乳輪はやや沈色しているが巨乳あるあるで大きい乳輪だ。
五十路なのだから垂れ乳、黒乳首は仕方ない。ウエストの弛みもむしろ自然だ。
我慢できず思い切り揉みながら吸い付いた。舐めては吸った。恵理が淫らに悶える。私の突撃モードは全開だ。
私も上半身裸になった。
裸の上半身を密着させて抱きしめ、股に手を這わせる。
ショーツとストッキング越しでもマンコの温もりを感じた。
恵理をソファーに寝かせてストッキングを脱がせる。
開脚させて股間に顔を埋め、黒地サテンのフルバックショーツの上からマンスジを指でなぞる。温もりに湿気も感じた。
フルバックショーツのツルツル感を味わいながら、巨尻を撫で回しショーツを脱がせたところで…
「あぁっ…このままはだめ…シャワー浴びないと。」
恵理が脚を閉じて流れを止めた。
私はすでにフル勃起状態。我慢汁でトランクスが濡れ濡れだった。
「ごめん…恵理さん…魅力的すぎて夢中になっちゃうところだった。シャワー浴びましょう。別々がいい?一緒でもいい?」
「一緒で…。」
全裸にした恵理にガウン(…ホテルによくある5つボタンのロングパジャマ)を渡して私も全裸になりバスルームに向かった。
恵理がガウンを羽織り、ソファーの上の衣類を畳んでくれた。
私がバスルームに先に入りお湯を調整していると、恵理が髪をシュシュで纏めて上げて入ってきた。
やっぱり下腹には脂を纏っていた。だが段々腹ではなかった。
陰毛はやや濃い目だが、綺麗な形にお手入れされているようだった。
私はというとチンポのフル勃起が続いていた。恵理の視線が私のチンポに注がれるのを感じた。
私が自分をひと流しして、恵理の肩にシャワーヘッドから直前お湯がかからないように掌で受け止めながら首筋、肩、背中へと流してあげる。
「優しい…。」と褒めてくれた。
それから、無香料ボディーソープをお互いの手に取って、前後、首から足先、マンコもチンポも洗いっこをした。マンコの観察はできなかった。
イチャイチャが始まると重い空気はなくなった。
恵理がフル勃起のチンポやタマを洗ってくれているのに感動した。中途半端な風俗嬢より上手いと感じた。
お互いにバスタオルで拭きあってヘッドに向かう。
ヘッドに座ると、恵理がヘッドカバーを開いてめくる。私がタッチパネルでダウン照明にする。
すぐに抱き合ってキスから始めた。すぐに濃厚な唾液の交換になっていった。
恵理の漏らす声が「うっ…うっ。」と大きくなる。
ガウンの隙間から手を入れて触るのがもどかしくなる。
剥ぐようにガウンを脱がせて私も全裸になった。
恵理を寝かせて覆い被さり濃厚キス。仰向けになって左右に垂れた巨乳を掬うように掴んで揉んだ。
首から下へ舐めていく。柔らかな巨乳全体を貪るように舐めては吸い。乳首も執拗に舐めて吸った。
乳首を吸ってわざと音を立てる。恵理の声は大きな喘ぎに変わっていった。すっかり羞恥心を捨てた大胆な喘ぎだった。
巨乳を揉みながら下半身へ舐め進む。腹、臍、脇腹、下腹部…全てを舐めた。
マンコに辿り着き、開脚させてよく観察した。そしてマンコの形をなぞるようにマッサージした。
マンコの周囲は綺麗に脱毛されていた。陰毛に邪魔されず舐めやすいなと思った。
プクっと膨らんだわかりやすいクリ。大きい大陰唇の土手。内側の小陰唇の襞はビラビラに開いて黒ずんでいた。経産婦ならではのマンコだ。
ビラビラを人差し指と中指で開くと、薄暗いなかでも濡れ濡れのピンクの粘膜が確認できた。中は綺麗なピンクの粘膜だった。
呼吸とともに膣口が開いたり閉じたりする。下半身に力を入れて私に膣奥を見せつけているようにも感じた。
喘ぎを止めた恵理の表情をチラッと見ると、私がこの先何をするか観察しているようだった。そんな恵理の余裕を性欲の限り奪いたくなった。
マンコにむしゃぶりついて、特にクリを舐めて吸った。すぐに悶え始めた。私のクリ責めは悶えに比例して燃え上がった。
土手を舐めてから、ビラビラを舐めて吸う。クリより反応が薄い。膣口にも舌を捩じ込んだがこれも反応が薄い。
マン汁をすすった。無味無臭だった。安心してさらにマン汁を吸う。恵理の喘ぎが加速する。一番感じるのはクリだとわかりクリ責めに集中する。
膣には中指を入れてGスポットを探りながら膣内から溢れ出すマン汁をを指で掻き出した。私の右手指はマン汁でびしょびしょだ。
クリ責めを続けていると、
「あぁぁん…ああ…んぐ…はぁぁん。」
恵理は喘ぎ悶え腰を浮かせ、上半身をバタつかせて逝き果てた。逝かせた達成感を感じる。逝かせるのは男の責任でもある。
クンニはひとまず休み、マンコに右手を当てがい、キスに戻る。
理恵の口がだらしなく開いて舌が伸びてくる。唾液交換が苦しくなって私が止めると、恵理は私の顎や首筋、頬、耳を貪欲に舐めてくる。淫乱熟女の本性を感じる。
抱きしめたまま、中指と人差し指、2本の指を膣奥に捩じ込みゆっくり掻き回す。親指ではクリを揉み続けた。
するとまた、身体を捩らせてクリ中同時責めで同時逝きした。
恵理は硬直したのち脱力してグッタリした。
休ませていたら私の興奮が冷めてしまう。
恵理の前に膝立ちして、フル勃起のチンポを見せ、腕を掴んで身を起こさせた。
恵理は膝立ちし、自然に素直にタマとチンポ棒を摩り始める。熱り勃つチンポを粗野に握らないのがいい。
私はタマ舐めもさせようと、立って少し腰を落とし、ガニ股に脚を開いた。
恵理が舌を出して、亀頭の鈴口から溢れる我慢汁を舐めて吸い始めた。
「たくさんお汁が出てる。」そう言って咥え直して、唇でピストンをさせた。
ゆっくり奥まで咥えるのを繰り返す。舌を絶妙に動かして亀頭周りを舐め、再び咥えてピストンをゆっくり繰り返す。時折り外側を丹念に舐めて吸う。とにかく舌の動かし方がエロい。忘れた頃に股下に潜り込んで左右なタマ舐めをしては裏筋を舐め上げまた咥える。少しずつピチャピチャと音も立てる。おいしい物を食べ味わうときに出る「んっ…。」という声も漏れ出す。恵理の左手は私の太腿をマッサージし、右手はフェラと同時にタマ揉みを続ける。この貪欲なフェラで、私の征服欲は満たされてていった。
口内射精すれば口淫だ。だか、口内射精して出直しも面倒だ。恵理への初射精はマンコへの射精1択だった。
「もう挿れていい?」と聞くと、恵理が頷くので、ベッドサイドのコンドームを取ろうとしてみた。すると恵理は私の動きを遮って、
「大丈夫…私…もう大丈夫なの…。」と言う。
意味はわかったので、開脚させて腰を推し入れ、チンポを膣口に当てがい生で一気に挿入した。
ムギュ!ではなくズボッ!という擦れが少ない感触。大量のマン汁に満たされているから余計そう感じる。指入れ時に予測できた緩マンだ。
(膣奥の感触は?)少し勢いをつけてピストンして突く。浅くはない。恵理の右脚を抱き、左脚の上に私の膝を通し松葉崩しでさらに奥を突く。
「あぁはっん!」声が大きくなる。亀頭がポルチオに当たったようだ。
反応を確かめるように何度か突き、右手を伸ばして巨乳を揉んだ。
表情がどんどん崩れて、口をだらしなく開けて喘ぎ悶える。
その表情を見ているうちに、射精感が込み上げきた。
急いで正常位になり、巨乳を揉んでから、抱きついてキスをした。
舌を絡めているうちに、いよいよ射精の沸点を迎える。(やばい。このままだと対面座位や騎乗位にバックができない!)しかし込み上げる射精感を堪えることが出来そうもない。
抱きしめてうなじにキスをしながら、夢中になって突いた。
恵理の悶えがさらに大きくなる。
私の首に抱きついて、腰を振っているようでもある。
恵理の悶え淫声がさらに大きくなる。
「逝きそぅ……あっ!イク!」私が声を出した。一緒に中逝きさせたかったのもある。
私は「んっ…んっ!」と声に出して射精した。
ドクドクと数度にわたって精液がポルチオめがけて飛び出した。
小刻みな射精の都度スゥーッとチンポの先から見事に生気も抜けていく。慣れ過ぎた夫婦間セックスでは味わえない初生マンコの感覚だった。
五十路のマンコ。中古のマンコ。…とは言え素人妻の生マンコへの中出しは、私にとっては究極の性的快楽と感動だった。
しばらく…私のチンポが萎えるまで抜かずに抱き合った。
ティッシュボックスを取ろうと上体を起こした時ヌルッとチンポが抜けた。
開脚させたままティッシュを数枚アナル付近に当てがいマンコを観察する。
恵理が呼吸をする毎に精液が垂れ流された。
下半身に力を入れているのだろう。ウネウネと動く下腹の動きに合わせていつまでも精液か溢れ出す。
我ながら射精量に感嘆した。
充分に精液まみれのマンコを観察させてもらって、さらにティッシュを何枚か当てがい蓋をした。
恵理自身が身体を起こして自ら精液の処理を始めた。
ペッタンコ座りをして、腰を伸ばすようにして精液をさらに出して拭いていた。
ティッシュをまた数枚手渡すと、それをまた繰り返した。
「いっぱい出ちゃったよ。」と言うと照れ笑いをしていた。
自分の汚れたチンポの掃除を忘れて愛しくなり、抱きしめてキスをした。
お掃除フェラ…させたかったが…私は妻にもお掃除フェラはしてもらったことはない。恵理ならしてくるかも…と期待した。
私は今、リアルタイムで恵理に「快楽陥ち」している。
この後、ピロートークをして過ごし、入浴してハメて中出し。またベッドでハメ中出し。…と最終的に3回中出しセックスをしました。
機会があれば続きを投稿させていただきます。
長文拙文…失礼いたします。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

