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投稿No.8079
投稿者 圭介 (57歳 男)
掲載日 2021年11月25日
まだLINEが無かった頃。
掲示板への書き込みからメールのやり取りが始まったのは40代後半という同世代の既婚者だと言う。
メールでのやりとりを数回続けた結果「割り切り」で会おうということになった。

土曜日の昼前に百貨店の1階入口で待ち合わせた。
事前に見た写真の通り、スタイル抜群でもない。
エロそうな雰囲気も醸し出していない普通のおばちゃんがワンピース着て立っていた。
目はクリっとしてて原日出子を地味にしたおとなしそうな感じで笑うと可愛かった。
「こんにちは」
普通に笑顔で挨拶を交わした後、彼女がメールで書いてた希望通りに進んでいく。
エレベーターで人が少ない紳士服のフロアに上がって、奥の男性トイレの個室に一緒に入った。
無言のまま背後から抱き締めて両胸を握った。
キスもせず、ワンピースの上から大きく固くなった乳首を探り当ててひねり潰した。
「はぁ…」
熱い息を吐いたので、右手を裾から股間に進ませると、パンストではなく、ショーツに直接触れた。
「もうグチョグチョじゃないですか…」
お漏らししたように濡れていた。
傍から人差し指と中指を突っ込んで親指でクリを探り当てた。
「あぁ…」
切ない声を上げて腰をくねらせるので左手で胸を、右手で股間をグイッと引き寄せた。
無言のまま左手で乳首をひねり潰しながら右手を激しく動かすと1-2分で腰が震えはじめた。
「あぁ…イックぅう…」
押し殺した声を上げながらトクトクと股間から溢れるものが増え、中がキュウっと締まってイッたのがわかった。
そのまましゃがみ込んだので俺の両手は離れた。
しゃがんだまま振り返った彼女は俺の股間に手を伸ばしてファスナーを下ろした。
既にガチガチになっていたモノを引き出すと、握ってしごくこともなく、そのまま喉の奥まで呑み込んだ。
俺は両手で彼女の頭を掴んで腰を前後させて深く浅くモノを出し入れした。
…とここまでは前日までに彼女がメールしてきた希望通りだった。
希望だとそのまま発射する予定だったが、そのまま引き抜いて彼女を立ち上がらせて、自分のモノを仕舞ってからまた彼女の股間に手を伸ばした。
「これ入れて」
無線リモコンのローターの1つをオマンコの中に、もう1つをクリに当ててショーツを引き上げた。
そしてもう1組を渡して自分でブラの中に入れさせた。
これは昨日までに立てたプランには無かった。
そのままトイレを出て夫婦のように売場を歩いた。
「何かお探しですか」
彼女ひとりでワイシャツ売場で商品を見させていると、若いイケメン店員が近づいて来たので4-5m離れたところでスイッチを入れた。
「あっ…大丈夫です…ありがとうございます」
彼女はそう言って俺に近づいて来た。
「音凄いよ…気がつかれちゃうって…」
ネクタイ売場に進むと30-40代くらいの女性店員がいた。
二人でネクタイを品定めするフリをしてると近づいて来た。
「いらっしゃいませ」
彼女がネクタイを手に取ると店員が話しかけてきた。
「ご主人さまがお召しですか?」
彼女と店員の目が合ったところでスイッチを入れた。
ブーンと携帯電話のような音が立った。
何の音だろう?といった店員の目が俺と合ったので俺は軽くうなづいた。
すると店員は顔から耳まで真っ赤になった。
そのまま二人とも黙って売場を離れてスイッチを切った。

そのまま店を出てコンビニに寄ってからホテルに入った。
部屋に入ると日出子の方から抱きついて来て、舌を絡めて激しくむしゃぶりついてきた。
「ここでする?」
「ベッド行こう…」
自分からベッドに仰向けに寝て、ショーツを脱いで股間と胸のローターを外して傍らに置いた。
「ねぇ…入れて」
仰向けで薄手のワンピースを着たまま両脚をM字に立てて広げて言う。
「ダメ…自分でするとこ見せて…イったら入れてやるよ」
不満そうな表情も見せず、左手で自分の胸を握り締めて右手を股間に進めた。
親指をクリに当てて人差し指と中指を濡れて光ってる裂け目に突っ込んだ。
「あぁ…ねぇ、オッパイして…」
イクまで一人でするところを見たかったけど協力することにして、ブラとワンピースの上からでもわかるくらい大きく固くなってる乳首を左右同時に思いっきり強くつまんだ。
「あぁ…いい…もっと…」
左手は下に降りてクリを擦り、右手を激しく出し入れし始めて1分も経ってなかった。
「あぁ…イクイクイクいくぅ…あっ…」
腰が一回突き上げられてからガクッと落ちて、小刻みに震えてた。
裂け目からはピュッという感じではなく、湧水のようにトクトクと溢れ出しているモノがあった。
俺は裸になって、その股間にむしゃぶりついた。
「あぁ…ダメだって…またイっちゃう…」
クリを吸いながら指を2本突っ込むと、物凄く熱かった。
「ねぇ…チンポ入れて…」
見た目からは言いそうもないエロい言葉も無視して指を激しく出し入れした。
「あぁぁっ…」
また腰を持ち上げてイった。
俺の指がギュッと締め付けられて、また汁が湧き出した。
間髪を容れずに両手で尻を持ち上げて、大きくM字に両脚を広げた人妻に一気にブチ込んだ。
「あぁ…大っきい…」
決して緩くはなく全体をふんわり握られるようで気持ち良くて、ゆっくり出し入れする。
「凄い凄い…奥まで来てる」
下からしがみついてきて、自分で発する言葉でも盛り上がってる。
「いいよ…好きに動いて…」
「うん…あなたも…メチャクチャにして…」
そう言われたら応えてあげよう。
スピードを上げてガンガン突いた。
「あぁぁっ…ダメぇ…いっくぅ…」
ギュッとさらに強くしがみついてきて、オマンコも強く締まって腰がプルプル震えてた。
俺は腰の動きを止めずにディープキスした。
背中をポンポン叩かれたので唇を離した。
「ストップストップ…激し過ぎだよ…」
「イケた?」
「うん」
上下入れ替わって彼女が上半身を起こした。
「ねぇ…一緒にいこう…いっぱい出して…」
若い子やケバいおばさんに言われるよりこういう普通の奥さんに言われる方が興奮する。
自分から腰を上下前後に振り始めた。
ワンピースの上から乳首を強くつねる。
「あぁ…凄い…それ…」
上半身を倒して抱きついて来て腰を振り続ける。
「あぁ…またイキそう…一緒に…」
クリを押し付けてくるので俺も下から突き上げる。
またギューッと締まり始めた。
「イキそう…中に出すよ…」
「あぁ…ダメ…中は…」
そう言いながら激しく腰を打ち付ける。
「あぁ…イックぅ…」
俺がドクドク発射したのと同時にしがみついてきて腰がブルブルして暖かい液が浸み出してきた。

しばらく抱き合ってディープキスを続けてからシャワーに行った。
胸は垂れるほど大きくないが、エロそうな黒い乳首で、お腹周りも思ったほど肉は無かった。
「結構激しいね」
「だって…ここに来るまでにあんなこと…」
「盛り上がってたね」
「うん…」
そう言いながら股間にシャワーを当てて、俺が出した汁を掻き出すように洗い流してた。
「すごいよ、コレ」
しゃがんで仁王立ちになってた俺のモノにしゃぶりつくので、頭を持って奥まで突いてみた。
「いい…もっとして…」
かなり速く奥まで突いても苦しがらない。
「いい?このまま出す?」
すると立ち上がって壁に両手をついて振り返った。
「して…」
尻の肉を左右に開いてオマンコとアナルを舐めまくって真っ赤になるまで尻を叩き、ご希望通りに立ちバックで2-3回イカせてから2発目を発射した。
ベッドに戻って四つん這いバックと屈曲位で3発目を発射して、この日は解散となった。

こちらから連絡はしなかったが、翌々日には次のお誘いが来た。
(つづく)

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投稿No.8074
投稿者 アナル好き (45歳 男)
掲載日 2021年11月16日
今から20年以上前、就職してから2年目辺りのオレ。
当時はスマホもなく、携帯がようやくi-modeやEZwebが始まってきた頃の話。
出会い系はゆるゆるの無法地帯、だから色んなサイトで漁っていました。

そんな時期の初期の童貞だった時、あるサイトで見付けたのが15歳上の人妻。
旦那は自衛隊で長めの出張が度々あり、子供も早くに結婚して上は中学生、下は小学3年。たまに夜も友達と遊び歩いてるとの事。

そんなある日、友達が(こちらも既婚者の為、不倫相手である)彼氏にフラれたので慰めにカラオケ中だから来ない?とのメール。
歩いて行ける所なのと翌日は休みだったので行けると即答。
写真のやり取りすら無かった時代、
実質初対面の人妻がいるボックスの部屋に突入。

そこには170cm近い超ミニスカにピッチリミニシャツのスタイル良いエロオーラ溢れた女性と、140cm台の小柄なふんわり系の可愛らしい女性。
『Aさん?(ハンドルネーム)』聞くとエロの方が『はい、オレ君?』と聞いてきたので『そうです、呼んでくれてありがとうございます』と軽い挨拶しながら、丸見えの三角地帯と身体のラインに釘付け。
でも、落ち込み中の友達が居るため、アゲル曲を歌いまくっていっぱい飲んで、あっと言う間の3時間。
2時を回ったところでお開きになり、酔って若干フラフラな自分と少し元気になったBさんをAさんが送ってくれることに。

先にBさんを下ろした時にBさんが『ちゃんと送ってもらうんだよ?』とニヤニヤしながら言ってバイバイしました。(後から聞いた話では送る=食べる だそうです)
そこから数分で付くのですが、車は逆方向に。
A『大丈夫?かなり飲んだでしょ?』
オレ『あんなに飲んだこと無かったからキツイです』
A『じゃあ少し休んでから帰ろうね』
と言ってガレージタイプのラブホの中へ。
部屋に入る階段の前で、自分の理性は吹っ飛び、抱き付いて短いスカートを捲って撫で回すと紐のTバックのため直でお尻。
『焦らないの♪いっぱい楽しませてね』股間を撫でながらキスで制されました。

部屋に入りベットに押し倒そうとすると、クルリと回されて押し倒された体勢、しかも馬乗りにされてます。
『フフフッ♪もう可愛いわねぇ、いっぱい食べちゃうから覚悟してよ♪』
Dキスしながらスボンの中に手を入れて直で触ってきました。
『カチカチだよぉ、どうしてかなぁ?』と耳元で囁いてきます。
『だって、エッチな格好してるから、、、』
『ずぅっと見てたもんねぇ、オレ君がこんなに可愛いなんて♪』とジーンズのボタンとチャックだけ開けて、チン○を出すと『おっきいねぇ』と言ってジュルジュル言わせながらしゃぶり出しました。
『あっ!スゴいです!アッ!アッ!ダメ、出ちゃうよぉ』
喉奥まで咥え込んでのバキュームフェラ。
『ダメっ!我慢しなさい!』
『初めてなんです、許してぇ、、、』
『えっ?そうなの?』と何かを企んだ顔のAさん。
顔を近付けてきてキスをしながら『そっかぁ、初めてなのかぁ、じゃぁ、、、』
ニュルンとしたかと思ったら、一気に温かいモノに包まれた感覚。
『えっ?!』とビックリしてると『やっぱりおっきいねぇ。オレ君のでいっぱいになってる』
『えっ?着けてないよ?大丈夫なの?』軽いパニックのオレ。
『気持ちいいでしょ?好きにしていいんだよ。最高の初体験にさせてあげる。』と言ってゆっくり腰を上下させて来ました。
ヌルヌルで程好い締め付け。
フェラの強烈さがなくなり危機的な感じではなくなって、余裕が出来たので、頭を上げて見てみると上は着たままでスカートが捲れてはいたけど、Tバックは履いたままずらしただけで、キレイなパイパンにチン○が出たり入ったり。
プチュックチュッといやらしい音と共に『ンッアッ!フゥ~アンッ!』と感じてくれてるAサン。
ゆっくりに焦れったくなったので、下手くそながらに下から突き上げて見た。
『イヤンッ、お姉さんに任せなさい!アッ!アンッ!』
超敏感らしく、責められるとダメらしい。
下から力強くドンッ!ドンッ!ドンッ!と突き上げると、『ンアッ!ダッダメなのぉ、奥ダメなんだってぇンンッ!』と倒れ込んで来ました。
『ダメなんだよぉ私がアンッしてンッアッ!あげないとンンッ♪』
下から強く抱き締めながら激しいキスと突き上げをしていると『ハァハァあぁ~っアッアッアッ!あぁぁぁぁ~あ"あ"あ"あ"』
ギューッと中が締め付けられてきて、押し出されそうなくらいの締まり、それが一気に込み上げてくる射精感、無理矢理捩じ込む様にぶちこんでると『イクッいくっ!イカされちゃうぅ~♪』とビクンビクンする腰、その動きにたまらず一番奥で『ブシャッ!』と激しい発射、脱力したAに何回も何回もブシャッブシャッって勢いの精子を流し込んだ。

ふぅ~と思っていたら、Aの中はウネウネと出された精子を飲み込もうとするように奥に奥に吸い付いて来ます。
それどころか全然収まらないオレのナニ。脱力して失神?しているのか動けないA。
抱えながら正常位の形になり、ズボンとパンツを脱いでゆっくりと抜き差し。
Aのシャツをまくり上げて初めてのオッパイに吸い付いて舐め回すと、ようやく意識を取り戻したのか『くぅ~ん、ん~ん。』と甘い鳴き声。
『もっといいんだよ、激しくしてよぉ』と既に立場は逆転のようです。
力任せのピストンを始めると、『スゴいよぉ、イグイグイグゥ~!』と絶叫しっぱなしの痙攣状態。
よだれを垂らして乱れ激しく締め付けてくるAは本能的なのか大好きホールドしてくる。
キツイ締め付けに我慢できなくなり連発の奥で発射!
1回目と変わらないくらいのブシャッ!という発射、あまりの気持ち良さにオレもAも痙攣して意識を失いそうになってしまった。

数分そのままでいると『もぅ、中にいっぱい出しちゃったでしょ?悪い子だね♪』と軽く頭をコツンとされた。
『相性いいのかなぁ?こんなになったの初めてだよ、クセになっちゃうじゃん。』といい、まだ萎えていないナニを抜いて、白濁して泡立ったモノが真っ白にこびりついてるチン○をパクリとしてお掃除フェラ。
出した後だから敏感になってる上に、バキュームのイマラフェラ。
1分持たずに口の中にまたまた発射。
さすがにそこまでは出なかったが口から溢れる量が出た。
『まだ固いじゃん、若いねぇ』と飲んでくれた。

ここでようやく2人とも裸になって抱き合った。
このあと生で3回出したので6回発射で中に5回出した卒業だった。

家も近くだったのでセフレ状態で色んなことさせてもらった。
朝7時からやってみたり、カーセックス、青姦、公園のトイレ、アナル、Bとの3P、Bとの生中セックス、10年後に偶然再会して即ホテル行ったり等々。後々書きたいと思います。

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投稿No.8073
投稿者 めい (25歳 女)
掲載日 2021年11月15日
投稿No.8061の続き

こんにちは。
高校生のとき、中出しされすぎて妊娠したときのことを書こうと思います。

当時付き合っていた同級生のAくんと初めて中出しして以来、私は抵抗なく頻繁に中出しエッチをしていました。
お盛んな時期だったので、私もすっかりハマっていました。

ところがAくんと付き合って4, 5ヶ月経った頃、Aくんの浮気が発覚したのです。
Aくんの携帯をたまたま見ると、元カノと再び関係を持っている証拠がわんさか出てきました。
メールだったり、ハ◯撮りだったり。

ムカついた私はすぐ問い詰めて別れようと思ったのですが、なんとなく、「浮気されて別れた」という展開が悔しくてw
仕返ししてやろう!との決意に至りましたw

その頃少しヤンチャだった私は、周りに男友達がたくさんいました。
その中の1人に、高校生にして一人暮らしをしている人がいました。仮にBくんとします。
私はBくん宅で、飲み会という名のお菓子パーティーを開催しようと提案しました。
夜、2人きりで。

Aくんには女友達とお泊まりするとだけ伝えて、Bくん宅へ向かいました。
私はBくんにAくんの愚痴をひたすら話しました。
悔しい、腹立つ、あんなに私の体使っておいて。仕返ししてやりたい、と。

そのときのBくんの目、下心満載で今でも笑ってしまいますww
まあ、目の前にエサが転がり込んできたようなもんですからね。

Bくん「仕返しって、二股するってこと?」
私「まぁ、もっと手っ取り早い方法もあるよね」
Bくん「どういうこと?」
私「例えばさ、こういうことするとか」

私はBくんの隣にぴったりくっつき、Bくんの手を自分の胸に持っていきました。

こうなればもう、早いものです。
Bくんは経験が少なめだったようなので、私が主導となり、感じる場所や、気持ち良い触り方をたくさん教えてあげました。

Bくん、とっても吸収力が早い。
あっという間にトロトロにされてしまった私は、お返しにBくんのをたくさん舐めてお互い高め合いました。

私「ねぇ、もう、入れていい?」
Bくん「待って、ゴムない」
私「ゴム?いらないよ。もう我慢できない。入れるね」

私は勝手に騎乗位でBくんに跨りました。
Bくんは「お前マジかよ…」と言われましたが、快感には勝てない様子。

その後バック、正常位と体位を変え、もうお互いの体液でぐちょぐちょです。

Bくん「お前気持ち良すぎてやばい、ハマりそう」

と、汗ばんだ体と欲情した目で見られながらくっつくと、Aくんとは違った気持ち良さを感じました。

Bくんのフィニッシュが近づき、
「出るよ…っ」
と呟いたとき、つい脚でBくんの体をホールドしてしまいました。
Aくんとするときは基本的に中出しだったので、ホールドするのがクセでついやってしまったんです。

Bくんは焦って、
「待って出てるっ、あっ…」
と言いながらなぜか奥へ奥へと突っ込んできましたw
どうせ出すなら気持ち良く出そうってことですかね。

私はAくんへの仕返しが出来た達成感と、彼氏以外の精子を受け入れたという高揚感で、しばらくソワソワしていました。

Bくん「中に出して良かったの?安全日?」
私「安全日かはわかんないけど。彼氏とはいつもほとんど中だから…まあ、いいよ」
Bくん「マジかよ。やべーなお前ら。避妊はしろよw」

そんな馬鹿な会話をしたのを覚えています。
安全日とか危険日とか、ぶっちゃけあまり考えていなかったです、当時は。

そんな説教(?)をしたBくんでしたが、私を都合の良い女に使えると判断したようで、たびたび私を誘うようになりました。
セフレの誕生ですw

Aくんにはバレていなかったと思います。
Aくんとも週2,3程度はエッチしてました。
Bくんとも、週1程度ですが関係を持つようになりました。

Bくん、すっかり中出しの虜になってしまったようで、とてもそれに対する執着が強くなっていきました。
Aくんは、ただ性欲を発散するためにエッチする感じ、要は私の穴を使ってオナニーしてるのと変わらない感じでしたが、Bくんは中出しの意義に興奮するタイプでした。

言葉責めもたくさんされて、

「彼氏がいるのに他の男に中出しされるなんて、ド変態だな」
「わかる?今俺たちがやってる行為、子作りなんだよ?」
「気持ち良いって理由だけて避妊もしないでチ◯コ入れられて喜ぶなんてドMだね」

とか、どこのエロ漫画だよwという台詞もたくさん言われたのですが、次第にそれにも感じるようになってしまい…;;
最初は私が主導権を握っていたのに、たちまち立場は逆転しました。

そんなBくんとの関係が1ヶ月か2ヶ月くらい続いた頃、生理が来なくなりました。
多分、"妊娠エッチ"をした日だと思います。

Bくんが妙な日があって、

「最後の生理いつ?」
「最後に彼氏としたのは?」
「彼氏の血液型何型?」
「ピルとか飲んでない?」

と聞かれた時がありました。
今思えば、たまたまその日、私は危険日だったんだと思います。
ちなみにAくんもBくんも血液型は同じ。

その日Bくんとエッチしたのですが、目がギラついていて、言葉責めも激しかったです。

「ねえ、今日お前妊娠するかもよ。いい?」
「彼氏以外の精液を子宮で受け止めて、ヨガりながら妊娠するお前を見たい」

と、携帯で行為をずっと撮影されていました。
出す瞬間、ものすごく奥に突き付けられて、長い間、たくさんの液体がびゅ…っ、びゅ…っ、びゅーーっ…と注がれました。

発射が終わってもBくんはなかなか離れてくれなくて、しばらく繋がったままでした。
栓をしてるからとかなんとか言われました。

ようやく離れてくれたとき、普段なら出てくる白い液体が出てこなかったので、私的にはラッキー、と思って帰宅しました。

で、その後の結果が妊娠。
Aくんとも何度も中出ししてたのでどちらの子かはわかりませんが、感覚的にもBくんと"妊娠エッチ"したときにできた子だろうなーと。
なんならAくんと散々してたのに妊娠しなかったってことは、Aくん種なし説もありますしねw

AくんにもBくんにも妊娠の事実を告げると、

Bくん「彼氏の子として育てなよ」
Aくん「俺まだ結婚できない」

情けない奴らですまったく。

1人で育てると決め、Aくんにはこちらから別れを告げました。
残念ながら、その後しばらくしてから流産してしまったのですが(まあ、妊娠中にもエッチはたくさんしていたので…)、我ながら狂った性生活を送っていたなーと今では思います。
ただ、一番多感な時期に生の感触に慣れてしまったため、いまだにエッチは生派でございます。

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投稿No.8072
投稿者 ひろ (37歳 男)
掲載日 2021年11月14日
初めて投稿します。
今も関係が続いてるダブル不倫相手の彼女との話です。

仕事で出会った梨奈は、同い年には全く見えない後藤真希似のすらっとした脚を持つスタイル抜群の美人ママ。
こんな美人が担当!と会えるだけでも嬉しくて、でも親しくなるうちに口説き混じりなトークも出て。
慣れてるだけ?でも嫌がってはいなそう?と会えるのを楽しみにしていた矢先、コロナで訪問が中止になってしまった。

連絡する中で「顔見れないと寂しいですね」と言われ、思い切ってランチデートからのホテルインに成功。
奮発して露天のついた豪華な部屋を選んだら、お互い旅行気分になってきた。

部屋に入るなりキスして好きって言い合って、高校生かな?って位にはしゃいで、あそこもガチガチ。
妻とのレスが大きさが原因の一つなんで、彼女の反応はドキドキだったけど、すごいね、こんなにおっきいの初めてとはしゃぐだけで嫌ではなさそう。

そのまましたかったけど、彼女はお風呂に入りたいだろうし何とか我慢。
ドキドキしながら洗いっこして、初めて見る彼女の裸にたまらず露天風呂で貪ってると、太陽の下でDカップのおっぱいがぷるんと揺れて、舐めると可愛い声だしとにかくエロい。

お返しに俺のも「全部咥えられない~」と言いながらも頑張って頬張ってくれて、もう限界!
ベッドに移動して、覆いかぶさるともうぐちょぐちょ。

「おっきい…かたいのあたってるよぅ…」
「いい?」
「はいるかなぁ?」

痛いくらい興奮したのを擦り付ければ、ぐちゅぐちゅと更に溢れさせてくる彼女。
キスしながら腰を進めてもまだ狭いが、それでもじわじわ埋まるのを感じ、そのまま奥まで押し込むとずぷんと腰が打ち込まれた瞬間彼女がビクビクっとして、喘いだと思ったらいきなりイッてしまった。
凄まじい締め付けに俺も持っていかれそうになったけど、なんとか堪えて彼女が落ち着くのを待った。

「あぁっ、めりめりしてる…なか変わっちゃいそう…」
「旦那さんと違う?」
「ちがう、ちがうの…こんな奥届かない…おっきすぎるの!あっあっ奥すごい…」

言葉に嘘はないようで、狭い膣を突き上げるたび、ぐちゅ。ぐちゅん。と更に溢れて既にシーツもぐちょぐちょ。
子宮口を亀頭でぐりぐり擦れば、溶けた顔の可愛すぎる彼女はあそこをきゅうきゅうと締め付けてくる。

「あー、もー、かわいい。きれい。だめだもう出る…」
「はずかし……あんっ、その、そのままいい、よ?」
「ホントに?めっちゃうれしいんだけど……もう我慢できない、中にだすよ!」
「あっ、ああんっ!わたしもイッちゃう!いっしょにいこ…!」

一度出して落ち着こうと思ってたらまさかの中出し許可。安全日だったらしい。
遠慮なくキスしながら抱きしめて、無我夢中で突いて一番奥に射精。
めっちゃ出てるし、やばいくらいに気持ちがいい。

彼女もまたイったようで、ヒクヒクしたかと思えば、ぎゅーっと締め付けられたり。
そんな刺激に再び猿のように興奮しきった俺はそのまま合計三発中出し。

どろどろ溢れる大量の白濁液を見て照れた可愛い顔見てたらまた硬くなったんでハメたまま寝た。
彼女もイキまくってるうちに「抜いちゃいやぁ…」とハメっぱなしにするのが気に入った様子。

どうやら俺が爆睡してる合間にも彼女はイッてたらしく、帰る頃にはぱっくり口開けて俺のサイズに。
脚広げすぎてしびれた~なんて笑って言ってたけど、ずっとしがみついて微睡みつつ喘いでいたかと思うとエロ可愛い。

帰る時間になったらキスして起こしてくれるし、デカチンに馴染んでイキまくるエロボディだし、ほんとこの子が俺の嫁だったなら…寝不足になるかな?

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投稿No.8053
投稿者 ロング (47歳 男)
掲載日 2021年10月24日
数年前の話です。
僕はこの頃、お店の雇われ店長をしていました。
彼女とは別れたばかりで新しい彼女が欲しくてたまりませんでした。

でも、そんな機会はすぐに訪れました。
お店に20代後半女性のアルバイトが入り、彼女はフリーターで別のバイトが終わった後の夕方の時間から閉店まで勤務希望でした。
見た目は元気で可愛らしい感じの川本真琴似のショートカットで細身150センチ無い位の小柄な女性で、初めてみた時から気になっていました。
なので自分とシフトが重なるように調整をしていました。

仕事で話す様になると、趣味などの共通点が多く直ぐに仲良くなり、仕事終わりに2人で駐車場で話したり2人で出掛けたりするような関係になって行きました。
いつもと同じ様に帰りに駐車場で話をしている時に意を決して彼女に告白をしました。
答えはNOでした。彼女の中ではとても仲が良い男友達でした。
ですが、その時には彼女の事を大好きになっていて諦められなく、その後も今までと変わらず会っていました。
その後、数ヶ月後に2度目の告白をして断られていました。

そして日が経ち、彼女の誕生日にプレゼントを渡した後に最後の告白をしました。
やっとOKの返事をもらいとても嬉しく、それと同時にこの人と結婚したいと考える様になり、妊娠させようと考える様になっていました。

そんなタイミングはすぐ訪れました。
仕事帰りに彼女から電話があり、友達と飲んでいるから迎えに来てほしいと連絡がありました。
迎えに行くとかなり酔っていて、普段はサバサバしている彼女が車に乗った瞬間から甘えてきてベタベタしてきて「帰りたくない」と言い始めました。

妊娠計画を実行する時が来ました。
酔って帰りたく無いと言っている彼女は何でもOKだと感じて僕は聞きました。
「生理は?」
「エッチ~!終わったばっりだよ」
「じゃーホテル行こうか?」
「うん!行く」
僕は彼女を連れラブホに入りました。
妊娠しやすい時期ならより計画通りです。

入室すると彼女はべったりです。
「お風呂一緒に入ろうか?」
「いや!恥ずかしい」
「じゃー先に入っておいで」
「うん」
彼女がお風呂に入ってる間に念の為にゴムに細工。
彼女がお風呂から出た後、僕もお風呂へ。
でも寝てしまっては困るので大事な所だけ洗って急いで拭いて彼女のいるベットの中へ。

布団の中で横になっている彼女の体を背中側から抱きしめ触りだすと
「んっっんっ」
彼女が感じている声が聞こえます。
触り続けると彼女は我慢できずこちらを向いて僕にDKをしてきます。
僕はそのまま彼女のちいパイを指でいじくりながら舐め回します。
「あっんっつ」
そして手は彼女の股へ。
ビショビショになり始めた彼女の中に指を入れながら口もそこへ近づいて行きます。
クリを口でいじくりながら指は中で動かしていると
「あっ~うっ、ダメ あっっ」
彼女の体がビクッとして、イってしまったようでした。
「初めてかも」
彼女の以前の彼氏を話しを聞いていたので独りよがりのSEXをされていたのは解っていました。
「良かった」
「うん」

次は彼女にフェラしてもらおうかと思いましたが、以前聞いていた彼氏の独りよがりのSEXを思い出し
「入れるよ」
「うん」
そのまま入れる事にしました。
細工ゴムを付けようかと思いましたが生で入れる事にしました。
それは以前に彼女がこんな事を言っていたからでした。
『外に出せば妊娠しないよね』
それを聞いた時はびっくりしましたが、自分が否定しても解ってない様でした。
彼女は世間知らずの頑固さんでした。
なので僕は生で入れました。
「外で出すからね」
「うん」簡単でした。
背の低い彼女の奥には僕の長チンコは奥に当たります。
「うっうっっ」「当たる」
「あっあっあっ」
「だめっ」そして彼女はビクビクっとして2度目の絶頂を迎えました。

僕は少し休憩した後も突き続け限界を迎えました。
そして、彼女の奥に押し込み1度目の射精を中にした後、一気に引き抜きお腹の上に残りをぶちまけました。
彼女は中に出した事は気づいて無い様でした。
彼女のマンコを見ても出てくる様子はありません。
そのまま僕と彼女は寝てしまいました。

翌朝目が覚めると彼女は僕とやった事に酔いが覚めて驚いている様子でしたが、そのままの勢いで朝から生外で1回やって自宅に送りました。
その時は嫌がってはいましたが成り行き任せでやりました。

その後は元のサバサバした状態に戻り数週間が経ち、彼女から電話が。
「生理が来ないの」
「外に出したじゃん」
「そーだよね」
恐らくは計画成功です。

そして数日後、彼女から電話が。
「出来たみたい」
「そっか、いっしょに産婦人科行こう」
「うん」
やはり妊娠していました。
彼女は悩んでいましたが、下ろす事の命の尊さを話し、結婚して産もうと伝え彼女は納得しました。
彼女は納得し産むことに同意してくれました。
僕の計画は完了しました。

そして、5年の月日が経ち、娘は成長し母に似てきました。
彼女は母になり、以前よりサバサバしています。
2人目の子供が欲しいですが妻は浮気している様です。

僕も3年前から関係がある女性がいます。
世間知らずで頑固な妻はアリバイが甘いので証拠を掴んでいます。
でも、妻は僕の浮気を気づいていない様です。
娘と慰謝料をふんだくって離婚する予定です。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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