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投稿No.7760
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年10月23日
今回は初体験のこと。
初めては早くはなくて19歳になってから。
中学時代はキス止まりのプラトニックな感じで、高校時代は女子校で特定の人と付き合ってはいなくて。。。。
もなみは大学生になりました。
地方に住んでいたもなみですが、大学は大都市にある学校へ進んでいました。

高校の頃は周りは女の子ばかり。
大学入ってサークル活動や授業でも男性と一緒になることも増え、久々に彼氏と呼べる存在もできました。
キスの経験はあってもそこから先はなかったもなみ。
何も知らないまま彼と関係を持つことが恥ずかしいって思ってしまい、彼とする前に体験しないといけない。って思ってしまって。

あの頃はなぜかそう思ってしまい、貴重な初めては彼に捧げなかったんです。
今思えなば初めてって大事だから彼にあげれば良かったと思います。

初めての相手は知らない人にしました。
テレクラ(懐かしい~)ではなかったはず。何回かやり取りした記憶があるんだけど、何で知り合ったかなぁ。
何回かやり取りをしていた人の中でHさんを選びました。
Hさんは50歳近くて、もなみより年上のお子さんが2人いました。

親より年上の相手。
体を委ねるには丁度いいかな。と思いました。
ホテルのロビーで待ち合わせをして、お茶を飲みながら話しをしました。
Hさんは自分が初めてをもらっていいのか。と気にしていましたが、彼と全く知らない状態で体験するのは恥ずかしくて、良かったら教えてほしい。と話しました。

それなら。とHさんは
「ここの上の部屋を取っているから行きましょう」
ということで、一緒に部屋に行きました。
部屋に入ったらすごく広くてびっくり。
「初めてにふさわしい部屋にしたよ」
Hさんはそういいながら後からギュッとしてきた。
「優しくするから任せなさい」
そう耳元で囁きながら耳たぶを舐めてきました。
なんかゾクッとくる感触。

後ろからワンピースの上からおっぱいを優しく揉んできたり、お尻を撫で回したり。
もなみは初めてのことで固まってしまいました。
お尻を触っていた手がショーツ にきます。
ショーツの上からスッと撫でてきて、
「あっ」
思わずびっくりして声が出てしまいます。
「ここね、気持ちよくなるんだよ」
そう言いながらHさんはショーツ の上から優しく刺激してきます。

なんか不思議な感覚。
初めての感覚にもなみが戸惑っていると、Hさんはベッドに連れて行ってくれました。
ワンピースのファスナーを下ろして脱がされ、ベッドの上にはブラとショーツのみのもなみがいます。
ブラのホックも外され、Hさんは
「大きくていいね!」
と言いながら円を描くようにおっぱいを大きな手で刺激してきます。
「乳首硬くなってきたね。吸ってあげよう」
Hさんは乳首を吸ってきます。
「もなみちゃんおっぱい大きいから彼氏喜ぶよ、彼氏が喜ぶ体になろうね」
彼が喜んでくれる。
それは嬉しいことで、もなみはHさんに教えてもらおうとお任せすることにしました。

「下はどうなってるのかな。脱いでみようか」
Hさんはショーツを脱がせ、もなみは何もつけていない状態。
Hさんの手が下にきます。
さっきまでショーツ の上から撫でられていた場所をダイレクトで触られて、もなみはびっくりしてビクッとしちゃいました。
「もう濡れてるね、ほら見てごらん」
Hさんは下を撫でた指を見せてきます。
「光ってるの分かる? 気持ちいい証拠だね」
そう言いながら光った指先をもなみに見せ、Hさんはその指を舐めました。

「恥ずかしいからやめてください」
そういうのが精一杯のもなみ。
だって恥ずかしいんだもん。でも撫でられた時ゾクゾクきてまた触ってほしいとも思っていました。
「下はね彼氏のが入る大事な場所だよ、チェックしておかなきゃね」
Hさんはもなみの足を広げるとじっくり見てきます。

「恥ずかしいからダメです!」
そう言っても無視され、Hさんは見続けます。
「なんか出てきてるよ。確認するね」
Hさんはもなみのおまんこを舐めてきました。
「おいしいの出てきてる。彼氏喜ぶよ。触られてこうなると嬉しいんだよ」
もなみは恥ずかしいけど喜んでくれるなら嬉しいなと思いながら、Hさんの刺激に息が荒くなってしまいます。
「もなみちゃん感じてるんだね、そういう時は気持ちいいって言うんだよ」
「気持ちいいです。。。。」
「どこが気持ちいいの?」
「Hさんが舐めてくれてる所。。。」
「どこってきちんと言わないとだよ、おまんこって言ってごらん」
おまんこって言葉がなんかいけないというか恥ずかしくて言えないもなみ。
「おまんこ気持ちいいって言ってごらん。彼氏に喜んでほしいんだよね」
そんなやり取りをしながら、Hさんはもなみの身体中を舐めたり刺激を続けました。
嫌いじゃない、というかすごく気持ちいい。
彼氏にもこうしてもらえるかと思うと嬉しいな。と思いながらHさんの刺激に感じてしまいました。

「そろそろしてみようか」
「はい。。。。」
「彼氏とはコンドーム付けた方いいけど、俺はパイプカットというのをしていて、そのまましても妊娠しないからそのままするからね」
と言われ、よく分からないもなみ。
でも彼氏とする時と違うやり方なのかと思い
「同じようにしてほしいからつけて欲しい」
とお願いしました。でも
「初めてはそのままの方が感じることが出来ていいんだよ」
「不安なのは分かるから、これがパイプカットした時の病院のだよ、見れば分かるよ」
と病院から貰ってきたというものを見せてくる。
見ても正直分からないんだけど
「本当に大丈夫なんですか?」
「絶対大丈夫」
と乗り切られ、初めてがそのまま受け入れることになってしまいました。

「ジュースたくさんにしないと痛いからたくさん舐めてあげるね」
Hさんはたくさん刺激してくる。
やっぱり気持ちいいかも。
体の力が抜けていくのが分かる。
「そろそろいくよ」
Hさんは硬くなったおちんちんをもなみに入れてきた。
「!!!!」
あまりの痛さに腰が引けてしまう
「痛い! 無理です」
「やめてください! 嫌っ!」
逃げようとするもなみを押さえつけ
「誰でも通る道なんだよ」
「彼氏喜ばせたいんでしょ」
とHさんは半ば強引に入れてきた。
「キャー!!」
痛くて涙が出てくる。
Hさんは激しく動くことはしなかったけど
「処女はたまらないな、締め具合が違う」
「もなみちゃんのおまんこに中すごいよ、今日痛いけど彼氏とする時は気持ちよくなるからね」
と言いながらピストンを続け、もなみは痛くて早く終わらないかなって思いながら耐えてました。
初めてが中出し。この頃はその良さも分からないもなみでしたが、スタートがこうだから中出し好きになる運命だったのかも。と今は思います。

Hさんはもなみの中でいき、もなみは処女膜を破られたので出血も。
終わった後のHさんは優しくて、お風呂に連れて行ってくれて身体中をきれいにしてくれた。
そしてまたもなみを好きにした。

この日は3回しました。
そしてHさんからはお小遣いを渡されます。
そんなつもりじゃなかった。と言ったけど、おいしいもの食べたらいいよ。今日は大事なものをもらったし。と言われました。

そしてHさんから提案が。
これからももなみは身体を提供してお小遣いを渡す付き合いをしないかと。
それはまずいと言ったのですが、
「もなみちゃんは勉強忙しくてバイトできないよね。彼氏の話も聞きたいし、また教えてあげるし、バイトのつもりでいいから」
と言われ、彼に気持ちよくなってもらいたいから覚えたいしで、Hさんの申し出を受けることにしました。

結論からいうとHさんとはここから大学卒業してしばらくまで続きます。
部屋も準備してもらったりで、愛人な感じだったのかもしれません。
Hさんのおかげで彼とのセックスはうまくいきました(きちんとゴムはつけてますよ)
ただHさんとの関係を続けているうちに彼の若さゆえのガツガツしたセックスが嫌になってしまい、Hさんのゆったりした大人のセックスにもなみはハマっていくのです。
後日談を書く機会があったら書きますね。

金曜日に楽しんだあとに投稿しようと思ってたのですが、その前に過去のこと書いてみました。
久しぶりに初めてから中出しされたことを思い出しちゃいましたよ。
読んでいただきありがとうございました。

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投稿No.7759
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月22日
投稿No.7757の続き

風呂場でガッツリ無申告中出しを2発したあと、2人でベッドに向かいました。
バスタオルで体を拭く、しのちゃんの色白の肌は桃色に染まり、何とも妖艶な色気を出しています。

「体は温まったかい?」
「うん」

骨の髄まで、マンコの芯まで、温めてあげたので、お互いの体はホカホカです。
2人で少し冷やっとするベッドの中に入り込みました。
テレビを見ながらジュースを飲み、たまに話しかけてみますが、「うん」くらいの返事しかありません。ホントに無口な子だなー。
会話が続かないなら、体で会話するしかありません。しのちゃんはむしろそちらの方が饒舌なのです。
僕は布団をめくり取り、パイパンマンコを拝みました。

「きゃっ」

慌ててマンコを手で隠すしのちゃん。しかし僕はその手を払い退けます。
改めて見ると、色白の割れ目にチラッと覗くクリトリス。土手の部分はほとんど黒付いておらず、このパイパンマンコはほぼ少女のマンコのようです。

「しのちゃん、綺麗だよ」

もうほとんど無意識のように言っていました。
それほど綺麗なマンコだったのです。
僕は無我夢中でしゃぶりついていました。

「やぁ… あぁ… やっ…」

2回中出しをしたマンコでしたが、うまく洗い流せていたようです。精液の味はしませんでした。最後の浴槽での騎乗位でキレイになったのでしょう。
しばらくマンコを舐めていましたが、その間も僕のチンポは元気になっています。

「しのちゃん、僕のも舐めて」

僕は仰向けに寝、しのちゃんにフェラをしてもらいました。
相変わらず適度な陰圧で気持ちがいいです。

「ねえしのちゃん、舐め合いっこしよう」
「えっ?」

ちょっとビックリしたような表情をするしのちゃん。僕の他に3人もセフレがいるのに、69をした事がないのか?
もじもじするしのちゃんに、僕の顔の上にマンコを持ってくるよう指示をしました。

「恥ずかしいよう…」

確かに恥ずかしがってはいますが、マンコはさっきよりも間違いなく濡れています。
この女はフェラをするだけでトロトロになるマンコ女なのです。
僕は下からマン汁を舐めとってみました。
さっきとは違う、ちょっと酸味のある味。間違いなく興奮したマン汁です。
僕はクリトリスを舐めながら指マンをしました。

「んーっ! んーっ! んふーっ!」

チンポを咥えたまま、感じているしのちゃん。中からおつゆがどんどん溢れてきます。

ちゅぱ、ぺちゃ、ぺちょ
じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ

お互いに舐め合う音がします。

「ねえ、しのちゃん しようか」
「うん… でも、ゴムして…」

あら、やっぱり、無申告中出しをしたのがバレてたのか?
旦那とセックスレス状態なのに、デキてしまったら、確かに怪しまれる事は間違いない。

「他のセフレの時も、ゴムしてる?」
「………」

やっぱりこの子は、返答に困ると黙るクセがあります。
色んな男と生でヤッてるのなら、ピルかなんか飲めばいいのに。

「しのちゃん、入れるよ」

もうしのちゃんは諦めたように、僕の生チンポを受け入れてくれました。

「ん、ん、ん、あ、あ、あぁ!」

この挿入時の、女性の声が好きです。
僕は正常位でガンガン突きました。

「あっ! あっ! あっ! あっ!」
「ゴムチンポより、生チンポの方が気持ちいいでしょ? しのちゃんのために生チンポで可愛がってあげるからね!」

生セックスをするためのこじ付けですが、半分は本音です。
今までの経験値のおかげで、しのちゃんの気持ちいいセックスをしてあげることが出来るのです。
例え生であろうが、そう簡単にはイカないのです。
しのちゃんを側臥位の体勢にし、松葉崩しの形で攻めあげました。

「ああっ! んあっ! んあっ! いやっ!」
「しのちゃんも気持ちいい? 僕も気持ちいいよっ!」

チンポの先は、コリコリと子宮口を刺激し、深い挿入感を得ました。
このプリプリとした膣壁は、チンポの根元まで包み込んでくれるのです。

「いやっ! あっ! 奥っ! 奥にっ! 当たるっ!」

ついでにクリトリスも擦りました。

「ひやっ! やっ! いやっ!」

反応が楽しいです。やっぱりこの子は、セックスの時の方がよく喋る。
僕はこのまま腰のスピードを上げました。

パツン!パツン!パツン!パツン!
「やっ!やっ!激し!激し!よっ!」

せっかく気持ち良がっているので、ここで中出ししてあげる事に決めました。
さっきの中出しもバレてるみたいなので、もう堂々と中出しします。

ドックン!ドクン!ビクン!ビクン

3発目なので、もうあまり量は出てないでしょう。
尿道を通る感覚もあまり感じませんでした。

ゆっくりとチンポを抜き、パイパンマンコを見てみると、クチャクチャの液体が出てきました。精液半分、マン汁半分くらいかなー?
しのちゃんは肩で息をし、ぐったりとしています。
僕はジュースを口移しで飲ませてあげました。

コクン…コクン…コクン……

「しのちゃん、落ち着いた?」
「うん でもちょっと休憩させて…」

もちろん休憩はさせます。指マンしながら 笑
僕は、しのちゃんの乳首をしゃぶりながら、マンコに中指を挿入させました。

「えっ… まだするの…」
「しのちゃんは休んでていいよ その間、僕が可愛がってあげるから 笑」

我ながら鬼です。中出し3回もし、休ませることもなく愛撫をし続ける。セックス用のおもちゃにしているとしか思えません。

クチョクチョクチョクチョ
「はぁ、はぁ、はぁ、んっ」

マン汁は奥から止めどなくこぼれてきます。
いくらでもセックスが出来る体なのでしょう。

「ねえ、お願い… 休ませて」
「うん、休んでていいよー 僕が勝手に動くから 笑」
「あ、あ、あ、ああ……」

僕は、グチョグチョのマンコに、チンポを挿入しました。

「うっ、うっ、うっ、んっ」

疲れていても、まだまだ感じることが出来るしのちゃん。僕もトロトロのマン汁に包み込まれ気持ちがいいです。
ある程度腰を振ってからチンポを抜きました。

「はぁ、はぁ、はぁ」
「しのちゃん、休みたい?」
「うん、お願い…」
「じゃあ四つん這いになって これで終わりにする」

体力的に限界のしのちゃんは、よろめきながら四つん這いの体勢になりました。
もう抵抗しても無駄だと悟っているようです。
しのちゃんのアナルを見ながら、マンコにチンポを当てがい、ゆっくりと挿入しました。

「ふっ、ふっ、はっ、ふんっ」

もう声も出ないようです。
荒々しい呼吸だけが、今のしのちゃんに出来る唯一のことのようです。
マンコの具合は、完全にビッショリ。挿入感は子宮口にギリギリ当たる感じで、根元まで包み込んでくれる感じが気持ちいいです。
そろそろフィニッシュするために、スピードを上げました。

「はっ!はっ!はんっ!んっ!」
「しのちゃん!今日はたくさん愛させてくれてありがとね!めっちゃ可愛いかったよ!」

ドクン!ビクン!ビク!ビクッ
シャッ、シャッ、シャッ

あら、股間に温かいものが当たる。しのちゃんのハメ潮です。
僕の4回目の中出しと同時に、しのちゃんもイッてしまったようです。
ここまで荒々しいセックスをして、初めて2人で一緒になれたような、そんな感覚を覚えました。

このセックスの後、しのちゃんはベッドで眠ってしまい、僕は腕枕をしながらしのちゃんを抱きしめ、一緒に眠りました。
このセックス女を僕のものだけにしたいなー そんなことを考えながら。

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投稿No.7757
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月20日
前回(投稿No.7756)夜の公園で、無申告中出し2発を青姦で犯してあげたしのちゃん。
あまり間をおかずに、今度は向こうから連絡が来ました。

「また会ってエッチしたい」

どうやらこないだの中出しはバレてないのかなー? ようやく僕とのセックスの良さが分かって来たかーと、ワクワクしながらお迎えにあがりました。

「他のセフレとは会ってないの?」
「うーん、みんなあまり時間が合わなくて なんとか捕まったのが僕くんなんだよねー」

なんか、優先順位が最下位のような言われ方ですが、それでもただマンをさせてくれるのです。わがままは言うまい。
今夜はちょっと肌寒いので、外や車ではなくラブホに誘います。
あまり乗り気ではないしのちゃん。それでも渋々着いてきてくれました。やはり顔は見られたくないらしい。

ラブホに到着すると、明々と明かりがついていました。

「きゃっ!明るい!」

必死に手で顔を隠すしのちゃん。
それを優しく払い、ゆっくりと口づけをしました。

クチュ…チュッ…チュッ……

一応本人の意向を汲んで、なるべく顔を見ないフリをしましたが、やっぱり見てしまう 笑
顔はAV女優の中村しのさんと、芸人のアジアン馬場園梓さんを、足して2で割った感じ。やっぱり可愛いじゃん。

せっかくのラブホなので、2人でお風呂に入ることに。
でも相変わらず僕とは顔を合わさずずっと後ろ向き。
しのちゃんは後ろ向きで体を洗いながら、鏡に映る僕と目が合うと、パッと目を逸らす。これはこれで可愛い 笑
僕も自分のギンギンチンポを綺麗に洗い、後ろからしのちゃんのおっぱいを揉む。

「きゃっ」

ちょっとビックリしたしのちゃん。
おっぱいを揉みながら、うなじにキス。
しのちゃんの吐息がこぼれます。

「はぁ… あっはぁ…」

乳首を指で弾きながら、その固さを楽しみます。
子供1人育ててるにしては、乳首が小さいんですよねー。
さて、今日のオマンコはどうかなーと指を滑らせると、あれ?毛がない??

「しのちゃん、剃ったの?」
「…うん、、別のセフレに頼まれて剃った」

なんか、僕よりも従順に尽くしてるセフレがいるんだもんなー。なんか腹立つ。
これは今日も中出しでお仕置きですね。

一回お風呂場でもエッチしたいと思っていたので、床にシャワーをかけっぱなしにしていました。
おかげで床はホカホカです。
その床にしのちゃんを膝まつかせ、僕のチンポをしゃぶらせます。

くちゅっ、くぽっ、くぽっ、くちゅん

相変わらず口だけフェラが上手い。
このまま口に発射したら、どんな反応を示すんだろう?
僕はしのちゃんの頭を掴み、イラマチオの体勢に入りました。

コポォ!コポォ!ゴボッ!

しのちゃんの鼻頭が赤くなります。
しかし、さほど嫌がってる様子はありません。
さては他のセフレにもされてるな??
うーん、やっぱり腹が立つので、僕の精液を飲ませよう。多分他の男の精液も飲んでるはずだし。

ドピュン!ドピュン!ドピュン!

僕はしのちゃんの口の中で律動するチンポを、そのまま咥えさせていました。
しのちゃんは半分涙目です。
ゆっくりチンポを抜くと、しのちゃんは風呂場の排水口に、精液を吐き出しました。

「あまり、飲んだりしないの?」
「うん」
「他のセフレのも?」
「………」

うーん、ある意味正直だなー。他の男と、僕と、どう違うんだろう?
優先順位が最下位なら、それはそれで楽しませて貰います。
ホカホカの床に、しのちゃんを仰向けに寝かせ、僕はパイパンマンコを舐め始めました。

「いやっ… あっ… いやっ……」

イラマチオをさせられながらも、マンコはトロトロになっていました。
僕の中指もすんなりと挿入でき、プリプリとした膣壁はいつでも受け入れができる状態になっていました。
僕は激しく指を出し入れしました。

「あっ!あっ!いやっ!いやっ!だめっ!」

シャシャシャー

あらー、潮吹きをしてしまいました。
今までハメ潮は体験した事はありましたが、指マンでの潮吹きは初めての経験でした。
僕もまだまだ捨てたものじゃないなー。

激しく肩で息をするしのちゃん 風呂場の熱気も助けて、顔は真っ赤になっています。
しかし休ませてる場合ではありません。僕は早くチンコマンコしたいのです。

「しのちゃん、入れるよ」
「あ、あ、あ、あぁぁぁ」

潮吹きで一回イッているせいか、いつもより膣中が広く感じました。
それならそれで、長く楽しめそうです。
トロミのある大量のマン汁もチンポに絡みつき気持ちがいいです。

パツン!パツン!パツン!パツン!

いつもと違う風呂場の環境では、打ち合う音も反響します。
しのちゃんは顔を真っ赤にして、声も出せずにいます。

「っはぁっ、っはぁっ、っはぁっ」
「しのちゃん、表情が可愛いよ 僕のチンポは気持ちいいかい?」
「うんっ、うんっ、っあっ、っあっ」

僕はしのちゃんの脚を持ち上げ自分の肩にかけ、より深く打ちつけました。

「ああっ!ああっ!はあっ!んああっ!」

僕のチンポの先にも子宮口が当たる感触があります。
角度的には絶好の場所に当たっているようです。
今日は一回射精しているので、簡単にはイクことはありません。
しのちゃんをとことんいじめ抜くことに決めました。

「しのちゃん、今日はたくさん愛してあげるからね イキたくなったらどんどんイッていいよー」
「えっ?えっ?あっ!あんっ!」

ちょっと困惑したような表情のしのちゃん。普段からあまり意思表示をしない子なので、今夜は僕のおもちゃです。
ひたすら子宮口を攻め抜いた後、そのまましのちゃんを抱っこし、今度は対面座位の格好でしのちゃんを攻めます。

「んっ!あっ!あっ!」
「しのちゃん、キスしよう」
「んーっ!んーっ!ふーっ!」

しのちゃんは激しく呼吸をしながらも、舌を絡めてきます。
涙目の表情には色気すら感じました。

ひとしきり舌を絡めた後は僕が仰向けになり、騎乗位の体勢になりました。
しのちゃんはそのまま座って居るのもキツいようで、僕に覆い被さるように倒れて来ました。
それでも僕は攻撃の手を緩めません。
しのちゃんを抱きしめ、下から腰を突き上げました。

「はあっ!はあっ!はあっ!」
「感じるかい? 僕はまだまだイケるからね!」
「ああっ、はあっ、ふあっ、」

パチョン!パチョン!パチョン!

僕の股間には、シャワーのお湯か、マン汁か、分からない液体が絡みつきます。
下から突き上げながら、しのちゃんの乳首をしゃぶり、指はアナルをホジホジします。
しばらくその3箇所を攻めたあと、僕はしのちゃんの体を起こし、挿入したまま後ろ向き騎乗位の体勢にさせました。
この間もしのちゃんはフラフラです。
しのちゃんは座って居ることも出来ず、前のめりに浴槽のへりに手をついて、肩で息をしています。
しかし僕はそのまま下から突き上げました。

「ああっ!まだっ!まだっ!するのっ!」
「しのちゃん、可愛いからさっ まだまだできるよっ」

後背騎乗位だと、いつもと違う角度になって、膣壁にゴリゴリ当たります。
なかなか刺激的ですが、腰のスピードは制限されるため、これではまだまだイケません。
下から突き上げるたびに、しのちゃんは腰をどすんと落とすので、膣奥深くまで攻撃出来ます。
その度にビクン!となるしのちゃん 反応が面白いです。

「あっ! あっ! やっ! いやっ! 激しっ!」
「イヤなら抜いてもいいんだよー しのちゃんが上に居るわけだしー」

返事はありません。しかしそのまま犯され続けます。しのちゃんも今の状況を楽しんでくれているようです。
僕は自分の体を起こし、しのちゃんを後ろから抱きしめました。
首すじにキスをし、しのちゃんの口唇を求め、舌を絡めあわせます。
手はもちろん胸を揉んでいます。

「んふーっ… んっ… ふーっ…」
「しのちゃん、気持ちいい?」
「もう、頭真っ白、、、何回イッたかわかんない、、、」
「僕、まだイケてないよ笑」
「えええ……」

ちょっと怯えるような表情をしたしのちゃん。でもしかし、このしのちゃんと2回以上会話が続いたのこれが初めてかも。
全然コミュニケーションが取れない相手同士でも、セックスって出来るもんなんですね。いい時代になったもんだ 笑

小休止を挟んだあと、しのちゃんを四つん這いにさせ、後背位で攻めます。
僕の体力も回復したので、ここでフィニッシュまで持ってこようと決めました。
まだ一度もチンポは抜いていません。

パチン!パチン!パチン!パチン!
「あっ! あっ! あっ! あっ!」

お尻と太ももの打ち合う音。しのちゃんの喘ぎ声も相まって、浴室はこだまのように響きます。
僕は空いた手で、しのちゃんのクリトリスを攻めてみました。
パイパンマンコなので、触るのも気持ちいいです。
挿入しながら割れ目ちゃんをコリコリとこすります。

「ふわっ!あんっ!やっ!はんっ!」

クリトリスも好きみたいですね。
マンコの奥も、入口も好きとは、やはりかなりのセックス好きです。

ある程度クリトリスで遊んでから、腰の動きを早めました。
僕もそろそろフィニッシュしたいです。
今日も無申告中出しをしてやることに決めました。

パン!パン!パン!パン!パン!

「あっ!あっ!あっ!激し!激し!」
「気持ちいいかい?まだまだイケるからねー!」

パン!ドピュン!パン!ドピュン!パン!ドピュン!パン!ドピュン!

かなり頑張ってからの射精だったので、チンポの律動がかなり激しく、かなりの量の精液が出てるはずです。
射精しながらも腰は振り続けていたのですが、果たしてバレてないかな?
ちょっとしのちゃんの反応が気になりながらも、しのちゃんを横に寝かせ、正常位に戻りました。ここでもう1発中出しをしてやります。
せっかくの正常位なので、しのちゃんの表情を拝みながら楽しませて貰いましょう。
僕は開始の合図のように、キスをしました。

くちょ!くちょ!くちょ!くちょ!

正常位になると、下半身の当たり方が変わるのでしょうか。音も変わります。それとも、僕の精液の音なのか?

「しのちゃん、可愛いよ もっとお顔を見せて」
「いや!いや!見ないで!」

あえてこんな言い方をして、恥ずかしがるしのちゃんを見て遊びます。
手で顔を隠しますが、僕はそれを力ずくで払い退け、ディープキスをします。

「んふーっ!んふーっ!んふーっ!」

鼻で激しく息をするしのちゃん。
僕もそろそろ2発目を出しましょう。

くちょん!ドピュ!くちょん!ドピュ!くちょん!ドピュ!

射精はしましたが、まだ腰を振り続けます。無申告中出しを全うするためです。
ある程度振り終わってから、今日初めてチンポを抜きました。

「しのちゃん、お風呂に入らない?」
「うん」

バレてないかなー?大丈夫かなー?と思いながら2人で浴槽に入ります。
そこで無言のしのちゃん。ちょっと手持ち無沙汰なので、またキスをします。
愛撫をするフリをしてしのちゃんに指マンします。
うわー、かなりドロドロだー 精液かマン汁か分からんぞこりゃ。

ある程度指マンをして、中の精液を掻き出したら、僕はしのちゃんを抱っこし、対面座位の格好で挿入しました。

「まだするの?」

うーん、ちょっと表情が怒ってるような…。やっぱり中出ししたこと気付いてるかなー??
しかし、1度挿入したチンポは抜きません。
そのまましのちゃんをグラインドさせ、水平揺らしの騎乗位を楽しみました。

後半に続く

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投稿No.7756
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月19日
前回(投稿No.7751)の中出しセックスで怒ったのか、しばらく音信不通になっていたしのちゃん。
間を開けてから久しぶりに連絡してみると、また会ってくれるとの事。
なんだかんだでセックスが好きなんでしょうね。

「しのちゃん、久しぶりー また可愛くなったねー」
「あの時、中に出したでしょ マジ焦ったんだからね」
「うん、ごめんね また会ってくれて嬉しいよ」

結局デキてはなかったので、チンポが欲しくて会ってくれたとの事。ヤリマンの性欲は素敵ですね。
相変わらず明るい所で顔は見られたくないとの事で、この時間帯に人が来ない、街外れの公園に行くことにしました。ここで青姦です。
前回のカーセックスとは違い、ある程度自由に動ける青姦なので、どう言う風に犯してやろうかワクワクが収まりません。
僕はしのちゃんを大木に寄りかからせ、ディープキスをしました。

「んふっ…… ふっ…… ふんっ……」

僕はそのまま胸に手をやると、あれ?ノーブラ?

「しのちゃん、ブラジャーは?」
「どうせ外すからして来てない」

さすがヤリマン! 考え方が機能的です。
僕はそのまま服の裾から手を滑らせ、生の乳首を弄びました。

「あんっ… んっ……ふっ……」

乳首は固みを帯び、Cカップの張りのあるおっぱいは、ちょっと大きくなったような錯覚がありました。
そのまま服をまくり上げ、乳首を頬張り、指はスカートの裾からマンコの方に向かわせました。
こちらは、さすがにノーパンではない 笑
しかし、すでに湿り気を帯びて、男を受け入れる準備は着々と出来上がって来ているようです。
パンツを脱がせ、マンコを舐めることにしました。

「いやっ!恥ずかしい!!」

ヤリマンのクセに、クンニは恥ずかしいのか?
僕はしのちゃんの片足を持ち上げ、マンコをベロベロと舐め出しました。

「いやっ… いやっ……」

持ち上げた足を下ろそうとするしのちゃんですが、僕は上手く肩を入れて、足を上げさせたままマンコを舐めまくります。いやな割には、マン汁凄いぞ??
ちょっと鉄分の風味と、トロミが強い今日のマン汁。もしかしたら排卵日前なのかもしれません。だからしのちゃんの性欲も昂ぶってくれたのかもしれませんね。
マンコを舐めながら、指マンも行い、抵抗するのを諦めたしのちゃんは、足がガクガク震えだしました。

「あ…… はぁっ…… はあっ」
「しのちゃん、さっきからおつゆが凄いよー? よっぽどセックスしたかったんだねー」

返事がありません。しかし体は正直に答えてくれています。
僕もチンポはギンギンになっているので、フェラをしてもらいたくなりました。
僕はクンニを一旦止め、しのちゃんを座らせました。
はぁはぁと息が荒いしのちゃんの目の前に、ギンギンチンポを見せつけました。

「あああ……」

なんとも言えない恍惚な表情をするしのちゃん。何も言わずにチンポを咥えこんでくれます。お得意の口だけフェラです。

くっぽ、くっぽ、くっぽ、くっぽ…

口の中で唾液を溜め、舌と上あごの圧でチンポを包み込んでくれます。これだけでもマンコ並に気持ちいいのです。
僕はイキそうになるのを我慢しながら、チンポを抜き、しのちゃんを後ろ向きに立たせました。

「しのちゃん、入れるよ」
「うん…」

つぷぷぷぷぷ…

「あ、あ、あ、」

プリプリのお尻を鷲掴みにしながら、生チンポを挿入します。
バックで犯すと、適度な締まりがあり凄く気持ちいいです。
僕はそのまま腰を振り始めました。

パチン!パチン!パチン!パチン!

相変わらず張りのある肌で、腰を振るたびに気持ちの良い音を響かせます。

「んっ!んっ!もっと!もっと!」

しのちゃんのマン汁は、僕のチンポを伝って、太ももまで垂れてきています。
かなりのおつゆが出ているようです。

「しのちゃん!今日はサイコーに気持ちいいよ! しのちゃんも感じてるんじゃない?」
「あんっ!そうっ!そうよっ!」

僕は腰を振りながら、バレないように中出ししようと決めました。

パチン!パチン!パチン!
ドピュン!パチン!ドピュ!パチン!ドピュ、パチン!ドピュ、パチン!

射精しながらもピストン運動は続けます。
しかし射精後の敏感なチンポには、しのちゃんのマンコは刺激が強過ぎるようです。
腰を突っ込みながらも、刺激で腰が引けてしまうような、もどかしい葛藤と戦いながら、犯し続けました。

「はぁっ、はあっ、はんっ!はぁっ」
「しのちゃんはイッたの?どう?」
「イッたよ…… 早く、イッて……」

僕は一旦チンポを抜き、芝生の上に仰向けに寝かせました。
マンぐり返しの体勢で再度挿入です。

「あああんっっ!!」
「僕はまだイッてないから、もう少し付き合ってね!」

嘘つきです。中出しした上でもう一度犯し、またバレないように2発目を注入しようと企てました。
しのちゃんの脚を上に上げている状態で突いているので、マンコの上壁にグリグリ当たります。
腰を振るたびに、しのちゃんはビク!ビク!と震えます。

パツンッ!パツンッ!パツンッ!

「んあっ!んあっ!ふあっ!ぁあっ!」

このプリプリのマンコの上壁を攻め続けると、僕のカリ部分にも刺激が来ます。なんとも言えない上質の快感です。
このまま僕は、しのちゃんを横に向かせ、大好きな松葉崩しの体勢になり攻めました。

「あああっ! やっ!やっ!ああっ!あはっ!」

やはりしのちゃんにも子宮口は効くようです。
僕もコリっとした子宮口と、プリプリのマンコがチンポの根元まで包み込み、これまで一番の密着感を得ることが出来ました。
このままスピードアップです。

「はあっ!はぁっ!やっ!やっ!ああっ!」
「どう、しのちゃん?気持ちいい?」
「イク!イク!イク! ああぁあああぁ!!!」

しのちゃんはこのまま痙攣し、声が出せなくなりました。
僕もそろそろ2度目の中出しをさせてもらいましょう。

ドプッ、ドピュ、ドピュン………

射精しながらも僕は腰を振り続けます。
しばらくそのまま動き、ため息をつきながらゆっくりとチンポを抜きます。

「やー、しのちゃん 僕、イケなかったよー 今日は体調が良くなかったみたい ごめんねー」
「私、何回もイッたよ… 私の方こそごめんなさい 気持ちよくなかった?」
「いやいや、そんなことないよー 凄い気持ちいいオマンコだった 僕の体調の問題だよ ごめんねー」

この日は無許可中出しならぬ、無申告中出しを2発かましました。
この絶品のマンコともあとどれくらい遊べるのか楽しみです。

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投稿No.7753
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年10月16日
体験談の初はTさんと出会った時からにしようかなって思ったけど、Tさんとの一番最近で書こうと思います。
最近と言っても8月後半なんですけどね。コロナのせいだー(T . T)

 
Tさんと会ったのは2月半ば。
そのあとまさかこんなに広がったりするとは思わなかったコロナ。
外出自粛になったり、旦那さんがリモートワークになりほぼ家にいたり、Tさんの住んでいる地域には行っては行けないと自分の勤務先からも言われる状態。
行ってもその地域から来た人に会っても2週間出社禁止とか行けないっじゃないですかあ。

前置きは長いけどそんなわけで3月からずっと我慢してたけど、離れても月イチは会って充電してたもなみにとって5ヶ月以上はさすがに長い。
その間に来てきくれる相手とはしてたけど、求めちゃうのはTさんなわけで、LINEでやり取りはしてたけどしょっちゅう喧嘩になるというか一方的に怒っちゃうな感じなもなみ。

もう我慢できない!
って言って8月のとある平日の午後お仕事休んでもらいました。
旦那さんが出勤の日を狙って自分も出勤ということにして新幹線で出かけます。

新幹線乗るのにアクセスがいい場所でデイユースでホテル予約して、2人とも好きだからケーキとかも買っちゃったりして。
この時点では私は何ヶ月も会えないのは苦しいし、それで会えなくて怒っちゃったりで、これから先どうなるか分からないご時世だし、今日一緒に楽しんで笑顔でお別れしようかなって考えてました。

部屋に着いてまずはシャワー浴びました。
久しぶりだし少しでもきれいでいたいもん。
下の方もていねいに洗っちゃいました。
上がってからは脱がせやすい服に着替えて、シャワーで少し火照った体を涼めてTさんを待ちます。

あと5分くらいで着くよー。って連絡が来てフロントまで迎えに行きました。
久しぶりだからかドキドキしまくってたりして。

「お待たせ!」
Tさんが来ました。
早速エレベーターで部屋のある階に向かいます。
エレベーターに乗ってすぐにキス。
キスだけでいつもとろけちゃうの知ってるから、会うとすぐにキスしてくれます。

部屋に入ってからは荷物を置いてギュッて抱きしめられてのキス。
初めての時はキスがいい表現じゃないけど、ねちっこい感じでちょっと苦手かも。って思ったこともあったけど、そんなキスが今はすごく大好きでいつまでもしていたいって思うほど。

キスしながら服を脱がせてきます。
そうなるの分かってたから脱がせやすい服にしたんだけどね。
脱がせるとすぐにおっぱいに顔を埋めてきます。
そして乳首を舌で転がしてきたり、甘噛みしてきたり。
「あっ。。。。」
久々の刺激にビクンって反応しちゃう。
「すごい硬くなってきたよ。下はどんな感じかな」
そういいながらTさんはショーツ を脱がせます。
恥ずかしくて足を閉じちゃうんだけど、Tさんは両手でもなみの足を広げます。
「ダメっ!」
閉じようとするけど力で叶うわけもなくTさんから押さえられて、もなみのあそこは丸見え状態。
「すごいよ、触っていないのにヌルヌルして光ってる」
「俺にみてもらいたくて剃ってきたんだね、かわいいよ」
Tさんの言葉にもなみはもう力が入らない状態。
旦那さんとレスなのをいいことにIゾーンは剃ってる状態で、Tさん始め会ってる人たちからはクンニもしやすいし評判もいいもなみ。
一度剃っちゃうとエスカレートしちゃっていずれ全部剃っちゃったりして。と思うけど、ぱっと見は旦那さんにもバレないように剃ってます。

話はそれたけど、かなり濡れまくってるもなみを見て、Tさんは自分のを擦り付けてきます。
「まだ入れてあげないよ」
って言いながらヌルヌルなジュースを絡めるようにして擦ってきます。
「もう我慢できない、ちょうだい」
中に入れてほしくておねだりしたけど、きちんちお願いしなきゃダメ!と言われてしまい
「もなみのおまんこにTさんのおちんちん入れてぇ、もう我慢できない。。。」
と言うと、優しくキスしてくれて
「もなみが欲しいなら入れるよ」
と擦り付けていたものを一気に中に突き刺してきました。

久しぶりのTさんが入ってきて身体中に電気が走ったみたいな感じ
「やばい、気持ちいい」
Tさんの動きに合わせてもなみも動いちゃいます。
Tさんはピストンしながら指でクリトリスを刺激してきて。。。
「ひぃっ!」
思わず変な声出しちゃったりして、突然すごい快感が襲ってきていっちゃいました。

「自分だけずるいなぁ」
「ほら、立って鏡の前で続きをしよう」
そう言いながらTさんは洗面台の方へ連れて行き、洗面台に手をつかせた状態で入れてきました。
「あぁっ、いい! Tさんの気持ちいい」
「鏡に映る自分を見ながらしなよ」
Tさんもバックで攻めるのが好きで、会うと鏡の前やハメている様子が鏡に映る位置でやるのが大好きです。
鏡に映る自分はイヤらしい表情で女を実感するから恥ずかしい。
普段がそういうタイプに見られないからか、こうして身体を重ねる時のイヤらしさは自分で見ても興奮しちゃって鏡の前でもいっちゃいました。

「俺もいきたい」
Tさんが中出しする時は大体正常位で。
ベッドの上でもなみも腰動かすの止まらなくて、Tさんの全てを感じたくて集中しちゃいます。
「出すよ」
耳元でTさんが囁く。
この声が大好き。 やっぱTさんが好きだぁ。って思いながら
「はい。。。。」
と答える。

そうすると中でTさんのが今まで以上に硬くなっていくのが分かる。
たまらない。。。。
「イク!」
Tさんのが中に入ってくる。
幸せ。。。。。
中出しってなんて気持ちいいんだろうって思っちゃう。
いったあとも自然に抜けちゃうまでTさんとはいつも繋がっている。
その間キスしたりちょっぴり照れ笑いしながらだけど、その時間も好きだったりする。

そのあと一緒にシャワー浴びて、ケーキ食べて久しぶりの2人時間を満喫。
4年目に入ったけどまだ大好きみたい。

2回戦はマッサージから。
もなみマッサージうまいんです。Tさんはいつもウトウトしちゃいます。
気持ち良くって寝られちゃうのも嬉しいけど、身体はまた欲しくなっちゃうから、マッサージからの流れで自分からフェラしちゃいます。
最初はTさんから攻められたから、今度はもなみが攻めちゃうみたいな。
フェラからのパイズリへと進んでTさんのはまた大きくなってきた。

「欲しくなっちゃった」
というと
「自分から入れてみたら?」
と言われちゃうから、上から乗っかっちゃう。
「自分が気持ちいいように動きな」
Tさんは意地悪なことを言う。
でも言うこと聞いちゃうから自分で上で動いちゃう。
そんな中たまにTさんが下から突いてくるのがまた奥が感じて気持ちいい。

「おっぱいの揺れ具合がいいねー」
上で感じてるのを見つつ乳首を軽くつねってきたりしてきます。
喜んでほしくてますます動いちゃったりして。
それからベッドの上でバックで激しくTさんは刺激してきて、2回戦は2人でいっちゃいました。

身体もだけど色々話せたりしていい時間。
本当は今日で終わりにした方がいいって思ってたけど、会ったら無理みたい。って正直に言っちゃいました。
やめることはないよ。これからは俺も会いに行くから頑張ろう。って言ってくれた。
Tさんとは私がやめない限り続きそうです。

数時間だったけどいい時間を過ごして新幹線で帰りました。
Tさんとはこのあとタイミングがなかなか合わなくて会えてません。
なんとか今月中に会いたいなって思ってます。

そんな中、会いにきてくれる人から
「会いたいんだけどいつ時間作れる?」
と連絡があり、来週会うことにしました。
次の体験談はその時かな。

もなもの体験談初投稿、拙い文章ですが読んでいただきありがとうございました。

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