- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
仕事から戻った時に・・・。
「新しいいい子がいるよ。腕は良い、気持ちのいい按摩はどう?」
毎度の売店のラオパンニャの声に誘われてまたまたお世話になってしまった。
ほどなく部屋に現れた彼女は、ちょっと小柄な身長は155ぐらいの痩せ形。
色白で幼く見えるが歳はなんと満39歳。
中国式カウントでは40歳の大姐さま。
まずは様子見と定番の按摩をお願いして、このぐらいの年齢だと按摩は十分に上手い。
海外出張はとにかく疲れる。
昼間から酒を飲みながらの食事や、スプリングの丈夫なタクシーで未舗装の道を何時間も揺られてど田舎の会社を回るのだから。
こちらは肌着のままでベッドの上に横たわり、彼女は靴を脱いでキングサイズのベットの上で按摩を始めてもらった。
先ずは肩から背中、腰へと移動。
暖房をきつめに設定してあったので、やはり体を動かすと熱くなってくるのだろう。
「上を脱いでも良いか」と聞いてくるので、良いよといいつつ、こちらもマッサージしてもらいやすいように、シャツを脱ぎ、再び俯せになる。
俯せで上半身を一通り按摩したら次は上向きになって、腕を取っての揉み解し。
丁度指先は彼女の胸部に触れるか触れないかの微妙な位置にくる。
偶然を装いつつソフトタッチ。
このあたりは未だ真面目人間を演じて。
ますます按摩で暖かくなってきたのか、下半身、太もものマッサージの前に彼女はブラパンだけの姿にってしまった。
最近の若い子に多いデカパイ乳豚ではなく、垂れるほどもない貧乳。
しかし、彼女は肌がきれい。
40歳にはとても見えないすべすべした白い肌なので出身を聞くと四川と言う。
四川は美人が多いと噂に聞いていたがまさにその通りと納得。
ここで意地悪にも、太ももの按摩するのにはこれも邪魔だねと言いつつステテコとパンツを一気に脱ぎ去った。
片や素っ裸、片やブラバンの格好で下半身の按摩を再開。
足の付け根を揉まれていると男心と共に男根が鎌首を持ち上げてくるのは自然の理。
彼女も気になるようで必死に触りたいのを我慢しながら、近傍をかすめてマッサージしてくるのは実にけなげ。
しかし、ついに彼女の我慢も限界。
彼女「触っても良い?」
私「興味あるの?こんなの好き?」
彼女「大好き!!」
しばらく触っておもちゃにしているので、
私「これはどうしよう?」と聞くと
彼女「欲しい」とのご依頼。
私「欲しいの?どこに?」
彼女「・・・」
黙って微笑んで、場所を交代のそぶり。
彼女が上向きに横たわり、私は逆に起き上がり。
黙ってそっと、抱きしめながら背中に手を回しブラを取ると、ささやかな胸に可愛い乳首がちょこんと。
「私には子供が一人」と言っていたが、母乳では育てていないようで吸われたことのない未婚のような美しい乳首。
脇腹には10cmちょっとの切開出産の跡が。
肌と胸の美しさに生唾を飲んでいる間に、彼女は自分で下を取り去り、二人とも臨戦態勢、準備完了。
いざと抱擁と軽いキスを始めたところで、何と彼女の電話が!!
仕方なく彼女は電話に出て、まくし立てる事十数秒。
「今忙しい、用事が終わったら帰るから、判ったか?」
電話を切ると、「旦那から。いつ帰るか? との電話」だと。
こちらは旦那に出鼻を中断されたので意地悪をしたくなり、彼女を徹底的にいじめ倒すことに方針決定。
欲しいと言われてもすぐには入れてあげない。
素股のように竿の腹でこすこす、すりすり。
それにしても、すべすべ美肌に合わせて薄毛。
小ぶりの胸も掌に吸い付くような柔らかさ。
若い子では脂肪が多すぎで固目の子もあるが、やはりマシュマロパイはいい感じ。
そのうちに物欲しそうな下の口がだんだんと呼び水が染み出し潤ってくるのが判る。
こすこすのストロークを大きくして、先っぽで入り口にご挨拶をするとますますしっとり感がぬるぬる感に変わっていく。
あっ 先っぽが引っかかっちゃった。と そのままじわじわっと前進。侵入開始。
半分入ったところで一旦バック、それからまたじわじわと今度はほぼ全没。
彼女の表情が変わる。
軽く開いた口。
目がうっとりとしてくる。
それからまずはストローク開始。
深浅、左右、のの字と腰を動かせば声もだんだん大きくなりお互いの感情を高めるのには丁度良いBGM。
そこで彼女に意地悪質問。
私「気持ちいいか?」
彼女「すごい、初めての感覚」
私「こうするのは好きか?」
彼女「好き 好き すごい 大好き」
私「前回はいつした?何日前にエッチした?」
彼女「ん~~4日前」
余り私の逸物を凄いと何度も褒めるので聞いてみた。
私「旦那は旦那の物より良いか?」
速攻で回答
彼女「旦那のはこれぐらい小さい。(彼女の人差し指程度6cm程) 全然ダメ。それに早い、すぐ終わり。あなたのは気持ち良い。凄い あぁ・・」
そりゃ可哀そう。
そんな話を聞けばなおさらしっかりと味わってもらわねばと、今度は横に半身にして股間丸見えにしてガン突き。
「ほら 見て」と相手に結合部の出し入れを見せ、挿入感だけでなく視覚からも高揚させたら、もう絶叫状態。
あまり大きな声を出されて隣の部屋から公安へ苦情を言われると困るので、ちょいと口を押さえて規制。
彼女もすぐに理解したのか、自分で口を押えて必死にこらえながらの快感に翻弄されていた。
後ろ向きにしてのバック体勢は初めてらしく彼女はもう言葉にならず、
「おおおぉぉ ぉぉおお あうぅー・・・・」
何度かいったようでしばらくは目が定まらず、その時なにか逸物の先に別の感覚がある。
どうやら底に当たっているような感じ。
確かめるべく正常位に戻し、今度は中国人の一般的ないき姿、足ピン体勢。
彼女は気を付けの体制で、男が上から両足で挟む形が中国女性はいきやすいらしい。
これでも わが先っちょは当たってる。
特にあたる時には呻き声が変わるのが、こちらとしても嬉しくなる。
意地悪をして少し浅めにすると必死に手を伸ばして腰を引き寄せてくる。
旦那が短いせいで、深い結合に飢えているのかもしれない。
ではボチボチファイナルコーナーへ入ろうかと、さらに足を肩に乗せてより深い結合を得られるように腰も少し浮かせ目に。
ここまで来たら、ズンとつくごとに 「あうぅ」、「あうぅ」の連続。
先端の底あたり感触はますます気持ちよく、それこそ、ランディングはいずこにすべきや。
我が愚息があと1cmでも長ければ膣から子宮口をこじ開けられるかもと悔やみつつ。
それでも体勢をうまく合わせて最深部に先端を突き当てると、もはや彼女は言葉にならず。
鯉のように口パクパク。
「よーし 行くぞ」と心に決め、奥の院への門口に狙いを定めてラストスパート。
彼女の体にもやはり変化が、先端の圧力も高くなってきた感覚。
ついに天にも突き抜ける至福の感覚と共に我が分身を放出開始。
ぴったりと最深に押し当てたままこちらも下半身に力を込める。
この歳でしばらく感じたことが無いほどに、幾度も幾度もはっきりと感じられる陰茎痙攣。
と同時に彼女の膣も符合して搾り取るが如く収縮を繰り返す。
しばらくは極深結合を解かずに絞りきられるまで時間の過ぎるのを待った。
一息落ち着いたところで、お互いに顔を見合わせてのキスは、自然と今までにないディープなものに。
舌を絡め合い、口の中を弄り合い、吸い合いひと時の快感の共有を喜び会った。
「あなたは素晴らしい。すごい。初めての感覚だった。」とお世辞か判らない褒め言葉を嬉しく聞きつつ、入れたままだった愚息を名残惜しいながらに静かに抜いた。
抜いてもまだ硬いままを見て、三度彼女は驚きの声を上げ、それからは二人でシャワータイム。
旦那からの2度目の電話が掛ってこないうちにと、そそくさと軽くシャワーを終えて帰り支度に入る彼女。
まだ冷めやらぬ快感の興奮と膣奥に我が名残を残したままで純白のブラバン姿に戻り、身支度を整えていく姿を眺めていた。
また呼んでほしいと言われ、もちろん次はもっとたくさんしようねと答えた私だった。
実年齢を聞くとがっかりかも知れないが、実際には年齢を感じさせない締まりや、まったり感があり、若年も良いが、熟年もまた味が有るものだと感じた次第。
次回に乞うご期待。
尖閣問題が有るがこちらに有利な条件で交渉は成立、NEGO用に用意した裏金やカメラもほとんど手付かずだった。
キャッシュは自ら成功報酬として少しばかり頂戴して懐温かい。
馴染みの市内のブティックでのファッションショーに出かけた。
ショーが終わりファッションモデル専門学校の教授が挨拶「生徒はまだ学生で勉強中です、皆様の温かい応援よろしく御願いします」と挨拶してショーは終わった。
私はその後ふと思いついて楽屋を訪ねてその教授に面会した。
快く応じてくれて会話も弾み私から食事に誘うと快くOKしてくれた。
その教授は30代前半くらいで目鼻立ちが整い彫りの深い漢民族系の顔だ。
身長も私が183cmだから恐らく170cmは超えているしメリハリのある流石はモデル学校の教授だと関心す。
楽しく食事をして人脈ができたとその日はお別れにすると教授(彩雲)から新年早々日本に行きます、ブティックのお勉強ですと告げられた。
それでは是非日本で再開しましょうと交換したメルアド(英文で)で連絡を取り合うことにした。
年明けてその日が来た。
空港には流石に人目も有るだろうと思い、ホテルで再開をすることにした。
当日ホテルのロビーで落ち合い肉好きなので浅草の有名なすき焼き屋に案内ご馳走する。
彩雲は上手い上手いと2人前を平らげご満悦。
「日本で再開できてとても幸せだわ!」とのたまう。
真面目そうなタイトのツーピースに身を包みそのタイト・スカートにプリントされた肢体が何とも艶かしい。
なんと言うか「くの字形」のように尻が高く張り出し腰がバンっと張ってウエストはギュウーと絞られた下半身。
胸は上着に押し込められたような窮屈さだ。
店のシェフも気になるかチョコチョコ横目で観察するほど。
食事と会話を楽しんでホテルまで送ると明日は15:00からフリータイムとの事、それを楽しみに今日はgood byと手を握り合う。
彩雲が強く握り返してくる、これなら明日はものにできると確信する。
その日ホテルに迎えに行くとすでにロビーに下りてきていた。
ニコニコしながら立ち上がったファッションは膝下までのロングドレスでサイド・スリットが深く入ったもの。
歩くと太腿の半分くらいまでがちらつくエロいドレス。
タクシに乗るとちょうどスリットが私の側で見事な太腿が私の大腿に当るほど・・・、堪らんな!、と呟く。
「彩雲、日本の変わったホテルに案内してみたいけどいいかな?」と聞くと
「○○さんの案内ならどこでも平気よ」と答える。
もう決まりだ新宿へGo!。
そこはペントハウス。
屋上露天風呂もあり室内の風呂は勿論ミストサウナもある広い贅沢なハウスだ。
初め彩雲はここがどういうものか理解できなかったが少し説明をすると要約理解でき少し恥ずかしそうな素振りを見せた。
がそこは既に大人ですぐに受け入れた。
外は少し寒いけど露天風呂というもに入ろうか?と勧めると軽く頷く。
「これからは彩雲がお姫様、私が全てリードしますよ」と。
彩雲のドレスを脱がすと黒の豪華なスリップ。
これも上から取ると黒のカップブラだ。
う~んでかそう!。真っ白な肌で半分ほど露出したバストを後ろ手で外すところっと手の平に余るオッパイが出てきた。
乳首はピンクで小豆大、これは子供をまだ生んでないと診断。
私が前かがみになり黒のレース付きのTバックも降ろしガターとストッキングだけにする。
流石はモデル学校の教授だけあってベストファッションだ。
陰毛は高~く盛り上がった丘を薄めに覆っている。
目の前に教授の陰部が露出し、薄めの陰毛のために割れ目もはっきりと見える。
大陰唇がふくよかに二枚貝のように閉じ合わさり小陰唇はしっかりと格納されている。
陰核もコンモリした包皮の陰茎が少し覗ける程度。
これはほとんど経験がない福まんだと診断する。
割れ目に軽くキスする。う~ん少しメスの臭いが滲んでいる。
慌てず露天に誘う。
青空を見上げて広い岩風呂に身を沈め後ろ向きに体を預けてくる。
張り出した見事な尻がチンポに当る。
手の平に余るふくよかな乳は柔らかく揉むほどに乳首が膨らんでくる。
彩雲の顔を後ろ向きさせるとキスを求めて眼をつむり口を半開きにして寄せてきた。
最初は優しく吸い、舌を絡めて時間をかける。
*中国男はHする場所もないから早く終わらせる習性からほとんどの男が早漏なので真に女が満足するSEXは経験が少ない。
すこしずつ強めにキスをするとようやくソフトキスが効き始め彩雲はうめき声を出し始めた。
舌の根元まで吸い込み、転がし唾液の交換も教えると彩雲は堪らず前向きになり見事な乳を吸って欲しいと顔に持ってきた。
乳首から乳輪を優しく舐めて軽く吸い込んで愛撫すると荒い息使いに変わりバスタブの中だけどしっかりと抱きついてきた。
息が苦しくなり乳から顔を離して外に出ると屋外Hにはいくらなんでも寒すぎ!。
室内に入ると彩雲が私の体を拭いてくれる。
かわりに私が彩雲の体を拭いてやる。
拭きながら彩雲に聞いたサイズは174cm・B87(E)・W60・H90とのこと。
確かにナイス・バディーと言うよりスパー・バディーだ。
たまらずオマンコに口づけして彩雲をベッドに寝かす。
真っ直ぐに伸びた肢体の美しいこと。お腹の回りは縦長の閉じた臍とその周りの薄っすらと脂肪ののった艶々の肌がなんときれいなことか?。
私は乳よりも何よりもこの臍のお腹にキスの雨を降らした。
時折キスの痣を作るほど強く吸い込んでやる。
いよいよオマンコの割れ目を開くとダラーッと透明な愛液が流れ出した。
思わず「もったいない!」と口をつけて飲み込んでやる。
う~ん、懐かしいあの中国人独特のラードのような粘り気と強い愛液の臭いに倅は急激に怒張した。
陰核も長めの陰茎に隠れていたが吸いながら陰茎を揉むと大きく膨張してきた。
皮を剥くと白い肌が少しピンクに変わってきた。
クリの回りは白く恥垢が付いてHをしてない証明をしている。
垢も気にせずクリを吸い出してやると「アイヤアアァー・・・」と叫ぶと急に尻をもち上げた。
「デンキが走るううー・・・」と言うと激しくお腹を振った。
長めの陰茎を撫でながらクリと膣穴・オシッコ穴と丹念に優しく舐めまわしてやる。
もう彩雲は激しく呼吸をしながら「こんなの初めて・・・、死ぬううう・・・」と言いながら私の名前を呼ぶ。
彩雲の上体を起こして今度は怒張したチンポを咥えさせる。
握って頬張りながら手でしごきはじめてくれた。
彫りの深いきれいな顔に太物が刺さった感じで上から見下ろす。
「彩雲、美味しいか?」
「ハイ、とても美味しいです」
「中国ではよくしゃぶるのか?」
「いえ、しゃぶるのはあまりない」
忙しくまた咥えにいく。
暫らくして挿入前の69でお互いの性器をしゃぶり合う。
と、突然彩雲は「死ぬうぅぅー・・・」と言うと私の顔に思い切りオシッコを漏らしてきた。
温かい塩辛いようなすっぱいような液体がすごい量で降り注いだ。何杯か思わず飲んでしまった。
彩雲は失神状態でぐったりしてオマンコを私の顔に押し付けてきた。
窒息するう!と退避するとワンワンスタイルに持ち込み大きく尻を突き出させると怒張したチンポをズブリと差し込んでやった。
「あうううう~ん」とも「ひゃああ~ん」とも叫びながら尻を振ると膣の壁がミミズのように絡み付き膣孔がぎゅ~と絞るように縮んできた。
でかい体の割りにオマンコは非常に収縮する。
激しく突きこんで3、4分で自分も持ちこたえられず「彩雲、いくぞ~~っ」と言うと溜まった精子を子宮の中めがけて射精した。
彩雲は「死ぬシヌ・・・~」を連発して射精が終わると同時にへたり込んだ。
尻に刺したまま暫らく膣の痙攣を味わい、チンポが収縮始めるころ引き抜いて尻越のオマンコから精液が少し流れ出すのを確認した。
その後は国際交流としてM字開脚でもう一発生中出しでゆったりとホテルで過ごした。
彩雲も初めての失神SEXを経験して初めての外国人とのHが最高の経験と喜んでいた。
「彩雲のことは忘れないでまた中国に来てください」と懇願した。
紫雲は自立しているので結婚はしないとはっきり言ってた。
歳も自分から35歳といってたがとても体は20代前半くらいの肌だしスタイルだ。
これ、暫らくキープしておくことにして中国行きの出張を増やすことにした。
後日、驚いたメールで彩雲が妊娠して初めは生もうかと思ったが教授の生活を考えると堕胎するのがベストと考え処理しましたと。
でも情人関係は続けて下さいねと言っていた。
定宿の上海の中国人向けビジネスホテルにチェックインしていたら、いつもの売店から早速に声がかかる。
「おかえり、今日は若い、スタイルのいい美人がいるよ。昼間仕事が有るから夜10時からだけれど。」
「若い」と「美人」と「昼間仕事」の言葉に男心が想像をめぐらし、手配を依頼する。
やはり、専業でない素人っぽい感覚が興奮を誘う。
時は過ぎ、街中で夕食後丁度10時前にホテルに戻ると、はや、売店に彼女は到着していた。
10分後に部屋に来るように言い、部屋に戻り対戦準備。
かわいい子にはバイアグラが無くても元気がでるが、やはり補助として100mg錠をハーフカットして飲む。
速攻で効果が必要なので錠剤を噛み砕き、日本から持参のまむしドリンクで胃に流し込んだ。
事前にサービス代だけを準備し、それ以外は万一シャワー中に家探しされても盗まれないように用心して隠し、チャイナリスクを最小に。
もう一つ準備するのは、最新製品のアフターピル。
これは後で彼女にプレゼントするため。
ピンポーン 準備万端整うと同時にチャイムが鳴った。
若い、確かに若い。
早速お年を聞くと、ちょうど20歳になったところだと。
中国の20歳は日本でいうところの19歳。
一瞬の罪悪感を感じながらも期待に股間を膨らませる私。
身長は女性にしては確かに高い165cmぐらい。
張りのある胸と長い脚。
モデル体型の彼女がお相手してくれるのかと思うだけで、ますます気持ちは昂ぶる。
こんな子とは即行動開始。
まずはご挨拶の抱擁からベッドの上で抱き合っての簡単なおしゃべり。
話しつつも手はあちこちに伸びていく。
ぴちっとしたジーンズのベルトに手を掛けると恥じらいのしぐさを見せるも力なく、ベルトとチャックを開けたら、指は湿地帯へと到達。
布の上からでもわかるほどに暖かな湿り気を感じるがジャリジャリの毛の感覚が無い。
ベルトが解けるとセーターの裾はフリー状態、難なく衣服の下に手を滑り込ませることができる。
手を上にずらせていくと、たちまち大きなふくらみにさえぎられる。
「これは何かな?」などと笑いながら、ブラの上からふくらみを確認するように包み込む。
万歳をして服を脱がせると、両の手で豊満に育った両乳を後ろから鷲掴み。
その時には既に彼女自身の手でジーンズはベットの下に落下していた。
片方の手でブラの隙間から指を差し入れ乳首を刺激しつつ、他方の手は彼女のパンティの横から湿地帯にご挨拶。
このころになると目はいささかとろみはじめてくる。
お互いに裸になり、たわわに実った胸とは対照的にピンクの乳輪に囲まれた薄茶色の乳首を愛撫すると、たちまち硬化膨張して1cm程の土筆の頭状の突起に変化。
ぷにゅぶにゅの乳輪と硬化した乳首を舌で転がすと、もう下の口からはよだれがにじみ出てくる。
体勢を入れ替えて亀頭をあてがうと、彼女はゴムをしていないことに気が付いて、
「安全套(コンドーム)は して無いの?」
「大丈夫だよ、この方が気持ちいいよ」
「じゃあ 無でも良い。 でも今迄一度も中で出していないから、いくときは外に出してね。」と囁いてくる。
この言葉は私にとっては又とない興奮剤になる。
<<よし、初中だしをプレゼントしよう。>>
バイアグラの効果か、初中出しへの興奮か、いつもよりも硬度が増すのを感じる。
襞を押し広げじわじわと入れていくと、私としては抵抗感もなく、充分に濡れているのに彼女は痛いという。
そんなに太くは無いつもりだが、彼女の経験数の少なさか、今まで経験した男の物が小さかったのか判らないが、何となく優越感を抱かせてくれる。
何度か浅めの出し入れをしながら少しずつ深くまで沈めていき、やっと私のすべてが収まった。
パイパンではないが、かなり細めのヘアーが少々生えているだけ。
クリトリスも陰唇もはっきりとわかる、男を十分に興奮させられるいい物を持っている。
一旦すっぽりと入ってしまうと後はお互いに快感を求めてまっしぐら突っ走るのみ。
彼女を下にしたり、上に馬乗りにさせたり、ベットの縁から頭が落ちるほどに逆傾斜にして攻めまくった。
耳をかんだり、あちこちにキスの嵐を送ったり、揉み応えのある乳房を揉んだり舐めたり吸い付いたり。
彼女もだんだんと私の物に慣れてきたのか痛いと言うこともなくなり、出し入りする結合部を向かい合って見ながら腰を使う。
彼女自身でも腰を前後に振り始めるほどに高潮してきたのでこちらも彼女に初中出しを刻みこむタイミングを探りはじめる。
どの体勢で出すのが一番気持ち良く射精できるかをいろいろと思いめぐらしながら、間もなくこちらもフィニッシュに入ろうかと言うところ。
出す時は外にしてねと言われていたのを思い出すが、中出しを心に決めている私はブレることなくフィニッシュに向けて一直線。
もう感じまくりでまともに話も出来ない彼女に、「気持ち良いね? 中で出すよ 良いね?」と何度か語りかけた。
この時彼女には「出すよ」と「良いね」しか聞き取れていないみたいだったが、彼女の「いい(好)」「いい、気持ち良い」の返事を中出し了承と自分に都合よく解釈。
そのままハードなピストンの末に、思いっきり腰を押し付けて彼女の奥深くにリキッドを発散。
2度 3度と腰を叩き込むように射精をして、ぴったりと押し付けたままで彼女の膣が収縮を繰り返しながら精子を吸収していくのを感じる。
一瞬の間をおいて、彼女は中出しされたことに気が付き
「あれー 中に出したの? 外って言ってたのに。初めてだよ、出されたのは。」
と半泣きべそ顔。
ここでこちらは畳み掛ける。
「さっき言ったじゃん 中で良いねって 好(ハオ)好(ハオ)って返事したでしょ。」
「気持ち良かった? じゃあ良かった。私もすんごく気持ちよかったよ。問題ない大丈夫。」
ここまでの間ずっと結合したままにしていたので、話をしている間にも彼女の感情で膣が収縮したり弛緩したり、これまた気持ちの良いものだ。
彼女が諦めと言うか納得と言うか言葉が途切れた時にやっと結合を解いた。
彼女の大股開きの中心からジワリと滴り出てくる白濁液はやはりわが年齢を感じる透明感の多いものだった。
そんなに濃くないから心配いらないよ。きっと 多分 もしかして??
そしてきつく抱きよせながら、これで良かったよのキスで口をふさぐ。
鬼畜中出しからゼントルマンに戻りシャワーで洗うことを促す。
彼女がシャワー室内でうんこ座りして穴から掻き出しているのを横目に彼女のタオルを棚上から降ろして手の届くところに用意。
こちらをちらっと見て「謝謝!」。もう泣きべそ顔は無かった。
初めて中で出されたことは少しはショックだったかもしれないがいつか経験することだしと軽くながすことに。
彼女が服装を整えたのち帰り際には、出会いを喜び別れを惜しむ深いキスを交わす。
その時彼女から「また呼んでほしい」とのお願いの言葉が。
「今度来てもまた中で出しちゃうぞ」と言っても、
「それでも良い また会いたい」と。
やはり本業女でなく素人のパートタイマーさんは人なつっこい娘が多い。
帰り際に小費に添えて、「もしも心配だったらこれを飲んでおいたらいいよ」とアフターピルを一錠プレゼント。
彼女は満面の笑顔に戻り帰って行った。
やはりSEXの反応も良いし会話や仕草の素朴な感じがたまらない。
これからも素人さんを呼んでもらうことにしようと、股間を膨らます私であった。
同じ小学校で彼女と仲の良い英語の講師をしてるカナダ人の女性がいる。
その女性が2年間の研修と英語講師の任期が終わり帰国することになった。
私の彼女の依頼で3人で送別をすることになり私が段取りをした。
当日カナダ人の子と初めて会った。
名前はルイーズ、170cmくらいで珍しく見た目はやや細め、しかしさすがにバストはでかそうで、尻の張りも好み。歳は25歳とのことでした。
少し高級な寿司屋に案内し3人で楽しく食事をしてからカラOKに行った。
私の彼女はさすがに小学校の先生だけありレパートリーが広い。
ルイーズもかなり上手い日本語で浜あゆの歌を歌いご機嫌。
3時間も歌い放しでそろそろお開きになったとき私の彼女からルイーズは明後日帰国するので都合ついたら成田まで車で送ってあげて欲しいと言ってきた。
自分は授業参観でどうしても休む訳にはいかないからと。
普通は心配でそんなことは言わないと思うけど俺の彼女はそういうところは意に介さない大陸的精神。
ま、自分に自信(スタイルも167cmあるし3サイズも悪くない、学校では職員間でも注目されてるらしい)も持っているから気を回さないところはある、かえって束縛されず助かるが。
これはルイーズの話しに絞り、当日ルイーズを乗せて成田に。
カウンターでチェックインしようとすると彼女のフライトはハリケーン・サンディの影響で中止、多分明日はOKでしょうとのこと。
仕方なく成田のホテルで1泊することになり近くのヒルトンにチェック・インさせた。
無論サービスとしてフロントには前払いのデポジットとして私が支払いを済ませておいた。
慌てて帰ることもなかったのでロビーでコーヒー・ブレイクをしてた時彼女からチェックインしてくれたお礼や昨夜からのおもてなしにとても感謝しています、そして嬉しいことに○○さんはとてもジェントルマンですと
心から褒めてくれた。
暫らく雑談をした後、彼女から突然若し良かったら部屋で二人で過ごしませんか?と言ってきた。
内心やったーと思いながらしかし平然と”そうしましょうか”と部屋に向かった。
ラブホと違いシングルだからさほど広くはない、だがそれが二人が密着するお膳立てにピッタシ。
私がベッドの脇に腰掛けるとルイーズがその横に腰を降ろした。
二人の間隔はゼロメートル!。
見合すとどちらともなく顔を近づけキスに。
最初はおとなしいキスだったが自分が舌を差し入れようとすると即迎い入れた。
舌を絡ませたり、吸おうとすると深く差し入れてきてそれに応えようとする。
肩を抱いてベッドに倒すとそのままディープキスを。
ルイーズも激しく応える。
長いキスからブラに手を伸ばすとルイーズは起き上がると一気に着ているものを脱いだ。
黒のTバックとデカパイを辛うじて支えている小さなブラだけになった。
俺はルイーズに瞼の奥にルイーズの裸体を焼き付けておきたい全部見せておくれと言うと彼女は何のためらいもなく下着を外し全裸になった。
大きな白桃のような乳にピンクの乳首、少し脂ののった腹に縦割れの臍の綺麗なこと、フサフサした陰毛は銀髪に輝いている。
堪らず谷間を開いて割れ目に舌を入れた。
半分包皮に包まれたクリを皮むきすると薄白い感じの粒が現れ包皮の裏は白く垢が付いている。
Hをしてないんだと思うと今日は徹底して日本男児の固さで攻め抜いてやると決意?。
大柄な割には外陰の大きさは日本人より小さいかもしれないくらい。
割れ目には既に愛液が垂れ出して尻にまわっていた。
舌ですくうようにして飲み込む。
臭いも粘液の濃さも日本人より少し強い程度。
クリを吸い出すようにするとルイーズは堪らずAiya~、good・・・と呻き出す。
俺のチンポもビンビンだ、ルイーズは全部脱がしてくれるとあせるようにチンポにくい付いてきた。
俺は上向きになり思う存分しゃぶらせる。
銀髪の髪に隠れて顔が見えないが頭が激しく上下にゆれている。
ジュルジュルとしゃぶる音が静かな室内に・・・。
このままではいってしまうとルイーズに言うと俺の上に跨りチンポをオマンコにあてがうとブスブスっと腰を落としてきた。
う~ん、いい締まりだ!。
思わず叫んでしまった。
ヌルヌルだが膣は狭いのが良くわかる。
ルイーズいいぞぅー!、ナイス・ぺティだと言うと私もniceです!と。
もう我慢できない、shoot a gun outsideというとNot to inside と。
こみ上げてくる精子を子宮めがけてぶちまけた!。
出るぅ、気持ちいいくらいこみ上げてくる、久し振りの銀髪だもの!。
ルイーズも射精と同時に叫びあげるといってしまい動かなくなった。
腹の上で膣の収縮を楽しみながら豊満な乳房を吸い続けた。
何かゴムのようなマシュマロのような乳を吸ったり揉んだり楽しんでるとルイーズもようやく意識が戻り最高のSEXだったと抱きついてきた。
中に射精したけど大丈夫?と聞くと理由はわからないが大丈夫と応えた。
アフタープレーもしっかり、膣口から流れ出る精液も拭いて陰唇まわりもティッシュでお掃除。
ルイーズはされるがままにオマンコも広げて全部を曝け出してくれた。
いやあぁーよかった久し振りに銀髪と楽しんだ。
ルイーズはカナダに帰った後も忘れないわ!と。
今度は私にカナダに逢いに来てと言ってきたが北海道とは違うからそう簡単には行けそうもない。
メールで話すくらいだろうな。
俺の彼女には1日遅れで帰ったようだと伝えておいた。
投稿者名をクリックすると、この投稿者の全ての体験談が表示されます!
ただし、同一名の他投稿者も含まれるため、表示される全ての体験談がこの投稿者の体験談とは限りません。
中国人人妻、遙との生中出しをして帰国して10日ほどして遙からのメールは妊娠した通知だった。
中国は一人っ子政策だし、旦那ともSEXはして無いから秘密裏に堕胎するしかないと言っていた。
一人っ子政策がなければ旦那との子としてどんなことをしてでも私の子を育てたいとめんめんと書き綴ってあった。
しかし国策だから仕方なく堕胎しますと。
出来るだけ早く行けるようにして逢いに行くと返信しておいた。
放っておけばそれまだだが繋ぎとめておけばあの素晴しい体を抱ける、そのメリットは失いたくないとの思いのほうがはるかに勝っていた。
堕胎の費用は日本とは比べようが無いほど安い。
つまり国策としてとっているから安い費用で処理できるようコントロールしている。
そして先日行ってきた。
尖閣でもめているから目立たぬように市街地には出ないでホテルで逢いホテルで別れるようにした。
遙は大喜びで空港まで迎えにと言ってきたが目立つのでやめさせた。
ホテルについて2時間後遙が部屋にやってきた。
部屋に入るなり遙は飛びついて来た。
永いDキスが続いた。
遙は息を荒立て舌を差し入れる私も遙の舌を根元まで吸い込んでやる。
苦しみながらも舌を入れたまま両腕に力を入れて抱き締めてくる。
股間に手を入れるともはやそこは大洪水になりハイレグのショーツはびしょびしょだ。
遙をベッドに押し倒し衣服を剥ぐように脱がす。
遙は荒く息を乱しながら脱衣に懸命。
黒のランジェリブラにTバックになった遙の裸体はさすがに超一級品だ。
174cmの長身にくびれたウエスト、デカイ張り出した腰と尻。
女も欲しくて待っていたが自分もこの裸体を待っていた。
やや薄めの陰毛に隠された秘密の渓谷を開くとドロドロとした愛液が尻にまで垂れ落ちてくる。
濃い臭いと粘性の強い中国女の特有の汁だ。
(本土での中国女のあそこの臭いと粘性は日本にいる中国人とは全く違う臭いと粘性、濃いという表現があっていると思う)
大豆ほどの陰核の皮を剥くとしゃぶりついた。、
「アイヤァーァ・・・」と叫びながら「電気が走る・・・」、「アア~、たまらないわ・・・!」等など口走りながら激しく腰を振る。
前回別れてから旦那ともしてないし、要求されてもやる気がしない、旦那の下手だし短いから。とのたまう。
流れ出すラードの粘液を飲み込み口の回りはあの臭いが充満?。これがたまらない前戯なのだ。
遙はもう我慢できず「入れて、入れて、太い竹を入れて」と叫ぶ。
体位は?と聞くとワンワンスタイルになり丸くて巨大な白桃のような尻を突き出した。
薄い陰毛を押しのけて大きなフックラとしたタラコ二枚が突き出している。
挿入前に溜まらずタラコを開いてまた舐めにいく。
ダラダララードが飲み込むほどに流れ出している。
膣穴からオシッコ穴まで綺麗に舐めてからいきり立った竹竿を差し込んだ。
「アイヤアー、シヌシヌゥー、突いて突いて、アイヤアー・・・」とわめきちらす。
膣がヒクヒクと痙攣するのがわかる。体の割りにオマンコの造りはそう大きくないし膣穴はかなり狭い。
出し入れの度に膣の括約筋が収縮するのが伝わってくる。
浅く深くねじ回して攻めるともはや叫びから呻きに変わり体が小刻みに震えてきた。
デカイ尻とくびれたウエストがなんとも艶かしく細い腰に手を回して強く腰送りをすると「アアァァー・・」と叫ぶといってしまった。
まだ射精の前だし射精は正常位で出したいと思い、抜いて体勢を入れ替える。
遙はまだ失神状態、こっちはいきり立つ一物のまま。
よ~し、と気合を入れて正常位で挿入。
5,6度ピストンすると溜まらずこみ上げてきてこの日のために貯蔵しておいたリキッドを一番奥に噴射してやった。
このおたまじゃくしが又繁殖する可能大かもしれないが。
遙の膣壁の痙攣を感じながら射精後の余韻を楽しむ。
遙はまだ目覚めない。
こんな置き土産をして帰国した。
又妊娠した、そして堕胎したとメールが来るだろう。
帰りにはどうしても空港まで送ると言い張るので送らせた。
空港のティールームで遙は生中出しされた事はわかっていたようだ。
死ぬほど気持ちよかったし、私の事が死ぬほど好きだと打ち明けてくれた。
俺の女になった人妻だ、欲しいものでも買えばいいとおこずかいを出したら拒んできた。
でも気持ちだから受け取れと言うと嬉しそうに受け取ってくれた。
国同士の仲は悪くてもこんなに夢中になってくれる女が出来たことは一種の征服感だ。
なによりオ○○コの具合の良さと中出しOKが嬉しいのと最高のバディーはお宝以外の何ものでもないと思っている。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

