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元カノ遙香は高校の同級生です。
私はセフレや的な付き合いやワンナイトは多かったものの、しっかり付き合ったのは遙香と妻くらい。
付き合ってたのは高2の後半くらいから大学入ったくらいまで。
美也子(投稿No.9090参照)との関係が微妙になった頃、遙香にデートに誘われ、その際に告白されて肉体関係を持ちました。
遙香は実家が遠く学校近くで一人暮らしをしており、付き合いはじめてからは時折遙香の部屋に寄って、セックスしてから自宅に帰るパターンがメイン。
学校の空き部屋や部室、建物の影でセックスしたこともあります。
また遙香の実家は私の自宅の同方面だったので、帰省の際に駅や電車のトイレでセックスするなど、乱れた生活をしていたと思います。
ただ美也子の妊娠未遂(生理遅れ)騒動の後でしたので、遙香とは常にゴムセックスで、生で挿入したことはありませんでした。
大学に入ったら遠距離になり、帰省の際など時折会ってセックスしていましたが、次第に関係を続けるのも難しくなり、大学入ってしばらくしてから別れることになりました。
以来、遙香と会ったのはこの同窓会が初めてでした。
同窓会は高校のある街で開催されましたが、今は遠方に住んでいるのと、実家に泊まろうとすると終電がはやいので、遅くなっても良いようにホテルをとっておきました。
会場で20年以上ぶりの旧友と挨拶していると遙香と遭遇。
お互いに来ているとは思わず、驚き合いました。
会が始まってしばらくしてから、立食形式の会場隅で遙香と会話します。
大学をでた後に渡米し、向こうで仕事していたこと、現地で結婚したものの数年で別れたこと、一旦日本に戻ってしばしリフレッシュ中なことを聞きました。
その後一旦別の友人と話すために離れ、会はお開きに。
二次会に向かおうとしていたら遙香に呼び止められ、サシで二次会することになりました。
とりとめない思い出話に花を咲かせ、高校時代の性生活にも話題が及ぶと、若かったね~と少し赤面の遙香。
聞くと今日はホテルを確保してるそうで、なんと私と同じホテル。
遙香は「それなら今日は時間気にせず遊べるね」とイタズラな微笑みを向けます。
二次会もそこそこ切り上げ、途中コンビニで買い出しをしてホテルに向かい、遙香の部屋で続きをすることにしました。
コンビニで仕入れた酒で三次会…と始めますが形式的なもので、すぐにボディタッチからの愛撫に。
20年近くのブランクがあるにも関わらず、あうんの呼吸で脱がせあいます。
全裸になったところで、こちらから攻撃に移り、乳首攻めやクンニを敢行。
普通のホテルにも関わらず、アメリカナイズされた?大きな声で応えてくれます。
遙香が「私もお返ししたい」というので69に移行しますが、執拗にクンニをすると気持ちいいのかフェラがおろそかになってきました。
それでもお互いに準備万端となったところで、昔のように「挿入しよう」と目線を送ると、遙香が仰向けになり股を開けスタンバイ。
ゴムを用意しようとすると「そのままきて」と遙香。
お言葉に甘え、遙香の膣内に20年ぶりにして初の生挿入をしました。
昔を思い出しながら、遙香の弱いところを攻めると、先ほど以上の声をあげます。
こちらも20年のなかで身に付けた様々な体位で緩急つけて攻めると、遙香もそれに応えてくれます。
やがて限界が来て「出そう」というと「中に出して」と脚を腰に回してロックするので、抜くことも出来ず、遙香の膣奥に放出して果てました。
しばらくして抜くと股間に白いものが垂れています。
「大丈夫?」と聞くと、遙香は「避妊してるから大丈夫」とあっけらかん。
生理痛対策でいろいろ対策して、その一環で避妊状態になってるとか。
ただセックス自体はご無沙汰で、「久しぶりに火がついた」と言ってました。
そのまま二回戦目。
窓際のチェアに座るよう遙香に促され、座ると遙香が上に乗り、座位で再度挿入しました。
久しぶりとは思えない腰つきで激しく遙香に攻められます。
ふと窓際であることを思い出し、思い切りカーテンをオープン。
ガラスに二人の接続姿が反射し、恥ずかしくなったか遙香の締め付けが強くなります。
おもむろに立ち上がって駅弁を行い、窓枠に遙香を座らせて反撃に移りますが、締め付け厳しい遙香の膣内にすぐ限界が来て二度目の放出となりました。
夜景を背景に、中イキした遙香の姿が何ともエロいです。
二人で風呂に入り休憩しました。
この部屋はなんと景色見ながら入れるビューバスつき。
遙香の部屋に来た理由はこれでした。
汗を流し浴槽で体を温めますが、火のついた二人はそれで止まらず三回戦目。
ビューバスの窓に向かって立ちバックで挿入しました。
上半身を持ち上げ、遙香の胸をガラスに押し付けると、先ほど同様誰かに見られるかもしれない興奮からか、締め付けと声がエスカレートします。
私もあまりもたずにすぐ放出。
高校時代も、誰かに見られるかもしれない場所で散々交わってはおりましたが、それとは違う快感に興奮したようでした。
風呂から上がりベッドに。
さすがに二人ともくたびれて、寝てしまいました。
朝は遙香のフェラで起こされました。
そういえば高校時代に遙香宅で寝てしまったとき、フェラで起こされたことありました。
朝勃ちの息子をキツメに咥えて、私から搾り取ろうとしているようです。
ぼんやり頭で遙香の股間を触るとすでに準備万端なくらい濡れております。
触られたことに気づいた遙香はこちらを一瞥すると、向こう向きに跨がり背面騎乗位で挿入し腰を振り始めました。
遙香自身が気持ち良いところを突くように腰を振り、まだぼんやりしている私は反撃出来ず放出してしまいました。
やがて頭がはっきりしてきたところで反撃します。
窓際へ連れて行き、明るくなった街並みを見ながら立ちバックで羞恥心を煽り中出し、ベッドで一方的に攻め続け種付けプレスの形で中出し…チェックアウトの時間まで二人狂ったように盛り続けました。
遙香はもうしばらくリフレッシュ休暇を取ると言ってました。
アメリカに戻るかは決めてないそうです。
また会うことあったら遊ぼうということで、この日は別れました。
別れ際の顔は、寂しさの中にどこか充実感のある不思議な表情でした。
同窓会以降に会う機会はまだありません。
ただ次に会ったときも、お互いの好みを知った間柄ゆえ、今回みたいにひたすら乱れるのだろうなと思います。
妊娠8ヶ月31週目、臨月直前。
少し大きめでよく動く胎児をお腹に抱えながら毎週のようにAV撮影が続き、この頃19歳の私はすでに15才年上塾講師M先生こと主様の年収を超えていました。
この日は~種付け済の私を見て~に登場したカメラマンTさんの撮影。
正産期に私のアパートで撮ってもらう予定が既にありましたが、何だか早めに撮ってもらいたくて私からオファー。郊外で街を一望できるホテルを予約しました。
まずは私ソロの写真。それから先生との絡み(交尾)の撮影へ。
Tさん「極力お邪魔はしませんが絡み中のくみこさんのソロも撮りたいので邪魔にならないタイミングでお声かけするかもしれません」
M先生「どうぞお気軽に!」
この日は私のリクエストで首輪を付ける事にしました。
ホテルから見る晴れた日の景色はとても奇麗で先生は「カーテン閉めるの勿体ないな」そしてカーテン全開の窓際ギリギリで立ちバック。
先生はピストンしながら「ほら、あそこにマンションがあるだろ?上の階から望遠鏡でコッチを見たら孕んだくみこが丸見えだぞ」
私「…見て…はぁっ…ほしいです。妊婦の姿で…はあっはあっ…首輪を付けて先…主様と交尾する私…を見てほしい…」
立地的にそれこそ高い建物から双眼鏡や望遠鏡でも使わないと室内は見えないホテルでしたが、もし見てくれる人がいたら…それも顔見知りだったら…と思うだけで興奮は最大限に。
先生「…出すぞ。孕んだくみこにまた種付けだ」
私「は…はい…!メスの私に…思う存分種付けし…してくださ…あああああ~~っ!!」
昼間の明るい景色が見える場所での交尾、一番奥で先生の射精とおチンチンの脈動を感じながら私は背徳感にも包まれてました。
先生「くみこのいやらしいメスの姿、たっぷり披露しないとな」そして背面騎乗位に。
私「あっ…あああっ!…これ…挿れられただけでイキそうです…」
先生「今日は好きなだけイけ。淫乱なメスらしくイキまくれ」と言いながら奥にグーッ!と挿してきました。
すでに絶頂を迎えてしまった私を何度も撮るシャッター音。
ああ、この淫らな姿が写真に残って、Tさんの個展で披露されるかも…もっと撮ってほしい…!そんな気持ちでした。
そこから激しいピストン、イキまくる私、終わりが分からないピストンに大きな喘ぎ声をあげながら耳に届く連続シャッター音に私はとてつもない快楽を感じていました。
先生「俺もイクぞ」
私「はっ…はいっ…!私の中にぜ…全部出し…全部出して下さいっ…!」
また一番奥で、一回目よりたっぷりお種の液を注がれました。
この直後、私は今まで経験した事のない痛みに襲われました。
朝からお腹の張りはいつもより気になっていたけど、ずっと撮影続きだったし今回は自分からオファーした撮影で緊張してるのかなぁ、くらいにしか思ってなかったのですが、臨月目前に陣痛が来ました。
初めての陣痛、声も出ないくらいの痛みで(もしかして私、死ぬの?)くらいの激痛。
カメラマンTさんは大慌て。でも先生は割と冷静ですぐ背中や腰をさすってくれました。
少し話ができるようになった私はTさんに
「すみません…産まれるかもです…次の撮影無理かも」
Tさん「いいって!今それどころじゃないよ!」
すっかり淫乱メスになってしまっていた私はここで
「Tさん、出産の瞬間…撮った事ありますか?」
Tさんは首を横に振りながら「ないよ!まずは病院に…」
私「撮って下さい。私が…産む瞬間、初産の瞬間…撮って下さい…カメラマンとして、どうですか?…」
Tさん「!!…うーん、でも…」
先生「よし、くみこ、ここで産みなさい」
Tさん「?!」
先生「くみこの主(あるじ)は誰だ?」
私「私の主様は…先生です」
先生「そうだ。主の命令だ。ここで産みなさい」
私「仰せのままに…」
先生は私の様子を見ながら「Tくん、これすぐ産まれるね。救急車呼んでもこの場所なら到着前に産まれるか、遅くても救急車の中で出産だね」
Tさん「…分かりました。撮ります!でも危険と判断したらすぐ病院ですよ!」
そうして私はTさんのおびただしいシャッター音の中、全裸に首輪姿で出産しました。
後で分かったのですが陣痛から出産まで30分弱でした。
先生が産まれた子を私に抱かせました。
ついに産んでしまった、メスとしての集大成を…全裸のまま撮られながら、種付け孕ませ交尾だけの関係の殿方の子を産んでしまった…瀕死の状態なのにそんな事を考えていました。
カメラマンTさんに自らオファーしたのは何か予感があったのかもしれません。
その後、以前行った産婦人科Wクリニックに搬送され私は後処置を受けて、子は一時的に保育器に入りましたがすぐ一般の新生児室に移動になったようです。
「ようです」というのは、妊娠7ヶ月の時点で養子に出す事が決まってました。
産んだ男の子は健康体、特別養子縁組のご担当者様に連れられ養親の元へ向かいました。
誕生日が過ぎ19歳で私は初産を経験しましたが、もうすっかり「メス」として主様(先生)から調教されていたせいか、主様の子孫を産み出すメスの役目を終えた充実感に浸っていました。
主様「よくやった!えらい!よく頑張ったぞ!」
私「お褒め頂き光栄です」
主様「まずは安静にしてしっかり身体を戻さないとな。分かってるよな?あと9人だぞ?」
私「はい。主様の仰せのままに」
中出しと妊娠だけでなく出産も私にとって最大の快楽になっていたと気づくのはもう少し先の話。
ここから数ヶ月後、再び種付け孕ませ交尾という名の子作りを先生こと主様と行う事になります。
タイトル「中出し大好き」はこれにて完結です。
次回の交尾から出産まではタイトルを変え、あまり話数を多くせず投稿する予定です。
ここまで読んで頂いた皆様、本当にありがとうございます。
僕はコンビニでアルバイトをしていました。
バイトから帰ろうとすると、店長から呼び止められました。
「これから時間あるかな?話があるんだけど」
隣りの玄関先で靴を脱ぎ、階段を登るとリビングへ招かれた。
椅子に座ると、店長の横に奥さんが座った。
「妻のこと、どう思う?俺は婿なの知ってるよね、俺らには子どもいないし後継ぎ問題というか…」
当時、店長は36歳で奥さん32歳でした。どうしてそんな話をするのか謎だった。
30分ほど話をされたと思う。
奥さんの両親がスーパーを経営していたこと。
店長がコンビニ経営をしてみたかったこと。
なんとか奥さんの親を説得したのはいいが、後継者問題について小言みたいに言われていること。
そのうち店長もEDになってしまったこと。
そんな感じだったと思う。
「山下くん、妻と…」
なんだか半信半疑だったし、全てを鮮明に覚えている訳ではない。
その日以来、店長が俺に優しく接してくれたが、奥さんは俺を避けるようにしていた。
そんな日が続いたが、2週間ほど経った日に事務所に奥さんが来た。
「山下くん、そろそろ答えを聞かせてもらえないかな?」
「なんで俺なんですか?」
「山下くんを選んだのは私…」
「店長は、なんて言ってます?」
「私が選んだし、血液型も一緒なので山下くんしかいないと…」
奥さんとは2つ離れた駅で待ち合わせをした。
ゴールデンウィークの少し前だった。
ドキドキしながらホテルに入り、シャワーを浴びてから一つになりました。
奥さんは色っぽくて凄く興奮したし、生で奥さんの奥に出した時は罪悪感でいっぱいだった。
奥さんは、俺のことが好きだから選んだと口にしていました。
コンビニで働いてると「奥さん綺麗だょな、やらせてくれないかな?」と言ってるヤツもいた。
奥さんに話したら「友達からも最近綺麗になったんじゃない?」と言われたと。
その年、奥さんが妊娠して男の子を出産した。
とりあえず、俺の役目はそれで終えた。
後腐れがないようにコンビニも辞め、LINEも電話番号も削除し別のコンビニで卒業までアルバイトしてた。
俺は大学を卒業し、今は銀行で働いています。
昨年のゴールデンウィーク前、お悔やみ欄に会長の名前を見つけた。
たまたま葬儀は土日だったし、葬儀に参列して店長と会った。
奥さんは息子さんと手を繋いでたけど、お腹が少しふっくらしてた。
「山下くんのおかげかな?主人も元気になったみたい」と少し微笑んでた。
俺は店長と一緒に斎場で線香をあげながら、一晩中飲んだ。
「ヤマちゃんのお陰でプレッシャーもなくなって元気になったし…今度は女の子らしい」と呟いていた。
懐かしい思い出です。
身長150cm程度と小柄で、どちらかというと地味な見た目で、幼い感じ。
別部署ですが、人事部門から新入社員に与えられる課題の指導者の一人として私が指定されており、課題の進め方などの相談に時折のっておりました。
ある日別事業所に出張し、用事を済ませて帰ろうとしたところ、入口で凜とばったり。
課題の中間報告で同じ事業所に来ていたようです。
「中間報告で言われたこと、相談してもいいですか?」と聞かれたので、一緒に食事しながら話すことにしました。
最初は課題の話をしていましたが、酒が入ってほろ酔いになると話題は仕事での疑問全般や、プライベートの愚痴など、ガードが下がっていくのを感じます。
ほどほど飲み食いしてその場はお開きにしました。
店を出て駅に向かおうとすると凜が「もう少し一緒にいませんか?」と言ってきます。
「もう少し飲みたい?」と聞くと無言で手を引いて歩き出し、ホテル街へ。
「え?」という反応をしていたら「寒いのでどこか入りましょう」と凜。
そのままきれいそうなホテルに入りました。
部屋に入るなり靴を履いたままコートも脱がず抱きつかれます。
そのままキスをせがまれましたが、一端制してソファで落ち着くことに。
コートを脱ぐと、幼い雰囲気にアンバランスなスーツ姿に何故かドキッとします。
風呂をためる間に話を聞くと、
「年上とエッチするのが好き」
「既婚者とのいけない関係に興奮する」
「熊悶のこと少し気になってたので、一緒に食事する機会をうかがってた」
「最近同期から誘われているが、ふんぎりつかない」
「これまでも同年代の相手とは長続きしなかった」
などと教えてくれました。
地味な見た目してなかなか遊んできたようです。
やがて風呂がたまったので一緒に入ろうかと促しますが、凜にベッドに引き込まれ、ズボンを脱がされフェラをされます。
スーツを着たままフェラする姿、凜の幼さとのアンバランス感もあって興奮します。
ベッドから立ち上がり、凜の頭に手をかけイラマの体勢になると、凜も興奮したようでバキュームがより強くなります。
ある程度したところで69を提案すると、凜も頷き、下半身だけ脱がせてベッドでお互い舐めあいました。
スカートの下に履いていた黒ストッキングは、股間のあたりが色濃く湿っている様子が分かります。
片足だけストッキングとパンツを脱がせ、クリ中心に攻めると、身体をひくつかせ、フェラも時折おろそかになるくらい気持ち良さそうにします。
挿入してほしそうに時折チラチラこちらを見るので、起き上がり、鞄からゴムをとりにベッドを離れます。
上着を脱ぎ捨て、ゴムをもってベッドに戻りますが、せっかく持ってきたゴムを凜にとりあげられました。
「そのまま入れて」と言われたので、腹をくくって凜を寝かせ、股を開かせて生挿入しました。
凜もいつの間にかスーツの上着を脱いでブラウスの状態に。
ピストンしながらボタンを外してはだけさせ、ブラを脱がせると、小柄な割に程良く育った胸が出てきます。
膣内の締まりもよく、これまでの経験でいろいろ開発されてきたようで、ホテルと言うこともあってか遠慮なく大きく鳴きます。
半脱ぎの黒ストッキングで強調された脚のラインも細過ぎず太過ぎずなバランスで、脚フェチ心をくすぐります。
座位に移り、はだけていたブラウスやブラを脱がせ、逆に私のシャツも脱がされて、互いにストッキングと靴下だけが残る状態に。
小柄な凜なら出来るかもと、立ち上がって駅弁スタイルで攻めると、最初は驚いた凜でしたが、鏡に写った姿を見て興奮した様子。
落ちないように必死にしがみつきながらも大きく鳴き続けておりました。
再びベッドに凜を寝かせ、私は床に足をついたまま、前から突きます。
限界が近づいたので「そろそろ出そう」と言うと、「中に!中に!」と抱きついてくるので、そのまま中に放出しました。
同じころに凜もイったようで、ぼーっとしてました。
しばし呼吸を整えてから一緒に入浴します。
中に出して良かったのかと聞くと、
「熊悶の子なら妊娠しても良かった」
「誘われてる同期にOK出して、同期の子として育てても良い」
と、腹黒いことをあっけらかんと言う凜。
今までの相手とも同じことしたのかと聞くと、
「学生だったのでさすがにゴムか、せいぜい安全日外出し。ピルやミレーナは考えてなかった」
「就職して自由になったので、少し冒険してみることにした」
と、これまた凄いことを言います。
地味な見た目して、恐ろしい子!
私からもパイプカット済みなことをカミングアウトします。
「じゃ、子ども作れないんですね…。なんでゴム用意したんですか?」
と、驚きながらも残念そうな凜。
「パイプカットしてるけど、初めての相手にはマナーとしてゴム着けるか聞いてるよ。その方が紳士装えるしね。」
というと、凜はケラケラ笑って納得したようでした。
浴槽内では凜が復活した息子をしごいています。
どうしたいか聞くと「入れたい」とのことで、そのまま浴槽内で繋がりました。
水面を大きく揺らしながら、凜は一生懸命ピストンしてくれます。
負けじとタイミング合わせて腰を突き上げると、いいところに当たったようで、オオオッとらしくない声をあげます。
凜の攻撃が弱まって来たところで攻守交代し、立ちバックで突くと、これまた大きな声でアンアン鳴きます。
今まで抱いたなかでも特に鳴きが良い子です。
そのまま一番奥に出すと、凜も満足した様子でニッコリしていました。
再度汗を流して部屋に戻ります。
休憩がてらベッドに横になりトークタイム。
実は「中に出されたのは初めてだった」と凜。
「やはり年上に抱いてもらった方が楽しい」
「生の方がやはり気持ちいい」
などとも言います。
凜は事業所の中でも有望株ですので、
「遊びで妊娠するのはやめた方がいいよ」と諭しつつ、
「相手考えるか、ピルとかで自衛したらどうか」と提案しました。
凜も「熊悶さんの子妊娠してもいいなどと、冷静になるとどうかしてた」と反省してくれました。
そして「また熊悶さんに抱いてほしい。避妊は真剣に考える。同期の誘いも断ろうと思う。」とのこと。
少しは若気の至りを抑えられたようです。
その日は時間が来たので帰ることにしました。
別れ際に凜から「またお願いします」と言われました。
仁美に加えて凜まで…中出しセフレが増えるのは良いのですが、近いところで増えるのも怖いですね。
凜は寝取り好きなところもあるので、家庭に影響出ないよう余計に気をつけないと。
上手く立ち回ろうと思います。
真由美は年上で38歳、シングルマザーで子供が2人居るとの事でした。
連絡先を交換して、2人が精神科を出れた後にちょくちょく会ってました。
子供にも会ったりして仲良くなってました。
ある日、真由美とスナックに飲みに行って、2人とも結構酔ってました。
子供は真由美の母が見てあげてたから俺の家で休憩する事にしました。
ソファで話しをしてたら真由美が俺に「エッチしてもいいよ」とか言ってきたのでラッキーと思い、おっぱいに顔を埋めて甘えました。少し大きいおっぱいでした。
ディープキスをしました。舌と舌を絡めて最高のキス。
それからおっぱいを揉んで乳首を吸いました。形はまあまあでした。
真由美はスケベな声を出してました。
「ウ~ン、ア~ン、アハ~、いいわ感じる」
お互い裸になり真由美のオマンコがあらわに。
「ねぇ、なめて」
オマンコをジュブジュブ、クリトリスも。
「あぁ、いいわ、気持ちいい、、、」
「おちんちんしゃぶってあげるわ」と真由美。
とても上手で最高のエクスタシー。
おちんちんがビンビンになり69になってお互いなめ合ってると、真由美が「ねぇ、そろそろ挿れて」
ゴムが無かったがまだ少し酔っていたので、気分に任せて生ちんぽを挿入。
騎乗位で真由美が腰を動かして激しくバコンバコン。
「あぁ、いいわ、ア~ン、ア~ン」
何年ぶりかのセックスで直ぐにいきそうになりました。
生は気持ち良くて真由美の中にドピュドピュと脈打つ精子を沢山出してしまいました。
真由美はぐったり。
ちんぽを抜くと精子が垂れてきました。
おちんちんを咥えてもらいました。
おちんちんはまだ元気でした。
2回戦は正常位で膣奥深くズブズブバコンバコン。
酔いは少し覚めてたけど、真由美が足を絡めてきていきそうになりました。
結局又中出ししてしまいました。
真由美はゴムをして欲しかったらしくて、生で中出ししてしまったから不安そうでした。
今日が安全日か排卵日か分からなかったけど、生理は終わってたらしく、もし妊娠したら責任取ろうと思いました。
結婚も考えたけど2人の子供の面倒は難しいと思って、その後は会わずじまいで終わりました。
妊娠はしてなかったかは分かりません。
長々とありがとうございます。
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