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投稿No.9133
投稿者 シロクマ (42歳 男)
掲載日 2026年2月13日
結婚し子供も出来て、多少の波風はあれど概ね幸せな家庭生活を送りつつも、あの時あの子とそのまま付き合って結婚していたら~と思い出すこともあり。
今回は修羅場で壊れた、そんな思い出の一つを吐き出してみます。

社会人になってから付き合うのは3人目だった彼女。一つ年下で名前はナナとしておきます。
和風の顔立ちで敢えて言えば吉高由里子系の顔立ちだったでしょうか。
身長は低く160cm、Eカップ美乳。
後になってみれば猫を被っていたが、男を立ててくれる系/尽くしてくれる系で、当時周りが25前後の結婚ラッシュだったこともあり、自分も結婚を意識していた。
一つだけ不満だったのは、ゴム嫌い中出し好きの自分からすると、ゴム必須・フェラNG・体位は正常位か、48手で言うところの筏茶臼と茶臼のばしの合わせたようなもののみ(後者は自分は全くきもちよくない)。
付き合って一年で、お互いの両親に顔見せもし、その時に彼女の妹(チカ)とも顔を合せた。
妹の方はもちろんそっくりというわけではないが、綾瀬はるか系でさらに小柄157cmくらい、B-Cカップ美乳。初めて会った際は、チカは大学1年生だったと思う。
それ以来、チカはお兄さんと自分のことを慕ってくれ、頻繁にナナの家を訪ねてくるようになり(ナナの実家は東京、当時の自分達の居住地は地方都市、チカの大学は隣県だった)、三人で遊ぶことも多かった。
何かのきっかけで連絡先交換をしてからは、頻繁ではないが時折メールも来て、来れば返信する程度にはやり取りがあった。
慕ってくれるのは嬉しいが、ナナは嫉妬するし、ナナの猫かぶりが剥がれてきて諍いも出てきたし、チカが来ればただでさえ発散しきれない性欲がエッチお預けのためにさらに溜まってしまう。
そんなこんなで顔合わせ後1年程は全く進展がなかった(元々焦らずに進めようという話ではあったが)。

そして修羅場の発端となった日。
チカがいつも通りに電車に乗って隣県に帰るのをナナと二人で見送った後、またナナと諍いになってしまい、早くに別れた。
家に帰ってまもなく、チカから連絡がきた。
「電車に乗ってから気がついたけど、鍵がなくて。お姉ちゃんに連絡したけど出てくれなくて。とりあえず戻っているので、連絡取れるまで一緒にいてくれませんか?」
自分からもナナに連絡してみるが、確かに出ない(後になって、ナナはチカに自分との喧嘩のことを愚痴り、チカはナナにしばらく連絡無視して、焦らしてみたら?とアドバイスしていたと判明)。
諍いしたし気まずいのかもしれないが、履歴を残しておけば連絡が来るだろうと、その時は軽く考えていた。
寒い時期でもあり、自分が駅近くに住んでいたこともあり、やましい思いもなかったので、チカを家に連れて行った。

温かい飲み物、ココアか何かを入れてあげたと思う。
その時に無防備な姿を見せられ、初めてチカに「女」を感じ動揺した。
普段は清楚で色気のいの字も出していなかったのに、初めて見る妖艶な表情だった。
そしてチカに迫られる。こんなことを言われたと思う。
『お兄さん、いえ、○○さん。私、初めて会ったときから○○さんに憧れていたんです。でもお姉ちゃんと付き合っているし、いずれ結婚すると思って。それで諦めて兄として慕おうと思ってました。でも、お姉ちゃんにいい加減にしてって怒られて。それでもう今後は邪魔しません。だから最後の思い出と、お姉ちゃんと最近喧嘩が多いって聴いて○○さんを慰めたくて。そう思って抱いてもらえませんか?絶対にお姉ちゃんに言いません。最後にしますから。』
まさしく男の妄想のようなシチュエーションだった。

ナナとうまくいっていれば誘いに乗ることはなかっただろう。
だがうまくいっていなかったということもあり、誘いに乗ってしまった。
閉じて控えめな陰唇、未処理の陰毛、小さくピンクの乳輪と乳頭。乳頭がつんと立った張りの良い乳房。媚薬を嗅がされたように興奮した。
キスをした後は夢中で舐め、吸い、貪ったと思う。
拙いながらフェラをしてくれたが、その一生懸命さが愛おしく感じた。

そして挿入。充分に濡れていたが、狭く硬い。
強引に押し込んでいくと、痛みを堪えるようなうめき声が聞こえる。
「ごめんね、慣れてないか久しぶりなのかな?でも気持ち良くて我慢できなくて」
『大丈夫です。気持ち良いって言ってくれるの嬉しいです』
そう微笑むチカが可愛くて、もう一度キスをしてピストンを開始する。
溜まっていたかつ締め付けが本当に気持ち良く、童貞の時でもなかったくらい早く限界が訪れた。
「あっ、ごめん。いきそう」
『あ、嬉しいっ!大丈夫なので中で!中で出してください!!』
躊躇う気持ちが一瞬あったが、大丈夫という言葉を信じて中で出す。ナナとのエッチでは経験したことのない快感と充足感だ。
「早くて自分ばかりごめん。本当に気持ち良くて。」
『いいんです。私の身体で気持ち良くなってくれるのが嬉しいです』
そう微笑むナナ。

入ったままだったモノを抜くと、血がモノにもシーツにもついている。
「えっ?まさか初めて??」
『〇〇さんに会うまでは単に良いと思う人いなかっただけですが、○○さんに会ってからは〇〇さんと初めてをしたいなと思ってたので』
その言葉にまたムクムクと屹立する。
「今日で最後なんだよね?初めてだったならきついかもだけど、もう一回いい?」
『いいですよ。満足するまで抱いてください』
そう言われ、今度は後ろから突き込む。
ただただ射精したいだけの、独りよがりのピストンだった。それでもチカは喘いでくれる。
『あっ、あぁっ!痛気持ちいいっ!いきたかったらいつでも遠慮無く出してください!!』
そう言われ、そのままバックで突き込み、また中で出す。
『ああぁっ!いっぱいだしてぇ。私の中いっぱいにしてくださいぃ!!』
初めてとは思えないねだりっぷりだ。

2回出してほぼ満足していたが、チカからもう一度顔を見ながら抱いてもらえませんか?と言われた。
少し休憩してから3回戦に臨む。
人生初の3回戦。正直体力的にしんどかったが、良い思いをさせてくれたのだ。頑張った。
何とかイケそうになったときに、チカから言われる。
『お姉ちゃんより好きって言ってぇ。妊娠させたい!子供産んで!って言ってぇ。』
性欲/射精欲に負けて、最後の思い出のつもりに、シチュエーションプレイだと思った。そんな思いで、チカの望み通りに言ってあげる。その瞬間膣がこれまで以上に締まる。
射精が始まると同時に、チカを抱きしめてキスをする。
チカも身体を震わせながら舌を絡めてくる。

その後交代でシャワーを浴び、裸のままベッドで抱き合う。
『ありがとうございました。思い出をもらえて、これで吹っ切れそうです』
「あ、いや、こちらこそありがとう?」
正直チカの身体を手放したくない思いがあった。
エッチの相性も良く、ましてチカは初めてをくれたのだ。ナナは初めてではなかった。そんなことも当時の自分には大きな事だった。
でも無理だ。わかっている。

しばらく余韻を楽しんだ後、服を着ようかと声をかけたらチカから言われた。
『もう本当の最後なので、口でもう一度しても良いですか?』
もう射精できるとは思わなかったが、口でしてもらえるのは嬉しい。
寝転がったまましてくれると思ったら、自分がベッドに腰掛けて、チカは床に座って、奉仕するようにしてくれるという。
嬉しい。そしてしてくれるが、やはり気持ちよさはあるもののイケるほどではない。
無理しなくて良いよと伝えたが、顎が疲れるのでと会話をはさみつつ、いくまで30分以上咥えてくれた。
会話の内容はナナとのエッチについてで、思わず色々不満を言ってしまい、チカを喜ばそうとチカの方が良かったとも言ってしまった。
射精の時には、もちろん口内射精で、
『美味しいとは言えないけど○○さんの味と思うと愛おしい。味を覚えておきたかったんです』
そう言って飲精してくれた。
男を喜ばせるつぼをことごとく押さえた子だなぁ、彼氏になるやつが羨ましいよ、そんな風に思っていた。

チカで性欲が満たされたのもあってか、その後しばらくナナに対して優しくなれたが、逆にナナは何かに怯えるように自分に強く出ることがなく、ただ感情の起伏は激しかった。
あの日のチカの鍵のことを訊こうとしたが、チカの名前が出ただけでキレたりもした。
チカと喧嘩しているから名前も聴きたくないとのことだった。
そしてやたらエッチしたがり、エッチの時にはかなり我慢した様子でフェラをしてくれたり、体位もいつもと違うモノを試してくれた。
ただ、フェラはえずきを我慢しているのが見て取れたし、体位も今ひとつで、チカの身体を知ってからは、余計ナナとのエッチに満足できず、エッチの最中にチカとの行為を思い出したり妄想したりしてイク。そんな日が続いた。

そしてチカとのエッチから3ヶ月後、チカから連絡が来た。
『○○さんとの子供を妊娠しました。お姉ちゃんではなく、私と結婚してください』
その後のやり取りはあまりよく覚えていない。
冗談だよね?➡本当です➡大丈夫って言っていたよね?最後の思い出って言ってたよね?➡大丈夫だと思ってましたが、結果としては排卵日だったみたいです。
そんな感じのことを支離滅裂に問いただした気がする。
お姉ちゃんにも言いました、との言葉通り、ナナからは半狂乱の電話が来た。その時にこの数ヶ月のナナの様子が変だった理由もわかった。
チカは自分がシャワーを浴びている間にナナを呼び出しており、そっと入るように指示していたのだ。
フェラしてくれてる間のナナとのエッチについての不満をナナは聴いていた。そしてチカとエッチしたことも知ったのだ。
別れたくない思いと許せない思いで揺れていたため、感情の起伏が激しかったのだろう。

ぞっとした。自分とナナの二人をうまく操った手管。妊娠して姉から彼氏を奪おうという執念深さ。それが双方の家族に受け入れられるかなど全く考えていない視野の狭さ?全てに恐怖を感じた。
それと同時に覚悟のできていない妊娠をさせたことも怖かった。

結局どういう連絡順序だったかは覚えていないが、自分の両親には「懇願して堕ろしてもらうか、向こうの両親が結婚を許すなら責任を取って結婚するか。どっちかしかないだろう。チカの将来もナナの気持ちも家族も壊したのだから責任を取るしかない。」と突き放された。
チカとナナの父親は会ってくれなかった(会えば何をするかわからないからと)。
母親は落胆と軽蔑のまなざしと言葉を投げかけてきた。それは同時にチカにも注がれていた。
チカは結婚は二人の問題だし、親が許してくれなくても良いよ、とあっけらかんとしていた。そのチカの様子がまた怖かった。

その後はチカとナナの両親が何かしたのだと思うが、チカやナナとの連絡は取れなくなり、チカと会うことも禁止された。
彼女の妹を妊娠させて責任を取らなかった、という話も職場に伝わっており(職場にナナの友達が多くいたため、そこから漏れたのだろう)、働きにくくなったため、転勤異動させられた。
チカが結局産んだのか堕ろしたのかもわからない。

最後の方は蛇足な気もしましたが、今更ながら供養もかねて吐き出してみました。

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投稿No.9131
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年2月12日
投稿No.9081、9086の続編です。

投稿No.9081に、博子の住む町に出張行くと書きましたが、実際に出張して博子と会ってきました。
そこに優美も押しかけ、結局中出し3Pとなったので報告します。

出張して用事を済ませ、残務整理したらすでに夕方でした。
用事終わったと博子に連絡すると、これから行くと待ち合わせ場所を指定してきたので現地に赴くと優美とバッタリ。
この日に合わせて優美も博子から誘われていたようで、これからの長い夜を感じさせます。
しばらく立ち話をしていると博子もやってきました。
どこに行く?と聞いてみると二人とも「もうホテル行こう」とストレート。
食料と酒を買い込んで博子が予約したラブホにチェックインしました。
ベッドは一つですが大きめで、内風呂とサウナと露天風呂があるタイプ。
内風呂にはマットまで置いてあり、いろいろ楽しめそうです。
3人で予約したようで、何の気を利かせたかコンドームが多めに置いてありました。(使わないけどね)

まずは腹ごしらえ。
ソファに座り、両サイドに博子と優美を侍らせて、しばし歓談しますが、すぐに猥談になります。
猥談のなか、先に博子がもたれかかってきたので、そのまま服の上から胸を揉みながらキス。
それを見た優美は、ズボンのファスナーを開け、中から私の○ん○んを取り出し、フェラしながら自慰を始めます。
雰囲気が整ったところで服を脱がせあい、3人全裸になってベッドに向かいました。

ベッドではまず、博子と優美による69を見せてもらいました。
女友達で気持ちいいところを把握してるのか、二人ともビクビクと震えるのが見えます。
時折○んこに指入れするなどちょっかい出しながら、女同士の69を楽しみます。
「先にイかせた方から挿入するよ」と声かけると、二人の攻撃が強くなります。
先にイったのは博子で、悔しそうな顔をしてました。

優美を抱き寄せ、キスから始めます。
69ですでに出来上がってる優美は早く挿入してほしそうでしたが、あえてじらします。
すると早く早くと言わんばかりにお○ん○んをぎゅっと握り、しごいてくるので、そのまま優美を押し倒し、正常位で生挿入しました。
69で準備しただけあってヌルヌルも膣内のヒダヒダも素晴らしい状態です。
しばらく突いていると、羨ましそうにこちらを見ていた博子が「舐めて」と言わんばかりに優美に顔面騎乗、私とはキスを始めました。
博子の胸を揉み、乳首を攻撃しながら優美を突きますが、もう訳わかりません。
そうこうしてる間に限界がきて、優美の膣内に放出しました。

上から下から攻撃された優美は放心状態。
私も息を整えていると、今度は博子に押し倒され、その上から博子が騎乗位で挿入を始めます。
私もイったばかりで疲れていましたが、○ん○んは元気なままなので、お構いなしにピストンを続けられます。
そうこうしていると復活した優美が私の乳首を舐め始めます。
乳首を舐められながら○ん○んしごかれるのに弱いので、私の身体が無意識にビクンビクン跳ねますが、それが良いところを突いたのか、博子も大きな声で喘ぎ始めました。
さらに優美はどこから持ってきたかバイブを博子のクリに当て始めます。
声にならない声を出して博子が体を反らせると、○んこから○ん○んが抜けてしまいました。
仕切り直しで博子を裏返しバックで挿入すると、優美がふたたびバイブをクリに当ててきます。
もはや身体を支えてられない博子を寝バックで責め、そのまま膣内に放出しました。

博子の回復を待って風呂に。
博子と優美の股間から白いのが垂れてくるのがたまりません。
風呂ではマットを敷いてローションプレイを楽しむことに。
ここは博子が妙に上手です。
「経験者?」と聞くとイタズラな笑みで返されました。
あれよあれよと気づいたら松葉で挿入してました。
しばらく博子に攻め込まれてましたが、優美も黙っておらず、博子を無理やりどかすと、騎乗位で挿入。
密着体制になってヌルヌルを利用してピストンされ、そのまま優美の膣内に果てました。
ローション流して露天風呂に移動して身体を休めますが、どこか不満そうな博子。
浴槽内ではずっと○ん○んをしごいており、大きくなったところで尻を突き出して「いれて」と要求されたので、立ちバックで攻めました。
湯で火照った身体に冬の冷たい空気、ととのう感覚と共に博子の中に果てました。

ベッドに戻り大の字で横になりますが、身体は疲れていても○ん○んは元気。
だけど動く気力が無いところ、博子と優美がダブルでフェラしてくれます。
二人とも股を顔の側に寄せてきたので、方や舌で、方や指で○んこを攻めますが、だんだん眠気に襲われてそのまま眠ってしまいました。

気づくと優美が私の上で腰を振っており、隣では手足を拘束され目隠しされた博子がおもちゃを突っ込まれてビクンビクンしてます。
眠ってる間にじゃんけんして、勝った方が○ん○ん、負けた方が目隠しおもちゃという勝負をしたとか。
優美からベッドからソファに移ることを提案され、博子が「どこいくの?」と喘ぎの合間で聞いてきます。
ソファで背面座位で挿入しながら博子の様子を見ていると、身体をよじって快感を耐えようとしています。
さすがに気の毒になってきたので優美に目配せし、博子からおもちゃを抜いて、手足を拘束したまま○ん○んを挿入しました。
本物を感じたのか安心したのか、喘ぎ声の質が変わってきました。
そのまま頑張って博子の中に果てます。
○ん○んを抜いて目隠しを外すと、うっとりした目をしておりました。

その後は仲良く3人並んで就寝。
全裸でも布団の中に3人集まると温かいものです。

朝目覚めると、博子は起きており、優美はまだ寝ていました。
博子は「まだ普通にしてもらってない」というので、優美を起こさないようにソファに移って正常位挿入。
密着正常位でキスしながら腰を振ると、それに応えてぎゅっと捕まって来ます。
もう何か出てるか分かりませんが、博子の中でイきました。
ふと振り返ると優美がこちらを見てにっこりしてます。
「私も」と言う優美。
博子も満足したのか黙って頷きます。
3人でベッドに戻って優美に正常位挿入。
博子と同じように密着正常位でキスしながら腰を振ると、おんなじようにぎゅっと捕まって来ます。
もはや何も出てなさそうですが、優美の中でイき、優美もイけたようで満足な顔を浮かべてました。

冷静になってお互いを見ると、キスマークがたくさんついています。
もう訳わからず付けあっていたようです。
独身の博子はともかく、既婚の私と優美は苦笑い。
でも「最近は旦那とご無沙汰だから大丈夫!」と謎の理屈を披露する優美に3人つられて笑ってしまいました。

3Pは女同士の人間関係見られて面白いですが、男一人だとなかなかヘビーですね。
4Pや乱交の方が身体は楽です。
でも気心知った旧友と、頻繁でなくとも、こうやって交わるのは悪くないですね。

博子、優美とはまた会おうと交わして解散しました。
その後個別に「今度はサシでやろうね」と連絡来たのは言うまでもありません。

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投稿No.9130
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年2月11日
投稿No.9100、9120の続編です。

凜からLINEで「やりたいことあるので、夜に時間とれる日ありますか?」と聞かれました。
たまたま妻子が友人宅に泊まりに行く日があったのでその日を提案すると、「準備しておきますね」とニッコリ顔のスタンプとともに返事が来ました。

当日夕方に待ち合わせ場所に行くと、凜がコートを着込んでスーツケースを持って待っていました。
心なしか化粧が普段より薄く、普段はかけていないメガネをかけ、地味さがさらに強調されてます。
「じゃあ行きましょう」と促され、ホテルに向かいました。

凜が選んだ部屋につくと、学校の教室みたいなプレイルームのある部屋でした。
学生用の机や椅子もあり、懐かしさもあって感心していると、コートを脱いだ凜がブレザーに黒ソックスという学生服姿で立っています。
「こういうホテルがあるの知って来てみたかった」「せっかくだから制服着られるか試したら大丈夫だったので、熊悶さん誘ってみた」「今着てるのは高校の制服で、メガネや化粧はその頃の自分をイメージしてる」とのこと。
実際に街中で見かける地味目の学生っぽい雰囲気が漂っており、現役と言われたら納得したしまいます。
さらに「初体験は中学校の教室で、中年の担任が相手だった」「何度もアタックして、転出が決まった春休みに一回だけ抱いてもらえた」と爆弾発言。
年上好きで、同年代とは長続きしないという凜の性癖?は筋金入りなようです。

そんな話を聞いていたら股間がムクムクとしてきたので、凜を抱き寄せ、キスから愛撫を始めます。
凜も負けじと股間をサワサワし、大きくなってきた所でズボンのファスナーから息子を出してフェラをしてくれました。
硬くなってきた所で凜を机に寝かせ、スカートをたくしあげ、凜の股間をいじります。
すでに潤っておりましたが、クリとGスポを同時攻撃するとビクビクと身体を震わせます。
欲しそうな目で見てきたので「どこに欲しいか言ってみて」と言うと、「先生のお○ん○んを私のお○んこにください」と凜。
さらに「どう欲しい?」とたたみかけると「そのまま挿して下さい」と返事します。
上半身着衣、ズボンとパンツだけ下げた状態で、机に寝かした状態の凜に生挿入すると、待ってましたとばかりに身体をのけぞらせ喘ぐ凜。
ピストンしながら凜の上半身をはだけさせると、制服の中から覗く素肌がなんかいやらしく感じます。
しばらくすると射精感が来たので「どこに欲しい?」と聞くと「中に出して!先生の赤ちゃん欲しい!」と完全に学生プレイモードの凜。
お望み通りに中に出してあげました。(パイプカット済みですので赤ちゃんは作れませんが)
息を整え、○ん○んを抜くと制服姿から白いものが出てきて、何かイケないことをした気になりました。

「まだまだいろいろありますよ」と凜。
教室を出てスーツケースからなにやら取り出し、学生服から着替え、体操服姿、しかも紺ブルマで教室に戻ってきました。
凜の学校はすでにハーフパンツで、私も中学以降はハーフパンツだったのであまりブルマに馴染みは無いですが、「この方が挿入しやすそう」と、わざわざ取り寄せたそうです。
私を椅子に座らせ、上にまたがる凜。
手でしごいて○ん○んを大きくしてくれます。
程よくおおきくなった所でブルマをずらして対面座位で挿入。
小柄ゆえ爪先立ちの状態ですが、頑張って動いてくれます。
着替えたついでにブラも外してきたようで、体操服から乳首が飛び出ており、それを服の上から摘まむといい反応をします。
脚が疲れたか動きが鈍くなった所で背面座位に変え、凜の足が地に着くようにしてあげます。
また違った所が刺激され、気持ちよさそうに声を上げる凜。
そのまま立って、立ちバックでさらに攻めると、ブルマで強調された尻のラインになんか興奮します。
そのまま机に凜をうつぶせにし、脚を持ち上げ高速ピストンで突き上げ、中に放出。
さすがの凜もイキ疲れた様子でした。

一旦風呂で休憩し、ベッドに行きました。
ベッドでは黒ソックスだけ履かせた状態に。
黒ソックスで脚のラインが強調されるのが昔から好きなのです。
細過ぎず、かといって太すぎず、程よく揺れるくらいのふくらはぎが好みで、凜はまさにドンピシャな脚をしており、黒ソックスでそれが強調されるのがたまりません。
そんな脚を堪能しながら正常位で生挿入。
密着正常位で突きながら凜の耳元で言葉責めをします
私「学生時代にこうやって大人相手に股開いてきたのか?」
凜「中高では初めての先生だけ。あとは同級生や先輩相手だった。」
私「大学では大人にも股開いてたのか?」
凜「大人としてた。バイト先の社長や、大学の先生、ワンナイトもしてました。」
私「こうやって中出しさせてたんだろう?」
凜「ゴムしてた。中出しは熊悶さんだけ!」
私「だれの○ん○んが一番良かった?」
凜「熊悶さんの!大きいし、やさしいし。」
私「ゴムと生、どっちがいい?」
凜「生がいい!もうゴムはイヤ!すれる感じがイヤ!」
私「どこに出して欲しい?」
凜「中!一番奥!」
そしてお望み通りに一番奥に中出し。
疲れはて、裸で抱き合ったままいつの間にか寝てしまいました。

目が覚めると隣には寝ぼけまなこの凜。
二人で風呂に入り直し、朝食にしました。
朝食後「もう一着持ってきた」とスーツケースから凜が取り出したのは中学のセーラー服。
着られるか少し心配しつつ、とりあえず持ってきたとのこと。
せっかくなので着てもらうと、大丈夫な感じ。
中学の頃から体格は大きく変わっていないようです。
髪型も中学時代のように縛ってもらい、白ソックスにメガネを着用してもらうと、野暮ったさが本物の中学生のよう。
スッピン顔が野暮ったさに輪をかけ、何かいけない心をくすぐります。
股間もムクムク立ち上がり、凜を連れて教室へ。
机に寝かせて昨日と同じように正常位で突きました。
私「こうやって担任に処女捧げたのか?」
凜「はい!先生に挿入してもらいました!」
私「どんな風にしてもらった?」
凜「優しく、ゆっくり慣らしてもらいました。だけど今は激しく突いて欲しいです!」
私「同級生とかともこういう風にヤったのか?」
凜「はい!何回か。でも雑な感じでした!」
私「この後どうして欲しい?」
凜「ベッドでイキたいです。」
と言うことで、凜を机から抱え上げ、駅弁状態で繋がったままベッドに移り、そのまま続きをしました。
ベッドでセーラー服の上半身だけ脱がせ、スカートと白ソックスだけにして突くと、やらしさ満点です。
この格好のまま何回か体位を変え、最後はバックで中にフィニッシュし、この日はこれでおしまいにしました。
帰りは中学の制服に、あえて黒タイツに履き替え、その上にコートというスタイルでホテルを出ました。

凜はいちいち私の性癖を広げてくれます。
なんかリードされてばかりです。
凜も「ここまでいろいろなセックスに付き合ってくれて楽しい。」と言ってくれます。
セフレの一人のつもりですが、どんどん沼に引き込まれてるような気がします。
立ち回りが難しくて困っちゃいますね。

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投稿No.9127
投稿者 (28歳 女)
掲載日 2026年2月10日
投稿No.9113で超近所のホストくんの生オナホになり初めての出産(結果は死産)を経験した桜です。
4回妊娠したうち1~3回目と初中出しの体験談を、とリクエスト頂いたので初中出しと初妊娠した時の事を書きます。

21歳の頃バイト先に一回り年上の社員Nさんがいました。
見た目はよくいる感じのサラリーマンでしたが新人社員さんやバイトの皆から人気があり、仕事もできる頼れるお兄さんタイプ。私も憧れてました。
その頃はコロナ禍でここを読んでいる皆様もきっとご苦労やストレスの多い日々だったと思いますが、ストレス過多は私達も同じでした…
「ワクチン3回目終わった同士で食事でも行こう」とNさん、私、当時20歳のバイト某くんで居酒屋に行きました。
アルコールの提供や営業時間に制限がありましたが3人ともプライベートで話すのは初めてだったのでノンアルで盛り上がり気づけばL.O.でした笑

「明日は一限からなので!」と帰る某くんを見送りNさんと私は2人きりに。
コロナ禍のルールや制限より憧れのNさんとまだ一緒にいたい気持ちが大きくなってた私にNさんが「一杯だけでもお酒飲みたくない?その、もし嫌でなければ…家に来ない?」
棚ボタのようなお誘いに舞い上がった私でしたがNさんは一人暮らしでも既婚者で単身赴任中。いつ奥様が来てもおかしくないと思い
「全然嫌じゃないです!(大歓迎!笑)私もちょっとお酒飲みたいので…ここからなら私のアパートの方が近いですが、私の家でどうですか?」と提案しました。

コンビニで缶のお酒を数本買って私の1ルームアパートに到着。
作り置きの副菜をおつまみにお酒を飲みながら居酒屋での話の続きなどしてるうちに恋の話に。
私の当時最後の彼氏は高校の時でそれからいないと話すとNさんは「もったいないなあ、仕事覚えるの早いし、可愛いし、部屋の掃除は行き届いてるし、お惣菜の作り置きもできて。何より敵を作らないよね桜さん」と私を全肯定。
私「そんな褒めても何もでませんよ~笑」「敵を作らないんじゃなくて大学でもバイトでも誰にも深入りしないだけ。派閥や揉め事が嫌いなだけです」
Nさん「そういう桜さんだから信頼できる。だから家に誘ったんだよ」
私は「わっ…私……憧れの人ともう少しだけ一緒にいたくて…」と思い切って言ってみました。
するとNさんは私の肩を抱き「…セクハラって言われちゃうかな」
私は「ぜぜぜ全然セクハラじゃないです…もし…こっこれ以上があってもセクハラにならない…なななりません…」とカクカクした話し方でやっとの想いを伝えました。
そしてNさんから優しくキスをされ、抱き合って、すぐ横のベッドに移動しました。

Nさんはベッドの上ではそれまでのイメージと違って私の服を素早く脱がすと私を食べ尽くすように胸やお腹にキスをしてきて、気づいたらNさんも下着だけになってました。
優しく熱いディープキスで私は身も心もとろけてしまい「このまま最後まで…全部してほしいです」と言うとNさんに下着を全部取られNさんも全裸に。
すでに濡れまくった私のおまんこにNさんの長いおちんぼがゆっくり入ってきました。
数年ぶりの感触に私は我を失って「あぁーっ」と声を出してしまいました。
Nさん「桜さんの中…すごくいいね。気持ちいいよ…」
私「私もすごい…気持ちいいです…名前…呼び捨てしてほしいです」
Nさんはピストンを始め、あまりの気持ちよさに私はあえぐのが止まらなくなっていました。
するとNさんが「桜、今までもこういうセックスしてたの?」
私「え?…」
Nさん「生でセックスするの、初めて?」
そこでようやくゴムを付けてないことを思い出しました。過去の相手とはゴム有りしか経験しませんでした。
私「はい…生は今が…初めてです」
Nさん「これがオトナのセックスだよ」
更にピストンを激しくして私をイキまくらせたNさんは「大人のセックスと一緒に本物のセックスも教えてあげる」と私の一番奥におちんぽを突き刺して動きが止まりました。

たくさんピストンしたNさんと1回戦で3回くらいイッてしまった私はお互い息を切らしていて、少しの間繋がったままボーッとしてました。
Nさん「桜、どこが本物のセックスだったかわかる?」
そう言われて私は(あれ?そういえばどこに出したんだろ?…え?!)「もしかして…中に出すのが本物のセックスですか?」
Nさん「そうだよ。大人は生でして中に出す。桜はどちらも経験したから、もう大人の女性だよ」
普通なら中出しされたら困ったり怒ったりするんだと思いますが、私は憧れの人と避妊無しのセックスができた嬉しさと、ほんの少しの背徳感で胸がいっぱいでした。
私「あの…Nさんとなら、本物のセックスしてたいです」
Nさん「してたい、という事はこれからも?」
私「はい。これからも」
そしてNさんと私はお互いの時間が合う日は私のアパートで中出しセックスをするようになりました。

初めての中出しから2か月ほど経った頃、身体の感覚、特に胸や性器が敏感になりセックスで絶頂する回数が倍以上になった私は生理が来てない事に気づきました。
Nさんの赤ちゃんができて妊娠3ヶ月のなかば(9週4日目)でした。
体質なのか妊娠が判った日には以前とほぼ変化ないお腹だったのに10週目に入ったとたん膨らみ始め毎朝起きたら「またお腹が膨らんでる…」という具合でした。
Nさんが家に来たとき11週3日目で裸なら妊婦とわかるお腹を直接見せて報告しました。
Nさんは喜んでくれて「妊娠こそ本物の女になった証だよ。産むとしても、堕すとしても、僕は協力するよ」
いくら好きでも既婚者との赤ちゃんを産むのは抵抗があったので堕す方向で話を進めていましたが、気持ち良過ぎる妊娠中のセックスから遠ざかるのも捨てがたく…
私「Nさんさえよければ、あと少しだけ妊婦でいたいです」
Nさん「わかったよ。病院の都合もあるだろうから今日明日すぐは無理だしね」
そしてその日はNさんからの妊娠祝いとして4回も中出ししてもらいました。

おろす2日前、仕事終わりに家に来たNさんと脱げば妊婦の私はお互い貪るようなセックスをしました。
遠慮なくピストンしてくるNさんと感じ過ぎて大声であえいでしまう私、まるで動物の交尾のようでした。
Nさん「本当に産まなくていいの?」
私「はい…まだ学生だし…でも、お腹に赤ちゃんいるこの感覚…すごく好きです…卒業したら…また妊娠したいです!…」
それと同時にNさんは私の中で果てました。
おちんぽを抜くと大量の精液と愛液が流れ出てきてシーツに大きな水たまりができました。

その後お腹の赤ちゃんとお別れをして、各所への手続きの大半はNさんがやってくれました。
費用は最初Nさんが全部出してくれましたが出産一時金を受け取ったので返そうとしたら「大変だったのは桜だから」と受け取ってもらえず…
でも私も頑固なので「せめて半分だけでもお受け取り下さい!」とゴリ押ししたら「も~仕方ないなあ、じゃ半分だけありがたく頂きます笑」と何とか受け取ってくれました。

それからすぐ人事異動の季節になり、Nさんは昇格して本社に転勤していきました。
Nさんとはそれきりで、本心がどうだったか分かりませんが私にとっては貴重な思い出と体験になりました。

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投稿No.9121
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年2月07日
今から20年と少し前、当時19歳だった私は自らの意思で処女から初産まで差し上げた15歳年上の殿方に性的な事のみ『メス』として従属してました。
その殿方を普段は「先生」と呼び、閨(ねや)の営みの時は「主様(ぬしさま)」と呼んでました。

メスとしての私の役目は、
閨で主様にご満足いただき
種付けしていただき
孕ませていただき
主様の子孫を産ませていただく事。
もちろん常に中出しです。
セックスは「交尾」中出しは「種付け」と表現、そして主様の子を全部で10人、あと9人産む約束をしてました。

一人目を出産し産褥期が明け、久しぶりに主様と交尾(セックス)する日がきました。
場所は主様こと先生のマンション。何度か訪れてましたが初めて寝室に通されました。
寝室の壁一面に沢山の写真が並び、どれも若い女性。
先生「このコ達はみんな俺の子を孕んだぞ。くみこの先輩だ」
そう、歴代の『メス』の立場だった女の子達の写真でした。
どれも水着か下着?姿なのに私のは全裸やハメ撮りの写真でした。

先生はビデオカメラのスイッチを入れ「さあ、みんなの前で二人目の子作りを始めよう」と私をベッドに押し倒しました。
ここから先生は私の「主様」です。主様は私の服を荒々しく剥ぎ取り自分も裸に。
主様「ああ…久しぶりに孕んでないくみこの身体…いいぞすごくイイ」
私「まだ体型は完全に戻った気がしなくて…」
主様「これでいい。交尾して孕んで出産した姿は今だけのものだ」そう言って私の全身を舐め回すようにキスを始めました。
久々の感触に股間はすぐに濡れはじめ、早く挿れてほしくて私はフェラをはじめました。
主様「産んでもスケベなのはちっとも変わらないなあ笑……待て待て、出そう」と私を静止し正常位に。
出産してから初めて、おまんこにおチンチンが入ってくる感触があまりにも気持ち良すぎて「ああーっ!」と声をあげてしまう私。
主様は「ああ…やっぱりくみこの中が一番いい」と言いながら奥までグーッと突き刺してきました。

主様「これから二人目の子作りだ。犯すぞ」と最初はゆっくり、次第にピストンは激しくなり私は喘ぎ声を我慢しながら「はあっ…た…たくさん…お気の済むまで…ああっ!…犯して下さい…」
主様は更にピストンを激しくして絶対そんな気ないのに「種付け拒否するなら今だぞ」と。
私「そっ…そんなきょ…拒否なんて…ああっ!…できません!…ぬ…主様の…はあっ…主様のお種…いっぱい下さい…!」
主様は「くみこ…くみこ…!」と何度も私の名前を呼びながらおまんこの一番奥におチンチンをグン!と突き刺し「ううっ!」と呻きながらたっぷりの精液を放出しました。
久々の熱い精液を感じながら私は射精に合わせ「あああっ!…あああ…あっ…ああ…ああっ…」と声をだしてしまい、頭の中では(この感触…空っぽの子宮に精子をたっぷり注がれ…受け止める一択のこの感触…快感…たまらない!…)と、身体の快感と同時に脳が完全にメスになっていました。

主様がおチンチンを抜くと私は初めて痙攣してしまい、あられもない姿のまま動けなくなり、動けないまま出された精液が溢れてくるのを感じました。
主様はビデオカメラを手に取り「大丈夫だ。それは少しでも多くの精子を子宮に送り込もうとするメスの本能だ。くみこは本物のメス、動物のメスとして正しく反応してるんだ」と精液垂れ流しながら痙攣する私を撮っていました。

動物のメス…そう言われてますます興奮してしまった私は痙攣が収まってから
「主様は私…動物のメスとどんな交尾をお望みですか?」と訊ねると
「ただただ犯されなさい」と私を四つん這いにし後ろからおチンチンを挿してきました。
主様「犯すならやっぱりバックだよなあ」とズン!ズン!というよりドン!ドン!ドン!ドン!と容赦なく突いてきて私は「ああああーっ!あああ!ああっ!!」と喘ぎまくり何度もイカされ頭の中が真っ白に。

そして何より、過去イチ妊娠したくなっていた私は
「ぬ…主様…ああっ…わた…私…今すごく…ああっ!…すごく妊娠したいです…はあっ…もっとた…種付けされたい…です…!わ…私の子宮を…はあっはあっ…主様のお…お種で満タンにしてほしいです…!」
主様「さっきも沢山出したのにまだ足りないのか?」
私「は…はい…!私はメス…はあっ…動物のメスですから…に…人間のこ…子作りくらいじゃ…ああっああっ!…満足で…できません…!」
主様「くみこは本当にスケベで動物のメスなんだな。望み通り孕ませてやる!」
そし主様は私の子宮口におチンチンの先を突きつけて射精。
私は身体の中でジワァァッ!ジワァッ!ジワ…ジワ…ジワァ…ジワァ…とお種の液が子宮に注がれていくのを感じながら(また孕める…妊娠できる…)と満足感にひたっていました。

2回も種付け(中出し)していただいたのでお掃除フェラをしていると主様は
「写真のとおり、今まで何人もくみこと同じ立場のコがいたけど妊娠中一度もおろす話をしなかったのも、二人目以降を望んでくれたのも、率先してお掃除フェラしてくれるのもくみこだけだ」
私「ほうふぁんれふふぁ?(そうなんですか?)」
主様「うん。2番目のコからは一回は堕したいと言ってきたし、最初のコは堕す話はなかったけど一人しか産んでくれなかった。まあ、それぞれの人生があるからな。仕方ない」
私「ときになぜ、私だけ全裸写真なんですか?」
主様「…デジカメない頃は現像に出すから」
私「あっ、現像…(察し)笑」「そういえば私の写真、Tさん(プロ)が撮ったやつですものね」
主様「じゃ、くみこの最高のメスっぷりを先輩達に見せながらヤろうか」

ベッドが壁際なのを使って座りバックの体位に。結合部も丸見えの姿で、目の前には歴代の女の子達の写真…挿れられただけでイキそうな体位なのに環境がさらにエロい。
主様「自分からメスだと言い出したのもくみこだけだ。自分の立場を分かってるだけでなくすごくエロい。くみこは最高のメスだ」
そんな言葉を聞きながら私は自然に自ら腰を動かし喘ぎまくっていました。
主様「あーだめだ、もうイキそう。出るぞ」
私「全部…ぜんぶ出して下さい…私の子宮も卵管も…主様の精子で満たして…溢れさせて下さい…!」
そして3回目とは思えない大量の射精で主様は私の身体の奥を満たしました。
私は思わず「種付けしていただき…ありがとうございます」と言ってしまいました。

その後も何度も主様と交尾を重ね、孕んだのが判った時は6週目、妊娠2ヶ月なかばでした。
第二子の子作り成功です。

そして第一子の時と同じく私はドスケベ淫乱メスになってしまうのですが、続きはまた後日投稿します。

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