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投稿No.9148
投稿者 パイパン好き (59歳 男)
掲載日 2026年2月27日
25歳位の頃だったでしょうか。当時通っていたスイミングクラブに、とても綺麗な7歳年上の佐知子さんとの出逢いがありました。
お互いスクールコースではなくフリーコースで通っていて、そこのマスターズ練習会でよく一緒に泳いでいました。
90年代の競泳用水着は、今のようなスパッツタイプではなく、ノーマルレッグかハイレグかの二択で、しかもハイレグのカットも今のようなのではなく、凄い切れ込みでお尻も半分位露出するとてもセクシーな水着でした。
彼女は細身で胸は小さいけど、とても綺麗なボディラインを魅せてくれていました。
ぴっちりと肌に吸い付く薄い生地の競泳用水着なので、胸も乳首が胸ポッチで股間もスジがくっきりと見えてとても興奮していました。
しかし、彼女は小学生の2人の子供のお母さんだったので、寝る時に思い出してはオナニーするだけの存在でした。
5年位、一緒に泳いでトレーニングしていましたが、故郷に家を建てると言って、引っ越して行き、それからは年賀状でご挨拶するだけの関係が続いていました。
一度だけ、仕事で彼女が住んでいる近くに泊まりの仕事で行った時に逢って、おしゃべりしましたが、その時はそれだけでした。

私が43歳、彼女が50歳の時に私が住む街のプールでマスターズの大会があり、彼女が「エントリーしているのでそっちに行くから久しぶりに遭わない?」とメールがあり、プールで一緒に泳いでからランチに行きました。
とても50歳には見えない昔と変わらない美しさとセクシーなボディラインに、昔憧れていた素敵なお姉さんへの想いが再び高まっていきました。
その日は食事の後に別れましたが、このまま何もなく過ごしてしまうと、人生に大きな後悔を残すと思い、思い切ってメールで、「昔一緒に泳いでいた頃から美しさセクシーさに憧れていたこと、そして再会した時に昔と変わらない美しさに自分の気持ちを告白しないと人生に後悔を残してしまうと思ったこと、それまでに人妻さんと関係をもった時に、みんな揃って旦那さんとの性生活に満足していないと言っていたこと等を話し、お互いに結婚していることは重々承知しているにも関わらず、自分の高まる気持ちが抑えらなくなった」と話しました。
彼女からの返信は、「実は私もついこの前まで5年間不倫していた。今はその人とは別れたから、あなたとはどうなるかわからないけど、一回じっくり話しましょう」というものでした。
彼女の家とは1時間半位離れていますが、彼女が私の街へ来てくれることになりました。

当日、駅へ迎えに行き彼女が車に乗ると、「人目もあるからホテルでお話ししましょう」と言われ、ラブホテルに入りました。
部屋に入ると2人揃ってベットに腰を掛け、私の昔からの想いを語りました。
そして思い切って彼女のノースリーブの肩に手を回し唇を近付けると彼女も応じて唇を重ねてくれました。
「私とやりたいの?」と聞かれたので「うん」と頷くと、「じゃ先にシャワーしておいで」と言われシャワーを浴びました。
交代で彼女がシャワーしている間、私はパンツだけの姿でベットに入って、部屋を暗くして待っていました。
超興奮してもう息子はピンピンでした。

風呂場から出てきた彼女はベットに潜りこんできて、パンツの上から息子を触り触りしてそしてパンツを脱がすと、息子を握ってペロペロと舐め始めて、口に咥えたりと時間をかけた濃厚なフェラをしてくれました。
しばらく気持ち良くしてくれた後、「私のも舐めて」とおねだりされたので、交代してペロペロペロペロと舐め回すと「あ~んあ~ん」と声を出して気持ち良さげでした。
そして彼女は「生で挿れていいよ」と言ったのですが、まだ閉経していないと言っていたので、「もし妊娠したらどうするの?」と聞いたら「たぶんもう妊娠はしないと思うよ」と言いましたが、可能性がゼロではないのでゴムを付けて挿れてピストンしました。
激しくピストンしていると気持ち良くなり発射してしまったのですが、彼女の「あんあんあん」という声を聞いているとピストンをやめることができず繰り返しピストンし続けていました。
かなり腰を振り続けたので、もう終わろうと息子を抜いたのですが、少し息子がヘナっとなっていたためか、彼女の中にゴムが置き去りになってしまい、彼女が指を入れて取り出しました。
彼女はまだイッていなかったので、私の息子を咥えて大きくしてくれて私の上に跨り、「挿れる」と言って生で挿れて腰をクネクネと搔き回しました。
「あ~んあ~んあ~んあ~んあ~~~~」と言ってイキました。
しばらく私の上に密着して余韻に浸り。そして私に「まだイッてないのなら中に出して」と言ってきたので正常位になり、激しくピストンをして彼女の中に発射しました。

その後、月2回位のペースで彼女とは6年程、関係を続けていましたが、毎回生で挿れて中に出していました。
2回目に逢った時に一緒にお風呂に入る時に彼女が私のパイパンに気付き、「この前気が付かなかったけど、毛無いのやね」と言ってきたので、「毛が嫌いだから脱毛したわ。さっちゃんもツルツルにして欲しい」と言ったのですが「私は人妻だから主人に見られたら具合悪いしできない」と断られました。

その後何回目かに、1回目イッた後にホテルに備え付けのタブレットでパイパンの動画を見ていたら、「そんなにツルツルが好きなの?」と聞いてきたので、「うん」と頷くと彼女は風呂場へ行き、出てきたらツルツルのパイパンになっていました。
その時は1回発射した後だったのですが、彼女のパイパンを見ると私の息子はみるみる大きくなり、彼女も「凄い元気ね」と微笑み、私は「ツルツルのお◯こを舐めさせて」と言ってベットへ行き、ペロペロと大好きなパイパンを舐め回し、挿入の動画を撮りながらピストンを繰り返し、2回目も中に出しました。

その後何回目かに、「この前夫とした時に、毛どうしたん?って言われたんで、水着着るのに邪魔なんで剃ったって言った」と言っていました。
一度、「精液飲んだことある?」と聞くと「ないわ」と言ったので「一回飲んでみて」と言って口に出したところ、彼女はむせ返り苦しそうに咳き込んでしまいました。

そんな関係が6年程続いて、突然彼女から「もう逢えない」と理由も告げられずにラインブロックされてしまい、彼女との関係が終わってしまいましたが、とても楽しかった思い出です。

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投稿No.9146
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年2月25日
15歳年上の主様(ぬしさま)に種付けされ孕んだ当時20歳の私は妊娠37週目、臨月真っ只中でした。
完全なメスの姿になった喜びと、第二子を産んだ後さらに8人産む繁殖メスとして扱われる背徳感と興奮でいっぱいでした。

そんなある日、主様のご友人Fさん宅でプライベートでは初の3Pをする事になりました(この頃私の職業はインディーズレーベルのAV女優でした)
Fさんは主様と同い年で高校からのお友達。何度か私をレンタルして頂いた殿方ですが… いえ、知ってる同士だから正直なところ気まずさはありました。

Fさん宅のチャイムを押す前に「俺のモノには目印を付けないとな」と主様は私に首輪を付けました。
お家のドアが開くといつも通り明るく屈託のない笑顔のFさんが迎えてくれました。
Fさん「予定日いつだっけ?」
私「◯月◯日ですが、最初の子が早産だったので予定より早く産まれるかもです笑」
などの他愛のない話をしながら、個々にシャワーを浴びてベットルームに。

主様が私のバスローブを剥ぎ取りベッドに座らせフェラをご所望。Fさんは後ろから私のおっぱいを揉みしだき始めました。
私の口の中でおチンチンを大きくした主様は「まずは俺だ」とバックで私の中に挿れてきました。主様からのピストンで喘ぐのを我慢しながら私はFさんにフェラを始めました。
AV撮影で複数プレイは何度かありましたがそれはクリエイター集団の一員として。
個人として、というか一匹のメスとしてはこの快楽をどうしていいか分からなくなってしまい…
主様「思う存分イキながらFにご奉仕しなさい」
私「…ふぁ、ふぁい……んんんっふぁぁっ!…ふあぁぁぁっ!!」
Fさん「知った顔同士ってのもいいな~、かえって興奮する」
主様は小さく「うっ」と呻きながら一発目を私の一番奥にぶちまけ、それとほぼ同時に私の口内はFさんの精液で満たされました。
上の口と下の口、同時にお種の液を受け入れた私は現実で肉便器に成り下がる背徳感と快感でいっぱいでした。
口内で受け止めたFさんの精液は少しよだれみたいに溢れてしまいましたが、口の中を見せると「待って写真撮る!」とFさんに淫乱メスの淫乱顔を撮ってもらってから飲み込みました。

おマンコから主様の精液を溢れさせている私を仰向けにしたFさんがそのままおチンチンをズブッ!と刺してきてピストン、主様は私のおっぱいを揉み母乳を搾り出し始めました。
F「母乳もっと!もっとかけて!」
私もFさんの身体にかかるように自分で母乳を搾りました。
F「元妻は妊娠中ほとんどセックスしなくてさ~、正常位でも膨らんでる腹…噴き出す母乳… 最高だな」
私「ああっ…ご…ご満足いただけたなら…はあっはあっ…何よりです……ああんっ!…ああああんっ!!…」
主様「な?俺のメスは本当にいいメスだろ?エロくてすぐ孕むし母乳はたくさん出るし、しかも超がつくほど安産だ」
F「本当に10人産ませるのか?」
主様「もちろん。こんなにいいメスそうそう見つからないぞ」
首輪に全裸で交尾しながらメス呼ばわりされる事が私にとってはご褒美でした。

そしてたった今、主様から精液を注がれたばかりのおマンコにFさんの大量の熱い精液が流れ込んできました。
主様が見てる前で別の殿方から種付けされる恥ずかしさを感じながら、Fさんの精液で下腹の中がジワジワと温まっていくのは「モノ」として扱われてる証拠のようで、何とも言えない興奮を味わった瞬間でした。

Fさんのお掃除フェラを始めたとたん主様がおチンチンを挿れてきて、ああ、今日は何回おマンコを使って頂けるのだろう…何回お種の液を注がれて…口から飲み込んで… 今日の私はメスであり『モノ』だ…モノとしてお種の液をぶちまけられて、母乳を噴き出して、ご奉仕するモノ…… そんな事を頭の中で巡らせながら、再び膣奥は主様の精液でたっぷりと満たされ、子宮に熱い液がかかる感覚に浸りながら絶頂を迎えました。

ですが、そんな快楽の時間は長くはなく…主様とFさんのおチンチンが「お迎え棒」となり破水して程なくして陣痛が来ました。
第一子をホテルで全裸に首輪で出産した私は陣痛に耐えながら
(え、また?……いやいやここはFさん家……ダメでしょう…例え主様がここで産めと言っても……それはダメでしょう!)
などと考えてましたが、Fさんがすぐ救急車を呼んでくれたのでそこは回避できました。が、病院に到着してすぐ産まれました。

またしても分娩台に間に合いませんでしたが母子共に問題なく、元気に産まれた男の子は第一子同様、特別養子縁組の養親さんの元に向かいました。
そして出産から数日、後陣痛(こうじんつう)で絶不調の日々を過ごしていたら2人の女性警察官が現れました。
主様は第二子誕生の翌朝、逮捕されました。
被害者とご遺族保護の観点から罪状は伏せますが再犯でした。
令和でもハイランク大学の教育学部を卒業した主様(M先生)は某県の学校に教員として就職、そこで初犯をやらかして退職、そして地元に戻ってきて塾講師を勤めていたとの事。

主様不在が気にならなかったのは出産時にいたFさんや「産まれたらすぐ知らせて」と言ってくれたAVつながりのメイクさん、おっぱい星人くんが来てくれてたのと、初産の時より後陣痛が辛くて主様の事は私の中で後回しになってたからです。
主様再犯で逮捕に伴い私は主様への従属を即時撤廃、関係は終了しました。
後味の悪いエンディングですが、私とM先生こと主様のエピソードはこれにて完結です。

その後無事に退院した私は、体調と体型を戻す事に全振りして、再び生中出しOKのAV女優として活躍したり、新たな殿方に種付けしていただき孕んで出産したりしてました。
そのエピソードも後日投稿できたたらなと思います。

今回初めて読んで頂いた皆様、シリーズ通して読んで頂いた皆様、最後までお読みいただきありがとうございます。

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投稿No.9145
投稿者 ながせ (50歳 男)
掲載日 2026年2月24日
投稿No.9138の続き
続が続いてきたので今後4~に続けさせていただきます。

先日彼女が子供の学校の為午前中だけ用事を済ませ、自分も休みだった為学校近くの裏路地(他のママに見つかるとめんどくさいので)で待機。
彼女が学校から出てきて、お昼という事もありファミレスで食事したあと、前にも入った事のある高級ラブホに迷わず入り、ソファでくつろぎながらキス合戦スタート。
学校を出たときは不思議なくらいママの顔なのに、キスが始まると急に女の顔になるところがまたかわいいのです。

そうこうしてるうちにお風呂が溜まり、先に自分がシャワーを浴び、浴室ドアが素通しガラスなので彼女の脱いでる姿を浴室から覗いていると、46歳のスタイルとは思えないスタイルから黒の上下の下着が大人の女を映え立たせてます。
彼女が浴室に入るなり今回は自分がボディーソープを素手で彼女の形のよい乳房から背中を洗ってあげ、一度手を洗い割れ目に指を這わせると、いつから濡れているのかすでにヌルヌルで糸引いてましたね。
クリから優しく撫でてあげると「ぁん…はぁ…」と完全にスイッチが入り、自分もフル勃起(笑)
彼女も応戦するかのように自分の竿を掴みシゴキ始めたので、備え付けの浴室マットに横になりローションプレースタート。
美しいCカップの乳房と綺麗な乳首から摘まんだり縁を描くようにマッサージしている最中でも、彼女は早く挿れてと言わんばかりに竿を離しません。

ローションを追加して彼女の鼠径部からマッサージし、クリにたどり着く頃には腰をくねらせおねだりされたので、自分が下になり彼女からの乳首舐めからのフェラ。
ヌルヌルと彼女の舌使いに自分も我慢できなくなり、そのまま騎乗位挿入。
彼女が嬉しそうな表情で勃起した竿を誘導しながら腰を下ろすところがまた艶めかしくエロさを強調させ、上下ピストンや前後にスライドして子宮と竿の先をこすり合わせているのが中でよくわかり、10分くらいで彼女は昇天。
ローションまみれだと自分がイキずらいので、お風呂プレーは一旦終了。

ベッドで仕切り直し、綺麗な切れ長の瞳を見つめディープキスしながらお互いの手で生殖器を貪るのはまさに動物そのもの。
今度は自分が上になり割れ目の近くで竿先を擦っ焦らしていると、彼女から竿を手で持ち挿入の誘導され、浅めにピストンしてあげると腰をくねらせたので
「もっとどうしたいの?」とささやくと
「〇〇のちんぽが奥まで欲しいの!」と会社とは真逆のキャラで淫乱な雌になっていました。
ゆっくりズブズブと入れると彼女の肉ひだをかけ分けると同時に
「あ!いぃっ!〇〇が入ってるよ!」ともう止まりません。

その後バックや松葉崩しなど体位を変え、子宮口を竿先でグリグリ攻めてると
「あぁっ!もうだめ!ごめんなさーぃ!」と絶叫しイクと同時に膣が締め付けられ自分もピークに達し
「もうイキそうだよ」と伝えると
「〇〇の濃い精子(空砲)が欲しいから奥に出してっ!あぁっ!!」とドクドクわかるくらい彼女に放出!
彼女も奥に届くように腰を持ち上げ、しばらく中出しの余韻を2人で味わっていると、いつもの如く結合部から入りきれなかったザーメンがブチュブチュ…と音を立てて逆流してきました。

横になり満足したのか彼女はとろけた顔で抱きしめて甘えてきたので、キスをしながらそのまま愛撫もなく2回戦目の挿入が始まりました。
しかし、情けないことに中折れしたので、ローションと2人の混合液で泡だらけの彼女のクリをイジメてあげると、10分程で彼女が昇天したので、その日は終了。
そして、彼女の口から
「強引で一方的なセックスしかしてもらったことがなくて、〇〇みたいに手でもイクまで尽くしてもらったことないから幸せだよ」
と告げられました。
彼女の過去の男はどんなだったのかもわからないけど、とりあえず恥ずかしがり屋の彼女の口から言ったのは本心なのかなと素直に受け止め、彼女の家まで送り届け、お別れのキスをしたらまたママの顔になって自宅に入っていきました。

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投稿No.9142
投稿者 健一 (73歳 男)
掲載日 2026年2月21日
1981年4月に自分の所属している札幌市内のスーパーマーケットに高卒の女性が新入社員として3名配属されました。
その3名は、サービスカウンター、靴バック売場、婦人服売場に配属でした。
研修期間に経験として食品6部門に1週間ずっ仮配属されて他部門の仕事内容も知って貰うと言う趣旨でした。
当時私が配属されていた鮮魚部門にも3名が1週間研修配属で仕事をする事に成りました。
当時は週休1日が当時の休日でした。

鮮魚部門の研修最終日に男子正規社員5人の内、17時で終わる私ともう1人の男子正規社員が、お疲れ様の意味も込めて、女性新入社員3名に『ファミレスで夕食をご馳走するよ! 店から一番近いファミレスに我々が先に行っているから、研修の仕事終わりに事務所でノートに気づいた事を記入して店長印を貰ってから30分後に退社出来るから来て』と約束してました。
食事は3名が来てから注文するとして、その間はホットコーヒーを飲みながら、煙草を吸いながら雑談しながら待って居ました。
3名が来てからそれぞれ注文をしてから、新入社員3人の食品事業部門の仕事の感想や高校時代の部活は何していたの? 新聞部、弓道部、帰宅部と言う事等聞いている内に5人の注文したメニューが揃い、頂きま~すで食事話を取りました。
私はサービスカウンターの女子社員が好みでした。
話しは皆に振りエコ贔屓に取られ兼ね無い事はしない様に気を配りました。
食事がそれぞれ終わり、女子社員にはパフェか何かそれぞれ頼みなさいよ!と言い会話しながら2時間近く、女子社員も90分程いた辺りで解散する事にして、ファミレスの正面玄関でサヨウナラをしました。
女子社員はそこで3人で少し話してましたが、私は自宅に帰る為に、札幌市内循環バス停に向かいました。

バスが来る迄待っていると靴バック売場に配属に成る新入社員がバス停の前を通り掛かりました。
私は「どうしたの?」
その娘が「私が借りたアパートはこの先だから」
私は「エッ、そうなの?」と言いながら自然に横ならびに歩きだして、バス停を離れていました。
彼女に「あっ、バスに乗ら無くて平気?」と聞かれました。
私は「最終が22時40分頃だからまだ平気」と言いながら話しをしながら5~6分歩いている内に彼女が「私が借りたアパートがここだよ! ご馳走に成ったからコーヒーでも飲んで行く?」
私は「それじゃコーヒーご馳走になろうかな?」

2階建てのアパートでしたが、1階の玄関を入って一番奥の部屋でした。
こじんまりとした部屋でしたが、女性の部屋らしくコンパクトに整理整頓されてました。
TVをみながら話しして居たら22時30分を過ぎてました。
彼女が「泊まって行く?」
私は「良いの?」
彼女が「終バスが先に行ったら、タクシー代どの位係るの?」
「4000~5000円じゃ無いかな?タクシーだけで帰った事が無いからハッキリは解ら無い。」
「それって、私達がご馳走に成った位じゃ無い。勿体無いよ。」
私はその時に成って、18歳の女性を抱けるよなあ~?お泊まりを承諾するって事はきっと処女では無いだろう?と想って居たら、彼女が布団を部屋に敷き出して「明日も仕事だから寝ますよ! 」

布団は1セットしか敷かない。
彼女は隣の部屋でパジャマに着替えて布団の中に入った。
私は上着の背広上下を脱ぎ、同じ布団に入った。
蛍光灯の紐を引き電気を消した。
私は彼女を抱き寄せてキスをした。
パジャマの上からオッパイを揉んで、オッパイが凄い硬い、そうパンパンに張り方が有った。
パジャマを脱がしてオッパイを剥き出しにして両手直に揉んて乳首を舐め回した。
私はパンツを脱ぎ、彼女下半身のパンティに手を掛けた時、彼女は腰を上げてくれてスルリと脱がす事が出来た。
その頃には私のペニスはカチンカチンに勃起していたので手でマンコの位置を確認してペニスをグイと押し込んだ。
中が暖かく超気持ちが良い。
ピストン運動を段々速くして行ったが、痛がらないので安心して射精する迄突き続けた。
ペニスを膣内に入れたままドクドクと射精した。
全部出し終わってもそのまま暫く入れたままにしていた。

ペニスがの勃起力がヤット無く成り、膣からポロリと抜けた。
その時彼女の口から「イヤン」と小さな声が漏れた。
18歳の彼女も気持ち良かったんだ!!
蛍光灯を点けて、テイシュでペニスとマンコを綺麗に拭いた。
私は彼女に告げた「凄い気持ち良かった、ありがとう♥ それにしても、ソープ嬢等何人もして来たけどオッパイの張りがここまで凄い女性は居なかったよ♥」
彼女は「高校時代弓道をやっていたからオッパイが筋肉みたいに成ったのかも?だって私筋トレやって無いから。今日はこう成る予定して無いかったから良いけど今度はコンドームしてね♥」
私は「そうだよね! 解った!!」と了承した。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.9139
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年2月18日
投稿No.9130の関連話です。

凜から「相談したいことがあります」と連絡があったので、夕食がてら話を聞くことにしました。
しばらくは雑談していたのですが「相談ごとって?」と話題を変えると、柄にもなくもじもじしながら「後輩を抱いてほしいんです」と凜。
大学の後輩で未だに未経験の子がおり、女子高校出身で奥手ではあるけど、セックスには興味あるようで、よい相手がいないかと相談を受けたそうです。
さすがに凜も自分以外の女の子を私に抱かせることに戸惑ったものの、冷静になって考えたら、私には他にセフレいるし、そもそも妻帯者だから大丈夫か、という謎の結論に達して私に相談を持ち込んだようです。
私も少し考え「分かった」と応じて、アポをとってもらうように伝えました。
その日は作戦会議と称して二人でホテルに行きました。
「今日は私だけを見てて下さいね」と凜が言うので、ショートタイムながら凜の求めに応じて二回中出しし、解散しました。

約束の日、仕事終わりに指定された場所に行くと、凜ともう一人の女の子が立っていました。
身長160cmくらいで凜と同様に地味ながら、大人びた風貌をしています。
「こんばんは、はじめまして」
と声をかけると、緊張してるのか
「こここんばんは。よよよろしくお願いします。」
とカミカミで挨拶を返してくれました。
名を彩乃と言い、21歳の大学3年で凜から2つ下のゼミ後輩だそうです。
今回は彩乃が1対1なのまだ怖いということで、凜が同行することに。
外にいても寒いので、凜に促されて3人でホテルに向かいました。

ホテルに入ったらまずは別々にシャワーを浴びてバスローブ姿になりました。
普段なら凜とは一緒に入っていますが、今日は彩乃に合わせます。
3人バスローブ姿で彩乃を真ん中に挟んでソファに座り、まずは軽く酒を飲んで緊張をほぐします。
少し酔いが回ったか、彩乃も自分のことを話してくれました。
小学生から女子校生活で男との接し方がわからないこと、だけど性欲はあって普段はオナニー三昧なこと、まだおもちゃは挿入したことないこと、本物の○ん○んに興味あったけどツテがなく、仲良かった凜に相談してみたこと…など。
そんな話をしていたら急に「ひゃっ」と彩乃が声を上げました。
見ると凜が彩乃の胸を揉んでいます。
大きく形よい胸を掴みながら「じっくり揉んでみたかった」と凜。
この機に乗じ、私も彩乃の股に手をやり、攻撃を開始します。
クリを攻めると「あっ」と声を出す彩乃。
ほんのり湿っていた○んこが濡れるのに時間はかからず、オナニーで自ら開発はある程度出来ているのがわかりました。
攻めながら彩乃の唇にキスすると、初めは驚いた様子でしたが、すぐ舌を出して濃厚なキスに。
彩乃の目がとろけていくのがわかります。

二人に声をかけベッドに移動します。
バスローブを脱いだ彩乃は、大きな胸にほどほどに肉感の残ったグラマラスな身体でした。
処女なのが不思議です。
凜が「せっかくだからフェラしてみなよ」と彩乃に促し、指導をはじめました。
おっかなびっくりで○ん○んを舐め始める彩乃でしたが、凜の指導を受け口に咥えてストロークも出来るように。
初めは力加減が分からなかったようですが、すぐに慣れ、いい感じの刺激で○ん○んを楽しませてくれます。
攻守交代し、今度は綾乃にクンニでお返しです。
舌でクリを攻めると今までに無い感触だったか、彩乃の身体がビクビクしています。

程よく準備も出来たようなので、いよいよ彩乃への初挿入、もちろん生挿入です。
さすがにガチガチの彩乃。
濡れてるのになかなか先に進みません。
顔もこわばってきたので、キスしてリラックスさせます。
すると○んこのあたりも緩んで、だんだん○ん○んが中に進んでいきます。
意を決して腰を突き出すと「ウッ」という彩乃の声と同時に、○ん○んが奥まで入ったのを感じました。
そのままの体勢でしばらく慣らします。
見ると凜がスマホで撮影してます。
初挿入の瞬間の動画を撮っていたようで「ちゃんと撮れましたよ」とニコニコしてました。

慣れてきたところでゆっくりピストン。
初めは我慢して強張った顔でしたが、次第に慣れてきたのか少しずつ声をあげています。
初物の膣内は緊張からかきつく、すぐにこちらも出そうになります。
「どこに出してほしい?」と聞きますが、それどころではないようで返事がありません。
「じゃあ中に出すよ」と彩乃に言うと頷き返したので、そのまま初の中出しをプレゼントしました。
○ん○んを抜くと、血混じりの精液が○んこから流れ出てきました。
放心状態の彩乃ですが、どこか満足そうな顔をしています。
凜もそんな彩乃の表情を写真に残していました。

凜が「次は私たちでお手本見せましょう」と言ってきました。
すでに○ん○んは回復してましたが、血も付いていたので一旦シャワーで洗い流して再度ベッドに戻ります。
彩乃も落ち着いたのかバスローブを羽織ってベッドに座って待っていました。

ベッドで凜を抱き寄せ、いつものように始めます。
凜が彩乃に「どんなの見たい?」と聞くと、少し考え「いろいろ」と返ってきたので、フルコースで見せることにしました。
まずは正常位でドッキング、座位に移行したのち駅弁スタイルで部屋を歩きます。
ベッドに戻ってそのまま騎乗位で凜に動いてもらい、最後はバックから攻めてそのまま中に放出しました。
いろいろな体位を見て、彩乃も興味しんしんといったかんじでした。

その日はそれで解散しました。
凜から彩乃に「他の相手とするときは避妊するんだよ」と言ってくれてましたが、意味わかってるかな?
今回処女をありがたくいただきましたが、処女だと気を使って疲れますね。
セックスを楽しむなら、ある程度遊び慣れた女の子の方が良いと思った次第でした。

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