中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.5451
投稿者 姫華 (19歳 女)
掲載日 2012年11月19日
中学の卒業式が近いある日の事

仲の良いセフレ達と卒業記念エッチ大会をした。
学校帰りに男の子の家にみんなで集まった。
クラスメートや高校生やら下級生の子やら合計30人くらい男の子が集まった。
女は私だけ。

始めに一人の男の子が私に抱きつく。
お互い顔を見合わせてキスした。
ベロを絡ませあってたら興奮してきて体が熱くなってきた。
キスしながら制服のブレザーの上から胸を触られる。
我慢できなくなってきた子達が次々と私に触ってくる・・・交代しながら男の子達と数秒おきにディープキスした。
唾液を交換し合っていたらおまんこが濡れてきた。

「お願い。しゃぶらせて」
私はしゃがんでスカートをまくりパンツの中に指を入れた。
オナニーしながら口の中にちんこが入ってくる。
しゃぶられてない子は硬くさせたちんちん自分でしごいていた。
大きいのや小さいのや洗ってないのか臭いのや包茎のやら様々なちんこが私の口まんこに入ってくる。
手でしごきながら別の子のちんこ舐めたりダブルフェラしたりした。

次々と私の口の中や顔に精液を発射してきた。
射精後に尿道に残った精液も吸い上げた。
フェラしてもらうの待ちきれずに自分の手で発射しちゃった子もお掃除フェラしてあげた。
口の中に射精されたのは飲んだけど飲みきれなかった顔や口元の精液が垂れてブレザーやスカートが汚れた。

一通りフェラチオし終わって精液のいやらしい匂いにクラクラしながら私はまんこをいじくりまわす・・・しばらく指でかき回しながら私はおねだりした
「下の口にも入れてえ。」
白く汚れたブレザーを脱ぎブラウスのボタンを外した。
興奮した男の子達が私に群がってくる。
キスしてきたり胸を舐めてきたり揉まれたり・・・一人の子が私のまんこに舌を這わせてきて私の興奮も高まってきたのかクンニされながらイッた。

クンニしてきた子が私を仰向けに寝かせビンビンに硬くなっているちんこを挿入してきた。
深く当たって気持ちいい・・・私と舌を絡ませ合いながら激しく突いてきた。
彼は絶頂に達したのかちんこをまんこから引き抜いて私のお腹の上に射精した。
私は彼の射精したちんこをしゃぶりながら
「みんな・・・私のおまんこに出していいよ」
その言葉に興奮したのか次の子が早速ビンビンちんこを入れて来た。
おまんこが熱くビンビンちんこを入れられて凄い気持ちよかった。
子宮に熱いのが発射された・・・まんこがさらに熱い。

白いのがどろりと垂れてくるまんこに次のビンビンちんこがすかさず入ってくる。
「もっとちょうだい。体中ちんこまみれにしていいから」
まんこに入れられながら口にもビンビンちんこが入ってくる。
数回しかした事ないアナルにも入れられた・・・
もうめちゃくちゃになるまで気持ちよくなった。

男の子30人くらい一人最低3発くらい射精した筈で乱交大会が終わったら私の顔や口やアナルやブラウスやスカートやソックスが精液まみれになった。
まんこの中もドロドロでぐちゃぐちゃになった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.5443
投稿者 周一郎 (33歳 男)
掲載日 2012年11月07日
投稿No.5408、5409の近況報告
投稿者名をクリックすると、この投稿者の全ての体験談が表示されます!
ただし、同一名の他投稿者も含まれるため、表示される全ての体験談がこの投稿者の体験談とは限りません。

秀子さんとの中出しセックスはバイト帰りの金曜日になっているが、大きな亀頭部の虜になった様で殆ど土曜日「帰りに寄っても良いですか」とメールが入り拒む理由も無いので中出ししている。
父の仕事の関係で22才までアメリカで生活していたので、家の中では日本語で外では英語だった事を話した事が有りそれ以後は、日曜日の朝三人で近くのパン屋さんでバイキングを楽しみ10時から奈々チャンと友達の百合チャンにゲイム感覚で英会話を教えていたが、秀子さんが百合チャンのお母さん(昌子35才)も習いたいと言っているので私を含めて四人に教えて欲しいとの事で10月から一緒に教えている。
母親に比べ子供達の上達の速いのには驚いている。
僕も楽しめるし転勤する時までしか教えられないので月謝等は受け取らない事にしている。

先月28日の日曜日夕方、ジョギングを終えて風呂に入り洗濯物をしているとチャイムが鳴り玄関に出ると昌子さんが
「お赤飯とお惣菜を少し持って来たので夕食の時に食べて下さい」と言うので
「有難う」お礼言って受け取った。
「何かなされたのですか」
「ジョギングをして風呂に入り、洗濯物をしているところです」
「お一人だと大変でしょう」
「気楽でいいですよ」
「掃除等も大変では」
「掃除は水曜日の午後秀子さんにお願いしてやってもらっいますし、あとは適当に掃除機を掛けています」
「私に出来る事があったら遠慮なく言って下さい、お手伝いします」
「有難う、冗談ですが昌子さんみたいな綺麗な人に命の洗濯をしてもらいたいです」
「先生、冗談がお上手ね」
昌子さんはバストが秀子さんより大きく身長は程同じくらいで細身である。
「夕飯は頂いた赤飯とお惣菜で楽しみます」
「そう言って頂けると嬉しいです」
「チャンスが有れば、手コギかフェラで命の洗濯をお願いしたです」
「そんな事恥ずかしくて出来ませんし、一応人妻ですので」
「興奮して痛いです」
「何を言っているんですか」
「介添えして、抜いて欲しいです」
「出来ません」
「駄目ですか」
「御免なさい」
「気にしなくて良いですよ」とガッカリした様に答えると
「手でお手伝いしますか、それで許して」
「有難う」と答えて息子を出すと
「エ・・・大きい」と亀頭部の大きさに驚いた様だった。

昌子さん手コギを初めてくれたので
「気持ちが良いです」
「痛くないですか」
「大丈夫です」
「秀子さんや百合には内緒にして下さいね」
「分かっています」と答えると、手を止めて
「恥ずかしいですが」と言って口に咥えてフェラを始めてくれた。

5分位して逝きそうになったので
「出しても良いですか」
咥えたまま頷くので
「あそこならもっと気持ちが良い」
咥えるのを止めて
「何を言っているか分からないです」
「外に出しますので、駄目ですか」
「お風呂に未だ入っていないし、時間の無いので、口内に出して」
「あそこが良いな」
「ちょっと待って」と言っお手洗い行きビデで洗浄している様だった。

戻って来ると
「余り遅いと百合に怪しまれるから、バックから入れて外出しで先生だけ逝って下さい」
「本当に入れても良いの」
「覚悟を決めましたので・・・」
テーブルに手を着き入れやすい姿勢になり
「入れるよ」
「ハイ」
昌子さんの膣も狭く締りが非常に良く10分位で逝きそうになり
「気持ちが良いです、逝きそうです、外にだすよ」
「気持ち良く逝って下さい」
「中に出しても良いの」
「好きにして下さい」
「本当に良いの」
「沢山出して下さい」
「中に出すよ」
「出して」と言われるのと同時に子宮口に精液を掛けた。

暫くして息子を抜くと精液をポタポタと床に落ちた。
昌子さんはテッシュを当てて帰宅する時
「今の事は忘れて下さい」言ったが
「忘れられないほど気持ちが良かったよ」
「夫以外の初めての男性です」
「そうなんだ、またお願いしたいです」
「内緒にして頂けるなら考えます」
「秘密は厳守するよ」
昌子さん御主人は単身赴任中ので安全日に中出しさせて頂ける事になった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.5442
投稿者 マル長 (48歳 男)
掲載日 2012年11月04日
派遣で入った和子は細身の体に、くびれた腰をピチッと覆っている短めのタイトスカートにブラが透けて見えるブラウスが妙にそそる女だった。
子供のいない36歳の人妻というのもかなりそそる要件だったが一応私の部下ということになっていたのでセクハラにならないように接していたところ、ある時、同じフロアの同僚から和子がヤリマンだという噂を聞いた。
もう数名とやったという噂だが内容に信憑性があった。
そうなれば遠慮する必要はない。
パソコンに向かった和子が「○長、ここわからないんですけど」と私を呼んだ。
薄い生地の白のブラウスからピンクのブラが透けている。
後ろに立つとホックがリアルに見えるのがエロい。
どれどれと覗き込むと二つ目まで外したボタンの隙間からこんもりと盛り上がった谷間が見えて、聞いた噂の内容を思い出し下半身が硬く漲ってきた。
思わずその硬直を和子の背中に押し付けた。
背中の硬いモノの正体に和子はすぐに気付きビクッと震えたが息を少し荒くしながら無言であった。
私はマウスを持つ和子の手の上に私の手を添え、「ここをこうすればわかるから」と言いながら下半身を擦りつけるように動かした。
そうして耳元に熱い吐息を吐きかけながら囁いた「たまらない体だな。俺のこの硬いデカマラ食ってみたくない?」すると軽く息を呑む感じで和子が小さく頷いた。
「退社時に3丁目の○○銀行横の駐車場で待っているから」そう言うと俺は和子の横から離れた。

駐車場では待つほどもなく和子が現れた。
私は軽くパッシングをして所在を知らせると、小走りに和子が走り寄り助手席に座った。
「お誘いびっくりしました。○長は私に関心ないんだってガッカリしてましたから」そう笑う和子がすぐマジな表情になり口を軽く空けて私を見つめた。
そのサインを見逃すほど女の経験がないわけではない。
軽いキスから始めすぐ濃厚に舌が絡まりあうディープキスに変わった。
もう暗い外に安心して和子の唾液を吸い舌を吸う。
深いため息で和子唇を外し「キス、すごく上手なんですね。。。もうキスだけで私。。。」と言う和子の手を取り私の勃起に誘った。
手馴れた感じで和子が握りながら軽くしごき「すごく太くて硬い。。。」と潤んだ目で私を見る。
私はエンジンをかけ「飯にする?それとも今握ってるのを食べる?」と和子に聞くと、「スイッチ入っちゃいてます。。。」との返事に「オッケー」と私は行きつけのラブホに車を向けた。

ホテルに入ると、和子は慣れた様子ですぐにお湯を入れにいく。
こりゃ、かなり遊んでる女だと思うと、ますます興奮してくる。
私は男を知り尽くしてる女と濃厚に交わるのが好みなのだ。
ソファーに戻って来た和子を抱き寄せるとまたお互いの唾液を交換し合うキス。
そして私の手はスカートの中へ。
生脚の奥は指でなぞるとすでに下着は湿り気をたっぷり帯びていたが驚くことにその下着はTバックの紐パンであるようだ。
職場にこういう下着で来る女自体初めてで私も激しく興奮する。
ギリギリに性器を覆う細い布をずらすと溢れるような蜜のぬかるみである。
「もうドロドロじゃないか。この淫らな液を舐め尽くしたいな」そう囁くと、和子は激しくかぶりを振って「シャワー浴びさせて」と懇願する。
「駄目だ。」そう言い放ち嫌がる女を押し倒してスカートに頭を突っ込み、紐パンにむしゃぶりつく。
「だめ、だめ、汚れてるから許して」そういう和子は私の舌がパンティ越しに一番敏感な部分に触れると、言葉にならない叫びを上げて仰け反った。
指で布をずらし舌全体で陰唇を舐め上げる。
ムッとした性器の匂いに少し小便臭い匂いも混じるが構わずに舌を這わせ、空いた手でブラウスのボタンをはずしブラの中に手を入れて硬く尖ってる乳首を腹側から持ち上げるように指を押し付ける。
「いやっ、あん、あ、あ、あ、あ、気持ち、、、い、い、」和子は自分でもう一つの乳首を弄り、淫らに腰が自然に動いている。
私はパンティをずらした指をまず1本挿入し、舌先はクリをソフトに舐め回す。
和子は乳首を弄っていた手を離し、私にしっかりしがみつき切羽詰った声を上げ、身を捩る。
クリを優しく吸いながら頂上を舌で叩くと「ダメ、逝っちゃう。。。」とガクガクと体を震わせ硬直すると激しく痙攣した。

はあはあ呼吸を荒げる和子にさらにクンニを続けると、擽ったがったり、嫌がったりしないでまた軽くよがり声を上げるのに私はニンマリとした。
一度逝って満足する女は遊んでも詰まらない。
どうやら和子は貪欲に何度も逝ける性質みたいだ。
クンニを続けながら今度は挿入している指を二本に増やし和子のGスポットを探す。
迷うことなくザラついた襞の中にそれを見つけた。
そこをゆっくりゆっくり少し押すように擦り続けると和子は泣きそうな声を上げて首を力なく左右に振り続けていたが「いやぁぁ、変、変、変になっちゃうぅぅ」といい私にしがみつく手に異様な力が込められると獣のような声を上げて潮を吹きながら二度目のアクメに達した。
後で聞いたが、この淫乱な和子に潮吹きを教えたのは私が初めてだそうだ。勿体ない。

和子は硬直し、虚ろな顔で大きく呼吸をしている。
私は起き上がるとゆっくりズボンを脱ぎ、パンツを脱いだ。
我慢汁が露のように滴って血管を浮き出して怒張したモノを和子に見せつけ、和子のクリに擦り付けると、和子は口を大開きにしてただ喘いでいるだけだ。
私は無言で和子の膣にモノをゆっくりと埋め込んでいった。
ドロドロの膣口はすんなり巨大な亀頭を飲み込んだが、その後、少し軋むように少しずつ中に入っていく。
「あ、ゴム。。。。」和子は挿入が始まった時にそう叫んだが、少しずつ奥に入るモノが最後に奥まで納まったときに「ヒーッ」と叫び、海老ぞりになり、余りの悦楽にそれ以上の声も出ない様子だ。
しかし、和子以上の快楽を私は感じ、思わず呻き声を洩らしてしまった。
滅多に自分の意思に反した射精はしないのだが、本当に危ないところで踏みとどまった感じだ。
和子の中はまるで赤ん坊の手に握られたようにネットリ柔らかくモノを包み込みグニグニと蠢いている。
襞襞が生き物のように纏わり付き、何十もの唇と舌先に吸われ舐められる感覚と、イボイボのある甘い粘膜に搾られる感覚とが絶妙のバランスに声も出ない感じだ。
こんな凄い名器の持ち主には殆どの男は数分も耐えられないだろう。
得られない快楽を求めて、感度のよい淫らな体を持ちながら男を次から次に求める和子の思いを少し理解出来たような気がした。
私も目先の気持ちよさに溺れ精を解き放ちたい思いに駆られたが、和子を征服したいとの激しい闘志が湧いてきた。
私は懸命に快感に耐えながら、和子の乳首を舐め回しながら小刻みなストロークを続け、たまに最奥へカウンターを叩き込む。
奥へ激しく突き上げるとネットリした粘膜の感覚に脳が痺れそうになるが、和子は噎び泣くようなヨガリ声を挙げ、腰を浮かせて私の腰の動きに合わせて回転させてくるが、それがまた気持ちいい。。。負けてなるものかと最奥へ叩き込む。
どちらが勝つか微妙な流れであったが、奥を突いたときにさらに何かニュルッと潜り抜けるような感覚を感じた。
その瞬間、和子は「いや。。。。そぉこ、そぉこ、、す、ご、いぃぃ」と白目を剥き手が空を掻き毟った。
そのポイントを連続して攻撃すると他愛無く和子は「いっちゃぅぅぅぅぅぅ」と体が硬直し痙攣するのに合わせギュッギュッと締め付けてくるが何とかそれに耐えると、形勢は完全に私のペースになってくる。
気持ちに余裕が出来ると、和子を引き起こし座位の体勢に持ち込む。
下から突き上げると和子は私の肩に手を置き顔を歪めて「気持ち良過ぎるぅ」と咽び啼く。
私は和子のブラウスを剥ぎ、背に片手を回しブラのホックを外す。
「ほら、自分が気持ちいいように好きに動けよ」と言いながら露わになった硬く尖った乳首に舌を這わす。
和美はトロンとした目で口の端から涎を垂らしながら、前後に腰を振る。
「あぁん、あん、あん、あん」部屋に和美の高いヨガリ声が響く。
私が突き上げると仰け反り「ングッ」と歯を食いしばるが、次から次に悦びの声が湧いてくるようだ。
しばらくすると私の腰の辺りに生暖かい迸りを感じた。
私のカリに擦られて潮を吹いたようだ。
「ぎもじぃぃ、もぅダメェェ、また、いっちゃうぅ、あぁん、あぁん、あ、あ、あ」ビクビクと震えながら逝くと鼻を鳴らしながらしなだれかかってきた。

受け止めながら体を倒すと和子から濃厚なキスを求めてきた。
舌を貪り合いながらの会話だ。
「ああん、もぅ、こんな凄いH、初めて」
「俺もだょ、凄いまんこだ。脳まで溶けそうだ」
「ホント?でも、逝ってないでしょ。私、良くなかった?心配・・・」
「いや、俺の人生で最高のまんこだ。ほんとギリギリで我慢できてるのさ」
「○長の硬いのも、最高ょ。もぅ、あなたのこと好きになっちゃいそぅ」
「人妻が何言ってんだ」
「だってぇ、今までこんなに満足させてくれた人だれもいなかったんだもん。シーツまでびしょびしょになったのなんて初めて・・・・今日は中に出されたら困る日だから、お口でしてあげようか。飲んであげる」
そう言いながら和子は私の首筋から乳首へと髪を振り乱しながら舐め始めた。
和子は舐め技もうまい、乳首に舌が這った時は背中に電気が走った。
和子のフェラは魅力だが最初の日に口内で終わりは避けたかった。
ここは私の力を示して次回心行くまで和子の体を味わう方が楽しいに決まっている。
私は今日は逝かないことに決めた。
結合したままの私のモノを和子に打ちつけた。
「あん」和子は舐めるのを止めて堪らない顔をした。
私も淫語を囁いた。
「たまんなぃ、この体、グニグニ動いてザワザワ締め付ける」そう言いながら体勢を少しずつ変えながら体を浮かせて和子を掻き回す。
「いやぁ、ダメ、んんんん、また、欲しくなっちゃう」和子を押し倒し挿入したまま脚を持ち上げて、激しく突きながら側臥位からバックに持ち込む。
「ああ、バックさいこー、気持ちいい」腰を持ち上げて和子がヨガる。
「もぅ、こんな俺の生チンポの味を覚えたら、もうゴム付のセックスなんてできないぞ」
「だってぇ。。。ああ、気持ちぃぃ。。。。」
「俺も和子のこの生まんこの味知ったら、ゴムは嫌だな」
「安全日なら、生でして、出してもいいから、あん、止めないでぇ」
「ん~、俺たち会うの安全日だけ?」
「え~、やだ、こんな気持ちいいエッチ味あわせて、そんなのヤダょ」
「じゃあ、ピル飲めょ。いつでも、どこでも、何でもやれるからさ」
そう言いながら思いっきり後ろから奥を掻き回してやる。
和子のヨガリ声が高くなる。
和子もいつでもどこでも何でもが心に響いたようだ。
最後の抵抗は「でも、旦那にゴムって言ってるのに、いきなり生でいいって言ったら変じゃなぃ???」
そう言いながら腰を振る人妻はエロい。
そういう彼女に悪魔の囁き。
「旦那にはピルのことは内緒で、ゴム付させればいいじゃん。どうせ和子のこと逝かせられないんだろ」
言いながらいいしれない優越感を感じた。
「ええ・・・??」
「じゃぁ、これっきりにするか」
「嫌だぁぁぁ」
「ほら、和子、ここだろ。ほら」
覚えた和子のポイントを激しく突くと
「あ、あ、あ、逝っちゃぅ、逝っちゃう」

これが和子を思い通りに中出し性奴隷にした第一歩。
機会があればガーターベルトに穴あき紐パンが定番となった性奴隷和子との中出しセックスぶりをまた投稿してみたいと思っている。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.5439
投稿者 ×あり (47歳 男)
掲載日 2012年10月29日
最近、いろんな事が重なり再婚することになった。
妻との結婚にいたる話をさせてもらいます。

七月の暑い日、居酒屋で接待をしていると少々ビールを飲み過ぎてトイレに用を足しに行った。
入り口は一つであるが途中で男女が別々になっている大きめなトイレである。
入り口にさしかかると、男女が抱き合ってキスしている。
何だよウザイなぁ・・・と思いチラッと男を見ると、同期入社で別部署の英明ではないか!
自分は英樹で一字違いで名字も同じなので「紛らわしいから同じ部署には出来ないな」と上司から言われてから仲良くなった。
また偶然、同じ団地でたまに近所でも夫婦一緒の所に遭遇していた。
で、女は!?と・・・奥さんではなく秘書課の女子社員のようであった。胸の社章は外せよ!
奴は社内恋愛だった。
奥さんの名前はT子。
名門国立女子大学出身の超美人で、受付をしている時は社内人気No1と言われるほどだったが、執拗なアタックで落ちたらしい。
男子社員の間では英明のデカ珍に惚れたのでは!?とのもっぱらの噂だった。
俺も社内サークルでゴルフを一緒に回ったことがあり、チャンスがあったら落としたいと思ったほどだった。
下を向きトイレにサッと入り、用を足して出てくると奴と目があった。
おどおどしている奴に「見たぞ、ほどほどにしろよ!」とニヤリと笑って席に戻った。
その後は得意先を馴染みのスナックに連れて行き、午前様だったので奴の事なんて全く頭に残っていなかった。

翌週、部下の女子社員達のおねだりでオシャレな洋風な居酒屋で飲むことになった。
我々が飲み始めてから30分くらい経つと、英明が例の彼女と食事に来た。
またかよ~ばれても知らないぞ!と思っていると、女子社員の一人が「総務の●世さんデートかな?」と彼らに気づいた。
英明のことは知らないようであるが、女の方はちょっと有名人らしい。
一番年上の女子社員が「彼女さぁ~辞めるんでしょ。水商売でのバイトがバレたらしいよ」・・・ゴソゴソ話していたが筒抜けである。
もう少し飲みたかったが、仕事のメールが入り急遽帰社することになり、会計をして店を出た。
多分、英明は俺に気づいていたと思う。

翌日、朝一に英明から内線が入った。
「夜一杯つき合ってくれよ」と無理に明るい声を出しているのが見え見えだったので、OKを出して夕方集合した。
個室に通され、二人で二時間ほど飲んだ。
英明は結婚直後から夫婦仲が悪くなり悩んでいるところに、子供が出来ない事に実家から猛プレッシャーをかけられ相当苦しんだことを吐露した。
そして、夫婦仲が悪くなった理由を聞くと、「俺のがでかくて痛いから嫌だ。入れるのはもちろん舐めるのも触るのも嫌だと言われてる」とうなだれている。
セックスを完全拒否されているらしい。
デカ珍を羨ましく思っていたが、裏目に出ていたとは思いもしなかった。
英明は現在●世にぞっこんで、彼女も英明を愛していると言っている。
しかし、彼女が退職するのは事実で九州の実家に帰るとのことだった。
英明は彼女を追っかける気満々だった。
我が社は分社化することが決まり、来年早々に東北支社(仙台)関東本社(東京)と関西本社(大阪)と九州支社(福岡)に別れる。
役職の空きが合えば自分の行きたい所を選べるというシステムだ。
俺は東京に残るつもりだが、英明は九州か関西への移動を考えている。
もちろん奥さんのT子には相談していない。
奥さんの埼玉の実家では母親が一人暮らしであり、最近では具合も良くなく入退院を繰り返しているという。
それではなおのこと転勤なんて無理だし、移動したらもう戻れなくなる。
あんな美人の奥さんをどうする気かと聞くと、猛アタックして結婚してもらった手前、自分から離婚は言いにくいという。
それに慰謝料を請求されると困るので、出来れば彼女から申し出て欲しいという。
冗談で「俺がT子さんを誘ってもいいか」と聞くと「あいつは超がつくほど真面目だから無理だよ」と言われた。
じゃあ「今度お宅を訪ねるよ」と言うと、「このことを内緒にしてくれるなら好きにしろ」・・・契約成立。
でも半分冗談だったんだよなぁ~

数日後、スーパーのイーオ●で買い物してるとT子を発見!相変わらず美人だ!
でもきっかけもないし、声をかけずにいると逆に彼女の方から「英樹さん。今晩は(^o^)お買い物ですか?」とT子の方から話しかけてくれた。
「ええ。そうですが、英明はまだ会社ですか?」と聞くと、「ここのところ、すっと忙しいようですよ」と。
彼女はまだ気づいていないようで、これから奴のために夕食を用意するという。
「お疲れさまです」と挨拶して別れた。

翌日から英明の予定と帰宅時間を聞いて、プランを練った。
奴が残業と偽り彼女の部屋に遊びに行く金曜日、いよいよ決行。
夕方、英明が「急な残業で帰れないかもしれない」という電話を家に入れた後、一人寂しく食事をすることになったT子のところに、会議資料を届けに行った。
呼び鈴を押すと「ハーイ」と言う声がしてドアが開いた。
ちょっと驚いた顔をしたT子だが、スーツを着たままの俺を見て
T子「お疲れさま。どうしたの会社の帰り?」
俺「そうなんだ、営業の宮田さんから月曜に使う資料に目を通してもらわなきゃならないから、届けて欲しいって手渡されたんだけど・・・英明は?」
T子「まだ戻っていないのよ。急に仕事が入って遅くなるって・・・」
俺「そうか~じゃあ、渡しておいてくださいね」と手渡した。
T子「英樹さん夕飯はまだ?」
俺「今帰るところだから、これからだよ」
T子「食べていきませんか?あの人も遅いし、無駄になっちゃうから」
俺「悪いからイイよ」
T子「一人だとつまらないし、久しぶりに誰かと食事したいから遠慮しないで」
俺「じゃら、お言葉に甘えてご馳走になるよ」
T子「さあ上がって、すぐに準備するからね」

俺はT子の案内で家に上がり込み夕食をいただき、ビールもご馳走になった。
暫くたわいもない話をしたり、昔話に花が咲いた。
ゴルフの後にデートに誘おうか悩んだ話をすると嬉しそうに笑っていた。
俺「さて、大変ご馳走になってありがとう。とても美味しかったよ。書類お願いしますね」
T子「ゆっくりしていって構わないのよ。あの人が戻るまで居てもらって、もちっとも迷惑じゃないから」
俺「明日、ちょっと野暮用があって出かけるので、早く寝ます」
T子「じゃあ、また遊びに来てね」
俺「わかりました」
そのまま徒歩15分の自分の部屋まで戻った。

俺はわざとソファーの上に携帯と腕時計を置いてきた。
明日、用があると話しておいたので、きっと真面目な彼女は届けに来るとふんでいた。
シャワーを浴びていた時に呼び鈴が鳴った。
俺「ハイ」
T子「忘れ物ですよ」
俺「本当ですか?鍵開いてますから、中で待っていてください。直ぐに行きます」
T子「不用心ね。わかりました居間で待っていますね」
俺「忘れ物ですか?」
T子「携帯と時計よ。家の電話番号を知らなかったから、連絡できなくて届けに来たのよ」
俺「面目ない。ありがとう。さっきのお礼もあるし、今度はご馳走するよ。良いワインがあるから飲も!」
T子「どうしようかなぁ・・・」
俺「英明に電話して、帰りにココに迎えに来てもらえば良いじゃん」
T子「そうね。じゃあ電話する」
英明は彼女の家に泊まるから迎えには来ないが、T子にはOKと言った。

ワインを開けてさっきの続きで盛り上がる。
T子がトイレに行っている間にガラナをたっぷりグラスに入れ、マ●ピー用の軟膏を用意。
30分もしない間にガラナの効果と酔いで顔は赤くなり目は虚ろ、様子がおかしくなってきた。
チャンス!ソファーで俺の方にもたれかかる。
T子「英樹さんゴメン。ちょっと酔ったわ・・・でも何だか気持ちいいのフフ」
俺「大丈夫?」
T子「大丈夫よ」
俺は彼女の肩を抱いて頭を撫でた。
目をつぶっているT子の唇を奪った。
T子「ダメよ。そんなことしちゃ」
でも、本気で止めようとは思っていない。
もう一度キス。
首筋や頬・耳にキスをしたり舌を入れたり。
T子も少しずつ感じてきた。
抵抗するフリも次のキスですぐにディープキスなった。
服の中に手を入れるとそれを払う素振り・・・まだ、落ちない!
首筋のキスと耳への刺激を続けながら、胸を揉み始めるとやはり抵抗。
T子「ダメよ。私は結婚しているんだから」
俺「大丈夫だよ。英明にはバレないから!」
T子「そういう事じゃなくって・・・」
小さな声で反論するT子を無視して、キスと胸の愛撫を続けると感じだしたT子の声がもれ始めた。
満を持してシャツを脱がしてブラジャーをずらすと、ピンクの乳首が飛び出してきた。
Dカップの胸にむしゃぶりつき、左右順番に吸い甘噛みをしたり舌で転がした。
大きな声で「ハウーン気持ちいい!!」。
速攻でマ●ピーをズボンの上から撫でた。
たっぷり時間をかけズボンを脱がすとパンツはビチョビチョ。
T子「それはダメ!最後までは・・・」
無視してパンティーをずらしてクリトリスを擦り、クンニを続ける。
クリトリスを吸うと「イクイク~」と、軽く一回逝ったようだ。

そして、クリトリスと膣穴に性感剤の軟膏をたーぷり塗って愛撫を続けた。
俺もズボンとシャツを脱ぎT子に竿を握らせた。
スイッチが入ったのか、T子は竿をしごきだし玉袋から舐め始めた。
その後、竿のくびれを舐め鬼頭をくわえ頭を激しく上下させた。
耳元で「欲しいか?」と尋ねるが返事がない。
もう一度、クリを擦りながら「欲しいのか?」
T子「もうダメ!欲しいの!おま●こにちょうだい!!」
俺「よし!じゃあ人妻T子のおま●こにちんPをぶち込むよ」
T子は声にならない声と「イイ!イイ!イク~ッ!」を何度となく繰り返した。
俺も暫くして出したくなったので
俺「中で逝くぞ!」
T子「中はダメ!赤ちゃん出来ちゃうの!危ない日だからダメなの!」
俺「ダメだ!逝くぞ」
T子「何でも言うこと聞くから許して!!」
俺「じゃあ、明日またきてくれるか!?」
T子「エッ!?明日」
俺「返事しないと逝くぞ!」
T子「わかった。来るから!会いに来るから許して~」
俺は抜いたちんPをT子の口に持っていき、口の中で射精した。

T子「フゥーン」
俺「全部飲んで」
T子「ウェッ!」
俺「頼むよ」
T子は涙目になって飲み干した。
T子「初めて飲んだわ。あの人のもないのに」
俺「ありがとう。もう終わりかい!?」
T子「久しぶりだから・・・」
俺は返事を聞き終わらないうちにもう一度、おま●こをさすり、膣穴に指をつっこみ掻き回した。
その後、顔射と胸射をしていつの間にか寝ていた。

朝目が覚めるとT子はまだ腕枕で寝ている。
朝立ちを使ってもう一発と思い、Dカップを口にくわえチンPを挿入。
それで目覚めたT子は自分から腰を振っていた。
いつの間にか女性上位になっている。
T子「夢だと思っていたけど夢じゃないのね!もう、どうなっても知らない!」
T子「セックス気持ちイー!こんなにイイなんて思わなかった」
俺「もうすぐ逝きそう」
T子「また飲んであげるから頂戴!」
俺はT子の口にチンPを持って行き射精。今度は上手に飲んでくれた。
T子「慣れてきたわ。もう大丈夫かな!?」
その後、シャワーを浴びながらバックで挿入。
T子「英樹さんのチンP!ちょうどイイ大きさ。私にジャストフィット(^o^)」
朝ご飯を二人で食べ、T子は帰宅した。

T子は昨日の約束を覚えているか、ちょっと心配だった。
でも、英明は今日の夜まで帰らない予定である。
そのことをT子も知っているはず。
午後から来るかな!?と少し期待していた。
3時頃に呼び鈴が鳴った。T子だった。
T子「約束通り来たわよ(^O^)」
俺「待ってたよ。忘れてるんじゃないかって思ってた」
T子「ん~ん。忘れていないよ」
録画していた洋画を見ながら、手を握った。
次は肩を寄せ少しずつ距離がつまりキス。
英明には全くやらせなかったT子の体はもう俺の物になっていた。
30分近くフェラチオを続け、同じようにクンニで応えてあげた。
バックでT子を貫きゆっくり深く、早く尻に打ち付けるようにストロークを繰り返すと。
T子「ダメダメ!逝っちゃう!ちょうだい~」
俺「中に欲しいのか」
T子「中はダメなの!お口に頂戴」
俺「イヤ!ダメだ!今日はこのまま出す」
T子「私、あの人とはしてないから、出来たら浮気がバレるの!」
俺「セックスしない旦那が大事なのか!?」
T子「そうじゃないけど、離婚はいけないことなの!母親に心配かけるからだめなの!」
T子がセックスしなくても、英明の帰りがどんなに遅くても離婚を言い出さない理由はこれだった。
俺「じゃあ、俺が面倒見るから離婚しろよ!!」
T子「そんなの英明さんに悪いし、許してもらえない!」
俺「俺に任せろ!心配はいらないから・・・」
T子「英樹さんは私で良いの!?それで良いの!?」
俺「勿論!T子を愛している!」
そのままストロークを激しくし、T子の絶頂を確認して膣奥に思いっきり射精した。
腕枕をしながら話をしているとT子は泣いていた。
もう一度キスをして胸を吸うと「もう一回しよ!もう自由に中で出してもイイから!英樹さんの精子全部頂戴ね(*^_^*)」

T子にはショックを与えたくないので、英明と●世の話には触れず、お互い仮面夫婦に疲れた。気持ちが離れ修復できないということで話をまとめた。
T子が書いた離婚届を英明に渡し、英明は即日区役所に提出した。
顔を合わせずに離婚が成立するという、何ともあっさりとしたエンディングだった。
英明は団地を出て彼女の所に転がり込んだ。
年明けには九州支社への転勤が決まっている。
T子は荷物を俺の部屋に移動。
半年間、入籍できないが既に内縁の妻状態。
時が来たらすぐに入籍する予定。
毎日、中だししているからいつ出来ても不思議じゃない状態だったので、結構焦りました。
近頃は中だしした精液がこぼれないように、塞ぐオモチャを使ったり、段々過激になってきてます。
たった二日の出来事が再婚に・・・今はとても幸せです。
真面目なT子がいつアナルを許してくれるかそれを楽しみにしています。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.5438
投稿者 GSX (36歳 男)
掲載日 2012年10月28日
今年の夏の体験です。

一年ほど前、隣室に越してきた女性から、生活音のトラブル相談を受けました。
隣人とは、挨拶をかわす程度の関係だったので、すこし驚きでした。
女は20代半ば~後半で、158cmくらい、スリムで真面目そうなタイプ。名前はりえ。
相談内容は、下の階の住人から、生活音を監視され、心身共にまいってしまってる、というもの。
ファミレス等で相談に乗ること数度、床下の防音材の手抜き工事等のケースの話をすると、りえから室内の音漏れの確認を頼まれ、来室したりもした。
几帳面らしく綺麗な部屋だった。

最初は真剣に相談にのっていたが、どうも気があるような素振りが・・

りえ「時間はとらせないので、一度あなたの部屋の中をみせてほしい。音の響き方とか気になる。」
拒否する理由もなく、りえは数日後にやってきた。
適当に室内のチェックが終えると、りえはすぐ帰らず「なんか迷惑かけちゃったのでお昼くらい作らせてほしい。」
そして一旦、食材を取りに戻り、おれの部屋で昼食をつくりはじめた。ミニスカートで。
キッチンに立つりえの細い足をしばしチラ見。
冷蔵庫に飲み物をとるふりで接近し、背後から抱きしめた。
りえ「きゃっ、ちょっ、ちょっとだめ。」
「なにがだめなの?我慢できないよ。」
りえの耳元にキス。
抵抗あまりなし。かたちだけ。

耳元にキスをしつつ、胸を揉む。
乳首がビンビン。
キスして舌いれすると、りえも舌をからませてきた。
スカートをめくると、しっかりと勝負パンツ着用。
極小の白レースのT。陰毛がすけてみえる。
手マンをするとすでにビショビショ。
声を押し殺してる様子だったが、あそこから激しくくちゅくちゅ音。
そのまま手マンとキスで責めてると、突然指が三回リズミカルに強くしめつけられた。

逝かされて足の力が抜けたりえに、すばやくジーンズを脱ぎ、目の前におれの15cmのものをつきだした。
りえは一瞬目をそらしたが、口元へ近づけるとゆっくりくわえ、フェラ開始。
最初こそ、ゆっくりだったが徐々に速くなり、たまも舐め始めた。
あのまじめな顔の女がおれのちんぽをくわえてる!
逝きそうになったおれは、りえを立たせて背後から生挿入。
「あっ!あん!。」
ついにりえのあえぎ声がもれた。
絞まり具合もよく、ビラが小さめでピンク。
手入れされた薄毛の美マン。
逝きそうだったため、ゆっくりと腰を動かし、りえの膣の感触を楽しんだ。手でクリを刺激しつつ、腰を前後・左右に動かした。
「あん!あん!だめぇ!いくう!。」
2度目はちんぽを締め付けながら絶頂。
ちんぽをきゅうきゅう締め付ける。
ぱんぱんぱんぱん!
腰使いも加速。
「このまま射していい?」
りえは無言でうなずいた。
「中に射すよ。大丈夫?」
「明日、(生理)予定日だから。」
(この女、中だし覚悟で来てやがる)
ちんぽがさらに硬く、太くなり、りえの中に射精を開始。
びゅうー!びゅうー!びゅうー!どくどくどくどく!
細い腰をつかみ、大量の精子を奥深くに注ぎ込んだ。
「あっ!あっ!熱!あーー。」

射精した後も勃起持続。
ベッドに移り、たっぷり味見し、2度目の種付け。
その後、一緒にシャワーしてバスルームで3発目。
ベッドに移り、計2発注ぎ込んだら、6時だった。
夕食を食べに行き、りえの部屋で一発。
合計6発中だしを楽しんだ。

りえは交際を希望したが、神経質な一面があるため、おれにその気はなく、少しもめましたが、結局SFとして、はめまくってます。
ちゃんと逝かしてやれば、女は納得するようです。
いまでも安全日は中だしきめてます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)