中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.8683
投稿者 まだお (42歳 男)
掲載日 2024年7月25日
以前、結婚記念日に合わせてパイプカット(投稿No.8662)を投稿させていただきました者です。

僕の人生初の中出しは現妻ではありません。
15年ほど前に、妻と出会う少し前にちょっとだけ付き合った(2週間弱)、一回りくらい歳上のA子さん(当時42歳)でした。
A子さんとは護身術の習い事で出会った人妻です。
僕は指導する側で、A子さんは息子さんと一緒に稽古に来てました。
芸能人で言うと吉瀬美智子似の美人です。そして巨乳!
いつもオナネタにしてました。
そして僕に気があるのは薄々気づいていたのですが、相手は家庭がある人、手を出す訳にはいきません。
僕は僕でお付き合いしてる女性が居ました。
その彼女も生ハメが好きなドスケベ女でしたが、すれ違いなどがあり、彼女の家庭の諸条件でお別れすることになりました。
情けない話ですが、仕事から家に帰ると毎晩メソメソ泣いてました。

そんな傷心で落ち込んで居る時に、一通のメールが。
[今時間ある?よかったらご飯行かない!]
吉瀬美智子似の人妻、A子からでした。
悩みも聞いてくれる相手が欲しかったし、ご飯くらいなら良いかと思い誘いを受け会うことに。

A子はただひたすら寄り添って、僕の話を聞いてくれました。
その帰り、車のシフトレバーに手を置いて運転していると、A子はその手を上から握ってきました。
『後ろの席に行こう』と言われ、車を停めて二人で後席に。
A子は僕の首辺りに手を回し、『辛かったね、甘えて良いよ』と膝枕をしてくれました。
しばらくしたら涙が溢れて来て、気付いたらキスしてました。
『ずっと好きだったの…』と、告白されました。
それからどれだけ時間が経ったか分からないくらいずっとキスしてました。
お互い押さえきれない性欲。
しかし『今日はダメ!まだ生理終わってないから』と言われ、気分が収まる頃にお互い帰宅。

2日後、また会うことになりました。
当時アバターと言う映画が話題になってたのでそれを観て、食事に行き、また車の中でキス。
『でも私達、先は無いのよ?家庭内別居で破綻してるとはいえ、離婚してる訳じゃないし、息子達も居るし』
「そうだよね、やっぱ駄目だよね。俺も冷静にならなきゃ」
そう言い、その日は帰る事に。
(まあ、これで会うことも無いか)と思いながら、寝ていると、深夜2時頃だろうか、メールが。
[起きてる?今から行くね]

10分くらいして部屋に来たA子は神妙な面持ちで、座って呆然としている僕に抱き着きキスしてきました。
「え?…え?なに?」と、戸惑う僕に、『何で分からないの?抱いて!』言い、僕を押し倒してきました。
『あの後、帰らずにファミレスで考えてたの。このまま別れたら私、絶対後悔すると思ったから』
そこから全裸になり、今度は僕が布団に押し倒して全身愛撫。
コンドームを装着してセックスが始まりました。
しかしA子のおマンはユルユル。
中の肉もツルツルして入れてるか分からないくらいでした。
ゴムを外しました。
『そんなの着けてたら気持ちよく無いでしょ。生で良いから』
確かにゴムよりは幾分かマシでした。
しかしA子は気持ち良いのか、隣近所の事なんかお構いなしくらいに喘ぐ。
その喘ぎ声が可愛く、興奮してチンポにビンビン来て、いよいよフィニッシュの時。
「いきそう、出すね」僕はお腹に出すつもりでいましたが、A子は
『中で良いから、中に思いっきり出して!』と言われ、彼女が僕を脚と手で逃さない様に抑え、膣の一番奥に大量に射精。
『ああぁぁ凄い、出てる、しゅごいぃ…』
人生初の中出しに僕の脳がバグりました。
気持ち良すぎて、そのまま腰振って、五分もしないうちに二回目の中出し。
『す、凄い連続なんて…』
経験豊富なA子のそのセリフに興奮して勃起が収まらず、そのまま腰振り。
『何で!?二回も出したのに!何で収まらないの?まだ石みたに硬い!』そのまま中出し。
漫画で見た事あるような、抜かずの三発でした。

マンコからダラダラと精液を垂れ流しながら『凄い…こんなの初めて…』骨抜きにしてやりました。

そのまた2日後、家でゴロゴロしてたら、突然のA子の訪問。
布団に押し倒されフェラからの69、
『もう無理、我慢出来ない』と騎乗位で腰振り。
正常位に切り替えいきそうになる彼女に興奮し、彼女がイキそうになるも、イク前に僕が先にイッてしまった。その時も堪らず中出し。
ちなみに、今は一回戦でスタミナが尽きるくらいヘタレです(笑)

しかし不倫という関係。
脳裏にチラつく彼女の息子の顔。
その罪悪感からお別れする事にしました。
あの時の快感、征服感は脳裏に焼き付いてます。

今書いてても嘘だと思われても仕方ないくらいのエロ体験。
細かい部分は割愛と、多少のフェイクは入れてますが、実話です。

ここまで読んでいただきありがとう御座います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
投稿No.8672
投稿者 陽子 (50歳 女)
掲載日 2024年7月14日
私は今年で50才になるの。
主人はもう亡くなって13年になり、独り身を通していますが、「好きだ」とか、「お付き合いをして欲しい」とか、告白されたり誘われる事が多いのです。
何度か夜寝ていると、自宅の電話が鳴るので出てみると、知らない声で「1人は淋しくないですか?」とか、「淋しくて1人でしているのですか?」とか、「今日はどんなパンティーを履いているのですか?」と言われるから、電話を切るとすぐにまた電話がかかってくるから、少し黙って聞いていると、恥ずかしい事を一杯言われちゃって、体が熱くなり濡れてしまう時が有るの。
電話のせいで、1人でする時も有るの。

私には2人娘がいるの。
長女は27才で結婚して近くに住んでいるの。
娘の旦那さんは、娘婿より遥か年上の43才なの。
次女は22才で大学に入り、ワンルームマンションで暮らしているわ。
長女達は私が1人暮らしで淋しいと思い、よく泊まりに来るの。
次女は彼氏がいるみたいだから、電話はよくかかって来るけど、帰っては来ません。

週に1度は娘夫婦が泊まりに来るから、私が手料理を振る舞います。
私の料理を娘婿に「お母さんの料理は何を食べても美味しいから、食べ過ぎてしまいます」と言われたり、娘が少し席をはずすと「結婚して4年になりますけど、お母さんはいつまでも変わらない体型で色気が溢れ綺麗だから、目の前にお母さんがいると、いまだにドキドキが止まらない」とか、「初めてお母さんに会った時には、お母さんの色っぽさや魅力に一目惚れしてしまいました」と、今まで何度も言われた事が有るから、心の中で娘婿は私が気になるのかしらと、思い続けていたの。
「いつまでもお母さん1人で淋しくないですか?」と、よく言われているの。

ある娘夫婦が泊まっている夜、何か淋しくてベッドの上で全裸になり、大人のオモチャを使いながらオナニーをしていたの。
でも、娘婿が見てるのも気が付かないで、いきそうになった時、娘婿が「お母さん、やっぱり寂しかったのですね」と、抱きしめられたの。
感じて濡れていた私は全裸でも有り、あっという間に唇を奪われたり、オッパイや乳首を舐められたり吸われたり舌で転がされたりしたの。
私は感じていたから弱い声で「いけないわ、やめてぇー、いゃーいゃー、やめてぇー」と、抵抗したのだけど、足を大きく開かされ濡れている割れ目を舐められたり吸われたり、指を入れられ激しく突かれたりかき回されたりされたから、10年以上男に触れられていなくて欲求不満の体は娘婿に犯されようとしても抵抗出来なくなってしまったの。
娘婿から「前から綺麗で色っぽいお母さんが欲しかった」とか、「女房の体よりお母さんの体の方が色っぽくて魅力的だから、1度どうしても俺のこの大きくなってるのをお母さんの濡れているオマンコに入れたい」と言われ、顔の前で10年以上見ていない凄く大きくて硬そうなのを見せられたから、心の中で「凄いわ、凄いわ」と呟いてしまったわ。
足を大きく開かされ娘婿の大きくて硬いのが私の中に突っ込まれて激しく突かれたりかき回されたりされたから、気持ち良過ぎて抵抗出来なくなり、娘婿の背中に手を回し、娘婿に「本当にこんなおばさんで後悔しないの?」と聞くと「ずっと前からお母さんのオマンコが欲しかった」とか、「お母さんなら毎日でもオマンコしたい」と言われたの。
「娘はどうするの?」と聞くと「女房よりお母さんの方が死ぬ程好きなんです」とか、「お母さんを彼女にして、毎晩お母さんを抱いて、お母さんの赤ちゃんが欲しい」と言われたから、「本気なの?」と聞くと「本気でお母さんと毎晩オマンコして、お母さんの赤ちゃんが欲しいから、女房に内緒で彼女になって欲しい」と告白されたの。
こんな告白をされながら大きくて硬いので激しく突かれたりかき回されたりされたから、我慢出来なくなり恥ずかしい喘ぎ声を出して悶えて、何度も中に出されていかされてしまったの。

とうとう娘婿と近親相姦に墜ちてしまったの。
今では娘婿だけを愛しているわ。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: , ,
投稿No.8671
投稿者 ちゃみ (35歳 女)
掲載日 2024年7月13日
私と彼(シュウ)の付き合いは学生時代からでした。
最初は友達の彼氏だったシュウですが、友達が冷めてしまい別れたあとから会うようになりました。
ただその時は何も男女の関係はなくて、ただの友達でした。
彼の家に初めて行った時も何も無く帰宅。
その時期待してなかったと言ったら嘘かもしれないけど、そんなにセックスを求めていなかった感じ。
それからもちょこちょこ会ってたけど何も無く彼も私も卒業して就職しました。

それから3ヶ月ほどだったあと。
久しぶりに連絡を取り、彼の家へ。
その時は何も考えてなくて本当に普通に訪問しました。
家でまったりしていたところ、彼がAVを見せてきました。
無修正ビデオ、私は初めて見ました。
ちょっとドキドキしながら見ていたら彼が私の肩に手をかけてきました。
そのうち手が下がってきて私のおっぱいに到達。さわさわもみもみしてきました。
びっくりしたけど、AV見始めたところからそんな予感もしていたので、彼の顔を見るとすっかり欲情した顔になってて。
そのままディープキス。
もう当然そこで収まるはずもなく、彼は私の服の中に手を入れてきました。
濡れやすい私はもうビチョビチョになってました。

ベッドに移動して洋服がだんだん脱がされて裸に。
彼はわたしのおっぱいに吸い付きながら
「チャミのおっぱい、おっきいね」と揉みしだきます。
ふと足を動かすと彼の足の間にカタいモノが。
「オレのおちんぽもこんなになっちゃったんだけど」
と、トランクスを脱ぐと極太のおちんちん。。
過去最高の大きさでした。
もうそれで突かれることを考えたら私も興奮しまくってしまいました。

彼はわたしのおまんこをくまなくいじり倒して私も声が抑えられなくなってました。
「ん……んぁっ……」
漏れる声に彼は耳元で
「いいよ、いっぱい声出して」って言ってきたのでもう我慢できず、
「あぁっっ……!ああ……んっっ!!」
と声を出してしまいました。
とにかく気持ちよくて、そしてこれから私の中に収まるおチンチンのことを考えると興奮が止まりませんでした。

すっかり中を解してドロドロになった私のおまんこに彼がおもむろにおちんちんの先を宛てて言ってきました

「これからチャミのおまんこにこのおちんぽ、いれるよ」

ついにくる……!
ものすごい圧迫感で処女でもないのに痛い!痛いけどその先に来る気持ちよさを想像すると止めることなんて出来ませんでした。

「あぁ……チャミのおまんこ……きもちいいよ……」
彼も恍惚な顔して言ってきました。
その恍惚な顔が嬉しくて私も
「おちんちんきもちいい……もっと……もっと奥まで……」
とオネダリしてしまいました。

彼はゆっくりと進めていたものをいきなりズンっと突き立てました。
これまでに経験したことの無い極太のおちんちん。
私の中にピッタリと隙間なく収まりました。
「チャミのぬれぬれおまんこ、きもちいいよ……ほんとにきもちいい……っ!」
と彼は腰を動かし始めました。
私は今まで経験したことない快感と刺激で、奥まで突かれてることを感じながら
「んあぁっ……き……きもちいいよぉ……シュウさん……あぁあっっ」
とすぐにイッてしまいました。

「チャミ……めちゃくちゃ締まってるよ……あぁきもちいいよ……」
と彼も腰を止めません。
色んな角度を責めたてられて、私も快感に支配された状態になった時に彼が言いました

「イきそう……中に出していい?」

もう快感に支配されている私に拒否する気持ちなんてありません。

「出して……!いっぱいだしてぇ……ああああっっ!」

彼はラストスパートかのように速度を速めて、そして
「んぁっっ……でるっ……っ!」
と言ったと同時に彼のおちんちんが私の中でグッと膨らんだ感じがしたと思ったら中が暖かくなって当たっている刺激が。今までとは違う、液体が当たってる感じ。
水鉄砲当てられたかのような刺激の射精でした。
その刺激すら快感で私はまたイッてしまいました。

長い長い射精の後に彼が
「すっ……ごいでた……チャミの中気持ちよすぎて……まだ締めてくるよ」
と。
あまりの快感に入れたまま抱き合っていたけど、そのうちまた私の中に圧迫感が。
彼と顔を見合せて笑ってしまいました。
「またおっきくなっちゃった?」
ときいたら、
「チャミの中が気持ちよくておちんぽ小さくならないよ」
と言って抜かずにそのまま2回戦目へ。

少し余裕が出て来て、バックの体勢になって彼がガンガン突く。
私のおっぱいを揉みしだきながら、もう壊れそうなくらいガンガン。
私のおまんこからは私の液と彼の精液でズルズルびちゃびちゃ。
「や……やぁぁん……きもちいいよぉぉぉ……っ!」
こんなの空想の世界と思ってたけどほんとにあるんだと思いながら快感に任せて私はまた何度もイきまくってました。
1度たっぷり出した彼は余裕があって私のイク姿に満足しながら体勢をぐるっと変えて騎乗位の体勢に。
彼を下にして私のおまんこには彼のおちんちんが入ったまま。
私は快感を求めて腰を動かし始めたらもう彼のが全体的大きくなっていてめっちゃ子宮を押してる感じがしました。
痛いけどそれすらも気持ちよくて
「あー……あぁぁぁぁん!!」
と仰け反ってしまうくらいでした。
彼が私の背中を支えて起き上がるからまた角度変わって刺激が。
もうダメ本当にもう気持ちよすぎるって思った時に彼がまた耳元に囁きました

「ねぇ、いっぱいだすよ、中に」

その言葉すらももう快感のスパイスでした。
「うん……うん……!出して!いっぱいにしてっ……!」
と叫ぶと彼はさらにガンガン突いたと思ったら
「う……うぁぁっ……!」
と声を出して射精しました。
もうなんでそんな溜め込んでたのと思うくらいに打ち付ける射精が止まらず。
本当に気持ちよくて私も恍惚な顔していたみたいです。

やっと落ち着いて、彼とディープキス。
もう止まらない。上の口は彼の口で、下の口はかれのおちんちんで塞がれて。
まだまだイケそうだったけど、そのあとの予定もあったのでやむなく彼のおちんちんをおまんこから抜くと、たっぷり出た彼の精液と私の愛液の混ざったものがダラダラ出てきました。
それでまた結局彼が興奮しちゃって。
着替えてる私の後ろからおちんちんをあててきましたが、本当にもう時間ないから!と言って洋服を着て帰る準備をしました。

彼が車で送ってくれると言うので車に乗ると、おもむろに私のおまんこに手を伸ばしてきて
「出てこないようにかき出してあげるよ」
と指でおまんこの中をいじいじ。。
車の中なのに気持ちよすぎて
「ああぁーーん……っ!」
と最後のイキをお見舞されました(笑)

その日私は実は合コンで(笑)
彼は
「俺の精子溜め込んで合コン行くんだ🎶」
と笑ってました。

バイバイして合コン参加してもお股には精子垂れてくるし、なんかぐったり疲れてるしで、もう限界で1次会で退散。
やっと一人暮らしのマンションに着いたらなんと彼の車が。
私を見た彼がにっこり笑って言ってきました。
「すぐ帰ってくると思ってたよ」
と。
私の腰に手を回し車に鍵をかけて一緒に部屋に入りました。

思えば彼と過ごす長い時間の始まりの日でした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.8670
投稿者 y.k (52歳 男)
掲載日 2024年7月12日
自分が、昔フィリピンパブで働いていた時の話しです。
当時自分には、妻と妻の連れ子、妻と私の子供が居ました。
子供は、2人とも男の子です。

次男が小学校2年か3年生の時、妻がフィリピンで不幸があったからと、フィリピンに帰って8年音信不通になりました。
その時自分の働いていたお店にアルバイトで入ってきた女の子がまさに私のタイプでした。
Mちゃん、妻との問題もあり、イライラして毎日過ごしてましたが、Mちゃんがアルバイトに来てからは、彼女に会える楽しみもあり仕事も楽しかったです。
最初は、自分が彼女に好意を持っていることを知った他のアルバイトの女の子が閉店後に食事の段取りを取ってくれたり、買い物に行ったりするだけでしたが、ある日Mちゃんが、キッチンで疲れていた私に、大丈夫?といきなりキスをしてきました。
そのあと、美味しかった? 元気でた?
私が、うんと言うともう一回とキスしてきました。

その2日後、Mちゃんを閉店後に自宅まで送って行くと、自宅の近くで急にここで停めてと。
私がどうしたの?と車を停めると、ニコっと笑い、またまたキス、キス、キス。
その日は、お互い舌を絡ませ、興奮したのと、彼女が好きだったので、Mちゃん我慢できないよとブラを外し、彼女の大きな胸、綺麗な乳首を愛撫していると、彼女も私の大事な場所をさすりだしたので、彼女のズボン、パンティーを脱がし、彼女の花園に舌を這わせました。
すると彼女も私のズボンのファスナーをおろし、パンツの中に手を入れ直接触ってきました。

私は既に挿入OK状態だったので、彼女は、私のベルトをはずし物を取り出すと私の上にまたがりそのまま中に入れて激しく腰を振りだしました。
久しぶりに生で挿入してとても気持ち良いのですが、車の中でしかもあまり遅くなると、彼女の旦那さんの事もあるのでなかなか射精できませんでした。
20分か30分ぐらいたちようやくいきそうになり、Mちゃん生きそうだ、いくよと言うと彼女は、いいよと言いその時は、外にだしました。
自宅に、帰ると彼女から電話があり、どうして中に出さなかったの?と言われ赤ちゃんできたら駄目でしょ?と私は言いました。
彼女は、大丈夫だよ薬飲むからと笑っていました。

その後は、旦那さんが朝仕事に出掛けると、彼女の自宅の近くに迎えに行き、私の家で週に3日生で中出しセックスしてました。
家に着いてまず一回、少し寝て起きて一回、軽く食事して、彼女を送る前にもう一回、全て生で挿入、全部中出しでした。

元気にしてるのかな、Mちゃん。
いくときの、小さな声で「あっ、いく」たまらなかったなぁ~

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.8666
投稿者 ダイ (73歳 男)
掲載日 2024年7月07日
私が幼稚園の頃から知っている母親の友人のおばちゃんがいます。
私が中学生くらいまでは母親とそのおばちゃんは行き来が有りましたが、その後は音信不通でした。
しかし、私が40歳になる前にそのおばちゃんが母親のところに遊びに来たと聞き、私も母親のところに行って久しぶりに再会しました。
そのおばちゃんは長年お水の仕事をしていたので、古希を過ぎても若いと思いました。

話の中でそのおばちゃんが、明日帰るので送ってほしいと言いうので、私は日曜だから良いと答えると、彼女は喜んでくれました。
そして、明日迎えに来ると言い、その日は帰宅しました。

翌朝9時頃迎えに行き、90分くらいで着くので車中で話をしていると、彼女は60代後半に結婚した事を話してくれました。
結婚相手は4歳年上の男性で、夜の営みが少ない事等不満があるようでした。

1時間経った頃、少し先にモーテルが見えると、Tちゃん少し休憩で寄って行こうと言うので、モーテルに入りました。
部屋に入ると円形ベッドがあり、私は中を見ていると、おばちゃんは浴槽にお湯はりをして服を脱ぎだし、風呂に入るよと先に入っていきました。
おばちゃんの脱いだ服や水色のパンティが見え、不覚にも勃起していると、風呂の中から背中流してと大きな声で言うので、私も全裸になりタオルで前を隠し入りました。
全裸のおばちゃんが手招きし、おばちゃんが前を隠していたタオルを取ったので勃起がばれ、じっと勃起チンボを見ておばちゃんが先に洗ってあげると言い、両手にシャボンを付けて前から、それもチンボから洗い出しました。
お湯をかけて立ってと言うので立つと、勃起したチンボを口に含み尺八をするので、益々硬くなりました。
出そうと言うとおばちゃんはマットに仰向けになり、Tちゃん、おばちゃんのオメコに入れて入れてと言うので、正常位で挿入しました。
中はベチャベチャで気持ちよく、ゆっくりピストンをしながらおばちゃんはキスをしようと私の頭を両手でおばちゃんの口に近づけ舐め合い、私もイキそうになり、おばちゃんもイキそうと言うので一緒にイキ、膣の奥に射精しました。

それからは月に2度ほど母の所に土曜日に来て日曜には送って行き、必ず同じモーテルでセックスをして、帰る時は小遣いを貰っていました。

数ヶ月経った頃、結婚した旦那が老人会で温泉に行くのて遊びに来てと母に電話があり、何か手伝ってほしいらしいとの事で、金曜日仕事終わりにそのままおばちゃんの家へ向かいました。
20時前に着き、おばちゃん来たよと玄関で言うと大歓迎でした。

その夜は食事、風呂も一緒に入り、浴槽内で抱き合い、お互いの体を舐め合い、交互にチンボとオメコを舐めて二人で躰を拭き、そのままおばちゃんのベッドに全裸で入りました。
抱き合いながら、旦那がキスもオメコ舐めもしてくれないと愚痴を聞きながら、首から乳首、お腹、そしてオメコを沢山舐めてクリも少し硬くなったので、今日は対面座位で挿入し抱き合いキスをしました。
次はバックで挿入するとイキそうと言うので、正常位で射精し、お互いに抱き合ったまま寝てしまいました。

朝起きると私の下着を洗濯していたのでベッドにいたらおばちゃんが、乾く迄私の穿いてと水色のパンティを渡され、穿くと朝立で勃起がすぐにばれました。
おばちゃんの話を聞くと本当にド助平なおばちゃんで、毎日でもオメコがしたいしオメコを舐めてほしいとうちあけてくれ、2日目も朝昼と2回して、帰る時におばちゃんのパンティ穿いたまま帰宅しました。

私が45歳くらいまで5年くらいセックス三昧でした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
1 2 3 4 5 6 165
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)