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投稿No.7752
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年10月15日
大学時代の思い出だが、同級生に女子からエロテロリストと呼ばれる女の子がいた。
当時はそんな裏のあだ名など知らなかったが。
理系の学部だったために、女子は全体の3割に満たず、その中で可愛い女の子となると希少価値も競争倍率も高かった。
メグ(仮名)は、140cmあるかないかの小柄な身長で、高校時代に留学していたとかで1-2歳年上だがそれを感じさせない童顔の可愛い女の子だった。
ヒールが10cm以上ありそうなピンヒールをいつも履いており、身長がコンプレックスなんだろうなと傍目にもわかる感じだったが、話す印象は人懐っこく好ましい印象だった。
少し肉感的な女性がタイプの自分は、あまり惹かれていなかったが、同級生のうち知る限りでも5人以上は狙っていたが、不思議と誰かと付き合っているという話は出てこなかった。

転機が訪れたのは卒試や就活の話が出てきた頃だ。
何故かあまり接点のなかった自分に、ある日突然メグが話しかけてきて、しきりにアドバイスを求めてくるようになった。
話す機会・接する機会が増える内に、幼い容姿と裏腹にプリンとしたお尻などに色気を感じるようになってきた。
そのうち一緒に勉強や相談をしようという話になって、メグの部屋を訪れることになった。
正直期待していなかったといえば嘘になるだろう。

メグの部屋を訪れた当日、部屋着のメグはタンクトップに短パンとかなり露出の多い格好をしていた。
勉強や相談をする際にも隣に座ってやたら身体を寄せてくる。
ただ、元々距離感の近いタイプであったこと、普段は清楚系で通っていることから、迫られているのか天然なのかの判断がつかず、なかなか手を出す決心がつかなかった。

そうこうするうちに、突然メグがため息をつきだした。
俺 「どうしたの?」
メグ「私って色気ない?迫ってるのに△△全然手を出してこないし」
口調も雰囲気も変わったメグに自分は戸惑うばかりであった。
メグ「まさかDTじゃないよね。そんな感じしないし。」
押されっぱなしで展開についていけず、ひたすら黙ってしまった自分だが、恋愛とかでなく性欲で近づかれていたのだと遅まきながら気づいた。
メグ「私、顔を見ると何となくモノの大きさと形がわかるんだよね。君にはちょっと興味あったんだ。したくないなら帰ってもいいけど。強引に迫られた、くらいは周りに言っちゃうかもね」

正直ヤリマンにあまり興味はない方だが、童顔でエロく語るその雰囲気と普段とのギャップで、むしろ興味が出てきた。
いやいや、魅力的だけど、雰囲気の変化に戸惑ったんだよと答えて、手を出すことにした。

手入れに気を遣っているだけあって、肌はきれいだが、脱がせてみると、やはり胸は小さい・毛は薄いで犯罪的な気持ちも出てくる。
ただ腰つきやヒップラインはやはり大人っぽい感じでムラムラしてくる。
キスをしつつ、胸や秘所を攻めるが、「う~ん、くすぐったいかな。私がしてあげるね」とすぐに攻守交代。
自分の息子を握ると、「うわー、やっぱり想像通り♪」と喜んで、頬張ってくれる。
じゅぽじゅぽと音を響かせながら、時折「あん♪」と咥えたままのあえぎ声を出してこちらの気持ちを高めてくれる。
小さな口いっぱに頬張っている姿や、どうやっているのか舌が永遠にまとわりついてくる気持ちよさ・顔の傾きを変えて刺激を飽きさせないなど、吸い付かれるとは違うが今に至るまでメグを超えるフェラのテクニックには遭遇したことがない。
気持ちよすぎて、「やばい、出ちゃうよ!」というとセルフイマラ並の深いストロークに変わった。
そのまま出していいってことだと信じ、頭をつかんでこちらも腰を軽く動かす。
そのまま出る瞬間に喉奥まで突き込むと、躊躇いなく飲んでくれた。

「減点1かな。口に出すなら、味わいたいし飲み込みやすいように浅めの舌の上に出してくれないと」そう言って微笑むメグの顔はまさに小悪魔的であった。
「でもいい味だったよ。次は挿れて。もう準備できているから」とベッドに横たわってくぱぁのポーズを取る。
たまらず、硬さを失いつつあるモノを急いで挿れると、入り口はぬるっと入るのに狭く締め付けてくるその気持ちよさに、思わずうっと声を出してしまった。
「気持ちいい?」と微笑むメグにもう自分は夢中だった。
キスをしながら、正常位で思い切り突き込みながら腰を振ると、すぐに「ん…っ!あっ…?…っ!はぁーッ…いいよ!!そこそこっ♪そこもっと突いて!」と喘ぎだした。
しかししばらくすると「刺激が足りない!上になるね!!」と言って騎乗位に移行した。
メグの腰使いは、ヤバいの一言しか出てこなかった。
前後左右上下すべての方向に縦横無尽に動き、騎乗位が好きでなかった自分も気持ちよくてたまらない。
「やばっ!これ気持ちいいところに当たって…!! んんーっ♪本当にやばい!!あっつ!?はぁーッ…そっちも動いてぇッ!もっとはやく・・・、あぅっ!! いくっ!!!」
といくらもしないうちにメグがイッた。

「△△の、やばいわ。めっちゃいいところに当たる!!」と喜んでいたが、こちらもいきたくてたまらない。動いていいか問うと、「ちょっと疲れたし、正常位かバックでして」と言われたので、バックでしたが、身長差のため動きにくい。
「寝バックにしよう」と言われて、寝バックで突き込むと、これまたメグの良いところに当たるようで、髪を振り乱して喘ぐ。
「ちょっ!これもやばい!?ん…っ!んん゛んんっ!!今敏感だから、またすぐいくっ!! もうだめっ、だめだめだめ、んんん~~~~!!!」
メグが2度目行くのと同時に、自分もメグの一番奥で射精した。
「あ!今出したでしょ!中で出していいって言ってないのに」と言われたが、「まぁ2度イケたからご褒美ってことでいいよ。元々大丈夫な日だから着けてないんだし」と許してもらえた。
それまでは連続2回出すと、無理であったが、メグのエロさと膣の気持ち良さに、入ったまままたすぐに固くなってしまった。

メグが「3回目する?」と聞いてきたので、する!と答えて、今後は正常位ですることにした。
少し不満げなメグの様子であったが、最初と違い、メグの気持ち良いポイントがわかった自分は、太ももを抱えて腰を上げるようにしてメグの前壁を攻めた。
「おっ!! 学習能力はなかなか良いね。」と最初は余裕相だったメグだが、続ける内に余裕がなくなってきた。
「んんっ。いいよ!そこっ!!そこいいの!もっとはやくっ!止まらないでそのままっ!ああ~~っつ。んん~~~。やばい!そろそろまたいくっ。そのまま続けて!」と叫ぶメグに、中に出して、と言ってほしいと頼むと、しょうがないなぁという顔で微笑んだ後、「中に出して!いっぱい出して!!」と叫んでくれた。
そのまま再度メグの最奥で思う存分射精した。

自分も腰がだるくなっていたが、メグも腰が抜けた・立てない、と笑っており、しばらくベッドでいちゃいちゃしていた。
付き合うかセフレになる流れと思っていたが、そう言うと「気が向いたら、またしようね」とやんわり断られ、その後はまたあまり接する機会がなくなっていった。

その後学部で一番真面目な男子が猛烈アタックして交際・卒業後結婚となっていったが、その後女子から聞いた話に仰天した。
メグは一年生の時から、何人ものカップルの男を誘惑して寝取ったらポイをしていたらしい。
めぼしいカップルがいなくなったら、同級生に声をかけてエッチをしていた。
しかもそのセックスの内容を点数化してブログに載せていたというのだ。
メグとエッチした男は、ブログに載せられた情報を見て、学部や学内の女子に相手にされなくなる。
カップルの男を寝取る様と、エッチした男が他の近場の女子に相手にされなくなる、その様を見てエロテロリストと影で呼ばれていたらしい。

自分もそのブログを見てみたが、悪くない位置にいたこと、点数化されていた中では、自分が初めて中出しをしたよう(自分の後には何人かいた)で、メグについては良い思い出となった。
結婚した男子がこれらのことを知っていたかどうかは不明であるが、気づかないことを祈っている。

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投稿No.7745
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2020年10月08日
私の駐車場は、家から200mほど離れた環八沿いにある。
今はなくなったが隣がカラオケスナックで、その隣が小さな居酒屋で、二階がアパートになっていた。

好美と知り合ったのはそのカラオケスナックで、当時はいろいろな大学生やら、専門学校に通う子やらが集まって、毎晩がやがややっていた。
好美はそのカラオケスナックの隣の居酒屋のオーナーの娘で、二階のアパートに一人で住んでいた。
私はその頃付き合っていた彼女がいたので、あまり好美とは親しく話をしたりしなかったが、肉付きの良い体はしっかりチェックしていた。
私の好みのムチムチプリンプリンだ。

ある日駐車場に車を止めて、ふとアパートの方を見上げると、何と好美が上半身裸で着替えているところだった。
私は好美に気づかれないように車のかげから覗いていた。
真っ白な肉付きの良い肌に、お椀のような乳房がついていて、乳首は陥没型だった。
好美はまるで私が覗いているのを知っているかのように、伸びをしたり、体操したりして、なかなかブラジャーを付けようとしない。
当時は携帯電話なんてないので、写メを取りようにも取れない。
私はしっかり好美の裸体を目に焼き付けた。

その後何か月して、偶然私の彼女がカラオケスナックに来る前に、好美と二人だけになる機会があった。
好美は店のマスターに気づかれないように、私の耳元で、
”ねえ、前に私の裸、駐車場から覗いてたでしょう。ちゃーんとばれてんだから。”
とささやいた。
私は別に覗いていたわけではなく、たまたま車から降りたら好美の裸がみえただけなので、
”たまたまだよ。でも、すっごくきれいで、色っぽかったよ。”
と返した。
”ねえ、私に興味ある? あるんだったら、日曜の昼過ぎにお店に来て。休みで誰もいないから。”
そういうや否や、ほかの大学生たちが入ってきたので、二人の会話はそこで途切れてしまった。
私は好美が何を考えているのかわからなかったが、とりあえず日曜日に行ってみることにした。

好美の親が経営している居酒屋は、カウンターだけの小さな店だった。
日曜日なのでシャッターを開けずにいたので、中は薄暗かった。
好美は何の違和感もなく私を迎え、突然私の首に腕をまきつけて、キスしてきた。
とても初めてキスするような軽いものでなく、最初から舌を絡ませ、唇を吸いあい、唾液と唾液を吸いあう激しいキスだった。
私はあまりのスピードにドギマギしていたが、もっと驚いたのは、キスしながら、好美は私の股間をさすり始めた。
激しいキスをしている最中だったので、私の一物はすでにいきり立って痛いぐらいになっていた。
”ねえ、これじゃあ苦しいでしょ、私が楽にしてあげる”
好美はそういうと跪いて、私のズボンのジッパーを下して、私の一物を引っ張り出した。
その途端、ぱくりと私のいきり立ったものを咥えた。

その感触は、とても口に含まれているというものではなく、まるで女体の中に入ったようなぬるぬる感があり、好美は私の一物を上下したりせず、咥えたまま舌と唇で、私の一物に愛撫を加えていく。
こんなフェラチオは後にも先にもされたことがない。
口の中が女性器のようにうごめいて、私の一物を締め付け、吸い付き、嘗め回し、何とも言えない気持ちにさせる。
咥えられてまだ三分もたっていないのに、もう私は我慢できなくなっていた。
”だめだよ。このままだと出ちゃうよ、まずいよ。”
と私が訴えても、好美は知らんぷりして、私の一物にあらゆる刺激を与えてくる。
まるで搾乳機に一物を入れたようだ。

私はもう耐えられなくなって、腰を振り何とか動かそうとするが無理で、そのまま出してしまった。
いや出したというより吸い取られたという感じだ。
好美は何事もなかったように、私の精子をごくごくとまるで牛乳でも飲むかのように、飲み干した。
”ねえ、さっぱりしたでしょ? さっぱりしたくなったらいつでも来てね。”
そういって好美は微笑んだ。

それからは、テニスクラブのコンパの帰り、友達と飲んだ帰り、家で暇しているときなど、電話もせずに好美のアパートに寄って、前戯も何もなく、ただ一物を出して、吸い取ってもらっていた。
そのうちどうしても好美とセックスしてみたくなった。
もう30回以上も吸い取ってもらっていたが、一度も好美の中に入ったことがなかった。
それどころか裸もあの駐車場で見て以来見たことがなかった。
吸い取ってもらっている最中に、ちょっとマシュマロのように柔らかいおっぱいを触ることはあったが、吸ったり揉んだりすることはできなかった。

そこである日好美と一緒に海に行くことにした。
日曜日ということもあり、車は渋滞していたので、車の中で私は好美とキスしたり、おっぱいに触ったり、太ももに触ったりして、いちゃついていた。
好美は何も言わないので、
”ねえ、渋滞で疲れちゃったよ。何処かで休憩してもいい?”
と私は返事を聞く前にインターのそばのホテルの駐車場に車を入れた。

部屋に入った途端、私は何も言わずに好美をベッドに押し倒した。
二人で海に行く予定だったので、好美は白いホットパンツを履いていた。
私はあっという間にそのパンツと、その下のレースの白いパンティーを一気に脱がしてしまった。
好美が”何するの、待って、待ってー”と言うのを無視して、私は好美の性器をなめ始めた。
満繰り返しの態勢にして、思い切り股を開かせて、まるでアワビのような黒々とした女性器をジュルジュルと音を立てて吸い出した。
”だめー、見ないで、見ないで、はずかしいー”
好美は大声で抵抗するが、かまわず私の長い舌を、好美の性器の中に差し込んで行く。
物凄い剛毛で、毛をかき分けないと、ちゃんと舌が届かないほどだ。
好美は ”うぇーん、うぇーん”と泣き出していたが、かまわず今度はひとさし指を好美の中に突っ込んで行く。
さっきまで全く濡れていなかった好美の性器は、泡を吹きながら、ヌルヌルした液を滴らせている。
くにゅ、くにゅという音が部屋の中に響き渡る。
”私だめー、恥ずかしい、耐えられない、許して、許してー!”と好美は涙ながらに訴える。
こんなになって何がやめてだと思いながら、今度は指を二本、ぬめりの中に差し込んでいく。
まえよりも指が締め付けられる。
負けないように天井のぶつぶつをこすりなが指を出し入れしていく。
するとどろりとした、白濁した液が出てきた。
たぶんセックスなんてほとんどしたことがないのだろう。
久しぶりに中をかき回されて、たまっていたものが出てきたようだ。

私は、それまで服を脱ぐのも忘れて、好美を攻め続けていたが、ズボンとパンツを脱いで、もう我慢汁でべとべとになって、てかてかと赤黒く光っている亀頭を、ずぶりと好美の性器に差し込んだ。
その途端、好美は”ギャーッ”と声を上げて、気を失ってしまった。
一体どんな女なのだろう。散々人の一物を吸い取ってきたくせに、自分が攻められて、男が入ってきた途端に気絶するなんて。
私はそんなことにはお構いなしに、一物を出し入れしていく。
ゆっくり沈めて、ゆっくり出す。本当に気持ちが良い。
私の一物はもう好美の出した愛液にまみれて、まるでホイップクリームのついたバナナのようになっている。
ギューッと奥まで進めると、子宮口にあたるのか、気絶しているくせに好美はびくッ、びくッと体を痙攣させている。

一物を入れたまま、体を一回転させて、満繰り返しにした好美を今度は上から突き刺していく。
さっきより締め付けられるような感じがして、思わず出そうになるのを必死でこらえて、気を失っている好美をゴロンとうつ伏せにして、後ろから一物を突き刺していく。
本当に黒黒として、アワビに海藻が絡みついているようだ。
こんないやらしい女性器は見たことがなし。
後ろからすると、好美の乳房が見えないのが残念だが、立派なお尻を抱えて、一物をパンパンパンと打ち込んでいく。

やはり最後は正常位で果てたいと思い、再び好美をゴロンと仰向けにさせて、両足を抱えて、一物をずぶりと差し込んで、出し入れする。
本当にいやらしい光景だ。
アワビに自分の一物が飲み込まれているようだ。
好美の性器は、私の我慢汁、好美の愛液、そしてなんだかわからない、ヌルヌルしたものがごっちゃになって、白く白濁して、そのくせぬらぬらと光っていた。

もう限界だった。今までしたことがないほど高速で自分の一物を出し入れする。
くちゃくちゃくちゃくちゃ、ねちょねちょねちょと音をせながら、私の一物はもう一回り大きくなったように膨張して反り返り、そして爆発した。
どくどくどくどくと、いつ終わるかわからないほど長く射精した。
頭の中が真っ白になった。
いつもは好美の口で吸い取ってもらった私の精子だったが、今日は好美のみだらな性器の中に注入した。

好美はそれでも目を覚まさない。
そぉーッと一物を好美の性器から引き出すと、おびただしい量の私の出した精子が出てきた。
それを見て私はまたしても自分の一物を挿入した。
こんなことは初めてだった。
自分の精子の中で動く自分の一物を見ながら改めて快感に浸る私だった。

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投稿No.7744
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月07日
フラワーコーナーの33歳 2(投稿No.7743)の続編です。

「うんっ!んっ!あっ!あっ!」
「桃花さん!気持ちいい?!気持ちいい?!」
「うんっ!うんっ!もっと!もっと!」

この日は僕が仕事を終えたのが深夜。
どうしてもセックスがしたくて、無理を言って桃花さんに出てきて貰いました。
同居している男も飲みに行っているらしく、タイミングは良かったみたいです。

「桃花さん!どこが気持ちいいの?どこ?どこ?」
「アソコがっ アソコがっ」
「入り口ら辺をチョロチョロ動く? それとも奥をガンガン攻めて欲しい?」
「奥!奥がいいっ!」

今日はいつもと趣向を変え、野外セックスです。
この街の海岸の公園で立ちバックでセックスをしていました。
ここの公園はとても広く、しかも夜中の時間帯は誰も来ないので、心置きなくセックスに集中出来ました。
桃花さんのマンコは、クチャクチャのマン汁でチンポに絡み、膣口はキュッと締まる為、チンポの根元を締め付けてくれます。
何十回とこのマンコを味わっていますが、飽きが来ない絶品のマンコです。

「出すよっ!中に出すよっ!」
「うっ、うん!いいよ!いいよ!」

ドップっ!ドップん!ドップドップ……

僕には明かしてくれませんが、おそらくピルを常用している桃花さん。いつ中出ししても何も言われません。
何よりもGカップの胸と、キュッと締まったウエスト。バックで犯すたびにそのウエストを掴むだけで射精しそうになります。
ホントに魅力的な女性と出会えたものです。

そんなある日。
仕事終わりで、店の締め作業をしている時、店長から声をかけられました。
「副店長、ちょっと事務所に来てくれる?」
真剣な表情をしている店長からは、少し怖い雰囲気を感じました。

「副店長、30万する商品が万引きされた」
「えっ?」

うちが取り扱う商品の中で、一番高い商品の1つでした。
それが盗まれたと言うのです。

「調べてみると、副店長の出勤日に盗まれたらしい」
「はい」
「どう、責任取るつもりだ?」
「えっ??」

最初、店長が何を言っているのか、意味が分かりませんでした。
しかし店長の眼差しには、僕にその商品の責任をなすりつけようとしているのがアリアリと浮かんでいました。

「僕に、どうしろと仰るのですか?」
「……… なあ、副店長」
「はい」
「最近、桃花さんと仲良くしてるらしいな」

僕はドキッとしました。
社内で2人の関係がバレないように、細心の注意を払っていたつもりでしたが、もしかしてこの間のデートを誰かに見られていたのか? それとも野外セックスを見られていたのか?

「副店長、あれは、俺の女だ」

僕は、サーっと青ざめてしまいました。
桃花さんのマンコから感じていた他の男の気配は、まさか店長だったのです。

結局色々あって、僕は30万の責任を取らされその30万を支払い、さらに店長から肩たたきを食らい、仕事を辞めざるを得なくなりました。
当時はちょうどリーマンショックで世界的に不景気だった時代。
僕は仕事がなく、辛酸を舐める目に会うことになりました。
約10年間に及ぶ僕の悪行のバチを食らってしまったのかもしれません。

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投稿No.7743
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月06日
フラワーコーナーの33歳(投稿No.7742)の続編です。

エキゾチックボッキュッボンの桃花さんと、セフレ関係になる事ができてはや1か月。
仕事が上がる時間が同じ日には、毎回車内で会い、中出しセックスをしていました。
毎回中出しをしますが、特に拒否されることもなく、
「今日は大丈夫なの?」
と尋ねても、
「安全日だから大丈夫」
とだけ答えます。
やはり、普段からピルを飲んで、いつでも男とセックスが出来る体を準備していたのかもしれません。

ある日、僕と桃花さんと、休みが合う日があったので、2人でデートをする事にしました。
セフレ関係だったので、セックスだけはバンバンしていましたが、デート自体は初めてだったのです。
僕らは腕を組んで、恋人気分を満喫しました。

「あ、僕くん あそこにお花屋さんがあるよ」
「あ、ホントだ それにしてもホントにお花が好きなんだねー」
「まあ、敵城視察ってことで 笑」

とかなんとか言いながら、素直に色々な花を眺めて喜んでいる桃花さん。
フラワーアレンジメントの資格も持っている、と言っていたので、ホントに花が好きなんでしょう。

その後食事も済ませ、ドライブをしながら

「ねえ、桃花さん 行っとく?笑」
「うん 笑」

本日のメインディッシュです。2人とも、本当の目的は同じでした。
僕は車をラブホに向かわせ、ワクワクした気持ちを抑えることが出来ませんでした。

ラブホの部屋に入ると、まず2人でお風呂に入りました。
明るい所で桃花さんの裸を見るのは初めてでした。
長い髪を上に結って、そこから覗くうなじはあまりにも美しく、Gカップの胸からくびれた腰までの曲線は、芸術性すら感じました。さすがエキゾチックジャパンです。
僕はもうチンポギンギンになってしまい、桃花さんが後ろを向いた瞬間に立ちバックで挿入してしまいました。

「わっ!」

さすがにビックリした桃花さん。しかし、マンコにぬるりと挿入出来たので、桃花さんも準備万端だったのかもしれません。
桃花さんは壁に手をつき、立ちバックのままガンガン突きました。

「あっ!あんっ!あんっ!あんっ!」

そう言えば、ずっと車の助手席でのカーセックスだったから、バック自体するの初めてだなー。
桃花さん自身、バックの方が奥行きが広い感じがする。今までも子宮口まではチンポが届いてなかったのな?
もしかして他にも男がいて、ソイツよりもチンポが小さいのかもしれません。ちょっと悔しい感じがしました。

「桃花さんっ! イクよっ!イクよっ!」
「うっ!うんっ! 出して!出して!」

ドクン!ドクン!ドクン!ドクっ……

僕は、居るかどうかさえ分からない他の男の幻に嫉妬していました。
桃花さんのマンコの中で脈動するチンポ。ですが、僕はそのまま動き始めました。

「あっ!あんっ! まだするのっ??」

僕は返事をせずに、桃花さんのマンコを突き続けました。
マンコの中では、マン汁と精液の混ざった音がクチャクチャと鳴り続けています。
立ちバックの体勢から、床に四つん這いになりワンワンスタイルに。
そして正常位の体勢に体を反転させ、桃花さんの胸を揉みしだきます。
乳首はピンピンに立っています。

「僕くん、、、 今日は激しいね、、」

普段は薄暗い車内でのセックス。でも今日は桃花さんの裸を拝みながらのセックスです。それだけでも興奮するには充分な条件でした。
僕は桃花さんにディープキスをしながら2回目の中出しを果たしました。

ドクッ!ドクッ!ドク……

2人とも激しく肩で息をします。
ですが僕は一言も喋らずに、桃花さんの上に乗ったままでいました。
しばらくしてチンポを抜いて見ると、マンコからは白濁の精液が垂れてきます。僕はこの時初めて桃花さんのマンコを見ました。
ヤリマンのマンコとは思えない程、ヒダが薄く色も無く、指でヒダを開いてみると中身は鮮やかなピンク色でした。
僕は後戯で指マンをしてみました。

「はぁ…はぁ…はぁっ」

僕の指で感じてくれている桃花さん。やはりセックスは大好きのようです。

落ち着いてから、2人でベッドの部屋に戻りました。
ホテルに入る前に買っておいた、お菓子とジュースで、ゆっくりとした時を過ごします。
僕はジュースを口に含み、桃花さんに口移しをして飲ませました。

コクっ… コクっ… コクっ…

この口移しも、桃花さんは慣れた動作で受け入れてくれます。
どれだけ男性経験が豊富なのでしょう。

僕は、何を言うでもなく、桃花さんのマンコを触り、太ももを開けてそのマンコを拝みました。
やはりこのマンコは、持ち主によく似て美人マンコです。
僕はそのマンコに舌を這わせました。

「うっ… ふっ…んっ……」

いつものカーセックスでは、独特の女性の香りを放っていましたが、今日のマンコはお風呂に入ったおかげで無味無臭です。
中からおつゆが出てきたので、僕は遠慮なく舐め回し、おつゆを頂きました。

「あっ… ふっ…… んっ………」

この喘ぎ声も、男を喜ばせる色気のある声です。
今は、この女を抱ける今の状況に素直に感謝すべきなのかもしれません。
僕はまた桃花さんのマンコにチンポを入れ込みました。

「うっ……… ふーーっ……」

スッポリと僕のチンポを受け入れる桃花さんのマンコ。いつもとは違う、サラサラとしたマン汁が包みこんでくれます。
僕は子宮口を攻めたくて、松葉崩しの体勢になりました。

「あっ… はあっ!」

やはりこの体勢は、桃花さんにも効くみたいです。先ほどまでとは違う、深い挿入感を感じます。
しかし、子宮口までには届いてないような実感がありました。この人の膣は長いのか?
奥まで届かないのならば、回転数で勝負です。
僕は腰の動きをスピードアップさせました。

「あっ!あっ!あんっ!あんっ!ふんっ!」

普段の車内とは違い、自由に動けるベッドの上です。
僕は心置きなく腰を振り続けました。
僕は桃花さんの足を持ち上げ、マンぐり返しの体勢でマンコを突き続けました。

「んっ!んっ!それ!いい!きもちっ!いいっ!」

どうやら桃花さんのGスポットに当たっているようです。
この体勢で初めて桃花さんを満足させて上げているような実感がありました。
僕は桃花さんの膣壁をグリグリと攻め、桃花さんから声が出てこなくなった瞬間、桃花さんはビクビクッ!と痙攣しました。
おそらくイッたのでしょう。
ここで僕は安心して3回目の中出しをしました。

ドクッ…ドクッ…ドク……

3回目ともなると、チンポの脈動も若干おとなしめになります。
僕はチンポを抜き、桃花さんにお掃除フェラをしてもらいました。
そう言えば、桃花さんのフェラもこれが初めてです。
桃花さんはチンポの先っぽをチロチロと舐め、そのあと口深くまで咥え込みました。
しかし、そのあと早々に口を外し、桃花さんはジュースを飲み出しました。
あまりフェラは好きではないのでしょうか。

「ねえ、桃花さん 今日はゆっくりとエッチ出来て良かったね」
「うん、たまにはこう言う所に来るのもいいねー」

2人は再びキスを交わし、しばらく休んでからホテルを後にしました。

この後もしばらくセフレ関係は続きますが、最後に事件が起こります。
その話は後ほど。

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投稿No.7742
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月05日
アパレル系に転職してからはや3年、僕も27歳になりました。
僕は、社内でも一番大きな大型店の副店長として赴任することになりました。
その店舗は洋服はもちろんのこと、雑貨や生活用品、生花まで置いてある総合型の大型店でした。
ここは大型店だけあって、社員やパートさんを全員合わせると100人を超える人員を抱えていました。
僕は副店長の業務を兼ねて、店内の売り場をを巡回していると、ここのフラワーコーナーに、ハッと目を奪われるほどの美人さんが働いていました。
顔はエキゾチックで目鼻立ちがクッキリ、胸はエプロンの上からでも分かる程の爆乳、腰はキュッとくびれて、お尻はプリンと突き出しています。
例えて言うなら、AV女優の大橋桃花さんにソックリなのです。
僕はこのお姉さんと、友達になりたいと考えました。
そんなある日……

「お疲れ様です 桃花さん 売れ行きはどうですか?」
「あ、お疲れ様です 副店長 まぁボチボチですねー」
「お客さんからも、桃花さんは評判がいいですからねー まだ伸びるでしょう」
「そうですね バレンタイン前なので、まだ伸びてくれると思います あ、ちょっとお手洗い行きたいので、ここお願いしていいですか?」

お手洗いに行く桃花さんを尻目に、作業台の上には暇つぶしで触っていたのであろう、携帯電話が置いてありました。
僕は見るでもなく、何気に目に入ってきた画面に気づいてしまいました。
それは出会い系サイトの画面です。
桃花さんは、彼氏を探してるのだろうか? それともヤリマンなのだろうか? ますます興味が湧いてきました。

それから2日に1回は桃花さんの売り場に足を運ぶようになりました。
少しずつ仲良くなり、会話から敬語が消えてきた頃。

「ねえ、桃花さん 彼氏とかいるの?」
「私の家に居座ってる男はいるけど、どうしようもないクズで笑 早く出て行って欲しいんだよねー」
「よかったら一緒に食事でもどう? 僕、桃花さんのこと気になってるんだよねー笑」
「えー笑 どうしようかなー笑」

とかなんとか言いながら、その日の夜食事に着いて来てくれました。
食事中も会話は弾み、車に戻ってドライブしながらも、楽しい時間を過ごしました。
そしてその街の海岸沿いに車を止めた僕。

「ねえ、桃花さん」
「うん」

僕は助手席に座る、彼女の唇を奪っていました。
勢いでキスしたようなスピード感だったのですが、桃花さんは慌てる様子もなく、落ち着いて受け入れてくれます。

やっぱり、桃花さんは慣れた感じがあるなー やっぱりあの出会い系は、ヤリマンだからやっていたのか?

とか思いながら、昔から女の子を食べるのが趣味の僕が言えた義理ではありません。
とにかくヤレる女が目の前にいるのなら、ヤルっきゃない!
僕はキスをしながら胸に手をやると、やはりバインバインの爆乳がありました。
サイズはGカップ、しかし腰がくびれているので、それ以上のサイズ感があります。
僕はその爆乳を無我夢中でしゃぶりつきました。

「はあ… はあ… はあ…」

桃花さんの吐息が漏れます。
その間乳首はピンコ立ち。舌触りも最高で、僕は1発でこのおっぱいの虜になりました。
桃花さんにズボンと下着を脱いで貰うと、女性特有の香りがしました。
この間も落ち着いた雰囲気で服を脱ぎ、やはり慣れた感じがありました。
それならば、と僕は遠慮なくマンコに生チンポを擦り付け、そのまま挿入。

「うっ……」

この、挿入時の女性が漏らす吐息が、なんとも好きです。
出し方は人それぞれ違いますが、必ず何かしら声をあげてくれるのです。
桃花さんのマンコはもうぐっしょりトロトロで、遠慮なくセックスできる状態になっていました。
久しぶりの生マンコなので、僕はじっくり堪能させて貰おうと思いました。

「桃花さん、ゆっくりが好き? 激しいのが好き?」
「どっちも好きだよ 僕くんが動きたいように動いて」

僕は最初はゆっくり目に動いてみました。
その間桃花さんは、濃厚な吐息を漏らすのです。

「んっはぁ… んっはぁっ… ふんっはぁ……」

僕のチンポを包み込むマンコの感触は格別で、粘り気の強いマン汁がチンポに絡みついてきます。
膣圧も適度な締め付けがあり、男を喜ばせるのに一級品のマンコでした。

「早く動いてもいい? 僕、早いのが好きだから」
「うん、いいよ」

僕はいつもの、奥を攻める激しい腰の動きをしました。

「うんっあっ!うんっあっ!はんっあっ!」

桃花さんの喘ぎも激しいものになりました。
僕は再びキスをし、舌を絡めました。

「んーっ!んーっ!んーっ!」

桃花さんは鼻で呼吸をしながら、感じてくれているようです。
僕の車は、社外から見たらユサユサ暴れているように見えたでしょう。

「ねえ! 桃花さん安全日??」
「え?え?あっ!あんっ!」
「気持ちいいから、中に出したい!」
「うんっ!うんっ!いいよ!いいよ!」

ビュルッ!ビュルッ!ビュッビュッ…

僕は遠慮なく桃花さんの中で果てました。
2人とも呼吸は荒々しく、しかしまた濃厚なキスを絡ませあいました。

この日から、しばらく桃花さんとはセフレの関係を続けることになります。
僕の20代後半のセックスライフは、この桃花さんが作って行くことになりますが、その話はまた今度。

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