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投稿No.8049
投稿者 パナマ (37歳 男)
掲載日 2021年10月17日
10年程前ですが、当時ネットの出会い系サイトで知り合った女性がいました。

私 27歳 男
Aさん 25歳 女

メッセージでやりとりしていく中で、お互いに惹かれて喫茶店で初めてのご対面。
婚活サイトでたくさん女性に会っていたのですが、なんとくビビっときた女性でした。
聞くと、今は彼氏はいるが将来どのように身を振るのか迷っているとのこと。
私はまずは友達からスタートして徐々に彼氏から奪い取ろうと思いました。

2回目に会う時は居酒屋にして、酒の力も借りて急接近を迫りました。
どうやら聞くとエッチはかなり好きらしく、少し前まではセフレもいたとの事。
この流れでうまく身体の関係に持っていけるなと思い、自宅へ誘ってみると案の定来てくれました。

お互い酔っ払っているので、シャワーも浴びずにベットイン。
すぐにお互いの服を脱がして求め合いました。
胸は程よい形で敏感。アソコに手を差し伸べるともう洪水状態。
「あぁ、もうダメ、早く手を入れて…」「手でイかせて…」
というので、お望み通りに手マンでびしょびしょにさせてあげました。

さて、私の番になりパンツを脱ぐと
「え!何これ!小さい!!」
ちーん、そんなにはっきりと言わなくても…私的には渾身のビンビンなんですが。泣
「まぁ、いいかぁ。早く入れてよ、その小さいチンポ」

心の中では泣きそうでしたが、ブスッとマンコへ挿入。
聞かずに生でしたがAさんは受け入れるようにチンコをリードしていきました。
そうすると、これは気持ち良い!!今まで何人も中出ししてきましたがこれは別格です。吸い込まれるように纏わりつく。
程なくあっという間に尽き果ててしまいました。

「あー、熱いのが入ってくるぅー!!イイ、イイ!」
と言ってお互い果てた後はすぐに、
「でもやっぱり今の彼の方が奥まで伝わるなぁ。」
と更にぐさっとくる一言。

こうして、今の彼氏と私の隔週中出し生活がスタートしてしまいました。
聞くと、セックスの相性が良いので付き合っているが、収入面で不安のため悩みながら次なる相手を探しているとのこと。
彼氏とのセックスを辞めて、私1人にしないか?と聞いてみると、
「申し訳ないけど、あなたでは満足出来ないし、もっといろんな人ともセックスしたい」
と心がズタズタになるような返事。
まぁ、仕方ないかなとこの生活をスタートした訳です。

時には彼とセックスした後で私の家に来て、中出しをする時も増えてきました。
その度に息子さんを残念がるので、奪い取るのは厳しいのかな…と悩んでいる時期が一年程続きました。

A子さんはセックスが好きなので、今彼以外でも元カレや元セフレに呼び出されたらほいほいと行ってしまうくらいフットワーク軽い女性でした。
アソコの毛が剃られて帰ってきたり、キスマークがつけられて帰ってきたり、まぁ男たちの反応は良いのです。
それもそのはず、あの名器であればヤリたくなるわな、と私も変な同情?NTR?感情が生まれてしまって、特に何も言わない日々でした。

一緒にハプニングバーに行ったら、そこらの男のフェラを軽くするは、気がついたら奥の部屋で合体していたりで、感心するほどの性欲の持ち主でした。
ハプニングバーに行った帰りの夜は、そこで出会ったグループの男たちについて行って、3Pをしたり、乱交パーティーに参加していたことを知ったのは数年後でした。

そんな生活を2年程した、とある日のこと。
私から付き合うのを通り越して、突然プロポーズをA子さんへしました。
かなりびっくりしたようでしたが、とても嬉しい表情でオッケーを頂きました。

その日の晩は、お互い求め合うように中出ししまくり。
回数だけは私はこなせるので朝までやりまくりました。

でも、翌日は「元セフレの家に行ってくるねー!」と変わらない性生活でした汗。

そんな彼女も正式に結婚した後は他の男とやらなくなり、私と子作りをして、今では2人の子供に恵まれした。
最近はレス気味なので、元カレのところへ奥さんを出張させようかなぁ、と思って夫婦会議をしています。
コロナが流行っていなかったら、黙って行っているような気もする奥さんですが、自慢の名器の持ち主をお披露目するのは近いかも…しれません。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

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投稿No.8047
投稿者 昔青年 (70歳 男)
掲載日 2021年10月15日
大分昔の事になります。
現地工場への立ち上げ直後の技術指導の名目で台湾、フィリピンへ二年の予定で出張を言い渡された。
最初は台湾へ、現地法人の待遇は日本で言う部長待遇でした。
住居は現地企業の持ち物の一戸建、50歳代の運転手、女性は十九と二一歳と調理担当の四十路のおばさんの三名。
なんで三人も必要なのか担当幹部に聞くとそれぞれの仕事に必要でしょう、若い子は良いですからねとにやり。
十九の子美麗(メイリー)は日常一般と身の回りの世話、二一の子雅玲(ヤーリン)は秘書だと言う事だった。
まさに至れり尽くせりの思いもよらない待遇になった。

着任して一週間程でようやく慣れてきた。秘書担当の雅玲はよく気が付く子で助かった。
美麗は毎日の身の回りのあれこれなどに気を使ってくれ寝る時には決まって用はないかと声を掛けてきていた。
おばさんは炊事専門、食事もおいしいし言う事無しであった。

そんな時、役員が「美麗はちゃんと仕事しているか?気に入らなければ雅玲に変えるが」と聞いてきた。
そこでピンときた、そうだったのか。
「いやそこまではまだだよ」
「そうですか、じゃあもう少しですね」
美麗の毎日のあれこれとは夜の事も含む、と言う事だったのかと気が付いた。

それを聞いたので二日ほど美麗をそれと無く観察、昼と夜の服装を変えている。
寝る前に風呂へ入っていたら美麗の声、いつもの様に、何か用はあるか。
じゃあ身体洗ってくれ、小さな声で「ハイ」とはずかしそうにショートパンツにブラ姿でバスルームへ入ってきた。
洗い始め、聞くと俺の相手をする様にと言われていると言う。
若い子と二人きり、俺の息子は元気印一杯になっていた。
洗わせると顔はピンク色に染まって息も荒くなっているがそっと洗ってくれていた。
それと無く元気印一杯の息子をビクンとさせると戸惑って下を向いてしまう。
やはり、まだ十九のウブな娘には刺激が強かったのかと思ったが此処はまず手ほどきだとブラの上から乳房を軽く揉むように触るとピクン。
揉む強さに強弱をつけてさらに揉む、ウッウウと声が漏れる。
頃合いを見てブラを取れと言い取らせると形のいい丸い乳房と尖った乳首が表れた。
「アッベーサイ」両手で隠そうとする手を押さえ掴む様にして揉んだ。
「ベーサイ」の声は小さくもう出ない。
今日はこの位で後はベッドでだと告げると小さく頷いていた。

ベッドで美麗の夜の奉仕を受ける事にした。
夜の奉仕はぎこちない、まだ男の経験はないのか、少ないのか?
野暮な事聞いてみたら首を横に振った、まだ男を知らないという事だった。
美麗の最初の夜の奉仕は乳房をじっくり揉み馴らしし感じさせる所までに、大事なところは明日に持ち越しにした。

翌日夜、風呂へ入って美麗を呼ぶ、何か用あるか。
じゃあ身体洗ってくれ「ハイ」とはずかしそうに黒のセパレーツ姿で入ってきた。
同じように身体を洗わせる。
今日はブラを取らせショートパンツも脱がせる。下は小さなパンティーのみ。
小さなパンティーも取らせるとアンダーヘアはデルタ状に黒々としている。
若いはち切れそうな肉体がまぶしい。
俺の体を洗った後、まだ男を知らない美麗の全身と、秘部をゆっくり洗ってやる。
指で秘部を探るとクリトリスがプクッと膨らんでくる、「ウウッ」声が漏れ息が荒くなる。
じっくり秘部を探りクリトリスを摩りしてからベッドへ行く。
並んで寝て乳房を吸い指は秘部をいじる。

大分濡れてきたようなので頃合いを見て足を開かせ上になり身体を入れ、俺の元気印一杯の息子で秘部を撫でる様にして様子を見る。
美麗の身体に力が入ったのか開いた足が閉じる、が俺の身体が邪魔をする。
秘部を撫でる息子を膣口へあてがい軽く押し込む様にグイグイ、息子がゆっくり飲まれて堅く狭い膣口へヌルッと亀頭が入った。
「ヒイーああああ」美麗の声、元気印一杯の息子の初挿入に顔をゆがめてこらえている。
「あああは」一度抜いて少し間をおいて又息子をゆっくり膣口へグイッと押し込む。
「ああううん」今度は息子の三分の一程まで押し込み、抜き差しを繰り返した。
硬い穴に擦られる気持ちよさが息子を張り切らせる。
抜き差しを繰り返しながら少しづつ押し込み息子を亀頭が子宮に当たるまで押し込んでいく。
しっかりと挿入し、腰を使い抜き差しを繰り返していく。
美麗の狭い膣口、硬く温かい穴に擦られ扱かれる息子の気持ちよさを楽しみながら腰を振る。
次第に硬さも取れ滑らかに、気持ちよい抜き差しで雅玲の声もだんだんと悩ましくなり顔も火照って染まってきた。
「アッウッアアッウウッ」喘ぎ声が漏れ抱き付いて、初めてなのに息子ヘの締め付けがジワジワッ出てきている。
「アア~・・ンンアア」強く抱き着かれて息子が締め付けられ、腰を振っている俺の息子も扱かれて我慢の限界に。
堪え切れずビュビュッビュビュッビュビュビュッビュビュビュッ、美麗の狭く硬く温かい穴奥深くへ射精した。

抱き着かれたまま離れず、息子も元気なのでもう一度と励んでしまった。
若い美麗の肉体を楽しんで二度も射精をしまだ息子も元気だったが初めてなので今日はこの位にしようと離れる。

二人のそこはベタベタ、膣口から溢れてきたそれはうっすらピンクに染まっていた。
美麗が男とは初めての事だと言うのは判った。
俺も家内以外、処女は初めてだった。

風呂で俺の元気印一杯の息子を洗わせる。
恥ずかしそうに洗ってくれ美麗の身体を洗ってやる。
美麗は横に来てしっかりと抱き着いて寝ている。

翌早朝目が覚めて横に寝ている美麗を見たら、元気な息子はビンビン 我慢できずに突き入れ腰を振り狭く硬く温かい穴奥深くへ射精した。
こんな事は久し振り、ピチピチ新鮮な若い子としたのだから朝から元気だ。
之からが楽しみだ。

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カテゴリー:セフレ・愛人,外国人
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投稿No.8040
投稿者 靖之 (40歳 男)
掲載日 2021年10月08日
投稿No.7958の投稿の続き。

今年の3月に初めて関係を持ってからというもの、素直にというわけでもないが中出しできる遊び仲間で、人妻の莉奈さん(45歳)。
下半身は少し緩めだが、年齢を考えても避妊にそれほど注意を払う必要もない便利な存在。
莉奈さん本人は中出しには納得しておらず、外に出すように言われるが、いつも無許可で中に出しているので、自分の中では何となく中出しが当たり前になっている。
もちろん、毎回のように出した後は怒られるのだが。
莉奈さんはとにかく下半身を舐められるのが好きで、しかも騎乗位で挿入してぐいぐい押し当てているだけでイってくれるため、長持ちしない自分にとっても都合がいい存在。

莉奈さんは色々なことに興味を持っているようなので、これまでお風呂で身体を洗いながら、何度かアナルに指を入れようとしたものの、いつも指先を入れるだけで
「いや~ん、そっちはダメ。入らないし無理」と拒絶されていた。
先月のこと、お互いにソープをつけて身体を洗いながら、左手でクリちゃんを刺激し、右手の人差し指でアナルを攻めていたら、指がスルっと入ってしまったではないか。
「あっ、いや、ダメっ」という声を無視して、せっかくのチャンスと思い、アナルに指を出し入れしていると、最初は嫌がっていた莉奈さんの様子がおかしい。
腰をくねらせながら抵抗していた力がだんだんと弱まり、
「あっ、あーっ、あーーーーっ」と喘ぎ声を上げ始め、ついには
「ダメ、い、イクーーーーっ」の絶叫とともにガクッと風呂場でしゃがみ込んでしまった。
これは初めてではないなと思って問い詰めてみると、実は前に付き合っていた男性に仕込まれ、指だけは許したとのこと。
中が感じるのは自分でも分かったそうで、指は気持ちいいものの、イチモツは大きくて痛いから入らないと言っていた。
これまでアナルも舐めていたが、入口部分はあまり感じないということで、反応を示さなかったことにも納得。

そして先週、再びお風呂でアナルを指で攻めてみると、やはり1~2分ですぐにイってしまった。
しゃがみ込んだ莉奈さんをもう一度立たせて、バスタブに両手をつかせ、バックから今度はアナルに当てがってイチモツをグイっと挿入。
「あっ、い、いや、いやーっ」の声とは裏腹に、イチモツはすんなりとアナルにおさまった。
そのままバックから突き上げると、莉奈さんの喘ぎ声は大きくなり、わずか30秒ほどで、
「い、いっ、イクーーーーっ」と絶頂に達してしまったではないか。
莉奈さんは「まさか入ると思わなかった」と言ったが、痛がる様子もなく、絶対にこれは経験者だと悟った。

ベッドに移動して、いつものごとく、クンニでたっぷりイってもらい、莉奈さんの絶妙なフェラをゆっくり堪能してから、前の穴にそのまま挿入。
しっかり感じながらも、
「今日は危ないから絶対に外に出して」と懇願。
危ないのならば、なおさら中に出したくなったものの、あまり締まり具合が良くない莉奈さん。
先ほどのアナルはよく締まって気持ち良かったため、風呂場からこっそり持ってきたローションを後ろの穴に塗り、マングリ返しの状態でアナルに挿入。
「えっ、いやーっ、やめて。あ、あっ、あっー」と言いながらも、徐々に喘ぎ声が高まる。
そして程なく絶頂を迎えた声とともに、自分もアナルの奥で果てた。

行為が終わって聞くと、やはり前に付き合っていた男性から仕込まれていたのだが、恥ずかしくて内緒にしていたらしい。
これまで旦那以外には、3年ほど前に付き合った男性しか経験がないとも言っていたが、それもどこまでが本当なのか怪しくなってきた。
とはいえ、久しぶりのアナルは気持ち良く、危険日でも妊娠の心配はしなくていいので、これからはさらに重宝しそうだ。

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投稿No.8039
投稿者 紗苗 (19歳 女)
掲載日 2021年10月03日
前回(投稿No.8036)の(1)を読んでくださった方、ありがとうございます。
コメントもいただいてなんだか嬉しいです。
私も10代でここまでエッチにのめり込んでるのは変とか珍しいと自覚はしてるので女性からすれば引かれてしまうかもですね。

前回の日記は少し前、まだ暑い時期の話だったのですが、今回はほんの3日程前の話です。
と、いうのも私の中でシーズン物のエッチというのがありまして。
涼しくなり初めてからはやっぱりお外だな、と。
夏は虫がいて、冬は脱げないと来ているのでやっぱりこんな時期しか屋外での行為はできません。
なのでお外でしてきた話になります。
募集も『屋外』と付けておいたのでそういうのが好きな人としてきました。

本題ですが、今回募集に答えてくれたのは2人組の男性(Bさん、Cさん)です。
Bさんは結構ガタイのある30歳の方で、Cさんは31歳の典型的な肥満体型の方。
打ち合わせで希望されたのは『屋外、公園トイレ待ち合わせ、そのまま男子便所で肉便器、中出し、フェラ』とのことで、イメージ的には男子トイレで使いたい、という感じ。

場所はお二人の近場に夜は人が寄らない公園がある、とのことで原付二種に跨がって40分。
公園名、外見写真も送られてきていたので間違いはないと思いましたが着いてからはそれでも不安でした。
主に場所間違えてないかな、という方向でです。

時間は夜9時で、指定されたのは公園の男子トイレの一番奥の個室に服を脱いでいてくれ、とのことでした。
いくら壁があっても公衆トイレの男子便所で裸は緊張です。
時間が迫って約束の15分前には既に声が聞こえてきていました。
男性2人の声で、もしかして一般の人がきちゃったのか、なんて思ってドキドキしていましたが
「これ、釣られたんじゃない?」
「いや、ワンチャンまじだろ。写真あったし」
と会話が聞こえたので大丈夫そうかな、とここで安心できました。

私のいる個室を叩いて
「ハメに来たぞ。肉便器、いるか?」
「いいね、まじで居たらさいこうだし」
と向こうも半信半疑みたいで
「はい、お二人の肉便器、入ってますよ」
なんて返してから扉を開けたらすごく驚かれました。
「もしかして募集の紗苗?」
「ですよ。肉便器、使いたいでしたよね?」
Bさんは結構驚いててCさんはかなりテンション上がってた印象。
後で聞いたら私があげた自撮りよりスタイルよく見えてえらいべっぴんさんで驚いた、と言ってくれました。
素直に嬉しいです。

その時から2人の視線が体に釘付けだったのはちょっと面白かったです。
「書いた通り、中出しするから。出すときに止めても止めないからな」
「楽しみにしてたから、中出し。しかもこんな子、我慢とか無理だよ」
と確認までしていたので楽しみにしてもらえていた反面、「無理なら今のうちに言え」という感じがして悪い人じゃないのかな、という印象。
「肉便器に中出しって、当たり前じゃないですか?」
と返した所から私の体を触り始めていて、胸、太もも、背中、お腹と色々な場所を触ったり揉んだり。
複数プレイは2人までなら過去にもしたことがあったのですが、やっぱり刺激が複数箇所あると気持ちよく感じます。

2人揃ってズボンとパンツまで脱いで、おちんぽを見せて体に擦り付けてきました。
2人ともすっかりガチガチでBさんは普通の大きさでしたがCさんがかなり立派なモノをお持ちで内心びっくり。
膝を着いてBさんのを手で、Cさんのを口で奉仕を始めます。
「すごいな、あ、いい、いい」
「こっちも口で欲しい」
とのことで、交互に口で咥えたり舐めたりを繰り返し、すっかり唾液とカウパーでどろどろになってました。

「出すの、口ですか?中にします?」
と聞けばBさんは迷わず
「中だろ。尻向けて」
と即決。
洋式便所の向こうの壁に手をついてお尻を出した格好は、私がこの個室の便器になったみたいでちょっと興奮しちゃいました。
割れ目に押し当てて、挿入はかなりパワフルに『パンッ』と音がなるほどです。

Bさんのはかなり大きく、お腹の奥下まで掻き分けられいく圧迫感があり思わず「あんっ」と声を大きく出してしまい、気づいて口に手を当てました。
外に聞こえるスリルは素敵ですけど聞こえたら大変ですので
「締まる締まる、気持ちいい。肉便器の癖に、よく締まる穴、いいな」
なんて、Bさんも気に入ってる様子。
Cさんは手でしごきながら
「次、早くね。俺も出すなら中」
といってスタンバイ。
かなり激しく腰を振ってくるBさんは何分かペースも落とさずにピストンをしていて、お尻に指が食い込むまで強く掴んで離しませんでした。

「お、お、出るぞ。肉便器、なぁ、紗苗。全部中で出す。イく、あー出る」
文にすると変だけど正にこんな感じ。
みっちり腰を私のお尻に密着させて、それでもぐりぐり押し付けながら最初の中出し。
お腹の奥で『ぶぢゅ』とゼリーを潰したみたいな感覚があって、その後すぐに熱を感じて中に思いっきり精液がぶちまけられてるのがすごく分かってしまうのがドキドキでした。

Bさんは結構量もある人で、最初の勢いと量のある射精から15秒ほど、おちんぽが脈打って、射精して、止まってを繰り返し。
私と息が切れていながらじっくり中に射精される感覚にゾクゾクっと軽くイってしまいました。
なんというか、快感もそうですが、こんな場所で奥の奥で思いっきり中出しをされてる自分に絶頂したといいますか…
分かる人いるかな…

「ヤバかった、何年ぶりか知らんくらい出た。いいな、肉便器。中に出たの、分かったか?」
「よかった、です。熱いの感じます。気持ちよかったなら、嬉しいので…肉便器ですから」
そんなこと言いながら離れるBさんだけど、おちんぽは半勃ちで、まだやりたそう。

次はCさんが待ちきれなさそうに同じ立ちバックの姿勢から挿入です。
「すご、すご、ほんといい。紗苗ほら、なにされてる?俺の肉便器、紗苗」
と、結構所持欲みたいなのが見える人で、2人の肉便器の筈が「俺の」と言っていました。
Bさんが少し眉を寄せるのも見えましたがいつもこんな性格らしいです。

「Cさんの、おちんぽ入れられて、肉便器されてます。中、出されても、肉便器は文句ないので」
と答えるとちょっと心配になるくらいテンション上がりながら、ガツガツとピストン。
Bさんの中出しされた精液もあって音がすごいことになっていました。
ぶぼっ、ぢゅぼっ、みたいな

Cさんはそこまで耐えられない感じで必死に腰を振りながら2、3分程でした
「出るっ、出すから、中。奥で、出すぞ紗苗」
と言葉の最中に射精。
ぶるぶる体を震わせながら精液を私の中に放っていました。
走った後みたいに息を荒くしてて少し心配になりながら
「ありがとう、ございます。中にザーメン、嬉しいです」
と言うと嬉しそうにしてくれていました。

おちんぽが引き抜かれると2発分の精液が太ももの内側をどろりと伝うくすぐったさを感じて、結構出されたかも、とその時思いながらBさんが個室に入ってきて
「次、まだ出るわ。肉便器使わせろ、な」
と言われたので勿論OK。
今度はBさんが便座に座り「上に乗って、入れろ」と言われたので対面座位で乗りながら、挿入。
体重がかかるとやっぱり気持ちよく感じます。

ですが、ちょっとアクシデント、他の人がトイレに来てしまいました。
ちょっとお酒入ってて、このご時世だとお店が締まるの9時だったな、と思い返したのは家に帰ってからです。

1人男性でしたがちょっと酔っぱらってて面倒臭そうな感じ。
Cさんが「人来る、どうする?」
と短く伝えてからBさんは「任せるわ」とだけ言って個室の扉を閉めて鍵をかけてしまいました。
「するんですか?人、来るって」
「いいから。黙って肉便器してれば。声出すなよ」
その後すぐに人が入ってきたのが聞こえました。
Cさんが何か話しかけられてて、「酔っぱらいかよ。はよ出ろって」と言ってましたがあんまり出ていかないみたい。

その間にBさんが私の太ももの付け根を掴んで前後に揺らし始めてしまいました。
思わず声が出そうで両手で口を抑えましたが、その姿勢をいいことに背中に腕を回して、Bさんは目の前に来ていた私の胸にぱくりとしゃぶりつき、この時はほんとに焦ってて
「んっ、む、ふー、ふー、むぅ」
みたいな無理矢理抑えた声が出そうになってる状態。

酔っぱらいの人は随分長いおしっこをしてて、終わってからCさんに絡んでるみたいで
「お連れ、大便か?あーあ、俺もしようか。もしもし」
なんて言いながら私達がいる個室を叩いてきました。
ほんとにびっくりして体が跳ねましたけれど、驚いたのはその後でBさんも驚いてたのか、扉を叩いた音と同時に思いっきり射精されました。
腰を抱き寄せるみたいにしながら太ももを上から押さえ付けて、口は私の胸の先を吸ったり舐めたりしながら中出した。
扉一枚先に関係ない人がいる状態で体を貪られるように責められながら中に射精されている、そんなシチュエーションもあって私も恥ずかしながらイっちゃって。

そこから5分ほど、Cさんが酔っぱらいの人を追い出すまでその姿勢で繋がりっぱなしです。
Bさんのおちんぽはかなり硬いままでずっと中に入ったまま、胸をしゃぶりながら時折揺らしたりされて、本当に声が出てバレるんじゃないか、って思いながら。
その5分で2回イってしまった私はやっぱりかなり変態かもです。

ようやく出ていってから、扉を開けておちんぽを抜かれると、一気に緊張から解放されて
「バレたら大変です。もう、酷いです」
と言ったけれど
「まぁまぁ、肉便器なら当たり前。というか、まだ人が来てまで中出ししてやったお礼、まだだろ」
なんてからかわれて
「…それは、ありがとうございます。」
と返してしまう私も私。

他の人が来る可能性が出たのでここで解散になりました。
Cさんは「俺も2回目」とごねていましたがBさんが止めておく、と言って渋々です。
でも帰り際にBさんが
「俺もザーメン、出さずに明日過ごせ、な。俺の肉便器なった記念に」
なんて言われて、Bさんとの思い出が強い夜になりました。

感想は、やっぱり2人がかりでされると肉便器にされてる感じがしていいな、という感じ。
Bさんは少し慣れてて肉便器扱いも素敵でしたがCさんがちょっと我欲多めで、個人的にはBさんの方が素敵な「ご主人様」でした。
ちなみに、中の精液はちゃんと1日掻き出さずにしておきました。
ローターで蓋をしておきましたが、次の日の夜に抜いたら結構どろっ、と出たのを見てまたドキドキしたり。

こんな感じでしたがまた読んでくださると嬉しいです。

一応、ご報告ですが現在、かなり危なそうな方から肉便器の依頼をされていまして。
まだ交渉中ですが、受けると多分、今までで特に「危険な」ことになるかも、です。
また過去の体験もあるので時折書かせていただければと思います。

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投稿No.8038
投稿者 空き男 (42歳 男)
掲載日 2021年10月02日
最近、新しく出逢ったセフレと緊急事態宣言明けにラブホでお泊まりエッチを体験。

みこ(仮)は同い年のごく普通の人妻。
普段は薄化粧でオシャレもしていないようだが、私に会うために美熟女となって現れた。
外見的にはかなりいいオンナだと思う。

こっちが気後れしているので、さり気なく腕を組んでくれて二人でホテルに向かった。
道中の話からして常識ある大人な女性で、どちらかといえば控え目、おそらくオシャレをしていなければご近所の美人な奥さんというところだろう。

チェックインしてから世間話を聞いていると、どうやら離婚話が進んでいるらしい。
原因は『セックスレス』で、ここ10年は年1回あるかどうかでDVや浮気ではないという。
みこは紛れもなく『欲求不満妻』だった。

会話中もボディタッチが多く、入室後すぐにバスタブにお湯を溜めてくれていたので、お風呂に入ってからゆっくりと思っていたが当てが外れた。
手淫で隆起したチンポをみこが舐めたいというのでソファでフェラチオ開始。
「男らしいわ」と呟きながら、頬擦りしたり吐息を吹きかけたかと思えば、一気に喉奥まで咥え込み舌を巧みに駆使したエロ顔のディープスロートが目の前で展開している。
我慢汁が溢れてきたら口先で吸い上げたり舌先で転がされたり、10分ともたずに限界に達してしまい、みこを見ると上目遣いで「我慢しないで出して」の言葉と同時に、みこの頭を引き寄せて熱いザーメンを発射。
私が出し切るの待ってからゴックンすると、まだ隆起しているチンポの隅々まできれいにお掃除フェラする徹底ぶりだった。

バスルームでは、ベロチューしまくり黒い茂みに指を侵入させ、熱く濡れているオマンコを慰めるように犯しまくった。
高揚したみこが「欲しい」とチンポを触るので、たっぷりしゃぶらせてから立ちバックで挿入。
入り口は小さめだが吸い込まれるように根元までズッポリ。
ヌルヌルの肉ヒダが徐々に締めつけてくる感じが気持ちいい。
バスマットがあったので騎乗位でもハメて正面と後ろから卑猥な結合部を眺めると、淫汁を滴らせて切な気な鳴き声をあげて感じているようだった。
中出しOKだったがここでは堪えてベッドに移動した。

みこが「我慢しないで出してね」と言うので、射精量が多いので回数は抑えてると話したら「じゃ、これからたくさん感じて熱いのをいっぱい出してね」とキスされた。
少しの間、恋人気分で寝そべってエロビデオを観ていたが、我慢できなくなったみこが半勃ちのチンポをしゃぶり始めた。
つられて私もみこのオマンコを舐め回していた。
みこは腰のくびれもあるし、丸みのある桃尻はまさに美尻といえる。
こんな美人でエロい奥さんとセックスレスになる旦那の気持ちが私には測り知れなかった。

私は、今ここにいる淫乱な一夜妻を自由にできるという征服欲に満たされていた。
お互いにいつまでセフレでいられるかは分からないが、今はこの瞬間に集中してセックスを楽しもうと思った。
それからはみこの性感帯を探るように様々な体位を試しながら肉欲を貪りあい、みこの絶叫とともに熱いオマンコの奥にザーメンを注ぎ込んだ。

朝目覚めると勃起していた。
隣りには一夜妻が寝ている。
チンポを握らせると目覚めたみこが舐め始めた。
あと数時間後には、いずれ別れるであろう旦那のもとへ帰っていく妻に、もう一度男の匂いと味を植え付けるようにセックスをした。
結局3発、離婚前の人妻に発射したが、フェラチオも中出しも大満足のお泊まりエッチだった。 

みこのセックス偏差値はかなり高いので、次回は更に濃厚な時間を過ごせそうだ。

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