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投稿No.8670
投稿者 y.k (52歳 男)
掲載日 2024年7月12日
自分が、昔フィリピンパブで働いていた時の話しです。
当時自分には、妻と妻の連れ子、妻と私の子供が居ました。
子供は、2人とも男の子です。

次男が小学校2年か3年生の時、妻がフィリピンで不幸があったからと、フィリピンに帰って8年音信不通になりました。
その時自分の働いていたお店にアルバイトで入ってきた女の子がまさに私のタイプでした。
Mちゃん、妻との問題もあり、イライラして毎日過ごしてましたが、Mちゃんがアルバイトに来てからは、彼女に会える楽しみもあり仕事も楽しかったです。
最初は、自分が彼女に好意を持っていることを知った他のアルバイトの女の子が閉店後に食事の段取りを取ってくれたり、買い物に行ったりするだけでしたが、ある日Mちゃんが、キッチンで疲れていた私に、大丈夫?といきなりキスをしてきました。
そのあと、美味しかった? 元気でた?
私が、うんと言うともう一回とキスしてきました。

その2日後、Mちゃんを閉店後に自宅まで送って行くと、自宅の近くで急にここで停めてと。
私がどうしたの?と車を停めると、ニコっと笑い、またまたキス、キス、キス。
その日は、お互い舌を絡ませ、興奮したのと、彼女が好きだったので、Mちゃん我慢できないよとブラを外し、彼女の大きな胸、綺麗な乳首を愛撫していると、彼女も私の大事な場所をさすりだしたので、彼女のズボン、パンティーを脱がし、彼女の花園に舌を這わせました。
すると彼女も私のズボンのファスナーをおろし、パンツの中に手を入れ直接触ってきました。

私は既に挿入OK状態だったので、彼女は、私のベルトをはずし物を取り出すと私の上にまたがりそのまま中に入れて激しく腰を振りだしました。
久しぶりに生で挿入してとても気持ち良いのですが、車の中でしかもあまり遅くなると、彼女の旦那さんの事もあるのでなかなか射精できませんでした。
20分か30分ぐらいたちようやくいきそうになり、Mちゃん生きそうだ、いくよと言うと彼女は、いいよと言いその時は、外にだしました。
自宅に、帰ると彼女から電話があり、どうして中に出さなかったの?と言われ赤ちゃんできたら駄目でしょ?と私は言いました。
彼女は、大丈夫だよ薬飲むからと笑っていました。

その後は、旦那さんが朝仕事に出掛けると、彼女の自宅の近くに迎えに行き、私の家で週に3日生で中出しセックスしてました。
家に着いてまず一回、少し寝て起きて一回、軽く食事して、彼女を送る前にもう一回、全て生で挿入、全部中出しでした。

元気にしてるのかな、Mちゃん。
いくときの、小さな声で「あっ、いく」たまらなかったなぁ~

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投稿No.8666
投稿者 ダイ (73歳 男)
掲載日 2024年7月07日
私が幼稚園の頃から知っている母親の友人のおばちゃんがいます。
私が中学生くらいまでは母親とそのおばちゃんは行き来が有りましたが、その後は音信不通でした。
しかし、私が40歳になる前にそのおばちゃんが母親のところに遊びに来たと聞き、私も母親のところに行って久しぶりに再会しました。
そのおばちゃんは長年お水の仕事をしていたので、古希を過ぎても若いと思いました。

話の中でそのおばちゃんが、明日帰るので送ってほしいと言いうので、私は日曜だから良いと答えると、彼女は喜んでくれました。
そして、明日迎えに来ると言い、その日は帰宅しました。

翌朝9時頃迎えに行き、90分くらいで着くので車中で話をしていると、彼女は60代後半に結婚した事を話してくれました。
結婚相手は4歳年上の男性で、夜の営みが少ない事等不満があるようでした。

1時間経った頃、少し先にモーテルが見えると、Tちゃん少し休憩で寄って行こうと言うので、モーテルに入りました。
部屋に入ると円形ベッドがあり、私は中を見ていると、おばちゃんは浴槽にお湯はりをして服を脱ぎだし、風呂に入るよと先に入っていきました。
おばちゃんの脱いだ服や水色のパンティが見え、不覚にも勃起していると、風呂の中から背中流してと大きな声で言うので、私も全裸になりタオルで前を隠し入りました。
全裸のおばちゃんが手招きし、おばちゃんが前を隠していたタオルを取ったので勃起がばれ、じっと勃起チンボを見ておばちゃんが先に洗ってあげると言い、両手にシャボンを付けて前から、それもチンボから洗い出しました。
お湯をかけて立ってと言うので立つと、勃起したチンボを口に含み尺八をするので、益々硬くなりました。
出そうと言うとおばちゃんはマットに仰向けになり、Tちゃん、おばちゃんのオメコに入れて入れてと言うので、正常位で挿入しました。
中はベチャベチャで気持ちよく、ゆっくりピストンをしながらおばちゃんはキスをしようと私の頭を両手でおばちゃんの口に近づけ舐め合い、私もイキそうになり、おばちゃんもイキそうと言うので一緒にイキ、膣の奥に射精しました。

それからは月に2度ほど母の所に土曜日に来て日曜には送って行き、必ず同じモーテルでセックスをして、帰る時は小遣いを貰っていました。

数ヶ月経った頃、結婚した旦那が老人会で温泉に行くのて遊びに来てと母に電話があり、何か手伝ってほしいらしいとの事で、金曜日仕事終わりにそのままおばちゃんの家へ向かいました。
20時前に着き、おばちゃん来たよと玄関で言うと大歓迎でした。

その夜は食事、風呂も一緒に入り、浴槽内で抱き合い、お互いの体を舐め合い、交互にチンボとオメコを舐めて二人で躰を拭き、そのままおばちゃんのベッドに全裸で入りました。
抱き合いながら、旦那がキスもオメコ舐めもしてくれないと愚痴を聞きながら、首から乳首、お腹、そしてオメコを沢山舐めてクリも少し硬くなったので、今日は対面座位で挿入し抱き合いキスをしました。
次はバックで挿入するとイキそうと言うので、正常位で射精し、お互いに抱き合ったまま寝てしまいました。

朝起きると私の下着を洗濯していたのでベッドにいたらおばちゃんが、乾く迄私の穿いてと水色のパンティを渡され、穿くと朝立で勃起がすぐにばれました。
おばちゃんの話を聞くと本当にド助平なおばちゃんで、毎日でもオメコがしたいしオメコを舐めてほしいとうちあけてくれ、2日目も朝昼と2回して、帰る時におばちゃんのパンティ穿いたまま帰宅しました。

私が45歳くらいまで5年くらいセックス三昧でした。

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投稿No.8649
投稿者 中出し中毒 (46歳 男)
掲載日 2024年6月12日
付き合って3年になる愛人かなことは、彼女が女子大生だった頃から、毎週2回ほど夜デートをしてからかなこに与えている自宅でセックスをしている。
かなこはアイドルのような可憐さがあり、細身だけどFカップの体を持ち、性格も良く、俺の自慢の愛人だ。
俺はかなこを愛しているし、本音はもっとたくさん会いたいんだけど、家庭もあるし仕事も多忙で、物理的にこれが限界なんだ。

そんなかなことのセックスは最高だ。
かなこはとにかく敏感で、乳首、クリ、Gスポ、ポルチオとあらゆる場所が性感帯で、愛撫中も挿入中も、そしていつもピルを飲ませているけれど、中出しされてイク女だ。

そんなかなことの関係が先日から変わったのだが、その転機となった日のセックスを書こうと思う。

いつも通りかなことの楽しいディナーデートを終え、ベッドに入った。
その日は少し長い出張明けで、かなことのセックスは1ヶ月ぶりだった。
いつもより激しく求めてきたかなこは、いきなりベロチューをしてきて、俺もかなこと舌を絡ませた。
左腕でかなこを腕枕し、ベロチューしながら右手でかなこの乳首をフェザータッチし、弾き、そして時にかなこのFカップのおっぱいを強く揉むと、かなこは早くもイッてしまった。
俺「かなこ、今イッただろ?」
かなこ「◯◯くんの意地悪…」
俺「かなこがイク顔、可愛いよ」
そう言って俺はかなこにご褒美のキスをしながら、マンコに手を伸ばした。

既にかなこのマンコは洪水状態で、俺が触るのを今か今かと待ちわびていた。
俺はかなこのマンコの割れ目に指を這わせてからクリに優しく触れ、強く押し込み、時に右手人差し指と中指で交互に弾いた。
かなこもギンギンになった俺の肉棒を握りしめ、しごいていた。
俺「かなこ、凄く可愛いよ」
かなこ「アン…恥ずかしい…」
俺「かなこ、イキそうなんだろ?イカしてあげようか?」
かなこ「うん、気持ちいいの…イカして欲しい…」
そう言ってかなこは俺の肉棒から手を離し、抱きついてきた。
俺はかなこのマンコの中に右手人差し指と中指を2本入れてGスポを愛撫しながら、親指で強くクリに刺激を与えるという、かなこの大好きなマンコ責めを行った。
かなこ「アン…アン…あぁ…ダメ…イッちゃう…イッちゃう…イクイクイクイクぅ~~~」
ビクンビクンと数回体を震わせてかなこはイッた。
俺はかなこのイク時の顔が愛おしくてたまらない。

既に2回絶頂したかなこだが、俺の肉棒がギンギンになっていることを忘れることはない。
かなこ「フェラしたい」
そう言ってかなこは仰向けの俺の肉棒を握り、フェラしようと口を近づけた。
かなこはフェラも上手く、いつもなら暫くフェラを堪能してからシックスナインに移るのだが、何しろ俺も1ヶ月ぶりのかなこのマンコを、かなこの愛液を舐めたくて仕方なかった。
俺「かなこ、今日は早くかなこのマンコを舐めたいよ、シックスナインしたい」
そう言ってかなこに上下逆さまの体勢で上に跨がらせると、俺の口元にはかなこの愛おしい、大洪水のマンコが迫ってきた。
あぁ、待ちに待ったかなこのマンコだ。
そう思って俺はかなこの尻を両手で掴んで口元に引き寄せ、マンコにしゃぶりついた。
ジュルル、ジュルルと勢いよくかなこの愛液を吸い上げ、舌を伸ばしてマンコの中に差し込んだ。
かなこも負けじと俺の肉棒を頬張るが、2週間ぶりの俺のクンニの快感は相当なんだろう。
俺か舌でクリを転がしている頃には大きくよがり肉棒を強く握りしめることしかできなくなっていた。
かなこ「アン…アン…そこダメぇ…イッちゃう…またイッちゃう~~~~~」
そうして3回目の絶頂を迎えたかなこだが、俺の目の前には引き続き愛液を垂らし続けるかなこのマンコがあるのだ。
俺はかなこのマンコから永遠のように溢れ続ける愛液を飲み干すくらいのつもりで飲みまくったが、その間、かなこも更に2回絶頂を迎えた。

かなこ「◯◯くん、早く入れて欲しい…」
そう懇願してきたかなこのトロンとした表情はエロすぎた。
俺だってかなこのマンコに入れたくて入れたくて仕方なかった。
俺はかなこも俺も好きな体位である正常位の体勢になったが、その時かなこの目に涙があるような気がして、挿入を止めた。
俺「?かなこ?」
かなこ「実は◯◯くんが出張している間、ピルを飲むの止めてたの、ごめんなさい」
なんてこった!俺の肉棒は既にカウパーをだらしなく垂れ流し、今日はかなこのマンコの奥で1ヶ月ぶりに射精できると思っていたのに!
どうしてかなこがピルを止めていたのかすぐに理解できなかったが、このまま生挿入して良いものか、一瞬躊躇った。
俺「ゴム、着けた方が…いいよね?」
かなこ「◯◯くん、本当にごめんなさい…私、黙って中に出してもらおうと思ってたの…悪いこと考えてたの」
そう言いながらかなこは手で顔を隠して泣き始めてしまった。
そうか、だからピルを止めていたのか!
かなこの真意に気付いた俺の肉棒は萎えるどころかいつでも暴発しそうなくらいにいきり立っていた。
俺「かなこ、泣かないで…怒ってないよ?俺、かなこに赤ちゃん産んで欲しい」
そう言って俺はかなこにキスをし、いつしかそれは長いベロチューになっていた。
かなこ「◯◯くんの赤ちゃん欲しい…」
俺「かなこに赤ちゃん産んで欲しい…」
そう言ってかなこの涙を拭いながら、俺はかなこのマンコに正常位で生挿入した。

かなこのマンコは最高だ。
愛液で満たされ、締まりも良く、そして何より精液を搾り取ろうとするかのようにうねるのだ。
そしてかなこの一番好きなのは、正常位でお互い強く抱き締めあって密着したまま、肉棒でポルチオを突かれることなんだ。
かなこ「アン…アン…おっきい…◯◯くんのおちんちんおっきい」
俺「かなこのマンコ気持ちいいよ、俺のおちんちん好きだろ?」
かなこ「好き…好き…硬いの…硬いの好き」
俺「おちんちんイキそうなのわかるだろ?どこに出して欲しい?」
かなこ「中に…中に出して欲しい…赤ちゃん欲しい…」
かなこは両腕を俺の首に巻きつけ、両足をだいしゅきホールドの体勢で俺の腰に巻き付けた。
俺の肉棒もかなり限界だ。
ピストン運動の速度を上げ、かなこのマンコの中に射精する準備に入った。
俺「かなこ…愛してるよかなこ…」
かなこ「◯◯くん、愛してる…愛してる…イク…イク」
俺「かなこ、イクよ…中に出すよ…」
かなこ「アン…アン…イク…イク…中に…中に出して…」
そして俺はかなこのマンコの一番奥に肉棒を押し付け、ありったけの精液を放出した。
その瞬間、かなこのマンコは俺の肉棒を強く締め付け、まるで精液を飲み干そうとするかのように何度も脈打ち、かなこ自身もビクンビクンと体を何度も震わせ、今日何度目かわからないが絶頂を迎えた。

腕枕をしながらのピロートークで、かなこは心の変化を話してくれた。
いけないことだと思いながらも、この3年の間でいつの間にか俺のことを愛してしまったこと。
週2回程度では淋しくて辛くなっていたこと。
出張を知り、1ヶ月も会えなくなることに耐えれないと悩んでいたこと。
所詮は愛人に過ぎず、耐えるしか無いと頭でわかっていても、悲しかったこと。
気付いたら俺の子供を授かりたいと願うようになっていたこと。
俺「ごめんね、かなこが苦しんでいることに気付いてあげれなかったよ」
かなこ「私が悪いの…でも◯◯くんの赤ちゃんが欲しい」

それから俺とかなこは、ただの中出しセックスではなく、子作りセックスをすることになった。
いずれかなこは妊娠することになるだろう。
とりあえず、かなこはシングルマザーになるが、生活は俺が面倒見れるからそちらは問題ないだろう。
離婚してかなこと再婚するのも悪くないが、そちらは時間がかかりそうだ。

いずれにせよ、今はかなこに俺の愛情を、かなこのマンコの奥に俺の精液を注ぐことに集中しよう。

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投稿No.8644
投稿者 課長 (46歳 男)
掲載日 2024年6月07日
投稿No.8636の続き

住宅展示場の仕事二年目。
静枝から赤ちゃんのメール、可愛い男の子。
「ありがとう、主人も喜んでます。
内緒だけどあなたそっくり。
産めるうちに、女の子が欲しい、よろしく」
参った。俺の名前を着けたそうだ。

静枝とは連絡が来てホテルで中だし。
本気で二人目を欲しがってる。
排卵日を計算しておまんこする。
女は恐ろしい。

なるべく奥に射精するように片足持って上から中だし。
ホテルだから凄い声出していく。
二回は精子を注入してやる。
上手く停まってくれたら嬉しいね。

4月に新しい派遣が来た。
なかなか可愛い娘、二十歳のマミちゃん。
私の娘より二つ上。
今娘は絶賛反抗期。
洗濯物は別、俺の風呂の後は湯を入れ替える。
近親交配を避ける本能だと聞いてあきらめてます。

会社からはここ10年で最低の契約件数で今年の成績で私の首か展示場を閉鎖する、とお達しが来た。
色々イベントやったが相変わらず今一。
橋本○奈似のマミちゃん目当てで若いのが来るが家を建てようなんて奴らは居ない。
家では女房に男が出来たらしく別々に寝るしおまんこもさせない。

又大雨が2日続いた。
マミちゃんに階段掃除させるとモップで適当に拭く。
「マミちゃん端をちゃんと拭かないとダメよ」
と雑巾でやらせる。
これ又適当、若いから仕方ないか。
パンツ見えない様に俺を気にしながら拭く。
チャンスも来ない。

梅雨入りして雨ばかり。
客も無いから二人でコンビニ弁当食べてマミちゃんと話をする。
マミちゃんアルバイトでスナックでも週二回位働いてる。
場所聞いて行って見た。
若い男でいっぱい。
マミちゃんの他に可愛い子が三人。
流行るはず。

マミちゃん嬉しそうに私の横でお酌する。
「課長、閉店まで待てる?」
なんてこった、お誘いか?

閉店まで1時間。
ゆっくり飲んで待った。
バタバタ客を追い出して閉店。
マミちゃんと出た。
びっくり売春だった。
2時間5万、店に2万入れるんだそうな。

マミちゃん客を選ぶから成績悪いらしい。
みんなタレントに成りたくて必死に金稼いで事務所に入れてるらしい。
絶対騙されてる。
マミちゃん買うわけに行かないと2万渡して別れた。

大学の後輩に芸能事務所で売れない芸人のマネージャーしてるのがいて暇な時マミちゃんの事務所を調べてもらう事にした。

あくる日はマミちゃん気まずそうに
「課長昨日はありがとうございました」
「気にすんな」
やたら紳士ぶった。
下心満々でチャンスを待った。

次の日は朝から大雨、客は来るわけ無い。
二人で風呂場掃除。
嫌でも体がぶつかる。
ムラムラして抱きついた。
ビクッとしたけどじっとしてる。
後ろからパンティに手を入れてまんこをスリスリ。
「あっ~あう」
流石若い。万汁が吹き出る。

たまりかねてかクルッと周りキスしてきた。
夢中で舌まで入れて来た。
パンティ自分で脱いで私のズボン下げてしゃぶる。
慣れてる。
尿道口に舌をこじ入れて竿しごく。
「課長チンチン凄い」
自分でまんこに差して腰を前後に。
気持ちいい、まんこもなかなか良い。
中がシワシワで亀頭に纏わりつく感じ。
「マミちゃんのまんこ凄いよ」
「課長やらしい、」
立ちまんこで二人でまんこに刺さるどす黒い太いチンポ見たがらピストン。
「課長いく~あう」
「俺も出る」
「中に出して~」
ドックンドックン出る出る。
しばらく入れたまま。
ゆっくり抜くと真っ白の濃い精液がたらり。

「誰かいます~」
あわててズボン履いてバケツ持って出たら客だ。
「すいません掃除してまして」
マミちゃんも床拭いて袖巻くって来た。
お茶入れて話をきいた。
良い感触。
派遣とおまんこしてる時に来る客はなぜだか契約まで行く。

次の日から二階でおまんこ三昧。

後輩からメールが来た。
芸能事務所は登録無し、スナックとつるんで売春させてる資金元が有名な暴力団。
マミちゃんに見せた。
やっぱりかと言った顔。
ジジイ相手に売春させられてたらしい。

皆に転送してスマホ変えた。
仲間もスナックやめたらしい。

俺の世話で後輩の事務所に登録。
たま~にイベントのコンパニオンとかスーパーのチラシの仕事が来てる。
仲間の可愛い子が今度テレビに出ると大喜び。良い娘だ。

もう少しで派遣契約満了。
残念だわ。

ちなみに静枝からメール。
妊娠したと嬉しそう。
女房が別れたいと言い出した。
どうしたもんだか。
二年前の話。

現在まではNo.3にします。
よろしくお願いいたします。

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投稿No.8643
投稿者 タマキ (19歳 女)
掲載日 2024年6月06日
私は東京のとあるレッスン教室でダンスを習っています。
去年から出会い系サイトで知り合った人とセフレになってから、毎日のように会っては行為をする日々を送っていました。
ダンスに関しては幼い頃から習っているのですが、やはり高校生になってからというもの、ダンス終わりはムラムラするものですね笑
セフレを作る前までは家に帰ってシャワーを浴びた後に1人部屋でオナニーをしていましたが、作ってからというものレッスン終わりや学校終わりに会ってするというのが日課になってました。

そんなある日、相手から「下の毛剃ってくれる?」とお願いしてきました。
最初は考えましたが、女性たるもの下の毛はちゃんと剃って清潔にするのも大事だなと思い、家に帰ってパイパンにしました。

翌日学校が終わりいつも通りの場所で待ち合わせ、彼の家に行く途中で「剃ってきた?」と確認、「ちゃんと剃ったよ」と返しました。
すると彼は「今日はタマキちゃんに着て欲しい服があるんだ」と言ってきました。
私はなんだろうと思いながら彼の家に到着、部屋に上がるなり彼はタンスの中からビキニを取り出してきました。
「タマキちゃんなら似合うと思って、前にタマキちゃんがお風呂入ってる時に胸のサイズ確認するためにブラのサイズ確認してアマゾンで買ったんだ、着てみてよ」と言ってきました。
私はびっくりしつつも着てみるとサイズはピッタリ、柄も可愛くて気に入りました。
「すごく可愛い!ありがとう♡」私はすっかり機嫌が良くなり私からディープキスをしました。
そこから彼は私をベッドに連れていきゆっくりと優しく手マンを始めました。
「お、綺麗に剃ってるね」と褒めてもらい嬉しくなったのか、いつもより感じやすくなっていました。

軽く二回イったところで彼がおもむろに机の上にあった瓶を取る。
「これ媚薬なんだ、今日は楽しみたいからタマキちゃんに使って欲しいんだけどいい?」私は躊躇することなく手に取る。
液体タイプの媚薬を三滴口の中に入れる。
効くまで待ってみると、体の中から火照ってくるのが感じた。
確認のため彼が触ると、少し触れるだけで体がピクっとなり軽くイキ。
私はヤバいと思いながらもこの感覚がたまらなく好きになり「もっと触って…中まで掻き回して…」と懇願、気持ちは既にめちゃくちゃにして欲しい気持ちになりました。
彼は強く指で中を掻き回すと、私は意識が飛びそうになるほどイキまくった。

彼はゴムを付け「今から挿れるよ」と言いギンギンに勃った肉棒を入れる。
愛液でグチョグチョになった膣にカチカチの肉棒が入ると、私の喘ぎ声がオホ声へと変わる。
彼は私のオホ声に興奮したのか、強く私の子宮に向かって肉棒を打ち付ける。
そして、私は我慢が出来なくなり大好きホールドをする。
ウネウネする膣に我慢が出来なくなったのか、彼が「やばいイきそう」と言ってきたので「私もイク!」と言い同時にイった。
抜いた後も私は痙攣が続き、余韻に浸った。

彼も少し休憩しましたが、私がずっとオホ声でイっていたのを見てまたギンギンにその肉棒を勃たせた。
新しいゴムに付け替え2回戦へ。
痙攣していたところに挿れられたことで更にイき、彼が腰を振っていないのにも関わらず、無意識に私が腰を振った。
彼は、わたしの子宮の奥に肉棒を押し付けると瞬く間に私の意識が飛ぶ。
彼がイきそうになると激しく腰を振り射精。

三回戦目に入る時に私はカバンの中に入れてた彼のお気に入りのカルバンクラインのスポブラを取り出し着替える。
彼がゴムを付け替える前に私が「今日は中に出していいよ♡」と懇願。
彼は「そしたら赤ちゃんできちゃうかもしれないよ?」と言ってきたが、私はどうでも良くなっていた。
彼はゴムを付けるのをやめ、ローションを肉棒に塗りつけ挿入。
ナマの感覚に、私は短く何度もイきまくった。
既にやみつきになってしまいました。
彼も私のナマで感じる愛液まみれの膣がやみつきになってしまったそうで、激しく腰を振ると「ヤバい!気持ち良すぎる!」と言い「私もヤバい!ナマのオチンチン最高!♡」と私も感じながら言いました。
彼が「イきそう!中に出すよ!」と言い、私は「良いよ♡あなたのザーメン、私の子宮の中に出して!♡無くなるまで全部注ぎ込んで!♡」と言ってお互いにイき、射精をする。

お互い落ち着くまでかなり時間がかかったのか、しばらく大好きホールドでその場で静止。
ビクビク肉棒が動いてるのを感じ、勢いよく私の子宮に精子がドクドク注がれているのが分かった。
抜いた後の精子は多く、確実に妊娠するほどでした。
落ち着いた後私は「ナマすごい良かった♡もう中に出したからこれからは毎日ナマで良いよね?」と言うと、彼は「タマキが良いなら良いよ♡」と言ってくれてとても嬉しかったです。(この後もう1回中出しセックスしました笑)

それからのこと、毎日ナマでヤっています。

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