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翌月の予定を聞かれて、休日も働くことがある相手の休みの日にまた同じ場所で会うことになりました。
お互いにメッセージを送りながら、こちらからは欲望全開の内容を送るのですが、相手からは情熱的なものの、必ずしも欲望ほとばしるという感じではなく、どちらかというとロマンチックな物語調の内容が返ってきます。
当初はもっと扇情的な感じでしたが、理性を保とうとしているのか…。
当日、現地で合流して早速同じホテルへチェックイン。
荷物だけ置いて、やることはただ一つ…と思ったら、相手がおもむろに全裸になったと思ったら、「ちょっと買ってみた」と言って、紫色の胸が丸出しのキャミソールに割れたビキニショーツを着用して、それからハグ、前戯に移りました。
正直、コスプレは興味がないので、適当にほめてひたすら行為に没頭しながら、着衣のままするのも悪くないと思ったり…。
2人のお約束は、鏡の前の立ちバック。割れたビキニの中の熱い割れ目はこの日もしっとりねっとり、猛る愚息が深く沈んでいきます。
「アァァァオゥン……」
合体直後の相手のちょっと野性的な喘ぎ声にうつろな眼差し、厚めの唇が、立ったままつながった全身の姿の中でもさらに艶めかしく鏡の中で際立ちます。
あまり激しく突かず、深く差し込んだまま膣中の壁を擦り回すように密着すると、
「オォォゥ、気持ちいいよ…」
と言いながら尻肉を突き出してきます。
この日は前回より落ち着いた感じで、続いてベッドの上で正常位に。
差し込みながらつま先から内腿、頭皮までまんべんなく愛撫していくと、ほぼもれなく歓喜の喘ぎ声を挙げて、それに合わせて軽く突き入れたりすると、下からグラインドが加わってそのうち絶頂を迎えるのも、ほとんどいつもの光景です。
上半身を密着させて、ハグとキスを交わしながら、前回よりかなり早い時間に奥に発射、脈動を感じながら注入が続きました。
この日は普通の生活も取り入れて(笑)、外食に出かけ、戻ってからは昼寝などしてしまいました。
目覚めた後に相手が語り出し、
「4ヶ月ほど前に閉経して、もう自分は濡れないんだと思ってたけど、一番最初に会った時に挿入されたらビショビショだったし、私ってまだこんなに濡れるんだ」と。
そういうもんなんだね、と言うと、
「赤ちゃんできちゃうかも(笑)」とあっけらかんとするので、少し慌てると
「なんてねー、たぶんないよ(笑)」とイジられてしまいました。
まだ人生経験が足りない自分です(笑)。
そんな話を聞いたせいか、なんとなくまたムラムラし始めて、ベッドの中で2人して組んずほぐれつ、また正常位でひたすら一つになり、休日の気だるい昼下がり、薄暗いホテルの部屋の中で全裸の男女が情欲を貪り合う図となりました。
種付けという言葉が興奮する、と誰かが言ったのを思い出しながら、相手の中にもう一度深く注ぎ込みたい欲望が募り、この日2度目の中出し。脈動が落ち着くまで、少し身体を合わせたままでいました。
少し買い物をして帰るというので、チェックアウト後はすぐ解散、あっさりと帰宅しました。
その後数日は熱烈なメッセージが続くのもまたお決まりのパターンですが、塩対応気味に返すと今回はしばらくメッセージが来なくなり、数週間ほどしてから同僚や友人と近場に旅行に行ったと写真など送ってきます。
以前の鬱陶しさが減り、都合のいい付き合いになる狙い通りの展開になりそうな予感もありますが、どうなることやら…。
れみに初めて逢ったのは、9月の残暑厳しい夕方でした。
私、還暦を過ぎて「もうそろそろ女の子も引退だなぁ。」と考えている頃でした。
しかし、何か踏ん切りがつかずズルズルと2年ほど経過した頃の事でした。
出会いのきっかけは、何年も通った出会いカフェ。
そこでもしばらく出会いがありませんでした。(正確にはお食事だけの娘が二人ほど居ましたが、それ以上には発展しませんでした)
そんな時、馴染の店長からメッセージが。
(当時は、まだ春先)
店「チャーリーさんに是非紹介したい子が!」
店「30台の現役のCAさんです!身分証も見せてもらいました!ただチョット忙しくて来月以降になるのですが」
私「はいはい、当方別に急いでないからいつでも~」
店「では確認しますね!」
そうして「4月〇日、約束出来た」と連絡があり当日を待っていました。
ところが先方の都合で直前になってスケジュールを延期して欲しいと。。。
そこで一ヶ月先の「5月〇日で再度約束」ところが、またしても延期の要請が。
店「申し訳ありません、違う子をセッティングしましょうか?」
私「いえいえ、全然急いでないので会える日が決まったら教えてくださればよいですよ。」
そうして3ヶ月ほど経過しましたが連絡無し。
念のため店長に確認のメッセージを送りました。
私「あの紹介、まだ話し生きてますか?」
店「ハイ!生きてます!しかし昇進試験などで忙しいらしく…申し訳ありません。」
(本当にCAさんなんだw)
そんなこんなで、やっと会える事になったのが9月下旬。
都内のデパートの入り口で待ち合わせとなりました。
時間通りに携帯に着信。
れ「あの、到着しましたが、どちらにいらっしゃいますか?」
私「はい、今エスカレーターを上がったところです、白のワンピースですか?」
れ「はい。」
私「こんにちは、初めましてチャーリーです」
もう、この瞬間から記憶が飛ぶくらいに緊張しました。
本物のお嬢様系、、、長い黒髪、、、本物のCAさん。(こんな子に本当に会えるんだ…)
カフェに行き、串揚げやに行き、Barに行き、9時を回ったところで明日のフライトもあるのでとタクシーに乗せ帰路について行かれました。
もう有頂天とは、まさにこの事、何を話したのかすら全く覚えてません。
暫く仕事も手につかない程でした。
次にお会いできたのは1ヶ月後、この日も翌日フライトとの事でランチ。
前回よりは、少し距離が近くなったなあと思いましたが、なんだか違和感が。。。
そう、某国とのハーフで帰国子女だったんです。
国籍は日本でしたが、生まれも育ちも海外。
ちょっと感性が違う、それも身持ちが固い感じ。。。
よし!じゃ徹底的にお付き合いしようじゃないですか!
私も身に覚えが無いわけでもない!根気よく距離を詰めてみましょう!
そうして迎えた3回目のデートは個室焼肉屋。
気分よく食事して、私は多少酔っぱらって、彼女は基本飲まず(毎回)
CAさんて大変ですね。。。
今回は色々身の上話も聞けました。
アメリカ生まれでハイスクールまで、現地で過ごし大学はお父さんの母国で過ごしたそうです。
ハイスクールまではバージンを貫き、20歳を過ぎた大学の時の彼に初めてを捧げたそうです。(なんでも、貞操観念の強いお国柄らしいです。)
その後の人数は、全部で5人との事。(母国でもCAとして就職されて、そこでの人数も含まれる)
その後、日本の航空会社へ転職して来日、二十歳で日本国籍を選択していたので、日本で仕事をするのが夢だったそうです。
大変だったのは、それから、、、
直ぐに例の「コロナ禍」に巻き込まれます。。。
噂には聞いていましたが、本当に大変だったらしいです。
もちろん家族とも離れて暮らしているので、カップラーメンをすする毎日だったとか。
そんな中、CA仲間から教わったのが殿方を紹介してくれるお店。
藁をも掴む気持ちで登録してみると、イキナリ緊縛の写真をみせてくる殿方とか、支援はしてくれるが「ゆくゆく結婚しよう」と、フライト先まで電話をしてくるストーカー的な殿方とか、、、
生活に困り、そこまで追い込まれるぐらいだったんですね。。。
「もうこんなの無理、もう止めよう。。。」と思っていたところにカフェの店長から
「もう一人だけ会ってみてください!お願いします」と押し付けられたのが、私だったらしい。
「適当にお茶でもして交通費もらって帰ればいいや。」と思っていたのですね。中々アポもまとまらなかったのも納得。
しかし会ってみたら、「無理強いはしないし、紳士に対応してくださったので、次回以降もお逢いしても良いな、、、」で、続く事になったらしいですwww
辛抱して良かったw
さて、4回目のデートを迎える頃には、既に12月になり、街ゆく人達もコート姿になっていました。
今回も前回と同じ、個室焼肉屋。(れみは、お肉が好きでした)
食事も進み、お酒も進み(私だけ)満を辞して
私「ひとつお願いしてもいい?」
れ「はい、どうぞ。」
私「男女の関係を前提にお付き合いして頂く事は可能でしょうか?」
れ「…」
少し時間をおいて、小さく頷き。
れ「はい…」
(やったw)
年甲斐もなく心の中でガッツポーズ!
さて、気が変わらないウチに畳み掛けます。
私「では、契約を結びませんか?契約金として30万円、以後お会いするたびに5万円でどうでしょうか?」
れ「それでお願いします。」
契約成立です!
私「では受け取りください!」
用意していた契約金と、本日のお駄賃。
(こちらも気が変わらないうちに受け取らせます。)
私「次回逢えるのはいつ?」
れ「これから繁忙期になるので、一月の中旬以降になってしまいます。大丈夫でしょうか?」
私「はい(^^)もちろんOKです」
その日は、それで解散。
もう半分宙に浮いてました(笑
年が明け、一月の大寒も近い日。
年明け最初のデートの日がやって来ました。
またしても個室焼肉w
私「お久しぶりね♪」
れ「はい、お元気でしたか?」
たわいもない会話とお酒(私だけ)
そろそろ頃合いとなり。。
私「本当に、男女の関係になって頂けますか?」
れ「はい」
最終確認OK!!
タクシーを拾い、ラグジュアリーホテルへ!
一息ついて
私「シャワーしましょう!」
れ「はい。」
一緒にジャグジーへ!!
初めてお目にかかる、れみの裸身。
「あれ!? 無い!?」
パイパンでした!!!!
「アメリカでは、みんな学生の時に処理してしまうので。。。」
はいはい大好物です!!
もう息子は期待を押さえられる訳もなく、臨戦態勢!!
なんでも湯船に浸かる習慣が無いとの事で、すぐにシャワールームへ移動し、そのままバスタオルを巻いて先にベッドルームへ消えて行きました。
私も追いかけるようにベッドルームへ。
ここで持参して来たライトなローターを用意し
「おもちゃ使っても平気?」と最初から飛ばしてみたところ、こちらにも
「はい」と良い返事w
なんて良い子なんでしょー!
(聞くところによると、今まで接して来た国の方は前戯が短く、すぐに入れたがるのでおもちゃを使う事が普通だそうです。デパートでも普通に売ってるとw)
さていよいよ、れみの大切なところとご対面!
あまり使い込まれていないれみのワレメちゃん。。。
ビラビラも大きくない、色も綺麗
クリからスジへ、じっくり愛撫。
しっかり濡れて来ました。。
粘度も抜群、香りも最高。。。味も最高。。。
さて、おもちゃの出番。
クリを入念に、指はスポットをさ探して。。。
れみは、先程までの清楚な雰囲気とは別人の様に感じてくれました。
どれくらいの時間が経ったでしょう。
(後日談ですが、かなり長かったらしいですw)
れ「あっ!イクっ!」
ピクピクと痙攣してイキましたww
少しの間、放心状態。。
落ち着くまで休憩して。。
れみの綺麗な足を左右に広げ、いよいよ挿入の儀式です。
(よく濡れてる、準備OKだな)
入口から少しずつ。。。
(くっ狭い)
お酒飲んでなかったら瞬殺だったかも。
(日本人との対戦は初めてらしく、お父さんの祖国の男子は比較的控えめなサイズだったそうで、あまり開発されてなかったのかもw)
れみも顔を歪めます。
浅く、深く。。。
じっくり味わさせて頂きました。
ねちっこく、ねちっこく。
(エロいオッサンで良かったw)
バックでもクイクイ。
スタイル抜群。。。
くびれが、、、
ダメ良すぎる(汗
騎乗位、、
こちらは、あまり慣れてないのでイマイチ。
(それでも一生懸命がピュアで可愛い)
再び正常位♪
クイクイ濡れ具合も更にアップw
たまらない締めつけ具合。。。
そろそろ限界を迎えそうになり「行くよ」と伝えたところ。
れ「中はダメ」
あーそうですか。。。
しかし勿論対策済み。
小生PC済みなのでした。
「実はPC手術しているので赤ちゃん出来ないんですよ」
しばらく考えた後、安心してくれたみたいで。。
れ「本当に大丈夫ですか…?」
私「勿論です、失敗はしません」
れ「わかりました、中でお願いします…優しくしてください…」
おお~!!
それでは遠慮なく!!
れみの綺麗な顔を堪能しながら激しく腰を振り。。
「れみイクよ!!」
れみの顔が歪む、、、
ビュッビュッ!!
結構な量の体液が(恥
同時に、れみも小さな声で「ぁぁ…イク..」
聞き逃しませんでしたよww
どうも中で出されたのは初めてだった様子。
これまで100%避妊だったとの事。
しかも初めての相手で達したのも、この日が初めてだったらしく、本人もビックリしていました。
相性が良いのかと思っていましたが、後日談で「この人はポイントを探すのが上手い人なんだなと思いました」と告白されまた有頂天にww
以上、れみとの出会いから合体までのドラマでした。
続きのご要望があり、気が向いたら書いてみまーす!
好きな人に抱かれるようになって3か月ほど。
同じバイト先の男の人(仮名BとC)と彼、私の4人で宅飲みをしました。
私は一人暮らしだったし、彼とのエッチも多くは自宅だったので誰かが来るのはすでに慣れっこ。
みんなでお酒を飲んでいると彼に抱かれて、服の上から胸を揉まれました。
そして言いました「Aさ、BとCは童貞なんだよね、エッチさせてあげてよ」
びっくりしたんだけど「いいよ」って答えると頭を撫でてくれました。嬉しくて今でも覚えてる笑
話によるとBとCは彼と私のハメ撮りを見てるらしい。
「じゃあ、俺は買い足し行ってくるわ」「BとCに好きにさせるだけでいいよ」と彼は退場。残された私たち3人。
「Aさん(苗字呼び)、よろしくね」「触るよ」BとCはこちらの様子をうかがいながら身体に触りました。
とにかくはじめは胸を揉まれました。
服の上から感触を確かめるような感じ。
「やわらかい」とか「何カップ?」とブツブツ言いながら触ってました。
上の服を脱いでブラジャーだけになるとブラの隙間に指を入れて生で触られます。
左右の胸を一人ずつでじっくり触られました。すごく恥ずかしかったです。
「ブラってどうやって外すの?」と聞かれて、
「後ろのホックをはずすんだよ」って教えるけど外すのに苦戦するB。
その間、Cは両手で左右の胸を揉んでて、ブラをはずされると乳首もいっぱいいじられました。
摘まんで、伸ばして、指ではじかれたり、口でしゃぶられたりも。
いっぱいいじられて私も感じちゃいました。
パンツの中が濡れていて、Cがスカートをまくり上げたらクロッチにシミができてて「もう入れたい」と言われました。
衝撃的だったのですが、目の前でじゃんけんをされました。
Cが勝って先にチンポをいれました。
彼が許可しているので生でです。体位はバック。
彼と比べると下手でした。
チンポのピストンも勢い余って抜けたり、そもそも挿入もぎこちなくって・・・
でも、そんな童貞のCに中出しをされました。
「早く後退しろって」
我慢できなくなってるBが急かして、私はバックのままBにも入れられました。
チンポを押し込まれて、はあはあ言いながらピストンなしでBは中出ししました。
「口は俺が先な」
Bは中出ししたチンポを咥えるように言います。
「A(名前呼び捨て)、おいしい?」
逆らわずにお掃除フェラをする私に気が大きくなったのか呼び捨てを始めました。
ベッドに座るBに四つん這いでフェラする私、そしてCがそのままバックで2回目の挿入をしました。
彼が帰ってきたとき、私は串刺し状態、彼には笑われました。
はじめに書きますがこんな私の体験談です。
当時の私は21歳のフリーター、一人暮らし。
同じバイト先の男の人がかっこよくて好きでした。
断られる覚悟で告白LINEを送ると「セフレならいいよ」とお返事。
既読をつけて返事を考えていると「どうするの?」「おーい」と追い打ちが来ました。
私は「わかりました。お願いします」と返しました。
すると「じゃあ、今から会おう」と言われてびっくり。
時間はもう0時くらいでした。
でも彼は本当に迎えに来て、そのままホテルに行きました。
私は人生で初めてのエッチでした。
彼は慣れている様子というか、当時彼女もいたらしいです。
私たちは抱き合いました。
すごく幸せでした。好きな人とベッドで抱き合うなんて!
彼の手つきははじめは優しかったです。
私の小さな胸をたっぷり揉まれました。
それで踏み込んだお話も、というか色々質問されました。
例えば性経験とかそういう話。
私は経験がないからなにも答えれなくって。
彼は「まあ、そうだよね笑」という態度。
恥ずかしくなりました。
呼び方も今までは名字でさん付けでしたが、今は下の名前を呼び捨てです。
これ以降はバイト先でも呼び捨てでした。
私は顔も身体も魅力がないのを自覚していましたが、彼に嫌われたくない一心で笑顔でお話をしました。
「胸ちいさ」「乳首、いつも自分で触ってる?摘まみやすい形じゃん」
ショーツだけを残して脱いだ私の胸の感想はこういったものでした。
素直に「うん、触ってる」と私は怒る余裕もなく肯定しました。
乳首を強く摘まんで、おっぱい自体も潰すように揉まれて痛いけど好きな人にされるのが嬉しくなってました。
前戯がかなり長かったのを覚えています。
ショーツの上からアソコやお尻もいじられて、クロッチにシミも作りました。
私のアソコは毛深く、お尻の方にも毛が進行していました。
もちろん彼にいじられました。
ちんぽの挿入をするまでたっぷりとそこもいじめられます。
私はM字開脚するように言われて、無防備のあそこを広げられたりしてクリいじりでイキました。
そこからはイキまくりです。
処女は指で貫通されて、しつこく抜き差しされて、いっぱい喘ぎました。
そしてちんぽを入れられました。
指で激しくされた後ですでにアソコはジンジンしていましたが、広げられる感覚がすごかったです。
私は「いたいー!」と言ってしまいました。
「ガマンして」と言われて私は我慢しました。
彼は今までで一番楽しそうで、処女のあそこを楽しんで私に中出しをしました。
翌日のバイトはアソコが痛かったし、あそこから洩れるものが多く大変でした。
大学生の私(22)がアプリで知り合ったオス様(35)との話です。
とあるアプリでオス様と知り合った私達は、そこでイメージチャットをして盛り上がりました。
イメージチャットというのはチャット上でエッチをするみたいな感じです。
オス様とはお互いのタイミングが合う度に半年ほどチャットをして楽しみました。
最初の頃はノーマルなエッチでしたが、内容はだんだんと過激に、、、。
オス様がドS、私がドMだったのが少しずつ内容に反映されていったんだと思います。
最終的には白いのも黄色いのも受け止める肉便器のメスとなってました、、、。
ある日、チャットをしながらオナっていた時についに「会いたい」と言ってしまいました。
オス様も乗り気なようで住んでいる場所も意外と近くとんとん拍子で会うことに。
当日になり、待ち合わせ場所で初対面。
初めて見たオス様は身長も高くてガタイも良くて、見ただけで子宮がきゅんとしてしまいました。
ちなみに私は身長は低く胸も小さめです。その気になれば力で犯せてしまう雑魚メスです、、、。
ホテルの部屋に入るまでに
「今日はどんなふうにされたい?」と聞かれましたが、
「好きに犯してください、何されてもいいです」と答えてしまいました。
部屋に入ると即座にオス様が「正座しろ」。
私がオス様の前に正座すると、ぼろんと目の前におちんぽ様が♡
「綺麗にしろ」と命令を受けましたが舐める前にちん嗅ぎ。暑かったせいで蒸れていて匂いも強め、脳に響くような香り♡
香りを楽しんだ後は金玉のお掃除、大きく垂れ下がった金玉がえっちで素敵♡ここに精子が溜まってるんだと思うと食べてしまいたくなります。
金玉の後はおちんぽの掃除、根本から徐々に舐めていきチンカスのお掃除と尿道のお掃除♡
血管の浮いたデカちんがかっこいい、、、この時にはお股を濡らして必死にしゃぶってました。
もっと味わいたかったですがちんぽを離されて
「肉便器のポーズをしろ」
との指示、つまりはまんぐりがえしです。
チャットでよくしていた内容をリアルでされるのが最高に興奮しました。
全裸になった私はまんぐりがえしでちん媚び「貴方の肉便器です♡好きに使ってください♡」。
私が言い終わると一気に奥までおちんぽを挿入されました。
ちんぽの圧迫感?異物感?が本当に幸せ♡ごんごんと激しく子宮を突かれて私も下品な声を出してしまいました、、、。
どんどんと激しくなっていき
「俺の子を産め!」
と命令されながら中出しされました。
体重をかけて私の奥にぐりぐりを押し付けながらかなりの量を出されました♡
その後もおちんぽ掃除からのバック、正常位で合計3発出されました。
ピルを飲んでいるので妊娠することはないですが本当に孕みたい♡と思いながら犯されてました。
強いオスに求められるのはメスとしての一番の幸せなんだなと感じました♡
最近は他のメスも使いたいらしく、ドMっぽい子をネットで探し紹介してます♡
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