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投稿No.7645
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年5月27日
投稿No.7643の続きです。

既婚で子供もいる40代の教師です。
今年大学に入った卒業生の男の子と連休に会って、今週の日曜日に会ったのが4回めでした。
時間が経つ前に書き残しておきます。
ホテルに入ってすぐお口に発射され、立ったまま後ろから突かれて、上に乗られて犯されるようにして、私が上になって…彼は3回出してました。
後ろからされてイッたところからの続きです。

俯せでちょっとお尻を持ち上げたところにブスッと差し込まれてあうぐにイッちゃったので、腹這いに寝た私の背中に彼が重なってました。
背中からお尻まで密着してて、彼のモノは私に刺さったままで、私の耳元で彼の熱い息がしました。
「大丈夫ですか…?」
「うん…でも小田くんのコレ凄いね」
下腹というかお尻に力を入れて締めました。
「あぁっ……凄いです…先生…」
先生って言われるの嫌いじゃないんです。
「何が凄いの?…」
お尻をちょっと持ち上げます。
「何って…先生の中も、動き方も…」
「初めは私、振られた小田くんを慰めてあげるために1回だけって思ったの。でもしてみたらこんなに凄くって驚いちゃった…」
「俺も先生にヤラせて欲しくって相談した訳じゃなくって、これからどうすればいいか聞きたくって……でも、こんなにさせてもらって……最高ですっ…」
「こんなオバちゃんでごめんね…本命の彼女ができたら私のことなんか忘れてね……彼女できてもできなくてもヤリたくなったらいつでもいいよ…」
「そんな…オバちゃんなんて…先生いつもおしゃれだし、仕事も家庭もバリバリやってるって感じで……こんなにエッチだなんて…」
「男も女もそうよ…真面目で大人しそうな子が遊んでたり、チャラくて遊んでそうな子が実は処女や童貞だったりするもんよ… 小田くんだってこんなに凄いチンポだってわからないもん……」
「先生の口からチンポとかオマンコとか言われるのって、学校中だれも想像できない…」
「私も言うから小田くんもいっぱい言って…責めても苛めても…そういうの好きかも……」
「じゃあ、夫も子供もいる先生なのに、若い男のチンポで何回もイッちゃうなんて…いいんですか?」
「いいの…だって女だもん…」
またちょっと締めてあげました。
「凄いエロいです…ゆみ先生がこんなにエッチだなんて…」
ウチの高校には同じ苗字の教師が3人いて区別がつかないんで、生徒は私のことを「ゆみ先生」とか「ゆみ先」とか、女子は「ゆみちゃん」とか呼んでくれます。
お洒落してバッチリメイクで仕事には行かないし、小柄でガリガリでナイスボディでもないし、フェロモンも出してるようには見えないでしょう(笑)

「ね…もっと激しくしていいよ…私が痛いとか止めてって言っても続けて…」
彼は黙ったまま両手を私の体の下に入れて左右のオッパイを握ったまま横に倒れました。
横向きでバックから入れられてるまんまです。
何回から抜き差ししたところで言いました。
「ね、顔が見えるようにして…」
すると彼はチンポを挿入したまま器用に移動して、私横向きにしたまま太腿に跨って、反対の脚に抱きつくような体勢になりました。
正面や後ろからと違って90度で刺さってて、違うところに当たります。
「凄いよ…こんなのどうして…」
「動画サイトで見ました」
さすが、いまどき……
でもこの体位は私も生まれて初めてでした。
長くて太いのがゴリゴリ中を擦って動きが速くなって来ました。
「あぁ…凄い凄い…イっちゃうイっちゃう…」
凄い…背中がゾクゾクして身体が震えました。
そのまま彼が私の正面に回って抱き締めてくれたので、ディープキスで舌を絡めました。
クチュクチュ音を立てながら、両手で彼の乳首をつまんであげると、私の中のモノがググッとさらに膨らみました。
「あぁっ…」
かわいい声を上げるので、唇を外して乳首を舐めて吸ってげるとさらに声を上げてました。
今度は私が下、彼が上になるように回転しました。
最初に両脚を抱え込まれた時と違って脚を閉じたままだと、彼のモノが私のクリにゴリゴリ当たります。
彼のゆっくりした出し入れが気持ちよかった。
「いいよ…なんだかずっと気持ちいい…」
「俺もです…ずっとこうしてられそうです」
「出したいでしょ…いつでもいいよ」
「でも、出る瞬間じゃなくってこういう気持ちいいの初めてかもしれません。先生のオマンコ最高です…」
「ありがと。小田くんのチンポも熱くて大きくって…小田くんも優しいし…」
上に乗った彼の重さが心地いいんです。
私はゆっくり両脚を広げて膝を立て、その間に彼を迎え入れるような形に変えました。
彼はゆっくり抜き差しを続けてくれてましたが、私もゆっくり下から腰を持ち上げながら、彼の乳首をつまみました。
「あぁ…」
「どお?…気持ちいい?」
「はい、ものすごく…」
また彼のモノが固くなったように感じました。
オマンコを締めながら腰の突き上げを細かく速くすると、私もイキそうになって来ちゃいました。
「あぁ…私もイキそう」
「俺もです…先生…先生…」
物凄い速さと強さで腰を打ち付けて来ました。
私は両手を彼の背中に回して抱きついて唇を合わせるました。
「あぁ…イクイクイクイクッ…」
「私もイク…一緒よ…」
私の中で大きなモノがドクッと大きく膨らんでからビクビク脈動しましたが、私のお願い通りずっと突き続けてくれました。
ガクガクッという震えが3-4回来たところで彼は動きを止めてギュッと抱き締めてくれました。

だいぶ長くなりました。
お風呂と帰り際の話はまた……

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投稿No.7643
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年5月25日
投稿No.7641のつづきです。

日曜日に会うことができました。
車で出て、ちょっと離れた駅の人通りが少ないところで乗ってもらいました。
「来てくれてありがとう」
「こちらこそありがとうございます」
泣きそうなくらい嬉しい。
涙は流れなかったけど、下半身はもう濡れちゃうというより溢れてたので、前見て運転しながら思い切って話すことにしました。
「あのね小田くん、この間まで私、猫被ってた。今日は言いたいこと言って、したいことしちゃうかもしれないけど、ドン引きしないでね」
「わかりました。僕はどうすればいいですか?」
「ちょっと乱暴なくらいに扱ってめちゃくちゃにして…いろんなこと言って…小田くんはしてみたいことある?」
「バック……」
この間したのが良かったらしいんです。
「いいよ…後ろから思いっきりして…」
私が照れ笑いしながら言うと彼も笑いました。
無料動画サイトで見た、立ったままや四つん這いで後ろからガンガン突かれるのを思い出して、オマンコから熱い汁が滲み出てきてました。

ホテルの部屋に入ると棒立ちになってる180くらいある小田くんに150台の小柄な私がしがみついて唇にむしゃぶりついて舌を差し込むと、絡めて応えてくれました。
「あっ…」
ボタンを外して乳首を舐めて吸ってあげると声を上げました。
そのまましゃがんで、ズボンとトランクスを一気に下げると、あの凄いのが出て来ました。
剥けた先っぽが上向きに反り上がって鉄のように硬くなって、ヌルヌルが出始めてたのをそのまま奥まで呑み込みましたけど、全部入りませんでした。
「あぁ…すごい…」
私じゃなく、彼がうめきました。
「いいよ…そのまま出して…」
一瞬口を離して言ってあげました。
私が大学生の頃にしちゃった高校生のことを思い出しながら、ワザと上目づかいで見ながらジュポジュポ音を立てて奥まで出し入れしました。
ほんの1-2分で、最初から大きく硬くなってたのがさらに膨らみはじめて、彼も腰を前後させて来ました。
「あぁ…先生…ダメだ…いっちゃうって…」
目だけ合わせて無言でうなづいて、唇を締めて激しく前後に激しく出し入れするとすぐ、パァンと弾けるように爆発しました。
1、2、3、4…
ドクドクドクドク…いつまでも続きました。
奥まで呑みこんだまま止まって、ゴクンって飲み下そうとした瞬間、彼がフラついてしまって、ちょっと前に倒れて来て、彼のモノがさらに押し込まれてむせちゃいました。
そのせいで私は飲み込もうとしてた精液を鼻と口から吹き出しちゃいました。
「あ、ごめんなさい…大丈夫ですか…」
「大丈夫…」
そう言った私にティッシュを取って渡してくれました……優しい…
でも全然大丈夫じゃなかったんです。
いくらうがいをしても鼻をかんでも、奥の方の精液の匂いだけがなかなか取れませんでした。
意識しないようにしましたけど、帰宅して夫や子供と話してる時に意識しちゃうと乳首とクリが立ってオマンコが濡れちゃいました。

ティッシュで鼻と口元を拭いた私は、立ち上がって彼に背を向けて振り返りました。
「入れて」
自分でスカートの裾野をまくり上げてお尻を突き出しました。
小田くんとヤルようになってからネットで買った、44歳オバさんとしては頑張った、Tバックじゃないけど超面積が狭いピンクのショーツをずらして、一気に入ってきました。
「おぉぉっ…」可愛くない声が出ちゃいました。
まさに「ブチ込まれる」って感じでした。
「熱い…中が熱いです……」
「どこの中が?…」
「オ……オマンコの中が…」
その言葉だけでイキそうでした。
彼の両手をブラウスの上から固く尖った乳首に誘いました。
「お願い……痛いくらい揉んでも摘んでもいいよ…」
私は壁に手をついてお尻を前後に振りながら振り返って唇を求めました。
精液の匂いがしたかもしれないのにディープなキスをしながら、オッパイも強くしてくれました。
もうダメでした。
「あぁぁぁっ……」
あっと言う間に簡単にイッっちゃいました。
腰から太腿までブルブル震えました。
夫や他の男性としても、こんなにすぐにイッたのは初めてです。
その姿を見た彼はスイッチが入りました。
激しい抜き差しとオッパイへの責め、さらに途中からクリへの強い責めも加わって、何回かわからないくらいイッてしまい、とうとう頭の中が真っ白になって脱力してしまいました。

気がつくとベッドで仰向けになってました。
ちょっと乱れてましたが、ブラウスとスカートはそのままでした。
「気づきました?」
裸になってた彼が上からのしかかって体を重ねてきました。
「先生、やらせてください…」
私の耳元に口を寄せてささやいてきました。
さすが私の教え子…わかってます。
「ダメ…ダメだって…」
その気は無いけど押し返すフリをしました。
ブラウスの上から左手でオッパイを握りながら、右手はスカートをたくし上げて股間に届きました。
あぁ…こういう「無理矢理」されたかった…
「先生…オマンコ グチャグチャですよ…」
「イヤぁ…止めてぇ…」
そう言いながら、強く閉じなきゃいけない両足が自然に開いちゃいました。
両脚を抱え込んで持ち上げられて腰が持ち上げられたところで一気に貫かれました。
「あぁっ」とも「ギャーっ」ともわからない声を上げちゃいました。
また耳元に唇を寄せて来ました。
「あぁ…先生凄いよ…締まってて出ちゃいそうです」
「ダメよ…ダメだってば…」
「あぁ…先生出るよ…一緒にいこう…」
彼の腰が物凄く深く速くなってきました。
「ダメよ…ダメだって…」
全くウソ…一緒イッて中に出して欲しい…
「おぉぉっ…」
二人一緒に大声を上げました。
ドクドクドクドク……
さっき私の口にたっぷり出したばっかりなのにずっと出続けてる間も腰の動きは止まりまでんでした。
「あぁ…一回止めてぇ…」
そう言っても、抱え込まれた脚は下げられたけど激しい腰振りは止まりませんでした。
両手は私の背中に回されて、ブラウスの上から乳首を頬張って噛んだりし始めました。
超優秀なこの動きで、出された精液はそのままクチャクチャ男を立てて、また私は何回もイキました。

抱き締められて回転して上下入れ替わって私が上になりました。
私がブラウスを脱ごうとすると
「そのまま……」と止められました。
彼の旨に両手をついて腰を動かし始めると、今まで会った3回でもこの格好はしたのに、ブラウスもスカートも着たままだって自分がエッチだなって思っちゃいました。
上下左右前後に腰を動かしてると、彼も下から突き上げてくれました。
私の口で1回、私が下で1回イッてる彼のモノが、また固く大きく膨らみ始めました。
「あぁっ…いいよ…出す?…出していいよ…」
「凄いよ…先生のオマンコ締まってるよ…」
「小田くんのチンポも凄い…」
お腹に力を入れて締めて上げちゃいました
「あぁ…出る出る出る出る…」
私も動きを速めて追いかけました。
「あぁ…」
3発目なのにドクドク発射してる間に私もイキました。

さすがに彼も腰が止まったので、今度は私が耳元でささやきました。
「後ろからする?」
目を輝かせて私を下ろして俯せにさせました。
脚を開いてお尻をちょっと持ち上げました。
彼が2回に亘って出したものが垂れてました。
「わかる?」
振り返って聞くと
「たぶん…」と返ってきました。
先端が当たった瞬間、止まらずにそのままブスッと一番奥まで入って来ました。
「あぁ…凄いよ…」
彼の長くて太いのは、前からする時任とは全然違うところに当たるんです。
彼が腰を引くと、内臓をえぐってかき出されそうで、簡単にイッちゃいました。

その後、ベッドでさんざんし続けて、バスルームでもして、帰り支度してドアを開ける直前にももう1回しちゃいましたけど、今これを打ってるだけで思い出してまた濡れちゃってるので、今日はここまでにします。
次はいつ会えるかわからないのが困ります。

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投稿No.7639
投稿者 (82歳 男)
掲載日 2020年5月19日
マッサージに通い始めて2年近くなります。毎週一回通っています。
このマッサージ師に通い始めてから、5-6ヶ月立ってからようやく彼女の私生活を聞き出す事が出来ました。
彼女は当年45歳で私とは37歳と年がかけ離れています。が、いい事にはカ彼女は離婚してから一人暮らしです。
それからはトントン拍子で口説き落とす事が出来ました。

最初は診療所のイスに座ってやりました。
近頃は殆ど彼女の家でやっています。
彼女は離婚後は殆どオメコしていないそうです。
結婚も3年だけだったので、そんなにオメコしたいとは思わないそうですが、毎週一回はやっていますが、それも日に2-3回はしたいらしいが、私は82歳ですから近頃はバイアグラのお世話になっています。
近頃は射精しても殆ど精液が出ません。
昔は射精後ペニスを抜いたら精液がダラダラペニスに付いて出たものですが、近頃はカリに少し付いて出るだけです。
二回目は射精感だけでペニスには付いてでません。
2-3回出来るのはバイアグラ様さまです。

夜寝る前に二回射精しても、朝目覚めたとき彼女は台所で朝のコーヒーの支度をしているので、シャワーに誘い一緒に入ります。
二人で洗いっこしてペニスをしごかれると、勃起しフェラしてくれますが全裸で台所ね行って朝のコーヒーを飲みます。
真っ裸で朝のコーヒーを飲むのは、齢80歳のなってもはじめてです。
モーテルでビールを飲んだ事は多々ありますが。

後日また投稿します。

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カテゴリー:セフレ・愛人
投稿No.7636
投稿者 つぐむ (48歳 男)
掲載日 2020年5月18日
投稿No.7625の続き

セフレ化に成功した翔子(源氏名恵美嬢)との後日談を書きます。
翔子は朝8時に私の家に来て朝食を一緒に食べて、私にベロキスをしてからパートに出かけます。
私はマンションの物件管理が仕事なので、マンションの清掃や共用部分の清掃をしています。
また4月からウィークリーとしても貸し出しているので、入居退去があれば清掃や備品の補充をしています。
翔子は昼飯の1時間は家に帰ってくるので昼は2人でラブラブで過ごしています。
17時になれば再度帰宅し、私が買いだしした食品を使い夕飯をつくり、二人でまったりお風呂に入ります。

つい最近、翔子の提案で風呂にソープマットを買い、ソープごっこをしています。
ローションの2リットルを買い、全身ローションを塗り身体を洗ってくれます。
勿論、翔子は素股からそのまま生で挿入して、腰を振りまくり中出しを求めます。

そして、風呂を上がるとお互いに身体を拭き合い、ベッドになだれこみます。
ベッドではまず私が上になり、翔子が上に跨り私の愚息をフェラをして、びちゃびちゃになった愚息を持ち挿入します。
そして翔子は大きな喘ぎ声をだして逝ってしまいます。

まず翔子が逝くと、今度は翔子が上向きになり、正常位で生挿入を求めてきます。
ギンギンに膨張した愚息を一気に挿入すると可愛く「アン!」と喘いで気持ちよさそうに、喘ぎます。
翔子にはピルを服用しているので勿論有無言わさず中出し。
中出しが終わった後は恍惚と余韻に浸り、私に抱きつきながら寝てしまいます。

この生活が翔子との今の生活です。
翔子との出会いは風俗でしたが、今は普通の女性として、いや彼女としてかけがえのない女性になりつつあります。
今朝ナース服が届いたので今夜はナース姿にコスプレしてもらい中出しHをしようと考えています。
ナース服を彼女に見せたら「かわいい!!」と満更でもなかったので明日は彼女が休みなのでゆっくりとナースと中出しを楽しみます。
またこの様子はリクエストがあれば書くことにします。

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カテゴリー:セフレ・愛人
投稿No.7625
投稿者 つぐむ (48歳 男)
掲載日 2020年5月09日
前回(投稿No.7612)、風俗嬢歩美をセフレ化したのですが別れました。
原因は極度の我儘でした。
ですので今回新たなる野望で、違う風俗店の嬢をセフレ化する為、パネマジなしの評判店へHPみて連絡。
そこには恵美という巨乳好きの私好みの嬢が掲載されていました。

恵美はあの高橋しょうこの激似でバストも90のG大好物です。
早速店に電話するも1番最後の20時枠しかなく、そのかわり20時から120分のところ30分サービス付けますとの事で話がつき予約完了。
夜までは家の用事をして、退屈しのぎに競輪をみて、ネットで買った車券が高配当的中で驚き、即座に清算してATMに直行し引出し帰りに食材を買い、そうこうしてたらもう19時半。
すると早いですけど、今から向かわせますけど大丈夫ですか?と携帯に連絡が入り。OKと伝えるとでは向かわせますので嬢が到着したら店に電話させて下さい。とまぁ~分かってることを言われて電話を切りました。

15分後玄関のチャイムがピンポ~ンと鳴り玄関を開けると写真通り高橋しょうこ激似の恵美ちゃんが!!
早速部屋に上げると「今日はご指名頂き有難うございます。めぐみです。最後の枠ロングでご指名有難うございます。よろしくお願いいたします」
丁寧な挨拶に私は感心しました。
私は時間を無駄にしないため「風呂溜めてあるから入ろうか~?」というと「は~い!」と返事。
恵美ちゃんは私を素っ裸にすると「私も脱がしてぇ~」と甘えた声でおねだり。
これを聞くだけでも勃起もんです。
恵美ちゃんを素っ裸にすると90Gのおっぱいがプルンとプリンみたいに参上!
「綺麗なおっぱいだね~」というと「有難う。パイズリしてあげるネ」ともう聞くだけでヤバイ。
二人で大きな我が家のお風呂に入ると恵美ちゃんは「お風呂広いね~家賃いくらなの~ここのマンション」と聞くので「ここは賃貸じゃないの、分譲で海外にいる叔父さんの所有で私が住み込みで物件管理してるんだよ」と言うと「いいな~」と羨ましそうにしていました。
恵美ちゃんはこんな話をしている間でも私の愚息を手で扱いていて、勃起した愚息をその後パイズリフェラをしてくれ、発射してしまいました。

お互い風呂から出て、お互いの身体を拭き合い、ベッドイン。
恵美ちゃんは私を上に向けて、ジュボジュボといやらしい音を立てながら時折、こちらを上目使いでニコッとしながらフェラを続け、そして舐めあげるようにフェラをしたり様々なフェラをテクを駆使。
「私も気持ちよくして~と」
69の体勢にクパ~と開いた恵美ちゃんのアソコはいやらしくもう糸をひいてヒクヒクしていました。
アソコを丹念に舐め、時には指を入れて刺激したりクリを刺激したりして攻撃。
そしてギンギンに勃起した愚息を手に持ち素股をするのかと思いきや、そのまま自ら騎乗位で愚息をアソコに深く挿入しました。
私は喜びと驚きで恵美ちゃんに「生で入ってるよ~いいの?」と聞くと「私つぐむさんタイプだし気持ちよくしてくれたもん。このままHしたい。私が動くから」と言うので私は寝たまま動かずに恵美ちゃんに身を任せました。
あまりの激しい腰の動きに私は10分も持たず逝きそうになり恵美ちゃんに「恵美ちゃん、アカン逝きそうや!」と言ううと「いいよ!中につぐむさんのたっぷりだして!!頂戴。一杯愛して!!」と言うので遠慮なく中に特濃カルピスを注入しました。
恵美ちゃんが抜くとアソコからトロ~りとカルピスがあふれ出してきて恵美ちゃんがそれを手ですくい残らずゴックンして「つぐむさん凄く気持ちよかった~大好き~」と抱きついてきました。

恵美ちゃんは秋田出身に25歳で派遣で勤めていた百貨店を切られ寮から追い出され風俗なら寮があるからと仕方なく風俗勤めをするようになったそうです。
勤めてから初めて本番をしたらしく恵美ちゃんにはアフターピルを飲んでもらいました。
キス魔の恵美ちゃんはベロキス魔で本当の恋人のようで、あっという間に2時間半が過ぎ、恵美ちゃんが「ライン交換しようと」言うのでライン交換。
恵美ちゃんは満足そうに店に帰って行きました。

15分後恵美ちゃんかラインが(原文掲載)「つぐむさん。今日は有難う。つぐみさんの大きくて太くて凄く気持ちよかった!! もしつぐむさんがよかったら、もう1回Hしたいなぁ~お店終わってからお邪魔してもいい?ダメ?お返事ください!!」とこれはチャン~スと即OKの返信をすると30分後に行くね~と即返信。
恵美ちゃんは12時前に再び仕事ではなく個人的に私の元に来ました。
家にあげるなり「つぐむさ~ん。大好き!!」と抱きつきお仕事ではなくプライベートでベロキスをしてくれました。
恵美嬢に「そんなに気持ち良かったの~」と聞くと「付き合ってた彼氏別れたけど短小で早漏だったのだからいつも満足できなくてぇ~だからあんなに激しくても気持ち良くて優しいHしたことなかったの!」と頬を赤らめながら語ってくれました。

恵美嬢の本名は何と翔子。字はちがえどあの高橋しょうこのしょうこです。びっくりしました。
そこで本当は風俗を辞めたいけど住むところがないから仕方なくしてることを聞き恵美嬢に提案しました。

・風俗勤めをすぐに辞めること
・普通の仕事に戻ること
・私専用のセフレになること

を条件にこの隣の部屋を無料で貸すことを提案しました。
すると「本当に!?無料で貸してくれるの?お部屋見せて!というので隣の2号室に案内すると「すご~いつぐむさんの部屋と同じ。この部屋をタダ貸してくれるの~?私は願ったり叶ったり」と抱きついてベロキスをされました。

この夜私たちは中出しを3発。
翌朝恵美嬢は店に彼氏にバレたので辞めますと告げ、荷物を持って私の隣の部屋に無事入居。
その日からは食事の時は私の部屋にきて食事し一緒にお風呂に入ってそのまま私のベットで私に抱かれて幸せそうに寝ています。
いま彼女は私が紹介したスーパーで働いています。
そのけなげな姿を見て私は風俗遊びの引退を決意し、この高橋しょうこ激似の翔子と一緒になろうかと考えて今夜も中出しHに励みます。

また後日談書きますのでお楽しみに。
有難うございました。

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