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投稿No.7866
投稿者 つぐむ (49歳 男)
掲載日 2021年3月02日
私はあまり出会い系アプリというのは信用していないのですが、某サイトの5000円のプリペイドを友人から貰ったので、早速登録して利用してみることにした。
信用してないのもあり、積極的にアプローチするのではなく、アダルト掲示板にある程度のことを書き込み待つことにした。
掲示板を読んでいいね!や気になる、足あとがつきました!などは来るがアプローチはなく悶々としながら、2時間近く経ったころアヤという女性から連絡がきた。
「つぐむさん、初めましてアヤといいます。もしよければ1時間後にお会いできませんか?もし身体の相性が良ければ是非ともセフレとしてお付き合いしてほしいです。(原文搭載)」と連絡がきたので、アヤが指定した待ち合わせ場所に行くとスレンダーで服の上からでも目立つほどの巨乳で立っていた。
顔はどことなく長澤まさみに似ている。
近づいて行くと「つぐむさんですね~っと笑顔で近づいてきた。アヤです」と一礼して私の腕に手を絡ませて、まるで恋人のように歩き始めた。

アヤをいつも私が利用するラブホテルに連れて行き部屋に入ると「すごい広~い。露天風呂とプールがある~」と子供のようにはしゃいでいました。
アヤは98Hカップあるそうで、初出会い系で初相手が私らしく、コロナで仕事を辞めさせられたらしく貯金を切り崩して生活してるのだと言う。
1番困っている寮住まいだったので、寮を追い出され今はビジネスホテルに滞在しているとの事。

アヤとまず大きなお風呂に一緒に隅々まで洗い合い、大きくなった私の愚息を握りながら大きくて太いね~とマジマジと見ながらねっとりとしたフェラをしてくれ、さらに大きくなった愚息をHカップで包み込みパイズリしてくれた。
アヤがパイズリしてくれた後は一緒にお風呂に入りバックハグしながら、大きな胸を揉みしだいた。
「つぐむさんはおっぱい好きだね~」と言うとニッコリ笑っていた。

お互いバスタオルで体を拭き、そのままベッドになだれ込みアヤは大きいままの愚息を再び丁寧な舐め上げフェラで更に大きくさせた。
アヤはそれを見てニッコリして、愚息を持ち自分の秘貝に挿入させた。
ヌルヌルになったアヤの秘貝はねっとりとして気持ちよく程よい締め付けもあり、気持ちよさは絶品だった。
アヤはそのまま騎乗位で自ら腰を動かして昇り詰めて逝った。
私も激しくアヤの腰つきに逝きそうになり。
「アヤちゃん逝きそうだよ!」と言うと
「タップリとつぐむさんの頂戴!中にぶちまけて~アヤを一杯愛して~」と叫び、私はそのままアヤの中にタップリと特濃汁をぶちまけた。

アヤも疲れたのかぐったりとして、暫く繋がったままだったが、アヤが愚息を抜くとたっぷりと特濃汁が溢れだしてきた。
アヤはそれをみて、「すご~い!!アヤ妊娠するかも~責任取ってくれる~?」とニッコリとしながら私の特濃汁をすくいあげていた。
その姿がなんとも愛らしくてアヤにこんな条件をだしてみた。

1. 俺のセフレになること
2. きちんと生活の軌道を戻すこと。
3. もう出会い系に手をださないこと。

3つの条件をのむのが出来るなら、私が管理してるマンションを無償で1室提供すると話した。
すると、アヤはすぐにもちろんと言うので、明日朝チェックアウトしたら、ここへくるようにと住所を書いた紙とLINEを教えて、私たちはホテル前で20時に別れた。

すると1時間後LINE電話でアヤから着信。マンションの下にきているのだと言う。
アヤは俺とのHが忘れられないのと早く自分の部屋が欲しいかったらしく、スーツケース2つを抱えて、マンションの玄関に立っていた。
アヤは私をみるなり安心したのか抱きついてきた。

アヤを隣の部屋に案内し、ガス電気水道の費用は不要、Wifiもあるからと説明し、これからはここに住民票を置いて就職活動をするように告げて、アヤを自室に招きハンバーグを御馳走した。
アヤは満足げに私の部屋の風呂を溜め、私とその日は一夜をすごした。

翌朝、アヤは朝食を用意していてアヤのキスで起こされた。
アヤは今は近所のコンビニで働いていてお客さんにナンパされるらしいが、その度に人妻だからダメと断っているらしい。
アヤは今も度々、私を襲いに来ます。その度に中出ししてはアヤは恍惚とした表情になり満足げに私の横で寝ています。
しばらくはアヤとのHにはまりそうです。

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投稿No.7856
投稿者 聡史 (26歳 男)
掲載日 2021年2月19日
投稿No.7812の続編

由香さんの会社の顧問税理士からの要望も聞いてプログラムを改良してから問題がないか確認するため、土曜日の10時頃会社を訪問すると、三人が話合っていた。
真由美さんや税理士から今のところ問題が発生していないので大丈夫だとの回答を頂き安堵した。
昼食に出前の上握り寿司を頂き、税理士の方も帰られたので、「僕もこれで失礼します」と言うと由香さんが「開発費用を受けとっていただけないので、温泉付きの会社の寮で夕食をご馳走したいのだが、時間の方は大丈夫ですか」「そんな事しなくて良いですよ」「聡史さん、由香さんの気持ちだから受けてあげて、私も一緒に行きますので」と真由美さんがぼくに話かけると「真由美さんと相談して決めてたんだけど駄目かな」「そこまで計画されていたのなら行きます」
由香さんが「それでは寮に向かいましょう」
言われ車で1時間半位で温泉街の離れの小高い丘に佇む寮に到着した。

寮は社員や家族で週末に良く利用してるとの事だった。
浴室は6人位が同時に利用出来る大きさで驚いた。
「聡史さん、浴室は、これまで男湯、女湯、家族風呂とその時の利用状況で使用しましたが、混浴は有りません」と意味深な事を由香さんが話すので「寮のお風呂で混浴は出来ないでしょう」と僕が答えると「男女で来ても何時も別々だから無いよ」と真由美さん答えてくれた。
由香さんが「これから湯船に温泉水を入れるので暫く待っててね」
15分位で十分な湯量になり「聡史さん、お風呂に入って下さい、5時過ぎに食事が来ますのでゆっくりどうぞ」「有難うござい。時間が有りますので温泉を満喫させて頂きます」「どうぞ、私達はテーブルの準備をしてますので」と由香さんが言った。
洗髪を終えて湯船に入っていると、ドアー越しに、由香さんが「聡史さん、背中を洗いましょうか」「自分で洗いますので大丈夫です」「遠慮しないで下さい」「大丈夫ですので」「分からました」
暫くして、真由美さんが「聡史さん、私達も入るけど良い」「え・・・・」と声をだすと同時にドアー開き、前も隠さず二人が入って来た。
僕のシンボルは湯船の中で即応態勢になってしまい、湯船から出る事が出来なくなり、当惑してると、由香さんが「正常な男性なら恥ずかしくないから、湯船から出なさい」
湯船から出ると、真由美さんが「こんな大きい亀頭部を見た事がないわ」
すると、由香さんが「私も、経験人数は少ないがこんなに大きいのは初めてだわ」
この時二人共、お互いに僕に挿入された事を知らなかった様だ。
「二人共、大きいバストなのでビックリしました。サイズはどれ位なの」「由香は100Hだけど」「私は100Gです」「冗談ですが、お二人のマンコに入れてみたいです」
真由美さんが「私は人妻だから無理だよ、由香さんはご主人を亡くされているからどうなの」「時々、したいと思う時も有るが行動はしてないよ、でも、真由美さんはご主人とレスだと言ってけどどうなの」「そうなんだけど、無理よ」「経験人数は何人位」
二人共、お互いの顔を見合い「由香は亡くなった主人を含めて5人、真由美さんは」「私は独身の時今の主人を含めて6人だけど、結婚後はゼロよ」「二人共、無理な様なので、拒否されると思うが、バックから2~3回位ピストンさせて欲しいよ」
暫く考え込んで、由香さんが「真由美さんどうする、混浴で挑発したのは私達だから、バックからの3回位のピストンなら、私は我慢しても良いよ」「由香さんがそこまで思っているなら、誰にも言わないと約束して頂けるなら、私も我慢するよ」「聡史さん、秘密に出来るね」「はい、約束します」「お風呂に入って綺麗に洗ってからにしてね」と言って由香さんが湯船に入ると、真由美さんも後に続いた。僕が身体を洗い終わると、二人が湯船から上がり二人共壁に手を着き「由香から挿入して」由香さんのマンコ挿入して3回ピストンして抜くと「何だか物足りない、聡史さんはどうなの」「物足りないよ、でも約束だから、今度は真由美さんに挿入するよ」「はい、お願いします」
1回目をゆっくり根元まで挿入すると「太いのが子宮口に当たるのが分かる、強く突いて」
突く度に「気持ち良い」と言い抜くと放心状態だった。
由香さんが「真由美さん大丈夫」「もっと突いて欲しいの」
僕が「後は風呂から出てから相談しよう」と声をかけて浴室を出た。

風呂から出て来た真由美さんはバスタオルを巻いたまま「このまま挿入して欲しいの」
由香さんが脱衣場から「聡史さん、真由美さんのお願いを聞いてあげて」「分かりました、前戯も無しで良いの」「直ぐ挿入して下さい」
正常位で挿入する事になり「ゴムが無いが生で挿入しても良いの」「はい、生挿入で良いです」「最後は外に出せば良いの、それとも精飲する」「どちらでも良いです、中出ししたいのならそのまま射精して下さい」「生中出ししても良いのなら、遠慮なく子宮口にかけるよ」「分かりました、そのまま射精して下さい」
挿入してピストンを開始すると直ぐに大きな喘ぎ声を出し「気持ち良い、強く奥まで突いて」
気が付くと横で由香さんが見てて「真由美さん、気持ち良い」「由香さんに悪いが、とても気持ちが良いの」「それはよかった」「でも、こんな恥ずかし姿を見られるの嫌だけど、私逝きそう」「真夜美さん遠慮なく逝って良いよ」「私だけこんなに気持ち良くなって」「真由美さん、もう限界だよ、発射しそうだよ」「良いよ出して」と言って足を腰に固定して「真由美さん、膣内射精されても良いの」「由香さん、良いの、生中出しされても」「出すよ」「出して真由美のオマンコに沢山出して」
射精が始まると「トクドク出てる、聡史さんの分身が私のあそこに」

暫くして抜いても逆流して来ないので「真由美さん、本当に出されたの」「沢山射精されたよ」と言って立ち上がり、自分で膣内に指を入れてかき出して「こんなに沢山出されたよ」とポタポタと床に白濁液が落ちた。
シンボルが回復後、由香さんをバックから挿入する事になり「私も生中出しで良いので、遠慮なく出して」
すると、真由美さんが「由香さん、私が中出しされたからと言って無理しないで」「安全日だと思うし、OCを服用してるから大丈夫だよ」
由香さんに挿入しピストンを始めると「気持ち良いです、久し振りの男根ですので、私、逝きそうです」「僕はもう少し大丈夫だよ」「気持ち良い、中に出して」
膣の締まりが直なり「由香さん、膣の締まりが強くなって来たよ」「もう駄目、沢山出して」「逝くよ、中に出すよ」「はい、来て」
射精が始まると由香さんは身震いをしていた。

暫くして抜くと大量の白濁液が床に落ちた。
それを見た真由美さんが「私の時と同じ位出たみた、私もう一度中出しして欲しい」と言われ、寮で一泊して翌朝、由香さんはは正常位で、真由美さんはバックから中出しをした。
二人から安全日に中出しで抱いて欲しい懇願され了解した。
パイパンが好きだと話したので多分次回はパイパンで来ると思う。

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投稿No.7847
投稿者 剛士 (48歳 男)
掲載日 2021年2月05日
「おはようございまぁす…」
妻は年に1-2回しか来ない、自宅とは別に仕事用に借りてる家の玄関を開けました。
立っていたのは、近所に住むウチの子が小学生の時の同級生のママさんで、単身赴任中の医師の奥さま44才の佐藤さん。
木村多江をもっと地味にした物静かで真面目でおとなしそうな感じです。
しかし、脱ぐとウエストがキュッと締まっててDかEの胸は張りがあって、性欲旺盛で激しく淫ら…そのギャップが超美女じゃないけどメチャクチャ萌えます。

30分ほど前に「今から行ってもいい?」とラインが来てました。
「どうしたの?急に…」
黙ってしがみついて唇にむしゃぶりついてきました。
「お願い…して…」
部屋着のような丈の長いニットのワンピースの裾を自分でまくり上げ、壁に手をついてお尻を突き出して振り返った目が潤んでました。
そう言われればしょうがありません。
手を突っ込むと、そこはもうグチョグチョだったので、ショーツを太腿辺りまで下げて一気に突っ込みました。
「あぁぁっ…」
外まで聞こえるかもしれないくらい大きな声を上げました。
「凄い…今日はなんだか大っきい…」
振り返りながら自分で腰を前後させます。
多江さんのオマンコは最初は緩い感じなのに、感じるにつれて締まっていき、絶頂を迎える時は握り直すように動きます。
「いつもと同じだって…佐藤さんがスケベなだけだよ…」
そう言いながら腰を落として下から上に突き上げます。
「あぁ…それ…奥まで来る…」
「何が?」
「渡辺さんの…大っきい…チンポ…」
「佐藤さんのオマンコもグチャグチャ…」
繋がってるところからクチャクチャ音がしてました。
「あぁぁ…いい…」
5分なのか10分なのかわかりません。
断続的に声を上げて小さい波は何度も来てるようでしたが、奥の方が締まり始めました。
「佐藤さん…オマンコ締まってきたよ…イクの?」
「あぁ…渡辺さんのチンポも大っきくなってきたよ…いいよ…中に出して…」
「いいの?…いっぱい出しちゃうよ…」
「いいの…精液いっぱい中に出して…」
普段エロいことなんか考えたこともないような地味でおとなしそうな人妻が言うから興奮します。
「ね…オッパイもして…」
腰を持ってた両手で左右の胸をブラの上から鷲掴みにして乳首を強くつまみながらさらに出し入れしました。
多江さんもこっちを見て視線が合ってました。
「あぁ…イク…一緒にいこ…」
「いい…出すよ…いっぱい…」
「あぁぁ…来て来て…来てぇぇ…」
絶叫と共にさらにキュウキュウ握られるように締まる多江さんのオマンコの奥にドクドク注ぎ込みました。
ブルブルっと腰を震わせて繋がったまま多江さんが振り返って求めてきたので唇を合わせて貪り合いました。

落ち着いたところで足元にしゃがんでお掃除フェラを始めました。
「俺のだけじゃなくて多江さんの味もするでしょ」
「固くて大っきいまんまだよ…」
「そりゃぁ佐藤さんがエッチだから…」
頭を軽く押さえて出し入れすると、苦しそうな表情ですがコレも好きなので、口元からヨダレをダラダラ垂らしながら続けてました。
あんまり気持ちよくてそのまま発射しようと動きを速めて奥まで突き始めると、突然吐き出しました。
「イこうとしたでしょ…ダメぇ…今日は全部ナカに…」
「おクチの中もナカでしょ…」
「いや…オマンコに出して…」
「こんな奥さんがそんな顔してチンポしゃぶってそんなこと言うんだ…」
「おクチに出されて飲むのも嫌じゃないの…でも今日は…」
「今 出したばっかりじゃん…」
「まだ欲しい…上になっていい?」
「お願いして…」
「渡辺さんの長くて太っいチンポ…スケベでグチョグチョの私のオマンコに入れさせて」
ベタでAVのようだけどお互い盛り上がります。

ベッドに移動しました。
私が仰向けになるとすぐ、多江さんが和式トイレにしゃがむように大きく足を広げて腰を落としてきました。
「あぁぁ…大っきい…奥まで…」
「初めてじゃないんだから…もう何十回も入れたでしょ…」
「うん…でも毎回凄いの…心臓まで届きそう…」
「多江さんが自分で乳首とクリ弄りながら腰振ってイクなんて…みんな知らないね…」
「いいの…そんなこと…気持ちいいから…」
上下前後に激しく腰を振るのは風俗嬢より凄いかもしれません。
起こしてた上半身を倒して抱きついてきて、お互いの耳元に唇を寄せてささやき合います。
「凄いね、腰…エロ過ぎだよ…」
「だってぇ…気持ちいいんだもん…ねぇ…気持ちいい?」
「気持ちいいのより、エッチな佐藤さん見てる方が興奮する…」
「やだぁ…こんなにチンポ大っきく固くしてるのに…」
そう言って中を締めながら、自分の乳首を両手で摘んで私のそれに擦りつけて来ます。
「ホントスケベだよね…俺とヤッてなかったらどうしてたんだろ?」
「渡辺さんとしなかったらこんなにエッチにならなかったかも…」
そう言いながらクリを擦り付けるように腰をグリグリ押し付けてディープキスをしてきました。
「あぁ…来る…ねぇ、イッていい?」
「えぇ…もう? 早過ぎない」
「ね…イキたい…いいでしょ…オッパイして…」
体を起こして私の両手をつかんで乳首を摘ませて、自分の右手はクリをまさぐって腰を前後に動かしはじめました。
弾力があるオッパイを強めに握りながら乳首を思いっきり強くつねりあげると、オマンコの中が締まりはじめました。
「あぁ…ぶっといチンポが奥まで刺さってるぅ…いい…」
「奥に出すよ…いっぱい…」
「あぁ奥に当たってるぅ…出して…奥にいっぱい出して…」
私も下から激しく突き上げました。
「あぁぁ…いっくぅ…」
オマンコの奥がチンポを掴むように締まりはじめました。
腰のあたりを震わせながら私に重なって抱きついてきたけど突き上げ続けました。
「あぁだめぇ…壊れちゃう…」
突き上げながらドクドクドクドク流し込むように発射しました。
「あぁ…熱いの出てるぅ…またイッちゃう」
絶叫しながらもう一回腰を震わせると放心状態になって私にしがみ付いてた腕の力も抜けてました。

5分くらいそのまま下からふんわり抱いていると、やっと意識が戻りました。
「凄かったぁ…」
そう言いながらキスの嵐…
彼女に収まったままのモノを動かしました。
「やだぁ…まだ固いよ…」
「嫌?もうやめとく?」
「やめられないって…(笑)」
「2発も出したよ…足りない?」
「うん…出なくなるまでして…(笑)」
「足腰立たなくなって帰れなくなるよ」
「いいの…好きなだけして…」
多江さんが私の上から降りて、仰向けになって両脚をM字に立てました。
割れ目から私が出した白いモノが垂れてます。
上の方を両手で拡げてクリを丸見えにします。
「ねぇ…お願い…メチャクチャにして…」
「嫌とかやめてって言っても止めないよ…」
「うん…何回でもして…」
この地味で大人しそうな人妻がちょっと腰を持ち上げて誘うように動かしてきたので先の2-3センチだけ入れて前後させました。
「あぁ…イジワルしないでぇ…」
そう言いながら腰を持ち上げます…
「どうして欲しいの…」
「奥まで入れて…壊れるまでして…」
もう少し奥の上の方がイイのは知ってるけどその手前で動かします。
「どぉ?気持ちいい?」
「嫌…もっと奥…」
「奥を?」
「チンポ…奥まで突っ込んで…」
ズンッ…と一気に奥まで突っ込みました。
「あぁぁっ…」
中ほどがギュッと締まってブルッと震えて軽くイッてました。
止めずに長いストロークで抜き差しを続けると大きな喘ぎ声をずっと上げ続けてました。

どのくらい時間が経ったでしょう。
横向きで綺麗な乳首が尖ってる形のいい胸を露わにしたまま普通の人妻がウトウトしてる様子は、ビデオやエロ本よりもムラムラしました。
一緒にシャワーに行ったり玄関まで見送ると、またそこで一戦始まってしまうので、眠ったフリのまま、シャワーに向かうのを薄目で追いました。
戻ってきた多江さんは、来た時に身につけていたのとは別に持って来ていた下着をつけて、ワンピースを着直して、静かに部屋から出て行きました。

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投稿No.7843
投稿者 ゆうな (18歳 女)
掲載日 2021年2月01日
18歳の誕生日はおじさんとラブホでセックスしてた。
家出の時にお世話になったおじさんがお祝いしてくれるってなって、一緒にご飯食べてドライブして、豪華なラブホでジャグジー入って、カラオケして一緒にAV見て勉強してから朝までエッチした。

おじさんとは出会い系で出会った。
おじさんには妻子がいる。
私はただのセフレ?パパ活?みたいな感じ。
お金は貰わないけど、ご飯奢ってもらったり、家が無いとき泊めて貰ったり、色々助けてくれたからお礼にエッチしてる感じの友達。
私はおじさんのことを「おいちゃん」と呼んで、おいちゃんは私のことを「ニャンちゃん」と呼ぶ。私は猫に似てるらしい。

私はおいちゃんの前に座り、後ろからハグされた格好でAVを何本も見てた。
次第においちゃんがムラムラしてきてバスローブの隙間から手を差し込んできて、私のおっぱいを優しく下から支えるように持ち上げながら揉みしだき始めた。
指先がわざとかたまたまか、微かに私の小さな乳首に触れるたびに身体がビクってして「んっ…! あっ…!」と声が出た。

両手の親指と人差し指で優しく摘まれたり、コリコリされたりして弄ばれた私はたまらなくなり、乳首でイッてしまった。
「イッちゃった…」と振り返っておいちゃんに言うと、優しくキスされて片手はおっぱいをモミモミ、右手はするするとお腹を這って太ももをさわさわした後、アソコに下りる。
筋をなぞられながらほぐされ、ヌレヌレの愛液を指先につけながらクリをいやらしくヌルヌルといじられる。
指先から指の腹までゆーっくり何往復も嬲られながら私はまた絶頂に達した。
腰がガクガクして背中に電気が走るような快感。

左手は休まずに乳首を優しく摘み、右手は私のクリを指先でツンツンしたり、優しく指で転がしたり、いやらしく弄んだ。
私はその快感に抗えず、大きな声で「あっ!あっ!ダメダメダメ!もうイク!イッちゃう!ああっ!!…」と叫び、おじさんの腕を爪を立てて握りしめながら果てた。

ピクピク痙攣が止まらない。イキ過ぎて乳首の先っちょとクリがジンジンする。もうダメ。動けない…おじさんは満足げに私を見下ろし、ニヤニヤしてた。
「今度は舐めてあげる…」と言うと私の股の間に顔を埋め、最初はゆっくり、段々リズムをつけてクリを中心に穴の入り口を丁寧に舐めてくれた。
お尻の穴とアソコにも指を入れられて恥ずかしめられながら、クリを激しく舐められた。
すごく気持ちいい。
「あっ、あん!あん!ダメダメ、またイク!!…あっっ…!!」
涙とよだれを垂らしながら私は連続でイカされた。
イッてもイッてもおじさんは許してくれない。

もう、本当に失神しそうで意識が朦朧とするくらい限界までイカされて身体に力が入らない。
ぐったりした私の脚を抱えて大きく股を拡げて、おいちゃんは生のおちんちんをゆっくり私の中に挿入した。
もう、何をされても抵抗できない。
されるがままにおちんちんを出し入れされる。
ぬっちゃ、ぬっちゃ、グジュグジュ、パンパンパン…おいちゃんと私の生の性器がいやらしく絡み合って、色んな卑猥な音が部屋中に響き渡る。
私はもう目と口半開きでヨダレを垂らしながら、奥を肉棒で突かれる度に「あっ、あ、あ、あ、あんっ!」と声が自然に出る肉人形みたいになっていた。
もう気持ち良過ぎて、このまま死んでも良いって思えた。

おいちゃんの腰の動きが激しくなる。
パンパンパンパンパンパン!
「ゆうなイク!イク!中に出すよ!いいよね!?中出しするよ!ゆうな愛してる!!出すよ!!」
おいちゃんが叫ぶ。中出しダメだけど、もう争う力も理性もない。
「あ。ヤバい…あ、またイク、イク!イク!おいちゃん、一緒にイキたい!あ、あ!あん!あっ…!!おいちゃ…あっ!!」

正常位で強く抱きしめられ、一番奥まで突っ込まれた瞬間に私は完全にイッた。
おいちゃんも我慢できずに私がイッた直後にビュッ!ビュッ!ってすごい量の熱いザーメンを私の膣奥に出した。
「おいちゃん好きぃ…」
もうメロメロにされて、わたしからキスをせがんだ。
しばらく挿れたまま抱き合って舌を絡ませながらキスをした。

わたしはずっとこのままが良かったのに、10分くらいしたらおいちゃんがオシッコしたくなって、おちんちんをゆっくり抜いてトイレに行った。
アソコからは無限に精子が溢れ出てきて、ビックリした。
おいちゃんがトイレから戻ってきてもまだ止まらないくらいトロトロ出てくる。
わたしが「赤ちゃんできちゃうよぉ…」と困り顔で言うと、おいちゃんのおちんちんがまだギンギンになって、2回戦が始まった…今度は四つん這いで後ろから最初から激しく突かれまくった。

思う存分にセックスして、愛し合って、身体を洗いっこして朝ごはん食べてからバイバイした。
歩く度にまだ垂れてくる精子が風に当たって冷たい。
帰りの電車で痴漢にアソコを散々弄ばれてパンツがお漏らししたみたいにびしょ濡れになって気持ち悪かった。
駅のトイレでパンツを捨ててノーパンで電車を乗り換えたら、また別の痴漢に指で性器を犯された。
歩けないくらいイカされたから、最寄り駅のベンチでボーっとしばらく休憩してから部屋に帰った。
濃厚な18歳の始まりだった。

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カテゴリー:セフレ・愛人
投稿No.7840
投稿者 ゆうな (19歳 女)
掲載日 2021年1月29日
こんばんは。今日は仲の良い友達とスタバ行って、駅前で遊んできました。
友達はすっごく可愛くて、一緒に歩いてるといつもめちゃくちゃナンパされます。
私はおじさん以外怖いから怯えながらそそくさと逃げました。
友達は私としっかり手を繋いで、しつこいナンパをサラリとかわしていました。

友達はすんごい清楚系に見えてかなり遊んでいます。
経験人数は私より多いかも。
なんかお酒飲むとすぐパンツ脱いじゃうの。って笑って言ってますが、危ないですよねw

私も見た目は黒髪ロングの清楚系ロリのくせにエロいからお互いピンときてすぐに仲良しになりました。
私はおじさん専門だけど、友達は若くてもおじさんでも別にチンコついてれば良いって感じみたいです。

私たちは学生でバイト先も閉めちゃったからお金がないので、色々見るだけにしようねって言って、スタバ飲みながら見るだけショッピングしました。
あー、色々欲しかったな。

友達と一緒に私の部屋に帰って約束のネバーランド見ました。
パスタ茹でて一緒に食べて、お酒を飲みながら色々悩みを話しました。
勉強、将来、彼氏、お金、就職、友達まわり。話はつきませんでした。

そうこうしてたら、すごく仲良しのおじさんから遊ぼうってLINEが来たので、友達に許可を取ってから部屋に来て良いよ。ってなんとなく返事しました。
おじさんは秒でゴムとエナドリ沢山買って飛んできましたw
めちゃ可愛い友達にビビって玄関で固まっちゃってオドオドしてました。

友達はすっかり酔っ払っていたので、おじさんの前でパンツを脱いで「挿れたい?」って誘ってました。
おじさんは私の方を見て「え?いいの?」みたいな顔をしたから、私は怒ってトイレに閉じこもりました。
私と言うものがありながら!浮気だ!とぷんぷんしてました。
付き合ってないんだけどねw

友達とおじさんが一緒に謝ってきたから許して、三人で続きを見ました。
おじさんがもう我慢の限界みたいで、私たちのふとももをさりげなく触ってきたので、二人でおちんちんを触り返しました。
その流れでみんなでシャワー浴びて、なんとなく3Pしました。
おじさんはめちゃくちゃ興奮して大喜びして、最初に友達とゴム着でエッチして出して、まだ硬いままだったからそのまま私にも挿れました。

おじさん大興奮で、エネドリ飲みまくって「もう一回いい?」と何度も聞いてきました。
私たちは沢山可愛がってあげました。
なんだかんだ楽しくエッチしてたら、ゴム着けるの忘れちゃって、友達はどうかな?私はちゃっかり生で中出しされました。
おじさんってみんなどさくさに紛れて中出しするの得意ですよね!あれは良くないと思います。

って感じの普通?の一日でした。
みんなが帰ってしばらくたって一人で寂しいから書きました。
明日は特に家から出ないつもりなので、何もないと思います。
ヒマだったらおじさんにお願いしてお風呂の電球を替えて欲しいな。
友達に電気屋さんのおじさんがいるんですよ。テレビとDVDつないでくれたり、色々助かってます。
御礼は身体で払ってるんだけど、結構疲れるから割にあってない気が最近してます。
明日来たらチューと手コキだけで許してもらおう!wおやすみなさい!

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