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投稿No.7682
投稿者 高田 (50歳 男)
掲載日 2020年7月31日
美佐子は会社の部下だ。
一度入社してすぐに、親睦を兼ねて食事をしたことがある。
銀座の個室のある高級割烹に連れて行った。
そういうところに行ったことがないのか、とても喜んでいた。
その日は手も握らず、キスもせず、品の良い上司を通した。
でも私の頭の中では、いつか必ず裸にひん剥いて、私のセフレにするつもりでいた。

その年の美佐子の誕生日、ちょうど土曜日で、旦那も仕事で現場に泊まりだと聞いていたので、天王洲アイルのホテルの鉄板焼きレストランで二人でお祝いすることにした。
彼女には内緒で、部屋も予約しておいた。
ランチの鉄板焼きで、ワインを2本二人で開けて、ほろ酔い加減になったところで、
”場所をかえて、もう少し飲まない?”と彼女を誘って店をで出た。
店を出て、すぐにエレベータに乗り込んだ。
彼女に不審がられたらどうしようかと思った、何もなかったかのように、黙ってついてきた。

部屋に入った途端、私は後ろから美佐子を抱きしめた。
最初は軽く、次にぎゅーっと。
そして体の向きを変えて、軽くキスをした。
美佐子は嫌がる様子を見せないので、今度は舌を絡ませて、上の歯茎を、次に下の歯茎も丁寧にベロで嘗め回した。
美佐子はちょっと驚いた様子だったが、嫌がるそぶりは見せなかったので、チャンスと見て、ベッドに押し倒した。

美佐子は両腕で胸をガードするようにしていたので、思い切りディープキスをして、腕をつかんで、ガードを解いた。
結構な力がいったが、何回も舌を彼女の口の中で、暴れさせたら、少しずつ力が抜けてきた。

”ねえ、僕のことが嫌いなの?”と聞くと美佐子は返事をせずに首を横に振った。
私はここで自信をつけ、まず、真っ白なブラウスのボタンをひとつづつ、外していった。

会社では胸はあまり目立っていなかったが、ボタンをはずしていくと、そこにはDcupはあろうかとする胸が、窮屈そうにブラの中に納まっている。
”大きいんだね、素敵だよ。”というと、”恥ずかしい。”と言って顔を赤くする。
”きつそうだから外すね”と言って、私はブラをはずした。
本当は乳輪が大きくて、乳首も大きいどエロいおっぱいが好きな私だが、美佐子のおっぱいは、とても45歳の熟女のモノとは思えないほど、清楚で形が良く、思わずなめしゃぶりたくなるおっぱいだ。
やはり子供を産んでいないので、黙っていれば30歳台に見える美佐子のおっぱいを目の前にしただけで、私のジュニアはビンビンになり、すでに我慢汁でトランクスが濡れているのがわかる。

そーっと乳首に唇を当て、それから軽く吸い出した。
すぐに乳首は反応して、起立状態になっている。
かわいさ余って、今度は甘噛みすると、”あっつ! 痛いッ!”というのを構わず噛み続ける。
少しやさしく甘噛みしながら、スカートのホックをはずして、一気に脱がしていく。
美佐子は恥じらって、手で股の間を隠そうとするのをはらいのけて、パンストの上から軽く股間に触れると、何やら湿っぽい。
すでに感じているのだろう。

私はパンストの上から、いやらしく、美佐子の腿や、はち切れそうなお尻を触りまくった。
でも決して美佐子のお道具には触らなかった。
美佐子は手で顔を隠して、体中真っ赤にしている。
そこで一気にパンストとショーツを脱がせてしまう。
むーっとした匂が、美佐子のお道具から発せられる。
メスの獣のにおいだ。
私のジュニアはズボンを突き破りそうになっている。
興奮していて、ズボンを脱ぐのを忘れていた。

もう我慢ができなかった。
シャワーなどどうでもよかった。
一秒でも早く美佐子のお道具を味わいたかった。
そそくさとズボンを脱ぎ棄てて、美佐子のお道具にキスした。
”何するの、汚い、シャワーを浴びないと”と美佐子が慌てて言うのを無視して、舌をチロチロと、割れ目に沿って動かしていく。
かすかにおしっこの匂いがするし、汗臭いような匂いもする。
でもそんなことに構っている場合ではなかった。
美佐子のお道具は、超下付きで、アヌスのすぐ上にあるという感じだ。
ヘアーは濃いめで、まったく手入れをされずに、伸びたい放題。
とても野性的だ。
クリトリスは興奮していないのか、どこにあるのかわからないぐらいで、探すのが大変という感じだ。

ちょっと割れ目に舌を這わせただけで、美佐子のお道具からは、ぬめぬめとした透明の液がしたたり落ちている。
人差し指を入れると、中に吸い込まれていく。
入口の天井あたりにあるぼつぼつが何とも言えずエロい。
そーッと指を抜き差しすると、美佐子はたまらず ”んっはーん、うっうっ。”と声をだす。
指を二本入れると、美佐子はがくんと体をそらせて感じてしまう。
ここで二本の指を曲げて天井のGスポットにあたるようにして、抜き差しするとどんどん美佐子のお道具からおつゆがあふれ出てる。
”だめッ、ダメッ! 出ちゃう、出ちゃう”と言うので、指の抜き差しのスピードを速くすると、じわーッと愛液でもなく、おしっこでもない、生ぬるい水が出てきた。
”あッ、あッ、おしっこでちゃったー”と半べそな美佐子が叫んだので、”大丈夫、おしっこじゃないよ。だっておしっこ臭くないから。心配ないよ。これが潮吹きだよ。”と言って私は安心させてやる。

ベッドのシーツに大きなシミができてしまったが、そんなことに構っている暇はない。
私も我慢できずに、ギンギン、ビンビンになったジュニアを美佐子のお道具と対面させた。
まず、先端をお道具の割れ目に、行ったり来たりさせて、初対面の儀式をおこない、ジュニアの先端が、美佐子の愛液でぬるぬるになったのを見計らって、少しだけ美佐子のお道具の中に入れた。
中はとても暖かく、子供を産んだことがない美佐子のお道具はとてもきつくて、ソーっとしないと、ジュニアが傷ついてしまいそうで怖い。
これだけ濡れているのに、なかなか奥まで行けそうにないので、ジュニアを半分ほど入れて、軽くピストンする。
くにゅ、くにゅ、くにゅという音がいやらしい。
すると中からジュクジュクと新たな愛液が分泌されてきて、急に滑りが良くなってきたので、ここをチャンスとみて、一気に奥までジュニアを突き刺していく。
美佐子はその瞬間”あーんっ、あっ、あっ!”と悶え始めるので、子宮口にとどけくようにと、ジュニアの抜き差しのストロークを最大にして、美佐子のお道具の中に打ち込んでいく。
ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃという音が部屋の中に響き渡る。
いやらしい響きだ。
獣の交わりだ。
このぬるぬる感に私のジュニアは限界を迎えつつあった。
美佐子のお道具の中で、最大級に膨らんできている。
抜き差ししているジュニアはもう愛液まみれて、一部は白濁してクリーム状になっている。
急に脳天に何かが突き抜けるような感じがして、私のジュニアは暴発して、美佐子のお道具の中に私の種を思い切りぶちまけた。

“ド、ド、ド、ドッバー、ピュッ、ピュッ、ピュー!!”

本来なら、気の利いた言葉の一つも言って、余韻を味わるところなのだが、とにかく早くジュニアを抜いて、美佐子のお道具から、私の種が出で来るところを見たかった。
私はその瞬間を見るのが一番好きだ。
セックスはそのための手段なのだ。
この、セックスをして果てた後、自分の種が、割れ目からじわーッと出てくる瞬間がたまらない。

美佐子のお道具から、私のジュニアを引っ張り出すと、愛液でぬらぬらになっていた。
けれども美佐子のお道具からはすぐに私の種が出てこなかった。
不思議に思ってみていたら、美佐子が我に返って深呼吸したとたん、最初はちょろちょろと、そして途中からどろりと私の種が出てきた。
割れ目から出る滝のようだ。
美しかった。
そして、私の種を美佐子のお道具からぬぐい取って、美佐子になめさせた。
美佐子は黙ってなめた。
私はこの瞬間、どんなに年をとっても美佐子を抱き続ける決心をした。

この日から私がどのようにして美佐子をセックスの虜にしたかは、また別の機会にお話ししましょう。
彼女はアヌスも大好きになります。
おしっこも私前でできるようになります。

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投稿No.7680
投稿者 TACO (32歳 男)
掲載日 2020年7月25日
カナと初めて会ったのは去年の4月。
シンガポールから共に帰国した悪友同僚Kと相変わらず定期的に飲んでいたのだが、ある日帯同してきたのがカナだった。
カナはあどけなさが残る社会人なりたてロリ系OL(24)で、会うのは初めてだったが、実は存在は知っていた。
というのも、カナとその大学同期3人は俺たちが駐在中に卒業旅行でシンガポールを訪れており、Kが例の出会いアプリでカナを釣ったからだ。
当時カナたちはほとんどが彼氏持ちだったが、初めから旅行を「優勝ツアー」と称して、観光などそっちのけでシンガポールのハイスペック駐在者を漁り夜な夜なセックスするために来たというツワモノ(優勝とは若い子の隠語でセックスのこと、もはや隠語じゃないかも知れないが笑)。
と言っても元々ビッチというわけではなく、人生に一度、卒業旅行くらいハジけてみようと盛り上がってのことらしい。
初日は俺が仕事の都合で彼女らとの飲み会に行けなかったのだが、その翌日Kがカナの友達2人を確保してくれ、俺はまんまとその子にありついた、という思い出になっている(残念ながらその時は避妊した)。
Kは帰国してからカナと連絡を取り、先日久しぶりに会ってやったと言っていた。
他の友達は知らないが、どうやらカナは今も遊びに抵抗はないらしい。

話は戻るが、こうした事情の下、俺はカナと不思議な初めましての挨拶を経て、3人で和気藹々と飲み始めた。
そしてKの隙をついてカナとLINE交換した。
その時の感触で、俺は次回カナと2人で会えることを確信した。
そして後日サシ飲みし流れるようにホテルへ行ったが、その際はきちんと避妊したので割愛する。

時は流れコロナが流行する前の今年の年明け、ある夜Kに呼び出され池袋へ行くと、Kが別の同僚と知り合いの女性をかき集めて合コンのように飲んでおり、その中にカナがいた。
久々の再会でカナと盛り上がり、今度また飲もうという話になった。
聞いているとカナの通勤経路にちょうど俺の家があるので、初めから連れ込む前提で俺の最寄駅で飲むことに。
そして小一時間経ったところで切り上げ、当然のように家へ誘う。
カナは見た目とは裏腹になかなかの淫乱で、ちょっとキスやタッチをするだけでショーツの上からわかるくらいロリマンをびしゃびしゃにする。
その日も首、乳首、クリトリス責めから濃厚なクンニへとつながるルーティンをこなすと、カナの膣はもう受け入れ万全状態に。
すると我慢できなくなったのか、カナは突然騎乗位ポジションを取ると自ら腰を落としてきた。
ゴムはつけていない。
膣内が充分過ぎるほど濡れているせいで、一気に奥まで入ってしまった。
やはりナマはゴムとは比較にならない気持ち良さだ。
隔てるものがないゆえに絡みつく膣の締まりを120%感じることができるのは当然のこと、何よりセックスでなく「生殖行為」をしているという事実と興奮が、雄の本能と野性を刺激しペニスをいつも以上に硬くする。
降って湧いた幸運を噛みしめつつ、騎乗位から座位、バックと体位を移し、ピストンのペースや突くポイントを変える。
そのたびにカナはエロい声を出し喘いだ。
そして正常位に移行しそろそろ出そうというサインを出したところ、カナから「このまま中に出して」という想定外のセリフが返ってきた。
据え膳食わぬは何とやら、そんな嬉しいことを言われて迷う俺ではない。
ピストンを速めると、溜まっていた精子をカナの膣内に全てぶちまけた。
しばしの律動の後、ようやくペニスを引き抜くと、白と赤が混じった淫靡な液体が膣から垂れ流れた。
カナは肩で息をしていて、しばらく動けそうになかった。

2人とも一息ついたところでピロートーク。
聞くと、少し前から中出しを経験したい欲求があり、今日はちょうど安全日なのでお願いしたとのこと。
カナには歳の離れた彼氏がいるが、ペニスは俺より2回りも小さいしバッチリ避妊する主義のため、夜の生活を楽しめていないのだと。

その日以来すっかりカナは中出しにハマってしまい、晴れて俺の中出し専用セフレとなった。
俺は相手の女に必ず指摘されるほど精子が多く出る体質で、普段はただ処理が面倒くさいだけなのだが、中出し好きなカナにとってはその点も興奮材料でしかないようだ。
しばらくはルナルナで安全日を共有して月2回ほどの頻度で中出しをしていたのだが、先日、生理痛対策も兼ねてピルを飲むことにしたと報告があったので、これで生理以外いつでも中出しができるようになったというわけだ。
彼氏とは関係が冷めてきておりすっかりセックスもしなくなったらしいので、可哀想だからこれから毎週種付けしてやろうと思う。

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投稿No.7679
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年7月24日
「投稿No.7678 僕に初めて中出しの快楽を教えてくれた人」の続編です。
タイトルを勝手に「初中の人」と略させて頂きました、ご了承下さい。

一回だけの体の関係で終わると思いきや、その後もセフレ関係で付き合うことになった音色さん。
僕には本カノが、音色さんにも同棲している彼氏が居たので、職場にも内緒の状態で付き合うことになりました。
飲食店に勤めていたので、開店前には仕込みの準備でバタバタしていましたが、人目を盗んで食材倉庫でチュッと軽いキスをしたり、僕にとってはすごく楽しい職場環境でした。

ある日のお店でのこと
お店も閉店時間を迎え、後片付けも終了した後、店長は本社に戻るとの事でしたが、僕は直帰していいと言われました。
音色さんも夜の片付けまで残っていたので、店を閉めたあとみんなで解散すれば、あとは自由です。
幸い僕の勤めていたお店は、割と街の外れにあり、街頭がほとんどなかったので、夜の外は真っ暗も同然でした。
店長も他のバイトも帰ってしまった頃を見計らい、僕と音色さんはまたお店に戻ってきました。
お店の合鍵は店長から貰っていたので、電気は消したまま、僕と音色さんはお店の中に入っていきました。
ここまででも、かなりドキドキしていた僕は、誰にも言えない悪いことをしているような罪悪感と、隣に音色さんがいる期待感で、興奮はMAXになっていました。

「ねえ、音色さん、このこと他の人にバレたらマジでヤバいよね」
「勝手に店に侵入したこと? それとも私と二人きりで会ってること?笑」

クスクスと笑う音色さん、ホントこの人と一緒にいると楽しくてしょうがありません。
客席の、御座敷の所に辿り着きました。
ここは畳になっているので、横になるには充分なスペースがあります。
期待ボッキをして、ギンギンになっている僕は、すぐに音色さんを押し倒しました。

「あんっ」

押し倒したと同時に音色さんにディープキスをする僕、それを何も言わずに受け入れてくれる音色さん。
静寂の中に、キスを交わす音だけが響きます。

「音色さん、もうしたいよ」
「さすが、若いね笑 でもちょっとフェラさせて♥」

僕のズボンのチャックを下ろし、中からギンギンの僕のチンポを取り出す音色さん。

「大きいねー…好き♥」

柔らかい指先で、竿の部分をさすり出します。
亀頭の部分は敏感になっていて、ちょっと腰が引けるくらい刺激が強いです。

「うっ…うっ…音色さんっ 僕、もう無理だっ」

すると、僕の顔を見て、ニッコリと微笑んでくれる音色さん。
僕は、毎回この笑顔に落とされます。
そのまま僕のチンポを口にくわえてくれます。
相変わらず歯は全く当たらず、舌の柔らかみだけが包み込んでくれます。
下半身を襲う、強烈な刺激、まともに立っているのもキツいくらいです。

「音色さんっ…僕っ…」

そこでチュパン!っと口を離す音色さん、上目遣いで僕の顔をじっと見上げて来ます。

「僕くんは、どこでイキたい?? 好きな所でイッていいよー♥」
「ごめんっ!僕、もうっ!!」

まだ若かった僕は、我慢が出来ずに、音色さんのズボンを荒々しく下ろし、パンティも引き下ろし、そのまま音色さんのマンコにぶち込みました。

「きゃっ!!」

かなり無理やりなやり方になってしまいましたが、それで怒ったりしないのが音色さんの優しさなのです。
むしろ僕の若さならではの荒々しさも楽しんでくれているようでした。

「あんっ!あんっ!あっ!もっ!もっと!もっと!」

正常位の体勢で、がむしゃらに腰を振る僕、さっきのフェラのおかげで、いつも以上にチンポが膨張しているようでした。

「僕くんっ!おっきい!おっきいよっ!もっと!もっと!」

音色さんも僕のチンポを感じてくれています。
喘いでいる音色さんも可愛くて、その口を僕の唇でふさいでしまいました。

「んふーっ!んふーっ!んふーっ!」

口を塞がれでも、吐息で喘ぎ声が分かる音色さん、僕もそろそろ限界です。

「音色さん、僕、そろそろっ!」
「私もっ!イクよっ!イクイクイクーっっ!!」

すると、音色さんから腰を押さえつけられてしまい、また音色さんの中で発射してしまいました。

「んっっ!あーーっ!音色さん!僕ーっっ」

しかし、中出ししてしまった焦燥感よりも、女性の中で射精する快感の方が激しく僕を満たしてくれます。
全身で震えが来るほどの快感 僕はしばらく音色さんの上で動けなくなってしまいました。

「ふーっ、ふーっ、ふーっ、ふーっ」

二人で激しく肩で息をします。
おそらく二人で同時にイッてしまったのでしょう。
どちらからともなく、熱いキスを交わします。
少し呼吸が整って来た頃、僕はゆっくりとチンポを抜いてみました。
周りは真っ暗なのでよく見えませんが、マンコの中からコポコポと音が聞こえます。
また大量の性液を出してしまったようです。

「音色さん…僕、また…」
「うん、うん笑 多分大丈夫だよー 実はそろそろ生理だから、中出しもアリかなーって思ってた笑 私もちょっとムラムラ酷かったし笑」

ホントにこの人は、なんて優しいお姉さんなんでしょう。
今までこの人が怒ったり不機嫌になったりした表情を見たことがありません。

「僕くんさー、やっぱり中出しって気持ちいいのー?」
「うん、僕もビックリするくらい気持ちいいよ。普通のエッチの100倍は気持ちいいと思う」
「そうかー なら僕くんのために、いつでも中出し出来るようにしてあげようかなー」

なんとこの人は、僕のためだけに、ピルを常用してくれると言うのです。
中出しするたびに、申し訳なさそうな僕の表情が可哀想に思ったからだそうです。

それからピルを飲むようになった音色さん、ここからどんどん僕専用の中出し彼女になっていくのですが、ここから先の話はまた今度。

また余談ですが、翌日のお店の仕込みの時
御座敷の掃除をしてくれてたベテランのパートさんから、「なんか赤黒いドロっとした汚れがある」と報告がありました。
なんとか洗剤と雑巾でゴシゴシして落ちたらしいのですが、アレは間違いなく、前日の僕らの名残だと思います。
経血と性液の混ざった液体、それをベテランのパートさんに掃除させてしまった僕って、最悪だなーって思いました。

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投稿No.7678
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年7月21日
僕がまだ大学出立てで、初めて勤めた飲食店での出来事をお話しします。
当時僕は22歳で、とあるチェーン店の飲食店に就職していました。
社員として雇って貰っていたので、将来の店長候補として働いていたのですが、僕の勤めていたお店に、ある女性がパートの面接に来ました。
年は27歳で、服の上からでも分かるほどの巨乳さんで、顔はAV女優の鈴香音色さんに似た感じでした。

面接に合格した音色さんは、僕と同じお店で働くことになりましたが、お昼のパートさんは店長も含めて50代が多く、その中では年が近い僕と音色さんは、すぐに仲良くなりました。
音色さんは愛想がよく、弾けるような笑顔が可愛くて、会話のキャッチボールもスムーズに行く、誰からも好かれるようなキャラクターでした。
ある日、たまたま音色さんと休みのシフトが合った僕は、ちょっとお喋りしたいと思って、お昼の食事に誘ってみました。
答えはあっさりOKで、一緒にジョ○フルと言うファミレスに行きました。
お喋りするとやっぱり楽しくて、顔や体の見た目もエロスが出てる音色さんにどんどん惹かれていく自分がいました。
当時僕は本カノがいたのですが、エッチがちょっとマグロだったので、他の女性ともしてみたいとの欲求が強くて、思い切ってこの音色さんに体の関係を求めてみました。
音色さんも、僕にちょっと興味があったらしく、一回だけなら、と言う条件で関係を持つことになりました。
実は、この音色さんも、同棲してる彼氏がいたのですが、最近では全く会話がなく、もちろん体の関係もなく、いつ別れてもいい状態になっていたそうです。

彼氏さんが確実に仕事に行ってる時間を狙って、音色さんの部屋に行くことになりました。
ちょっと広めのワンルームでしたが、布団が敷きっぱなしで、あまり掃除が行き届いてない部屋でした。
僕は他人の部屋でエッチをする興奮で、心臓が飛び出しそうなくらい緊張していましたが、それ以上にヤリたい気持ちが強かったので、とにかく無我夢中だったのを覚えています。

「僕、あまり経験人数が多くないから、色々教えてね」
「僕君のしたいようにやっていいよ」

ゆっくりと後ろ向きで服を脱いで行く音色さん。
色白のうなじから背中のラインが綺麗です。
下着を脱ぐ時に、チラッと横パイが見えました。
デカい!デカいぞ、この乳は!ちょっと大きすぎて、年齢の割には垂れてるような印象でした。
その形とサイズは、AV女優の小坂めぐるさんのそれとそっくりでした。
少しずつ服を脱いで行くその姿に、僕はもうギンギンになっていました。

「僕君も、服を脱いでいいよ 笑」

緊張と色気にボーっとしていた僕は、クスクス笑う音色さんに促されて服を脱ぐことになりました。
もうギンギンになっていた僕のジュニアは、ヘソまで反り返っていて、過去最高の膨張になっていました。
ちょっと恥ずかしくてモジモジしていた僕、困ったような顔をしてたのでしょう、音色さんはやさしく微笑み、僕のジュニアを優しく頬張ってくれました。

やばい!やばいぞ!このフェラは!マグロの彼女のフェラとは比べ物にならない!
ギンギンのジュニアには、ちょっと刺激が強すぎるくらいのヌメリが、僕を包みこみます。
舌の絡め方が最高で、もちろん歯は全く当たらず、奥まで咥えこんでくるので、亀頭から根元まで全てをバキュームしてくれています。

「ダメだ!音色さん!僕、もうもたない!」

すると、音色さんはフェラを止めるどころか、さらに激しく前後に動き、手こき無しの口フェラだけで発射してしまいました。
尿道から感じる、ビュルッビュルッとした射精感、その感覚からかなりの量が出たはずです。
しかし音色さんは一滴もこぼさずゴックンしてくれました。

「すごい、量が出たね 笑 ちょっとノドに引っかかったぞ 笑」

と言いながら、眩しい笑顔の音色さん、僕は愛おしくなって、思わずキスをしてしまいました。
ちょっとビックリした表情をした音色さんは、そのまま目を閉じ、僕のなすがままに受け入れてくれる体勢になりました。
まずは、後で聞いたのですが、Gカップあると言う胸を揉んでみました。
重い!なんだ、この重量感は!残念ながら、本カノのAカップじゃ味わえない質量だぞ!
乳首を頬張ると、少し呼吸が激しくなる音色さん、乳輪は少し大きめでしたが、乳首の舌触りが最高です。
しばらく、その爆乳を楽しんでいましたが、音色さんがモジモジし出しました。
ここでまんこを愛撫するタイミングだったんでしょうが、僕がマグロの彼女とエッチする時には、まんこを触らせて貰えなかったので、どうすればいいか分かりませんでした。

「ごめん、音色さん、ここからどうすればいい?」
優しい音色さんは、ニッコリ笑って
「僕君のチンポ、入れて欲しい」

色んな意味でこの一言で救われた僕は、生チンポのまま、まんこにすりすりしていきました。
音色さんは期待で吐息が荒くなり、まんこ汁もどんどん溢れてきます。
亀頭が自然に入るくらいになったので、そこで思い切り腰を落としてみました。

「あーーっっ!!」

音色さんが、大きな声を上げます。
チンポを入れただけで、こんなにも声を上げられるのは初めての経験でした。
そのまま腰を振り続けると、音色さんは、
あっ!うっ!あっ!うっ!
とリズミカルに声を出してくれます。
そうかー、女性の喘ぎ声ってこんな感じなんだー
何もかもマグロの彼女とは違う状況に、感動すら覚えていた僕は、試しに体位を変えてみようと思いました。
チンポを一旦抜いた瞬間、
あんっ!
と鳴く音色さん、その声も可愛いです。

音色さんを後ろ向きにし、腰を起こさせて、バックの体勢になりました。
実は、バックでエッチするのは、小6の初体験以来(僕の初体験+参照)初めてだったのです。
バックで挿入すると、さっきまで当たっていなかった、先っぽにコツコツ当たるものがありたした。

あっ!あっ!そこっ!そこっ!いいっ!いいよっ!

さっきとはまるで喘ぎ方が違う音色さん、どうやらバックがお気に入りのようです。
Gカップの乳房は、タプンタプンと激しく揺れます。
艶かしい腰元を掴み、まるでレイプをしてるような錯覚を覚えた僕は、射精感が込み上げてきました。

「音色さん!僕もう出る!」
「待って!最後は正常位がいい!」

この時、初めて音色さんからの要望が出てきました。
バックはバックで激しく気持ちいいけど、最後は正常位で抱きしめ合いながらフィニッシュするのが好きなのだそうです。
もう一度正常位に体勢を戻して、先ほど以上に腰を動かしました。
息も途切れ途切れになってきた音色さん、僕ももうすぐ限界です。
「音色さん!もういい?!イクよ?イクよ?!」
「あーーっっ!!私もイクーっ!!」
その時、音色さんから僕の腰をギューと手で押さえられて、僕は腰を抜くことが出来ずに、奥深くに射精をしてしまいました。
一回目の射精と同じくらい、尿道を通る精液のビュルビュル感。
二回目もかなりの量が出たはずです。

僕は射精の余韻に浸りながら、ゆっくりとチンポを抜いてみました。
するとまんこの中から、コポッと音を立てながら、白濁の精液がこぼれ落ちてきました。
中出しをすると、最後までエロいんですね。
中出しの快楽と同時に、なんとも言えない背徳感を感じていました。

「音色さん…中に出しちゃったよ…?」
「うん、出しちゃったね 笑 私も気持ち良くて我慢出来なかったんだ 笑 多分安全日だから大丈夫だよー 笑」
また音色さんからの弾けるような笑顔です。
なんて素敵な笑顔を持つ女性なんでしょうか。

「ねえ、僕君のこと好きになっちゃった、どうしてくれる?? 笑」

音色さんが言うには、フェラゴックンをした後に、キスをしてくれたのは僕が初めてだったそうです。
そこで何となく愛情を感じてしまったそうです。

「僕も音色さんのこと、好きだよ。こんなに気持ちのいいエッチは初めてだった」

この日をきっかけに、一度きりの関係ではなく、セフレのような関係で付き合う事になりました。
これから3年間の、僕の天国のようなセックスライフは、また次の機会にお話しします。

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投稿No.7677
投稿者 ジョギングマニア (62歳 男)
掲載日 2020年7月19日
投稿No.6172の続き

以前に投稿したものです。
コロナの影響で外出も控えていた中、やっと解禁になりいつもの○○川の遊歩道はマスクのジョガ―やウォーカーで溢れている。
ほぼ4か月ぶりウォ―キングに、人を避け夜の10時過ぎに歩き始める。
いつもの折り返しの公園で急に雨が降って来たかなり激しい、一気に濡れてしまった。
あわてて公園の中の東屋に避難、奥のベンチに人影が・・・
暗く逆光で判らなかったが「凄い雨ですね?」と声をかけてきた。
半年以上会ってなかった・・以前転んで足を痛めてしまった女性・恵(仮名)だ。
「こんな夜に一人で大丈夫ですか?」と。
「突然雨が降ってきて逃げ込んだんです、男の人が入って来たのでどうしようかと思ったら・・安心しました」と。
「コロナは大丈夫でした?」と「お互いに罹らなくて良かったね!」と答えると「久しぶりに家に来ます? ずぶ濡れでしょ、乾かしていったら?」といつもゲームのように偶然会った時だけマンコをする仲になっていた。

彼女のマンションにつくとすぐに脱がせてくれ、自分も脱いでタオル一枚に。
洗濯機に入れ「乾燥するまでこのままで!!」と、チンボは勃起して待ち切れずタオルをめくって後ろから嵌めた。
ヌルッと一気に奥までそのまま抽送するとあっけなく逝ってしまった。
しばらく後ろ抱きにしていると半立ちのチンボがヌルッと抜け彼女はタオルをマンコに充て向き直ってチンボも拭いてくれた。
ソファーに横になり、まだ精液の滴るマンコを舐めた・・お互いの洗ってない臭いで勃起してきた。
更に彼女の口の中で更に勃起したお互いの汁が無くなるまで舐めあった。

我慢できずにそのまま向き合い嵌めたグチャ!グチャ!っと、抽送に合わせて厭らしい音が・・マンコがチンボの根本をギュッギュッと締め快感が走る、嵌めあった根本は白い汁でヌルヌルに引くたびに膣の周りがついてくる、気持ちの良い長い抽送が続きチンボの根本からむずむずとしたかと思うとドクッ!ドクッ!とマンコの奥に射精した。
そのまま松葉の状態でソファーに倒れウトウトとしてしまった。

30分ほどして目覚めるとまだ嵌めあったままだった半勃起のチンボがヌルッと押し出されて後からドロッと二人の汁が溢れでた。
シャワーも浴びずに嵌めあったので二人でシャワーを浴びた。
彼女は半勃起のチンボをしゃぶり勃起すると私を椅子に腰かけさせ跨って来た。
腰を回すたびにチンボが膣の奥で暴れそのたびにウッ!ウッ!と感じていた。
我慢しきれずに奥に射精した少しして彼女が離れるとマンコからドロー―ッと汁が滴った。

そのあと、ワインと軽い食事をした・・濡れたシャツは乾かず泊ってしまい・・・
雨上がり・・朝帰りのウォーキングだった。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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