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投稿No.7754
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月17日
僕の親友で、無料の出会い系サイトを教えてくれた優くんと言う同級生がいるのですが、彼も僕と同じくらいの女好き 笑
彼からのお誘いで、彼のセフレと3Pをする機会がありました。

僕は彼の住む街へと向かい、車に同席。そしてセフレちゃんを拾って3人でラブホへ。
3人とも緊張で言葉も少なめです 笑

セフレちゃんは、年は21歳。AV女優の園原みかさんをポッチャリにした感じで、Gカップの胸をお持ちでした。
やはりセフレは爆乳に限りますね!

3人でラブホに入り、3人でお風呂へ。
大きめの浴槽もキツキツです。
セフレちゃんは緊張の為か、僕とは目を合わさず後ろ向きで、ずっと優くんと喋ってます。
せっかくなので、後ろからGカップの爆乳ちゃんを揉んでみる事にしました。

「あんっ!」

おおっ、21歳の爆乳のハリ! なんとも美味しそうなデザートです。
乳首を指で爪弾いてみると

「あっ、あっ、あっ」

いい声と、適度な固みの乳首で返してくれます。
さすがセフレちゃん。セックスは好きなようです。
僕はそのまま乳首遊びを続け、優くんは、セフレちゃんのマンコをいじります。

「おー、みかちゃん もうヌルヌルじゃん 2人に攻められるから、興奮してるのかな?」
「そんなことないもん……」

優くんの言葉攻めです。
このセリフから、普段の主導権は優くんにあるんだ、と確信しました。

3人でお風呂から上がりベッドへ。
みかちゃんが横になり、優くんがクンニをします。
ピチャピチャジュルジュルと、マン汁を美味しそうに吸っています。
僕はその間みかちゃんにフェラをして貰います。
首だけ横向きにしてフェラをしてもらいますが、歯が全く当たらず、舌づかいも絶妙です。
これはかなり優くんに鍛えられてますねー。

優くんは、ホテルに備え付けのコンドームを装着し、みかちゃんに挿入します。
僕はその間もフェラされたままです。

「ふんっ、ふんっ、ふんっ、ふんっ」

みかちゃんはフェラの口は離さず、鼻呼吸で喘ぎ声を出しています。

「あー、みかちゃん 気持ちいいよ!」

優くんはゴム出しでフィニッシュしたようです。
フロントに電話をして、追加のコンドームを要求しましたが無視されました。
ここからは生でセックスすることになります。

次は僕がみかちゃんとセックスです。
人のセフレと生で出来るとは贅沢です。持つべきはスケベな友人ですね 笑
優くんに先に可愛がってもらったみかちゃんのマンコ、もうトロトロです。
生で挿入すると、チンポを柔らかく包んでくれる受け入れ型マンコでした。

「私、今日ホントは生理だから、会うかどうか迷ったの」

なんだって?今日は生理だと?優くんはめっちゃクンニしてたけど、経血は出てこなかったのか?
真実はどうあれ、生理中だと言う女には、中出ししかありません。
僕のテンションは上がりまくりです。

「みかちゃん、動くよー」

僕は少しずつ腰を動かし始めました ねっとりとチンポを包み込むマンコ 最高です

「あっ!あんっ!あん!あっ!」

喘ぎ声も可愛く、色白の肌は少しずつ紅潮していきます。
しかし、他人専用マンコは気持ちいいですねー。
僕はとりあえず、優くんに感謝の意を表し、再び優くんにマンコを譲りました。

「俺、みかちゃんと生エッチは初めてだわ」

優くんは、セフレを大事にするタイプのようで、普段は必ずゴムセックスをするそうです。
今回コンドームをが無くなったので、たまたま生セックスにありつけました。

「おおっ!みかちゃん!サイコーだよ!」

優くんも、みかちゃんの生マンコに感動している様子。
そのまま外出しでフィニッシュしていました。

さて、そろそろ僕が本気を出す番です。
他人マンコに中出し出来る絶好のチャンスです。
みかちゃんにはバックの体勢になってもらい、腰を掴みながらのワンワンスタイルです。
僕はおもむろにチンポを挿入しました。

「ああん!」

バックで挿入すると、包み込むマンコはさらに奥行きが広がり、チンポの根元まで咥え込んでくれます。
そのまま激しく犯します。

「あん!あん!やん!んん!はん!」

みかちゃんは激しく喘ぎ、気持ちよさのあまりか、お尻を突き上げたまま肘を折り曲げた状態になり、僕はますます犯してる感が出てきて楽しくなってきました。
僕はそのままアナルに指を入れてみました。
すると、意外とスンナリ入ります。

「んー!お尻ー!お尻ー!」
「おっ?僕くんもお尻好きなん?そこは俺が開発してるから、やってみてもいいぞ!」

さすが優くん、やっぱり僕と同じくらいのスケベです 笑
せっかくなので、僕はみかちゃんのアナルに挿入してみました。

「ああーん!!」

角度がつくので、僕は中腰のような体勢で挿入。
しかしこのアナルはよく開発されているようで、マンコと同じくらい柔らかく包み込んでくれます。

「なあ、優くん 同時にみかちゃんを犯さないかい?」

これぞ3Pの醍醐味です。
優くんには仰向けで寝てもらい、その上に騎乗位の体勢でみかちゃんが合体。
さらにその上から僕がみかちゃんのアナルを犯します。

「んんんんっっ!! こんなの初めてーっっ!!」

同時に二穴を攻められるみかちゃんは、ビクビク痙攣しながら2人から犯されます。
僕もアナル越しに、優くんのチンポの頑張りが感じられます。
悪人の僕は、このまま優くんに中出しさせてあげようと考えました。
優くんが射精するまで僕が上から離れないようにするのです。

「あんっ、あんっ、あんっ、ふんっ」
「おい、俺、そろそろイクぞ!イクぞ!」
「僕はもうちょい、もうちょっとだ!」
「んんん!ん、あーーっ!! イッちまったー!」
「みかちゃん、生理中って言ってたから、大丈夫だよね??」
「…うん、、たぶん、、、」

優くんは、ここまでで2回フィニッシュ。僕はまだ未発です。
優くんが、一旦休憩に入り、僕は1人でみかちゃんと戦います。
アナルチンポを洗い、再びみかちゃんのマンコに挿入です。

「ん、ん、んんんっ!」

何回犯されても、まだまだ感じることのできるみかちゃん。ホントにセックス好きのようです。
僕は自分のいつものペースでガンガン攻めたてました。

「あっ!あっ!激しい!激しいよっ!」
「みかちゃん、ホント可愛いよね!どこが気持ちいいのっ?!」
「奥っ!奥っ!」

僕はマンぐり返しの体勢から、膣奥を攻めました。

「はぁ!っあ!んあっ!んっあっ!」
「みかちゃん、先にイッていいからね!」
「うんっ!イク!イク!イク!」

みかちゃんはビクン!ビクン!と痙攣をし、イッてしまったようです。
僕もそろそろフィニッシュです。

「みかちゃん!僕もイクよ!中に出していい??」
「えっ?えっ?」
「大丈夫!さっき優くんが出してるから、1回も2回も一緒だよ!」
「あん!あんっ!あんっ!」
「みかちゃん!イクよ!!」

ドプン!ドプン!ドプン……

他人マンコに中出しです。
この悪行に僕は興奮しまくり、精液はかなりの量が出たようです。
ゆっくりとチンポを抜いてみると、半透明の白濁液がベッドに水たまりを作ります。
2人分の精液と、みかちゃんのマン汁がかなりの量が出ているようです。

この後優くんも復活し、どさくさで優くんも中出し。
結局2人で9発中出しをして、この日のパーティーは終わりました。

またこういう機会があれば、やってみたいものです。

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投稿No.7725
投稿者 あゆみ (24歳 女)
掲載日 2020年9月18日
私は昔からプチ露出などが好きで外出時もノーブラノーパンでいる事も珍しくないくらいで、それに気づかれて盗撮や痴漢、それ以上の事もされたりして楽しんでました。
そんな私がもっと違和感なく裸を見られるためにはと考えついたのが混浴の温泉でした。
大きな旅館などではなく、穴場のようなひっそりとした混浴温泉を探して行ってみました。

わりと有名な温泉地でしたが、無人の気軽にサッと入れる温泉もあり、そこが混浴でもありました。
その温泉にたどり着いて中に入ると男性が4人居て、女は私1人とゆうラッキーな状況で、私は嬉しくなりお腹がキュッとなる感じがしました。

男性の方も少し驚いてはいましたが体を舐める様に見たりニヤニヤとしていて、お湯に浸かるとすぐ、1人の男性が「女の子1人で珍しいね」などと話しかけてきて、それに合わせて周りも少しずつ「どこからきたの?」「温泉好きなの?」「いくつ?」などタオルで隠してもいない体をじっくりと見ながらニヤニヤと囲われて、私も嬉しくなり受け答えしていましたが、またとある1人の男性が「やっぱ若い子の肌は違うよねぇ」と言い腕や背中から脇腹あたりを撫でてきて、私も「あっ…」などと声が出てしまい、周りから「感じちゃった?」「敏感なんだね」と笑われてしまい余計に感じてしまいました。

誰かが「こうゆう事されて感じちゃうんだからわざとここにも来たんでしょ?」と言い私は素直に「見られるが好きで、混浴に来ました」と答えました。
それを聞いたみんなが、「じゃ見てあげるからよく見せてよ」と温泉の隅に出入口からは離れた場所で隠されながら、私は壁に体をよりかけて片足を上げて指でおまんこをくぱくぱと拡げたりして皆んなにみてもらいました。

もう皆んなのおちんちんはガチガチに勃っていて、食いつくように見ていましたが、誰かが「もっと中まで見せて」とおまんこの穴に指をずぷりと入れてしまい、私はもう大きな声を出さないように必死で、そこからはベタベタと「やらしい」「もうこんな濡れてる」と好きなように触れて、目の前におちんちんが来たので口を開けて自分からしゃぶりに行ってしまい、そこから順番にフェラや手コキなどしてましたが、場所が場所な為周りも早く早くとばかりに、おちんちんをおまんこに挿入してきて、挿入してる人以外は出入口を警戒してくれて出来るだけ早く回せるようにと最初から激しくされてしまい、フェラも出来なくなって「あっ…あぁっ…」と声が漏れてしまい多分フェラしていた人が口を押さえてくれて、かなり激しくされても「んー!!!」と唸るくらいで奥にゴツゴツ、ゴリゴリ当たって挿入していた人が「出る出る」と言いそのまま中に出されながらイキました。

そのまま終わった人からフェラと口を押さえたりしてくれて、順番に中出しをされ、終わった人もまた勃ったりして顔に射精されたりしました。

幸運にもセックス中に誰も来る気配がなく、私も気持ちよく満足でうっとりしてしたら、男性達も用が済んだとばかりに皆んな温泉から出て行ってしまいました。
そのあとは顔だけ洗い中に出された精液はもったいなく、洗わず中にタンポンをハメて温泉地を出ました。

家に帰ったあともタンポンは外さずそのまま寝て、その日の夜お風呂入る時に抜いたら、経血とは違うので中からドロっとあの男性達の精液が溢れて出て、そのまま精液をクリトリスに塗り付けオナニーをしました。

またあの温泉には行ってみたいので世間がもっと落ちつき次第行ってみようと思います。
それまではプチ露出などで楽しんでいようと思います。

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投稿No.7696
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年8月20日
思い返してみると、意外と中出ししている機会が多いと気付き感慨深い。
今回は大学時代のマリ(仮名)との思い出だ。

もう20年近く前になるが、大学生の時、自分は吹奏楽サークルに所属していた。そこの二つ上の先輩にマリはいた。
マリは見た目が気合の入ったヤンキーで、茶髪長めのソバージュ、非常に吊り上がった眉と細目で、最初に見た時は近寄り難かった。
サークルの部室?に置いてある雑記帳にも、誰が書いたかタバコを吸いながら男性メンバーをパシらせる絵などが書かれており、印象通りのイラストに更にびびったものだった。

ところが、新歓コンパの際に話す機会があったが、中身は全くヤンキーでなく、タバコも吸わない・酒も弱い・でも姉御肌の女性だった。
見た目で損してるんだ、と笑う顔はなかなか可愛かったが、気は強く、やはり多少の近寄り難さはあった。
そんな彼女は、同学年の友達二人と以外は他のサークルメンバーとあまり絡んでいなかった。
周囲もやはり近寄り難さを感じていたのではないかと思う。

マリの友達二人のうち一人が自分の楽器パートの先輩だったこともあり、少しずつ話す機会はあったが、大きな変化がないまま一年が経過した。
関係に変化が訪れたのは大学2年の夏休みのことだ。
マリが友達と行った北海道旅行で自分に土産を買ってきたのだ。
土産の内容は・・・牧場へ遊びに行った際に買ってきたという、乗馬用の鞭だ。
元々年上女性にいじられやすい自分は、マリと友達二人の女性3人から、叩いて欲しいんでしょ?とからかわれつつ、その鞭を渡された。
どうして良いかわからず、とりあえずアパートの押入れに放り込んだ。
口さがない自分の悪友は、むしろそのマリ先輩叩いて欲しいんじゃね?と言ってきたりもしたが、あれだけ気の強いマリがMのわけないだろと流していた(むしろ、叩きたいってアピールじゃね?と言われた方が怖いながら納得しただろう)。

それから数日後にサークルでの飲みがあった。
マリはいつも通り友達と二人で三人で固まっている。
マリは大学院へ進むことを決めており、残り二人は就職が決まっているから気楽な様子だ。
相変わらずその一角には誰も近寄らないが、自分は気に入ったかどうかはともかくお土産をもらった気安さもあり、そこへと近づいてみた。
どうやらずっと彼氏を作らないマリに友人二人が絡んでいたようだ。
マリは「こんな可愛くない私はモテないよ」と返していた。
近づくなり、友人Aが自分に訊いてくる。
A「マリは魅力的だよね?(Yes以外は認めねーぞ?って感じで睨んでくる)」
自分「魅力的だと思います、はい」
B「どんなとこが魅力的?」
自分「えーっと、姉御肌なところ?」
マリ「可愛くないってことじゃん笑」
その時のマリの顔が凄く寂しそうに見えて、それが乙女っぽくてドキっとした。
気づいたら、「いやいや、頼りになるって意味で!時々見せる女っぽいところがまたドキっとしますよ。顔も綺麗だし」などと言葉の限り、言い訳とどれだけ魅力的かを並べ立てていた。
AとBは「▲▲、マリのこと口説いてんの?」などと笑っていたが、マリは「ありがとね」と言ってまた少し寂しげな様子に戻る。
いつもはほとんど飲まないカクテルもお代わりし出した。

AとBの顔を見ると、「まぁちょっと凹んでるからさ、慰めてあげて。あんたのこと割と気に入ってるみたいし」と言われ、AとBは離れていく。
どうしたものかと思うものの、しばし雑談していると、マリがポツポツと気持ちを吐き出し始めた。
マリ「私さ、枯れ専?っていうの?父親と同じかそれ以上くらいの人しか好きになれないんだよね。」
自分「えっ?そんなことあるんですか?(当時の自分には衝撃的)」
マリ「何か父親いない子に多いみたいけど、私はそんなことないのに、何かね」
自分「それ関連で何かあったんですか?」
マリ「大学院へ進学したのも、その人のゼミだからなんだけど」
自分「ん?マリさんの好きな人、大学の教師の誰かってことですか??」
マリ「うん。進学するゼミの助教授」
自分「えっと、その方独身ですか?」
マリ「ならこんな凹んでるわけないでしょ笑。元々困らせる気も家庭を壊す気もなかったけどさ。昨日ゼミ生を家に呼んでくれたけど、絵に描いたような幸せな家庭でさ。自分の気持ちなんて迷惑でしかないんだ、何で自分はこんななんだろ、これから何年もこんな思いしながら通うのか、とか色々考え出しちゃったら沈んじゃって」
どう言えばいいんだ?と自分は混乱状態。助けを求めて、周囲を見るが・・・サークルメンバーは既に皆帰って一人もいない。。。AとBの差し金のようだ。
マリ「ごめん、困らせたね。まぁ今日はもうちょい飲みに付き合ってよ!」

その後もう一件行き、タクシーでアパートに帰る頃にはマリは結構酔っていた。
マリの家を知らないので訊ねるも、「まぁとりあえず▲▲の家に行こうぜ!」と言って答えない。AとBに電話するも出ない。
当時の自分はまだ初心だったため、彼女じゃない女性を家に連れ込むなんて、と思っていたのだ。が、ことここに至っては仕方がない。寝かせて自分は別のところで寝ればいいだろと思って家へと連れて行った。

家に入ると、即行でベッドにダイブするマリ。
「男臭ーい!」などと笑っているが、飛び込んだのあんたでしょ、と返しながらいなす。
ここまでくると自分も気安さが出て、思わずタメ口になってしまった。
お茶を渡しながら、自分はシャワー浴びるけど、先輩は酔っ払いだから浴びちゃダメですよ、というと差別だーなどといつもは言わない可愛い感じで返してくる。
そんなギャップにドギマギしながらシャワーに向かうと、「ごめんね、何と無く今日は一人の部屋に帰りたくなかったんだ。AとBは彼氏と幸せそうだしさ」と少しシリアス気味に呟いてくる。
何かこう守りたくなる感じだ。
でも気の利いたセリフを言えず、「俺でよければ甘えてください。あれっ?いまカッコよくなかった?」と軽口を叩くとバーカと笑ってマリはベッドへ寝転がった。

シャワーから上がってくると、電気はオレンジの小さな明かりのみでマリは寝ているっぽい。
起こさないように、客用布団を敷いて自分も寝転がった。
普段と違うマリの香水かシャンプーの香りにまたドギマギしていると、「こっちに来ないの?」という声がする。
「マリさん、起きてたの?いやそれはマズイでしょ?」と返すが、「一緒に寝て抱きしめてくれない?」と、か細い声で言ってくる。
マリさん、いったい今日はどうしたんや?と混乱状態だが、ここまでくると鈍い自分でも誘われてるのかと気づく。

自分「マリさん、助教授が好きなんでしょ?」
マリ「迷惑かける気はないって言ったでしょ?意地悪言わないで。寂しくて癒して欲しい時もあるしさ、女だって性欲はあるんだよ。▲▲は一緒にいると落ち着くし、いいかなって。こんな女じゃ嫌、便利扱いするなって言うならやめとくけど」
と少し涙ぐんでいる。

ここまで言わせてしまっては抱くしかない。
マリの服を脱がせにかかるが、ブラのホックを外すのに手間取った。
片手で外せないとダサいよ、といつものマリらしい軽口も出たが、それさえも愛おしく感じた。
その日まで、そう言う目で見てなかったが、改めて見たマリの身体は綺麗だ。
肩は怒肩で肩幅もあるが、色白でCカップ。
ヒップと太ももも程よい肉付きで肌もスベスベだ。
キスをすると熱烈に舌を絡めてきた。
ディープキスは初めてだったが、酒臭さとマリの唾液の匂いが混じって凄く興奮する。
胸に手をやると、「アッ、ンーッ!ちょっと待って!?」と感度も良さそうだ。
「マリさん可愛いね」と耳元で囁くと、身体が跳ねる。
耳と首筋も感じるようだと気づき、吐息や囁きで攻めつつ、胸も攻めて声を出させようとしたが、口を自分で押さえて首を振りながらも声は出してくれない。
乳首を舌で転がしても、「ンーー!ンーッ」とは言うが、それ以上は出さない。
それなら、と下を攻めようとしたら、シャワー浴びてないから、絶対ダメと恥ずかしがる。
その仕草もいちいち普段とのギャップで可愛い。
パンティが汚れるから、とマリは自分で脱ぎ出したが、暗い中で見ても手遅れなくらい濡れて糸を引いている。

今度は私ね、と言って口で深く咥えてくれた。
一生懸命前後するが、正直経験に乏しい自分からしてもテクはなかった。
ただ、マリが咥えてくれてると言うことだけで気持ち良かった。
ただいけるほどではなくもどかしかったため、そこそこにマリの中に入れることにした。

後ろから抱きしめながら挿れてほしい、と言うマリの要望に沿って、まずは側臥背位だ。
すぐに挿入はせず、秘裂とクリを擦るようにモノを前後させていると、あっという間に愛液でドロドロになった。
焦らさないで挿れて、と言うマリの懇願に沿って挿れていくが、非常に狭い。
ただマリに痛みはないようだ。
態勢を変えつつ、奥まで挿れたところで、酔った頭ではゴムを忘れていたことに気づくが、マリは生理不順でピルを飲んでいるから大丈夫と言ってくれる。
ただ側臥背位では動きにくいため、後背位に変えてもらった。
後背位でマリの腰や尻を掴んで思う存分突き込むと、マリも感じている。
やはり声は出してくれないが、堪えている感じがまた可愛い。
あの気の強いマリを後ろから突き込んでいると思うと、それだけで興奮した。
普段とのギャップがまたその気持ちに拍車をかけて、いつもより持たずにいきそうになった。
「ピルを飲んでいるなら中で出して良い?」と訊ねると、「良いよ」と言ってくれた。
そのままマリの腰を掴んで最奥で射精すると、ピルで妊娠しないと思っていても征服感があった。
ただ、枯れ専と言う割に処女じゃなかったことと、ピルを飲んでいるなら他の男にもいつも中出しさせてるのか、と思うと彼氏でもないのに嫉妬心が湧いた。
若気の至りで、その点を言うと、「高校時代に一度だけ先輩と付き合ったの。その時に同年代はやっぱり無理なんだって気づいたんだけど。その後は自分でしたりもしてたからかな。ピルは大学きてからだから、中出しは▲▲が初めて。でも女にそんなこと言うとマジで怒られるよ!」と窘められた。
謝りつつ、いちゃついていると、「あのさ、さっきも悪くはなかったけど、お詫びの気持ちがあるなら、もう一度次はこっちの要望に沿ってしてくれる?」と言ってきた。
軽い気持ちで良いよ、と答えると、タオルか何かで手を縛って欲しいと言う。
マリを無理矢理犯すみたいで、こちらも興奮し、快諾して今度は正常位で抱き合った。
マリの濡れ具合と喘ぎ声はさっきの比ではなかった。
「あっ……それだめっ、だめだめだめっ!!! もうやばい……あっ、あああっ、んんん~っ!!」と叫んで何度もイった。
二度目ももちろん最奥で射精し、その頃にはマリと付き合いたいと思うようになっていた。

しばらくして落ち着いてから、マリに付き合いたいと言うも、「▲▲には抱かれても良いとは思ったけど、好きなのはやっぱり別の人なんだよね。言ってくれたのは嬉しいけど、▲▲に悪いから付き合えないかな」との返事だった。
その後も諦めずにデートに誘っていると、言葉に出して付き合わないまま、デート+セックスが自分達の暗黙の了解となっていった。

マリも自分とのセックスに慣れるにつれ、要望が出てくるようになったが、バックの時にお尻を叩いて欲しい、前に上げた乗馬用の鞭で叩いて欲しい、手の拘束も手錠でして欲しい、など段々アブノーマルな方向へと進んでいった。
自分も時々えっと思いながらも倒錯した世界に少しずつ惹かれていた。
そうしてエスカレートしていくうちに、自分がちょっと正気に戻ったのは、マリからの無理矢理・具体的にはレイプしてほしいとの要望を受けた時だ。
後になって知ったが、こういうタイプは誰でも良いわけではなく、安心できる人に支配してほしいと言う現れのようだが、この時は少し引いてしまった。
ただ、無理矢理と言う言葉に少し興奮する自分もいて、最初は部屋の中での待ち伏せ、みたいな状況から始め、マリの抵抗も形だけといった感じだった。
次第に公園や車の中、キャンパス内などと範囲を広げていったが、思いの外無理矢理感には興奮した。
そのため二人とも夢中になったが、マリからの抵抗は次第に強くなり、最後には本気の抵抗を組み伏せて欲しいと言われた。
この頃にはお互いに擦り傷が珍しくなくなったこと、本気の抵抗を組み伏せると本当のレイプをするみたいで罪悪感と嫌悪感が出てしまったため、一旦プレイを落ち着けようと提案した。
了承したマリであったが、次に拘束でのエッチをしている際に、首を絞めて欲しいと言われ、ドン引きした。
そこでこれ以上は付き合いきれないと思って、マリと会うのをやめた。

今マリはどうしているだろうか…

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投稿No.7683
投稿者 Peternorth (34歳 男)
掲載日 2020年8月01日
投稿No.7671で書いているのの続きです・・・

極上外国人セフレCAのIZARAと狂った超絶濃厚ドロドロ貪りあいをぶっ通しで続けてます、、20日間の予定で、、一切手抜きなしに、強壮剤、精力剤、排卵誘発剤など乱用して牡蠣と白子、ビタミン材、プロテイン、アミノ酸等、おびただしい量でドーピングして、昼夜を問わず、精子と愛液を膣内でかきまぜメレンゲにしながらグチャグチャ濃厚セックス、、
もうセックスというより、嬲り合いといったほうがいいかもしれません。。IZARAは、僕の盛大な射精を膣で受け止め、溢れ出るのを見るたびに「オトコらしくって素敵ぃ。。ね、ね、え、もっとオマンコとお口にのませてぇ。今日は20発くれるんでしょお」とオネダリ。

僕は何度か本気で体調悪くなったりしながらも、時折は休憩をはさみ、回復しては、わずかづつですが1回あたりの射精量を増やしてます。
IZARAは射精が増えたのを知ると本気で喜び、感激して精子まみれの舌と唇をからませディープキス。。

当初2人きりの予定が、食事や奉仕のサポート役が欲しいのと、より濃厚に楽しみたいため、肉奴隷よしかと、変態絶倫ソープオーナー♂を呼び、プレイに加えてます。
よしかは、牡蠣と白子のいろいろな変態回春料理を作り、♂2人の睾丸や前立腺をなぶり精力剤付け、ホルモン剤を睾丸に塗り込み、大量の強壮剤、サプリを飲ませます。。ソープオーナーは不倫遊びセレブ若妻、現役美〇女〇Kを呼びつけ、プレイに加わらせ、電マ責め、電気サンダーやドリルバイブで容赦なく美女と美少女をアクメ漬けにし潮噴かせまくり、現役〇Kにも容赦なく連続中出し種付けプレス・・・
J〇娘も、不倫若妻も、濃厚で激しすぎるプレイでのアクメにとっくに中毒状態、時間の許す限り居て、絶頂をむさぼっては、僕らが与えた高級下着においしい本気愛液をしみこませ、最高の催淫剤になる、本気ゲル愛液パンティをつくります。。

狂った絶倫♂2人は20種類ほどの国産、海外産の精力剤をがぶ飲み、プロテインも補充し、肉奴隷よしかが容易した大量の、新鮮な生牡蠣にレモン汁と、淫乱娘たちの潮噴きをかけたものを、味わい、ゲルパンティのゲル愛液を味わい、J〇のエロアクメ声を聴くと、脳髄がしびれるように底なしの精力とリビドーが沸き上がり狂ってしまいそうで、射精しなくてもトロトロと精液あふれます、、、不倫若妻はソープオーナー♂が、強壮剤をがぶ飲みしつつ興奮してウッとうっかり射精してしまい、しゃぶっていたJ〇のパンティにミルクをかけてしまったものを愛おしそうにしゃぶり、さらにアソコ洪水状態、という無限ループ状態。。

僕もJ〇美少女のオマンコにしゃぶりつき、ゲルパンティをしゃぶり、IZARAに睾丸に強壮剤塗り込んでもらうと睾丸が狂ってヨーグルトかカ〇ピスの原液のような濃さのミルクを次々量産してるのがわかります・・・ 
制服着せた極上J〇はやはりたまらず、自分の半分ほどの年の娘だとわすれて無茶無茶に貪り巨根でゴリゴリにGスポットとポルチオでぶっ続けアクメでガチ失神させたり、、しているとIZARAのジェラシーが激しく、、僕がJ〇を種付けプレスしてるところから、ぺ二バンで僕のアナルを犯し、トコロテン責めしてきたりします・・・

でも、僕がそれで絶叫しながら凄まじい濃さと勢いの射精をJ〇の中に出し、引き抜いて顔射、舌上射精すると、IZARAは愛おしそうにザーメンなめとり、舌の上のザーメンに排卵誘発剤をからめて、僕にザーメンキスし、「すごい射精、、ステキ。。ねえ、こんどは私に飲ませてぇ」と甘えてきます。
そんなIZARAはドSですがなんだか愛おしい感じがして、この瞬間、間違いなく肉欲から生まれた愛をお互い感じてます。
体ボロボロになってますが、肉欲をむさぼり合いどこまでも堕ちていきます。

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カテゴリー:アブノーマル,外国人
投稿No.7674
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2020年7月16日
投稿No.7516の続きです。

かなり久しぶりの投稿になってしまいました。
会社の後輩であり、ソープ嬢のまゆ(当時23歳)との結婚を決めた私(当時25歳)の私ですが、なっちゃん(当時45歳)も妻とすることを決めた後にあい(当時25歳)とも成人式以来の中出しセックスで3人目の妻となりました。
今回はそんな3人で住み始めて少し経った時の話です。

仕事柄平日休みが多い私なのですが、休みがよく合うのは看護師をしているあいです。
シフト制なので出来るだけ私に合わせているそうです。
なので平日休みで合うとあいと昼間から中出しセックスをしています。

まゆは土日休みで土日どっちかでソープ嬢として働くので、ソープ終わりに抱いて中出しセックスします。
あとは同じ会社という利点を使って仕事中にこっそりとすることも時々あります笑

なっちゃんは保育関連の仕事をしているので基本的に土日休みなので、早く帰った平日や土日の外出中にこっそり帰宅して中出しセックスをしています。

比率的には
あい:まゆ:なっちゃん=6:3:1
くらいの比率で中出しをしています。

今回はその中でついに念願が叶った体験談です。

その日は平日休みということもあり、部屋でのんびりとしていました。
久々の一人ということもあり、家のことを色々したり、身体を休めたりしていた。

夕方頃になっちゃんが帰ってきて早めのお風呂に入ります。
「しんちゃんも一緒に入ろ!!」とかわいい顔で誘ってきます。
一緒にお風呂に入って、イチャイチャしていると息子が…笑
それに気づいたなっちゃんが「こっちも綺麗にしてあげるね!!」とお風呂でフェラをしてきます。
「すごいおっきい!!もうここに入れて欲しい…」となっちゃんがお尻を突き出します。
既にびしゃびしゃのおまんこへ息子をお邪魔します。
「しんちゃんの入ってきた!!」と嬉しそうななっちゃんとお風呂で激しく腰を振ります。
「そんなに腰振ったら気持ち良くて逝っちゃうよ!!」とかわいい声をお風呂で響かせています。
少し溜まっていたのもあり、いきそうになっているとなっちゃんが「このまま中に出して////」といい、遠慮なく中に注ぎ込みます。
少しお風呂でイチャイチャしているとなっちゃんが「やっぱりしんちゃんとのエッチ気持ちいい!!ピルやめたら一段と気持ち良くなっちゃった!!」とエッチなことを言ってくれます。
お風呂を上がろうとするとキスをしてきて、「お風呂上がったらもう一回しよ…?」と誘ってきます。

その言葉の通りお風呂から上がるとベッドに直行です。
どうせまた服を脱ぐのでお互いタオルだけの状態でしたが、なっちゃんが腰回りのタオルを剥がして息子をフェラしてきます。
「またおっきい!! 私のおまんこで気持ち良くなってね!!」と息子に挨拶してきます。
なっちゃんの娘にも挨拶の愛撫をしてお互いに気持ちの高まったところで正常位で挿入です。
「また入ってきたよ!! 私のおまんこの大好物!!」
「しんちゃん好き!!」と腰に足を絡めて、楽しんでいると…

「あー!! ママしんちゃんとエッチしてるの!今日は私もしたかったのに!!」
とあいが仕事から帰ってきてちょっと怒り気味で迫ってきます。
「私もしんちゃんとエッチしたい!!」とかえって早々服を脱ぎ始めました。
突然の親子どんぶりが実現しました。
そんなあいにたじろいているとなっちゃんが潤んだ眼で
「続き…しよ?」と誘ってきます。
そんななっちゃんに負けて腰を振り始めます。
かわいく鳴くなっちゃんがさらに脚を絡めてきます。
「しんちゃん…中に出して////私のおまんこにいっぱい注いで!!」
「いいの?ピルしてないから赤ちゃんできちゃうかもよ?」
「最近しんちゃんとの赤ちゃんほしくなっちゃったの!! 子宮に注いで孕ませて!!」
その言葉を聞いてなっちゃんを孕ませるために腰を振り、なっちゃんの中に思いきり出しました。
逝った後も「しんちゃんのおちんちんで栓してて///」と離してくれません。

やっと離してもらうとあいが迫ってきます。
「私もしんちゃんの赤ちゃん欲しい!!」
となっちゃんおまんこから抜いたばかりの息子をフェラしてきます。
「しんちゃんとママが中出しエッチしてるの見ながらオナニーしてたからもうびちゃびちゃだよ?」
とあいは脚を広げておねだりポーズをしてきます。
そのままあいのおまんこへ挿入します。
「しんちゃんの来た!! すっごく欲しかった////」
となっちゃんに負けずかわいい声で鳴きます。
感じるところも遺伝するのでしょうか、奥に当たるのが好きらしく、自ら腰を振って求めてきます。
「おく…おまんこの奥コンコンされるの好き////」
と腰に脚を絡めて求めてきます。
逝きそうになっているとあいから「いいよ…私も中に出して///赤ちゃん孕ませて///」と誘ってきます。
こうなったら親子で孕ませてやる!! と言わんばかりに腰を振り、あいにも中出しをします。
あいは嬉しそうに「赤ちゃんできるといいなあ!!」と言っていました。

あいとの中出しセックスも終わり、これで終わりかな?と思うとなっちゃんがキスをしてきます。
「もう一回子作りセックスしよ?」と誘惑してきます。
あいとの愛液が混ざった息子をフェラして元気にさせようとしています。
「しんちゃんとあいちゃんの子作りセックス見てたら嫉妬しちゃった。今度は私を孕ませて!!」
といい、騎乗位で跨ってきます。
「4回目なのにまだ大きい?このおちんちん好き///」と上にまたがり、気持ちよさそうに腰を振ります。
なっちゃんが私を求めてきているのがすごくわかります。
その後バックでもなっちゃんを楽しみ、正常位に体位を変えます。
正常位でなっちゃんを楽しんでいると中出ししてほしそうに脚を絡めてきます。
「どこに出してほしい?」と聞くと
「中に出してほしい!! なつみの子宮にいっぱい注いで孕ませて////」
と要求してきたので、なっちゃんには3度目の中出しです。

終わった後になっちゃんとあいでお掃除フェラをしてくれたのは興奮しました!
「エッチな親子だけどこれからもよろしくね!!」
といい、そのあとも3人でイチャイチャしていました。

そしてこの孕ませ親子丼セックスが効いたのか、妊娠しました…なっちゃんが。
続きはまた次回にします。

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