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投稿No.7946
投稿者 Peternorth (35歳 男)
掲載日 2021年6月16日
悪友の変態絶倫の社長から、某所の閉店してしまった超高級ソープにいた、その店でも特に極上のソープ嬢を堕としたいと誘いを受けました。
そのお店が閉店して困ってたソープ嬢3人を、セックスだけに命かけている変態絶倫♂6人組とでサポート役の肉奴隷美女2人(調教済みCA娘ふみちゃん:投稿No.7872と、変態痴女よしか)にサポートさせながら、ときどき乱交に使っている社長のマンションで、昼夜を問わずグッチャグッチャと生乱交メレンゲセックスで4日目です。

このソープ嬢3人、変態社長が興奮してさそってきただけあって、かなりの極上の身体と顔と肌、銀座の高級クラブで働いていてもおかしくないほど、、感度もかなり良好で♂6人燃えてます。
最初は、「お店がつぶれちゃって困ってる??じゃ、遊ぼうよ。もちろん報酬ありで。折角だから乱交でもいい?」と社長が一日30万でお誘い、乗ってきたこの娘たちを報酬とアクメ漬けで調教開始し、そのままぶっ通しで悦楽漬け。
アナル未経験、ソープではS着、だった娘たち、まずはゴム着で、♂6人で蹂躙。
丸一日グッチャグッチャとハメて、♂6人は野太い大量の射精をコンドームにぶちまけ続けること、平均で13発/日。
ふみちゃんと、よしかは、極太バイブしこんだ高級パンティから涎を洪水状態にしては、そのグチャドロゲル愛液パンティを♂達に配布ししゃぶらせ、スーツケース満載に大量に持ち込んだ精力剤を飲むよう♂に促し、睾丸に強壮剤塗り込み、さらには、冷凍で持ち込んだ牡蠣と白子で変態回春料理をつくり、♂に食べさせます。。
最初は甲斐甲斐しく奉仕に徹していたものの、途中から、コンドームにたまった精子を腰くねらせながら飲みほしたり、カクテルグラスに出して舌でチロチロして味わったり飲んだりしては、「ねえ!私たちのこともグチャグチャにレ〇プ風に蹂躙してよぉ!!」とオマンコくぱぁしてオネダリ。
一日中ぶっ通しで射精しつくしていても、据え膳食わぬは男のなんちゃら、、♂6人、変態回春料理と強壮剤、精力剤を、ソープ嬢3人ドン引きするほど大量に貪り、、ふみちゃんとよしかを蹂躙開始。
当然コンドームなど使わず、両穴に野太い大量射精をぶちまけ、卵子とかきまぜメレンゲをつくりながら連続乱交。
アクメの嬌声が響く淫靡でパワフルな乱交に、かたくなにナマ乱交を拒んでいた極上ソープ嬢たちの理性とモラル感ぶっこわれ、なし崩し的にナマ乱交開始。
それでも、アナル挿入のときだけはコンドームをあえて装着し大量射精。
アナルへの射精はコンドームから回収して飲ませます。

翌昼までノンストップで蹂躙して全員爆睡し、起きたところで改めて、『精力で圧倒して蹂躙して、アクメ漬けにして落としてやる。これからエンドレスで堕ちるまで帰さねえから』と宣告。
ソープ嬢3人はお店ないためヒマなのと、ここまでえげつない精力の絶倫を目の当たりにしたのが初めてで動揺しつつも、メスの肉欲に火が付いたようでまんざらでもない様子。
あらかじめ用意していた乱交プレイの契約書「コンドーム使用禁止、女性用バイアグラと媚薬の飲用、♂達が参るまでエンドレスで延長する旨」にサインさせました。

プレイ開始の乾杯、再度の♂の強壮剤精力剤がぶ飲み、回春料理食事のあと、♀達にはテニスウエアを着せてプレイ再開、その翌日はセー〇ー〇ーンのコス、その次はレースクイーン。
連日、コスプレを白濁まみれにするパワフルな乱交でナマセックスの良さを徹底的にポルチオと脳髄に教え込んでいきます。。
「ナマのセックスってこんなにスゴいのぉ?」「あぁあぁん、、射精凄い。。」「精子と卵子のメレンゲ、、いやらしい、、」と、肉欲に圧倒され本能を開花する美女の痴態が♂の睾丸と本能を刺激してしまいます。。

4日目に入ったところで、「排卵誘発剤も飲め。♂も排卵誘発剤飲んで造精機能高めるからよ。ここから本気で嬲って嬲って嬲り倒してやる」「肉奴隷契約書(投稿No.7597参考)にOKするよう堕としてやるよ」と宣告し、さらに本気の両穴蹂躙。
アナルとオマンコ切れないように強壮クリームをローション代わりに大量につかいながらです。
アナルとオマンコの間の肉壁をゴリゴリとすり潰すように極太ペニスで蹂躙し、子宮口に怒涛の射精をぶちまけ、アナル側は、コンドーム内に大量射精、コンドームから精子を舌上に垂らし、飲ませてやると、「あ、あ、あぁあぁあん!!!もう、堕ちちゃう!!」と絶叫しますが、、これまでの調教経験から判断するとまだまだです。
寝る時間と食事以外は嬲り、排泄もプレイです。
排泄のたびにバスルームで浣腸しまくって浣腸責め。
少し肉付きの良い美女3人(太ってはぜんぜんいませんが)、壮絶な乱交と浣腸責めで、僕好みの少しあばらが浮くくらいに痩せるように責めていきます。
首絞めファック、スパンキング、イマラでも感じるようになってきて、自ら、「ね、ねぇ、この強壮剤すごく毒毒しくて、でも、いやらしいわ・・・これ飲んだら、ミルク増えるのぉ?」とおねだりしてきます。。
ふみちゃんと、よしかは、ソープ嬢3人に指導して、グチャグチャにした高級パンティを皿にのせ、その上に新鮮な牡蠣と白子を山盛りにし、レモン汁をかけ、オナって潮吹きもかけたものを、♂に提供します。。
極上淫乱美女のメスの香りのゲルパンティは最高に美味で♂を狂わせます。。
最低でも2週間はプレイ続きそうです。
毎回ですが、、こういうプレイを重ねるたびに、♂の射精量と濃さが微妙に増えます、、

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.7943
投稿者 美紗 (18歳 女)
掲載日 2021年6月13日
投稿No.7933の事があって1月くらいたった時の事です。

大学に入学したのはいいのですが、コロナの影響であまり通学もできず友達もまだいないので幸やみゆきとつるんでいました。
そんな中、あの3人から連絡がありまた会おうということでした。
幸とみゆきと相談してどうしようかと迷いましたが、結局会うことにしました。
あの時はカラオケでお酒も飲んでかなり酔っていましたが、今回は素面でした。

約束のファストフードの店に既には3人が来ていました。
あの時に撮った写真や動画を見せられ、私達3人は真っ赤になってしまいました。
ホテルには前回と違う組み合わせということで、私とスグル、幸とジュン、みゆきとユウで部屋に入りました。

部屋に入ると前回と同じようにタブレットとテレビをつないで3部屋で連絡が取れる状態にしていました。
タブレットのカメラは私に向けられ、同じように幸とみゆきにもカメラが向けられていてテレビには3人が写されました。
「それじゃ3人ともすっぽんぽんになってもらおうか。」というユウの声が聞こえました。
友人に見られるのは男の人に見られる以上に恥ずかしかったのですが、抵抗もできずに一枚一枚服を脱ぎました。
3人ともブラまでは外すことができたのですがショーツを脱ぐのが恥ずかしくてできませんでした。
スグルが「脱げないなら俺たちが脱がしてあげようか?」と言ってきたので仕方なく、ショーツを下ろしました。
私に触発され幸とみゆきも全裸になりました。

スグルはトランクス一枚になっていて、「脱がせて。」と言ってきました。
脱がせると股間からは熱く硬いものが起立していました。
スグルが「顔を近づけて」というので言われた通りにしました。
テレビを見るように言われて、そちらを見ると3人とも同じようにち〇ち〇に顔を近づけていました。
スグルのが一番硬くなっているようでその次がジュンでユウの物は垂れ下がっていました。

ジュンが「じゃあ、フェラの競争ね!」と言いました。
それと同時に幸がジュンのち〇ち〇に咥え付きました。
前回は固定カメラでしたが、今回はタブレットを手持ちしているので幸がいやらしく咥える様子がアップで映し出されます。
同じように映し出されるのは恥ずかしかったのですが、競争なので私もスグルの既に硬くなっているものを咥えました。
テレビを見るとみゆきも恥ずかしそうにしながらユウの物を口に含んでいました。
固い肉棒を咥えているところにスグルは楽しそうにタブレットを向けますちらっとテレビを見ると咥えたまま顔を前後に動かすいやらしいシーンがばっちり写っていました。
幸とみゆきにもしっかり見られたと思います。

スグルが仰向けになり私が覆いかぶさるような形でしゃぶり続けていると股間に生暖かいものが触れました。
驚いて顔を上げテレビを見ると、私の、前回ツルツルにされまだ生えそろっていないあそこをスグルが嘗めているところが写っていました。
みゆきも同じように嘗められていて、幸はいやらしそうな顔でち〇ち〇をよだれを垂らしながら嘗めていました。
スグルがあそこへの刺激に気を取られていると、「気持ちいいのはわかるけどお口がお留守になっているよ!」と声をかけてきました。
それを聞いて再びち〇ち〇に集中します。
前回は初めてだったのでよくわからなかったのですが、嘗める場所によって口の中でピクピク動くのが分かりました。
スグルは「上手上手」と言いながらも私のあそこに舌を差し入れてきました。
思わず「ひぃっ」を声を上げてしまい口の中の物を噛まないように離してしまいました。
「やめないで!」と声がかかりました。
再び口の中で舌で刺激を続けていると「イクよ!」と声がかかりました。
その瞬間口の中にドロドロした熱いモノが広がりました。
気持ち悪さに吐き出そうとするのですがスグルに頭を押さえつけられち〇ち〇を口から出すこともできませんでした。
口の中への放出はさらに続きました。
「この間はこれと同じものがお〇んこに注ぎ込まれたんだよ。」スグルが言います。
一瞬、膣内に口の中のドロドロの物が広がる様子を想像してしまいました。
「ちゃんと飲み込んでね!」ようやく放出が終わり、口が解放されました。
口の中の物を吐き出したいのですがスグルの指示でそれもできず何とか飲み込みました。

スグルは「美紗ちゃんが一番だったね!」といいながらテレビを見ました。
二人より早かったので少しだけ誇らしく思いながら、ち〇ち〇にしゃぶりついている幸とみゆきを見ていました。
二人ともいやらしいそうな顔で肉棒を口に含み顔を前後に動かしていました。
幸の画面で「出すよ!」と声がして幸の動きが止まりました。
見ると口元から白く濁った液体がこぼれ落ちました。
ジュンがち〇ち〇を口から抜いても幸は口を閉じたままで、喉が上下に動いているのが分かりました。多分飲み込んだのでしょう。

少し遅れてユウがみゆきに「口を大きく開いて!」と指示をしています。
みゆきは言われた通りに口を開いていました。
そこにめがけて、ユウのち〇ち〇の先からピュッピュッと白い液体が注ぎ込まれました。
みゆきもそれを飲み込んでいました。

落ち着く間もなく再びスグルのち〇ち〇を咥え、スグルは私のあそこに舌を這わす体勢になりました。
しばらく嘗めているとあそこから熱い何かがあふれだしたのが分かりました。
次の瞬間あそこに何かが埋め込まれました。
「えっ」と思って首を動かしテレビを見るとあそこにバイブレータが挿入されていました。
見ると幸もみゆきも同じものが挿入さてていました。
「えっ?えっ?」と思っていると「ジーコジーコ」と音を立て私の膣中でそれがクネクネと動き始めました。
ひゃーと思っているとさらにクリトリスに振動が与えられ頭が真っ白になりました。
「お口がお留守だよ!」と言われてももはや何もできませんでした。

スグルは私の口とあそこに埋められていたものを抜き去り私を腹ばいにし腰を持ち上げるとバックの体勢で挿入してきました。
私のあそこは何の抵抗もなくそれを受け入れました。
テレビを見ると3人ともあそこがドアップになりそれぞれち〇ち〇が挿入され激しいピストンをうけていました。
幸もみゆきもなまめかしい喘ぎ声を上げていました。
私も快楽の虜になりぼうっとしながらテレビを見ていたらみゆきの画面で動きがありました。
みゆきは仰向けにされ、大きく脚を開かされその中心が大写しになったかと思うとユウのち〇ち〇がずずっと入っていきました。
その後画面には上半身が写り、ユウが腰を振るのに合わせみゆきの巨乳がゆさゆさと揺れていました。
幸の画面ではいつの間にかジュンに幸がまたがる体勢になっていました。
幸はその体勢で自分の胸を揉んでしました。
画面が激しくゆれ、幸の手の動きが止まってしまいました。
やがて体をのけぞらせながら、すごい声を上げました。少し遅れて「熱いっ」を声を出しました。
多分、イかされた直後に膣内に射精されたのでしょう。

ジュンに触発されたのかスグルも激しく腰を振り始めました。
耳元で「<中に頂戴>って言って」とささやかれ、思わず「中に頂戴!」と返してしまいました。
その瞬間、膣内に熱いモノが広がりました。
四つん這いで突っ伏した状態でテレビを見ていると相変わらずみゆきの大きな胸がゆっさゆっさと揺れ、みゆきのあられもない喘ぎ声が響いていました。
やがて、これまで一番の喘ぎ声をあげたかと思うとぐったりとしてしまいました。
前回の私と同じで意識が飛んだんだと思います。
そのあともしばらくみゆきの胸は揺れ続け、あそこがアップになりました。
ユウがち〇ち〇を抜くと、コポッと音を立て白い液体が零れ落ちてきました。

前回は私だけがイったのですが、今回は私だけがイけませんでした。
これまでにユウ、ジュン、スグルとはもう一回会っていますがその話はまた今度報告します。

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.7933
投稿者 美紗 (18歳 女)
掲載日 2021年5月31日
大学にも合格し高校の卒業式を待っていた時期のことです。
仲の良い友人3人(私、みゆき、幸)とカラオケに行きました。
幸とは同じ大学ですが、みゆきは別の大学に行くのでお別れ会を兼ねてです。

結構歌って、店を出ようとしたところで大学生の男3人組に声をかけられました。おごるので一緒に歌おうということでした。
どうしようかと3人で顔を見合わせるとみゆきがもう少し歌いたそうだったので話に乗ることにしました。
再度、店に入り、それぞれ自己紹介をしたところ、3人の男は、有名大学の学生で、新年度から3年生になるということでした。
名前は、ユウ、スグル、ジュンといいました。
歌っているうちに飲み物が注文され、飲んでみると少し変な味がしたので「お酒?」って聞いたら、「弱いお酒だから酔わないと思うよ。大学入ったら飲み会とかあるから慣れておいた方がいいよ。」と言われました。
弱いとはいってもそれはお酒、少し酔ってしまい羞恥心が薄れてきました。
そんな私達にユウがエッチ系の話を振ってきました。
女子高ということもあって3人とも3年間彼氏もできず、バージンであることを白状させられました。
ジュンは「早くロストしてみたいとは思わないの?」と聞いてきます。
私は、本当は興味あったんですが、残った羞恥心のため、答えられずにいました。
みゆきも同じように無言でしたが、幸が「え~、興味ないことはないんだけど、、」と控えめに同意しました。
お酒をさらに勧められ、それにつれて羞恥心はますます減っていきいろいろ聞き出されました。一人エッチの経験とか、どんな風にするかとか。
意外だったのは真面目そうなみゆきが自分でボールペン(丸いお尻の方です)を挿入したりしていると自白したことです。
スグルは、「高校を卒業する頃には、大抵の女の子は処女も卒業しているもんだよ。」と本当か嘘かわからないことを言いました。
さらに、「するかどうかは入って決めるとして、ラブホに行ってみない?」と誘ってきました。
幸はかなり積極的に、私とみゆきは消極的ながらうなずきました。

ラブホではユウと一緒に部屋に入りました。
さらにいろいろ聞き出されました。
さっきの「ロストしてみたいと思わない?」に対して実はかなり興味があること。
幸とみゆき以外のクラスメートの初体験話に興味津々だったこと、できれば幸やみゆきには先を越されたくないことなんかもしゃべってしまいました。

ユウは私をベッドに横倒しにし服を脱がされ胸をまさぐってきました。
夢うつつの中、キスで口移しにお酒を飲まされたりしました。
頭がぼうっとする中私は全裸にされ胸に舌を這わされました。
その舌が徐々に下に移りついにあそこを嘗めてきました。
一人でするエッチとは比べ物にならない甘い感覚に夢の中に落ちた感じです。
半分夢のような状態の中にいた私の耳元で、「いいね?」というささやきが聞こえました。
夢の中で私はかすかにうなずきました。
その瞬間、強烈な痛みに意識が現実に戻りました。
目を見開いてユウを見ると、笑いながら「卒業おめでとう」といいました。
ユウは腰を大きく振りました。
始めは股が裂かれような感覚だったのですが次第にそれとは別に大きなもので満たされるような奇妙な感覚が走りました。
私が目を強くつぶっているのを見たのか、ユウが動きを止めてくれました。
痛みが和いだので目を開けると今度はゆっくりと腰を動かしました。
先ほどよりは弱い股を裂かれるような感触に目を閉じて耐えていました。

下半身が自分のものでないような感覚が続いた時、聞きなれたメール着信音がしました。
ユウは私のスマホを操作すると「みゆきちゃんとほぼ同時だね。幸ちゃんはまだみたい」と言って着信したメールを見せました。
そこには全裸のみゆきのあそこに赤黒いものが深々と挿入された写真でした。
ユウは「美紗ちゃんのも」といって写真を撮って、メールを送ったようでした。

メール操作したり写真を撮ったりしている間は腰を止めていたので痛みが和らいできました。
再びユウがゆっくりと腰を動かしました。
痛みはつづくのですが、痛みとは違った感覚が芽生えました。
声が変わったのがわかったのかユウは「感じてきた?」と聞いてきました。
よくわからず、肯定も否定もできずにいると、ユウは腰の動きを止めて、胸をしゃぶってきました。
私は胸が弱く、気持ちよくなってしまい、嬌声を出したのかもしれません。
ユウはそんな私を見て「やっぱり感じてるんだ?」と聞いてきます。
私は首を振ることもうなずくこともできずに快楽に落ちないように抵抗しました。
胸をしゃぶられ続け、気持ちよくなりかけたこともあり、ユウが腰を大きく振ってもほとんど痛みを感じなくなりました。
再びメール着信があり、写真は後で見せられたのですが幸も卒業したようです。

ユウは「そろそろ行くよ。」といいました。
何のことかわからず、ユウをみつめていると、じーんと下半身が熱くなりました。
えっ?っと思っているとユウは「中に出さてもらっちゃった。」といいました。
ユウがち〇ち〇を抜きあそこの圧迫感がなくなるとともにゴボッという音がしました。

ユウはカバンからタブレットを取り出し、テレビに接続して何か操作をしています。
テレビにはあそこからピンク色の液体がこぼれている私が大写しになりました。
さらに操作をするとみゆきと幸も同じようにあそこをピンク色にしていました。
みゆきの画面にジュンが現れ、「卒業おめでとう。みゆきちゃん、美紗ちゃん、幸ちゃんの順だったみたいだね。」と言いました。

スグルが、「それじゃ、次はフェラの競争をしようか?誰が一番にイかせることができるか。わかるでしょ?フェラ?」
もちろん、何の事かはわかりますが、恥ずかしくて躊躇していたら真っ先に幸がスグルのち〇ち〇を口に含みました。
スグルは「二人に先を越されて悔しかったんだ?」と言いました。
見るとみゆきもジュンのものをぺろぺろと嘗めています。
「ロストもフェラも一番は取られちゃっていいの?」とユウに冷やかされました。
それは悔しいので私もユウのち〇ち〇を口に含みました。
やり方は別の友人に聞いて知っています。とはいっても初めてなので勝手がわかりません。
口の中の大きなこんにゃくのような感触の物を舌をつかって刺激しているとそれはだんだんと硬くなってきました。
テレビを見るとみゆきがジュンのすっかり硬くなったち〇ち〇を咥えて顔を前後させたり、口から出してぺろぺろと嘗めたりしています。
幸も同じようにスグルのち〇ち〇を口に含みペチャペチャと音を立てながら出し入れしています。
私も同じようにして、三人で競うようにち〇ち〇をしゃぶり続けます。
スグルが「おおっ」と声を出したのでテレビを見ると幸の顔にカルピスのようなものがかけられていました。
ユウに「幸ちゃんに先を越されちゃったね。」と言われました。
みゆきにも負けるのはイヤだったので必死にユウのち〇ち〇をしゃぶり続けます。
無情にもみゆきの「きゃっ」という声が聞こえ、みゆきの顔にもカルピスがかけられました。
ユウは「最後になっちゃったね。」といいながら自分でも腰を振りました。
口からち〇ち〇が抜かれると、ビュッビュッと断続的にねばねばしたものが顔にかけられました。

ユウは私をバスルームに行かせてくれました。
顔と膣内に出されたものを洗っていると、ユウも入ってきて私に寝そべるように言います。
こんなところで?と思ったのですが、ユウは私の股の間にシェービングクリームを塗りつけます。
もともと薄かったのがあっという間にツルツルにされてしまいました。
バスルームから出てテレビを見ると幸がスグルの膝に座っていました。
よく見ると私と同じようにツルツルに剃られたあそこにはスグルのち〇ち〇が挿入されていました。
ユウはテレビとタブレットの方に向かい座ると私を抱え上げました。
そして、硬くなったち〇ち〇の先っぽで私の入り口をつんつんとノックしました。
何度かされてているうちに先ほどの軽い快楽が思い出されました。
するとユウは「濡れてきたんじゃない?」といって挿入して幸と同じ体勢になりました。
もう先ほどのような痛みはありませんでした。

ユウがち〇ち〇の先っぽで私の入り口をノックしているころテレビからはみゆきの「ひぃっひぃっ」という声が聞こえ、四つん這いで進んできました。
ジュンとは後ろからつながっているようです。
ジュンはみゆきを抱えるように座り込み私達と同じ体勢になりました。
やはりあそこの毛は剃られていました。

スグルが「次はだれが初めにイっちゃうか競争ね!」といいながら幸の胸を揉みながら腰を振り始めました。
ユウも同じようにして私を突き上げます。
体勢的に私の体重を使って体の奥(子宮の入り口だそうです。)を突き上げられる形になりました。
先ほどは快楽に落ちないように抵抗していたのですが、今度はみゆきや幸に負けたくなかったので進んで快楽を受け入れようとしていました。
ユウは挿入したまま私を四つん這いにしてバックの体勢で突いてきました。
それまでのように体重がかからないので一回一回の刺激は弱いのですが突き方が激しく、快楽は強いものになりました。
テレビを見るとみゆきも幸も四つん這いにされていました。
二人ともよだれを垂らしながら喘ぎ声を上げ快楽をむさぼっていました。
ユウの突きに私も同じような表情だったと思います。
私も快楽をむさぼっていると突然頭の中で何かはじけた感じになり大声を上げ一瞬意識が飛んでしまいました。
すぐに意識を取り戻すとユウに「軽くだけどイっちゃったみたいだね。一番乗りだったね。」と言われて少し誇らしくなりました。
同じ感覚が何度か続き、その日一番の快楽に完全に意識が飛んでしまいました。
気が付くとユウのち〇ち〇は抜かれていてふとももに熱いモノが垂れている感触がありました。

結局みゆきも幸も完全にはイけなかったみたいで、後で「どんな感じだったの?」と聞かれました。
結局卒業式前に無事(?)卒業することになり、ユウ、スグル、ジュンとはこの後も何度か会っています。
その話はまた別の機会に報告します。

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投稿No.7928
投稿者 しんぴ (28歳 男)
掲載日 2021年5月26日
投稿No.7764の続きです。
かなり間が空いてしまいました。
会社の後輩でソープ嬢のまゆ(当時23歳)となっちゃん(当時45歳)、あい(当時25歳)を妻にして、なっちゃんあいの親子を中出し孕ませSEXで妊娠させた後のお話です。

なっちゃんとあいを見事孕ませることに成功した私ですが、初めての経験の出産のため、なっちゃんとあいとはしばらくSEXはしませんでした。(たまにフェラで抜いてもらってましたが笑)
どんなにフェラで抜いてもらっても生膣への中出しには勝てません!
あいとの子作りセックスでまゆとは久しくセックスをしていませんでした。
久々にまゆを…と思ったらヤキモチを妬いたらしく素直にセックスをしてくれません。
そんなこんなであっという間に性欲が溜まります笑

背に腹は変えられず…まゆが勤めているソープランドに予約を入れます。
週末の最終2枠を予約して、まゆには何事もなかったように過ごします。

そして運命の土曜日…まゆは朝からソープランドへと働きに行きます。
そして夕方に店へと向かい、受付を済ませます。
「お待たせいたしました。しずくちゃんです!」
ボーイさんの案内で進むとちょっと驚いた顔のまゆが立っていました。

部屋に急いで入れられて、「ねえ!聞いてないよ!」とちょっとふくれっ面で言います。
「ごめんね~!でもまゆちゃん最近冷たいから…」
「最近ずっと二人と子作りしててちょっと嫉妬しちゃったんだもん…」
しゅんとするまゆが可愛くて抱きしめてしまいました。
そのまままゆとキスします。
ちょっと久々なので少し長めに味わうようにキスをしました。
「やっぱりしんちゃん好き…高級ソープ2枠取っちゃうバカなとこも好き」
ふとまゆを見るとかなりマイクロビキニのメイド姿でした。
めっちゃエロい!エロくてこれで中出し3回はいけると思いました笑

すでに息子も臨戦態勢だったので服を脱がしてもらいます。
息子にしゃぶりつくまゆに聞きます。
「今日は何本のおちんちんしゃぶったの??」
「んふ、きょふはしゃんぼんのおちんちんきゅわえたよ(今日は三本のおちんちん咥えたよ)」
「しゃべるかしゃぶるかどっちかなにしなさい笑」
というと真剣に息子をしゃぶり始めました。

「ずっとおしゃぶりしてたらまゆのおまんこトロトロになっちゃった…しんちゃんのおちんちん欲しいなぁ…挿れて?」と寝っ転がってマイクロビキニをずらし、おまんこを開いておねだりします。
私も禁欲状態なので息子が挿れたくて仕方ないようで、息子をまゆの下の口に近づけて擦り付けます。
「早く欲しい…おちんちん欲しいよぉ~…もう欲しくてグチュグチュなの~…」
まゆの下の口から愛液が滴っています。
さっきまで3本のちんこを咥えていた癖に強欲なおまんこですね笑

もう我慢できないのか息子を掴んで、おまんこに挿れます。
久々のまゆの生まんこはとても柔らかく締め付けも最高でした。
かなり禁欲が続いていたので、少しでも動いたら逝きそうになっていました。
まゆのおまんこが息子をキュッと締めてきます。
まゆが腰に脚を絡めて来ます。
息子がまゆの奥にさらに行き、奥に到達します。
「ここ…子宮の入口だからこのまま精子注いで欲しいなあ」
ほぼ動かずにまゆの中に精子を注ぎました。

しばらくそのまま抱きしめたままでいると
「もう一回出してほしいな…」
抜かずに2回戦目に突入です。
まゆのおまんこが意思を持ったように息子を締め付けてきます。
息子もまた固くなってきて、まゆを突き上げます。
「しんちゃんのおちんちん気持ちいい////二回目なのにこんなに固くて気持ちいい////」
と大きな喘ぎ声をあげてまゆが気持ちよさそうしています。
まゆの愛液と一回目で中出しした精子が混ざり合ってぐちゃぐちゃになって卑猥な音を出しています。
それに興奮してまゆとディープキスをしながら、抱きしめあって2回目の中出しをします。
しばらくは結合したままイチャイチャしていましたが、それでも部屋に入って30分くらいでした笑

お風呂で体を洗ってもらって湯舟に二人でつかります。
潜望鏡をしてもらって、湯舟でそのまま合体をします。
最初は騎乗位でして、最後はバックで中出ししました。

その後はまゆの得意なマットプレイに進みます。
マットプレイが好きすぎて、何度も講習をしてかなりうまくなったと評判のようです。
実際に以前やったよりもかなりうまくなったと思います。
すでに2回も逝っていたのに、また息子は大きくなっています。
まゆの献身的なフェラで気持ちよくしてもらい、69でまゆのおまんこもトロトロにしていきます。
まゆが気持ちよさそうな声をあげながら、息子をしゃぶります。
「もうダメ~!! おちんちんほしい~!!」
背面騎乗位で生挿入をします。
後ろからだとまゆの中にずっぽりと息子が刺さっているのがわかります。
まゆが腰を振るたびにローションでぬるぬるになった体がパンパンと音を出してとてもエロくなります。
最後は騎乗位でまゆが抱き着いてきます。
キスをしながら腰を速めてきます。
「また中に出して!! 精子注いでほしい////」
とかわいい声でおねだりしてくるので、思い切り3度目の中出しです。

そのあとはベッドで3回ほどベットで中出しを楽しみました。
計6回とは相当溜まっていたんですね笑
最初は怒っていたまゆでしたが、最後はメロメロに…

「今日はありがとうございました!!」
まゆがぎゅっと抱き着いてきてぼそっと耳打ちしてきました。
「…私もしんちゃんの赤ちゃんほしい!!」
ちょっとびっくりしてみると
「そのうちね♪」
と言っていました。

続きはまた今度で…

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投稿No.7926
投稿者 かんな (20歳 女)
掲載日 2021年5月24日
容姿は146cmでサイズは86.58.77。
二十歳になって7つ歳上の彼と結婚しました。
ただ私達を巡り合わせたのがエッチとか性癖とかの部分も強く結婚を機に色々とプレイをしています。

彼も私もかなりMな部分があって「かんなが他の男にされてると思うと興奮する」って彼が前から言ってたのもあって実行してしまいました。
正直私もドキドキしてたけど(笑)

ネットであまり広く知られずに相手を探すのはかなり面倒でしたがよく話し合って見つけました。
お相手は38歳と結構歳上で大柄だけどちょっと肥満気味。
珍しい夫婦だってかなり驚かれたけどすごい喜ばれました。
寝取りとか他の男の女を使うのは興奮するとか。
あと私の容姿が子供っぽいのもいいらしいくて
「本当にいいか?かなり乱暴に犯すしそういう話ならマジで寝取りも狙う。こっちは避妊なんてしないから」とのことで
「今度から友人も呼ぶし知らない男にもハメさせる。プレイは全部撮影もして旦那に見せてあげる。嫁さん壊されるの見て興奮してくれ」って、彼とやり取りのメッセージみてかなりドキドキしてました(笑)
条件は暴力禁止。
ピルは服用しているので中出しありの肉便器として使うよう言ってありました。

最初はホテルで1対1でしましたが2泊かけて激しく。
彼とはペニスのサイズがかなり違って苦しかったのは今でもかなり覚えてます。

3脚にカメラ乗せてAVみたいに撮影してました。
彼も小さいわけではないと思うけれど私の体のサイズに合った大きさって感じで、そんな大きさのをのし掛かるみたいに正常位で上から生で犯されて出したことない声が出たり思わず彼の名前も言っちゃったりして、とにかく全部始めてだらけでした。
本当に道具を使うみたいにガツガツ乱暴にされて、舌を押し込むみたいなディープキスもされて
「出すぞ!俺の肉便器だからな、中に出すぞ!」
って叫んでAVみたいに半分入れたままとかじゃなくて、ぐりぐり腰を押し付けて根本までペニス捩じ込んでぶるぶる腰を痙攣させて中出し。
おしっこされたのかな?って思うくらいの量で熱い感覚がお腹に感じて「ああ、本当に彼以外の人に中出しされてるんだ」ってちょっと涙でちゃって(笑)
少し中にペニスを入れたままオナホみたいに抜き差ししてすぐに体をひっくり返されて四つん這いですぐに後ろから挿入されました。
お尻とか腰を掴んで「パンパンっ」って音が出る激しさで犯されて少し息も変に乱れるくらい。
あとはそのペースでガツガツ犯されてまた中出し。
今度はお腹側に腕を回して組つくみたいな格好でぐいぐい腰押し付けながら射精してて私もイッてるのに全然身動きできなかったです。

もちろん休憩も寝る時間もご飯もありましたけどそれ以外はずっとセックス。
わざとだと思うけど口でしゃぶらされても手で奉仕しても射精は全部挿入して中出しばっかり。

後で送られてきた動画みたら私が気を失ってる時にカメラに彼に向けて話かけてて
「俺のことをご主人様って呼ぶように伝えろ。かんなはお前の嫁である前に俺の肉便器だろ?もうピルも飲ませるな」
可笑しいって思うくらいヤバいこと言われてるの夫婦2人理解してましたが彼も股間膨らませてたから興奮してるんだなって分かりました。

次は友人も呼んで輪姦で使うし期間も伸ばす、と言われてて、数日前にそこから帰ったばかりなのでその時のことはまた書こうかなと。

こんな破滅的な夫婦の遊びはやっぱ珍しいですよね。
個人的には確かにドキドキ興奮しましたがやはり彼が一番かなって思います。
他の男に肉便器って言われて好き放題中出しはちょっと胸が痛いかなと。

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