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投稿No.9352
投稿者 ミホ (43歳 女)
掲載日 2026年10月06日
未婚女です。
時間はそれなりにあるのですが、お金はなく、一人身なのでさびしく過ごしています。
年齢よりは若く見えるのでエッチの相手はそこそこあり、そこだけはマシなのかもしれません。

今回の話は去年の8月のことです。
人の多い街をぶらぶらしていると声をかけられました。
相手は若い男性2人。
「わたし40だよ?」そう教えても
「いいよいいよ」「大丈夫」「きれいですね」と言われて一緒に遊ぶことになりました。
食事をして、軽く飲んでほろ酔い状態。
そしてエッチもはじまりました。
はじめは一人ずつの相手です。
エッチしていない方はスマホをいじってました。
そして私は裸にされて脚を開いて、おまんこをいじられる。
手慣れている男性に気持ちよくされて悶えました。
年齢なんて22らしいので私の半分くらいなのに、あちらが優勢でされるがままです。
恥ずかしいのですが、私は声が大きくて反応も大袈裟です。
なのでアレをまんこに入れられるとすごい悶えてしまいました。
大げさだなーと相手に笑われてしまい恥ずかしいけど、抑えられません。
1回目はゴムありフィニッシュ。

そして選手交代でスマホを触ってた子が私に挿入しました。
もうまんこは濡れているから、文字通り使うだけって感じでされました。
体位はバックで、私はさらに悶えました。
かなり激しくされて私はすぐにクタクタになります。
こちらもゴムありフィニッシュ。
さらにゴムをはずして、そのまま口元に持ってくると「口できれいにして。できる?」と。
私は従順にしゃぶりました。

2人目を口できれいにしていると1人目が戻ってきて、四つん這い状態でおまんこを指で責めます。
私は潮吹きをしました。
「おわ、めっちゃ出た」
背後で笑いながらおまんこを責める一人目。
潮吹きが止まらず、大声の喘ぎも止まりません。
2人目もきれいになった勃起したアレを私の顔に擦り付けてきました。
頭に手を乗せられていて、逃げられないまま責められて・・・
「次生でいい?」
「俺も生でしたいな」
2人は私を責めながら提案しました。
「いいよ」と私は許して、すぐにバックで生ハメされました。
「きもちい~」
挿入とピストンで悶える私にアレを気持ちよくする一人目。
2回目というのもあって射精まで長く、私はさらにクタクタ。

ピストンが疲れたのか途中で一回抜かれました。
けど休憩するのは男性だけ、私は手であそこを責められて休めないまま、再び挿入。
「イグイウグー!!」
わたしはでかい声でイきまくりました。
四つん這いの耐性は崩れて、お尻を突き上げている状態。
私の顔は2人目の股間に押し付けられる形になってます。
あっつい玉袋と密着してました。
「あー、出る!」

ピストンがおさまると1人目は満足したようです。
けれど、交代で2人目の生挿入です。
仰向けにされての挿入。脚を左右に大きく開かれて・・・
胸を鷲掴みにされながら出し入れをされました。
乱暴な扱いを受ける胸ですがイキまくってるのでそれも快感でされっぱなしのまま2回目は手短に終わりました。

1人目は途中でシャワーを浴びに行きました。
2人目は2回目を終えるとまたお掃除フェラをするように言って、私は素直に舐めました。

翌日は足回りが筋肉痛でした。
歳なのが悲しいけど気持ちのいい経験でした。

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投稿No.9340
投稿者 ゆきち (44歳 男)
掲載日 2026年9月18日
15年近く前の話。
ボーナスが入り気持ちが高まった私は女性を買う事にした。
目的はとにかく中だしをしたいというものだ。

繁華街を歩きながら考える、ソープは自分が知っている店はゴム着、デリヘルは本番が可能かわからない。
とりあえずどこか飲み屋にでも入るかと考えていると女の子に声をかけられた。
「ホ別2でどうですか?」なかなかにかわいい子だった。
「ゴムつき?」と聞くと「はい」と答えてくる。
「生中で3は?」と聞くと生は不可との事だった。
少し迷ったが中だしがしたい気持ちが強かったので断った。

そうか、たちんぼって手があるか、そう思った私は周辺をうろうろした。
声をかけてくれる子はゴム着ばかりだった。
たまに生中可と言ってくる子もいたが要求は5、それも1発で終わりとの事だったので断った。
多少高くてもソープが安パイかなと考えているとまたも声をかけられた。
年齢はおそらく40過ぎ、当時の私よりだいぶ年上だが胸は大きく顔も綺麗だった。
「お兄さんホ別15でどう?」
相場より少し安い。一応交渉してみた。

私「ゴム着?」
女「無しがいいなら2はどう?」
私「中だししてもいい?」
女「いいよ」
私「お姉さん綺麗だからゆっくりしたいんだけどさ、ホ別で3出すから90分出し放題でもいい?」
女「いいよ」
私「ならお願いしようかな」
女「もう1人どう?」
私「もう1人?」
女「顔見てから決めていいから。2人で8、2人ならホテル代いらないし朝までいいよ。その子も中だししてもいいから」
私「8は高いって。お姉さんだけでいいよ」
女「顔だけでも見て。絶対損しないし見てからやめてもいいから」
私「ならとりあえず見てから決めるから」

女性はどこかに電話を掛けた。
「うん、お客さん見つかった」そんな会話が聞こえてくる。
3Pは初めてだしやってみたいが8は高い、いくらボーナスが入ったとはいえ一回で8はやり過ぎだと思う。
朝までって言っても本当かどうかわからないし1人増えて+5はぼったくりじゃないか?
それでも相手は気になったので少し待っていると女の子がきた。
うそだろ。若い。20前後じゃないか?予想外の子に驚いた。

女「この子なんだけどかわいいでしょ?」
私「めちゃくちゃかわいいけど何歳なの?」
女「未成年じゃないから安心して。21歳」
私「本当にこの子いいの?」

女性は女の子に条件を説明した。
女の子は「2人で8もらえるなら別にいいよ」と素っ気ない。
確かに若いしかなりかわいい。けど8か。最初の女性だけでも十分な気もするが。
どうしよう?迷っていると女性はとんでもない事を言ってきた。

女「この子私の娘なの。親子相手に3Pなんてきっと二度とできないよ?」

私は2人を買う事にした。
さすがに手持ちが足りなかったので先にATMに行った。
ホテルは女性持ちということで後をついて行ったがどうにも歓楽街から離れていく。
「ついたよ」
到着したのはどう見ても普通のマンションだ。
お客を取るために借りているなどにしてはマンションが豪華すぎる。
これ美人局とかなんじゃないか?と警戒してロビーで立ち止まっていると女の子に
「あんまり見られたくないから早く行こ」
と手を引っ張られた。
玄関を開けてすぐに思ったのが「人の家」だ。事務所とか一時的な感じがしない。
どうみても生活感があって人が住んでいる家。リビングに通されたがやはり人の家だ。
ソファーに座ってすぐに色々聞き出した。

私「ここお姉さんの家?」
母「そう。私と娘の家」
私「旦那さんは?」
母「安心してよ。旦那なんていないから。ずっとシングルマザーで2人暮らし」
私「いつもここでやってるの?」
母「まさか。いつもはラブホだよ。ここでやるのは常連さんだけかな?」
私「本当に親子なの?」
母「本当。いいもの見せてあげるね」

2人はカバンから何かを取りだした。
何枚かの写真とそれぞれの免許証を見せられた。
免許証はどうみても本物だし写真も昔の本人達っぽい。

母「本物でしょ。これ見せるとお客さん興奮するんだよね」
私「なんで親子でとか聞いてもいい?」
母「この子産んですぐに旦那と別れてさ、ずっと風俗で働いてたんだけど疲れちゃってちょっと前に辞めてね。貯金はあるんだけどたまにやってるの」
私「娘さんは?」
娘「私はキャバとかデリで働いてたんだけどデリだと気持ち悪い客いるしピンハネすごいから自分で客選んでやってる」
私「いつも2人でやってるの?」
母「たまにかな?」
娘「ママが誘った時だけやるよね」
私「娘さんからは誘わないの?」
娘「前に一回やった時さ、客がママの事ババアババアって言いながらやっててマジでムカついたから私からは誘わない。ママとやりたい人じゃなきゃ嫌だ」
私「お姉さんは娘誘わない時もあるの?」
母「普段は1人でやるよ。たまーによさそうなお客さんいたら娘も紹介するかな」
私「私はよさそうなお客さんだったんだ」
母「お兄さん若いでしょ?」
私「28です」
母「私42だよ。私みたいなおばちゃんにずっとお姉さんって言ってくれてるし私とエッチしたがってたでしょ?優しいからお兄さんなら娘も気に入ると思ってね」
娘「新規なのにママ家に連れてきたしね」
私「そうだったんだ。嫌な事聞くかもしれないけど親子で3Pって抵抗ないの?」
娘「なんで?」
私「嫌とか?」
娘「嫌なわけないし。ママもそうでしょ?」
母「私は娘が暴力とかされなければいいかな」
私「そうなんだ。優しくするから」
娘「いっぱい遊ぼうね」

色々な偶然が重なった結果私は母のお眼鏡に叶い娘を交えての3Pを提案されたらしい。
しかもどうやらこの親子2人とも性的な事への抵抗だとか嫌悪感がないようだ。
美人局とか詐欺とかの類いではなさそうと安心した私は先ほど下ろしたお金と手持ちのお金、あわせて8万円を手渡した。

母「じゃあ案内するから先にお風呂に入って」
私「うん」
母「シャンプーやボディソープはどれ使ってもいいから。タオルはここに置くね。上がったら裸のままこっちの部屋にきて」
私「わかった」
母「ちんちんとお尻の穴は丁寧に洗ってね」

お風呂がラブホなどと違い人の家のお風呂といった感じで興奮した。
何種類かのシャンプーやボディソープが妙にリアルだ。
ちんちんはわかるがお尻の穴を丁寧に洗えと言うことはもしかしてアナル舐めなんかもしてもらえるのだろうか。期待しながら丁寧に体を洗った。

バスタオルで体を拭いて言われた部屋に行くとかなり大きなベッドがあった。
ベッドに座ると扉越しに娘から「お風呂入ってくるから楽しみに待っててね」と言われた。
わくわくがとまらない。
「お待たせ」ドアが開いた瞬間背中がぞくぞくした。
母と娘は下着姿で部屋に入ってきた。
普段着っぽくない下着。おそらくはそういう行為のためのランジェリーだ。

娘「もう大きくなってる」
母「カチカチ」
私「楽しみで仕方なかったよ」
娘「何回できるかな?」
母「あ、そうだ。お兄さん明日の予定は?」
私「休みだから何もないけど」
母「じゃあ寝ちゃったら9時くらいに起こそうか」

現在の時間は22時過ぎ、母最初に言っていた「朝までいい」とは本当に言葉通りの意味だったようだ。
勃起した私のペニスを母が舐め始めた。先端を咥え、裏筋を舐め、深く深く咥え込む。離したと思いきや娘が同じ用に舐め回す。そして奪い合うように私のペニスを2人がかりでむしゃぶりつく。
悶えていると娘に「四つん這いになって」と言われた。
下から娘がペニスをしゃぶり母の舌がアナルにねじ込まれた。
あまりの快感に膝が震えた。
ほとんどうなり声を上げながら娘の口内にぶちまけた。

娘「どう?気持ちいい?」
私「こんな気持ちいいの初めてだよ」
母「まだまだたくさんするからね」

射精直後で力が抜けていた私をベッドに寝かせて体を舐め回された。顔、口、乳首と舐められる。
娘が母の後ろから胸を揉み私にプレゼンしてくる「ママのおっぱい気持ちいいよ~」
ベッドに座りながら差し出されるおっぱいを舐めた。
母はいちいち私の耳元で「あん、上手、気持ちいい」と私を誘惑する事ばかり言ってくるのですぐに勃起できた。
すると娘は母の股をガバッと開きおまんこを指で広げながら
「私が産まれきた場所でーす。入れる?きっと気持ちいいよ」
と誘ってきた。
母に挿入するととろとろのおまんこが気持ちいい。

娘「お兄さんどう?」
私「ママのおまんこ最高だよ。気持ちいい」
娘「ママは?」
母「お兄さんのおちんちんすっごい熱い」
娘「ママかわいい~。お兄さんチューしてあげて」

母とキスをしながら中にだした。
キスを続けたまま余韻に浸っていると娘は私のペニスを引き抜いて舐め始めた。
私の精液と母の愛液が混ざったペニスだが関係ないよう。
母は娘のサポートといわんばかりに私の乳首をいじってくる。

娘「お兄さん起ちそう?」
私「いけそうだよ」
娘「動いてあげるね」

騎乗位で娘が挿入した。
めちゃくちゃ深く入って気持ちいい。
また、母に比べておまんこがきつい。
娘の騎乗位も気持ちいいのだがそれ以上に母が触り続けている乳首が気持ちいい。
娘にも出せたが量は相当少なかった。

再度刺激を与えてこようとする2人に休憩を申し出た。
気持ちいいがしんどい。

私「2人でレズったりできる?」
母「できるよ」
娘「3Pすると結構言われる。男の人レズ見たがるよね」

母と娘がディープキスを始めた。
お互いの胸やおまんこを触り指を入れている。
かなり長い時間レズを見せてくれた。

レズを楽しんだ後ベッドの真ん中に寝転び左右に母と娘がきた。

私「ちょっとサービスよすぎない?」
娘「全員じゃないけどね」
母「横柄じゃなくてお金も値切ったりしなかったからお兄さんは特別かな」
私「最高だよ」
母「まだできる?」
私「もうしんどいな」
母「このまま寝ちゃう?朝いけそうならまたやろうよ」

この日はそのまま寝た。
寝る時もいちいちボディタッチが多く心地よかった。

翌日は9時前に母に起こされた。
「朝食を作っているが食べるか」と聞かれいただく事にした。
ご飯、味噌汁、ハムエッグと普通の家の食事だがそれが嬉しい。

食後に母が片付けをしている最中娘とお風呂に入った。
お風呂でも1発バックで出させてもらった。
たっぷりと楽しませてもらい大満足だった。

またリピートは可能かと聞くと「是非」との事だ。
2人のメールアドレスを聞いた。
事前に連絡して都合がつくなら1晩8万で2人を買える事になった。
一応の注意としてやるとき以外は絶対にマンションに来ないでくれとだけ言われた。

8万は高額ではあるがあの濃厚なプレイを受けたら他でやる気など起きない。
3ヶ月に1回くらいのペースで御世話になった。

初めてお願いしてから7~8回くらいたった時だったと思う。
いついつは可能か?と連絡をしたら母に「ちょっと大きな病気が見つかったから私はしばらくできない」と言われた。
母の事が気になって娘に連絡をして聞いてみた。娘には「ママは今入院している」と言われた。

しばらくたった頃本当に久しぶりに母から連絡がきた。
「自信の体調の都合で売りは引退する事にした。今までありがとうございました」との事だった。
さすがに母にも情がわいていたのでどうしても一度直接御礼が言いたいのでお茶とかだけでいいから1回会えないか?と聞いてみた。
母からはマンションに来ていいと言われた。

母「いらっしゃい。久しぶり」
私「ママ大変だったね。体調はどう?」
母「すぐにどうこうってわけじゃないんだけどね。もうエッチはしんどいから駄目かな」
私「今までありがとう」
母「私こそありがとうね。楽しかったよ」
娘「私は稼ぎたいから続ける。1人だけだけどいい?」
私「お願いするよ。よろしくね」

母は引退して娘だけになった。
また、娘も数年前に引退した。
常連さんと結婚する事にしたとの理由だった。
この親子にはかなり長い間御世話になっていたので思い出がたくさんある。
また、2人が売りを辞めてからは私も風俗などを辞めた。
濃厚すぎるサービスを受けてきた私にとって今更普通の風俗など行ってもつまらないだろう。

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投稿No.9339
投稿者 アイリ (23歳 女)
掲載日 2026年9月16日
初めましてアイリです。
初めて投稿しますが、私は文章を書くのが苦手で文法が変だったり誤字脱字があるかもしれませんが、温かい目で見て頂けたら嬉しいです。
覚えてる範囲の体験談をそのまま書いてますが、何故か長文になってしまったので興味がありましたらお願い致します。

私は高校生の時にかなり悲惨な失恋してしまい、その時大学受験前で勉強に身が入らず第一志望だった大学に落ちてしまいましたが、何とか第二志望だった大学に受かりました。
しばらくは恋愛はしないと決めて友達と遊ぶ日々を過ごしてました。
大学3年になってお酒が呑める年齢になり、友達と頻繁に居酒屋へ行ったり宅飲みをしてました。
同じ大学の男友達だったマサトの自宅で友達数人と呑んでましたが、他の友達が先に帰ってしまいマサトと2人きりになった時・・酔ってた勢いもあってマサトとエッチしてしまいました。

その後、マサトに告白されましたが断りました。
既に失恋から立ち直ってはいましたが、恋愛をする気がなかったんですよね。
でもマサトとのセックスが気持ち良かったのもあって体の関係は続いていました。

その関係が半年程が過ぎた頃、マサトから「生でやってみたい」と言われ、私も生には多少興味があったので「性病検査の診断書を持って来たら良いよ」と言ったら、本当に診断書を持って来ました。
私も検査を受けてお互い病気は持っていなかったので、低用量ピルを使い生でする事になりました。
お互い生での行為は初めてだったのもあって、普段よりも興奮しながらセックスしました。
生で挿入された時はゴム有りの時とさほど変わりはありませんでしたが、マサトは「中の感触が直に伝わって気持ち良い」とか「ヌルヌルして包まれてる感が凄く良い」などと言ってたと思います。
激しいピストンの後、中に出された時に奥の方がジーンと熱くなるのを感じて、この時にいつもとは違い生で中に出された事を実感しました。

それ以降お互いゴムを持ち歩く事は無くなり、毎回生で行いました。
お互いバイトをしてましたが、都合が合う時や授業が終わってバイト前に公園のトイレでセックスしてました。
お互いバイトが入ってない日はいつもマサトのアパートでしてて、キスをしてDカップのこの胸を揉みくちゃにされたりクンニされたり・・。
私もフェラをしたりシックスナインでお互い気持ち良くなったりして、騎乗位やバックや正常位でセックスをしては中に出されました。

ある日、マサトから「ヒロの童貞貰ってやってくれないか?」と言われ、私は訳が分からず「はぁ?」と言いました。
ヒロはマサトの高校からの友達で、大学は違いましたが一緒にお酒を呑む、呑み友でした。
多分マサトが私達の関係を言ったんだと思います。
童貞を捨てたいと言ってるヒロを見兼ねて私を紹介したいと言ってました。
以前私はマサトからの告白を断ってセフレの関係になってるせいか、私が他の人とエッチしても気にしないんだぁと思いました(なんか私の方が気にしてる気が・・)
でも最初は断りました・・が、ヒロ本人からもお願いされ、それと同時に性病検査の診断書を見せて来て、賞状を貰う時の様な頭を下げて診断書を私に突き出して来て、その時思わず笑ってしまいました。
「しょうがないなぁ・・」
そう言って結局エッチする事になりました。

何故かマサトの自宅でする事になり、マサトのベッドの上に私とヒロが座ってる中、マサトは少し離れたソファに座って私達を見てる異様な風景💧(変に緊張しました)
女性経験の無いヒロは興奮気味でぎこちないキスでした。
服の上から胸を揉まれ、私はブラまで脱いで上半身裸になると直接胸を揉み始め、乳首を舐めたり吸ったりしてちょっと可愛いと感じました。
乳首を必死に吸ってるヒロの頭を撫でてたら、マサトが「俺の時はそんな風に優しくされてない」などとヤジを飛ばして来ました。

その後、フェラをしてあげたらヒロの気持ち良さそうな声が聞こえました。
スカートとショーツを脱いで股を開くとヒロは目を大きく見開いてマンコをじっくり見ててちょっと恥ずかしくなりました。
マサトが「童貞丸出しだぞ」「初めてが生とか希少な体験だからな」などとまたヤジを飛ばしてました(何でマサトはマウントを取って来るんでしょう?)
「そんなに虐めないであげて」と言ったら、ちょっと拗ねてしまったマサト。

そしていよいよ挿入をする時、「本当に生で良いんだよね?」と恐る恐るヒロが言って来たので「ピル使ってるから大丈夫だよ」と言いました。
カチカチになったオチンチンを握りしめながら仰向けで股を開いた私に近付いて来ました。
いつの間にかマサトがベッドの真横に来てて、挿入するところをジッと眺めてましたが、マサトのオチンチンも勃っているのがチラッと見えました。

膣口に亀頭が当たり、ゆっくりと奥に挿入されました。
奥まで入った時、私とマサトがほぼ同時に「童貞卒業おめでとう❗️」と言ってしまい、思わずクスッと笑ってしまいました。
ちょっと恥ずかしそうにしてたヒロがゆっくりと腰を振り始めましたが、マサトとは違い少しぎこちない感じでしたが気持ち良かったです。

正常位のまま私に覆いかぶさって腰を振るヒロ。
すると私達の後ろ側からマサトが「後ろから見るとエロ動画観てるみたいだ」と言ってました。
抱き合ったまましばらくピストンしていたら、ヒロが「もう出そう」と言うので「そのまま中に出して良いよ」と言ったらピストンが激しくなり、「出る‼️」と言ったと同時に腰の動きが止まり、奥が熱くなるのを感じました。
抱き合ったままお互い息切れしてました。
「凄い気持ち良かった」と耳元で言われました。

そう言えば、さっきからマサトが大人しいような・・と思ったら「お前らのセックスエロい」と言ってスマホで撮影した動画を観せて来ました。
私のパイパンオマンコにヒロのカチカチオチンチンが何度もでは入りし、その度に私の喘ぎ声がしてました。
「ちょっと❗️撮らないでよ。」と言ったらヒロが「後で動画送って」と言ったので私はヒロの頭をコツンと軽く叩きました。

ヒロが私から離れると、今度はマサトがベッドに来て「次は俺の番」と言いました。
カチカチに勃起したオチンチンの先から透明な糸が垂れているのが見えました。
「どんだけ興奮してるのよ💦」
そう言って私はマサトのオチンチンをフェラしました。
その時、「今度はアイリをイかせてやるからな」と言われ、私がイッて無いのがバレてました。

四つん這いになる様言われ、私はベッドの上で四つん這いになってお尻を突き出しました。
ヒロはベッドに座りながら私達の真横で行為を見てました。
マサトがバックで挿入して来て、突き上げて来ました。
私の弱い所を的確に突いて来るので気持ち良くなって来ました。
「イキそう・・イクッ‼️」
私はマサトにイかされました。

「ヒロのをしゃぶってやれよ」と言われ、体の向きを変えられたので四つん這いのままヒロのオチンチンをフェラしながらマサトにバックで突かれる形になりました。
「エロ過ぎるぞ」とか「凄く気持ち良い」とか2人が言ってました。

その後マサトが中に出した後、また硬くなってたヒロに跨って騎乗位でしながら、仁王立ちしてるマサトにイラマチオされました。
少し時間が掛かりましたが、ヒロが2度目の射精をしました。

「今度は俺」とマサトが言うので「ちょっと休ませて」と言ったら、背面座位で挿入して背後から抱きしめられながら休憩。
休憩した後、マサトが「ヒロも前からしてやれよ」と言って、キスをしたり胸を揉みながら乳首を吸われ、下から突き上げる様にマサトが腰を振り始め、激しいピストンの後に中に出されました。

この行為はスマホで録画されてて、3人のグループLINEに載せられました。
私の膣口から精液が垂れて来るところを見て恥ずかしくなりました。

その日以降3Pでする事が増え、バイトなどで集まれない時は私とマサト、私とヒロとで個別にセックスしてました。
最初の頃は3Pでする事にちょっと抵抗はありましたが、慣れたら・・普通に気持ち良くなっちゃいました。
それに恋愛のドロドロした関係も無く、2人の前だと気が楽なんですよね。

求められると受け入れて股を広げてしまう私。
特にヒロはお猿さんみたいになってました(笑)
私は乳首がとても弱いので、2人同時に両方の乳首を舐められたり吸われながら手マンされるのが好きで、私からお願いしたら毎回乳首を重点的に弄られる様になりました。

ヒロの自宅で私とヒロが先に始めてる時、後からマサトが来る予定の日があって、事前にヒロがマサトに鍵は開けておくから着いたら入って来てと伝えてあったらしく、ソファで対面座位で私が腰を振ってヒロが乳首を吸ってる時にマサトが来ました。
「玄関入った時点で喘ぎ声が聞こえてエロい」と言ってたマサトは直ぐにオチンチンを私の顔の横に出して来たので、そのまま即尺しました。

ヒロは2回射精すると萎えてしまい、マサトは調子が良いと3回出せます。
休憩をほぼ挟まず、2人交互に私の中に5回射精した後に膣口からかなりの量の精液が垂れてるところを動画で撮られてグループLINEに載せたマサト。
私はその動画を観ながら1人で自宅にいる時に何度かオナニーしました。
その時の状況が浮かび、乳首とクリ・・・膣の中に指を出し入れするのが止まらなくなってイキました。

この体験談を1人の時に書いてましたが、膣の中にローターを入れ、もう1つのローターを丁度クリに当たる所でショーツで固定して弱で動かしながら書いてました。
途中で何度かイッてしまい、かなり時間が掛かりましたが、書き終えた後はショーツが今まで見た事がない程濡れてて、クロッチどころかお尻の方まで愛液が染み渡っていました。

この後、大学を卒業後の今現在の事を書こうと考えてますが・・更に長文になりそうなのでまた次回載せる予定です♪

長々と読んで頂きありがとうございました💕
興味がありましたらまた読んで下さいね♪

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投稿No.9325
投稿者 メロンパン (24歳 男)
掲載日 2026年8月28日
コロナが落ち着いて来た頃の話。
私は専門学校で知り合った友人「K」と仲良くなり、就職しても週に2.3回宅飲みをする仲になっていた。
今回はKのセフレの「B」のお話です。

寒い冬の日、飲みに誘われてK宅へ。
いつも通り、お金もないので安い酒を買って行くとそこには知らない女が居た。
マンションだった為「部屋を間違えたか?」と心の中で一瞬思ったその時その女の後ろからニョキッとKが顔を出し少し安心したのを覚えている。
その女が「B」
顔や体型は普通、カップで言ったらCと言ったところだろう。
顔は正直自分好みでは無かったがブサイクというには程遠かった。
当時、私は彼女が居たので特に気にしなかった。

3人でこたつを囲むと、Bを紹介された。
Kとは小学校から一緒らしい。
なんやかんや3時間程話しており、私はトイレへ行った。
トイレへ行くまでの廊下にゴミ箱がある。
私はつまみのゴミを捨てついでにトイレと思ったのだが、蓋を空けた瞬間、ピンクのゴムに白濁液が入っているものを見つけた。
内心「隠せよ!」と自分でツッコミを入れたのを今でも覚えている。
しかし、関係性を考える。Kは彼女がほしいと言っていた。しかし彼女は出来たら出来たと紹介してくるタイプ…セフレか…Q.E.Dそんなしょうもないことを考えながらトイレを済ませこたつへ戻った。
すると、Kは酔いつぶれて寝ていた。
Kは酒が入ると記憶が曖昧になりすぐに寝るタイプだった。自分で締めのカップ麺を食べたくせに翌朝には俺の分も食べただろと言うようなそんな人間だった。
Kが居ればBとも話せたがKが寝てしまうとBと2人きり、何を話せばいいか分からない。
気まずかった私は、茶化す程度で
「ゴムあったけどそういう関係?笑」
と聞いてみた。
するとBは
「高校からセフレなんだよね笑」
と言い、そういえば専門学生の時にセフレがいるとは聞いていたがまさか強がりではなく存在するとは…と思った。
「Kは上手い?笑」
「ううん笑 下手笑」
寝てる本人をよそに爆笑していた。

スマホで時間を見ると深夜2時、良い子はそろそろ寝ないといけない時間だった。
「今日は泊まってくの?」
とBに言われた。
正直、KとBのお楽しみもあるしそろそろ帰ろうと思っていた。
そう思っていたその時Bは立ち上がり自分の横へ座ってきた。
「へへっ」
Bは少し照れた様子でこちらを見ていた。
お酒も入っていたせいか、お互いそのまま見つめ合って唇と唇がくっついてしまった。
すると、Bが
「かっこいいね笑」と。
しかし私には彼女がいるのでこれ以上はいけないと思い少し距離を取ろうとした。
ところが、Bの床についていた手が私の股間へと伸びさすさすと触っている。
「Kより大きいんじゃない?笑」
と誘うようにまた顔を近づけて来た。
欲望に抗えず、私はもう一度キスをしてしまった。
次は唇を合わせるだけではなく、舌を入れ濃厚に絡み合った。

Bはこたつの中へと潜っていく。ズボンのチャックを外され下げられた。私はそのまま身を委ねることにした。
数秒後、脈打つ私の股間をBが舌先で上から下へ、下から上へ、なぞるように舐めているのを感じていた。
こたつの中は見えない状態になっており想像しながら感じていた。
次は変わりパクっと、瞬間冷えた酒を飲んだ後だっただろうか。亀頭が冷たくなり、そのあとヌルっとした口の中、そしてその冷たさを忘れさせるほどの熱さが伝わってきた。
Bは上手だった。弱いポイントをすぐ抑えそこを舌先で的確に狙ってくる。
喉奥もジュボジュボと言った効果音がこたつの中から微小に聞こえる。
だが、私はイケなかった。どれだけ気持ちよくても、近くには寝ているKがいると思うと、どうしても緊迫感により射精が出来なかった。

こたつ布団をめくると、ムワッと公衆トイレのような匂いと生暖かい蒸気が鼻奥を刺激した。
「大きい…」
Bはずっとしゃぶり続けていた。
少しして、Kが寝言を言い出し、私とBはビクッと体が跳ねた。
そして、Kがまた深い眠りになったことを確認し、Bに手を引かれ風呂場へ行った。
「するの?」
と私は確認した。するとBは服を脱ぎだし
「今更しないとかなくない?笑」
股間はビショビショに濡れ、太ももには汁が伝っていた。
私も服を脱ぐと冷たい空気が一気に肌に突き刺さり鳥肌になる。
Bはそれを感じていたのかギュッと抱きしめる。
肌の温かさが伝わり、しばらくお互いの性器同士を擦り合わせていた。
ずっとしゃぶられていて気づかなかったが、Bの胸にはキスマークがついており、乳首は小さく、乳輪は少し大きかった。
その乳首は興奮しているのか、ビンビンに立っていた。

「ゴムしないの?」そう聞くとBは
「ゴム使ったらバレちゃうから生でいいよ」
そんなことよりも早くしたいという気持ちが強かったのだろう。Bは私のを掴み自ら入れる。
入口はヌルっとしており、すぐに膣内の温かさを感じた。
「動くよ?」
と小声で私が問い、Bは頷く。
立ちながら、かつ大きな音は出せないので小刻みに、高速に、カリをGスポットに当てることを意識しながらただひたすら無心で出し入れしていた。
Bは感度が良く。ビクビクと身体が震えていた。
そして、バックに切り替えると、抱きつき乳首をコリコリ弄りながらシャワーで音をかき消し奥まで突いた。
乳首をいじると締まりがぐっとなり、そのまま奥で出してしまった。

気持ちいいより先にやってしまったという気持ちが大きかった。
しかし、Bは耳元で
「気にしなくていいよ、もう一回出来る?」
それを聞き安心したのか私のがムクムクと更に大きな成長を遂げた。
そして、2戦目生で挿入しバックでガンガンとまた突いていた時。
「どこにいる~?」
Kがこたつの部屋から叫んでいた。
浴槽にカーテンがあるタイプだったので、そこに私は隠れ、Bが返答する
「◯◯くんはお酒買いに行ったみたいだよ~」
「まだ飲むんかいあいつは」
とKが寝起きの声で言っていた。
挿入中だったので、より興奮してしまい、そのまま腟内へ射精。
Bはこんな状況でと少しムッとした顔でこちらを見ていた。

Bと私はお互いどうしようかと少しわちゃわちゃしたあと、Bが気を引いている中私は軽く拭き、着替え、外へそっと脱出しコンビニでお酒を買い、濡れた髪は通り雨が来たと苦し紛れの嘘でその場をしのいだ。
こんな漫画みたいな展開が実際に存在するのかと内心驚いていた。

その日はそのままこたつで3人ともは就寝し、終了した。
帰りにこっそりBと帰り道が同じだったので連絡先を交換した。
「Kより良かったよ笑」
とBは小悪魔的な笑みを浮かべそのまま信号で別れた。

そしてBからのメッセージでは
『Kを止めてる時精液が漏れて下着びしょびしょだった笑』
と来ていた。
それを見て静かに勃起し、帰りはBからの通知をOFFにして名前を変更した。

長くなりすぎましたがかなり覚えている範囲で思い出しながら書けたと思います。
また気が向けば続きを書きます。

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投稿No.9321
投稿者 あずみや (26歳 男)
掲載日 2026年8月24日
うちの兄貴は中学の頃から付き合っていた彼女と結婚した。
嫁(操さん)は美人で学生時代から羨ましくて仕方なかった。
どうにか一回だけでも抱けないかと考えたところ兄貴のコンプレックスを思い出した。
兄貴はめちゃくちゃ短小であることだ。
さすがに勃起したところは見たことはないが温泉や銭湯でチラ見すると明らかに小さい。手の親指くらいのサイズだ。
おそらくこれなら勃起しても平均的なサイズ以下だと思う。
自分は大きいとは思わないが絶対に兄貴よりデカい自信はある。
そして操さんは中学から兄貴と付き合って結婚している。
つまり兄貴のチンコしか知らない可能性がある。
もし操さんが俺の勃起したチンコを見たら(こんな大きいの見たことない)となるかもしれないと考えた。
しかし勃起したチンコを見せるなどそもそもそこのハードルが高過ぎで不可能かと思われたが奇跡がおきた。
実家に兄貴夫婦が帰ってきたきた際に兄貴と親父はかなり飲んで寝てしまった。
母がキッチンで片付けをしている間居間には俺と操さんだけになった。
最初は他愛もない話をしていたが本題を切り出してみた。
付き合っている彼女にあんたのチンコは小さすぎると言われ悩んでいる、こんなこと誰にも言えないし本当に小さいのかわからない、操さんにしか頼めないのだが本当に小さいのか見てもらえないか。
全部大嘘だができるだけ真剣に聞いてみた。
操さんは最初私はお兄さんしか知らないから参考にならないよなどと断ってきたが死ぬほど悩んでるアピールをしたら見るだけなら、と許可を出してくれた。

チンコを出し目の前でしごいて勃起させる。
操さんは小声で「え、おっきい」とつぶやいた。
俺は小さいですか?と質問した。
操さんは大きいと思うよ?と応えたがわざと遠慮せずに本当の事を教えて欲しいと少し強めの口調で聞いてみた。
操さんは「いや、お兄さんはこの2/3くらいだから本当に大きいと思うよ」とまじまじと俺のチンコを見ながら話した。
硬さはどうですか?と操さんの手を握りチンコに近づけると驚きながらも触って「硬いね」と言った。
チャンスはここしかない、そう思った俺は操さんに「すみません出したくなりました」と言った。
操さんはお義母さんが来るかもしれないから、とやんわり断ってきたが「俺の部屋に行きましょう」と手を引くと戸惑いながらもついてきた。

部屋に入るなり「実は昔からずっと操さんが好きです。一回だけ相手をして下さい」とお願いした。
操さんは「それはちょっと」と断ってきたが何度も頼むと「秘密にするなら一回だけなら」とオッケーしてくれた。
誰かが部屋にくる可能性もあったのでテーブルに昔の家族アルバムを広げた、一応これなら「操さんとアルバムを見ていた」と言い訳できると思ったからだ。

全裸になるのはまずいだろう、とスカートは穿いたまま操さんのパンツだけ脱がせた。
操さんも興奮していたようで相当に濡れていた。
コンドームをつけて操さんに挿入すると今まで相手にした中で一番しまりが良かったので驚いた。
挿入してすぐは操さんも声を殺していたが半分を超えたあたりで「ひゃっ」と声が出た。
全部入れると「待って、苦しい」と小声で言ってきた。
痛いですか?そう聞くと「そういうわけじゃないんだけど。なんかすごい」
動けるかな?とゆっくりピストンしてみる。
本当にゆっくり小刻みなピストンなのに操さんは少しづつ声が出てくる「気持ちいいかも」
まだまだ楽しみたかったが時間がないしバレる危険性もある最後に少しだけ強めに動かしてコンドーム越しに射精した。
憧れの操さんとセックスができた事が嬉しくて満足だった。

チンコを抜きゴムの処理をして感謝を伝えると操さんは「私も気持ちよかった」と言ってきた。
完全に満足したつもりだったがその返事を聞いた俺はもっともっと操さんとやりたくなった。
パンツを穿く操さんに「今度もう一度だけ二人で会えないですか?誰もいないところで本気のセックスさせてもらえないですか?」とお願いした。
考えてるようで少し黙る操さんに「誰にもいいません」と念押しすると操さんは「内緒だよ。一回だけね」と応えた。

一応アルバムを持ち居間に戻ると母があんた達どこに行ってたの?と聞いてきた。
操さんに昔のアルバムを見せてたんだ、とアルバムを差し出すと母は懐かしい、と操さんにアルバムの写真について話始めた。

翌日兄貴夫婦が帰ってからチャンスをうかがった。どのタイミングで行けば怪しまれないか、そんなことばかり考えていた。
2ヶ月くらいしてから予想外に連絡は操さんからきた。
「来月の×日に兄貴が友人の結婚式で県外に泊まり。そのなら誰もいない」と。
必ず行くからその日は空けて欲しいと伝えると「わかった」と一言返信があった。

翌日すぐに会社に有給の申請を出した。
友人の結婚式参加と伝えるとすんなり通った。
家では「来月友達と泊まりがけで遊びにに行く」と伝えた。
前日の夜に兄貴が住む他県まで車で向かった。
「今向かってます。朝にはついているので兄貴が家を出て電話ができるようになったら連絡を下さい」とラインを送った。
10時頃操さんから連絡がきた「さっき兄貴から電車に乗った連絡がきた」
すぐに操さんに電話をした。
操さんはうちにくるの?と聞いてきたが何か証拠を残してもまずいし万が一操さんが男を連れ込んでいた、などと言われても駄目だ。
操さんに車で近くまで迎えに行くからラブホテルに行こうと提案すると了承した。

待ち合わせ場所にきた操さんが車の助手席に乗り込んだ瞬間ドキドキ感がおさまらなかった。
ホテルまでの道中はほとんど無言だったと思う。
ホテルはできるだけ良さそうな部屋を選んだ。
部屋に入ると感情が爆発して操さんを抱きしめた。
ありがとう、ありがとう、大好きですなどと言っていると操さんは「秘密だよ」と笑った。

シャワーを浴びる為に服を脱ぐと前回は見れなかった操さんの全裸が見れた。
おっぱいは巨乳という訳ではないがプルンと張りがあり綺麗だった。
まんこは前回パンツを脱がせた時はもう少しアンダーヘアが多かったと思ったが処理されていた。
自分とセックスするために処理してくれたのかもしれない。
勃起もそうだが我慢汁がおさまらない。
全裸で向き合うと操さんは「やっぱり大きいなあ」と感想を言ってくれた。
操さんにお願いをした、今日1日だけでいいから自分の奥さんになって欲しい。
操さんは笑ったあと「じゃあ今日は呼び捨てにしないとね」と俺の名前を呼んだ。

二人でシャワーを浴びようと思ったが操さんに「1人ずつ、先にシャワー浴びてベッドで待ってなさい」と言われシャワーを浴びた。
いつも以上に丁寧に体を洗いベッドに向かった。
少ししてからタオル一枚の操さんががベッドに座った。
もう我慢などできない、操さんを押し倒しキスをする、舌を入れるとすんなり絡めてくれる。
首、鎖骨、胸と舐めていき乳首を舐めると「あん」と声がでた。
たまらず乳首を吸うと「甘えん坊だなあ」と頭を撫でてくれた。
そのままお腹、おへそと舐めてまんこに到達する。
軽く舐めると「んあん!」とまた声がでたため本気のクンニをする。
ほんのり塩味で無臭だったのでクリを中心に丁寧に舐めて指を入れる。
「あん!」と一際大きな声がでたと思ったら突然「何これ!すごい!すごい!」と叫び始めた。
反応が嬉しくて舐め続けていると「やばい!やばい!いく!いく!いく!」と叫び腰が跳ね足がピンと伸びた。
軽くいっちゃいました?と聞くと「何これ。初めて。めちゃくちゃ気持ちいい」と言ってきた。
どうやら兄貴は前技なんかをほとんどしないようだ。

俺のも舐めてくれませんか?とチンコを出すと操さんは咥えてくれた。
操さんがフェラをしている姿は興奮するがイマイチうまくはない、咥えて上下に動かしているだけだ。
もう一度操さんをいかせてみようと操さんを上に載せて69の体勢にかえた。
指を入れながら舐めるとチンコを咥えている操さんから「んあ!んほ!」と下品な叫び声が聞こえてくる。
その声に興奮して操さんの口内に思い切り出した。
「んおぇ!おえ!」と軽くえずく操さんにティッシュを渡し横になり少し休憩した。

気持ちいいよ操さんと話し掛けると「やばい。こんなエッチしたことない」と言われた。
いよいよ挿入をする際にどうしてもやりたくなり生でできないか聞いた。
操さんは「さすがにそれは…」とためらっていたが操さんに中だししたい、操さんを妊娠させたいといった想いを告げた。
「妊娠しても(俺)の子供だってばれないよね。今日は私の旦那は(俺)だもんね」と生での挿入を許可してくれた。
最初は普通に入れたがやはりめちゃくちゃキツい。
それに前回と違い小刻みなどではなく好きなように腰を動かした。
操さんはどんどん声が大きくなり遠慮なしに大声で喘ぎ始めた。
限界がきて操さんに出すよというと「いいよ!出していいよ!」と言われ思い切り中だしした。
この多幸感は想像以上だった。

さすがに連続ではできないので休憩していろいろな事を話した。
操さんは中学から兄貴と付き合って男は兄貴しか知らなかった、セックスがこんなに気持ちいいなんて思ったことはない、兄貴のセックスは割とすぐに終わるからそもそも長時間のセックスなんてした事がない。
また、少し気になった事も聞いた。
本当に妊娠したらどうするか?
操さんは兄貴と子作りの為に定期的にセックスはしているとの事である、そのためもし俺とのセックスで子供ができてもわからないだろうから産むと言われた。
操さんが俺の子供を産む、と言った事が嬉しすぎて操さんにお願いをした。
兄貴と別れろなんて言わないから定期的にあってセックスできないか、もちろん家庭を優先してくれて構わないし秘密は絶対に守る。
「いいよ」操さんは即答した。
こんなに気持ちいいセックスしたら兄貴とのセックスは満足できない、浮気ではあるが俺となら隠せそう。
その瞬間操さんは俺のセフレになった。

今日は何時まで一緒にいれるか確認すると兄貴が帰ってくるのは明日の昼くらいだから明日の朝までに帰れば大丈夫とのことだった。
時間を挟み何度かセックスをした。
バックをした時は信じられないくらいの大声で喘いでくれたし使った事がないといった電マを使用した際には思い切りお漏らしした。

夜に操さんのスマホに兄貴から電話があった時は少し緊張感が走った。
ボロを出さないようにすぐにはとらずテレビを消して部屋のBGMなんかも全部消してかけ直した。
明日何時に帰るから、そんな報告で電話は終わった。
緊張感したあとのセックスは燃えた。
操さんが「兄貴にバレたとかと思った~」と言ってきた際には浮気チンコ入れながら何言ってるんだ!と少し虐めた。
セフレにはなったものの場所も遠いしちょくちょくはあえない、操さんに頼み込んでハメ撮り写真や動画を取らせてもらった。
多分人生で一番写真を撮った。
これらの画像や動画は全てロックフォルダに入れて絶対に隠す事にした。
オナニーのおかずである。

朝までに帰ればいい、とはいったものの念には念を入れて夜のうちに帰る事にした。
帰るまでの車で離れるのが寂しいと伝えるとたくさんキスをしてくれた。
兄貴夫婦の住むマンションの近くまで送りまた操さんがあえそうなタイミングで連絡をくれる事になった。

そして数ヶ月後兄貴から両親に妊娠の報告があった。
一応操さんに確認したがタイミング的にはあってるがその前後も兄貴とやってるしマジでどっちかわからないとの事だった。
兄貴と俺は血液型も同じだしDNA鑑定などよほどの事が無ければわからないだろう。
産まれてきた姪っ子(俺の子?)はめちゃくちゃ可愛がった。
兄貴は「お前も早く結婚して子供作れよ」と言うが結婚するつもりはない。
妊娠、出産も重なった為操さんとの浮気セックスは2年近く間が開いたがその時も全力でセックスした。

今姪っ子は3歳で兄貴は操さんに弟妹欲しいね、と話をしているらしい。
次はいつあえるかわくわくしながら機会をうかがっているところだ。

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