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投稿No.7856
投稿者 聡史 (26歳 男)
掲載日 2021年2月19日
投稿No.7812の続編

由香さんの会社の顧問税理士からの要望も聞いてプログラムを改良してから問題がないか確認するため、土曜日の10時頃会社を訪問すると、三人が話合っていた。
真由美さんや税理士から今のところ問題が発生していないので大丈夫だとの回答を頂き安堵した。
昼食に出前の上握り寿司を頂き、税理士の方も帰られたので、「僕もこれで失礼します」と言うと由香さんが「開発費用を受けとっていただけないので、温泉付きの会社の寮で夕食をご馳走したいのだが、時間の方は大丈夫ですか」「そんな事しなくて良いですよ」「聡史さん、由香さんの気持ちだから受けてあげて、私も一緒に行きますので」と真由美さんがぼくに話かけると「真由美さんと相談して決めてたんだけど駄目かな」「そこまで計画されていたのなら行きます」
由香さんが「それでは寮に向かいましょう」
言われ車で1時間半位で温泉街の離れの小高い丘に佇む寮に到着した。

寮は社員や家族で週末に良く利用してるとの事だった。
浴室は6人位が同時に利用出来る大きさで驚いた。
「聡史さん、浴室は、これまで男湯、女湯、家族風呂とその時の利用状況で使用しましたが、混浴は有りません」と意味深な事を由香さんが話すので「寮のお風呂で混浴は出来ないでしょう」と僕が答えると「男女で来ても何時も別々だから無いよ」と真由美さん答えてくれた。
由香さんが「これから湯船に温泉水を入れるので暫く待っててね」
15分位で十分な湯量になり「聡史さん、お風呂に入って下さい、5時過ぎに食事が来ますのでゆっくりどうぞ」「有難うござい。時間が有りますので温泉を満喫させて頂きます」「どうぞ、私達はテーブルの準備をしてますので」と由香さんが言った。
洗髪を終えて湯船に入っていると、ドアー越しに、由香さんが「聡史さん、背中を洗いましょうか」「自分で洗いますので大丈夫です」「遠慮しないで下さい」「大丈夫ですので」「分からました」
暫くして、真由美さんが「聡史さん、私達も入るけど良い」「え・・・・」と声をだすと同時にドアー開き、前も隠さず二人が入って来た。
僕のシンボルは湯船の中で即応態勢になってしまい、湯船から出る事が出来なくなり、当惑してると、由香さんが「正常な男性なら恥ずかしくないから、湯船から出なさい」
湯船から出ると、真由美さんが「こんな大きい亀頭部を見た事がないわ」
すると、由香さんが「私も、経験人数は少ないがこんなに大きいのは初めてだわ」
この時二人共、お互いに僕に挿入された事を知らなかった様だ。
「二人共、大きいバストなのでビックリしました。サイズはどれ位なの」「由香は100Hだけど」「私は100Gです」「冗談ですが、お二人のマンコに入れてみたいです」
真由美さんが「私は人妻だから無理だよ、由香さんはご主人を亡くされているからどうなの」「時々、したいと思う時も有るが行動はしてないよ、でも、真由美さんはご主人とレスだと言ってけどどうなの」「そうなんだけど、無理よ」「経験人数は何人位」
二人共、お互いの顔を見合い「由香は亡くなった主人を含めて5人、真由美さんは」「私は独身の時今の主人を含めて6人だけど、結婚後はゼロよ」「二人共、無理な様なので、拒否されると思うが、バックから2~3回位ピストンさせて欲しいよ」
暫く考え込んで、由香さんが「真由美さんどうする、混浴で挑発したのは私達だから、バックからの3回位のピストンなら、私は我慢しても良いよ」「由香さんがそこまで思っているなら、誰にも言わないと約束して頂けるなら、私も我慢するよ」「聡史さん、秘密に出来るね」「はい、約束します」「お風呂に入って綺麗に洗ってからにしてね」と言って由香さんが湯船に入ると、真由美さんも後に続いた。僕が身体を洗い終わると、二人が湯船から上がり二人共壁に手を着き「由香から挿入して」由香さんのマンコ挿入して3回ピストンして抜くと「何だか物足りない、聡史さんはどうなの」「物足りないよ、でも約束だから、今度は真由美さんに挿入するよ」「はい、お願いします」
1回目をゆっくり根元まで挿入すると「太いのが子宮口に当たるのが分かる、強く突いて」
突く度に「気持ち良い」と言い抜くと放心状態だった。
由香さんが「真由美さん大丈夫」「もっと突いて欲しいの」
僕が「後は風呂から出てから相談しよう」と声をかけて浴室を出た。

風呂から出て来た真由美さんはバスタオルを巻いたまま「このまま挿入して欲しいの」
由香さんが脱衣場から「聡史さん、真由美さんのお願いを聞いてあげて」「分かりました、前戯も無しで良いの」「直ぐ挿入して下さい」
正常位で挿入する事になり「ゴムが無いが生で挿入しても良いの」「はい、生挿入で良いです」「最後は外に出せば良いの、それとも精飲する」「どちらでも良いです、中出ししたいのならそのまま射精して下さい」「生中出ししても良いのなら、遠慮なく子宮口にかけるよ」「分かりました、そのまま射精して下さい」
挿入してピストンを開始すると直ぐに大きな喘ぎ声を出し「気持ち良い、強く奥まで突いて」
気が付くと横で由香さんが見てて「真由美さん、気持ち良い」「由香さんに悪いが、とても気持ちが良いの」「それはよかった」「でも、こんな恥ずかし姿を見られるの嫌だけど、私逝きそう」「真夜美さん遠慮なく逝って良いよ」「私だけこんなに気持ち良くなって」「真由美さん、もう限界だよ、発射しそうだよ」「良いよ出して」と言って足を腰に固定して「真由美さん、膣内射精されても良いの」「由香さん、良いの、生中出しされても」「出すよ」「出して真由美のオマンコに沢山出して」
射精が始まると「トクドク出てる、聡史さんの分身が私のあそこに」

暫くして抜いても逆流して来ないので「真由美さん、本当に出されたの」「沢山射精されたよ」と言って立ち上がり、自分で膣内に指を入れてかき出して「こんなに沢山出されたよ」とポタポタと床に白濁液が落ちた。
シンボルが回復後、由香さんをバックから挿入する事になり「私も生中出しで良いので、遠慮なく出して」
すると、真由美さんが「由香さん、私が中出しされたからと言って無理しないで」「安全日だと思うし、OCを服用してるから大丈夫だよ」
由香さんに挿入しピストンを始めると「気持ち良いです、久し振りの男根ですので、私、逝きそうです」「僕はもう少し大丈夫だよ」「気持ち良い、中に出して」
膣の締まりが直なり「由香さん、膣の締まりが強くなって来たよ」「もう駄目、沢山出して」「逝くよ、中に出すよ」「はい、来て」
射精が始まると由香さんは身震いをしていた。

暫くして抜くと大量の白濁液が床に落ちた。
それを見た真由美さんが「私の時と同じ位出たみた、私もう一度中出しして欲しい」と言われ、寮で一泊して翌朝、由香さんはは正常位で、真由美さんはバックから中出しをした。
二人から安全日に中出しで抱いて欲しい懇願され了解した。
パイパンが好きだと話したので多分次回はパイパンで来ると思う。

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投稿No.7851
投稿者 ゆうな (19歳 女)
掲載日 2021年2月12日
出会い系をやって学費や生活費を稼いでいた時、何人か仲良くなった人がいた。
その中の一人のおじさんが私のことを本気で好きになって、週に3回とか4回、私を指名して会いたいと言ってくれた。

大体おじさんが泊まってるホテルに私が行って、お話沢山してからエッチして一緒にお風呂入ってバイバイみたいな流れが多かった。
ラブホはあんまり好きじゃないって言っていた。
優しいしお土産とかお小遣いも沢山くれるから、最初は良いお客さんとして見てた。

おじさんに頼まれてLINEを交換してからは毎日何回も好き好きメッセージが来た。結婚したい。とも言われた。

おじさんは何の仕事をしてるか分からないけど、すごく頭が良くて優しくて、言葉遣いが丁寧で明るくて面白い人だった。
外見は好みじゃなかったけど、誰よりも私のことが好きなんだなぁ。っていうのが伝わってきて、段々、私も好きになった。
毎日、恋人みたいに長いLINEを何回もやりとりして、たまには恋人みたいに喧嘩もしたけど、毎回おじさんから謝ってきた。

半年くらいそんな感じが続いて、なんだかんだあって、あまりにも好き好きずーっと一途に言ってくるから私も好きになってきたし、この人なら私を大切にしてくれそうだし、本当に結婚しようかなってなんとなく考え始めていた。

そんな時に、最近別れた元彼?と出会った。
いつも通り出会い系でメッセージやりとりして、待ち合わせ場所に向かったら彼がいた。
初恋の先生にどこか似ていて、寂しげな佇まいの人だった。
会って挨拶をすると、いきなりギューって抱きしめられた。
「可愛いね」って。手を握られ、無言でラブホテルに連れて行かれて、シャワーも浴びさせて貰えないままベッドに押し倒されてキスをされた。
激しいけど優しいキスだった。

服を手慣れた手つきでスルスルと脱がされて、下着もアッという間にずらされて、前戯もゴムも無しでいきなり挿れられた。
まだ濡れて無かったからちょっと痛くて抵抗したけどやめてくれなくて、乱暴に胸を揉まれながら挿入され続けた。
自分の気持ちとは関係なく次第に濡れてきて、奥まで入るようになったら、遠慮なくガシガシ無言で突かれた。

怖くて泣きそうになりながら目を閉じて、唇を硬く結んで耐えた。
彼は当然のように、私の中に出した。
お腹の中にじわっと広がるあの温かい液体の感じと、ビクビクと脈打つ硬いおちんちんの振動が嫌だった。

射精した後も彼は抜いてくれなくて、私の腕を上から押さえつけたまま見下ろしていた。
そっと目を開けて彼を見たら、彼は泣いていた。
泣きながら「ごめん…」と呟いた。

彼は仕事のストレスから体調を崩して以来、情緒が不安定らしい。
ドSになって人を傷つけては後悔して死にたくなり酒に逃げてはまた人を傷つけて。を繰り返してしまうらしい。
彼の話を聞いているうちに、私は彼に何故か惹かれてしまった。
危なっかしくて、可哀想で、子供みたいで、寂しげで、私が助けてあげなきゃって思った。

二人でお風呂に入りながら、沢山お話しをした。
落ち着いている時の彼は本当に穏やかで優しくて笑顔が可愛い。
2回目を求められた時は躊躇ったけど、今度はすごく優しく気持ちよくしてくれた。すごく上手だった。
2回目は自然な流れで中出しされた。
彼は今まで一度もゴムつけたことないって言っていた。

別れ際に夢中になっていたのは私の方だった。
彼は当たり前のように、「明日も会おうよ。LINE交換しよ」って何事もなかったかのように、屈託のない笑顔で恋人みたいに私を抱き寄せた。
ついさっき、私を無理矢理生で犯したんだよ?って思ったけど、逆らえなかった。
そして、私は彼の虜になった。

結婚したいって言ってくれてたおじさんとのLINEは彼の後回しになり、彼に抱かれてる時におじさんから沢山LINEが来てた。
彼に束縛され始めてからは、おじさんとは会えなくなり、次第に返信もしなくなっていった。
おじさんは何度も何度も「待ってるから」と言ってくれたけど、もう彼のことしか考えらなくなっていた。

彼のプレイは段々過激になり、外でしたり、映画館でしたり、非常階段でいきなりしたり、運転中に暇だからと、ずっとフェラさせられたりした。
彼は私に飽きると、ハプバーに連れて行き、他のカップルとスワッピングしてセックスしたいと言い出し、無理矢理連れて行かれた。
私を違う男に抱かせて、代わりにその人の彼女とヤるからと言われて、私は知らない男の人に部屋に連れてかれて服を脱がされて、キスをされて、フェラしろと勃起した大きなおちんちんを目の前に出されたあたりで泣きじゃくってしまい、謝って走って逃げた。
彼を探すと、彼は綺麗な女の人の髪を掴んで激しくバックでハメている最中だった。

私は家に帰りずーっと泣いていた。
彼から何回もLINEと着信があり、それに埋もれるようにおじさんから「ゆうな。もう会ってくれなくても僕はずっと愛してるよ。さよなら」のメッセージが来てた。
私は心が耐えきれず、おじさんに電話した。

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投稿No.7840
投稿者 ゆうな (19歳 女)
掲載日 2021年1月29日
こんばんは。今日は仲の良い友達とスタバ行って、駅前で遊んできました。
友達はすっごく可愛くて、一緒に歩いてるといつもめちゃくちゃナンパされます。
私はおじさん以外怖いから怯えながらそそくさと逃げました。
友達は私としっかり手を繋いで、しつこいナンパをサラリとかわしていました。

友達はすんごい清楚系に見えてかなり遊んでいます。
経験人数は私より多いかも。
なんかお酒飲むとすぐパンツ脱いじゃうの。って笑って言ってますが、危ないですよねw

私も見た目は黒髪ロングの清楚系ロリのくせにエロいからお互いピンときてすぐに仲良しになりました。
私はおじさん専門だけど、友達は若くてもおじさんでも別にチンコついてれば良いって感じみたいです。

私たちは学生でバイト先も閉めちゃったからお金がないので、色々見るだけにしようねって言って、スタバ飲みながら見るだけショッピングしました。
あー、色々欲しかったな。

友達と一緒に私の部屋に帰って約束のネバーランド見ました。
パスタ茹でて一緒に食べて、お酒を飲みながら色々悩みを話しました。
勉強、将来、彼氏、お金、就職、友達まわり。話はつきませんでした。

そうこうしてたら、すごく仲良しのおじさんから遊ぼうってLINEが来たので、友達に許可を取ってから部屋に来て良いよ。ってなんとなく返事しました。
おじさんは秒でゴムとエナドリ沢山買って飛んできましたw
めちゃ可愛い友達にビビって玄関で固まっちゃってオドオドしてました。

友達はすっかり酔っ払っていたので、おじさんの前でパンツを脱いで「挿れたい?」って誘ってました。
おじさんは私の方を見て「え?いいの?」みたいな顔をしたから、私は怒ってトイレに閉じこもりました。
私と言うものがありながら!浮気だ!とぷんぷんしてました。
付き合ってないんだけどねw

友達とおじさんが一緒に謝ってきたから許して、三人で続きを見ました。
おじさんがもう我慢の限界みたいで、私たちのふとももをさりげなく触ってきたので、二人でおちんちんを触り返しました。
その流れでみんなでシャワー浴びて、なんとなく3Pしました。
おじさんはめちゃくちゃ興奮して大喜びして、最初に友達とゴム着でエッチして出して、まだ硬いままだったからそのまま私にも挿れました。

おじさん大興奮で、エネドリ飲みまくって「もう一回いい?」と何度も聞いてきました。
私たちは沢山可愛がってあげました。
なんだかんだ楽しくエッチしてたら、ゴム着けるの忘れちゃって、友達はどうかな?私はちゃっかり生で中出しされました。
おじさんってみんなどさくさに紛れて中出しするの得意ですよね!あれは良くないと思います。

って感じの普通?の一日でした。
みんなが帰ってしばらくたって一人で寂しいから書きました。
明日は特に家から出ないつもりなので、何もないと思います。
ヒマだったらおじさんにお願いしてお風呂の電球を替えて欲しいな。
友達に電気屋さんのおじさんがいるんですよ。テレビとDVDつないでくれたり、色々助かってます。
御礼は身体で払ってるんだけど、結構疲れるから割にあってない気が最近してます。
明日来たらチューと手コキだけで許してもらおう!wおやすみなさい!

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投稿No.7836
投稿者 ゆうな (19歳 女)
掲載日 2021年1月23日
私は今19歳で看護学校で勉強してます。
将来は看護師になります。
求人は沢山あるんですが、希望の病院にはなかなか就職できなくて、みんな地元のお給料が安くてキツい病院で頑張ってます。
学校の割と近くに新しく大きくて綺麗なクリニックが出来て、そこの条件がすごく良くて先輩たちがみんなそこに行きたがってるので、友達と一緒に見学に行かせてもらいました。

施設も設備も新しくてピカピカで、看護師の白衣も可愛くてすごかったです。
お休みもお給料も多くて、友達と2人でいいなー、いいなー。って見学してました。
先生もイケメンのおじさまだらけだし、ナースさんも美人ばかりで、眩しすぎてクラクラしました。
2人で係の人に案内されながら、へーへー。すごーい!ってビックリしっぱなしでした。
そしたら、院長先生が「君たち看護学校の子?」とお声をかけてくださって、院長室で色々ありがたいお話をして頂きました。

院長先生は60代で穏やかで優しくて、頭良くてすっごいカッコ良くて友達も私もポーってしちゃいました。
「この後、ご飯連れてってあげよう」って言ってくださって、何食べたい?って聞かれたので、ゆうなは焼き鳥っていいました。
そしたら、すごく美味しいお店に連れてって下さって、院長先生のご自宅に誘って頂きました。
有名な駅前の超高級マンションの高いお部屋で、めちゃくちゃ広くてビックリしました! ゆうなの部屋の10倍くらいありました。
夜景も超綺麗で友達と二人ど見とれてました。

院長先生は私たちはまだ未成年だからってお茶を出してくれました。
先生は疲れたからちょっとシャワー浴びるねって言って、シャワーしに行かれたので、私たちはお茶を飲みながら豪華な部屋でキョロキョロしてました。
しばらくしたら、先生が「着替え忘れた」と言って濡れたままの全裸で戻ってきて、ビックリしました。

おちんちんがすっごく大きくて、なぜかビンビンに立ってて、ついガン見しちゃいました。
友達は目を逸らして見ないふりしてました。
先生は裸のままでソファに座る私と友達の間に座り「二人とも可愛いね。卒業したらうちに来る?」って言いました。
私たちは「はい!お願いします!」ってとっさに大きな声で言ってしまいました。
「いいよ。二人でおいで。約束だよ」と先生は私たちを両手で抱き寄せました。
私はもうトロンとしちゃって、何されても良いって思ったけど、友達は経験が少ないから顔を真っ赤にしてうつむいてました。
先生は私にすごくエッチなキスをしてから、優しく頭を掴んで私の口を先生の下半身に近づけました。
私はそのままお口でご奉仕をして、その間、友達も優しくキスをされてました。
私が一生懸命咥えてると、あ、あん…いや、先生ダメです…と友達がゆっくり脱がされながら胸を舐められてました。

しばらくすると先生は私の頭をポンポンして、起こすとまた長いキスをしてくれました。
先生の長い舌がいやらしく私の舌と絡み合い、もうすごかったです。
友達は私の代わりにフェラをさせられてました。
私も服を脱がされて、優しく胸を揉まれ、乳首を舐めてもらいました。
その後は二人で先生の乳首を舐めて、おちんちんにご奉仕させて頂きました。

先生は「二人は彼氏いるの?」と聞き、私はいませんと答え、友達はいます。と言いました。
そしたら先生は友達に「今日のことは内緒にしようね。できる?」と聞いて、友達がうなずいたので、おちんちんを生で友達に挿入しました。
目の前で友達がゆっくりとおちんちんを挿れられていて、頭がパニックになりました。

先生は腰を動かしながら私を抱き寄せて、耳元で「次はゆうなちゃんの番だからね」と囁き、乳首を舐めてと言われました。
友達は先生の下で苦しそうに喘いでいました。
先生のは本当に大きいから、経験がない友達は痛いみたいでした。
早く終わらせてあげたくて、私は先生がイキやすいように乳首を一生懸命舐めました。
そしたら先生は興奮した様子で友達の足を大きく広げて腰を激しく振り出し、いくよ!いくよ!出るよ!と友達にいいながら、友達の中でイキました。
友達は半分失神状態で呆然としていて、中出しされたとか分からないくらいグッタリしてました。
先生は友達に挿れたままで私にキスをして「ゆうなは朝までだよ」と言いました。
ゆっくり友達のアソコから先生のおっきなのをヌルヌルと引き抜くと、トロトロ止めどない大量の精子が出てきました。

それから、すやすや眠る友達の横で私は朝まで何回も何回もイカされ、挿れられ、ご奉仕させられ、前から後ろから、いろんなカッコで中出しされました。
先生は本当に強くて、うまくて、優しくて…ただ、おちんちんが本当に大きいので、顎とアソコが壊れちゃうって思いました。
先生が満足するまでずっと気を失いそうになりながら頑張りました。
最後の射精が終わった時にはもう空が明るかったです。
先生は「ゆうなを一目見た時から、こうしたいって思ってた」と優しく囁きながらキスしてくれました。
私も先生に抱きついてずーっとキスをしました。

その後みんなで何時間か寝て、なんか下半身に違和感を感じて、ふと目を覚ましたら先生が私のアソコを舐めててビックリしました。
それからまたセックスして中出しされて、友達ももう一回挿入されて、中出しされて。先生は性欲オバケでしたw

その後3人でシャワー浴びて、みんなで洗いっこしました。
先生が「これもナースの仕事だぞ」とか言って二人でフェラさせられました。
激しかったけど、優しかったし、なんか楽しかったねって友達と照れながら話しました。
先生にソファで脱がされたから、ブラとパンツがあちこちに散乱してて、探すのが大変でしたw

服を着替えて先生が朝ごはん作ってくれて、みんなで食べました。
その後、友達にアフターピルを渡して、飲むように言ってました。
でも、私にはくれなかったので、あれ?って思ってたら、友達を先に帰した後で「ゆうなは可愛いからまだ帰さない」と言われてそのまま夕方まで何回も何回も犯されました。
終わった時には喉カラカラ、腰ズキズキ、口とアソコはヒリヒリで死にそうでした。
先生はまだまだ元気で、ホームジムで筋トレを始めましたw

友達は先生にメロメロになっちゃって、ずーっと先生の話しばかりしてました。
私は男の人を知ってるから「ただのおもちゃくらいにしか思われてないよ」って思ったけど、友達がかわいそうだから言いませんでした。
友達は彼氏と別れて先生に告白して何回かセックスはしましたが、最後は優しく「もっと大人になったらね」と振られたと号泣してました。

でも、先生はその後も毎週、毎週私を部屋に呼んで同じことをしました。
私は嫌じゃなかったけど、友達に内緒にしてるのが悪くて罪悪感がありました。
先生は私を本当に可愛がってくれて、私が風邪気味の時はセックスしないで、至れり尽くせりの看護をしてくれて、心強かったです。
先生は本当に本当に優しかったです。

ある日、先生から突然デートに誘われて、2人で花火を見に行きました。
そこで花火を見ながらキスされて「ゆうなちゃん、順番がめちゃくちゃだけど付き合ってください」と真顔で告白されました。
私は心臓が止まるかと思いました。
告白なんかされたことないし、私みたいなゴミくずなんかには手が届かないような偉い人だし、恐れ多すぎて全力で断りました。
私なんかみたいな汚れた便器女が先生の彼女なんて絶対に釣り合わない!と先生に説明しました。
先生は「いいじゃん」と言ってくれましたが、私には夢のような話すぎて、とても受け止められなくて何度も何度もお礼を言って泣きながら走って帰りました。

連絡は何回かきて、電話ではお話したけど、先生とはそれきりお会いしてません。
先生は最後に「ゆうな、卒業して患者さんの為に立派なナースになれよ」と言ってくれました。
先生、大好きでした。本当に夢のような時間をありがとうございました。

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投稿No.7826
投稿者 美帆子 (21歳 女)
掲載日 2021年1月08日
ちょっと前の話ですが、久しぶりにリエから連絡がありました。
リエというのは投稿No.7164で友人(といってもリエは嫌っていましたが)のナオミの処女をキモに奪わせようとして逆に自分の処女をキモに捧げてしまった子です。
その後も自分が気に入らない子をキモにあてがってきました。
リエは地元の中高一貫校の出身で、高3の時に転校して行った当時中2の後輩が久しぶりに遊びに来るそうです。
その子は本当は同級生の友人に会いに来るのですが、リエにも会いたいということみたいです。
「その子(マキというそうです)当時から気に入らなかったのよね。めちゃめちゃにしようよ。」(なぜかあたしに同意を求めます)「こっちいる友人(カオリというそうです)も虫が好かないし。」(リエに言わせると、みんな気に入らないみたいです)「美帆子はキモを連れてきて。」
リエは親元を離れて一人暮らしをしていたので、その部屋が会場です。
リエの部屋はあまり大きくはなく女性4人(あたし、リエ、マキ、カオリ)と男性3人(キモ、マサヤ(リエのロストの時に同席したイケメンです)、ジェフ(黒人です))が入ると少し狭い感じです。

まずは鍋を囲みながらリエ達の昔話です。(特に面白くもないので端折ります。)
お酒が入ってくると当然のようにあっち系の話です。
マキは処女とのことで、捨てる気満々でやってきたようです。
マサヤが「手伝ってやろうか?」と言ったら激しくうなずきます。
カオリはなかなか話に乗ってきません。
そこで、お酒の量が増やしさらに、あたしが持ち込んだDVDを上映します。
ナオミとリエのロストバージンの時の動画です。
初めの方を見ただけでリエはいつの動画か分かったようで、「えっこれは!」と言ってDVDを止めようとしますが、キモ後ろから抱きすくめ、それをさせません。
そんな中お酒が進み、ナオミの痴態が大写しになるころには、いろいろと聞き出せました。
彼氏がいるんだけど、その彼氏っていうのが他の女の子とも遊んでいるのが不満だそうです。
ここでもマサヤが、「それじゃカオリちゃんも遊んじゃおうよ!」というとまんざらじゃない顔をします。

二人はすっかり酔いが回り、マサヤが「どっちが先にする?」と聞くと二人はじゃんけんをしてマキが勝ちました。
ナオミとリエのDVDを見て、すでに期待いっぱいのマキはマサヤがシャツの裾から手を入れ胸を刺激しただけで「あんっ」と切なげな声を上げます。
マキはそのまま上半身裸、下半身はショーツのみに剥かれます(既にシミになていました)。
マサヤが胸を揉んだり、乳首を舌で刺激したりするたびにマキは「ひぃんっ!」「きゃはぁっ!」と声を上げショーツのシミを広げていきます。
その間もキモはリエを攻め、あたしはジェフに攻められ歓喜の声を上げていました。
カオリはそんな3組の男女を真っ赤な顔をして見つめています。
マサヤはそのショーツをはぎ取り、マキの頭にかぶせ目隠しにします。
「見えない方が感じるでしょ」と言いながらアソコに舌を這わせます。
目隠し状態でのいきなりのアソコへの刺激に「きゃぁん」と大きな声を上げます。
マサヤは、仰向けになったマキに69の体勢でまたがり、両脚でマキの腕を挟み込みます。
マキの顔の前にはアレが垂れさがり唇に当たります。
マキはそれが何かわかったようで、おずおずと舌を這わせます。
マサヤはマキのアソコを刺激しながらも腰をおろしていきます。
「しっかりしゃぶって」と声をかけられたマキは半立ち状態のソレを口に含みます。
マサヤの舌技ですでにアソコからはよだれが垂れてきています。
「入れていい?」と聞かれると、恥ずかし気にうなずきます。
マサヤは、マキの口からアレを抜き去ると、ジェフと入れ替わります。
ジェフのアレは既にあたしの口の中でギンギンになっています。
それをトロトロになったアソコにあてがいゆっくりと侵入を開始します。
あまりの大きさに「ひゃぁぁぁぁ~」と悲鳴のような声を上げます。
ジェフは目隠しを取れないように、しっかりとマキを腕ごと抱きしめます。
あまりの痛がりようにジェフは一旦静止し、マキが落ち着いたら、小刻みに腰を動かします。
マキの声は初めは悲鳴のようでしたが、次第に「はんっ」「あぁんっ」と鼻にかかった歓喜の声に変ってきました。
その時、リエは既に全裸に剥かれ、背面騎乗位でアソコにはキモの巨根が埋まっていました。
キモが腰をゆするたびに「ひゃはぁん!」「いひゃんっ!」と歓喜の声を上げています。
マサヤのアレはバックからあたしに埋め込まれカオリは恨めしそうに見ているだけです。
あたし:「早くしたいでしょ?」
カオリ:恥ずかしそうに小さくうなずきます
あたし:「誰がいい?」
カオリ:真っ赤になりながらマサヤの方を見るだけです
あたし:「誰でもいいなら初めにイった男ね。」(決めつけます)
そうこうしているうちに、ジェフはゆっくりとしたピストンでマキを攻め、マキは「ひゃぁん!」「きゃふんっ」と歓喜の声を上げています。
ここで、ジェフはマキにかぶせていたショーツ(目隠し)を取ります。
てっきりイケメンのマサヤに抱かれていると思っていたマキは目の前の黒い顔に驚き逃げようとしますがジェフはそれをさせません。
ジェフはゆっくりとしたピストンを続け、マキは脱力し逃げる気力もなくなったようです。
一方キモは激しい腰の動きでリエを攻め、リエは「きゃんっ」「ひゃぁっ」「あぁん!」と反応します。
マサヤはリズミカルな動きであたしを攻め立て、あたしの口からも「はぁぁんっ」「ひゃぁん!」と嬌声が漏れ出ます。
突然リエが、「ひゃぁぁぁ~っ」と大きな声を上げ胎内に大量の精液を浴びせかけられたようです。
キモがアレを抜くとリエのアソコからはとろとろと白濁液が逆流してきました。
キモは約束通りカオリの前に行き、「綺麗にして。」といって口の前に差し出します。
カオリは本当はマサヤがよかったんでしょうけど、マサヤはあたしを攻め立て、一向に果てる様子がありません。
キモはジェフの方を指さし、「あっちの方がいい?」と聞きます。
カオリはマキに埋まっている黒棒と見比べ、覚悟を決めたのかキモのアレを口に含みます。
キモはカオリのスカートの裾からショーツを脱がせます。
3組の痴態を見せつけられ、カオリのアソコは既にトロトロになっていました。
キモはすっかり回復したアレをアソコにあてがうと、ゆっくりと挿入を開始しました。
待ちかねていた感覚にカオリは「きゃふぅぅぅぅん!」という嬌声を上げます。
ちなみにこの時カオリはショーツだけ脱いだ着衣のままでした。
キモがゆっくりと腰を使うとカオリは「いひぃぃん!」「ひゃぁあんっ!」と歓喜の声を上げます。
キモのモノで突かれて初めからこれだけ嬌声を上げる子は初めてです。(後で聞いたのですが、彼氏のモノもキモほどではないけれどかなりの巨根だそうです。)
キモは仰向けになり、カオリに騎乗位の体勢で自分で腰を振らせます。
カオリは腰を振りながら、上半身も裸になってキモに胸を刺激させます。
バックから突かれているあたしとマキは這いながらカオリの方に行き、キモに代わってカオリの左右の胸を舌で刺激します。
カオリの嬌声が一段と高くなりました。
そうこうしているうちに目の前のマキの舌の動きが鈍くなり、カオリの胸を刺激できず、「ひゃぁ!」「きゃふっ!」「はぁあん!」と小刻みな嬌声を上げています。
見るとジェフの腰の動きが激しなっています。
「中、いい?」尋ねます。
マキが首を大きく左右に振るのを見て、「じゃ、やめて抜く?」と尋ねます。
マキはさっきより大きく左右に首を振ります。
「じゃ、中いいね!」かすかにうなずいたように見えます。
「どこに欲しい?」マキは何も言いません。
「やめて欲しい?はっきり言って!」
マキは小さな声で「なか」と答えます。
それを聞いたジェフは激しく腰を振ります。
「ひゃんっ!」「ひゃんっ!」「いっひゃぁぁぁぁぁ~!」胎内に熱いモノを浴びせかけられたようです。
ぐったりしたマキから、ジェフはアレを抜こうとしません。
もしかしたらまだ射精が続いているのかもしれません。
ようやくジェフが抜くと、マキのアソコからは、ピンク色に濁ったものがどろっとこぼれてきました。
その間もマサヤの激しい腰の動きがあたしを攻め続けます。
あたしも次第にカオリの胸を刺激するどころじゃなくなってきました。
それをみたマサヤは後ろからつながったまま、背面騎乗位の体勢にしました。
あたしは快楽をむさぼるように自分で腰を振ります。
突然、あたしの中のモノが膨れ上がった感じになり、熱いモノが吹き上げてきました。
同時にあたしも絶頂に達し、「きゃふぅぅ~~んっ!」と一番の大声を上げてしまいました。
肩で息をしながら、腰を持ち上げアレを抜くと内ももに熱いモノが垂れたのが分かりました。
隣りではキモが相変わらず騎乗位でカオリを突き上げています。
カオリは「ひゃぁ、うはぁっ、あぁぁん!」と快楽の中です。
キモはカオリとつながったまま立ち上がりました。
駅弁の体勢です。突き上げが強くなりカオリの嬌声も一段と高くなります。
キモはカオリを片手で支えたまま、もう一方手を膝に当て、四股を踏みます。(雲竜型ってマサヤが言っていました。)
突き上げのすごさににカオリは「きゃあぁぁんっ!」「きゃあぁぁんっ!」と反応します。
四股が一段落するとカオリの腰を支えながら自分は腰を激しく振ります。
カオリは「ひゃぁぁん、ひゃぁぁん」と反応します。
キモは腰を引き、ためを作り、一気に突き上げます。
「はぅぅぅっ、んあああぁぁぁぁ~!」「熱ぅぅい!」胎内で受け入れたようです。
ぐったりしたカオリが一落ち着きすると、「彼氏と比べてどうだった?」と尋ねます。
「おっきくて良かった。」消え入るように言います。
ジェフの方を指さしながら、「あっちの方が大きいよ。」カオリは躊躇します。
「友達(マキ)もアレを受け入れ、イっちゃったんだよ。」
カオリ「・・・」
「試してみたいなら、自分で硬くしてあげて。」
カオリはおずおずと黒棒を口に含みます。
やがて、それは大きさと硬さを取り戻し、カオリの欲望を満たしました。

この日はあたしとリエは一回ずつしかせずに(ちょっと欲求不満)、マキとカオリを3人の男がかわるがわる攻め立てました。

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