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いまはもう無いところですが、ちょっと話題にはなってたところみたいです。
レイプとかではぜんぜんなくて、ここに来るというとこは・・・という感じで、私もこんな穴でよければ使ってくださいという感じでした。
とりあえず、最初に行ったときのことを書きます。
これまでお付き合いした方が皆さん性に貪欲な方で、大体のことは仕込まれていました。
当時お付き合いしていた方とお別れして、抜け殻になっていた頃に、その温泉のおはなしを記事で読みました。
皆さん性癖はいろいろあったんですが一対多の経験はありませんでした、
こんな時だったからと思いますが、行ってみたいと興味を惹かれました。
ちょっと旅行気分で電車で行って、夕方近くに最寄り駅について駅前からタクシーを呼んで、行き先をつたえると、運転手のおじさんが私をみて、「おひとりですか?あそこはあんまりおすすめしないんだけど・・・」と聞いてくれました。
旅行気分でハイになっていた私は、「はい、それが目的で・・・」と素直に答えました。
「そうなの!?あとで行ってもいい!?」とか聞かれて、「待ってますね」とか答えました。
明るいひとで、前は旅館もやってたけど今は日帰りだけとか、そこのお作法とか、ワニってのぞき専門が多いけど常連さんとパリピは何でもありとか、いろいろお話ししてくれてたら、もう温泉につきました。
入口に入ると右にソファがあって左がカウンターで、ソファにはおじさん達が何人かいて、一斉に私を見ました。
あー、タクシーで聞いた常連さんだなと思って、会釈しました、
カウンターに行くと奥の部屋からおばさん(おばあさん?)が出てきて、「おひとりですか?」と聞きます。
私が「はい」と答えると、入浴料を言って、ソファの先が浴室なのと、貴重品はコインロッカーに入れてと言うと、日帰りは本当は6時で終わりだけど今日は何時でもいいよと言いました。
「xx方面の電車って・・・」と聞いたら、ソファの横の時刻表を指して、引っ込んでしまいました。
振り向くと常連さん達が目をキラキラしながら待ってました。
終電を確認すると、おじさん達が話しかけてきて、ひとりなの?とか何歳?とか聞いてきました。
いちいち答えていると、腕や肩に手がかかってきました。
「荷物を・・・」と言ってコインロッカーに荷物を入れると、おじさんがお金を入れてくれました。
タクシーで、「鍵を手につけてたら本番なし、足につけてたら本番OK」と聞いていたので、左足につけました。
おじさん達が色めきだって、ひとりがお風呂に行きました。
他のおじさん達が案内してくれて脱衣場に行って、かごに服を脱いで、緊張してたのでゴムを出し忘れたことに気づきました。
足につけたからセックスはできるけど、ゴムありかはわかりません。
良心的に考えればゴムありなんでしょうけど、そういえば入口の自販時横に「あかるい家族計画」はありました。旅館の頃の名残と思いますけど動いてるかはわかりません。
前彼とお別れしてやめてたピルはここに来ると決めて先月から復活してたので、まあ大丈夫かなと思ってそのままお風呂場に行きました。
戸をあけると、たぶん20人くらい?お風呂につかってこっちを見てました。
おっぱいとおまたを押さえてシャワーを浴びて、お風呂に入りました。
近くにきたひとに「タオルはマナー違反だよね」と言われて、私はタオルを取りました。
少し離れたところで20人くらいに囲まれて、ちょっと怖かったけど、手をうしろで組んで足を開きました。
脱毛も途中でやめていたので、お湯に中で少し揺れている毛の中に、私のおまんこが完全に見えていました。
お湯の中で両方からおっぱいにさわられて身体にさわられて、だんだんその気になってきたときに、後ろからおちんちんが出てきました。
おちんちんをなめていると、耳元で「いれていい?」とささやかれて、「はい」と答えました。
うしろにはいつの間にかマットが敷いてあって、マットに寝かされました。
縦にしいてあるので、おまたはお風呂に向いていました。
さっき舐めていたちょっと若い男の人のおちんちんが、ゴムをつけておまたの間にしゃがんで、入ってきました。
このひとはあっという間に出して、私にキスしながら「ありがとう、ありがとう」と何回も言って離れていきました。
あとで聞いたら、このひとは初めてだったんだそうです。
あとで言われて、私なんかでとほんとに申し訳なくて困りました。
次の人はすごく激しくて、まって!やめて!と叫びました。
それでも、このひともすぐ出して、「ありがとう」と言いながら上がって行きました。
二人目のひとはつけてなかったみたいで、抜いたときのどよめきが凄かったです。
三人目のひとはふつうに?出してくれたのですが、ゴムからおなかに精液を出して、おへそから自分の精子をすすってました。
これも男のひとって好きなんですかね?前彼やってました。
一旦シャワーしておまたを洗って振り返ると、お湯につかってたひとはそのままつかってて、ずっと私を見ていました。
三人したけど残りのひとが来てくれないのがなんかちょっと寂しくなって、「しませんか?」と声をかけてみました。
奥の方で「コンドーム買ってこいよ」とささやく声が聞こえて、思わず「あ、なしで・・・」と言ってました。
覚悟を決めて、おまたを押さえて「中に出していいです」と言いました。
なんか出したひとは一旦上がらなきゃいけないみたいで、さっきの明るいひとたちは上がっていて、皆さん真面目な人ばかりで、お風呂に一列に並びました。
私はマットに座って、「できれば一斉にっていうか・・・めちゃくちゃにしてほしいです・・・」と言いました。
恐る恐る上がってきたひとたちのちんこを舐めて、まんこに入れてもらって、おっぱいを食べられて、だんだん激しくなってきて、本当にいっぱい出してもらいました。
してる途中にどんどん入ってくるひとがいて、たぶん上がったひとが呼んだんだろうと思います。
いっぱいしてもらってへとへになって寝ていると、誰かが「写真とっていい?」と言って、答えられないまま何回か光りました。
あとで見せてもらったら、だらしなく両手両足を広げた素っ裸の私が真っ白い水たまりの中でおまんこの中から精子を漏らしている写真でした。
写ってるのはおっぱいまでで顔はうまくよけて撮ってくれてて、すごくうれしくて送ってもらいました。
それでも10人くらいはお風呂につかったままで、たぶん本当に見るのが好きなんだなあと思いました。
上がって入口に戻ってくると、「お疲れ様!送ってくよ!」と声をかけられました。来る時のタクシーのひとでした。
タクシーに向かいながら「しました?」と聞くと、「したよー!ありがとう!」と言ってくれました。
この人の精子もまだおなかのなかにいるんだなと思いました。
ちょっと遠い大きな駅まで送ってくれながら、「もしよかったら」と、名刺とラインの宛先をくれました。
このあと、ラインでいついつ行きますと送ると、いっぱい集めて待っててくれるようになりました。
何回か通ったころに、このひとが「離婚した」と言って私を泊めてくれるようになって、だんだん行かなくなりました。
すごく優しくていいひとだったんですが、私はただ誰彼かまわずめちゃくちゃにしてほしかっただけで、誰かとお付き合いしたいとは思っていなかったからと思います。
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