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投稿No.7901
投稿者 中出商人 (37歳 男)
掲載日 2021年4月10日
今は違う商材の営業をしているが、独身時代は19歳から22歳までの間は、寝具訪問販売のセールスマンだった。 
仕事内容は、朝9時から夜9時まで、ありとあらゆるマンション、アパート、寮(工場や病院など)をひたすら回りアポを取り、クローザー(上司)に繋ぐ仕事だった。
体力、気力のいる仕事だったが、尊敬する上司や同僚、部下に支えられ、入社半年頃には人並みにアポが取れるようになり、収入も平均で45~70万位稼ぐ事が出来た。
もともとなんの取り柄もなく、人と話す事が苦手でモテることもなく、学生時代も目立たないほうだったが、この布団屋で働かせてもらい、自分に自信が持てるようになり、コミュニケーション能力も向上し、少しずつではあったがモテるようになった。
営業マンとしての基盤を作ってくれた布団屋、その社長や社員とは、今でも交流をしている。

優子との出会いは、優子のアパートを私が訪問した時だった。
家賃3万ほどの古ぼけたアパートに一人で住んでいた優子は、当時私の1つ歳上の20歳だった。
見た目はギャルだったが、独特の世界観、空気感を持った子で何か惹かれるものがあった。
話を聞くと、優子は地方から出てきて昼は雑貨屋、夜はスナックで働く頑張り屋さんだった。
胸は大きくはなさそうだったが、自分好みの色白美肌で、裸で抱き合ったら気持ちいいだろうなと妄想しながらも、自分も仕事モードへスイッチを入れ、布団にまつわるトークを打ち、アポ取りへ掛かった。
結果は見事アポ成立!この時点での布団購入率は、だいたい50%ほど。
アポが取れたからと言って、結果布団が売れなければ水の泡。
ここからの信頼関係や興味付け、商談時間の確保が成約の鍵となる。
自分は出来る限りの事をやり、自信を持って上司に繋いだ。
優子の部屋に、上司も上がり込み、私は一時退散。
優子も笑顔のままだったので一安心。

ここからは上司の商品説明からのクロージング。
1時間ほどして、上司が優子の部屋からでてきた。
アパートの外で待ってた俺は、契約が決まったんだなと思った。
すると上司から一言
「ゴメン(契約)決まらなかった、この子さ、お前の事大好きなんだって。だからお前が今から一人で入って売ってこい。」
と言い、車両に乗り込みタバコをふかした。
まさかの展開に焦る自分。
その上司は凄腕でトップクラスの人だった。
その人が売れない客なのに、俺に売れるはずもない。普通のアポインターだし、自分でアポから売るまでなんて数回しか経験もなかったし。
しかしウダウダ言ってられない。
「よし、売るぞ」と意を決して、再び優子のアパートへ。

笑顔で迎える優子。
プレッシャーを感じ、ぎこちない自分。
そこから商品説明をするも、優子は布団の事そっちのけで、身を寄せてきたり、俺に彼女がいるのか、どこに住んでるのかなど質問攻め。
俺も契約を諦め、優子と談笑。
そして寄り添ってくる優子にキスをした。
愚息はパンパンになっていたが、上司が車に待機している手前これ以上は出来なかった。
メールアドレスを交換し、カタログやサンプルを持って優子の部屋を出た。

車に戻り上司へ報告。
「すみません、決めれませんでした」
上司は、責めることもなく
「明日また頑張ろう」と言ってくれて、俺はなんだか申し訳ない気持ちで帰社した。

そして翌日、優子へ告白のメールを送った。
返事はOKだった。
その夜、優子に会いに行った。
優子も仕事を休み、アパートでご飯を作って待ってくれていた。
昨日に続き、笑顔で迎えてくる優子。
しかし昨日と決定的に違う事がある。
昨日は営業マンとお客、今日は彼氏と彼女。
すぐに優子を抱きしめキスをした。
本当に優子が愛おしかった。

それから優子のベッドに行き、裸で抱き合った。
細すぎず太すぎずの絶妙な優子のボディ、きめ細かい優子の柔和な肌、Bカップのお椀型の奇麗なおっぱいにピンクの乳首、マン毛は逆三角形型で、毛は少なく、そして一本一本が細く、肌と同じく柔らかい毛だった。
秘壺はトロトロと汁が溢れ、我慢出来ず優子のマンコにむしゃぶりついた。
無味無臭で感度良好。
何もかもが理想の優子の身体。
その後フェラから69を経てついに優子へ生挿入。
初めて優子の温もりを感じた事は、今でも鮮明に残っている。
あえぎ声も可愛すぎる優子。
視覚、聴覚、触感、全ての興奮が愚息に送信され、あっという間に射精感が込み上げてきた。

「優子、優子、大好きだよ、ずっとずっと一緒にいよう」
「あたしも大好き、ぜったい離さないでね!」

優子を抱きしめながら、奥の奥で、最後の一滴まで出し切った。

それから優子とは会うたびにいつも中出し。
中出しについて真剣に話す事はお互いなかった。

優子で味をしめた俺は、仕事中にセフレ探す事を覚えてしまい、優子と同時進行でいろんな女と付き合った。
当然優子とも頻繁には会えなくなり、最後は優子に振られてしまった。

今優子を思い返すことも多く、自分にとって忘れられない女である。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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コメント

  1. ともあき

    もったいないことをしましたね
    でも、わかるような気もします
    彼女ができると余裕みたいなのがでてくるよね

  2. 中出商人

    そうですよね、それで調子に乗ってしまいました。
    実は別れてから約2年後、仕事中に偶然優子のラパンを、奇麗なマンション駐車場で見つけました。ラパンにはベビーシートが。誰かと幸せになったんだと思います。会いたかったですが、優子に合わせる顔がなく、そのマンションは訪問出来ませんでした。優子が今でも幸せに暮らしてるといいなぁ。

  3. 中出し派

    切ないなぁ。。。。良かったらまた違うお話しを聞かせて下さい。

  4. 中出商人

    ありがとう御座います。また投稿します。

  5. 浮浪雲

    私は初めては、研子です

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