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春に知り合った48歳の出会い系の熟女とはその後5月に一度会ったが、その後私の仕事と彼女の都合でなかなか会えないでいた。
その5月に会った時もSEXはしたが危険日とのことでスキン。
生の挿入は未だ達成出来ないでいた。
実は先週、出張先で仕事が早く終わったのでホテルから彼女にメールしてみた。
そうしたら「実は今日旦那がいないのよ。これから会いに行っていい?」と返事が返ってきた。
「今4時だから、6時過ぎには着くと思うけど」と。
「じゃあ、来いよ。俺も会いたいし、待ってる。食事でもしよう」
トントン拍子で会うことに。
ホテルに着くと彼女は
「会うの久しぶりだね」
と言って抱きついてきた。
薄いブラウスからブラが透けて見え抱きつかれた時に胸の柔らかさが、また香りのいい香水が私の頭をシビレさせた。
私ははやる気持ちを抑え、軽くキスして
「食事に行こうよ。俺腹減ったし・・・」
ホテルの和風レストランでビールを飲みながらお互いの近況を話し、そしてころあいをみて
「今日は生でしたい。いい?」
と彼女に話すと
「実は昨日生理が終わったばかりで、気分が開放的になっていたの。貴方からメールをもらったら会いたくなって、だから来たのよ」
「でも生は危険な気がするなあ・・・」
私は
「じゃあ、初めだけ生で入れさせて。お願い、少しでいいから。じかに感じたいから」
彼女は以前から私が中出しをしたいのを知っているのでちょっと迷ったようだったが、
「少しだけなら・・、いい」
とやっと生入れを許可した。
もう食事どころではない。
「部屋に戻ろう」
部屋に戻るなり彼女をベッドに押し倒しブラウスを剥ぎ取り、続いてタイトなスカートを脱がせにかかる。
ブラをずらすと乳首はすでに立っていた。
その乳首をついばみながらざらついたパンストの上から股間に手を滑らせると、もうそこは湿っていた。
私はたまらず尻の後ろに手をやり、パンストをパンティごと引き降ろした。
そして彼女の股間に舌を這わせようとした。
「だめ、シャワーを浴びたい」
「いいよ、今のお前を味わいたいんだ好きだよ」
と心にもないことを言って、マンコの亀裂に舌を下から舐め上げた。
「あっ、うっ、うわあっ、あ、あ」
と気持ちよさそうな声を発してる。
マンコに舌先で突くと
「だめ、感じすぎる、ああ、うっ」
そしてマンコまわりから太ももに舌這わせていると、
「来てぇ、ああ、だめ、もう欲しい、うっ」
よし、たぎった怒張を彼女に触らせ、
「生で、いいね」
「早く、わかったから」
私は彼女の両足の間に腰を入れ、そして怒張をマンコにあてがい、亀頭でマンコにみちをつけて焦らしていた。
「入れてぇー!ガマンできないの!」
と少し泣き声になっていた。
私は
「よーし、じゃあ、一気にぶち込むぞ!」
とズン!
根本までぶち込んだ。
「はっ、うっ、ああっ」
なんて、気持ちのいい声を発していた。
私は彼女の中を漕ぎ始めた。
濡れ濡れのマンコは年に似合わずいい具合だった。
「イキそうになったら着けてね」と言われたが、実は私はスキンを持っていなかった。
それにここはラブホでもないから用意もない。
私は怒張を出没させながら、
「スキンないんだ。外に出すから・・いいだろう?」
と言いながらズンズンと突きうがつ。
「あん、あっ、そんな、あっ、だめぇよー、はっ」
「でも、気持ちいいだろう。生理終わったばかりだしきっと大丈夫だよ」
「そう、か・・なぁ、はっ、う」
「このまま中で出したら気持ちいいだろうな」
「だ、だめ、それだけはだめぇ!」
こんな話をしながら突いていると、このまま出してしまおうという考えが頭をよぎった。
はじめはそんなつもりはなかったが、今度いつ会えるかわからないし、今しかない。
私はそう決断した。
私は
「お前のことをずっと思っていた。男は好きな女に中出ししたいものだよ。今その願いを叶えさせてくれないか?」
「だめ、安全日にしてぇ!お願い今日はだめぇ!」
「お前は男を待たせすぎる。今、出す!」
私は射精に向けて激しく動き出した。
「はあ、はあ、ううっ、はあ」
私の気配から彼女はあせったみたいだ。
「だめ、お願いよ、今日はだめぇ、外に、外に出して!中には入れないで!」
もうガマンできないよ。
「ここ最近ご無沙汰していたから溜まっているんだ。いっぱい出るよ。」
「もうイク、イクぞ。覚悟しろもう。」
「だめ、だめ、あああああつ、出される!あなたぁー」
と旦那に助けを求めているような言葉を発していた。
「中でたっぷり出してやる!」
背筋に甘美な感覚が走り、思いっきり突いて私は彼女の膣奥にドビュ!ドビュ!ドビュ!とおびただしい精液を放出した。
「ああああああ、だめ、あなた、許してぇー。」
「出されてるぅー!」
終わって
「なぜ、どうしてよ」
「お前が好きだと言ったろ」
「ホント。私でいいの?」
とわけのわからないことを言っていたが・・、その場はその場で愛している、好きだ、お前だけだとか連発して、お前に対する愛情から抑えがきかなかった旨を話した。
その日はその後2発したがもう彼女のほうから
「好きよ。私の身体で気持ちよくなって、中で出して!」
と自分からねだっていた。
女は一度タガがはずれるとと怖い。
「ふらふらで帰れない、どうしよう」
最後は泊まると言い出したもんだ。
朝にさらに生本番をしたことを付け加えておく。
今週末の連休にまた会うことになっている。
その時生本番をすれば今度こそやばいだろうな。
さすがに中出しはやめて外出しだろうが、牝になった彼女がどういうか、気がかりだ。
あとでその結果を報告することにする。
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