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投稿No.1181
投稿者 隆介 (X6歳 男)
掲載日 2004年2月02日
僕には、同じ高校に通う1歳年上の姉がいる。
僕の友達の話では、目がパッチリしていて可愛いと、評判らしい。
弟の僕が言うのもおかしいが、甘え上手でたしかに可愛い。
いつからか、僕は姉を自分のモノにしたいと考えるようになっていた。

そんな、僕にチャンスが訪れた。
両親が北海道の従姉の結婚式にの出席するため1週間、家をあけると言うのだ。
両親を見送った後、自分の部屋で姉が寝静まるのを息を潜めて待った。
姉の部屋の電気が消えた30分後僕は行動を開始した。
眠ってる。
僕は、姉のパジャマを脱がし下着だけの状態にして、自分も服をぬいだ。
ブラをはずし、パンツを脱がす。
姉の足をM字に開き僕はピンクのマンコをくちゅくちゅと舐め始めた。
姉のマンコはすぐにグジュグジュになり僕のモノを入れようとした時、姉の体がビクッとなった。
自分の体の異変に気づいたのか、姉は目を覚ましてしまった。
姉は状況が分かると、処女だからいれるのだけは許してほしいと僕に懇願した。
しかし、やめるはずもなく僕は「姉さんの処女、僕がもらってやる。」と耳打ちし、処女のマンコにズブッと一気に埋め込んだ。
締まる。
「痛い痛い」と言う姉の言葉を無視し正常位でガンガン突きまくる。
姉は感じまいと必死にこらえていたようだ。
涙目になっている。
バックに体位をかえ、またガンガンつく。
そろそろ、射精感が訪れてきた。
「姉さん、中に出すよ?」と言ったところ、抜こうと必死でもがいている。
僕は、腰をしっかり固定して1週間溜めた精子を膣奥深く残らず射精した。
姉はこの日、かなりの危険日であると調べはついていた。
妊娠したら、責任はとるつもりだ。
「隆君の赤ちゃん出来ちゃうよ~」

この日は朝まで計6発、中出しを楽しんだ。
姉は抵抗もせず、なすがままだった。
下を見ると、姉の布団には血と精液の混じった液体が大量についていた。
姉は、彼氏には絶対言わないでと言ったので、そのかわりにこれからもハメさしてもらう事を約束させた。
また、今日も・・・。
彼氏にはこっそり撮ったハメ撮り写真を姉の携帯から行為の最中、送信しておいた。
姉を、僕だけのものにするために。
ちなみに僕は、初体験は14のときです。

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