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失業して換気扇の清掃サービスのアルバイトをしばらくしていました。
もちろん、普通のご家庭に訪問し、換気扇の清掃を行う仕事です。
当然、昼間に訪問するので、家には奥さんが一人で居ることが多いのですが、その時のことです。
そこはあるマンションの部屋だったのですが、
「あのー。○○サービスで換気扇の清掃にお伺いしました。」と言うと結構、若くてきれいな奥さんが出てきて、かわいい声で
「あ、どうぞ、よろしくお願いします。」と台所へ。
その時には、当然、まさかエッチなことは全く考えていなかったのですが、清掃が終了して声をかけると、その奥さんがすごい格好で出てきたのです。
私が清掃している間は、他の部屋にいたのでわからなかったのですが、なんと、白のボディコン風のキャミワンピでしかも超がつくほどのミニなのです。
しかも白は結構透けて見えるので、乳首がちらちらと見えているのです。
その奥さんは
「どうも、お疲れ様です」と言って、応接間でコーヒーを出してくれたのですが、その服と体を見ているだけであそこがギンギンになってしまいました。
そして、わざと足を開き気味にして、私の視線をそちらに導いてきます。
そして、驚いたことにその奥さんのスカートの奥はちらちらと見えそうになるのですが、ある瞬間、決定的なものが見えていたのです。
そうノーパンだったのです。
見知らぬ男と部屋に二人っきりにも関わらず、ピチピチのボディコン風キャミワンピの超ミニでしかもノーブラ、ノーパンでいるということはすでに「ここで好きにして」と言っているのと同じです。
その瞬間、僕は理性を失い、奥さんに
「穿いてないの?」と聞くと
「やだ、恥ずかしい」と奥さん
「キャミワンピの肩紐をはずして、コリコリに乳首を露出させると
「あ、あーん」と嫌がるそぶりを見せながら、俺の手をなすがままにさせている。
乳首をはじいたり、なめたりするともっと感じて
「気持ちいいからダメ、気持ちいいからダメ」とよがっている。
そのうちにノーパンのオ○○コを触ると、もうベトベトになっている。
「あーん、恥ずかしい、あたし、ベトベト」と興奮させるようなことを言ってくる。
そして、俺も「我慢できない、どうする?」というと
「あーん、そのままではめて!」「メスにして!」と奥さん。
コンドームをつけずに挿入することにややためらいはあったが、欲望に勝てず、そのまま突入。
奥さんは俺の先が入り口を押し広げた瞬間、自分から腰を前に突き出して来たので、そのまま、ぐぐっと奥さんのオ○○コの中に俺の肉棒が吸い込まれていった。
その後、奥さんは
「大好き、大好き、気持ちいい、もっとついて」とおかしくなるほど絶叫した後、俺は中に放出していた。
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