- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
秋の遠足シーズンで学生がいっぱいだった。
俺のねらいは平気でどこにでも座り込む女子高生のパンチラ。
階段に座っている場合、たいては見えてる。
でも一番のねらい目はしゃがみ込んでるヤツ。
パンツ一枚で隠されたアソコを堂々と見せている姿をこっそりフィルムに写していく。
撮った写真はもちろん後でのお楽しみだが、気に入ったヤツはコイツをネタにもっといい思いをさせてもらう。
実はそれが一番の目的。
写真の制服から学校を調べ、その学校の最寄り駅でひたすらその子を待った。
通学時間をねらったのですぐに見つかり、そのまま尾行。
人気のなくなったところで声をかけた。
写真を見せながら「お話がしたいんだけど…」と言うと、自分のとんでもない姿が写った写真に驚いた様子。
とりあえず、近くの公園で話をつけ、ネガを渡す約束でホテルへ。
ホテルに着くと、写真を目の前に差し出し、ソファーの上で写真と同じ格好をさせた。
恥ずかしそうにしているので、
「その格好って、一番大事な部分が丸見えなんだよ。パンツがなかったら奥まで見えちゃうかもね。」と言ってのぞきこむと、あわてて脚を閉じた。
さらに両脚をつかんで強引に開かせ、そのままソファーの背もたれに倒したが、彼女は必死に手で大事なところを隠していた。
「写真をばらまかれてもいいの?」と言ったら仕方なくその手をどかしたので、そのままパンツを脱がし、自分で入り口を開かせた。
小さなピンク色の×××を目の前にして我慢ができなくなり、チンポを入り口にあてがうと、彼女はその大きさにとまどっている様子。
俺のモノなどたいした大きさではないが、彼女の入り口の小ささから比べると、確かにずいぶん大きく、とても入りそうには見えない。
とりあえず頭だけをゆっくり入れてみた。キツい!
彼女は「うっ!」と声をあげ、腰を引いたので、すぐに抜けてしまった。
もう一度、脚を抱え込んで頭を入れる。
彼女は再び声をあげたが、今度は逃げられない。
更に少しずつ確実に入れていく。
とにかく狭い。
十代の子に入れるのは格別だ。
奥まで入ったところで、ゆっくり力強く出し入れすると、締まる締まる!
彼女は顔をそむけ必死に抵抗しているので、目を開けて入っているところをよく見るように言った。
すると、自分の×××にナマのモノが入っているのを目の当たりにして我に返ったのか、
「危険日なんです。お願いだから中には出さないでください。」と言うので、
「じゃあ、どこに何が入っているのか言ってごらん。そうしたら中出しだけは許してやるよ。」と言ったが、もちろん最初から中出しのつもり。
彼女は涙を浮かべながら
「私のオマンコにオチンチンが入っています…」と言い、俺の目を見て許しを請うているようだった。
それを見て興奮もピークに達し、激しく出し入れしながら、
「よ~し、じゃあそのオマンコの奥に俺の精子をたっぷり注ぎ込んでやるからな!」と言うと、
「だめ、中はだめ! 危険日だって言ったでしょ。外に出して!!」とあわてていたが、お構いなく奥で放出してやった。
最後まで必死に抵抗していたが、俺のモノが脈打つたびにオマンコもグイグイ締まっていた。
彼女も脈打つたびに奥に勢いよくかかるのがわかったようで、子宮の辺りを押さえながら呆然としていた。
抜くと、大量の白い液体が流れ出てきた。
俺はその様子をデジカメで撮影し、約束通りネガを渡して先にホテルを出た。
その後、妊娠したかどうかは知らない。
※脅迫はダメですよ。真似をしないようにしましょう。 中出し倶楽部管理人
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる