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投稿No.7665
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年7月01日
この掲示板に出入りするようになってから、記憶を刺激されて、思い出すことも多い。
そのうちの一つをまた書き出してみる。

自分はSexも好きだが、フェラされるのも、同じくらい好きだ。
なので、フェラをしてくれない彼女の場合、性欲が満たされ切らずに、ちょくちょくピンサロのお世話になっていた。

よく行き店長にも顔を覚えられた頃、新人のM子を勧められた。
期待半分諦め半分で、その子にしたが、黒髪清楚系の可愛い子で、とても興奮した。
テクは拙いが、一生懸命さがあり、それだけで興奮する。
またリップサービスだと思うが、学生時代憧れてた先輩に声が似てるし、安心する、などと言われ、まだ初心めだった自分は舞い上がっていた笑。

そんなある日、▲▲さんといると安心するし、一度ご飯か飲みか行きませんか?と言われた。
美人局じゃないだろなという不安もないこともなかったが、何の話だろ?どんな展開?という好奇心が勝り行ってみることにした。

行ってみると最初こそ楽しく雑談していたが、そのうちにしんみりと自分の夢と生活について語り出された。
夢は看護師になることで、今は看護学校に通いつつ妹の専門学校の学費も合わせて稼ぐために風俗をしているが、正直辛い時もある、と涙ぐみながら吐露された。
お金をくれと言われたら、即行で帰ろうと思ったが、そうではなく純粋に聞いて欲しかっただけのようだった。
学生証も見せられ、本名やこのことは内緒だよ、暗い話してごめんね、とぎこちなく微笑む彼女は守ってやりたくなる感じで、思わず抱きしめた。
M子も抱きしめ返してきて、今日だけでいいから、彼女みたいに抱いてもらえませんか?と言われた。
ここまで来て断るわけがない。
正直性病がちょっと怖かったが、彼女の可愛さと入店間もないことから、大丈夫だろうと、彼女に誘われるまま生でしたのは、今となっては浅はかだったと思う。

ホテルに入った彼女は、すごく積極的で、容姿とのギャップもあり、エロかった。
彼女の膣は短めで、子宮口にガンガン当たる感じが非常に気持ちよかった。
騎乗位・後背位・正常位と楽しみ、彼女が二回イッた後に自分も射精感が高まってきた。
それを感じたのか、中に出して!中に欲しいの!と叫んでくる。
流石にまずい・妊娠して責任取ってと言われると怖いと思ったが、こちらの本名や住所はバレてないんだったと思って、思い切り中出ししてやることにした。

中出しするよ!と声をかけると、喘ぎながらもM子はいっぱい出して!と叫んで足を絡めてきた。
その瞬間、子宮口が開いて、自分のモノが子宮口に入ったのがわかった。
そこでの射精は、今までの中出しで一番気持ちが良かった。気持ち的にも実際にも。

その後は店ではなく、普通に連絡して呼び出して、フェラや中出しを楽しんだ。

そのうち、付き合いたい・結婚を考えたいと彼女から言われたが、メアド変更・着拒にして、連絡を断った。
それがショックで店を辞められた、と後から店長に文句を言われたが、その子が辞めてしばらくした後に馴染みになった女の子から、あの子結婚して人妻だったのよ。でもだいぶ▲▲さんに入れ込んでたけど、関係どこまでいってたの?と訊かれた。
風俗嬢もヤレる!とわかっていた自分は新しく馴染みになった子とヤリたかったので、いや告白されたけど断っただけと答えた。
そこに驚愕の情報が。あの子辞めるとき妊娠してたらしいけど、じゃあ▲▲さんとは関係ないの?あんなに入れ込んでたし、他の人とって考えにくいけどなぁ、旦那はモラハラDV旦那でインポらしいし…とのこと。
自分の子か?と興奮すると同時にあのままだとヤバかった?と冷や汗もかいた。

情報を出してきたこと自体は半分カマかけもあったみたいだが、新しく馴染みになった子を口説いていると、内緒だよ、と言って飲精してくれた。
その後その子とも店外デートする関係になり、何回目かのデートでエッチして中出ししてやった。
その後彼氏ができたとかで疎遠になったが、飲精・中出しできたのは良い思い出だ。

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投稿No.7664
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年6月30日
投稿No.7657の続きです。

4月以降、生徒は自宅学習やリモート授業ですが、私たちも初めての仕事が続いて疲れとストレスが溜まっています。
短い時間でしたけど、前回会えて以来ほぼ1か月ぶりに会えました。
ようやく書ける時間もできたので、思い出しながら書きます。

前回会った時にたっぷりしちゃったせいか、思い出すと熱く濡れちゃって、夜眠りにつく前や明け方目が覚めた時に、熟睡してる夫に背を向けてベッドの中で一人でしちゃってました。
それも、週に…じゃなくてほとんど毎日…

先週の初め小田くんからラインがきました。
「お忙しいですか?大丈夫ですか?」
彼も大学はリモート講義でほとんど自宅にいるので、ヤリたくって悶々としてたんだと思います。
でもそれを直接言ってこない所が凄いです。
「遠慮しなくていいよ。したいんでしょ?」
「はい」
「私も」
エッチなやりとりが続きました。
丁度したい時期(女性ならわかるかな?)に入ってて、乳首とクリが疼いてきちゃいました。
「長時間は無理だけど、明日の帰りにちょっとなら会えるかも…」
「ちょっとでも会えるなら…」
「じゃあ帰れる時間が決まったら連絡する」
「わかりました。楽しみにしてます」
「それまでは……ね」
「はい」

仕事が思ったより順調に進み、早く帰れそうでした。
今日は夕飯をレンジでチンすればいい状態に準備してきたので夫も子供たちも大丈夫だし、着替えやタオルも車に積んできました。
「5時ごろ大丈夫?」送ってみました。
「はい大丈夫です」すぐ返信が来ました。
彼の自宅近くの大きなホームセンターの駐車場で会うことにしました。
学校を出る前にトイレに入ると、もう期待しちゃってオマンコから湧き出してましたが、我慢してオシッコだけして学校を出ました。
ちょっと早く駐車場に着くと雨が降り始めて窓が曇って来ました。
コンコン
ドアをノックされました。
彼を乗せてすぐ5分くらい移動して車を止めました。

写真週刊誌で女子アナさんが密会してたと有名になった畑の真ん中の道は、この時間になると人もクルマも全く通りません。
駐車しても大丈夫なくらい幅もありました。
窓も全部曇って外からは見えません。
エンジンを止めて後列に移って抱きつきました。
「良かった…会えて…他の女の子とした?」
唇にむしゃぶりつきます。
「してないですよ…いないですもん…先生会えて…じゃないでしょ…ヤリたいだけでしょ…チンポ欲しいんでしょ…」
昨日ラインで約束したんです。
お互い「先生」「小田くん」って言うこと
お互いどっちがエッチなこと言えるかって…
お約束なんだけど、こういうドSな言葉だけでイキそうになります。
「そうよ…欲しいの…小田くんもヤリたいんでしょ、オマンコに出したいんでしょ…」
そう言いながらガチガチになってるモノをズボンの上から握ると、小田くんも左手で乳首を探り当て、右手をスカートの中に突っ込んで来ました。
「先生、ストッキング履いてないんだ…凄い…もうビチョビチョだよ…」
私がちょっとお尻を持ち上げると、手の平をショーツの中に入れて親指をクリに当ててきました。
自分から腰を前後させて当てにいきました。
「先生エロ過ぎ…すぐイッちゃうでしょ?」
「イかないって…小田くんの方が先に出しちゃうでしょ?」
彼の左手が固く尖った私の乳首をグリグリつねり上げて来ました。
私はかなり無理な体勢で彼のズボンとトランクスを膝まで下げました。
彼の大きなチンポが惚れ惚れするほど反り返って濡れてキラキラ光ってました。
手で持たないで黙ってしゃぶりついて奥の奥まで呑み込みました。
ワザとクチュクチュチュパチュパ音を立てて出し入れすると、パンパンに固く大きくなりました。
「あぁ…凄い凄い…出ちゃうって先生…」
「いいよ…小田くんいっぱい出して…飲ませて…」
「あぁ…先生イクイクイク…」
「小田くん、お口に出す?オマンコに出す?」
「……先生…このまま…イク…出る…」
両手で私の頭を強く押さえて一番奥まで突っ込んだところでパァンと弾けました。
ドクドクドクドクドクドク…1回め
ずっと続いてましたが私は構わず唇をすぼめながら全部こそげとるように動き続けました。
「おぉぉっ…」
カレの腰がブルブル震えてます。
私のオマンコに入れてた右手もいつの間にか抜けてました。

私はチンポをしゃぶったままショーツを脱ぎました。
全部チュウチュウ吸い上げてから口を離して頭を上げて、彼と目線を合わせてからゴックンと飲み込みました。
凄い…濃くてなかなか飲み込めません。
持って来たペットボトルのお茶で流し込んで、タオルで口を拭いてから彼に向き合って唇に吸い付きました。
むしゃぶりつきあいながら彼の上に乗ってスカートをまくり上げてチンポをオマンコに収めて止まりました。
「あぁ…」
全部収まって奥まで届いただけでイキそうでした。
「どお?先生…」
「ダメ…小田くん…イキそう…」
「もう?…先生…入れただけだよ…」
「小田くんの大っきいの…凄いの…」
自分から腰を上下させました。
「先生も凄いよ…締まってる…」
「お願い…小田くん…オッパイもっと強くして…」
ブラウスの上から左右の乳首を思いっきりつねられて気が遠くなりそうになりました。
私もポロシャツの上から彼の乳首を摘んであげたら、チンポがググッと大きくなりました。
「いいよ…イッて…一緒にいこう…」
腰の動きを前後にして、クリを押しつけます。
「いいの?先生のオマンコに出しちゃうよ」
「いいよ…小田くん…メチャクチャにして…」
彼も下からガンガン突き上げて来て、クチャクチャパンパン凄い音が立ってます。
彼の首にしがみついて唇にむしゃぶりついて、もっと激しく動きました。
「あぁぁぁっ……」
ほとんど一緒にイキました…2回め
二人とも震えてるのに腰の動きを止めません。
これが彼とのセックスで一番凄いところです。
「あぁ…小田くん…やめないでやめないで…」
彼が出したのがクチュクチュ音を立ててます。
彼のはガチガチのまんまで、またイケそうな感じになって来ました。
「先生…凄いよ…また締まってる…」
「あぁ…小田くん…またイッちゃうぅ…」
全身震えてきちゃいました。
こんなに凄いのは生まれて初めてでした。

そこから記憶は途切れました。
気付いたら、まだガチガチに固いチンポが入ったまま、小田くんが抱き締めていてくれました。
「先生…大丈夫…?」
耳元でささやかれてドキドキしました。
「大丈夫…でもこんなに凄いの初めて…」
私も耳元でささやき返しました。
「ホント?…嬉しいです…」
可愛くってまたチューしちゃいました。
「もっとしたいでしょ?」
また耳元で言ってギュッと締めてあげます。
「凄い…エッチ過ぎですって先生…」
「いいよ…いっぱいして…いっぱい出して」
「もっとイキたいんでしょ?先生」
「そう、もっと激しくメチャクチャにして」
「イヤって言ってもしちゃいますよ」
「うん、いいよ…」
「じゃ先生…バック…いいですか…」
「いいよ…ちょっとそのままで…」
私はもう1回チューしてから、片足持ち上げてチンポがオマンコに刺さったまま180度回転して、小田くんに背中を向ける格好になりました。
回転してる間は、オマンコの奥をチンポでえぐられるようで凄い刺激でした。
後ろから小田くんの両手が私のオッパイを握り締めてしたから突き上げはじめてくれたので私も動こうとしたけど、足が床についてないので難しかったんです。
「ねぇ小田くん…クリもして…」
私が振り向きながら言うと、黙って唇を合わせてきて、右手がクリを探り当てました。
上半身が前のめりになって四つん這いみたいになって前列の席の間に顔が入ると、両肩が左右のシートに支えられて、ガンガン突かれて、イく寸前でした。
小田くんが動くのを止めたんです。
ガサガサとレジ袋の音がします。
「ねぇ…して…」
振り返りながらお尻を動かして頼みました。
すると…アナルに冷たいものの感触が…
「えっ…?」
指が入ってきました。
「ネットで買っちゃいました」
ローションと指サックを買ったそうです。
指をアナルに出し入れしながらチンポも激しく突いて来ました。
「すごすぎる…イッちゃう…」
背筋がゾクゾクして凄い波が来そうでした。
「先生も凄いよ…俺もいっちゃうよっ」
「来て来て…一緒にイッて…」
「あぁぁぁぁっ…」
二人一緒に大声を上げました。
最後にドンっと突かれた瞬間
ドクドク出てるのがわかりました…3回め
私も腰から下がガクガクしてましけど、小田くんに腰を持ち上げられました。
まだ硬くて大きなのが刺さったままシートに仰向けに寝かされました。
奥に出されてるせいか、出された精液は溢れて来てませんでした。
目が合いました。
「休みますか?」
黙って覆い被さって抱き締められました。
「今度いつ会えるかわからないから…」
私も両手を背中に回して抱き締めました。
「いいよ…小田くんがしたいだけして…」
「先生だってヤリたいんでしょ?」
「……」
また目が合いました。お互い暗黙の了解です。
「先生…もう1回やらせてください…」
抱き締めながら耳元でささやかれました。
「ダメよ…もうやめよう…」
真っ赤な嘘ですがゾクゾクしました。
ボタンも外さずにブラウスの前を乱暴に開かれました。
これだけでイキそうです。
「ダメ…」
「ダメって言いながらマンコ締めて腰振っちゃって…まだ足りないんですか?」
ブラを押し上げて乳首を強く吸われました。
「ココも固くなってますよ…」
もう片方は強くつままれました。
「ほら…乳首するとマンコが締まる…」
抜き差しがより強く激しくなりました。
こういう犯されてるようなのが感じちゃうんです。
「あぁぁぁっ…」
ガクガク震えてまた一緒にいっちゃいました…4回め
「凄いよ先生…キュウキュウ締まってる…」
彼は動きを止めて抱き締めていてくれて、しばらくディープキスを続けてくれました。
このまま朝まで眠りたいくらい気が遠くなりそうでした。
激し過ぎたのか、オマンコがヒリヒリしてきました。
「凄いよ…もう擦り切れそう…(笑)」
「ごめんなさい…」
「いいのよ…気持ちいいんだから…」
頭を撫でてあげました。
起き上がって私の中から抜いた小田くんのチンポは未だ固く反り返っていて、ヌルヌルグチャグチャでした。
急いで自分の股間にシートを当ててショーツを履いてから、まだ固いチンポを握り締めて手を上下させました。
「あぁ先生…そういうのもエロいっす…」
根元をしごきながら先だけ口に含んだり舐めたり、全体をしごきながら目を合わせたり。
「ほら…まだ出るでしょ…イッていいよ」
動画サイトで見たように思いっきり淫らに言ってみました。
凄い…ガチガチに固いのが膨らんできました。
「あぁ…先生…イキそうイキそう…」
「いいよ…このまま…出すとこ見せて」
さらに強く握って動きを速くしました。
「あぁぁぁっ……いっく……」
ビュッビュッビュッ……5回め
10センチ以上吹き上がりましたが、強く握ったまま上下にしごき続けました。
「あぁ…先生…ダメだって…」
手を止めてチュウチュウ吸い取ってたらやっと少し柔らかくなってて、目が合って二人で笑っちゃいました。
周りも全部舐め取ってトランクスを履かせてあげました。

なんか会話したらまたしたくなっちゃいそうなので運転席に戻って黙ってー車を動かし始めました。
「じゃ、先生…またね」
「うん…また連絡して…」
駅のそばで小田くんを下ろすと、彼が出したのが溢れてきました。
人通りの無い道に止めてティッシュで拭きました。
よせばいいのにその匂いを嗅いじゃって、また乳首が固くなっちゃいました。

帰り道にあるコインランドリーに寄って、タオルとか着てたものを全部洗濯にかけてから帰りました。
「コロナ対策」と言って、毎日帰宅したらすぐシャワー浴びてるので、今日も不審には思われません。
洗面スペースで脱いだら垂れちゃうので、お風呂場に入ってからショーツを脱ぎました。
やっぱりツーっと垂れてきました。
中に指を入れて広げて、ぬるいお湯を入れて洗い流しました。
乳首もクリも固くなってましたけど、クリも中もヒリヒリしちゃってました。
次に会う時は準備してから行くつもりです。

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投稿No.7663
投稿者 むら (41歳 男)
掲載日 2020年6月29日
職場の人妻、C子36歳とは仲がよく軽く冗談で下ネタを言える間柄です。
先月は、二人で出張となり帰りの車内は下ネタになりました。
俺が「最近はレスだからC子さんに性処理お願いしたいな」と冗談言うと、「たまってるの?いいよ」と笑ってくれた。
車を人気のない場所に停車させ、「本当に?冗談じゃないよ」って言ってたが、C子は「だって、たまってるんでしょ!」と本気だった。

ドキドキしながら、後部座席に移りペニスを露出した。
C子は手で優しく触りながら、「元気になってる。気持ちいい?」とペニスをしごいてきました。
久しぶりに女性にペニスを触られ興奮。
俺はC子のスカートの中に手を入れパンティーの上からマンコを触った。
すぐパンティーの上からでもC子が濡れているのがわかった。

お互い下半身は衣服を脱ぎ、俺はC子に覆い被さり素股のようにペニスをマンコに擦りつけた。
ペニスでクリを刺激してると、C子が「入れたい?」と言うので「うん、でもコンドーム無いよ」と言うと「無くてもいいよ、たぶん安全な日だから」と生ペニスを挿入させてくれた。
腟内はびしょびしょに濡れていて気持ちいい。
C子も感じながら「気持ちいい、凄く元気だね」とギンギンになってるペニスを堪能している。
俺はイキそうになり、「イキそう、安全日だったら腟内でイッてもいい?」って聞くと「うん」と言ってきた。
俺はそのままC子の腟内で射精しました。
凄く気持ちよかった。

それからC子とは2回関係を持ち、ラブホに行きました。
コンドームは着けず、生挿入ですが、射精は安全日じゃないので外出しです。
次はそろそろ安全日らしいから、腟内射精が楽しみです。

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投稿No.7662
投稿者 ゆう (23 女)
掲載日 2020年6月25日
性欲満開ガールのゆうと申します。
某SNSで知り合った人に仲介者になってもらってセフレ探しをしてました。

先日仲介者から連絡があって
『3日後の昼に中出し含めた変態プレーしたい人いるけどどう?』
って連絡が来ました。
ピルは飲んでないけど周期も安定してて、安全日なのでO.K.の返事をして、その男性の連絡先をもらいました。
アプリでやりとりした感じは礼儀正しい方だったので細かい待ち合わせの時間と場所を決めて会うことにしました。

約束当日、指定された格好(ノーパン、ノーブラ、ミニスカート)で待ち合わせの場所に到着すると、いたのは30代前半くらいの清潔感のある男性でした。
声をかけて約束していた男性と確認が取れ、移動することに。
その男性(本人は「りょう」と名乗ってました)と交わしたプレーの約束は
・痛いことNG
・汚いことNG
・お尻NG
・人に見つかりそうになったら中断
の4点でした。
それ以外は基本O.K.と言っていたので、りょうさんは
「いっぱいしたいことさせてもらうね」
といってまず私を多目的トイレに連れ込みました。

ここでかぁ、と思っていたらりょうさんは鞄からシェービングクリームとカミソリを取り出して
「まずここでパイパンにさせてもらうね」
とにこやかに言ってきました。
NGに触れてないのでやむを得ず了承、スカートを捲り上げて身を任せることに。

5分もかからずにパイパンにされた私に
「じゃあ次の目的地までこれ入れて移動するよ」
と言って小さめのバイブを見せてきました。
ローションでバイブを濡らした後、しっかり奥まで挿入されスイッチオン、いきなり最強モードでした。
「落ちないように気をつけてね」
と言って、私の手を引いて歩き出しました。

速く歩かれると擦れて感じちゃうし、バイブの音も気になるし、私のもどんどん溢れて太ももを伝ってくるし…
そんなことお構いなしに人通りの多いところを選んで歩かれて、途中で落ちそうになって焦ったりと、恥ずかしくて気持ち良くて、次の目的地に着いたときにはグショグショで内またで太ももを閉じてないと、太ももに垂れてるのがバレちゃうって思うくらいでした。

次に着いたのは漫画喫茶。
「完全個室になってるお店で、覗かれる心配はないよ」
とまたもにこやかに私に伝えてきました。
別々に部屋をとり(と言っても隣同士)でカモフラージュのため一度部屋に入り5分程度経ってから私がりょうさんの部屋に移動しました。
部屋に入るとりょうさんはもう勃起したオチンチンを出していて
「早く入って閉めて」
と私を手招き
「背面騎乗位で入れてね」
と言われるがままにりょうさんに跨がり、バイブを抜いてりょうさんと合体しました。
りょうさんは抜いたバイブを手に取り、電源を止めると
「次のプレーのための仕込みだからね。」
と言って私のお尻を掴んで強引に上下運動させました。
ちょっと乱暴で痛かったんですが、ビチョビチョになっていたせいもあり、あっさりと痛みより快楽が強まってきて喘ぎ声が出始めるとりょうさんは動きを止めて私の口を塞いで
「エッチじゃないんだよ。喘がないで出させることに集中して。」
と言われました。
と、言っても気持ち良いのは止められなくて、りょうさんに口を塞がれたまま上下運動、パンパンと肉がぶつかる音だけが暫く個室に響きました。
そのうちりょうさんの腰も動き出して、口を塞いでいた手が左手だけになり、右手が私の腰に添えられたかと思うと思いっきり腰を打ち付けられ、添えられた右手が私が逃げられないように下に押しつけられ、ドクッ、ドクッと中に射精されました。

一通りりょうさんの射精が終わるとすぐにズルリとりょうさんのオチンチンが引き抜かれて代わりにさっきのバイブを挿入されました。
そしてすかさず振動最強モード。
思わずヒッ、っと小さく悲鳴を上げた私の目の前に出したにも関わらず硬いままのりょうさんのオチンチンが。
先端は出し切れなかった精液が白く糸をひき、全体は私の愛液でテカテカしていました。
「はい、綺麗にしてね」
と言われてお掃除フェラ。
舌を動かして自分の愛液をなめとり、遅刻精液を吸い取りしていると
「上手いね、うん、いいね、もう一回出したくなっちゃった」
とりょうさんが言ってお掃除フェラからお掃除イラマチオに切り替えられちゃいました。
顔をつかまれ、腰を振られ、咽奥まで犯されて、最後は2度目の射精を咽で受け止めることに。
「零さず飲むんだよ」
と言われてしゃぶったまま頑張ってゴックン。
ちょっとむせましたが
「頑張ったね」
ってりょうさんに頭を撫でられてなんか嬉しくなっちゃいました。

その後、すぐに清算して外へ。
現場の私はバイブが落ちないように膣を締め、垂れてくる愛液と精液で太ももを濡らしながら内またで歩くノーパンノーブラの変態女となっていました。
「精液垂らさせながらのデートしてみたかったんだ」
とニコニコしながらりょうさんに告げられましたが垂れてくるのは精液よりも愛液の方が多い気がしてました。

この後は開いていたカフェでお茶休憩、そしてホテルに連れ込まれてになります。

長くなっちゃったので続きはまた後日に。

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投稿No.7661
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年6月24日
最近欲求不満が続いてるからか、昔のことばかりを思い出す。
今回は10年前に地方へ転勤となった時のI美との関係について書いてみる。

I美は当時38歳。同じ部署の同僚だが、自分は専門職、彼女は事務職で、現場ではサポートしてもらうような関係だった。
若い頃はまぁまぁ可愛めだったんだろうなという感じで、中肉中背。
26歳の自分には、当初、性の対象の範囲外で想像もしたことないというのが正直なところだった。

そんなある日、部署の飲み会で、I美ともう一人40歳の女性が私の携帯にいつのまにか連絡先を入れていた。

二次会が終わり、酔い潰れずに残った面子は三人きり。自分がI美を送っていくことになった。
二人でホテル行っちゃう?と冗談とも本気とも付かないことを言われ、当惑したが人妻特有のエロスがあることにも気づいた瞬間であった。
その時には何もなかったが、当時の職場は場所でのイベントが多く、今後どうなるんだろう?と不安7割性欲3割といった感じで悶々としていた。

それから二ヶ月ほどした8月に納涼の温泉旅行があった。
夜にはお決まりの飲み会があったが、年配者が多く、次々と潰れるか、寝ます~と言って去っていく。
男部屋の私の布団は既におばちゃんが寝ており、動かせそうになかった。
困る私を見て、女性陣が、女性部屋のそのおばちゃんの分の布団で寝ていいよと言ってくれたが、色んな意味で寝られそうにないためお断りした。

とりあえず温泉に入ってから考えますと言ってその場を去り、一晩起きていてもいいかなと思って温泉から上がると…I美が待っていた。
幹事だから、予備の小部屋用意しておいたの。そこに行かない?と誘われる。
若さはないが、やはりエロい。そのエロさに惹かれるように小部屋へと雪崩れ込んだ。

浴衣をはだけると、下着すら着けておらず、下は濡れ濡れなのがわかった。
たまらずフェラをさせると、テクはそれほどでもないが、とにかく吸いつき方がエロい。愛しそうに吸ってくれる。
一頻り舐めさせた後、突っ込んだが、今度は驚くほど緩い。こればかりは仕方ないのかもしれないが、あれ以上緩い方には出会ったことがない。
しかし緩さを帳消しにするほど、感じてくれる。
皆にバレるんじゃないかと言うほど叫ぶため、手で口を塞いだが、無理矢理感が出てそれも興奮した。
それまで中に出したことなんてほとんどなかったため、こんな機会じゃないとと思い、バックで突きつつ中で出すよ!と言うと、濃いのいっぱい出して!と言うので、いっぱい注いでやった。

皆が起きる前にとI美は部屋に戻って行ったが、旦那とはもうエッチするなよと言うと、当たり前でしょ、と妖艶に微笑んでいた。

その後はそこに勤めていた2年間、皆の目を盗んで、飲み会で、夜の職場でやりまくった。
毎回必ず中出ししてやったが、何も言わなかった。
中出し放題のセフレと思えば、右手や風俗よりよほど良かった。

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