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半信半疑でメールしてみるとサクラの多い中、25くらいの「ポッチャリだけど、旦那と別居中で・・・」ってな感じで直メしてきた子がきた。
もともと半信半疑だったので、ウソでしょみたいな返事したら
「ほんとにお金に困っているので本気です。でもそろそろ生理が始まっちゃうけどいいですか」
って聞いてきたんでとりあえずOKしてみた。
場所はたしか浜松だったと思うけど・・・。
嘘でもドライブがてらにいいかなと思って、待ち合わせの駅で待っていると、茶髪のロングで体重見たところ55~60くらい?身長が160~165くらいの少しポッチャリ目の子が近寄ってきて
「たかさん?」
って声かけてきた。
子供が2才と4才の子供がいるってな話をしながら、早速車でホテルにいくと風呂に入ってすぐ開始。
まず仁王立ちでモノを差し出すと、抵抗なくDスロート。
「ジュルジュル」といやらしい音を立てながら、根元までくわえさせた。
ムスコが大きくなったところでベッドに押し倒し、D~Eくらいのオッパイを丹念に愛撫。
乳首は小さめだったけど舌先で頃かすと「アアン、ウン」とガマンしながら左手はムスコをシコシコしてくる。
スルスルと赤貝に手を伸ばすと薄い陰毛ごとすでにヌラヌラとしていたけど、血まみれだったらいやだな~と思いながら69にしてみるとまだ始まっていないらしく血は付いていなかった。
早速舌先でクリを攻撃すると
「アアア、イイ~~」
と声を上げてきた。
調子に乗ってベロベロしていると、あの赤貝特有のエッチな香りが・・・。
生で入れちまおうかなっと思ってたけど、とりあえず「ゴムはい」って渡したら、せっせとつける準備をし始めた。
ところがなかなかうまくつけられず、彼女のほうから
「もうじき生理始まるから、ナマでいいよ」
っていってきたので、お言葉に甘えてそのまま騎乗位で、ニュルッと挿入した。
やっぱりナマはいいやね。
彼女が腰を振ってる最中は「ニュチャニュチャ」といやらしい音が部屋に響く。
ヨメが帰省してからしばらくご無沙汰だったのですぐ出そうになってあわててバックに体位チェ~ンジ。
おれはやさしい?ので一応
「どこに出したらいい?」
って聞いてみたら案の定、
「外に出してくれればどこでもいいよ」
って言うので
「あいよ」
って軽い返事をして突撃再開。
ちょっと大きめなお尻に痴骨をバンバンあてながら人妻のナマ膣を味わった。(ダンナさんごめんね^^)
出し入れしながらムスコを見てみると本気汁で白濁していたが、生理らしい出血はなかった。
「ニュチャニュチャ」とナマ膣を楽しんでいたが、だいぶご無沙汰だったのもあってイキそうになってきた。
そんな時おれの中に悪の心が・・・。
中出ししたいと・・・。
彼女の腰をしっかりつかみヌチャヌチャとおとをたてながら、彼女に分からないように「ビュルッ、ビュルッ、ビュー」と中出し。出しながら、(孕んじまえ、妊娠しろっと心の中で思いながらついついニヤリと笑ってしまった。)
彼女は息子を出し入れしながらの中出しに全く気が付いていない^^。
中に今日会ったばっかりの男の精子を受け入れながら、
「スゴイ、スゴクイイ、アアァアア」
と絶叫。
そのまま抜くとダラリと垂れてしまうので、入れたままクルリと正常位にチェンジし続けてピストンピストン。
「すごく濡れてるよ」
って言うと彼女は顔をそむけて
「言わないでっ」
だって。
だってホントに濡れてるんだもん俺の精子で(笑)
一応彼女との約束の外に出すこともしなきゃならないので抜かずに始めた。
元気な息子は、人妻に中出しした罪悪感と、征服感ですぐにイキたくなってきた。
彼女に
「そろそろイクよ。どこにだす?」
って聞くと、アンアンいいながら、
「おなかに・・・。」
っていうのでまたまた
「あいよ」
って軽い返事。
お腹にっつったって、中か外か言わないからわかんないじゃん。
じゃあ両方で。と自分に都合のよい選択をさせてもらった。^^
「ビュル、ビュルッ」って本日二度目の射精開始。
でも半分は外に出さなきゃなんないので、三回ほどナマ膣で射精したあと、お腹の上に少しだけ「ピュッ、ピュ」って出しといた。
彼女は何も知らず、
「少しだねっ」て^^。
そりゃあ二回目ですから^^。
時計をチラってみると延長5分前。
「あと5分しかないよって」
いうと彼女も
「やばい」
って起き上った隙に俺はすかさずティッシュでマンコをサッっと拭いた。
我ながら見事なワザ。
急いで彼女にパンティをはかせて、新鮮な精子をお持ち帰り完了。
あとは、彼女の卵子目指してがんばってくれ俺の精子たち、今日のお礼に子供をプレゼントできたらうれしいな^^。
長らくの長文、駄文しつれいいたしました。
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