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残業を終えて帰ろうとしたところ、隣の部のKちゃんが「帰りのバス、行っちゃった~。」と駆け込んで来ました。
「僕も帰るところだから、送ってあげるよ。」
「ありがとうございます。」
という事で、彼女が一人暮らししているマンションの手前まで送りました。
すると、「割引券ありますから、夕食どうですか。」と、お礼の申し出。
私も、家でレンチン程度の夕食の予定だったので、近くのファミレスで夕食を共にしました。
「もう帰られます。XX(ラブホ)の割引券もありますよ。」と、広末涼子さん似のボーイッシュなKちゃんから、悪戯っぽい提案。
「俺、カレー食べたから加齢臭いよ。」
「生おじさんギャグだ、かわいい。」
こう言われたら据え膳喰わない理由はありません。
XXに入り、ソファーに座るや否や、Kちゃんの手は私の股間に。
そして、すぐに私の膝に跨ってワンピースを脱ぎブラ1枚に。
私は彼女をギューツと抱きしめました。
するとKちゃんは「あ~、気持ちいい~。」と声を上げました。
そして、背中を向けて再び膝の上に座り直して「脱がして~。」
ブラを外して、乳房を背後から掴むと「見て、鏡に映っているよ。エロいね。」とハシャギます。
今度は立ち上がると、私の目の前で、パンティを脱ぎました。パイパンでした。
手を繋いでベッドへ。
彼女に仰向けに寝てもらって全身リップ。
するとKちゃん「あ~、スゴイ、スキッ、スキッ、スキッ。」
アソコに指を這わすと、既にネッチョリしていました。
それではとクンニを始めると、「腰が動いちゃう、あ~、スキッ、スキッ、スキッ」と大声で叫び続けます。
「オッパイも触って、ギューッとして。」というので、胸から足先にかけて指を這わすと、どこを触ってもビクッ、ビクッと敏感な反応。
特にオッパイは一段と叫び声が高くなり、腰の動きも激しくなりました。
そのタイミングで指を挿入すると「ダメ~、いっちゃう~。」でガクッとなり、うつ伏せになりました。
間髪置かずに今度は背中から舌と指で責めると、Kちゃんは「あ~、いやらしい~。」と言いながら四つん這いの姿勢になり、尻を高く揚げてきました。
もちろんバックからのクンニ。Kちゃんは再び「ダメ~、いっちゃう~。」でガクッとなりました。
私は、ここで終わるつもりでした。
ところが30過ぎて性欲が増したと言うKちゃん、「今度は私の番。」だと私を仰向きに寝かせて騎乗位となり私のイチモツの頭を触りながら「ほら、大きくなってきた。変態さんだね。」と痴女モードになり、腰を振り始めます。
時折、私の耳を舐めたり、耳の穴に指を入れたりもしながら、腰の動きも激しくなり、ついにイチモツが彼女の中にズボッと貫入。
お互い、アッという間に果てました。
その後、バスルームで流す時も、Kちゃんは、ず~っとイチャイチャしてくれました。
翌日、会社で彼女の部を覗いたら、Kちゃんは腰痛で休んだとの事。
確かに、腰の動きが激しかったからなぁ~。
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