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初投稿の初体験記です。
今から50年余の独身時代事。
付き合って間もない同じ歳の18歳の娘と逢い引き。(当時は逢い引きと言った)
当時は誰にも知られたくない仲だった。
暗くなってから逢う。
当然、人気の無い通りから人気のまったく無い所といえば、畑の方。
左手を彼女の腰に手をまわしてピタリと引き寄せ、右手は彼女の右胸へ。
最初はただ胸の上にのせてある程度位。
次第に右手の指先が胸を揉みだす。
揉み続けると
「右ばっかり大きくなっちゃう」
「如何すればいいのー」
と聞くが返事が無い。
「こっちもかあー」
と前へまわって左の胸をつかむ。
「・・・・・・」
無言の頷き。(今、考えると「反対側も揉んでと」言いたかったのかも)
そばに、農作業の小屋がある。
二人の足は自然に小屋の方に引きつけられるように入って行く。
小屋に入るとキッスのしっぱなし。
次第に舌を入れあうモーレツなものになったのは勿論の事。
上になったりしたになったりのキッス。
両手で両方のオッパイ揉み。
疲れて横になった時、手が彼女の下着に伸びた時湿っている事がわかった。
何も言わないのを好い事に、そのまま一寸ずらして触れてしまった。
「恥ずかしい・・・」の声。
嫌だとの言葉は無い。
そのままにしていると、中指が自然に吸い込まれそうな気分で独りでに動き出した。
こちらはピンピン。
黙って下着を足先でずり下ろしてしまった。
「あっ・・・・」
呻きはあった。
左手で右オッパイを揉み、口はで左オッパイをシャブリ、右手指は勿論あそこの上で静かに奥を探る。
時々「ウウン・・・・」と呻く。
いつの間にか、こっちも下はスッポンポンで、先から何かが漏れそうな感じ。
もう我慢ならない。
黙ってまたがるように上になって、入れようとするが入らない。
悪友からの言葉を思い出した。
「濡れていないとダメ。足を上向きに開いて入れるとヨイ」
先ほどからの感じで、濡れていることは確実。
上向きの開脚の実践しかないと決断。
「イヤ やめて イヤ やめて」
「ちょっとだけ 直ぐやめるよ」
のやり取りをしているうちに、すらりと入った。
一寸だけ「ウ-ン」と痛そうな感じがしたようだった。
こっちは入るのがスート入ってしまったので何が何だか分からなかったが、そのうちにドクドクト気持ちがよかった。
下では
「アアアア・・・」
と何か気持ちよさそうな感じの呻き声。
しばらくそのままの重なり合いの姿勢でいた。
が、今度はこちらの腰が上下に動き出した。
下でもそれに同調するような動きになっていると、ドクドクと勢い好く飛び出すのが分かった。
最初は入れると直ぐにの発射感で、入れっぱなしで元気になり本当にやったんだという気がした。
初体験での中田氏、記念すべき初体験でした。
中休みをしながら4回中田氏。
中休みの会話中、少しピンクがかったチリ紙をそっと見せてくれ、記念にとっておくと嬉しそうにはなしたので、少しはドクドクの濃い精液も付いているはずである。
暗がりで、お互いの下の縮れ毛を抜きとり記念にと定期入れに入れあった。
こちらも、初めてだったと告白し、お互いに笑いあった。
彼女は、バレーボールやその他の運動をやっている時にオナニーを先輩から教えられ、指でやったり、ソーセージを用いたりしていたようで、チョコット痛かったが後はこちらがあまり最初から動かなかったのが幸いしたようだったと、今にして思う。
「好きだったから・・・・・」
と何回も口に出して、その夜は終列車まで抱き合ったり、やりあったりした。
やっている最中、子供が出来たら如何しようと一瞬気にはなったが、なるようになるさ。
出来たら、正式に彼女にするさ!
結婚するさと覚悟すればいいと思いながら、抱き合っていた。
その後、彼女から逢いたいと連絡があって、先輩から分けって貰った近藤(ゴ)ムをポッケッとにいれて逢った。
当然前の場所で抱き合ったことは当然。
生理がきたとの事でホットした。
抱き合って直ぐにやりたくなり、近藤のご厄介となったが、スムーズに挿入できない。
前のようにオッパイをを良く揉んだり、中指を入れてやわらかくかき混ぜるようにして、やっと挿入。
ゴムを隔てての感じは、お互いにいまいちのようだったが、それでも2回戦。
その後は、彼女が先輩とか実姉からの情報で、サンプーン錠を知りそのご厄介になったが、膣があつくなったりだった。
たまには中田氏のご厄介なってが、仲間には知られること無く抱き合っていた。
「実家や親戚から結婚話がある」
といわれ、
「それじゃーすればイイじゃー」
「俺よりずーっと好いよ」
と言うと
「ねえーねー 血液型は何?」
と聞かれた事があった。
抱き合ってから一年くらいで、彼女の実家の事情で結婚が早まり帰郷することになって、仲間とのお別れの声で列車へ乗り込み、隣市の駅で下車したのは連休初日の午後2時。
早速ホテルへ直行。
入る風呂は個室の風呂。
もうキッスも無しで、お互いの服の脱がしあい。気がついたら、浴槽には湯が無い。
縁に腰かけ猛烈なキッスで、お互いに下の方へのキッス。
浴室へ横たえて自然と69型。
初めてのホテルでのH。
お互いの汚れなんかは気にしていない。
気づくと、湯が溢れて流れている。
慌てて浴槽へ入るが、直ぐにキッス。
立ち上がると、彼女の口の直前には、ギンギランとした一物が天を向いている。
直ぐに咥えられてしまい、丁寧に舐められたり、しごかれたり。
いきそうになり、ドドットト彼女の口へ射精。
そのまま口に加えて離さない。
しばらくそのまま口の中。
湯に浸ってデイプキッスしながら、こちらは握られ揉まれ、こっちはオッパイと下の口へと、お互いにまさぐり合う。
こちは又、下の口へ分身が行きたくなり、湯船に横になりながらの挿入。
元気なもので息子はやっぱり下の口が一番良さそう。
浴槽での腰使いは浮力の関係で宇宙遊泳の感じで、直ぐにいってしまうのは勿体無いので、しばらくその遊泳を楽しんだが、息子が言う事を聞かない。
ピストン運動で発射されたが、湯の中でのHは格別。
湯の中で息子は特別な風呂に入って満足の様子。
そのうちにピッタリの体が離れたが、ドロドロの精子が浮き上げってきたのを見ると、湯の花のようであった。
激戦で腹ペコだったので、夕食は美味かったが、後の事が気がかりでうずうずしていた。
余った食い物はあったので、女中が気を利かせて夜食としてそっと置いていってくれた。
夕食後、ホテルでは布団を離して敷いてくれているのをみて、二人でニヤニヤしながら顔を見合ったが兄妹と宿帳に書いたのだから。
女中が去って、布団をくっ付けて直ぐ始めるわけにはいかず、TVでもみようとして気がついた。
500円金貨で30分の有料TVをみることにして布団に入った。
彼女も一緒に入ったが、帯はしていたが浴衣の素肌のスポンポンで、抱き合う事を期待している。
TVをみているうちに、画面のように絡み合っていくが、初めてこれもみる物であって、初めての体位もあったが、入れたままみながらピストン運動。
慌てることは無いので気が楽であった。
みながら興奮が高ぶってとても好く、よがり声も出すほどであった。
二人同時に達した事。
二人とも抱き合って結合し合ったりして、寝てしまった。
気がついたら、彼女の手はこちらの股に、こっちは彼女のオッパイに左手を、顔の前に精液がタラタラの似たり貝。
そっと拭いていたら目を覚ました。
慌てて自分で拭いた後、こっちはその赤貝に口をつけ、舌で舐めてやった。
すると、今まで出した事の無い呻き発し、こっちも直ぐに息子を入れてやったところ、お互いに頂上に何回も達したが、TVの明かりの中である。薄明かりになる頃、本格的に疲れ、グッスリ寝てしまった。
食事を30分後に運ぶとの電話で目を開け、慌てて窓ガラスを空け匂いの無いように、そして布団を離して兄妹の振りをして待った。
食事中、どちらとも無く予定変更の話となり、彼女は「都合で明日帰る」と電話。
食事後、予定変更を伝えて、むさぼるようなSEXを朝から。
日中は連休とあって知っている人に会わないようにと理屈をつけて外出無し。
昼食は、ウナギ丼で精を付け、一日中やりほうけ。
しまいにはただ入れているだけだった。
お別れの中田氏が翌日のチェックアウトまで続いて、お互いに擦れあって、痛くなる事もあったが、駅での見送り寸前に駅舎の陰で人目の付かないようにスカートをまくって手指で下の口にお別れの挨拶の挿入をしたのが最後であった。
それで、それっきりになったが、帰郷して直ぐに結婚し早産したが母子共に元気との風の便りを聞いた。
そっと逆算してみると、こっちのDNDをお土産に帰った模様である。
懐かしの性春記です。
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