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投稿No.2505
投稿者 ゆみ (28歳 女)
掲載日 2005年12月25日
私は結婚5年目で4歳になる娘がいます。
そして今新しい命がお腹の中に宿っています。
この子の父親は娘とは違う父親で、私の夫の父の子なのです。

ある日のことでした、いつもどうりに夫が出勤した後食器の洗い物をしていたら急に後ろから胸を揉むようにして抱きついてきました。
何がなんだか分かりませんでした。
「えっ、お父さん?何するんですか!?」
「ゆみさん、俺とセックスしてくれ」
「えぇ?ちょっとやめてください」
「もう、我慢できん」
そう言って服の中に手を入れてブラの上から胸を揉んできたのです。
「ゆみさん、あんたが嫁いできたときから好きだった、だからもう我慢できん」
「あっ・・・お父さんやめて」
久々に男性に身体を触られたので少し感じていました。
夫とのセックスは3ヶ月近くなかったのです。
お父さんは両手で揉んでいましたが右手が胸を離れ、股の間に入ってきたのです。
膝下くらいまであるスカートを太ももあたりまで捲くり上げおマンコを触ってきました。
もう抵抗はしませんでした。
身体は正直で喜ぶばかりでした。
「ゆみさん、パンツが湿ってきたぞ。感じてるのか?」
「あぁ・・・違います、お願いですやめて」
「あぁ、若い女の人の肌はいい、興奮する」
台所のテーブルに押し倒されて上着を捲り上げておっぱいを吸ってきました。
ひげがあたって少しくすぐったかったです。
父はおっぱいに顔を挟み私の足を大きく広げて右手をショーツの横から入れておマンコを触ってきます。
「あっ・・・ぁあ・・・ああぁ」
「気持ちいのか?ゆみさん」
「あんっ・・・」
「正直に言っていいんだよ」
「はい・・・気持ちいいです」
すでにグチョグチョになっているショーツを脱がせて、おマンコに顔を近づけてきます。
両手で大きく私の足を広げて割れ目を舌で舐めてきました。
男性の舌が私の生殖器を舐めたのは本当に久々でした。
柔らかい感触に感動していました。
父は割れ目の周りや、入り口を優しく舐めてくれました。
「ゆみさんのまんこは綺麗だね、やっぱりいつも念入りに洗っているからかな?」
父はいつも私のお風呂を覗き見していたのです。
そうとは知らず大またを広げておマンコを洗ったり、指を入れたり、シャワーでオナニーをしていました。
「お父さん見てたんですか?」
「ああ、興奮してしまったよ」
グチョグチョに濡れたおマンコから垂れてきた私の液体を父はエッチな音を立てて飲みました。
すする瞬間にクリもすすってくるので凄く気持ちよかったです。

「あああぁ・・・いやぁ・・・ああぁ」
「気持ちいいのか、そんなに気持ちいいのかゆみさん」
「ああぁ」
「ゆみさん、チンポを舐めてくれないか?」
「あぁ・・・はい・・・いいですよ」
今度は私が父を喜ばす番です。
ズボンを下ろすと太く大きなおちんちんがすでに反り立っていました。
それを咥えると、独特の匂いがしました。
今までなら臭いと感じていましたが興奮と、男性の性器を久々に見た喜びでいっぱいでした。
根元まで咥えて舌で棒を嘗め回すと
「おぉ!おおぉ!!」
と感じてくれました。
尿道付近を舐めていると
「ああぁっ・・・ゆみさん飲んでくれ!!」
と言って頭を抑えられて喉の奥に濃い精液を射精しました。
私は全部飲み干しました。
初めて飲みました。
感想は興奮していたのであまり分かりませんでしたが好きになりました。

「お父さん、入れてください」
「欲しいのかい?ゆみさん」
「はい、入れてください」
場所を私たち夫婦の寝室に変えました。
部屋に入ると一枚一枚脱がされてお互い全裸になると後ろからおっぱいを揉まれました。
父はおチンチンをお尻にゴリゴリ擦り付けながら首筋を舐めらがら
「ここでセックスしていたんだね、ゆみさんは」
と聞いてきましたが私は我慢の限界でした。
「早く入れて・・・お願いお父さん・・・早く入れてください」
そして後ろから挿入され、私はおマンコに入ってきた男性の性器を感じていました。
「あぁ、ゆみさんのマンコは気持ちいい締りがいい」
「あぁ、おとんさん・・・あぁ」
私は感動のあまり言葉を失っていました。
すでに自分から腰を動かし始めていました。
「どうしたんだゆみさん。勝手に腰が動いているぞ」
「あぁ・・・お父さん早く・・・腰振ってください」
「分かった、逝くぞ由美さん」
腰に手をかけてゆっくりおチンチンをおマンコから出したり入れたりしてきました。
それにあわせて私も腰を動かします。
「ゆみさんのマンコに俺のチンポが出入りするのが見えるぞ」
「あぁ・・・太くて・・・お父さんのおチンチン気持ちいい」
壁に手をついて片足を手で持ち上げられながら突かれました。
横には私たち夫婦の写真たてがありました。
父の太いおチンチンは子宮近くまで届いていました。
気持ち良すぎて力が抜けしまい、ベッド二移動して四つんばいになって父に犯されました。
「あっあっあっあっ・・・あぁ」
「ああぁ・・・ゆみさん、たまらん・・・マンコが締め付けて」
「あっあぁ・・・だめっ・・・逝きそう」
「いいぞ先に逝っても」
「ダメ・・・逝っちゃう・・・一緒に」
「ゆみさん先に逝ってもいいぞ・・・あぁ・・・そらっ」
私は身体を反ってお尻を父のおチンチンに押し付けました。
父は私のおっぱいを掴み身体をひきつけて来ます。
「ああああああぁっ・・・逝くっ、あぁ・・・ダメ逝く、あぁ・・・」
「ゆみさん逝った?・・・はぁ、はぁ」
「はい・・・逝っちゃいました」
私ひとりで逝ってしまいました。

父がまだなので正常位で挿入し直しました。
父はおっぱいを揉みながら身体を倒してきてキスをしてきました。
私も父の頭に手を回してキスしました。
舌を口の中に入れてきて私の舌と絡めて来ました。
キスの最中に父は腰を動かしてきました、乳首をつまんだり大きな乳輪をなぞったりしてキスをしていました。
「ゆみさん、中に出すからね」
「ダメですよ、外にしてくださいね。子供が出来てしまいますから」
「生んでもらうよ、俺とゆみさんの子供をね」
と言われました。
冗談のつもりで聞いていました。
抱き起こされて座位のままキスしていました口の周りは二人の唾液でいっぱいでした。
今度は私が舌を父の口の中に入れて絡めてあげました。
段々腰の動きが早くなりお互いに息も上がってきたので正上位に戻してラストスパートを掛けて来ました。
手を腰に付けて奥深く、子宮近くまで突き上げられました。
「ああぁ・・・お父さんダメ逝きそう・・・あぁ」
「いいよ・・・俺も逝きそうだ」
「一緒に・・・今度は一緒に逝って・・・お願い」
「あぁ、一緒に逝こうゆみさん」
父の腰動きは激しさを増し、私はただベッドのシーツにしがみ付く他ありませんでした。
「あああぁ・・・逝く・・・お父さんっ!」
「ああぁ・・・ああぁ・・・ゆみさん逝くよ・・・中に、中に」
「いやぁぁぁ・・・だめぇ・・・お父さん外に出して・・・出来ちゃうお父さん・・・中は」
「ゆみさん・・・逝くよ、子供生んでくれぇ・・・中に・・・あぁ」
父は逝く瞬間に私の身体ごとおマンコを自分のおチンチンに押し付けて一番深いところに、子宮に濃くて熱い精液と、父のDNAと共に精子たちを私の卵子に射精したのです。
「あああぁ・・・ダメッ・・・あぁ、お父さんいやぁ・・・熱いッ、あぁ・・・膣内に出てる」
<ビクン、ビュ、ビュルビュル>
「あぁ・・・まだ出るッ・・・ううっ・・・あぁ、はぁ」
父のおチンチンは逝った後もビクビクとして私の子宮を刺激しました。
私もまた父のおチンチンをキュウキュウと締めつめて刺激しました。
「あぁ・・・中に・・・はぁ」
繋げたまま、キスをしました。
二人の愛を確かめ合うように。

「子供で来ちゃったかもしれないですよ」
「生んでくれ、なっ?」
そして妊娠してしまいました。

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