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1週間に2,3回は、ホテルか彼女のマンションで濃厚なセックスを楽しみ、その都度中出し。
それが2週間も仕事で会えず、我慢できなくなって、出張先の金沢からまゆみを呼び出した。
ちょうど金曜日だった。
ノーブラ、ノーパンで、金沢駅まで来るよう連絡。
夜の8時、まゆみは、白のサマージャケットに黒のミニスカートという姿で現れ、にっこり駆け寄ってきた。
レンタカーに乗り込み、郊外の人里離れた宿に車を走らせた。
運転しながら、左手を伸ばしまゆみのスカートの中へ。
希望通り、ノーパンで、もうすでにヌルヌル状態。
「まゆみ、もう濡れ濡れだよ。助平だね」
「いやーん、部長さん。2週間ぶりですもの。早く、抱いて欲しいの」
彼女も僕の下半身に手をさし伸ばし、まさぐってくる。
ふたりとももう宿まで待てない気分。
宿に通じる林の中の道路からわき道にそれて、車を止めた。
ここなら誰も来ない。
すぐさま熱いディープキス。
舌をからませ、互いの唾液を交換しては激しくすすりあう。
サマージャケットを取り去ると、シースルーのキャミソール。
もちろんノーブラ、89cmの見事なおっぱいがプルルンとゆれ動く。
キャミソールの上から、おっぱいをなぜまわすように愛撫。
「ああ、部長さん、もう我慢できないわ」
とまゆみは、僕のスラックスのファスナーを引き下げ、いきりたった分身をとりだしてむしゃぶりつく。
車の中ではドッキングしにくいため、車から出て、まゆみはドアーにつかまる格好でお尻を突き出す。
「入れて、入れて、早く部長さんが欲しいの」
ミニスカートをまくりあげ、後ろから男根をぶち込んでいく。
「あああ・・うれしい。まゆみ、これがしたかったの。もっと、もっと、激しく突いて、突いて」
「おおお、まゆみ、まゆみのおめこは最高!チンポにからみついてくる」
夜のしじまに二人のよがり声がひびく。
「まゆみ、もう出そうだ」
「いいわ、出して、出して、まゆみの中へいっぱい出して」
やがて、クライマックス。
2週間ぶりに、溜めていたザーメンを思い切りまゆみのオメコの奥底に流し込んだ。
それから宿へ。
そこは、部屋部屋が離れ座敷形式で、誰にも邪魔されることはない。
部屋に露天風呂もついている。
遅い食事もいちゃいちゃしながら食べる。
さすがに素っ裸ではないが、浴衣だけを引っ掛け、口移しでビールを飲まし合い、お互いの肉体をまさぐりあっては、興奮をたかめていった。
食事後、露天風呂に。
もうそのころには、ふたりとも2度目のドッキングを求めていた。
洗い場で、シックスナインとなって、お互いの性器をすすりあい、しゃぶりたてた。
そして、風呂のなかで対面座位の形で結合。
キスしたまま狂ったように、互いの腰を打ちつけ、これでもか、これでもかと深い交合を求めあった。
「ああああ・・・もう、だめ、まゆみ、死んじゃう。いって、いって、一緒にいって」
2度目の昇天。
その夜は、夜中にもう1回、朝にもモーニングセックスをかわして大阪に帰った。
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