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その彼女から・・・
「今日はあなたの誕生日だから命令は何でも聞いてあげる」
と言うので、思いつくことすべてをやりました。
先ずは、車で迎えに行って街まででる高速道路で・・・
「おい、しゃぶれよ」
「ええっ~、危ないから・・・」
「こら、何でも言うことを聞くんだろ?」
「わかった・・・」
走行中の車内で、私のズボンのチャックを下ろしトランクスからちんこを取り出す。
既にギンギンなので出しにくそうだ。
シートを少しだけ倒し、フェラをしやすくしてやった。
根元を握り締めいきなりのディープスロート。
ズズッ、ズスッ、っといやらしい音が車内に響く。
「おい、つばをたらすなよ。パンツが濡れるから全部飲めよ」
「・・・・・・・・・・」
「勿論、精液も飲むんだぞ」
相変わらず、舌使いがうまい。
かり首から幹、幹からかり首、そして尿道口へとナメクジが這い回るような舌使い。
日頃の調教の賜物だ。
車を運転しながらなのでなかなかイクもんじゃない。
40分の高速道路の道のりを彼女のフェラでタップリと楽しんだが、射精はしなかった。
高速をおりて、住宅街の公園の側へ車を停めた。
「おい、先に降りて公園の便所へ入ってろ」
「まさか・・・?」
「そうだ、あの便所で立ちバックで中出ししてやるから早く行けよ、パンツは脱いでいけ」
「はい・・・」
彼女が便所へ消えてから周囲を偵察。
午前中の公園には人影はない。
障害者用トイレのスライドドアを開けると彼女が怯えた視線で私を見た。
「ほら、さっきのフェラで濡れてるんだろ。さっさと尻をこっちに向けろ」
かわいい彼女にわざとドスのきいた声で命令する。
彼女は便器の蓋に手をついてこちらにかわいいお尻を向けた。
スカートをたくし上げると既にぬらぬらと濡れているまんこにギンギンになった私のモノをいきなりぶち込んだ。
「ああっ、奥にきてるっ、きもちいい~っ」
「おい、大きな声を出すな、外に聞こえるぞ」
「・・・・・・・・・・・・・・」
とは言いながら、全力で彼女のまんこにちんこを打ち込む。
「あっ・・・・・うっ・・・だめっ」
小さな声で耐えている彼女。
「ほら、イクぞ、なんていうんだ?」
「はっ、はいっ。○○○のなかにたくさん出してください。あなたのをたくさん出してくださいっ」
「よーし、よく言えたな。たっぷり出すから受け止めろよ」
ピストンの速度を上げ、絶頂の寸前、亀頭を子宮口にぴったりと押し付け
どくっ、どくっ、どくっ・・・と10日ぶりに射精した。
しばらく余韻を楽しみゆっくりと抜くと、開ききったまんこからどろっと白い液が出てきた。
私のちんこをお口できれいにさせた後、ティッシュで拭き取ってからナプキンをあててパンツを穿かせて便所を出た。
「よーし、次はデパートの便所でやるぞ」
「まだ、やるの?」
「まだまだだ、デパートの後はネットカフェでやるぞ」
「ええ~っ」
20歳以上の歳の差カップルの変態行為は止め処なく行われました。
続く・・・かもしれない。
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