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靖子に4ヶ月ぶりに出会った。
2月に女房に隠れて道後温泉へ連れて行ったが、その後直ぐに女房が宅配を断ってしまった。
彼女との事がばれた訳ではないと思うが、彼女が我が家に顔を出す事が無くなった。
昨日、銀行のATMコーナーで彼女と再会をした。
様子を聞くと、以前の生活に戻っただけで、特に変わりは無いと言う。
家まで送ろうと車に乗せ、それとなく恋人の存在を問うと否定の答えを返してきた。
家の前まで来ると、急がないなら部屋に寄って欲しいと言うので、そのまま部屋に上がり込んだ。
台所でお茶の支度をする靖子に無沙汰を詫び、もう一度付き合ってくれるかと聞くと、彼女は別れた覚えは無い。今でも私のことを思ってくれていると言う可愛い返事をしてくれた。
道後で撮った裸の写真が奥様に見つかったのかとも思い、私に誤ろうと思っていたと言う。
写真は私が大事にし、常にセカンドバッグの中に持ち歩いている。
誰にも見つかるわけが無いのである。
PCに落としたネガは直ぐに消去もしている。
その写真を取り出し、靖子に見せた。
公園の生垣の影で浴衣を脱ぎ、恥ずかしそうにポーズを執る靖子。
茂みが黒く三角に写っている。
露天風呂で湯に浸かる姿や布団の上で股間を掌で覆う姿。
私は何度も見てきたが、彼女が目にするのは初めてである。
次第に耳朶まで紅く染まっている。
露天風呂に浸かりながら私のものを口に咥えた様子や、後から貫かれている姿を見ると益々紅潮している。
最後に私に突き刺された靖子の局部と顔のUP写真を見せるとイヤイヤと顔を横に振り乱している。
彼女の顔を両手で挟み、唇を重ねると、堰を切ったように抱きついてきた。
彼女の服を脱がせ、白い裸身を畳の上に寝かせると、私もズボンを脱ぎ、彼女に重なった。
4ヶ月ぶりの逢瀬を楽しむように彼女を甚振り、指や唇・舌の愛撫で彼女を何度も逝かせ、岐立したものを突き立てた時には彼女はぐったりと成すがままになっていた。
私も4ヶ月ぶりの射精を迎えた。
いくら年老いたとはいえ、4ヶ月も溜めていると自分でも驚くほどの量が彼女の蜜壺に吐き出された。
終えた後で蜜壺から流れ出る白い精液と彼女の愛液を拭きながら、改めて彼女のオマンコを眺めていた。
何故?こんな若い女が私のような初老の男を愛してくれるのだろう?
援助を申し出る訳でもなく、時々食事や温泉に連れて行くだけである。
それも、私の好きな時に、彼女の裸身を楽しむために。
夏休みに温泉に行く約束をし、その時も高原や湖畔でヌードを撮らせることを承知させた。
帰り際に玄関の前で彼女のキスを受け、車に乗り込んだ。
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