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投稿No.1210
投稿者 中出しキング (26歳 男)
掲載日 2004年2月16日
その娘に出会ったのは去年の4月だった。名前はあや。
あやは会社の新入社員として入ってきた。
あやは、とても上品でかわいらしく、性格も素直で明るい娘だった。
今まで出会った中でおそらく一番いい女だろうと思った。
そう思った会社の男も多く、入社してすぐにみんなで口説いた。
ところが彼女の家はとても厳しいらしく、門限とかもあってどいつも成功しなかった。

あやが、入社して2か月が経ったころ、オレとあやがチームを組んであるプロジェクトをやることになった。
すごいラッキー。
当然、二人きりで打ち合わせや、ランチを一緒にしたりしているうちにしだいに付き合うようになっていった。
しかし、彼女の家が厳しく、夜のデートも出来なかった。
半年以上Hは一切なかった。
2回ぐらいHを迫った事があるが、拒まれてしまった。
だが、オレは彩の事が本当に好きだったのでそれでも良かった。
この間、オレの誕生日にあやがオレのマンションにランチを作りに来てくれた。
料理も上手だった。
メシを食べ終った頃、あやが思いがけない事を口にした。
「抱いてほしいの・・・」
二人でベット向かった。
彩を全部脱がせた頃、
「私、初めてなのでよろしくお願いします。」と彩が言ってきた。
無性にかわいく思えた。
オレはあやの体の隅々まで愛撫した。
あやも少しは感じているようだった。
ち○こは興奮していた為、信じられないくらい大きくなっていた。
「あや、そろそろ入れるよ」
「うん。きて。」
ゆっくりとあやのま○こにち○こを入れていった。
が、狭いのでなかなか全部入らない。
あやは痛いのか下唇をかんでいる。
思わず声をかけた。
「痛いかい?無理しなくていいよ?」
「大丈夫。平気。うれしいの。」
その言葉をきいて、興奮し、一気に根元までち○こを入れた。
興奮していた為か、信じられないことに入れた瞬間射精してしまった。
彼女の中にどくどくと大量に放出した。

この後オレはあやに結婚を申込み、あやも承諾した。
あやはま○こも最高だ。
あれから毎日、あやの悶え狂う姿をみながら中出ししている。

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