| ■ 人妻宅中だし |
| 投稿No. | : 1940 |
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| 名前 | : しゅうたろう | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2005/1/17 |
| 人妻とW不倫継続中です。 正月、彼女の夫が帰省で不在とのことで、自宅にお呼ばれ。 夕方に行くと普段と違う部屋着にノーメイク。 ただ、整った顔立ちなのでノーメイクも問題なし。 おせちをご馳走になりながらソファで飲み出したが、ノーブラの乳首が部屋着の上からも確認でき酒とともにまだ明るいのにムラムラしてくる。 鍋の準備をしに台所に彼女が立ち、オレが食器を持って行った時にたまらず後ろから抱きしめて乳房をもむ。 「まだ、だめよぉ」といいながら振り向いてディープキス。 部屋着に手を入れノーブラの乳首を攻める。 「あぁ。。。、あん」 彼女の息が乱れてくる。 手をパンティの中に這わすと下はたっぷりと濡れている。 ゆっくりと触っていると、 「あ、あぁぁ。。。。、たまんない。。。。」とさらに息が乱れてくる。 こちらもまだ夕方なのにギンギンに硬くなっているモノをヒップに押しつけていろ。 コンロの火を消して、彼女が振り向いて正面を向いたので、乳房を揉みながら長いディープキス。 お互いにすごい勢いでキスをししているのでキスの「ちゅばっ、ちゅぶ」という音が台所に響く。 モノを恥骨に押し付けてのこのキスに彼女もヒートアップし、 「ねえ、ここで来てぇ。。。」。 部屋着の下とパンティを脱がすともうあそこは大洪水。 立ったまま手でクリトリスを攻めていたら我慢できないらしく、 「はやくぅ」とオレの股間をなぜてくる。 彼女を流しに手をつかせ、 「このまま入れるぞ」 「うん」 後ろからゆっくり挿入。 たっぷり濡れているのですんなりと奥に。 下つきの彼女は立って後ろからでも無理なくピストン可能。 「あん、あん。あ”ぁ」 台所といういつもと違う状況とマンションの廊下に声が聞こえるかも知れないという心配をしながらでかなり彼女が感じでいる。 オレもかなりのピッチで突き上げていると、子宮を先に感じはじめる。 彼女は「う”、ぶ”、あああ」と声が漏れないよう二の腕に自分で口を押し付けているがたまらず声が出る。 下もものすごい濡れ方で少々腿にたれ始めている。 そんな彼女を見ながら、オレも一挙にこみ上げて来た。 「ああ、もう我慢できないよ」 「う”、あ、イッて」 「中でイッて」 「大丈夫かよ」 「うん、今日は。あん。大丈夫。はぁっ。」 「出すぞ」 「うん、来てぇぇ。ああ”−−−」 とラストスパートで一挙に突き上げ、昇天。 彼女の中でビクッ、ビクッと動いている。 抜くと彼女が座り込みそうだったので、あわててキッチンペーパーを渡す。 年末から会えてなかったので、意外に量があったようで、彼女の股間からかなりたれて来た。 キスをしながら 「シャワーで流そうか」 「うん」とそのまま一緒にシャワー。 根元までのフェラにまたモノがギンギンになり、そのまま寝室で2回戦。 今度は全裸で彼女の全身、くびれを堪能しながら正上位で中出し。 結局食事をして、いつも夫と寝ている寝室で朝までにもう1回中出し。(体力的な限界かなぁ?) 夜間の仕事と偽って家を空けているので家族に疑われないよう朝9時頃に帰りましたが、玄関でキスをしていると 「なんかすごい感じちゃった。。。。」 とまだ潤みがちな目に思いっきり後ろ髪を引かれました。 あー、時間と体力が欲しい。 |
| ■ 人妻デリ |
| 投稿No. | : 1939 |
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| 名前 | : ボッシュ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2005/1/16 |
| いつも利用している山手線某駅の人妻デリ。 本来そこのシステムではゴムありなのですが、私はゴムとの相性が良くないので通常は女性の合意の下、生でさせてもらっている。 合意と言っても言葉ではなく、前戯で相手を散々いかせた流れでそのまま挿入し、 「ゴメン着けるの待てなくて入れちゃった・・」 ってな感じでするのです。 大抵の方は生●ンでクリを擦られて入口をグリグリとすると我慢できなくなるようです。 但し、いつもは流れで入れてさせてもらっているという感謝?(笑)もあって、外出しで終わっていました。 年も明け、さて今年はどうかな?との半分占い気分で遊びに行くと、店の人が 「入ったばかりの凄く綺麗な人妻さんがいるので是非!」としつこくせまられたので、 「じゃその人で」と応じ待つこと30分。 登場したのは、ま〜凄いというほどではないけど良いか悪いかと言われれば良い部類に入ると思われる方でした。 実はこの時点で約束の15分で行かせますという案内より遅れていた(たった15分だけど)ので、少々立腹気味の私。 話を進めると32歳の人妻、旦那は単身赴任中とのこと。 風俗経験もここが初めてとのこと。 スタイルも細身と案内されたわりには結構グラマー系でした。 私は話の流れでプレイに入るのが好きなので(結構ムード派でして・・・(笑) キスから徐々に脱がしていくと、 「ダメ〜シャワー浴びさせて・・」と逃げられ仕方なくシャワーへ。 やっとベットに戻りプレイ再開し、得意の前戯で1度いかせた後、いつもの生●ンバイブ攻撃しますが感じた声は出しますが体を硬くして入れさせません。 そのうち「交代。今度は私の番」なんて言いながらフェラ攻撃。 そして硬くなったところで上に乗られそのまま入れたので、 「いいの?生でも」というと少し笑いながら 「あ〜すごい!感じる〜!」 と絶叫モードで腰を振ってサッサといってしまいました。 そこで今度は私が上になり、挿入しようとするとそこにはしっかりとゴムが・・ 「あ〜やられた〜・・・」(本当にわからない着け方でした)ですが仕方なく続きをしていましたが、やはり愚息は勢いを失うばかり。 そこで、 「ゴメン縮んじゃったからゴム取るね」といい、又クリ攻撃すると感じる声はすれども体は拒否モード。 そのうち私もだんだん鬼モードになってきて「絶対生で入れる!」と決意しました。 1度休憩後、彼女がフェラし始めまたゴムを被せました。(気にしてみたがやはり判らず) その時点で、この嬢は絶対元風俗経験者だなと確信し更に鬼モードへ。 正常位もそこそこにバックの体制に持ち込み、すかさずゴムを取り、ばれないかな?と思いつつも生●ンで擦りますが気付いて無いようなのでそのままブスリ。 「あ〜凄くいい〜!バックだと凄い〜!」 と絶叫し始め、こちらも目の前の生ピストンを実感しているうちに射精感が高まり、初発を中出しし、後発は引き抜きながら手に持ったゴムをパチン!と音だけ鳴らせ背中に出しました。 その後も再度生入れにチャレンジしましたが、やはり体拒否モードは続いたので先ほどの生中だしには気付いて無い様子。 時間になったあとも努めて冷静に振舞い、そのまま別れました。 いや〜最初から生入れさえてくれれば中出しされずに済んだのに、素人を装うような嘘つくから眠ってた鬼を起しちゃうんだよねぇ〜 妊娠してなきゃいいですけど・・・・ |
| ■ 性の奴隷 |
| 投稿No. | : 1938 |
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| 名前 | : けいた。 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2005/1/16 |
| チャットを通じて知り合った女と@2でやらせてもらうことになった。(仮名:マロン) チャットでは24歳と言っていたが、どう見ても30前後のように見えた。 ルックスは「下」の「上」くらい。 ホテルに入るなり、一緒に風呂に入りたいというのでマロンの言う通りにした。 浴槽でイチャイチャしてたらマロンは手で僕のチ○ポをしごき始めた。 今度はマロンが僕の上に乗っかるような格好でいきなり挿入された。 出会ってからまだ30分も経っていないというのに・・・。 結構腰使いが激しく、5分もしないうちに僕は射精しそうになってしまった。 「イキそうなんですけど・・。」 という僕の言葉を気にする様子もなくマロンはそのまま腰を動かし続けた。 「ドピュッ!」 僕は知り合って30分のこのマロンという女のオマ○コに中出しをしてしまった。 マロンのあそこはかなり敏感のようで僕が中で出したことを察知したようだった。 マロンは立ち上がり、僕にも立つように促してきた。 僕が立った姿勢でマロンは僕のチ○ポをフェラし始めた。 フェラテクは「中」の「下」くらいだった。 射精してすぐのチ○ポは結構敏感なものだ。 僕のチ○ポは再び起き上がり、僕はマロンの口の動きに身を委ねていた。 「ドピュッ!」今度はマロンの口の中射精してしまった。 風呂から上がり次は3ラウンド目。 さすがに僕のチ○ポも疲労困憊だ。 マロンは僕が望めば何でもしてくれそうな気配を身に纏っていた。 「アナル舐めてほしいんだけど・・。」 マロンは少し頷いて、僕の言う通りにしてくれた。 「なんて聞き分けのいい女なんだ。」 僕は感心しきりだった。 今度は僕が上になって正常位でマロンのオマ○コに挿入した。 風呂の時とは少し感覚が違う。 マロンのオマ○コは少々「ゆるめ」の感じがした。 マロンが悶える声は結構デカかった。 ホテルじゅうに響き渡りそうな勢いだった。 その声に触発されて僕はまた射精しそうになった。 マロンはその気配を察してか、両手で僕の背中をガッチリと掴んで離そうとしなかった。 「中に出してもいいよ。」というマロンの無言の合図のような気がした。 マロンに促されるまま、僕はマロンのオマ○コに射精した。 やはり中出しは最高である。 マロンは精液と愛液にまみれた僕のチ○ポをフェラしてくれた。 これがまた最高に気持ちがいい。 もう僕はマロンの虜になってしまった。 この後、待ち受ける悲劇をこの時は知る由もなかったのだが・・。つづく |
| ■ 車の中で中出し |
| 投稿No. | : 1937 |
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| 名前 | : けい | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2005/1/15 |
| 以前も投稿したけいです。 今回もセフレの24歳のコの話を書きます。 その日は時間も無かったのでいつものラブホでは無く、車の中でしようと決めていました。 彼女のマンションまで迎えに行き(彼氏と同棲中)車で少し離れた暗がりの駐車場へ。 お互いカーセックスは初めて。 車は現行型のレガシィワゴン。二人で後部座席へ。 ディープキスをして胸をまさぐり乳首へ吸い付きます。彼女も我慢出来なかった様でギンギンになった俺のペニスにむしゃぶりつきます。 彼女にはブラをズラしてブーツととパンティは脱いだだけの状態でクンニ。 既にヌルヌル。舌を穴の奥へ差し込むと特に感じるみたい。 正常位で入れてしばらくは動かずにそのままで感触を味わいます。 少しずつピストン運動。 いつ人が来るかも解らないので声を押し殺して喘いでいる彼女。 いつも通りの言葉責めで更に興奮度を高めます。 今日も安全日なので中出し。 こちらの出ている瞬間が解るのか同じタイミングで身体が「ビクン!」となる。 ズルっと抜いてすぐにテッシュで押さえる。 しばらく談笑しているうちに又勃起してきた。 すかさず彼女がソレを口に含む。 二回目はバックから中出し。 車の中は狭いけど正常位、バックは問題なく出来る。 三回目、正常位でやっていその体勢のまま一度抜いて溢れてきたザーメンをアナルに塗りたくりそのままアナルへ。 正常位でアナルは初めてだったのだけどバックより入れやすい。 しばらく動いていると彼女が「シート汚しちゃうかも」と。 あまりアナルを長時間突くのもツライだろうと思い中出し。 計三回。 気が付くと50分は経っていた。 ガラスは曇りまくっている。 これ以上時間がかかると妻にバレる可能性もあるのでそそくさと彼女を送った。 帰宅して駐車場へ車を入れて明るい場所で自分のチンコを確認するとカリ部分に黄色い汁が着いている。 拭って匂いを嗅ぐとちょっとウンチ臭かった。 ここまで書いた段階でもう勃起しています。 いつもならすぐに抜くのですが、明日は又別の女と飲む予定(33歳美人バツイチ子持ち)この女性は去年の3月から一緒に飲みに行くようになってかなり良い感じになってきています。 明日は飲んだ後、ホテルへ誘う予定。 中出しは難しいと思いますが上手く行ったら又ここへ書き込もうと思います。 |
| ■ 開けまして中出し |
| 投稿No. | : 1936 |
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| 名前 | : よっちゃん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2005/1/15 |
| 以前にも投稿している者です。 年初めHが妻より先に恋人気分のN実(既婚)とできて、なんとも嬉しかったのでまた投稿しました。 昨年最後のデートはクリスマス頃だったので、生膣感触も3週間ぶりでした。 二人は特に言うほどの趣味プレイはなく、大抵はベッドで、まぁノーマルで楽しむのですが、先日は久しぶりで刺激がほしくなり、彼女を洗面台の鏡の前に立たせ、立ちバックで犯すことにしました。 大きな鏡の前は、彼女の色気と透明な胸元そして艶めかしい背中や腰つきを同時に楽しめる絶好な場所です。 バスタイムの後二人で身体を拭き合ったとき、両肩を腕で包み耳元に息をかけてゆくと彼女は直ぐに私の欲望を察したようで、話をするのをやめました。 私は彼女の髪の感触を頬や顔の肌で楽しみながら両手で乳房、乳首を弄びます。 もうこの時点で自分のモノはギンギン、私はそれを腰に押し付けては欲求の度合いをアピールしておきます(笑) メスとして大変出来の良いN実は、その程度のものの30秒で身体の準備が整ってしまいます。 既に膣口を透明な粘液で満たして、主が滑り込んでくるのを待っているわけです。 こちらも分かっていますが、 「いい?」と念のため尋ねれば、直ぐに 「うん。もう良いよ」 と言う返事があって本番のスタートとなります。 勿論二人の間ではセックス=生ハメです。 私は「じゃ、N実ちゃんが入れて」と頼み、わざと彼女の手でハメさせました。 彼女にいきり立ったペニスを預けて、その仕草や一連の動きを確かめるのが好きなんです。 この日の彼女は、私のペニスを少しずつしごきながらその硬さを確かめるようにしつつ、極楽への入り口に導いてくれました。 この瞬間は射精と同じくらいクラッときます。本当に素直でSEXがやり易い良く出来たメスだなと思います。 彼女の性器に溢れる粘液を竿に馴染ませるよう、浅く2,3回ストロークすると、あとは奥まで飲み込ませ一気に子宮を突き上げます。 N実はどちらかと言えば下付きで、立ったままでも犯しやすいですし、彼女もバックが大好きでスポットの当りが良いみたいです。 そして幸運にも私のペニスは長めらしく、今までの女性全て、上体を立たせたままでもしっかりと腹の中の子宮を小突くことが出来ました。 私はN実の髪の香りを鼻いっぱいに吸い込み、時に肩口から唇を重ねたり、彼女の耳に顔を摺り寄せたりしながら文字通り全身の五感を満喫して味わいます。 彼女はよがり声を漏らし、私の欲するままの責めに応じ、更に声を大きく歓喜を上げてゆきます。 この性反応もまた素晴らしく、責めれば責めるほど喜んでくれるのですから私にとっておもちゃそのもの、性を満たす至福のひとときです。 以前から彼女は「オトコが射精する直前の動きがたまらなく好きだ」と言っています。 きっと射精が後戻りできなくなってから勢い任せで精液が噴出するまでのほんの数秒間の事を指して言うのでしょう。 程度に差は有るにせよ確かに男なら誰でも、イク寸前は独特な突き方というか激しさになっていると思います。 「あの動きは続けられないの?」と聞かれたりもします。 私は彼女に「ムリだね(笑)」 とそのとき即答しましたが、でも 「あれがいいんだ…」と聞くと、 「少しでも長く続けて本当にどうにも仕方なくなったら、中に果てても良いわよ…」と言ってました。 「そんなこと出来ることならオレだって続けていたいけど、まぁ、せいぜい2,30秒が限界だよな…」 と鏡の前で思いつつ、その言葉を思い浮かべては彼女の細い身体をむさぼるように犯していました。 鏡に映る彼女全身を、お顔からゆっくりと下に視姦してゆくと、くびれと下腹の張りに視線が止りました。 その辺りを注視していたら、WebのH画像で見かけた女性器内部の写真が蘇りました。 可愛らしい女の子の膣口が、器具で不自然なまでに開けられてしまっていて、その奥には薄ピンク色した子宮がヌラリと光って見えるのです。 写真で見るその内臓はなんとも卑猥で、皮を剥かれた桃の実のように滑らかで、いちもんじにつぐんだ子宮口までが分かるものでした。 きっとこの子のもあんなふうになっていて、私やダンナに吐き出された男の精は直接ベットリとまとわりつくんだろうな…とリアルなイメージをしてしまいました。 案の定その途端にこみ上げてきました。彼女に 「もう押さえられないよぉ…吐き出して良い??」と言い放つと同時に彼女も 「よっちゃんの好きに出して良いから…」 と悶えながら声を漏らします。 が、彼女の希望も叶えようと、そこで少しでも長く激しい突きを続けた後で溜まっていた性欲をぶちまけました。 私はストロークを殆ど止めて射精をしていました。 膣奥で「ドクッドクッドクッ」とペニスが幾度となく自動的に精を放出してゆく度に、N実も小さく吐息を漏らしていきます。 彼女のこの息遣いを耳にして、いま正に女性をメスとして征服したような満足感に浸れます。 求め合いながら何の心配も無く直に体内へ精液を撒いてしまえるのは本当に極楽です。 騙したり、ましてや痴漢強姦の類では絶対に味わえない満足だと思います。 私は正月休み明けの激務でこのところの5,6日はマスターベーションをするまもなく眠りに落ちていたので、感覚以上にまだスタミナがありました。 精を放ってから少しゆっくりとしたストロークで余韻を味わっていると、みるみる元気になってきたので、こりゃラッキーと思いつつ、抜かずに2回戦を続けられましたが、彼女の方はその最中で上り詰めたようでした。 彼女は立ったままではいられなくなり、その後は身体を前に折ってただ尻をこちらに向けているだけでした。 彼女の白く丸い尻と膣(膣は逝ったせいなのか締め付けは緩んでしまいましたが…) は、私の欲しいままとなり、もはや本物ナマのオナニーホール状態です。 私はちょっとした遊び心で目の前のN実の尻や膣を、勤務関係で顔見知りの狙っているY子ちゃんのモノとして楽しんでみました。 うっかりY子!と口走ってしまわないようにはらはらしながら犯していきますが、そんなY子ちゃんと化したN実の中へも、程なくして逝ってしまうと私は力をなくし用を済ませた息子も、やがて静かに押し出されてしまいました。 (実際のところY子もこれほどまでに楽しませてくれる女なのか、私にはどうにも知る由はありませんが、見たところでは肌の質や反応もなかなか良さそうですね… それにしてもこういう場合も女性の目からすると、浮気扱いなんでしょうか?) 我に返るとN実の背は私の汗に濡れていて、私はタオルをとりかけてあげました。 ふと彼女の性器に目をやると、私が余りに激しく突きつづける為かペニスがなくなった後でも少し開いたまま。 だらしなく半開きになっている膣の口からは、当然私の精液が溢れ落ちて行きます。 姿勢を下げて彼女の性器を覗きこむと、目の前で気泡と共に残骸が流れ出ています。 私がその光景を楽しんでいるのを察してか、N実は更に下腹に力を入れもっとジュルジュルとした卑猥な音がするように私の白い体液を吐き出しているようでした。 その光景が嬉しくも有り少しさびしくも有り、また刺激も受けました。 私は「目の前でこんなに流されちゃダメだよ…せっかくなのに」と言いながら、無意識に腰のくびれに両手が伸ばし、そのまま更に3発目を始めていました。 事が終わるといつも思うのは、普段は楚々として可愛らしい子なのに裸にするとこんな抱かれ上手だなんて!と驚いてしまうこと。 妻は元よりもう他の女の子でもここまで充実した気持ちは得られないだろうということ…だからN実の事は普段からかわいがって大事にしたくなるのです。 次回はこのN実より前に射精目的で楽しんでいた女性たちとの3P経験でも投稿しようと思います。 |
| ■ 年上人妻セフレ |
| 投稿No. | : 1935 |
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| 名前 | : 雅也 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2005/1/14 |
| 【投稿No.: 1888の続き】 僕のセックスフレンドのSさんは年上の人妻で、女性ボディービルダーでインストラクターもしていて、別にアルバイトもやっててそこで知り合った。 逆ナンされてそれ以来純生中出しセックスを続けている。 Sさん側から言うと、いわゆる不倫という関係だ。 年末年始は僕も実家へ帰ったりでお互いの都合等でなかなか会えず、当然セックスはその間ご無沙汰だった。 メールのやりとりはしていたものの、もう溜まる一方で早く処理をしたくてしようがなかった。 そんなある日、つい先日アルバイト先の職場で顔を見たが全く元気がない。 まさか妊娠?と勘違いしたがよく話を聞いてみると、旦那さんの浮気が発覚しSさんの不倫もばれてしまったらしい。 年末に突然出張先から帰国し、離婚しようという話になったのだという。 原因はお互いにあるということで協議離婚に向け弁護士同士の話し合いがはじまってるらしい。 ドロドロとした裁判ざたにはならないそうだ。 で、住んでいたマンションにはいづらくなったので、しばらく居候させて欲しいといって、僕の狭いワンルームにSさんが次の日から転がり込んできた。 狭い部屋に二人で暮らすのはちょっと苦しいけど、やっと溜まったものを発射できると思い、快く受け入れた。 その日の夜になってやっとSさんも落ち着いたようなので、着ていた物をお互い脱がせあって全裸になり、いっしょにシャワーを浴びた。 Sさんはさっそく僕のチン○を咥え舌でチュポチュポ舐めまわしてきた。 たっぷりと溜まっていたので1分ほどで爆発、Sさんの口の中に大量のザーメンを発射してしまった。 Sさんはそれを全部飲み込んで、 「ごめんね!こんなに溜まってたんだね。しばらく禁欲させちゃったからね。でもこれからは大丈夫だよ。私の家賃、体で払うからね!。」 と言って、また僕のチン○を咥え始めた。 たちまち復活しコチコチに硬くなった。 僕もSさんのアソコを指でいじり始めた。 とたんにSさんは声をあげ、喘ぎだした。 すぐにビショビショの洪水状態になった。 Sさんは後ろを向いてお尻を突き出してきたので、速攻で立ちバックで挿入した。 久し振りでSさんの生暖かい膣の感触を味わった。 いつものようにギューッとアソコに力を込め締め付けてきた。 またすぐに絶頂感がこみあげてきた。 「また出ちゃうよ。そんなに締め上げられると。」 「ウッフン、出していいよ。私も久し振りだからすごく気持ちいいんだ。」 後から手を廻して胸を揉むと、Sさんは一段と声を大きくあげた。 首だけ後ろを向いてキスをねだってきたので舌を絡めた瞬間、さっきと同じくらい大量のザーメンがSさんの子宮内に発射された。 発射後もすぐには抜かずにドクドクと波打つ感触を味わった。 しっかりシャワーで洗い流した後、全裸のままベッドに入りお互いの体をまさぐりあった。 僕のベッドはセミダブルで狭いので重なり合わないと寝れない。 その感じが余計に二人を燃え上がらせた。 ディープキスをしながら僕はSさんの胸を揉んだりアソコの縦の割れ目に指を這わせたりした。 Sさんはひたすら手で僕のチン○を扱いていた。 もちろん二人とも合体準備OKだったが、からだ全体を絡ませあう愛撫を楽しんだ。 「もうそろそろ入れていいよ!」 「違うだろ。入れてくださいだろっ!」 「入れてください。雅君のチン○。私の中に!」 「いやだと言ったらどうする?」 「いじわる!早くちょうだい!雅君のザーメンが欲しいの。たっぷりと中にいれて!」 「この頃、下の毛処理してないの?生えてきてるよ。チクチクして気持ちいいけど。」 「イヤーね、エッチ。しばらくトレーニングもしてないから。でも明日ぐらいから始めるつもりだから雅くんあとで剃ってね。カミソリもってるでしょ。それでいいから。」 と言いながら、またデーィプキスしてきた。 僕は舌をネットリ絡ませながら、下半身にも神経を集中させ2回目の挿入。 すぐピストン運動をはじめ瞬く間に絶頂をむかえた。 Sさんもそれを察知してアソコを強く締め付けてきたので、勢いよくザーメンがSさんの子宮内に流れ込んだ。 Sさんはいってしまったらしく、しばらく呆然として虚ろな状態だった。 その後しばらく、二人とも寝込んでしまったらしく気が付いたら真夜中だった。 こんな感じで年上の女性との同棲生活が始まったが、まさかSさんと知り合った頃はこうなるとはお互いに思ってなかった。 始まってまだ4〜5日だが、毎晩3〜4回ずつくらい中出しセックスを楽しんでいる。 アルバイト仲間にも、僕の携帯電話の待画面がSさんのヌード写真なのを知られて全部ばれてしまってるので、最近は気にもせずいっしょに出勤していっしょに帰っている。 |
| ■ 谷ヤワラ(似)に出してしまった(涙) |
| 投稿No. | : 1934 |
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| 名前 | : おいおい | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 3x | |
| 掲載日 | : 2005/1/14 |
| 出張先、携帯系で中出し出来るというのでワクワクで行ったら現れたのは「谷ヤワラ」というか「田村○子」そっくりのブス!! 体形も柔○家って感じ。 性格はそれなり、向こうは乗る気で断わるタイミングを外した。 我慢して脱がせたら勃起してしまう自分自身が恥ずかしかった。 1回目、目を閉じて挿入して早々に多量中出しして、溢れて出て来るのを眺めたが、股間の向こうには谷ヤワラそっくりの顔。 ゲンナリ。 それを見たら2回目はさすがに勃起せずに丁寧にお断りして断念。 好みの人にはどうぞって感じでした。 |
| ■ 結婚前の妻に |
| 投稿No. | : 1933 |
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| 名前 | : ひろくん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2005/1/13 |
| 今から四年前くらいの話です。 今の妻と婚約して、結婚式の一ヶ月前ぐらいに、初めて関係を持ちました。 僕が出張から帰った次の日、晩御飯を一緒に食べた後、橋のイリミネーションが見たいと言うので、小さい山の山頂に上りました。 しばらくその光を見ていると、気持ちがたかぶって、キスをしていました。 僕「君を抱きたい」 妻「かまわないわよ」 車の後部座席に移って、後部座席を倒して、初めて妻を抱きました。 僕「今日、コンドームもってきてないから、これ以上できないね」 妻「うんうん、入れて!早くあなたとの子供がほしいの」 この言葉で、理性がとんっでいってしまいました。 妻のジーパンとパンティを脱がし、僕も下半身裸になり、ついに挿入しました。 僕「どう、痛くない」 妻「大丈夫、でもゆっくり動いてね。」 僕「うん」 僕は久しぶりだったので、興奮していましたが、ある程度妻のことを気遣いながら、動いていました。 しかし、3分ぐらいしたら限界が近ずいてきました。 僕「もうそろそろ限界だ。中に出してもいい?」 妻「いいよ。いっぱいだして!」 それからすぐに、妻の中に僕の精子を出しました。 僕「抜くよ。」 妻「いや、しばらくこのままにしてて」 僕「わかったよ」 妻「大好き!」 しばらく妻の中に入れたまま、していました。 数分後、妻の中から抜きました。 別にもれている様子のなかったので、そのまま服を着て帰ることにしました。 その後も、結婚式まで、中出しSEXを何回もしました。 文章が下手ですいません。 |
| ■ 初SEX |
| 投稿No. | : 1932 |
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| 名前 | : 龍 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 23 | |
| 掲載日 | : 2005/1/13 |
| 僕は、23歳ではじめてのSEXをした。 あいては、C3の女子。 その子は、週一でSEXをしているらしい。 しかも、胸はかなり大きい。 名前は成美(仮名)。 テニス部で、走った時胸大きく見えて、ドキドキしちゃう。 そして、ホテルに行き、ゴムなしでやってしまった。 成美が早く、出してというので、がんばって出した。 けど半分しか出さなかった。 なぜかというと、成美が飲みたいといったのでチンコをしゃぶらせながらのませた。 もう、さいこうだった。 成美好きだもう一度SEXしよう。 |
| ■ 更に彼氏の趣味 |
| 投稿No. | : 1931 |
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| 名前 | : なる | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2005/1/12 |
| 1915でお邪魔したなるです。 今日はウチの彼氏のもう一つの趣味を暴露したいと思います(笑)。 この間は会社で中出しされたお話をしましたが、今度はインドア?の趣味についてです。 もう一つ彼が好きなプレイと言いますと・・・いわゆるコスプレとイメージプレイなんです。 アニメやゲームのキャラの真似とか、ああいうのですね(苦笑)。 彼の一番のお気に入りはトゥーハートの来栖川姉妹・・・最近はガン種運のルナマリアでしょうか。 ビデオなんかを見せて口調などを私に覚えさせて真似させて喜んでます。 特に来栖川先輩の方は昔手に入れた制服があるし、比較的私が同じタイプ(容姿です・・・性格は綾香の方ですね)なので激しく萌えるようです(笑)。 まぁ・・・ここらは興味のない方にはなんだかよくわからないでしょうから紹介だけにしておいて・・・少し詳細な話はもう少し一般的なコスプレにしましょうか。 アニコスに劣らず彼が喜ぶのは・・・メイドさんです(核爆)。 メイドさんっぽい服を着たり裸エプロンだったりとその日の彼の気分にあわせた衣装で彼にかしずいて、ご奉仕をするわけです。 ではある日のプレイを少し再現してみましょうか・・・。 私はひらひらのメイド服(家事に不向き!!)を着て、まずは彼の世話をするところから始まります。 彼にお酌やおつまみを運んで、「あーん」したりするわけですが・・・そのうち 「じゃあ、今度は風呂に入ろうかな」 などとなってお風呂でも全身洗うように命令されます。 私は彼の身体を頭のてっぺんから足の先まで、丹念に洗って差し上げます。 もちろん、ボディーマッサージは欠かせませんね(笑)。 特に彼の一番大切なトコロは口と手で丹念に洗ってあげなければなりません・・・。 ペニスの先からお尻まで、すべて舌で綺麗にしたら彼はお風呂に浸かってゆうゆうと上がります。 勿論私も一緒に出て彼をバスタオルで拭いてあげます。 お風呂が終わると次はベットに移ります。 メイドさんは徹底的にご奉仕せねばなりませんので・・・私は彼に先行してベットに行き、ベットを綺麗に整え、三つ指を突いて(!?)彼に声をかけます。 「ご主人様お待たせしました、お床の用意が調いました。」 なんだかな〜〜ですが、彼はこういう事でとても喜びます(笑)。 「ご主人様、お肩をおもみしましょうか?」 彼が鷹揚に頷いてベットにうつぶせになったら、私は彼の肩や足をマッサージしてあげます。 ま、これはマジですね。 彼の仕事は激務ですから・・・「お疲れですね、ご苦労様ですね」などと声をかけながら彼の望む場所をじっくりマッサージしてあげます。 とはいえ・・・そのうち満足した頃を見計らって 「ご主人様、他にマッサージして欲しい場所はありますか?」 などと言えば大の字になって 「一箇所異常にこってるなぁ」 などと言い出します。 無論・・・彼のチンポが堅くなって天を向いているワケなんですが・・・私はしかつめらしく顔を赤らめるフリなどをしながら 「はい・・・ではマッサージさせていただきます・・・」 と答えて再び口と手でご奉仕します。 唾液で充分濡らしたら更にパイズリへと移行して充分に盛り上げます。 その頃には私のオマンコも充分潤っているのですが・・・そろそろ準備オッケーになりますと 「なかなか凝りがほぐれません。どうしたらほぐれるのでしょうか・・・?」 あ〜〜、も〜〜〜、文章にすると馬鹿みたいですね、私(自爆)。 「お前の一番好きな方法で揉んで貰えばほぐれるかもなぁ。」 にやにやと彼氏が答えます。 「一番・・・ですか?」 「お前が一番チンポを入れて欲しいと思ってる穴で揉めばいいんだよ。」 「では・・・オマンコで揉ませていただいてよろしいでしょうか?」 ・・・そんな流れで、私は彼のペニスを自分でオマンコに挿入していきます。 私は自分が気持ちいいように・・・彼が気持ちいいように・・・ゆっくり腰を回して彼のペニスと自分のオマンコを刺激します。 だんだん盛り上がってくると彼も私の動きに合わせて腰を突き上げるようにします。 そして、最後はやはり彼は私に尋ねます。 「そろそろこりの元が出そうだな。どこに出して欲しい?」 「・・・このままわたくしの中に・・・全部お出し下さい・・・」 「なんだ、メイドが主人の精子を貰おうって感じじゃあないなぁ〜」 「申し訳ありません・・・でもご主人様の精子が欲しいのです・・・わたくしの子宮に沢山下さい・・・」 このようにお願いすると、彼は起き上がって私の腰を持ち上げるようにして激しく突きまくります。 「そうまで言うなら一滴残らず全部受け取れよ。」 そういって・・・どくどくと私の子宮の中に激しく射精するのです。 「あああ、沢山入ってきます・・・溢れちゃいます・・・」 「ダメだ、全部受け取れ。こぼれたらどうするか・・・わかってるよな?」 そうして私は、オマンコから溢れる精液を全部手で受けて、全部舐めとるのです・・・。 彼のペニスについた精液も全部、舐めなければなりません。 こうしてすっきりした彼はゆっくり寝床につきます。 メイドさんから解放された私も、すっきりして一緒に床につきます。 そして私たちは今日のメイドさんごっこの反省会をしながら眠りにつくのです(笑)。 なんだかな〜〜、ですね(苦笑)。 |
| ■ 吉原で姫初め |
| 投稿No. | : 1930 |
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| 名前 | : お魚天国 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2005/1/12 |
| 1月7日!今年の姫初めをした時の話です。 正月中に吉原某店のア○カ嬢にメールをしました。 「今年の姫初めはいつにする?」 もう5年近くもの付き合いの嬢…毎日のメールや電話でお互い慣れたものです。 本来なら完全S着の嬢ですが、私だけNSとの話! 普段は生外出しでの約束… 「おはよん〜!とりあえず金曜だと1月7日ならラスト空いてるけどどうする?」 もちろんOKしました。 私は金曜ラストの男…なぜラストかと言えば店にも内緒の店外デートをする為です。 しかし、正月休み中帰省していた私は欲求不満…いつしか1発目ぐらい中に出したい!日を追うごとに欲求は高まりました。 そんな秘めたる思いを胸に当日がやってきました。 「新年明けましておめでと〜!今年もよろしくね。」の挨拶から始まりお風呂へ… 体を清め終わってからいざ本番! 私の我慢も嬢の裸体を前に限界を越えました。 愛撫もそこそこに生挿入…久々の快感になかなか逝かない私の愚息もフライング気味。 「上に乗ってくれるか?」と私。 これが私の中出し作戦! 嬢は抜くタイミングを知らないワケなんです。そこを突きました! ですが、今後の事を考え 「そろそろ出そう…出して良い?」と私。 「うん」と嬢。 「イクよ…あぁイク」と下から突き上げる私。 見事作戦成功! 中で全部出しました。 「…な、か?」と嬢。 「ごめん。久々だったし、あんまり気持ち良すぎて出ちゃった…」と言い訳した。 「も〜、中はダメって言ったじゃん」と嬢。 愚息を抜きながらもどことなく嬉しそう… 精子を流しに風呂へ…戻ってきた嬢がちょっとふくれた笑顔で一言「メッ!」 改めて惚れ直した瞬間でもありました。ごめん! まだまだヤル気のある愚息を再度嬢の秘部へ。 今度は約束通り外へ出しました。 そしていつもの店外デートもして別れ際、おやすみのキス… この反応なら近い内に中出し解禁になる日もあるかも…愛してるよ! |
| ■ 西川口から処女をこめて |
| 投稿No. | : 1929 |
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| 名前 | : ハンター | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2005/1/11 |
| 今日は野暮用で朝10時から西川口駅で待ち合わせ。 成人式の華やかな振袖が目立つ中で背の高い派手な顔立ちの女がスレットを全開で歩いて近づいて来た。 すると、俺に「○○さん?」と名前を呼ばれ驚いていると・・・ 数年前にデリヘルで呼んだ女が住むところ見つかるまで泊まらせて2ヶ月くらい同棲した女だった。 本名は覚えて無いが女優のりょうに似てる為にりょうと名乗る170CMの50キロのモデル級のパイパンだけ覚えてる。 相談もあるし愛犬もなついていたので都内のマンションに遊びに来るとの事。 仕事は箱ヘルで今日は休むと勝手に電話し鍵を渡し用事を済まして昼には戻るので先に自宅に行かせた。 昼過ぎに自宅に帰るとりょうともう一人の可愛い感じの女のコがいた。 ナッチほど可愛くないが少しホッペタがふくらんだタイプだった。 りょうの話だと同郷の友人の妹で春から東京の専門学校に決まったが親がリストラされ入学金を払ったがその後の学費や生活費は無理なので愛人にどうか?との事。 だか、俺は独身だし18には興味なし。 では、処女を買ってと大正時代の様な申し出・・・これは興味ありで3月まで空き部屋を貸す条件で成立。 とりあえず今後のバイトをする為にヘルス指導もあるので実験台としてりょうとナッチを二人を相手にヘルスプレイ.. ぎこちないフェラは最高! 最初が仮性包茎短小で申しわけないが快感。 その後、りょうと二人で生ハメSEXを見せつけ中出し。 このパイパン女はピルを常用しデリヘル時代もSEXでサービスを済ますいい女だった。 りょうはシャワーを浴びてよろしくねと帰っていった。 それが3時くらいでこれから処女を舐めて感じさせ、何度もクリで逝かせグチョグチョ状態へ何しろ処女は10年ぶり5人目だから楽しみながらじっくり攻めた。 その為、騎乗位体制から自分で挿入させると痛い痛い言いながら腰を振り出し感じまくりで当然中出し。 高校時代に処女を奪ったコには申し訳ないくらいスムーズに喪失させてあげた。 ついでにアナルも攻め明日には頂く予定。 暫らくはマンションに連れ込み中出しは出来ないが18歳を調教して自分好みの中出し女に育てよう。 正直、18歳の肌に嵌まるとは本当に親父だな。 ここも暫らくお休みだ。 |
| ■ 出来たら堕ろせばいい |
| 投稿No. | : 1928 |
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| 名前 | : 侍 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40代 | |
| 掲載日 | : 2005/1/11 |
| 【投稿No.: 1548】の続き M(50歳女性)とは去年妊娠騒動があり、以後中出しどころか生入れも徹底して避けてきた。 フェラチオさせて飲ませるか、肛門に射精するか。 しかし我慢も去年11月までだった。 12月中旬には「妊娠したら堕ろせ」と言い聞かせ、久しぶりに温かいマんコにドクドクと送り込んでしまった。 まさか50になる女を妊娠させて子供を産ませるわけにはいかない。 去年の妊娠騒動は想像妊娠だったが、結局、妊娠するかも知れない恐怖感が興奮を呼ぶことが判った。 もうほとんど精液を飲ませることもせず、ペースも2週に1回位に上がり、精子をマんコに注いでいる。 多分数年以内にMは生理も無くなり、女でなくなるだろうがその時でこいつとも別れるだろう。 実際に妊娠したら絶対に「迷惑を掛けないから産む」というのであろう。 今夜もこれからMと会い、SEXをする。 金ももったいないので最近は雑居ビルのトイレで声を殺してヤッている。 もうMのマんコを舐める興味もないからこれで十分だ。 ただ50女の何故か温かいマんコに射精さえすればいいのだから。 |
| ■ 理解できない人妻の行動 |
| 投稿No. | : 1927 |
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| 名前 | : Unknown Baby | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2005/1/10 |
| 今回話す事は、つい昨日知った事です。 みづほは8ヶ月前に出会い系で知り合った21歳の人妻で、去年の8月くらいまでの短い間でしたが、旦那さんの愚痴などを聞いているうちに、すぐにお互いの事を好きになりました。 それから約週一のペースで会い、毎回の様にお互いを求めあいました。 そんななかで徐々に避妊も意識しなくなり、彼女はできてしまったらその時はその時みたいに考えるようになっていました。 ある日の朝、私はみづほの家へ出勤前に会いに行きました。 みづほには2歳になる女の子がいて、いつも会うたびに一緒にあそんでいました。 いつもは家に遊びに行っても、えっちをする事はなかったのですが、その日はなぜかエッチをしたくなってしまいました。 子供を朝の番組に集中させて、ふすまで繋がった隣の部屋で愛撫しあいます。 みづほのあそこはすでにぐしょぐしょで入れる準備万端です。 生のまま騎乗位で挿入すると、中は気持ちよく、お互い快感に浸っていました。 すると子供が、母親の異変に気付いたらしく、こちらに来ました。 まずいと思いながらも離れられない二人は、子供に、 「テレビみてなさい」 と注意しますが、子供はじっとその行為を見つめています。 やがて子供に見られてることも気にしなくなり、いよいよいきたくなってきました。 「このままいってもいい?」 と聞くと、みづほは暫らく考えた後、 「いいよ」 と答えキスをしてきます。 私はいく瞬間、彼女を力いっぱい抱きしめました。 彼女の膣内の奥深くへ、濃い精液が流し込まれていくのがわかりました。 終わって時間を見るともう、9時をまわっていて、彼女は急がねば出かける準備が間に合わないようで、シャワーも浴びず、精液を膣内に収めたままパンツをはいてしまいました。 その後1ヶ月程で、彼女は理由を告げずに別れてくれと言ってきました。 しつこくして家庭を壊してもいけないと思い、素直に別れる事にしました。 そして先日、ふと思い出し、彼女にメールを送ると、 「今、二人目の子を妊娠してます。4月に生まれる予定です。」と。 そして 「旦那の子として育てるから、心配しないで。」 と帰ってきました。 真実は彼女にしかわかりません。 旦那ともその後エッチをしたそうです。 避妊したそうですが。 きっと旦那さんの子供だろうと思う反面、自分の子供だったらいいなぁという期待で複雑な心境です。 |
| ■ 別れの中出し |
| 投稿No. | : 1926 |
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| 名前 | : 淳 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2005/1/10 |
| 半年、付き合った加奈が突然別れると言い出した。 最後に最高のエッチをしようとホテルに入る。 加奈とのエッチは常にゴムを装着している。 加奈が妊娠を極端に嫌がるからだ。 この日も全身の愛撫を行い、加奈のあそこはもう洪水状態。 いざ挿入の体制を取ると、 「ちゃんと着けて!」 俺は渋々ながら、ゴムを装着し加奈の中に挿入していく。 いつもより、濡れが激しい。 「いつもより、濡れてるよ」 「そうかなー、きっと排卵が近いんだよ。」 確かに生理が始まって12日くらいなので、危険日である。 正常位で激しく突き上げて、体制を変える。 加奈を後ろ向きにして尻をあげる。 俺はこの時、加奈にわからないように、ゴムを外した。 バックから再び加奈に挿入。 加奈は生挿れされている事にまったく気がつかない。 「加奈、気持ちいいか?」 「うん、凄く感じる。大きいのが奥に当たるよー」 再び正常位に戻り、加奈に挿入する。 「加奈の中、とっても暖かくて最高だよ。奥に当たるのが判るかい?」 「淳の大きいのが、中に当たるよー イキそうだよ!」 「俺もイキそうだよ、加奈の中に出したくて溜めておいたから」 「えっ? ちゃんと着けてるよね?」 「もちろんだよ、このまま加奈の奥に精液浴びせていいか?」 「あー嫌だ、エッチな事言わないでー」 「精液、子宮に欲しいだろ? 欲しいって言ってごらん」 「恥ずかしくて言えないよー」 「じゃー止めちゃうよ」 「えー嘘! 」 「じゃー精液、奥に出してくださいって言いなさい」 「せ・い・液・・・奥に出して・・」 「じゃー加奈の子宮に出してあげるよ」 俺は、加奈の奥の子宮口に思い切り深く挿入する。 「加奈、出すぞ!」 「いいよ、いっぱい出して」 「濃くて熱いのが欲しいか?」 「欲しいよ! 早く出してお願い!」 俺はスピードを速めると腰の奥から、溜まりに溜まった精液が上ってくるのを感じた。 加奈の奥の壁を突き上げる。 「今、出るぞ!」 ドク!・ドク!と加奈の奥で射精が始まり、加奈の表情が変わった。 「えっ! 熱いよー 着けてないの?嫌ー!」 「もう駄目だよ、全部中に出してるから」 加奈の腰をぐっと抱え、最後の一滴まで奥に注いだ。 射精が終わり、再度奥にピストンを繰り返す。 放心して半泣きの加奈、 「ひどいよーできちゃうよ」 「別れのプレゼントだよ」 無言のままホテルを出て、俺たちは別れた。 結局、妊娠はしなかったが、加奈は中出しエッチに目覚めたようで、今は俺のセフレになつている。 |
| ■ ワシの性春日記 親子丼編 PART2 |
| 投稿No. | : 1925 |
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| 名前 | : 還暦+1 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 61 | |
| 掲載日 | : 2005/1/9 |
| 投稿No.1392の続き。 相変わらず公私とも多忙のため昨年5月以来でずいぶんご無沙汰してしまった。 芝生に寝ころんで満天の星空を見ながらマリアといろんな話をした。 もちろんHな事が大部分だったが・・・。 あまりの気持ちよさに、その内にウトウトして寝てしまった。 後でわかったのだが30分ほどだった。 下半身に感じる刺激に目が覚めると、マリアによってフェラされていたためで、朝勃ちの様にビンビンになっており、自分自身びっくりした。 というのも先程イッパツ抜いてから1時間程しか経っていなかったためだ。 さすがにこの歳になると最近は復旧するまで2時間程かかっていたからだ。 マリアはアイスキャンデーでも舐めているように美味しそうにいろんな方法でというか、自分のテクニックをすべて出しているといった感じで舐めまくっており、こんなに素晴らしいフェラは久しぶりでこのまま口内発射してやろうかと思ったぐらいだったが、マリアはそれを察したのか、立ち上がってバスローブを捲り上げて寝ころんでいるワシの顔にまたがってきて、ブラジルオメコを押しつけてきた。 腰を前後左右にグラインドさせたり、クリを集中的に舐めさしたり、自分の指をアナルに突っ込んだりして満足したのか逝きそうになったのか、そのまま胸から腹の方にゆっくりずり下がっていき巨砲を右手で掴んで自分から密壺にくわえ込み、ゆっくりと上下にストロークを始めた。 ワシは大の字になったままでマリアに好きなようにさせていると、今度はサンバを踊るように腰を上下に動かしながら左右回転を加え、尚かつ強烈な締め上げで攻めまくってきた。 某週刊誌で見たのだがAV男優の合体数が6000人弱というが、ワシは年の功で、概算を計算するともうすぐ10000回になる。 しかしその中でもベスト3に間違いなく入るだろうという最高のものだった。 それに加え、他におまけがあった。 それは今までに経験のないもので、くわえ込んだ巨砲をしごきあげた時に膣内壁が外に1センチ5ミリ程もからみついて出てくることだった。 これは正に未体験ゾーンで、そればかりか小陰唇がそれをカバーする。 この様子をDカップを揉みながら抜き差しされるのを見ていたら急激に射精感が込み上げてきた。 マリアに伝えると、マリアも逝きそうだったらしく最後に強烈なグラインドをダッシュで加えていたがキスを求めてきてディープにしながら今回初めてワシが最後の留めの高速ストロークを加えてジャストタイムでマリアと一緒に天国に向かい、膣内に発射した。 しばらくぐったりしたまま余韻を楽しみ抱いていたがマリアが体を起こし立ち上がったらかなりの量の種汁がワシの腹にしたたり落ちてきた。 するとマリアは横に座って腹の上の種汁を指で寄せ集めてすすりだし、全部飲み込むと今度はダラッとなっている巨砲をきれいに口で掃除をしてくれた。 そして、立ち上がると手を差し出し起こしてくれてからお互い腰に手を回してバンガローに戻ったが残り汁が太股に伝ってきたと笑いながら話していたのが印象的だった。 それと、日本に行きたいと言うので、招待をすることを約束し、翌日友人(男)と会うためブラジリアに向かい3日後にサンパウロに戻り、マリアに連絡すると3日後に行けるというのでニューヨークで落ち合う約束をして(航空券代を送って)ブラジルを後にした。 今回も長くなったのでこの続きはまた。 |
| ■ 援交人妻 |
| 投稿No. | : 1924 |
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| 名前 | : MM | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2005/1/9 |
| 援交希望の人妻に少しだけ中出ししてきた。 36歳のぞみサンは見た目・スタイル共まずまず、イタヅラ心が芽生えてきた(脱げばそれなりでした、二児の母親らしいから当然か) 出会って即ラブホへ入ってプレイ開始。 いざ本番を迎えてお決まりのセリフ 「ゴムは着けて、出来たら困るから」と。 「絶対外に出すから生で入れたい」半ば強引に迫り、抵抗する間も与えず、おしまくり。 大抵NG喰らうけど何とかOK貰って生挿入。 俺は必ず穴の中でイってからお腹の上に出すのが好きなので1〜2発目は中で発射し残りはお腹の上に出した。 「約束どうり外に出したよ」にハァハァ言いながら 「ヨロシイ」だと。 2回戦目は少しづつ中に注ぎ込んでラストはのぞみサンの手を借りて手コキでお腹の上に出した。 さすがにあんまり出ないけど外出しで安心してる様子なのでまぁOKでしょう。 |
| ■ 美幸の妊娠 |
| 投稿No. | : 1923 |
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| 名前 | : 白金の悪魔 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2005/1/9 |
| 初めての投稿です。 以前の会社に社内の憧れである美幸というOLがいました。 スタイル抜群で少しきつめの性格ながら誰もがものにしたがっていました。 取引先との接待があり、美幸を連れて飲みに行きました。 酒は弱いらしく、ただクライアントの手前、勧められた酒は我慢して飲んでいました。 宴も終わり、ホットしたのか、急に酔いがまわったらしく、美幸の家までタクシーで送ってやりました。 かなりの泥酔状態で白金のマンションに着いた時は立てないほどです。 私は彼女の部屋番号を聞き、カバンから鍵を取り出して部屋まで抱きかかえて行きました。 美幸の柔らかい体を抱いているうちにムラムラとした気持ちが高まってきました。 部屋に入り、美幸をベットに寝かせます。 スーツの上着だけ脱がせると白いブラウスに乳房の膨らみがはっきりと見てとれます。 美幸は意識朦朧でマグロ状態でした。 高鳴る胸の鼓動を抑えながらも、我慢ができず、スラリとした足が覗くスカートをまくっていきました。 パンストのラインが私を悪魔に変えていきました。 白いパンティの膨らんだ部分に鼻を寄せて美幸の匂いを嗅ぎました。 そしてパンストを脱がせていきました。 美幸は完全に眠りに入っているようです。 ブラウスのボタンをはずすときれいな形の乳房が姿をあらわしました。 私は美幸のパンティの脇を指で拡げて美幸のマンコを初めてみました。 女の性器独特の匂いがしました。 パンティを脱がせ、気が付かれないように美幸の足を拡げました。 目の前の美幸の性器に舌を近づけゆっくり舐め吸いました。 美幸はくぐもった声を上げていますが状況が理解できていません。 不思議なもので意識がなくても、美幸の性器から愛液がどんどん溢れてくるのです。 やがて寝言の様な喘ぎ声が漏れ始めました。 私はスーツの上着を脱ぎ捨て、ズボンも脱ぎ、いきり立ったペニスを美幸の膣の入り口にもっていきました。 不思議なほどスルっと挿入できました。 美幸がうわ言のように何か声を出しています。 私はどうなってもいいと覚悟して、美幸の両足を肩に抱え深い挿入姿勢を取りました。 ペニスの先が美幸の膣の奥、何かコリっとしたものに当たりました。 ゆつくりとその部分をペニスの先で押したり周りを撫でるように動きます。 美幸は下つきでした。 私は枕を美幸の腰の下に敷いて再度挿入をしました。 さらに深い位置、コリっとした子宮の入り口を更に突き上げる形になります。 美幸のうわ言がさらにひどくなりました。 私は美幸の背中に手を回し、全身を抱きしめながらピストンを早めました。 しばらくぶりのセックスのせいか、早くも射精感に襲われました。 私は美幸の腰を引き寄せて、子宮の入り口にペニスの先を嵌め込みました。 激しい精液の流れる感覚とともに美幸の奥で射精が始まりました。 美幸の体が一瞬ビクっと震えたと思うと、膣の奥も痙攣を始めていました。 長い長い射精が終わりました。 ペニスが収縮して美幸の膣からスルっと外れました。 美幸は気づいているのかまったくわかりません。 美幸の膣から私の精液が逆流しています。 ティシュでぬぐい、私はブラウスのボタンを留め、パンティを穿かせ、スカートを元に戻します。 何事もなかったようにつくろい部屋を出ました。 翌朝、美幸は体調が悪いという連絡で休んでいました。 翌々日に出社しましたが何事も無かったように普通の日々を互いにすごしました。 そんな事があった一ヶ月後の事です。 廊下で美幸によび止められました。 取引先からの連絡だというメモを渡されました。 「私、妊娠したみたいです。生理が無いんです。あの日の翌朝、起きたら、私の体から精液らしいのが流れてきました。 記憶がないのですが、私の体を愛したのはあなたですか?」 私は愕然としました。 とりあえず、相談に乗るという事で夜、会いました。 美幸は生理が安定していて乱れる事は無く、ちょうど美幸の中に注いだ翌日が排卵予定日だったという事です。 結局、しらをきり通したため、私にはこれ以上詰めよりませんでした。 しばらくして会社を退社していきました。 |
| ■ メル友に中出し |
| 投稿No. | : 1922 |
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| 名前 | : Taro | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2005/1/8 |
| 【投稿No.: 1656の続き】 メル友のあやの(19歳)と初エッチ中出しからちょうど1ヶ月たち再び会う日がやってきました。 あの後のメールのやりとりでエッチしてから2日後 「生理きたよ。赤ちゃんできなかったね。でも避妊はちゃんとしましょう。お願いします。」 とメールが来た。 ホッとする反面、ちょっと残念な複雑な気持ちだった。 151cmのあやのはアソコの毛も薄く、土手にちょっとだけ生えている状態のほとんど天然パイパンの状態だったが、ぼくがメールで 「こうなったら脱毛しちゃおうよ!」 というとしぶしぶ了承。 知り合いのエステで永久脱毛をしてきたとのことで会うことになった。 バーバリーのチェックのスカートに白のブラウスの姿のあやのは高校生と言っても疑わないぐらいだった。 以前会ったホテルに入り、早速ベットに押し倒してパンティーを脱がすと剃ったのではこうならないと思うほどツルツルのパイパンが出現した。 割れ目も一直線で、はみ出たビラビラのないきれいなアソコに感動していると 「見ないで。恥ずかしい。」と涙目で隠すので手錠で右手と右足首、左手と左足首をしばりM字開脚の状態にしてアソコをゆっくりと眺めていた。 その後、僕は彼女に目隠しをして 「そうだ。知り合いを下に待たせているんだ。」 と嘘をいい彼女をその格好のままにして一度部屋を出た。 5分後部屋に黙って入ると 「Taroさん?はずして!お願い。」 と言っていたが、あやのが動けないの良いことに、ぼくは一言も喋らずにカメラのシャッターを押し続けた。 静かな部屋にシャッターの音だけが響いた。 「恥ずかしいやめて!Taroさんじゃないの?誰?お願いはずして!」とあやのは言い続けたがぼくは答えずただ写真を撮り続けた。 あやののアソコは濡れて割れ目から白いものがうっすらと流れていた。 カメラを置き、指であやのを愛撫すると 「Taroさんは?いないの?誰?やめてお願い。」とあやのは涙声になっていました。 ローターを取り出し腟に入れ振動させはじめると 「いやー!やめてー!」とシクシク泣いていました。 言葉とは裏腹にアソコはすこし泡だった白い物で充分濡れていたので、僕は無言のままローターを抜き、自分の物をゆっくりと挿入した。 「ダメ!やめて!抜いて!」と彼女は悲鳴を上げていましたが、じょじょに小さなあえぎに変わり興奮したぼくはもう射精感を押さえることはできなかった。 射精が近いことを感じたのか、あやのは必死で腰を引き逃げようとするが、僕は彼女の腰をしっかりつかみ逃がさなかった。 「んんん!」とぼくはうなると彼女の腟の奥深くに大量の射精をしていました。 「だめ!抜いて〜〜!Taroさん〜〜〜助けて!中にだしちゃだめ〜〜。」と僕を呼びながら泣いていました。 さすがにかわいそうになり、目隠しをはずしてやると 「Taroさんの意地悪!」と抱きついてきて 「レイプされたかと思った。しかも中に・・・」と涙目で訴えた。 「ごめん!でも興奮したよ。」といい彼女にキスをした。 アソコを抜くとパイパンの子供のようなアソコから大量の精液がドロドロと流れてベットを汚した。 あやのはシクシクと鼻をすすりながら、 「きれいにしますね。」と泣きながら、ぼくのあそこを口に含んだ。 いつものようにぼくのアソコを口できれいにしてから、自分のあそこをティッシュで拭きながら 「すごいたくさん。どうしよう。」 目を赤くしながら、ぼくを目で責めている様子だった。 その後3回エッチをしたが、そのすべてあやのの腟に射精した。 帰る前に一緒にお風呂に入りながら 「また中出しされちゃった。帰り大変なんだからね。 この前車でした時もドロッと出てきて車のシート汚しちゃうかと思ってハラハラしたんだよ。妊娠も怖いし・・・」 「赤ちゃん出来たら産んじゃうよ。」と笑顔で怖いことを言うあやのだった。 |
| ■ 獣 |
| 投稿No. | : 1921 |
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| 名前 | : ヒュヒュー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2005/1/8 |
| 初めまして。俺には現在、二人のSFが居てます。 31歳と46歳です。 今回は46歳のKについて語ります。 Kと出会ったのは三年前に出会い系サイトです。 純粋に恋愛がした〜いって、当初はたわ言を申しておりましたが・・・ 今となれば、ただの淫乱女に過ぎません。 だから俺からしてみれば公衆便所ですよ。 中出しは当然の事なので、今回は俺がハマってることをお話いたします。 よくAVなんかで、男優の顔の上に女優がまたがりクンニしてる姿を見た事があると思いますが、俺はその逆バージョンをしています。 最初はお決まり通り俺がクンニをして69状態で(当然、俺が上)ケツの穴に舌をねじ込ませるぐらい舐めさせ、片手は俺のジュニアをしごかせ、次に玉袋、とにかくKの勢いは凄まじいものがありますよ。 当然、一発目のフィニッシュは口内射精。 最近では、鼻の穴に射精しています。 女ってイカしてくれる男性に対しては何でも有りですね。 皆さんも機会があれば是非、試みて下さい。 |
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