| ■ 学校で |
| 投稿No. | : 160 | |
| 名前 | : ice | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : X4 | |
| 掲載日 | : 2002/09/28 |
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私はC2の女の子です。 今日の放課後まで処女でした。 学校が終わると同じクラスの彼氏に「ちょっと来て!」と言われついて行きました。 体育館まで連れて行かれ、「あのさ・・・エッチしない?」と言われました。 ちょっと考えましたが「いいよ。」と言ってしまいました。 いきなりキスされ、胸を揉まれたときに声が出てしまいました。 マットの上に寝かされるとパンティを脱がされました。 実は私、結構エロく、よく本屋などでエロ本を読みます。 マンコに手が触れると、指で開かれ、クリトリスを触られたり、舐められたりしているうちに、マン汁でグショグショになっていることに気づきました。 するとついにチンコが入ってきました。 「痛い?」と彼が聞くと、私は「大丈夫。」と言ってしまいました。 ほんとうはかなり痛かったです。 いきなりチンコが奥まで入りました。 「動かすよ」と言い、ゆっくり腰を動かし始めました。 少し時間が過ぎ、だんだん気持ちよくなってきました。 彼のは大きく18cmくらいあり、かなり太かったです。 ピストンされていると体に力が入らなくなり、「これがイクっていうことかな。」と思いました。 彼が「出そう・・・!」と言ったので 「全部マンコの中に出して!!」と言うと2人同時にイッてしまいました。 その後しばらくケイレンみたいなのが止まりませんでした。 マンコから精液が流れ出るのがわかりました。 すっごい気持ちよかった〜!! |
| ■ 処女にアヌス中出し |
| 投稿No. | : 159 | |
| 名前 | : バンバン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2002/09/27 |
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さっき女子高校生に中出しして来た。 それも処女に、更に、処女のまま、アヌスに!! ツーショットで会った彼女は最初18才フリーターと言っていた。 しかし自分から「大人っぽく見える?」どうみてもロリだろうが。 あげく、高校1年と判明した。 しかも処女で今までフェラチオだけで1枚札をもらって会っていると。 最初は簡単にフェラ口内射精で終わるつもりだったが、ピンク色の綺麗な処女マンコを見せられて、こっちもその気になった。 しかし、マンコ貫通はどうしても許してくれない。 小指を入れようとしても入らない正真正銘の処女だ!! マンコ貫通をやわらげようという目的で、ローションとロータをフロントに注文した。 濡れ濡れにして、小指挿入しようとしても入らない。 どうしたものか。 優しい私としては処女マンコ温存で世にも珍しいアヌス貫通を思い立ったわけだ。 先日ネットで裏本新作「ないしょ話」を見て興奮したのを思い出した。 そうだ、あの本みたいに!! 処女マンコだけは今日のところは勘弁してやる。優しい奴だろう!! その代わり、梯毛して処女マンコを開いてよーく見せてもらう。 アヌス処女をもらう。 そして、写真を撮る。 アヌスをベチョベチョにして、ロータをグッと入れる。 すんなりポンっと入った。 少し長めのロータなので、抜き差し。悶える処女。 指でクリトリスを刺激。更に悶える。 少し抵抗したのでロータを抜いて薬指を入れた。 少しづつ、奥へ奥へ。抵抗無く第二間接まで入る。 よしこれはいけるぞ。 開ききったアヌスにローションを更に塗る。 ベチョベチョの液が処女の陰部一杯になる。 慣れさせるまで長い時間をかけた。 バックから指を2本入れた。入った。奥まで。 うごめく処女。 脱力する処女。 あきらめたのかもしれない。 今だ!!姿勢を取り直してペニスを間髪いれず当てた。 「やだ、止めて!!!」大声で抵抗する。 ズンと入った。最高に締まっている。 「あー」と、あの入る瞬間の声をあげた。 「力入れると痛いぞ、ほら、力を抜いて」 「あー」力が抜けたのを良いことに奥まで入れた。入った。 脱力状態で処女が身を任せ始めた。痛くはないらしい。 今日はアヌス中出しだ。 数十分間責めた。 バックから、腰の締まった良い体が波を打ち悶える姿を見て。 正上位から、ロリが入った可愛い顔が、快感に歪むのを眺め。 マンコに入れている時と同じくらい激しく動く。 入り口から奥の奥までズボズボ動いた。 イク時が来た。 「出す時は、女性が出してってお願いするんだよ」 「出して、出して」 「お願いしてごらん」 「出して下さい、○サの中に出して下さい」 「お願いします、は言わないの?」 「出して下さい、お願いします」 悶えながら処女が懇願する。 どどどどどどどどどどど。多量に出した。 この後、フェラで口に出して飲み込ませた。 飲むのは初めてだったそうだ。 放心状態で何でも有りになっていた。 笑いながら涙を流していた。 「今度会うまでまで処女でいるんだよ、安全日にマンコの中に出してあげるから」 「それだけは許して、ダメです、好きな人に取っておくんです」 最後の抵抗を見せた。次回にお預けだ。 待っていろ処女マンコ、電話して呼び出すからな。 一部始終を36枚フイルムに3本分撮影した。 「ロリ顔が処女マンコを広げ、ザーメン流れるアヌス写真」 早く現像して、これを眺めながら、もう一度このロリで射精する事にする。 |
| ■ まさに奴隷・・・ |
| 投稿No. | : 158 | |
| 名前 | : 謎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2002/09/26 |
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数年前、都合のいい女がいた。 当時、俺は26歳。女は20歳。 ちょっと太り気味だが、胸はFカップで、顔は深田恭子に似ていて良い女。 出会いは携帯メールサイトだが、当然Hする仲になり、最初から潮を吹かせてやった。 俺とのHにハマり、2度目に会う前に、 「中で出させないと入れてやらん!」と俺が言うと女はマイルーラを持ってきた。 もちろん彼女の一番奥にたっぷり濃いのを注入してやったよ。 その後は俺に調教され、従順な中出し専用女に変身。 「危険日でも避妊具なしで中で出すぞ!」 これが本当に達成感があって最高の快感だった。 毎日、「貴方の精子を私のお○んこに注入してください」ってメールがきたよ(笑)←って言うか、させてた。 デジカメで画像を撮って売ったり、本当に都合のいい女だったよ。 そのうち、家の近くに女に来させる様になり(汽車で2時間かけて)(家はもちろん教えていない)ラブホ代も女持ち。 しまいには金も貰ったり・・・・(笑) 友達にあてがって中出しさせてやって金貰ったり、いろんな意味で便利な女になった。 最後にはソープで働かせて、半分以上は俺のパチスロ代(笑) そんな関係が一年位続いたかな・・・女に子供が出来たらしい・・・・。 どうしても産むって言うから、ギリギリまで中出し女として便利に使って、もう中絶出来ない頃になって俺は逃げました(笑) その頃すでに俺は既婚者だったんでね。 俺の見てない俺の子供は今頃・・・・。 こんな女また現れないかなぁ〜 今回の話は、出来すぎてるとは思いますが全て事実です。 皆さんの感想お待ちしております。 |
| ■ 中出しジャンキーな私 |
| 投稿No. | : 157 | |
| 名前 | : MasterS | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2002/09/26 |
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つい最近、中だしの快楽に魅入られた私はネットナンパで合意の上の中だしの日々に浸っております。 もともと、SMプレイをしていたので拘束して身動きできないようにしての中出しが最高の快感・・バイアグラを飲んでね! さて、そんな私の4回目の餌食は、30歳・人妻まゆみ。夫の単身赴任中の浮気希望者でした。 まゆみと逢ったのは、つい先日の事。 私の調教希望者募集の掲示板にレスしてきました。 その翌日から私は地方へ出張する予定だったので、ぶっきらぼうに 「今週は急がしくて、逢えません。今夜なら時間を取れます。その気なら電話してきなさい、000-0000-0000」なんとも、酷いレスを入れたら一時間後に見覚えの無い電話番号から私の携帯に電話がなり、まさか?と思って出ると、まゆみ本人でした。 近くの駅で待ち合わせて、直にホテルへ・・望み通りに、全裸で縛ってやると思いのほか巨乳で縄が映え、いやらしく突き出された尻を眺めている内に「この女、かなりご無沙汰なのでは?」と思い・・股間に手を差し込むと既に大洪水・・ 足を開かせると、太股を伝うほど溢れており少し指を入れてGスポット付近を弄ると 「イグッ」と、発したと同時に一度目の絶頂・・(なんとも・・今まで一番早い方でした。) その瞬間手の平に、ドロっと少量の白濁液・・本気汁です。 すかさず、最近の性交渉を聞くと一年以上ご無沙汰で毎晩お風呂でオナってるとか。 そこで、彼女の前に私の肉棒をつき出すと・・半立ちの肉棒を丁寧に口だけで愛撫し、両手を自由にしてやると玉を撫でながらロングストロークの口ピストンをして私の目を見て、 「調教はもぅ、いいです。これを入れて下さい」といいました。 意地悪な私(だってSですから)「生なら入れてやるが、コンドーム付けるなら私の調教を受けてからだ!」と言うと少し困った顔の後、 「出さないでください、」といい自ら後ろを向いて四つん這いになり、尻を高く持ち上げました。 バイの効果が現れてきた私の肉棒は、血管がはちきれんばかりに脈打ち・・彼女の膣口を目指しました。 そして深々とロングストロークを楽しんでいるうちに、かの女は2度目の絶頂・・激しく突きはじめると、直にまた 「イク〜、またイキます〜」と3度目の絶頂を迎えかけており、 「中へだすぞ」と小声で言うと 「キテ〜、もっともっとキテ〜」との事。 膣壁に亀頭を擦りつけながら、一気に加速し奥の壁にコンコン当てながら・・・発射・・ドクドクと流し込まれて行く私の精子たち・・ バイ効果で肉棒の誇張は収まらず、そのまま連続発射目指して、まゆみの腰を鷲掴みにして激しく打ち付ける、その間何度も達したまゆみはややぐったりとしかけてましたが、懸命にリズムにあわせて自ら腰を押し付け来ます。 「ウッ」と言う言葉と同時に2回目の射精・・たっぷりと子宮口にそそがれるザーメン。一年以上ご無沙汰であった事もあり、その後ベットでの優しい愛撫に火がついて、女性上位で腰を振りまくり・・ 「そんなにしたら出ちゃうよ」と言うと 「今日はもう、何度でも出してください。」 「まゆみをザーメン漬けにして下さい」と言うので、女性上位のまま3回射精してやりました。 翌日、携帯にメールが来て 「今度は、安全日にしてください。」と書いてありましたが、二度と逢う事はないでしょう・・また新しい、精液処理壷を探します。 |
| ■ 純情女子高生に |
| 投稿No. | : 156 | |
| 名前 | : kaz | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2002/09/24 |
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お馬鹿な女子高生に中出しを2発してきました。 メールでずっとやり取りをしていたのですが、精子を殺す薬があるからと生中出しを約束させました。 会ってみるとそばかす顔の純情そうな女子高生でした。 初体験は中2でレイプだそうでそれ以来、エッチよりキスの方が好きみたいでした。 セックス自体は5回目(?)らしくいったこともないとのこと。 ただ、そのレイプした先輩に仕込まれたからフェラが絶品でした。 とりあえず、クリや中をテクニックを駆使し感じさせて、一回目挿入。 もちろん薬は入れた振りして捨てました。 すごくきつくてまた、水曜日から禁欲して亜鉛とあるサプリを通常の倍以上服用していたため、あえなく撃沈。 子宮の奥底に元気な濃い精子を流し込んでやりました。 で女の子は眠いのか精子も出さずに寝てしまいました。 前回の生理日から計算すると危険日に近いのに無防備なことです。 で次にまたクリやテクでいかせようと思ったのですが、くすぐったがってどうもだめです。 しっかりシーツにしみをお大きく作ってましたが。 ま○こが絶品なのでもう一回ぐらいぬいとかないともたないと思い、絶品のフェラと手こきでいかせてもらいました。 それからクリ攻めをしているといれてと催促してきました。 やっと女の本性をあらわし始めたんです。 また、薬を入れた振りしてベットの下に捨て生挿入です。 今度は抜いていたので長く持ちます。 女の子の感じるスポットにあれをあてよがらせます。 30分ぐらいついていると、 「まだいかないの?体が持たない」というのでピストンを早め、 「精子を受け止めろ」と耳元でささやきうなづいたので、放出、どくどくと子宮に吸い込まれてました。 また女の子は放心状態で精子の処理もせず、休んでいます。 これで妊娠確実だなと確信し、次のメールか電話を待とうとおもいます。 もちろんプリケーなので、処分はかんたんです。 この2週間で関係をもった男にでも罪をおっかぶせようかな。 長文すいません。 |
| ■ 今までに4人に発射B |
| 投稿No. | : 155 | |
| 名前 | : 大さん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2002/09/24 |
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池上さん ナイスバディなのですがクサマンなのです(天は二物を与えずとはこのことだろう) 私26、彼女20、取引先の経理担当で我社との合コンで親しくなる。 その日はキスだけで何も無く帰ったが、私のマンションの場所を教えていたため、休みに訪ねてきた。 他愛の無い話をしていたが、乳を触っても抵抗しなかったため、一気に脱がせた。 20歳なので張りのある美乳で、乳首の色もキレイ。 腰のくびれ、尻の大きさ・形、ヘアの生え方、マンコの色どれをとっても最高にランクされるのだが、クンニの時のマンコの臭いこと! マン汁が臭いため感じるほど匂いがきつくなり、セックスのあと自分の陰毛についたマン汁がズ―と匂っているほどでした。 男ならどんな女にでも中出ししたくなるものですよね? ある日、避妊用錠剤を膣に入れ、セックス。匂い以外は最高の女ですから射精までは夢中でしたが、精液とマン汁の混ざった匂いは強烈でした。 その子は暇になると私の部屋に来ましたが、私がクサマンが苦手なことと、bP15に記載している人妻はるみさんに夢中だったこともあり、来るたびにすることはありませんでしたが 「今日はしないの?いいよ」と言われればチンポが反応してしまいヤルというようなパターンでした。 都合のいいダッチワイフみたいに扱ってしまった女でした。 |
| ■ いままでに4人に発射A |
| 投稿No. | : 154 | |
| 名前 | : 大さん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2002/09/23 |
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B泰子さん 私23、彼女24、会社の先輩(グラマーだが顔は光浦靖子に似ている。) 私に彼女がいて遠距離恋愛中であることも知っていた。 泰子さんは彼とは終息に近くなっていた。 会社帰りに本屋でバッタリ。 その後、食事に行くが、その時の会話で「何の本買いに来たの?まさか今晩のオカズでは?今日、買えなくてゴメンね、わたしでよかったらイイよ」 速攻、ホテルへ。 服の上からも巨乳だと思っていたが、90センチの張りのあるオッパイだった。(しかし陥没乳頭) 1回目はゴムをつけ、溜まっていたものを出させていただき、2回目もゴムつきで泰子さんを満足させ、シャワーを浴び帰り支度をはじめたが、ブラジャーをつける姿にムラムラし、襲いかかる。 備え付けのゴムは使い切ったため、生ハメを懇願。 「大丈夫だと思うけど、絶対外にだしてね」と念押しされるものの、生の感触に耐え切れず発射してしまう。 泰子さんも出された瞬間「あッ」と声を上げたものの「しかたないナ」という表情になり、私が出し切るまで体をあずけてくれました。 「できたら責任とってよ。」と笑いながら後始末をする泰子さんでしたが、4・5日後「安心して。生理きたから。終わったらまたシテね」と。 その後は泰子さんは彼氏と別れたため、Hがしたくなると誘ってくれ、たまに避妊用の錠剤も買ってきて「今日は中に出してちょうだいね」と至れり尽せりのとてもいいセックスフレンドでした。 最後に笑い話ですが、しばらく泰子さんが誘って来なくなったら、会社の後輩と付き合い始めたとのことで、彼と私が「兄弟」であることを知られたくない泰子さんは「口止めセックス」に誘ってくれたのですが、いつももように生ハメしようとしたら、「中には彼のモノしかダメ。それだけは勘弁して。」と懇願される。 「そのかわり、お尻にしてもいいから」というので、アナルセックス初体験!(ゴムつきだが・・・) 聞けば後輩はアナル好きで最初のHのときから求めてきたそうで、泰子さんも「処女」を奪われてからアナルがよくなってきて、彼とのセックスパターンは「ゴム付アナル」からバックでの「生はめ中出し」 その際、彼の親指は泰子さんのアナルに突き刺さっているそうで、そうでないといかなくなってしまったとか。 私と後輩は上も下も「穴兄弟」になってしまいました。 |
| ■ 巨根中出し |
| 投稿No. | : 153 | |
| 名前 | : るびー | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 23 | |
| 掲載日 | : 2002/09/23 |
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付き合って1年半の私と彼は、ほとんど毎日中出しsexを楽しんでいます。 彼のデカチンポが、きつきつのオマンコにズルズル入れられる度に、どんどんイカされてしまいます。 デカチンポの亀頭が、一瞬ぐぐっと膨らんで、オマンコの奥の奥に、びゅるびゅると精子が吐き出され、長く長く射精が続き、私のオマンコも、ひくひく麻痺します。 大体、抜かずの3発くらいするので、相当量の精子が、オマンコに浴びせられ、失神しそうになります。 妊娠したら結婚するつもりです。 だって、彼のデカチンポの虜なんだもの・・・。 今夜もまた、sexしまーす。 |
| ■ 彼女の家で、犬に脚だけ見られながら中出し。 |
| 投稿No. | : 152 | |
| 名前 | : Y | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2002/09/21 |
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今まで抱いた女の中で、群を抜いて最高に楽しめた彼女について書きます。 歯科医院の受付だった彼女、89年のクラリオンガールの結城めぐみ似の21才でした。 俺からのセックスの誘いを一度も断ったことがないという位に、とにかくエッチが大好きで、感度も良すぎるほどのセフレにはもってこいの女でした。 中でも印象に残ってるのが、昼間誰もいない彼女の家で、飼っているシェルティ(犬)に半分見られながら中出しした時のことです。 彼女の家の玄関に入った時は穏やかだったその犬も、すぐに二階で始めた69で出した彼女の声に敏感に反応。 階段直下の玄関で「クイーンクインッ!」と鳴いてあまりにもウルサイもんだから、全裸の彼女がオ○ンコをビショビショに濡らしながら、階段の半分くらいの所まで降りていって、 「静かにしててね!」とかなんとか犬に向かって諭してたけど、パンティを脱いだ彼女の形のいい尻を見てるともう我慢なんかできない性分の俺。 こっちも真っ裸のままビンビン立てながら、階段降りて 「いいから、早く!」と彼女を迎えに行ったんです。 もちろん、早く入れたかったから・・。 最初俺の方は、犬とはいえ彼女以外に裸を見られるのがチョット恥ずかしいような気がしたけど、彼女ったらそんなところはゼンゼン平気みたいで、俺が彼女の腰に手をかけた途端、犬のことなん かそっちのけで、しなだれかかって来て・・・・・・。 あとは、俺に中指の第一関節までヴァギナへ指を入れられながら、蛙のような脚と歩き方になってる彼女を支えながら階段を昇ったけど、部屋に入るまで我慢できずに、階段を上りきった所で後 ろからナマ挿入。 俺たちの“交尾”を目の当たりにして、これには犬も大興奮。 かわいそうな程、半ば遠吠えの様にノドを鳴らしてました。 きっと、「なにやってんだーーァ?ゴルァ!」とでも言ってたんだと思います。 彼女の方は、もうそんなことにはお構いなしで、もっと入れて入れてとグイグイ腰を押しつけてくる・・・。 彼女のオ○ンコがまた最高なんだけど、まさにヴァギナの中のヒダヒダが俺のペニス全体にまとわりつくようなヌルヌル・キュッキュッ感がたまんない。 他の女じゃ、いくら締まりのいい女でも、ただ“ヴァギナに入れている”って感じしかしなくて、ソコソコに快感があるだけなんだけど、この女だけは違う。 あとはもう、夢中になって痙攣したように彼女の子宮を突きまくっていてたんだけれど、結局、最後は彼女が一番好きな屈曲位で大量に“中出し”。 この間、うるさい犬は二人の脚だけ見ていたという訳です。 2回目でも緩くならない彼女のオ○ンコに中出しをした後、部屋の洋服タンスに付いている大きな鏡の前で、脚を全開させて膣口から俺の精液がドロッと流れ出てくる所を彼女に見せ たら、 「あぁーん、あたしのカラダっていやらしぃー。」だってさ。 ティッシュで拭いたと思ったら、すぐさま俺のペニスをつかんで 「また欲しいの。入れてー。」と潤んだ目で誘いながら、縦長のビラビラが横長になる程自分で拡げておねだりしてくる。 膣口パックリで中のヒダも丸見え!もちろん、思わず即再挿入あるのみ。 3秒後には、彼女の熱いヴァギナの中に根本まで一気通貫でした。 結局4時間位の間に4発やって、文字通り“精も根も出し切って”彼女の家から帰る時、あの犬にいきなり噛みつかれるんじゃないかとチョット不安でしたが、以外にも静かでシッポを愛想よく 振ってたのは犬の浅はかさかな? この彼女とは、思い出に残る中出し体験がいくつもあります。 また書き込みします。 |
| ■ ローライズ女 |
| 投稿No. | : 151 | |
| 名前 | : バズーカ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2002/09/21 |
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ローライズジーンズで腰からパンツ見せてる女がいたので挑発していると解釈し、お望み通り豪快にレイプしてやりました。 パンツを脇にずらして生チンを挿入して狂ったように腰振りました。 最後は泣きながら抵抗する女の子宮にタップリと精液を放出。 すぐに逃げようと思いましたが、あまりの快楽に腰が抜けてしまい、しばらくの間、痙攣している彼女の上に覆い被さって余韻を味わってました。 「女ってなんて気持ちいい生き物なんだ」と実感した出来事でした。 こんな気持ち良いモノを世の中に造ってくれた神様に感謝ですね(アーメン)。 |
| ■ 騎乗位で中出し |
| 投稿No. | : 150 | |
| 名前 | : りょう | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2002/09/20 |
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前の彼女と別れて二ヶ月が経ちました。 精神的にかなり凹みましたが、息子はお構いなし(笑)。 今は、立ち直って前の彼女には、いまだに凹んでる振りをしてるけど…(鬼) 出会い系サイトで知り合った、30歳の人妻と逢うことにした。 この人妻Mは、旦那と別居中で離婚を考えてるという。 もう1年以上、夫婦生活がないという。 お互い、車で片道4時間と離れているので、中間地点で待ち合わせて、速攻でホテルへ。 部屋へ入るなりMは、俺に抱きついてきた。 まだそんなに愛情がない俺であったが、抱き返してやった。 するとMは、俺をベットに押し倒し、ファスナーを下げ、チ○ポを取り出し、愛おしそうに舐め始めた。 俺は、一応「風呂入ってないから汚いよぉ〜」と心にもないことを言ったが、お構いなしにシャブり続ける。 経験が少なかったのか、旦那の教育が悪いのか、そんなに上手ではない。 一発目、口に発射してやろうと思ったけど、全然射精感が訪れない。 そこで、Mを仰向けにし、今度は攻守交代。 早く入れたかったので、上半身は脱がさず、下半身を一気に脱がし、いきなりク○ニ開始。 しか〜し!これが耐えられないほど臭い。 結構、臭いアソコは好きな俺であったが、ストライクゾーンから外れている。 でも、我慢して舐め続けた。 程なく、絶頂感が迫ってきたのか、「りょう、もう入れてよぉ〜」と悲痛な叫び。 やっと舐めなくてもいいと思いながら、挿入。 やはり、子供が2人もいる経産婦だけにそんなに狭くはない。 中もツルツル。 前の彼女が数の子だっただけにどう動かしても我慢できなくならない。 なかなかイケなくて、疲れてきたので、Mを抱き起こし、騎乗位へ。 するとどうだろう、俺の先端が子宮口にコリコリあたる。 すごく気持ちいい。 Mも子宮口に届くくらい長かったものを入れたのが初めてらしく、絶頂感が近づく。 それからわずか1分くらいで俺に射精感が訪れた。 「イキそうだよ」と言うと 「一緒にイキましょう」 「でも上にいるから外に出せないよ」とまたしても心にもないことを言う。 「中に出してぇ」 一応「排卵日、近いじゃん!ダメだって」と… 「大丈夫!」何が大丈夫なんだろう…普通このセリフは男が言うと思うんだけど… 「イクよ!」 ドクドクッ…ドクドクッ前の彼女と別れて一ヶ月振りのHで、しかも、一週間一人Hもせずに貯めた精子を全て注ぎ込んでやった。 一応、「ごめん…」 またしても「大丈夫だよ」だって。知らないよ。 しばらく、俺の上に項垂れて朦朧としてたM。 その体制が苦しくなってきたのか、引き抜いてみると俺のお腹にポタポタと精子と逢い液を垂らした。 そしてMに塗りたくられた(汗)。 彼女は、また逢いたいと言ってきて、来月また逢うことにした。 今度は、日帰りではなく2泊の予定で。 その後、「生理がきたよ」ってメールが来て、良かったような残念なような… 次回は、その2泊の結果を報告します。 |
| ■ またまた |
| 投稿No. | : 149 | |
| 名前 | : ピーコ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2002/09/20 |
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またまたヤッてきました。 以前おいらと同じ会社に勤めていた女の子(25歳、Dカップで小柄)と久々に飲みに行くことになり、居酒屋で仕事帰りに飲んでました。 彼女の終電の時間を気にしながら飲んでいましたので、それほど酔うこともなかったけど、彼女の方はいい気持ちになってきたようで、目がトロンとしてきました。 店を出たあとにおいらに寄りかかってきたので、 「どうせ終電も行ったし、川原で休んでいく?」とジュースを買って川原でたわいもない話をしていました。 が、徐々にいやらしい雰囲気になり、おいらも徐々に彼女の胸を服の上からなでたりしていました。 彼女の鼻息も徐々に荒くなってきたので、服の中に手をいれ、直接胸を触りました。(このとき初めて意外にも胸が大きいことに気づきました) その日は彼女がスカートでしたので、自然と手はパンツの中に。 それはびっくりするほでビチョビチョで・・・・。 入り口に指をあてがうだけで、吸い込むようにスルリと彼女の中に入りました。 小柄な彼女の中はとても熱く、また狭い上に浅いので、簡単に子宮口に指が届きます。 彼女も我慢できなくなり、おいらもパンツが先走り汁でヌレてスーツが汚れるのはいやなので、ホテルに直行しました。 ホテルに入ると一緒にシャワーを浴び、ベッドに彼女を抱えて連れて行くと、いきなりのフェラ攻撃。 これがなかなか上手で(彼女のこれまでの彼氏に感謝!)酔ったおいらの息子はギンギン状態。 すかさず彼女にクンニで反撃。 上半身をそらしての大絶叫でしたが、もともと行きにくい体質らしく、(いままでの彼氏に同情)アゴが痛くなるくらいでやっと1回イクありさま。 おいらはもう疲れていたので、半立ち状態で2回目の絶頂を迎える前の彼女に生挿入。 「え?」って顔してたけど、そのまま腰を振り続けると 「生理まえだからいいかな」と途切れ途切れに言われた。 そこからは青信号でスタートしたF1ドライバーのように高速で正上位、バック、座位、騎乗位と連続コーナーをクリアしたあとは、正上位で最終コーナーに差し掛かりました。 ここまでで、彼女は2回くらいイッたのでしょうか。 うつろな目になっていました。 いよいよフィニッシュというまえに最後の絶頂を迎えたらしく 「あーーー」と最高の声を出したと思うと、牛の乳搾りのように締め付けてきます。 たまらず「イクよ」というと 「いっぱい・・いっぱい頂戴」とさらに締め付けが激しくなり、思いっきり出し切りました。 そのままぐったりしている彼女のピンクのあそこから流れ出る自分の物を暫く眺めていました。 息を吐くたびにドロッと出てくるのを見るのはたまりません。 これからも彼女はキープしておきます。 いい持ち物を持っている彼女をほっておいてはバチがあたります。 |
| ■ ばつ一の女 |
| 投稿No. | : 148 | |
| 名前 | : kan | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2002/09/19 |
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彼女との出会いはツーショットでした。 声を聞いた印象は、可も無く不可も無くでした。 数十分話して、とりあえずHは置いておいて、食事だけでもと言う事で、会う約束をして電話を切った。 約束の日、教えてあった俺の携帯に電話があり、「待ち合わせ場所に着いた」との事。 急いで会社を出て、待ち合わせ場所に向かう。 紺色のボーダーラインのTシャツにジーパンの彼女が、公衆電話の横に立っていた。 他愛の無い挨拶をして食事へ。 よくよく話を聞くと、俺と同じ歳でばつ一らしい。 ビールを飲みながら食事をし、彼女の話を聞きながら時間が過ぎた。 ふと時計をみると、かなり時間が経っており、彼女の帰りのバスが無くなってしまった。 「どうする?もし嫌じゃなかったら、泊まって行く?もう少し君が知りたいし」と、歯の浮くようなセリフに、彼女は戸惑いを見せながらも小さく頷いた。 タクシーでホテルに向かい、そのまま部屋へ。 アルコールのせいもあり、部屋に入るや彼女をベットに押し倒す。 少し抵抗する彼女に、「出会いは変だけど、これから付き合って行こう」の言葉に、彼女は抵抗を止めた。 久しぶりに男に触れられたのだろう。どこを触ってもビク!っと反応する。 部屋の明かりを落とし、彼女の衣服を一枚づつ脱がして行く。 「ね、シャワー浴びたい」という彼女の言葉をキスで遮り、そのまま彼女を責めて責めて責めまくる。 上下お揃いの下着を見た瞬間、「何だ。やる気満々じゃん」と思いました。 ブラをしたままでも硬く尖った乳首がすぐに見つかる程でした。 「一緒に一杯気持ち良くなって、嫌な事忘れようね」と囁きかけ、ブラを外す。 以外と大きく張りのある乳房がこぼれる。 乳首がこれ以上大きくならない程勃起し、充血している。 ぱっくりと口に頬張り、舌で転がすと、ビクビクと体を痙攣させて反応する。 目をぎゅっと閉じ、両手でシーツを掴んで、声を押し殺している。 「いいんだよ。いっぱい声出して。聞きたいな〜、感じてる声」 「すごく感度いいんだね?乳首ピンピンだよ。下はどうかな?」と言いながら、パンティーの上から割れ目をそ〜〜っとなぞってみる。 明らかに愛液が染み出した感触が・・・。それも半端な量じゃ無い。 「どうしたの?すごい濡れてるよ。何時もこうなの?」と聞くと、恥ずかしそうに首を横に振り、 「こんなの初めて。恥ずかしい」と囁く彼女。 「こんなに感じてくれてるんだ。嬉しいな〜。もっと気持ちよくなってね」と言い、彼女のパンティーを脱がす。 すごく薄い陰毛が、まばらに茂っていた。 「少ないから恥ずかしい」と言いながら、身をよじって隠そうとする彼女。 「かわいいよ。良く見せて」と、隠している両手を払い除ける。 充血して赤みがかったビラビラは、完全に開き、ピンクの奥がヒクヒクと脈打つ。 毛が薄い為、勃起した大きめのクリが、包皮から顔を出しているのまで見える。 両手で大きく開いて奥の奥まで覗いてやる。 「ダメ。恥ずかしいよ」と言う彼女に、 「全部見たいんだ。ダメ?」と聞き、彼女が嫌がるのを制する。 じっくりと奥まで観察し、羞恥心を煽り、彼女の理性を奪って行く。 目一杯開いたままで、クリを包皮から完全に露出させる。 その瞬間に、パクッと吸い付き、自慢の高速スクリュークンニ 。 1分もたたずに、彼女は全身を痙攣させながら絶叫とともに絶頂を迎えた。 何度も何度も体を痙攣させ、快楽を貪る彼女に、さらに刺激を加え続ける。 2度・3度と連続して絶頂を味わった彼女は、息を切らせて、 「ね、もうゆるして。お願い。痺れて・・・あっ!ダメ」と、俺の刺激を止めようと、身をよじる。 だが、ここで許してしまっては面白くない。 腰をがっちりと抱え込み、さらにクンニを続ける。 勃起したクリは更に大きさを増していた。 腰をよじったり、俺の頭を払い除けようとする度、強い刺激を加え彼女を快楽に追い込む。 何度、全身を痙攣させただろうか?彼女の全身からすっと力が抜けた。 息は途切れ途切れとなり、全身からうっすらと汗を滲ませている。 こうなってしまえば、もう抵抗する事もなかなか出来ない。 愛液でべたべたになった股間をゆっくりと離れ、大きく天を向いた息子を押し付ける。 ゴムをしているかいないかを点検する事も出来ず、また違った快感が彼女を襲う。 ヌルヌルに濡れている秘所は、すんなりと俺を迎え入れる。 一気に奥まで押し入り、ゆっくりと出し入れを繰り返すと、彼女がピクピクと締め付けて来る。 動きを早めると、その締め付けは更にきつくなってきた。 その締め付けのきつさにびっくりした。 手でぎゅっと握ったような締め付け。 「こりゃ〜すげえ。いい女を見つけたぞ!俺の色に染めてやる」と心に誓い、奥の奥にありったけの精をぶちまけてやった。 ビクビクっと痙攣を繰り返し、精子を搾り出す。 その動きにあわせるように、彼女の膣が痙攣を繰り返し、俺の精を吸い上げる。 全ての精を吸い取られるような感じ・・・。 これ程の快感は初めてだった。 俺が彼女を染めるより、彼女に俺が惚れ込みそう・・・。 当分は彼女と離れられそうに無い・・・。 |
| ■ 親の居ない4日間☆ |
| 投稿No. | : 147 | |
| 名前 | : やりチン♂ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2002/09/18 |
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俺は都内の大学に通う普通の男。 唯一普通じゃないとすれば・・・かなりの中出しマニアという事だ! 今年の夏に俺は妹を無理やり犯した。 必死で抵抗しながら泣きじゃくる妹の姿見てたら増々興奮してきて危険日だった妹に俺の濃い精子を注ぎ込んでしまった。 中出しをされたのは初めてだったみたいか始め嫌がってた妹もだんだん感じ始め腰を激しく振っていた。 何ともイヤラシイ動きに歪める表情・揺れるおっぱいにHな喘ぎ声・・・ 俺は激しく突きまくり種を注ぎ続けた。 親が帰って来るまでの4日間は妹とのSEXに精を出し続けた! 妊娠確実だろう! |
| ■ 処女に中出し |
| 投稿No. | : 146 | |
| 名前 | : ピロロン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 24 | |
| 掲載日 | : 2002/09/18 |
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最近、携帯の番号変えたんですけど、変える前に出会い系であった女子K生ゆ○り(●6)と遊んできました。 HはOKってことでノリノリだったんですけど、やってみたらこれがまた処女ってことでさらに興奮!! 思い余って中出し!! これにはゆ○りもビックリ!! 何とか慰めて、一回出したからあと全部中出しても同じだよってことで計4回やらせてもらいました。 やっぱ心配らしく、携帯の番号聞かれて教えました。 しかし、その番号はもう使われておりません!! その後はわかりません・・・・。 大丈夫だったかな? |
| ■ こんな事って本当にあるんだ |
| 投稿No. | : 145 | |
| 名前 | : ヤクバイ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2002/09/16 |
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いつも楽しませてもらっています。投稿は始めてです。 僕は中出し願望者ですが、実際に誰かとSEXしたり中出しすることはなく、HP見て妄想の中で興奮するのみだと思ってました。 ところが先日、偶然体験したことを報告させていただきます。 僕には何人かのメル友がいますが、彼女(27歳)もその一人です。 21歳で出来婚。旦那は暴力夫で愛人宅から帰ってこない。 旦那の借金の保証人になっていて離婚もできない。 生活費も貰えず子供のために働いている。 職場の上司と不倫関係にあり、彼に支えてもらっているので生きて行ける。 ところが彼の奥さんが出産したのと同時期に、彼の子供を堕ろした。 ・・・と不幸な歴史を背負って頑張っている女性です。 僕も家内に浮気されたことなどを告白し、お互いに励まし合ってきました。 彼女には大事な人がいるので、会うことはなく、メールだけの関係で終わるものだとばかり思っていたのですが・・・。 2週間ほど連絡をとっていなかったある日、出会い系の掲示板に彼女のハンドルネームを見つけました。 しかも援助交際を匂わせる文面で。 すぐにメールを入れると彼と喧嘩して自棄になっていました。 僕「知らない人と会うなんて危険だ!会うなら僕と会ってください!」 彼女「すぐ来て。わがままなのは分かってる。」 彼女「誰かが傍にいてくれないととても辛いの」 というメールのヤリトリをして、仕事をサボり20キロ離れた彼女の町へ。 始めて会う彼女。美人タイプではないけどかわいい系。 車に乗せてドライブしながら話をしました。 明るく振る舞っていたけど苦労が滲み出てるよ。守ってあげたい。 お互いに心の傷を舐め合っていたら、Hして癒し合おうということになった。 ラブホにチェックイン。 ベッドで思いっきり抱き締め合いました。 僕「僕でいいの?」 彼女「あなたなら気が許せるよ。嫌いじゃない。抱いて。」 熱くて長〜いキスをしました。 そしてペッティング。 秘部に指を入れると経産婦とは思えない狭さ。 そしてザラザラの数の子天井。 乳首を吸いながら指を動かすと、聞いたことも無いくらい大きな声を出して悶える彼女。 彼を忘れたくて思い切り乱れてみたかったらしい。 フェラチオも積極的にしてくれました。 そして正常位で挿入。 ゴムを着けるとかぶれるということで、生挿入でした。 入れる時は彼女が僕のちんちんをつかんで秘部に導いてくれました。 なんという膣の狭さ!そして気持ちの良さ! そしてたまらなく色っぽい彼女の喘ぎ声に敢え無く発射寸前に! ピストン運動のスピードを抑え、繋がったまま抱擁。 そして対面座位に移行。 ディープキスをしたまま腰を振る彼女。 たまらず堤防決壊の時が。 「中に出しちゃっていいの?」 「え?中はだめ!」 急いで抜きましたが、体勢に無理があり、初弾は彼女の子宮に被弾。 第二弾は至近弾となりました。残りは外へ。 少々ばつが悪かったのですが、彼女がまだイッていないのでそのまま指マンに突入。 掻き出しながら愛撫しました。 その後時間いっぱいまでベッドでイチャイチャし、最後にもう一度彼女が僕のちんちんをしごき立て、2回目を要求してきました。 今度は正常位で外出し。またもや早すぎる昇天となりました。 膣内の気持ち良さと喘ぎ声の色っぽさに、負けを認めざるをえません。 彼女を送り、その日は別れました。 彼女を傷つけたくなかったので妊娠が心配でしたが生理は来たようです。 その後彼女は彼と別れました。 僕とはメールのみの関係に戻りましたが、お互いに寂しくなったらまた会おうという約束をしています。 長くて稚拙な文章ですいませんでした。 ありがとうございました。 |
| ■ いきなり繋がって3回中出し |
| 投稿No. | : 144 | |
| 名前 | : bo | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2002/09/12 |
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3年ほど前の、出張先での事です。 暇つぶしにテレクラ入った、椅子に座った瞬間に20才と繋がりました。 「安全日だから何回でも中出しして」 「援助じゃない」 「そんなに可愛い方じゃない」 「エッチ下着を穿いて来る」 今入ったばかりだし、良い話過ぎましたが、先方から番号通知がかかってきて信用する事に。 早速待ち合わせの駅まで急いで行きました。 このチャンスを人に取られたくない。 来たのは、ちょっとメガネブス。 ホテルでメガネを取ったら中々。中の上かな。 身体はエッチな体形で、陰毛も薄ーい。綺麗なピンクマンコ。 男性体験2〜3人の看護婦。 どうしてこの娘は中出しさせたいんだろう? まあ、いいや、看護婦で健康検査もしていると言うし。 やらせてもらう事にしました。 ピンクのエッチ下着を穿いてきていて、着用させたまま、こちらからは前技せず、フェラをずっとさせました。 正上位。締まっていて、気持ちイイ。1回目。 バックから、大声で悶える女を激しく突いて。2回目。 再び正上位。奥の奥まで突きまくって。3回目。 あんまり話もせずに、彼女は悶え続けました。 合計3〜4時間は突いて突いてヤリまくりました。 もう出ないというくらい多量に彼女のピンクマンコに出した。 気持ち良かった思い出は、今でも勃起させてくれます。 Yちゃん。どうもありがとう!!! |
| ■ なま |
| 投稿No. | : 143 | |
| 名前 | : ちゃあ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2002/09/12 |
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病気が恐いからと言う理由でパスポートを確認。 台湾人75年生まれだったので大丈夫かなと思い、生でフェラをさせた後こっちもクンニでお返し。と見せかけて粘膜にクスリを塗りこむ。 一晩という約束だったので、徹底的に舐めあげた。 その後本番へと進むが、相手は意識朦朧としていたのでゴムを着けた振りだけして、そのまま生挿入。 相手はいきまくっていたけど、こっちは酒が入っていてなかなかいかない。 それをいいことに、とにかくいかせまくる。 信じられないというような顔で、接合部をみたところ生接合がばれてしまったが、すでにもう我慢の限界の様子で2、3突きすると、 そんなことも忘れてかよがるよがる。 クスリの影響か?最後は失禁するまで責め上げて、こっちは2回生出し。 失神したのか寝入ったのか、その隙に、25千円の約束も反故にしてさっさと退散。 |
| ■ 可愛い人妻 |
| 投稿No. | : 142 | |
| 名前 | : バイク便屋 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2002/09/11 |
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【投稿No.: 100の続き】 社員旅行でみんなにレイプされてから、自分達に抱かれ続けている、うちの会社の紅一点、Nチャン。 自分より7つ上ですが、若く・可愛く見える人妻です。 自分は腰を痛めて、ご無沙汰してたんですが、先日の昼、Nが見舞いに来てくれました。 暫く仕事を休み、そろそろ出社しなくてはと思っていた頃でした。 「一人暮らしじゃろくな物食べてないんでしょ?」と弁当を作って来てくれたんです。 自分は食欲よりも、彼女のオレンジ色のタンクトップ姿に性欲を掻き立てられ、 「食事の前に一発やらせて!」といきなり襲い掛かり、ジーンズとショーツを剥ぎ取り、上も脱がさず、前戯もそこそこに即挿入、3分も持たずに大量の精子を中に出してしまいました。 Nは「もう・・そんなに溜まってたの?」と微笑み、 「今日はゆっくり出来るから、もう一回、していいよ、だから食べて」と・・・ それから、会社でのこととか、Nから色々聞きました。 相変わらず他の6人から毎日の様にやられているとか・・・ そんな事を話しているうちに2人とも盛り上がり、2回戦に。 Nとは2人っきりでのSEXは初めてで、なぜか新鮮な気がして、腰の痛みも忘れ、彼女の口、前、後ろと計5回中にイカセテ貰いました。 その日から3日間続けて来てくれて、彼女の身体を十分に堪能しました。 3日間彼女を抱き続けたせいか、恋愛感情ににたものを自覚し始めました。 でもNは人妻。 今月例の8人(Nを含め)で温泉に行く予定で、その時、彼女が他のヤツに抱かれている姿を見たら自分は嫉妬してしまうのでは?と少し心配ですが、その時は複数でのSEXを十分楽しんで来ようと思ってます。 彼女が嫌がらなければ、デジカメに納めて来たいと思います。 また、投稿させてもらいます。 |
| ■ アナルに |
| 投稿No. | : 141 | |
| 名前 | : こういち | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 20 | |
| 掲載日 | : 2002/09/11 |
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2年前セックスフレンドにしちゃいました。 アナルには前から興味があって指は入れていたんだけど、ち○ぽ入れたことがなかった。 その日も指でいじっていた。 最初は中指一本でやっていたけど、もう一本入りそうだったので入れてみた。 痛がるかなぁっと思ったけど全然反応がなかったので 「今二本入ってるよ。」とゆうと 「うそ。」とかいいながらびっくりしていた。 そしていつもどうり本番が始まった。 ぼくは妊娠したら駄目なので絶対にゴムをつけていた。 そしていきなりバックから始めました。 すると相手が「痛い!」とゆうのであせった。 なんで?ときいたら「そこお尻!」といったので僕は手でさぐってたしかめた。 するとま○この穴があった! 僕はうれしくてそのまま突いた! ふと思った。アナルなら妊娠しないからゴムいらんやん!と。 そして僕はすぐさまち○ぽを抜きゴムをとってもう一度アナルに入れた。 すごく気持ちよかった! そしてそのままアナルにたっぷりとだしました。 気持ちよかったぁぁぁぁぁぁぁ! |
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