| ■ 元風俗嬢と。 |
| 投稿No. | : 1480 |
|
| 名前 | : 浩二 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2004/7/6 |
| 私は風俗店の受付ををしていた女性と中だしできました。 それはどうしてかというと、お店に予約の電話をしていたら、その子の話し方とかの対応が良く、その雰囲気に私が惚れてしまい逢ってみたくなったからです。 それで冗談で今度逢ってくれないかな〜?と予約の時誘うとなんとこれがOK♪との返事がかえってきたのです。 初めての逢った彼女の印象は年は25歳前後でスタイルが抜群に良くてモデルみたいで、顔は私好みの癒し系の優しそうなかんじでした。 それでその日は食事に行って映画を観てそして居酒屋に行きました。 私達は相性良くお互い意気投合して、お酒が入ったのを弾みに強引にホテルに誘いました。 ホテルに入るやいなや私はディープキッスをしたところ、彼女は私に 「今日だけじゃなくてまた今度も逢ってくれますか?」 と聞いてくるのです。 私は軽く頷き彼女にシャワーを促しました。 そしてそのあと交代で私も・・・。 最初は私も彼女の体を知る意味でも丹念に一時間愛撫してましたが、感度がかなり良いようでした。 そしてそれが終わりいざ彼女に挿入すると、それはお互いをお互いでむさぼうるように激しく体を重ねあったのです。 私は遅漏なのですぐいったりしないのですが、彼女のそこはかなり締め付けが良くそれと 「あっあっ良い良い、あっあっ〜」 と甲高い彼女の喘ぎ声が手伝いいきそうになりました。 それは正上位から始まりいろいろな形で激しく突き上げ最後バックでしていたときでした。 「あっいきそうだ!背中にだすね」と私が言うと、 「いいの!中に出して!」と苦しむように悶えながらいうのでした。 私はそれを聞いて思いっきり彼女の中に放出してしまいました。 私がそれを抜くと彼女の後ろ姿に見える陰部の少し黒味がかったそこからは私の白濁液が陰毛を伝わりいやらしくそしてどろどろと流れだしていました。 そしてシーツの上にその大部分が流れ落ち汚してました。 これはあとで解ったことなんですが、彼女はもと風俗嬢だっだのです。 そしてクラジミアとかなんとかよいう性病をお客に移され不妊症になったそうです。 私はそれを聞いて安心し毎週末彼女と逢いたっぷり、私のDNAを彼女の身体のなかに流し込むことが出来ました。 残念なことに私は年なので一回しか出すことは出来ません。 だからオナニーは極力しないで一週間分溜めに溜め、そして精力に効くという卵をたくさん食べ、その日のために備えたのです。 しかしあの避妊しないで思いっきり彼女の身体に出す瞬間は、なんともいえないものでした。 そして彼女と同時ににいけたときは無類の無い幸せでした。 しかしそんな二人の幸せも半年続きませんでした。 それはある出来事で・・・。 それはなんと彼女が妊娠してしまったのです。 私達は愛し合ってましたが、それが原因で二人の甘美な関係は途絶えました。 辛い別れでした・・・。 |
| ■ 看護婦さんに |
| 投稿No. | : 1479 |
|
| 名前 | : R | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2004/7/6 |
| これは5年前に足の骨折で入院した時の事。 足の骨折以外悪いところは無かった為溜まってどうしようか悩んでいたら、当時同い年で仲良くなった看護婦A美が部屋の見回りに来て、 「何か困ってることは無い?」と聞いてきたので 「溜まってしょうがない!」とふざけて言うと 「じゃあ今夜Hな本持ってきてあげるね」 と言って部屋を出て行ってしまった。 夜も深まり12時を過ぎたころAが車椅子を持って現れ、 「夜のお散歩に行きましょう」と言って俺を部屋から連れ出した! 着いた先はみんなの部屋から離れた空き室だった。 部屋に入りベッドに俺を移すとA美は 「ココなら思う存分抜けるでしょ?」と言いながら俺のズボンをおろしはじめた。 「エロ本は?」と俺が聞くと 「あたしじゃダメ?」と言いながらフェラチオを始めた。 A美のフェラがあまりにも気持ちいいのと溜まっているせいですぐに射精感に襲われ、 「ごめん、もう出そう」と言うと 「口にいっぱい出していいよ」と言ってくれたのでそのまま口内発射してしまった。 A美は俺の精液を飲み干すと、 「私のも舐めて」と言ってショーツを脱ぎ俺の顔にまたがったのだ! A美のオマンコはすでに濡れていて俺が舐め始めると 「あんっ、気持ちいい!」と言いながらまた俺のチンポを咥え始めたのだ。 しばらくするとA美が 「入れるね!」と言って俺のチンポをオマンコに押し当てゆっくりとオマンコの中に咥え始めた。 完全に入りきると自分から腰を動かして 「気持ちいい!奥まで入ってる!」 と言いながら感じているようだった。 A美のオマンコはとても締りがよく俺のチンポにまとわりついてきてまたすぐにイキそうになった。 俺は我慢できそうにも無かったので 「A美俺また出ちゃうよ」と言うとA美は 「一緒にいこう」といいながら腰の動きを激しくしてきた。 「ゴムつけてないよ」の問いに 「中でいいよ!中にいっぱい出して!」 と言うのでA美がイクのと同時にA美のオマンコに精液を送り込んだ。 するとA美は俺のチンポを綺麗に舐めてくれた。 A美の舐め方がとても気持ちよくてまた勃起してしまったら 「もう一回しようよ!」と言って来たので、今度は俺が主導権を取りたかったがギブスのせいで正常位は無理なので立ちバックにすることにした。 A美を後ろから突き始めるとまた違った締め付け感がありまたすぐに精液放出をしてしまった。 俺はまだまだやりたかったので 「もう一回ダメ?」と聞くと 「いいよ、もっとして!」と言って来た。 俺はそのまま後ろから着き始め、途中でA美をベッド端に横にさせ俺は立ったままオマンコに入れることにした。 A美の足を俺の肩にかけ腰を動かし始めるとA美はメチャ感じるらしく途中何度もイッていた。 俺も3度目の射精を終えA美のオマンコからチンポを抜きA美のオマンコを眺めていると、3回分の精液が割れ目から溢れ出してきた! するとA美が 「出てきちゃった!Rのおちんちんで栓をして!」 と言うので俺はチンポで栓をした。 この後は言うまでも無く4回戦5回戦と続いたのはもちろんのことである。 気がつけば外は結構明るくなっていて、ナースステーションでは俺がいなくなったと探し始める寸前だった。 このA美とは今でも中出しセックスを楽しんでいます。 |
| ■ ハメてもらいたいですぅ |
| 投稿No. | : 1478 |
|
| 名前 | : 中出し大好きっ子 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2004/7/5 |
| 中出しがだいすきなんですぅ。 そのために恥ずかしいけど、リングいれてます。 初体験は18と遅かったのですが、初めての男が10歳上で、「中だし」の良さを私の体に教え込んでしまいました。 イったあと、トロトロとでてくる精子を、おまんこにこすりつけながら、もう一回行くのがたまらないんです。 自分のマン汁なのか、男の精液なのか分からないくらいどろどろでぐちゃぐちゃなのが大好きで、毎日毎日中出しセックスしたい。 でも男ってつきあい始めは毎日何時間もセックスしてくれるけど、飽きてくるとおろそかになるでしょう? それがすごいむかつく。 でも、だからといって知らない人とやりまくるのはこわいし、身近でやりまくるとすぐ噂になるし・・・ほんとにいらいらします。 誰かに思い切りオマンコを突いて激しくイかせてもらいたい! 中出ししてもらって、男の精液でオナニーしたいんです。 一回オマンコを指やバイブでいじって行かせてもらって、そのあと中で行ってから、男の精子のドロドロを利用して、クリトリスをいじりまくり、 「イクゥ!オマンコ溶けちゃう〜〜」 と叫びながら最後にもういちど行く方法が大好きです。 こんな私は変態でしょうか? |
| ■ 遠距離不倫 |
| 投稿No. | : 1477 |
|
| 名前 | : ゆき | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2004/7/5 |
| 一年半前、子供も出入りする某コミュニティーサイトで彼と知り合った。 一つ年上の彼。 実際に会うつもりは無くて、凄く気が合う人だとおもった。 当時はまだ旦那ともセックスしてたけど、旦那が転職して引っ越したばっかりで精神的には不安定だったから何となく心に隙間が出来ていた。 電話やメッセをするようになって、ホントに凄く価値観が合うのが解った。 彼に惹かれ始めた・・・そのせいだけではないだろうケド、職が変わってストレスも多かっただろう旦那と言い争うことも多くなってきた。 育児のことや旦那自身の趣味の没頭やら。 そして四月。 たまたま彼の住む土地にある空港の空港内マッサージサービスのチケットが当たったのをイイコトに一人旅を敢行。 彼に逢うことにした。 凄く緊張した。 不倫とか大それたことをしている気持ちはなかった。 遠くに住んでいるから旦那にもばれる心配も無かったし、その時は運良く(運悪く?)生理中だったし何も無いだろうと言い聞かせて。 それに何より18歳の頃から付き合ってきて浮気なんてしたことも無く、旦那一筋だったから遊んでた主婦でもなかったし、まさか自分がこんなことになるとはという気持ちが強かった。 初めての逢瀬は彼に胸を舐められただけで朝になって、彼がお口でしてというのであんまり慣れないのだけどと言って頑張ってしたら彼は口の中に出してくれた。 彼は私より経験豊富で先輩なのだけど、今までの彼女に口でしてもらってもあんまり気持ちよくなくて、いったことがないと言ってた。 初めて口で気持ちよくなれたって頭を撫でてくれた。 彼は凄く優しい目をしてた。 次逢うときは、きっと最後までするんだろうなって。 それから電話で何回も話をした。 当然のように彼はゴムを付けたがらなかったけど、私も彼を何も隔たらないまま欲しかったけど、現実問題今妊娠しても困るので私はピルを飲んだ。 彼が教えてくれた電話でのセックスの最中、彼は何度も 「中で出すからね。俺の赤ちゃん産んでね。」 そう言ってくれた。 私たちはきっと一緒になることを約束した。 生理不順を整えるため、生理痛の緩和のためと旦那に言って六月からピルを飲んでいる。 八月に彼の誕生日。 初めて彼が着てくれることになり、仕事でくたくたなのに抱いてくれた。 中で何度も 果ててくれた。 旦那とのセックスでも、中で出されても正直言って感覚がわからないというか、感覚できるほどの余裕が無いからわからないけど、それでも彼のカラダは違うし好きだ。 きっとこれからも彼とは離れられないだろうと思う。 次逢うときにピル飲んでなかったらどうなるかな。 彼は それでもセックスしようと言うのだろうか。 それとも飲んでないこといわないでしちゃおうかな。 それともした後で 「実は飲んでなかった。子供生んでねって言ったから」 って嘘ついてみようかな。 コレを読んでる男性の皆さん、どう思いますか? |
| ■ 援○で中出し |
| 投稿No. | : 1476 |
|
| 名前 | : なめ猫おやじ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 46 | |
| 掲載日 | : 2004/7/4 |
| 私はパソコンオタクなおやじなもんで毎日アダルトチャットを楽しんでいます。 1人の人妻セフレとは生で中出しを毎回楽しんでいます。 相手が避妊してくれているので、ためらうことなくいつも生ではめて中に思いっきりだします。 ホテルではサービスタイムをフルに使って5〜6時間はやりまくっています。 しかし、今回は¥希望の33歳の独身の娘をゲットしました。 チャットで交渉すると明日会いたいと言います。 いくらなんでも会社を朝から休むのはちょっとなぁということで 「午後からでどう?」というと 「4時30分には帰らなきゃならないから2時間くらいしかいられない」と言います。 「朝からがいいの?」と聞くと 「うん、9時でもいいよ」とのこと。 もしかして、9時から4時までやりつづけたいってことか?と内心わくわくしてしまいました。 しかも、そんなぐらつく心を後押しするように 「1日休んじゃおうよ」とのお言葉。 「じゃ、休んじゃおっかな〜(笑」という感じで、会うことになりました。 約束の場所に行くと、ちょっと太めの彼女が立っていました。 声をかけて早速ホテルに直行です。 ビールを飲みちょっと話しをすると、彼がいて同棲中なんだけど5年目で最近はHしてくれないとのこと。 そして彼のは小さくて満足できないと言うのです。 そして、 「胸触っていい?」と聞くと 「うん」と笑顔で答えたのでFカップの胸を鷲づかみにして揉みしだきました。 そしたら彼女の方からディープキスしてきて、そして右手で私の○ンポをまさぐります。 「濡れてきちゃった」と言うと今度はパンツの横から愚息を取り出してフェラしてきます。 まだ洗っていない私の○ンポをジュポジュポとおいしそうにしゃぶるので、だんだん興奮してきてカチンコチン になってしまいました。 我ながらホレボレするような起ちっぷりだったんですが、彼女は 「おっきいねぇ、それに硬い」と言うと潤んだ瞳で私を見るんです。 思わず 「もう入れたくなっちゃった」と私が言うと、 「うん」と言ってベッドへ、そして大股開きするんでクンニでお返しをしようと思ったら、 「ダメぇ、お風呂にはいってからぁ」といって舐めさせてくれません。 どうやら早く入れて欲しいようです。 「じゃ、ご挨拶がわりに軽く入れるね」と言って生挿入すると、 「おっきい〜 すごい〜」といって腰を振ります。 生でいいのか?と思いつつも、まぁ出す前に止めてお風呂に行こうと決めて、突きまくりました。 なんせ、ギンギンになっていたので、 「すげ〜 いい〜」とか言って悶えています。 ちょっと頭弱そうとか思いつつ、なんか興奮して腰をグラインドさせながら突いてたんですが、そろそろやばくなってきたのでピストンを止めて 「そろそろお風呂入る?」と聞くと 「あ〜ん 止めないでもっとして〜」とか言います。 「だって、そろそろやばいんだよ」というと 「逝きそうなの」と懇願してくるのでしょうがなくピストンを再開。 そして本当に出そうになったので 「もう出るよ。やばいから」と耳元でささやくと 「ダメー もっと〜」と言って私のお尻を鷲づかみにして離さないようにするので、こりゃ中出しOkってことだなと悟った私はもう我慢できずに、たっぷりと奥深くに発射しました。 しばらく2人ともぐったりして抱き合っていましたが、久しぶりの初○ンコへの中出しということで、その後はお風呂に入ってから指技に舌技・・・私のもって いるすべてのテクニックを駆使して5回の中出しをしてしまいました。 7時間やりつづけ・・・疲れました。 彼女はまた会いたいと言うので来週あたりまたやってこようと思います。 彼女は私ごのみの好き物みたいなので、彼氏には申し訳ないですが、私の精液をたっぷり注入させてもらいます。 彼女は避妊してないようですが、 「大丈夫なの?」と聞いたら 「たぶん 大丈夫」との返事。 できたらどうしょうかと思ったのですが、お風呂でローション塗って指マンで潮を吹かせていたら、血が・・・傷つけちゃった?とびっくりしたら生理になったようです。 それからも中出しをしつづけましたが、生理中って安全日なのかな? まぁ、できたら彼氏に責任を取ってもらいましょう(笑)。 |
| ■ 最低な奴。 |
| 投稿No. | : 1475 |
|
| 名前 | : 三十路男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2004/7/4 |
| 10年程前、転勤で中部地方に行った頃の話です。 10人位の小さな営業所でしたが、若い女の子もいたのでとても明るい職場でした。 半年程経過した頃たまたま帰る時間が一緒になり、ある日20歳の子と飲みに行くことになりました。 その子は社内恋愛していて、その彼氏にあたる奴と私とは非常に仲のいい関係にありました。 会社に近くで飲んでいたので適当に切り上げるつもりだったのですが、酒好きの彼女に吊られてついつい深酒になってしまいました。 あまりに睡魔が襲うのでいいかげん帰ると切り出したのですが、もっと飲みたいと言い張り遂には私のマンションにまでその子はやってきました。 眠たさにどうでもいいという感覚しかなかったのですが私がベッドにもぐり込むと躊躇なくその子もベッドに入ってきます。 私は短大時代、圧倒的に女の子の多い中の学生生活を過ごしていたので肉体関係のない女の子と添い寝するのが全く抵抗ない(興奮しない)体質でしたので、その時も同じ感覚で気にも止めませんでした。 ましてや仲のいい連れの彼女になんの気も持ち合わせていなかったのですが、彼女のほうは違っていて半分寝ている私にちょっかいをだしてきます。 気が付くと彼女は裸になっていて、これはまずくないか?と思いつつもそのまま爆睡してしまいました。 思えばこれが始まりだったのですが、次の日の晩にも別々に仕事から帰ったにも関わらず彼女は私の部屋にやってきました。 「昨日は眠たくてできなかったから、しよ!」 「は?」 呆然としている私の前でさっさと服を脱ぎ私の息子を引っ張り出しパクついてきました。 心の中でこれはマズイと思いながらも昨日は気づきもしなかった張りのあるDカップの胸を目の当たりにしてわざと抵抗せず彼女の意のままに進行していきました。 彼女は上にまたがり生で挿入しガンガン腰を振ってきてあっという間に射精感に襲われました。 「あっ、マズイ!いきそう!」 そう叫ぶと彼女は汗をかきながら 「イキそう?そのまま出してもいいよ」 彼女がそう言い切る前に彼女の中で出してしまいました。 人生初めての中出しにしばらく余韻を感じていたら彼女は言いました。 「やっとHできたね」 「?????」 彼女は私が転勤してきた頃からずっとこうなる事を考えていたらしいのです。 その日から毎日夜にやってきては中出しでSEXするようになりました。 危険日には自分でマイルーラを装着し必ず中出し。 休みの日には一日中裸でヤリ続け、勃ちが悪くなるとイク寸前まで口でしてもらい出す場所はすべて膣内。 今考えれば、私は彼女の身体でオナニーをしていただけだと思います。 彼女は自分が気持ちよくなるよりも、好きな人が気持ちよくなる方が好きだと・・・・。 数年前に私は地元に戻り、その子も男とは別れどこにいるのかも分からない状態ですが、皮肉な事にその元彼と私は今だに仲良く連絡を取り合っています。 勿論その男は私と彼女の関係を全く知りません・・・・。 |
| ■ 会社の女上司に |
| 投稿No. | : 1474 |
|
| 名前 | : おさる | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2004/7/2 |
| 会社の上司N子(当時40才)この女を知って熟女好きになりました。 (No.【1452】でいうセフレの一人です) 新人の頃から何かと気にかけてもらっていてある日「たまには飲みに行こう」と誘われました。 迷いましたが予定もなく上司の誘いですし飲みに行きました。 N子は酔うにつれエロ系の会話が増え、体へのタッチが増えてきました。 あげくのはてに 「おばさんは嫌い?」といいながら僕の内腿も触ってきました。 据え膳食わぬは・・・と思い、結局家に連れて帰りました。 初めての人妻しかも上司なので緊張と興奮でいっぱいでした。 部屋に入るなり、服を脱ぎ(子供を産んでいないので年のわりに綺麗な体です)僕のズボンのチャックをずらし 「お口は嫌い?」と言いながら咥えてきました。 僕は 「お風呂に入ってないし汚いよ」 といいながら素人とは思えないバキュームフェラに即効でイキそうになりわずか2・3分でチンカス交じりの大量の精子を口の中に放出しました。 「やっぱり、若いわね〜、すごく濃いくておいしい!」 と飲み干し僕をベットに寝かせ、 「まだ大丈夫よね?」といいながら騎乗位で生挿入! 今までに味わった事がない腰使いで、これまた即効イキそうになり 「あかん、イキそう!ゴム付けな。」 と言い起き上がろうとすると押さえ付けて 「もう少しガマンして!!もうすぐイクから!!」 といいながら僕がイカないようにオマ○コのシメ具合を調整します。 テクも凄いですが、言葉もうまく僕を喜ばします。 僕のチン○は小さいのに 「凄〜い、大きい!太いわぁ、かたくて素敵!旦那よりいい!」 とお決まりの言葉ですが連呼します。 そして自分がイキそうになると 「いいわよ!一緒にイコっ!!」 と最高のシメ具合で一気にスパート。 僕はあっけなく中に放出してしまいました・・・ その日は車で送って帰ったのですが、車内でもずっと僕のチン○を握り、ひたすらしゃぶってました。 マンションの下に到着すると、これまたラストスパートで口に再度放出。 飲み干すと 「またね!」といい帰って行きました。 一見おとなしい幸せな奥さんって感じなのに実はとんでもない好きモノでした。 ある日、仲のいい総務のK子(この子との関係はまた次回報告します)が 「僕とN子って噂になってるよ!やったん?N子って社外とわずかなりやりまくってるから気をつけたほうがいいよ!」だって・・・ 本人に聞くと 「全然やってないよ!他にいないよ」といいいながら得意のバキュームフェラで、ごまかします。 でも酔ってる時に確認すると、でるわでるわ・・・ 新人の時に先輩と会社の屋上でやってから、いろんな場所でするのが好きになり東京・大阪・名古屋いろんなところに男がいて、出張のたびにヤリまくってるそうです。 特に名古屋は路上でのヤリポイントが多くて好きだそうです。 「昨日は、どこどこのお店のトイレでやったの!」とその話に興奮し僕も公園のベンチ、会社のトイレでハメています。 車で送るときも、オロナミン○ーの空き瓶をオマ○コに入れながら僕のチン○を咥えています。 僕はこんなエロイN子のテクに魅了されやみつきです。 しかし、たくさん男がいるので順番待ち・・・ |
| ■ 止められません |
| 投稿No. | : 1473 |
|
| 名前 | : キープ オン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 20代 | |
| 掲載日 | : 2004/7/2 |
| 某大学の最寄り駅徒歩1分圏内に住んでいます。 学生は年中何だかの飲み会をしていて必ず駅周辺で潰れています。 そこで毎回オコボレを頂戴しています。 新歓コンパ後、学祭後は駅周辺は大変です。 先週、商学部のチカって子を頂きました。 暑い日でピチピチのキャミとスリット入りの膝丈スカートがそそるhitomi似の20歳でした。 居酒屋の階段で座り込んでいたので、 『大丈夫?』と聞くと 『もう、飲めませんよセンパ〜イ。』と、かなり飲まれちゃったた様子。 『じゃ、俺んちそこだから休んでいく?』と聞いたら 『うん、横にならせて下さい』って 部屋に連れ込むなりデジカメとビデオをセットして、ベッドに寝かせキャミの上から愛撫したら 『ハァ ハァッ』と荒げて感じていました。 キャミを半脱がせにして乳首を舐め吸って、スカートを捲り上げてパンティーをずらしてアソコを触ったら、濡れ濡れです。 俺の好きな“服を半端に脱がす”格好の出来上がり。 正常位で挿入し、根元まで深く差し込んだら 『アアッ、アッアッ』と感じてました。 女の足を俺の肩にかけて更に深く当る様に差し込むと 『アン、アン・・ユウ君。アッ、アアッ』と 彼氏の名前(朝、起きた時聞いた)を漏らしました。 その時女の手が俺の腕をグッと強く掴み、イッタみたいでした。 俺も射精感がきたので 『行くよ』と言ったら 『アッ、中はダメ、中はダメッ、アンアン』と微かな声が聞こえましたが、半脱がせ・中はダメの声に余計興奮して激しく腰を振り大量に中に出しました。 すかさず計中出し3発デジカメ・ビデオカメラに収めた。 朝、女が起きて知らない人の部屋に居る事に驚いていましたが、“介抱した”と説明したら、やさしい人ですね。とお礼を言ってた。 電話番号とメルアドを交換して飲み会の日は泊まりに来たいと言っていた。 またおいでね。笑 |
| ■ 初体験 |
| 投稿No. | : 1472 |
|
| 名前 | : Dr紳士 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2004/7/1 |
| 仕事の合間に久しぶりにテレクラに遊びに行った。 目的は人妻とのHだが昼過ぎからそこそこTELが鳴り出す。 44歳の主婦で仕事が休みで映画を観に来たとのこと。 ご主人とHレスらしくチンポに飢えてるらしい。 会ってお互い気に入ればOKとゆうことで会うことに、小柄の可愛い奥さんだ俺のタイプなので即OKでホテルへ。 服を剥ぎ取るとDカップの乳がポロリ揉みながら吸い付いた。 風呂に共に入り体を洗い合う。 バスタブでフェラがあまりにも気持ちよく口内発射後、立ちバックで生中出し。 べッドに移り正常位で生中出しを決める。 歳を気にして避妊してるとのこと(リング使用)。 少し怖いがなかなかの名器だから生中出しでいく。 人妻に中出し初体験だ。 これからも会ってとTEL番号をくれた。 こんどはどんな体位で中出ししようか楽しみだ。 |
| ■ 外で中出し!? |
| 投稿No. | : 1471 |
|
| 名前 | : ソーセージ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2004/7/1 |
| 前回の投稿ではテレクラでの出来事を書きましたが、今回は数年続いているメル友とのコトを書いてみます。 AK美とは、とあるメル友募集のHPで知り合いました。 当時、AK美は制服姿が眩しい○6歳。 才能が有ったのか、春に初体験を済ませると夏には自ら求めるように・・・。 その夏に起こった出来事です。 ドライブで山道を走り、景色の良い所から二人で展望台へ登り始めました。 AK美はチェックのミニスカートにルーズソックス、ピッチリしたTシャツを着てきて、階段の下に居ると白いパンツが見え隠れします。 他に人気も無く、思わず手を伸ばしてお尻を触ってしまいました。 「キャッ!」 イタズラをしてしまい、手を叩かれてしまいました・・・が、AK美は怒るような喜ぶような、何とも言えない顔をしています。 そっと抱き寄せると、キスをしてきました。 人気が無いかをもう一度確認して、服の上から小さめの胸を揉みます。 胸が性感帯なのは開発途中で気付きましたが、この日はいつもより早く声を上げ始めました。 階段の1段下から攻め続けると、丁度良い高さに胸があります。 服の上から乳首の部分を口に含むと、声を押し殺していても膝がガクガクと震えだします。 「気持ちイイの?」 耳元で囁くと、コクリと頷きます。 この後気付いたのですが、どうも言葉攻めに弱いようです。 先日も・・・あ、その話は次の機会に書きますね。 スカートの中に手を入れると、パンツの生地の上からでも解る位ニュルニュルしています。 AK美が「ヒッ!」っと、声を上げた瞬間、下の方から声が聞こえました。 どうも、観光客が上ってくるようです。 とっさに展望台の影の死角に入りました。 観光客が通り過ぎると、AK美は私のズボンに手を掛け、硬くなったモノを咥えだしました。 「見られちゃうぞ!」 そう言って注意するのですが、お構い無しにしゃぶってきます。 どこで学習したのか、する度に上手になるような気が・・・? こうなると私も収拾がつかなくなるのは男の嵯峨でしょうか・・・。 我慢できずにAK美のパンツを膝までズリ下げました。 ゴムを持っていなかったのですが、そのままバックから挿入・・・。 いつもは 「絶対付けてね!」 って言うのに、今日はお構い無しです。 これだけ濡れているのに・・・締め付けがスゴイ! 「アンッンンン」 声を上げるAK美の口を右手で押さえ、左手は服の中の胸を直接触ったりクリを刺激したり・・・。 ユックリと、奥深くまで掻き回すとビクビクと体が震えだしました。 耳元で 「そういえば、お外でスルの初めてだったね」 と囁くと、なおさら興奮したようです。 最後は外に出そうかと考え始めた時、さっきの観光客が戻ってきました。 「シッ」 声を潜め、動きを止めると、どうも観光客は休憩しているようです。 陽気なオバちゃんとオジちゃんの声が聞こえてきます。 「どうする?」 と聞くと、 「最後までシテ欲しい」 って言います。 でも、この状況は・・・声を出せば絶対に見つかります。 「じゃあ、絶対に声を出さないでね」 「うん」 静かに動き始めると、声を出せない分、激しく感じ始めてしまったようです。 「ん・・んんん・・・んん・・」 今にも声を出しそうになるので、手のひらで押さえてあげました。 それでも乱れまくるAK美は、とうとう私の指を咥え始めました。 ここまで来ると私も我慢できなくなってきます。 胸は存分に触れますが、そう激しい動きなど出来ません。 でも、激しい動きなんか出来ない筈なのに、激しい締め付けとシチュエーションが気分を高めてしまいました。 AK美がイク瞬間、我慢できずに中に・・・たくさん出してしまいました。 観光客が居座ってしまったようで、十分ほど待っても動く気配が有りません。 しょうがないので、まだフラつくAK美を抱えるように階段を降り始めました。 「アソコから流れてくる・・・」 AK美の足を見ると、ルーズソックスの辺りまで白いものが流れてきてます。 「気持ち良かった?」 「うん・・・こんなになるなんて・・・凄かったよ」 「だろうね。だってこの指・・・」 差し出す私の指には思いっきり歯形が付いてました・・・。 幸いな事に妊娠せず、中出しの気持ち良さに目覚めたAK美は、その後基礎体温を付け始めました。 「絶対安心な方法じゃないんだよ」 と、言っても聞きません。 安全日には、折角付けたゴムを外してしまいます。 そして、私が外に出さないように強く抱きついてきて最後まで・・・。 お外でするスリルも癖になったらしく、3回に1回は 「外で・・しよ!」 と、言う始末です。 最近は私を刺激しようと、バイト先の制服や学校の制服を着てきて、人気の無いところへ誘うようになっちゃいました。 ま、その話はこの次に・・・。 |
| ■ カップル喫茶デビュー |
| 投稿No. | : 1470 |
|
| 名前 | : 剛士 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 41 | |
| 掲載日 | : 2004/6/30 |
| 【投稿No.: 1449の続き】 全国の中出しマニアの皆さんこんにちは! 訪問販売の顧客、山咲千里似の奥さん恵さん(30歳)に中出しして以来、旦那の居ない日中に自宅で調教を重ね清楚で真面目な奥さんを淫乱女に仕立て上げました。 お酒の勢いでヤッちゃった奥さん、今ではすっかりドスケベになり先日、堂々のカップル喫茶へ初デビューしてきました。 平日の昼下がり、奥さんと繁華街で待ち合わせあらかじめネットで調べた盛況と噂のカップル喫茶へ奥さんには内緒でドキドキしながら入店しました。 「面白い喫茶店がある」とだけしか言ってなかったけれど奥さん以外に冷静です。 ディオールのスーツ今日もミニスカートがそそります。 薄暗い店内は紫色の照明でソファは意外と大きく(ベッドソファ)間仕切りは白いカーテンで仕切られています。 二人でワインを注文し店員さんから店内ルールの説明を受け奥さん初めてビックリ仰天してました。 「イヤダぁん、こんなとこぉ」と言いつつも興味深々です。 先に3組のカップルが入っていて隣からナニやら女性の溜息が聞こえてきました。 店員を呼びお隣を覗いて良いか尋ねたら隣席へかけ合ってくれて「OKですよ」との返事です。 その代わりにこちらも覗かれるコトになりさっそくチラチラ見ながらプレイ開始です。 よく見ると年配の男性と若いお嬢様風のカップルです。 二人はディープなキスから互いの股間を愛撫しあっています。 耳元で山咲千里似の奥さんの息遣いが 「ハァッハァツ、ゴックン」と荒くなっていくのがわかります。 少しだけカーテンを開いてワタクシ達も熱く抱擁しあいました。 奥さんの首に舌を這わせ向こう側を見るとお向かいさんもコッチを観ながらブラウスのボタンを外しています。 やがてお向かいさんカップルの男性がズボンを脱ぎ彼女がフェラチオを始めました。 「あぁっ、ハァァツ」男性のうめき声と各カップルのあえぎ声に店内異様な雰囲気に。 奥さんにワタクシ 「ほら観てごらん凄いよあの人のアソコ」と言うと奥さん頬を赤らめながらも唾を飲み込みながら見入ってます。 そしてお向かいさんカップルはシックスナインと積極的に進行しお嬢さんのオマ○コにクンニしながら指をズブズブ入れ出ししています。 奥さんももう身をよじり辛抱たまらん様子です。 ワタシもムスコを出し 「咽喉の奥まで入れるんだよ」とフェラチオタイムに突入です。 奥さんもうフェラしながら自分のアソコをストッッキングの上から擦ってオナニー状態になってます。 ワタクシ達が夢中になってるとお向かいのカップルがこちらを観ています。 不思議なもので結構、興奮しました二人とも。 そしてお向かいの紳士が 「宜しければ同席してくださいませんか」と声を掛けてきたので恥らいながら 「ヨロシクお願いします」と隣席へ移動しお互い挨拶を交しました。 そして真ん中のテーブルを寄せてもらい床に絨毯のような物を引いてもらいました。 ワタクシ潔くこの紳士に 「スワップして頂けたら・・・」と切り出すと 「ご丁寧にありがとうございます。こちらこそヨロシク」と和気藹々のムードです。 照明を少し落としてプレイ開始、気がつくともう紳士が奥さんのミニスカを下ろしてストッキングも脱がせTバックの横から指をねじ込んでいます。 奥さんはワタクシのムスコを頬張りワタシはお嬢様の乳首をナメまくります。 見知らぬどこの馬の骨ともわからない男女とスワップするのも気が引けましたが、ここまで来たら女は開き直り、男は立ち直りです! ワタクシはもはや紳士を「先輩!」と呼んでおりました。 しかしこの紳士アソコがデカイ。(多少の嫉妬です笑) ワタシはお嬢様を全裸に、紳士は奥さんを全裸にしムシャぶりついています。 「ピシャピチャ、クチュックチュッ」 「アァァッ、ハァァァァッン」と4人は絶好調。 山咲千里似の奥さんは恍惚の表情で 「ハヤクッ、早くぅ」とせがむので先輩にバックからハメて貰いクリをお嬢さんが指で攻めます。 ワタクシはお嬢様に正常位で挿入、中々のアワビです。 「ヌチャッ、ヌチャッ」と4人で入れ出しのハーモニー♪最高の興奮です。 そしてお嬢さんは絶頂を迎え果てました。 他人のパートナーに中出しする訳にもいかず奥さんに中出しするしかありません。 紳士に中出ししてくれるようお願いし奥さんのオマ○コへフィニッシュ! 続いて私がバックから挿入すると「グシュッ!」と音が出るほど大量船です。 漏らさぬようにワタシも懸命です。 「ガアァァァッ、イグゥゥゥッ、イキソオォォォッ!」と精子のついた紳士のキンタマをシャブリながら腰を振り続けます。 ワタシは奥の奥に「ドピュピュピュッ!」大放出と共に奥さんガクンッ、ガクンッと崩れ果てました。 その後、着替えて改めて挨拶を交しこの世界の楽しさを語って頂きました。 ビッグサイズ紳士に奥さんもウットリ、紳士の連れのお嬢様も満足げでニコニコ顔です。 帰宅途中、 「また行こうね」と奥さんに囁いたら 「もうワタシ主人とセッ○ス出来ないわ、責任取って頂かないとね」と微笑みながら言うもののワタクシ、この次はどんな淫乱地獄へ連れて行こうか戸惑うばかりです。 人は見掛けによらぬ物、好き者奥さん嫁にしたら大変ですよ皆さん! ではまたヨロシク。 |
| ■ ガソリンスタンドでの出来事 |
| 投稿No. | : 1469 |
|
| 名前 | : おっちゃん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 57 | |
| 掲載日 | : 2004/6/30 |
| S県のK道路・某IC近くのGSで給油を頼み事務所の奥にあるトイレに向かうと、窓際のカウンターに40歳位の女性が腰掛けていた。 こちらを向き脚を組んでいるが、ミニスカートの奥は何も身に着けていない様子で栗色の茂みが覗いているように思えた。 メガネを懸けていないので良く判らないが、目の前でメガネを懸けるのも憚られ、用を足しながらメガネを懸けた。 用を足し終えトイレから出ると閉じたはずの洗面所のドアは開けられており、手を洗う鏡の向こうにその女性が映っている。 止り木状の椅子の上で僅かに広げられた脚の真ん中に手入れされた茂みと縦に伸びる亀裂がはっきりと見て取れた。 私に見られているのは判っているはずである。 挑発しているのだろうか? 少し考えた挙句、鏡越しに手招きをして見せた。 彼女はゆっくりと椅子から立ち上がると、私の傍に近寄り洗面所のドアを後手に閉めた。 そのまま、女性用のトイレに入ると、ミニタイトを捲り上げ私の方に向き直った。 狐につままれたような気がしながらも彼女と一つトイレに入りドアを閉める。 洋式便器に座った彼女の眼前に用を足し終えたばかりのチンポを剥き出すと、ねっとりと唇を被せて来た。 彼女の両の足首を持ち上げ、不自然な体勢のままのジュボジュボという吸引音に興奮しながらも、私の右手指を真っ赤に熟れた亀裂の奥に潜り込ませた。 給油の終わりを告げるスタンドマンの呼声に果てることも出来ず、どこか場所を変えようと彼女を強引に車に乗せると、近くの山道目指して車を発進させた。 道路脇の林道に車を乗り入れ、彼女に幾ら?と聞くと、お金は要らない、満足させてくれれば良いと言う。 それならばと彼女に服を脱ぐように頼むと、車を降りて運転席のドアを開け、目の前で着ているものを脱いでくれた。 もともとパンティーもブラも着けていなかったのでTシャツとスカートだけである。 誰も居ないとはいえ昼間の山道、いつ誰が通りかかるかも解らない場所でのヌードである。 形の良い胸に括れたウェスト、プリンとしたお尻の裸身を明るい陽射しの下で拝ませてもらった。 生い茂る草むらの上に車のシートを広げると、彼女を寝かせ、私も裸になって重なった。 身体を重ねると同時に唇も重ねた。 ねっとりと絡みつく彼女の舌を激しく吸い求めると、白い裸身とすらりと伸びた長い脚を絡ませてくる。 それからは場所も忘れ、女房にもさせたことの無い体位を取らせ、突き上げたり、突き降ろしたりと、まるでAVのように彼女を攻め立てた。 彼女も私に辱められるのを楽しむように応えてくれ、歓喜の嗚咽を洩らしながら何度も昇天した様である。 激しい交わりのせいか?何時に無く大量のザーメンが彼女の膣内に吐き出された。 しばらく差し込んだままで余韻を楽しんだ後に引き抜くと、精液と愛液で濡れひかるチンポを嫌がることも無く舌先で舐め上げ掃除をしてくれた。 どこまで送ろうかと車に乗り込むと、家まで送って欲しいと言う。 近くの住宅地の彼女の家まで送り届けると、火曜日は主人が出張で家を空けるので、良ければ家に来て欲しいと言い残し家の中に消えた。 なにやら怖い気もするが、均整の取れた白い裸身とオマンコの温もりは忘れ難い。 次の火曜日には夜の訪問をしてみようと考えている。 |
| ■ ヘルスで・・・・ |
| 投稿No. | : 1468 |
|
| 名前 | : よしき | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2004/6/30 |
| 新大阪のとあるヘルス嬢とのことです。 僕は中途半端なことは嫌なんでヘルスなんか行きたくも無かったのですが・・・ 友人と食事をしたあと誘われものは試しと初めてヘルスなるものへ出撃しました。 どういうものか興味津々で・・受付には【本番の強要厳禁】と張り紙がありました。 当日は疲れていたこともありマッサージでもしてもらえればと長めの90分コースを選択、サービスの内容は雑誌でよく読むF・素また、まあまあ気持ちも良く一発発射!! 時計を見ればまだ30分しか経っておらず、ヘルス嬢にこの後どんな事をするか聞いたのですが、フリーで90分なんて初めてなんでヘルス嬢も困っている様子でした。 マッサージでもしてもらおうかと思ったのですが深夜でヘルス嬢も相当疲れている様子でかわいそうになり・・・・・・・・ そこでヘルス嬢の体を触ることを目的に僕がマッサージをすることにしました。 マッサージには自身があるもので(笑い) 30分程していたのですが、突然ヘルス嬢が 「こんなに優しいお客珍しいね」と言い 「お礼にいいことしてあげる」と・・・・・・本番をOKしてくれました。 マッサージで感じていたのかヘルス嬢のそこは濡れ濡れ状態でした。 クンニをするともっと感じたらしく 「早く早く」と。 「スキンがない」と言うと、 「安全日だから大丈夫・・早く」といいました。 これ幸いと正常い・対面座い、最後はバックでつきまくり思いっきり中出ししました。 ヘルス嬢は完全にいったようでタイマーがなっているのに身動き出来ない状態でした。 気に入られたのかその後生理の前になると連絡が来るようになり、その度にラブホでHをしています。 もちろん中だしです。 人には優しくするものだとつくづく思っています。 |
| ■ 巨乳 |
| 投稿No. | : 1467 |
|
| 名前 | : ハンター | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2004/6/30 |
| いつもの結婚センターが経営してる出会い系サイトは馬鹿な女どもの集まりで結婚を前提にすぐ股を開く。 だいたい、結婚に飢えてるから男にも飢えてる。 特に出会いが無いナースや女性だらけの会社はねらい目。 今回はジュエリーショプの34歳の店長さんが獲物。 セクシー系との話だが確かに凄い巨乳。 女だらけの仕事の愚痴を聞きながら日本酒好きな彼女の為に流行の個室系ダイニングバーを予約し2時間後には完全に打ち解けお持ち帰り状態に。 結婚を意識してる彼女は当然、自宅チェックをしたがるので 「自宅に幻の日本酒があるから飲みなおそう」 と誘い当然のように着いてくる。 自宅マンションに入り直ぐキスをしベットルームへ雪崩れ込んだ。 出合って2時間と45分だった。 荒々しく巨乳を楽しみながら指マンで逝かせると飲みすぎと疲れているのか爆睡しはじめた。 オールヌードを写真にカメラ収め荷物チェクと携帯チェクすると、コンドームや何人もの男とメールして明らかに喰われてるヤリマンと判明。 何の遠慮も無くなり爆睡してる爆乳女に中だしSEXを慣行。 思い切りマグロ状態女に中だししても楽しくなく、バックからアナルにオロナインを塗りこみ無理やり押し込んだ。 はじめこそ「ぎゃアー・・・」と目を覚ましたが途中から感じはじめ、爆乳をもみながらアナルに中だし・・・これは気持ち良かった。 シャワーを浴びて近づいてきた時に一言 「お前、ヤリマンだろう」 ベットで違う男の名前を何人も叫んでたと携帯メールの名前を挙げると 「ごめんなさい、ごめんなさい」と帰っていった。 貧乳フェチの俺には元々タイプでなかったので何の問題なし。 |
| ■ 本当に困った |
| 投稿No. | : 1466 |
|
| 名前 | : 侍 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2004/6/29 |
| 私にしては珍しく年に2〜3回会ってはお酒を飲んだり食事をしたりだけの女性がいました。 彼女、Mさんは私よりかなり年上で独身、今年で49歳だったはずです。 5月の連休に久しぶりに会って、新宿の普通の居酒屋で飲んでいました。 帰りにふとラブホテルが見えたので今まで言ったこともない 「いく?」という言葉を言ってみると 「うん」と言ってうでを組んできました。 あまり本気ではなかったのですが、なんとなく入ってしまいました。 彼女はそんなにかわいいわけでもなく、だから十数年ただの友達でいられたのだと思うのですが。 彼女が先にシャワーを浴び、私も別々にシャワーを浴びてきました。 今更のようにキスも出来ず、しばらく会話もなかったのですが、年上らしく「いいのよ」と言ってくれたので急に緊張もほぐれ激しく抱き寄せ、バスタオルをはぎ取り体中にキスをしました。 いつも服の上からは痩せていると思っていたのですが意外に肉づきが良く、あそこも20歳そこそこの女の子の割れ目と変わらない程でした。 平常心を失い、でも知っている相手だし、中だしをするつもりはなかったのですがゴムを着けずに入れました。 彼女は「えっ」と一言漏らしましたが、すぐにむさぼるように唇を吸いあい舌をからめまん●のぬめりを楽しみながら射精の予感が始まりました。 「このまま出してもいい?」と聞くと 「うん」と言ってくれました。 すべてを信用して彼女の中にどくんどくんと出しきりました。 つい先日メールが来てまた会いたいとの連絡がありました。 まだ前回会って2ヶ月にもなっておらず、元々年に2〜3回しか会っていないのでおかしいと思ったのですが、待ち合わせて会うとすぐに一緒にいたいとホテルに誘われました。 前回のように緊張することもなくシャワーを浴びてからベッドに腰を掛けると彼女からフェラチオをしてくれてました。 あまりに執拗なフェラチオにすっかり気持ちが良くなりもうすぐ出そうだから飲んでと言うとうなずいて1回目の大量の精液を全部飲んでくれました。 しばらくテレビを見たり、ジュースを飲んだりしているとすっかり2時間近く時間も過ぎ、そろそろ帰ろうかと言うと 「抱いて、入れて」と催促され、何とか出来そうだったのでゴムを着けずに入れました。 彼女から 「中に出して」と言うので 「大丈夫?」と聞くと 「うん」との返事があり、1回目ほどではなかったですが彼女の中に精液をたっぷりと出しました。 帰りに服を着ている最中に 「この前…、子供が出来たみたいなの」と急に言われました。 私はどうしたらよいかわからず 「だって、出してもいいっていったじゃない」と聞き返すと 「うん、でも」とぽつりと言ってから 「私一人で産んで育てる」と責任を取らせるつもりではないというそぶり。 でも49歳の女性が一人でそんなこと無理だろうし、私はちゃんと家庭もあるし、堕して欲しいと言ったがはっきり同意はしてくれませんでした。 いつもはその場限りの女性に中出しをして妊娠させたいと思っていたのですが、迂闊にも自分の知り合いにたった1回の中出しで妊娠させてしまい罰が当たったのかもしれません。 でも本当に困っているのです。 また来週会う約束をして別れました。 ただの生理の遅れであることを祈り、最悪でも堕してもらうよう何とか説得したいと考えています。 |
| ■ 童貞 |
| 投稿No. | : 1465 |
|
| 名前 | : たかし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2004/6/29 |
| 30才にして、初めてSEXをしました。 相手は以前からのメル友のM子、俺より5才年上。 久しぶりに会ったら、凄くスリム&美人になっててビックリ。 即効でラブホに入りました。 俺のチンポは爆発寸前。 臍にピッタリ立ったチンポ。 我慢汁がビクビクしながら漏れるのが分かる。 ベッドにM子を押し倒すと濃厚なキス。 クリトリスを捜し揉みほぐした。 M子にフェラを頼むと、大きくて全部入らないという。 俺のはそんなにデカいとは思わなかった。 亀頭しか口にふくめないらしく、それでも俺はすぐにイキそうになった。 M子のオマンコは、すでに濡れ濡れ状態。 なかなか挿入出来ずにいたら、M子が手をそえて 「ここよ。でも貴方のかなり大きいから、ゆっくり入れてね」 お言葉通り、デカ亀頭をオマンコにズブッズブッと挿入。 M子は背中を反らせて 「ぐっはーー大きい!いやー」と叫んでいる。 でもM子のオマンコは、グイグイ締め付けてくる。 根元まで入れたいけど、あと5cmという所で奥にあたリり、入りきらない。 ピストンを始めた。 M子は出し入れするたびに 「オマンコ、壊れる!」と顔をくしゃくしゃにしながら、体をピンク色に染めて喘いでいる。 挿入して、わずか3分で中出し。 SEXってこんなに気持ちがいいもんなんだ・・・。 M子は妊娠しにくい体質らしく、俺が射精している最中に、しっかり密着させ、ビクビク感を堪能している。 M子のオマンコも、もの凄く絞まりが良く相性はバッチリだ。 チンポを抜くと、何も出て来ない。 濃過ぎたみたいだ。 2人でシャワーを浴びている時、オマンコを愛撫しているとゼリー状の精子が、ダラダラと大量に出て来た。 それを見ていたら、すぐに勃起してしまい、急いでベッドで合体した。 M子は相変わらず 「壊れるー」と言うので 「松葉崩し」をしたら 「ギャーー」 と叫んだ。 俺のチンポはまだ10cm残ってる。 もの凄い快感。 M子は、半分白目をむいているようだ。 ありったけ腰を打ちつけると、射精感がゾクゾクと背筋を走り、二回目とは思えないくらい大量に発射! ドクッドクッドクッ・・・なかなかとまらない。 子宮口に押し当てて射精を楽しんだ。 M子は、タオルをかんで声を押し殺している。 その顔もたまらない。 その日は、3回中出しした。 翌日、朝立ちで2回した。 セフレではなく、恋人になっている。 埼玉と千葉だけど、最低1度は愛しあっている。 |
| ■ お礼に・・・ |
| 投稿No. | : 1464 |
|
| 名前 | : ひさ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2004/6/28 |
| 俺のお相手は20代後半のA。 一見キシャで可愛い感じの眼鏡の似合う奥さん。 彼女とは子供を通わせている保育園が一緒でよく出くわす。 ある日の朝、彼女の車が道の側溝にはまって立ち往生している所にでくわした。 見て見ぬ振りも出来ない為、ジャッキを取り出し助けてあげた。 彼女にいたく感謝されたがその場は時間が無かった為、お互い仕事に。 後日ちゃんとお礼をしたいから時間を取ってくれと言われた。 嫁さんには黙って会社を早退して待ち合わせ場所に。 以前からお互いにちょっと気になっていたみたいでお酒を軽く飲みながら世間話を・・・ 話も盛り上がり結構いい雰囲気になってきたと思ったらAが俺の肩にもたれかかってきた。 悪い気がしなかった為、暫くその余韻に浸っていた。 そろそろいい時間になった為、席を立って帰ろうとしたら「まだ帰りたくない」との事。 話を聞くとAの家は旦那さんの両親と同居であまりうまくいっていないとの事。 今日は友人と遊びに出ると言ってきてある模様。 思い切って誘ってみると恥ずかしそうに頷いた。 されからお互い無言のまま車を走らせた。 ホテルの駐車場に着くと少し抵抗があるのかまだ下向き加減だ。 思い切ってAの顔を上げキスをした。 初めは少し抵抗していたが、次第に受け入れてくれる様になった。 Aの手を引き部屋に向かう。 まだAはうつむいいる。 部屋に入り鍵をかけ再びAにキス。 今度は彼女の方から積極的に舌を絡ませてきた。 俺も久しぶりな濃厚なキスに興奮してしまいその場でAの首筋に舌を這わせていた。 その場では手それ以上は抵抗があったので二人して部屋の奥に・・・ 洗面台の前に立たせ再びきす・・・ 短めのスカートを撒くって指を進めるとしつとりとしている。 指先で敏感な部分を刺激すると軽くあえぐ。 そのまま指を入れて得意の指技で攻めてあげると激しく感じているもよう。 キスをしたままだったので大きな声は出なかった。 Aはそのままいってしまったようにグッタリと大人しくなった。 俺も我慢できなくなり下だけ脱いでそのまま後ろから挿入。 鏡に映るAの可愛いアヘ顔と小さく丸いお尻を見ながらガンガン攻めた。 Aは「凄い、大きい」と言いながら感じまくっていた。 もう後はどうにでもなれとばかりAの中に放出してしまった。 それから二人してシャワーを浴びた。 Aは「大きくて気持ちよかった」と感動して今度は口で奉仕してくれた。 それが上手い事。舌の動きが絶品でアッという間にいかされてしまった。 最後は、ベツトに移りAの全身を丹念に愛撫。 Aのちょっと小さいが型のいい胸、くびれた腰、ほっそりしているが適度に肉がついている足・・・ それになによりも綺麗な肌を堪能しながらじっくりと攻め立てました。 Aは次第に声がおおきくなり「こんなにされたの初めて・・・」と喜んで感じていた。 Aがお返しとばかり攻守交替して俺の愚息に手を伸ばしいやらしそうに微笑みながら舌を這わせてきた。 可愛い顔をして美味しそうにキャンディーを舐める様に音をたてながらしゃぶっているのをみているだけで我慢できなくなってくる。 Aも限界とばかり愚息をつかみ上になって腰を沈めてきた。 ヌルッとした感触にたまらずいきそうになるがそこは我慢。 激しい腰の動きに可愛らしいAのあえぎ顔を下から眺め最高の気分である。 Aも限界か・・・「一緒にいって」の一言にたまらず放出。 暫く抱き合って呼吸を整えた。 帰り道「たまにはいいよね・・・」と意味深の言葉を残しAと別れた。 これがつい先日のお話です。 今度保育園で会った時どんな顔したらいいんだろう・・・ また次に期待しちゃってます。 |
| ■ 醍醐味。 |
| 投稿No. | : 1463 |
|
| 名前 | : unknown baby | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2004/6/28 |
| 最近円であまりいい出会いがなく、何か金を損しているような気がしてなりませんでした。 そこで、考えを変えて20前後の子を、さらに自分から誘うのではなく掲示を多くして、待つ形にしてみました。 そして1○才のフリーターの子から、キスなし、ゴムありでという条件で返事がありました。 しかし円をするのに避妊などするつもりはないので、カッターで穴を開けたゴムをしっかり用意して行きました。 待ち合わせ場所にいた彼女は、小柄で可愛く、深田恭子を細くした感じの子でした。 車で移動中も礼儀正しく、純粋な感じでした。 ホテルに着くとすぐに彼女にシャワーを勧めました。 彼女がバスルームに入った瞬間、ポケットの中に用意していた穴あきゴムと交換しました。 彼女は思ったより早く2分程でシャワーから出てきましたが、無事、すり替えに成功しました(笑) いざエッチを始めると、彼女はほとんどマグロでじっと早く終わるのを待っているようでした。 しかし、こんな可愛い、さらにさわり心地のよい胸を持った抱き心地のいい子とのエッチをすぐに終わらせるわけにはいきません。 しっかり全身を味わいます。 そして挿入。 目的は膣内射精なので、ゴムを付けるときしっかりと確認。 ゴムを引っ張ると、先からチ○ポの先が飛び出してきたので少し戻し、ゴムがついてるという事を彼女にしっかりアピールします。 中に入れてしばらく出し入れすると生の感触になりました。 やわらかい胸をいじりながら、可愛いらしい彼女の顔を見ているとすぐにイキたくなってきてしまいました(苦笑) 我慢しても射精感が収まらずそのまま発射。 しばらくそのまま動いてました。 しばらくして「調子悪いみたいでいかないや」と言ってチ○ポを抜きます。 ゴム根っこの部分にきていて、精子は全くありません。 彼女のマ○コも白くはなっていますが、しばらく動かしていた為全く精子が垂れてくることはありませんでした。 なので全く疑われる様子もなく受精完了です。 そのまま約束の物を払い帰ってきましたが、どうなったかな? あれだけ可愛い少女が、自分の子供を妊娠してるかもしれないって、かなり興奮しますねー。 これぞ円の醍醐味っしょ。 |
| ■ 夢のような一ヶ月 |
| 投稿No. | : 1462 |
|
| 名前 | : たいち | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2004/6/27 |
| あまりカウンターのあがらない他サイトで昔投稿した内容と同じなのですが、中出し好きな方々に聴いてもらいたい話なのであえてもう一度思い出しながら書かせていただこうと思います。 今から5年程前の話なので私が24歳だった頃だと思います。 その頃アメリカに留学していてルームメイトと2LDKをシェアしてたのですが、香織がアメリカに来たのは冬休みの始めでした。 香織とはチャットで知り合いました。 かなり親しくなり、恋愛感情まで抱きだした頃に冗談半分で 「アメリカに遊びに来ない?」と言ったのがキッカケで本当に遊びに来ることになったのです。 お互い写真交換をしていたので初対面でも初めて会った気がしませんでした。 香織は田舎の土地持ちの長女で、仕事は株をしているだけでした。 ある種お嬢様とちやほやされて育ってきちゃった系で、実際会った時そんな雰囲気を漂わせてました。 初対面の相手といきなり手をつないだのは人生初です。 その夜、ベッドで添い寝をしながら話をしていたのですが、話がとぎれた時にキス。 その勢いで香織の細く小さな体に触れました。 下に手を伸ばし、下着の下へという時に軽く抵抗されたのですが、少し無理に手をやるともう十分に濡れてました。 ゴムを用意してなかったのですが、ここまできたら我慢などできなくて濡れた小ぶりなおまんこに大きくなりすぎたペニスをあてがい、静かにゆっくりと、でも力強く出し入れして全て香織の中にうずめました。 ルームメイトと部屋が離れてるとはいえ、声を出せせないようにするのが大変でした。 ゴムなしのセックスだったのでその日は出る瞬間に抜き、香織の体にたまりきった精液をぶちまけました。 これが香織とのはじまりです。 その3日後、ルームメイトが冬休みを使ってベトナムに帰ったので、それからの1ヶ月弱はやりたい放題でした。 会ってから3日間ゴムなしで外だしだったのですが、やはり中に出したいという欲は強く、声も自由に出せるセックスでイク前に 「中に出すよ」と言うと、香織は 「よう出さんくせにぃ」と言ってクスッと笑いました。 だからと言って中に出してしまっては責任があるので我慢して、結局は外だし。 その夜安全日などの話になると 「中でしてもそうできるもんじゃないよ...」というのと 「大丈夫だと思う」というので、そのまま香織を抱き、「抱き」というか挑発された仕返しをするように力強く犯すような格好でしたが、思い切り香織のなかに注ぎ込みました。 それからの毎日がとにかく中出しセックスだったのですが、香織が子供ができない体だと知ったのがそれから3,4日後のことでした。 医者には「あんなことしたらできなくなってしまっても仕方ない」といわれたらしいのですが、その事には深くつっこみませんでした。 香織の胸はとにかく小さくて、体は細く背も小さいのでいろんな体位で楽しみました。 正直今から思い出すと、その時の私は恋愛感情が湧きはじめていたのに、性欲におぼれてしまい、香織を性の道具として使っているようなものだったと思います。 それでも香織は私とのセックスを楽しみ、私の性欲が湧いたときならいつでもさせてくれました。 外出して帰りにムラムラときていたら帰ってドアを閉めた瞬間香織を裸にさせていやらしい言葉で責めながらドアに手をつかせて犯したり、シャワーに入ってる香織とシャワーの降るなかシャワー室の壁におしつけるように中に出したり....。 若かったからか、とにかく性欲の果てるまで何度でも香織の中に精液を出しました。 初対面で共同生活をはじめたようなものなので、仲のよさはそれほど長く続きませんでした。 些細な事でケンカしたりするようになってしまったのです。 それでもアメリカで香織が頼れるのは私しかいません。 結局最後はセックスをして、というか私が少し無理に犯して、一緒に寝て仲直りをするような感じでした。 香織とのセックスで思い出深いのがいくつかありますがそのうちの一つを紹介します。 香織がベッドに寝転がって雑誌を読んでいる私のペニスを突然しゃぶりだし、私のが大きく硬くなると突然パンツをずらし、ペニスをあてがい腰を沈めてきました。 しゃぶってペニスが大きくなるまでに香織のあそこはぐちょぐちょに濡れていたので驚きました。 真昼間に生でセックス、しかも女のほうが犯してくるような格好で。 そんなことはあまりない経験なのでかなり興奮しました。 香織のきついおまんこがどんどんくわえこんでいく。 その時のいやらしい香織の表情は今思い出しても生唾が出ます。 香織はペニスが子宮にとどいちゃうようなストロークで音がするくらいに腰をふり、自分がイキたいときに舌を出しよだれをたらしながらイキました。 イッていいかもきかずに。 香織がビクンビクンと馬乗りで痙攣しているのを見ながら下から充血しきったスケベなおまんこを突き上げ、思い切り中に出しました。 視覚でかなり興奮していたからか、とにかく長い間「ドクッ ドクッ ドクッ」と何回もペニスは波打ち、多量の精液をペニスを一番奥に入れた状態で注ぎ続けました。 香織はいつになくいやらしく、よだれを垂らしたまま片手でVサインでペニスをはさむような感じでおまんこを広げたままユックリと腰を上げました。 騎上位のまま腰を上げ、ペニスが抜けると中に出し切った精液がボタボタボタッっと私の体に垂れてきて、自らのおまんこを広げながらそれを魅せる香織の表情は忘れられません。 香織が日本に帰るまで、毎晩香織を犯すように抱き、好きな時に好きな体位で最後は欲望に任せて中に出しました。 日本に帰ってから連絡が途絶えてしまったのですが、あの一ヶ月は人生の性生活で最高の一ヶ月だったと思います。 男冥利につきました。 香織との中出しで思い出深いものはほかに幾つかあるんですが、それはまた機会がありましたらご紹介したいと思います。 |
| ■ 覗かれながら・・・ |
| 投稿No. | : 1461 |
|
| 名前 | : 一つ目 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2004/6/27 |
| つい二日前の事ですが、私の住んでいる家は田舎なので隣近所が少し離れています。 妻と久しぶりに飲みましてほろ酔い気分でSEXに・・・ なんせこの時期なので窓を網戸にして全開にしていました。 妻へのクンニ責めで酔った勢いか、いつもより甘えるような喘ぎ声を発していて、私も大興奮! しかし妻は自分の喘ぎで気づいていませんでしたが、窓の外から砂利の上を誰かゆっくり歩いている気配と音が、、、、。 妻へのクンニを続けながらも外の気配に集中していました。 やはり誰か覗いているようでした。 私は最初 「誰だっ」と声を出したくなりましたが、明かりはテレビで報道ステーションだけで薄暗く何か興奮してきました。 妻は覗かれるなんてとんでもない事なので、言えば大変な事になりますが、何も知らずに喘ぐ妻を誰か知らない男がどんな感じで見ているのかと思うとより妻を淫乱女に見えるように、 「俺のチンポもいやらしい音を立ててしゃぶって」 と言うと妻は私にまたがり、 「じゅっぽ、ちゅっぼ、、、」凄い音を立ててくれるじゃないですか! 私は妻にバイブを出し入れしながらクリトリスにはローターを当て、妻は私のペニスから口をはずしてもうヨガリ鳴きです。 生理も終わったばかりで自分的に中出しのつもりでナマで突きまくりです。 正上位、バック、横ハメ、女性上位、、、色んな体位を妻にさせインターバルを含め一時間は結合、クンニまで入れると二時間半の濃厚なSEX。 妻はクタクタで 「もう一緒にフィニィシュしてよぉ」と。 妻はてっきり外出しとばかり思っていたのでしょう、、 正上位で妻が 「イッイクぅー」と言ったので私も 「なっ中にっ中に出すよっ」と、妻は 「ダメェ中はダメよぉっ」、、、、、 妻のその甘えるような声での拒絶も関係なく 「むうっ、うっうっうぅぅぅ」と妻の中に、奥深く子宮に押し入れるかのごとく突き上げました。 もちろん覗かれていた事など妻には言えません。 しかし誰が覗いていたかは分かりませんが、次の日窓の外に大量のザーメンが、、、、 自分の妻は貞淑な感じで人からは可愛いだの美人などと言われていますが、そんな清楚な妻がバイブでイキまくり、音を立ててフェラチオをしているなんてビックリしたことでしょう。 また次回のSEXが楽しみです。 |
| | 中出し体験談の投稿 | 注意事項 | HOME | |