| ■ 熟女は楽 |
| 投稿No. | : 140 | |
| 名前 | : ラッキー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2002/09/10 |
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僕は、今大学生ですが、最近は同年代の子よりバイト先のパートの熟女達3人への中出しを楽しんでます。 3人ともHを僕としている事は、それぞれ知りません。 37歳、35歳、34歳の奥さんです。 35歳の人以外は避妊してないので安全日しか中出しはさせてくれません。 ただHして気持がいいだけなら熟女が楽です。 少し、同じ年代の子に比べるとお腹に肉がついてたり、皆乳首が大きくなってますが、それとやっぱりマンコが緩いけど、ねっとりしたフェラチオにはたまらないものがあります。 取り合えず全員浮気ですから、都合よく遊んでます。 |
| ■ 生最高 |
| 投稿No. | : 139 | |
| 名前 | : 隊長 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2002/09/10 |
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昔の話。 当時付き合っていた年上の女は、知り合いとの共同飼育。 餌はもちろん俺たちのスペルマ。 本人も「気合を入れれば妊娠なんてシナイ」なんて、わけのわからないことを言っていたが、離れた場所にお互い住んでいたが電話一本でしゃぶりに来てくれた都合のいい女。 仕事帰りにやってきて、そのまま生ファック。当然中出し 「イクッ!中に出して!」と懇願するくらい。 こっちも、バックから手を回してクリトリスを嬲りながら子宮に物をぶち当てながら大放出。 鏡を跨がせ股を開かせてると、オマンコからスペルマが流れ出てくるのを見せる。 音を立てて鏡に落ちるのを見てまた興奮。2回戦目に突入。 愛液やスペルマでドロドロになったオマンコは難無く迎え入れる。 電話で知り合いを呼び、浣腸プレーをした後にアヌスとオマンコを同時に責める。 薄肉を通して2本がぶつかる妙な感触。 宴の終焉は、俺の就職先での2号機開発と共に訪れた。 それまでの1年間、たっぷりと味あわさせて貰った。 2号機は、最初は嫌がっていたが、最近では「生でお願いします」と言うまで成長した。 そのうち、こいつも誰かと共同飼育してやる。 |
| ■ 中出し病み付き |
| 投稿No. | : 138 | |
| 名前 | : バンバン撮影3 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2002/09/09 |
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先日の126のバンバンです。 病み付きで、また新しい娘を拾えました。 こんなラッキー連続は初めてです。 20才の彼女は、世間で言う良い女。 背はすらりと高く、バスト大きく、エッチも感度良し。 優香を大人っぽくした感じ。 こんな子が、テレクラに電話してきて、携帯番号をすぐに教えてくれて、タクシー代だけで(あとで分かるけど生ハメ中出しまで)させてくれるなんて。 20分で会えて、即ホテルインしました。 自分で全裸になり、綺麗なマンコを自分で開いて、目の前でオナッてくれます。 水着の跡がマンコをくっきりと引き立ててくれます。 「まだ、触らないで!!自分で一度指でイっていい?」 「いいよ、出来るだけ悶えてね」 「あー、イク、イク、見て、イク」 こんな感じで、彼女のペース。 「自分で触りながら、くわえてもいいですか?」 「いいよ、たっぷり舐めてくれ」 悶えながら、ベチョベチョにしてくれます。 「あー、イク、イク、貴方のチンチンおいしい、あー」 と言いながら、自分で触って、どんどんイってます。 突然、私の上に乗ってきて、入れ始めました。ズン。 あー締まってる。もっと遊んでてユルユルと思ったのに。 合体部はずでにベチョベチョです。 彼女が激しく腰を動かします。 この動きに今まで体験した事が無い快感が有りました。 入り口から奥までの激しいストロークはもちろんですが、中間から奥に入っている時に、亀頭をぐっと絞るような「ぬるっ」「ぎゅっ」とした感じ。 こちらの方が「あー、おー」とその度に声を上げてしまう快感です。 「気持ちいいけど、こんなに快感だったら出ちゃうよ」 「出して良いです、中で出して良いです」 「大丈夫なの?」 「大丈夫だから、会いたかったんです、入れたかったんです」 「1回で終わりたくないよ」 「何度でもいいです、出して、出して、あー」 「出すよ」 「出して、マンコの中に出して。。。。。」 ドドドドドドドドド。 不覚不覚、たった10分で奥にいっぱい出してしまいました。 彼女が抜いた後、私の腹にマンコをくっつけてきます。 当然ザーメンのほとんどが私のお腹に、ベチョベチョと。 ほとんどを出し切った彼女は、まず、私のお腹のザーメンを舐めて飲み込みます。 綺麗にして、ペニスのザーメンを舐めて飲み込みます。 そして、自分のマンコから指でザーメンをすくって舐めます。 オイオイほとんどを飲んだぞ、ティッシュ要らずの娘。 大変な淫乱娘だ。 「飲むの好きなの?」 「大好き、いつも飲み込むんです」 大の字に腕と脚を縛ってズボズボ。 「あー、イイ、気持ちいい」 正上位でも、さっきの快感動きをしてくれます。 一体どう動いているんだ?「もっと締めてご覧」 「こう?」ぎゅっ、ぬるっ、あー気持ちイイ!! これをずっと続けながら彼女はイキ始めます。 「あー、太い、大きい、長い、奥まで当たる、あー気持ちいい」 こっちも相当気持ちいい。 先程よりは長持ちしました。 「だめ、こんなに気持ちいいの初めて、出しちゃいそう」 「出して、出して、マンコの中に出して!!!」 ドドドドドドドド。また出してしまいました。 今度は抜く前に、腕と脚を開放して、腰を浮かせてマンコからあふれないようにします。 コップを取り出して、ゆっくりとマンコから流れるザーメンを溜めました。 「これを飲んでもらおうか?」まさかここまでするかな? 「はーい、飲みます」ゴクンゴクン。 さっきより少量ですが、最後の一滴まで飲み干す彼女。 ザーメン飲みは見たことあるけど、口内発射をゴクンだった。 自分のマンコから流れた物をおいしそうに飲むのは初めてだ。 「あー、飲んじゃいました」ケロッとした彼女。 「おいしかった?」 「ええ、少し苦くて、とてもおいしいです」 すげーぞ、この娘、こんなに綺麗な顔して。 彼女は初体験の時に飲まされたそうです。 その時にビデオを、そういうものを見せられて教育されたんだと。 ザーメンは飲むのんだと、これが標準と思っているようでした。 少しの休憩の後、フェラをさせます。 20才にしては、上手いもんです。 「ずっと出すまで舐めるんだよ」 「はい、その代わり、最後に飲ませて下さい」 「ようし、全部飲んでもらうぞ」 殿様気分で長時間フェラをさせました 。 両手、舌、唇を駆使して、先端、筋を、タマを、舐めたり、くわえたり。 急に先端への運動に速度が加わります。 こりゃ気持ちイイぞ!!!! 出しそう、いや、また、マンコに出したい、 いや、口に出せば飲んでくれる。 迷いながら、そのまま口に「出る、出すぞ」「うぐ」 ドドドドドドドド。 出した後も丁寧にゆっくりの動きで余韻を楽しませてくれる。 抜いた後、彼女は少し上を向いて「ごく、ごく、ごっくん」 快感!!!、目の前でいい女がごっくんして「おいしかった、良かったです」 この日は結局泊まりで、あと1回中出ししました。 もう出ないってくらい出したな。 おっと撮影、気が付いて、最後の一回分のマンコからの流出分と、朝からのセクシーポーズはなんとか撮影した程度。 今回はバンバンとまでは撮影できませんでした。 中出しよりも、撮影よりも、彼女の特殊な腰の動きと締めつけに、こちらが引かれるという不思議体験。 しかも別れ際「また今度もいっぱい飲みたい」だって。 全くの不思議ちゃんでした。 またこの娘と安全日に遊ぼっと!!! 安全日でなくても、最後に抜いて口に出せばいいか??!!! しばらくはキープします。 |
| ■ いっぱい |
| 投稿No. | : 137 | |
| 名前 | : U2 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2002/09/09 |
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先日、メル友さんと逢いました。 午前中ドライブして午後からホテルにイン。 前から生でしても中に出しても大丈夫って聞いていたのですがその通りでした。 Fカップの胸を徹底的に責めて下を探ったらもう中はビッショリ。 すぐさまパンティを下ろしてゴムをつけずにおちんちんで探っていたら先っぽがにゅるりと入っちゃった。 そのまま根元まで挿入して後はひたすらピストン運動。 イキそうになったので聞いたら「奥に出して!」って言われたのでそのまま奥にたくさん出しました。 抜いたら中からいっぱい出てきて、彼女も「すっごい出たね〜」ってティッシュで拭いていました。 その後、おちんちん咥えて「これならいっぱい出るわけだ」って言ってまた大きくなったものの上にまたがって挿入。 2回目もそのまま出しました。 やっぱり生の中出しは最高です。(^^)v |
| ■ 今日も… |
| 投稿No. | : 136 | |
| 名前 | : ふ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2002/09/08 |
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「会いたい」って彼女の携帯に電話をしたら、彼女は小さな声で 「1時間後だったら会えるわ。いつものところで待ってて」と言われ電話を切られた。 きっとダンナが近くにいたんだろう。 いつものところで、待っていると5分ほど遅れてスーツ姿の彼女がやってきた。 早速、ホテルに入り、彼女の服を脱がす。 彼女の自慢のバストは相変わらず白くて、大きくて、柔らかい。(今でも成長しているらしい…) バスルームに入るといつものように彼女が自分のカラダにセッケンを塗って、ソープ嬢のように洗ってくる。(少しづつ上手くなっている。) 先に、上がって、ベッドで寝転がっていると、バスローブを着た彼女が潜り込んできた。 バスローブの紐を解いて、裸の彼女を観賞する。(何回みても、良いプロポーションだ。) 彼女の裸をみて大きくなった息子を彼女に見せると、とっても恥ずかしそうにしている。 そんな仕草を見ると、さらに興奮する。(お嬢様育ちらしい…) 彼女の生乳の感触を楽しんだり、敏感なアソコを舐める。 彼女の息が荒くなってきたので、彼女の口元に息子を近づけると、咥えてきた。 正常位で挿入し屈曲位で子宮の入り口を刺激すると、いつもより興奮しているみたいで、すぐに騎乗位になって、自分の気持ち良い場所に当てている。 数の子天井と彼女の腰の動きがハード。 ちょっとイタズラでアナルをいじってみたら、彼女の中に入っている、息子が締め付けられてガマン出来なくなり大量の精子が子宮を直撃。 アナルも感じる事が判ったので、少し休憩して、今度はアナルを中心にイタズラをしてみると、彼女は顔を真っ赤にして恥ずかしそうに 『後ろは、まだ経験したことが無いの。興味はあるけど・・・○○○』ちょっと聞き取れない。 時間かけてアナルに指を1本挿入してみるが、痛がってそれ以上進めない。 アナルバージンは次回のお楽しみという事にして、再び、彼女のアソコに息子を挿入する。 屈曲位で再び精子が子宮を直撃。 同時に彼女も絶頂に達した。 |
| ■ 高校時代その2 |
| 投稿No. | : 135 | |
| 名前 | : 山田 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2002/09/08 |
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【投稿No.: 94の続き】 高校入学してからすぐに家庭科教師(佳子26歳)と付き合い始めたが、さすがに学校内の誰かに見られたらマズイので、デートはあまりしなかった。 主にドライブや家に遊びに行くといった形だった。 SEXは週5〜6日(10〜12回)。学校内で昼休みや放課後に、茶道室(ほとんど使っていない)や家庭科室(佳子の管理)で毎日した。 いつも、ナマ、ナマ。危険日以外はすべて中出し。最高だった・・・♪ 夏休みに、誰もいない体育館のど真ん中で抜かずの中出し3連発をキメたときはたまらなかった♪ テストも先に問題を教えてもらい、家庭科はいつもカンペキだった。 しかし英語がやばく、英語教師(美幸28歳)とSEXすることで単位取得。あぶないあぶない。 美幸と少し浮気しながらも僕は3年生に。 その3年のとき、とびきり色っぽい美術教師(由美子24歳)が新任としてやってきた。 教師好きの僕にはもうたえられず、やってきたその日に由美子の帰りを待って口説いてしまった。 年上キラーの僕に由美子はすぐに落とされ、そのままホテルへ行った。お互い興奮しまくり、前戯無しでも由美子はもう濡れ濡れ。 シャワーも浴びずにSEX開始! ナマで入れるが由美子は何も言わず、アンアンと感じている。 無言でひたすらピストンピストン。射精が近づく。 「先生、もう出るよっ」 「このままちょうだいっ」 予想外の由美子の言葉にビックリ&感激。 「出るよ、すげー濃いのがいっぱい出るよ!」 「うん!すっごい濃いのをたくさん出してっ!」 ビュッ!ビュッ!ドクドク・・・ そのまま抜かずに計4回も由美子の膣に射精。 佳子とのSEXよりも気持ちよかった♪ それから佳子とのSEXは回数を減らし、学校でも由美子とSEXをするようになった。 ある日、いつものように放課後、SEXしようと由美子のところに行くと・・・ 「ゴメン、危険日だから、ゴム付きじゃないと・・・」とのこと。 まぁいいか、と由美子の家へ。 お互い全裸になり、69をし、いざSEXというときに・・・ 「あっ!ゴムが無い!買ってこなきゃ・・・」と由美子。 いやだ、僕は今すぐしたい。 「このまま入れるよ・・」 「・・・うん」 僕達2人はもうオス、メスと化した。 ヌルリと挿入。 「由美子〜!好きだぁ!」 「あぁ〜!山田っ!あたしも好き!」 パンパンクチャクチャといやらしい音がしばらく鳴り響き、そろそろ射精寸前。 「出すよっ、危険日の由美子のマンコに精子出すよ!」 「あぁ〜!もう出してっ!デキてもいいから、濃い精子いっぱい中に出してぇ〜!」 ドピュッドピュッドピュッ・・・ 「まだまだ、もっと俺の種を植え付けてやる!」 「うん、もっとしよ!もっとちょうだい!」 ・・・・・ 2〜3発ほど中出しをした後、知らない間に2人とも寝てしまい、気がつくと午前2時。 もう明日(今日?)は学校を休んで、2人でSEXをしようということになった。 そして計7〜8発ほど、危険日の由美子の子宮にたっぷりと精子を植え付けた。 その結果、やはり由美子は妊娠。 なんと産むと言い出し、卒業間近に由美子は産休をとった。 由美子が産むのは僕の子だということが佳子にバレてしまい、別れた。 そして卒業式後は、英語教師の美幸の家に行った。 危険日だったらしいが、美幸と死ぬほどナマ中出しSEXをした。 そりゃあもう、死ぬほど。 美幸も妊娠してたりして・・・。 |
| ■ こないだ |
| 投稿No. | : 134 | |
| 名前 | : ピーコ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2002/09/07 |
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こないだ、ひさびさに中出ししました。 あいてはコンパで知り合った28歳の彼氏持ち。 3回ほど普通に飲んで家まで送る日々でした。 その間も乳首をコリコリしたりして、喘ぎ声は聞いていたので期待はしていましたが、なんだか体の線にグッとくるものがない普通の子でした(顔はいけてるんですが・・・・) ちょっと頭にきて(全部飲み代はおごってました)中だしを決めることにし、生理が翌日くらいにくるであろうことを確認し、前戯もそこそこにぶちこみました。 中が若干ゆるゆるでしたので、突いても回しても捻ってもいきそうにありません。 が、相手は相当気持ちいいようで、ものすごい声をだしていました。 グラインドを30分くらいでしょうか、続けていたときに異変がおこりました。 彼女が「クッ!」というような声をあげたかと思うと、すごい締め付けが始まり体は硬直し仰け反りそれまでのダルなあそことは思えないくらいキュンキュン締めてくるではありませんか。 もう、うれしくなって「どこにほしい?」と聞くと 「これ以上ないくらい奥に!」とうわごとのようにいって、またイッてしまったようでした。 それからは高速グラインドで彼女をヘロヘロにしたまま、奥で思いっきりだしました。 入り口がギュッとしまっているので、もれてくることもなく、そのままいれた状態でふたたび2回目に突入です。 それから、彼とは別れてもいいらしく、なんども誘われていますが、どうもはじめの挿入感がよくないため、断っています。 最初のグッといれる感覚がほしいですもんね? |
| ■ 2年ぶり再会中出し! |
| 投稿No. | : 133 | |
| 名前 | : daze | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2002/09/07 |
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先日、2年ぶり再会の23歳人妻に中出ししてきました。 5年前女○高○の時Telで知り合い、遊びに行ってはゴム無し外出しでした。 それから、自分も結婚し彼女も二人目を去年出産し連絡をとっていませんでした。 ところが先日、突然のTELがあり会うことにしました。 ホテルに行くと、”2年ぶり!お互いかわったかなあ??”なんて会話をしているうちに、最近してないし、ずっとイッテないなんてことになりイン!! 今日は危ないからと言うことで1回目ゴムありで終了後、"もっとお?"ということでゴムなしで膣内奥深く激しく出しながらピストン&体位変更をし3回いってしまい、最後には彼女が痙攣してました。 今度、パイ○とビデオ○○○を用意してきてとのこと。 それより、3人目が・・・・ということが心配な今日この頃でした。 |
| ■ 妊娠 |
| 投稿No. | : 132 | |
| 名前 | : ママ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2002/09/06 |
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結婚して10ヶ月になりました。 旦那とは4年間付き合い、毎日セックスしてました。 でも、ちゃんとゴムつけてました。お互い学生だったし。。。。 結婚してからは毎日、中だしです。 10ヶ月の間に妊娠は2回です。 一人目は残念ながら、流産してしまいました。 今、二人目を妊娠中です。 中だしはもうやめられません。 終わった後は、私のあそこを旦那がきれいに舐めてくれます。 私達には何人のこどもがうまれるのかな? |
| ■ 親友の・・・ |
| 投稿No. | : 131 | |
| 名前 | : ビビ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2002/09/06 |
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先日、友人が勤めるレストランへ遊びに行った時の事です。 閉店間際で余り客も無く、自分はカウンターに座り店の女の子と話をしていました。 彼女は23歳で友人の彼女でもありました。 店が終わったら3人で飲みに行こうと言うことになり、朝までやってる居酒屋に行き取り留めの無い話をするうちに、時間を見れば既に3時半で、仕入れのある友人は先に帰って行きました。 自分は彼女を家まで送り、じゃあまた!というところで彼女が、 「警察いたら捕まっちゃいますよ!少し酔いを覚ましたほうが良いですよ」との事。 別に変な事を考えるでもなく彼女の部屋へ・・・ しばらく2人で話をしていたら、急に彼女が抱き着いてきてキス!? 「○○君の友達だけど好きなの 抱いて」といきなりでビックリしたのと友人の彼女だという気持ちもあったが、酔いも手伝ってそのままベッドへ・・・ 服を脱がすと若い彼女の体は既に甘い香りを放ち、自分のあそこはもうビンビン状態! パンティには広範囲にシミが広がっていました。 四つんばいにして脱がすとネバネバと愛液が糸を引き、部屋の明かりでテラテラと光っていました。 69の体勢でお互いを舐め合いさぁ挿入!というところでしまったゴムが無い!!! しかし彼女が「生できて」と言うので遠慮無く生挿入しました。 彼女はバックが好きらしく、後ろからガンガン突いてやると狂ったようによがりまくっていました。 2回程イかせたところで自分も限界が近づき、調子にのっていた自分は彼女に 「オマンコのなかに出して良い?」と冗談で言いました。 すると彼女は「良いよ いっぱい出して 熱いのいっぱい欲しい〜」と! その言葉に自分は益々興奮し、バックのまま彼女の腰を引き寄せ膣中に思い切り発射しました。 彼女も一緒に3回目の絶頂に達し、二人で快感に酔いしれていました。 まだ硬さの残るチンポを何回か出し入れした後、精液と愛液でベッタリしたモノを抜くと当然のように彼女がチンポを口に含みはじめます。 ついさっきまで自分のオマンコに入っていたモノを、ペチャペチャと愛しそうにしゃぶる彼女はとても可愛く、そして物凄いイヤらしかった。 彼女のオマンコからは自分の精子がトロトロと溢れ、その卑猥さにまた興奮。 「勿体無いから出てくる精子もすくって舐めて」と言うと、彼女は何も言わずに言うとうりにし始めた。 すくってもすくってもドンドン溢れてくる精子・・・ 虚ろな目で自分のあそこから出てくる精子を舐める彼女を見て、チンポはすぐさま復活!(笑) 無言のまま、またバックから挿入した。 そしてまた中出し!! 気がつくと外はすっかり明るくなっていて、彼女のあそこから溢れ出てくる精子が朝日に照らされていやらしく光っていた。 結局その後も時間を忘れて抱き合いました。 この次はハメ撮りしてみようと思います。 |
| ■ ひどい・・・ |
| 投稿No. | : 130 | |
| 名前 | : 美香 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 20 | |
| 掲載日 | : 2002/09/05 |
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私は都内在住の大学2年生です。 今まで2回同じ手に引っかかりレイプされてしまいました・・・。 一度目は高校2年生のとき、夏休みに友達の別荘(結構裕福な子の多い学校だったので)に女3人、男5人で遊びに行きました。 3泊4日の予定だったので、3日目の夜みんなで打ち上げをしました。 結構お酒も入り、私はお酒があまり飲めるほうではないのでセーブしてたんですけど、大富豪で貧民と大貧民になった人はコップ一杯飲め!って事になっちゃって、結構負けが続いて相当酔ってしまい、ついに意識もうろうとしてしまい部屋に戻ろうとすると1人の男の子が支えてくれて部屋まで連れて行ってくれました。 彼は隣のクラスの子で、ちょくちょく遊んだことがあり、結構いいやつでした。(今考えたら最低な奴ですが・・・) 部屋に着くと私をベッドに寝かせてくれて、 「着替える?そのままで大丈夫?」と声をかけてくれ、 「うん、大丈夫。ありがとう」と返事をし寝ようとすると、彼が急に私に擦り寄ってきてキスしてきたのです。 舌を入れられ、酔ってぼけていた私はパニック状態に・・・。 一体何が起きたのかわかっていませんでした。 私はベッドに押さえ込まれ、着ていたシャツを捲り上げられ胸があらわに。 必死に抵抗しましたが、お酒も入っており男の力にかなうわけもなく彼の手は下半身に伸びていき、彼がズボンを脱ごうとしているのを見てそれだけはマズイと思い抵抗しましたが、押さえつけられてしまいついに・・・。 そこで私はもう抵抗はあきらめてしまいました。 もう入れられてしまったし、もう私は駄目なんだって。 「あ〜いく・・・気持ちいい・・・」という彼の言葉を聞いて私は我に返りました。 こいつ、中で出す気?と。 「中だけは駄目!!出さないで!!」と叫びましたが、彼は私の言葉を聞くそぶりも見せずどんどん動きは激しくなる一方。 彼の動きが止まり、「気もちよかった・・・」と一言。 彼が抜くと、股から白いものが流れ落ちた。 運良く妊娠を免れ大学に無事進学してしばらくしてからだ。 今度は大学の仲間と飲みにいき、やはり飲みすぎてしまった。 セーブしようと決心しているのだが、ついつい勧められると断れず飲んでしまいデロンデロンに。 気がつくとワンルームマンションの玄関で自分は男2人に支えられている状態。 自分の家でないのに気がついたので、 「私帰れるから」と言い帰ろうとすると、腕を強くつかまれ 「ここで帰っちゃ駄目だよ〜」と言われ床に押し倒されました。 レイプは高校のときに体験していたので前よりは落ち着いていましたが、よく見るとびでおカメラが回っていることに気づき、 「やめてよ!ビデオとらないで!!」と叫びましたが、誰も聞いていない。 あっという間に裸にされ、上からも下からも差し込まれてしまい今回も中で出されてしまいました・・・。 しかも交互に何回も。 ついに生理が来ずに妊娠が発覚。相当ショックでした。 「できちゃったじゃん!ひどすぎるよ!責任とってよ!」と言っても2人とも知らん顔。 「だってどっちの子供かわかんねえんだろ?俺の責任にすんなよ!」と逆切れされ、自腹で下ろしました・・・。 今は割り切りましたが、相当つらかったです。 |
| ■ 本サロで中出し! |
| 投稿No. | : 129 | |
| 名前 | : ビバ !! ピンサロ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2002/09/05 |
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今日は本サロ(西川口流とも言いますが(^^))での中出し体験を書きます。 僕の住む群○県太○市は「北関東の五反田」と呼ばれるくらい風俗で有名です(^^ その中でも本サロもしくは一発屋と呼ばれる店がお気に入りです。 何しろ早い時間ですと8000円〜ぐらいで20才そこそこのおねーちゃんと一発出来るのですから、実に手っ取り早くすっきり出来ます。 ちなみに今の太○のトレンドはまず風俗!!それから居酒屋で一杯(爆)です。 何しろ居酒屋は夜でも同じ値段ですからね〜! 値段の安い時間に風俗でまず抜いて、下半身を軽くしてから飲むわけです(^^ この日もまだ明るい時間から目新しい店を探していました。 すると以前入った事のある店がいつのまにかリニューアルしているのを発見!早速入ってみる事にしました。 値段は以前と同じでしたが、内装が和風になりとっても綺麗です。 僕は写真で選ぶより、「どんな子だろう?」のドキドキ感が好きなので、フリーで入店(安いしね(^^))して、個室で待っていました。 来たのは見た目27歳ぐらい(自称24歳)のミキちゃんです。 なんとな〜くMっぽさを漂わせる結構好みの顔のおねーちゃんでした。 そして全裸になり早速プレイ開始! この手の店では珍しく生尺です。(太○はゴム尺の店が結構多い) 「これはラッキー!」と思いながらごきゅごきゅとフェラをしてもらいました。 そしてそろそろ挿入!というときに試しに 「ちょっとだけ生でしてもいい?」と聞くと少し迷っていましたが 「いいよ!」との返事。 「ラッキー!」さっそく生でグイグイとハメ込んでいきました。 「やっぱり生はいいよな〜!」と考えながらピストンしていると、ミキちゃんもだんだん感じてきた様子。 聞くと「今日はまだ一人目なの」とのこと。 なるほどヌレヌレなのに結構締りがいい(^^ 存分に生膣の感触を味わいました。 途中でゴムを付けることも無く20分ほどピストンしていると、僕にもフィニッシュの時が近づいて来ました。 そのとき「あ!中で出して〜〜〜!!」という、いけない欲望が!! ダメもとで「中に出していい?」と聞くと、以外にも「いいよ!」との返事。 「ええっ?!」っと、こちらが驚きましたがやはり中出しOK!と聞くと大興奮!! 高速ピストンであっという間に「ドックン、ドックン、ドックン」と膣の奥に大量に射精してしまいました。 中出し後、ミキちゃんがあそこから溢れた精子をティッシュで拭いているときに、 「ピル飲んでるの?」と聞くと、 「ううん、前に病気で子宮の手術をしたの。だから普通にSEXしただけではまず子供は出来ないって、お医者さんに言われてるんだ・・・」 「え〜そうなんだ。じゃあいっつも中出ししてるの?」と聞くと、 「とんでもない!風俗に入って生でしたのなんか初めてだよ!いつもは必ずゴム使うもん」 「じゃあなんで今日は生中出しでしたの?」と聞くと、 「・・・お客さん優しそうだったからいいかな?と思って・・・」と言う答え。 嬉しかったです(泣 服を着て、帰る間際に出口のところでもう一度Dキス! 「また来てね!」と言われ「もちろん!!」と答えました(^^ でも2週間ほどしてまた行ってみるともうミキちゃんは退店していました・・・ もう一度くらい会いたかったです・・・ 長らくお付き合いありがとうございました! |
| ■ 子宮の中に・・・。 |
| 投稿No. | : 128 | |
| 名前 | : meg | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2002/09/04 |
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先日、付き合って半年になる彼に「中出し」されました。 彼のチンポは、とても大きくて普通にセックスする時も多少痛みがありました。 それがやっとスムーズに受け入れられるようになって、快感も増しました。 ゴムなしの、彼のチンポは普段の倍以上の大きさに感じました。 ゴリゴリと挿入されたのですが、半分も収まりません。 私の腰を片手でしっかりはさみ、強烈な出し入れを始めました。 その度に私の下っ腹が膨らんだりしぼんだりしています。 私のオマンコは悲鳴をあげながら、それでもチンポは深く深く入り込もうとします。 「いやぁぁぁ、オマンコ壊れる・・・!!」と叫んだ瞬間、グビッ!!と体内から音がし、彼の巨大なチンポが子宮口の中に入りこんだのです。 彼は何かに取りつかれたように、さらに奥にチンポをねじ込みます。 「ぐっ、はっ!!たっぷり射精するぞっ!!孕んだら結婚しよう」 「ずっと中出ししたかったんだ!俺の濃い子種を受け入れて欲しかったんだ!」 そう叫んだ瞬間、彼のチンポが膨らんだと思ったら、ドビュ、ドビュ、・・・。 何度も何度も射精をしました。 私は、完全に妊娠したな、と思いました。 その日から、一週間、毎日2,3度彼のチンポが生でオマンコを支配し、大量の子種が吐き出されています。 私の子宮に直接・・・。 |
| ■ 今日ソープで・・・・ |
| 投稿No. | : 127 | |
| 名前 | : XXX | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30代 | |
| 掲載日 | : 2002/09/04 |
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久々にソープに出撃した。 最近は29歳と33歳の人妻セフレ(もちろん中出し!)をGETして忙しかったのだが、やや脂が乗り過ぎた身体にちょっと食傷気味な気がしたから・・・・・・。 その店に行けば引き締まった身体の25の姉ちゃんが抱ける。 いつもビキニの水着を着てぼくを出迎える。 自分の身体にとても自信がある女だ。 その店は料金が安いのに姉ちゃんたちのレヴェルが高いと、地元でも評判の店だが、電話での問い合わせには 「当店の女の子はみんな着用です」と答える。 でもぼくは最初からナマ中出しでやらせてもらってる。 40日ぶりの再会。海にでも行ったんだろう。 日焼けの後もセクシーな身体。 個室の入るなりキスをしてたら、彼女のほうからズボンを下ろし、そのままシャワーも浴びずにパクリ。 即尺ってやつだ。 その店クラスのソープではありえないサービス・・・・・・汗で蒸れていたチンポをいとおしそうに舐めてくれた。 そしてそのまま女性上位で挿入。 不覚にもあっという間にドクドクドクッ!と出してしまった。 このままにはしておけないので、今度はぼくが上に。 彼女のオマンコから濃いザーメンが泡立ちながら流れ出てくるのを見たら、先端からまだ白いドロドロが垂れている状態なのに完全勃起! そのままグチュグチュ音立てながらファック再開。 「あん! あん! あ〜ん! イクイク! いっちゃう〜ん!!」と叫んで全身を硬直させる彼女のオマンコの一番奥に突き刺しながら、またもドピュピュピュ! 結局ソープなのに風呂に入ったのは最後だけ・・・・・・というパターンで愉しんでしまった。 |
| ■ 19才に再度 |
| 投稿No. | : 126 | |
| 名前 | : バンバン撮影2 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2002/09/03 |
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投稿【113】の続報です。 生理日1日目にまた会って中出ししてきました。 今回は生理日なので、激しい動きは遠慮していましたが、バンバン撮影2回目が出来ました。 今回は 「猿ぐつわ両腕両足拘束でバイブの動きに歓喜する19才美少女」 「少ない出血と多量ザーメンをマンコから流す19才美少女」 「アヌスを初めてペニスで犯されて涙する美少女」 「アヌスからザーメンを流す無抵抗の美少女」 などです。 待ち合わせて最初からエッチモードの彼女。 「この前バイブを持って帰って2回使いました」 「ダメだろう、勝手にイったら」 「ゴメンなさい、どうしてもしたくて。今日も教えて下さい」 「今日はお尻中心と決めているからな」 「えー、でも最後には普通に入れて下さいね」 「普通ってどこに?」 「えー、言えない」 持参させたミニに近いスカート、パンティを私が選んだTバックに着替えさせます。 前回の事が有って、今回は笑顔モードで撮影が進みます。 ゆっくりタンポンを抜かせて、彼女の細い綺麗な指で花びらを開かせます。 良かった、今日もピンクマンコだ。 パシャ、パシャ、シャッター音と共に次第に血と濡れ液が混ざった液体が。 「あーん、自分で見せておいて感じちゃう、あー」 「もっと悶えてごらん」 「あーん、見て下さい、あーん」 「縛って下さい、お願いします」 という言葉で腕を頭の上にそしてベッドの上の柱に縛ります。 両脚を開いて、ベッドの下に廻しこんで、開脚状態のまま縛ります。 「そこからどんな風に見えますか?」 「幼い美少女が犯されたくて待っている状況そのものだよ」 「えー、エッチすぎます」 「とってもエッチだよ」 私の右手にはバイブ、左手にはロータで、両方ほとんど同時にズボッ!!! 「あー」 いきなり入れてあげたので呼吸が突然変わりました。 「一人で入れて遊んでたんだろう?」 「一人で入れていました」 マンコが拡がるといけないので、早々にバイブをマンコから抜きます。 「えー、本当にお尻だけ?どうして抜いちゃうの?」 「今日からはお尻を可愛がるからね、最後にはチンチンを入れてあげるよ」 「うそ、入りません」 そう言うもんだから、ロータを抜いてアヌスにバイブをズン。 「うをー、だめ、いきなり、あー、だめ、感じる」 「今日はこれで特訓だ!!」 抵抗するけど、ペニスよりも小さいバイブなので簡単に入ります。 このまましばらく放置しました。 その間「あー、だめ、もう、お尻でイッちゃいそう」 を繰り返し、目をトロリとしています。 更に口にホテルの浴衣帯を巻いてあげます。 「今日もこんな風に犯されたかったんだろう?」 「うご」(多分ハイという返事) 「こんな恥ずかしい事をされたかったんだろう?」 「うご」(多分ハイという返事) 10分ほどこのままで私はずっと撮影を続けました。 「そろそろ入れてあげようか?」 「うご、うねがいひまふ」(多分お願いします) 口から帯を外してあげて、 「あー、マンコに、チンチンを下さい、犯して下さい」 「バイブでイクよりチンチンでイキたいです、入れて下さい」 これを全身固定され、バイブをアヌスに刺した美少女が言う。 「どれどれ、ほら」ズボッ。おー今日もマンコ締まってるぞ!!! 「あー、これです、これをいれて欲しかったんです」 「犯して下さいって言わなきゃ」 「犯して、犯して、犯して、あー、犯して下さい」 「もっと大きな声で」 「あー、、」 気持ち良い。 前回の私を含めて4回しか入れていないマンコはキツキツ。 身動きできず喜んでマンコに受け入れる19才美少女。最高です。 「イキそうです、もう、イキます」 先日からイキやすくなった彼女はイキ始めました。 「いいよ、イってもいいよ」 「だめ、もうイキます、あーイクイクイクイク」 まだ3分もたっていないのに、いい娘になったね。 バイブの振動が内壁を伝わって来るので、気持ち良く、こちらも遠慮無く 「出すよ、ア○のマンコに出すよ」 「出して、出して下さい、ア○の中にいっぱい出してー」 ドクドクドクドク。 ふう。 出した後でも抜いてあげない。 中は赤い血と白液が混ざった状態だろうな抜き差ししたら合い間から流れる液が混ざっている。 また動こうっと、ズンズンズンズン。 脚を解いてあげて液が流れ出さないようにバックから入れなおします。 「もうどうにでもして、好きなように犯して」 「犯して下さい、だろう」 「好きなように、犯して下さい」 汗たっぷりで息を荒くして大声で悶えながら美少女が懇願します。 「バックから出してあげよう」 「お願いします、バックからたくさんア○のマンコの中に出して下さい」 ドクドクドクドク。またたくさん出しました。 「そのままで、動かないで」カメラに手を伸ばします。 「ゆっくり抜くよ」抜きながら、流れ出すまでをコマ送りで撮影します。 「あー流れた」多量です。赤いのと白いのが混ざってひとすじ流れ出します。 腕を解いて膝立ちさせて、更に撮影。 正面から見る美少女の股間から流れるザーメン。絶景です。 「何度もイッちゃいました」 「良かったかい?」 「最高でした」 唾液タップリで今抜いたばかりのイチモツをくわえさせます。 「もう、これが入っていたなんて信じられません」 「そこだけじゃなくて、タマも綺麗にして」 「はい、こうですか」何でも言う事を聞く良い娘になったね。 一通り舐めさせて、再びバックで待機させます。 「今日の課題は何だったかな?」 「えー、入れるんですか?」 有無を言わさずアヌスに当てます。 「力を抜いて、ほら、ゆっくり入れるよ」 「.....」無言で待っています。 ズン、厳しかったけど、先端が入りました。 私にとって初めてのペニスアヌス結合です。 思ったより入りません。「うごー」中間まで入ったところで彼女が呻き声を出しました。 「ようし、そのまま、ほら、力を抜いて」 こちらも初心者なのに分かった振りして入れます。 時間をかけて、ゆっくり慣らして前進、前後運動が出来る位に。 これでもう大丈夫だ、と内心思ったところで、 「やっぱりダメです、痛いです」中断。 どうしようか迷って、フロントから液体を買いました。 アヌスにも、ペニスにもタップリ塗って、やっと再開。 今度は前後運動が出来るようになりました。 マンコも締まっているけど、こちらは当然更に締まってます。 「あー、ア○のお尻、犯されてるー、気持ち良くなってきた」 「もっと言ってごらん」 「犯して、ア○のお尻も、マンコも、ぜーんぶ犯して」 手を伸ばして、横から入っているところをパシャっと何枚も撮影。 結合部もパシャ。パシャ。 「マンコに、マンコに欲しい」 「じゃあ、バイブ入れてあげようか」 「だめ、洗ってから」 彼女が身体を離して、素早くお風呂でバイブを洗ってきました。 「まず、ア○ちゃんがバイブをマンコに入れてごらん」 「はい」バックの彼女が自分でズボッ。 「あーん」 いい眺め。じゃあ遠慮無く、アヌスにズン。 「あーーーーーーーー」 今まで無かった大声で叫び始めます。 「きもち、きもちいい、あーーーーー、イクイク、イっていいでしょう」 「いいよ、ずっとイカせるよ」 「して、して、して、犯して下さい、もっと、もっと」 「イクー」 今日の目的は、今後の事も考えて、マンコにあんまり入れない事。 バイブを抜いてアヌスに集中する事にしました。 それでもイクようになったらこっちの思う壺。 「イク、イク、お尻でイク、もっと犯して、あー」 狂ったように腰を動かして悶え始めました。 いいぞ、これで、締まったマンコのままでキープできるぞ。 「出して、出して、もう限界、ア○のお尻に出して」 「アヌスに出して下さいだろう」 「ア○のアヌスに出して下さい」 ドクドクドクドク。 こちらも限界、もう出ないというくらいに放出。 「抜くところをよーく見せるんだよ」 一旦閉まったアヌスが、彼女の力の入れ具合でまた開いて、液がドロドロと流れました。 横に倒れた美少女の肛門からドクドクと流出します。 「まだイッてる。もう抵抗出来ない、写真、ダメ、あー流れる」 こう言っている美少女を何枚も撮影し続けます。 こちらが限界に近いので、もう今日は入れられそうにありません。 その代わり、放心状態の美少女を再度縛り上げてアヌスにバイブ。 「もうだめ、ずーとイッてる、あー、また感じる、だめ」 そう言いながら感じ始める美少女を撮影でイカせることにしました。 「イクイクイクイクイクイク」 お尻単独でイケるようになった美少女。 次回はどうやって可愛がってあげよう。 そうだ、梯毛!!!! お風呂に連れて行って丁寧に剃ってあげました。 ピンクマンコが白い柔らかい肌に冴えて美しーーーい。 「今度会う時も綺麗にツルマンにしておくんだよ」 「はい、いつも綺麗にしておきます」 ホテルを出るとき、ロータをアヌスに刺したままにして出て、車で送って、そのままで降ろしました。 アパートまで徒歩10分はある場所を選んで。 途中で、公衆の面前で抜く事も出来ず、スイッチも止められないようなキワドイ所に縛ったので、ブーン音が身体に響いて、 感じながら、顔に出さないように懸命に耐えながら帰ったことでしょう。 また彼女を呼び出して会います。 中出し出来ない期間は、またアヌスにタップリ出してあげます。 そして思惑通り閉まったマンコをキープします。 |
| ■ 弟の彼女 |
| 投稿No. | : 125 | |
| 名前 | : 兄貴 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 20 | |
| 掲載日 | : 2002/09/03 |
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一昨年の夏、弟の彼女に中出しをしてしまった。 彼女は高校2年の17歳で弟と同じ高校に通っている。 目がクリッとしていて髪は肩より長く、制服のスカートは短くルーズソックスをはいていた。 とても制服の似合う子で、笑顔が可愛らしかった。 6月に弟が彼女を初めて家に連れてきて、おもわず一目惚れしてしまった。 俺にも彼女がいたので、その時は弟の彼女という態度で接したが、不運にも7月末に喧嘩別れをしてしまった。 そして偶然というべきか、親が旅行に出かけていて、弟がまだ学校から帰ってきていなかった時、彼女が弟を訪ねてきた。 親と進学のことで意見が食い違い、大喧嘩をしてきたらしく、弟に相談するつもりで来たらしいのだが、弟は本日クラブ中。 サッカー部でMFをやっているアイツは忙しいようで、彼女ともしばらく全然話していないらしい。 弟の帰りを待ちながら彼女の相談に乗っていたのだが、偶然にも彼女が足の位置を変えようと足を動かした際に・・・が見えてしまったのだ。 本人はさほど気にしていないようだったが、こっちはどうにも欲望が抑えられなくなってしまい、ついに押し倒してしまった。 彼女は抵抗したが、「君がいけないんだろ。一人でこんな所に来て、いつもアイツ(弟)とやってんだろ?こんなに可愛いのに、アイツなんかにはもったいない。君が好きだ。」と胸を愛撫しながら彼女に言うと、急に抵抗をやめ 「私も和俊さんのこと、いいなって思った。でもヒロ君(弟)がいるし・・・それにね、私処女なの!!」 相当びっくりした・・・。 弟と彼女が付き合いだして半年以上経つと聞いていたし、17歳の高校生だ。 まさか処女とは思わなかった。 「里奈(彼女)が好きなんだ。いいだろ?」と言うと、小さな声で 「うん・・・」と答えてくれた。 ゆっくりボタンをはずすと、白い肌に可愛らしく薄いブルーのブラジャーが姿を現した。 ブラジャーの上から胸を愛撫しブラの下から手を入れ直に胸に触ると、彼女の顔は真っ赤になり、すごくドキドキしているのが伝わりとても愛くるしかった。 ブラを上にずらし乳首にしゃぶりつくと、おもわず里奈の声から声が漏れる。 今度はスカートに手を伸ばしスカートをまくり上げ、手をパンツの中に入れると、すでに濡れていた。 濡れているとすぐに入れるのがいつものパターンだが、処女の里奈にはキツイと思い、パンツを脱がしゆっくりとまず指を一本やさしく入れてみた。 「痛っ!」里奈が声を荒げた。 「ごめん、大丈夫だから」というと続けて二本入れてみた。 「だめぇ、痛い・・・」と里奈の目から涙がこぼれる。 里奈が痛がってる、やめたほうがいいなと思ったが、その涙を流す姿を見て欲望を抑えることが出来なくなってしまった。 ついに正常位でモノを挿入。 里奈の顔が痛みでゆがんでいるのだが、その顔がまた俺をそそる。 ゆっくりと奥まで挿し込み、腰を徐々に振る。 ついにものにできたという喜びと、やはり処女のしまりが良いというのは本当だと思う。 ものすごく気持ちよく、入れていきなりイキそうになった。 腰の動きに合わせて里奈の口から喘ぎ声が漏れる。 前の彼女はSEX中に声を出すことがあまりなく、正直あまり興奮しなかった。 でも里奈は・・・。 弟の彼女と、しかも制服で、そして処女と、まるでAVを自分が演じているかのようだった。 モノを抜いた時、彼女の股の間から赤い血がツツゥーと滴る。 続けて今度はバックで挿入。里奈が声を激しくあげる。 その声にそそられ俺の腰の動きはますます激しくなる。 里奈が「もうだめぇー!!やめてぇー!!」と叫んだ。 「じゃあ、やめるね?」と俺はモノを抜いた。 すると里奈が驚いた顔をした。本当にやめちゃうの? 里奈の顔はそう言いたかった様だ。 キョトンとしている里奈を強引に床に押し倒し、もう一度正常位で挿入。 「やめてぇー!もうだめ・・・」再び里奈が叫ぶ。 「里奈、出していい?」と聞くと 「だめ、できたら困る・・・」 「大丈夫だよ、俺の薄いし」 「だめ、ヒロ君にばれちゃう・・・だめ・・・」 その答えを無視して俺の動きはますますパワーアップ。 「だめーーお願い!!だめーー」里奈が訴える様な目で俺を見てくる。 でも、それがたまらないんだ。 ドピューと発射。あの感触は一生忘れられないだろう・・・。 モノを里奈から抜くと、精液がタラッと足を伝う。 それがなんともいやらしかった。 その後、半ば放心状態の里奈に服を着せ、彼女を駅まで送った。 後日里奈に電話すると、里奈は俺にもう会いたくないという。 そりゃそうだろう。 自分の彼氏の兄に半ば犯されたようなもんだし、しかも中で出されているんだから。 里奈はまだヒロと付き合っている。ついに弟と寝たんだろうか? 里奈とやってから調度半年経って、また里奈と二人っきりになるチャンスが訪れた。 何も知らないヒロは、出かけている間俺に里奈を預けた。馬鹿な奴だ。 再び里奈に「しようぜ?」と持ちかける。 当然里奈は嫌がったが、「ヒロに言ってもいいのかな?」と言うと大人しく中出しをさせてくれた。 里奈とは今でも続いている。 |
| ■ 二十歳の人妻 |
| 投稿No. | : 124 | |
| 名前 | : ゆん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2002/09/02 |
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携帯メールで知り合った二十歳の若妻さん名前は佳代。 3ヶ月の赤ちゃんのお母さんで、待ち合わせ場所に一緒にやって来た時の印象は、小柄でスレンダーな身体、見た目はおとなしそうな感じで、まさか子持ちの女性には見えないタイプでした。 旦那の仕事中に実家の母親に子供を預けて会いに来てくれました。 車に乗せると、そのままホテルにGOです。 何も言わずに俺の後に付いて部屋まで入ってきました。 生後三ヶ月とは思えないくらいに細い身体には、恥ずかしがって隠してはいたけど、くっきりとたくさんの妊娠線がありました。 強く胸を揉むと母乳がピュっと出てきました。 何も言わなかったので生のまま挿入しました。 出産後の割には中々締まりも良くって、感じ方や顔の表情も最高でした。 限界がきたので、そのまま最後の一突きで子宮壁に射精しました。 チンポがピクピクするたびに同じように佳代の身体もピクついていました。。。。。 あれから4ヶ月程経ちますが、週に1〜2回のペースでSEXしています。 もちろん全て当たり前のように中出ししています。 旦那とも週に2回位してるそうなんですが旦那も中出しのようです。 この前、昼間に初めて自宅にお邪魔しちゃいました。 絶対に夜8時までは帰ってこない!って聞いてはいたものの心臓はバクバクでドキドキでしたが、ベビーベットで寝ている赤ちゃんの横でエッチしました。 緊張と興奮でいつもより大量に奥さんの中にドロドロしたものをぶちまけました。 その日はお昼12時〜4時頃まで3回も奥さんの中でイッちゃいました。 後で聞いた話によると、その日の夜旦那が迫ってきたので、旦那ともしたそうです。 昼間に僕に出されたのに旦那は全く気が付かなかったようです。 そんなもんなんですかねえ〜。 それにしても他の男に毎回中出しされても平気でいられるこの奥さんはどうなんでしょうね? 妊娠とか気にしてる風にも見えないんですよ。 絶対そろそろ子供が出来ちゃうと思うんですが、毎回生で中出しエッチは気持ち良くって止められません。 |
| ■ やっぱりご懐妊? |
| 投稿No. | : 123 | |
| 名前 | : JIN | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2002/09/02 |
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数日前に会った27歳の人妻から連絡が入った。 生理が遅れているとの事だった。 先日会った時、「危険日だから中はダメ」と言われたが、奥の奥に抜かずの2発を決めていたので、その結果だろう。 人妻は俺と会った日の次の日に、旦那と関係を持ったらしいが、当然のようにゴム付き。 おろおろしている人妻を落ち着かせて、会う約束をした。 迎えに行くと、深刻な面持ちで車に乗って来た。 2人の子供は、実家に預け、検診に行くと伝えたらしい。 実家では「3人目が出来たの?」と、嬉しそうに聞いて来る母親の顔があったらしい。 後ろめたい気持ちが、人妻を包んだようだ。 ホテルに入り、人妻の話を聞きながら、ゆっくりと雰囲気を作る。 「旦那の子として産めば、皆喜ぶよ」って言うと、 「産んでもいいのかな?逃げない?」と聞いて来た。 「大丈夫。逃げないよ。その子の成長、見てみたいし。」というと、人妻は落ち着きを取り戻し、返ってせいせいしたようだった。 開き直った人妻は、そりゃあすごい事。 「数ヶ月は気にせず、H出来るね?旦那は簡単に拒めるし」「この際だから、思いっきり楽しもっと。」ってな感じで、俺の息子をやさしく触って来た。 硬く勃起した息子を、愛しむように頬張り、そのまま濡れそぼった蜜壷へ・・・。 上になって激しく腰を打ち付けて来る人妻。 数分もすると射精感がこみ上げ、「行くよ」と言うと、 「いっぱい出して。中にいっぱい。お腹の子にもかけて〜」と、過激な喘ぎ声をともに、更に激しく腰を打ち付ける人妻。 目一杯我慢したすえ、人妻の腰を掴み、奥の奥まで差し込んだ後、勢い良く発射。 射精のリズムに合わせて、人妻の膣が収縮を繰り返す。 これから数ヶ月は安心して中に出せる。 しかも、大きくなっていくお腹を見ながら・・・。 妊婦とのSEXって、何か興奮しませんか?しかも、人の妻。 楽しもうっと!撮影もしっかりしないとな〜。 |
| ■ 中出しざんまい |
| 投稿No. | : 122 | |
| 名前 | : 今は幸せ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 24 | |
| 掲載日 | : 2002/09/01 |
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これは大学3年から付き合って今年の1月に分かれた彼女なんですけど、とにかく中出しばっかでしたね。 しっかりしてた女だったので、危険日以外は全部中出し。 就職してからはいつでもOKで全部中出し。 子供はなぜかできなかったけど、今思えばほんと不思議。 ビデオに撮られるのも好きで、ま○こから垂れ流しみて喜んでた。 最近、新しい彼氏できたみたいだけど、同じようにやってるのかな? 今度は子供できるといいね!!と○こ!! |
| ■ 温泉旅行編 |
| 投稿No. | : 121 | |
| 名前 | : りょう | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2002/09/01 |
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106のあきさんへ。牛乳ビン2〜3本は、うらやましい。 リクエストにお答えして… 【温泉旅行編】 今から一年半ほど前の3月。 転勤で離ればなれになることが決まった、ある日、彼女と函館にでかけることにした。 離ればなれになっても、ずっと関係を続けたいなってことで… 行きは、青森からフェリーで渡りました。 船内は、観光シーズンでないだけに、ガラガラ。 二人で2階にある展望室に陣取った。 展望室には誰もおらず、彼女と二人っきり。 最初は、手をつないでたけど、いつの間にか彼女の手は、俺の股間を触りはじめ、船内というシチュエーションも手伝って、ギンギン状態に… そのうち彼女がファスナーを下ろし、チンチンを取り出し、舐め始めた。 俺も我慢出来なくなり、彼女の服の下から手を入れ、オッパイを揉んだり乳首をいじったりした。 そうこうしているうちに彼女がパンツを自ら脱ぎ、「入れようよ」 俺は、「ダメだって」と言いつつ、こんなとこですることは滅多にないことだし、しようと思った次の瞬間、展望室につながる階段を上る音。 他の乗客があがってきて、あえなく途中終了(ホントしたかったなー)。 昼すぎに函館に到着し、チェックインまでの間、函館の街をぶらつく。 普段は、人前では手をつないだり腕を組んだりしないが、旅先ということもあり、堂々と腕を組んでラブラブ状態。(こいつ、こんなに甘えん坊だったんだと改めて実感) チェックインの時間になり、ホテルへ。 ホテルは、部屋に露天風呂がついている、○○○。 部屋に入るなり、彼女は露天風呂と窓から見える景色に感動。 「○○さん、ありがとう」と目を潤ませてた。 俺も感動してもらって嬉しかったことは嬉しかったけど、さっき船内で途中終了しているため、ムラムラ状態はずっと持続中だったし、パンツの中は我慢汁でいっぱい。 窓の外をのぞき込む彼女のお尻の方からマンコの匂いを嗅ぎ、匂いを堪能。 ほんのり臭いんだけど、チンポに力が入るような匂い。 我慢できなくなり、座布団の上に寝かせ、パンツを脱がして、直に嗅いだ。 もうすでに濡れていて、「ごめん、入れさせて」と言ってIN。 当然、ラブホと違ってゴムもなく、生。 彼女は、なかなかいきにくいタイプなんで、とりあえず、「ごめん、すごく気持ち良くて我慢できない」って言って大量の精子を注ぎ込んだ。 いったあと、「ごめんね、○○の中、すごく気持ちいいから…先にいっちゃった。今日は、何回でもできるから、またあとでいかせてあげるね」ってその場を取り繕った。 その後も30分くらいつながったままでいたが、夕食の時間が迫ってたので、準備をすることに。 30分つながってたチンポを引き抜くと、大量の精子とともに彼女のマンコの甘い匂いが立ち上ってきた。 そのままアソコをおさえながら、部屋の露天風呂へ。 三月でまだまだ肌寒く、すぐに湯船へ。 お湯が熱めだったので、彼女が裸のまま外の景色を眺める。 尻を尽きだしてみてた彼女の後方から、思わずイン。 函館の海と夜景をしながらの立ちバックは最高。 しかし、さすがに3月の北海道。気持ちはいいけど、寒い。 「やめようか?」って言われたけど、こんな経験もうできないと思い、「湯船の中でしよう」って説得。 対面座位に切り替えて、彼女の中で動く。 彼女もいつもと違うせいかすごく感じて締め付けがきつく、またしても先にいってしまった。「ごめん…」 二人して浴衣に褞袍(どてら)を着て、夕食へ。 カニ食べ放題。彼女、タラバ蟹を頬張る。 しかも、一番太い脚の肉。 思わず、あとで俺のも食べてねってお願い。 部屋に戻って、さっそく彼女の彼のタラバ蟹(笑)を食べさす。 しばらく、食べてもらってたら彼女の動きが急に止まった。 朝早かったし遊び疲れてそのまま寝てた(汗)。 もっとエッチしたかったけど、朝までこのままでもいいかなとか思い、そのまま就寝。 ちなみに本物のタラバ蟹と俺のタラバ蟹を頬張ってる写真を撮り、今でも俺の宝物にしてます。 その写真だけで、3回はいけます(笑)。 次の日、目が覚めると彼女が俺の上に乗ってた。 「昨日は、寝ちゃってごめんね」といい、普段、滅多にしてくれない騎乗位でしてくれた。 どっちかというとクリ派な彼女なんで、騎乗位のまま、俺はクリを触ってあげた。 ほどなくして、同時にいった。 もちろん、彼女の中で… 最近、新しい彼女が出来て、数回してみたけど、やっぱりあいつの感触が忘れられない。 俺のサイズにピッタリな○○。 他のやつに染まる前に戻ってきて欲しい。 次回は、その新しい彼女との中出しをお届けします。 ちょっと長かったなー。m(_ _)m |
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