| ■ いい女はいくつのになっても |
| 投稿No. | : 580 | |
| 名前 | : やすお | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2003/5/20 |
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11年前ほどから付き合ってる女性とのことです。 彼女は私より13歳上なので、今年は58歳になります。 みなさん「えー」と驚かれるでしょうね。 でも、歳にはあまり関係なく、いい女性って結構いますよ。 仕事の帰りによく比較的近所の寿司屋で飲んでいたのですが、彼女もたまに職場の仲間と来ていました。 当時彼女は47ですが、しっとりとしたいい女だなと思うだけでしたが、そのうちに挨拶をするようになり、二人になることが何回かありました。 11年前のGW前にもたまたま一緒になり、翌日からは休みもあり、彼女の車で送って行くことになりました。 彼女は少し酔っていたのでしょうか、私にもたれかかり山のほうへ行きたいと言います。 ハンドルを切って山道を少し上がると前方には赤色燈の山です。 検問だったのでしょうか、お酒も結構飲んでいたので、一瞬はお先真っ暗です。 しかし幸いな事に手前にはラブホがあります。 私もいい女と思っていましたが、13も年上の女とは思ってもみなかったのですが、この際そんなことは言っていられません。 そのままラブホへ突入です。 お互いに考えていなかったことなので部屋で座って顔を見合わせているだけです。 彼女は15年前に離婚ていたのもその時になって聞いたのですが、何もすることが無く、思わず「じゃんけんしようか」ってことになり、但し勝った方が負けた方を脱がす罰ゲーム付きです。 最初は私が優勢で彼女のブラを脱がしたとき、以外にも肌が綺麗なので驚いてしまいました。(心の中ではいい女で良かったと。) 最後の一枚から彼女が強く、私は素っ裸にされてしまい、次に脱ぐ物がありません。 「負けた人は言いなりにならないとダメ」と言うなり、乳首にキスされ、次はフェラで、中々勝つことができませんでした。 私の物は完全に勃起状態です。 我慢できなくなりショーツのあの部分に手をやるとショーツまで濡れています。 強引にはぎ取り、彼女の中へ、数回ピストンをしていると膣がどんどん絞めつけててきます。 「出そう」と言うと「中にー!」と言われ、そのまま生で出してしまいました。 お互いのがベトベトなのでシャワーをしながら、中出しのことを確認すると、明後日には生理になるとのことでした。 その言葉を聞いたとたん、私の物はムクムクをかま首を持ち上げ、彼女はそれを見たとたん口に咥えてくれます。 その後は、お風呂で1回、朝の6時前までに4回もずーっと中出し三昧でした。 私はそれまでに不倫の経験もほとんど無く4年ぶりくらいだったのでどれだけ出たんでしょうか。 彼女も離婚後1人と付き合いがあったようですが、長くなかったようです。 彼女を家まで送っていき、朝のコーヒーを家出ご馳走になり、また我慢できなくなってしまったので、彼女をキッチンに手を付かせ、下半身だけ脱がせて、バックでまた中出しをしてしまいまいた。 その後は、彼女もピルを飲むようになり、会うと必ず中出し、11年間で何回したのでしょうか。 最近は少し会う回数も減ったのですが、それでも月に4回は中出ししています。 彼女は58になりますが、まだまだ綺麗な肌で、あそこの締まり具合も抜群です。 当分手放すことなく中出しを楽しみたいと思っています。 皆さん、いい女を見つけて下さい。 次回は、この彼女の娘との中出しの報告をしますね。 |
| ■ ドライブ中 |
| 投稿No. | : 579 | |
| 名前 | : ルーク | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2003/5/20 |
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去年の事です。僕がドライブしていると、ヒッチハイクしている人が見えました。 いまどきって感じでしたが…よく見ると若い、しかも割と可愛いので驚きました。 思わず…戻って声をかけました。 僕「何処に行くの?」 女「○○まで」 僕「ここから車でも1時間位かかるよ」 女「今日中に着きたいから…」 困ったような顔をしている為暇だし予定もないから 僕「乗りなよ」 女「やったーありがとう」 この時点では僕に下心はなく、暇つぶしでした。 僕「名前は?」 女「○○梓っていいま〜す」 僕「いくつ?」 梓「21歳です。フリーターをしてます」 僕「独り旅なの?」 梓「違うよ。友達3人と来ていたんだけど〜はぐれてしまったの。」 僕「何故はぐれたの?」 梓「私だけ違うバスに乗ってしまって…財布を預けていたんだよね〜…」 僕「・・・」 梓「でも携帯で連絡取って私の場所から1日あれば行ける所なので歩いて行こうと考えたの」 僕「疲れるでしょう?」 梓「ヒッチハイクしてみたかったしね」 僕は呆れてきましたが…思わず聞いてみた 僕「女の子がヒッチハイクすると危険じゃない?」 梓「うん。でも覚悟しているし、子供できないようにピル飲んでいるから」 僕「じゃ〜僕が襲ってもいいわけだ?」 梓「いいよ。優しそうだから」 僕「うそだよ。しないよ。」 梓「してもいいよ」 僕は話を変えて目的地に行く事にした。で、目的地に着いたら友人たちが困った顔をして話している。 話を聞くと宿が2人分しか無かったらしく、どうするか考えていた。 梓「私この人の家に泊まる」 僕「えーーーーーー」 梓「いいでしょ?」 僕「構わないけど…ちょっと遠いよ」 梓「車あるでしょ?」 友人「この人誰?」 梓「優しい人」 僕「僕は男だよ?何するか解らないよ?」 梓「いいよ」 友人「しなさそ〜だね」 梓「うん」 友人「梓はそっちで…私達はここに泊まるね」 梓「うん」 僕の家に泊まる事になった… 家に着いて…彼女を部屋に入れて食事のしたくしている間にお風呂に入ってもらい食事を食べて時間が過ぎていく。 この当たりから下心が出てくる。 僕「もし僕が襲ってきたら?」 梓「だから〜いいよ」 僕「本当に?」 彼女から急に唇を合わせてきた。僕は驚きながらも肩に手を回す。 彼女が服を脱ぎはじめ僕に覆い被さる。 僕の股間に手をあててズボンを下ろしていく。 梓「全部脱いで」 僕「うん」 急いで服を脱ぐ彼女が椅子に指差して座るように言う 梓「始めはフェラだけで」 僕「うん」 梓「まあまあの大きさね」 僕「・・・」 彼女が口で色んな所を刺激するが中々射精しない。 緊張しているせいでもある。 梓「でない・・・」 彼女はフェラをしながらマンコをいじっている。 梓「私のここを舐めて」 僕「何処?」 梓「マンコを舐めて」 椅子から降りて彼女のマンコをシックスナインの形でマンコ舐める。 梓「濡れているでしょ…いつでもきて」 僕は直ぐに挿入する。 十秒もしないうちに中だし…僕は構わず腰を振る 梓「出したの?いいけどね。私をいかせてね。」 このあと2回目が中々来なく。 彼女が2回ほどイッテから、また中だし。 延々と3時間ほどして休憩 梓「アソコがビチャビチャだー壊れるかと思った」 僕「こんなにしたのはじめてだよ」 と、色々言っているうちに朝が来て彼女を友人の送ってきた。 彼女の連絡先を聞いて今では遠恋をしています。 月に2回しか会えませんが、かなり濃いセックスができます。 明日彼女が来る日です。 1日中セックスしよ〜っと。 |
| ■ Netでget!中出し26人 |
| 投稿No. | : 578 | |
| 名前 | : XZ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2003/5/20 |
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某ISPでgetした女は46人、そのうち26人は中出ししました。 残る20人も17人までは生SEXです。 26人の内、5〜6人は、いわゆる「おデブ」だったり、「?」だったりでしたが、まぁ、中出しSEXが目的だったのでやっちゃいました。 反対に、10人強は、「えっ!マジで?」っというくらい、まぁ、趣味の問題とは言え、僕的には「かわいい系」でしたね。 「ナイスバディー系」は、やはり10人前後。最大カップは「G」でした。 26人のうち、7〜8人は、見てくれもよく、体もよく、SEXもうまかったので長い子で2年ほど「中出し」しまくりました。 まぁ、フェラのうまい子は必ずキープしてましたね。 手前味噌になりますが、僕のチ?ポも、通常よりは長くて太かったし、持続力も、相手によりますが、平均30分強はOKだったせいか、ほとんどの子ははまりましたね。 2人だけ、あそこが小さくて?痛がった子がいましたが、それなりに開拓しまくって別れました。 1人だけ、バージンがいましたが(SEXして驚いた)半年かけて調教しましたので、まぁ、おいしかったですね。 中出しパターンは、大きく2つあって、1つは直接OKかどうか聞くパターン。 もう1つは、数回、生SEXだけで、クンニしまくり、味が変わった頃?出しちゃうパターン。 もっとも、女の子によっては、味が変わらない子も少々いますが、前回の整理終了日などを聞き出してやっちゃいました。 SF化すると、ほとんどの女の子から「中出し」要請?がでるので、その時は、数回いかせた後、出しまくってました。 中には、プールの中でインサートして(でも濡れ濡れ)15分ほどで中出ししたり、新幹線や飛行機のトイレで中出ししたり、彼女の家の玄関でバックから激しく責めて中出ししたりと、アブノーマルな中出しSEXも結構しました。 今では、だいぶおとなしくなりましたが、自慢のチ○ポを武器に、夏に向かって、また、get>即ハメ>中出しをするつもりです。 |
| ■ 孕ませたい |
| 投稿No. | : 577 | |
| 名前 | : ゆうと | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 41 | |
| 掲載日 | : 2003/5/20 |
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今33歳のSFがいます。 援ですが付き合い始めてそろそろ2年になります。 付き合いだして1年位は中出しさせてくれませんでしたが、パイプカットしてあると(嘘ですが)信じてくれたみたいで、(それでも中出ししたい時はゴムにカッターで切れ目を入れておいて中に出してましたが)今では月2回会って必ず2回、中出ししています。 彼女は子供が欲しくないので、旦那とのSEXは必ずゴムを着けてやっているそうです。 彼女が結婚する直前の危険日を狙って中出ししたのですが、孕みませんでした。 今でも会う2回の内1回は排卵日を狙ってますが、中々孕みません。 多分彼女は、妊娠しにくい体だろうと思いますが、いつかは私の子を孕ませたいと思っています。 |
| ■ バツイチの教えで・・2 |
| 投稿No. | : 576 | |
| 名前 | : コウジ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2003/5/20 |
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【投稿No.: 561の続き】 A美との出会いですっかり田舎青年が色男に変身してしまい、その後も管理庫内でお互いキスを求め合った。 7月末にA美の誘いでドライブに出かけることに。 待っているAを観て驚いた。 ミニにピンクのブラウス姿「今日は彼方の彼女になりたくって・・!おニューよ」と笑った。 暑い日で山岳へ行くことに話が合い△△ドライブウェイを走り山頂へ。 レンタサイクルの2ペタル2ハンドルに乗り、サイクルロードを周遊。 「お天気もいいし、最高〜ネ!」とAは喜んでいたが、ミニでチョット恥ずかしそう・・。 昼食後は腕を組んで散歩、胸が大きく開き中のブラがチラチラ見え私はもうムラムラ気分。 木々の間のベンチで 「ねえ〜、キスしよう〜」Aが迫って来た、辺りを気にしながら 「う・う・う〜ん」口を吸い合った。 「うわ〜!、キスしてるー」小学生3人にすっかり観られ、Aとその場を走り去った。 3時間の山頂を後に下の国道に出ると、熱気がムーッとしている。 「中古で冷房も無くってすみません」にAは 「そんなの贅沢ヨ、窓から風がはいるわ〜」でも、少し汗ばんでいた。 「運転疲れたでしょう〜?どっかで休む?」Aはレストランか喫茶店の事を言っていると思い 「はい」の返事をした。 A「あそこでいい〜!」指差した処はモーテル。 又アパートでの事(SEX)が出来ると思うと、ためらいも無くアーチをくぐった。 先にシャワーを進められ流していると、 A「背中流してあげるネ」何時の間にか後ろに。 前に回り、A「若いワ〜、もうこんなに元気になって〜!」体を寄せてきた。 お互い抱き合いキス。 ベットに入りゆっくりバスタオルを取り、乳を揉み再びキス・・ 「男はすぐ出来るけれど女は濡れて来ないと・・」Aは言う、更に私の指を握り 「あそこ、触って!」オメコを触らせてくれた。 「濡れって来るまで、もっと〜ヨ」Aは腕を肩にかけ、キスして来た。 「いいわ〜・い・いい、もう入って来て〜!」オメコがヌルヌルになりAが足を開き腰も上げた。 ピンピンのチンポをゆっくり差し込み乳をつかみ、腰を動かした。 「は〜ん・あ・あ〜ん・いいわ〜」 「う・う・う〜ん」 Aと共に喘ぎ声を出す。やがて快感が・・ 「う・う・いいいい〜!」私の喘ぎにAは腰をつかみチンポを抜いた。 「えっ!」私途中で不満、 A「ごめんネ、若い人の最初は濃いでしょう。オッパイに跨って!」言われた通り乳に跨るとAは頭を上げチンポを咥えた。 「あっ!あ・あ・あ・あああ〜っ!」私の硬いチンポを激しく吸い頭を上下に動かし、ついにAの口に大爆発。 「多いわ〜!奥迄流れ込む勢いすごかった!」と笑う。 「あのう〜、汚くないですか?」 Aは「あら〜知らないの〜精液は女のオッパイに良いの、タンパク豊富なのヨ」と、私初めて知った。 横になるとAは曲げた足を私の両股に入れて 「今度は私を気持ち良くさせて〜」迫ってきた。 乳の揉み方吸い方、オメコの触り方、舌の使い方、指の動かし方など性教育でなくSEX教育をAから教わった。 A「あ〜ん・いいわ〜い・い・い」 頭も乳も左右に動かし喘ぐA美の顔はアパートの時以上! 「出てもいいわ〜よ〜、もっと・もっと続けて〜エ〜!」私2度目の快感をオメコ奥に流し込んだ。 暫く間ジュースを飲みながら話合った。 Aは1年9ヶ月の結婚後離婚、妻として扱ってもらったのは数ヶ月、夫は若いお水と付き合い帰宅は午前さん、夫の素行調査を依頼した中年男に逆に犯された、家裁で印を押し夫から慰謝料が取れた事を涙ぐんで話してくれた。 Aはバツイチだった。 更に高校時、部室で先生に成績を上げてやるからと言われ処女を奪われ死ぬ程痛かった事も私に告白してくれた。 A「コウジ君は最初の人どんな子だったの?」 「やさしいお姉さんで、おっぱいが白く大きい人」 A「いい思いして良かったネ、その人とはもう別れたんでしょ〜?」 「いいえ。逢ってるよ!」 A「だって?彼女いないって言ってたのに〜?」 「僕の最初の人って・・、A美さんです」 A「え・え〜〜〜っ!、じゃーアパートの時童貞君だったの〜!」 私の告白にビックリと感動のA美。 「ねえ〜、もう一回しよう〜」 「えーっ!もうダメですよ〜」抱きつきキスの雨のAに、チンポが反応し A「もっと、教えてあげる」私の上になり求めて来た。 チンポも回復し「さすがに若さネ」 Aはもう硬くなったチンポを入れた。 「あん・あ〜〜ん、いいわ〜」と、もう喘ぎ声。 SEXの体位を色々教えてもらい 「全部出して〜エ!全部ほしい〜い!」Aは狂乱。 3回目とあってなかなかイかない事が、Aを狂わせる程快感を味わっていた。 A「イっちゃう〜!」の声と少量のチン汁の発射が同じでお互いグッタリ。 シャワーの時Aの股間からチン汁が流れ出て 「随分出たわネ!」笑って流していた。 チンポもAが綺麗に洗ってくれタオルで拭く時に 「全部出た?」 「うん」 A「じゃ〜確かめる」小さくなったチンポを又吸い始め 「ほんとに、もうダメです!」 Aはんぐう、んぐうと激しく吸い込む。 何と又ぶり返すチンポに私も驚き、つい腰も動かし 「出るまで吸ってあげる!」Aは咥えたまま。 「あ・ああああああっ!」4回目の快感が・・、そして吸い続けるAの口へ小爆発。 2〜30分仮眠後ラブホを出て夕暮れの国道を帰路。 Aの教えが後の私に取って随分役立った。 無知青年がスケベ男に変身の19歳。 A美とその後9月初めに海にドライブ。 またモーテルでSEXし堪能。 10月実家の田舎でお見合いしたA美。 「やさしそうな人だった、相手も気に入ってくれて今お付き合いしてるの〜、もう2回もSEXしちゃった!」 男に騙されてばかり、この地に来て私に逢えて考え変ったことや若い男の精を貰って自分の体は未だ男が必要と思った事を知った。 Aはお礼のキスと言って私に別れを告げた。 私にとってもA美もいい経験が出来た。 |
| ■ いい女との不倫 |
| 投稿No. | : 575 | |
| 名前 | : 懲りない男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2003/5/18 |
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私の彼女は50代半ば。 こんなことを書くと、「婆さん相手によくやるよ」と思われますよね。 しかし、彼女は、20年以上も私と不倫関係にある、大切な女なんです。 職場の同僚として初めて知り合ったのは、20年以上も前。 その頃の彼女は、男心をそそる、美麗な人妻でした。 当然ライバルは多く、それが私のハートを焚きつけたのは否めません。 でも、何かとウマが合ったこともあり、彼女の身体を手に入れるのに時間はかかりませんでした。 身長は高い私ですが、それほどのルックスでもない私が、こんなにうまく事が運べたのは、後にも先にもありません。 以後は、ほぼ毎週のようにセックスをするデートをして、今年で20年超となります。 あきれるほど、やりまくってきました。 全くと言っていいほど、避妊具は使用していません。 一度は妊娠して中絶させたこともありますが。 交際期間前半の十年ほどは、生で十分にピストンした後、彼女のお口でフィニッシュ。 後半以降、彼女が40代に入ってからは、割り切って必ず中出ししています。 もはや、中だしでないセックスはできません。 途中、そんないい女がいるにも関わらず、私は随分と他の女をつまみ食いしてきました。 しかし、中出しできない女とは長く続かず、また、彼女ほど身体の相性の良い女とも出会いませんでした。 今は退職した彼女と、月に2〜3回のペースでセックスしています。 セックスから得られる悦びは、二人とも全く以前と変わりありません。 彼女は今でも全く年齢を感じさせない綺麗さで、いろんな男から声をかけられていることを逐一私に報告してきます。 中には私が知っている男も多数あり、「私たちの関係も知らないで」と、密かにあざ笑うのが快感です。 「いい女は年をとらない。セックスも変わらない。」というのが私の体験です。 これからも彼女には定期的に精液を注ぎ込むと同時に、新たな獲物を求めて私の女漁りは続きます。 |
| ■ 花嫁に |
| 投稿No. | : 574 | |
| 名前 | : レイプマン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2003/5/18 |
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はじめまして。今都内超一流といわれるホテルで働いてます。 人気のあるホテルなので不景気だというのに毎週末結婚式披露宴がいっぱいです。 わたしはこのホテル内で花嫁をいただいております。 先週の話をします。 午後の部で一人すごく清楚なかわいい花嫁がいました。 披露宴の前に緊張したのでしょうか?トイレにいきました。 うちの花嫁用控え室のトイレはウェディングドレスが汚れないように専用の広い個室になっており、ほかの女性も花嫁に遠慮してわざわざ他のトイレに行きます。 つまりそのトイレは花嫁以外は入ってこないのです。 私は気づかれないように後ろから入り込み、花嫁が個室に入るところで一緒に入り、口を押さえました。 彼女は驚きと恐怖で声を失いましたが、状況を理解すると声を殺して泣き始めました。 しかしせっかくの式を台無しにしてはいけない・まして騒いで知られたらと思ったのでしょう。抵抗しませんでした。 私は彼女を立ったまま後ろから犯しました。 彼女はずっとこらえていましたが新郎の名前がつい口から漏れました。 彼女は口でも何処でもいいから中にはやめてといいました。 しかし私は拒否して腰を振りつづけました。 すると彼女は今日は排卵日であり、新婚初夜でハネムーンベビーという計画の為に調整してきた。だからお願いといいましたが私の腰は止まりません。 私は新郎の名前を彼女の耳にささやきながら彼女の絶望ともとれる声にならない叫びとともに彼女の一番奥に射精しました。 倒れこんだ彼女を起こし更に2回私は犯しました。 3回の射精にかかった時間は10分ぐらいでした。 私はすぐトイレを後にしました。 その後ちゃんと披露宴は終わったようです。 |
| ■ 正夢 |
| 投稿No. | : 573 | |
| 名前 | : ハロウィーン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2003/5/18 |
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同じ職場に勤めているKさんと関係を持ちました。 私は8年前に今の職場に転職しました。 そのとき、5歳年上(当時28歳)のKさんがいました。 馬があったのでしょうね、すぐに仲良くなり、年下と言うこともあって、かなり可愛がってくれました。 当時、彼女もいなく寂しかった私は、何度かデートに誘いましたが、遠回しに断られた感じでした。 私は本当に好きでしたし、夢で何度もSEXをしました。 でも、Kさんも結婚し私も結婚しました。 お互い結婚しても、私は時々Kさんの家に遊びに行ったり、時には泊まったりするときもありました。 もちろん、旦那さんはいました。 でも、何ヶ月か前に飲み会をやろうと言うことになって、Kさんの家に行きましたが、急に旦那さんが仕事で帰れなくなったと、言うのです。 でも、二人で飲もうと言うことになって、しばらく飲んでいました。 そのうち酔いも回ってきて、私は勢いで、昔のことを言ったのです。 「ずっと好きだったのですよ・・・」あっ!やばい!言ってしまったと思いましたが、Kさんも 「わたしもよ・・」と言ったのです。 私は気がつくと、Kさんとキスをしていました。 Kさんも何も抵抗はしませんでした。 そして、そのまま押し倒し、体を愛撫しながら、服を一枚一枚脱がしていきました。 小ぶりな胸でしたが、私が夢で見たときと同じでした。 夢中で、抱きました。 私の息子も綺麗にしゃぶってくれました。 私も、Kさんの体中を愛撫しました。 「入れてもいいの?」と聞くと、恥ずかしそうに、うなずいたので、ゆっくり挿入しました。 まるで、初めて女性としたときのように、夢中で腰を動かしました。 Kさんは、小さな声で私の名前を何度も何度も呼んでいました。 正常位、女性上位・・・体位を変えながら、1時間くらいは挿入していたと思います。 Kさんは何回もイッテいました。 「もうイキそうだよ」と言うと 「中に出してもいいよ・・」と言うので、Kさんの中に、放出しました。 そのまま、朝まで抱き合ったまま、深い眠りにつきました。 朝起きて、この事は二人の秘密と言うことで、私は帰りました。 帰りの車の中で、何年か前に見た夢が現実になったのだな・・・と思いました。 Kさんとの関係はもうこれで終わりにしようと思います。 お互い結婚しているし。私の大切な思い出です。 |
| ■ 最近 |
| 投稿No. | : 572 | |
| 名前 | : z | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2003/5/17 |
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今、付き合っている娘で(28歳のOLです。)月1度、1泊2日で中出しとハメ撮りをしています。 以前にニ股をかけた罰で現在は何でもやりたい放題です。 先週の初日はノーパンとノーブラで来させ、玄関でフェラチオを30分。 顔にかけて、全部飲ませました。 その後、裸にしてビデオの前でオナニーさせ、「クチュクチュ」と音がしてきたら、少ししゃぶらせてから騎上位で挿入し 「00子のxxxの中に精液一杯出して下さい」と中出しのおねだりをさせて、膣奥に一滴残らず流し込んでやります。 そして、局部より逆流するのをアップで撮ってひとまず終わり。 その後は、1時間しゃぶらしっぱなしにして、よだれまみれにして 「精液飲ませてください」と言わせて口を開けさせ、見えるように口へ吐精。 直ぐには飲ませず、よく味あわせてからゴックン。 笑顔で「おいしかった」と言わせます。 2日目は、フェラチオで起こしてもらい、手コキでフィニッシュ。 ティッシュで拭こうとしたので「口で掃除しろ!」と口で綺麗にさせました。(もちろんゴックン) その日一日は卑猥な言葉を練習させて帰り際に再び中だし。 歩いていると足に逆流液が伝っているのを確認して電車にのせました。 帰宅後、ビデオチェックしましたが、照明と音声がイマイチだったのでまた撮り直そうかと思ってます。 |
| ■ twdenakadasi |
| 投稿No. | : 571 | |
| 名前 | : haradatasii | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2003/5/17 |
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こっちに単身赴任ですんで4年になります。 日本ではしがないサラリーマン生活。職場と自宅の往復で、年を取るにつれて、自分の人生これでいいのかなって思いながら生活してました。 もちろん奥さんは申し分ないし、子供も順調に育って、何故か学校の成績も良いし、何も不満の無い人生と思ってましたが、何かもの足りない毎日でした。 それが4年前突然アジアの有る国に赴任命令が出ました。 家族に相談すると、子供も反対し単身赴任となりました。 自分もなんとなくそれを望んでいた感じで、無理に説得もしませんでした。 40過ぎて、なんか毎日にやりきれないむなしさ感じてたので、みんないやがる赴任なのに、表面上はしょうがないから行くしかないなって感じで赴任しました。 日本ではこずかいもすくないし、もう奥さん以外の女性と知り合うことも無いかなって思ってましたが、こっちは天国でした。 日本人はもてます。 年を少しとっていたほうがもてます。 髪も少し白いほうがもてます。 本当若い女がよってくるって感じ。 いろんな女、ご馳走になりました。 そして、特に体が合うっていうか、本当に天国って感じの女が3人いましてそのうち二人が、どうしても中だししたいって言います。 僕も怖いのでそう伝えると、ちゃんと医者の照明持ってきて、だまされているのかもしれないけど、中田氏やりまくってます。 とくには二人ですが、よって勢いで他の子ともときどきあります。 こっちにきて、本当、開眼したって感じです。 日本にいたときは、もうこの年では、チャンス無いだろうって思ってたし。 お金も無いから遊べないし。 こっちでは、お金無いことわかってても、日本人やさしいってことで、1ヶ月に3-4回チャンスあります。 もうやりまくりって感じ。 日本人のお父さん、太ってても髪が無くても、もてますよーーーーーーーこっちは。 ちなみにこっちってのか、、中華系です。 今日もあるSFと約束あります。 生理直後ですから思いっきり中だしします。 ちなみに、僕は45歳、普通のおじさんです。 |
| ■ PTA役員の人妻 |
| 投稿No. | : 570 | |
| 名前 | : 会長 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 46 | |
| 掲載日 | : 2003/5/15 |
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清美と関係が出来たのはPTAのスポーツ大会の練習からだった。 最初は、練習後に体育館の近くで子供の話題などで終わっていたが、だんだんと話がHな話題になってきてからは行き着く先はおきまりのH。 校庭の照明は9時になると消えるようになっているために、体育館の合鍵を持っている私はホテルに行くよりも手っ取り早く出来る体育館で汗ばんだ彼女の体を頂いた。 小さめのオッパイだが感度は抜群で、オッパイフェチの私にとっては最高! 旦那とはご無沙汰らしく積極的に私の股間にも手を伸ばしてくる始末。 私も、女房とのSEXには飽きてきたせいか好都合な女でしたから、関係を長く続けて行く為にもフィニッシュは腹の上で数回しましたが・・・ ある時、「生理前だから」と清美の言葉で久し振りの中出し! ホテルに行ったときにはアナルに指を差し込んでも嫌がるそぶりも見せないからこれからに期待です。 他にも役員の人妻には手を出していますがそれぞれ皆違う求め方をしてくるから後日紹介しますね。 若い娘と違って生理のくる時をしっかりと記録しているらしいです。 人妻の魅力はやはり中出しにつきますね。 会合の時はすました顔で体育館やホテルでは燃える女達のギャップはいいものです。 |
| ■ 援交3人に中出し |
| 投稿No. | : 569 | |
| 名前 | : S | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2003/5/15 |
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在宅テレクラでアカネという18才の子をゲット。 2で約束し、コンビニで待ち合わせ。 少しポッチャリしてるが十代ってことで肌はきれい。 顔も丸顔でカワイイ感じ。援は2回目とのこと。 私の事をかっこいいとか25才くらいに見えるとか言ってくれました。 洗う前のチンチンをしゃぶらせ、まず、フェラを指導。 いっしょに入浴してスキンシップ。 キスが好きだそうなので濃いディープキスをしてやった。 彼とも生でしてるとのことで二日程前、中に出されたと言ったので、彼と血液型が同じだという事もあり中出しの許可をもらう。 ベッドで体中を舌で奉仕させ、フェラを疲れるまでやらせる。 私のチンチンの大きさにビックリしながらも、うれしそう。 十分奉仕させたので挿入開始。 濡れてなかったので、一旦、断念し、アカネのアソコを舌で愛撫してやりました。 そして、唾液と愛液で濡れたアソコに再突入。 一気に奥まで貫くと、「大きすぎるよ」と言いながらもうれしそうに喘いでいる。 中々のシマリを堪能し、体位を変え、アカネが 「疲れたからもう出して」と言ってきたので、一気にスピードアップで膣の中に射精。 アカネも満足気。 その日3回射精中、2回は中出し。 「次回から1でいいよ」と言われた。 一週間後、同じテレクラでシノという18才をゲット。 アカネより少し背の高い女の子で顔は美人系。 服を脱がせたらズン胴体系でがっかり。 顔がかわいいから許した。 2でよろしくとのことをホ込みの2ってことで成立。 フェラが最高に好きな子で一緒に風呂に入ったあとずっとシャブりっぱなし。 すっごく気持ちいいフェラでした。 疲れるまで舐めさせ挿入。 ガバガバのアソコにやっぱりがっかりして、面倒だからバックでガンガン突いて終了。 中に出しても平気な顔。 2回目、3回目はフェラでイカせてもらいゴックンさせました。 帰りの車内でアカネと友達ということが判明。 かなり打ち解けたけど、ガバガバのアソコに会う事はもうないでしょう。 更に一週感後、アカネに連絡をとるも生理中で断られ、また同じテレクラへ。 ミカという18才をゲット。 2で約束し、ディスカウントを考えるが、会ったらすっごいカワイイ系。 モームスの矢口似の背の小さい子でした。 2でいいな、と納得してラブホへ。 車中でアカネ、シノと友達ってことが判明し、安心のご様子。 服を脱がせ、ロリ系の体に興奮。 胸は小さく膨らみ始めといった感じ。 シノのズン胴とは違い、まさしくロリ体系。 一緒に入浴しフェラを指導。 ロリに舐められているだけで射精しそうになりましたが我慢。 ベッドに行き挿入しようとしたが、濡れてないので69の体勢でプレイを再開。 クリを舐めると嬉しそうでした。 なんとか無事に結合したとき「シノのアソコのシマリってどう?」と聞いてきました。 私がありのままガバガバっだったというと笑ってました。 体が小さいためか最初は私の大きさに痛がっていましたが、徐々に慣れてもらいシマリのいいアソコに私のが入っている所を見せると 「うわっ、すごい」と悦んでくれました。 彼とも生でやってるとか言ってたので、射精しそうになった時に中出しの許可を求め、血液型の確認後了承されました。 これで心置きなく出せると思い、下からガンガン突き、私の上で悶えるロリを見ながら射精。 射精と同時にミカの腰をつかみ、チンチン全体でミカの膣の感触を堪能しながらの射精は最高でした。 その後、そのままミカの中で大きくなるのを待ち、プレイ再開。 結局、一度も抜くことのないまま3回射精し、チンチンを抜いたときの垂れてくる量の多さに少しビックリしました。 ミカが終わった後 「彼とエッチできないなー」と言ってきたので理由を尋ねると 「彼のよりおっきいからアソコ少しゆるくなってるかも?」と笑わせる事を言ってくれました。 ミカちゃんとはたまに会ってます。 エッチは抜きですがいい子です。 そのうち、ただでやらしてくれるかもと期待をしています。 アカネちゃんとも「1」で会ってます。 彼に中出しされた後は、毎回、中出しです。 |
| ■ 新人ソープ嬢と |
| 投稿No. | : 568 | |
| 名前 | : ポリスマン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2003/5/15 |
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ソープに行くときはいつも電話である姫を指名してから行くようにしている。 時間がもったいないし、何よりも大きいのはその店は姫の顔を見られないので地雷を踏む恐れがあるからだ。 ところがある日、いつものように電話して姫を指名したが、その姫は体調不良でお休みとのこと。 店の人が他の姫を勧めるので渋々その姫と入ってみることにしてみた。 店に入りその姫を紹介された。 個室の中には買い物したてのように膨らんだビニール袋が二つ置いてあった。 姫はそのビニール袋の中からおもむろにローションやうがい液などを取り出しシャワーのそばに置き世間話を始めた。 そのうちひと通り準備が終わり、姫が「私の名前はハルカ、今日初めてなんです」と切り出してきた。 私はてっきりこの店では初めてなのかと思っていた。 ところがよく聞いてみるとソープ経験もなければ風俗関係の経験が全くないとのこと、おまけに私が今日始めての客だという、「だからいろいろ教えてくださいね」だって。 体を洗ってもらい風呂に入った、その後ハルカちゃんは胸と股間を押さえて私の入っている風呂の中へ。 てっきりフェラしてくれるものだと思っていたら「やさしく抱いて」だって。 とりあえず抱いてあげると色っぽい声をあげてきた。 口にキスしようとすると「イヤーン」と顔を背けだした。 そこで優しく「大丈夫だから」と声を掛け、肩あたりから首筋あたりにかけてキス、それから唇へ、唇を吸い舌を絡めるだけで彼女は体を小刻みに震わせてきた。 さらに胸やアソコを触ると頭を振りながら悶えはじめた。 「アタシ男の人にこんなにされたのはじめて」だって。 それはいいんだけど頭振り過ぎで浴槽に頭打ちやしないかこっちが心配しちゃった。 私は「この店、こんな商売に走り出したのか」と思ったと同時に、そのハルカちゃんのこの反応に久々に興奮してしまった。 下手にフェラされるよりよかったかも。 そしてベッドへ、とりあえずフェラしてくれたが上手くない。 いろいろ教えてくれたけどダメなので69を要求。 ハルカちゃんのアソコが見えたがすでに白く濁った本気汁でグッチョリになっていた。 そこを手を触れるだけでとんでもなく悶え始め 「もう入れて」と言うのでそのまま入れようとすると、 「待って、私ピル飲んでないからゴムつけていい?」 と言うので要求どおりゴムをつけて1回戦。 あまり使い込まれているようではなく中はかなりキツイ感じで気持ち良かった。 ハルカちゃんは「声出していい、ああ、もうイキそう」とかなりの悶えていた。 そして「バックでして」と要求するので一旦抜くと彼女のアソコは水をかけたようにビチャビチャになっていた。 バックで挿入ししばらく経つと彼女の汁しぶきで私のへそや腰まわりから膝にいたるまでビッチョリになった。 奥へ突くたびにたっぷり濡れた私の腰まわりと彼女のお尻まわりが擦れる感覚が気持ちよく、そのまま1回戦終了。 彼女はマットをしようとしたが、下手にやられると悔いが残りそうなのでそのままベッドの上で2回戦を要求。 フェラをしてくれて彼女が「さっき気持ち良かったから、今度はナマでして」と要求。 私がピルのことを聞くと「もういいの、どうなっても」と言いながら上から挿入。 しかしなぜか騎乗位では気持ちよくなかったので、正上位で挿入。 時間を気にしながらも無意識のうちに奥に狙いを定めてフィニッシュ。 彼女は仕事ということも忘れたのかしばらくマグロ状態に。 私がなんとか彼女の体を起こしアソコの中とかも洗ってあげたがこれじゃどっちが客かわからない。 私としてはこんな経験めったにできないから興奮したし満足だったが、彼女はこのあとちゃんと仕事ができたのだろうか。 |
| ■ 隣の人妻 |
| 投稿No. | : 567 | |
| 名前 | : ヒロシ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2003/5/13 |
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久しぶりの投稿です。 高校1年生の頃ですからもう17年前になります。 私の勉強部屋の窓の外は、塀もなにもなく隣の家と接していました。 高校1年の夏に、隣に若夫婦が引っ越してきました。 旦那は30前の眼鏡をかけた普通のおじさんという感じでしたが、奥さんの方はどうみてもまだ20代前半のとても可愛い感じの人でした。 というのも、当時の私にはとてもまぶしくて、まともにその人の顔を見ることができなかったのです。 若夫婦はとても仲がが良いのか、夜、旦那が帰って来ると、奥さんがエレクトーンを弾いて、二人でカラオケをしていました。 ある土曜日、学校から帰っていつもの様に勉強机に着いて何気なく窓の外をみると、隣の家の洗濯物が干してあり、その中に、奥さんのピンクのパンティーもかかっています。 そして、それからは毎日、悶々とした気持ちで、隣の洗濯物を眺める毎日が続きました。 16歳の私には目の毒と言うよりは、喧嘩を売られている様なものです。 中学生の頃から、勉強机について毎晩の様にオナニーをしていた少年に、目の前に若い綺麗な女性のパンティをぶら下げられるなんて耐えられません。 殆どの読者の方も多分我慢できないだろうと思います。 ある日、我慢の限界が来て、人の気配のないのを確かめて、窓からそっと外に出て、洗濯物のパンティをつかみとり、部屋に持ち帰りました。 童貞だった私には、女性のパンティを手にするのは勿論初めてです。 パンティのその部分には、うっすらと黄色いしみが残っており、私は必死で匂いを嗅いだのですが、洗濯石鹸の匂いしかしませんでした。 そして、あの部分を口に含み、しみの部分を吸い取ってみたりしていたのですが、最後にはやはり、ペニスを包んでオナニーをしてしまいました。 ただし、もとのところに戻すことを考える理性はのこっていたので、射精はせず、ガマン汁であの部分を濡らすのにとどめておきました。 見つかるのではないかというスリルと、パンティそのものの魅力で、私は度々隣の奥さんのパンティを拝借する様になりました。 今にして思うと、かなり小さめな布地のものが多く、紐パンや透けパンもあり、旦那の趣味だったのかなと思います。 ある日、いつもの様に、奥さんのパンティを拝借しようと、パンティに手をかけたとき、奥さんから、「何してるの?」と、声をかけられました。 私は目の前が真っ暗になり、「これで俺の人生も終わりかな?」と、一瞬、真剣に考えてしまいました。 パンティ泥棒として、自分の育ったこの町にはもう居られないのかなと、考えたのです。 私が何も答えられずにいると、奥さんはとても悲しそうな顔をして、 「こちらに来なさい。」と、私を自分の家に連れて入りました。 周りの家にバレるのをかわいそうと思ってくれたのかも知れません。 隣の家に入り、私は奥さんから、 「何故こんなことをするの?」と、問いつめられました。 取り込んだ自分のパンティに何か感じ、見張っていたとのことでした。 私はそのとき、初めて奥さんの顔をまともに見たのですが、思っていたより遙かに綺麗なひとでした。 問いつめられても私はオナニーするためにとは答えられません。 「済みません。」としか答えない私に奥さんは、何も答えられないのなら、私の親に報告するしかないと言います。 親に話されてしまった本当にもうおしまいだと思い、 「お願いですからそれだけはやめてください。」と、奥さんにつかみかかりました。 はずかしい話ですが、見つかったことに興奮し、私の下半身はビンビン状態で、ガマン汁でパンツもビショビショ状態でした。 つかみかかった時に、私の体がふれて、私の下半身の状態を知った奥さんは、 「何を考えているんですか」と、私をなじりました。 若い女性の髪の匂いと、うっすらと匂う体臭に刺激され、私の興奮は極致に達してしまい、 「済みません。どうしてもしたいんです。お願いです。」と、奥さんにのしかかり、夢中で奥さんのスカートの中に手を入れました。 必死だったので詳しくは覚えていませんが、奥さんのパンティに手をかけた時に、パンティ越しにも湿り気を感じたことは間違いないです。 愛撫などする余裕などない童貞の私は、そのまま一気に奥さんのパンティを脱がし、自分もズボンをおろしてペニスを奥さんのバギナに突き刺しました。 初めての女性器でしたが、ペニスもガマン汁でヌルヌル、奥さんのバギナもビショビショでしたので、何の苦労もなく、すっと入ったことを覚えています。 入った状態で私は何も考えずにガンガン突きまくりました。 最初は「やめなさい。」と言っていた奥さんも、私のペニスが入ってしまい、私が突き始めると抵抗しなくなり、途中から私のペニスをキュッと締め付けてくる様になりました。 「お願いだから外に出して。」という奥さんの願いもむなしく、sex経験がなく、コントロール出来ないことと、あまりの気持ちの良さで、多分10回程度のピストンで絶頂に達し、奥さんの中にドクドクと放出してしまいました。 あれだけ拒んでいたのに、途中から私を受け入れる様に感じ、女もスケベなのかなと、そのとき感じました。 「何故、中に出すの?女性の中に出すと言うことがどういうことかわかっているの?」と、奥さんは私を叱りました。 ただ、16歳の私は1回の射精では元気が残ったままで、奥さんの中に入れたままでもう一度腰をふると、今度は本当に感じたのか、私の腰に手を回して来ました。 そして、私は、そのまま2度目の絶頂を迎え、奥さんの中に放出しました。 私が2度目の絶頂を迎えるのと同時くらいに、奥さんは体を仰け反らし、「い...」と言って、手で口を押さえました。 ひょっとしたらいったのかも知れません。 今冷静に考えればああだったのかと思えますが、そのときは本当に必死でした。 「貴女が好きです。またsexしたい。」と私は言いました。 奥さんは「また、下着泥棒をするの?」と少し笑って聞きました。 私は、「あそこに貴女のパンティがかかっていたら何度でも借ります。」と答えました。 「今日のことはお互いに誰にも言えないでしょ。黙っていてあげるから、もうこれっきりよ。洗濯物はあなたの見えないところに干しますから。」と奥さんは言いました。 「貴女が忘れられないです。」と私は答えました。 彼女は「どうせ結婚できる訳でもないんだし、あなたはまだ若いんだから、これから素敵な彼女がいくらでも見つかるわよ。」と、私を諭しました。 普通はこれで話は終わりです。 でも、16歳のやりたい盛りの私は 「もう一回やらせてください。」といいながら、奥さんに挑みかかろうとしました。 今度は、奥さんも 「待って、洋服が汚れるから、服を脱がせて。」と言って、ブラウスとスカートを取り、 「仕方ないわね。本当に一回だけよ。」と言いました。 私は「パンティを脱がさせてください。」とお願いし、自分の脱がせたパンティをもう一度穿いてもらおうとしましのですが、 「女は好きでない人にパンティを脱がされるのは嫌なの。」とあっさり断られました。 私が奥さんに「じゃあ、このパンティに僕の精液を付けてもいいですか?」と言うと、 「仕方のない人ね。」と言って、パンティを穿き、部屋の明かりを消しました。 明かりを消しても昼間なので大して明るさは変わらないのに、女って面白いなと思いました。 私は、パンティ1枚の奥さんの体を舐め回しました。 そして、パンティに手をかけ、ゆっくりと脱がし、彼女のバギナの匂いを嗅ぎました。 甘酸っぱい匂いがしました。 さらに、彼女の蜜壺に唇を合わせました。 それまでsexのビデオをみた訳でもないのに、それなりのsexの流儀は自然に身についているのでしょうか。 私はごく自然に彼女のバギナの中に舌を絡ませ、蕾を舌先でころがしました。 彼女の蜜壺は文字通り蜜壺と化しており、私はジュルジュルと音を立てて蜜を吸いました。 そうしている内に、彼女の口から「来て。」という言葉が漏れました。 これはエッチな小説等で少し知識があったので、小説通りだなと思いました。 私は今度は心の余裕が少しでき、ゆっくりと緒彼女の蜜壺にペニスを挿入しました。 彼女は私を優しく受け入れてくれました。 私は正常位でゆっくりと腰を動かし、彼女は私の動きに合わせて私のペニスをキュッと締め付けてくれました。 彼女膣は暖かく、文字では表しようのない気持ちよさでした。 ピストン運動とともに彼女は段々息が荒くなって来、 「早く来て、もっと早く来て、いく、いく、いく....」の言葉を最後にまた、身体をを仰け反らせ、ピクピクと痙攣した後、ぐったりとなりました。 私は、3回目でもあり、彼女の絶頂に遅れてピストン運動のスピードを上げ、絶頂に向かおうとしました。 すると、既にいったはずの彼女の口から 「来て、中に、いっぱい来て。早く、早く来て。中に全部頂戴。」という言葉が漏れ、それに合わせて私は彼女の中に3回目の抽送を行いました。 終わった後、私は彼女に口づけをしました。 そのとき、彼女の目から涙が流れていたのが忘れられません。 私がまた会いたいというのを、彼女は毅然とした態度で拒否し、それから、2度と彼女と会うことは出来ませんでした。 そして、数ヶ月後、彼女は夫と離婚して引っ越して行きました。 今でも彼女はどうしているのだろうと時々考えます。 半ば強姦に近いものでしたが、私にとっては忘れることのできない童貞喪失でした。 長い文章におつき合いいただき有り難うございます。 |
| ■ 円でイイ女に中出し放題 |
| 投稿No. | : 566 | |
| 名前 | : 中出し12号 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 3x | |
| 掲載日 | : 2003/5/13 |
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4回タップリ膣内射精しました。 出会い系に「中で」と書かれている掲示を見て即応募した。 「生理中だから中出しOK、きれい系19才、山咲千里似、ゆう」こんな内容。即引っかかった。 乱暴に犯されたいなんて返事も貰って待合せ。 嘘は無く綺麗でおしとやか系。 この娘に中出しか!!おのずとビンビン。 荒っぽく脱がせてストッキングを引き裂き、驚きながら「ダメ」と言いつつ喜ぶ千里。 もうビンビン120%だ!! パンティをずらし、いきなり入れてみた。 生理も終わり位なんだろうな。結局最後まで血は出なかった。 乱暴にされたのもあって濡れ濡れなので簡単にズボリ。 あー気持ち良い。やっぱり生だよ。 千里も入れられながら乱暴にされたいらしく、 「あーダメです、でも入れて、もっと激しく」なんて矛盾だらけの悶え方。 溜まっていたのもあって、すぐに射精感。 「出すぞー」 「あー出して私の中に出してー」で1回目ドクドク。 勿論、股間から流れるシーンを撮影しました。 流れた精液はそのまま、その流れた場所ににバック体制、胸が精液ベチョベチョ。 ホテルの浴衣の帯で両手を縛ってバックから突いて突いて突く。 快感!!!この美形を生で犯しているんだぞって。 千里も「あー犯されてるー」って酔いしれてイキ始めた。 何回でも出せるだけ出して良いと言っていたので、お言葉に甘えて2回目ドクドク。撮影。 シーツも股間も精液を拭かないまま今度は千里の背中もベチョベチョ。 また上から乗ってズコズコ。千里イキまくり。 また多量に3回目のドクドク。撮影。 もう起たない、出ないと思っていたけど、精液だらけの千里を明るくして見ていると、なぜかビンビン。 「嬉しいです、また犯してもらえるんですね」って嬉しいね。 ズンと一度深く入れるたびに「犯して」 ズン「犯して」ズン「犯して」 この美人の口から、この言葉が発せられると出さないわけにはいかない。 4回目ドクドクドクドク。撮影。 終始パンティ履かせてずらしたままだったので精液だらけ。 これで15だよ。とっても良かった。 |
| ■ 元カノに中出し |
| 投稿No. | : 565 | |
| 名前 | : コーイチ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2003/5/12 |
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半年程前から元カノをセクフレにしています。 元カノ(24)が彼とうまくいってないとかで電話をよこしました。 もともと体だけのつもりでつき合っていた女だし、私が体の開発をしてやったような女なので、ドライブに誘い、すぐにラブホへ到着。 別れてから2週間しかたってなかったので、彼女もさほど、抵抗はないようでした。 久しぶりに私に抱かれるのがうれしいのか部屋に入るなり求めてきます。 服をきたまま巨乳をモミ、パンツの上から中指でアソコを愛撫すると、すぐに湿ってきました。 2週間やってなかったので、私の息子もビンビンに勃っています。 そのまま、部屋に入ってから10分も経たないうちに挿入。 彼女のアソコからはメスの匂いがプンプン。 2人ともつき合っていた時に毎日やっていた事もあり、相性はバッチリです。 あいかわらずのシマリの良さを褒めると彼女も私の息子の大きさを褒めます。 「あー、やっぱり彼のより気持ちいい。どうしよう?もう、いっちゃうよ」と言ってきたので腰の動きをスピードアップ。 「イクイクー」と痙攣すると当時に、昔は外に出していた精子を、ガマンできずに大量射精!! 彼女に中出ししたのはこれが初めてでした。 彼女もびっくりしたようでしたが、素直に 「ごめん。気持ち良過ぎて出ちゃった、、。」と謝ると、 「いいよ。今日、大丈夫な日だし、彼と血液型が一緒だから」と許してくれました。 その後、風呂に入りながら、巨乳を後ろからモミモミしたり、クリを摘んだり、キスをしたり、愛撫を続けました。 「彼ねー、淡白なんだ。すぐにアソコさわって、すぐに入れて、あっという間に終わっちゃうんだよね」と性生活を話してくれました。 愛撫をずっとしていたので、ベッドに戻ると彼女のアソコは糸を引く程、濡れています。 昔、私が教えたフェラも健在でお尻のアナも丁寧に舌先でつついてくれます。 フェラに疲れると、「おチンチ○、おマ○コに入れて」と私の調教通りの事を言います。 正上位で結合して、まず、1回イカせて、それでも、腰の動きを止めずに2回目。 その間にも、「おマ○コ気持ちいい」とか「彼のよりおっきいよー」とか言うのも調教通り。 その後、バックで2回目イカせ「相変わらずやらしいなー、お前!!」といいながら女性上位の体勢に移行。 この流れの間もチンチ○は1回も抜きません。 ずっと、結合しっぱなしです。 たまに、彼女がイキかけると動きを止めて、じらし、彼女に腰を振らせたります。 腰を使う事も私が教えたので、私好みの感覚で振ってくれます。 「繋がってるとこ見せてよ」と言うと自分の指で秘部を開いてよく見せてくれます。 そのまま、彼女は昇天しました。 その後、再び正常位の戻り、腰を振っていると彼女が 「もう、限界だよ!出して、、、。」と昔通りの注文。 つき合っていた当時は妊娠が恐かったので、毎回、口射だったんですが、今回は失敗したとはいえ、中出しの選択もできます。 「口と中、どっちがいい?」と彼女に選ぶよう言うと「好きなでいいよ。早く、、。また、イキそうなの」と言ってきたので、彼女がイクのと同時に中出し。 2回目なのにドローっと濃いのが出ました。 さっきは中出しの余裕を楽しむ余裕もなかったのですが、今回はたっぷり堪能することが出来ました。 アソコから垂れてくる精液を指で救って彼女に舐めさせました。 少し休憩して彼女の体力の回復を待ち、3回目。彼女は2回イッタところでギブアップ。 今回は口射を決め、当然、昔のようにゴックンです。 体の相性は彼より私の方がいいみたいなので月に3回くらいの割り合いでやらせてもらってます。 安全日は中出し三昧。 彼氏持ちの女性なのだし、気楽な関係でつき合っていた当時より猥褻なプレイを楽しんでおります。 最近、彼がアナルプレイを希望しているそうなので、彼に尻穴を楽しんでもらえるように私が広げてる最中です。 そろそろ、入れてやってもいいかな? |
| ■ 援交のおんな |
| 投稿No. | : 564 | |
| 名前 | : higuma44 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 44 | |
| 掲載日 | : 2003/5/12 |
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五年ほど前から援交でエッチしている子なんですが、江美(仮名25歳)といって、色白でayu似のちょっとポッチャリしたかわいい子です。 なれそめは、江美が19歳でタレント志望で東京で独り暮らしを始めてフリーターをしてたんだけど生来の贅沢癖が抜けず、テレクラで相手を見つけては援交を繰り返していたらしい。 というのは、その内の一人が江美に惚れて独り占めしたくなったけど江美に拒否されたのでストーカー化して家や携帯に嫌がらせの電話したり、携帯登録の他の援交相手に電話したり、インターネットに援交相手募集の掲示を出したりすごかった。 自分もその内の一人だったんだけどインターネットに詳しかったので相談に乗ってあげたりしたんで他の相手よりは心を許してくれてたみたいだったけどガードは固かった。 父親を早くに亡くしたので母親が江美と妹を水商売で育てたそうで、男は恋愛相手じゃなくて金を運んでくるもので、股を開けばいくらでも金を貰える、飽きたら相手を変えればいいと母親の姿をみて、高校時代から援交に励んでいたらしい。 東京へ出てからタレント志望なのでやめようとしたらしいが、金のために出来なかったらしい。 前置きが長くなったけど、援交が長い割りには恥ずかしがり屋でお風呂は一緒に入らないし、いつもエッチは暗闇の中だ。 こっちは都合よかったけどネ。 ディープキスは許してくれなかったけど軽いのはたまにしてくれた。 ベットに入って首筋から順にキスしていくと乳首がとても感じるらしく、唇ではさんでやるとビクビク体が震えてた。 後はわき腹とかクリが感じていたな。体臭は薄かったけど江美自身は気にしてて、マンコ汁やわきの下を舐められるのは嫌がっていた。 一通り体中を舐めたら乳首を徹底的に攻めるんだ、そうするとマンコは肛門までマンコ汁でビショビショになる。 暗闇だと本気汁かわからなかったけど、内緒で写真を撮ったら白いスペルマみたいな汁でグチョグチョだった。 潤滑液がタップリ出た所で指をマンコに入れてピストンしてやると腰を振ってフンフン言って喜んで、もっと二本三本入れてと言うのでいれると大きな声を上げて腰を振ってた。 たまには江美のアパートでエッチしたいと思うけどこの声じゃ隣に聞こえちゃって駄目だってさ。 だからエッチはいつもラブホで、高い所は痛いけどゴムは常備されてるから安心と言ってる(一度も使った事ないけどね)。 指やバイブでマンコをいたぶったら、いよいよチンコの挿入です。 危険日でも途中でゴムを着けるからと言えばいつも生挿入オッケーです。 まずは正上位でチンコを縦スジにあて、こすりつけてやると腰を持ち上げ声をはりあげて大喜びします。 すでにマンコはグショグショなので手を添えなくても江美が腰をあわせるだけで、ズブズブと簡単に入ります。 江美は膣の中は余り感じないらしいので深く挿入して恥骨で江美のクリを刺激します。 ピストンしながら乳首を舐めてやると、マンコ汁が湧き出るのがチンポに感じられます。 乳首を舐めればいくらでもマンコ汁が湧くので、マンコがヒリヒリするといった苦情は言われた事がありません。 ピストンしながらクリを攻め乳首を舐めていきそうになったら休むを繰り返していくと、江美も出来上がりいきそうになります。 いつもここらで、中には絶対出さないでゴムをしてと言うので暗闇の中枕元を探りゴムを着ける振りをして再度江美のマンコへ挿入します。 一度、ゴムを着けたのに江美のマンコじゃ、ゴムを着ける前と後で感じが変わらないと言われてドッキリした事がありますが、江美のマンコを感じていたいから超薄タイプのゴムを使っているんだと言ったら安心してました。 ゴムを袋から出してチンコに装着する振りをしてのばします。 後でゴムに出したか見られたときの用心に、ゴムの中に唾を入れときます。 ま、見るかと聞いてもヤダというから安心だけど用心の為にね。 そしてフィニッシュはチンコを江美のマンコの最奥に挿入してスペルマをタップリ出してやります。 出した後もゆっくりピストンすると江美のマンコがピクピクして、チンコがくすぐったくて気持ち良いです。 終わるとマグロ状態でグッタリしてるので、江美のマンコからゆっくりチンコを抜いてやります。 さっと抜くと江美のマンコからスペルマが流れ出るので後が大変です。 いつもマンコの周りから内股・肛門とマンコ汁でグショグショなので、ティッシュで後始末をしてやりますがこのとき恥丘を押してやると江美のマンコから私のスペルマが流れ出します。 この時の征服感は何物にも変えがたい感じがあります。 江美は我に帰るとすぐ風呂に入り入念に体を洗うようです。 一度、中だししてないよねといわれましたが江美はマンコ汁が多いよと返事したら納得してました。 こんな調子で月一で中だしをしておりますが、未だ当たった事はありません。 現在、援交相手が他に二三人いるようで、働いてもいないようです。 いつまでこんな関係を続けられるかな? |
| ■ 大放出 |
| 投稿No. | : 563 | |
| 名前 | : かんちん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2003/5/12 |
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生入れ、中出し、皆しているんだと思って拝見していた所、私にも、久々にやっちゃいましたので、皆さんに報告します。 前置きとして、昔話ですが、エイズが流行するまでは、ソープランドでは、生入れ、中出し、当たり前でした。 一度、ソープ嬢が騎乗位で腰を振って、暫くするとお○こをピクピクさせ、昇天しまったことがありました。 聞くと、私のぺ○スは頭一つ長く、長持ちだそうで、今までのお客とは一味も、二味も違っていたので気持ちよくいったそうです。 誰にも言わないでと恥ずかしがっていたのが妙に新鮮でした。 前置きはこれくらいにして、本題に移ります。 出会い系に1〜2ヶ月凝っていたのですが、サイトが悪いのかなかなかいい女性が見つからずにいて、ふと、違うサイトに寄って見ると、ある一人の女性が偶然見つかりました。 それも冷やかしでメールを送った所、何か色々条件が一致して、1ヶ月くらい待たせて、ついには早く、したいと言い出したので、逢う事になり、ホテルに直行しました。 その女性は、27歳の主婦で何か慣れた感じでホテルのカードも持っていました。 とりあえず、シャワーを浴び、いざベッドへ。 なかなか私好みで、肌はきれいで、いい形の胸をしていました。 胸を愛撫して、性器を指でいじっていたら、 「指ではいかないよ」といって、急に起き上がって、フェラをしてくれました。 なかなか上手ですごく硬くなっていったので、そろそろ挿入しよう思い、 「生でいいのかい」と一応聞いてあげたら、 「いいよ」と軽い返事で生入れして、腰を最初はゆっくり動かしていましたが、そのうち激しく突いてあげました。 そしたら、喘ぎまくって、喘ぎまくって、私は長持ちな方で挿入してから15分以上突いてあげていましたが、 「そろそろ出すよ、いいのかい」と聞いたら、 「安全日だからいいよ」と言ったので、興奮し、ますます突きまくって中に大量の精子を放出しました。 ちょっと量が多いので、軽く引いてあげましたが、膣内一杯だったみたいで、大量のティッシュで拭こうとしていましたが、 「先に洗っておいで」ってお風呂に行かせてあげました。 実は、亜鉛を最近のみ続けていて、1週間ほど溜めていたので、普通は2〜3回ピクピクして射精するだけですが、中出しも手伝ってか、今回は10回ぐらいピクピクして大量の精液が出たのを実感しました。 どうせ中出しするには、大放出は最高です。 その後も、その余韻で、もう一発普通の量を中出ししました。 私も40ですが、まだまだ、頑張れるかな。 亜鉛は味覚障害に効くのですが、実は、精液増産、精力にも効くそうです。 また、この主婦と逢うかは、焦らしている所ですが、また、大放出今度は、ロングぺ○スを利用して子宮に入れてあげようかなと思います。 やはり、主婦は最高ですよ。 特に27歳ぐらいの主婦は一番セックス好きな頃かな。 |
| ■ 去年の夏から |
| 投稿No. | : 562 | |
| 名前 | : さとみの弟 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2003/5/12 |
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去年の夏なんですけど、うち、マンションに住んでるんですよ。 それで夕方だったんですけど、すごく暑くて窓あけて部屋で寝っころがってたんです。 ベランダにジーパン干してたんで、それを取りに出たら、普段閉まってる4歳離れた姉ちゃんの部屋のカーテンがちょっとだけ開いてたんです。 いつもだったら別に気にしないんですけど、その時だけチラっと覗いたんです。 はじめはよく見えなかったんですけど、さとみ(姉 24歳)のやつ、Tシャツにパンティー姿で仰向けになってなんかやってるんですよ。 ちょうど脚がこっちに向く感じでベッドが置いてあるんで、股間がよく見えるんです。 気付かれないように屈んで、窓ごしに覗いてたんですけど、オナニーしてたんです。 結構かわいい顔はしてると思うんですけど、そんな感情は持った事ないですから、ちょっとショックな気持ちと、ドキドキな気持ちが混ざってましたね。 そんな事知らずに気持ち良さそうにアソコいじってるし、もう、さとみの股間に集中しちゃってましたね。 パンティの中を指でモコモコさせて、Tシャツまくり上げて胸をもんでる。 全然こっちには気付いてなくて、パンティのアソコの部分ももう濡れちゃってて、色が変わってました。 そのうち、枕のそばからピンク色のバイブレータを出して、パンティを横にずらして入れたり出したり。 まっ、まさか姉ちゃんがバイブなんか持ってるとは。 気が付けば自分も、さとみのオナニーで勃起しちゃって。 自分もチンチン出して擦ってたんですけど、こんな近くに濡れたオ○ンコがあるのになにも自分で出すより入れちゃえばって興奮しちゃって。 窓をゆっくり開けて、チンチン出したまま、さとみに襲いかかちゃたんですよ。 はじめは物凄くびっくりして抵抗してたんですけど、キスして舌入れたら急に静かになって。 姉ちゃんの唇がこんなに柔らかいとは思いませんでしたよ。 そしたら、 「親が帰って来ちゃうから早く」って、自分からチンチンを挿入させてきて。 あとはもうひたすらお互い腰をふりまくってました。 俺も、久しぶりのSEXで直ぐにイキそうになると 「いって、中でいいから! 出してぇ〜」こんなこといわれたら、たまりません。 1週間分ぐらいのザーメンを思いっきり中に出してしまいました。 それから、もう直ぐ一年になろうかと思いますが、週に2〜3回ぐらい、相手してもらっています。 後で話しを聞いたら、姉は彼氏と別れた頃らしくて、Hしたかったんだって。 なんでも、別れた彼氏にピルを飲まされていて、今は俺のためにピル飲んでくれています。 |
| ■ 初中出しは、バツイチの教えで! |
| 投稿No. | : 561 | |
| 名前 | : コウジ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2003/5/12 |
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【投稿No.: 547の続き】 前回時間がなく、後少しでN子との体験談を終えなかったので・・。 出張後はNへ2〜3度電話で話した程度、逢う事もなかった。 学校が夏休みになる直前に、Y雄から夜自宅に電話が。 「N子知らね〜かア〜?」に、N子との密会がバレたと思いつつ 「あれから、逢ってないから知らん」 Y「あいつ!消えてしもうた!」どうやら、NはY雄を断った様だ。 1ヶ月後またYから「N中退して、お水になってるらしい。中年のヒモもいるらしいぜ?」に、私はもうNとの関係を終えることに。 その頃の私はすでに別の女高生と付き合っていた為に。 この体験は又投稿しNとの体験談はこれで完。 性体験の順序として、やはり初体験談を。 今回はそれがメインです。 高校卒後の1年少々経っていた頃の19歳。 食品系の工場に就職、幹部のCさんから「あんたの親父さんには、若い時随分世話になって恩返しをいておかないと」 工場へもCさんの顔で入社、さらに職場もライン内でなく資材や製品の管理と、結構恩典を受けていた。 パート社員が3名入社、すべて人妻。 3名共最初はラインの仕事をしていたが、私の職場の女子社員が1週間後産休になる為一人パートの女性が見習いで・・。 「A美です!よろしくネ」と挨拶。 ポッチャリな人妻?、やがて2人が管理の仕事をする事になった。 当時まだ小さな電卓は無く計算集計は、そろばんだった。 Aはそろばんは段持ち、さらに字もきれいで色白にすこし盛り上がった胸。 学生当時は女の子には目も無く、ただ模型とマンガが楽しみな少年だった。 A美と目が合ったり話しかけられると顔が赤く程未だ純。 変な下心なんか無くただ親切心で、女性だから高い所の製品や重い資材の確認は私が手伝ってやった。 そんなある日「いつも助かるワ!、若いからお腹すくでしょう?」と、差し入れのドーナツ、クッキーを渡してくれる程親しくなった。 時期は梅雨で雨の日も多く、駅から徒歩で7〜8分Aは通勤していた。 雨の激しいある日、退社時に折りたたみ傘を手にユウウツ顔のAに「駅まで送ってやるよ!」私は中古のマイカー通勤だったので声をかけた。 嬉しそうに車に乗り駅を目指したが、余りにも激しい雨に 「電車降りてからもこの雨じゃ大変だヨ、家まで送るから」 A「ほんとっ!助かるワ〜、うれしい!」途中で進路を変える事に。 結構遠く20数分かかり、あるアパートに。 A「中でお茶でも飲んで!」と誘うので 「いいんですか!」と言いながらアパート内へ。 新しく未だ築そんなにも経っていなく更に広い、 「どうぞ〜」と言われコーヒーを出された。 「じゃー僕これで!」と立ち上がりドアへ向かうと追うように、 A[あらっ〜!もう帰るの?」 「でも〜、あまり居るとマズイから!?」に、 A「あたしの事未だ知らなかったみたいネ!、私一人暮らしなのヨ!」少しビックリしたが、やはり帰る事に。 下に降りた時と板間の彼女との身長差が無かった。 A「あら〜っ!肩に何か付いてる」と言い顔を寄せて来た、 「うっ」私突然の行動に声も出ず。何とA美がキッスして来た。 私の初キス、「今度ゆっくり遊びに来て、彼方ににはお返ししないと・・」更に鼻が当らない様に顔を斜めにし又キッスして来た。 膨らんだ胸も押し付けてきた。 やっと口が離れると「ど、どうもごちそうさまでした」ドアに手を掛けると、 A「まあ〜、ごちそうさまなんて〜、気をつけてネ!」私はコーヒーをごちそうさまの意味をAはキッスと感違えした様だ。 2人の仲は急発展、工場ラインと別棟の私の職場は午前中は資材の受け入れやラインの人の出入りがあるが、午後はほとんどAと2人になる時間が多く退社1時間前は毎日のように2人きり、Aはそろばんを持って私に近づき辺りを確認(人を)しキッス 「う〜ん、う・う・」 A「可愛い〜!、弟みたい〜」キッスが終わっても豊かな胸を押し付けしばらく抱きついて離してくれない程になっていた。 梅雨が明け夏のある日、 A「今度の休み何か予定ある!遊びにおいでよ〜!」と誘って来た。 彼女もなく休日はマイカーの洗車や一人ドライブで過ごしていたのですぐOKの返事。 当日昼食後の暑い時間に洋菓子を手にAのアパートへ・・・。 A「いらっしゃい〜!」笑顔で迎えてくれた。 高級アパートで当時は未だ一般家庭には冷房はなく、扇風機の時代にもうクーラー付の部屋。 会社では見られないA美の大胆な服装にキョトンと・・。 A「ちょっとハデかなあ〜、あなたに合わせ様と思って!」ピンクのワンピース姿、そして薄くブラが見える。 すっかり熱くなり、 A「あらっ?クーラー効いてない、シャツ脱いだら」半袖を脱ぐ様に言ったがその時は我慢。 1時間程菓子を食べたり話したりで、女の子と今まで1対1での対話がこんなに楽しい事を初めて知った。 少し睡魔が襲ってきて、 A「お昼寝する?」笑みを浮かべ言ってきたので 「いいですか?」と、その場に横のなろうとすると 「あっちの部屋に移ろうネ」手を握り案内するAは嬉しそうに見えた。 ピンクのカバーのベットに唖然としてると 「シャツ脱ぐ?」とボタンを外しかけたので、 「あらっ!彼女の方がいいの?」と引っ掛けてきた。 「そんな人いません!」 A「背が高くてやさしいのに〜、どうしてかな〜あ〜!」そう言いながらシャツを脱がされランニングになると、 A「少し休む?」何とAもベットへ・・・。 キッスされワンピースのファスナーを私に下ろさせた。 生まれて初めて身近にみるブラジャーと小さなパンチィに思わず 「あっ!」と声を出してしまった。 再びキッスされランニングも脱がされ、年齢も知らない年上女性にリードされるままに。 Aは「ブラ外して!」と言って来たが如何していいのか解らずモジモジ。 「中に寄せてホックを外すの」と教えられ 「オッパイ触って〜!」と豊かな乳を押し付けて来た。 もうチンポはピンピンになりズボンを押し上げていた、それをAは見て 「コウジ君も脱いじゃお〜」とベルトを緩めブリーフの盛り上がりを指で突き 「わあ〜っ!もうこんなに立っちゃって〜!彼女居なくて溜まってんのネ〜、う・ふ・ふ」と、お互いパンツ1枚姿。 Aに簡単にブリーフを脱がされチンポを握られた。 恥ずかしさと驚きが体も頭もパニック、広くないベットから落ちそうにもなる。 A「最初のは、濃いからお口でネ!」何をされるのか不安だ・・・。 Aは体を折り頭を股間に「えーっ?」私、頭を上げるとAは口を開けチンポを吸い始めた。 「そんなっ、汚い処を」と思ったが声に出たのは「あっ・あ・あ・あ・あああ〜!」だった。 腰から下から力が抜けた。 Aは口を押さえタオルに何かを出した、私の精液なんてその時は知らなかった。 A「若いから早い〜!それに元気いいわ〜!」未だピンピンのチンポを再び握ってきた。 自分のものでもこんなに大きくなったチンポを見たのは初めて、女を知らない19歳の童貞だから。 荒い息が治まった頃Aは「若いからまだ溜まってるでしょう?」と、再び迫って来て、乳を触らせてくれた。 何が溜まっているのかも知らない私。 重なった体の上で、Aはゴソゴソと始め、どうやらパンチィを脱いだ様子 「今度は私を気持ちよくさせて〜」 Aはチンポを握り何かにはさんで腰を動かし始めた。 「あ・あ〜ん」Aの黄色い声を初めて聞いた。 四つん這いになり腰の動きも激しくなり 「あ・は〜んあ・い・い・いいいっ」Aの声の大きさにオロオロする私。 A「お隣さんは今お留守だから、ねエ〜私じゃ感じない?」動きも声も少ない私に少々不満顔。 やがてAは起き上がり足を大きく広げ上下に動かし 「あ・あ〜あ〜ん・いいわ〜」に私も併せる様に動かした。 だが、俺のチンポ何処に?童貞の私が彼女のオメコにグッサリ刺さっていることをAが立ち上がる迄知らなかった。 両足の股に挟まれチンポを擦られている事と思っていた。 中学時の帰宅道で犬の交尾を上級生が「お〜い!犬が盛ってる」と、見たときは動揺したが、まさか人も交尾する事をこの歳まで知らない無知な私だった。 初セックスに耐えられない私、今度は全身の力が抜け 「あ・ああああ!」の声も出てしまい 「イっちゃったの?」とAに聞かれても意味解らず返事が出来ない。 遊びに行く?会社へいく?・・・イくって何の事解らずまま。 A「拭いてあげるネ」と言い、チンポをタオルで巻いた。 「ねえ〜、気持ち良かった?」Aが問いかける、下半身をタオルで巻き抱き合う様に少し眠った。 女と一緒に寝るなんて、幼児頃の母以来。 目が覚めAが「ジュース飲む?」と持ってきた。 口に含み私に口移しで飲ませてくれた行為に、驚き感動した。 豊かな乳を見るのも母以外知らない私、次第に気持ち高ぶってチンポも再び大きく硬くなっていた。 目と目が合い無言のままベットで抱き合いキッス。 A「今度は上になって!」バスタオルをサッと取り下へ落とした。 足を少し広げた股間を初めて見て見直した、あそこに毛が生えているなんて男だけだと思っていた。 へその下から縦長の黒々と生えているAのマン毛に驚き 「どうしたの?後でゆっくり見せてあげる、早く抱いてエ〜!」と更に両手を伸ばし求めるA美。 でも女の体には初めて乗る、ましてチンポを何処へ入れる事も解らずモタモタ、Aが誘導してくれた。 「もう少し下ヨ!」さらに「すこし左〜、そこ〜っ!」腰を少しAが突き上げるとチンポはスルッとオメコに刺さり 「来てエ〜!遣った事あるんでしょーっ!一杯入って来てエ〜!」チンポを入れる処、正直あんなに下にあるのも知らない。 初めて始めての事ばかり、Aの 「どう〜?感じる?」に 「気持ちいいです!」と返事 「もっと激しく突いて〜え〜!」に始めて腰を激しく揺さぶった。 A「あ〜ん、いいわ〜」「あ・もうだめです!」 A「中にイってもいいから続けてエ〜〜!」私にとってあの時3回目、いくら若い時でも少し時間もかかりそれが、A美にとっては久しぶりの快感、彼女のオメコに深く刺さったチンポからやがて脈の様な動きが4〜5回「イくって、これか〜」セックスの快感を始めて知った。 当時部屋に浴室(ユニットだが)まであるアパートは少ない。現在のマンション並、終わった後Aとシャワーを一緒に・・。 A美のことは、その時27歳とだけ知っているだけだった。 アパートを出る頃はもう暗くなり始めていた、車に乗るときAがレースのカーテンごしに手を振っているのが見え、少年から男にしてくれたA美に感謝を込め振り替えした。 あとは又続編として投稿します。 |
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