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今後はこちらの新ページにて引き続き中出し体験談をお楽しみください。
中出し倶楽部管理人
  駅の通路で
投稿No. 4920
名前 坊主
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2010/9/18

今年5月の中出し体験です。
K藤さんとは今から1年半前に保護者会のような集まりで知り合いました。
彼女は私より6歳年上の46歳。
私自身には子供はいないのですが、知人から頼まれて1年間だけ、子供達のお世話をする会合に顔を出す事になったのがきっかけでした。
K藤さんは私の家から車で1時間半以上かかる学校の保護者で、何度か会合で飲む機会が続くうちにちょっと気になる存在になっていました。
いつもスーツに身を包んで、人と話す時にはじっと目を見つめてくれて、まるで瞳の中に吸い込まれそうな感覚に捕われ、とても色気のある女性です。
そんな状態で一緒に活動しながらそろそろ1年の任期が終わりに近づいた今年の5月、K藤さんとも会う機会がなくなるので寂しく思った私は、飲み会の時に思い切って
「ずっと頑張っているK藤さんの姿を見てるのが好きでした。次回の会合を最後にもうお会いできなくなるのが残念です」
と言いながら勢いで初めて彼女の手を握り、そして写メも撮らして貰いました。
4人の子持ちでもある彼女も、いつも通りに私の目を見つめながらにこやかに手を握り返してくれました。
結局、この日はK藤さんに想いをたくさん伝えて会場を後にしました。

そして最後の会合の日。
いつも通りに飲み会が終わって二次会に行く彼女に手を振って別れた私は、スタバでコーヒーを飲んで時間を潰した後、電車に乗って彼女が利用している駅へと向かいました。
彼女は飲み会の時はいつもその駅からタクシーで自宅まで帰っているという話を聞いていたからです。
待つ事2時間余り。
11時過ぎに電車に揺られて駅に到着した彼女は疲れと酔いのせいか、ゆっくりとした足取りで電車を降りて連絡通路の階段を上がり始める姿を反対側のホームから確認し、私も連絡通路へと階段を上がりました。
当然のように連絡通路の途中でK藤さんと鉢合わせ。
「○○さん、こんな所で何してるの?」
と尋ねる彼女は、びっくりしながらも酔いもあってちょっと呂律が怪しい感じでした。
「いやあ〜。あれから知り合いと飲んでて酔っ払って電車を間違えて眠り込んでしまって、気付いたらこの駅でした。ちょっと休んだんで今から電車で引き返すところなんですよ。」
「でもびっくりしたわよ〜」
「そりゃ私もですよ。でも嬉しいなあ。もう二度と会えないと思ってたK藤さんに、こんな所で会えるなんて」
「私も会えて嬉しいわよ」
と会話してる間に、ローカル線の片田舎の連絡通路は無人となっています。
「本当に今日でお別れとは寂しいですね。凄く素敵な女性と知り合いになれたと思ったのに」
と言いながら彼女の手を握ると、彼女もいつもの笑顔で
「そう言って貰えると嬉しいわ。私も○○さんと一緒に活動できて嬉しかったわよ」
と言って貰えたので、そのまま勢いでハグしてみると、乗りのいいK藤さんも特に気にする訳でもなく
「本当に今まで色々とありがとうね」
とハグをしてくれました。
そしてお互いに体を密着した状態で会話を続けながら、K藤さんの目を見つめ、最後の勢いで彼女を強く抱きしめてキスをしてみました。
彼女もびっくりしながらも、キスだけならと思ったのでしょう。
酔いもあったのか、暫くすると舌を受け入れてくれたのです。
彼女が抵抗しないと分かったんで、そのままお尻を撫でたり、スーツの上から胸を揉みはじめると、さすがに彼女も
「ちょっと、ダメだよ」
といたずらっぽい笑顔で怒りました。
「すみません。勢いでつい。でももう少しだけ」
と言いながらさらにキスをしたままでスカートの中に手を入れ、ストッキングの上からアソコを愛撫すると、今度は彼女もちょっと抵抗しながら
「○○さん、本当にだめよ〜」
と言うんで、唇を離して彼女の耳元で
「K藤さん、ずっと好きでした。最後の思い出に」
と言いながら、再び唇を塞いでストッキングの中に手を入れ、更に下着の中にも一気に手を差し込んでアソコを触ってみると、すでに彼女のアソコは潤っています。
彼女は「あっ」と声を上げ、必死に身をよじって
「ちょっと、だめよ。やめてちょうだい」
「K藤さん濡れてますよね」
「何言ってるの。本当にだめだって」
と言いつつも、アソコに指を入れると徐々に抵抗力は弱まっていきます。
次の電車の到着までには暫く時間があるため、暫くは人が来ないのを計算に入れ、
「もう我慢できないよ」
とストッキングを下着ごと一気に下ろし、
「あっ、だめっ、嫌っ」
と言うK藤さんを後ろ向きにして、自身もチャックを下ろしてイチモツを取り出し、バックから一気に彼女を貫きました。
「あっ!だ、だめ…嫌っ、やめて」
という叫び声を上げる彼女。
小さな駅とはいえ、階下の改札には駅員も居るし夜遅いので声も反響するのが分かっていると見えて、K藤さんは必死に声を押し殺しています。
アソコは想像以上に締まり具合がよく、出し入れして彼女が感じる度にキュッキュッと締め付けてきて、かなり気持ちよかったです。
さすがにいつ人が来るかといった心配もあり、耳は階段の足音に集中していましたが、駅で憧れのK藤さんを犯しているという状況と、彼女の白いヒップに、声を押し殺している表情に加え、必死に抵抗しながら逃れようと腰を動かすのに刺激され、一気に射精感が高まってきて、気が付くと何も聞かずに彼女の腰を掴んだまま、一気に大量の精液を彼女の中に放っていました。
何度か脈打って最後の一滴まで搾り出すように彼女の中に注ぎ込みました。

暫く繋がったまま、お互いに無言になったものの、ようやく我に返って引き抜くと、床に白い液が滴り落ち、残りは彼女の太腿を伝ってゆっくりと流れました。
K藤さんはバッグからティッシュを取り出し、素早くアソコや太腿を拭くと、そそくさと下着を整えました。
私は急いでK藤さんを再び抱きしめ、
「ありがとうございました。大切な思い出にします。またいつか…」
と言ってキスをしましたが、先程のように舌は受け入れては貰えませんでした。
ようやく体を離すと彼女はゆっくりとした足取りで改札に向かいました。
私も追い掛けるように彼女の腰を手を回しましたが振りほどかれ、改札を抜けると彼女は無言のままでタクシーに乗り込んで帰って行きました。

その後はもちろん、彼女と会う事はありませんが、タクシー代1万数千円の出費も苦にならなかった、いい思い出になってます。

  娘の友達
投稿No. 4919
名前 又又デカ
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2010/9/18

俺が仕事帰りに通る団地周辺で座ってる女子C生2人。
彼女達と俺の娘が友達らしく、2人は俺を呼び止めます。
少しヤンキー、学校も休んだりしてる。
2人ともややポチャだけど可愛い。
わざとらしく股を拡げてる。
ミニスカートだし、パンティーもろみえ。
黒パン散らかせ、もう一人ショートパンツ。
興奮するやんか、どうにかしてヤりたいな。
でもチャンスはおとずれた。

俺が仕事休みのとき、昼頃から彼女達わいた。
話しなどをしてふざけあってた。
「家に来る?ジュース有るよ。」
「いいの?行く。」
上がってはしゃいでいた。
若いな、やはりC生だな、夏も終わり頃だが熱いよな。
俺は興奮してた。

鍵と鎖を掛けてバッチリ。
俺はエッチしてえとばかりに2人のオッパイをガン見する。
「おじさんエッチやん、ミエミエやん。したいんでしょうエッチ。」「気付いてたよ、チンチンたたせてるし。」
「触りたい?」
俺はチンチンを触らせた。
「おっきい。私たちもオッパイ大きいよ、見る?」
さすがに ピンク色の乳首、いいかたちだ。
彼女達も積極的、意外といやらしい。
俺のチンチンシゴキ口に。
経験あるのか!?
X4さいの子は特に為れてるぞ、彼氏いるんかいな?
気持ちいいな、口に出そうだ。
ピュピュ、俺は X4さいの口に出して、少し飲んだのか蒸せてた。
テッシュに精子を吐き出した。

いよいよ2人相手、3Pじゃん。
濡らして挿入。
「ゴムじゃ感じないし、なかなかいかないしな、どうしようかな?」
「怖いな 、赤ちゃん出来たらいやだよ。」
危険日か?安全日か?
でも生で挿入!
X4さいの子からバック、騎乗位。
我慢汁が・・・、意外と感じてる。
やはりC生だ、マンコきつい、締まりやがる。
ヤベー出そうだ。
正常位でがっしり抱いて腟にドピュドピュュビュッドクドク!!
奥に溜まってたし大量ザーメン。
「アッ、ウアー、えっ、やだ中 (;_;) 出したの!?(>.<)」
「気持ち良くて出してしまった。」

彼女ビックリはしてたが、X3さいの女の子にかわる。
入れようとする
「アー、痛くしないで!」
処女か!?経験なさそうだ。
「ゆっくり入れるね」
ちょっと痛そう。
「入ったよ!」
おおー気持ちいい、締まりマンコ最高!!
正常位で行きそうだ!
「このまま出すね、あー 出る!御免、行くぅー!!」
ドピュドピュドクドク!!
奥に流れて行く。
果てた、腟中深く2人に中出ししてしまった。

その後はやけじゃとやりまくり、精液が出る限り全て中出ししてやった。
さすがに40過ぎたら4回5回限界。
でもC生やし出来やすいよな。
赤ちゃん孕ませたらどうするか・・・。
最近の話しです。

  現役ダンサーのナイスマンコ
投稿No. 4918
名前 無名の紳士
性別
年齢 : 40代
掲載日 : 2010/9/17

山田優似の現役ダンサー、ルイとセフレ関係になって、彼女にエロいコスチュームを着てもらって、オマンコしています。
SMのボンデージコスとか、全身網タイツとか、乳首やマン毛がはみ出しそうなマイクロビキニとか、V字型の水着とか♪

一番興奮したのは、レゲエダンサーやR&Bシンガーのバカ女が着ているパンツ丸見えの超ミニスカート。
最近芸能界に復帰した沢尻エリカが、或るイベントでケツ丸出しで踊ってたけど、あんな感じのアホみたいなコスです(笑)
そのエロい格好で、山田優似の現役ダンサーに得意のダンスを披露してもらいました。
もちろんノーパン・マンコ丸出しで!

ルイは実際にクラブでこの手のコスを着て踊ったことが有るそうで、ノリノリで楽しそうでした。
そんで俺に尻を向けて、膝に手を付いてケツをプリッと突き出して、ドドメ色の腐れマンコと肛門を見せ付けてきました。
それから俺の目の前で、ものすごい速さでケツを前後左右にプリプリプリプリ振りまくり!
は〜やらし!は〜やらし!
鼻の頭に尻が触れそうな距離で、マンコのビラビラが揺れるところまでガン見して、俺は鼻血が出そうになるくらい興奮してしまいました。

そんでもうたまんなくなって、プリケツをガシッと両手でつかんで、マンコとケツの穴をベロンベロンにねぶり回してやりました。
ルイはケツを左右に揺らしながら、
「ああ〜ん、いいわぁ〜、いいわぁ〜、もっと舐めてぇ〜」
などとスケベな声を出して、尻を押し付けるようにして、更に激しく腰を振りました。
マンコからは甘いマン汁がヌルヌルと溢れ出してきました。

そんでチンボもムズムズと固くなってきたんで、ルイに
「チンボ舐めて!チンボ!」
と頼みました。
ルイは俺の足元にひざまずいて、アンモニア臭が漂うチンボをしゃぶり始めました。
それから俺は調子こいて、立ったまま前屈みになって、床に両拳を置いて、相撲の立会いのポーズになって、ルイにケツの穴をねぶらせました。
ドスケベダンサーは
「ああ…すごい格好…」
とか言って、洗ってもいないウンコくさいクソ穴をズボズボのドリルピストン舐め!
俺はオマンコしたくてたまんなくなって、
「ルイ、オマンコしよ!オマンコ!オマンコ!」
と大声でわめいてしまいました。

そんでルイをマングリ返しにして、デカマラをブスッとぶち込んで、ドスコイポーズで淫乱ギャルダンサーの腐れマンコをズッポズッポとほじくりまくり!
ルイは綺麗な顔を醜く歪ませて、
「すごい〜!すごい〜!チンボォ〜!チンボォ〜!イッちゃう!イッちゃう!イクイクイグゥゥゥ〜ッ!」
と叫んで、あっという間に絶頂に達してしまいました。
俺も鼻汁垂らして、ブタ鼻フガフガ鳴らしてマッハピストン!
ルイはダンスで鍛えてるだけあって、締まりのいいナイスマンコしてやがるんですよね♪
そんでベッドを激しく軋ませて、二人とも完全にキチガイになってハメまくりました。

トドメは鼻の穴に顔射するのがマイポリシーなんで、
「そりゃっ!そりゃっ!」
とか言って、ものすごい勢いでものすごい量のチンボの汁をぶっ放してやりました。
鼻の穴が両方とも精子でふさがって、息ができなくなるほど大量にぶちまけました。
山田優似の美人が鼻をザーメンで詰まらせて、しかめっツラで「ウッ!ウウ〜ン!」なんて呻いてるところがまたイカス♪
惚れた男の目の前で無様なハナタレ顔を晒す恥辱を、愛する女に味合わせる。
これぞ顔射の醍醐味なんです。
さんざんデカマラで極楽気分を味合わせてやったんだから、最後ぐらいは好きなように射精してもバチは当たらねえでしょ。
女の方も俺のチンボで楽しんでるんだから、おあいこですよね(笑)

ルイは顔中精子まみれになって、
「すご〜い!今までで一番たくさん出たね〜♪」
とか言って、マヌケなハナタレ顔のまま楽しげに笑っていました。
そんで白い鼻水を垂らしたまま、チンボをしゃぶってお掃除してくれました。
俺と付き合った女は、どんなに可愛くても、どんなに美人でも、毛むくじゃらのケツの穴を舐めさせられ、鼻からザーメンを垂らす運命なんです。
こういう濃厚なセックスを繰り返すことによって、男と女は二度と離れられない濃密な関係になっていくんですよね(笑)

そんで大量ぶっかけを喜んでくれたんで、二発目も顔面シャワー。
また綺麗な顔を濃厚ザーメンでドロドロにしてやりました。
三発目と四発目はたて続けに中出し。
二人とも全身汗まみれになって、淫獣のように快楽をむさぼり合いました。
俺の目の前で、山田優似の美人が涙とよだれと鼻汁垂らしまくりのバカヅラで、よがりまくっていました。
俺も鼻水垂らしながら、惚れた女のものすごいアヘ顔を目に焼き付けて、無我夢中で腰を振りまくりました。
そんで白目をむいて舌を出して、「フゴーッ!フゴーッ!」と荒々しい鼻息をルイの顔面に吹き出して、ドバドバドバッとザーメン噴射!
締まりのいいダンサーマンコに、オスの種汁を一滴も残さず搾り取られる感触を、たっぷり楽しみました。
あ〜っ!気持ちよかった♪

  友達の元奥さん
投稿No. 4917
名前 又又デカ
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2010/9/17

26歳の時の俺の体験。
友達の奥さん、子供が一人いた。
その後、友達と彼女は離婚して、彼女は俺と体の関係に。
俺の家でキスばかりしてた。
物足りなくて押し倒して、乳を揉んだりアソコをさわり、チンコをだして口にくわえさせた。
白い液体を口に出した。
嫌と言わず飲んでくれた。
正常位で足を開かせ生チンコをマンコに挿入した。
「大好き!貴女の赤ちゃん欲しい。孕ませて!いっぱい中に出して!赤ちゃん出来やすいの!排卵日にもして!今日危険日かも!?多分デキルワ、あなたの赤ちゃん!」
「行きそうだ!」
「来てー、アーン、アンアン、あーんきて」
ドピュドピュドクドクドクドク!!
奥深くザーメンが・・・。
「ウアー、熱い!」
ビクビクと彼女は体のけ反らせ俺の子種受けいれた。
計3回中出しして、結果妊娠しちゃいました。
男の子を出産しました。

恋は一時のあいだエッチしまくったが、他の男としたらしく俺は別れた。
妊娠したらしい。
その男の子供か!?俺じゃないと思う 。
いま、3人の子供がいるらしい。

  人妻ナースと夜勤で
投稿No. 4916
名前 又又デカ
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2010/9/16

俺が肝臓で入院していた22歳の時の体験。
夜中12頃かな 、寝れなくてムラムラしてた。
今日の夜勤のナースは一人。
休日だし、俺の好きな優しい人妻ナース。
患者は皆、寝静まってる。
俺はナース仮眠室に行き
「起きてますか?」
「どうしたの?」
寝れなくて興奮してた。
何故かチンコわ勃起してた。
ナースとエッチしたかった。
妄想してた。
経験あさかった。
俺は小声で
「興奮して寝れなくて」
と言いチンチンをさしだした。
ビックリしてたがやはりナースはスケベで
「まってるの?震えてるの?いいわ、内緒よ。誰も来ないし、ここでする?なるべく早く終わらせてね。」
まずフェラしてもらうが、もう行きそう。
「出る!」
「待って、まだよ、私に入れて!旦那と子作りしてるから生で中出しして!」
上になってチンコをにぎりマンコにあてがう。
奥に入れて腰を動かす。
声を余り出さないように感じてくれてる。
「アンアンアン、いいわ〜熱いのかけて!」
「逝くよ!あ出る!!」
ドピュドピュドピュュビュッビュッ!!

まだチンコ元気、一度チンコをマンコから抜いてから2回戦。
正常位で
「入れて、ここよ!」
マンコの穴にチンコを入れる。
ズコズコ腰をふる。
足を絡める。
キスしながら抱き締めて
「中で果てるよ!」
奥に出したくなり足を持ち上げ
「孕ませるよ」
と言いながら奥にドピュドクドクドピュドピュ!!
いっぱいでてる。
「アーン、温かい。腟の中で感じる。」
ザーメンでてる。
排卵日だから妊娠するかも・・・。
チンコを拭いて俺は病室にもどった。
ナースのお姉さんは何もなかったかのように見回りしてた。

その後、夜勤で何回かエッチ、中出ししちゃいました。
俺が退院したあと、何ヵ月ごかに妊娠したらしい。
やっぱり俺の子なのか!?たまらん。

  究極のソフトM
投稿No. 4915
名前 究極のソフトM
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2010/9/16

今から4年前、行きつけの風俗で新人として入店したてのみほを指名したのが、そもそもの始まり。
彼女は当時は30歳をちょっと超えた最も熟れごろの肉感的な元人妻(事情で数年前医者の旦那と離婚)。
こちらがややM志向であるのに対して彼女はどちらかといえばS志向と相性もバッチリ。
最初は「本番」がご法度ゆえに、口と手で満足させられていたものの、数回指名するうちにすっかり打ち解けて、プレイの最後はセックスで満足させてくれました。
プレイは先ず、彼女が用意した紐で僕の手足を縛り、その上に彼女のハンカチで猿轡。
それから乳首とあそこを手と口の素晴らしいテクで徹底的に虐められ、出そうな感じになれば寸止め。
これを幾度か繰り返された後、騎乗位で犯されました。
彼女のあそこは必ずしもしまりは良くないものの、それをテクでカバー、生理前は必ず中だしを許されました。

そういう関係が3年くらい続き、その後彼女が店を変わっても都度フォローしてあげたり、はたまた彼女が店をやめても、月に2回くらいはおこずかいを渡すかわりに個別デートを重ねてました。
ただ、これだけ続けば、彼女の体形の変化(腹太り)や、性格の悪さが鼻につきはじめました。
プレイもだんだんマンネリになりお互い燃えなくなったころ、さりげなく彼女のあそこをじっくりみたら、真っ黒というか汚いくらいにどす黒く、尚且つ異臭がするようになり(前からそうだったかも?)、さすがに100年の恋も一日で覚め、そのまま今年の春で関係は終わりました。
ただし、彼女のテクは最高で今でも思い出します。
今は、別のセフレが出来ましたが、しっかり避妊して頑張っています(笑)。

  パートの人妻さんと・・・。
投稿No. 4914
名前 M太郎
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2010/9/15

拙者は数年前まで飲食チェーン店のマネージャーをしていました。
その時の話ですが、担当していた店舗に4つ年上のパートさんC子さんがいました。
C子さんは、その当時で38歳。
顔は年相応だが、小柄のスリムな感じでスタイルは良く、元気で明るい、気持ちのいい方でした。
C子さんは主力で働いてくれているパートさんで、その時間帯の責任者を任せていました。

拙者は月に2〜3回店に行ってはチェックをするのだが、その結果を責任者であるC子さんに伝え、指導をします。
指導する時はいつも社員用の部屋(密室)でするが、特に意識したことはなく、まじめに仕事をしていました。
ただ、いつもその指導が終わると、雑談をしながらコーヒーブレイクで1〜2時間なかなか帰ろうとしないのです。

拙者もC子さんと話をするのは楽しかったので、あまり気にせずにいましたが、ある時お酒の話になり、誘ってみると「行きたい」と言いました。
「C子さんは家庭があるので、夜飲みには出られないよね。」
と言うと、
「お店の仲間数人と飲むという設定だったら大丈夫ですよ。」
と言ってすんなりOKでした。

数日後、待ち合わせをして飲みに行きました。
いつもの様に話をしながら盛り上がると、何かにつけてボディータッチを繰り返してきます。
やはり拙者も男なので、ムラムラッとして帰りの車の中でそっと手を握ってみました。
そうしたら握り返してきたので信号待ちの時にそっとキスを迫ってみると何の抵抗も無く受け入れてくれました。
そのまま「ホテルへ行こうか。」と誘うと嬉しそうにうなずきました。

ホテルへ着き、早速Dキッスしてベッドへ行こうとすると、
「お風呂でイチャイチャしたい」
と言って来たので、そのまま行き先をバスルームへ変更。
先に入っていると、服を脱いだC子さんが入って来ました。
スリムで胸はC-cup位、とても形が良く、既に乳首がツンと立っていました。
お互いの体を洗いっこしてシャワーを浴びながらイスに座ってそのまま挿入。
C子さんが上に乗って激しく動くので、我慢しきれずに膣内でイッてしまいました。
シャワーを浴びながらだったので、イッてないふりをして動いていました。
そろそろ「ベッドに行こうか」と言い、こっそり洗い流して風呂場を出ました。

ベッドに行き2回戦。
正常位から座位と色々楽しみ、
「イッいい?」
と聞くと
「いいですよ」
とそっと言ってくれたので、そのまま膣内へたっぷり出しちゃいました。

一休みして、ベッドの上で話をしていると
「さっき、おフロでした時も中に出したでしょ?」
とニヤッとしながら聞いてきたので
「バレとった?気持ち良すぎて我慢できんかった」
と言うと、
「私も気持ちよかったですよ。まあいいか。」だって。

1ヵ月後、どうなったか聞いてみると、生理は来たらしい。でも・・・
「この前、あの次の日に旦那としたんだ。もう、子供はつくらないつもりだったから、旦那とはいつも生外だしなんだけど、そろそろかなって頃に私が上になって少しタイミングを遅らしたら、中に少し出ちゃったって。だから出来ても大丈夫だったんだけどね・・・。」
とのこと。

それ以来、月2〜3回逢っては中出ししていました。
9〜10ヶ月位は続いてたかな?
その後、会社の業績不振で、拙者は会社を辞めてしまったので子供が出来たかどうかはわかりませんが・・・。

  バイト先で知り合った女子高生
投稿No. 4913
名前 又又デカ
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2010/9/15

23歳の頃、俺がバイトを始めたゲーセンに女子高生が来てた。
彼女はよくコイン麻雀などしてた。
家が近くらしく仲良くなってた。
学校近くまで送ったり してたし、良くバイト先にも遊びに来てた。

そんなある日、台風が来たときがあってバイトが早めに終わり 、彼女が
「今日泊まっていい?」
と聞いてきた。
俺は
「いいよ」
って言ったが、俺は親と住んでた。

彼女を家に連れて行っても親は何も言わなかったので、風呂に入らせて俺の部屋で寝る事に。
横に一緒に幼く可愛い甘い香りが。
手に小さい香水のビンがあった。
これか、甘い香りわ!
彼女は 眠そうだ。
俺は興奮してた。
チンコはカチカチ、俺は彼女のオッパイを軽くもんだ。
柔らかい、丁度いい感じだ。
彼女は少し感じて いる。
パンティーに手を入れアソコをさわる。
パイパン、ツルツルやん、濡れてるし。
あまり声は出せないけど、少し母の寝室から離れてるし、母は寝てる。
俺は彼女にフェラさせる。
彼女は16か17歳。
「入れていいかい?」
「優しくね、好きにいいよ」
処女かは聞かなかった。
ゴムはない。
「生でいいよ」
彼女のマンコに・・・
ちょっと痛そうだった。
バックでゆっくり うごかした。
早くいきそうだ。
このままバックで中出しした、ビュッビュっと。
ドローとザーメンがでてきた。
家じゃ おもいっきりできない。
明日帰らせればいいやと思い、台風もおさまってたしホテルにいった。

「夜やし 眠くないかな?」
「うん、眠くない」
そしてホテルで風呂場に行き軽く洗い流し、ベッドに行き騎乗位で生で 突きまくった。
「アアンいいよ、アンアン、あーん、きてー」
ビュッビュッドクドクドク出してあげた。

3回戦正常位、足をもち 腟深く中出し、俺の子を産んでくれ!
彼女は
「あーんきて、沢山出して、アアアハー」
ビクビクピュピュドピュ!!

それからたまに俺の母がいな時、俺の家で中出し沢山してた。
近所のおっちゃんからも中出しされたらしく、 何ヵ月かして 妊娠したらしいが、
 高校は? その後、産んだのか? 卸したのか? 結婚したらしく 定かではない。
一時してバイトは辞めた。
産んでたら俺の子でもあるな。

  テレクラの女とラブホで
投稿No. 4912
名前 又又デカ
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2010/9/14

テレクラ逆待ち、援助で、即5分位でTELあり。
待ち合わせして、即ホテルへ。

Mちゃんという小柄で、バツイチ、やや痩せ、普通の女だった。
まずMちゃんと風呂場で身体を洗ってもらい、湯船に入り抱っこする感じでオッパイを揉んだりした。
あそこを触り指をマンコの中にくちゅくちゅにした。
チンコをフェラしてもらい「 入れていいよ」
「 生で?」俺は聞いた。
「いいよゴム嫌だし。 外に出すなら。」
挿入した。
久々でビンビン!気持ちいーパンパン突きまくった。
お互い酒のアルコールで少しほろ酔い。
中々出ない 。
マットでMちゃん騎乗位で自ら俺のチンコをマンコに入れる。
上から突き上げる。
「もっと〜、アーン気持ちい」
Mちゃん感じでる。
俺も我慢汁が・・・
チンコが深く入ってる、もう出そうだ。
ビュッビュドピュドピュ
「あぁ、イイー」
俺は行った。
少し中に出てしまった。

Mちゃん、気付かないでチンコをフェラしてもらい2回戦。
どうせ他の男も生でしてんだろう。
孕んでも誰の子かわからんやろ。
俺の後も誰かと約束してた。
今度は、中におもいっきり出そう。
クライマックスで正常位になる。
俺は酔いが少し。
ディープキスしながら抱きつき、Mちゃんが足を絡める。
行きそうになる。
「中出ししたい!駄目か!?」
「 駄目外で!」
「あー、だめだでるよ!!」
足を高く上げ中でウードピュドピュュビュッビュ!!
子宮奥に沢山の子種が吸い込まれた。

出してしまった。
Mちゃんも開き直り。
時間がまだあるので少し休憩し横にさせ、後ろから足をもちあげチンコを深くいれ中に発射した。
計3回やりまくった。

数日後、Mちゃんから「時間あるからホテル行こう」 とTELあり。
今度は別のホテルで。
俺は酒はなし、彼女はアルコールが入る。
風呂場でバックで、バコバコ中出し。
その後ベッドに行き、正常位で中出ししました。

Mちゃんと家族風呂に行きたくなり  声を出さないように湯船でバックで。
湯の中で気持ち良すぎて中出ししちゃいました。
 ザーメンが少し 浮いてました。
50分位の時間で、カメラついてないし畳があり、テレビつけてて正常位でやっちゃた。
なんか興奮しちゃって大量ザーメン、腟に沢山だしちゃた。
俺の経験からのアドバイス、「 ピルは飲んでおけよMちゃん。」

その後、お互い連絡無し、1カ月会ってない。
又10月に会いたいな。
妊娠してないといいが?

  3P
投稿No. 4911
名前 熟女様様
性別
年齢 : 58
掲載日 : 2010/9/14

【投稿No.4880の続き】

いつもの熟女様とそのお友達とで3Pの温泉旅行に行ってきました。
駅まで車で迎えに来た慣れ親しんだ番頭さんは苦笑いで迎えて、
「奥様のお友達もご一緒ですか」だって。

女将さんと仲居さんにいつもの部屋に3人案内され、お友達が入った部屋で着替えているのに、襖を開けたまま即隣の部屋でチンポしゃぶられ射精しそうになり慌てました。
洗ってないチンポをお友達より先にしゃぶりたかったらしく、
「どうぞ交代よ」
と着替え始めているうちにお友達が絡んできて上になっていきなり嵌められました。
先にしゃぶられ射精しそうだったので、動きを静止してもらい体勢をかえ、オマンコを舐めてようとしたら、ヌルヌルで小便と助平汁の入り交ざった複雑な匂い。
舐めれば酸っぱいような渋みが・・・
そうしている間に着替えた熟女さまがお友達のパンティーを持ってきて、
「こんなに我慢していたのよ」
と汚れたクロッチ部をわざわざ見せて、
「お願い満足するまでお相手してあげてね」
と言って先にお風呂に言ってくるからと出て行ったのですが、それを確認したお友達が舐めて嵌めてとせがんだので、嵌めて抜き刺ししていたら、帰ってきて覗き込むように嵌っているチンポを観て
「中で出していいからね」と。
堪えきれなく射精の体勢で抜き差しを早めていたら、御尻の穴辺りを熟女様に舐められ一気に射精に至り、しばらくそのまま上でぐったり。
萎えたチンポがオマンコから抜け何か生暖かいものを感じたと思ったらお友達がお漏らし。
罰悪そうに萎えたチンポをしゃぶり綺麗にしてくれました。

熟女様はお友達のオマンコをテッシュで拭き拭き、一回戦終了。
三人でお風呂に出かけ。
三人だけと思いや、夫婦者と不倫組らしきカップル2組の先客。
お湯の中ではオマンコやチンポを弄りあっている様で、女性の方はお互い目線を合わせないような位置で離れていたので、こちらは其の間に入り雑談しながら二人のオマンコに指を這わせ射れてみたり、お乳を下から持ち上げるようにゆさゆさ、チューチューすったり。
熟したお乳は垂れてはいるが、遊んでいるうちにチンポが勃起しだしてのを熟女様が気付きしごき出したのでお湯の中で嵌めるはめになった。
嵌めたのはいいが動けないので、お友達が手後ろ股間下から玉玉ちゃんやお尻の穴に指を射れ前立腺を刺激され、熟女様のオマンコの中に。
射精させられた瞬間堪えていた声が漏れて、他の2組のカップルがいきなりこちらを凝視。
熟女様はこちらに振り向き抱きついてキス、お友達はそ知らぬ顔、二回戦終了。

食事の後は本戦の3Pですが夜も遅いので、今日はこの辺でおやすみなさい。

  同僚と本気H
投稿No. 4910
名前 恋愛志向
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2010/9/13

会社の同僚との体験を書きたいと思います。
彼女は同時期の入社ですが、私より6歳ぐらい年下です。
同期ということで、お互い先輩後輩といった関係でなく、彼女のサバサバした性格もあって友達のような間柄でした。
長らく女として意識していなかったのですが、よくよくルックスを見てみると、眼もぱっちりして、おっぱいも大きく、周りの評価も「あの娘は可愛い」という評判でした。
私はそれに気づく前から2人で飲みに行ったり、普通に遊びに行ったりしていました。(デートという感じじゃなかったですね)

その日も2人で飲みに行ったのですが、その頃はそんな評判を聞いており、なんとなく気になる存在になっていました。
私は結婚しており、彼女も彼氏がいたし、お互い恋愛に関して積極的な性格ではなかったので、いつものようにいきつけの飲み屋で仕事の話や趣味の話で盛り上がっていました。
店の閉店時間まで飲んでいたので、二人とも多少酔いがまわっていたのでしょう。
外へ出て歩き始めた時に私は彼女の腰に手を回していました。
彼女は少し驚いたようなな顔をしましたが、嫌がる素振りもなく、むしろ私に体を寄せてくるぐらいでした。
私が「なぁ、俺ら付き合ってるみたいに見えるんかなぁ?」と言うと、
「なんで?」と彼女。
「結構先輩たちから、俺がお前と仲がいいのをうらやましがられるんよ。」
「あたしが可愛いからと違うの??」
「お前、自分でよく言うよなぁ。」
「○○さん(私)だって、こうしてあたしの腰に手を回してるじゃん。」
「そうだなぁ。最近お前のことが気になってるのは事実だけどな。」
というと、少しの間、黙ってしまいました。
「キスしていい?」
と私が聞くと同時に、次の瞬間私は彼女の唇を奪っていました。
最初、少し逃げる素振りでしたが、軽いキスから、そのまま舌を入れていくと彼女も受け入れてくれました。
路地の暗いところだったので、路上で1分ぐらいキスを続けていました。
「送っていくよ。」
と言い、歩き始めましたが、彼女の家のある方向にラブホテルがあるのは前から知っていました。

当然のようにそのラブホに彼女を連れ込み、エレベータで部屋まで上がりました。
エレベータでは彼女は私の腕に手を回して、不安そうな表情を浮かべていました。
部屋に入ると、私は先ほどの続きと言わんばかりに、彼女にキスをしました。
彼女も理性が飛んだのか、先程よりも激しく唇を合わせてきました。
もう二人は何も言わず、ただ相手の唇を奪い合うように抱き合って唾液の交換をし続けました。
立ったまま相手の服を脱がせあい、お互いの唇と手を駆使して、相手の感じる部分を刺激し合いました。
私はブラジャーとパンティーを脱がせ、その豊満なおっぱいとお尻を揉みしだくと、彼女も私のブリーフの中へ手を入れてきます。
彼女は膝まづくと、私のブリーフを下までさげ、洗ってもないチンポを咥え始めました。
「おい!汚いぞ。」
と私が言っても、何も言わず、ディープスロートを始めました。
「ジュブ、ジュボ、ジュブ、ジュボッ、ジュルル・・・」
とすごいフェラをしてくれました。
亀頭をペロペロし、裏筋を舐め上げ、玉袋を手でマッサージしてくれます。
私の先走り液をチュウチュウ吸うように飲んでいました。
まさか彼女がこんな淫乱なプレイをするとは、全く想像できませんでした。

彼女がすっかり雌となった状態とTシャツ越しにから巨乳と分かるぐらいだった生のおっぱいを見て、私も完全に野獣と化してしまいました。
強引にベッドへ連れ込み、荒々しくおっぱいを揉み、乳首を吸いまくりました。
白い乳房にキスマークをつけ、彼女の全身を舐めまくりです。
やはり洗っていない、アナル、おまんこを唾液まみれにし、あふれてきた愛液をすすっていると、彼女はぐったりとしていました。
興奮度120%の私は何も言わず、彼女の了解も得ず、生ちんぽをおまんこに挿入しました。
何て抱き心地のよい体でしょうか?出るところは出て、しまるところはしまっており、巨乳でありながらまったく垂れておらず、ツンと上を向いた乳首、ふくよかなお尻とチンポのみならず密着している部分は全て快感でした。
正常位、座位、騎乗位、バックと体勢を変え、30分ぐらい攻め続けていたでしょうか。
揺れるおっぱいを後ろから抱えて、乳首を刺激しつつ、クリトリスもこすりながらピストンを続けました。
彼女は
「あ〜ん、もうだめ、こんなにイかされ続けたの初めて!」
とそろそろギブアップ気味でした。
彼女は体が柔らかかったので、最後は屈曲位でキスをしながら射精をすることにしました。
そして屈曲位になった瞬間、彼女の反応が一段と強くなったのです。
「あ〜、○○さんのちんちんが奥に当たって、すごい〜、あ〜ん、イク、イク、イク」
と驚くぐらいの感度で悶えまくりました。
私は何も言わず、キスをしながら必死で腰を振り続けました。
「はぁ〜ん、あん、あん、あ〜ん、気持ちいい、気持ちいい、イきそう、イきそう」
と悶える彼女を見ていると、そのうち私もがまんできなくなり、
「イクぞ!!」
と告げるやいなや、
「ドビュ、ドビュ、ドビュ、ドビュ・・・・・・・・・・・・・・・・」
といつになったら終わるのかというぐらい、大量の精子を放出しました。
亀頭の先が子宮に当たる感触と、子宮に精子がたっぷり掛かっている感触を感じながら、彼女に覆いかぶさりました。
そしてしばらく二人はまったく動けずにぐったりして抱き合っていました。

チンポもおまんこに嵌めたまま、しばらくそのままでいると、
「ねぇ、もしかして中で出した??」と聞いてきました。
「コンドームつける暇あったか??」と答えると、
「ううん」とあきらめたような顔で私の首に腕をまわしてきました。
「今日はまぁいっか」とつぶやき、
「まさか○○さんとこんな関係になるとは思わなかった」と言いました。
「お前も俺のこと好きだったんか?」と聞くと、
「よくわからんなかったけど、やっぱり好きだったみたい。」と言ってくれました。

それから二人でお風呂に入り汗まみれになった体を洗いました。
彼女は私の体をきれいに洗ってくれました。
まるでソープ嬢のようにチンポから、アナルまで。
「お前、手つきが慣れてるなぁ」
と聞くと、
「うん、いつも彼氏と一緒にお風呂入ってるから」
と答えました。
こんな彼女を持つ彼氏とやらに猛烈に嫉妬心が沸いてきました。
その瞬間、私のチンポが勢い良く復活の勃起を始めました。
「あっ!また元気になってきた!!」
と彼女がうれしそうに言うので、
「ここでもう一回しよっか?」
と聞くと、
「今度はベッドでまったりと抱いて欲しいな!」
とリクエストがありました。

お風呂を上がると、彼女をお姫様抱っこして、ベッドルームへ向いました。
「あたし、これ好きなんだ。」
と言うと、お姫様抱っこ状態から、キスをしてきました。
それからは、先ほどの野獣のようなSEXとは全く別の雰囲気で、ソフトキスから優しく愛撫してやり、きれいに洗ったおまんこをそっと撫でてやりました。
しっとりした潤いが指先に感じられ、さっきは気づかなかった可愛い喘ぎ声も聞くことが出来ました。
普段、サバサバしており、男勝りな彼女がこんなに女の子らしい反応をするのはうれしい意外性で、本当の恋人を大切にしてやりたいという気持ちになり、すっかり彼女にはまってしまいました。
「○(私の下の名前)、好きだよ、好き・・・」
と言いながら彼女は快感に身をよじらせていました。
私も
「E(彼女の下の名前)、俺も愛してる」
と言うと、
「もっと抱いて、早く○のをあたしに入れて!」
とおねだりするので、また生チンポを入れてやりました。
当然、そのまま2度目の中出しを決め、アルコールとSEXに酔った二人はそのまま寝てしまいました。

翌朝、眼が覚めた私は、全裸で隣に横たわる彼女を見て、また興奮してきました。
おまんこは昨日私が放出した2度目の精子をそのままにしていたので、陰毛がパリパリとなっていたのですが、中は逆に精子のお陰で潤ったままでした。
私は勃起したチンポをそのままゆっくり挿入すると、彼女を起こさないようにピストンを開始しました。
彼女はときおり
「う〜ん、あっ、はぁぁん」
と声を出すのですが、まだ覚醒していないようです。
バックから彼女の膝も立てずに挿入しているので、私のチンポ周りは彼女のお尻に密着しています。
それがまた快感で、そのままそっとピストンをしていると、さすがに彼女も眼を覚ましました。
「もう、何やってるのよ〜。」
と気だるく起きた彼女は、下半身の快感にすぐ気がつき、
「あ〜ん、馬鹿〜ん、気持ちいいじゃないの〜、あっ、あっ、あ〜ん、もっと、もっと突いてぇ〜ん」
と既にHモード全開になってきました。
そのまま3回目はバックで突き続けて、最後中出しでフィニッシュしました。

ラブホから出た二人はお互いそのまま朝帰りで家路につきました。

その後は不思議とそのような関係になることもなく、二人ともあの夜のことを忘れたかのように、これまでどおり友達づきあいをしていました。
1年後には彼女も結婚し、私も彼女の披露宴に招待されたので出席しました。
ウェディングドレスの彼女を見て、
「やっぱりこいつは可愛いなぁ、あれっきりになったのももったいなかったなぁ」
と残念な気持ちで帰宅した私の携帯にメールが届きました。

「今日は来てくれてありがとう。私もようやく結婚できました。私も○と同じ既婚者になったよ。私をいけない人妻にしないでね。これからもよろしく(ハートマーク+ラブホの絵文字)E」と意味深な内容でした。

その後、何があったかは、皆様の予想にお任せします。
女って怖いですね。

  バンドマンはおいしい
投稿No. 4909
名前 バンドマン
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2010/9/12

K校生の頃、バンドのボーカルをやっていて、当時はかなりモテた。
そのおかげで結構おいしい思いもしていた。

ある日も、教室でたまたま一人で残っていたら教室の入り口近くでちらちらとこっちを覗く女の子がいて、明らかにファンの子っぽい感じだったので、俺はニコっと笑いながら「おいで」と言って席に招いた。
俺の座る席のすぐ横まで来たものの、顔を真っ赤にしたまま無言で黙っていたので、俺は彼女をいきなり抱き寄せてキスをした。
彼女は驚いて目を丸くしていたが、一瞬うれしそうに笑みを浮かべていた。
どういうわけかその瞬間、俺の理性が吹き飛んだ。
彼女を机に押し倒し、一気に制服のボタンを外した。
ピンク色のかわいらしいブラから予想以上に大きいおっぱいがぽろんと顔を出したのでたまらず揉みしだいた。
どれくらいの間揉みまくったのか覚えていないが、すでに泣いていた彼女の横顔をよそに、俺のあそこはすでにはち切れんばかりにギンギンになり、先走り汁がパンツを濡らしていたので、もう我慢できず彼女のマ○コに一気に「ズポッ」と挿入し、オス犬のごとく狂ったように腰を振りまくった。
涙目になっている彼女を見ながら思いっきり気持ちよくなりそのままたっぷり中出し。
俺はまだ泣いている彼女のパンティで自分のチ○ポを拭き、さっさと教室を出て行った。

あの頃は本当においしい経験をたくさんさせてもらったなぁ(笑)。

  30年来の腐れ縁
投稿No. 4908
名前 つね
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2010/9/11

自分は結婚18年目、妻、子2人いる今は普通の中年男です。
今回は由香(仮名)との30年間の出来事をお書きします。

由香とは小、中学校と同じ学校で、今でも何だかんだで付き合っております。
まず小学校の時は同じクラスに2回ほどなりましたが、バレンタインのチョコをもらったぐらいで、自分はそんなに意識してはいなかったです。
ですが中学に入り自分で言うのもなんですが、結構女にモテルことに気が付き、学年で1位、2位を争うぐらいの由香以外の美人と2人ほど付き合いました。
セックスも3年の夏には済ませましたが、やはり所詮中学生同士の付き合いなので、半年ぐらいで破綻する恋愛ばかりでした。
そして3年の秋ごろには由香が小学校のときからは別人のように綺麗になった事に気が付きました。
芸能人でたとえると中山美穂と最近見かけなくなりましたが森尾由美を足して2で割ったような自分的にはどストライクの容姿でした。
多分付き合ってくれるだろうと告白しましたが、あっさり振られてしまいました。
そしてお互い違う高校に進み、自分は1年単位で女と付き合っては別れを繰り返しながら高校を卒業しました。

そして19才の夏に由香と偶然再会しました。
地元の夏祭りの日に町で偶然出会い声をかけました。
4年ぶりに合って思ったことは、さらに綺麗さに磨きがかかりメスのフェロモンをプンプン発しており、とにかく1発ぶち込みたいと思いました。
自分はちょうど女と別れて3ヶ月ほど生身の女を抱いてなかったので気合が入りました。
お互い久しぶりの対面だったのでどこか落ち着く場所で昔話でもしようという事になり、ホテルに誘うとあっさりOKの返事。
早速ホテルへ車を飛ばし10分ほどの道のりの中、隣にはいい匂いの女、自分の息子は今にも爆発しそうにギンギン。

ホテルの部屋に着き、すぐにでも押し倒したいのをしばらく我慢し昔話に花が咲く彼女。
でも自分は右から左へ。
20〜30分ほど話を聞いてもう限界。
彼女を押し倒しキスや愛撫を繰り返したら、ものの5分でアソコはトロトロになり、彼女から入れてのサイン。
ゴムを着けようとしたら「生理直前なので生でいいよ」
なんていい女なんだ〜と思い生でおもいっきり突きまくりました。
しかもアソコの締まりも抜群、感度もよく逝きまくりでした。
(自分は19才時点での女の経験は10人ほどありましたが、締まりや感度はダントツのNO.1でした。)
あまりにも気持ちよく3ヶ月ぶりのセックスという事もあり、1発目は10分ほどで中で爆発してしまいました。

出した直後、息子を抜かずにお互い余韻に浸っていたら、出してからまだ5分も経っていないのにわが息子がギンギンに回復してきて、そのまま抜かずの2発目に突入してしまいました。
今度はゆっくり慌てず攻めようと思い、30分以上時間を掛け時には激しく、時にはゆっくり、さらに途中でフェラさせながらクリを攻めたり等々たっぷりと彼女の体を堪能しました。
彼女はフェラやアナルを舐めるのも大好きみたいで、自分のお汁でベトベトの息子やアナルをおいしそうに音を立てながら舐めまくります。
さらに騎乗位では腰をウネウネに動かし、まるでジュリアナ東京で踊っているワンレン、ボディコンねーちゃん(その当時はバブル末期で大変流行っていた)みたいでした。
そして2回目も中に大放出してやると、最後は白目を向いて失神寸前でした。

10代にしてその類い稀なるエロテクニックと全身性感帯のようなこの女はどうやって生まれたのかと思い、その後しばらく話を聞いていると高校のときに2年付き合った男に仕込まれたといっておりました。
それから約1年ほど由香と付き合い、中田氏も数え切れないぐらいやりましたが、妊娠もせず、付き合って半年したころほかの女と二股同時進行が始まり、その女とも中田氏してたらすぐに妊娠してしまい、結局その女と20才の時に結婚したのが今の嫁です。
それから早18年の月日が流れ、その間チョコチョコ浮気もしましたが、由美よりエロい女には出会えませんでした。

ところが最近車のガソリンを入れに近くのガソリンスタンドによったときです。
「いらっしゃいませ〜」
と近寄ってきたのがなんと由香ではないですか。
お互いかなりびっくりして
「久しぶりだね〜」
なんて会話から始まり、自分が
「結婚してるの?」
と聞くと
「子供は1人いるけどバツ1なんだ〜」と。
2年前に旦那の借金と浮気で別れたらしい。
そこですかさず電話番号を聞くとニコニコしながら教えてくれたのです。

それから翌日にすぐ会いたいと電話をすると即OK。
子供は親に預けるのでお泊りでもいいよと・・・
やはりこの女は話が早い。
現在38才で子供を1人生んでいるので、10代のころのようにピチピチではなくなってはいるが、大人の女の色気が出ており、これはこれで中々よい感じ。
嫁には連れと飲みに行ってくるといい早速ホテルへGO〜
着いてしばらくは酒を飲みながら自分と離れていた18年間の出来事をお互い懐かしがりながら話しまた。
しかしいざセックスが始まるとエロエロ度は18年前よりもさらに磨きがかかっており驚きました。
前よりもさらに感度がよくなり、さらにアナルも旦那に調教されているではありませんか。
キスしただけでトロトロに濡れるわ、クリを少しいじっただけでイッテしまうわで、もう何でもありって感じです。
自分的には1月に1回ぐらいやれればいいかなと思って付き合い出したんですが、会ってから一週間もすると女のほうから
「次はいつやってくれるの〜そろそろ我慢の限界」
てメールが着ます。
なので1ヶ月に3回のペースでつき合わされます。
でもこの女のいいところはこちらが既婚なのを十二分にわかっているので、買い物や食事など人目に付きやすいところへは連れて行けとかはまるで言いません。
会って即ホテルってのがパターンです。
既婚の自分にとってはとてもありがたい女です。
ですがさすがに近くのホテルでヤルだけではお互い飽きそうなので、ベットの中で
「冬になったら1泊で温泉旅行でも行くか?」
と自分が言うと、うれしそうに自分の息子をパクッとくわえて離しません。
どうやらこの女とはこれからも長い付き合いになりそうです。

また何か進展があったら報告いたします。
長文、駄文をお許しください。

  叔母さんと
投稿No. 4907
名前 熟女好き
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2010/9/10

私が高校生の時の話です。
祖母宅が近くにあり時々遊びに行ってました。
祖母宅には出戻りの叔母も住んでおり年齢以上に若く見え色気もありました。
叔母も茶目っ気があり私が風呂に入っていると
『チョットは大きくなったの』
と笑いながら風呂場に入ってくることもありました。

ある夏の日、祖母宅に行くと叔母しかおらず、『買い物に行っており夕方まで帰らない』との事でした。
叔母に頼んで昼食を作ってもらったのですが、ソースをジーンズにこぼしてしまい洗濯してもらうことに。
トランクス一枚で乾くまで過ごしていたのですが、Tシャツより見える叔母のブラに興奮してしまい勃起してしまいました。
叔母はテレビを見ており自分の変化には気付いていなかったようですが、どうしても我慢できず静かにトランクスを下げて叔母を呼び振り返った時に私のチ○ポを口に刺し込みました。
一瞬叔母も唖然としたのですが
『あなたもそんな年になったのね』
って言ってフェラを始めました。
童貞だった私はビデオでしか知識もなかったので、実際の行動に興奮し1分ほどで口の中に果ててしまいました。
叔母はたっぷりと出た精液を吐き出そうとしたのですが、ティッシュなども無かったため、『ゴクッ』と喉を鳴らしなみだ目になりながら飲んでくれました。

叔母は
『こんなことを知られたら大変だから二人の秘密ね』
って笑っていましたが、その笑顔に再度興奮し出したばかりなのに勃起がおさまらず、叔母のTシャツの仲に手を居れ胸を触りジーンズを下ろそうとした時に
『私が脱ぐから』
と叔母自ら全裸になってくれました。
大きな胸と尻に興奮し、叔母を押し倒してマ○コを力いっぱい広げて眺めました。
『恥かしい』
との言葉とは逆にどんどん愛液が溢れてきて、準備ができている状況だったので
『入れたいけどどうすればよい?』
と聞くと叔母が上に乗って入れてくれました。
初セックスで興奮している状況であり締まりも良かったので直ぐにいきそうになりました。
『イク時にはちゃんと言ってね』
と言われましたが、既に我慢できない状況であり叔母が腰を振っている状態で中出ししてしまいました。
叔母も困惑した表情でしたが、それでも収まらない私はイッタ後も腰を振り続けて再度中出ししました。

3発立て続けに出して少し落ち着いてから叔母を見ると、私の出した精液を一所懸命に掻きだしていました。
『若いから凄いね!一番興味があることだからね。こんな叔母さんでもイッテくれるんだ』
って言われ、その夏はセックス三昧でした。

その後学校が始まり叔母にも新たなパートナーが出来たため関係はなくなりました。
今は正月に会う程度でセックスなどはしていません。
『子供のために見本になるような行動をとりなさい』
とか言われますが、その口で言われても説得力がないかな〜(笑)

  元彼女
投稿No. 4906
名前 ひでにい
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2010/9/9

今から10年前位かな、病院に入院してたときに知り合った彼女。
向こうも患者だったということもあり、すぐに仲良くなった。

退院後、夜中、彼女の家に。
兄貴が怖いらしくて、家は離れてるけど、ひやひやしながらエッチしてた。
ディープキスをして、彼女のあそこを舐めて、俺のをなめさせて、彼女のあそこに生で入れて、お互いがっちり正常位、バック、騎乗位。
 ギシギシいうぐらい激しかった。
ほとんど中出し、妊娠させてもいいと思ってた。
俺の家でもいままで50回位出して、同棲してエッチしまくってた。
子供は欲しかったし、彼女は中出ししても何も言わなかった 。
半年付き合い、生理がこない彼女は、気付かずお腹が少し大きくなってきた。
まさか妊娠的中してた。
5カ月目でした。

その後別れたけど、その元彼女は女の子の赤ちゃんを産んだそうです。
今では、子供は、多分小学5.6年になっていることだろう。

  堕胎・・・・
投稿No. 4905
名前 マツダ
性別
年齢 : 55
掲載日 : 2010/9/8

あれは8年前(当時47歳)の事でした。
広島に単身赴任で悶々し何処かにやらしてくれる女は居ないかとキョロキョロしてました。
下請け会社に週A出勤のパート事務をする小柄な綺麗な人妻(30代前位)がおり何とか物に出来ないかと隙を窺っていました。
彼女が住む近所の大型スーパーで仕事帰りは必ず寄る様にし会えるチャンスを狙ってたんですが、何せ大型なので出会う事もなく・・・・でした。

ある日、下請け会社に行くと彼女がこの間スーパーでお見受けしたのですが、友人と一緒だったので声を掛けなかったけど値引きされた物しか買わないの?って声を掛けてくれたんです。
もしかして俺に興味が在るのかな?ってチョット嬉しく成りました。
その日、社長との話も終わり帰ろうとすると丁度彼女も帰る所だったので送って行きましょうか?と声を掛け一緒に車に乗せました。
彼女の家は近くだったのですが、俺はスーパーに行くからと言うと、それじゃ一緒に買い物をしよと・・・・
一緒に買い物をし帰ろうとすると今日は主人は遅くなるから良かったら私が料理しましょうか?と・・・
これは絶好のチャンスだと思い、マンションに連れ込み一緒に料理をし、色んな会話をしながら手料理を頂きました。

話して観ると、ご主人とはお見合いで結婚し子供は居ないとの事だったので、子供が居ないのは寂しいよな〜と言うと、私は子供が嫌いだからお見合いの条件は子供を作らなくても了解してくれる男性を探したのよ!って・・・
丁度 友人から頂いたワインが合ったので進め、少し酔っぱらい色白な肌がピンク色に・・・・
酔って来ると旦那の愚痴を言い始めたので彼女に合わせて適当に相槌を打ってました。
最近は仕事が忙しく月一もない! 最近したのは半年前だと・・・・
勿体ないなぁ〜こんなに綺麗で美味しそうなのに・・・と歯の浮くようなセリフを言い何とかセックス出来ないかと窺ってたら、私は子供が出来ない体質なの! だからセックスは何時も生中出しよ!って・・・
これは大丈夫だと思ったのでキスをしたら受け入れてくれDKに応えてくれました。

もうそれからは止まりません!
首筋を舐め、耳を舐め、ブラジャーを取って乳房を舐め始めると、自分から服を脱ぎ全裸に・・・・
俺も負けじと全裸になり、クンニしてやると俺の頭を抱えて久しぶりだわ〜気持ち良い〜と良い声で鳴くのです。
その後69の体勢でお互いの陰部を舐めあい最高に気持ち良く・・・・彼女が逝くよーと痙攣しながら・・
逝ったら突然立ちあがり騎乗位になりチンポを掴んで自ら挿入し激しく動くのです。
下から小ぶりの乳房を愛撫したり、強く握ったり、乳首を強く弄るともっとして〜気持ち良い〜と・・・
良い鳴き声に刺激され、逝きそうに成るので逝きそうと言うとまだ駄目よ! もう少し我慢して〜と・・・
そのまま彼女は激しく腰を振り、逝くわ〜と言われたらもう限界で・・・・そのまま中に出しました。
久しぶりの生中出しは本当に気持ち良く痺れました。

その後、二人でシャワーし全裸のままで再度楽しみました。

それから週A位に頻繁に楽しみましたね!
俺は一応所長ですから時間は自由だったので、彼女のスケジュールに合わせて良い思いをさせてもらいました。

その後が在るんです。
半年位の時に彼女から妊娠したと・・・俺は妊娠しにくいんじゃないの? 俺の種か?て聞いたら旦那とは俺とする様に成ってからはしてないと言うのです。
当然に堕胎しましたが、どうも本当は子供が欲しいのだが、子供が出来ないと思ってたので、子供が要らないと言ったご主人と結婚したようなのです。
ご主人は技術系のエンジニアで仕事が忙しく相手をしてもらえないのが不満の様でした。
堕胎した後からはゴムをと言うので、ピルを飲んでのセックスしてましたが、単身赴任が終わり本社に帰るまで楽しみました。
今でも時々メールしてますが、セフレを作って楽しんでる様です。
彼女は小柄ですが裸にすると括れもある綺麗な身体で、色白な身体が興奮するとピンク色になり凄く色ぽいです。
今でも時々広島に行って楽しんでます。

  初めての中出し体験
投稿No. 4904
名前 愛妻家
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2010/9/7

初めての中出し体験を書きたいと思います。
恋人のA子との初SEXは付き合いだして2ヶ月ぐらいでした。
僕が関西、彼女が東京と遠距離だったので、その後はどちらかが相手を訪問しては、その夜は熱い夜を過ごしていました。
その時のSEXはいつもゴム出しでした。
まだ社会人になったところでお互い結婚はまだ考えておらず、妊娠にはとてもナーバスになっていました。
だからもちろん安全日、危険日問わずしっかり避妊していました。
しかしやはり僕も男の本能というやつか、ゴムをつけてのSEXがだんだん物足らなくなってきました。
A子はとても可愛くて、けっこう清純(こんな表現は最近あまり使わないか??)だったので、
「こいつを汚してやりたい。俺の精液をこいつのおま○こに流し込んでやりたい。」
という欲望が溢れてきました。

ちょうど付き合いだして1年半ぐらい経った年末大晦日の日に彼女が僕の会社の寮(といってもワンルームマンションタイプですが)にお泊りに来ました。
ちょうど彼女の家族は実家の東北に帰省しており、一人での年越しは寂しいからという理由でした。
このころ僕は彼女の生理日をだいたい覚えており、どの日程が安全日かを把握していました。
この日は生理日が近いこともあり、絶対安全日だと確信していました。
食事、お風呂と終え、恒例の年越しTV番組を見ながら、だんだん二人はその気になってきていました。
コタツで寝転んだA子に優しくキス。
そのまま舌を絡めてのディープキッスに発展したところ、もうA子の眼はトロンとしています。
その時、
「今日はゴム無しでK子を抱きたい」
と告げるとA子も
「大丈夫だと思うよ」
と即OK。
そのままベッドに移動して抱き合いました。
そしてお互い全裸となってA子の敏感な場所を中心に愛撫攻撃を加えました。
小振りですがきれいな乳房、ピンクの乳首を舌で転がして、そのまま下に移動して、クリトリスをなめ続けました。
A子はクリが弱く、
「あ〜ん、だめぇ〜。感じすぎちゃう〜。」
と僕の頭を押し戻そうとしますが、僕は腰の辺りをがっちり抱えて、なめ続けました。
そのうちA子の体はガクガクしだして、そのまま絶頂に達しました。
それを確認したところで、愛液まみれの唇でK子の唇を塞ぎ、また舌を絡めます。

長いキスの後に、
「俺のも舐めて」
とフェラを要求すると、亀頭から裏筋にかけて舌を這わしてくれました。
そのまま玉袋、アナルにいたるまでのご奉仕をしてくれました。
清純な見た目のA子がこんなサービスをしてくれるのを見ていると、興奮度はどんどん上がってきます。
そして69の体勢になると、
「あ〜ん。私たちすごくエッチなことしてるぅ。」
とA子は自分でどんどん興奮していきました。
僕はA子のおま○こに舌をねじ込み、愛液をチュウチュウ吸って、そのままアナルも舐めまわしました。
「そんなとこ汚いから嫌ぁ」
と言いましたが、A子も負けじと僕の菊門を舐め返してきます。
僕はアナル攻めに弱く、すごく感じてきたので、僕のち○ぽはこれまでにない硬さになってきました。
いよいよ初の生挿入となりました。

「生で入れるよ」
と告げると、A子は少し不安そうな顔をしましたが、
「うん」
と言ってくれました。
そして人生初の生エッチの瞬間です。
僕の赤黒い亀頭が、A子のおま○こに少しずつ消えていきます。
その瞬間をずっと見ていたくて、ゆっくりと挿入していきました。
そして根元まで入ったところで、これまでにない快感に包まれました。
これまではゴムがついていることが通常だったので、それはそれで気持ち良かったのですが、生挿入の快感といったらこれまでの人生で感じたことのない感触でした。
激しくするとすぐにイってしまいそうだったので、ゆっくりと亀頭をA子の膣にこすりつけるようにピストンをはじめました。
A子も
「う〜ん、あ〜ん、はっ、はっ、気持ちいい〜ん」
といつもより反応が良く、そのまま正常位で抱き合っていましたが、いつものように、座位、騎乗位と体位を変えていきました。
下から見上げると、おま○こに出入りしているち○ぽにはゴムがありません。
それだけで更に興奮してきました。
A子も上気した顔で必死に腰を振っています。
でも射精するときは僕が上になって精子を流し込むと決めていたので、腰を振り続けるA子を抱きしめて、再度正常位に戻りました。
そしてそのままピストン攻撃をし続けると、猛烈な射精感に襲われました。
最後いく時はいつも
「激しくする?それとも優しい方がいい?」
と聞くのが僕らの合図となっていたので、その日もA子に質問しました。
「激しくして」
という彼女のリクエストにラストスパートが掛かりました。
激しく腰を振り、あっという間に射精の瞬間を迎えました。
いつもより勢いよく(勝手にそう思っただけかも?)ドピュ、ドピュっと白濁液がA子のおま○こに送り込まれました。
男の本能でしょうか?子宮まで少しでも多くの精子を送り込みたいという気持ちからち○ぽを根元まで挿入したまま、A子を抱きしめて、激しくキスをしてやりました。

「中で出しちゃったね。中で出された感触あった?」
と聞くと、
「う〜ん、よくわかんない。」
と恥ずかしそうにA子は照れていました。
色んな体験談では、中出しをされると女の子は奥の方が精子で熱く感じるというように聞いていたので、そんな答えを期待していたのですが、残念ながらそうではなかったみたいです。
そのうちち○ぽが萎えてきて、そっと抜いたところ、A子が
「あっ!垂れる!!」
と言ったので慌てておま○こを見ました。
そしたら僕の分身がまさに逆流してきて、ベッドのシーツに垂れていました。
それを見てA子を本当に征服したという実感を得ることが出来ました。

そのまま一緒にベッドで添い寝して、翌朝(元旦に)もう一度彼女を抱いてやりました。
もう彼女はすっかり僕のものとなり、翌年の正月にプロポーズ、そして今、A子は僕の奥さんとなって2人の子供の母親となっています。
こないだも子供がまだ寝ている早朝にA子の布団に入って、朝から中出しを決めてやりました。
「もうっ!今日、中で出してもいいと思ったの?」
と聞かれたので、
「生理終わったとこだよね?」
と言ってやると、うれしそうに照れていました。
付き合いだしてから15年も経っていますが、今でもA子は可愛い彼女であり、自慢の奥さんです。
普段はなかなかSEXをさせてはくれませんが、その分いまだにオナニーをする時もA子をオナペットにすることもあり、本当によいパートナーに恵まれたと感謝しています。

  円高万歳
投稿No. 4903
名前 えみゅれーたー
性別
年齢 : 47
掲載日 : 2010/9/5

さて円高が進みいろんな問題がでていますが、こういう時こそ外貨獲得のチャンスです。
狙い目はおたく、コスプレ。
ジャパニメーションは世界でも注目され、それを目的に来日する女の子は多いのです。
しかし、急激な円高で予算がショートすることもままあります。
そういう日本ファンを助けるのも大人の務めでしょう。

彼女、メルキオーネ 長いので愛称メルクはル●センブルクのJDです。
美女とは言えませんが、スレンダーさはすごい。
ツイギーを彷彿させます。
夏休みを利用しての訪日でしたが、日程半ばで予算ショート。
ホテルをキャンセルしてドヤ街にとまることに。
私がよく利用する中華の店が近くにあり、そこに行こうとしていると、場違いな雰囲気のメルクがいました。
ご飯を誘ってみると、おどおどしながらも付いてきます。
名物の春巻きをすすめ、雑談をするうちに打ち解けてきて、事情がわかってきました。
確かにどや街の宿は安いですが、治安上問題もあり、会社の契約している単身赴任者用のマンションを貸すことにしました。
ちょっと不便な場所ですが、彼女は大喜び。
1Wで帰国するということで、清掃をきちんとする約束でした。

帰国当日、鍵を受け取りにマンションに行くと、和服スタイルのメルクが待っていました。
何かのコスプレらしいのですが、最近の作品にうとくわかりませんでした。
その姿のまま、抱きつきキスしてきます。
ブルーネット碧眼の和装というのも、気をそそり、そのまま、胸に手を入れ乳首をくりくり。
はううーーんともだええるのをいいことに襟を広げ、ピンク色の乳首にむしゃぶりつきます。
メルクの声はどんどん荒くなり、私の頭をぐっと抱え込む状態です。
ころはよしと、下に手をやると下着も着けておらず、いきなりぬるっという感じ。
袴を脱がし、まんぐりがえしの体勢にもっていき、クンニ。
陰毛は癖もなくまっすぐの剛毛ですが、割れ目は色素の沈着もなく、きれいなピン色。
メルクが絶頂に達するまで、舐めまくりました。
気を失ったように呆けているメルクを抱え生挿入です。
しかしなかなか入りません。
きつい中をぐいいと押し込むとぶっちと何かがさけた感じがします。
そのままピストンを繰り返し、折れそうな腰をぐっとつかんで、どばっと中だし。

めるくは冬も来日するそうで、今から楽しみです。

  サイトで
投稿No. 4902
名前 ゆみ
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2010/9/3

あるサイトで知り合った21歳の男の子、彼は童貞でした。
メールでやりとりしているうちに
『ゆみさん童貞もらってください』
と言われたんですが
『せっかくだから好きな人にあげたら?』
断っていました。

それから何ヵ月日後、久しぶりに彼からメールが...
どうやらまだ卒業出来ずにいるらしく、なんだか可愛そうになって
『じゃあ、一回だけなら』
と卒業のお手伝いをすることになりました。

お手伝いの当日、駅で待ち合わせてそのままホテルへ
私、リードするの苦手で...
『お風呂入る?』
『任せます』
『私は家出る前に入ってきたけど』
『僕も入ってきました』
『じゃあ、まいっか?』
そんなやりとりをし、んーどうやってはじめようか...
と思いベットに座ると、我慢できなかったのかキスしてきました。
どうやら、リードしてあげなくても大丈夫そうです。
ぎこちない手つきで服を脱がされ、私の体を触ってます。
その手が明らかに震えているんです。
なんだか、可愛くなっちゃってとりあえず、彼のやりたいようにさせておいて、一通り私の体を撫で回し、舐め回し...

今度は私の番です。
膝立ちの彼の乳首を舐めながら大きくなっているおちんちんをゆっくり扱きます。
すると彼の口から声が漏れます。
彼を寝かせ、右手で扱きながら、舌で優しくタマタマを転がしていると、彼が右手を止め
『出ちゃいますよ』
『出してもいいよ』
『ゆみさんの中に挿れたいです』
『もう挿れさせてください』
彼の希望での体位、正常位で童貞卒業。
ぎこちない腰の動きでしたがそれなりに気持ちよく
『ゆみさん出ます』
『いいよ中にいっぱい出してね』
『でも、ゴムしてない...』
私は足を絡めて
『あっ...』

ドクッドクッドクッ

大量に出ています、それもかなり大量に。

『いっぱい出たね、気持ちよかった?』
『あっありがとうございます』
私も気持ちよかったのでごほうびにお掃除フェラ。
しばらく口に含んでいると見事に復活。
さっきはフェラする前に挿入しちゃったのでそのままフェラ。
『ゆみさんいきそうです』
『じゃあ私の中でイって』
今度はバックで挿入、騎乗位もして、最後は正常位でフィニッシュ。
『ゆみさんありがとうございます』
『いいよ、またしようね』

あれから一年、彼とたくさんセックスを楽しみました。
『◯◯くん、私、妊娠しちゃった』

  ソープランド
投稿No. 4901
名前 中洲
性別
年齢 : 49
掲載日 : 2010/9/2

中洲のソープランドに24時過ぎ(電気消えてすぐ)に入店。
70分2万円。
二人のうちサービスがいいというレ○○さんで。
30代前半、髪長くむかしかわいかった感じ。
おしゃべり多く、タッチもキスもなし。
椅子で洗って、離れて入浴。
ベッドで開始。
完全受け身。
乳首をなめてられ勃起。
うまい生フェラで「行きそう」というとそのまま騎乗位で生挿入。
無言で思い切り腰を振られて15秒で昇天。
ティッシュで念入りに拭かれてまたおしゃべり。
入浴して終了。
こういう生はあまり面白くなかった。

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