| ■ X才と同棲中 |
| 投稿No. | : 460 | |
| 名前 | : まこと | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2003/3/21 |
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先週の土曜日の夜中、ナンパ待ちの女の子を探してぶらついてました。 友達が急に来れなくなったので一人でナンパすることになりました。 基本的に夜に歩いて女の子は2人組以上が多いので半分あきらめていました。 人も少なくなったのであきらめて帰ろうとしたら、大きなバックをもったジャージ姿のあきらかに家出少女と判る女の子が地面に体育座りをしてました。 子供っぽいなーっと思ったんですが、収穫が無いからダメ元で声をかけました。 案の定、家出だったらしく、電車で2時間ほどの町に住んでいて、2、3日前に出てきて彼氏の家に泊まっていたらしいのですが、彼氏の女関係の問題で暴力を振るわれて逃げてきたそうです。 名前はマミ、身長150くらいの目の大きい、かわいい女の子で年はX才です。 あきらかに未成年っぽいので飲み屋にも連れて行けず、飲み足りなかったのでコンビニで酒を仕入れ、アパートに連れ帰りました。 風呂に入りたいと言うので、風呂をためて、着替えも貸してあげました。 その間に彼女の服を洗濯してあげました。 ビールを飲みながら洗濯していると「ありがとう」と言いながら浴室から出てきました。 私の大きめの服を着て、しかも中身はノーパン、ノーブラ。 ロリ好きの私には堪らないシチュエーションです。 マミにもビールを渡しながら、洗濯物を干していると、マミが「あっ」と声を上げました。 私が彼女の下着を干しているのを見て 「恥ずかしいからマミが干すよー」と私から下着を奪いました。 少し、照れているようですが「まことさん、いい人だね」と信用させる事に成功しました。 私はなんとかエッチしようと酒をすすめ酔っぱらわせました。 いろいろ話をしながらゲームをしたりして、密着し始めたのでキスをしました。 マミの方から舌を入れてきたので後はやるだけ。 パジャマを脱がせると、小振りのかわいい胸と毛の薄い恥部。 乳首を舌先で舐めてあげると 「イヤンッ」とアニメのキャラのような子供っぽい声を出しました。 キスをしながら乳首を指先でつまんで愛撫しながらクリをやさしくなぞってあげると息が荒くなってきます。 「オナニーとかするの?」と少しいじわるな質問をすると 「たまにアソコさわるの。気持ちいいから」と正直に答えてくれました。 少しずつ指を1本マミの膣に入れました。 指を締め付けてきます。 指を振動させると 「気持ちいいよ。」と言いながら、愛液を出してきます。 私のチンチンを手でしごくよう頼んだら 「口でしてあげる」と積極的に舐めてくれました。 彼氏の教育がいいのか、なかなか上手です。 タマ袋吸って、アナルを舐めてくれた時は、感動モンでした。 「まことさんのおっきいねー」としごきながら私を褒めてくれました。 マミのアソコも濡れてきたので 「入れていい?」と聞くと 「彼氏としかしたことないから入るかな?」と心配そうです。 足を全開で広げ、綺麗なアソコに亀頭を埋めました。 「んっ」とピクンと反応し、少しずつ私のチンチンを受け入れてくれます。 「痛いか?」と聞くと 「大丈夫。でも、ゆっくり入れてね。」と懸命に耐えてくれてます。 根本まで入れると余裕で子宮に亀頭が当たります。 「ふうっ」とマミはため息をつきながら 「全部、入った?」と聞いてきたので、マミの手をアソコに持っていき確認させました。 「入ってんだ?よかった。」と言ってくれました。 ゆっくりと腰を振り、腰の動きを徐々に大きくすると痛みは無いのか 「気持ちいいよ。お腹に当たってるよ。」と感じてくれています。 奥が気持ちいい人なんだなと思ったので、亀頭を子宮に押し付けるようピストンしました。 「いいよー。もっと。もっとしてー。」とアニメ声で喘いで来るので、更に興奮しました。 ロリ体系で去年まで○学生。その口からは女の悦びの声。ギャップが私のスケベ心をくすぐります。 もっと、卑猥なことをしたくなったのでアソコがマミに見えるように腰を上げました。 マミに見えるようにチンチンを出し入れすると 「出てる。入ってる。すごいよー。」と興奮してくれました。 締め付けも指1本でキツキツだったから隙間が無いほどのシマリ具合。 射精を我慢するのが大変でした。 射精しそうになると一旦、動きを止め、体位を騎上位、バックと変え、なんとか耐えました。 バックでガンガン突いてあげると 「まことさん。もう限界。出して。」と悲鳴をあげ始めました。 「痛いのか?」と聞くと 「ううん。気持ち良すぎて苦しいの。出して。」と鳥肌を立てながら泣きそうな声をあげています。 射精を堪えるのも限界だったので正常位に体位を変え、ディープキスで舌をからめながらフィニッシュ。 射精した瞬間、マミもイッタようで、マミのアソコがキュッと更に閉まったようでした。 最高の射精でした。 そのまま抜かずにキスをしていると、 「なんかマミの中で大きくなってきたよ」とうれしそうに言ってきました。 そのまま、2回戦突入。 今度は、1回目の精子がローションの役目をしてくれてズルズルだったので、最初から全開で腰を振りました。 マミも「さっきより気持ちいい。もっと、強くしてー」と完全にエロモード。 騎上位で自分で腰を振っています。 「ねえ、気持ちいい?」と言ってきたので、年下に主導権を握られるとシャレにならないのでこっちも攻撃を再開です。 バックでマミの手をつかみながら亀頭をマミの子宮にブチ当てました。 奥に亀頭が当たるたびにマミの小さな体がのけぞります。 その光景に満足したので「また、出すぞ」とマミの耳もとで告げると 「いっぱい出して。」と息を切らしながらOKの返答。 マミのアソコが再びキュッと締まったのと同時に発射。 やはり、最高の締まりです。 射精感を味わいながらマミにキスをしました。 2回分の精子を受け止めたマミのアソコはドロドロに汚れてました。 2人で風呂に入り、洗いっこをしながら、 「しばらくここに置いてもらっていいかな?」とマミからの申し出を快く了承し、今も家にいます。 私的には、春休み中は置いておこうと思っています。 そろそろ、アナルも開発しようと通販サイトで物色する毎日です。 |
| ■ 借金の為 |
| 投稿No. | : 459 | |
| 名前 | : y美 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2003/3/21 |
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結婚して2年になる主婦で、子供はまだ居ません。 主人は31歳になり以前から株をやっていましたが、去年からだいぶ損をして知り合いから借金をしている様でした。 3月2日から主人が今月末まで出張で留守になって居る時、4日の夕方男の人が3人来て 「借金の返済をしてくれ」と言って来たので、 「主人が居ないので帰ってきてからにしてください」と言ったけど、 「今日返して貰う約束だ」といって家で待たせて貰うと上がって来てしまいました。 「私は今月末迄帰りません」と言うと、 「3人で350万も貸していて俺達も困っている」と言われ、押し問答をしていると1人の人が 「それじゃ奥さんの体で払え」と、私の手を引っ張り転げた私のブラウスを両側に引き裂きました。 他の2人は見ているだけでしたが、ブラウスを破かれスカ−トがめくれ下着が見えてしまうと、残りの2人も私に襲い掛かってきて全部脱がされてしまいました。 それから3人に体中を触られキスやあれを口で舐めさせられ、最後に私の中に男性自身を入れようとして来たので、抵抗したけど2人に押さえられ1人が私のアソコに唾をつけ、とうとう犯されてしまいました。 一番奥まで入れられて私は観念して抵抗するのをやめると、私の両手を押さえていた人が、 「こんな美人の奥さんの犯られているところ、俺デジカメ持っているから口封じに写真撮って置くか」といってカバンからカメラを出して私の犯されている所や、入れられて居る所を撮られてしまいました。 私は写真は撮らないようにたのみましたが駄目でした。 その後その人が動き出し 「俺出そうだけど、中に出しても良いかな奥さん」と言われ、 「中だけは絶対だめです外にしてください」と言ったけど残りの2人が 「利息分だから、中に出させてやんなよ、奥さん」というと私を犯していた人は 「それもそうだな。奥さん中に出させてもらうよ」と言ったので 「私は中は駄目です、許してくださいお金は必ず返します」と言ったけど直ぐに速く動き出しとうとう中に出されてしまいました。 その後続けて2人にも犯され中に出されてしまいました。 残りの2人に犯されているところも全部写真を顔まで入れて撮られてしまい、アソコから男の人の精液が出て来るところも写され、3人が帰るとき写した写真を全部見せられて私は何もいえませんでした。 そして、3人は「ご主人が帰ってくる迄は利息を払って貰うから」といって帰り、今日まで毎日3人が交代で来て私を犯し、その度中だしされています。 主人にはとてもいえません。 だけど本当だと15日頃生理が来るはずだけどまだ来ません。 今は犯されることより妊娠が心配です。 明日も又誰か来て犯されると思うと逃げ出したいけど、直ぐ家に入れないと写真を旦那に見せると言われ仕方なく家に入れています。 でも私は3人に犯されていても、一度も感じていません。 それだけが私にとって救いです。 |
| ■ 高校の時 |
| 投稿No. | : 458 | |
| 名前 | : GB | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2003/3/21 |
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高1の時クラスで小柄で可愛いタイプの「なつ」って娘がいた。 実は体育祭の後のコンパで酔わせて10人くらいで輪姦しちゃったんだけど、その時初めてだったにも関わらず途中から感じまくって、以降高校の間中しょっちゅう輪姦・中出ししてた。 身長が150cmくらいの色白の子で大人しめの子で、髪も染めてない地味可愛いタイプだっただけに、ロリ好きな奴が特に喜んで、一番多い時は多分25人位いたと思う。 裸の男の群れの中で制服(ブレザー系)の小柄な女の子が揉みくちゃにされて、脱がされていったりマ○コと口に同時に入れたり、大して大きくないオッパイでパイズリさせたりして彼女に出来ない事をしまくり飽きなかった。 金曜の夜から友達の親に借りてもらってるマンションに集まって、皆で週末中犯しまくり。 みんな生でチンコ入れてそのまま射精してた。 妊娠させたらどうしようって考えもあったけど、現場の異常な興奮にそんな考えはぶっ飛んでたと思う。 一番凄かったのはマ○コに入れて犯してる時に横向かせて、ケツにも入れてどっちにも中出ししてやった時はさすがに泣いてた(笑) 結局、誰かからバレてなつは転校して行ったけど(俺らにお咎めは無かった)、今でもたまに友達と会うとその時の話題で盛り上がるよ。 |
| ■ 19才大学生に朝まで中出し |
| 投稿No. | : 457 | |
| 名前 | : 中出し12号 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2003/3/19 |
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昨夜、出張先で出会った。 飲み屋でバイトしている19才の大学生に中出しした。 居酒屋で食べて飲んで、その後、偶然入ったショットバー形式の店で可愛い大学生がバイトしていた。 客も少なく会話も弾んだ。 バイト上がっても、一緒に飲んだ。 彼女の酔いも有ってか、私が泊まっているホテルに泊めてくれという。 フロントもうるさくないホテルだし、連れ込んだ。 途中コンドームを買うとか言わないところを見ると最低限でも生は承諾済だなと考えた。 からみの前に一緒にお風呂に入ると言う。 酔いを覚ましたいらしい。 脱いだら驚きのナイススタイル。 胸も好みの小さな良い形だ、乳首が立っても小さくピンクだ。 白い肌、くびれたウエスト、完璧なロリ体形だ。 仲良く入浴してディープキス。 マンコの周りだけ剃毛させてくれた。 上がっていきなり大股開き。 余分な毛を剃った綺麗なビラビラを近くで見せてもらい、十分舐めさせてもらった。 指を奥まで入れたら、もっと激しくと言う。 激しくしたら、彼女はイってしまった。 イっている余韻の間にマンコに入れた。 彼女も濡れ濡れで狭いながらも、すんなり入った。 可愛い顔して、正上位からも激しく腰を動かす。 何も知らないウブな顔して悶えまくる。 その格差がたまらない。 しきりに 「大きい、奥に当たる、太い」を繰り返していた。 「大きいチンチンに憧れていたんです」と白状した。 当然中出し出来ると確信していたが、 「中に出すよ!!!」 「出して、いっぱい出して、マンコの中に出して!!」 隣に迷惑かけるくらい大声で叫んだ。 膣内射精。 一息ついて、バックから責めた。 「大きいチンポで犯して下さい、中出しして下さい」と、可愛い声で言いだした。 ウブに見えて好きモノか? 当然、膣内射精。 小さな身体を抱きながら、睡眠をとった。 6時前に目が覚めた。 まだ眠っている彼女のマンコに、いきなり挿入した。 まだ濡れていたので、すんなり入った。 入れられて驚くかと思っていたが、 「こうやって犯されて目を覚ますのって、とっても気持ちいい」と嬉しい反応だ。 それから長い時間、3時間位は入れたままでいた。 その間、抱き合ったり、激しく動いたり、持続した。 最後も膣内射精。 チェックアウトぎりぎりまでじゃれ合って、慌てて着替えてホテルを出た。 その地区に行ったら、また会う約束をした。 彼女も気に入ってくれたみたいだ。 「また大きいチンポで犯して下さい」と別れ際に言ってくれた。 嬉しい限りだね!! 彼女の安全日で仕事の予定が決まる事になりそうだ。 |
| ■ 処女 |
| 投稿No. | : 456 | |
| 名前 | : ちんかす | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2003/3/19 |
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去年の事ですが投稿します。 みえこは会社の高卒の新入社員で3歳上の彼氏がいるらしいが…なぜか入社当日から俺に良くなついてきた。 「私、八景島シーパラダイスに行った事ないの〜」 「連れて行ってください!!」と、何度もしつこくせがむので仕方なく連れて行く事にした…。 帰りに、みえこが、体調を崩して横になりたいと言い出すので途中のサービスエリアで1時間休憩したが… 結局直らず時計を見たら夜10時を過ぎていたので家路を急ぐのを諦めホテルに泊まる事にした。 (めんどくせ〜な…早く家に帰りたかったのに…迷惑な話だぜ…) 土浦北インターを降りて空いてるホテルを探すが…さすがに土曜日の夜…どこも空いてなくて… 結局、ちょっと割高だが街中のビジネスホテルに泊まる事になった… (なんで、こんな奴とホテルに泊まらなきゃいけないんだよ…この時は全く下心など無かった…) ホテルに入ると、みえこはすぐにベットで深い眠りに入り、俺はしばらくソファーでテレビを見ていたが…いつのまにか寝ていたらしく目を覚ますと3時半になっていた… ベットを見ると、みえこはまだ深い眠りの中…上半身が布団から出ているのでふとんを掛けようと思いベットヘ… 布団を掛けようとしたら…ちょっとイタズラ心が働いて…シャツの上から軽くオッパイを揉んでみた…そしたら… (デカイ!!巨乳だ!!) 今まで全く…みえこに興味が無くて気付かなかったが…とにかくデカイ… 俺はオッパイを生で見たくなり、激しくなった胸の鼓動を押さえて気付かれ無いようにゆっくりとシャツをめくっると… ブラジャーの上からもはっきりと確認できる巨乳が俺の目の前に飛び込んで来た… みえこをチラッと見ると、まだ深い眠りの中… (こんな子供がこんな巨乳だなんて…信じられね〜よな…でも…良く見ると結構可愛いな〜) そして、いよいよ生乳へ…とブラジャーへ震える手を掛けようとしたら…オッパイが可愛そうなくらい強く締め付けている… (無理にブラジャーをめくったら絶対に目を覚ますよな〜かといって、背中のホックなんて…どうしよう…くそ〜もったいないな〜) 生乳を半ば諦めながら…ブラジャー越しに軽く揉みながらブラジャーを良く見ると運良くフロントホック!! (すげーラッキー!!これなら気付かれないですむ!!) 何のためらいも無く胸の谷間のホックを外すと…綺麗な大きすぎる巨乳がブラジャーを弾き飛ばして大きく揺れながら現れた。 まだ揺れてる巨乳を俺は両手で捕まえて気付かれない様にゆっくりと揉んでみた… みえこのオッパイは創造以上に大きくて、柔らかくて、でも張りがあって、乳首は綺麗なピンク色で、暖かいオッパイだった… 俺は両手でオッパイを揉みながら、綺麗な乳首に触れると寝ているのに立ってきた…そして俺は…巨乳に顔をうずめた… 「う〜ん…・あぁ〜ん…」と、みえこが声を上げたので、目を覚ましたと思ってビックリして…オッパイから手を放した… でも…みえこは乳首を立たせたまま…まだ寝息を立てて寝ていた。 (をお!!ビックリした…寝てるのに感じてんのかな〜) (それにしても…すげ〜大きくて…柔らかくて…暖かい…オッパイだ〜ヤリテ〜) (いいな〜みえこの彼氏は…こんな綺麗なオッパイで好きなだけ遊べるんだもんな〜) 俺はみえこのオッパイを両手で優しく揉んだり…ワシ掴みにして綺麗な乳首を口に含み舌で転がしたり吸ったりしてるうちに… いつしか…俺は我を忘れて…みえこの巨乳に激しくむさぼり付いて… みえこの可愛い太股の間に入りズボン越しにチンチンをみえこの股間にパンティーの上から押し当てて激しく動かしていたら… 「や、何してるの!!」 「や、やめて下さい!!」 と、当然だがみえこが目を覚まして俺をはねのけよううとしたが…さすがに小さい女の子…俺はみえこの上に乗ったままだった… (やべ〜そりゃあ起きるわな〜やりすぎた…どうしよう…畜生!!ヤッチまえ!!) と、俺は開き直り…俺はみえこの両手をしっかりと押さえて乳首に吸い付いた… 「イヤ!!ダメ!!ダメだって!!やめてェ〜!!」 「まだ、早過ぎるよ〜!!」 と、大きな声をあげて騒ぎ出し意味深な事を叫びながら俺の頭を強く叩きはじめた… 俺は、みえこがあまりにもデカイ声で騒ぐので黙らそうと…みえこの唇にキスをして口をふさいだ… すると頭を叩くのを止めて俺のキスに応じ俺が入れた舌に自分の舌を絡めながら俺の唇に吸い付いて来た。 俺はおとなしくなったみえこの巨乳を優しく揉みながら…さらに激しいキスを続けるとみえこは俺の背中に手を回し強く抱きしめて来た… そして俺はみえこの巨乳を両手でワシ掴みにして感じている綺麗な乳首に吸い付いて舌で激しく舐め始めた… 「あん…う〜ん…はっ…あん…」 と、みえこは完全に感じながら俺の頭を自分の巨乳に強く押し付けた… 俺は巨乳に吸い付きながらゆっつくりとスカートの中に手を伸ばし… かなり感じているらしくすっかり濡れているパンティー越しにオマンコを擦り始めると… 「ヤダ!!だめなの〜お」 と、急に我に帰ったみえこは可愛い太股で俺の手を強く挟み…俺の背中を強く叩き始めた… 俺は頭に来たのでみえこの太股に挟まれている手を強引に引き抜き無理やりパンティーの中に手を入れてビショビショに濡れているオマンコを激しく揉んだ… 「だ…め…はぁ…あん…はぁ…」 と、感じながら徐々に叩くのを止め俺の頭を巨乳に押し付けてきた… 俺はオマンコを優しく擦りながらみえこに濃厚なキスをすると… 可愛い太股の抵抗が無くなったので一気にパンティーを下ろし指をオマンコの割れ目に挟み優しく動かした… すると可愛いオマンコはキュッと俺の指を締め付けながら俺の指をビショビショに濡らした… そして、すこし抵抗したがスカートを脱がして可愛い太股を両腕で抱え、みえこの股間に顔を近づけると、ビショビショに濡れてうっすらとしか毛がはえてない綺麗な縦線しかないオマンコが… 俺はその綺麗なピンク色のみえこのオマンコを指で広げて、完全に膨れているクリトリスを優しく舌で愛撫した… 「はぁん…はっ…はっ…あん…」 と、さらに感じながら可愛い太股と両手で俺の頭を自分のオマンコに押し付けて、可愛らしく腰を浮かしてさらに激しく濡れてきた… (こんなに濡れてんだ…挿入OKってことだろう…どれ行くか!!) 俺は服を脱ぎ、もうすでにギンギンのチンチンでみえこのオマンコをに押し当てて激しく刺激した。 「はっ…いやっ…」 と、小さい声で少し抵抗したがすぐに観念したらしく…顔を向こうに向け自分から両足を広げ挿入を要求した… (なんだかんだ嫌がってたくせに、結構好きなんだな…こんな巨乳だもん彼氏とやりまくってだろうな〜) 俺は彼氏に嫉妬しながら…そしていよいよ挿入!! (ん…イテテテ…おかしい…入らね〜…まさか…処女?) 何度入れようとしてもきつくて入らない…あせりながらみえこを見ると 「ダメ!!い!!痛っ…い!!やっぱりダメ〜」 と、声をあげながら涙を流しながら、みえこは俺のチンチンの挿入を拒むように俺の腰を強く両手で押さえつけていた… (やっぱり…処女かよ…こんな巨乳なのに…信じらんね〜) 「初めてなの?」 俺はとりあえず聞くと…顔を真っ赤にしてうなずいた… (そりゃそうだよな…良く考えたら少し前まで女子高生だったんだもん…処女がいてもおかしくね〜よな) 「今まで誰にも身体触られた事無いし…裸見せたことないもん」 と、真っ赤になった顔を両手で隠しながらみえこが言った… (なんだよ…彼氏は今まで何やってたんだよ…こんな巨乳目の前にして…もったいね〜な…) (まずいよな〜当然彼氏もみえこが処女だと思ってるだろうし…処女じゃなくなってたら…やばいよな〜) 本格的に諦めモードに入りながらみえこを見ると、俺に揉みクシャにされたオッパイとビショビショに舐めまわされたオマンコが… (あ〜もうここまでしたんだ…ここで止めたら一生後悔するぜ…やっちまえ…) と、開き直りみえこの上にまたがりチンチンを無理矢理咥えさせ、俺は緊張してるオマンコを優しく舐めまわした…早い話が69を始めた みえこは最初はビックリしてただ咥えているだけだったが、その内訳も解らずしゃぶってくれた…それがなぜか気持ち良かった 「あん…はっ…あん…あん…」 と、みえこはかなり感じているみたいで…ちんちんを握り締めながらオマンコをさらに激しく濡らした… そして、俺はみえこの太股を両腕でかかえ、オマンコにチンチンを押し当て当て再びみえこに挿入を開始した… みえこの太股押さえつけ…ビショビショのオマンコにみえこの唾液でいっぱいのチンチンをゆっくりと挿入…… 頭が入れば後は簡単だった…一気に置くまで挿入!!処女膜の破れる感覚が俺のチンチンを刺激した… 「あっ!!いっ!!いっ!!」 と、身をのけぞらして痛がりながら自分の股間を強く両手で押さえてるみえこを見守り… 必死で痛みをこらえてるみえこの身体の震えが納まるのを奥まで入れた状態で待った… たった今、処女を喪失したばかりのオマンコは俺のチンチンを強く締め付け…激しく鼓動しながら赤い物を流しはじめた… みえこの震えが納まったので俺はみえこを抱きしめキスをしながら優しく腰を動かした… 「あん…いっ…はっ…いっ…」 と、みえこは痛さを我慢しながら俺に強く抱きついて俺の唇に吸い付いてきた… 俺はみえこの唇の中で舌を絡め…巨乳を優しく揉みながら…腰を動かし続けた… さすが…男の物を初めて咥えたオマンコは、腰を動かすたびに痛いくらい俺のチンチンを締め付けてくる… 「あん…はん…はっ…あん…」 と、みえこはようやく痛さが薄れ快感を感じ始めたらしく…さらに俺のチンチンを締め付けながら巨乳を押し上げて来た… 俺は、巨乳を両手で揉みながらピンク色の乳首に吸い付き舐めまわし…さらに激しく揉み乳首を指で刺激すると… みえこのオマンコはさらに感じながら俺のチンチンを締め付け…激しく腰を動かすと俺の股間に暖かい液体がさらに流れ出した… 俺は最高な気分になり巨乳にむさぼりつきながら激しく腰を動かし初体験のオマンコの中にイキそうになると… 「あん…なに…はっ…あん…はぁん…やだ…あん…うっ…」 と、イッたらしく俺に激しく抱き着いて俺のチンチンを最高に締め付けながら俺の股間に大量の液体を噴出した果てた… そして、すぐに俺は巨乳をワシ掴みにしながら巨乳に顔を埋めて…初体験のみえこのオマンコの中でイッタ… しばらく放心状態のみえこは…ようやく我に帰り…自分の愛液と赤い液体と俺の白い液体が流れ出しているオマンコを見つめ… 「初めてなのに…中に出しちゃったの…」 と、言った…時計を見ると7時30分になっていた。 |
| ■ 酔わせて連れこんで中出し |
| 投稿No. | : 455 | |
| 名前 | : ばく | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2003/3/17 |
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仕事で知り合った女性、打ち上げの席で私は社長という立場を利用し二次会の後こっそりその子を誘い出し、二人っきりで飲みに行きました。 そこでカクテルをすすめ、3杯くらい強引に飲ませました。 ろれつが回らなくなり、立ち上がると少しふらふらしています。 お店を出て、タクシーに乗りラブホテル街へ、タクシーを降りそのままホテルへ。 入る時は嫌がってましたが、 「俺に恥じをかかせるのか?」と少し強い口調で、仕事のことと酔いも手伝ってか足取りは思いものの部屋へと。 入ってしまえばこちらのもの。 先ほど飲んでいる時に聞くと婚約中とか、他の男の女を犯すというシチュエーションに興奮し、ベッドに横たえすぐに服の上から身体中を触りまくりました。 半べそをかきながら抵抗しません。 それではと思いじっくりと責めることに。 徐々に服を脱がせ身体中を舐めまくりました。 だんだん感じてきたのですが声を必死にださないように耐えています。 とうとう我慢できなくなったのか理性が崩壊したのか悶え始めました。 服を全て脱がしアソコに舌をつけた瞬間はビクっと震え相当感じているみたいでした。 そして生で挿入、スゴイいやがりましたが一瞬のうちにずぶりといきました。 身体をよじりいやがっていましたが、肩を引き寄せ抜けないように。 その子が身をよじることで気持ち良くなり、またいやがっている姿に興奮しました。 「外に出すから大丈夫」と声をかけ、あきらめたのか今度はこちらの腰の動きに合わせて声を出すようになりました。 何度か体位を変え責めつづけました。 最後は正常位になり肩を抱えてフィニッシュが近くなってくると 「お願いだから中には出さないで」と、お構いなしに責めつづけ 「ダメだ中にでてしまう」と言うと、 「お願い・・・」とスゴク不安そうな顔と必死に逃れようとしている。 がっしりと抱えアゲ、更に突き上げついに奥深くに中出し、温かいのもを感じたのか、「いや〜」と言う大声をあげぐったりしてしまった。 中出しはいやがる女の顔と出された後の屈辱に満ちた顔があってこその快感。 出された後も必死抜こうと身をよじるがそれも許さない。とうとう諦め顔をそむけ涙を流している。 スゴイ快感だった。 終わってしまえば「早く着替えろ」とか「一緒にホテルに入ったじゃないか」と言って屈辱感を更にあおる。 別れ際には「きみが誘ったんだよ」と言い、「もしばれたら仕事がパアだよ」と脅し、タクシー代だけ持たせ私はとっとと一人で帰ってしまった。 その後その子とは会っていない。 その子の会社の人間に聞くと結婚のため辞めたらしい。 相手の男性は同じ会社の人間で名前まで聞いた。 その子のメールアドレス宛てにまた会おうとメールを書いた。 実はあの日こっそり情事を録音していた。 「中に出さないで」という声と「○○くんと結婚おめでとう」というメッセージを添えて。 どのような返事が来るか楽しみだ。 |
| ■ 婚約中の彼女が・・・ |
| 投稿No. | : 454 | |
| 名前 | : とも | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2003/3/17 |
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兵庫に住むともです。 27歳の僕の彼女で婚約者である美貴は25歳。 彼女とは少し家が離れているので、会うのは週末でほとんど土日は一緒にいる。 今までの男性経験も少なく(初体験後の二人目)、僕とエッチしてからイクことを覚えた。 エッチに満足していて、毎週デートをしていることと、美貴が清楚で素朴であることで絶対浮気がないと確信していた。 ところが今週の金曜日・・・ 仕事がかなり早く終わったので、 「彼女の会社まで迎えに行ってびっくりさせよう。今日は何も予定がないって電話で言っていたなぁ」と思い、車を職場のある神戸まで走らせた。 17時前までに着いたのでビルの向かい側に車を止めて待っていた。 18時過ぎに彼女が会社から出てきたので、 「今日は会える?」とメールをすると 「女友達とご飯食べるから」と断りメールが。 あきらめて帰ろうとした時、黒いBMWがすーっと止まり、彼女が乗った。 間違いなく運転していたのは男性だった。 何が起こったのかよくわからなかったが急いで、エンジンをかけ黒いBMWを追ってしまった。 車はレストランに入り、彼女と男性は入っていった。 しかも手をつないで。 180cm近くありそうな男性が145cmくらいの美貴の体を抱き寄せるようにして。 食事が終わるまで近くに車を止め、ずっと待っていた。 今考えるとストーカーに近い行為だけどその時は全く考える余裕がなかった。 20時頃レストランから出てきた二人は再びBMWに乗り、20分ほど走って住宅地に入っていった。 そして、マンションの駐車場に入っていったので、見失わないよう急いで路駐できそうなところに車を止めマンションの入り口に駆け寄るとゆっくりと移動したエレベーターは10階で止まった。 部屋を見失うと焦り、急いで外に出て10階を見ていると一番西端の部屋の電気がついたのでしばらく外で待つことに・・・ 1時間ほど車の中から部屋の明かりを見ていると部屋の電気が消えた。 10分ほど消えた部屋を見つめていると自分の心臓が口から出るかと思うほどドキドキしていた。 僕は自然とエレベーターを上り、その部屋の入り口に立っていた。 ブザーに指をかけて押そうとしたが勇気がなかった。 ゆっくりドアノブを引くと鍵がなんとかかっていなかった。 「ここまでしたら犯罪」と思いつつ、気持ちを抑えることができなかった。 ドアをゆっくりと開け、靴を脱ごうとすると中から「ピチャッピチャッ」という音がしてきた。 耳を澄ますと 「あっ、気持ちいい。すごいよ、す、すごい・・・ああっ、あっ」と色っぽい美貴の声が聞こえてきた。 もう頭の中は真っ白。 目が少し暗闇に慣れてきたのでゆっくりと奥に進む。 リビングの戸が少し開いているので覘いてみると、テーブルの上にはワイングラスが2つとボトル。 そして少し離れた所では、全裸になった美貴と男がフラットになったソファーの上で抱き合っていた。 ちょうど二人の後ろから見る形となり、男の後頭部と彼女のお○んこが露になって見える。 男が美貴の両脚をM字型に開き、あらわになった花弁をピチャピチャなめていた。 電気が消えた10分の間にもう二人はかなり求め合ったようで、クリトリスを吸われた彼女の体はビクッビクッと痙攣していた。 彼女にクリトリスでイクことを覚えさせたのは僕だが、明らかに僕のときと様子が違う。 男は長時間美貴のクリトリスに吸い付き、 「クリトリス・・・ああっ!だめぇ!」と3,4回イっていた。 美貴のお○んこから男が口を離し 「もう入れるよ」と言うと、美貴は体を起こし 「まだダメ」と言って男のペニスにむしゃぶりついた。 すごく大きいペニスだった。 20cmほどの長さでサランラップの芯ほどありそうな太いペニスを、美貴は両手で軽く挟み、美味しそうに小さな口でほおばっていた。 玉袋から肉棒までゆっくりと時間をかけてペニスに舌を上下して這わした。 隆々と勃起したペニスを美貴のヴァギナにあてがった男は、ゆっくりと小柄の美貴の上に被さり、二人はつながった。美貴の唾液でヌルヌルとした太い生ペニスが美貴のヴァギナにゆっくりと沈んでいく・・・ めりめりと音がしそうな美貴のヴァギナは入り口も狭く浅いが、大きな男のペニスをすべて包み込んでいった。 ゆっくりとペニスが美貴の中に入っていくと同時に美貴のヴァギナからは大量の愛液が溢れだしていた。 20cmの生ペニスが根元まで収まった後、太いペニスがゆっくりと動き出した。 「あっ、あっ、あっ、すごい、いい」・・・ヌメヌメと光る生ペニスを挿入するスピードを男は変えながら美貴の小柄でスレンダーの体を楽しんでいるようだった。 お互い体をくっつけて激しく舌を絡ませながら男の腰は前後に動く。 10分ほど後、男の腰が激しさを増した時 「美貴・・・イクよ」と言った。 彼女が「うん」と頷いたのを確認して、男は腰を美貴の体を押し上げたままビクッビクッと脈打った。 美貴の子宮深くにペニスを突き刺したまま、美貴の体の上で男がぐったりと重なったのを見てすべてが終わったような気がした。 中出しされた美貴の体もえびぞりになったままビクビクッとしばらく全身で脈打っていた。 しばらくそのまま抱き合いキスを繰り返しながら、男は生ペニスを抜かずそのまま美貴の体を抱え起こし、今度は騎乗位で美貴の体を味わい始めた。 美貴は完全にイってしまったようで「壊れるぅ〜」といいながら男の上で全身の力が抜けていた。 しかし、だんだんと男の激しい挿入に美貴は感じ始め、自然と腰が動き始めて、最後には自分からすごいスピードで腰を動かし男を求めていた。 男と舌を絡めあいながら腰を前後させる姿・・・「やすくんイクぅ〜」と叫ぶと今度は美貴が男の上で力なく崩れた。 ピクピクする美貴の体に合わせて男の腰もピクピクしていた。 男はそんな美貴から乱暴に太いペニスを抜き取り、横になった。 美貴も男の横に仰向けに倒れこんだ。 美貴のヴァギナは、太いペニスの分だけパックリと開いたままになっており、そこからは大量の男の白い精液が糸を引いて流れ出した。 僕にだって中出しをさせたことがないのにこの光景は絶望に追い討ちをかけた。 「美貴の子宮に男の精子が・・・」 美貴が男に寄り添うように体を寄せた時、やすくんと言われたその男が「美貴」と呼んでペニスを指差した。 美貴はニコッとして当たり前のように男の汚れたペニスを両手で握り、舌で先端をチロチロとなめはじめた。 それからズッポリ口に含み頭を前後させた。 「あっ、うっ」と男は少しずつ声を出しはじめ、その大きなペニスがまたすぐに上を向いて反り返った。 やがて男は美貴を抱え起こして、四つん這いにさせ、後ろから唾液で光るペニスをゆっくりと美貴に埋め込む。 「ああっ!奥が・・・ほんと壊れるぅ・・・やめて。アアッ。いいよぉ〜」と美貴のもがき喘ぐ姿を見ながら、ニヤッとした男の顔が忘れられない。 耐え切れずうつ伏せになった美貴の上に被さり男は容赦せずに腰を動かした。 呆然としていた僕は、ギシギシとソファーがきしむ音を背にしながら音をささず部屋を後にして車に乗った。 後のことははっきりと思い出せない。 車を走らせ20分ほどして家に着きしばらくボーとしていた。 自分からペニスを求める彼女と、彼女の体を味わい楽しんでいた男の顔と行動がはっきりと思い出される。 23時頃メールで「今から、友達と電車で帰りまーす」とメールが入った。 今週は仕事が忙しいから会えないと言うつもりですが、これからどうしたらいいのでしょう。 |
| ■ 援交女に中出し |
| 投稿No. | : 453 | |
| 名前 | : 友明 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2003/3/15 |
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援助で2の美希って子に3回中出ししてきました。 身長169センチの大柄な体ながらデブではなくグラマーなEカップ、ロングの茶パツの美人でした。 年はX7才と言ってましたが20歳くらいに見えました。 ラブホに入ると少し緊張している様子。援助は初めてだそうです。 お金を払うのはこちらだからと少し高飛車に命令しました。 援の経験が少なければ少ないほど女は罪悪感と少々の恐怖でこちらの言う事はたいがい聞き入れます。 もし、歯向かうなら多少の脅しと「じゃあ、帰るね」の一言で済みます。 今回は強引な手を使わなくても素直に言う事を聞きました。 風呂を溜めさせ、溜まるまでの間、フェラをさせました。 経験が少ないようでしたが、ぎこちないフェラほど興奮します。 カリの部分を徹底的に舐めさせた後、茎を舌先で丁寧になぞらせます。 タマ袋も吸わせ、最後に口の中でピストン運動。 頭を両手で押さえ、「歯を立てるなよ」と警告。 そんな事を10分も続けていると美希もつかれたのか 「お風呂に入っていいですか?」と休憩を要望しました。 口に出そうと思いましたが、中出しは一番濃いのをしないと意味が無いので、我慢しました。 美希を浴室にやり、その間に持ち物チェック。 携帯はだいたいF0で番号が出るのでチェック、学生証はポケットに入れました。 どうやら、本当にX7才だったようです。しかも頭がいい系の高校。 随分、発育のいい女の子だな、と思いながら浴室へ入りました。 体を洗わせ、そのままフェラ。 パイズリをさせて見ましたが、そんなに気持ちよくないので、ベッドへ戻りました。 仰向けになり射精しそうになるまで口で奉仕させ、美希の足を広げ、正常位で挿入開始。 「ゴムは?」との質問をキスで塞ぎ、無事、結合完了。 濡れていなかったので美希は、かなり痛そうでしたし濡れていない膣の摩擦もなかなか新鮮で気持ちよかったです。 挿入後に愛撫を始めました。 大きいオッパイの人は胸が感じにくいって聞いたことがあったんですが、嘘みたいですね。 大きく、激しく揉んであげるとかなり気持ちよかったようです。すぐに喘いできました。 それとともに結合部の動きも少しずつですが緩やかになってきます。 腰をリズミカルにふりながら、美希の反応を楽しみました。 それなりに開発されているようです。 それならと、美希の上体を起こし、下からガンガン突き上げ、美希の女を悦ばせました。 「イキそうです」と言ったら中断。そして、また突き上げ。 そんな行為を7、8回続けて遊んでいると狂ったように自分で腰を使い始めました。 それでも、イク寸前で腰を押さえ、イカせません。 「お願い、イキたいの。」と潤んだ瞳をしながらキスをしてきました。 舌を絡めながら、腰を振っています。 私のチ○ポもカウパー出まくりだったので「一緒にイこう!」と子宮めがけて発射。 美希もビクビクっと痙攣してました。 「お腹が温かいよ。ピクピクしてる」と美希も余韻を楽しんでいるようでした。 そのまま、チ○ポが復活するようにゆっくりと腰を振らせていると 「援で腰使ったの、初めて」とうれしそうでした。 チンポも大きくなったので2回戦。 美希が腰を振る度に、一発目のザーメンが美希のマ○コから溢れてきます。 美希は一度イクのにじらされた為かすぐにイッテしまいました。 下から突き上げ美希が3回イッタところで、かなり疲れた様子。 最後は正常位で腰を激しく振る度に美希の体が震えます。 大きい胸が揺れるのを興奮しながら楽しみました。 そして、美希が4回目の絶頂をむかえると同時に2発目を子宮に発射。 美希は放心状態。チ○ポを引き抜き、ザーメンが逆流するのを見せてあげました。 美希は「こんなに出したの?」と複雑な表情。 そして、まくら元に忍ばせてあったローターを見せ、オナニーをするように命じましたが、やったことがないと言うので最初は手伝って上げました。 が、感度はかなりいいようなのですぐにコツをつかみ、自分で気持ちいいようにオナニーショーを見せてくれました。 私のチ○ポもその光景に興奮したのか徐々に大きくなってきます。 何も言わずに美希の口にチ○ポを持っていくと舐め始めました。 でも、その間でもオナニーはやめません。 私はローターを取り上げ、大きくなったチ○ポを挿入しました。 「こっちの方が好き」と美希はうれしそうに喘いでます。 私たちの結合部は、ザーメンと愛液でビショビショ、カピカピ。 かなり濡れているので美希の肛門にローターを入れました。 最初は「何してるの」と不安そうでしたが更に感じ始めました。 バックでフィニッシュ。当然、中出し。 少々、チ○ポがヒリヒリしましたが3回連続中出しは、初めての体験でした。 その事を美希に伝えると「美希も腰が痛いよ。明日は筋肉痛だよ」と笑ってました。 約束のお金を渡し一緒に外に出ました。 「また会ってくれる?」と美希が携帯番号を教えてくれました。 私はポケットから学生証を取り出し、ちらつかせながら「ただなら、いいよ」と手渡しました。 その時の美希のこわばった顔(笑) 明日の日曜日に会う約束をしました。 ピルを飲むように指導しながら美希が十代の間は遊んであげようと思います。 しばらく、出会い系はお休みできそうです。 |
| ■ 復活 |
| 投稿No. | : 452 | |
| 名前 | : RON | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2003/3/15 |
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5年前母に見つかってから関係がなく、普通の兄妹として生活しながらお互いの思い出として胸に閉まっていたのです。 妹は3年前結婚したのですがいまだに子供を作らずに勤めを続けているのです。 そんな妹から電話があり一緒に食事できないかとの話であり、久しぶりに妹と二人だけの食事ができることが嬉しく自由になる日を選んで逢うことになったのです。 過去のことは忘れたことがなく妹との楽しかったひと時を思い出しては時々オナニーをしていたのです。 でも、妹のほうから関係を求められるとは思ってもみなかったのです。 妹は結婚して半年過ぎた頃から私との楽しかった時の関係を思い出しては自分を慰め、旦那に抱かれる時は私に抱かれる夢をみながら過ごしていたのです。 妹にとっては私が始めての男であり、私にとっても始めての女が妹だったのです。 妹が高校入学した時から関係があり母に見つかるまで4年間セックスを楽しんでいたのです。 はじめの頃は何も分からずにしていたのですが、男女の関係は教わらなくても自然に楽しさを見つけていくものであって、いつのまにか新婚さんみたいな生活をしていたのです。 私たちも不用意だったのですが、母が完全に寝てしまったと思いいつものようにお互い裸になって抱き合っていたところに母が突然入ってきたのです。 母は1年前からうすうす感じていたそうですが、本当にセックスまでしているとは思っていなかったそうです。 その頃は妹は完全な大人の女になっており私とのセックスなしでは体が持たなくなっていたのです。 でも母が涙流しながらこの関係をどうしても諦めて欲しいと離されその日を最後に止めてしまったのです。 1年2年はどうしても妹を忘れることができなく毎日妹のことを思いながらオナニーの生活をしていたのです。 妹も同じだったと言っていました。 そんな妹が結婚したのが3年前、本当に寂しくなんでこのような関係になってしまったのかと思いました。 自分がまいた種であり全て自分の責任だと思い気持ちの整理をしていたのです。 そのような時妹からの電話だったので、期待してはならないことを思いながら妹と逢ったのです。 「お兄ちゃん元気?」 これが久しぶりに逢った妹の言葉だったのです。 恋人に会ったときのような気分が私もしていたのですが、妹も全く同じ思いだったそうです。 二人きりで会うと5年間の時間は完全に消えてしまい昨日もセックスしていたそんな感じになってしまったのです。 食事した後車に乗ってホテルに入ったのです。 入るなり抱き合って思い切りキスしながらお互いの体を触りながら最高に興奮していったのです。 裸になってそのまま抱き合い久しぶりのセックスを始めたのですが、妹は私に中に出して欲しいといって強く抱きしめてきたのです。 そんなことを言われ短い時間で大量の精液が妹の膣の中に飛んでいったのです。 不思議に私の息子がびんびんでありそのまま2回戦に突入したのです。 妹は狂ったように私を求め、このまま分かれることなくいつまでも抱き合っていたい、そんな思いが二人を包んでくれたのです。 それからは私も妹もどちらからとも言わずに時間さえあればセックスを楽しんでいたのです。 私は母と二人で生活しているので生活にはそんなに困ることはないのですが、妹との関係ができてからはなんだか寂しくなってしまい、妹のことばかり思うようになってしまったのです。 そんな時妹の旦那が長期にわたって東南アジアに出張され、妹は実家で生活するといって帰ったきたのです。 そして、その日の夜から二人で寝るようにして、休みの前などは母に聞こえるように激しいセックスをしているのです。 母はこんなことになると十分に分かっていたそうですが、本当に激しいセックスには少し驚いています。 妹は妊娠しないのかと思うほどいつも大量の精液を膣の中に入れさせてくれます。 妹に話をすれば私の子供ができたら旦那と離婚して産むといっています。 早く妹を妊娠させて早く一緒になって生活したいと強く思っています。 |
| ■ 精液提供 |
| 投稿No. | : 451 | |
| 名前 | : ユウキ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2003/3/15 |
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これからお話することは、全て事実です。 信じる信じないは各位にお任せしますが、このような世界が存在している事をご理解いただきたいと思います。 私がまだ学生の頃ですので、今から二十数年前のことになります。 すでに時効が成立したので(後で出てくる先生との)皆さんに公開します。 大学3年の春、私は、水虫の治療を受けるために、新宿の小田急ハルクの裏にある皮膚科の病院である「○〇病院」へ行った。 受付をして、名前を呼ばれ診察室に入ると○〇先生が「どうしましたか?」と聞いた。 私は、「どうも水虫の様です。」と答えた。 「見せてください。」とおっしゃったので、私は、靴下を脱いで、足を先生に見せた。 先生は、「そうですね。軟膏を出しておきますから、様子を見てください。」とおっしゃった。 私が靴下を履いて、お礼を言って診察室を出ようとしたその時に、看護婦さん(35歳くらい)が「先生この方はどうでしょうか」と先生に急に質問をした。 先生は、「そうですね。ちょっと若すぎると思いますが、候補にしますか。」とおっしゃった。 私は、一体何の事なのか少々気になったが、看護婦が「後で電話でお願いをするかもしれません。今日はこれで終わりです。」と言った。 私は、診療代を払い、軟膏を受け取るとその日は、下宿に帰った。 それから1週間ほど経ったある日、下宿に病院から電話が掛かってきた。 看護婦が、「ちょっとお願いがありますので、明日、もう一度病院へ来てください。」と言った。 私は、「わかりました。」と言って電話を切った。 次の日は、病院は木曜日で休みだったが、入り口のドアは開いていて、私が受付に行くと看護婦がいて、「お待ちしていました。中へ入ってください。」と言い、私が、診察室へ入ると○村先生が、「これからお話をすることは、非常に意義深い話なので、ぜひまじめにお聞きください。いいですね。」とおっしゃった。 私が「ハイ」と答えると、先生は続けて、「当院では、皮膚科の他に理学療法科と産婦人科もあわせて診療しています。あなたも聞いたことがあると思いますが、結婚してもなかなか子供さんに恵まれない夫婦の治療法として、男性側に不妊の原因がある場合や、独身女性でもこのごろは子供が欲しい方もいらっしゃる。そういう人たちの希望をかなえるため、当院では、合意のもとで非配偶者間、すなわち他人の精液を使った人工授精を行っています。あなたは、顔つきも体つきも申し分無く、ぜひ提供者の候補として考えたいのだけれど、協力してくれますか?」との趣旨のことをおっしゃった。 私は、「突然の話で混乱しています。すこし時間を下さい。」と答え、自らを落ち着けようと試みた。 先生は、「あなたが真面目に苦悩しているのを見て、ぜひともお願いしたいという気になりました。もし良かったら、気が早いと言われそうだけど、健康診断をしていってもらいたいのだけれど。勿論全て無料だし、後で提供者にならないと決めても、健康診断は無駄にはならないよ。どうかね。」とおっしゃった。 私は、思わず「お願いします。」と答えてしまった。 次に先生は、「これから質問をしますが、全て正直に答えてください。事実に反する答えをするとあなたを信じている女性の方に失礼ですし、後で大変な不幸を引き起こすことにもなります。良いですね。」と念を押して、チェックシートを取り出して、かなり詳細な質問をされた。 例えば、父母親族に、遺伝病を持っている人がいるか(血友病、色盲、口蓋裂等)とか、若禿げの人はいないかとか。 ガンで死んだ人がいるかとか手術を受けたことがあるかとか。 一通りの質問が終わると、血液を取り、更に「最近セックス或いはオナニーをしましたか?」と尋ねられた。 私は、「おとといオナニーをしました。」と答えると、「良いでしょう。では、精液を検査します。」と言って、看護婦へ、「準備をして下さい。」と伝えた。 看護婦は、入り口がラッパのように広がった試験管をもって現れ、「こちらへどうぞ。」と言って、診察室へ案内し、「時間をかけて良いですから、この中に精液を取って来てください。」と言った。私は、部屋に入り、オナニーをして、うまく精液を取り出すことが出来た。 なんとも言えない複雑な心境だったが、その試験管を看護婦に渡した。 先生は、「これで今日のスケジュールは終わりです。後で結果を連絡しますから、それまでに提供者になるかどうか決めておいてください。」とおっしゃった。 私は、「解りました。」と答えてその日は下宿に戻った。 更に1週間程経って、先生から電話があり、「結果は良好です。どうですか。提供者になられますか?」と質問された。 私は、人のために成るならばと「ハイ。ご協力します。」と回答した。 先生は、「それは良かった。是非お願いします。」と答え、「それでは、又連絡しますから」と言って電話は切れた。 更に1週間程経って、看護婦から電話があり、「あさって病院へ来てください。それまでは、射精をしないようにして下さい。」との事。 私は、時間を確認して、電話を切った。 当日、病院へ行くと、精液を提供するように言われ、出して渡した。 どうも既に別室で女性が待機しているようだったが、しばらくすると先生が現れ、「今、人工授精しました。うまく妊娠すれば、良いのですが、もし、ダメだった場合は、来月もう一度お願いすることになります。」と説明があった。 その後、約1週間ごとに呼び出され、精液を提供した。 複数の女性に人工授精をしていたようだ。 そんなことを日常的に繰り返していたが、ある日、いつもとは違う状況に遭遇した。 その日、先生は、「いつもは、人工授精させるのだけれど、今日の女性は、器具を介しての受精はどうしてもいやだと言っているので、直接お願いすることになります。良いですね。」とおっしゃった。 私は、「どういうことですか?」と聞くと、「いや女性の方が宗教的に、人工的な処置は受け入れられないと言うことなのです。そんな事を言える立場でもないはずなんだけれども、まず希望を聞いてあげられるかどうかあなたに確認して見ることにしたんです。」と説明があった。 苦悩している私に更に先生は、「心配は要らないです。自然にするだけですから。」と付け加えた。 私は、不安でたまらなかったが、「解りました。」と答えた。 看護婦が、「では、いつもどおり、準備をして下さい。但し、今日は、手術衣を着てもらいます。診察室で服を全て脱いでこれに着替えてください。」と言って、緑色の胸から腹にかけてスリットのある、前で紐を結ぶタイプの衣を手渡した。 私は、いつものように診察室に入ると、服を脱いで着替えをした。 看護婦が外から、「準備をして下さい。準備が出来たらドアからこちらへ来てください」とドア越しに説明した。 私は、自らを昂まらせると、ドアを開けて隣の部屋に移った。 すると私の目に飛び込んで出来たのは、手術台に仰向けに寝た女性の剥き出しの下半身であり、診察用に足を大きく開く器具に両足を乗せ、ウエストと太ももと足首がベルトに固定されており、カーテンでウエストから上の部分を覆ってある状況であった。 私は、女性の秘部が丸見えであることで、更に昂り、興奮してはいけないと思いつつも興奮を隠せなかった。 カーテンの向こう側で、先生と看護婦は、女性に「大丈夫ですよ。」と言い聞かせていたようだった。 先生は、「別に説明は不要と思うけど、激しくはしないようにね。ではお願いします。」とおっしゃった。 私は、震える足をゆっくりと動かし、女性の乗っている診察台の前まで進み出た。 看護婦が「衣を取ってください。ちょっと足を開いて、そのままにしていて下さい。」と言い、私の腰の高さと女性の乗っている手術台の高さを調節している様だった。 調節が終わると、看護婦が「私は女性の側にいますから、気にしないで下さい。ではお願いします。」と言って、カーテンの中へ入っていった。 先生は、カーテンの中から、「挿入したら、教えて下さい。又、射精したら、教えてください。」とおっしゃった。 私は、「ハイ」と小さく答えた。 女性のあそこは、台が若干上を向いていることもあり、はっきりと割れ目と陰門が見える状態であった。 又、愛液らしきものが光って見えた。 女性の足は、やや細い感じで、緊張の為か細かく震えていた。 私は、静かにあてがうと、震えながらゆっくりと挿入していった。 先端が膣の中に入ったか否かと言うタイミングで、カーテンの向こうの女性が「ウッ」と声を出した。 更にゆっくりと挿入すると、今度は、「イー」と大きな声を上げ、ベルトで固定されている体を、かなり強くばたつかせた。 だたし、キチンと体が手術台に固定されている為、挿入状態は保っていた。 私は、ゆっくりとピストン運動を始めたが、女性はそれに合わせて、「アッ」とか「イー」とか言い続けた。 私は、緊張のあまり、快感を感じる前に果てた。 ペニスをさわった手を見ると赤く血が付いていた。 私は驚いて、思わず「先生、女性から出血しています。」と報告した。 先生は、女性に「生理になったのですか」と聞くと、信じられない事に女性は、「私は今回が初体験なんです。」と答えた。 先生は、「それは知らなかった。」と少々混乱している様子。 射精した旨告げると、先生が「お疲れ様でした。では、離れて下さい。看護婦に体を拭かせますから。」とおっしゃった。 看護婦が私の体をお湯で濡らしたタオルで拭いて、「お疲れ様。隣の部屋で服を着てください。」と言った。 但し、そんな経験をしたのは、数多い精液提供の中でもたった1度だけだった。 その女性は、その時妊娠したと思われた。 その後、大学を卒業し、就職先が地方だった為、この慈善事業も終了した。 最後の日に先生が、「この事は、子ども達が20歳になるまでの間は絶対に口外しないで下さい。良いですね。」とおっしゃった。 その後、私は結婚し、2人の男の子の父親になった。 今考えるとよくもこのような事を行ったと反省している。 聞くところでは、今ではお金を支払って、精液を提供してもらっている会社もあるとの事。 どこかで生きているであろう私の血を分けた子ども達が幸せな人生を生きることを切に祈っている。 |
| ■ 初体験 |
| 投稿No. | : 450 | |
| 名前 | : 絵美 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 18 | |
| 掲載日 | : 2003/3/14 |
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私の初体験は高校2年の時です。 当時、好きな人は居たんだけどなかなか告白できなくて、しかも、クラスが一緒になったことないから話すらしたことがなかったんです。 ただ、遠くから見てるだけっていう感じでした。 そして、夏休み前に親友に打ち明けました。 後悔したくなかったので、ダメ元で思いきって告白したんです。 すると、意外と相手も私のことが気になっていたらしく、付き合えることになりました。 で、付き合い始めてから1ヶ月くらい経った有る日の放課後、彼氏に呼び出されて、実習棟の4階に行きました。 そこは放課後になると誰も来ないところで、何をしていても大抵のことはバレないんですよ。 「何か用かな?」と思って行くと、彼氏が恥ずかしそうに 「なぁ、オレらもそろそろやらない?」って聞いてきたんです。 最初は何をやるのか全く検討がつかなかったんだけど、彼氏のアソコを見ると、なんか膨らんでたんですよね。 それで、「あ!セックスがしたいんだ〜」って思って、 「いいよ。今からここでしよう。」って返事したんです。 すると彼氏はいきなりキスしてきました。 ビックリしたけど、こういう時は男の子に任せたほうが良いかな?と思って、全て任せて受け入れました。 制服は着たまま、スカートを捲ってパンツだけずらしました。 彼はズボンをずらしてパンツの脇からアソコを出してました。 フェラはしなかったけど、M字開脚ってやつで、前から受け入れました。 最初は凄く痛かったけど、慣れてくると気持ち良くなってきました。 彼氏がゆっくり腰を動かしてるのが分かりました。 私のアソコから愛液ってのが出てたらしく、その液のおかげでうまく抜き差しできるんだということを知りました。 と、彼氏のアソコがヒクヒクしているような感じだったので 「出した?」って聞くと 「いや、まだ出してない。ただ、アソコにちからを入れてるだけ」と言ってました。 私もアソコに力を入れてみると 「あぁ!凄く良い!感じる」って言ってもらいました。 私のほうも彼氏のアソコの形とか分かって凄く感動しました。 彼氏が 「出してもいい?」って言ったんで、 「え!出したらダメだよ。妊娠しちゃうかもしれないし…」と言うと 「じゃあ、ティッシュ持ってる?」と聞いてきました。 「持ってないよ」って答えると、 「じゃあ、どこに出せばいいの?外に出すと廊下とか汚れちゃうし」と困っていたので 「仕方ないから中で出して良いよ。そのかわり、奥のほうでたくさん出してよ」って頼みました。 すると急にググッ!と奥のほうまで押しこんできました。 そして、アソコをヒクヒクさせながらキスしてきました。 と、なにかビュビュッ!と彼氏のアソコから発射されたんです。 「これが射精?」と思いました。 保健体育の授業で習ったのを思い出しながらちょっと感動してました。 彼氏が 「バックからもやりたい」と言ったのでやらせてあげました。 一旦、アソコを抜けばいいのに挿したまま方向転換してバックの体制になりました。 出した直後、彼氏のアソコはフニャフニャになってたんですけど、バックの体制でしばらく待つと挿入した状態でまた大きくなってきました。 最高の大きさまで達したと思われる瞬間にまた動き始めて、今度はなかなか出してくれませんでした。 10分くらいしてから彼氏が 「そろそろ出そう。今度は外に出すよ」って言ったので私は彼氏のお尻を持って私のアソコから抜けないようにしました。 そして、また中に出しました。 その日はそれで終わりました。 制服でやるっていうのと、学校でやるっていうのが最高に良いんですよ。 あと、彼氏は「ルーズソックスもなかなか魅力的」なんていうことも言っていました。 今もその彼とは続いていて、毎日のようにセックスしています。 学校とか家でやってます。 |
| ■ 19才セクフレゲット |
| 投稿No. | : 449 | |
| 名前 | : こたろう | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2003/3/14 |
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出会い系サイトにハマって何回かアポを取り2、3人と会うもデブだったり、ブスだったりでソッコウ逃げるみたいなことを続けてました。 パケ代もバカにならないから援助して最後にしようと会った千絵という19才、女子大生に中出ししてきました。 待ち合わせ場所に行くと身長160センチくらい痩せ型の髪の長いかわいい女の子が立ってました。 とても、援助するような子には見えません。 約束では2って事だったんですが銀行に行ってお金を引き出すふりをして 「携帯の引き落としで1しか払えなくなったけどいいかな?」と値切り交渉したところあっさりOKでした。 ラブホまで手を繋ぎながら歩いている間に 「ホ込みで1にならない?」と言ったら少し考えたようで、それでも来てくれたからOKとのことでした。 風呂に一緒に入ろうとしたら、 「終わったからならいいよ」とNGでしたが、その間にお約束の持ち物チェックです。 携帯と財布からの免許証で住所、バイト先、学校等の情報を手に入れました。 千絵が風呂場から出てきたので私もソッコウでシャワーだけ浴び、ベッドに仰向けになり、フェラするように指示しました。 「私、フェラうまいってよく言われるんだよね」と言って来たので 「そんな事、言う奴ってたいした事ないんだよねー」と言ってやりました。 すると「絶対すぐにいっちゃうよ♪5分で出してみせる」と千絵は自信満々! 私はイカない自信があったので 「じゃあ、フェラでイカせられなかったら、ただでエッチで決まりだね」とお願いするとすんなりOKでした。 最もこの時点でホ込み1でしたからね(笑) ヨーイドンで舐め始めました。 私の体の隅々まで舐めてくれました。 最初はキスから入り耳を舐めて、首筋、胸、お腹、そしてチンチンです。 なんか、ヘルスみたいだなーって思いながら、千絵のテクを堪能しました。 チンチンの隅々まで舌先で丁寧に舐めてくれ 「結構、うまいね♪」と言うとうれしそうな顔をしてチンチンをしゃぶってくれました。 「すごっくおっきいねー♪口に全部はいらないよ」と私の息子を褒めてくれました。 タイムリミットが迫るにつれて千絵の口の動きが早くなります。 「ねえ、手を使ってもいい?」と聞いてきたので許可しました。 すると、手でチンチンをシコシコしながらアナルを舐め始めました。 「気持ちいい?」と聞いてきたから 「もうすぐ、出るかも」と嘘をつきました。 気持ちはよかったんですが私はカリの部分を長時間舐められない限りフェラではイキません。 舌先でカリを舐められた時はちょっとヤバいかなと思ってましたが、案の定、タイムアップです。 千絵はくやしそうですが、 「約束だから仕方ないね」と納得のご様子。 愛撫をしてやりながら、世間話をしてほとんど恋人気分です。 オマ○コに手をやるとかなり濡れていました。 「フェラで濡れる人?」と聞くと恥ずかしそうにうなずきました。 「じゃあ、いっぱい舐めていいよ!」とビンビンの息子を口元に持って行ってあげるとおいしそうに舐め始めました。 「フェラ好きなんだね?」と聞くと頷きました。 「今までした中で一番変態なプレイは?」 「マンションの非常階段でしたことある」とフェラをしながら答えました。 カリの部分だけを舌先で舐めさせ、十分、堪能した後、いよいよ挿入です。 ゴムはつける気ないので、そのまま千絵の足を大きく広げ、一気に入れました。 「おっきい!こんなの。すごいよ!」と千絵はかなり感じている様子。 正常位から正面座位に移行した時は、 「奥に当たって、気持ちいいよー」と腰を振ってきました。 シマリはチンチンの根元をギュッ、ギュッと締めてくるって感覚。最高です。 千絵が好きなバックでガンガンついてやると上半身を仰け反らせながら、喘いでいました。 最後は正常位に戻り、足首ををつかみながら腰を激しく打ちつけました。 足がピクピクッと痙攣したのを確認し 「今、イッタだろ?」腰を振りながら聞くと 「うん・いっちゃった♪」とトロンとした目をしてました。 「中と口どっちがいい?」と聞くと 「好きにしていいよ。大丈夫だから」と嬉しいお答え♪ 腰をつかみ更に子宮の奥に亀頭を当てました。 「またいっちゃうよーっ」と千絵がイクのを確認してから発射。 出した瞬間、千絵の体と私のチンチンがビックン、ビックンと同じ感覚で震えました。 そのまま、最後の1滴が出るまでキスをして、チンチンを抜きました。 逆流してくる精子をみたら、もう1回やりたくなったので、そのままのチンチンをフェラしてもらいました。 すぐに大きくなったので、洗面所に移動してバックの体勢にして千絵に自分の顔を見せながらプレイを再開しました。 千絵の足はすぐにガクガクのなったので、再びベッドに戻り、最後は口内射精です。 「飲めるか?」というと最後の1滴まで吸い出してくれました。 もう1回したかったんですが、千絵が腰抜け状態になってしまったので、その日はそれで別れました。 その翌日、千絵と飲みに行く約束をしました。 多分、来ないと思っていたら、待ち合わせ場所に来てくれました。 とりあえず、お互い彼氏、彼女がいるってことを前提にSFとしてつき合ってくれるそうです。 |
| ■ 隣の奥さん |
| 投稿No. | : 448 | |
| 名前 | : はめ太郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2003/3/12 |
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2ヶ月程前、隣の1人暮らしのお婆さんの所へ次男夫婦が同居してきました。 お婆さんの具合が悪いのでとのこと、奥さんは31歳でまだ子供もいませんが、顔は童顔で女子高生と言ってもいいほど可愛く中々の身体つきをしています。 最初は姑と上手くいってるようでしたが、だんだん不満が溜まってきた様でうちの妻にも愚痴をこぼしている様で、ある日、その奥さんが泣きながら家へ来て、妻はパートに出ていたので私が話を聞くことに。 それ以来いろいろ話するようになり、姑が入院すると、やっとほっとした様で、しかしする事がなく退屈してる様子で話し相手になってた私の所へこっそり来ました。 旦那ともほとんどしてない様で、腰に手をやると寄り添ってきました。 そのまま胸を揉むと幼い顔が赤くなり、そのままベットへ抱いて行き、裸にするとあそこは、ほとんど使って無いようなピンク色で、たっぷり舐めまわし指を入れると痛いと言うほど締まってました。 その時は挿入せず指だけで行かせ、この次までお預けさせ、次の時も同じ様にお預けで焦らしてやりました。 さすがに3回目は、 「どうして入れてくれないの」と涙目になりながら体を擦り付けて来るので、 「入れてほしけりゃ,しゃぶってごらん」と言うと、1度もしゃぶったことが無いみたいで嫌がる口にチンポを入れ、口の中に出しました。 その場でザーメンを無理やり飲ませ、 「本当に入れてほしいのか」と聞くと、焦らしたかいがあって、 「うん」と言うので嵌めてやることにしました。 それも、先だけで焦らしてやると、我慢できなくなった様で 「全部、全部、奥まで、もっと入れて〜」と狂った様に叫ぶので、 「おれの物になるか?」と言うと、 「なるから、このまま続けて〜」と、そこで、 「中に出してしまいそうだから、やめようか?」と言い、チンポを引き抜こうとしてやると、 「中で出してもかまわないから、抜かないで、お願い〜〜」と完全に私の物になった様で、大量の精子を流し込んでやりました。 とても満足したみたいで、それ以来妻がパートで居ない日は、レイプや痴漢プレイで可愛い奥さんの体をぼろぼろにしてあげています。 勿論、安全日には、中出ししまくり、彼女には 「中はだめ〜〜、やめて〜〜赤ちゃんできちゃう〜〜」と叫ばせ、犯しまくっています。 レイプはやはり気持ちいいものです。 無理やりぶち込み、嫌がる顔を見ながら中にザーメンをぶちまけるのは、本当にいいもんです。 今度は、本当に安全日以外に、演技ではなく、本当に引きつった顔を見ながら出してやろうと思ってます。 そのことは、彼女は知りませんので楽しみです。 |
| ■ 同級生△幸 |
| 投稿No. | : 447 | |
| 名前 | : ヒロシ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2003/3/12 |
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2度目の投稿です。 大学院2年の時、クラス会で中学の同級生の△幸と10年ぶりに再会しました。 中学生の頃からクラスでもトップクラスの美人だった△幸は、25歳のイイオンナになっていました。 話を聴くと、同じ会社の上司と不倫をしているとのこと。 遊びでつき合うにはぴったりだなと思いました。 飲みに誘うと酒好きの△幸はつき合ってくれます。 2回目に飲んだ時は、帰りが遅くなり、私の家で2人でザコ寝をしました。 大学でテニス部に入っていた△幸は、クラブのコンパ等で男女のザコ寝には慣れているらしく、私のジャージを着て何の抵抗もなく私の部屋で寝ました。 翌日、△幸の着ていたジャージには、ほのかに△幸の匂いが残っており、ジャージを股間にあててオナニーしました。 そして、次には必ずいただこうと心に誓ったのでした。 半月程して、アメリカ出張の土産を渡したいと△幸から連絡があり、いつもの店で飲み、私の部屋で寝ることになりました。 △幸をベッドに寝かせ、私はベッドのすぐ下で寝ることにしました。 ただし、この夜は、「このまま寝かせはしない」と、心に決めていました。 部屋の明かりを消し、しばらくはお互い黙っていましたが、30分程して、私は△幸に話しかけました。 「▽田(△幸の名字)」起きてる?」 「うん。」 「一緒に寝てくれない?」 「だめよ。」 「▽田、おまえが好きなんだよ。一緒に寝てくれよ。」 「だめ、何でそんなこと言うの。」 「本当におまえが好きなんだよ。一回キスすると気持ちが変わるかも知れないよ。」と、言って△幸の唇を奪いました。 すると、△幸は、「ヒロシ、おいでよ」 すぐにベッドに入り、長いキス、そして、△幸のジャージの中に手を入れるとパンティの上からもわかるくらい濡れています。 しばらくパンティの上から刺激した後、パンティの中に手を入れると、もう洪水状態。 「△幸(もう名字ではなく名前)、ビショビショじゃないか。」と言うと、 「はずかしい。」 「△幸、とても可愛いよ。大事にするから。」 暫く手で彼女の中心部を愛撫してから、その夜はそのまま抱き合って寝ました。 翌日は土曜日で、2人で郊外にハイキングに行き、夜は△幸の部屋に。 今度は私が△幸の部屋に泊まることに。 △幸の布団に2人で入り、ディープキス。 そして、ごく自然に私は△幸の服を脱がし、パンティ1枚にし、自分も裸に。 全裸になって、しっかり抱き締めて、パンティに攻撃開始。 昨夜と同じ様に、△幸は既にビショビショ状態。 「△幸、好きだな。」 「バカ!」と、言ってはにかみます。 開脚させて、舌でバギナをたっぷりクンニ。ジュースをたっぷりすすりました。 クリを刺激すると、体に痙攣が走る程の反応。 何度かのクリ攻撃を行ったところで、 「お願い、来て。」 静かに挿入すると、ペニス全体を暖かい肉壁が包み込む様に吸い付いて来てあまりの気持ち良さに挿入後1分程で絶頂に。 「△幸。行くよ。」 「来て、来て、早く来て。」 あまりの気持ちよさにそのまま、△幸の中にドクドクと中出し。 「△幸、おまえの体は麻薬みたいだよ。一旦覚えたら止められなくなりそうだ。外に出すことさえ忘れてしまったよ。」 「ヒロシもとっても素敵よ。私も外に出してって言う余裕なかったもの。アレアレって思っているうちに中に出されちゃった。」 △幸はキスもとても気持ちよく、私は「なあ、△幸、フェラしてみてくれない?」 「いいわよ、でも下手くそかもしれないから。痛かったら言ってね。」 △幸のフェラテクは素人とは思えないくらいの素晴らしさです。 今射精したばかりなのに、あっという間に△幸の口の中に。 そして、彼女はそれを全てゴクゴクと呑んでくれました。 「△幸、こんな言い方したら良くないけど、何でそんなにフェラが上手いんだい。俺は早漏じゃないのにおまえにかかったら上の口でも下の口でもあっという間に行かされてしまう。」 「はずかしい。」 △幸を抱いていると何度でも勃起してしまい、その夜は、全部中出しで7回。 それからは△幸の体が忘れられなくて、ズルズルと△幸の部屋で同棲状態に。 生理中も毎日2回SEXをしていました。 △幸の体は、次第に感度が良くなって来、SEXの度、毎回確実に行く様になっていました。 また、△幸の方から、私のペニスをくわえに来ることもしばしばで、2人はとても充実したSEXLIFEを送っていました。 普段のSEXはタップリとシックスナインを行ってから延々2時間程かけて行っていました。 2人ともSEXを楽しむことに貪欲で、△幸にテレクラに電話させてテレホンSEXをさせたあとで、嫉妬心のかたまりとなっていたぶったり、SEXY下着を着せたり、SM以外のありとあらゆるplayを行いました。 △幸に脇毛の処理をさせず、夏場にノースリーブを着せたり、派手なパンティの上に下着の透ける白のパンツをはかせたり。 旅行に行き、わざと混浴の露天風呂のある旅館に泊まって△幸の裸を他人に見せて興奮したりもしました。 勿論その後は△幸の「一緒に家族風呂に入ろ。」の言葉で家族風呂の中で愛し合うのです。 そんな行為の後、△幸とのSEXで彼女に中出しするのは最高の喜びでした。 彼女の不倫相手の家に電話をさせて相手の奥さんに洗いざらいぶちまけた夜も、2人とも異常に燃えてSEXをしました。 入浴中に指に石鹸をつけて彼女のアナルに挿入し、彼女が興奮してきたところにペニスを挿入し、アナル中出しを行い、アナルSEXに目覚めさせもしました。 彼女は私とのSEX全てを楽しんでくれていました。 私の大学院の後輩は、「△幸さんのパンティなら5,000円出しても買います。」と言うので、船の形にオリモノのべったり着いたチーズの様な匂いのするパンティを後輩に分けてやったりもしました。 勿論、後輩に分けてやる前に、そのパンティの匂いをたっぷり嗅ぎ、オリモノの部分でオナニーをしたことは言うまでもありません。 さらに、後輩がそのパンティでオナニーしているだろうことを2人で想像しながら、 「おまえのパンティで他の男がオナニーしている。」と、彼女をいたぶりながらSEXを楽しみました。 彼女は会社ではキャリアウーマンで通っており、そんな女をとことんいたぶるのが快感でした。 私はSEXに関しては、Sの性格なのかも知れません。 そして、彼女、間違いなく、ある種のMでした。 彼女の母親は、私との同棲生活を知っており、「よく子供ができないわね。」と、よくいっていましたが、私は平然と、彼女の母親に、「子供が出来てもいいと思いながらSEXしているんですけど、不思議なことに出来ないんです。」と答えたりしていました。 彼女とはまる7年間同棲生活を続けましたが、同棲5年目に、彼女が友人から紹介された男と旅行に行ったことが発覚し、お互いに不信感が大きくなり、浮気発覚後2年で別れることになりました。 オール中出しの7年間でしたが、一度も妊娠することない交際でした。 赤ちゃんが出来ていたらそのまま結婚していたかも知れないのに、と思うと残念な気持ちです。 △幸程素晴らしい体、道具、性格の女に、これから先にもまず巡り会えないだろうと思っています。 今でも彼女とならば一晩中かけて愛し合えると思います。 中出し描写が少なく、面白くなかったかも知れません。 次回はもう少し面白い、隣の人妻との中出しを投稿させてもらいます。 |
| ■ 20才美形に膣内射精放題 |
| 投稿No. | : 446 | |
| 名前 | : 中出し12号 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2003/3/12 |
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今日暇つぶしにツーショットカードを買ったらすぐに繋がった。 「20才大学生で顔スタイルは悪くは無いと思います」 「今日は抱かれたくて電話しました」 「安全日だから何回でも中に出して欲しいです」 「そのかわり今日だけです。連絡は今後取らないで下さい」 お願いするような言い方、このナイスな状況に加えて、場所はすぐそば車で5分位。 怪しいなと思いながら、すぐに会いに行きました。 ナイスどころか、素晴らしく綺麗な女性でした。 大人っぽくも有り、幼さも少し有り。 後藤○希を黒髪にして3〜4年成長させた感じかな? OKだ。即ホテルインしました。 部屋に入ると自分からベッドに寝転がってスカートをめくりあげたりして誘惑します。 風呂は?まあいいや。このままヤッちゃえ!!! 準備してきたような赤のブラとパンティもエッチです。 脱がせて更にビックリ。 大きくは無いが素晴らしい形と張りの胸、くびれたウエスト、綺麗で白い肌、薄くて面積の少ない陰毛、ピンクのビラビラ!!! これって最高の女じゃないか? 今日はオモチャも何も持っていませんでしたので、裸で生勝負にすることにしました。 すでに濡れていたので前戯少なめに、早々に上から入れました。 何度でも出すつもりでいますから。 締まりもとても良く絡まってきます。 彼女も感じてくれて大声を出しながら動きます。 ヒクヒクと絡み付いてきます。最高!!! 早々に彼女がイキ「中に、奥に出してー!!」膣内射精!!! やったぜ、この美人のマンコに出したぞ!!! 濃いキスでまた興奮、膣内ですぐに回復。抜かずにピストン。 「イク」「気持ちいい」「犯して」「私のマンコに出して」「大きいチンチンで私を突いて」を美人が腕の中で繰り返します。 時間をかけて膣内射精!!!射精と同時にしがみついて来ました。 2回分の精液が流れるのを近くでじっくり見せてもらいました。 美人美形の開いた股間、綺麗なオマンコから私の出した精液がドクッと流れ出る。 流れ出る時に「あ、あっ」と言う彼女の表情も声も最高!快感です。 ちょっとだけ休憩して、素性を聞いたのですが、年に1度位こんな風に乱れたくて久しぶりにセックスしていると。 今日は入れて欲しくてたまらなかったと。 言い寄る男性は多いらしいが、後でストーカーになるらしく、面倒だから、今日こうやって会うとのこと。 私はめちゃくちゃラッキーでしたね。 バックで奥の奥を長時間責めました。 すぐに出したら、ちょっともったいないと思い、風呂に入って、じゃれながらまた挿入。 休みながら、挿入を繰り返しました。 結局感じてしまって風呂で膣内射精!! 時間も充分有ったので、合計4回も膣内射精しました。 最後の1回は、もう起たない、出ないと思っていましたが、彼女が「もう1回中に出して」と、指と口で優しく起たせてくれて、入ったあとは激しく燃えてくれて、無事に膣内射精できました。 彼女も私とのプレイを楽しんでくれて何度もイッたみたいで、とても喜んでくれました。 こんな良い事、滅多にない。 |
| ■ 看護婦2人と |
| 投稿No. | : 445 | |
| 名前 | : 隼 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 23 | |
| 掲載日 | : 2003/3/11 |
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半年位前にバイクで事故って入院したときの事なんだけど、事故の相手が会社の社長さんで個室に入れてくれたんだ! その病院に看護婦の友達Rが勤めてて、俺の担当になってくれて両手が使えない俺の為に色々世話してくれてたんだ。 その頃彼女がいなかったから普段は自分でヌイてたんだけど、両手が使えないから自分でヌク事が出来なくて、でもかなり溜まっちゃってヌキたくてしょうがなくなって、看護婦Rが夕方部屋に来た時に手でいいからヌイてって頼んだんだ。 その時は「何馬鹿なこと言ってるの!」って怒られ&殴られてヌイて貰えなかったんだけど、その日の夜、仕事帰りの看護婦Rが部屋に来て「ヌイて欲しい?」って聞いてきたんだ! 俺は即答で 「ヌイて欲しい」って言ったら、 「特別だよ!」って言って俺のズボンとパンツを脱がせて、既に固くなってる俺のチンポを手じゃなくて口で咥えてくれたんだ! あまりの気持ち良さ&溜まってた事もあって、あっと言う間に看護婦Rの口の中にドクドプッドピュッっと大量放出!! 看護婦Rは俺の精液を吐き出さずに飲み干し、俺のチンポを綺麗に舐めてくれたんだ! 俺は看護婦Rに 「気持ち良かったよ、ありがとう!」って言ったら、看護婦Rは 「私も気持ち良くして!」って言いながら全裸になって俺にまたがり、既に大洪水になってるマンコで俺のチンポを咥え込んだんだ! 看護婦Rのオマンコはとても締りが良く、今さっきヌイて貰ったばかりなのにすぐにイキそうな位だった! でも俺は我慢して下から看護婦Rを突き上げる様に腰を動かした。 看護婦Rも俺に合わせる様に腰を動かし、気持ちイイの連発!! 途中何とか正上位にして、看護婦Rを攻めまくったら何回かイッたようだった。 さすがに俺も我慢の限界が来たので、看護婦Rに何処に出せば良いか聞いたら 「中がいい!」って言うから俺はそのまま激しく腰を動かし、最後は看護婦Rの子宮口めがけてドピュドクドクと2回目の大量放出!! 同時に看護婦Rもイッたらしく、失神寸前だった! 看護婦Rのオマンコからは言うまでも無く俺の精液がタラ〜リと流れ出していた! しばらくして看護婦Rは「またヌキに来てあげる」って言って部屋を後にした・・・。 俺ははじめての中出しだった事もあり、興奮が収まらずもう一回ヌキたいと思っていたのだが、どうすることも出来ないから、諦めて寝ようとした所に看護婦Rの同僚看護婦Yが部屋に入ってきて、 「ゴメン一部始終見ちゃった!」と言うのだ。 これは看護婦Rが大変な事になる!と思ったら、看護婦Yは夕方の俺と看護婦Rとの会話を聞いてたらしく、看護婦Yが仕事帰りにヌイてくれようとして部屋まで来たら看護婦Rと俺がSEXしていたからドアの隙間から覗いていたとの事。 それじゃ話が早いと思い、もう一回ヌイてくれないか頼んだら 「その為に来たんだよ!」って言って、はじめは手コキだけだったんだけど、途中から口で咥えはじめたと思ったらこれがまた凄いバキュームフェラ! 既に2回イッてるのに、あっ、と言う間に看護婦Yの口の中へドプッドクっと量こそは少なくなってきたが3回目の放出!! 看護婦Yも俺の精液を飲み干した。 こうなると怪我人と言うのを忘れ、看護婦Yに「SEXさせて」とお願いすると、「看護婦Rよりも気持ち良くしてくれるなら!」といいながら69の体制になり俺のチンポをフェラしはじめた。 俺も看護婦Yのオマンコに吸い付き舌でオマンコをかき回した。 看護婦Yのオマンコは凄く綺麗なピンク色をしていて、ヒダの形も凄く可愛かった。 看護婦Yは俺と看護婦RとのSEXを覗き見してるときにオナっていたらしく、すぐにイッてしまった。 その後正上位で看護婦Yのオマンコに俺のチンポをぶち込むと、俺のチンポを締め付けてきた。 すでに3回もイッた後だからすぐにイク気配が無く、騎上位・バック等激しく看護婦Yを付き捲った。 看護婦Yは何回もイッて腰が抜けかけてると言うのに看護婦Yは俺のチンポを締め付けてくる。 さすがに看護婦Yのオマンコの中が気持ち良くて俺もイキそうになりはじめたから、看護婦Yに 「中に出してもいい?」って聞いたら、中にいっぱい出して欲しいって言うから腰の動きを早めて、看護婦Yのオマンコにもドピュドピュッと2度目の中出し完了! そしたら看護婦Yは 「お願いオチンチン抜かないで!このままもう一回して!」って言うから疲れた体にムチ打って、2回戦開始! 当然2回戦終了も中出しで! 看護婦Yのオマンコから俺のチンポを抜き出すと、看護婦R以上に看護婦Yのオマンコから俺の精液が溢れ出し、それを見た看護婦Yは「私の中に沢山出してくれたのね!うれしい」って言って、また俺のチンポをフェラしはじめたんだ! 今ではその看護婦2人と頻繁に中出しSEXをしています。 |
| ■ 上と下 |
| 投稿No. | : 444 | |
| 名前 | : JOY | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2003/3/10 |
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ネットで知り合い、お小遣い付きで逢う事になった、31歳の結婚6年目の人妻、美奈子。 ネットで知り合った人に逢うのは今回が初めてって言ってた。 逢ってビックリ。ちょっと小柄だけど、とても31歳には見えない。バストも88のDカップ! 渋谷に来る度、キャバクラのスカウトやナンパで、いつも声をかけられるって言ってた美奈子。 でも、旦那とはもう3ヶ月ぐらいご無沙汰で、Hがしたくてしたくて、もう限界が来ている様子。 約束のランチを食べ、その後昼下がりの円山町のラブホテル街。 部屋に入ると、いきなりKISSを求めてきた。 服を脱ぐ間もなく、ベットに押し倒された僕。 風呂やシャワーを浴びていないのに、そのままズボンを脱がされ、口に含む美奈子。 「これが欲しかった」「硬いのスキ」って言って、全然口から離さない。 フェラチオのテクもかなりなもの!! 結婚前に付合っていた彼氏から仕込まれたらしく、喉の奥まで含んだり、タマを含んだり、その舌使いの旨さと言ったら、5分も持たない!! 「いきそう」と言うと、いきなりフル回転のピストン。 でも、決して手は使わず口と舌だけ。 我慢しきれずそのまま口内へ。 僕がいった後も口は離さず、最後の一滴まで絞り取られてしまった。 「少し溜まってたでしょう。濃かったヨ」って言われてしまった。 「私、飲むのスキなの。前の彼氏や旦那のも飲むよ」って笑ってた。 その後、シャワーを浴びてジャグジー風呂へ。 泡の中で美奈子のオマンコを弄ると、もう我慢できないみたいで 「早くベットへ連れて行って」とおねだり。 でも、そのジャグジーの泡の中で、僕はいきなり舐め始めた、美奈子のオマンコを!!嫌がるのを無視して!!指も入れ、かき回し、美奈子がいくまで!! 風呂から出た時には、美奈子はもうフラフラ状態。 ベットに移ってから、再度美奈子のオマンコを中心に攻撃。 30分ぐらい攻めただろうか、急に大きな声を上げ、そのままぐったりしてしまった。 しばらくして目を覚ました美奈子が 「こんなにいったの初めて。私、どこか別の場所にいちゃってたみたい。挿入しないでも私って、こんなにいけるんだ。」って言いながら息子を弄りだした。 大きくなった息子をまた口に含み、硬くなると、そのまま美奈子が上になり自分で挿入。 僕が何もしていないのに激しい腰使い。 自分が動くのが好きな美奈子。 「ゴムは?」って聞くと 「嫌いなの。でも、いくときは言って。抜くから。」 その後、正常位、バックと体位を変え、最後はまた美奈子が上になった。 「もう、いくよ」って言ったら、 「中に〜!!」って叫んで、今まで以上に腰使いが早くなり、僕は我慢出来ずそのまま美奈子の中へ注ぎ込んだ。 二人ともそのまましばらく動けず、ただ聞こえるのは二人の荒い息づかい。 しばらくシャワーを浴びていると、美奈子も入ってきた。 浴槽に片足を上げ、「責任とって、ちゃんと私のオマンコの中洗ってね」って言いながら、僕の指をオマンコへ導いた。 服を着て部屋を出る前にお小遣いを渡そうとしたら、「いらない。でもまた逢って。」と。 そして「明日の土曜日、旦那とする、中出しで。」って言いながら、暗くなった円山町の坂を下りていった。 |
| ■ 人妻と |
| 投稿No. | : 443 | |
| 名前 | : 一発 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 24 | |
| 掲載日 | : 2003/3/10 |
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テレクラで小遣い欲しさに現れた32歳の人妻とホテルへ。 シャワーを浴びている間に携帯番号をと思ったらロックされており、他を探したら免許証を発見。 即座にひかえビデオをセットそしてたっぷり楽しみました。 その時は普通にセックスしただけで、別れ際にビデオと名前、住所を言うと,びっくりした様で、そこで携帯番号を聞き出し2日後呼び出しました。 ビデオからプリントアウトした写真を渡したら旦那には内緒にしてほしいと言うので、しばらくおれの牝奴隷になれ、と言ってやると泣きながらokしました。 次の日要らない古着,下着を持って来させホテルへ行き、それに着替えさせ、服を破り、下着を引きちぎり、オマンコにチンポをぶち込み、たっぷり犯してやりました。 勿論、生で入れやってるので、『たっぷり中にぶちまけてやる』というと、引きつった顔をして暴れるのなんのって、それでまた興奮して散々突きまくり大量のザーメンを膣の中に流し込んでやりました。 『嫌〜〜〜』と泣き叫ぶ声と供にオマンコからザーメンが溢れ出しそれをデジカメで写し、ぐじゅぐじゅのオマンコにもう一度チンポをねじ込み中でかき回してやり 『早く洗い流させて』叫ぶのを無視し入れたまましばらく押さえつけていました。 もう一度行ける様になった頃開放してやると、慌ててシャワーで流しに行き、ひっしでオマンコを洗ってました。 洗い終わった頃バスルームに押し入り、再びバックでチンポをねじ込んでやり 『もう一度,流し込んでやるよ』と優しく声を掛け、残ってたザーメンを搾り出してあげました。 放心状態になってた様で、暫くしてやっと戻ったのか、泣き声が響いてきました。 現在、牝奴隷を2匹飼っています。 2匹とも人妻でかなり調教したので、今では何でも言うことを聞くようになり、中出ししまくってます。 3人目の牝奴隷も、これからたっぷり調教しいくのが楽しみで楽しみです!!! 妊娠するまで、中出しを続けてます。 過去に3人、皆人妻ですが妊娠させてあげました。 その後は1人しか連絡が取れませんでしたが、ばれない様堕したそうで、ビデオや写真は皆渡しましたが、1枚残ってた、と言って呼び出しもう1回中出ししてやりました。 その後はどうなったかわかりません。 『妊娠した』、と嘘をつく場合があるので、検査器で調べ妊娠してれば中絶できる頃までたっぷり可愛がってあげ、さんざん中出し、開放してやります。 そして,新しい牝奴隷を捕まえます。 先の2匹の内、1匹がどうやら出来た様で、もう少ししたら又新しいのを捕まえに行かなくてはなりません。 絶えず3匹は確保しているもので。 やっぱ、人妻は、旦那にばれると困るのでやりたい放題で最高です。 これからも人妻捕まえて、中出し妊娠させ続けていくつもりです。 とりあえず目標は30人目指しどんどん奴隷を増やしていきたいと思ってます。 |
| ■ 昔の話 |
| 投稿No. | : 442 | |
| 名前 | : 起つのおとしご | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2003/3/10 |
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それは今から20年前のことです。 水疱瘡にかかり医者で種無しの宣告を受けました。 それまではずっとゴムありでしたが、この病気を境に生でやれるようになり喜んでいました。 中で果てるのっていいですよね。 でも彼女は妊娠しました。 彼女とは当然もめました。 そこで私の種無しを証明すべく別の医者に行きました。 前の医者の誤診だったようです。 仕方なく結婚して出産となりましたが、もともと遊びで付き合っていて本命は他にいたのでイマイチ実が入りません。 離婚するのは絶対イヤですから我慢の生活をもう19年も過ごしました。 子供は大きくなりましたが・・・ |
| ■ 妹を妊娠させてしまった |
| 投稿No. | : 441 | |
| 名前 | : シャイン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : X6 | |
| 掲載日 | : 2003/3/10 |
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昨年度の冬休みから、1つ年下の妹の高校受験が始まりました。 そのせいか、ストレスが溜まっていたらしく、いつもムシャクシャしていました。 冬休みも終わりに近づいた頃、家に妹と二人でいる時、妹は自分に解らない問題を質問してきました。 一時間ほど勉強を教えていて、自分はトイレ休憩をとりに部屋から出て行きました。 1分ほどして部屋に戻ってみると、妹は青いTシャツ一枚と、下半身は白いパンツ一枚だけというすごい格好をしていたのです。 Tシャツの下はおそらくノーブラで、90センチちかくあるムネを、プニプニ形を変えながら勉強していました。 その姿を見た瞬間、妹のことを後ろから抱きかかえて、パンツの上からマンコを、Tシャツの上からムネを、同時に激しくいじくりまわしました。 しかし、妹は処女ではないらしく、「お兄ちゃん痛いよ、エッチするなら優しくして」と言ってきました。 この言葉に、16年間我慢してきた欲望が一気に破裂してしまいました。 まず、妹をベッドに連れて行き、10分ほど全身をなめまわし、正常位で挿入。 下腹部を擦りつけるように腰を振り、妹を2回くらいイカせる。 その後、騎上位にもってゆき下から実の妹を突き上げる。 かなり愛液でグチャグチャになったマンコは、背中をそりかえらすほど気持ちよく、悶える妹の表情はなんともいえませんでした。 気持ちよすぎて、すぐイキそうになったけれども、その度に動きを止めて射精をこらえました。 こんな事を11時間以上続けていたら、「お兄ちゃん、もう許して、お願いだから抜いて」と、快感に耐えられなくなった妹が、泣きながら言ってきました。 妹は5分に1回くらいイッていたので、単純計算で120回以上イカせたことになります。 こんなに射精を我慢したのは初めてで、本当はあと3時間くらい我慢していたかったけれども、妹がかわいそうになり、親も帰ってくるので、 「このまま中に出すよ、いいね?」と言うと、妹は 「ダメッ、妊娠しちゃう」と言って、マンコからチンコを抜こうとしてきたので、自分は両手で妹の腰を、自分の腰におもいっきり押し付け、チンコを妹に深々と突き刺し、次の瞬間、 ドゥク ドゥク ドゥク ビュルヮ ビュルヮ ビュルヮ ビュリュリュ ビュジュシュ ビュ ビャビュビュヮ ビュュュュュュュュュュュュュュ ビュリュリュリュ ビュル ビュヮ ビュビュビュルヮ ビュワ ビュワ 11時間以上も溜めに溜めた信じられないくらいの量のザーメンを、信じられないくらい長い間、実の妹のマンコに中出しをしてしまいました。 やっと射精感か無くなり、妹がチンポを抜こうとした瞬間、消えたはずの射精感が、どこからともなくわきあがってきて、 ビュリュュュュュュュュュュュュ ビュ ビュ ビュ ビュ ビュ ビュ ビュル ビュ ビュル ビュ ビュ ビュワ ビュワ ビュ ビュ ビュ ドク ドク ドク ドク ドク ドク ドク ドク ドク ドク ドク またもや妹のマンコに大量にザーメンを中出ししてしまいました。 妹は力尽きて、自分の上にグッタリと倒れてきました。 自分は妹とのセックスが忘れられず、妹もまた自分とのセックスが忘れられなかったため、その関係はしばらくつづきました。 そしてついに妹は、お腹の中に、自分の子供を妊娠してしまいました。 当初の予定では、少ししたら中絶させる。ということだったけれども、妹がお腹の子供に情が移ってしまい、両親を説得して、妹の中学校には隠し通し、今年の一月にとうとう自分と妹の子供を出産してしまいました。 世間的には、歳のはなれた兄弟とういことで通しています。 自分は将来、妹と子供と一緒に住むつもりです。 周りの人には三人兄弟が同居しているように見せかけて、妹と自分と子供の新婚生活を満喫するつもりです。 この話を身内以外に話したのは、多分これが初めてです。 妹に自分の子供を出産させてしまったことは後悔していません。 今は親の目が厳しいけど夫婦(妹と自分)水入らずの生活が出来るようになったら奥さん(妹)とまたセックスして新しい子供を作る予定です。 自分は他の女の子とのセックスも自由なので、また何かあったらこのサイトに書き込みます。 楽しみに待っててね。 |
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