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  憧れの上司とのその後
投稿No. 4240
名前 俊則
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2008/12/13

投稿No.4227の続き

憧れの上司、玲子課長に中出しさせて貰ってから危険日にはゴム装着でセックスをしていたが、PCのアドレスを教えると
「プロバイダーが同じだね」
と言われ、IP電話で良く話をする様になったが、昨晩
「俊チャンに先程メールを送ったが見てくれた」
と電話が有り
「未だだ」
と答えると
「直ぐに見て欲しいの」
直ぐにPCを起動させ、メールを見ると”俊チャンお楽しみカレンダー”との表題で計算式が着信してた。
「見たよ」
と返事をすると
「オギノ式計算式を参考に作成したので活用してね」
「代入する数字を教えて頂かないと無理だよ」
「教えて欲しいなら、私のマンションにおいで」
「今からでも良いですか」
「構わないわよ」
と玲子が答えるので
「お風呂に入ってからお邪魔します」
「私の所でも良いわよ」
「これから直ぐお邪魔します」

着替えをして20分後に、マンションに着いた。
部屋に入りコーヒーとケーキをご馳走に、テレビを見ていると
「私の周期は28.5日なの」
と突然言われたのでビックリしてると
「月よりの使者よ」
と言われ
「あれの事か」
と答えるとメモを渡され
「これを代入すれば良いよ」
「入れて見るわ」
と返事をしてPCを借りて代入すると、妊娠可能期間が赤字で前後1日が黄字で安全日は青字で瞬時に現れた。
「簡単で良いでしょう」
「はい」
「先月の危険日直前はゴムをして欲しかったが、中出ししたい様だったのでネオサンプーンループ錠を膣に入れたが、お互いにリスクを避けたいので、これからは理解してね」
「赤ちゃんが出来ると困るので分かりました」
「有難う」
「今日は青字だね」
「基礎体温を毎日測っているし、社会人なってから28.5日で狂った事が無いの」
息子が硬直して局部が膨らむのを気付かれない様にしようと思っていたが
「俊チャン、少し変だよ」
「そんな事無いよ」
「もしかして、青字を見て興奮したのかな」
「興奮なんかして無いよ」
「お風呂の準備が出来ているから入って頂戴」
「分かりました」
と答え浴室に向かい、10分位経った頃身体を洗っていると
「私も入るわよ」
と急に玲子も入って来た瞬間、息子は天井を向いていた
「元気だね」
と言われ
「ビックリしてるだけだよ」
「素直になりなさい」
「はい」
と答えると、フェラを始めてくれた。
余りにも気持ちが良いので
「出そうだよ」
「出しても良いわよ」
「口の中に出しても良いの」
「構わないわよ、沢山出して」
「膣の中に出したいな」
「それは、後のお楽しみにして、我慢しないで出して」
と言われ玲子の口内に大量の精液を放出した。
射精が終わると、玲子はゴックン飲み込んでしまった。

「飲んだの?」
「俊チャンの分身だからね」
「有難う今度は、僕が玲子の敏感な所を舐めるよ」
「お願いしようかな」
跪いてクリを舐めようとすると、先日まで生えていた陰毛が割れ目から下の方が綺麗に剃られているので
「誰かに剃られたの?」
「俊チャンに沢山出されて後ナプキンを当てていても、陰毛に付いたのが乾燥すると、糊付けされた様なのが嫌なので自分で剃ったの」
「他の男に剃られたのかと思ったよ」
「俊ちゃん以外の男性とはセックスしてないから」
「僕も玲子以外とはしてないよ」
と言ってからクリを責めると、大きな声が浴室で反響し
「気持ち良い、もっと責めて」
と会社では考えられない様な変貌だった。

風呂から出てベットに行くと、介護用の大きなパットが敷いてあった
「逆流した精液が付いても大丈夫だから」
「逆流して来るとことを見せてくれるの」
「見たいと言っていたでしょう」
「そうだけど」
「恥ずかしいけど、俊チャンの好きな様にしていいからね」
「分かった」
と答え玲子の足の爪先から全身をくまなく舐め始め最後は乳首とクリを十分責め、膣内は指でGスポ等を責めると
「お願いですので入れて下さい」
「何を何処に入れるの」
「玲子のオ○○コに、俊チャンのチン○を入れて下さい」
「純生で出しても良いのか」
「中出しして下さい、お願いですので入れて下さい」
「入れるよ」
と言って正常位で膣口に当てて焦らすと、自分で腰を動かして挿入しようとするので
「我慢出来ないのか」
「お願い、入れて」
と言うので一気に根元まで挿入すると、大きな声で
「気持ち良い、奥に当たっている、好きなようにして下さい」
「遠慮なく、純生で出すよ」
とピストン運動を早めて行くと5分位で
「逝く、逝く」
と膣を収縮させて逝ってしまつたが、そのままピストンを続けていると
「気持ち良い、気持ち良い、また逝きそう」
「僕も逝きそうだよ」
「子宮口にそのまま掛けて」
「出すよ」
「沢山出して」
と言うのと同時に玲子は逝った。
玲子の膣から逆流する精液を見ていると、今この女を犯したんだという喜びが沸いて来た。
その後騎乗位とバックで2回中出しをした。

帰り際に玲子が
「今日も沢山出したみたいわね」
「誕生日の時より少ないと思うよ」
「そんな事ないと思うは、出された私が言うのだから」
「もう一度したくなったよ」
と言ってドアーに両手を付かせスカートを腰まで捲くり上げ、ショーツを下ろしバックから挿入すると小さな声で
「外に聞こえると不味いよ」
と言いながら
「気持ち良い、気持ちいい、変になりそう」
「玲子逝くぞ」
「私も逝きそう、一緒に逝って」
「駄目だ出る」
「ドクドクしてる、暖かいのが出てるのが分かるわ」

暫くして
「抜くよ」
と言うと
「逆流しそう」
と答えるのと同時に大量の精液がショーツの上に落ちた。
「俊チャン、これからはこの式を使ってね」
「分かりました」
「狂いはないと思うが、初日をメールで教えるから」
「安全日に中出ししても良いの」
「中出しが良いんでしょ」
「そうだけど」
「私も中出しされた方が感じるみた」
「クリスマスの時が楽しみだ」
「私も」
と言われ帰宅した。

  NEW JK
投稿No. 4239
名前 ポルポ
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2008/12/12

先だってまでのアキ(投稿No.4234)と別れ、新しいJKとの交際を始めた。
誤解ないように言っておくと¥ではない。
ちゃんと仕事上で知り合った訳で。

名前はミノリという。
JK1の水泳部である。
ショートヘアーに153センチの小柄な体型にCカップの上向きなバストでスイマーらしい締まった小尻。
なりそめは私の店舗のアルバイトとして入ってきて、夜遅くなったミノリを送って行った時に関係が始まった。

…初日のバイト明けで多少興奮しているミノリは私の車の助手席で職場のこと、学校のこと、友人関係のこと等を話し続ける。
いまどき無垢な子なのか、その素朴さと飾らなさにミノリに興味(ヤル気)がわいてくる。
私の店のユニフォームはタイトなシャツとパンツではあるが私服と変わらないデザインなので、そのまま出退勤するバイトも多い。
最初は興味なかったミノリも、よく見るとメリハリのあるボディで、しかも香水ではない女性の香りがする。
ただ話を聞いているとヴァージンのようである。

私はヴァージンには興味はないが、うちのバイトは何故かヴァージン率が高い…私の経験上。
ヴァージンは落とすのは簡単である。
詳細は語らないがヴァージンは簡単である。

その日も車を止めてミノリの髪を撫で上げる頃には、ミノリの目は潤んでいた。
そのまま頬から耳に唇を滑らせる。
抱き寄せてキスをする。
舌が絡み合えば、もう後は中出しまで一直線!
色気のないブラの下の固さの残るバストを揉み、小指の先ほどのピンクの乳首を嘗め回す。
小豆ほどの乳首は更に固さを増し、それを甘噛みすれば小娘の口から湿った吐息がこぼれる。
パンツのジッパーを降ろすとメスの臭いが車の中に充満する。
ショーツの脇から指を差し込むとヌメった肉壺が俺の指を潤す。
更に奥まで指を入れると「痛っ」と顔を歪める。
おもむろに肉棒を握らせ「これをミノリの中に入れるよ」と三流エロビデオ並みの言葉を掛ける。

メリメリと音がするような感覚の中でミノリに挿入。
身体が小さい分、更に締め付けが強烈であるが構わず奥まで肉棒を突っ込む。
処女膜が破れる感覚を肉棒に感じた時、ミノリは涙を浮かべながらも笑顔で微笑む。
あとは快楽の赴くまま肉棒で突き上げ、フィニッシュ。
「ミノリとの初めてにはゴムなんかの邪魔者はいらないんだ」
と言えば、ミノリも納得する。
余韻を楽しみながら肉棒を抜くと鮮血が肉棒を濡らす。
「社長はモテるだろうけど気持ちの中ではミノリを一番にしてね」
とミノリは肉棒を握りながら頬擦りする。
「今日が初めてだったけど、もっと上手くなるし浮気しないでね。私の初めての人なんだから」
と話すミノリの顔は、先ほどまでの少女の顔じゃなく女の顔になっていた。

それから週に3回程ミノリがバイトに入る日は必ず待ち合わせをして、中出しを楽しんでいる。
もちろん、まだ続けて行きたいのでピルは飲ませているが。

続きの話は次回にでも。

  バンビちゃんに中出し
投稿No. 4238
名前 クロニクル
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2008/12/11

いつも、楽しく拝見しております。
わたしも、数年前までは今からは想像つかないほどおいしい中出しライフを送っておりました。
現在ではすっかりなりを潜め、もっぱら妻に中出しをしている毎日です。
みなさんのお話を聞いてわたしも当時のきもちいい記憶がよみがえってきたので、すこしお話します。

当時わたしは、接客商売の職場の責任者をしてましたが、バイトの女性を20〜30人扱ってました。
年齢は18歳以上でしたのでヤリタイ盛りの子も多かったように思います。
しかし、自分としては商品に手をだすと職場がやりにくくなるとの思いから一線をひいていたのです。
というか、社内に愛人がいてその子と毎日のように中出し生活を楽しんでいたので精子の供給力も限度かと思い(笑)…

その子はW子といって、東京近郊のブルジョアS大生でバレエなんかをやっているお嬢様という感じの子でした。
(顔立ちは女優の有森ナントカ似)
身長は155ぐらいでしたがプロポーションはかなりいい(B85、W55、H80)方で脚はバレエのせいか普通の女性にはない細く締まった感じのする子でした。
最初のうちは私も視界に入ってなかったのですが、いつのころからかその子が私と愛人の関係に気づきなにかと男女のことを探るように聞いてくるようになったのです。
(ということはみんなバレバレってことかあ(笑))
そしてW子には彼氏がいてそいつとのこともいろいろ話してくるようになってました。
たぶん、W子にとってはHに目覚めはじめた頃だったのでしょう。

そんなこんなでいろいろ相談にのってやるようになってましたが、ある時、
「展覧会があるんですけど、彼氏がいけないんで、一緒にいきませんか」とW子。
(ゲッ、やっぱブルジョア、代わりに誘うってかあ、失礼なやつやっぱお嬢さま)と思いながらも(ま、どうせひまだし)
「いいよ」
と休みの日の午後に会うことにしました。
ほんとその時はHなんて考えてなかったのですが(そのあと愛人と待ち合わせしてたし)その日のW子は体にぴったりの花柄ワンピにハイヒールでした。
(脚がいいと思いましたが)待ち合わせて、展覧会みて、お茶して次の待ち合わせまで1〜2時間あるなと思った時
「Tさん、てE子(愛人)さんといつもどこであってるの?」
(エ!やってるの?ああ会ってるの間違いか、でもかわんねえや(苦笑))
「だいたいファミレス→ラブホとか」
「フーン、Hがいいの?」
「うんそうだね」(実際E子のフェラは極上、なんか変な感じだなあ、少しつっこむか)
「君は、彼とのHはどう?」
「すぐいっちゃうみたい」
「親はどこまで知ってるの」
「きっと処女だと思ってる」
「ちゃんと避妊してる?」
「いつも、2枚かぶせてる」
(ゲエ!2枚重ね、それですぐいけるということは、そいつ超早漏かあ、それとも…)
「Tさんは?」(やば、きりかえされた)
「いつも中出し」
「……それって、」
こいつ意外な答えに混乱して想像してるな!
こいつはやっちゃおうモードだあ!
「それしないとほんとのオンナにはなれないんだよ」
「え、そうなの、どうして?」
「だって、おとこの体液が君の体に注がれるわけでしょう、そしたらやっぱりいろいろオンナの体になっていくわけだから」
「でも赤ちゃんができちゃうでしょ」
「それは安全日ならOKでしょ」
「それって、いつなの」
「人によって違うけど生理の前後だよ、知らないの?」
とか訳の分からない言い訳をしてたら、彼女の目が潤んでる(あ、濡れてるな、いっちょ仕込んでやるか)
「じゃあもう時間だからいかなくちゃ」
とはぐらかしたら
「え!、もういくの、もうすこし教えて」
店の外に出て
「君もそろそろ、(中出し)してもいいころじゃない、…・やってみる?」
と覗き込んだら、もう目がうるうるでした。
「…、あたしもうすぐ生理なの、これってだいじょうぶってことですよね?」
(やた!もうしてくださいってこと)
「じゃあいく?でもあんまり時間ないけどどうする」
「え?うん、いきたい」
そのまま近くのラブホへ直行です。
彼女すこしはずかしそうについてきたけどラブホが近くなると手を握ってきた。
その表情が可愛いかった。

部屋に入ってシャワーを浴びることにして、私時間がなかったのでさっさと先に浴びてましたら、ドアが開いて彼女が入ってきました。
(ホエー、ナイスバディじゃ、小鹿のような引き締まっている腰や脚と対照的に大きすぎる形の良いバストがまぶしい)
彼女なにもいわず、目もあわさずにシャワーの中に入ってきました。
ああおれはこれからこの子に中出しできるんだと思うとチンチンがグイーンと反り返るをどうしようもできませんでした。
彼女もびっくりしたらしく「……」とすこしたじろいでましたが(バージンじゃあるまいし見慣れてんだろう)
そこでやってしまおうかなとも思ったんですが、最初はベッドでたっぷり注ぎたいと思い直し、そそくさとベッドへ先に入って部屋をぎりぎり暗くして待ってました。
後から来た彼女は暗さも手伝って、積極的にキスをしてきました。
しばらくディープキスを続けてると体の緊張が抜けていきました。
ゆっくりゆっくり首筋、胸、腰とキス、愛撫をして、クリをやさしく探るともうヌルヌルと潤ってましたが、さらにクンニをはじめると小鹿のような肢体をビクンビクンと跳ねさせ、
「あん、ああ、あっ」
とヨガリ声をあげてすぐに達しているようでした。
「感じやすいんだね」
と耳元で囁きながら、(時間ないしフェラは次回にしようと思い)
「もうこんなに濡れて…、入れるよ」
「う、うん」
彼女私の目をみながら体を合わせてきた(この瞬間もたまらんのお)
彼女の脚を開いてはちきれそうなチンチンをあそこにあてがい挿入をはじめました。
「はうっ、ああん、あっ」
(体が柔らかい)彼女の手が私の腰にまわる。
お嬢様でもやっぱりチンチンが好きなのねっと一旦奥まで埋めてなじませましたら、彼女のまんまんは入り口も狭いのですが、中もキュウっとしめてくれます
(こりゃ名器だ!、彼氏が2枚重ねですぐいっちゃうのもわかるなあ)
「いつも、どうしてるの?」
っと聞いてやりますと
「あっ、いつもこのままで、あんっ、むこうが…いっちゃう…の」
と息もたえだえです。
「そう、もうすこししようね」
といいながら、チンチンをピクピクさせてみますと、彼女の腰が呼応してビクンビクンはねてしまいます。
「あっ、あっ、あああん、いやあ」
このお嬢様は膣の中が全部性感帯になっておるようで、これはおいしいなあとしばらくピクピクさせてから、今度は少し大きく突いて貫いてあげました。
「ああっ、はっ、ああ、いいっ!」
「おちんちんおおきい?奥がきもちいいの?」
「いいのお、いいのお、そこお」(ああたまらんぜ)
あんまり最初からガンガンつきまくるよりも、ゆっくりはじめて速度や強さを変えると大抵のオンナはじれったくなったり、いきなり子宮を突き上げられたりでわけわかんなくなっちゃうのでこういうお嬢様もおとこをたっぷり教えてあげなくちゃと頑張りました。
でもあまりの締め付けのよさに私もいきそうになり、体位を変えます。
「じゃあ次は、バックでしようね」
もう彼女は半分意識がない状態でしたが、きれいな肢体を後ろから見たくて、抜かずに体位を入れ替えました。
後ろからお尻を抱え込み、手は大きすぎる胸をやさしくもみながらちんちんを何度もピストンさせました。
「……・ああいいっ、ああ、すごいっ」
いやあ、なんというきれいな脚と華奢な腰なんでしょう、ほんとに小鹿のバンビちゃんです(笑)
彼女普段あまり他の体位をしてないようだったので、半立ちバックに松葉崩し、駅弁に騎乗位と抜かずの体位変換を連続技でこなしました(笑)
彼女はバレエのせいか体が柔らかく脚も異常に開くし、どんな格好させても痛がりませんし、もうわたしはヤリタイ放題につきまくりましたが時間にするとそんなに長くなかったような気がします。
再び正常位に戻っていよいよ射精の時をむかえます。
まんまんの締まりもあったかさもいいのでわたしもかなり他のこと考えながら集中しないようにするのが大変でした。
「そろそろいってもいい?」
「あんっ、うん」
ああこの娘の中に出しちゃうんだあと思いながら、互いの絶頂を迎える瞬間は誰でも最高の時間ですよね(精液の量も倍増するんじゃない?(笑))
「じゃあ、いくよお」
思い切り子宮の壁にうち込む私。
「ああ!、いいっ!あああっ」
彼女は体中そっくり返ってもう半狂乱状態。
「いくよお」
「いやあああ、いい」
「どっちなのお」
「ああいいいっ」
いよいよ打ち込み速度がトップギアです。
わたしはありったけの精液を彼女の一番奥深くに放ちました。
「うふう!」
「くうっ!」
彼女はひょっとしたら外出しもありかなと心のどこかで思っていたらしく、言葉どおりにいきなり避妊なしの中出しをされて最初の射精でえ?うそ?ああ、やっぱりみたいな驚いた感じでしたがすぐに私がドピュウ、ドピュウっと精液を注入するのにあわせて腰がビックン、ビックンとはねて愛液を全て受け止めてくれました(体のバネが強いのね)
わたしもう普段の倍ぐらい射精してしまったでしょうか、長い脈打ちがようやく終わり彼女の中でしばらくちんちんを休めました。
すぐ抜いてドロっとするのを見る人も多いようですが、ここは、あくまでも彼女の体に精液をたっぷり染み込ませることを目的にしてたんで……

彼女は完全にイってしまっているらしく、とろーんと潤んだ目をして口もきけない状態が数分続きましたが、依然私は体を離さずつなげたままで、
「だいじょうぶ?」
「ふう、ううん、脳みそが吹っ飛んじゃって…・・、はああ」
と今度は完全なオンナの色気とけだるさを匂わせながらやっとわたしの顔をぼんやり見てました。
「最高だったよ、けど彼氏に悪いから1回きりにしようね」
といってやりました。
「いや、絶対に・・また会って」
(とりあえずキープかあ)とその日は愛人にも射精しなければならなかったので1回だけにしてまた会う約束をして別れました。

彼女は彼氏とはもうHできないらしくすぐ別れてしまいました。
彼女とは2年くらい続きましたが、その間一度も中出しをしなかった時はありません。
一度妊娠しましたがすぐ流産してしまいました。
本人は産みたいといってましたが…・
可哀相なことをしましたが、結局彼女は卒業後海外へ行ってしまい会えなくなり消滅してしまいました。
いまではたぶんいいとこの奥さんになって子供でもいるんでしょうか。
(いいなあ旦那は、キモチイイだろうなあ)

なんか長くなってしまい申し訳ないです。

  Mっ娘?
投稿No. 4237
名前 舐猫世代
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2008/12/7

「野球好きなんですか?」
僕好みの、スレンダーで愛くるしい顔をしていて、気になっていたMちゃんから、思いがけず声をかけられました。
何日か前に同僚達と話していたのを聞いていたようです。
「僕は、野球よりもMちゃんが好きだけど。」
と答えたら、じっとりと僕の眼を見つめ、意味ありげに微笑んでいました。

その日の帰り道、Mちゃんとバス停で一緒になりました。
Mちゃんは、甘えた感じで、
「待っていたの。」
と言って、僕の手をとり、
「ここ、知ってる?」
と、会社が借りているトランクルームに案内してくれました。
トランクルームと言っても、もともとはアパートの空き室だったようで、仮眠用のベッドもありました。
僕は、意味を理解し、私服姿の彼女の上着を脱がしました。
彼女は、触れただけで吐息を発し、身を預けてきます。
少し乱暴に、パンティをずり下ろすと、可愛いマ○コが現れました。
Mちゃんが自分の手でマ○コを拡げようとするので、僕は舌先でクリを舐め、指先で陰唇を撫でました。
すっかり濡れたMちゃんは、
「お願い、入れてください。」
と悶え、腰を廻しだしました。
じらして、敏感そうな乳首に手を伸ばすと、彼女は、体をねじらせ、今度は、尻を高く掲げました。
明らかに求めている雌の姿態に、僕は我慢できず、チ○ポをズッポリと差し込みました。
「入れてくれて嬉しい。ありがとう。」
ていう言葉に、僕のチ○ポは、さらに硬くなり、Mちゃんのマ○コの中の熱さに、まるで高校生の頃のように、あっという間に放出してしまいました。
抜いた後もピクピクしている僕のチ○ポを、Mちゃんは、「美味しい。」と、しゃぶり続けてくれました。
そして、僕も、Mちゃんの虜になってしまっています。

  美形フィリピン人と
投稿No. 4236
名前 野村
性別
年齢 : 55
掲載日 : 2008/12/6

フィリピーナのテレサとは、大手のメッセサービスで知り合いました。
初めは期待もせずに話だけ聞いてみるか。。って感じでした。
待ち合わせてきた女性を見てびっくり。。どう見ても日本人じゃない。。美人の南方系女性。。
女性にはうるさいい私も、初めて会ったときから一目ぼれしてしまいました。

車で話を聞いていると。。テレサは43歳、フィリピンの高校を出た後、20年前にイミテーションパスポートで日本に入国し家族が飢えない為にパブで働いていた。
フィリピンでの仕事の説明と違って売春有りのパブだったそうで、毎晩泣きながら暮らしていたそうです。
客の1人が同情なのか結婚することになり、ヤクザに手切れ金を払って日本で結婚生活となった。
平穏なのもつかの間、フィリピンの母親が病気になった時、旦那に内緒でサラ金から借金をし困ってるらしい。。
話したがらないけど聞き出すと。。。1000万円に膨らんでいた。
旦那に知られると離婚されるので怖くて言えないとのこと。
しかし、昔のようなお金で体を売ることも1人ではとても怖くて出来ない。ヤクザも怖い。。
精神的に無理をしていて内臓の病気にもかかっていた。
このままでは、支払えなくなり、会社に電話が来て失職、離婚され飢えて死ぬしかしかない。。
こんな八方ふさがりな状況で出会ったのが私でした。

金額は1000万円。。ビックリしたけどどうにかなる金額、いろいろ考えた末、サラ金問題処理の弁護士に相談することに決めました。
困った人の話を聞くと損得を考えずに頑張ってしまう私。。
いろいろ調べて弁護士事務所を選定し、11月のサムい中を東京まで2人で向かったのです。

弁護士に相談してみると、15年以上支払っていたので、債務圧縮により債務を500万円程に出来ることが解りました。
サラ金に15年間も真面目に支払っていた事にビックリしました。
500万円なら自分の運用している株式を処分すれば出来る金額なので、旦那に内緒で解決するため出してあげることにしました。
テレサは喜んで、東京から帰るときに。。
「お礼がしたい。。私には。。体しかないけど。。ここまま帰るの嫌だ。。」
私は、内心期待してた(笑)。。2人で一緒に池袋のホテル街に。。

ホテルに入ると、見つめ合いながら黙って抱き合いディープキス。。
マレー系特有の浅黒い綺麗な肌と綺麗で大きな深い二重まぶたの目。。
人妻であることへの躊躇よりも、理性が飛んでのめりこむように求め合いました。
コートを脱ぎセーターをはぎ取り、ブラウス、下着。。を剥ぎ取り。。ショーツに手を掛けました。
少し指を滑らせるとアソコはすでに濡れていました。
指を入れると狭い。。聞くと、今の旦那とはセックスレスになっているとのこと。。
もともとセックスは好きだそうで
「今日は10回ね。。」
といわれた時には笑ってしまいました。
日本の女性は、嫌々セックスすると言うスタイルが多いですが、全く逆で、セックスを楽しもうとします。
その開放的なセックスを体験する事になりました。
まずは、クンニ。。舌を入れると舌がクリに触れると、「oh。。」と声を漏らし。。「ビクッ」と反応します。
フェラをお願いすると。。今まで体験したことも無いような絶品フェラ。。天国でした。。
このセックスを知ったら、もう止められないな。。と。。心の片隅で思いました。

フェラを堪能し、スキンを着けようとすると。。「スキンは嫌い」と言う。。。
生が良いの?私も生が良い!(笑)
スキンを着ける理由が無くなったので、生挿入。。すると。。
狭くて、ヌルヌルのアソコに根元まで入れると。。。今までに感じた事のない感覚。。
ピストンをすると狭いアソコは絶品でした。
優しい性格なのも分かっていたので、いとおしく思い背中に手を回してさらにピストン運動を続ける。
だんだん高まって来て、アソコが熱くなり、奥に硬いものを感じると射精感が高まった。
限界だと告げると
「私もだから。。一緒にね。。」
高まって。。思いっきり中出しました。
最高のセックスでした。
終わった後に抱き合った状態で。。「ありがとう」と言われました。
正直、セックスが終わった後に「ありがとう」と言われたの初めてです。

中出し後、お互い抱き合って2時間ほど寝ました。
この「ありがとう」は、このあとずっと、今まで続く事になります。
そしてこの後も永遠に。。

彼女の優しさは本物でしたので彼女無しの人生は考えられません。
私は既婚ですが、彼女のサポートは今もしています。
サポートには、一時ブランド品買いに走った彼女をインスタントラーメンも食べるようにする指導と日本語指導も含まれています。(笑)
2人とも、お互いの家族を思いやり、相思相愛の2人の関係を大切にしています。
彼女と最後の時を一緒にしたくて将来は結婚や同居を考えております。

  ヘルス嬢
投稿No. 4235
名前 佐藤
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2008/12/5

最近よく遊んでいるヘルス嬢のマドカちゃんは、街を歩けば10人中9人は振り返るほどの魅力的な瞳とナイスバディな女である。
マドカと初めて会ったのは9月の初旬だったが、とても初対面とは思えないほど、どこか懐かしさも感じられたのを覚えている。

ひと月ほどは週一のペースで会いに行き普通のヘルスプレイを楽しんでいたが、或る時、偶然に新宿で出会った。
別に先を急いでいる様子もなかったのでお茶を誘い、その後映画を鑑賞した時だった。
マドカのほうから私の左の腿に手を伸ばして来たので、こっちもお返しにスカートの上から擦ってみると気持ち良さそうに目を閉じたので、スカートの中に手を入れパンティの上から程よく肉のついた淫部を触ると、そこはしっとりと湿り気を帯びて割れ目に指が吸い込まれていきました。
周囲も人が多かったのでそれ以上はできなかったので、映画館を出ると二人手を取って歌舞伎町のラブホ街に向かったのです。

ホテルに入るやお互いに唇を重ね舌を絡ませた…
私は欲情を抑えることができず、マドカをベッドに押し倒し下だけはぎ取り挿入した。
膣内は熱く粘着液が溢れてきてピストンも気持ちよくて、見る見るうちにペニスは白く泡立ってくるほどだった。
たまらず逝きそうになったのでマドカの顔を覗くと私の腰に手を回し
「いこう!一緒にいこう」
と言いながら腰を突き上げて私の射精を促した。
私はコリコリした子宮口にぶつけるようにザーメンを放った。
こうしてマドカと初めて結ばれ現在に至っている。

もちろん今まで通りお店にも通いながら、週末は一晩中交わりながら中だしセックスを貪っている。
一応、妊娠には気をつけているが、マドカはできたら産みたいと思っているようだ。
ちなみにマドカは26歳である。

  JK孕む
投稿No. 4234
名前 ポルポ
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2008/12/5

しばらく付き合っていたアキ。
危険日以外は全て中出しを繰り返していた。
危険日も生挿入で、髪の毛や顔面で受けさせた。

制服のまま校門そばの駐車場の車の中でスカートを捲り上げて中出し…
制服のままショッピングセンターのトイレで中出し…
セキュリティの掛かっていない部室に忍び込んでユニフォームに着替えさせて中出し…
自宅に送り親の帰っていない家に入りリビングで中出し…

口にも、肉壺にも、アナルにも…出せる所には全て出してきた。

JKとはいえ、何度も抱いていると最初の珍しさも徐々に飽きに変わり、関係を清算したくなった。
ちょうど「クリスマスは一緒にいたい」、「お正月は旅行に行きたい」等々、鬱陶しくなってきたのも事実。

ある計画のもと連休に旅行に連れ出した。
友達の話、彼氏の話、学校の話etc
どうでもイイ話だ。
今日辺りは危険日だから「今夜は中で出せないけどゴメンね」と残念がるアキ。
…「出す」気だよ…

旅館だと仲居が、この年の差カップルに興味を持つのは間違いないので、大きめのホテルにチェックイン。
部屋に着くなり、アキをベットに押し倒す。
「今日は中で出したいから、避妊薬を持ってきた」
と言いながら、医療用のオブラートをアキに見せつけ、肉壺に挿入。
もちろん避妊効果なんてありゃしないけど、アキは信じてるようだ。
「中で出すの好き」と…呑気なJKだ。

ある目的があるから今日はアナルにも口にも眼もくれず肉壺に中出しオンリー。
俺とのセックス三昧になってから、更にバストに張りが出て、テクニックも向上したアキ。
少し惜しい気もするが、今の彼氏とやらへの俺からのプレゼントだ。
まだキスとバストタッチから進めないようだが。

部屋に着いて2発。
中出し精子を肉壺に溜めたまま近所の寿司屋で食事。
「漏れてきてる」
と顔を赤らめているアキに日本酒を飲ます。
ヘロヘロになったアキを部屋に運び込み、更に2発。
お互いに酔った二人は、エロ語を連発しながら貪りあう。

翌朝、朝立ちついでに1発。
朝飯食って1発。
合計6発を危険日のJKの肉壺に発射完了。

結果は見事大当たり。
最後は彼氏とかいう坊やまで出てきてイキがってたが、大人の余裕と怖さを見せ付けるとスゴスゴと退散。
俺もドサクサにまぎれて、アキとはエンディング。

今は仕事で知り合った別のJKと恋人ごっこを楽しんでいるが、アキはどうしているのか!?

  プライドの高い女
投稿No. 4233
名前 Tさん
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2008/12/3

彼女は33歳の独身。速記の先生。
細身の知的な感じのする女性。
紺のスカートに白のブラウス。
金の鎖の付いたメガネをかけると勝ち気でプライドがそっくりかえって歩くほどのりりしい姿に。
しかし彼女の性格を知る私には、見かけだけで人間こうも変わるものかと思う。
実際の彼女は、ユーモラスで知的な冗談だけでなく、馬鹿丸出しの駄洒落や冗談で周囲を唖然とさせる女性だ。

ベッドでの彼女は、S女を思わせるほど私の前では堂々と衣類をかなぐり捨て、股間をさらし陰毛をなびかせて浴室に向かう。
なのに、一度抱きしめて口を吸い、乳首をついばみ歯を立てて乳首に強い刺激を送ると途端にぐんにゃりと膝を崩し、私の前に下肢づいて大事なものをいただくように私の陰茎を両手に包み、いとおしそうに頬張っていく。
フェラに夢中の彼女の股間を足の親指で弄ぶと
「ああやめて!」
と体をくねらせ身を揉む。
彼女はプライドが高いだけでなく貪欲で独占欲が強い。
私とひと時を過ごした時には一滴のこらず精液を吸い取って開放するありさま。
一晩に何度も求めすべて自分の下腹部に溜めこんで帰る。
「あなたの奥さんには上げない」
と言うのが口癖。
「早く頂戴。いっぱい頂戴。」
と両下肢を開き招き寄せる姿は職業女の仕草のようだ。
でも彼女は普段は全く違う姿で教室を闊歩する。
男など寄せ付けない、「おまんこ」という言葉など聞いたこともない彼女。
なぜみんな彼女のことをそう思うんだ。
清純で高潔な先生だなんて嘘なんだよ。
彼女も普通の女、いや普通よりもっともっといやらしい助平な女なんだよ。

昨日の晩はあの顔に幾筋もの精液の飛沫が流れ、股間からは私が射精した精液の残滓を流れ出るままにして放心していた彼女。
その二つの光景が同じ彼女の顔にダブるように映って脳裏に残っている。
彼女は精液が好きだ。
飲むのも、掛けられるのも、肌にすり込むのも。
膣内射精させて流れ出した白濁の液を手ですくってにっこり笑ってさてどうしゆかな?
本当だってば、彼女の素顔はみんなが思っているんじゃないよ。

  複数の黒人に
投稿No. 4232
名前 K子
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2008/12/3

結婚して3年になりますが、まだ子供はありません。
夫も好きなほうなので、ほとんど毎晩のように求めてきます。
いつも中出しですが妊娠しません。
実は結婚の前後を通じて10人ほどと肉体関係を持ち、そのすべてが生中出しです。
それでも妊娠しないのは、私がよほど妊娠しない体質なのでしょう。
自分で言うのもなんですが、私は顔も体もたいていの人が、おっ、というような顔をするほどの美人です。
おっぱいも大きく、腰はくびれていて足も細くてきれいです。
夫やセフレとヤリまくっているのに、まだどこかに満足しきれてないようなんです。
エロビデオで見た黒人の巨大なチンポが忘れられなく、一度あんな太くて長いもので突きまくられたい、という思いが捨てられないのです。

それが、実現する日が来たのです。
その日、私は大きく胸の開いた、ほとんど乳房の三分の一は見えるような服を身につけてコンビニで買い物をしていたときに、一人の黒人が声をかけてきたのです。
「おじょーさん、びっくりしました。わたしの姉があなたとそっくりな顔なんです。
一度写真を見てくれませんか。私の家はすぐ近くなんです。」
そんな流暢な日本語ではないのですが、そういう内容は十分わかります。
普通の女ならそんなことで、のこのこついていくはずがないのですが、下心のある私ですから、彼に手をひかれるように10分ほど歩いたところにある粗末な集合住宅に入りました。

驚いたことに、6畳ほどの部屋に4人もの黒人が待っているではありませんか。
先ほど私から少し離れて携帯電話をしていたのは、彼らを集めていたに違いありません。
部屋へ入るなり、玄関のドアをロックしてしまいました。
たちまち5人の大男に取り巻かれ、唇を合わされ、おっぱいを揉まれ、素っ裸にされていました。
脱がす間にもオメコ、オメコと叫んでいる奴もいました。

両の乳房を揉まれ、口には巨大なチンポを突っ込まれ、あそこには舐めたり指を入れてかき回したりする男がいます。
指も最初は1本だったのが、2本になり3本に増えて、巨根の挿入にそなえます。
ついに、私を連れ込んだ男がびんびんになった大チンポを膣口にすりつけます。
徐々に差し込んできて半分ほど入ったところで動きを始め、そのうち根元まで埋め込みました。

やはり今までの日本人の男のチンポとは迫力が違います。
私の膣壁はギシギシこすられ、先端が子宮を突き上げます。
何分間抜き差しをされたのか、私もあまりの快感にわめきたくなるころ、男も達したようで、私のオメコの一番奥で射精を始めました。どくどくと子宮口にザーメンが流れ込むのがわかります。
ながーい射精が終わって、抜いたチンポにはまだ精液が垂れていました。
「ナカダシ、ナカダシ」と周りの黒人が騒いでいます。
それから順番に他の黒人にも中出しされ、2回目、3回目とくりかえされて、意識もうろうとなったころ、やっと解放されました。

あまりにも大きな黒棒で突かれまくったオメコの壁がひりひりするし、たまりにたまったザーメンは流れ落ちるし、もう黒人は十分と思いましたが、淫乱な私は今また男漁りの虫が出てきています。

  お隣のM若奥さんと
投稿No. 4231
名前 今も現役
性別
年齢 : 50
掲載日 : 2008/12/1

この11月の連休の初日、朝方一人でPCの前に座っていると、チャイムが鳴ってお隣の奥さんMさん(29歳)が回覧版を持ってきたのだった。
旦那は九州福岡へ単身赴任中。
玄関からPCが見えたらしく
「Dさんパソコンなさるんですか?・・うちのパソコン最近調子悪くて・・・良ければチョット見てもらえませんか?」
別に断る理由もなく、むしろ仲良くなりたいような憧れのお隣さんだったので二つ返事でMさんの後について行った。

よくフリーズするらしいのだが、見てみるとサイトから訳も分からずダウンロードしたソフトがかなり多かった。
送受信メールも消してない状態でメモリー不足で重くなっていたようだ。
送受信メールを読み出してしまったが、内容はメールセックスであった。
とりあえず削除が必要と、
「ソフトやメールを削除した方がいいですよ。全部消してもいいですか?」
「あの・・・それは・・・!」
Mの返事も聞かずに一つのメールを声を出して読み出した。
かなり"過激な内容であった。
旦那が単身赴任で寂しくてメールエッチしているようで、Mは恥かしそうに顔を赤くしてうつむいている。
話を聞くと、サイトで知り合った相手と遠距離という事もあって大胆になり、メールで盛り上がると電話でお互いの声を聞きながらオナニーしているらしい。
俺の後ろから抱きついて
「恥ずかしい、誰にも言わないでください」
と両乳房が背中に気持ちよく当る。
「いいですよ、その代わりMさんと私の二人だけの秘密にしましょう、秘密を作りましょう。」
とMを抱き寄せ唇を重ねたところ、Mは抵抗する様子は全然なし。
オッパイを揉みながら服を脱がせると素直に応じてくれた。
乳首にキスして舐めながら茂みの奥に手を滑り込ませると、かなり欲求不満だったのか、すでにグッショリと濡れていた。
指を出し入れしながらクリちゃんを刺激するとクチュクチュとイヤラシイ音と共にMの口から声が漏れてくる。
イスに座らせて足を開かせると恥かしそうにしているが・・・・、
「自分で広げて見せて」
と言うと指でオ○○コを広げて見せてくれた。

それを切っ掛けに、Mの膣に愚息を当てるとMは腰を押付けて合体させてしまったのであるが、生のままで気になったがそのまま突きまくった。
「奥さんに悪いわ」
「カミサンは昨夜から実家へ行ってるから、俺は目下独身中だよ」
と言いながら突きまくっていたが、限界に近かったので、
「出そうだ・・・・・・」、
「私は何回も逝ってるから、一緒に逝って・・・・・」
とシッカリと抱きついて離してくれなかった。
中に出しても良いとの返事と思って、ドクドクと射精が始まった。
Mの膣の締りというか、痙攣が始まり精液が吸い込まれるような感じであった。

射精が済んでもピクピクと締め付けられるようだった。
二人共余韻を楽しむように抱合っていたが、
「中に出しちゃったの?」
と突然喚きだし、
「危ない日だったに・・・・・」
と俺の胸をたたき出した。
「中はダメとは言わず、シッカリ抱きついて離してくれなかったのはMさんでしょ?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
「サック用意してくれなかったでしょ」
Mは慌ててトイレへ跳ぶようにして飛び込んでいった。

数分して水洗のジャアーの音がして戻ってきたが、
「Dさん何型?」
「俺は見たとおり大型だよ」
「違うってば、血液型・・・・・」
「血液型はB型だよ。如何して?」
「アアア・・・良かった。旦那もBでDさんと同じだよ・・・・良かった」
と言いながら、私の手を引いて浴室へ連れて行った。
24時間使える方式の浴室であったが、シャワーでお互い流しあい、特にMは膣を何回も洗っていた。
「洗っても同じだよ。1週間分のエキスだから元気よくMさんの子宮に飛び込んで行ってるよ!」
と言いながら浴槽に二人で沈んだ。
Mを後ろから抱くようにして、乳房を揉み揉みしたところ、愚息がMに掴まれて膣に吸い込まれた。
「サックしなくて好いの?」
「・・・・・・・・・・」
「今度はベットでヤラセテくれる?」
と頼んだら、Mは先に出てバスタオルを巻いて寝室へ・・・・・・。

ベットではバスタオルを胸に巻いたMが横になって待っていた。
フリチンでベットのMに、
「お気に入りの下着を着けてベットに寝てよ」
と言ったら、お気に入りの下着を着けだした。
下着姿のMを立ったまま抱きしめ、キスをしながら乳房を揉み揉みし、片方の手でショーツの上から立て溝を擦りだした。
Mは愚息を撫でだして
「ショーツが汚れるから脱がせてよ・・・・・」
「もうビショビショだよ・・・もっと濡れたらね」
直接触りたくなっていたので、指を2本入れて愛撫したが、いつの間にか3本指が入っていた。
「早くこれを入れてよ・・・」
と愚息を膣に宛がっていた。
愚息は吸い込まれるように挿入されてしまい、膣が締め付けられている。

ピストン運動をすると、Mはヒイヒイと騒ぎたてるので、口に近くにあった布は私のパンツだったがそれを宛がい、ピストン運動を続けた結果、射精の感じになったので、
「サックは如何する?」
「そのまま出して下さい。出来ても構わないから、お願いします・・・・」
妊娠すればダンなの子として生むんだなと思った。
二回戦も気分良かったので、大量の子種が注ぎ込まれたと言うより、吸いだされた感じだった。

  先輩との生エッチ
投稿No. 4230
名前 先輩大好き
性別
年齢 : 21
掲載日 : 2008/11/30

大学に入学が決まって、これからは遊ぶと誓い、お遊びサークルに入会しました。
四月に新入生歓迎コンパがあり、飲みなれない僕は案の定、そこで酔いつぶれてしまい、そばに居たサークルの女の先輩が彼女の下宿まで一緒に送ってくれました。
そのまま、寝込んでしまいました。

朝起きると、裸で先輩と一緒にベッドに寝ていました。
先輩は
「起きた?」
と言いながら、朝立ちしている僕の息子をフェラチオしてくれました。
そのまま、先輩の口に発射しました。
先輩はごっくんと飲んでくれました。
「じゃあ、今度は私の番ね。」
と言いながら、僕の顔にあそこを近づけてきました。
「舐めて。」
と言うので、裏ビデオでしか見たことのない、実物のあそこを舐め回しました。
再び、勃起した僕の息子を先輩のオマンコに導き、初体験です。
ディープキスをしながら、そのまま発射です。

実は薬剤師の大学なので、女の子の方が多く、まあそれが目的であったのですが、こんなにうまくいくとは思いませんでした。
この先輩はゆいさんと言うのですが、顔は普通ですが、ナイスバディで、したくなると、いつもお願いしてました。
必ず生エッチでしたが、ゆいさんは先輩の薬剤師からピルをもらっていたらしいです。

  始めは偽装
投稿No. 4229
名前
性別
年齢 : 60
掲載日 : 2008/11/30

最初の出会いはフィリピンパブでした。
偽装結婚で来ていたユナ、一年で強制離婚してオーバーステイ・・・・
それを知ったのは偶然町で出会って、
「あ!ユナ!何処に行くの?」って聞いたら
「買い物」って。
「案内しようか?」
と言ったら、(^^)って笑顔になった可愛い顔を見て一緒に買い物、近くのホームセンターで日用品を買う。
自分で財布を出したので、
「払ってあげるよ」って言ったら大喜びで
「ありがとう」って。
合計2700円くらい出してあげました。

お昼時だったので
「食事は?」って聞いたら、
「まだだよ〜おなかすいた〜」だって。

近くのサイゼリ○で食事、色々話をしていたらオーバーステイで、フィリピンにも帰れない、
いつ捕まるかとても不安そうでした。
私の娘より若い子です・・・・・
「誰か結婚する人いないかな〜紹介してよ〜」
「紹介ね・・・・俺じゃ駄目?」って聞いたら
「私お金無いよ」だって。
前の偽装結婚に相当お金がかかったかかったらし・・・
「私で良ければ、結婚しても良いよ」
って言ったら喜んで
「貴方なら良いよ安心できるからね」

それからインターネットで手続、検索、先ず私の戸籍関係の書類と、ユナの婚姻具備証明書の発行をして、まず区役所外人登録係に提出してから婚姻届提出、入管に出頭、取調べは案外簡単でユナが心配していた自宅調査もなく、あっさりと一年のビザ取得出来ました。

それから4年、只今永住者の申請中。
始めは助けるつもりでの結婚でしたが、今ではこのとしよりを大切にしてくれています。
いつの間にか相思相愛の関係になり、お互いに離れられない存在です。
今では貴方の子供が欲しい等といつも言っていて、いつも中にだしちゃっています。
子供が出来たら、我が同級生の孫より若い子供になってしまいますが、私は気にしないすからね、これは夫婦二人の問題ですから。
でも子供が出来たら、周囲からの批判おも大きいですが、応援してくれる人も多いです。
私も還暦過ぎて偶然にも、まさかこの様な楽しい人生になるとは思いませんでした。
逢って可愛い、素直で優しく、私に金を使わせようとしない。
多分私が死ぬまで安心できるパートナーだとかんじています。

あまり面白く無い話ですがお読み下さって有難うございました。

  ある夏の夜
投稿No. 4228
名前 こうじ
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2008/11/25

あれは15年前の夏祭りに後輩(23歳)とその彼女Y(21歳)を連れて祭り見学のあと飲みに行った。
後輩は仕事のストレスのせいか立ってられないぐらいに酔い潰れ、私とYでやっとの思いで後輩のアパートまで担ぎ込んだ。

飲みなおそうということになりビールを二人で飲んでいたが、程よく酔い始めたころにYの浴衣が少しづつずれ下がり右肩が露出し、白い肌が少しピンクに染まっていた。
私はYの胸元が気になり始め、見つめていると普段は気づかなかったがかなりの巨乳であることがわかった。
Yは私が胸を見ているのに気づき挑発するかのような目で、
「私の胸大きいでしょう。見たい?」
と聞いてきました。
私は
「Yちゃんのおっぱい見たいな。見せて。見せて。」
とYのほうに近づいていき胸元に顔を近づけました。
するとYは乳首が見えない程度に右側の浴衣をずらし、私にうっすらピンクがかった巨乳を見せてくれました。
「Yちゃんおっぱい大きいね。形もいいしきれいだよ」
「じゃあ触ってみる」
というので気が変わらないうちにすかさず胸元に手をいれYのおっぱいをわしづかみに揉みだした。
手を止めYの方を見ると、うつろな目でこちらを見つめており、これはいけると思いYの乳首を口に含んでみると、力が抜けたようにそのまま仰向けに倒れ私も乳首を含んだままYの体に覆いかぶさった。
浴衣をずり下げ上半身なにも着ていない状態になり、Yのおっぱいを堪能した。
乳首が特に感じるらしく噛んだりなめたりすると体をよじらして感じていた。
帯をほどきパンティー一枚を残した状態にし、あそこをパンティーの上から触ってみるとぐしょぐしょだった。
私も理性が完全に壊れてしまい、立ち上がって服を全部脱ぎ捨てた。
するとYはワンワンスタイルで部屋の中央に移動し、いやらしい顔で「イャーン」と言ってこちらを振り向いた。
その姿に私はオスのスイッチが入り、Yのパンティーをはぎとり割れ目からお尻の穴まで舐めまわし、後ろから覆いかぶさってYの95Gカップの巨乳をもみながら腰を振っていた。
我慢できなくなりYに
「いれたい」
というと小さくうなずいたので一気に息子を挿入してやった。
Yのあそこはすでに受け入れ態勢万全の状態ですんなり奥まで挿入できた。
しばらく腰を振っていると、あまりにも気持ちがいいため射精感が込み上げてきたので
「出してもいい」
と聞くと
「中には出さないで」
と言ったと同時に中に放出してしまった。
Yは中だしされたのは初めてらしく、その気持ちよさに負けたのかお尻をプルプル痙攣させていってしまった。
隣の部屋で寝ている後輩を気にしながら声を殺して感じていたYに私はすごく興奮し我慢できなかった。

終わった後二人でシャワーをあびたが、そこでも立ちバックで中だししてしまい。
そのあと後輩を残して二人で私のアパートに行き朝まで交わりました。

  憧れの上司と
投稿No. 4227
名前 俊則
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2008/11/21

先週の金曜日に上司の玲子課長(34才)が
「俊則君、二十歳の誕生日おめでとう」
と声を掛て頂き嬉かった。
課長は安田講堂で有名な大学の院卒で近寄り難い人だと思っていた。
入社して三ヶ月位経った時、帰宅しようと駅を出た時、課長が僕とアパートと同一方向に歩いて、駅から3分位のマンションに入るのを見た。
僕のアパートはマンションより15分位の所在ります。
仕事を終えて帰宅しようとした時、課長が
「俊則君、二十歳のお祝いにご馳走するよ」
と言われ
「本当ですか」
と聞くと
「暫く待ってて、直ぐ退社する準備をするから」
「分かりました」

10分位して化粧直しをした課長が現れ
「俊則君と同じ駅だから、駅前の○○で良い」
「同じ駅なのをご存知なんですか」
「時々見かけるよ」
「そうなんだ、食事の後家に帰るのも楽だし、○○でご馳走になります」
駅を出て○○に入り小部屋で、河豚料理をご馳走になった。
僕は生ビールを頂き、課長は焼酎のお湯割り美味しいそうに飲んでいた。
2時間位で○○を出て、お礼を言って帰宅する事にして歩き出すと
「俊則君の方向と同じだね」
マンションを知っていたが
「課長もこちらなんですか」
「直ぐそこのマンションなの」
「そうなんですか、僕のアパートは20分位掛かります」

マンションの前に来ると
「ここなの」
「良いマンションですね」
「良かったら、コーヒーを入れるので寄っていかない?」
「お部屋にお邪魔しても良いですか?」
「構わないわよ」
部屋に案内され
「コーヒーを頂いたら直ぐ帰りますので」
「遠慮しなくて良いからね、着替えてからコーヒーを淹れるので、チョット待っててね」
「ハイ」

暫くするとGパンとTシャツ姿で課長が現れたが、ブラを着けて無い様に見えたが確証は無かったが、コーヒーを淹れる為後ろ向きなった時、背中にブラのホックの部分が無いのでノーブラだと確信した。
「俊則君はブラックで良かったんだよね」
「ハイ、ブラックでお願いします」
と答えると直ぐにブラックで出して頂き、課長は僕の左側に座り、二人でコーヒーを飲み始めると
「私、今日少し飲み過ぎたみたい」
「酔ってなんかいませんよ」
「ほろ酔いで良い気分だよ」
「僕の方こそ酔っていますよ」
「そうかしら」
「変な事を聞きますが、今、課長はノーブラですか?」
「如何して?」
「コーヒーを入れて頂く時、背中にブラのホックが無かったので」
「良く見てたのね、着けて無いよ」
「少し興奮しますよ」
「見たい、それとも触りたい」
「変な冗談を言わないで下さい」
「私は構わないよ」
「本当に触って良いですか」
と聞くと、無言で頷きTシャツを脱いでくれた。
すると目の前に綺麗なバストが現れ、乳首が立っている様にみえ
「課長大きなバストですね、どれ位有るんですか」
「課長は止めて玲子と言って、93のFかな」
「玲子のオッパイを舐めても良いですか」
「その前に、誰にも言わないと約束して」
「分かりました」
玲子の方に手を掛けキスをすると舌を絡められ
「好きにして良いよ」
と言われ舌と指でバストを愛撫すると
「気持ち良い、気持ち良い、好きな様にして」
Gパンを脱がそうとすると
「そこは駄目」
「我慢出来ないです」
「お風呂に入ってからにして」
「お風呂の後なら良いですか」
「俊則君はセックスがしたの」
「玲子を抱きたいです」
「駄目と言ったら如何する」
「もう我慢出来ないので、駄目と言われたら強姦します」
「強姦して貰おうかな、今、お風呂にお湯を入れるからね」

暫くすると
「先に入ってて」
と言われ浴室に向かい、背中を洗っていると、玲子が
「入るわよ」
と局部を隠さず入って来ると、それを見るなり息子は硬直して上を向き痛い位だった。
「元気が有って良いね」
「恥ずかしいです」
「興奮するのが正常なんだから、恥ずかしい事なんか無いよ」
入浴中フェラをしてくれ、お互いの異性経験を話し合った。
玲子は高卒と同時に処女を奪われ、経験人数4人との事だった。
僕は高1の夏休みに童貞を卒業し先輩・同級生を含めて15人位経験が有るがセックス回数は少ないと玲子に伝えベットに移動した。

玲子をベットに寝かせM字開脚させてクリを舐めると
「気持ち良い、もっと舐めて」
「そんなに気持ちが良いですか」
「本当に気持ちが良い」
「俊則君の好きな様にして」
「玲子、何ヶ月振りのセックスなの」
「恥ずかしいですが、数年振りなの」
「何時もは如何してるの」
「何もしてないよ」
「嘘は駄目だよ、本当の事を言ったら」
「恥ずかしいですが、月に数回オナニーをしてます」
「どんな風にするにか見せて」
「それだけは勘弁して」
「見せないと約束を破るよ」
「卑怯だよ」
「するの、しないの」
と言うと、クリを自分の指で愛撫し始め喘ぎ声を出し始めたが
「自分でする方が気持ちが良い」
と聞くと
「俊則君に責められる方がはるかに気持ちが良いです」
「じゃー、責めるから遠慮なく声を出しな」
「分かってる」
クリやGスポを責めると大きな声で
「逝きそう、気持ち良い、もっと責めて」
と恥じらいなく声をだしていた。
「玲子、そろそろ入れてもいいな」
頷くので一気に根元まで入れピストンを始めると、奥まで入る度に
「ア・・、ア・・当たる」
と声を出し
「玲子、もう逝きそうだが、如何すれば良いの」
「好きにして良いよ」
「このまま中に出しても良いの?」
「中に出したいの?」
「今までゴムの中に出しているので、このままヌルヌルの玲子の膣に出したい」
「妊娠したら如何しよう」
「中出しはヤバイよね」
「今夜泊まって行くなら純生で出して良いよ」
「泊まれば本当に良いの?」
「良いよ、俊則君と一緒に逝きたいよ」
「玲子、もう我慢出来ないよ」
「私も逝きそう、一緒に逝って、沢山出して」
「逝くよ、生で逝くよ」
無言で頷くので、とどめと思い奥の方に深く挿入すると膣壁が収縮し、亀頭部がこれまで経験した事の無い強い締めで変になり玲子の体内に初体験の膣内射精をさせて貰った。

暫くして息子を抜いたが精液が逆流して来ないので、心配な顔をしていると
「子宮口に俊則君のが刺さり、子宮に全部入ったかな」
「射精する時、経験した事の無い締め付けだったよ」
「気持ち良かった?」
「はい」
「良かった、久し振りに気持ち良く満足したよ、元気が出たれまた入れてくれる」
「妊娠しないの」
「今朝、生理が終わったばかりなので、安全日だから心配しなで」
「そうなんだ」

玲子の所に泊まり帰るまでに6回中出しさせて頂いた。
帰宅する時、玲子から
「この事は誰にも言わず、社内では特に注意して」
と言われ
「秘密は厳守します」
「私は構わないけど、俊則君がしたい時は寄って行っても良いよ」
「本当に良いですか」
「良いわよ、でも危険日は中出しは駄目だよ」
「分かりました、中出し出来る時が待ちどうしいです。今度の週末に来ても良いですか」
「良いけど中出しは無理よ」
「分かりました」
「中出し出来る時はメールで知らせてあげるから楽しみにしてて」
「玲子の締まりも良いので嬉しいです」
と答え帰路についた。
高学歴の人もセックスする時は恥じらいもなく女の本性を出すんだと思った。

  禁断の部屋3
投稿No. 4226
名前 こうじ
性別
年齢 : 54
掲載日 : 2008/11/21

投稿No.4224の続きです。

明菜と繋がったまま時々キスを交えながら他愛のない話をするが、ふと思っていたことを明菜に聞いてみる。
「今まで旦那さんと結婚して他の男とはなかったの?」
「え?」
ちょっと困惑気味の明菜は言葉に詰まった。
「絶対、怒らない?」
「うん」
「絶対嫌いにならないでいてくれる?」
「もちろん」
そう返事をしてもまだ逡巡するようだったが、思い切ったように話しだした。
「初めて会った日のこと覚えてる?」
「うん、丁度2年前だな」
「あの日、私はゴムはしてたけど初めて中でイカされたの」
明菜が続ける
「今じゃ10度くらいイカされちゃってるけど、あの日は1度だけでもあれはあれで衝撃だったんだ」
「で?」
私が促すと
「こんなおじさんに、いや、ごめん。あの時そう思っただけだから、今は違うよ、信じて!そのおじさんに簡単にイカされるなんて何か変だと思って、旦那だけが異常に下手なのかって考えて一度だけ出会い系で旦那と同じくらいの歳の自分で上手いって言う人に会ったんだ」
ちょっと驚いたが私も正直明菜一筋と言うわけではなかったので文句言う筋合いはない。
「で、どうだったんだぃ?」
「その人に2度会って、あなたにその間に3度会って、あなたが私にとって特別な人なんだって、良くわかったの。まぁ会った人は旦那よりはずっとうまかったけど・・ねぇ、怒ってない?」
苦笑して頷くと
「あなたは?」
と予想通り聞いてきた。
「そりゃ、男性だし、こんなに強い人だし、何聞いても驚かないから本当のこと教えて」
「んー、そう来たか。ま、いいぞ」
「奥さんとは?」
「もう10年くらい無いな」
「本当に?なら嬉しいけど・・他には?風俗とかは?」
私は正直に明菜と知り合う前はたまに風俗に通っていたこと、それと職場の部下に手を付けていることとしかし明菜と会うようなときめきは無いことを話した。
風俗の話は笑って聞いていたが、職場の部下のことはしばらく沈黙し、矢継ぎ早に
「年は?」「独身の子?」「私と同じように生でセックスしてるの?」
と聞いて来た。
「28歳の独身。明菜の方がずっと美人だし、必ずゴムをしている」
と正直に答えると
「その子も私のようにいい気持に何度もさせてるの?」
「ん〜、そりゃ、まぁある程度はね。でも明菜とほどは相性が良くないな」
「で、あなたは・・ゴムでも出してるの?」
「出さないで済ませられるが、出さないと向こうも納得しないから」
そう答えると
「もう一つ、正直に答えて。これからも会うの?」
と真顔で問うてきた。
「いや、明菜の気持ちを知らないうちは、正直に言って会えない時の性欲処理と割り切ってたけど、今こうして明菜の気持を知った以上、次会った時に綺麗に別れる」
と宣言した。
しばらく考えていた明菜は
「女が欲しくなった時は私を呼んで、お願い。今までは、私もあなたが私のことを遊び相手だと思ってると思ってたから、旦那の手前とか考えていたけど、やっぱし他の子とセックスしてるとわかると、辛いし嫌だもん」
と言うと
「奥様とは本当にしてないのよね?」
と念を押した。
「うん、家内とは本当に無い」
と言うと、やおら挿入していた男茎を抜き、狂ったようにフェラを始め、やがて男茎の周辺を強く吸い続け鮮やかなキスマークを数か所につけた。
「奥様には見せられないけど。これは私からその子への挑戦状。手を引きなさいっていう・・・」
そして改めて私の男茎を手慣れた感じで膣内に再び呑み込むとキスをせがみ、玉の袋をやんわり刺激しながら
「ここ空っぽにしてあげる」
と激しく腰を振り始めた。
何度もまた明菜自身が頂上に上り詰めるが、
「出して、お願い、全部出して」
とせがみ抜くことを許してくれなかった。
かなり長いまぐわいの後で明菜の中に再び射精をしたところで、お互い完全に疲れ果てて眠ってしまった。

目が覚めるとまだ6時を過ぎたばかりだが隣に明菜の姿は無かった。
耳を澄ますとマナ板で包丁を使う音が聞こえる。
起き上がって台所に行くと全裸にエプロンの恰好で明菜が朝食の支度をしていた。
「ごめん。起しちゃった?」
「いや、いつも今頃目が覚める。歳だからな。しかし色っぽいな」
「そう?早く支度しなきゃって思ったから、こんな格好だけど」
と全裸の私の男茎の鎌首が持ち上がるのを目敏く見て
「包丁持ってて危ないから、悪戯しちゃダメだょ」
と釘を刺してきた。
明菜の言葉に構わず私は明菜の尻に舌を這わす。
「あん、ダメェ」
「昨日あんなにしたのに、また欲しくなった」
「ダメ、危ないから」
無視して舌を這わしながら、脚の間に頭を突っ込み明菜の秘所を舐めまわす。
ビラビラを丹念に舐め私の精液の臭いのする膣にも舌を挿れる。
手を伸ばしエプロンの上から尖った乳首を愛撫する。
「あ、気持ぃぃ。でも、だめ。もぅ、せっかく昨日、あなたの恋人に昇格したと思ったのに・・・これじゃ、やっぱし性の奴隷・・・あああ、感じるぅ・・」
わたしは明菜の秘所が十分潤ったことを確認するとクリを丹念舐めた。
「イッチャウょ・・・ああん、欲しくなっちゃう・・・」
「何が?」
「・・・あなたのその硬くて太いマラ」
そう聞いて私は立ち上がり後ろから深々と刺し貫いた。
「あああ」
包丁を持ったままの明菜が仰け反り思わず
「たまんない・・・硬いマラ・・好き・・」
と淫語を言う。
「ああ、最高のおまんこだ。たまらん。明菜ネットリして凄い締まる」
「だって、こんな気持ちいいんだもん」
と腰を淫らに振る。
私の快楽の壺を心得た明菜の腰の振り方にいつもは制御して対応するが今はこのまま果ててしまいたくなった。
「明菜、一緒にイこ」
「え?本当に?嬉しい・・私・・もぅ限界・・ダメ」
「ああ、イクぞ」
そういうと奥まで激しく突きまわした。
「ダメ、イッチャウ・・」
明菜の膣が痙攣のような収縮を始めた。
「ィグ・・」
明菜の全身が痙攣する。
少し遅れたが私も上り詰めた。
「イクッ!」
昨日から何度も出しているのに明菜の中は蕩けるようで大量の放出感を何度も味わう。
イッタ後も何度も熱いキスを交わす。
私がキッチンの床に座るとキスし続けながら明菜もためらないもなく精液と淫汁で濡れる男茎を膣に収める。
「愛してる、明菜」
「私も愛してる」
キスの合間に言葉を交わしながらお互い淫らに腰を振りあい快感を求める。
長い交歓の後にやっと朝食となった。

朝から二発はちと重かったかもしれないが、明菜は頗る機嫌がいい。
「次に会えるのは、また来週ね」
「今日も旦那はいないんだろ?」
「そうだけど・・・」
「んじゃ、今夜、旦那さんの電話の定期便が終わった後、○○ホテルにおいで」
「え?」
「私の名で部屋を取っておく。たまに都市ホテルでもいいだろ」
「え??凄い嬉しいけど・・・おうちに帰らなくていいの??大丈夫?」
「何とかなるさ」
そう私は言い財布から一万円札を何枚か抜いて明菜に渡した。
「ダメ!お金で買われるみたいだから、お金はいい」
明菜は押し返したが
「今日と明日のタクシー代だ。それにこの部屋もずいぶん汚したし後始末も大変だろ。金で済む問題じゃないけど、好きな女に何かしてやりたいという男の気持ちだ。」
と明菜に言うと少し涙ぐんでいるようだ。

長い明菜との物語もこれで一度終わることにする。
出会い系で会って、ただセックスだけで結びついていたと思っていた明菜とこれからどうなるかわからないし、地獄をみるかもしれないが、一歩踏み出してみようかと思っている。

  新たな出会い
投稿No. 4225
名前 スケベ爺
性別
年齢 : 64
掲載日 : 2008/11/20

スケベ爺です。
R子(投稿No.4110)と仲はいつもラブラブで続いてます。
今日は新たな出会いがあり又投稿します。

S子30歳独身九州から転勤で当地に赴任してきました、157の47で上から(88,58,86)と本人は云っている。
S子無料不倫サイトで投稿していて、駄目もとで小生のアピ−ルを書き送信した。
そうしたら2.3日してS子から返信が着た。
小生はその返信に対して丁寧に返事書き送信し、又2.3日してS子から返信着た、安心し付き合える様な人とあり、小生の今の仕事とか世の中の動きとか長文のメ−ル送信した。
それから全くメ−ルこなくなり2ヶ月過ぎた、S子とは諦めてR子との付き合い楽しんでいた。
すると2ヶ月後の今月初めS子から突然メ−ルが入った。
覚えてますか、仕事めちゃくちゃ忙しく躰休める時間なく、マンションと会社往復する毎日とあり、3日間の休暇とれたので会いたいと書いてあった。
会える日にち指定があり小生会えますと返信した。
S子何で仕事忙しいのかさっぱり解らないまま、当日会いに車走らせた、(車種ナンバ−)連絡済み。

時間前に着き待っていると、美形のS子がにっこりほほえみながら小生の車に乗り込んだ。
不慣れな土地なのでS子に案内頼み色々話しした。
S子曰く転勤してきて休暇も満足に取れなく、ストレスが溜まっていて疲れていると云っていた。
何で小生の様な爺でも良いのかを聞くと、以前不倫していた人も60歳前後の人で3年付き合いしてましたと打ち分けてくれた。
少ししか話ししないけど安心して付き合い出来そうと云い、ラブホに案内され車走らせた。

ラブホに入っても直ぐ手は出さないで、小生の仕事(独立し会社経営してる)の事、等話して安心させた。
S子の事も色々聞いてあげた。
1時間以上話ししているとS子の顔目の色が輝きだし、小生とHしたいと云い風呂に入り身体洗った。
小生も慌てて風呂で簡単に身体洗い、ベットで待っているS子の横に身体入れた。
S子の顔を両手で優しくなでてキスし目、髪の毛愛撫しD−ぶキスしお互いの舌絡めあった。
乳房見ると見事なロケット乳でウナジから美乳繰り返し*2愛撫した。
手を股間に持っていくとS子の股間シドシドにあふれていた。
指を中に入れようとしたが指なかなか入らない、子供生んでいないので入り口狭く指を締め付けてくる。
クンニすると云い舌と指使い愛撫丹念に開始すると、S子激しく痙攣し逝ってしまった。

S子に今度は小生のシャブッテと頼むと、小生のチンコ握り大きい素敵と云いシャブリ始め、小生は好きなだけシャブリなさいと云った。
S子頷き美味しそうに舌廻し裏筋、玉玉まで刺激くれた。
S子にこれ欲しいとねだられ、ゴム探していると安全日だからゴムいらない、生でと言うのでラッキ−と思い、正常位で挿入しようとしたが中狭くスッポリは入らない、S子の両足開脚させやっとの思いで奥に到達しスッポリはいった。
しばらく感触楽しみ腰降り始めると、S子凄い凄いと叫びイクイクと逝ってしまった。
S子の荒い息整え今度は体位変えバックから攻めた。
S子のお尻楽しみながらチンコ出し入れし美乳を刺激すると奥に当たる当たると云い逝ってしまった。
S子こんなH始めてと云い、小生のチンコシャブリつき欲しいと云い正常位で合体した。
小生腰振りながら念のためどこに出すのか聞くと中でと云い、小生激しく腰振るとS子激しく痙攣し小生の顔引っ張り舌絡ませD−プキスしてきたので、小生出すぞと云いS子の奥に放出した。
S子痙攣の余韻でうっとりし又キス求めてきた。

小生この歳で二回戦は出来ないと云うと、
S子「大丈夫です4回も逝かさせて頂いた、ここ大きく本当に満足です」と云うではないか。
そして「これからは小生の地方に会いに行く」と云い。
S子は結婚願望ないし小生を「セフレとして是非お付き合いさせて下さい」と頼まれた。
小生も異存ないのでOKと答え身体洗い待ち合わせ場所に車走らせた。

これでS子とR子と2人のセフレ持つが、小生この歳でと思うこのごろです。
長文にて失礼します。

  禁断の部屋2
投稿No. 4224
名前 こうじ
性別
年齢 : 54
掲載日 : 2008/11/20

投稿No.4223の続きです。

明菜の心づくしの夕食は思った以上に美味かった。
私の好みを覚えていてくれたのか、前菜は魚介のマリネに手作りだと明菜の解説が入った鳥のスモーク。
メインはヒラメのパイ包みとサラダで盛り付けも繊細で美しい。
たわいの話に興じながら明菜に勧められるままにワインの杯を傾ける。
彼女も結構いける方のようだ。
食事も終わりに近づくと、
「そっち行ってもいい?」
と明菜がグラス片手に私の横に座る。
肩を抱き寄せると体をもたせかけ
「飲ませて」
と口を突きだす。
私が明菜のグラスにワインを注ぐと
「違うぅ」
と口を尖らせる。
「そういうことか」
と私がワインを口に含み明菜の口に流し込んでやる。
美味しそうに飲み干すと舌を絡ませ力強く吸いこんでくる。
私が胸を揉むと
「ダメェ。まだご飯なんだから。今度は私が飲ませてあげる」
と私の口にワインを流し込んでくる。
そうやって口の献杯を繰り返すうちに明菜よりも酒に弱い私に強烈な眠気が襲ってきた。
明菜に会う時間を作るためずっと夜遅くまで仕事していたのも響いているかもしれない。
眠りに落ちる前に
「酔ってるから言うけど、あなたのことが好きなのよぉ。ずっと年上でも愛してしまったのよぉ。オヤジのくせして人妻の私を夢中にさせて憎い人」
と聞いたのは夢か現かは定かではない。

何やらエロい気分で目が覚めると明菜がバスローブを拡げ私の乳首に吸いついていた。
明菜はよく知っているが私は男にしては胸が極めて感じる。
今まで交渉を重ねた女性に胸の愛撫のされ方をよく褒められたが何のことは無い、自分がされて気持ちいいようにしているだけなのだ。
明菜は胸に舌を這わせながら手で優しくビキニを揉みしだいていた。
新品のビキニは我慢汁のシミができ、すでに硬くなりかけている男茎の頭ははみ出て、汁に濡れてテラテラ光っていた。
テーブルはすでに綺麗に片づけられている。
「目が覚めた?はい」
と明菜が冷たい水の入ったコップを差し出してくれる。
一気に飲み干しながら明菜を見ると思わず目を剥いた。
薄手のスケスケの黒のベビードールに乳首の部分だけを小さな黒布で覆った紐ブラに秘所のみを布で覆うGスト。
「今、それ見て本当に目が覚めた」
「似合う?」
「もちろん!ほれもうこんなに硬くなった」
と完全にそそり立った男茎を指すと明菜は楽しそうに笑って
「効果覿面ね。恥ずかしい思いして買ったかいがあったわ。エロさ全開でしょ?」
「うん。しかし、そのエロ明菜さんの重大告白をさっき聞いたような気がするが」と言うと
「気のせいよ」
と流し、ネットリとビキニからはみ出した亀頭の部分を咥え込んだ。
上目使いに亀頭を頬張る明菜のブラの黒布にベビードールの上からタッチする。
プックリと乳首が膨らみ指腹で擦ると明菜が
「気持ちいい・・・」
と目を瞑り、亀頭から口を離し、
「私はあなたの性の奴隷で、性の玩具。それでいいの」
と言いながら私の口に我慢汁の混じった明菜の唾液を流し込んで来た。
激しく舌が絡み合い私の手がベビードールの裾をまくりGストに伸びた時、電話のベルが鳴った。

「旦那だわ。きっと」
ふっと顔を曇らせて明菜が立ち上がる。
無表情で「はい」「はい」「大丈夫」「んじゃあね」と返事をする明菜の様子に夫婦の空気を知った。
受話器を明菜が置くとすぐにまたベルが鳴った。
「しつこい・・」
明菜のその声に呼ばれるように受話器を握る明菜の下半身を抱き締めた。
ちょっと驚いた顔して私の意図に気づいた明菜が空いた手で私の顔を押しのけようとするが、Gスト越しに秘所を貪る。
懸命に耐えて会話を続ける明菜だったが、夫との電話中に男に性器を舐められる興奮に次から次に淫液を迸らせ、小さな布はじっとりと濡れていた。
やっと電話を終えた明菜がへなへなと崩れ落ちる。
「もぅ。何するのぉ。バレちゃうでしょ」
「でも、こんなになってるぞ」
私がもう紐のように捩れた布の横から指を二本出し入れする。
「ほれ、ここが明菜のGスポットだ」
そこを摩擦し始めると
「ズルイ」
と言う言葉をやっと絞り出して明菜はブルブルと全身を震わせ潮を吹いて達してしまった。
力が抜けて私の膝の上で座り込んだ明菜に下着をこすり合わせるのを見せる。
「明菜のエッチな下着と私のエッチな下着がグチョグチョになって擦りあってる」
「ああ、気が変になりそう・・」
「嵌めるぞ」というと
「続きはベッドで、ね、お願い」
「嵌めてからベッドだ」
と私はいいGストの横からはみ出した亀頭を挿入するとビキニがまくれて一気に奥まで貫いた。
「あああ。気持ちいい・・」
思わず腰を振りかける明菜を制して嵌めたまま立ち上がった。
数度抱きかかえたまま明菜を上下させると
「ああ、凄いぃ。口からおちんちんが出そう・・」
首にしっかり腕を巻きつけ
「私を寝室でメチャメチャにして。旦那のことを忘れさせて」
としがみつく。
私は寝室と思しき部屋の扉を開けると部屋に据えられたダブルベッドに明菜の体を横たえた。
もちろん明菜の性器はしっかり私の男茎を咥え込んだままだ。
例え愛が冷えつつある夫婦とは言え、このベッドの上で明菜は何度夫の男茎を受け入れたのだろう?そういう妬心にも似た思いが過り嵩にかかって明菜の体を責め続けた。
明菜は身を捩り、痙攣し、潮を吹き、悶絶し、幾度達したかわからない。
すでに明菜の身に付けていたものも脱ぎ散らかり脚にGストが引っ掛かり、腕にブラ紐が巻き付いているような姿だった。
背面座位で突き上げているとすでに魂が抜けたようにゆらゆら上体を揺らしていた明菜が何度目かの頂上を迎え「イク!」と一声洩らし、耐え切れないように前に倒れ込んだ。
その明菜の体を抱き起こし、胸を愛撫しながら耳許に舌を這わせ、男茎をグリグリ掻き回す。
「も、う、許して…」
たどたどしく言葉を繋ぐ明菜に冷たく
「ダメだ。私はまだイッてないし」
と言いながらベッド脇の明菜のドレッサーの前で明菜の脚を広げさせ嵌めたままの格好で
「鏡見ながらオナニーしろよ」
と命じる。
明菜は反射的に言われるままにクリを弄りながら
「どうして、虐めるの。そりゃ、私はあなたの玩具だけど…」
「虐める?」
と聞き直すとコクリと明菜が頷く。
「気持ち良くないのか?」
と聞くと激しく首を横に振り
「死ぬほど気持ちいい。今夜も何度イかされたかもわからない。…けど、今のあなたは何か冷たい…」
「冷たい?…」
そう聞いて私は素直に明菜の耳許に囁く。
「ここで、何度旦那さんに抱かれたんだろうかと思うと、こんなに思うのは初めてだが、激しい嫉妬が湧いて来たんだ」
「え?」
「だから全部、私の色に明菜を染めぬいてやりたいと思って」
「バカ。私、旦那とのセックスでイッたことなんて前も言ったように一度もないわ。それに最近は何かイヤになって来て、求めて来ても完全にマグロだし…もう、あなた色に完全に染められちゃってるし」
と言い、次の言葉を少し言い澱んだ。
「それにこの1年、生で許してるのはあなたしかいないのよ」
その言葉の重さをしっかりと受け取らなければならないと思った。
「明菜、鏡に映ってるエロい明菜が大好きだ。明菜、きっと、私の方が明菜より明菜のことを深く愛している」
そう言うと明菜は一筋二筋涙を頬に伝わらせ
「初めて、初めて愛してるって言ってくれたぁ」
と言いながら、しだいに「嬉しい・・」と啜りあげながら号泣に変わった。
たまらない愛おしさを感じて
「明菜。出すぞ。しっかり受け止めろ」
と言うと明菜は泣きながらもコクリと頷いた。
「お願い。一杯出して。全部頂戴」
明菜の体を前に倒し後背位の態勢で激しく突き上げた。
「凄い、・・凄い・・あああ、一緒にイク、ね、一緒にイクゥ」
激しくヨガル明菜に私の制御もはずれ
「イク、明菜、イク!」
と叫び一番深い所に二度目とは思えない熱い噴射を幾度も注ぎこんだ。
「ああああ。イクゥ・・イクゥゥゥゥ」
明菜の膣が今までで一番激しく痙攣したようにざわめき、私の精液を全て搾り取ろうとするように強い収縮を幾度も繰り返した。

男茎を一度抜き、気を喪った明菜を仰向けにしてそっと体を揺すり我に返させると、側臥位の態勢にしてまた挿入した。
「最高だ明菜、愛してる」
唇を求めると明菜も
「私も愛してるわ。すごい熱い塊りを何度も感じたわ・・・気持ち良かったぁ」
と抱きついてくる。
「ねぇ、まだこんなに元気だけど、またするの?」
と優しく結合部を触って来た。
「疲れただろう?しばらくこのままで話をしよう」
「うん、ありがとう。ちょっと休みたかった」

  禁断の部屋1
投稿No. 4223
名前 こうじ
性別
年齢 : 54
掲載日 : 2008/11/19

投稿No.4209の続きです。

明菜に泊まる日の確認をした。
車をどこに置くか、近所の目があるので何時くらいに訪問して何時に帰ればいいのかを問い合わせた。
メールの返事はすぐ来た。
車は近所の大きなコンビニに置けばいいこと、帰るのは近所の付き合いが余り無いので私のいいようにとのことの他に
「夢みたいに楽しみ。もう、考えただけで変になりそう。今日はびっくりするようなエッチな下着買っちゃいました」
との言葉とたくさんのハアトマークが添えられていた。
前日には
「何か食べたいものがありますか?」
とのメールには
「明菜を食べ尽くしたい」
と返信するとやや間があって
「お好きなだけ召し上がって」
と返ってきた。

当日は土産のバックに菓子を持ち、ワクワク感を抑えきれなく仕事もそこそこに6時くらいに明菜のマンションへ向かった。
仕事場を出る時に薬を飲んだが、興奮しているので必要は無かったかもしれない。
あらかじめ聞いていた部屋の番号を押し、ロックを解いてもらうと呼吸を整えて明菜の部屋の前のチャイムを押した。
そっと開いたドアに体を滑り込ませた。
明菜の体臭に似た良い匂いがする。
明菜は普段穿かないような白デニムの超ミニスカにキャミ姿だった。
黒のキャミの肩紐に同色のブラの肩紐が露わで色っぽい。
「いらっしゃい。本当に本当だったのね」
笑顔の彼女に土産を差し出した。
「え?何?これ○○のケーキでしょ!好きなの知ってたの?あ、こっちは?何?え?うそ!マジ??え〜!嬉しい!!けど、いいの?こんな高いもの・・・」
思わぬバックに喜ぶ明菜をいきなり背後から抱き締めた。
「気に入ってくれたら嬉しいが、見るのは後にしなさい。明菜がそんな恰好してるからたまらなく欲しくなった」
背後からブラ越しに乳房を揉み耳元に熱い吐息を吹きかける。
私が最大まで勃起した男茎を明菜の尻に押し付けると
「凄い、熱くて硬い・・・」
と明菜が喘ぐ。
私は片手をブラに中に差し入れ乳首を探し、もう片手でミニスカの中に手を入れた。
「・・・・・履いてないのか?」
「だって、朝からずっと・・・考えただけで・・・だから履いてても汚れちゃうから」
「エロい下着買ったんじゃなかったっけ?」
「お風呂から上がった時に・・・」
私が明菜の秘所を指で探ると、確かにパックリと大切な部分が開き、すでに情交を済ませたようにドロドロの状態だった。
指で二度三度となぞると淫液が太ももに滴る。
クリが指腹に触れるとピクンと仰け反り
「ダメ!イッチャイそう・・」
なおも指で愛撫を続けようとすると明菜の両手がしっかり腕の動きを抑えた。
「イヤ、ね、お願い。いつもと違うように・・・もぅすぐに欲しいの」
いつもは明菜がグッタリするほど舐めまわしてから挿入しているが今日はすぐに挿れて欲しいことを訴える。
「これが欲しいのか?」
そう言うと私はジッパーをおろし、屹立した男茎を取り出した。
「すぐ欲しいの。お願い嵌めて・・後ろから」
そう言い明菜は下駄箱に両手を付き、ノーパンの尻を挑発的に突き出した。
私が後ろから膣口を探り生の男茎を宛がうとニュルという感じ亀頭が収まる。
「ああ」明菜がすでに感極まったような声を上げる。
明菜の粘膜が蠢き奥へ呑み込もうとする動きに合わせて一気に刺し貫く。
明菜は仰け反り声も出ない様子だが構わずグリグリ掻き回しポルチオのポイントを探る。
突けばひとたまりもなく明菜は果ててしまうだろう。
少し焦らすつもりでゆっくりグラインドする。
まるで万力で締め付けるように明菜の膣が収縮する。
「うう、明菜、締まる、凄い締まる、たまらん」
「だって気持ちいいんだもん・・気持ちいい・・気持ちぃぃぃぃ」
明菜もたまらないように腰を振る。
「とにかくお願い、イカせて・・・」
そう聞けばもっと焦らしてやりたかったが、明菜の腰を手で抱え、奥のポイントを的確に突いてやる。
明菜はあっけなく「ああああ」と声にならない声を挙げガクガクと痙攣して果てた。
ぐったりした明菜の体を抱き起こし片足を傍にあった椅子の上に置かせ今度はGスポットをこそぐように大きなグラインドを繰り返す。
「いやぁ、ダメ、ダメェ」
髪を振り乱し俯いてイヤイヤをするが手を緩めることなく責め続けると、胸に回した私の腕をきつく握り、
「イヤ、イク、イクゥ」
と叫ぶなり股間から熱い潮を床に垂らし、床に崩れ落ちるように二度目の頂点を迎えた。

はぁはぁさせていた息が収まるとやっと明菜は立ち上がり、
「やっと、おかげでスッキリした・・」
とキスを求めてくる。
「本当は、あなたが来たら、ご飯になさる、お風呂になさる?・・それともまず私?って言おうと思ってたのに計画台無し」
と笑った。
「すごいドロドロにして待ってたようだからな」
と私が言うと
「だって、朝からずっと欲しかったんだもん」
と頬をふくらませた。
「でも、あなたはまだ全然だょね。この、ば、け、も、の!」
と私のまだ屹立しているものを握る。
「で、どっちになさる?お風呂?ご飯?」
「まず風呂で、明菜だ」
「やっぱり」
と明菜は嬉しそうに笑い「こちらへどうぞ」と浴室の前に私を誘う。
跪いて明菜が、私の男茎をフェラしながら、器用に靴下、ズボンと脱がせる。
トランクスを脱がされ、さらにフェラを続ける明菜のブラのホックを今度は私がはずし、両手で乳首を転がす。
「ああん」
思わず喘いで男茎から口が離れた時を見計らって私が明菜のキャミを脱がせ、ブラを取った。
明菜が立ち上がり、デニムのミニスカのホックをはずしジッパーを下ろすとストンと足許にスカートが落ち全裸になった。
私も上着とシャツを脱ぐと明菜を抱き締め唇を貪る。
すぐ明菜の舌がネットリ絡みついてくる。
そのまま縺れ合うように浴室に入る。
明菜が自分の体にボディーソープを塗りたくり、戯れに教えたソープのテクのように私の体を洗ってくれるがすぐに乳首を舐めたりフェラしたり性的な奉仕に走ってしまう。
私はシャワーの温度を確かめ自分と明菜の泡を落とすと、まず私が浴槽内に身を沈め明菜にも入るように促した。
「ラブホみたいに広くないから・・」
と言いながらも明菜が入ってきて耳元で
「もぅ、ザーメン飲みたかったのにぃ」
とフェラを中断させられた恨みを囁く。
私の勃起を指で確かめ
「ずっと、おっきいままね・・」
と当たり前のように生の男茎を器用に膣に宛がい軽く腰を上下させながら挿れてきた。
「ホテルだとお風呂の中でもさんざん虐められるけど、ここでは狭くて動けないでしょ?」
と小さく前後に腰を振り始める。
「そうでもないさ」
私がそう応じ、チロチロ感じる子宮口のポルチオ性感部に腰を回し当てると
「え?!うそ、すごい、あ、あん、ダメ」
と明菜の動きが大きくなる。
「ほら、ここだろ、明菜。」
私が突き上げると浴槽の湯が揺れて溢れるが、明菜は私の頭にしがみつきながらヨガリ声を上げる。
近所に聞こえるかもとは思ったが
「ほら、イケよ、我慢するな」
と狭い浴槽内で掻き回すと
「当たってるぅ。当たってるぅ。イヤ、イッチャウゥ」
とブルブル震えガクンガクンと痙攣した。
手を緩めず小刻みに腰を突き上げさらに刺激を与え続けると泣きそうな顔でア行を連発してたが
「ィグゥゥ」
と呻き、全身の力が抜けたようになった。
みると虚ろな目をして口端から涎を垂れしている。
その涎を吸いとってるとやっと我に返ったようだ。

「すご・い・深くイッチャッタ。で、も、どーしてイッテくれないの、あなたは。私の中って気持ち良くないの?」
「いや、凄い締まって、ウニウニ粘膜が絡みついて最高に気持ちいい。けど、ここでは大きく動けないからイカナイな」
「じゃあ、やっぱり口に頂戴」
と明菜はフェラしようと男茎を抜き立ち上がろうとしたが
「ダメ、腰が抜けたように立ち上がれない」
と言うので私が立ち上がった。
明菜が下半身に抱きつくように男茎にむしゃぶりつく。
いきなり喉奥まで咥え込み唇で締め付け舌を巻きつけながら情熱的に激しいストロークを繰り返す。
M気の強い明菜は時にイラマチオのような行為も歓ぶ風があるので、私も明菜の頭を持ち遠慮せずに明菜の動きに合わせて腰を振る。
しだいに射精感が高まって来たのでそう告げると、頷いた明菜は仕上げに私のポイントである括れ部を舌で刺激し、もう一つの弱点である乳首を両手で優しく転がしてくる。
「う、たまらん・・・イク!」
と言うのと同時に私の腰がビクンと震え、男茎の激しい拍動が始まった。
蕩けるような強い吐精感を幾度も味わったが明菜はそれが全て終わるまでしっかり口をすぼめて受け止めて、精液を味わうように飲むと、先に口をつけ残った精液を吸出し先端部を念入りに舐めまわし清めてくれる。

「凄いいっぱい出たよ・・・嬉しかった。でもあんなに出してまだ硬いままなんて本当にあなたって凄い人」
射精しても勃起が納まらないのは薬の効果かもと思いながらも、そういう明菜をたまらなく可愛く思い再び浴槽に腰をおろしキスをし、明菜の口に残る私の精液を味わう。
明菜は入れられた私の舌を強く吸い
「次は私の中に出してね」
とねだる。
「中ってどこの?」
「もぅ、いじわる。私の淫乱な、お、ま、ん、こにあなたの精子いっぱい頂戴」
「わかった。明菜の自宅の風呂でセックスして感無量だな。玄関でもしたしなぁ。旦那さんともたまに風呂や玄関ってあるのかぃ?」
「旦那?んー無いかな。あの人は基本ベッドでしかしないから」
明菜を抱き寄せた。
「ベッドでは死ぬほど気持ちのいい思いさせてやるさ」
「詰らない旦那との思い出を上書きさせて、ね」
「ははは、そろそろ上がるか?」
私の言葉に明菜は頷き、先に風呂場から出た。

私が上がると全裸にバスタオルを巻いた明菜が甲斐甲斐しく私の体を拭き、
「全部今日のために用意したのよ」
と私のための一揃いを出してきた。
「いつも私ばかりエッチな下着付けてるから、今日はあなたも」
と黒のビキニのブリーフを出した。
「お歳にしては凄い引き締まった体してるから、絶対似合うと思うし」
と私に穿かせる。
ビキニの端からまだ勃起したままの男茎の亀頭がはみ出す。
「やっぱしね。大きいものね。」
明菜が亀頭にチュッとキスをし、しばしウットリ膨らんだビキニを見ていたが、その上に新品のバスローブを羽織らせてくれた。
今日の明菜は愛人顔負けの尽くし方だ。
「明菜の凄いエッチな下着は?」
「まだ、後にする。だってあれ付けたら絶対すぐにあなたに襲われちゃうもん。せっかく準備した夕食、ゆっくり食べて欲しいもん。」
とベージュの普通の揃いのショーツとブラを付け
「コンセプトは地味に、色気なしによ」
とジーンズにTシャツ姿になる。
久々の明菜のジーンズ姿にも欲情するものがあったが、素直に明菜の言葉に従うことにした。

  姉妹と
投稿No. 4222
名前 K
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2008/11/19

仕事帰りに車で信号待ちをしていると突然後ろから「ドン」とオカマを掘られました。
車を降りて後ろに文句を言いに行くと初心者マークを貼った車でした。
運転席から制服姿の女子○生(A)が降りてきて
「ごめんなさい、お姉ちゃんと携帯で話してたから・・・」と。
「運転中は携帯使用禁止でしょ!」
「わかってたけどお姉ちゃんを迎えに行くのに何処曲がるかわからなくなっちゃったから道教わってたんです」
「とにかく車は自分のかな?」
「いえお姉ちゃんのです」
「じゃあ保険とかはお姉さんに聞かないとわからないね?」
「はい」
「一緒にお姉ちゃんの所まで行ってもらえませんか?」
とりあえず逃げられるとまずいので住所と名前・電話番号を交換し後ろを着いて行った。

お姉さん(M)と合流すると
「妹が御迷惑掛けました、お怪我は無いですか?」
「怪我はしてないです」
聞くと保険がちょうど切れているとのこと。
俺の車は傷もほとんど無くバンパーが少し歪んだ程度だったので許してあげることにしてその場を後にした。

するとその週末Mから「今から会えませんか?」と連絡があり会うことにした。
約束の場所に行くとMとAがいた。
「この前のお詫びをかねて食事でもしましょう!」と。
行き着いた先は姉妹が住んでるマンションだった。
姉妹の手料理を堪能するとMが
「ではデザートをどうぞ」
と服を脱ぎだした。
「そこまでしなくてももうこの前のことは攻めませんから」
「いえ、そんなつもりじゃないんです」
の言葉に俺はMを押し倒していた。
ブラを外しショーツを脱がせMのオマンコを舐めていると後ろから俺の股間に手が伸びてきた!
後ろを振り返るとAが
「私も混ぜて」
と言って来た。
俺はAを全裸にさせ姉の隣に寝かせた。
両手で二人のオマンコを同時にいじり始めた。
二人とも綺麗なピンク色したオマンコをビショビショに濡らし喘いでいた。
しばらくすると姉が先にイッていた。
俺は仰向けになって姉にフェラをさせ、妹には顔の上に跨らせた。
フェラをはじめて2分もしないうちに姉が
「入れてもいい?」
と聞いてきた
「もちろんいいよ」
姉は俺のチンポをオマンコにあてがい静かに腰を下ろしてきた。
根元まで入るとゆっくり腰を動かし始めた。
久しぶりのSEXで溜まっていた事もあり直ぐに射精感が襲ってきたがAをイカせるまでは我慢しようと思い妹を攻め続けた。
妹をイカせたあと、姉に
「おれもう出そうだよ、何処に出せばいい?」
「そのまま中に出していいよ、今日は安全日だから」
「ホントにいいの?おれ溜まってるからいっぱい出るよ!」
「いいよ、たくさん出して!」
「じゃあ、中に出すよ」
「うん、早く出して!私もイキそうだから!」
俺は遠慮なく姉の膣内に大量に中出しした。
それと同時に姉もイッたようだった。

姉を寝かせオマンコを見ると割目から俺の精液が少しずつ垂れていた。
それを見た妹は
「次は私にも同じことして!」
「今日は安全日なの?」
「毎日お姉ちゃんと基礎体温測ってるから大丈夫!私も安全日だから。」
俺はAを仰向けにして正常位で挿入することにした。
Aのオマンコにチンポを挿入していくとAが
「痛い!」
と一言。
「もしかして初めて?」
「うん、はじめて!」
「初めての人が俺でいいの?」
「うん、いいの!あれから毎日Kに犯されてる所想像しながらオナニーしてたから。」
「そか、じゃあ沢山犯してあげるね」
と笑いながら言うと
「Aのオマンコ壊れるくらい犯してね!」と。
俺はAの処女膜をゆっくりと突き破り根元まで挿入した。
全部入るとチンポの先端に何か当たるものが・・・。
「子宮口に俺のチンポが当たってるよ」
「うん、なんとなく当たってる気がする。」
「動くよ」
「うん」
腰を動かし始めるとさすが処女!って感じでめちゃくちゃ締りがいい!
一度姉に出してるのにまた直ぐに射精感が。
やばいと思いバックに持ち込むと
「この前私がオカマ掘ったから今度は私が後ろから突かれちゃうのね!」
「お姉さんのオマンコも締りが良かったけど、Aのオマンコはそれ以上の締り具合だね」
すると姉が
「私も経験数そんなに多くないんだよ!でも処女には負けるわね。早く終わらせて私ともう一回しようよ!」
「わかった、でももう少し待って」
「お姉ちゃんずるいよ、まだ私がしてるんだから」
そんな会話をしながらAを突いていると射精感も我慢の限界になり
「何処にだす?」
「もちろんお姉ちゃんみたいに中に出して!」
出すなら奥深くがいいと思い正常位に戻し、腰の動きを早めると俺がイク前にAはイッてしまった。
俺ももう限界とチンポをこれでもか!って位奥深くに押し付けるとチンポの先が子宮口の中に少し入った感触があった。
と同時に射精してしまいAの子宮に直接精液を注いでしまった。
チンポを抜き割目を見ていても俺の精液が出てくる気配が一向に無くオマンコを手で広げても出てこなかった。
この後も俺は休み無く姉妹と2回ずつSEXして全部中出ししました。

その日はそれで帰ったが週末になると姉妹から連絡があり危険日以外は中出ししています。

  先輩に・・・
投稿No. 4221
名前 H
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2008/11/18

相手は21歳の職場の先輩Kです。
先月Kから仕事帰りに「今日暇だから遊びに来ない?」と誘われました。
俺は暇だったので遊びに行きました。
Kはとても可愛く職場でも人気があり、中にはオカズにしているヤツもいるほどです。

ご飯を食べお酒も入り少し酔ったところでKに
「先輩Hさせてください」
と冗談で言うと
「いいよ!」
と一言。
俺は
「えっ、ホントに?」
と言うと
「ホントにいいよ、SEXしよ」
と言いながら服を脱ぎだした。
Kが全部脱ぎ終えるととても綺麗なスタイルの良い体が!
俺はそれを見ただけで勃起してしまいそれに気づいたKは
「あら大きくなってる!いたずらしちゃえ!」
と俺のズボンとパンツを下ろしパクッと咥えてフェラをはじめました。
溜まっていたせいもあり直ぐにイキそうになり
「先輩ヤバイ、イキそう」
と言うと
「イッテいいよ、飲んであげるから!」
と俺は遠慮なくKの口に射精しました。

kはゴクンと飲み干し
「私のも舐めて!」
とベットに横になり足を広げてオマンコ全開に見せてくれました。
Kのオマンコはすでにビショビショでした。
俺が舐め始めると直ぐにイッてしまい
「入れて」
と言って来た
俺は
「ゴム無いけど」
と言うと
「今日は安全日だから生でいいよ」
「ホントに?じゃあ入れるよ」
とチンポをオマンコに押し当てると吸い込まれるように入っていきました。
Kのオマンコはきつめで名器と言われるミミズ千匹で一度射精しているのに直ぐ射精感に教われました。
「先輩のオマンコ気持ちよすぎでもうイキそうです」
「そんなに気持ちいいの?」
「ヤバイ位です」
「もう少し我慢して!私も一緒にイキたいから!」
と言うけれどさすがに我慢の限界
「先輩ホントにヤバイです。お腹に出していいですか?」
「中に出していいよ!」
「ホントに中に出していいの?」
「いいよ!」
俺はKのオマンコに中出ししました。
と同時にKもイッたみたいです。

Kは
「このままもう一回できる?」
というのでそのまま2回目突入し結局抜かずの4発してしまいました。
チンポを抜くとKのオマンコからはこれでもか!ってほど大量の精液が流れ出してきてシーツに大きなシミを作ってしまいました。
その日はそれで終わりにしました。

それからは毎日のように会社で昼休みに誰もいない倉庫等で中出しSEXしたり仕事が終わるとお互いの部屋でしたりしています。
今もKに中出ししたところです。
これを打っている今もKは俺のチンポを咥えてます。
今からまたKに中出しします。

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