知人の奥さんに中だし
投稿No. 4120
名前 maro
性別
年齢 : 50
掲載日 : 2008/9/9

今年の春のことです。
久しぶりに宴会好きの知人の家で飲もうということになりました。
しかし、知人は飲み潰れてしまい、宴会も中折れとなりました。

飲み潰れた知人を奥さんとベットに運び、風呂でもと言うことで風呂に入ると、突然奥様も裸になって入ってきました。
以前から好きなタイプでいつか一発と考えていましたので、その場で洗う前のマンコを丹念に舐めてあげました。
あとで聞いた話では、アルコールが入ると淫乱モードになる奥様ということでした。

風呂で生一発、居間のソファーの上でM開脚のオメコに一発。
その後も台所でタチハメ等など都合年甲斐もなく五発発射!
最後は、精子もほとんどない状態でした。

メールアド交換したのでまた次があるかな。

  19番ホール
投稿No. 4119
名前 マットモロー
性別
年齢 : 61
掲載日 : 2008/9/9

猛暑も終わり本格的ゴルフシーズンを迎え、小手慣らしでショートコースへ。
3バッグで回ったのは30代前半の既婚女性二人、容姿は並だがスタイルはGOOD、腕前はビギナー。
グリーン上でのラインを見ようと一人の彼女F香が私の正面でしゃがみ込んだ。
適度に張った太腿と長い綺麗な脚、腿の奥がバッチリ見えた。
白い下着と縦て割れした線がはっきり見えた。
いいっ!。何とか口説こうと食事の時そっとメルアドを渡した。

帰りに携帯を見ると14:00○×のPで待っててと入ってた。
しめた!と直感。
Pで彼女を乗せると
「直行でいい?」
って聞くとうなずいた。

早速お風呂に入り汗を流す。
Tバックを脱ぐところからじっくりと観察、密集したヘアーのビキニラインもお手入れしてありお尻も意外に大きいがセットアップしていてスタイルは抜群。
シャワーを浴びながらマイ・スティックは半立ち状態。
彼女曰く「素敵なカリね!」。
ソープを洗い落とすとF香はパクリと咥えこんだ。
F香の口の中で膨張しギンギンに怒りだした。
縦に横に尺八され自分も堪らずF香を床に寝かすとホールからオシッコの穴・クリへと丹念に舐めまわした。
滝のように流れ出すお汁を飲み干し剥けたクリを口を尖らせて吸い込むとF香はぅう〜うっと吼えるとぐったりしてしまった。
しばらくして正気に戻るとベッドに移動してF香が上になっての69、30分はしゃぶり続けたと思うけど顎が疲れて固まってきた。
M字開脚させて陰唇を大き開いて中までじっくりと観察する。
陰唇も左右対称で色も綺麗・入り口もギザギザがはっきりとして狭い感じ、オシッコの穴は少し盛り上がっているので放尿は飛びそうな形だった(次回は放尿させるつもり)。
F香は
「もう我慢できないから太いので思い切り突いてください!」
と所望。
私はビンビンの棒をあてがうと一気に根本まで埋め込んだ。
アゥゥ〜っと叫ぶと
「生でちょうだい!」
って叫ぶと同時に子宮の奥に思い切りぶちまけた。
ドクドクと出る射精感、はじめて会った人妻に射精できた征服感に浸った1日だった。

別れるとき
「こんないいの初めて、捨てないで!」
だって。かわいいね!
ちなみに聞いたF香のスタイルは164cm、3サイズは85でE・61・89だそうです。

  レポート・いつもの如くでり嬢に
投稿No. 4118
名前 はなわ?
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2008/9/8

よく利用するS県S市のデリ、地元では老舗の人妻系本番店で、在籍嬢は20代後半から30代後半まで20名い以上、その中から今回は推定33歳(公称31歳)望嬢を指名する。
指定したホテルに予定時刻15分過ぎで到着しご対面、予想以上の美人である。

まずは持参のお菓子を食べながら世間話、彼女がお店のサイトに載せてるブログの話等をしながら、緊張をほぐして行くと、どうも彼女は私の家の近く、それも通勤経路のすぐ近くに住んでいることが判明、勿論彼女には黙っておく。
お風呂がたまると恒例の服の脱がしあい、お風呂に入り体の洗いあい。
彼女は在籍2年以上のベテランなのだが現れたのは初めてと言い恥ずかしがりつつも喜んでいる。

風呂から上がりベットに移動、先ずは彼女に攻めさせる。
しかし見た目どうりのソフトでスローな攻めなので、空いている右手でイタズラしつつ69に持ち込む。
クリとGスポット攻めに弱いらしく、かなり濡れ始め、こちらへのサービスが疎かになり始める頃合を見計らい、こちらからの一方的な攻めに転換。
彼女に潮を吹かせ、その後1〜5回続け様にいかせる。
どうも潮吹き初体験らしく、意識が朦朧としながらも
「どうしてそんなに凄いの?何か出ちゃったみたい」
と聞いてくる。

一応彼女にも仕事をしてもらわないとまずいので攻守交替、彼女に攻めさせつつこちらも左手で責める。
彼女がどうしたら気持ちいいかと聞いてくるのでお任せと答えたら入れるかとの質問。
好きにしてというとゴムの準備を始める。
しかし左手の攻めにうまくいかず、起き上がって彼女の目の前でゴムを装着。
彼女の腹の下にクッションをあてがい、バックスタイルをとらせる。
彼女のお尻をからかいつつ、いつもならゴムをはずすのだが、今日は新趣向、ベット脇に隠しておいたカッターでゴムに切れ目をいれる。
特性の白濁した匂い消しローションを使用し、匂いでのバレを防止そして挿入。
当然ゴムがめくれ上がり生挿入となる。
彼女は挿入された途端に絶叫、こちらも早速中田氏となる。
しかし出しながらもピストンを続行、5分程度は突きつづける。
お互い疲れた頃に離れ、ゴムの残骸をはずす。
彼女はぐったりして何もわからない様子。
少し休ませお風呂にいれ、上がらせて服を着せた頃に10分前のコール、お茶を一口飲ませ彼女を帰した。
今回もこっそり中出し成功というわけである。

ちなみに私はいつも2つのアイテム「@特製ローション」と「A特製ローション入り偽装ゴム」を用意している。
@は市販のローションを市販の化粧用乳液で溶かしたもので、瓶にアロエ成分入りなどと書いてあるので嬢も喜ぶのである。
Aは一応事が終わった後に素早く装着できるように準備しておき、嬢に言った証拠としてみせたりする為のものである。一応参考に。

唯一つ残念なことは、この店の嬢数人に中出しを決めているのだが、何故か全員在籍しているのである。
ひょっとしてピルでも飲んでいるのかな?でも生理休暇とってるしな〜、何でだろう。

  やりまんりょうこ
投稿No. 4117
名前 てる
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2008/9/8

中学の時同じクラスにめちゃくちゃなヤリマンがいた。
小5の時に東京から引っ越してきた女の子でりょうこといって、めちゃめちゃきれいな子だった。
中1で同じクラスになったのだがその時既に処女じゃないって噂があって、夏休みくらいにはクラスに何人かりょうことやったというヤツがいた。

オレがりょうことやることになったのは2年の時。
先輩の部屋に遊びにいったらりょうこがベッドに寝ていて、先輩も上半身裸で酒のんでて、お前女やったことある?と聞かれていいえと言ったらやらしてやるよといって、布団を剥いだ。
りょうこはすっぱだかだった。
う〜〜ンと寝ぼけるりょうこのおっぱいを先輩がもむと、乳首が硬くなってたっていくのがわかった。
先輩はニヤニヤしながらりょうこの股をがばっと開いてオレにマンコを見せつけた。
まんこはぬるぬるとひかっていて、先輩が指をつっこむと、先輩のザーメンがながれてきた。
「3発ぶちこんだけん、どろどろばい」
オレはギンギンに勃起してしまって、アッというまにジャージの中でいってしまった。
「もったいなか、出すなら便所にださんや」
といって先輩が場所をゆずってくれたので、オレは寝ぼけたりょうこと初体験をした。

それからも学校やオレの家でりょうことやった。
さそえばだいたいやらせてくれた。
もちろん他の男もそんな感じでいつでもりょうこを使っていた。
卒業までに3回くらいおろした話しを聞いた。

いつだったかりょうこに聞いた話しだと初体験は小4の時母親の浮気相手のおっさん。
それが原因で母親の浮気がばれて親が離婚してじいさんばあさんのいる田舎にひとりで引っ越してきたこと。
そのじいさんにもほとんど毎晩チンポをしゃぶらされ、はめられていること。
セックスしないと寂しくてだれとでもやってること。
ウチの学校の教師たちともやってること。
子供をおろした産婦人科の医者ともやってる。
りょうこそんなことを淡々と話した。

高校には行かずに、地元で就職したりょうこは、16になってすぐくらいに地元ででかい会社をやってる親父と結婚してオレが大学の時地元に戻った頃には3人子供を産んでいた。
飲み会に遊びにきて再会したんだが相変わらず田舎の女とは思えない程美人でスタイルもよくでもやっぱりその飲み会の間、誰かしらないヤツとトイレでやっていた。
帰り道、オレについてきたので、人気のない公園にいき、その知らないヤツのザーメンでぐちょぐちょのマンコを数年ぶりに使った。
「あ〜あ、パパにまた折檻されるわぁ〜」

次に地元に帰った時にはりょうこは子供をおいてどこかに行ってしまったと聞いた。
さて今はどうしているのやら。

  彼女よりもハマリそう
投稿No. 4116
名前 浜の番人
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2008/9/7

昨日、仕事が休みで町をブラブラしスタバへ行った。
しばらくすると、「こんにちわ〜今日はお休みですか?」と声をかけられた。
顔を上げると、小泉今日子似のワンピース姿の女性。
いつも彼女が化粧品を買いに行く店員さんだった。

「待ち合わせ?」と聞かれ
「一人です」と答えると
「一緒にいいかしら?」と言われ世間話で盛り上がった。
彼女は36でx1映画観に行こうと誘われた。
映画の途中、思い切って指を絡ませ耳元で
「ホテルへ行こう」
と言うと彼女はうなずいた。

ホテルへ入ると、キスをされながらズボンを下ろされた。
「タイプなの」
と言うとフェラチオをされた。
年上のせいか?すごくうまく感じて・・何度もイキそうになった。
ワンピースのファスナーを下ろすと、紫のブラジャーに包まれた巨乳があらわれた。
ディープキスをし全身舐めまわし親指でクリトリスをイジリながら中指を入れた。
左手でオッパイを揉みGスポットを刺激すると、オッパイが硬くなりのけぞりながら潮を吹いた。
ボーッとしている彼女にキスをし、クリトリスへ亀頭をこすると
「イジワルね、生でいいから早く入れて」
と言われた。
グイッと一気に根元まで沈めると、ため息混じりに彼女は喘いだ。
足を肩にかけピストンを繰り返すと、マンコの締まりがよくイキそうなった。
「ドコに出してほしいの?」
意地悪に聞くと
「・・・中、大丈夫だから」
「こんな綺麗な人に中出し出来るチャンスはない!」と思いギリギリまで我慢して中へ出した。
しばらく抱き合い、ディープキスをした。
チンコを抜くと大量の精子が逆流してきた。
彼女は精子を舐め
「いけない年下の男の子ね」
と言いマウントポジションを取られ騎上位でもう1発中出しした。

付き合ってる彼女よりハマリそうで・・今度は制服でお願いしてみようかな?

  援○で処女に中出し
投稿No. 4115
名前 かんちゃん
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2008/9/7

携帯の出会い系サイトを久しぶりに眺めていると、10代で処女買って下さいの書き込みを見つけ、からかい半分でメールアドレスを書いて送信すると、しばらくして直接メールで「今夜逢えますか?」との返事があり、交渉を開始しました。
希望の金額を聞くと少し高額でしたが、競艇で勝ったお金が残っていたので、了解する代わりにいろいろ注文を付けてみました。
その女の子の年齢は7月に18歳になったばかりで、身長は152cm、体重は41kg、胸はCカップとのことで、だめ元で胸とオメ○の写真メールを要求したところ、素直に送ってきました。
乳首と乳輪はピンクで合格、オメ○は少し陰毛が生えただけのすじマンでしたが、剃ってパイパンにして来てと伝えると素直に「分かりました」との返事が返ってきました。

夜遅くなり指定のコンビニで車を停め、病院で処方してもらったバイ○グラを水で飲んでから、待っていると、綺麗に化粧していますが、少し幼く見えるミニスカートの可愛い女の子が車に近づいてきて、
「メールの方ですか?」
と聞いてきたので、うなずくと車に乗ってきました。
顔は少し小倉優子似で、今からこの子とできるのかと想像すると、すでに半起ち状態でした。

近くのラブホテルに入り、深夜だったので、宿泊料金を先払いして部屋に入りました。
女の子と少し話をすると友人にお金を借りたのが返せなくなり、明日返さなければ親に請求すると言われやむなく、援○の書き込みをしたが、金額を値切る人ばかりで、希望額を出すと言ってくれたのが私だけだったらしいことや、親が厳しく、いままで処女のままであったことを聞いたが、部屋に入ってしまえばこちらのものとばかりに、希望額を先払いで渡す代わりに生で中出しと、宿泊料金を払っていることから、明日の朝まで回数制限無しで中出しすることを告げると表情を強張らせたが、少し考えて、「分かりました」と答えた。

まずは、パイパン具合を確認する為、ベットに寝かせて、ミニスカートを捲くり上げ、ピンクの下着を下ろすと、見事なすじマンが現れ、我慢できずにそのまま舐めまわした。
少し、オシッコの臭いがしたが、誰も触れていないマン○だと思うと、非常に興奮し、女の子もクリを吸う度にビクンと反応し、10分程度すると愛液でヌルヌルしてきたが、まだ声を出さなかった。
このまま、挿入したいとも思ったが、がまんして、一緒にシャワーを浴びることにして服を脱がせると写メで見たピンクの乳首が現れ、ウエストは予想以上にくびれていることがわかり、すでにその状態で私の息子は完全勃起状態でした。
シャワーを浴びながらボディーソープを女の子の体に付けて揉み捲くりながら、胸とマン○を洗い、そこで今日初めてのディープキスをして舌を無理やり女の子の口に挿入しましたが、その間も私の息子は完全勃起状態でした。
ベットに移り、胸からマン○を舐め廻し、正常位で挿入ですが、入り口が狭いのと私の息子が太いのでなかなか入りません。
女の子の足を大開にしてマングリ返しに近い体形で息子を押し付けた時にヌルとした感触の後、息子の先端がつっかえて、一瞬挿入が停まり、その後、プチッという感触で根元まで挿入できました。
女の子は挿入最初から目を閉じ、歯を食いしばっているようでしたが、根元まで入った時に「アッ、イタッ」と声を上げましたが、こちらはお構いなしにピストンを開始しました。
女の子は相変わらず、目を閉じたままですが、少しづつ息が荒くなってきました。
入り口が狭いのと、2週間程度溜まっていたので、直ぐに射精感が来ましたがそのままピストンを続け、「いくよ」とだけ、女の子に告げ、1回目の射精を開始しましたが、女の子は目を閉じたままでした。
最近では記憶に無い位長い射精が終わりましたが、バイ○グラのおかげで息子は勃起したままであったため、そのままピストンを継続しました。
女の子は相変わらず目を閉じ声は出ていませんでしたが、ピストンの度に吐息が「はあはあー」と聞こえるようになり少し感じ始めているのかなといった状態です。

2発目は、かなり時間が掛かりましたが、ようやく射精感を来たので、「出すよ」と告げると今度は女の子が無言で頷きました。
2発目はいつも程度の射精量だったと思いますが、射精後に息子を抜くと白い精子と赤い血液の混ざったものが逆流してきたので、記念に写メ撮影し、女の子に息子のお掃除フェラを無理やりやらせましたが、処女喪失のショックか少し涙ぐんでいました。
その時も、バイ○グラのおかげで息子はビンビンです。

その後、風呂に入って立ちバックとベットに戻ってバックの計4回中出ししましたが、狭いマン○に何回も挿入・ピストンしたため、終わった後は、息子がひりひりしていました。
夜明けはまだでしたが、これ以上は体力が続かないことからホテルを出て女の子を自宅近くまで送りながら話をしていると、何かマン○から出てきた感じがするといっていました。
生理が来たのが半月位前とのことでしたので、安全日ではないと思いますが、合意の上の中出しなのですが、妊娠したら、連絡しておいでと告げ、分かれました。
初めての処女とのSEXでしたが、予想以上に興奮し、最近は2回が限度でしたが、4回も発射できたのが驚きでした。

  旅行初夜・・・。
投稿No. 4114
名前 ミッターマイヤー
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2008/9/6

【投稿No.4095の続き】

ゴールデンウィーク明けの飲み会で知り合った生保レディー彩との温泉旅行一夜目である。

宿に到着早々、内風呂で一発目を決め、軽い虚脱感を憶えながらテレビを見ていた。
この頃はオリンピック一色で、どのチャンネルも同じ内容だった。
PayTVでアダルトを見るも、モザイクばかり(当たり前だが)で興味も湧かず、彩を見ると疲れからか寝息を立てていた。

夕食までには、まだ小一時間ある。
食前の運動は風呂で済ませたが部屋にいても、やることが無く散歩に出ることにした。
離れ(コテージ)から本館まで石畳で庭園の中を歩いて行く。
サンダルでは無く下駄が用意されていてサービスの良さが窺える。

さすがに丹前を羽織るには暑過ぎるので浴衣一枚で下駄を鳴らしながら本館へ向かった。
本館裏口から各離れが放射状になっているので、途中で人と擦れ違いをすることが無い。
本館まで来ても夏の掻き入れ時とは思えないほどひっそりとしていた。
ロビーでソファに寛ぎ新聞を読んでいると声を掛けられた。
チェックインした時のコンシェルジェの女性だった。
仲居さんは皆、和装だがフロントはスーツ姿をしている。余程こちらが退屈そうに見えたのか観光案内のパンフを手に微笑んでいた。
(女連れなのに独りでロビーで新聞読んでりゃ気になるわな。)
今更、当地の観光案内をされるほど田舎者では無いが、30手前くらいの美人なので話を聞くことにした。
旅館周辺の観光スポットを紹介してくれていたが聞くまでも無い内容だったのでパンフレットから視線を女性の方へ移すとブラウスの奥に純白のブラが見え、前屈みなのでブラの隙間から小ぶりのバストが見え隠れしていた。
こちらの視線を察してか否か、カーペットに片膝をつき膝丈のタイトスカートの奥が見えるような態勢を彼女が執った。
革張りのどっしりとしたソファなのでローテーブルの上の物を見るためには前かがみにならなくては、ならないが覗き込むために一層、身体を屈めた。
グレーのスカートの奥にパンスト越しだが白い三角形が逆さまに映し出された。
男と言う生き物は、どうも勘違いや妄想が多く少しでも親切にしてくれた女性はみんな、自分に気があるのではないかと思うものである。
若い時など、街行く派手目な女性は皆、デリヘル嬢に見えたくらいである。
男だらけの慰安旅行なら間違い無く、このフロントレディを口説いていただろう。
この女性と関係を持ったとしても恋愛関係に無い彩のことだから何も言わないだろうが、流石に節操が無いと思われるのも癪で、礼を言って部屋に引き返した。
今思うと、残念な気持ちもあり、ダメ元でも声を掛けてみれば良かったなどと悔やんでいる。

部屋に帰ったが、まだ彩は夢の中だった。部屋ではノーパンノーブラ指示を出していたので浴衣一枚である。
寒くは無いだろうが丹前を掛けてやった。
程無く、内線が鳴り、料理が運ばれて来た。
食事中は給仕係が付いてサービスをしてくれるのだが、彩は丹前を羽織っているものの襟元が肌蹴て生バストが露出しないか、ちょっとだけ心配した。
仲居さんは、給仕中に先ほど聞いた観光案内と、ほぼ同じような内容の話しをしてくれたのだが、意外にも彩が熱心に聞き入っていた。
上げ膳据え膳で美味しい料理を堪能した。

腹が落ち着くのを待って再び、温泉に浸かった。
少し酔ったからなのか何時でも出来るという安心感からなのか、愚息が項垂れたままである。
日中とは打って変わって静寂の中にある風呂場でバックから「パンパン」と音を立ててセックスするのは明日にしよう。
まだこの後に純和風の畳敷きの部屋でベッドではなく、蒲団の上での生挿入が待っている。

風呂から上がり、私は全裸で彩は浴衣を羽織ったものの帯はせず寝室に入った。
既に灯りは、枕元の行灯だけにしてあったので襖を閉めると部屋の中が薄暗く隙間無く並べて敷いてある蒲団の枕2つが浮き上がっている。
薄い羽毛の掛け布団を捲り、浴衣の前を肌蹴させた彩が仰向けに寝転がった。
美形で豊かな乳房により浴衣は肩口から滑り落ちた。ウエストラインに沿って浴衣がシルエットを浮かび上がらせ、艶やかな陰毛が綺麗な三角形を作っている。
無言だが彩が両腕を私に向け微笑みかけた。
私は誘われるように唇を重ね片手で乳房を優しく揉み片腕を彩の首下に滑り込ませた。
二の腕で彩の首を支え横向きになるように唇を重ねながら身体の向きを変えた。
自然に彩の手が、我が肉棒を包み込み愛撫を始めた。
半立ちだったペニスが硬くなっていくのが感じられた。
普段なら、このままフェラチオさせるのだが先程、充分に快楽を味わったので今回は彩を昇天させるつもりだ。
キスを唇から乳首に移し乳房を両手で揉みながら徐々に舌先を下半身に這わせて行った。
クンニの体制に入り、クリトリスを舌先で包み込むように舐めた。
彩が声を出し始める。
クリトリスと尿道口、膣口の間を、ゆっくりと舌を這わせる。
彩の声が大きくなってきた。
舌先でクリトリスを回すように舐める。
彩の一番感じる愛撫だ。
彩の声が一段と大きくなったので、クリトリスの先端を触れるか触れないかのところで舌先を転がす。
焦らしていると当然のように
「いじわる〜」
と彩が言ったが、舌先がクリトリスに当たると「アウッ・・」っと発し喘ぐ。
「早く逝かせて・・・」
彩の声を合図に唇全部を使ってクリトリスを包み込み舌を高速で左右に動かしクリトリスに押し当てた。
「ア・アアア・ア〜」
と言う声と共に彩が逝った。
彩は一回逝くと敏感になり過ぎるので、そこで愛撫は終了である。
いつもと違うシュチエーションで余程感じたのか、満足したのか完全に力抜けしぐったりしている。
たまに下半身がヒクついている・・・。

ここからは、お互いが気持ち良くなる時間だ。
彩の喘ぎ声や裸体を見ると条件反射?ではないだろうが必ず勃起する。
彩の半開きの両足を、もう少し開き、イチモツをゆっくりと根元まで深く差し込む。
「アグッ・・」だったか「ウグッ・・」だったか、彩が声を発し仰け反った。
くびれたウエストに両手を添えゆっくりと出し入れする。
ピチャピチャと音を立て愛液がペニスに絡み付く。
体位を変えたがったが、彩が虚脱状態だったので正常位でのピストンを続けた。
午後に一発しているだけに持続した。
時に力強く膣奥深くに突き刺し、時には亀頭だけを膣口に擦りつけ彩の身体を弄んだ。
数回、彩は声にならない声を出し、昇天したようだ。
ようやく、こちらが射精感を感じた時には、ほとんど失神したような状態だった。
程無くペニスに云い様の無い熱い物が込み上げ、彩の体内深くに熱い物を放出した。
彩も熱い物を感じたのだろう、身体を海老反りにし全身を震わせた。
余韻を楽しむように、ゆっくりとピストンをし残液を彩の膣奥へ流し出した。
ゆっくり引き抜くと愛液に塗れたペニスが、まだ力強く反り返っていた。
彩の秘部からは、白い液体が、乱れた浴衣の上に流れ出していた。

  忘れ物から
投稿No. 4113
名前 悪友
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2008/9/6

5年前の話。
北陸の県庁所在市に出張となった。
たまたま高校時代のクラブ仲間がそこで恋人と同棲中なので旧交を温めるべく一晩厄介になった。
友人は喜んでその晩、当時26歳の彼女も交えて遅くまで楽しい夜を飲んですごした。
小柄な彼女は、その9ヶ月前に友人に初めて紹介されたときより可愛くなったように感じた。
友人に毎晩愛されてんだろうな、彼女もいないオレにはうらやまし限りだった。
翌朝は、3人で朝食を済ませ、帰京するため一足早く私は二人に別れをいい出かけた。
友人は、しばらくしてから車で出かけ、彼女は午後バイトとのことだった。
バスで駅まで着いたところで身分証などが入った名刺入れを棚の上に置き忘れたことに気がついた。
時間もあるのでバスで取りに戻ることにした。

アパートへ着いたとき駐車場から車がなくなっていて、友人はすでに出勤したようだ。
チャイムを鳴らしたが反応がない。
しょうがないのでノックして「○○ですが・・・」といったら。
しばらくしてあわてた感じでドアが開いた。
「○○さん。どうしたんですか?」
彼女の感じが少し変だ?
ワンピースも慌てて着たみたいに着崩れてる。
「棚の上に名刺入れ忘れちゃって」
「あ!名刺入れですか。取ってきます。」
と振り返っって奥に行こうとした。
その拍子にワンピースの脚の間から何かが床に落ちた。白い何か?
彼女の「あ!」と言う声。
瞬間的に親切心からそれを拾おうとして手に触れた。
なんとそれは丸まったティッシュだった。
それも、湿っている。それもすごく。
瞬間的にそれがなんだか理解できた。
本能的に鼻に近づくけてみた。
それは精液をたっぷり含んだティッシュだった。

二人とも動けない。
そのとき私のとった行動は本能だったかも知れない。
後のことは考えてなかった。
いきなりあがりこみとっさに彼女にキスをした。
「やめてください」と当然の抵抗。
手をワンピースの中の下腹部に回すとヌルヌルだ。
友人はオレが出かけて、自分が出かけるまでの短い間にSEXしていったんだ。
それも中出しで。
「やめて」
と言いながら、彼女はオレの手をつかんで動かないようにしている。
俺は指を動かしヌラヌラの中の割れ目の上に這わせてクリトリスにたどり着いた。
瞬間!彼女が電気が走ったように硬直した。
その隙を逃さず、オレはワンピースをめくり上げクリトリスを刺激し続けた。
彼女から抵抗が消えた。改めてキスして舌を出したら絡めてきた。
もうこっちのものだ。
布団の敷いてある部屋に行き彼女を横たえた。

よく見るとシーツのあちこちが濡れている。
精液なのか、彼女の体液なのか。
もう一度キスをして、激しく絡み合う。
ワンピースを脱がすと、やはり全裸が現れた。
後から聞いたことだが、友人はオレが出かけた後すぐにSEXを始めて15分位で射精。
その後ろくに拭きもしないでズボンはいてワイシャツ着て出勤していったらしい。
その後、彼女はSEX後のまどろみの中にいたが、私が登場。
あわてて、股間にティッシュをはさみワンピースを羽織って玄関へということだ。
彼女の両脚の間に入り脚を開かせたが「やめて、見ないで」という。
見ないでといわれれば余計顔を近づけたくなるもの。
そこはプーンとオトコのにおいが。
精液と彼女の陰液でビラビラの周りの少な目の毛は張り付いている。
割れ目の左右のヒダをめくると激しく精液のにおいが。
もうあらかた出てしまっているのか見た目に精液と思われるものは見当たらないが・・・

オレは意を決して精液まみれの性器にムシャぶりついた。
とたんに彼女の口からあえぎ声が。
友人の精液をなめるのは抵抗あったがこの際彼女に醒められたら引くに引けない。
彼女の口からは絶え間なくあえぎ声がもれ、オレがなめ続ける性器からはピチャピチャ音が。
突然彼女が脚を痙攣させイッタ。
その隙にオレも全裸になり改めて小ぶりのおっぱいを舐める。
オレのを咥えさせようと思ったが、とりあえず頂くものを頂いてからと思い直した。
彼女の濡れ濡れの割れ目に、オレのをあてがって腰を押した。
入り口はにゅるって入ったが、中が割と狭い。
「ア!イヤー、大きい」と彼女。
これだけ濡れてるのに、密着感がいい感じだ。これは相当いい。
そういえば高校時代シャワー浴びたとき比べた友人のチンポは「中の下」だったような?
激しいピストンに移ったら彼女の呼吸が切羽詰まってきて、またイッタ。
なんと感度がいいオンナだろう。

こっちもそろそろイキそうになってきた。
「どこに出す?」って聞いたら
「中はやめてそろそろ危険日だから」だって。
「あいつ中に出してたけど、ピル飲んでんのかと思った。」
「もし出来たら結婚しようかなと思って」
ここで再度激しく動いたら「アー!アー!」またいきそうらしい。
「出来るんならあいつのが先だから、もう受精してるよ。だから、中に出していい?」
「だめだよ、出来ちゃうってアー!アー!」
ここで再度「どこに出す?」
「アー!ウー!」って言葉にならない
「アーいって!一緒にいってアー!」
よしとばかりに渾身のピストン。
「いくぞ!いく!いく!」
ついに彼女の膣の一番奥にチンポを押し付けビシューって精液を放った。
「イヤーン!熱い!」
いつまでも射精しているような気がした。

射精してもしばらくつながったまま。
ようやく呼吸を整えた彼女が
「彼とはイキ方がちがうみたい、出されているのがわかった」
ソロッと膣からチンポを抜くと出るは、出るは大量の精液。
「これじゃ、○○さんので妊娠しちゃいそう」
「ごめん。なんか俺おかしくなってたかも。」
「私も悪かったみたいなとこあるし、彼には黙っててね。彼いい人だから結婚したいし」
でも、そのまま2回戦に突入してしまったのでした。

彼女によると、友人とのSEXは単調でイッタら終わりで、クンニもなし。
なんとなく満たされていない気がしていたようです。
そんなときにイロイロ条件が重なってこうなってしまったわけです。
友人の精液が垂れてた膣もシーツさえもオレの精液で上書きしちゃった、これも牡の本能なのかな?

この後、結局友人と彼女は別れてしまい、彼女は別の男性に嫁いだものの子供なしで離婚。
私も結婚していますが、彼女とは年に一回ほど出張の際に逢瀬を重ねています。

  人妻・奈々子
投稿No. 4112
名前 サトシ
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2008/9/5

つい先日、運命的な出会いを経験したので筆を執りました。

あれはもう7年ほど前の出来事だったが、ケータイの出会い系サイトで一人の人妻(30)と会うことになった。
細かい事情は聞かなかったが離婚を前提に別居中で、子供をかかえ生活費にも困ってたようで出来る範囲で工面してあげることを約束してホテルへ入った。
見た目はスリムで顔も好みのタイプだったので久しぶりのセックスが楽しみであった。
彼女もしばらくご無沙汰だったようで、こちらの愛撫に過敏な反応をし示し股間を熱い粘液で溢れさせて一身不乱でペニスにしゃぶりついてきた。
旦那に仕込まれたようでテクニックは相当なもので30分ほど舐め尽くされてついに白濁液を口内にぶちまけた…。
それを美味しそうに飲み干して舌なめずりして見つめられた瞬間スイッチが入った。
奈々子を抱きかかえてバスルームに入ると湯船の中で舌を絡ませてディープキッス。股間に手を伸ばすとヌルヌルだったので座位で生挿入してやった。
興奮とお湯の温度で二人とものぼせてきたので後は洗い場にマットを敷いて正常位でハメてやったが、いつの間にか奈々子は失神していた…。
気を取り戻した奈々子をベッドに連れていき、後ろから犯して欲しいと哀願され硬く怒張したペニスを奥深くまで激しく突き入れ、失神寸前の痙攣している形の良いヒップを引き付けて中だしで果てた。
その後も快楽に覚醒した奈々子は夕方までの限られた時間を貪欲に求め続けたのでした・・・。

それから奈々子との関係は月1〜2回のペースで1年半ほど続いたが、その間に離婚成立し生活も安定してきて別れの時を迎えた。
奈々子との濃密な時間はカメラと私の心にしっかりと刻まれていた。

あれから約5年の月日が流れ、先日街で偶然に奈々子を見かけた。
横には旦那らしき男性と楽しそうに歩いていた。
2〜3回目線を合わせようとしたが奈々子は気づかないようだったので通り過ぎようとしたら声をかけられた。
やはり奈々子だった。
旦那の手前悪いと思い近くのデパートの1Fに待ってると告げ立ち去ったら20分ほどでやってきた。
今は家族三人で幸せに暮らしてるというが、セックスに不満があるようだったのでアドレスの交換をした。

先週末に時間がとれるということで1泊で箱根へ行ってきた。
宿はリゾートマンションだったので一晩中愛しあい5年ぶりの奈々子の肉体を弄んだ。
中だしは拒否されたが結局3回発射した。
今後どうなるかは奈々子しだいだが不安と期待が半々である(完)

  人妻に
投稿No. 4111
名前 カメ吉
性別
年齢 : 53
掲載日 : 2008/9/3

以前、出会い系で20歳後半フリーターに中出し体験談を書いたカメ吉です。
今回は同じ出会い系で30歳前半人妻に中出しをしたので書きます。

出会い系であやさんと連絡が取れ、生理だけど中出ししても良いとお許しが出ました。
さっそくあるスーパーの駐車場で待ち合わせ。
ともさかりえ似の清楚な奥様でした。

ラブホについてお話をしてみると、出会い系に入って半年目、しかも男性とこうして会うのは初めてというではありませんか!
メールのやり取りでは随分と遊んでいる感じでしたが、あってみてちとびっくり。
でもここまできて後戻りできませんよというと覚悟は決めた様子。
やさしくベッドに押し倒し唇を奪うと、初めて会った男に舌を絡め始めました。
この奥さん結構いやらしいなぁと思いつつ、二人で服を脱がしあいお風呂場へ行きました。

この時点で自分の分身はかなり大きくなっていましたが、ちらちらこちらを見ながらも風呂場の明るさもあってすこし恥ずかしがっている様子がたまりません。
早速あやさんの体を洗いながらおっぱいやお尻そして大事なところを触りまくります。
我慢できずにキスをして抱き合いながらクリをまさぐると、あえぎながら右手で大きくなっているじぶんの分身を触ってきます。
こうなると遠慮せずに立ちバックの体勢であやさんの大事なところにあてがい、腰を突き出すとぬぷりという感じで吸い込まれました。
あやさんは驚きながらも湯船の端に捉まりながら、あえぎ始めました。
最初はうっとかうーんとか言ってましたがあーっ!あーん!あっ!あっ!あーん!とかあえいですごく感じているようです。
このままではいきそうなので続きはベッドでということで抜いたら血がべっとり!
同時に経血が滴り落ちました。
ちょっと驚きましたがシャワーで洗い流し、べッドへ。

聞けば10歳を頭に三人の女の子のママだとか。
でもそんな風には見えないスレンダーな体です。
おっぱいは大きいとは言えませんが感度は抜群です。
キスをしながらクリを中心に指でなぞると、もうピチャピチャ卑猥な音を立てていました。
こちらも我慢できずに正常位で入れはじめると、同時にあやさんはのけぞりながらあーっ!と声をあげ始めました。
結婚してから旦那さん以外のモノを受け入れてあやさんは両手を相手のお尻に当て、突き上げる度に自分に押し込もうとしています。
声には出さないようですが何回かいってるようです。
何回突き上げたでしょう、あやさんからもうだめっ!あえぎながら絞り出す声。
たまらずこちらもどくっ!どくっ!どくっ!と濃い精子を他人の奥さんの子宮に出してしまいました。
あやさんはぐったりしてましたが、顔はにっこり。

この人妻さんにしばらくはまりそうです。
長い駄文で済みませんでした。

  R子の続き
投稿No. 4110
名前 スケベ爺
性別
年齢 : 64
掲載日 : 2008/9/1

【投稿No.3993の続き】

先月も2回R子と会って月2回は会っている。
いつもの待ち合わせ場所で会い、小生の車に乗り込むとR子の目少し潤んでいた。
どうしたのと聞くと
「仕事忙しくストレスあるの」
と云い、小生の股間に手を這わしさわりモミモミしてきた。
小生は車運転中で危ないので止めるように云い、食事に行く予定を変更しラブホに向かう。
着くまでの間左手はR子の手を握ったまま、指でR子の指と指の間に細かく愛撫すると、うっとりしていた。

ラブホに着つくなり抱き寄せキスをしD−プとなりR子の髪の毛まで指で愛撫した。
耳に熱い息吹きかけ舌と唇で愛撫する。
R子小生の股間に手を這わし握りしめ欲しいとと云いスボンを脱がそうとしてる。
時間はたっぷりあるからと云い、シャワ−を勧め双方裸になりシャワ−室で泡をつけ躰洗ってやった。
いつ見てもR子の裸体ほれぼれする、乳首はピンとしてFカップの美味しい美乳、腰廻りはくびれ尻は少し大きめだ。
泡で首筋から股間太股足指まで丹念に洗ってやると、今度は小生の躰泡付け綺麗にしチンコは両手で綺麗に洗い、欲しいと云いフェラ始め、小生バスタブの縁に腰掛けるとシュボ*2となめ回し美味しい*2と云いチンコ裏筋、玉玉まで口に含み小生に刺激与え、チンコギンギンになり手で確認するように刺激与えてきた。
攻守交代で縁に片足上げさせ、下からすくう様に舌でクリトリスに刺激与えると気持ち良いと云いベットに行こうと場所替えをした。

ベットにあがると小生はR子に
「どこに出すの」
R子は
「中に欲しい」
と確認した。
キス、D−プキスに始まりウナジ脇の下美乳に愛撫し乳首つまんでやると「あ−」と声だし、とくに左の乳首は強烈に感じるらしく集中的に愛撫し舌で転がすとウ−ンウ−ンと唸り乳房押しつけてくる。
手をR子の股間に持っていくと、シドシドに濡れていて、指をクリトリスに軽く刺激し、廻りも刺激与え指を中に入れてやり出し入れを始めた。
体勢を替え犬スタイルにし後ろから指出し入れし、Gスポットに刺激与えると逝ってしまった。
なおも舌でクリトリス愛撫すると、小生のチンコ欲しいと69の体勢になり美味しそうにシャブていた。
指は中で出し入れし続けると、R子これが「欲しい」太い00さんのチンコ欲しい入れてとせがみ、好きな様にと云うと、上になり指でしっかり握り位置確かめ入れた。
入れるとしばらく感触確かめているので下から突き上げるとグランドして腰振り気持ち良さそうに上り詰め、下から美乳に手を這わし乳首刺激すると「あ、あ」と声上げ逝ってしまった。
今日は変わった体位すると云い、片足上げさせ横から挿入し右手をクリトリス愛撫刺激し左手は美乳を愛撫し唇と舌はR子とD−プキスする4カ所攻めを敢行した、R子泣き叫びイクイクの連発だ。
体位を替え今度はバックから挿入しようとすると、
R子「少し休憩させて」と云い俯いたまま余韻に浸っている様だ。

少し休憩したら仰向けになり、
「00さんのH大好き」
と股間を握りしめフェラしてきた。
好きなだけフェラさせ、前からか後ろが良いか聞くと後ろと云い、ワンワンスタイルになり小生チンコ持ち後ろから挿入し感触確かめ出し入れすると、
「大きい00さんのチンコR子の子宮に当たりイイ、イイ」
と叫び腰ふるわせ痙攣し、
「出して出して」叫び、
小生「出すぞ」
と叫び限界感じ子宮めざしドクドクと放出すると激しく痙攣して逝ってしまった。
そのままの姿勢で余韻楽しみ、R子上を向かし優しくキスしてあげ躰はなすと、R子寝てしまった。

小生も瞼とじ余韻楽しみお茶を一杯飲んだ。
少し眠ったのかR子小生の顔みて、
「セックスがこんな奥深く気持ち良いものとは思わなかった、00さん感謝してます」
と云い、小生はストレス解消出来たかと尋ねると
「はい、ありがとうございます」「00さん大好きです」
とけなげに云った。

小生64で
「これから2回戦は出来ないので済まない」
と云い次ぎは「バイ」用意すると告げたらR子は
「充分満足してる」ので今のままで−−−。

シャワ−で汗流し着替え昼食には遅いがランチしに向かった。
R子とのHは相性感度抜群でこの歳で月2回若い躰堪能している。

  メル友
投稿No. 4109
名前 マック
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2008/8/31

なんだか眠れなくて夜中の3時に携帯サイトを見ていると
「困ってます。ゴム着で会える人すぐメールください」
という書き込みが…私はヒマ潰しにメールを送ってみました。
「これから5千円でどうかな?車ですぐ行くよ。」
今時、5千円で会う女の子なんかいないに決まってます。
返事が来るとは思ってませんでした。
しかし30分後ぐらいにメールの着信音が・・・
「サイトの書き込み削除されちゃった。本当に今、困ってるの3でお願い」
って返事が来ました。
私は最初から会う気は無かったので
「3って3千円?会おうよ!」
メールを送ってみました。
さすがに怒ってるだろうな。そろそろ寝ようかな。と思っていたときに
「2万でいいから会ってください。お願いします。」
写真つきで返事がきました。
写真を見ると・・・うわ可愛い。
正直ビックリしました。
モデルの杏似の本当に可愛いというか綺麗な子でした。
でもいくら可愛い言っても夜中の3時に家を出て会う気にはなりません。
「じゃ1万で車の中でエッチできる?あと生でいいかな?」
会う気が無い私はこんなメールを送りました。
彼女はすぐに返事をしてきました。
「わかりました。それでいいです。○○まで来れますか?」
えっ?この子1万で会う気かよ。
困ったな・・・しかも近いよ…こんな可愛い子と一万で生エッチか〜でもこんな時間だしな〜っと悩みながら私は
「もう一枚違う写メ送って」
ってメールをしました。
今撮りましたってメッセージのついた写メはさっきよりも可愛い!ダメだ会いたい…
私はすぐに車に乗り
「○○なら近いよ。今から行くね。」
っとメールをして車を走らせました。

何度か彼女をメールをして彼女が指定してきた○○のセブンイレブンの駐車場に車を止めました。
「ついたよ」
「わかりました。すぐ行きます。生でも中出し禁止です。お願いします」

しばらく車で待っているとスラッとした女の子が車に近づいてきました。
車を覗き込んだ彼女に車に乗ってと言うと彼女はスリムで長身の体をくねらせるように車に乗ってきました。
車に乗った彼女を見て本当に可愛い!
私は心の中でラッキーと叫んでいました。
「どこでエッチしますか?本当に車ですか?」
彼女は私に聞いてきました。
「やっぱりホテル行こうよ」
私は来る途中にあったラブホテルに向かいました。
はいと彼女は答えましたがほとんど無言で助手席に座っていました。
「何歳なの?」
「18になったばかりです」
私の質問以外に口を開くことはありません。

ホテルについて宿泊料金を払い部屋に入りました。3時40分。
「あんまり時間無いから始めよ」
そういって私は服を脱ぎ始めました。
彼女も黙ったまま服を脱ぎだしました。
スエットだった私はすぐに脱ぎ終わり先にベットに入りました。
全て脱ぎ終わった彼女の体は本当に綺麗でした。
形のいい胸がすごく印象的でした。
彼女は胸を隠すようにベッドに入ってきました。
「本当に今日困ってるんです。2でダメですか?」
彼女の美しさにテンションが高まっている私は強気に
「中出ししてもいいなら3万出すよ。」
と言いました。
「中出しはキツイです・・・ゴムありなら2回してもいいです」
彼女は小さな声でいいました。
どこから見ても本当に綺麗な子です。
ペニスから我慢汁がにじみ出ています。
早く入れたい!私のテンションは最高潮になっていました。
でも1万で生エッチOKと答えた彼女です。
かなり困っているんだろうな、よしここは強気で攻めろ!
「3万渡すから中出しさせてよ」
と言いながら彼女にキスをしました。
彼女は無言のままキスを嫌がるようにしていましたが私はしつこくキスをしながら彼女のあそこに手を伸ばしました。
彼女のあそこはもう濡れていました。
「3万渡すから」
そう一言彼女の耳元で言って私は彼女に愛撫を始めました。
足に力を入れて指を入れさせるのをすごく嫌がっていたので私は無理やり指をねじ込み、あそこをかき回しました。
「ううう」
彼女は目をつぶったまま小さくうめき声のような声を出していましたが足の力はだんだんと弱まり足を開きだしたのです。
私はすぐさまクンニを始めました。
無味無臭でわずかにボディーソープの香りがしました。
クンニをすると彼女は初めて
「あっあっ」
と私の舌の動きに合わせて声をだしました。
いつもの私ならフェラをしてもらうのですが彼女のあえぐ声を聞いて我慢ができません。
私はゴムをつけずに我慢汁で亀頭が濡れて光っているペニスを彼女に押し込みました。
私の唾液と愛液でびしょ濡れだった彼女は私のペニスを本当に気持ちよく迎えてくれました。
私は腰を動かしながら彼女の表情を見ました。
目は閉じたままですが私のペニスが彼女の奥に進むと「あん」と小さな声を出します。
その顔は本当に美しく肌は私に吸い付いてくるようでした。
もう私のペニスは我慢の限界でした。
「中で出すよ?」
私が聞くと彼女は
「ダメです。本当にダメです。」
と今まで閉じていた目を大きく開きました。
私はピストンを早め強く体を彼女に押し付けるように腰をふりました。
「ダメ…お願い」
と彼女が言いかけたとき私のペニスはドクンドクンと彼女の中で射精を始めていました。
一瞬、彼女は私を跳ね除けようとしましたがあきらめたのか私の大量の精液を受け止めてくれました。

私は大きく深呼吸をして彼女の体から離れました。
彼女はまた目を閉じていました。
時計を見ると5時30分。
「シャワーする?」
と聞くと彼女は黙ったままシャワールームに行きました。
ほんの2〜3分でシャワーを終えた彼女はやはり黙ったまま下着をつけ服をきました。
私も吸いかけたタバコを消して服を着ました。
何度見てもどこから見ても体系も本当にすべて可愛い子です。
私はこんな子に中出し出来たことに満足感を感じていました。
ホテルを出るときも送っていくときも最後まで彼女は無言でした。

数日後に彼女に「また会える?」ってメールをしましたがメアドが変わっていました。
援助交際といえあんなに可愛い子に中出しが出来たのは本当に幸せです。

  先週の土曜日
投稿No. 4108
名前 kem
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2008/8/30

【投稿No.4097の続き】

先週土曜日、友達の奥さん奈緒と再会。
もちろん仕事のことで打ち合わせしたのだが気分はもうSEXのことで頭がいっぱい。
彼女もそんな雰囲気を醸し出していた。

打ち合わせは30分くらい、会社を車で出て新宿に向かった。
そして楽しい会話とおいしい食事を堪能しお店を出た。
外はかなり強い雨、奥さんを自宅まで送っていくことにした。

自宅に着くと奥さんが「コーヒーでも飲んでいかない?」
僕は迷わず「お邪魔します」と。。

旦那さんのいないお家に二人きり。
夜景のきれいなマンションなので、ベランダに出て高層ビル群を眺める二人。
会話がなんかたどたどしい。。
お互いに見つめあい、唇が近づく。
重なり合った瞬間、激しく求め合うキスがはじまった。。
舌をいやらしく絡め合い、手は彼女の腰、背中を弄る。

「シャワー浴びよう」といい浴室へ。
浴室でも相変わらずキスの嵐。

そして洗い終わり、暑さを冷ましながら、部屋の電気を消した。
奥さんは年に何回かしか帰ってこない旦那さんに不満をもっていた。
他の男とこのベッドで今から始まるいやらしいことを、旦那さんは知る由もない。

寝室に入り、彼女とキス。
バスローブを脱がしベッドに倒れこむ二人。
激しいキス、体を愛撫、段々彼女の声はいやらしいものに変わっていった。
そして彼女のたっぷり濡れたおまんこを優しく舌で舐める。
舐めるたびにいやらしい声が響く。
「ああーん、ああーん 、ううん」
この声を聞くたびに興奮を覚える。
何回イカしただろうか、休む間もなく何度もアクメを感じる彼女。
今度は彼女が上になり、たっぷりと僕の体を舐める。
彼女の舌はどこをどう舐めてるのかわからないくらい気持ちがよい。
時折「ううう あっ」と声が出てしまうくらい、舐めるのがうまい。
そしていきり立ったペニスを舐めながら僕のほうを見る彼女が「欲しい、入れて。。」と。

彼女のヌルヌルになったおまんこにビンビンになったペニスを入れる。
ゆっくりと入れると彼女はお腹の底から出るようないやらしい声を発した。
「ああーーん ああーーーん」
彼女は僕の腰に手を回し、
「もっとして、もっとおお、、すごいいい」
そして段々腰の動きを早める、彼女いやらしいい、おまんこが絡みつく なんていやらしい女だと思った。

ベッドで夢中になる二人。
友達が見たらどう思うだろうと思うと余計興奮してきた。

対面座位になり腰をお互いにリズム良く絡め合いながら、舌も激しく絡めあう二人。
部屋に心地よく流れるアッシャーの曲。
お互い狂ったように身体を求め合う。

そしてお互いに絶頂を迎えはじめ、彼女が
「あああーーん もっと欲しいもっとちょうだい あああああーーん あああああーーーん いっちゃう いっちゃう めちゃくちゃにして ああああーーん イクイク ああああああーーん」
それと同時に僕も彼女のおまんこに思いっきり出した。

そのあと、二人は狂ったように何回も求め合いエンドレスな夜になりました。

また会社に仕事のメールが来るとそれはSEXをしたいサイン。
この次はどんなSEXになるのか楽しみである。

  中出し専門のカレ(発端)
投稿No. 4107
名前 ヒトミ
性別
年齢 : 24
掲載日 : 2008/8/29

投稿No.4106のような関係になった発端です。

なぜカレと中出し三昧の仲になったというと・・・

もともとはネットで知り合った人でした。
それもHとか考えられないオフ会系。
カレとは、ネットでも一緒にワルノリする仲の人で、どっちかというとイイ仲間なカンジでしかなかったのです。
わかってたことは私より1回り年上、ってくらい。

会った瞬間、なぜか言うに言われぬ感じをお互いが持ちました。
その日は普通に楽しく過ごして別れましたが後日、
「今度は一人で会いたい」
と向こうからコッソリ連絡してきました。
私もその予感はあったのですが、単に酔ったところを襲われてなしくずしだけはイヤだったんで
「じゃあ、騒いだあと一緒に泊まろう?」
と先手を打ちました。

そしてまずは居酒屋で盛り上がった後、予約しておいたホテルへ。
お互い、なんとなく緊張していてせっかくチェックインしたのに早々に外出。
また更に飲みに出かけてしまいました。

部屋に帰ってきたのは夜もだいぶ回った2時過ぎ。
部屋でカレがふと切り出した「子供とか欲しいと思う?」
私は即座に
「妊娠したことないし欲しいと思ったことない、だって自分が生きることだけで必死だし、子供ったって他人だし、他人のことまで考えられない」
と返しました。
そしたらカレ「そうだよな。全く一緒だ。」
そう言った瞬間、初めて私たちの唇はふいに重ねられました・・・

そのままベッドに倒れこみ、お互い服を素早く脱がし生まれたままの姿で恥らいながら抱き合い、肌の感触を確かめ合いました。
カレはゴムを付け、対面座位で抱き合いながら一気に挿入してきました。
私は、冷静に振舞うつもりだったのですがカレのが入ってきた瞬間、恥ずかしいくらい色っぽい声をあげてしまったのです・・・
すっごい大きい・・・!!
カレもその瞬間、
「すんごい締まってる・・・今までの誰よりも気持ちいい!!」
と叫んですごい勢いで腰を使ってきました!

私は一瞬冷静になって
「誰にでもそんなこと言ってるんじゃないの?」
と言ってしまいましたがあまりにも出し入れが気持ちよすぎて恥ずかしい声をあげて抱きついてしまいました。
カレは私を押し倒し、しゃにむに腰をガンガン打ちつけてきました。
ついつい
「もっと欲しい!!」
と声をあげたら、カレはグッとチンコを突っ込んできました。
その時!!
奥の方でものすごく快感な場所があったのです!!
「あっ!出る出る出る!!!」
すぐにフィニッシュを迎えてしまいました。

私もポーッとしてそのまましばらく抱き合っていましたが、ややあってチンコを抜いた時、ゴムが付いてないのに気がつきました。
「あれっ・・・え?」
「中で抜けた?」
「まじで?どうしよう・・・取れないよぉ」
「ちょっと待って」
「ん・・・痛いぃ・・・」
カレの指でなんとかゴムをアソコの奥から出しましたが、中身は空っぽ。

「どうしよう・・・中に出しちゃったってこと?」
すると、カレは私を抱きしめながら言いました
「俺・・・病院によると、精子が動いてないらしいんだ」

妊娠できないのを奥さんが不審に思って病院で調べたところ、どうもカレに原因があったらしく、今ではカレの意思は無視で人工授精も試みさせられてるらしい。
私の背中を撫でながら、淡々とそうしゃべってくれました。

「・・・だから大丈夫だよ・・・」

しかし、私は思いがけないことを口にしていました。
「違う・・・そんなことが問題なんじゃない・・・
間違って外れて出ちゃったなんてヤダ
ちゃんと・・・私の中に・・・出して・・・」
でも、それが私の本心だったのです。
この人になら出されてもいい。
私が初めてそう思えた人でした。

目と目を合わせたその瞬間、お互い絡みつくように抱き合って唇を合わせ、私が騎乗位でカレの上に乗りかかり、チンコの先とアソコの入り口を合わせました。
私はビックリするくらい濡れていて、カレも出したばかりと思えないほど勃っていて、大きなカリ先をアソコのヒダでフェラするかのように動かしてヌメリをつけナマのまま一気に腰を落としました・・・

「ああーーーー!!!」
私は今までにない声をあげてしまい、アソコを痙攣させてしまいました。
「すごい・・・すごいよ・・・よく締まってる・・・ヒクヒクしてる・・・
ヒトミが今までの中で一番気持ちいい!!」
私は知らず知らずのうちに腰をグラインドさせて、今さっきカレに開発されたばかりの奥の方・・・
子宮の入り口の気持ちいい場所にチンコの先をあてがってこすり上げました
カレは私のおっぱいを下から揉みあげて耐えていましたが
「あぁ・・・もうあかん!あかん!出る!出るぞ!!」
「来て!!来てぇ!!!」
ドッピュッ!!ドピュ!!ピューーーーーッ!!!

「好き・・・・・」

私の、人生初めての中出し・・・・

それ以来、カレとは中出しオンリーの関係で数年してます。
一回会うと、2回3回してくれます。
おかげでカレと会ったあとはナプキンが手放せません。
あまりにも大量なんだもの・・・

  中出し専門のカレ
投稿No. 4106
名前 ヒトミ
性別
年齢 : 24
掲載日 : 2008/8/28

「んん・・・いやん・・・」
「そのブラジャーよく似合ってるよ・・・」
カレの大好きなブルーのブラジャーとパンティを剥ぎ取られながらホテルの風呂場に連れ込まれ、
「ほらここにマットあるから」
とシャワーも浴びてないのにマットに寝かされ、突然足を抱え込まれてアソコに顔を埋めてくる。

「いやぁ・・・イヤァーーーーッ」
カレの舌がビンカンな場所を執拗に這い回る・・・
私はカレの手を強く握る。
全然やめてくれない。
やだ、なんか気持ちいい・・・
でももっともっと欲しい!!

「お願い、欲しい」
私はおねだりした。もう我慢できない。
「欲しい、欲しいの」

カレは私の上に馬乗りになり、おっきなチンコをアソコにこすりつけてきた。

「あぁ、すごく濡れてる」

グッと押し込みカレが「あぁ」と声を漏らすと同時に私も「アーーッ」と絶叫した。
「んん・・・すっごく大きい!!」
「すごく締まってるよ・・・最高だ・・・好き・・・」
「私も好き・・・」
アソコを結合したまま舌を絡めてキスし、ゆっくりと動かす。
「あぁぁ・・・きつくて奥まで入んないよ・・・もっと欲しい・・・」
「すごい締まってる・・・あかん・・・このままいってまう・・・」
「来て・・・一緒に来て・・・!」
「来る・・・来るぞ・・・あぁ!!!」

その瞬間、お互いの絶叫と共に一つになりました。
降りてきた子宮の入り口でカレの先っぽをしごく快感。
直に感じるカレのほとばしり。
ビクッて大きくなって、ビューッ、ビューッて飛ぶのをシッカリ受け止め、私も満足して何度もイッた。

実は、カレは種ナシなんです。
それで奥さんに離婚されかかったとか(結局してないけど)。
でも、そんな都合いい人なかなかいないよね?
カレと会ったおかげで中出しにハマりそうです。

  従順、調教
投稿No. 4105
名前
性別
年齢 : 4x
掲載日 : 2008/8/27

投稿No.4100の続き。

2日後、スタイルも顔も良い娘20才大学生(仮名エミ)に中出しした。
今回は2回に分けて中出しをした。

1回目、エミのアパートで中出しをする。
前回の続き。
ザーメンタプタプ状態にロータを入れてオマンコをビニールテープで塞ぐ。
パンティを穿かせる。
ロータスイッチをパンティの腹辺りに固定して服を着せる。
途中、精液が垂れない事をエミは心配して祈った。
この状態で居酒屋へ飲みに行く。
溜まったザーメンとロータで耐えさせる。
ビール飲んだ後でホテルへ行き、開放し、再度中出しする。

エミは前回タプタプザーメンしてから従順になりかけていた。
この誘いをしたら、迷った挙句、従った。
もう少しで完全に従順に出来る。

エミの部屋へ行った時には、電話で連絡していた事もあり、部屋へ着いた時は全裸で待っていた。
勿論少しだけ伸びた陰毛も丁寧に剃らせていた。

エミはベッドへ行く、最初からマングリになって
「おじさまのいう冒険もしてみたい。たくさん溜めて行きます」
で早々に挿入。
締まりは変わらずにキツキツだ。
「あー、今日も出して貰える。嬉しいー」
これからの試練を予想していないようだ。
「早くビール飲みたいから出すぞ」
「ハイ、お願いします、たくさん出して」
これからの冒険を思うと興奮して、あっけなく多量に射精した。

マングリにしてロータを入れ、ザーメンをこぼさない様にテープを張る。
何重にも張ったので立ち上がっても染み出て来ない。
試しにベッドに座らせたが染み出て来なかった。
音や振動はオマンコの中では、本人はかなり感じているが、隣に居ても全く分からないと試してみて分かった。

出かける時は、最初は、さすがにロータのスイッチは切ったまま。
ホテル街の近くにある居酒屋へ向かった。

奥の畳座敷に通される。テーブル向かい合って乾杯。
ビールをコップ1杯飲むごとに、周囲を確認しながら腹に手を入れるエミ。
ロータスイッチを少しだけ強くする。
一度だけトイレに行った。
「オシッコしたけど、大丈夫。ウシュレットだったから綺麗にしたから」と耳元で言う。
スイッチが「中」位まで、エミは振動に耐えた。

30分位で
「もうだめ、限界に近い、このままだと声が出る」
とサインを送って来る。
仕方ないから、サインを送り「弱」にさせた。
それでも限界に近いらしい、周囲を気にして、何度も私の方を見る。
エミがもう出ようとサインを送って来た。
限界まで来たかもしれない。
会計を済ませる。
エミはレジ近くで落ち着いていない。
店を出るとエミは早足で急いで予定していたホテルへ向かう。

エレベーター
「もうだめ、いきそう、腰がガクガクで声が出ちゃうー」
部屋へ入ると、大声で
「あー、だめーいっちゃいそう、感じ過ぎて、だめー」
着衣のままで床に座り込む。
もちろんこのままでは済ませない。
服を着たままベッドへ行かせて、着衣オナニーをさせる。
ロータを強にした。
「恥ずかしくて、感じてて、もうだめー服着てるのに、いきそう」
自分からスカートを脱いで、パンティも脱ぐ。
続けて全部脱いで全裸になるエミ。
「お願い、外して、お願い、いくいくいくいくいくいくいくいく」
「お願い、テープ外して、お願い」
床の上で立ったままでなら外して良いと言うと立ち上げって「もう限界」とテープを外す。
最後のテープをはがして開かせる。
トロっとザーメンが垂れる。
「あー」
ロータを抜く「あー」ドロッと流れ太股に垂れる。
「良かった、良かった、もうどうしようって思ってた」
胸に飛び込んで来た。
かなり震えていた。
大粒の涙を流した。
「タプタプってビーンって鳴ってて、いつバレるか、ドキドキして、怖かったー」
ザーメンバイブオナニーを命じる、どんなに恥ずかしかったかを言わせる。
「あー恥ずかしかったー、怖かったよー」
「皆が私のほうを見ているみたいで、中出し女だって知っているみたいで」
「あー、脚がガクガクして、ドキドキしたー」
バイブが白濁、前回より激しく自分で抜き差しするエミ。
「我慢したから、何回でもいきたいー」昇天。
「おじさまのチンポ、咥える、咥えさせてー」
「オマンコが緩くならないようにロータ入れるから」
私の股間に入る、自分でオナニーしながら嬉しそうに舐めるエミ。
「泣きそうになった、お店でドバって流れたらどうしようって」
涙流して泣きながらフェラとオナニーをする。

「嬉しい、良かったー、お願い入れて」
涙をボトボト流しながら開脚して挿入を懇願するエミ。挿入。
グズン、グズン
「本当に逃げ出しそうになって、振動が伝わって来て、感じるからー」
グズン、グズン
「お店に居る全員に中出しされた女ってバレる、って思うとー」
「皆からオマンコ見られてるみたいで、音も振動も聞かれてるみたいで、怖くて」
「思い切り犯して、お願い、怖かったから、お願い、犯して、犯してー」
「おじさまのザーメンで犯してー中に出してー」
涙流しているエミを見たら射精感が来た。
「出すぞー」
「出してー」
ドボドボドボドボ。
「ありがとう、抜かないで、このまま」
抱いてキスしてやった。まだ泣いてた。
離れて抜いたら
「あー出てるー垂れてる、良かった、垂らしても良いんだよね」
また涙流してグスングスン言っていた。

休みを与えずバイブを入れてスイッチを強にする。
「安心したなら、休まないで、続けてオナニーしなさい」
「はい、オナニーします」泣いた顔で明るく言う。
前回の生意気で派手系のイメージが消えて従順な女になってきた。
ソファでタバコ吸っている間、エミが目の前でザーメンバイブオナニー。
膝を曲げて、耐えながらバイブを突っ込んで、ザーメン流しながらオナニーする。
「お願い、まだオナニーしてもいい?」
「はい、あー、感じる、気持ち良いーエミ変態?変態になる?」
「これからはいつもザーメンでオナニーしろ、いいな」
「はい、おじさまのザーメンを出して貰ってからザーメンオナニーします」
涙流しながら喜んだ顔でザーメンオナニーを見せてくれた。

「お願い、おじさまのチンポをエミのオマンコに入れて下さい」
「お願い、オマンコに入れてー、エミもうバイブで3回いきました」
「じゃあ仕方ないな、ほら開いて」
犯す。マンコの周りはザーメンで白くなっている。
「おじさまのザーメンお願いします」
腰を突き上げさせて犯した。長い時間犯した。
「たくさん垂れてるだろう、いいか、最後に出すぞ」
「出して、出してーオマンコの中にザーメン出してー」射精。
「そのままでいろよ」
抜いたら、ドボっと多量に出てシーツに流れた。

座り込んで、全身のザーメンを自分で塗るエミ。
「嬉しいーこうやって堂々とエッチ出来るって嬉しい」
かなり前進、従順になった。
完全に従順になるまで教育したい。

  出会い系にて
投稿No. 4104
名前 キャサリンの旦那
性別
年齢 : 56
掲載日 : 2008/8/26

半年ほど前から出会い系のハマッてます。
私は孫もいますが、メールのやりとりと逢うまでのドキドキ感が大好きです。
最初の頃はポイントゲッターさんの見分けがつかなくて、ダラダラメールのやりとりばかりでした。
でも最近はなんとなく、デルヘルさん、サクラさん、嘘つきさん、やっと判断出来るようになりました。
書き込みを私からいつもしてます。
プロフイール 時々代えて。
別にどうしても逢いたいわけでもないので、返信メールのやりとりがおもしろいですよ。
2.3回はサイトを通じてですが、アド交換も相手もその気なので 普通にできます。
もちろん、援助ばかりですが、先日
『昼間の愛人関係?』
って書き込みしてみたら、何通ものメールが返ってきました。
『条件教えて』ってのばかりでした。
『月に10万位』
って返したら、
『何回ですか、内容は?』
皆さん同じ事ばかりでした。
体力的にも週に1回が限界ですが、イタズラで
『週に3回位』
って返したら 
『そんな条件で逢うか!』
ってのもありました。
思わず笑ってしましました。

そんな中、自宅から車で10分ほどの33歳の人妻さん、携番とお互いの写真の交換もできました。
逢おうと思ってる人の顔も知らないの不安なのでって事で、当然ですよね。
想像以上に美人で、スリーサイズも正確に明記。

人妻さんにも気に入られ、多分自宅逢うまでにメールのやりとりがおもしろかったですよ。
『週に3回でも逢えますか?』って聞くと、
『土日以外なら。子供が学校へ送り出してから帰る時間までなら大丈夫』だって。
『生でもいいですか?』って聞くと、
『大丈夫』だって。
『56歳でも大丈夫ですか?』
『年上の男性好き』って。
『旦那とのエッチは?』って聞くと、
『昨日の夜しました』って。
『バイブ使ってもいいですか?』って聞いたら
『旦那も使ってる』って。
だんだんエスカレート、多分彼女もメールで興奮してるのでしょう。
『エロ下着つけさせてするの好きなので大丈夫ですか?』
って聞くと、
『楽しそう』って。
『あそこの毛、薄いの好きなので』
『元々薄い方です』って。
元々、おっとりしてる性格なので なんでもコメントいれて返ってきます。
『舐められるの好きですか?』
『大好きです』
全部返事してきます。
『明るい部屋でしてもいいですか?』
『見られるの好き』
『ハメ撮りしたいけど』って聞いたら、
『あんまり顔、撮さないのなら』って。

メールのやりとりだけでしたが、彼女から
『いつにしますか?』って。
『いつでも言いですよ』
って返したら、今日今からって事になりあいました。

もう見た瞬間からこの歳で勃起ものでした。
バッグにバイブもエロ下着もローションもビデオも準備して。
我慢出来ずに、車の中でスカート捲りあげ、Tバックの横からワレメさするとくびれた腰動かしながら、足広げて喜んでます。
なんの抵抗もなく濡れてるオメ○に指が入ります。
間違いなく極上の人妻さん。
こんなエロイ奥さん、旦那も毎日してるはずです。
生でいれてて、逝きそうになり、
「中で出してもいいか?」
って聞くと
「奥でなかったら」って。
そんなの無理ですよね。
後で聞いたのですが、出来やすい体質なので、旦那と病院行ってリング処置されてるそうです。
旦那も処置してから、今まで以上に回数増えたって喜んでました。
旦那が教えたのか、オメ○いっぱいしたら、色気でるって。
世間知らずの奥さん、本当に信じてます。
家庭では声も出せなくて、毎日旦那に入れられてるのに、不満気味でした。
4時間位、スレンダーな美人の奥様の身体堪能しました。
援助は1万でしたが、大喜びです。

それからメールしたら、昼間ならいつでも出てきます。
特に月曜は土日に旦那にいっぱいされたにもかかわらず、燃えてます。
あんまり顔は写さないでって言ってた奥さん、顔もオメ○も度アップです。
DVDに取り込んで楽しんでます。
毎回1万ですが週に3回の時も、多分10万以上になってる時も。
バイアグ○飲んでる時は尺八しては、跨いできます。
あんまりお金に困ってないようですが、せめて旦那への操なのでしょうか。
当分、極上奥様のお世話になります。

  雪江姉さんの母と
投稿No. 4103
名前 正雄
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2008/8/25

投稿No.4047の続き

ユキ姉さんとは定期的に逢って安全日に中出しを、危険日にはゴム装着やフェラで口内生射精をさせて貰っているし、生理も順調に有り何時も二人で楽しんでいる。
お盆休みの時、家族は近場のキャンプ場へ泊まりで出かけ留守番をしていて朝可燃ごみを出す時、ユキ姉さんのお母さんと会い
「マー君は行かなかったの」
と聞かれ
「暑いので留守番をする事にした」
と答えると
「今晩、ちらし寿司を作るので食べにおいで」
と言われ夕飯をご馳走になる事した。

入浴を済ませ7時にお隣へ行った。
夕飯の準備は既に出来ていたが
「今、雪江がお風呂に入っているので、少し待ってね」
とお母さんが言うので
「はい、良いですよ、オジサンは居ないのですか」
「友人とハワイに行っているので居ないよ」
「ユキ姉さんと二人ですか」
「雪江は今晩、深夜勤務で後から出かけるけど」
と言っていると、ユキ姉さんが風呂か上がり、タンクトップでダイニングに入って来て
「お母さん、マー君が来るなら言ってよ」
「どうかしたの」
「別に・・・・」
よく見るとノーブラではないか、僕は気付いていない振りをしていた。

食事を始め様とした時、ユキ姉さんが
「お母さん、先月マー君が二十歳になったんだよ」
「おめでとう、ビールで乾杯しようか」
「私は勤務が有るので二人で飲んで」
とユキ姉さんに言われ、お母さんと乾杯する事になった。
ビールを飲みながら食事をしていると、ユキ姉さんが
「マー君、どこを見てるの」
「別に」
「赤くなったよ」
「ビールを飲んだから」
「この子たら二人の時よくノーブラなんだから」
「乳首が分かるので、ちょっと・・・」
「マー君、見たいんで」
「そんな事ないよ」
「雪江、そんな事を言って、マー君を挑発しては駄目だよ」
言いながら食事を終えると、ユキ姉さんは
「勤務の準備をするから、マー君はゆっくりしていってね」
「有難う」
お母さんが後始末を終える頃、ユキ姉さんは綺麗にお化粧をして自室から下りて来た。
暫くすると、ユキ姉さんは勤務の為病院に出掛けた。
すると、お母さんが
「雪江が挑発したみたいでね」
「別に気にしてないので」
「マー君は、もう卒業したの」
「卒業ですか・・」
「もう経験したよね」
ユキ姉さんに童貞を奪われたとも言えず、無言でいると
「大人の女性の体はどうだった」
「子供の頃、ユキ姉さんにお風呂に入れて貰っていた時、乳房が膨らみ陰毛が生えて大人になるのを見たが、何も感じなかった」
「オバサンで良かったら見る」
無言でいると
「何時も指や口では可哀相なのでオバサンに任せて」
「ユキ姉さんは、もう経験したんだろうか」
「聞いた事はないが、有るんではないかな」
「処女じゃないんだ」
ユキ姉さんのお母さんには月に数回ゴムを着けて指や口で抜いてもらっているが、セックスは一度もした事がない。

黙っているとお母さんが服を脱ぎ始め全裸になり
「マー君も脱ぎなさい」
「僕は・・・」
「勃起しているのは分かっているから」
「秘密にして下さいね」
「私もよ」
と言われ服を脱ぐと、直ぐフェラを始めれれ陰嚢も舐められ射精しそうになると
「マー君、出しては駄目よと」
言って責めるのを中断された。
お母さんは54歳とは思えない位良い身体で殆ど崩れていなく乳房の垂れもなく乳首が立っていた。
「マー君、そこに寝て」
と言われ仰臥すると、大陰口を広げて僕の顔に近ずけ
「よく見てね」
「膣は綺麗なピンク色をしてる」
「後でマー君のシンボルが入るんだよ」
「分かった」
「少し、クリや膣を舐めてみる」
と言われ、舐め始めると
「気持ち良い、マー君もっと舐めて」
「乳首も舐めて良い」
「マー君の好きな様にして」
と言われ、乳首、クリ、膣内を指や舌で責めると、愛汁が垂れ流れてきた。
「マー君、オバサンの身体に入れてみる」
「うん」
お母さんがシンボル掴んで膣口に当て
「マー君、入れるよ」
と言われ一気に根元まで抵抗なく入った。
ピストンをしていると時々膣を締め
「どう、今締めたのが分かる」
「分かるよ」
お母さんも感じ始め喘ぎ声を出しながら
「気持ち良い、もっと奥まで突いて、マー君の好きな様にして」
「オバサン、もう出そうだが何処に出したら良いの」
「そのまま中に出して良いよ」
「妊娠しないの」
「気にしないで、気持ち良く中に出して」
「もう我慢出来ない」
「私も駄目、来て」
と言われ膣が収縮したのと同時に膣奥に気持ち良く射精した。
シンボルを抜くと大量の精液が逆流していたが、オバサンは拭こうともせず逝ったままだった。

暫くすると
「久し振りにセックスをし、恥じらいもなく逝ってしまったし、マー君のドクドクは最高に気持ち良かったよ」
「そうなんだ、オジサンとはしないの」
「殆どしないよ、年に数回有れば良い方よ」
「生でしたけど大丈夫なの」
「閉経してるから心配しないで」
「そうなんだ」
「もう一度、マー君のシンボルを入れてくれる」
「バックからでも良いの」
「私もバックから入れて欲しいの」
と二回戦を始め大量の精液を注ぎ込んだ。
「若い子は元気が有って良いね」
「まだ出来るよ」
「入れてくれるの」
「良いよ」
とその後二回中出しをした。

「オバサンで良ければ何時でも言って」
「中出ししたい時、またお願いします」
「皆には内緒にしてよ」
「僕も同じだよ」
「マー君の出したのがまた流れ出て来たよ」
「沢山出して御免なさい」
「マー君に気持ち良く沢山出して貰い、オバサンも嬉しいの」
「もう一回入れても良い」
「良いけど、今度はオバサンが上だよ」
と騎乗され、20分位して射精すると、オバサンは精魂尽きていた。
オバサンが立つと精液が僕の腹にポタリと落ちるのを見て
「今度も沢山出たんだね」
と言われ
「うん」
と返事をするとフェラで綺麗に掃除をしてくれた。

オバサンにお礼を言って帰る事にしたが、オバサンは精液が垂れた全裸のまま横になっていた。
締りはユキ姉さんの方が格段に上だがフェア等はオバサンの方が上手だ。
ユキ姉さんの危険日にはオバサンに中出ししようと思っている。

  久しぶりの中だし
投稿No. 4102
名前 まさ
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2008/8/24

久しぶりに中だししました。
スペックは165cm B88W60H90 30歳 顔は街で歩いているとモデル等に誘われる(美人)

ホテルへ昼間からしけこんで、延々4時間(フリータイム万歳!)責め続け〜
いつもは1時間程度前戯してから生でせめて、最後はフェラなのですが、今回はちょうど生理前ということで彼女を2,3回逝かせた後におもいっきり発射!
結合してからの彼女は足を私に絡めて、キスをねだってくるかわいい女です。
濃厚なキスをしながらピストン運動はちょっとむつかしいので、いつも肩の部分が痛くなります。
私の経験もそんなに多くないのですが、腟内がうごめき、ペニスが吸い込まれるような感覚?感触がいつもあります。

実は寝取られというのに興味があるのでなんとか3Pにもちこみたいと最近考えています。

  満員電車でヤバイ中出し
投稿No. 4101
名前 幻魔大王
性別
年齢 : 52
掲載日 : 2008/8/24

こんにちは。幻魔大王です。
前回は小西真奈美似のデリヘル譲と、カラオケボックスで見つかりそうになりながらも、しっかり中出しをした件を書きました(投稿No.4080参照)が、今回はその後日談です。

あの後、彼女はグァムへ向けて飛び立ちましたが、帰ってきたらまた逢おうねと、電話番号とメールアドレスをゲットしました。
それから10日間程経って、小生の携帯に彼女からのメールが入って来ました。
「いま、成田に着いたの。お願い、迎えにきて」
何を言っているんだ、とは思いましたが、彼女のアイドル並みの美貌とピチピチ弾むような肉体を思うとき、劣情が込み上げるのも否定できません。
あわよくば、再びあの身体を抱けるのではないかという期待に胸を、もとい股間を膨らませて迎えに行くことにしました。

幸いその日は休養日にあたり、仕事はありませんでしたが、車が出払っていて電車で向かうことにしました。
待ち合わせのカフェに着くと、彼女は顔中をくしゃくしゃにして飛びついて来ます。
小西真奈美をうんと幼くしたロリフェイスの彼女は、小柄ながらモデルクラスのプロポーションを誇ります。
そんな美少女が頭の禿げかけた50過ぎの親父に抱きつくのですから、周囲の視線は否応もなく集まります。
その驚嘆と羨望の入り混じった視線が、なんとも心地よく感じました。
「ねえねえ、いいこと教えようか」
彼女は周囲の空気に気づいているのかいないのか、可愛い笑顔を小生の耳に近づけてトンでもないことを言い出しました。
「あたしね、おじさんとのエッチ思い出して、毎晩ひとりエッチしてたんだよ。友達に気づかれてヘンな顔されたけど、おじさんとのエッチが頭から離れないんだもん、仕方ないじゃん」
そんなことを言われたら、小生も我を忘れてその場で押し倒しそうになりました。

帰りの電車は帰宅ラッシュの時間帯と重なって、かなりの混雑状況でした。
小生たちは電車の最後尾に彼女のピンクのキャリーバックを立てかけて、その前に向きあう形で立っていましたが、とある基幹駅で多くの乗車客に押されてはからずも抱き合うように密着してしまいました。
脚の裏にあるキャリーバックが小生の重心を狂わし、彼女の身体を支えるのが精一杯です。

ところで前回も書きましたが、小生の脚が短いのか彼女の足が長いのか、ふたりが向き合って抱き合うとお互いのアソコはピッタリ密着しあう絶妙の位置にあるのです。
小生の親不幸なムスコは彼女のアソコを感じて、早くも立ち上がりはじめています。
こういう事はいくら頭で抑制しようとしてもしきれるものではないのですね。
彼女はそんな小生の苦悩を知ってか知らずか、そしらぬ顔で押し付けてきます。
次の駅でもその次の駅でも乗客は多く、小生たちの身体はますます密着度を強めています。
胸元でゆれる彼女の吐息が怪しくなってきました。
明らかに彼女は感じ始めているようです。
電車の揺れに身をまかせて、小生のムスコに自分のアソコをこすり付けているのです。
「すごい・・・硬い・・・」
周囲には聞こえない声で囁きます。
股間に触れる快感と、少女のしなやかな肢体を感じて小生のモノは益々いきり立ちました。
気が付くと小生は彼女のキャリーバックに腰掛け、その腰のあたりに彼女が両脚を開いて跨っているというとんでもない状況に陥っているのです。
それまで小生の胸に顔を埋め、何やら必死に耐えている様子の彼女でしたが、ふいに上気した顔をあげるとにっこり微笑みました。
ああ、その笑顔を小生は一生忘れる事はないでしょう。
もしもこの世に天使の皮を被った悪魔がいたとしたら、きっとこんな顔で笑うでしょう。そういう笑顔だったのです。

その後、彼女がとった行動に小生は目を疑いました。
「えっちいこと、しようか」
彼女は細い指先をピッタリ密着している股間に押し込んで、小生のズボンのジッパーを下ろそうとしているではないですか。
彼女の目的に気が付いた小生は何とかその蛮行をやめさせようと身を捩りましたが、完全にバランスを崩している状態ではいかんともなりません。
「ち、ちょっと、まずいよ」
「へいき。任せて」
彼女はついに目的を果たし、ズボンの中から取り出した小生のイチモツをパンティ越しに自分のアソコに押し付けたのです。
電車の揺れを利用して、彼女はいやらしい動きでアソコをこすり付けてきます。
小生のムスコも薄いパンティの布越しに彼女を感じ、思わず動きに合わせてしまいました。
ミニスカートで辛うじて周囲の視線からは隠していますが、いまにも気付かれるのではないかと気が気ではありません。
それでも背徳的な気持ちも手伝って、このいやらしい行為を止めることが出来ないのです。

更に彼女はとんでもない暴挙にでました。なんと彼女はパンティの隙間から、小生のモノを自分のアソコに導こうとしているのです。
さすがにこれには冷や汗がでました。
「ヤバイ、ヤバイ。いくらなんでもそれはヤバイって・・・」
なんとか止めさせようと手を伸ばした瞬間、電車が急制動を掛け小生のイチモツは美少女の中に深々と突き刺さってしまいました。
その瞬間、彼女は「うッ!」と唸って、大きくうなじをそらしました。
奥に当たった瞬間イッテしまったらしいのです。
あわてて彼女の身体を支えなければ、仰向けに倒れてしまったことでしょう。

事態は最悪の方向に進んでいました。
電車が駅に滑り込んで、乗客が次々と降り始めたからです。
車両の片隅に胸に顔を埋め、ピッタリと抱き合っている親子ほども年の離れた男女。
しかもミニスカートに辛うじて隠れているとはいえ、男のアソコは女の中に深々と突き刺さっているのです。
降車していく乗客と入れ違いに乗り込んでくる人々は、一様に訝しげな視線を投げかけてきます。
もしもそこで行われていることが知られたら・・・
小生の一生はそこで終わるでしょう。
その恐怖。背徳感。得も言われぬスリルが、異様な快感となって背筋を駆け抜けます。
小生のイチモツは信じられないことに、このような状況にありながら、少女の中で更に大きく膨らみはじめたのです。
それに気付いたのか彼女は顔を上げ、うれしそうに目を輝かせます。
「すっごい。まだ大きくなるの?」

再び電車内は満員状態になり、電車は静かに動き出しました。
彼女はうっとりと目を閉じ、電車の揺れに任せて腰を揺すります。
・・・ああ、なんという膣の締め付けでしょう。
途方もない快感に、思わず小生も彼女の腰に手を回して、激しく腰を突き上げました。
「すごいの・・気持ちいいの・・・」
彼女は周囲に気付かれないよう、声を殺して喘いでいます。
この状況を打開するには、一刻も早く彼女をイカせる必要が・・・、はいはい、そうではありませんね。
後先もなく快感に身を任せ、少女の体内に精を放つことのみを考えて、小生はその身を突き上げたのでした。
深く深く、少女の子宮に届けとばかりに・・・
目的の駅に着く前に、小生は彼女の奥深く射精を果たし、彼女も口を手で抑えて二度目の絶頂を迎えたようでした。

周囲の人々に気付かれなかったのが奇跡みたいなものでした。
いや、もしかしたら気付かれていて黙認されていたのかも知れません。
いずれにしても小生たちは逃げるようにその場を立ち去りました。
奥深くに出したせいか、精子の逆流がなかったのが幸いでした。

その後彼女の部屋に行き、朝方まで何度も何度も中出しをしたのは言うまでもありません。

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