| ■ 中でたっぷり |
| 投稿No. | : 4040 |
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| 名前 | : ケンケン3 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2008/7/24 |
| Yukiと付き合い始めて7年前になりますが、その間セフレはゼロ。 まじめな付き合いです。 最初は、若干遠恋の彼女の地元のラブホでHしていました。 付きあい始めてYukiと生で(最初の二回を除いて)お腹の上で射精していたら、彼女が半年くらいしてHしてて、某ラブホで、オイラが 『このまま、中でいきたい!』 って言ったら、、予想に反して、Yが 『生理前だから中でも大丈夫だよ』 って、Yukiに始めてオモィッツきり中出しました。 スゴイ快感に今までにナイほどの量の精子をおマンコの奥に、子宮にタップリ注ぎました。 オマンコへの射精がしばらくとまりませんでした。 つながったまま彼女に 『中に出し大丈夫?』 っと聞くと、 『好きだから、あなたの出した精子を、全部私の子宮で感じていたい・・・』 との事。 ピロートークの最中に、おマンコから中出しした精子垂れてきたって、M字開脚させて、垂れくる精子を観察しました。 直後の中出しも、とっても嬉しくて、その日はホテルのフリータイムが終わる18時までに遅漏気味に自分が5回も彼女におマンコに全開中出ししました。 それから、彼女に会う度にしばらく三回は中出ししました。 会えば最低二回はオマンコに中出ししてます。 彼女から妊娠は、避けたいとの事から、彼女がピルを服用すようになり、思う存分分中出ししまくりました。 それからすぐにアナル処女を頂きました。 たまにアナルに、ゆっくり入れて、ゆっくりピストンするくらいですが、彼女いわく『新鮮な感覚!』って言ってました。 アナル中出しは、まだです。 初オマンコ中出しと、初アナル処女、初口内射精を頂いた彼女は、とても性格が良く年末に結婚予定です。 おマンコは、オイラで4人目らしいですが、生中出しがオイラが始めてで今まで、生でしたことは無いと言い張りますが、本当の所を聞き出したいと思います。 体位によっては、『痛い』といいますが、よくやる騎乗位で激しくピストンすると半年位い前から『イク!イク!!』って言って、イクようになりました。 たまに、正常位で、クリを攻めながら激しくピストンすると、チョロっとだけど、潮吹く事が判明。 今も(彼女のオマンコが)かなりの圧迫感で、遅漏のおいらが思わず射精しそうに成る程、締りの良いマンコなので、じっくり時間をかけて、初アナル中出しから慣らしていきたいと思ってます。 オイラが、体位を上から下に変える時に、ちむちむと、アナルを舐めてくれるのは、とっても気持ちいいです。 これを読んでるYukiへ、たっぷり中出しするから、すぐ子供作ろうね。 たくさん気持ち良くしてあげるからね |
| ■ 内緒 |
| 投稿No. | : 4039 |
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| 名前 | : あーす | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2008/7/24 |
| いつも色んな体験を読ませてもらっていますが、初投稿したいと思います。 私は既婚で、今は年下の彼女とW不倫になってます。 彼女は25歳で1児の母親です。 年下の女性と余り付き合ったことがなく、不安でしたが、彼女は年上の男性にしか興味がなく、私に対してすごく親近感を持ってくれていました。(ダンナは私よりかなり年上です) 出逢いは某サイトでした。 実際に逢うようになるとは思っていませんでしたが、気がつくと私は彼女を好きになり、逢いたいと思う様になりました。 メールや電話で話すうち、思い立って彼女に会いに行きました。 名前はS子(仮名)とします。 隣の県まで車で行きました。 2時間下道で・・・初めて逢った時、普通に楽しく過ごせました。 そのうちどちらともなく唇を重ねました。 興奮の後、収まりがつかなくなり、初めて逢ったのにカーセックスとなっちゃいました♪ キスをするとS子は 「んっ・・」 と色っぽい声を出します。 我慢できなくなってしまい、彼女を抱き締めて激しくキスをしました。 手を乳房に持っていくと、S子は少し抵抗しました。 でも、手を振り払い、可愛い胸に吸い付きました。 「うう〜ん・・ダメ」 と言いますが、唇を重ねると虚ろな目で訴えかけるように見つめてきます。 私はこの子猫のような表情が堪らなく好きで、無茶苦茶にしてしまいたい衝動に駆られます。 スカートの裾を捲くり、割れ目に指を這わせると、既にそこは潤っていて、いつでも受け入れられる状態でした。 指を這わして敏感なクリトリスに触れたとき、S子は目を閉じて 「あぁ〜ん・・・ダメ、ダメ・・」 と可愛い声で喘ぎます。 S子の中に指を入れると、既に大洪水でした。 「S子・・・大好きだ・・抱きたい」 と私が言うと、彼女は抱き締めてくれました。 そして、 「私も好き。なぜか大好きなの・・・」 と言ってくれました。 そして、S子の濡れたまんこにチンポの先をあてがい、ゆっくりと優しく挿入しました。 もちろん車の中で、しかも、ゴムなんて持ち合わせていません。 そのまま生で挿入しました。 するとS子は 「あぁ〜ん・・・あっ・・いい!」 といって私にしがみついてきました。 中が感じやすいらしく、突き上げる度に 「あっ・・あっ・・あん!」 と喘ぎます。 感じる顔がセクシーで、彼女をいっぱい抱き締めました。 狭い車の中で、初めて彼女と一つになりました。 ピストン運動をしてる間も、S子は私を見つめ、愛おしい笑顔でキスをせがんできます。 それだけで本当はいきそうでした。 車の中にS子の喘ぎ声と、お互いの性器の音でメチャクチャになりました。 S子は私の下で喘ぎ、その可愛い顔を見ながら彼女に問いかけました。 私 「S子・・いきそうだ。いっていい?」 S子「いいよ・・・いって。」 私 「どこに出したらいい?」 S子「中に出したい?」 私 「S子の中にいっぱい出したい。」 S子「・・・・いいよ。来て・・」 私 「大丈夫なの?」 S子「分からない・・でも、いいよ。あなたのが欲しい。」 私 「わかった。いくよ・・・」 S子「うん。来て!」 私 「S子・・はぁはぁ・・もう我慢できない。」 S子「きて・・あん!ほしい・・出していいよ・・いっぱい頂戴!」 私 「S子!いく・・・!」 S子「あん・・・気持ちいい・・・大好き・・」 S子の中で大きく弾け、全てを彼女の中で出しました。 一瞬「妊娠」の二文字が頭を過ぎりましたが、彼女をずっと抱き締めていたかった。 私 「S子・・・大好きだよ。」 S子「私も大好き・・・離さないでね♪」 と言われ、彼女にゾッコンになってしまいました。 今日も逢ってきましたが、またの機会に書き込みたいと思います。 この日、実は彼女は思い切り危険日だったらしく、翌日にアフターピルという物を病院でもらってきました。 その後、無事に生理となりました。 彼女がお互いに安心して付き合えるようにと、ピルを飲み始めました。 それからは毎回生挿入の中出しです♪ つわりと同じ状態になるらしく、一日一回は気持ち悪い・・・と泣いていますが、自分で決めたことだから大丈夫と、飲み続けてくれています。 ずっと大切にしていきたいと思います。 彼女が大好きだし、心から愛しています。 お互い既婚同士、余計なトラブルを避けながら、お互いに大切にし合える、よきパートナーに出会えたと思います。 或る意味割り切った関係ですが、そこに気持ちがないのではなく、お互いに好きと思えるところが嬉しいです。 駄文ですが、最後まで読んで頂いてありがとうございました。 最後はおのろけになっちゃいましたことをお詫び致します(笑) |
| ■ 1番目の彼女は中出しOKでした |
| 投稿No. | : 4038 |
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| 名前 | : なし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2008/7/23 |
| 初めて女性と付き合ったのは大学生のときです。 全く女性経験が無い私が、人生で初めて他人の前で射精したのは、カラオケBOXでした。 このときはSEXではなく、口でしてもらいました。 その時彼女は、「濃い」と言っていました。 その子と付き合って半月くらいで初セックスをしました。 彼女はゴム無しでもOKで、いつもお腹に出していました。 ある日彼女が、 「多分、明日生理がくる」 といったので、生理前=妊娠しないと信じていた私は、 「中出ししたいからホテルに行こう」 というと、 「うん」 って言いました。 初中出しは、生理が早く来て血が大量に出たので気持ちよくなかったです。 それ以降、別れるまで5回くらい中出ししました。 今の彼女のことを考えると信じられません。 今の彼女は絶対ゴム派です。 中出しの彼女と別れて7年くらいになりますが、あんなに人を好きになることはもうないと思います。 今あなたと出会いたかったよ。 僕はあのころ子供だったね。 |
| ■ 人妻デリヘルさんと |
| 投稿No. | : 4037 |
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| 名前 | : サザンカ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2008/7/22 |
| たったさっき人妻デルヘルさんに生、中出ししてきたので投稿します。 昨日、仕事で大変疲れてしまい今日は朝から行きたくないモードで、でも家を出て仕事場に向かう車の中で、やっぱりイヤになり疲れたので休みます!と連絡。 それからネットカフェで時間潰し、午後からいつも利用する人妻専門のデリヘルに電話してPM3:00から120分コースでAさんを予約した。 初めて会うAさんに期待と不安でドキドキだったが、駅でご対面すると綺麗な方でこっちが照れてしまいそう。 車で10分ほどのホテルに入り、即、Aさんに抱きついてガムシャラにAさんを脱がす。 全裸にしてかわいいバストと、いい感じの乳首に吸い付くと彼女は感じだし、立っているヒザをがたつかせる。 「シャワーいきましょ!」 と言われ中断してシャワー。 そしてベットで彼女から攻撃を受け、途中からこちらが攻撃開始。 本番禁止とタテマエで、実際、何人もと生挿入してきた俺は、彼女に対しても同じで徐々に挿入体制に持ち込む。 相手によっては挿入しようとすると、内緒のオプションで追加5000円とか、5000円&ゴム付とかいう女もいる。 そうかと思えば、いつものお気に入りの女性はタダ本番(生、中出し)できる。こういう女性もいる。 さて、彼女はどのタイプか? 予算の都合上、5000円と言われたら挿入しないつもりで、彼女の両脚を広げ生チンをマンコに上下に擦るが警戒しないので、数回擦った後にゆっくりとマンコの穴に差し込んだ。 すると彼女は『あん、あああん』としかめッツラして喘ぎ始め、追加請求なく今回も生本番できた。 そして中でピクピクと部分的な締め付けを受けながらいよいよ出したくなった。 旦那や子供の話しをしていたので、これは挿入できても中出しまでは厳しいかと覚悟のうえで 『このまま中で逝っていい?』 と聞くと、 『うん』 と物静かに答えてくれ、みごとに生・中出しでのフィニッシュです。 しばらくセックスご無沙汰だったので、彼女の中にタップリと出しました。 流れ出る精液をティッシュで拭くも、休憩雑談中にもトロトロと流れてきてシーツはビッショリ。 そして2回目も生・中出しでした。 もともと金額が安く時間の長いという、いい店で、それに生・中出し付で本当に安く満足したプレーでした。 でも、人妻さんたち、けっこう生で入れられるんですよ、この店。 避妊薬を旦那に内緒で服用しているのか???? いいのかなあ・・・・と思うこともあります。 |
| ■ セフレ最高!! |
| 投稿No. | : 4036 |
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| 名前 | : やりちん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2008/7/22 |
| 某出会いサイトに登録して何人位とアポを取っただろうか・・・(多すぎて忘れた・・・) そのうちの1人を紹介しよう。 仮名をK子としておこう。 K子は離婚していて子供を2人抱えた38歳、アルバイトと生活保護を受けながら日々をすごしているらしいが、俺にとってはそんな事はどうでもよかった、 そう、この女と犯れるか!?それだけが大事なのだ!! 何回かメ〜ルをやり取りし彼女の警戒心を解き携帯の番号をGetし「後日食事でもしようと・・・」 まあ、俺の経験上ここまでくれば後は会って犯るだけだ!! 仕事が立て込んでいたのでなかなか連絡を入れるのが面倒くさいが、(常に5〜6人と連絡しているので)暇になってムショウに犯りたくなったので・・・といっても時間はすでに午前1時過ぎ。 断られるのを覚悟にTELした所 「今すぐ会いたいの」 と言うことで待ちあわせ。 しかもこのご時勢ガソリン高いから俺は絶対車なんて出さない。(我ながらけちだな〜) 「車が調子悪いから・・」 と適当な事を言い迎えにこさせた。 K子も早く会いたかったらしい。 子供も寝ていてちょうど都合が良かったらしい。 この日会うのが初なのでたわいない話を聞かされ少し眠たくなってきたがここは我慢、頃合を見て 「2人きりになれる所に行こう・・」 K子はだまってうなずいた。 そう、時間帯もそうだがこの女はSEXが目的で俺に会いに来てるから抵抗無く受け入れる事になるのだ。 後は皆様のご想像通りの展開だ!! K子の股に手をやると愛液が洪水状態・・・しかも感度良好ときた。 胸をまさぐり乳首を舐めまわし 「うぅん・・・あはぁ〜」 と声を上げそろそろ頃合をみて 「どこに欲しいんだい?」と聞くと 「アッ・・嫌言えない」と言うので 「言わないと挿入してやらないぞ」と言うと 「あ・あそこに下さい・・」 間髪入れずに 「あそこじゃ解らないよ」 「お・お○んこ・・・お○んこに頂戴」と言いやがった。 さらに間髪入れずに生挿入をしてやると 「いいっ!激しく突いて〜」 とお約束の言葉を連呼連呼・・・・・ そろそろ逝きそうになったので 「何処に出せば良いんだい?」 と言うと、 「なっ中に、中出ししてぇ〜」「今日は安全日だから中に頂戴〜」 「逝くよ!っ逝くよっ!!!」 「あぁ〜いいわぁぁ〜」 とお互い絶頂を迎え 「アッ今子宮にあっ!逝く〜いい〜」 と言いK子は体を震わせた。 後日メ〜ルが届き 「残念・・生理きちゃったよ・・・」 だってさ。 でも、家も教えて無いし、職場も教えていないから俺には妊娠は関係無い。 おっとまた次のタ〜ゲットから 「いつ頃会えますか?あなたに会えるのがとても楽しみです・・・」 皆さんも頑張って励んで下さい。 またメ〜ルします。 |
| ■ 子作り |
| 投稿No. | : 4035 |
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| 名前 | : あい | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2008/7/21 |
| 結婚して、2年目。 そろそろ、子供が…と思っているけど、なかなかできなくて…。 この3ヶ月、(今まで、避妊しなければいつか、できるだろう…と思っていました。)頑張って、ダメなら不妊治療を考えてみようと、主人に話していました。 でも、最近、気温が高いため、そういう気分になれず、私はすぐに寝てしまう始末。 主人は、そんな中、努力しようと思っているらしく、今朝はとても積極的でした(嬉)。 背中を向けて横になっていると、いきなり後ろから寝巻きの中に手を入れてきて、胸を揉み始めたのです。 私も、排卵があったばかりなので、敏感になっていて、乳首をつままれただけで「あっ」って声を出してしまいました。 それを聞いて、主人は、私を仰向けにして、寝巻きを脱がせて、「裸」にし、乳首を口に含んで吸い始めました。 それだけでイキそうになり、主人を抱きしめてしまいました。 そうこうしていると、手が私のぬれたアソコにのびてきて…はじいたかと思った瞬間に一気に指を2本入れてきて、掻き回わし始めました。 指を中で曲げたりしてGスポットを刺激したり…。 私がイきそうになると、一度、指を抜きました。 「?」と思っていたら、また2本入れてきたの。媚薬つきの指で…。 主人は、 「たっぷりクリームをつけたから、すぐに気持ちよくなるよ」って…。 本当に、しばらくすると、私のあそこは熱くなってきて、洪水状態になり、主人の物を求めていました。 「早く入れて、気が狂いそう!!」 と伝えると旦那は何も言わず、バイブを入れてきたの。 そして、スイッチをONにしたと同時に、私は声にならない声をあげてしまった。 「ああああああああああああ!ダメダメダメダメ〜〜〜〜〜〜!!」 そして、スイッチをさらに強にした瞬間、バイブのブーンという音がブィーンと変わって、私はバイブでいかされました。 ぐったりしていたら、主人の物が入ってきました。 ゆっくり動くので、それでまた感じてしまって…。 媚薬の効能のせいか、いつもより気持ちが良くて…。 主人も 「ヌルヌルしていて、中のヒダが吸い付いてくる。最高だ」 と気持ち良さそうにしてくれたので、膣に力をいれてみました。 すると、主人は「うっ」って言いながら、射精を我慢してました(笑) また、ピストン運動を再開し、しばらくすると、主人の物が子宮口に当たり(排卵が起こると精子を受け入れようとして子宮が下がると聞いたことがあったので、それなのかな?)そのうち、メリって感覚があったの。 主人は 「先っぽがキャップをされた感覚がする」 といいながら、バックに体位を変えて、ガンガン突いてきました。 もう、私は気が狂い 「あああああああああああああああ!!!イク〜」 って言った瞬間、主人も 「出すよ」 っていい、子宮口を突き破るように子宮の中に直で精子を出してくれました。 今までにないセックスでとても気持ちがよく、また、中が暖かくて、とても幸せな気分になりました。 赤ちゃんが出来てますように!!(願) 長々とすみません。 |
| ■ 初めての恋 |
| 投稿No. | : 4034 |
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| 名前 | : 靖子 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2008/7/19 |
| OLで就職して半年位かしら、営業で頑張る彼は26歳、入社してからもう7年めの中堅だけど、高卒だからまだ役職なしのヒラだけど誠実で優しそうな雰囲気が好き。 その彼がある日久しぶりにデートを申し込んできたんだけど私も嫌いじゃないし、喜んでOKしたの。 彼の車で山の上の公園で夜景を見たり食事したりで楽しかったけど、車で走ってるうちになにやらホテルがいっぱいあるあたりに入り込んで彼は急に車を止めて私に言うの。 「今日いいかなぁ」って。 「ぇっ?」 私びっくりしたけど彼のこと好きだし、小さく 「うん」 てうなずいちゃった。 時間も8時過ぎてるしちょっととまどったけど、心の中では最悪泊まりになってもいっかって思って入っちゃった。 だって彼はまじめな人だしセックスもそんなに経験ないみたいだから、心の中でかわいいって思ったの。 私も初めてのような素振りで部屋の中でもじもじしてたんだけど、彼から服を脱がされて下着だけにされた時ほんと恥ずかしかった。 でも優しく胸をもみほぐされてキスをされてブラをはずされていよいよパンティを脱がされた時は、初めてセックスした時みたいにドキドキしたわ。 で、彼が早い段階で私の上にのっかってきたから、あわてて押し留めたの、 「あの、ごめんなさいゴム付けてくれない?」 って言ったラ、彼、 「俺お前が好きだ、すまないけど今日思いっきりお前の中に出したいんだ」 私もあせったワ、だって妊娠したら大変だし、私が渋っていると彼、 「もしものときは責任とる」 って言ってくれたからとうとう断れなくて目をつぶったままうなずいたみたい。 下腹部に違和感覚えて急に彼の物が私の中に入ってきたから思わず「あ〜っ」て声を出したけど、そのまま彼ったらどんどん奥に入ってくるの、私もセックスは高2の時以来久しぶりの体験であの時の痛みがよみがえったみたい。 彼の動きがだんだん速くなってきたと思ったら「あ〜」ってため息みたいな声をあげたとたん私の中で彼の物が膨らんで熱いものがドクドク入ってきたの。 「アー今彼は私の中に出してるんだわ」 って思ったらうれしさと不安が私のなかでいったりきたり。 やっと終わって彼がぐったりしたので、急いでお風呂場で洗ったら、私のあそこから白いものがたくさん出てきた。 彼に 「ねぇ貴方の一杯出てきたよ」 っていったらとても満足したみたい。 でもねぇ男性は出すだけでいいけど女性は後が大変って事わかって欲しいわ。 こうなったら彼を一生離さないでおこう。 出来ちゃった結婚もありよね。 |
| ■ 再婚人妻の奥へ-8 |
| 投稿No. | : 4033 |
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| 名前 | : 悪徳商人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 53 | |
| 掲載日 | : 2008/7/17 |
| 【投稿No.4007の続き】 年度末に再婚人妻から会いたいと言ってきたが、本決算で忙しく無視していた。 4月になりどうしても地元で会いたいと再度連絡がきた。 あの痙攣生膣を堪能できるならとバイアグラと秘薬を持ちノ−パンを指示。 駅で待つ人妻の車に乗ると、何と 「旦那に浮気がばれてしまい離婚かも?・・・どうしよう・・・」 一瞬ドキッとしたがバツ1との関係らしくちょっと安心! 「先月、バツ1に会ったの?」 「誘われて・・・転勤前で最後と言うことで」 「あのDVDみたいに太いやつを生で受入れ中だしされたの?」 人妻は下を向いて頷いていた。 転勤するバツ1と3月末に最後になるかもと少し遅くまで楽しんだらしく家の近くまで送ってもらった現場を旦那に見つかっていたらしい。 旦那からバツ1との浮気を問い詰められ、離婚されるかもしれないと。 「今日、会っても大丈夫なの?」 頷く人妻のスカ−トの中に手を入れノ−パンを確認し例の秘薬を塗ろうとしたら 「エッ だめよ。今日は相談に乗って欲しくて・・・」 と言いながら太ももを塗りやすいように広げ生膣を開く淫乱人妻であった。 ラブホに入り、 「相談に乗る前に君に乗りたい!」 と、抱き寄せ前戯を始めると 「もういつも強引なんだから。でも・・・アッイイッ!」 と甘い艶声を出す。 スカ−トを捲くり生膣を弄ぶとすでに受入れ可能に・・・淫乱そのものである。 「シャワ−を先に」 と言い出したがそのままベッドへ移り人妻の衣服を剥ぎ取り、M字開脚させた人妻の生膣を舐めまわしてやると、いつものように艶声を張り上げ淫乱人妻の本性を現してきた。 「硬いわ。もう入れて!」 と両手、両足を広げ誘ってくるので屈曲位で人妻の相談に乗る前に乗ることとした。 淫乱人妻の生膣にバイアグラ陰茎を押し当ていっきに奥まで串刺してやると 「すごいッ! うッ これよこれが一番!」 と叫びながらしがみついてきた。 媚薬効果できつく締まる生膣を堪能し、淫靡な艶声を心地よく聞きながら激しくピストンをしてやると仰け反りながら 「いくっ いくっ もう〜 おかしくなっちぅ」と。 締まる痙攣生膣を堪能し、さらにピストンを続けてやると 「もうっ もうっだめぇ〜・・・またいくっ〜」と。 「オッ〜ォ 締りがいいぞ! すごいな!」 「いっぱいで、きついわ。すごい!」 「いくぞ。 どこに出す?」 「中に、中の奥にいっぱい出して!」 と言わせ 痙攣の始まった人妻の生膣を味わいながら両足を持ち抱え生膣の奥に向けてドクッドクッと射精してやった。 この人妻の乗り心地は最高であった。 しばらく余韻を楽しみ、生膣から陰茎を抜くといつものように今中に受入れたばかりの私の精液を垂れ流しはじめた。 落ち着いたところで腕枕をしてやり、相談の続きを聞くことにした。 旦那は、バツ1のメ−ルに気付いてから人妻の浮気を疑い始めていたらしい。 人妻も監視されていることに気付きながらもバツ1の強引な誘いと太いやつを咥え込む快感に酔い痴れてしまったらしい。 あのDVDを見れば人妻がバツ1の太いやつを受入れる時の歓喜の淫乱さから虜になっていることが良く分かる。 旦那から離婚を突きつけら悩み始め、転勤したバツ1にも相談はしたらしい。 バツ1からは、バツ同志で傷を癒しあうのもいいような返事がきて、転勤先に来ないかとも言われているらしい。 わざわざ私に相談することもないみたいなので、2回戦に進んだ。 69でじっくりとフェラさせ、生膣を舐めまわし弄んでいたら 「すごく硬い! あそこがまた少し熱いわ」 と言い出したので 「好きにしていいよ」 と言い終わらないうちに人妻は上体を起こし跨いでバイアグラ陰茎を騎乗位で生膣にすべて咥え込んだ。 下から咥え込んでいる人妻の生膣を見ていたら人妻が上で仰け反り始めた。 当然部屋の中は人妻の淫靡な艶声が充満している。 秘薬の効果は前回証明済であるが、今回も締りが最高である。 上下を入れ替え、側位できつく締まる生膣を堪能し屈曲位で奥へ届けとばかりに深くバイアグラ陰茎を人妻の痙攣生膣に押し込み、人妻の淫靡な艶声を楽しみこれが人妻との交わりも最後かなと思いながら激しく生膣を突きまくった。 仰け反る人妻の痙攣生膣に射精すべく両足を抱え込んで奥深く挿入したまま 「そろそろいくぞ! どこに欲しい」 と聞くと 「奥に・・・子宮にいっぱいかけてぇ〜」 と言うので咥え込みのよい痙攣生膣の奥に勢い良くすべてを注入してやった。 人妻の歓喜の大きな艶声と生膣の中に射精され受入れている時の人妻の艶かしい顔を見ると男冥利に尽きるものを感じた。 きっとバツ1と一緒になってもしばらくしたらまた連絡してくるであろう。 待ってるぜ!!!名器の痙攣生膣よ。 |
| ■ 若い愛人?2 |
| 投稿No. | : 4032 |
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| 名前 | : こうじ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 54 | |
| 掲載日 | : 2008/7/16 |
| 投稿No.4017の続きです。 前回投稿して明菜(仮名)に会うのは今日で3度目になります。 待ち合わせの駐車場に着くとすでに明菜の車が止まっていて、私の車を認めて降りて来ます。 スラッとした細身の白い体にフレアタイプのフェミニンな黒のミニスカに黒のキャミが似合ってて、知り尽くしてる体なのに熱い思いが籠って来ます。 いつものように明菜が助手席に乗り込むと明菜の膝奥に手を這わせます。 明菜は軽く膝を弛め私の手を受け入れます。 「ん?」 最奥に辿り着いた指は明菜の下着じゃなく直接明菜の秘所に触れました。 それもすでに充分に潤ってます。 「だって、あなたに会うと思った時から…ね、下着つけてもすぐ濡れちゃうんだもん…あ、あ、ダメ…」 私の手を抑えにかかりますがクリを触れるか触れないかでいじめると 「あー気持ちいい」 明菜の手の力が脱けていきます。 「で、下はノーパンなのに。上はブラ?」 キャミの肩紐以外の黒い肩紐に目を走らせると 「だって出かける時、ご近所の目があるから。車に置いて来たけど、この上にジャケットも羽織って出て来るの」 半開きの口で答えます。 その口に私の口を重ねると待ちかねたように明菜の舌が入り込んで来ます。 私は空いた片手でブラのホックをはずし、入り込んで来た舌に舌を絡めながら巧みにブラを剥ぎ取ります。 もう片方の手は人差し指でクリを弄ぶりながら中指を狭い入り口にもぐりこませます。 「ほらこれでノーパンノーブラだ」 右手で膣壁に指を擦り付け、キャミの浮き出た固く尖った乳首を指腹で押すようにするとあっけなく明菜は達してしまいました。 はぁはぁ息を整えながら 「こんな簡単にイカされちゃうなんて、私どうなっちゃうんだろ」 とつぶやいて俯くと私の股間に指を這わせ 「あなたのこれ欲しい」 「これじゃないだろ」 「……」 「ほら言ってごらん」 「…おちんちん」 「違うだろ。ほら」 「……あなたの太マラ…嵌めたい」 言いながら興奮してる明菜の様子が手に取るようにわかります。 「もう少し、人のいないとこ行って車で嵌める?」 と聞くと益々興奮して来る様子でちょっと迷うようでしたが 「すぐ欲しいけど、やっぱしホテルで、ね、お願い」 と哀願する目で見ます。 「それに、今日は大丈夫な日だから、ゆっくり可愛がって欲しいし、中に…中に一杯あなたのエキスが欲しいの」 「わかった」 私はそう言いハンドルに手をかけます。 「じゃあ、明菜の好きな太マラ君のケアをするように」 車を駐車スペースから出しながらそう命じると明菜は私のジッパーを降ろし硬く勃起したモノを慣れた手で取り出し、深々と咥えます。 人の妻、それも若い美女がノーパンノーブラで車の中で懸命にフェラしてる姿は、知り合った初めの頃の明菜を思うと夢のようであります。 ラブホに着いた後、部屋に入るやいなや 「いつものように滅茶苦茶にして」 と激しく求めて来る明菜のノーパンノーブラ姿を指と舌で堪能し、いつものように着衣で嵌め、浴室でも濃厚に交わり、ベッドでも淫らな言葉を散々言わせてバックで思いっきり射精。 イキ過ぎて意識が朦朧としてる明菜にお掃除フェラをさせていると、また勃起。 フェラを中断させて、側臥位で挿入。 トランス状態に入った明菜の絶え間なく痙攣する膣の粘膜をたっぷりと味わって2度目と思えない位の量を明菜の奥に注ぎ込んだ時には明菜の意識は完全に消失していました。 やがて意識を快復した明菜が私の胸に頭を置き甘えて来る。 まだ精力の余裕を感じながら私は明菜の背中や乳房を愛撫しながら気怠い余韻を楽しんでいました。 「こんな濃厚なセックスばかりして、私達どうなっちゃうんだろ?」 明菜が私の乳首を舐めながらそう洩らします。 「私、自分で自分の体が怖くなっちゃうことがあるの」 「まだまだ、これからもっと良くなるさ」 私がそう言うとちょっと淫らな顔をして笑った後、言葉の調子を変えて 「ねえ、次の3連休。旦那出張でいないんだ」 「ん?」 「私達、こんな関係になって2年。いつもラブホばかりでどこも行ってないでしょ」 「うん。で?」 「どこか連れて行って。夢なの」 夢なのという明菜の言葉に常ならぬ重さを感じましたが、ちょっと私の予定も考えて 「じゃあ××に行って、温泉にでも泊まるか?」 と答えると 「ホント?ホントにホント?言ってみてよかった!嬉しい!」 と喜ぶ姿にやはりちょっと重さを感じました。 それを振払うように 「でも、ちょっと恥ずかしいな」 と言うと 「どうして?私とじゃ嫌なの?」 と不安げな顔をします。 「いや、こういうとこじゃないと明菜の色っぽい声が昼も夜も旅館中に何度も響き渡ると思ってさ」 と言うと 「え?」 って顔をした後、耳まで真っ赤にして 「意地悪!」 と羞恥に染まった明菜に不覚にも勃起してしまい、射精こそしませんでしたが予定外の濃厚な後戯になってしまいました。 明菜もいつも以上に足腰がガクガクになっていましたが、私も今日は充分腰に来ました。 来週、明菜を連れて旅行に行こうと思います。 その結果どうなるかはわかりませんが、すぐこの美人で飛び切りの名器の持ち主と別れる勇気もありません。 年相応に社会的な地位もあり生活にも余裕があるので明菜にはしたことが無いような贅沢な旅をさせてやろうと思っています。 その代わり私は明菜の体をとことん楽しませて貰うつもりです。 また、このこにその旅でのセックス三昧な様子を報告させてもらうと思います。 |
| ■ 男って勝手なの |
| 投稿No. | : 4031 |
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| 名前 | : みけねこ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : X6 | |
| 掲載日 | : 2008/7/16 |
| この春希望してた女子Kに入学したよ。 男の子はいないけどかっこいい男の先生にあこがれちゃってちょっかい出したら、私にぞっこんいなってさ、カワイイ。 でもある日そっと放課後デートにさそわれたンだけど、おいしいものいっぱい食べさせてくれると思ったら、やっぱり下心あったのよねえ。 いきなりホテルに連れて行かれてそのまま押し倒されてキスされて、服脱がされてセックスされた。 もうイや、だって生で入れようとするから、思い切り抵抗したの。 C3の時同級の男の子としたことあるんだけど、彼ゴム使ってくれたし優しくしてくれた。 とても痛かったけど我慢したのに、この先生自分から裸になって私の服脱がすから、一寸待ってって抵抗したの。 だってシャワーに浴びたかったんだもの。 その上ゴムなしなんて我慢できないよう。 でも先生さすがに大人の男よね。 裸になった私の体キスだらけ、一寸気持ちよかったけど先生に 「ゴム付けないの?」 ッていったら 「大丈夫」 なんて人のきもしらないで、私の中に入れてくるの。 大人の男よね、おっきい気がした。 痛かったけどなんか気持ちいい。 先生しばらく動いてたけどなんか息が荒くなったと思ったら中に出したみたい。 ビュウッビュウと私の中に吐き出したので、なんかキモイ。 終わってからお風呂でりきんだら 先生の精液がたれてきたので怖いと思ったけど、大人の男って勝手よねえ、自分だけ出して、もし妊娠したらどうするのかしら。 それに男の精液って気持ち悪ぅ、臭いしこんなのが私の中に入ってるかと思ったらもう二度とセックスなんてしたくないわよ、おおキモッ。 おうちに帰ってからも少しずつたれてくるから、、でも先生優しかったからいっか。 |
| ■ ビジネスホテルで中だし |
| 投稿No. | : 4030 |
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| 名前 | : クロス | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 4X | |
| 掲載日 | : 2008/7/15 |
| 以前つきあっていた人妻と久しぶりにホテルで会うことに。 といっても、人妻の子供(♀)が事故の治療のため通院している病院から、追加手術が必要になったため、近くのビジネスホテルに泊まるとの連絡。 久しぶりなので、泊まってるビジネスホテルに逢いに行ったら、話す相手が居なかったせいか、子供や孫の事など堰を切ったように1時間ほど話まくる。 聞き役に徹しながら、一息ついたのを確認して、あとはキスしてそのままベッドに。 そんなつもりじゃないといいながらも、あそこをさわるとしっかり準備万端。 下半身だけ脱いでそのままドッキング。 普通のホテルだし、当初はラブホに行くつもりだったんで、ゴムも手元には用意していない。 ピストンしながら、 「そのまま中で行くよ」 と言うと、 「危ないかも?」 との返事。 とりあえず凹凸の相性がいいので、ピストンするだけで何回もいってしまう。 2回ほどいかせた後、 「外で出すと着ている服についちゃうよ」 と言うと、 「一緒にいって」 との発言で、中だし決定。 でも危ないかもと言ってる時から、足はからめるは、手をつなぐはで、抜こうにも抜けないようにしてきていたんで、最初から中だしして欲しかったみたい。 結局奥に中だし。 もっと時間があれば、後2回くらいはできたんだけど、自宅に帰らないといけないんで、そこでおしまい。 人妻は、一緒にシャワー浴びようって誘ってきたけど、妻にばれたらもう逢えないって事で納得してもらい 「今度はゆっくり逢おうね(たくさんHしようね)」 って事に。 次回は、ちゃんとしたラブホで中だししてあげますね。 |
| ■ 今日5発 |
| 投稿No. | : 4029 |
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| 名前 | : 龍 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2008/7/14 |
| 2日前、長らく御世話になってる某サイトで、20歳の女が「長く付き合えてうちに来て飲んだり出来る人。カレも欲しいナ」という文面ながらエッチ系のカテゴリーで投稿していた。 サイト業者とは思えなかったため、その投稿にメールを送ると意外とすぐに返信が来た。 女の名前は絵美と言って、メールを続けているとこちらの嘘プロフ(俺は既婚)や巧妙な聞き出しに色々とカミングアウト。 職に就き地元を離れた田舎の独り暮らしが寂しいらしく、サイトの男はH目的なの解っているが出会いもないため、いつかはいい人に・・と思いサイトに手を出し続けるらしい。 元々H好きなため、結局は会った男とワンナイトを繰り返し、ヤッた数は18歳での初体験以来の短期間で50人という寂し過ぎるが故のヤリマンである。 同年代は嫌いらしく30代の年上を求めるが、大体は既婚者の毒牙にかかり遊ばれている。 会う約束をとりつけたものの、「写メ交換はムリ」という絵美に、俺は正直かなりブサイクを予想していたが、「Fカップだけど普通体型」と言う絵美の言葉を信じて今日になり少し離れた田舎まで車を飛ばした。 実際の絵美に会うと話はホント。 イエローキャブ級のボディに、しかもなんと顔も激カワイイ! 例えるなら奥菜恵で、俺は出会いを繰り返しても何故本カレが出来ないのか不思議に思えて仕方なかったが事前のメールでお泊りOKももらっていたため、過去最高級の女とヤれる確信で内心の興奮を抑えられずにいた。 約束だった食事を御馳走した後、独り暮らしの絵美宅へあがり暫く談話。 「そんなに男と会っててカワイイのになんで男いないの?」 という俺の問いに、 「本当に独身で付き合いたいって言ってくれる人も結構いたけど雰囲気や見た目が少し気に入らない人ばかり、でも寂しいから泊めてあげたらヤリたいって迫られて断れない・・」とか「男友達を泊めたらヤラレて縁を切った」 などと言う。 その顔とボディを前にお泊りして我慢出来る男など皆無である。 正直「この女、学習能力ないバカ?!」と思いながら、俺も寂しさとその断れない性格の恩恵に肖ろうとする。(笑) 因みに 「会ってみて俺をどう思う?」 と聞くと、 「面白いし優しそう。カッコイイし・・ホント独身だよね? 女とかいない? 私のことはどう思う??」 と好印象どころかホレてる口ぶり。 俺は 「会ったばかりだから解んないけど気になるよ。 もっと絵美を知りたいな。」 と偽善の言葉。 当然知りたいのは体だけ。(笑) 夜半過ぎ、そろそろ寝るかという話になり 「シャワー入りなよ」 と絵美に勧められ、期待が高まりシャワーを浴びる。 パンツ一枚であがると 「いい体してるよねー」 と褒めてくれる。 「絵美だってスゴイじゃん。 あがるときはタイル一枚でよろしく!」 と爽やかに言うと 「龍君エロいね〜。 恥ずかしいじゃん」 とまんざらでもない反応。 絵美がシャワーに入ってる間、既に勃起する俺。 絵美はシャワーからあがるとタオル一枚で横に座ってくれた。 俺は 「やっぱスタイルいいコがその姿って反則だね」 と言うと、絵美は俺の下を見て 「龍君の大きくなってるよ」 といい雰囲気。 俺:「男だからね・・」 絵美:「触ってもいい?」 絵美から口火を切ってくれた。 当然、断るヤツなどいないだろう。 俺は絵美を抱き寄せキスをする。 絵美は 「一緒に寝よ」 と明かりを落してシングルベッドへ向かい、俺もついて行く。 おもむろに二人横になると火が着いたように貪り合あったキス。 早々にバスタオルを剥ぎ取り、自らもパンツを脱いでお互い全裸。 激しく抱き合い、Fカップの胸は俺に密着。 手に収まりきらないそれを愛撫すると「あぁん・・」と反応もカワイくて最高。 家庭がなかったら陶酔するくらい非の打ちどころがない。 俺はいつになく興奮し過ぎて、シーツとの摩擦で危うく射精しそうになった。(笑) 我を取り戻しシーツ摩擦を避けつつ、手マンもせずにいきなりクンニする。 絵美はされるがまま 「んぁ、んん」「はぁ、ぁぁ」「気持ちィ・・」 と濡れ具合も凄まじく、啜れるくらいの壺液が分泌。 指姦と舌姦のW攻撃するとものの数十秒で 「ぁ〜、ダメ〜良過ぎぃ」「イクぅ、イッちゃぅ」 とトランス状態になり、俺の頭を脚で強く挟んだと思いきや 「ィクっ!」 の発声と同時にビクンビクンと体を震わせへヴン。 あまりの早昇りに面白くなって続けてみると 「ぃやぁ、ホントだめぇ〜」 と脚で頭を挟みつつも手は頭を引き離そうとし 「またイッぁぁぁ、イッちゃぅ」 と狂乱しながら、今度は数秒で2度目のへヴン。 気付くと窓は網戸、しかもアパートだったので人の家ながらも若干引いてしまった(苦笑) 「はぁはぁ」と息絶え絶えになってる絵美に 「気持ち良かった?」 と聞くと、暫く経って 「初めて・・こんなにスゴイ(よかった)の・・」 と言われて、50人近くとヤッてるクセにホントかよ?と思ったが悪い気はしない。 因みに俺は100人以上から覚えてないが・・。(笑) 意識の定まったところで萎えていたモノを絵美の口元へ近付けフェラさせる。 俺のポイントとは少しずれていたがまあまあ上手なほうで、カワイイ顔が興奮度UPでよし。 完全勃起させるやすぐに回り込み絵美の脚に体を割って入れる。 膣口に亀頭を当てがったところで絵美は 「ゴムして」 と言ったが、聞こえてないふりして一気に挿入。 その瞬間、絵美は 「ぇ?!ァアン」 と仰け反り、俺は喋らせないかの如くガンガンピストン。 「ダメだょぉ」 と言うも続けると 「気持ちィょ、あっ、ぁん」「ぃぃ〜」 と結構な阿鼻叫喚。 だが絵美のマンコはかなり気持ち良く、俺好みの入口締りの先端にポルチオ唇感。 顔も体もパーフェクトなだけに、ブルンブルン揺れるオッパイ見て今度は俺が秒殺寸前。 長く楽しみたいと思い、動きを止めて波が引くのを待っていると絵美が頭越しのベッド棚引出に手を伸ばしてゴム(結構な数が入ってた)を取り出して 「ゴム嫌い?付けない?」 と装着を促す。 俺は断れない性格の絵美をいいことに 「もう生でしてるよ。 生の経験ないの?」 というと、 「着けると起たない人もいたけど・・」 と絶対ゴムという頑なさはなかったので、ゆっくり出し入れを開始して 「俺のこと好き?」 と体を攻めつつ心を揺さぶると 「んん、ぁぁ・・好き!もぅ離れたくないよ」 と言う。 出会った初日で股を開き、惚れてしまう寂しき女の性なのか単なるバカか・・。 よく今まで病気や妊娠がなかったものだ。 俺は 「ホント?俺の女にするよ?いい?」 と口八丁なことを言うと、絵美は 「私、龍君のものだよ。龍君だけ・・」 とM女素質満点。 その言葉を聴くとメンタル的なものに弱い俺だけに、長く楽しみたかった気は興奮で掻き消されラストスパートに入る。 実質何等許可を得ていないが、経験上ここまで行けば中に出しても同意に等しい。 Fカップの揺れとカワイイ奥菜系のアクメ顔を晒す絵美は「気持ちぃぃ」を連呼。 「スゴぃ、あぁ、ぁぁ」「龍君、またイクぅ」 と聴いた瞬間、俺は満潮を迎え絵美を待てずに 「んぁ!出るっ!!」 と一言残して絵美の膣奥でドクンドクンと脈打ちながら吐精し、その鼓動に合わせて絵美も 「あっ、ぁぁ」 と体がビクついていた。 その後、夕方帰るまで勃起する度にヤリまくり計5回を全て中出し。 最後は絵美も 「龍君の(精子を)中に出して〜」 と言っていた。 聞くに絵美曰く「こんな気持ちイイの龍君だけ。」と大絶賛された。 最高のセフレができた。 俺が独身なら間違いなく絵美はホントの彼女になってたぐらいの美女。 毎回体だけを求めてフッてもらう。 帰り際に 「今度いつ会える?」 と聞かれ、 「再来週」 と言うと絵美は 「来週会いたいよ。再来週は生理だよ」 と言うので、 「前はいつ生理終わった?」 と何気なく聞くと「3日」とのこと。 今日は13日。 排卵と残存がかち合えば絵美を捨てる時期が早まるが・・。 もう少し楽しんでから孕んで欲しいな。 嗚呼、俺最低なクズ(苦笑) |
| ■ 婚外初体験 続き |
| 投稿No. | : 4028 |
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| 名前 | : yuri | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2008/7/14 |
| 【投稿No.4028の続き】 夫と奥様の激しい交わりは続いていました。 奥様の中心に激しく打ち続けている。 今まで何かを訴えるように呻いていた奥様の声が聞こえなくなりました。 そのとき、夫のウッー、ウッーという大きなうめき声と共に二度、三度と奥様の奥へと射精が続きました。 奥様の唇を塞ぎながら、両腕でしっかりと奥様の全身を抱きしめていました。 抱きしめた姿勢のままのしばしの静寂。 そおっと隣室の和室に移動し、お布団を敷きました。 先程の旦那様とのセックスの余韻を感じながら仰向けに寝ころびました。 20歳年上の旦那様の胸への愛撫や体重、初の婚外セックス、膣の奥への射精。 夫と奥様の激しく睦まじい愛の交換の姿。 グングンと全身で奥まで押し入れて、膣の中に探りを入れるようなペニスの動き。 15cmも20cmも深いお腹の奥を駆けめぐった旦那様のペニス。 たっぷりと送り込まれた精液はまだ膣奥に残っているはず。 残った精液は少しずつ私の身体に吸収されるのかも。 頭の中の整理がつかないままの夢の中にいるような感覚で思い巡らせていました。 ふと気づくと、旦那様が横に来ていました。 「二人はまだ愛し合っている。『朝までどうぞ』と言っておいてきたよ」 そして抱きしめられDキスをしてきました。 「奥さん、真っ白な柔らかい肌本当に素晴らしい」 「まさか奥さんの若い身体を抱けるとは思っていなかった」 などと。 「さっきはね、動いているとき、膣の奥がせり上がってきて狭くなってきて、本当に気持ちよかったんだ」 「名器かも知れないよ」 などとも。 「胸をもう一度触らせてね」 しばらく胸で遊んでいましたが、下の方へ移動してM字に開脚したり両脚を広げたりして中まで眺めているようでした。 興奮して膨らんでいるクリを両手でいじくり回しています。 ビクッ、ビクッと痛いような痺れるような感じが伝わってきます。 「綺麗な裸のピンクのクリトリスが見えるよ」 そしてクンニリングスが始まりました。 初めての旦那様のクンニ。 変化に富んだベテランのクンニリングス、全身に痺れるような感覚が走り始めました。 随分長い時間されていたよう。 やがて、 「奥さん行きますよ」 と一度目のときと異なり、膣を味わうように引いたり押したりしながらゆっくりと奥まで入れてくれました。 今度ははっきりと膣が一杯に満たされていく様子を感じ取ることができました。 10回ほど早く大きいピストンと、ゆっくりと、そして思いっきり突き上げる、という緩急自在な周期的な動き。 一度目に比べるとかなり長い時間。 されるがままにしていましたが次第に登りつめてくるエクスタシー。 「奥さん、好きだ、愛している・・・」 ガンガンと打ち付けられ、その夜二度目の射精を受け取りました。 真っ白になるというのか夢の中のような感じになっていました。 ふと気がつくと、旦那様がティッシュであそこをやさしく拭いてくれていました。 「奥さん気がつきましたか、満足したセックスが出来ましたよ」 その夜、私と旦那様は正常位で二度だけ。 夫と奥様は朝方と合わせて四度交わったそうです。 |
| ■ 隣り声で |
| 投稿No. | : 4027 |
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| 名前 | : 武士 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 20 | |
| 掲載日 | : 2008/7/13 |
| 昨日の事ですが、職場の隣席に座っている先輩の憧れの清美さんが、風邪をひいて休んでいた僕を見舞いに来てくれました。 僕のアパートは古くて隣の音が聞こえてくるボロイとこですが、中にはいてもらって話をしていると、隣から女性の喘ぎ声が聞こえてきました。 清美さんが僕の手を取り大事なとこに導きました。 そこは、既にかなり濡れていて、僕は、清美さんの手を僕のちんちんに導き、清美さんに前から好きだ事を伝えて、清美さんも僕の事が好きだと言ってくれました。 清美さんは自分で服を脱ぎ下着姿になりました。 僕も服を脱ぎ、清美さんの下着を脱がし、大きくなっていたちんちんを清美さんのおめこに挿入しました。 清美さんが大きい喘ぎを上げて感じてくれました。 僕は我慢できなくなったので、清美さんに 「中に出していいか」 と聞くと、 「中にいっぱい出して」 と言ったのでそんそまま中に発射しまた。 隣の人は、中年の夫婦で子供が大きくなったので、家でできないので、アパートを借りてて週末におめこをしてるみたいです。 清美とはその後も朝まで3回おめこをしました。 妊娠が心配になったので、そのこと清美さんに聞くと安全日だから心配しなくていいと言われました。 |
| ■ 中だし10連発 |
| 投稿No. | : 4026 |
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| 名前 | : ゆうや | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2008/7/13 |
| 従姉は僕が中3のときに、大学入学と同時に僕の家に下宿することとなり、すぐに誘惑されてエッチしてしまいました。 僕は初体験でしたが、経験豊富な彼女にセックスの手ほどきを受けただけでなく、家庭教師として勉強とセックスの両方を毎日教えてもらいました。 毎日セックスしているうちに、僕もエッチが上手になり、彼女を喜ばすことができるようになり、毎日のようにお互いの身体をむさぼるように求めあうようになりました。 彼女とはいろいろ教えてもらいましたが、妊娠するわけにはいかないので、毎回ゴムつけてエッチしていました。 その代わり、1000円で3ダースの安売りのゴムがすぐになくなってしまいました。(笑い) 一度生でエッチしたいというと、困ったような顔をして、だめといわれたので、諦めましたが、一度だけよと言いながら、許してくれました。 生でエッチができるので、1週間禁欲しました。 彼女いわく、安全日でかつ当時の避妊薬(マイルーラ)を使うことが条件でした。 両親が留守の夏休みに、朝から全裸で生エッチしました。 まず、彼女がマイルーラをしてから、朝立ちで一発しました。 初めての生エッチで大量に発射です。 そのまま2回戦です。 朝飯を食べてから、またムラムラして、もう一回、その後お昼前にもう1発しました。 お昼を食べて、一休みして、もう一発、3時のおやつ前にもう一発しました。 ここまでで、6回連続で生でしました。 夕方までさらに2回しました。 このころには精液は出なくなっていました。(笑い) 両親が帰ってきてからは少し我慢して、(従姉はノーパン、ノーブラでロングTシャツ1枚、僕もTシャツと短パン1枚でした。)お風呂に入ってから、寝る前に2回して、合計10回しました。 同居していた従姉とは、生でやったのは後にも先にもこれだけで回数も最高でした。 今では、従姉も僕も別の相手と結婚して、子供も居ますが、お互いにあのときのことを思い出すと、興奮してしまいます。 |
| ■ 人妻熟女に中出し3(No.3990の続き) |
| 投稿No. | : 4025 |
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| 名前 | : スケコマシ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2008/7/12 |
| 出会い系で知り合った3人の人妻のうち、これまで2人との中出し体験談をお話ししてきましたが、今日が最後の3人目。 30代後半の小柄でスレンダーな中山美穂似の美人。 数回のメールで会うことに。 店の予約から全部、彼女がセッティングしてくれる程、やる気マンマン(支払いはこちら持ちだけど)。 はじめて会った時はガチガチの緊張状態だったが、食事をしながら話をしていると1時間程でとき解れてきた。 23時まで約束だったので、22時過ぎに、 「2人だけでユックリ話ができるところに行こう」 と店を出た。 「もう、帰らないと」 と言いつつも付いてきたので、そのままタクシーに。 ラブホテルに到着したのが22時30分。 そのまま、チェックインすると「えっ」とか言いながらもまた付いてくる。 (後で聞くと、旦那が構ってくれず3年ほどセックスレス状態とのこと。食事の最中から抱かれたいと思ってたんだって・・・・女は怖い。) 部屋に入ってすぐ、キスをしたら、荒い息遣いで自分から舌を入れてくる始末。 「一体、サッキの態度は何?」と言いたくなるね。 パンティの中に手を入れると濡れ濡れ状態。 残り時間が10分しか無いので、そのままベットに押し倒して、彼女のパンティだけを脱がして、こちらも下半身だけ脱いで、愛撫無しで挿入。 締まりも良くちょうど良い生暖かさのあるオマンコ。 でも、残り時間を意識しながら早く射精しなければと思い、ゆっくりと味わうこともなく、すぐに高速ピストン。 彼女は2分に1回は昇天してしまう有様だけど構わず続け、かなり溜まっていたし、中山美穂似の美人だったし、お互いに服を着ていたので、何も聞かないまま、中出しを勝手に決意した。 射精直前に「行くよ」とだけ言って、そのまま中出し。 (彼女、射精前は数回目の昇天中だったので、聞いても意味が無かったけどね)。 終わってすぐに、自分の男根だけ拭いて、彼女にはそのままパンティを履かせて、ホテルを出た。 駅に向かうタクシーの中で「あ、出てきた」だって。 これって、男として感激する瞬間だよね。 その後、「これまで一番SEXが上手な人」の称号を貰い、お誘い連絡が毎日来ます。 最初の何度かは良かったけれど、今は飽きてきたので、そろそろ、バイバイしようかな。誰か要りませんか? これで、人妻3人に連続で初回デートで中出しとなった。 これから4人目探しだ。 連勝記録が続くのか、止まるのか。 では、皆さん、次の体験談をお楽しみに。 |
| ■ 友達に中出し |
| 投稿No. | : 4024 |
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| 名前 | : マサキ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2008/7/12 |
| 20代後半に、男女の学生時代の友人数人で温泉旅行に行ったときのことです。 深夜まで飲み食いし、床に就くことになりましたが、下戸の私はもう一度湯につかろうと浴場に向かいました。 すると女友達のヒロコが自分も行くと言い出し、深夜で他の利用者がいなかったので、彼女の誘いで一緒に女湯にはいることになりました。 いままでヒロコとは友達の関係以外何ものでもなく、また真面目な性格である彼女が脱衣所でためらわずに全裸になるさまにあっけにとられるばかりでした。 ヒロコが全く局部をかくさないので、私も隠しませんでしたが、若くそこそこ容姿もいい女性の全裸をまの当たりにして勃起しないの失礼かと思い、そのままの状態にしました。 ヒロコは私の硬直したものを見るとくすくすと笑い、 「洗ってあげようか」 といってくれました。 ヒロコにペニスや肛門を洗ってもっらたあと、私も彼女の下を洗いたいといいますと、彼女は 「その前に」 と言って放尿をしだしました。 まじめな性格の彼女がここまで大胆になるのかと驚きつつも、私の興奮状態は治まりのつかないものとなりました。 ことここまで来た以上、男と女の中にいきつくのは当然としても、避妊具なないので、当然生挿入になります。 友人とはいえ性格、容姿ともに魅力的な女性の膣と自分のペニスが一体化する感触は何物にも代えがたい快感です。 当然最後までこの一体感を保ちたとおもいましたし、男として魅力的な女性の子宮に精子を注ぎ込みたいという衝動を抑えきれず、彼女の承諾を得、半ば妊娠を期待し射精にいたりました。 結局、妊娠にはいたらず、ヒロコとの関係も一回だけでしたが、男として覚悟を決めた中出しは最高でした。 |
| ■ 義兄さんと3人で |
| 投稿No. | : 4023 |
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| 名前 | : 逸子 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2008/7/11 |
| 私達は女姉妹です。 姉は、義理のお兄さんと結婚しています。 両親は2年前に両親とも他界して今は3人で生活しています。 私の姉は私が彼氏が居ないのを気にして何時も気にかけてくれます。 その日は(中出しの日)私に内緒でセッティングをしていました。 「逸ちゃんに私達のしてる処見せてあげるね!」 と言ってこちらにいらっしゃい。 私は、本当は以前隠れてみた事があります。 その時は、夜でしたのではっきりは見えず声だけが響いていました。 姉はつい最近購入した三脚とビデオを用意して私に撮影しなさいと言ってきました。 ビデオをセットすると既に廻っていました。 儀兄さんが姉の衣服を脱がせて来ました。 すると姉はこちらに向かされて、一枚目が脱がせるとその下は何も付けていないです。 お兄さんは、姉のあそこを拡げて、「お願いしろ」と言ってきました。 はい分かりました。 「あなたお願いです、私をめちゃくちゃにして下さい」 姉はあそこを自ら拡げて、 「あなたのおちんちん中に入れてください、そして中に出してください。」 と言って、私の前で始まりました。 私は既にあそこは濡れ濡れ状態です。 姉夫婦は既に絶頂に上り詰めていました。 私が何時終わったのか知れないほど私は、夢中に成っていました。 するとお兄さんが姉と生まれたままの姿で私に寄ってきました。 「逸子、もっと気持ち良くしてあげようか?」 と言って私の服を脱がされました。 恥かしいと言う間も無く、全てが脱がされました。 お姉ちゃんは、わたしを後ろから抑えると、脚を拡げられ、その拡げた脚をロックしてきました 「あなた、逸子のあそこ撮ってあげて」 と言ってモニターをこちらに見せながら、映されました。 私のまんこはマン汁が垂れています。 「あなた逸子のお汁飲んであげて」 「お前が舐めてあげろよ、俺が拡げてあげるから」 と言って今度はお兄さんが私の後ろに廻ってきました。 お兄さんは私をM字開脚にすると私のあそこを拡げて、クリトリスの皮を剥いて転がすように弄ってきました。 姉は私の股間に顔を埋めて来ました。 するとお兄さんが、私から離れてビデオを持って真上から映されました。 姉は 「逸子今日は大丈夫だよね!」 と言って 「主人のあれ欲しくない?」 私は何の事か直ぐに分かりました。 私の中にお兄さんのザーメンを出すと言う事でした。 二人がかりで抑えられているため、どうする事も出来ませんでした。 その後何回中に出された事か? これがきっかけに、されるがままです。 |
| ■ 小倉○子りん似 |
| 投稿No. | : 4022 |
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| 名前 | : 無記名 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 4X | |
| 掲載日 | : 2008/7/11 |
| 昨年の暑い時期に小倉○子りん似19才と会って中出しした。 待合せには手間取ったが、会ってビックリ、本当にそっくりだった。 ホテルで脱がせて、脱いでも可愛い。 早速バイブとキス攻めで濡らして、時間もかけないで生入れ。 了承無しで入れたが抵抗は無かった。 内側の締りがキツイ。 悶える小倉○子りんを見たら射精したくなって 「中に出すぞ」 と言っても抵抗無く悶えていたので中出し。 いつもより多く出した。 抜いて拭かないままで(いつも中出ししても拭いたりしない)話していると、今回3人目だと聞き出せた。 なるほど、悶え方がぎこちなくて、まだ締まりも良い理由が分かる。 二人目とのいきさつを聞いていたら、遠距離恋愛で分かれたと悲しい顔になって、泣き出した。 膣から精液垂らしながら前の男の事を思って泣くって状況でムラムラっと来て慰めながら挿入した。 挿入されて、涙流しながら悶えるものだから可哀想になって、止めようかとしたら 「だめ、思いきり抱き締めて」 と言って来る。 女って分からないものだ。 嗚咽「ヒックヒック」と言いながら同時に悶えるから罪悪感有ってもズンズン犯している。 「あー、いやー、だめー」 って言いながら行きそうになる小倉○子りん似。 それを見たらやはり中出し。 抜いてから可哀想に思って止めて帰ろうとすると小倉○子りん似から拭いていないチンポを舐め始める。 「だめ、今日は、もう少しお願い」 って涙目で言うから仕方なく顔を見ないでバックで3回目の中出しをしました。 |
| ■ 婚外初体験 |
| 投稿No. | : 4021 |
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| 名前 | : yuri | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2008/7/9 |
| 土曜の夕食に親しくお付き合いしているお宅に招かれました。 旦那様と奥様は45歳と37歳の仲良し夫婦。 私達はお父さん、お姉さん、と親しみを込めて呼んでました。 私達は34歳と25歳、新婚3年目の、子なし夫婦。 お食事、お酒で歓談の後奥様とお風呂に入りました。 いつものように身体を洗い合っているとき、 「大きくて張りがあっていい乳房、旦那にも触らせてあげたいな」 と言われました。 以前、旦那様は夫にも同じような事を言ったと聞いていたので、 「こんなDカップで良ければ・・・、胸のマッサージも上手なんでしょうね」 そのとき、後ろに位置していた奥様の両手は私の乳房にギュウッと力を込めてきました。 旦那様が若い人妻を愛撫している光景を想像して興奮したそうです。 奥様に促されて、ソファで奥様とチェンジして旦那様の横に私が座るのもそれほど躊躇しなくてすみました。 初め、浴衣の上から柔らかく、次第に強く。 そして、浴衣の中の乳房へ旦那様の手が入ってきました。 ちらりと向かいを見ると夫と奥様も。 奥様は夫にもたれかかっている。 ややしばらくして奥様が 「部屋を変えましょう」 ツインベッドに仰向けにされ続きが始まりました。 「ふわっとした柔らかさ、弾力さ、たまらないな」 「すごーく気持ちいい、お父さん、上手です」 両側から抑えたり、手の平で丸く回したり、乳首を頃がしたり・・・ やがて、唇で愛撫してきました。 唇を塞がれ、陰唇に旦那様の指が・・・ 目をつむって身を任せてましたが、何となくボッーとしてきた感じ。 旦那様と夫との小声での囁き・・・やがてグウーと堅い肉棒が押し込まれてきました。 覚悟していたとは言え、とうとう・・ ゆっくりと上下に。 夫もそばに居てくれるし、尊敬していた「お父さん」。 何とはなくの安心感の中で。 膣の奥に押しつけるように前後の動きは小さいけれど強い動き。 急速に昇りはじめました。 「すごくいい、たまらない、行くよ」 激しいスパートに続いて、ドクッ、ドクッと精液が打ち込まれるのを感じていました。 シャワーから帰ると夫と奥様の一戦が開始されていました。 若い夫と熟女の激しい身体のぶつけ合いが始まっていました。 私達の絡みを見ていたからか何時になく激しい夫の動き。 旦那様の横で身体を起こしながら見続けました。 性病の心配もなく、パイプカットで妊娠の心配もない忘れられない初体験でした。 |
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