| ■ 若いアガシの前後中出し |
| 投稿No. | : 4020 |
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| 名前 | : アジョシ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2008/7/7 |
| 韓国デリで知り合った25歳のアガシが帰国する前にお泊りで店に内緒で会った。 20時に待ち合わせて食事し、22時にはラブホにイン。 食事の時、アルコールも入っていたためシャワーもそこそこにベットインしたところ、いつものビジネスライクではなく積極的に攻められてしまった。 この子は乳首が弱いので舐めたり、吸ったりしたところ、こちらが全身奉仕を受けることとなった。 いつものようにフェラ攻撃のお返しに指入れとアガシのお○○こを舐め上げたところで、正常位で生のまま挿入。 体位を変えながらピストン運動を続けバックの時、アナルを指でいじると感じていた。 いつもより締め付けられ、ディープキスをしながら 「今日は中に出すよ」 と言ったところ 「チョア!(いい!)」 と答えたため中に生でたっぷりと子種を注入。 しばらく抱き合って抜いたところなかなか出てこなかった。 ふたりともそのまま抱き合い、アガシのおっぱいをおもちゃにしていたところ息子が復活!! アガシのお○○こを触るととしっかりと濡れている。再度生のまま正常位で挿入、正常位ピストン運動の途中でバックに変え、ピストンしたままアガシのアナルに指を入れると今まで以上に感じていた。 バックでアガシの耳元に 「アナルに入れるよ」 とつぶやくとなんと拒まないではないか。 アガシのラブジュースでしっかりと濡れた息子を抜き、アガシのアナルにあてがったところで、アガシが 「シロ(いや)」 とつぶやいたが、かまわずアナルに挿入。 初めはアナルの入口で押し戻されたが、構わず一気に挿入したところ、根元までアガシのアナルに入った。 アガシは 「シロ!シロ」 と言っていたが構わずピストン。 前の穴とは違う強烈な締め付けにいつもより早く絶頂感が訪れ、アナルに生で入れたまま中にたっぷりと出すことができた。 アガシはアナルから抜いた後、 「うんこ穴いたい」 といってトイレに直行していた。 戻ったアガシは目に涙を浮かべていたが 「サラゲ(愛してる)」 とつぶやいたところ私の胸に飛び込んできた。 そのまま二人で眠りについた。 尚、朝目覚めてから再びアガシのお○○こに朝立ちの息子を挿入、しっかりと中出ししてメアドを交換し別れた。 |
| ■ へんな釣り! |
| 投稿No. | : 4019 |
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| 名前 | : 白タク!?白ジャフ?? | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2008/7/7 |
| 20代の事でスミマセンガ 当時はかなりブラックバスの釣りが流行って自分も車を使って毎週富士五湖に通った口で、どういう釣りでも『夜明け&夕暮れ』が鉄
則で、往きは高速道で時間短縮!帰りは、仲間達(男の友達4〜5人)に寝てても良いよ、と言い国道で帰る事にしてた。 で!コレやってて気がついた事が有って!! (エンコ/トラブッて停まっている車の多い事。) 自分の車と言えば万が一にそなえ、当時、携帯エリアはお粗末で、当然に山中、暗く成ってからは人居ません。 公衆電話10KM先に(笑)、ガソリンスタンド無し、JAFを呼ぶ手段 無し(3時間まちダッテ!)、携帯圏外、暑くて外に出たら蚊がブンブン!横を 大型ダンプがガンガン通過、そんな所にうちらが横付けしたら...。 勿論、女子の乗っている様な車にしか付けない。 こっちはたまたまクーラーBOXに溜まった水を捨てる為に停車しただけで、って言うと、やっぱりキタ〜! ( 実は5KM下るとホテルがある) 彼女、「車のトラブルで困っています、助けて下さい」と。 見たらタダのガスケツ。 少しだけ足してやって、「あぶないから下のホテルに 行け!明るくなる迄まて!」と指示し、後ろ付いていった。 ホテルに着いて出て来た女子5 人! みんな綺麗な小柄ーセクシーな娘ばかり!!! チーフ格のあや160/90/60/95 ぐらいかな? Cに「お礼をしたい」といわれ、付いて行って話しを聞こうとしたら、いきなりまとわりついて来て(そう言う事か!) アソコは敏感で小さいし、せま くって楽しめた。 今も、突いてる。 仲間も同じ様な事が有ったようですが、みんなで皆をハイオク満タンにした。 |
| ■ 昔の3P |
| 投稿No. | : 4018 |
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| 名前 | : スケベ爺 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 64 | |
| 掲載日 | : 2008/7/6 |
| スケベ爺です。 R子とはこの前会いまして中だしし、お互い超良い気持ちで満足し次回の会う日約束してます。 今回は小生の昔の経験書かさせて頂きます。 今から20数年前当時小生の仕事は営業してまして毎日車走らせお得意様訪問してました。 その日も午前中2軒訪問し、昼食の為いつも通っている茶店でランチ頼みました。 食事していると前の席に相席お願いと女2人が座った。 女達もランチ頼み2人が何かブツブツ言っていて、耳傾けると「パチンコで大負けして」頭に血がのぼってる様だった。 そして小声で何か相談していてるので、小生は無視して食事済ましコ−ヒ−を頼んだ。 コ−ヒ−を飲んでいると女2人が小生に話しかけ、 「仕事何していますか、時間はありますか」 等聞いてきた。 小生は 「仕事は営業で時間は自由だ」 と答えると女達 「パチンコで負け夕食代ないので、今から私たちと遊ばないか」 と云うではないか、小生 「金ないので駄目」 と断り、関わりになるのが嫌で車に向かった。 すると食事済ました女2人は小生の車のボンネット叩き乗り込むではないか。 女達は小生に 「今の手持ち幾らあるの」 と聞き小生は 「2万しかないので遊べない」 と答えると、私達2人で1万でよいから3Pしょうと持ちかけられた。 小生は女2人を舐めるように観察し、OKを出した。 そのまま車を走らせてお互い自己紹介した、1人はW子歳34、もう一人はC子歳36歳と名乗った。 ラブホに行くまでにパチンコの負けた金額聞くと2人で6万と云うではないか、亭主頑張って働いてるのに主婦はパチンコで負け亭主聞いたら頭に血のぼる、オマケに負けたからと云って1万で股開くなんて−−−。 ラブホの部屋に入ると、W子と熱いキス交わしC子ともキス交わし、W子C子共全裸になり風呂に行き、小生に一緒に入ろうと誘い、風呂場で泡付け洗い合った。 小生のチンコW子が洗いビンビンになったのいきなりフェラするではないか。 小生C子のマンコ右手でなぞり愛液出ているので指で愛撫し左手はW子の豊満な乳房モミモミだ。 ベットに移り今度はC子が私の番と云いフェラ始めた。 小生はW子をまたがしマンコを顔にくるように促し、唇舌で舐めた指も動員し激しく出し入れするとW子は逝ってしまった。 C子に対してもW子と同じ様に攻めW子も逝ってしまった。 小生C子に指で責めているとW子小生に上向いてと云い勝手に挿入しグランド始めた、左手はW子の乳モミし右手はC子のマンコ攻めた。 すると今度はC子入れたいと云いだしW子と交代しW子騎乗位でグランドし勝手に2度目のアクメで気持ちいいの連発ではないか。 小生2人をワンワンスタイルにさせバックからC子に挿入し腰打ち付けるとC子もイクイク連発し勝手に逝ってしまった。 勿論W子にもバックから同じ様は腰打ち続けW子も逝った。 小生くたびれ小休止し、中だしか外出しか聞くと、W子生理近いので私に出してと云うではないか。 C子は今は危険日といい、W子に中だしすることにした。 今度は正常位でC子の上から覆い被さり挿入し激しく腰打ち付けていると出し入れをW子見ていて自分のマンコさわっているではないか。 小生かまわず腰振り続けC子4度目のアクメで逝ってしまい、満足した様子である。 今度はW子に移り激しく責め立てW子イクイク連発しマンコ奥に当たるキテキテ連発し小生はW子の奥にぶちまけた。 W子余韻を楽しみ足絡め動かないでと云い、最高のHだと感謝してた。 小生にとっては3Pて初めての経験でとまどったが、何とか2人を満足させた。 Hのあと2人は小生にこれからも会って下さいと云われ、小生の連絡先ポケットベルの番号伝えた。 それ以後月に2回程会い3P楽しんだが、3ヶ月程して会社員の旦那持つW子転勤で別れ、以後公務員の旦那持つC子とは2年お付き合いさせて頂き、安全日中だし、危険日は外だしし楽しんだ。 3Pで楽しんだ事今も鮮明に覚えていて、時々思い出し笑いしてます。 |
| ■ 若い愛人? |
| 投稿No. | : 4017 |
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| 名前 | : こうじ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 54 | |
| 掲載日 | : 2008/7/6 |
| 28歳の人妻と初めは人生相談とかいう名目の他愛のないメールの交換から始まり、次第に性に関する愚痴が混じるようになるまで2年かかりました。 彼女・・・明菜(仮名)の夫は仕事が忙しく月に1度位しか性の交わりのないこと、結婚して以来夫のセックスに満足して無いことが遠慮がちな文面に十分くみ取れるものでした。 私はダメもとで思い切って、私が性欲が強く経験が多いことをアピールして後腐れなく中年オヤジの濃厚なセックスを味わってみたら?とのメッセージを送ると、しばらく返事が途絶えてしまいましたがある日会ってみたいとの返事を貰うことに成功しました。 明菜は写真通りのスレンダーな美女で、私の容姿もどうにか彼女の許容範囲であったようです。 私はラブホで時間をかけて明菜の若い肉体を舌で味わい尽しました。 初めは緊張してた彼女も際限のない愛撫に乱れに乱れて2度、3度と達してシーツまでぐっしょり濡らしゴム付きで挿入した時には感極まる声を挙げしがみついて来ました。 彼女の中は複雑に粘膜がまとわりつき締め上げる名器で夫がすぐイッテしまうというだけどのことはあると納得しましたが、年齢の功でゴム付きで暴発することはありません。 余裕を持って時にじっくり掻き回し、時に浅く深くガンガン突き、体位も嵌めたまま正常位、座位、騎乗位と変化させる間にすすり泣きながら数度達したようです。 ホテルから出る時には私の腕にしっかり明菜の腕が巻き付き定期的に会って欲しいとせがまれる望外の展開となったわけです。 そうやって会い始めて三か月目。 偶然会う日の朝生理が始まった彼女と、生理中だからとのことで浴室で初めて生で嵌めると彼女の粘膜の快感が数倍増幅される気持ち良さ、懸命に射精を制御し責めると明菜も生の私のモノが余程気持ち良かったのかいつもより大きなヨガリ声を挙げ嵌めたまま3度目の絶頂を迎えさせた時に白目を剥いて失神してしまいました。 その次に会った時、ベッドでゴム付きでしていると明菜から 「凄い硬い。たまんない・・・ねえ、お願い。ゴム取って・・この間のが忘れられないの」 とのおねだり。 それ以来、明菜と私はよほどの危険日以外は生でするようになりました。 もう付き合って2年になりますが、その間に明菜はどんどん変わって行きました。 服装も初めはジーンズ姿が多かったのが、今はキャミにミニスカに変わり、下着も大人しい白やベージュから原色系や私の好きな黒のTバックのパンツになりました。 フェラもぎごちなく時に亀頭に歯が当たったりもしてましたが、色々私の快感のツボを教え込み、今は裏筋から袋まで舐め回し私の精液を飲みたがるようになりました。 今は彼女との待ち合わせの場所で車で行くと(たいてい平日午前中です)待ちかねたように乗り込んで来るとキスのおねだりです。 ねっとり舌を絡ませ彼女のミニスカの膝を割るとすでに湿ってるエロい下着が指に触れます。 「だって・・前の晩から考えてたら、もう・・・」 と身をよじりながら私の股間に指を這わせて来ます。 私がジッパーを下ろすとためらいもなく咥えます。 ついこの間はそういう感じでラブホに着くと待ちかねたように絡み合いながらベッドに倒れこみ、私は下着の穿いたままの明菜の秘所を指でいたぶり、舌で弄びます。 イキそうになると焦らしに焦らし、ガクガク痙攣しながらイク頃には彼女のエロい下着は紐のように捩れドロドロになってます。 私自身も着衣のままモノを取り出し彼女のクリに擦りつけながら彼女に淫らな言葉を言うように要求し、言いつけを聞くとゆっくりと生で嵌めてやります。 ホント明菜のあそこはグニグニ蠢き、私のモノを奥へ奥へと吸い込み締め付けて来てこの世のものと思えない気持ち良さです。 嵌めたまま、明菜をまず1、2度イカせた後体を抱き起こし対面座位でお互い腰を振りながら、相手の一枚一枚服を脱がせ合い上半身が裸になると、今度は騎乗位。 明菜は好きなように腰を振り、時にかがんでキスを求めたり、私の乳首を舐めたりして頂上にまた登って行きます。 大きなヨガリ声を挙げ果てた明菜を抱きかかえ大きな鏡の前に連れて行き、ミニスカをまくりあげ紐パンの紐をほどき立ちバックで挿入。 バックが一番好きな明菜はすぐイッテしまいますが休まず突きまくり耳元で 「オナニーしろよ」 と言うと 「また、すぐイッチャウから許して」 と言いますが手でクリをいじり始めます。 さらに耳元で 「旦那以外の男に生で嵌められながら乳首いいように弄ばれて、オナニーまでしてスケベだなあ。ほら鏡見てみろよ」 と言えば言うほど興奮するようで 「俺がイクまで我慢しろよ」 というと泣きそうになりながら 「お願い、イかせて下さい」 と言いながら腰が抜けたように膝から崩れ激しく痙攣して果ててしまいます。 ここでようやくスカートを脱がせ一休みして浴室へ、洗い場では私を洗うって名目でほとんどフェラ。 ぬるく調整した浴槽に入るとずっと勃起したままの私を好色な眼を見て、 「ねえ、欲しいの」 と浴槽内で明菜から嵌めて来ます。 「ホントスケベな女だな」 と言うと腰を振りながら 「こんな女にあなたがしたのよ」 と喘ぎ、私が的確に長い間に覚えた明菜のポイントを突き上げると 「たまんない。あなたの凄すぎる」 とまた昇って行きます。 浴室ではほとんどお約束のように1時間近くを過ごしています。 貪欲な明菜は浴室からベッドへ行くと 「服のままも、お風呂も好きだけど、全裸もいいね」 と言いながら私の体への奉仕を始めシックスナインを楽しんだ後、 「ねえ、いつものように次は一緒にイッテね」 と中出しのおねだりです。 私は彼女とのセックスで射精無しですませてましたが一度余りの気持ち良さに不覚にも中出ししてしまったのですが、その時に明菜は明菜で私を満足させた喜びと奥のポイントを突かれて熱い精液を浴びたときに最高の快感を得たようです。 もう何度も何度も嵌められてすっかりドロドロになった明菜の秘所は私の太いモノを抵抗なく呑み込んで行きます。 「お願い、いっぱい出して。あなたの性の奴隷の私の体で気持ち良くなって下さい」 明菜が泣きそうになりながら腰を振ります。 もうこういうセックスに私もすっかりはまり込んでいます。 明菜にはお掃除フェラも教えましたし、ノーパン、ノーブラ、屋外セックス、露出セックス、2年の間にいろいろ経験を深めて来ました。 彼女を本当の意味の女にした男は旦那ではなく私だという自信はあります。 |
| ■ 人妻熟女に中出し2(投稿No.3990の続き) |
| 投稿No. | : 4016 |
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| 名前 | : スケコマシ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2008/7/5 |
| 出会い系で知り合った2人目の人妻熟女への中出し体験報告。 2人目は、30代半ばの巨乳でナイスパディ、顔もそこそこの美人。 初対面は、土曜日の夜に待ち合わせ。 レストランで夕食を食べながら相手を観察しながら、即日に落とすことに決めた。 最上階のバーで飲み直しながら、ツンとした雰囲気なので、何時から口説くべきか・・と考えていると、彼女から 「どうして何もしないの?」 の一言。 これには参りました。 じゃということで、ラブホテルへ。 普通にベットインして、感度が良いらしくクン二でイってしまった。 生挿入にも何にも言わないので、そのまま中出ししようとすると、危険日でNGとのこと。 仕方無しに外出しでフィニッシュの消化不良で、その日は終わり。 向こうは良かった様で、その後に「また会いたい」と言ってきたが、「中出しSEXでなければ会わない」と言うと連絡が来なくなったので、僕的にはそれで終わったつもりであった。 しばらくして、「やっぱり心と体が欲しているので、会いたい」とのこと。 中出しのことは何も言わず、2回目の約束をした。 待ち合わせ場所に、ミニスカ&ボティコン姿で登場! 巨乳が目立つこと・・・一緒に歩いていると皆こちらを見るので僕が恥かしくなっていても、彼女は平気な顔。 やる気マンマン・・・て感じかな。 寿司屋で軽く食べながら話をしている時もSEXの話題には触れず・・・我慢我慢。 寿司屋を出てから歩いていると、腕を組んできて、可愛い声で「キスして」・・とお誘い。 公園でキスしていると「寂しかった」とか「忘れられない」と甘えてきた。 ここまで言わせておけば(中出しも出来るだろうと)、やっと、ホテルへ。 キスしたら舌を入れてきて、シガミツイテきて 「こんなになったのはアナタが始めて」 と泣かせるセリフ。 そう言われると、こちらもハッスルしてクンニで1回イカせてから、2回目に向けて愛撫をしていたら 「もう欲しくなってきた」 との御要望で前回同様に生挿入。 ここからが勝負! 数の子天井で締まりも良いので、スグにイキそうになってしまった。 その時、彼女の口から 「中で出して、奥にチョウダイ」 との言葉が、ツイに落とした!と最高の気分。 当然、その直後に精液をタップリと注入させてもらいました。 終わってから聞くと、僕と会うために中出しされる覚悟を決め、友人からピルを譲ってもらって服用しているとのこと。(旦那とはゴム付きだって) それからは、彼女からのお誘いメールで毎週1回は平日の昼間に会って、名器のオマンコに中出しをしています。 SEXの相性がイイので、しばらくはNo.1セフレとして性処理させてもらいます。 旦那さんは気の毒だけとね。 |
| ■ 3人に |
| 投稿No. | : 4015 |
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| 名前 | : 中がいいの | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2008/7/5 |
| 先日中に出して頂いた続きです。(投稿No.4011) 後輩の彼は一回目を私の中に出した後に私の中に入った状態で、 「デジカメで撮ってもいいよね」 と言って写真を撮られました。 「先輩、この写真課長と専務に見せていいですか!?」 と言ってきました。 「見せるの?」 これを見せると先輩の課長と専務にも中に出して頂けそうです。 そう思っていたら、彼の男根が抜かれ、 「せっかくだから全部中に入れましょうね」 と言って私のマンコを拡げて来ました。 すると中に吸い込まれるように入っていきました。 「ね〜もう一回入れて」 と言うと、 「まだ欲しいんだ」 私は、屋上にはベンチも何も無いので体位に苦労しました。 フェンスの一番上にぶら下がる様にして、彼に向かい合いました。 私は脚を拡げて導きました。 彼は脚を持ち上げて私の中に入ってきました。 私は宙に浮いて状態です。 私の手が千切れそうになりましたが、彼が強く突いてくれたので私の中に二度目の精子が入ってきました 「先輩の顔も撮らないとね」 と言ってまた写真撮られました。 「今度はいつ中に出さしてくれるの」 と言って、私は 「何時でも中に出して」 と言いました。 初日はそれで終わったと思っていました。 実は2回私の中に出した後に営業の仕事に出かけていきました。 私はぐったりとしていました。 私もデスクに帰り仕事をしていました。 もう直ぐ一日が終わろうと言うときに、課長に呼び出されました。 実は後輩の彼が課長にメールで課長に送っていました。 仕事をしないでSEXをした罪悪感あったようです。 それで課長にお詫びのしるしに写メを送ったようです。 同時に 「課長から、会社内でもスケベな専務に報告を入れておいて下さい」 と後輩の口から伝えてありました。 そんな事もあって、課長に呼び止めれました。 課長は私に向かって 「分かっているね」 と言って 「ここで待っていなさい」 と言ってメモ書きを渡してきました。 そこは会社より少し離れたところにあるアダルトショップでした。 「そこに行って私が連絡してあるから、買い物をしなさい」 と書かれてありました。 メモ書きを渡されて、仕事も終わりアダルトショップに・・・少し気が動転していました。 会社から30分ぐらいで着きました。 メモ書きを見せると伺っています。 「こちらにどうぞ」 と言われて奥のカウンターの中に導かれました。 「これを入れるからこちらを向いて」 と言われて私の脚は拡げられ手コキされていました。 「もっと拡げて」 と言われ 「自分で入れなさい」 リモコンバイブを渡されました。 「えッ これを」 私が入れようとする時に、店員さんが写真に撮られていました。 このお店でも見られてしまいました。 リモコンはまだ渡されていないので、帰るに帰れず課長の来るのを待っていました。 すると奥から課長が出てきました。 実は、このお店が課長の身内の方が開いているお店だったのです。 私が向いていた向こう側にカメラの穴がありビデオがセットされてありました。 「全部撮ったよ」 と言って奥から出てきました。 先程入れたバイブはベルトで落ちないように成っているタイプでした。 「よし行くぞ」 と言われて課長の前を歩かされました。 いつスイッチが入るか凄く感じていました。 人込みに差し掛かった時スイッチは入りました。 太さはそんなに太くなかったからそんなに気にしていなかったのですがいざ入ると同時に身震いがして立っていられなくなりました。 「おいおいこんなところでこんなじゃ先が思いやれるね」 と言われて、スイッチは切れました。 そこで課長はタクシーを拾いました。 「運転手さんここから30分ぐらい離れているホテルに行ってくれるかな!」 と言って運転手さんは 「分かりました」 「この女見られるのが凄く好きなんだ」 と言って私を、バイブが入ったまま脚を拡げてスイッチが入りました。 ちょうどよく信号が赤で停車中です。 車が止まるたびにスイッチは入りました。 そうこうしているうちに、運転手さんは、 「どんな所がいいですか?」 聞いてきました。 「運転手さんに任せますよ」 と言って場所が決まりました。 課長は 「有難う」 と言って私の中に入っていたバイブのスイッチを入れました。 運転手さんに、 「お礼です」 と言って、私を寝かせるようにして脚を上に拡げて 「たっぷり見てやって下さい」 と言ってお尻にも指が入ってきました。 「シート汚すなよ」 と言って2穴が満開状態でした。 清算を済ませて私達二人はホテルに入っていきました。 スイッチは入ったままです。 何回も入れられた為今度は素直に歩けました。 運転手さんの導きで来たこのホテルはSM系のホテルでした。 妊娠したときに脚を拡げられるような格好にされてシャワーにも浴びる事を許していただけず 課長はその台を 診察台と言っていました。 診察台に私が拘束されました。 すると課長はホテルのスタッフの方に 「ビデオ無いですか」 と言うと 「今からおまえを撮ってあげるからお願いしろ」 と言われました。 「嫌らしい言い方で言うんだよ」 と言われ、私は 「私のオマンコ映して下さい。」「貴方が欲しいです。」「中に出して頂いて良いですので、いっぱい出してください。」 私は手足が動けない状態ですので、されるがままです。 ホテルの方からインターホン来ました。 すると、準備が出来ました。 「テレビのスイッチを入れて下さい」 と言ってきました。 すると私の姿が映っています。 「リモコンがテレビの側にありますので、それで調整してください。」 と言ってきました。 側にはビデオもあり録画も出来るといっていました。 32型の薄型テレビに映った私のあそこはマン汁で光っています。 「どうして欲しいんだ!?」 と言って課長は私のおまんこの毛を指差して 「ここの毛は要らないな」 と言って 「剃ってあげるよ」 クリームを塗って私のマンコはお毛毛はつるつるにされました。 「綺麗だよ」 と言ってオマンコがアップされました。 こんなビデオが世間に廻ったら大変です。 これからはいつ何処でも拒否は出来ないです。 私のオマンコは両手で左右に引かれ、膣の中が映されています。 当然ビデオは廻っています。 彼は、生まれたままの姿になりました。 彼は台の上に上り彼のお尻が私の顔の前に来ました。 俺の穴舐めろと言ってお尻をお口の前に持ってきました。 「お願いしろ」 「貴方のお尻食べたいです。綺麗にさせて下さい。」 と言ってお願いしました。 目の前にありますがまだ届きません。 「もっと言いなさい」 と言われ 「お願いです課長のお尻私に舐めさせてください」 すると押し当ててきました。 私は手が利きませんので、舌でお尻の中まで入っていきました。 お尻の中は、ウンチの匂いがしていました。 ウンチフェチな私は、 「課長のウンチ美味しいです」 と言っていると課長はオナラをしました。 「いやだ課長ったら」 すると私のオマンコは垂れ流し状態です。 つるつるなオマンコにやっと舐めて頂きました。 まだ課長は男根を入れてくれないので、 「お願いです。私に貴方のちんちんを入れてください。そして中に出してください。お願いします。」 「そうかまだだもう少し待っていろ」 と言ってッグから何かを出してきました。 先程のお店から隠し持ってきた、極太の注射器を出しました。 浣腸液を10本用意して、注射器に浣腸液を5本入れました。 「我慢しろよ」 と言われて、私のお尻は下向きに成っています。 ここで出したら、大変な事になります。 「洩らしたら、お前が舌で全部綺麗にするんだぞ」 どれ位入ったか分からないですが、既に少しもようしてきました。 全部入っていないのに、お腹がギュルギュルしてきました。 「終わったよ、我慢できるか?」 と言われました。 するとアナルキャップを入れられてしまいました。 「俺がお前の中に出すまで我慢しろよ」 と言われやっと私のオマンコに入ってきました。 やっと課長のおちんちんが入ってくれた。 次回に続く・・・・ |
| ■ 最後の中出し |
| 投稿No. | : 4014 |
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| 名前 | : kan | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2008/7/4 |
| 6コ下の人妻K。 付き合い始めて7年になる。 この7年で、下手だったフェラも上達し、嫌がっていた野外撮影・ハメ撮りにも協力的になってきていた。 Hでゴムを付けたのは1度だけで、後は生だった。 もちろん、中出しもネオサンプーンを使う事でOKで有った。 先日、ある事から喧嘩になったのだが、原因はKに有り、話し合いをした結果、Kから詫びを入れて来た。 その時、誓約書を交わした。 その内容は、旦那とのH禁止に始まり、私とのHは生・中出しを基本とすると言った内容。 二児の母であるKは、流石に妊娠には敏感になっていた為、最後まで中出しには拒否反応を示していたが、最後には納得させた。 誓約書を交わした後、初めて会う約束をした日。 誓約書に記載の通り、ノーブラで待ち合わせ場所に来たK。 早速ホテルに行き、これも誓約書に記載のあるパイパンにする為、シェービングクリームをたっぷり塗り、綺麗に剃り上げてやった。 「旦那に見られたら言い訳出来ない・・・」と言うK。 つるつるになった所で記念撮影をするとともに、舐めやすくなったクリをじっくり弄る。 「え?何時もと違う・・・。直接来る・・・」 と即声を上げるK。 「オ○ンコ、逝かせて下さい」 と、誓約書に書かれた決まり文句を大声で言うも、焦らし好きの私は、何度も寸前で止め、挙句逝かせ無いままフェラに移行。 悶々としたまま、私のものを咥えるK。 「人妻なのに、パイパンにされて、逝きたいのにいけないまま他人のを咥える気持ちはどう?」 などと苛めながら、私の好きな咥え方をマスターしたKのフェラに一時身を委ねる。 口で逝くのは勿体無いので、すっと身体を離し、ベットにKを連れて行き、焦らした後は連続強制アクメへと移行する。 まずは舌と指で刺激すると、焦らしたせいもあって、すぐ逝ってしまった。 ピクンピクン体を振るわせるK。更に舌と指で刺激を加えると、 「ダメ・・・。逝ったばかりだから刺激が強すぎる・・・」 などと言いながらも身体は快楽には勝てず、2度目・3度目と絶頂を迎える。 息も絶え絶えになった所で、もう入れて貰えると思ったら大間違い。 そこから、両手を後ろ手に縛り、電マ攻撃。 30分も刺激し続けると、何度絶頂を迎えただろう。意識朦朧となってしまった。 グッタリしたKに一気に根元までぶち込むと、「うぐっ・・・」と呻く。 ガンガンに突きまくると、意識がはっきりしてきたのか、Kが感じ始める。 ツルツルの綺麗な割れ目に出入りするイチモツをKは薄っすらと目を開けて見入っていたので、 「どう?エロいでしょ?剃って良かった?」 と聞くと 「うん、すごい。旦那に見付かったらヤバイけど・・・」 と、まだ心配している。 体位を数回変え、Kを数度絶頂に追いやった所で、私も射精感が込み上げ、 「約束通り、中で出すよ」 と言うと 「え?今日本当に危険日なの。お願い。今日だけは許して。薬も入れて無いし」というK。 だが、会う前から完全に避妊無しで中に出す気満々の私。 「だって誓約書で誓ったでしょ?もう止めれないよ」 と言うと、奥の奥に出してしまった。 唖然としているKだったが、もう遅いと観念したのだろう。 中出しした後、垂れて出て来る精子の画像までバッチリ撮影に協力してくれた。 この日はその後、バスルームでソープごっこをしながら更に1回中に出し、ローションを流した後、更にベットで1回。 この後はシャワーをさせずに帰らせました。 それから2週間後、Kから連絡が・・・。生理が来ないとの事。 医者に行き、妊娠を確認。 Kはうろたえていたが、「産んで欲しい」と伝えました。 考えたいとの事でしたが、翌週おろした事を伝えられるとともに、今回の妊娠で精神的にショックを受けたので、関係を終わらせたいと告げられた。 原因は私に有るのだが、惜しい人妻を無くしてしまった・・・。 |
| ■ ワンボックスカー内で職場同僚に中出し |
| 投稿No. | : 4013 |
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| 名前 | : カーマニア | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2008/7/4 |
| 私の職場に、早苗(仮名)という同僚女性がいます。 年は私と同じくらいでしょうか。 主婦で、子供さんも2人と聞いてました。 私の机へ、よく書類等を持ってきてくれます。 書類を置いて、戻る時の彼女の後ろ姿が気になって仕方がありませんでした。 2児の母で、脂がのってくる年頃なのでしょうが、タイトスカートを無理やりはいているのでしょうか、それとも、体のラインを見せたいのでしょうか、ヒップラインがパンパンで、ショーツも浮き出て見えていました。 彼女がどんなつもりで身にまとったファッションかわかりませんが、熟女好きの私にとっては、本当に、おいしそうな、「お尻」でした。 ある夜、残業でたまたま彼女と2人で退社した際、急に雨が降り出しました。 私はワンボックスカー通勤なので、彼女に一緒に乗るようにいうと、彼女は、「助かるわ」と、乗ってきました。 せっかくなので、きれいな夜景(丘から港が見える)でも見ようと彼女を誘ううと応じてきました。 夜景を見て車を走らせ、ある河川敷で車を止めました。 思い切って、彼女の手を握り抱き寄せると何と、抵抗しませんでした。 キスしながら、スカートの中に手を入れ、豊かでやわらかい尻をつかみました。 ショーツの中に手を伸ばすと、彼女のオマンコは、もう濡れていました。 もう、前戯はどうでもいい。スカートの後ろから、脱がし、ストッキングも脱がしました。 ショーツから、尻の肉がプックリとはみ出ていました。 素晴らしい、人妻熟女の色気満々の尻でした。 ショーツを脱がすと、白く豊かな尻が顔を出しました。 私は下だけを脱ぎ、ギンギンのペニスを後ろから、彼女のオマンコに、生でぶち込みました。 彼女のオマンコは、ビショビショでした。 彼女は、 「気持ちいい。い〜」 とよがり声をあげました。 私は 「早苗、だんな以外の、チンコが入っているんだぞ。どんな気分だ。どっちがでかい」 と聞きました。 彼女は、 「あなたの方が大きい。すごい。感じる。いいわ〜。」 と叫びました。 私のペニスは彼女の愛液で、ぎらぎら光っていました。 白い巨尻を抱え、 「早苗、いいケツしてるぞ。な〜早苗。」 言いながら、彼女のオマンコを突きまくりまし た。 彼女も、顔を振りながら、大声でよがっていました。 「おい、早苗。もういきそうだ。早苗の中に俺の精子を出すぞ。中に出すぞ〜」 彼女は 「早く、中に出して」 と叫びました。 「早苗。いくぞ〜」 私は、彼女の子宮奥深く、大量の精子を注入しました。 行為が終わり、彼女のオマンコを見ると、私の精液がダラダラと、あふれてきました。 彼女も満足そうでした。(家では、殆んどしていなかったのだろう) ワンボックスカーなので、楽にスケベできました。 |
| ■ 4年続いてます。 |
| 投稿No. | : 4012 |
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| 名前 | : エロ親父 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 56 | |
| 掲載日 | : 2008/7/3 |
| 56歳の自営業のエロ親父と申します。 ちょうど4年前の夏にとあるサイトで知り合った当時33歳の人妻さんとわずかな援助でしたが、感じのいい話し方が気に入りお逢いしました。 想像以上のスリムな美人で早婚で中学の子供さんが2人おられるようには見えませんでした。 私より20歳も歳下でしたが、気に入られその日にありがとうメールが入りました。 その後、週に1.2度のペースで彼女のパートの都合で午前中から逢って、昼食に色んな店通ってました。 大喜びで彼女もアレも食事も楽しみにしてます。 あんり可愛くて下着フェチの私がヤフオクで落札したエロ下着のプレゼント4年で何十も着させたり、バイブも10何本も持参しても、大喜びです。 旦那がもともと蛋白で彼女のオメ○好き知らないようです。 美人故、過去にも2人と逢ったらしいけど、オメ○だけで長続きしなかったようです。 メールも電話もしないので旦那にも妻にもバレてません。 最近は彼女のパートの都合で木曜の朝7時から11時まで楽しんでます。 4年も続いてるので愛人のような存在です。 ハメ撮りビデオも100枚以上のDVDになりました。 お尻以外はどんな事しても喜んで受け入れます。 もちろん最初は着用でしたが生が好きで、自分で捜して来たエーザ○薬品の錠剤、使用いてます。 逢う前には必ずシャワーしてきますので澄ました顔してる、美人奥様にいきなり挿入するのが楽しみです。 先日は車と、山の中、帰りにラブホで3回中出しました。 細い足持ち上げて上品な口から中で奥でーって叫んでます。 旦那はあんな美人でオメ○好きな奥さん持ってるのに気がついてないのかなー。 ガーターベルトにキャミソール着けさして、殆ど意味のない下着の横から挿入です。 上に乗って腰を振り続けてます。 実話です。 |
| ■ 3人に |
| 投稿No. | : 4011 |
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| 名前 | : 中がいいの | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2008/7/3 |
| 私は以前に、ノーパンで出社した時の事です。 その日は安全日でしたので、期待をして出社しました。 スカートも私が持っている中で一番短いスカートを履いていきました。 丈は股下20センチぐらいでした。 少しでも腰を曲げると中が見えそうでした。 電車の中では何も無かったですが、社内で言われてしまいました。 その3人に言われました。 2人の先輩と一人の後輩でした。 先輩の一人は専務でした。 もう一人は直属の課長です。 後輩は今年入社したての男の子です。 実は私が少し気に成っている男の子です。 最初に後輩が言って来ました。 「先輩の姿撮らせて頂きましたよ」 そうです。中を写真を撮られていました。 私の中まではっきりと写っていました。 彼は 「僕の好きにさせてもらって良いですか!?」 と言ってきました。 「良いわよ」 と言っていました。 「こちらにいらっしゃい」 と言って彼を呼びました。 「今から時間ある?」 といって彼はこれから営業に行くつもりでした。 「屋上にいて」 と言って待つように言いました。 私が勤める会社は、私服なのでスカートは短いままです。 あそこを少し弄ってお汁を滲ませて屋上に行きました。 彼は遅いと言わんばかりに、私を見つけると私の下半身に膝まつきました。 「せっかちねそんなに欲しいの?」 私はスカートを捲くって 「よく見るのよ」 と言ってスカートを捲り上げました。 「まだ触ってはだめよ」 と言ってまんこを弄っていました。 もう既にマン汁は流れていました。 「ここ(クリトリス)の皮を剥いて舐めなさい。優しく舐めながらするのよ」 彼はいうとうりにしていると、 「もう我慢できないです」 と言って私を、壁に手を付けて四つん這い状態にさせられて脚を拡げられて、お尻を突き出されていました。 「中に出していいのよ」 と言うと即座に入ってきました。 彼は直ぐにドクドクドクと中に出してきました。 嬉しい〜 |
| ■ スケベロリ女 |
| 投稿No. | : 4010 |
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| 名前 | : おい | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 4X | |
| 掲載日 | : 2008/7/2 |
| 3月にヤリたい気持ちが高まった。 素人好みなので出会い系で探したら、とんでもない淫乱女に中出し出来た。 若く可愛い、出来たら中出し出きる女を探し、20フリーターで、細身で陰毛が薄い女が好みなので聞いたら「剃ってる」と返事。 しかし会ってビックリの女だったのだが「幼女」という感じ150CMもない小柄。 まだ中学生でも通用する。 免許証を確認したくらいだ。 しかし見方によっては割と可愛いいし、中出し2回しても良いと言うから、まあ良いだろう。 ホテルへ行ったら、自分から手際よく風呂へ入る、剃り残しを自分で剃り始める。。 剃って流してタオルを巻いて出て来て、ベッドでM開脚させる。 驚きは、このあと更に続く。 バッグからローターを取り出して、 「オナニーを見てからにして下さい。椅子に座って見ていて」 それでは満足しなくて販売機でバイブを自費で買う。 開脚をこちらに向けて明るい中でズボズボ続ける。 こちらは全裸に準備してタバコ吸いながら眺める。 「あーん、アヤってスケベな女でしょう?」 「もって近くで見てー」 腰と手を自在に動かしながら感じている。 タバコ1本分待った頃、 「入れたくなったでしょう?」 全戯も無しに 「勿論濡れてるよな」 1点に的を絞りズボリ。 「あぁーん」 なかなか締まっていて気持ち良い。 予想通り幼女の締りだった。 そして生は気持ち良い。 「会った時から濡れてたのー」 「生でーバックで犯して」 「お尻をパンパンして」パシッ「あん」パシッ「あーん」 ローターを自分でクリに当てながら悶える。 「まずは1回たっぷり出してからだ。出すぞ、出してとか言えよ」 「出して、今日は中に出されたくて探したんです、出して、暖かいのを出してー」 「だすぞー」 「中に出してー」 でドクンドクン出した。 しばらく入れたままにして一気に抜いた。 ドロって3週間溜めた固まりが流れるのを見る。 マンコが小さく丸く穴開いて液が出て尻穴、シーツに流れ出す。 「そのままで続けるから動かないで」 「えー拭かないの?」 「犯された感触のままで続けるのー」 M開脚のままで出てくる精液を間近で眺める。 精液たっぷりの股間を触ってやる、クリ「あーん」指入れ「ああああー」 「ヌルヌルして気持ち良いー」 「自分で精液オナニーするから見てねー」 バイブを自分で入れてズボズボ抜き差しする。 「今、中に出されて、ザーメンでオナニーして見られてるー」 「淫乱って言って、私って淫乱でしょう?」 「この淫乱女め」「淫乱、淫乱、淫乱なのー、感じるー、もっと言って」 「股開いて見られたいか?虐められたいか?」 「もっと虐めてー」 バッグに縄が入っているというので、取り出してやる。 「もっと虐めてね」自分から、これまた手際よく亀甲縛りの準備をして縛らせる。 少し締め付けると悶える、脚も開いたままの格好だ。 「もう入れて、淫乱女に入れて下さい」 ヌルッと入れた。 「あー、また生で犯されるー、中に出されるー」 「行くーもうずっと行ってるー」 「淫乱のアヤの中にズボズボって犯してー」 「縛りをもっときつく、あー痛くて気持ち良いー、痛いー」 「お願い、出して、また大きくするから、また後で中に出していいから、お願い出してー」 ドクンドクン。 「あー出されてる、中に出されてるー」 抜いて流れるのを見せつける。 動けないアヤは出したばかりのチンポを欲しがる。 口に入れないで、わざと顔に精液を塗りつけながら口へ入れる。 「バイブを入れてパンツで固定して、帰りにはパンツ穿かないから」 アヤの白くて薄いパンティを穿かせて、バイブ固定でスイッチ入れる。 同時にアヤにスイッチが入る。 「あー、また淫乱アヤを見て大きくなって、大きくなって入れて下さい」 ベッドに俯けにして、腰から下を床につけて、自由なバック体勢、バイブ入れたままだ。 尻を叩く、パチッ「うわおー」パチッ「あぁぁぁぁー痛いー感じるー」 「叩いてーもっと叩いてもらったら行くー」パチ「あぁぁぁー行くー」 さすがに大きく回復してきたので、パンティをずらして、バイブと交代で入れる。 「あー、もう大きくなってる、また犯されるー」 汗をかきながらアヤは大声を出しながら悶える。 「行ってますーずっとずっと行ってるー、いつでも出して良いよ、好きなだけ犯して良いよ」 しばらく行かせながら、言わせながら奥まで突いた後に出す。 「あー、中に出される、中に出されてるー」 抜いたら液が途中まで脱がせたパンティにドロっと垂れた。 一通り終わって縄を解いて、脱がせたパンティを渡す。 私が帰る支度をし始めてもアヤは全裸のままでベッドにいる。 「これから誰か募集したら来てくれるかな?」 「えーっ?今こんなに出されたのに?」 「まだ出してもらってもいいって感じ」 アヤが募集して、すぐに連絡が取れたみたいで、中出しされた後だと事情を説明しても、来て中出ししたいという。 興味本位で私も男が来るのを待った。 来た男は20代後半の普通系でした。 勿論、結局私も加わって3Pの中出し大会になりました。 アヤは精液で濡れたパンティを穿いて帰りました。 |
| ■ 58歳のおばさんに中だし! |
| 投稿No. | : 4009 |
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| 名前 | : スータ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 49 | |
| 掲載日 | : 2008/7/2 |
| 58歳のおばさんと中だしでセックスしています。 彼女とはパチンコ屋で知り合いました。 普段からよく冗談とか言って仲よくしてましたが、ある日私はおお負けして彼女に二万円借りたのでした。 それも使い果たして私は体で払う事になってしまいました。 彼女は デブでブスです。 私は必死で彼女に頼みましたが、許して貰えず ラブホテル行となってしまいました。 地雷を踏んでしまったのでした。 部屋に入ると彼女が服を脱いでしまい、恐ろしい裸を見せられました。 デブで、下腹は二重 二の腕はぷるぷると震えてる始末でした。 しかし彼女の陰毛が薄くて 赤黒い割れ目を見てしまい、私の肉棒は情けなくも反応してズボンを膨らませてしまいました。 彼女に膨らみを擦られて、ますます激しく勃起させ彼女にズボンを脱がされました。 更にパンツも脱がされると、肉棒がビンと反り返り 腹を打ったのです。 彼女は肉棒を掴むと 「あぁ〜、凄いね!こんなに大きくてかたいチンポは 20年ぶり位かしら?」 いきなり彼女にくわえられました。 ねっとりと亀頭を唇でしごかれ、タマを揉まれて私は諦めて自分から腰を振りました。 私はフェラされながら服を脱ぎ手を伸ばして 彼女の左のおっぱいを触りました。 十分位舐められて 私の肉棒はギンギンになって亀頭はパンパンに膨らみ、彼女の唾液でテカテカと光ってきました。 私の肉棒棹は普通ですが、亀頭は大きいと思います。 彼女が口から肉棒を出すと完全に勃起してビクンビクンと脈動してました。 私は彼女をソファーに座らせて太ももを両手で持ち上げて肉棒をオマンコにぶちこみました。 さすがに締まり具合は良くありませんが、濡れ具合が良くてピストンさせると結構気持ちが良くて、ガンガン突きまくりました。 彼女は 私の腰を強く掴んでみずから自分の腰を私に押し付けてきます。 私はソファーの背を両手で掴み中腰になって、彼女を攻め続けて 「あぁ〜、○○さんいきそうだ!中に! 出してえぇ〜、いっぱい出して! いくぅ、いくぅ!」 私は久しぶりのセックスだったので 大量のザーメンをオマンコにぶちまけました。 ドクッ ドクッと数回射精を繰り返し果てました。 肉棒を引き抜くとゆっくりオマンコからザーメンが溢れて尻の穴まで流れ出してました。 私達はシャワーを浴びました。 二人共股間はザーメンと愛液でグショグショでした。 彼女はオマンコにシャワーを当てながら指で中のザーメンを洗い流してるようです。 シャワーを終え、二人共 ベッドでタバコを吸って一休みです。 彼女を抱き締めキスしてやると、舌を入れてきます。 さすがに上手なんです。 彼女に肉棒を握らせました。 すでに勃起しかけてたので、彼女にしごかれるとたちまち膨らんで大きくなってきました。 彼女は 「えぇ〜、うっそう!まだ10分くらいしかって無いわよ。もう大きくなってきた。」 私は 二回目なら5分足らずで回復するから、ビックリしたようでした。 彼女に横からフェラさせ、私はオマンコを指でかき回します。 直ぐにオマンコはびしょ濡れになってきました。 今度はバックで嵌めました。 彼女もでかいお尻にパンパンと腰を打ち付けながら手を伸ばして垂れたおっぱいを激しく揉みたくってやりました。 彼女が「あん、あん」と喘いでいます。 ガンガン突きまくると彼女が 逝っちゃいました。 肉棒を引き抜き正常位に変えてまた突きまくります。 オマンコはグチュ、グチュっとイヤらしい音をたてています。 またキスしてやると舌絡ませてきました。 キスしながらゆっくり腰を使うと、また逝ったようです。 私も限界になって、二回目もたくさん中だししました。 この後も彼女と中だしでやりまくって五回中だしでザーメンを彼女の中に注ぎ込みました。 |
| ■ プレゼント |
| 投稿No. | : 4008 |
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| 名前 | : ミッターマイヤー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2008/7/1 |
| 【投稿No.3988の続き】 彩と出会ってから2回目の月末が来た。 最初の約束通り、先月は契約金額一億五千万程度の保険契約を斡旋した。 今月も同様に彼女のノルマ以上の契約を社員から取付けた。 私と彼女との身体の契約も保険契約を斡旋している限り続くことだろう。 私の中では、そう割り切っていた。 だが、どうも彩は少し違う様である。 契約ノルマ達成したから食事を御馳走するとのことである。 充分に若い身体を堪能しているのだが上司に褒められて嬉しかったと律儀にネクタイのプレゼントまで用意している。 どこまで天然というか純粋というか・・・。 中年オヤジに毎週末、犯され精液を膣奥に注がれているのに。 ウィークデイだったが給料日の夜に待ち合わせをした。 今回は彩がプロデュースしたデートコースを同伴することとなった。 どこからか小洒落たレストランを見つけてきた。 味も雰囲気も良く食が進んだ。 週末に彩のマンションに泊まりに行く前に一回を除いて必ず二人で食事を外で済ませていたから特段今回の外食が特別なものにはならないが、彩の服装だけが違っていた。 いつもは22歳にしては、幾分地味目な衣装だが、今日は胸元が緩めに大きく空いたピンクのブラウスに白のフレアタイプのミニスカートで生足だった。 聞いたところ、この日のために買ったというのだから、どうにもこうにもである。 デザートとも済み、そろそろ帰ろうということになった。 普段はタクシーで帰るのだが今日に限って彼女が電車で帰りたいと言ってきた。 懐具合は給料日なので心配ないのだが、腕組みされ地下鉄の階段を下りて行った。 平日の夜更けだが、車内は人と人が触れるくらいの混雑で自然と身体が彩と抱き合うような態勢となり酔いも手伝って善からぬ考えがムクムクと湧き上がってきた。 左腕で彩の腰を引き寄せ右手を周りに見えないように死角からフレアのミニスカートの下から滑り込ませた。 躊躇するかと思いきや彩自ら腰を突き出してきた。 なんとスカートの下は、ノーパンではないか! こちらが、おさわりするのを躊躇してしまった。 吃驚して彩を凝視すると、にっこり微笑んで首を少しだけ傾げた。 (電車で帰りたいというのは、この事だったと気づいた。) 他の乗客が居るので、激しくは出来ないので、ソフトタッチで彩の一番感じるクリトリスを弄った。 彩の愛液が溢れ出ているのが我が右掌に感じ取れる。 今までは、この中年オヤジに弄ばれるだけだった彩が随分と積極的になったので、嬉しい限りだ。 平日だが、こう成っては彩のマンションに行くしかないだろう。 駅からは、腕組みをし恋人のように歩いた。 部屋に入るなり彩をベッドに押し倒しミニスカートを捲ると秘部が露わになった。 そこはもう充分に濡れて受け入れ態勢万全という状態だ。 我が肉棒も野生の本能を呼び起されたのかギンギンに反り返っている。 ズボンを脱ぎ棄てトランクスをずり降ろした状態で我慢できずに彩へ挿入した。 電車内での愛撫が効いているらしく普段より感じている様だ。 身体を自らグラインドさせ我が息子を膣奥へと導いている。 子宮口に当たるのが気持ち良いらしく 「もっと突いて〜」「もっと奥に〜」 を連発し急におとなしくなった。 逝ったみたいだ。 膣が脈打つのが伝わってきた。 軽い痙攣を起こしている。 こちらも射精感が高まってきているので遠慮無く激しく突きまくった。 彩は声にならない声を発し悶えた。 そして、こちらも限界が訪れて彩の膣奥深くに精子を注いだ。 ほぼ同時に彩は2回目のアクメに達し果てた。 膣がビクンビクンと脈打っている。 射精の余韻に浸るべく、抜かずに軽いピストン運動を行った。 引き抜くと、白濁液が彩の内部から流れ出て白のフレアスカートに染みた。 彩は満足したのか花園を拭こうともせず横たわっていた。 帰るのも面倒になり彩の部屋に泊まることにした。 一人でシャワーを浴びていると彩がやってきた。 起きぬけた顔をしていたが 「すっごい気持ち良かった」 と抱きついてきたので、もう一度、彩の子宮にザ―メンをプレゼントした。 |
| ■ 再婚人妻の奥へ-7 |
| 投稿No. | : 4007 |
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| 名前 | : 悪徳商人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 53 | |
| 掲載日 | : 2008/7/1 |
| 【投稿No.4001の続き】 ひな祭りを迎える頃、人妻が「秘め始めごっこしたい」とメ−ルしてきた。 実は、ネットで媚薬を入手し試してみようとこちらに呼び、いつものラブホで人妻に媚薬を見せた。 「大丈夫なの? 効くの?」 と半信半疑でも興味を示したので人妻にスカ−トを捲らせ生膣のなかに媚薬を塗りこんだ。 媚薬効果が出てくるまでM字開脚させた人妻の生膣を弄び、舐めまわすと、人妻が 「もう入れて! 欲しいっ ねっ ねっ お願い!」 じらしながらさらに舐めて弄んでいるといつになく大きく仰け反ってきた。 媚薬効果なのか? さらに指で弄ぶと生膣が痙攣し始め 「熱いわ 変になっちゃう〜」 人妻と69でお互いに舐めあった。 人妻のバキュ−ムフェラを堪能していると、 「もうっ 入れて! 入れるわよ!」 と跨いできた。 人妻が陰茎に手を添えて生膣にゆっくりとメリメリッという感じで納め始めた。 「うっきついわ! イクッ〜」 と生膣を痙攣させてきた。 確かに今日の人妻の生膣は締りが抜群にいい。 少し突き上げただけで人妻が大きな艶声を出し生膣を痙攣させて上体をあずけてきた。 ゴロンと体位を変え、人妻の両足を大きく広げ曲げ抱えながらバイアグラ陰茎を生膣の奥に押し込みグリグリッと腰を押し付けたところ人妻が大きく仰け反りながら 「こんなの初めて・・・すっすごい」 と生膣の痙攣と締め付けを味わった。 激しくピストンすることなく反応してくる人妻の淫乱さに歓喜しながら 「すごいな! 気持ちいいぞ」 と人妻の耳元で告げると 「奥が 中が 熱いの! イッ イッちゃうッ〜」 としがみついてきた。 すべて呑み込んでいる陰茎に伝わる人妻の生膣の痙攣と締りを堪能しながら 「熱いのを静めてやるよ」 と生膣へのピストンを始めた。 人妻の反応は、待ちわびていたように痙攣と締め付けを繰り返してきた。 人妻は体を捩り、腕をバタバタさせながら大艶声を部屋中に響けとばかり出し悶え続け今までにない悶え方で仰け反っていた。 正常位できつい締りの生膣を味わい、中だしに向けて生膣の奥深くを突き始めた時、人妻は意識が薄れたような感じで口を大きく開け 「中に お願い! いっぱい奥に届くように」 と媚薬効果の嬉しさと驚きの中で 「いくぞっ 受け止めろ!」 と告げ締り続ける人妻の痙攣生膣に陰茎をすべて挿入し溜めておいた精液を思いっきり子宮に浴びせるごとくドクッドクッと勢いよく放出してやった。 M字開脚で生膣から中だしされた精液を垂れ流す姿を見ながら腕枕してやり 「だいじょうぶか? どうだ?」 と聞いたら 「もう良すぎて・・・夢の中みたいで いきっぱなしで体が痛い」と。 「こんなの初めて!もう離れられないわ!」 と言いながら肢体を絡ませてきた。 2回戦もバイアグラ効果で生膣媚薬効果を堪能し、締りがよくなった痙攣する人妻の生膣の奥深くタンクが空になれとばかりの勢いで射精してやった。 人妻は満足したようで 「生中だしは最高にいいけど・・・疲れたわ」 と、再婚人妻がベッドの上で気だるそうに下着を着け、ストッキングを穿きスカ−ト、ブラウスを着け身支度をしていく。 普段のごく普通の真面目な旦那思いの再婚人妻の姿、顔に戻っていく。 つい先ほどまで私の陰茎を美味しそうにフェラし、私の陰茎を生で人妻の生膣が受入れ、悶え、艶声を出し続け、仰け反りそして生膣を痙攣させながら旦那以外の男の精液を人妻が生膣の中に受入れることを懇願し、生膣の中に男が射精する時に仰け反り、しがみつき、二人で歓喜の時を堪能し、私との睦み合いでは一度もスキンを使わずすべての精液を生膣の中に受入れたド淫乱再婚人妻の実態と身支度を終えた清楚な感じの再婚美人人妻とのギャップを私だけが体現していることに大満足している。 |
| ■ 普通のおばさん |
| 投稿No. | : 4006 |
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| 名前 | : ととろ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2008/6/30 |
| テレクラで出会った38歳の奥さんと中だし不倫してます。 初対面は、少し緊張気味な引きつった顔してたな。 ベージュ系のワンピースの奥さんを人通りのないラブホテルへ連れ込む。 初めての不倫だそうで、ぎこちないのがかわいい。 下着はヨーカドー特売品って感じのベージュ色ブラジャーとパンティ。 終始材木の様に寝ていた。 逢瀬を重ねると奥さんも大胆になり、エレベータの中で「キスして。」 部屋に入ってすぐ、奥さんの前に跪き、スカートの中に潜り顔面をパンティに押し付けると淫汁の臭いが漂っている。 クリトリスあたりに鼻を押し当てて 「いつから濡れ始めたの?」 「旦那と子供が家を出てから・・・。」 尻を掴み、肛門を擽りながら 「1人に成ったからオナニーしたの?」 「あなたがしたのよ。淫乱にしたのよ。」 床に倒れ欠けた奥さんを四つん這いにして、淫汁の臭いに酔って大きくなった愚息をパンティ脇からマンコに突き合て、 「あ〜いい!もっといじめてえ〜!」 奥さんの膣はそんな名器じゃないが、締まりはそこそこで、チン子を包む感触は良い具合。 淫汁でパンティはビショビショ、床で放心状態の奥さんに 「シャワーいこう。」 と抱き起こし、ワンピースと下着を脱がせ全裸にして、浴室で、『ぺぺ』を奥さんの身体に塗る付けて濃厚なキスを交わしながらしびれる様なペッティング で奥さんを再度逝かせ、 「手を着いて。」 浴槽の縁に手を着いた奥さんの腰を掴み 「お尻のバージン頂くよ。」 「えっ、だってお尻は出す所だし、汚いし、・・・。」 「えっ、やだ〜、きたないよお〜。」 「痛い?」 「・・・ううん、痛くない。ないけどへんだよお。」 「良いんでしょ?」 「やだ、なんかへん。・・・うそ〜!あっあっやだ〜。あ〜いい。」 「気持ちいいんでしょ?」 うなずく奥さんが愛おしく思えた。 浴槽に抱き合い、押し付け合い、まさぐり合い身体を暖めてベッドで愛し合った。 3年間の不倫愛は普通のおばさんを、淫乱に変えてしまい、SMっぽい行為も受け入れ、自宅でのプレイにも発展しました。 |
| ■ 38歳の人妻と |
| 投稿No. | : 4005 |
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| 名前 | : NS大好き | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 50 | |
| 掲載日 | : 2008/6/30 |
| 38歳の人妻と中だしでセックスしています。 彼女とは出会い系サイトで知り合ったのですが なかなかホテルには行かず、3ヶ月程たってやっとラブホに連れ込みました。 彼女は正直にゆうとブスで、ちょっとデブですが、色白で胸元にちらっと見える谷間からDカップ以上ありそうなおっぱいにいつも目がいってました。 ラブホに入って、シャワーを浴びて(一緒に入ろうと言ったら断られました)彼女にキスしました。 キスしながら彼女のバスタオルを剥ぎ取り、白くて大きいお尻を掴んで引き寄せました。 彼女のおっぱいは思った以上に大きくて、揉みごたえがあります。 部屋のソファーに座り、私も裸になると、すでにカチカチに勃起したぺニスを彼女に握らせました。 彼女は初めて笑って、 「凄いね!こんなに大きくて硬いわ。」 私のぺニスは普通の大きさだと思いますが、亀頭は大きいので本当に松茸みたいにエラが張ってます。 その分だけ直ぐに気持ちよくなってソウロウ気味ですけどね! この松茸をフェラさせます。 やっぱり直ぐに気持ちよくなってきたので、彼女をベッドに押し倒して今度は私がオマンコを舐めまくりました。 彼女は我慢できず、喘いできたので 「入れたい」 と言うと 「いいわよ、入れて!」 ゴムは?って思ったけど そのままゆっくり押し込みました。 なかなか締まり具合がいいので激しく動かすと直ぐに気持ちが良くなってきました。 またゆっくり動かしながらキスしました。 しかし10分足らずで我慢できずに射精してしまいました。 ドク、ドクッと大量のザーメンをオマンコの中にぶちまけました。 他人の人妻のオマンコに中だしするのは最高です。 それからこの日は半日かけて五回も中だしでやりまくってました。 後で彼女に、 「今日は安全日だったの!」 と言われました。 女は怖いですねぇ!安全日に合わせて中だし覚悟で私とセックスしたんです。 でも久しぶりに気持ちがいいセックス出来ました。 今でも彼女とは月に一度、彼女の安全日に中だしでセックスしています。 |
| ■ イケメン社員に中出しされました |
| 投稿No. | : 4004 |
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| 名前 | : サチコ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2008/6/29 |
| わたしの仮名はサチコとして下さい。 主婦で、主人と子供も2人です。 優しい夫と元気な子供たちで私生活は十分満足しています。 仕事は、週4日のパート派遣です。 主人の収入は安定していますし、仕事もそこそこ充実しています。 その社内の同じ課に、イケメンの中堅社員K君(29才・独身)がいます。 私に仕事も親切に教えてくれるし、仕事もできる。 イケメンだけあって女子社員からも人気の的です。 やっぱり、私も、「かっこいいな〜」の感情は、ありました。 そんな中、課の飲み会のある日のことです。 1次会は楽しく大変盛り上がり、いざ2次会だと皆で店を出たら、私は、はぐれてしまいました。 きょろきょろ周りを探していると、K君が声をかけてきました。 「はぐれちゃったよ。どうしようか。2人で飲みましょうか」 と私にいいました。 その日は、私も時間に余裕があったので、2人で彼の知る店に行きました。 大変おしゃれな店で、カップルにはぴったりの雰囲気の店でした。 私は昔の若い時代に戻った気分でした。 店を出て、2人で街を歩いているうちに、ラブホテル街に入ってしまいました。 私が下をうつむきながら歩いていると、 「少し休んでいきますか」 と私に言ってきました。 私は思わず、「え〜」と驚いた声で答えてしまいました。 私自身男性経験人数は非常に少なく、夫と結婚してからは、夫以外の男性とのセックスは全くありませんでした。 私は夫を愛しているし、私が「浮気」だなんて、考えられなかったのです。 しかし、彼は私の中にある、ちょとした「期待感」を悟ったのかもしれません。 私の手を握り、ホテル内に誘い入れたのです。 「ちょと待ってK君」 と私が言う間もなく、彼は私を強く抱きしめディープキスをしてきました。 その舌の巧みな動きに私はハットしました。 私は、覚悟を決めたものの、何とも気になったのが部屋の明るさでした。 夫とのセックスでは当初から、必ず部屋を暗くして営んでいたからです。 「K君。お願い。部屋をもう少し暗くして」 と頼みましたが、彼は少しライトを落としただけです。 私にはまだ、明るすぎました。 「サチコさんのそのままを見たいんだ。オレ」 と言いながら、彼は私をベッドに押し倒しました。 夫にも、明るいところで裸を見せたことがないのに。 それを、夫以外の男性にこんな明るいところで。 そう私が考えても、彼の動きは変わりません、私の服を1枚、1枚手際よく脱がせていきました。 あ〜、この人女の扱いに慣れているんだな。と思いました。 そうするうちに、私はショーツ1枚。彼はトランクス1枚の状態になっていました。 ディープキスをされ、胸を舌で愛撫されながら、彼の手は私のショーツの中に入ってきました。 お尻から、アンダーヘアー、そして私の大切な所へと彼の手がきました。 「サチコさん。もう、グッショリだよ」 と私にささやきかけました。 明るくて恥ずかしいのに、私はアソコをしっかり、濡らしていたのです。 体が、自然と反応していたのです。 次に彼は、私の手を握り、私の手を彼のトランクスの中に導きました。 「すごい。大きい」 思わず私は、言ってしまいました。 夫より、太く、長い肉棒に驚いてしまったのです。 私は、 「こんなのがもうすぐ、私の中に」 そう思わず思いました。 そして、いよいよ彼が私のショーツを脱がしました。 とうとう明るいところで、私の全裸が、夫以外の男性にされだされてしまったのです。 彼も、トランクスを脱ぎ捨てました。 明るくて恥ずかしいと思っていたのに、やっぱり目線は彼の股間に行きました。 再び、彼の肉棒を見て、驚きました。 夫よりはるかに黒々と大きく、血管も浮き出ていたからです。 そして、当然、彼の愛撫が私の、クリトリス、膣口へ始まりました。 夫とは違う(上手な)愛撫に私は、大声になるのを必死で絶えながら、反応を示しました。 充分彼に愛撫されると、彼は自分の肉棒を私の顔のところへ近づけてきました。 私はそれに応え、一生懸命、彼の肉棒にフェラチオしてあげました。 大きくてあごが疲れてしまいましたが、私も興奮していました。 彼は 「サチコさん。そろそろ、サチコさんの中に入るよ。ノースキンでいいかな。」 と言い、私の両足を抱え、大きく開かせました。 その日、安全日だったので抵抗はしませんでした。 夫のものより大きい彼の肉棒が、私の中に入ってきました。 私は「ウ〜ッ」とうめき声をあげました。 彼は私の耳元で 「奥さん。どう。感じる」 とささやきました。 私の名前ではなく「奥さん」という言葉に、ゾクゾクとされました。 その瞬間、堤防が切れたように私の感情は爆発してしまいました。 「感じる。感じる。イ〜」 と大きな声をあげてしまいました。 彼の肉棒に、突かれるたびに 「イ〜。モット、モット。オマンコ気持ちいい。おちんちん好き」 と信じられない言葉を発してしまいました。 また、驚いたのは夫とは違う彼の持続力でした。 私は、興奮の度合いが、どんどん増していきました。 もっといやらしい格好で攻められたいと思っていると、彼は私を四つんばいにしました。 夫以外の男性に私の恥ずかしいところを、後ろ向きにさらけ出してしまう。 私は一層興奮しました。 「バック好き。バック好き。もっと突いて」 と叫びました。 私は、貞淑な妻から、一匹の「メス」になってしまいました。 さすがの彼も、私の淫乱な姿を見て耐えられなくなったのでしょう。 彼が私の中に、快感を放出してきました。 彼の勢いよく放たれた精子が、私の子宮の壁に当たったのがはっきりわかりました。 私は、汗びっしょりでした。 彼の体液が、汗腺から吹き出るような強烈な興奮でした。 その後、彼とは関係をもったことはありませんが、家に一人でいるとついあの時のことを思い出し、自分を慰めてしまっています。 また誘われないかな。こっちから誘うかな、と迷う日が続いています。 |
| ■ 友達の彼女に・・・ |
| 投稿No. | : 4003 |
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| 名前 | : 中だし隊長 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2008/6/29 |
| 24歳の時のことを投稿します。 幼稚園から中のいい友達がいます。 その友達に彼女が出来ました。 とってもかわいくて、スポーツ新聞の「かわいい女の子」みたいなコーナーの新宿編で紹介されてくらいです。 ある日友達(D)とその彼女(M)と3人で飲みに行きました。 俺は飲めないので2人はガンガン飲んでましたが、そのうちMが「気持ち悪いぃ〜」と言いだし、Dは介抱どころじゃないので俺がついていくことに・・・ トイレに到着し個室へ! かわいい子でも吐くんだなぁ〜なんて思いながら背中をさすっていました。 しかし、短いスカートが気になって仕方なくなり、ついスカートの中に手を入れてしまいました。 「もう〜K(俺)く〜ん・・・」 といいながらまだ吐いています。 「どう?落ち着いてきた?」 と聞いてはいるものの、なぜかマンコをいじりまくっている俺・・・♪ 「結構楽になった・・・」 といいながらマンコをぬらしているM。 「最後まで吐けるように、喉に突っ込んであげようか?」 「うん・・・ごめんね。おねがい」 Mは指の話だと思っているようなので、おもむろにチンポを喉の奥まで一気に突っ込んであげました。 また吐きに便器に向かったので、お尻を上に持ち上げてパンツの脇から一気に挿入してあげました。 「ぁんあ〜・・・」 と声をあげるとまた吐き出し、落ち着くと喘いでいました。 その後はガンガンつきまくり 「どう?全部吐けた?」 「もうちょっと・・・あ・・・すっごい・・・きもちいい・・・」 「じゃ、押し出してあげるよ」 「えっ?・・・ああ〜・・・」 「逝くよ!・・・うっ!」 Mのマンコに俺のチンポからビュービュー精子が放出されました。 そのままトイレで2回戦! 今度はMが上に乗り、ガンガン腰をグラインドさせてきます。 「もう逝きそうだけど、中に出していい?」 「ハアハア・・ぁん・・・いい・・・いいよ・・・いっぱい・・・出して・・」 「ところで安全日?」 「えっ・・・危険日・・・じゃない?・・・ぁん・・・あ〜・・・出して・・・お願い・・・」 目いっぱい出してあげました。 席に帰るとDは寝ていてまったく気が付いていないので、起きるまで恋人のようにイチャイチャしていました。 Dを起し、家に送りました。 彼女の家が1人暮らしだったので、Dをベットに寝かせ、Mに 「いつもあそこでやってるの?」 と聞くと、 「そうだよ!今度はKもあそこでしようね。とりあえず帰る前にもう1回中に出して♪」 Dが寝ている目の前で3回ほど中出しをして帰りました。 4ヵ月後・・・Dから 「Mに子供が出来ちゃった♪出来ちゃった婚だわな」 とうれしそうな声で電話がかかってきましたが・・・ほぼ俺の子だな。 今でもよくD同席(寝てるけど)で中だししています。 3人兄弟ですが、全員俺の子です♪・・・Dごめんね♪ |
| ■ 他人妻と |
| 投稿No. | : 4002 |
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| 名前 | : 康二 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2008/6/28 |
| 一年前のこと。 車で事故ってムチウチのリハビリ中でした。 マッサージのベッドが3台あってほとんどは一緒に横になるのが老女でした。 が・・・ある日見た目25ぐらいのちょうスリムな女性! 真夏で薄着。 出勤前なのかピンクのブラウスだった。 胸はA以下だと思った。 スケブラのすごいのに驚いた。 マッサージ師の男性も他の患者も勃起確実だったと思う。 肩甲骨のリハビリらしくブラを触れるマッサージ師が羨ましかった。 治療が終わりエレベーターで一緒になった。 ふつうに挨拶して会計して別れた。 が・・・病院の敷地を出たところで 「すみません、あの・・・」 え?と思ったら 「お時間ありますか?」 とのことで 「車のこと教えてくださいますか?」と。 リハビリ中に治療師と車談義していたからお詳しいようで、とのこと。 オーディオのスピーカーの響きが割れるので見てほしいと。 いいですよ!で拝見。 主人がぜんぜん見てくれないので・・・で、無事解決したところで 「よかったらお礼でランチしませんか?」 と言われたがボクは仕事だったので携帯教えて後日にした。 155cmぐらいで胸はほとんど無。 まぁいっか!と約束の日が来た。 11時約束だったが、朝7時に電話! 主人の予定が変更になって6:45に出張に出たらしい。 7:30に(お互い家が近い)会った。 生脚だった・・・青のブラで白T。 膝上5cmのスカート。 旦那はしばらく帰宅しないそう。 彼女の家でモーニングコーヒー。 歳の話になって「私39よ」と・・・25ぐらいにしか見えない・・・ いきなり「胸ぜんぜんないけど・・・いい?」って・・・奥さんから抱きついてディープしてきた。 ボクも妻とはもう忘れるほどしてなかったので頂いた。 寝室へ抱き上げて旦那とは別室だった。 スヌーピーの布団^^ かわいいネと言うと、もう待ちきれないらしくM字全開! お互い怪我のことなど忘れてハメることに没頭! 中出しいいよ!と言われて 「マジ?」 って聞くと 「ピル飲んでるから!だして!」 Ok! あああ・・・でも、待って!まだ出さないで! ゴムつけて〜 え?なんで? と聞くと、おしりにほしいの・・・いれて! わかった!ケツね! でアナルへGO! 学生の頃付き合ってた彼女がアナル大好きで経験が数回あったので出来た。 で、ま○こへ中出し! 試合終了したら 「ごめんね・・・おっぱいぜんぜん無いでしょ・・・ごめんね・・・」と。 そんなことないよ!アナル久しぶりでよかったよ! というと、アナルは他の彼氏から開発されてすっごい病み付きになってたらしく、しかし旦那はノーマルHのみ。 しかし、女の歳はわからん・・・25が39・・・だった。 聞くところによると他に彼氏が3人いるらしいが、3ケ月に一度しかHできないらしい。遠いので。 ボクは近所だ(歩いて5分もかからない)通院できる距離なので仕事帰りに電話して夕食を軽く頂いてHして妻には残業と申告。 胸は無くとも、そんなのかんけいねぇ〜 性欲が満たせれば満足です。 ただ、Hしてる最中に他の彼氏(推測)からメールが来る・・・ アナルを攻めてるときに返信しながらだけはやめてほしい・・・が、しょうがないか・・・ |
| ■ 再婚人妻の奥へ-6 |
| 投稿No. | : 4001 |
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| 名前 | : 悪徳商人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 53 | |
| 掲載日 | : 2008/6/28 |
| 【投稿No.3995の続き】 再婚人妻を送り返して早速PCでビデオ編集しDVDに保存した。 自分が映る実体験映像であるが、生膣に挿入した時の人妻の歓喜の艶声、ドクッドクッと痙攣生膣に思いっきり中だしして二人同時に昇天する場面、そしてM字開脚した人妻の生膣から自分が奥に注入した精液が滴り落ちてくる場面は、何度見ても興奮する。 演技ではない気持ちの入った無修正本物の成せる技であろう。 人妻から「やはり無理よ」とメ−ルがきた。 そして「会いたい」とも言ってきたが「交換してから」と返信し、年末年始の忙しさの中で人妻からのメ−ルにあえて冷たく返信しなかった。 節分が過ぎた頃、人妻から「送ったわよ! バカッ」とメ−ル届き、まもなく1枚のDVDが届いた。 やはりバツ1とは会っていたのだ。 期待を込めてDVDを再生してみると布団の端が見える、カメラが和室の畳に置かれたような映像から始まった。 バツ1「本当にいいのか?こんなところで撮影してばれないか?」 人妻「心配しないで。今日は年始の集まりで遅いから・・」 と会話から始まり、バツ1がバスタオル1枚の姿で、続いて人妻がTバック姿で映し出されてきた。 撮影場所は見覚えのある何と人妻の家のあの夫婦の寝室であった! 人妻が「久しぶりね・・・」 とバツ1のタオルを取払い、フェラを始めた。 バツ1の持ち物が人妻の顔の前でみるみる大きくなっていく。 人妻の言っていたように、確かに太い! バツ1「〇〇気持ちいいよ。ここでいつも旦那のも舐めるのか?」 人妻「もう我慢できない!」 と言いながら布団の上でTバックを取り始めた。 カメラが近くの台に置かれ、バツ1がM字開脚した人妻の生膣を舐め始めた。 そして両足を曲げ抱えられた人妻の生膣にバツ1の太いやつがあてがわれ・・・ ゴムを着ける気配も無い。やはり人妻は生で受入れるのか? バツ1「たっぷり濡れてるな。欲しいか?・・・入れるぞ」と。 人妻「入れてェ〜っ お願いっ いっぱいにして!」 屈曲位で太いのが生で人妻の生膣にゆっくりと入り始めたと同時に 人妻「アッ ウッ 大きいっ! スゴイ」 バツ1のすべてを生膣が咥えこんだ時に人妻の大きな艶声が聞こえてきた。 「うっ うっ 壊れちゃう〜っ」 映像は人妻の生膣が大きく口を開けてバツ1の太いやつを無理やり咥えこまされているみたいである。 バツ1「おっ〜 締まるな 気持ちいいぞ」 と言いながらピストンを始めた。 人妻「すごいっ イィッ〜」 と艶声を出して悶える続けている。 しばらくバツ1のピストンと二人の艶声が続き 「アッ いっちゃう〜 イクッ〜」 と人妻が仰け反ってしがみつき始めた。 バツ1「オッ〜 ピクピクして気持ちいいぞ!」 人妻の生膣が痙攣しているらしくズシンッズシンッと人妻の生膣にバツ1が太いものを激しくピストンする映像が続く。 まもなく バツ1「出すぞっ 〇〇の中に出すぞ」 人妻「イクッ いってェ〜? 奥に 奥に出して! イクッ〜」 と叫び、人妻はパツ1を生膣の奥で受入れやすくするため大きく両足を曲げ開け始めたと同時にピストンの動きが止まり、人妻の痙攣生膣がバツ1の太いのを奥深く咥え込んだまま二人の艶声とともにバツ1の臀部がピクピクし始めた。 バツ1の射精と人妻の痙攣生膣が生中だしを受け止めている瞬間であろう。 しばらくして二人の荒い息遣いの中、バツ1が太いやつを抜き始めた。 人妻の生膣は、ポッカリと口を開けたままで受け止めたばかりの旦那以外の男の精液を垂れ流し始めている。 他人の本番行為とは言えなかなか興奮する。 そしてバツ1が 「いっぱい出てきたぞ。ティッシュを」と。 1回戦が終わりしばらく落ち着いた二人の会話が続いた。 旦那はメ−ルを見つけてから妻の浮気に感づき疑い始め監視もあるらしい。 バツ1が 「年度末に転勤で地元を離れるかも」 と言い出した。 人妻「ねぇ、まだ時間あるでしょ! 」 とバツ1を誘いフェラを始めた。 カメラはバツ1が持っているようだ。 「入れるわよ」 と人妻が跨ぎ騎乗位で生膣がバツ1の太いやつを咥えこんでいく様子がアップでじっくりと映し出されていた。 バックに変え生膣にズズ〜ンと太いやつが突き入れられると人妻の 「壊れちゃう」「イクッ〜」 の艶声が幾度となく部屋に淫靡に響きわたっていた。 そして最後は人妻が大きく足を開いた正常位で バツ「そろそろ〇〇の中に出すぞ」 人妻「中に 奥にいっぱい出して!」 と仰け反り、バツ1の生中だしを気持ちよく、生膣に受入れている肢体とまたもや口を開けた生膣から中だしされたバツ1の精液が逆流している映像が映し出されていた。 人妻はM字開脚したままで放心状態である。 ふたりが部屋で身支度をしながら 「転勤しちゃうの?」 という会話とティッシュを丸める映像で終わっていた。 再婚人妻は無修正生ハメ撮り2本に出演し、それぞれ異なる男根を生で生膣に受入れ、歓喜の艶声とともにそれぞれ旦那以外の精液中だしを受入れている。 無修正本気ものですばらしいが・・・旦那が知ったら・・・ 旦那にバレなければいいが・・・ |
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