| ■ 夫以外の男と変態セックス三昧 |
| 投稿No. | : 4000 |
|
| 名前 | : リン | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2008/6/27 |
| 結婚して5年になりますが、残念ながら夫のために貞操を守ってはいません。 夫のことは心から愛していますが、それとは関係なく時々無性に、他の男に犯され、むさぼられ、グチュグチュのメチャクチャにして欲しくなるのです。 一般的には、レイプ願望とかM気とかいうものかも知れません。 ただし、人によってはこ汚い男(浮浪者とか)に犯されたいという願望を持ち合わせている人がいるようですが、私の場合は、不倫など絶対にしそうにないような真面目な性格で育ちが良く洗練された美男子をおとし、そんな男が顔に似合わない汁のしたたるデカチンを怒張させ、動物のように私の体をむさぼるのを見るのが好きです。 結婚前はもちろん、結婚後も私とヤリたい男は色々と寄ってきましたが、中でもそんなタイプのイケメンで体格が良くチンコが立派そう(さりげなく股間のふくらみを確認したり、腕や手や指などで大体予想をつける)なのを選んでは、生でやってきました。 たまに、イケメンでも、チンコが大したことなかったり、セックスがつまらなかったりするハズレにあたると、危険を冒す価値はないのですぐにポイ捨てします。 現在、夫以外に定期的に会っている彼氏も、私が大好きなタイプで、セックスの相性は抜群です。 私はゴムが嫌いなので、基本は常に生挿入です。 そのため、性病が伝染されそうな人とはやりません。 アソコの隅々にわたるまで、奥底の子宮を容赦なく突き上げる怒張した生チンコを堪能し、生チンコの脈と共にドクドクと勢いよく流入してくる精液を下の口で飲み込み、さらにつながったままアソコで締めに締め上げ、外したらそのチンコを口にすっぽり含んで最後の一滴まで何度も強く吸いつけるのが好きなのです。 そうしてあげると、男でもイっている時の女のようになり、なんともいえない充実感があります。 なので、M気がありつつも若干S気もあるのかも知れません。 そこんとこは、よく分かりません。 夫も彼氏も、上品な顔立ちに似合わずグロい巨根の持ち主ですが、やはり彼氏の方が一気にそそり立つ勢いが良く、何度最後の一滴まで絞り取ってもまたすぐそそり立ち、1時間に3回くらいのペースで口や手やチンコでイかせ続けてくれ、また変態的なことがいっぱいできるので、とっても燃えます。 危険日には子作りのために夫に中出しさせ、安全日には彼氏に中出しさせていますが、危険日にどうしても彼氏に犯して欲しくなると、さんざんイかせられたあと、アソコ以外のすべての穴に中出しさせることにしています。 彼は私に出会う前はごく普通のセックスをしてきたようで、私とも最初は前述のとおりの割とノーマルなセックスをしていましたが、徐々に変化を求めるようになり、服や下着をビリビリに破いて淫売を扱うように犯してもらったり、仕事中や仕事の電話中にわざと激しく突かせ相手方に気づかれるギリギリのスリルを味わったり、ドエロビデオを一緒に撮影してみたり、アナル開発、顔面シャワー、パイパン、コスプレ、女体盛り、SMプレイ、ストリップにオナニーショー(もちろん私の)など、色々なことに日々挑戦を続けています。 新しい事に挑戦するたびに、彼のギンギンに勃ったチンコの怒張ぶりが更にパワーアップしていくような気がします。 中でも、私が一番好きなのは、バイブをオマンコとアナルの両方に深々とブチ込んでもらい、激しくピストンと同時にオマンコやクリをペロペロし続けてもらうと気が変になります。 この方法でイかされるときは、そのまま死んじゃうんじゃないかと思うくらいのイきようで、警察を呼ばれてもおかしくないくらいに絶叫してしまいます。 しかも、それだけでは許してはくれず、一つのバイブはアナルに深々と残したまま、エロ汁ほとばしるもう片方のバイブをヌポッと引き抜いて代わりにビチュビチュとエイリアン系の音を立てながら彼の巨根でオマンコを貫き、何度もパァンパァンと突き上げられます。 あまりの衝撃に私のおっぱいもその都度上下に激しく揺れ、彼の手が時折そんな私のおっぱいをもみくちゃにします。 このとき、もちろんお尻のバイブもそのたびにピストンされます。 女性の皆さんはおわかりになるかと思いますが、女は一度絶頂を迎えるとそのままずっと同じように感じ続けるので、もう苦痛と快感が入り混じって何が何だか分かららなくなり、気がつくと 「はううぅぅぅ!あああああ!お願い!も・・・、もう・・・、許してェ〜!」 などと叫んでいるのですが、普段は上品で優しい彼が美しい顔で 「黙れ、もっと犯されたいんだろ!もっと奥まで突き刺してやる!」 などと言うのです。 そうするともう、私の興奮はピークに達し、最後に尻を巨根の根元までさらに深く串刺しにされて中にドピュドピュと容赦なく精液を注ぎ込みながら、まだこれでもかとばかりに手でクリをいじってくるのです。 私は何度もイク、というよりずっとイッたままの状態で犯され続け、気絶しそうになります。 このほかにも、その時によってシチュエーションも色々考え、完全に公道に露出した旅館の縁側で車が行きかう中股をおっぴろげオマンコ丸出しで座ったまま上下に動かされバックで中出しされたり、誰もいなくなったオフィス(彼は会社の同僚なので)の社長室に忍び込んで秘書に奉仕される社長を演じてみたり、山頂で絶景を見ながらバックで貫かれ中出しされたり、海の見える露天風呂につかりながら夕陽をながめ彼を口でイかせたり、古都の冷たい石畳の上で犯されたり、有名な寺の裏手で歴史を感じさせる古い柱に抑えつけられながら立ったまま私が宙に浮くほど突き上げられたり、高速運転中にお互いイかせてみたり(彼が運転中は私が口でしごき全部ごっくん、私が運転中はさすがにクンニは物理的に不可能なので手でイかされる)、空港のラウンジのシャワーでびしょ濡れになりながら立ちファックしたり、離陸する飛行機の猛ダッシュと共にイかされたり、ここでヤッたら面白いかも、と思ったらすぐに実行します。 夫は、私のこんな淫乱ぶりを知りません。 また気が向いたら、面白い場所・面白いシチュエーションでの体験談を載せますね。 |
| ■ 脊損の妻と1年ぶりのセックス〜中出し |
| 投稿No. | : 3999 |
|
| 名前 | : 柴寅 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2008/6/27 |
| 妻が交通事故で脊髄(頚椎)損傷になってしまいました。 1種1級という傷害のレベルです。 どのぐらいかと言うと、1人では生活できないし、当然車椅子生活です。 そして、感覚も胸から下はありません。 国からは「生ける屍」という扱いを受けています。 妻はまだ20代前半です、私の半分しか生きていません。 受傷してからちょうど1年過ぎました。 ずっとセックスはひかえていました。 妻は性欲が強く、ごっつりといき倒すまでセックスを求めてきます。 私も嫌いじゃないし・・・・いや、どちらかと言うと大好きです。 でも、妻がセックスの快感を無くしてしまったとしたら、この先の人生に絶望しか残らないと思ったからです。 でも、昨日1年ぶりにセックスをしました。 クリトリスも、膣も感覚はありませんでしたが、クリトリスをいじるとピクンピクンと反応します。 私のペニスを感覚の無くなった妻の膣に挿入すると、妻は膣で感じるのではなく、体全体で感じる様になったそうです。 私のグラインドで挿入されている動きを感じ、クリトリスの反応を快感に変換して全身で感じていました。 1年ぶりのセックスで妻は頭の血管が切れそうになったらしいです。 私も同じく1年ぶりですから、射精感が一気に高まって抜くのも忘れ溜まりに溜まったザーメンを妻の子宮に直撃させました。 妻は感じるはずが無いのにエクスタシーに達したようです。 単なる夫婦のセックスですが、今まで生きてきて一番多幸感のあるセックスでした。 明日あたり排卵日なんですよね・・・・・・ 妊娠したらどうするかな? |
| ■ ゼンズリを隣のお姉に見られて |
| 投稿No. | : 3998 |
|
| 名前 | : 正雄 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2008/6/26 |
| 夜勤明けで家に帰り、風呂に入った後、二階の自室で仮眠しようとしたが、蒸し暑いので窓を開け横になった。 しかし、股間が疼くのでトランクスを下げて、ゼンズリを初めると直ぐ 「マー君何してるの」 と窓越しにユキ姉さん声をかけられた。 ユキ姉さん(看護師をしている28才の雪江)は、子供の時、一緒にお風呂に入ってくれた女性です。 急いでトランクスを上げ、窓際に行き 「何もしてないよ」 と答えると 「見たわよ、若いと大変だね」 「本当にしてないよ」 「内緒で抜いてあげるから、お家に来ない」 と言われ、良く見るとタンクトップを着ているがノーブラではないか。 「乳首が分かるよ」 「昨日、準夜で今起きたの、寝るときは何時も着けないし、部屋に居る時胸が締め付けられるので時々ノーブラだよ」 「そうなんだ」 お風呂に一緒に入っていたころ乳房が膨らみ大きくなっていくのや、産毛みたい陰毛が生え、お母さんの様に黒々するまで見ていたが、当時はなにも感じなかった。 高1の時ユキ姉さんのお母さんに見つかり、それ以後 「しょうがない子ね」 と言われ、時々手やフェラで抜いてもらっている。 行けば手で抜かれるだろうと思って行ったが、お隣に入ると 「マー君、玄関の鍵を掛けてね」 数分で抜けるのにと思っていたが 「分かった」 と鍵を掛け茶の間に行くと、ユキ姉さんがニッコリ笑って 「あんな事を時々するの?」 と聞かれるので、恥じらいも有り、黙って頷くと 「女性経験はどうなの?」 益々恥ずかしく、返事も出来ず赤面していると 「もしかして、マー君童貞?」 と聞かれるので 「ウン」 と答えた。 「お姉ちゃんが教えてあげる」 と言われても、手かフェラだろうと思っていると 「お風呂で綺麗に洗って来るから暫く待ってて」 と浴室の方に行った。 暫くするとソープの甘い匂いをさせて、胸からバスタオルオを巻いた、ユキ姉さんが出て来た。 「マー君も入る?」 「夜勤から帰って家で入ったばかりだが」 「二階の私の部屋に行く?」 「良いよ」 部屋にはダブルベットが在り、女性の匂いがした。 「マー君、ベットに座って」 「ハイ」 と言って座ると、右横にユキ姉さんが座り 「今日は私に任せて」 「ウン」 「怖がる事は何もないからね」 と言って、キスをして来た。 舌が入り絡めて来るので、自分も絡めた。 ユキ姉さんにGパンの上から股間を撫でられ「ウー」と声を出してしまった。 「マー君、自分で脱ぐ、それとも私が手伝う」 「恥ずかしいので、自分で脱ぐよ」 シンボルは硬直し直ぐにでも射精しそうな状態だったので、両手で隠していると 「元気だね、ここに寝て」 黙って寝ると、ユキ姉さんが、両手を払い 「一緒にお風呂に入っていた頃は、未だ皮を被っていたが、大きく立派になったね、雁首が大きいね」 「良く分からないが、友達より大きいと思う」 答える、乳首を舐められ、暫くすると、ユキ姉はバスタオルを取りフェラを始てくれ、陰毛が足に当たり更に興奮し、気持ちが良いので終始恥ずかしい声を出していた。 時々 「マー君、気持良い?」 と聞かれ 「ウンー」 と答えるのが精一杯だった。 20分位してから 「今度は、マー君に気持ち良くしてもらおうかな」 「分かつた」 と言って起き上がると、ユキ姉さんは両手でオマンコを広げ 「ここが膣で、マー君のオチンチが入る穴よ、その上が尿道で、お豆みたいなのがクリトリスで女性の敏感な所だから優しく触ってね」 「どうすれば良いの」 「ユキの感じる所は、乳首とクリなので舌で舐めたり指で優しく愛撫して」 「分かったよ、ユキ姉さんは処女」 「違うよ、大学3年の時処女を友人に奪われ、社会人なってから2回したよ」 「強姦されたの」 「違うよ、大学祭が終わって成り行きで」 「あまり経験ないんで」 「もう5年以上してないから処女みたいよ」 ユキ姉さんに言われた様に愛撫を始めると、最初は殆ど喘ぎ声を出さなかったユキ姉さんが、特にクリを愛撫すると 「マー君、気持が良い、もっと舐めて、吸うって」 と言い、膣からお汁を沢山出して 「逝く・気持良い」 と言ってクリを舐めてる僕の頭を両足で締め付けて逝ってしまつた。 暫くしてから 「マー君、入れてみたい」 「入れたいです」 「分かった、マー君が童貞喪失する瞬間を見せようか」 「見れるの」 「見れるよ」 と言って背中に枕とクッションを当てられ上半身を半分位起こされ 「私が上になるからね」 と言って跨り、僕に顔を見ながら、オチンチを握り、ユキ姉の膣口に当ててくれた。 「マー君、良く見ててね、入れるからね」 と言われ、ユキ姉せんが腰をゆっくり下ろすと、ヌルヌルで生暖かい感じがして亀頭部が見えなくなり 「マー君、おめでとう、男になったよ」 「先っぽが見えなくなり、ヌルヌルしてて気持が良く変な感じだ」 「根元まで入れるよ」 と深く座られた時全部見えなくなり 「マー君、触ってみて」 と言われ、根元を触ると完全にユキ姉さんの膣に飲み込まれていて、玉袋はユキ姉さんの愛汁でヌルヌルになっていた。 「これからピストンで上下するから、気持が良ければ声を出してね」 運動を始めて暫くすると 「マー君、気持良い」 「狭くて時々強く締められ、ヌルヌル生暖かく、襞みたい物に絡みついているようで、経験した事がない位気持が良い」 「ユキも気持良いよ」 ユキ姉さんは根元まで入れた時常に 「ハア、ハア、気持良い、また逝きそう」 と繰り返していた。 気持良くて射精しそうになつたので 「ユキ姉さん、もう出そうだし、ゴムをしてないので抜いて下さい」 「マー君の子供が欲しいからこのまま出して」 「駄目だよ、子供が出来ると困るよ」 「マー君は私が嫌いなの?」 「違うよ」 「それなら出して、ユキはゴムを持っているけどね」 「ゴムを着けてするよ」 「マー君の童貞喪失記念日だから生で良いよ」 「困るよ」 「今日は安全日だから、生で出しても赤ちゃん出来ないからから」「本当に出して良いよ」「マー君の濃厚な精液をユキの体に沢山出して」 と言ってピストン運動を激しくし 「ユキ姉さん出るよ」 「中に頂戴」 と言われ、塊がユキ姉さんの膣内に放出されるのが分かった。 「マー君、ドクドクして沢山出たみたいね」 オチンチを萎縮を始めると、ユキ姉さんは、ベットに置いていたテッシュにオマンコを広げて 「これが、マー君が今、出した精液よ」 と、逆流して来る精液を見せてくれた。 「私も、初めて膣内に純生で射精されたの」 「本当なの」 「マー君、毎回生で出来ないが、これからもする」 「出来ればしたいよ」 「今日みたい安全日は毎月数日あるので、そのときは生で、他の日はゴムを使うからね」 「分かった」 「お風呂で綺麗にしようか」 「ウン」 「一緒に入る」 「良いの」 「良いよ」 お風呂の中でフェラで1回口内射精をしたのを飲んでくれ、お風呂から出てから3回膣内に生で出した。 「マー君、メールでVの時は生、Xの時はゴムで良い?」 「ユキ姉さんと出来るなら良いよ」 と帰ろうとすると 「マー君、まだ元気が有る」 「多分、大丈夫だと思う」 玄関先でフェラをされ 「元気が出たね」 ユキ姉さんは、ノーパンでスカートを捲くり 「バックから入れてみる」 と言われ、初めて経験するバックから挿入したが20分位して射精したが 「6回ともなると、やはり少ないね、でも、お姉ちゃんは満足よ」 と言って、フェラで綺麗に掃除をしてくれた。 |
| ■ デリヘル |
| 投稿No. | : 3997 |
|
| 名前 | : 中年すけべ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2008/6/26 |
| 2回目の投稿です。 中出しではないけど、楽しい経験だったので投稿します。 今年の春にすすきのでデリを呼んだ時の話です。 風俗雑誌を物色し、その中から前から気になっていた某デリの”S"に電話をしました。 可愛い子はたくさんいたんですが、今回はあえてフリーで呼んでみました。(来るまでの時間に色々な想像するのが、また楽しみです) 15分位して、ピンポンというチャイムが・・・ ドアを開けると、ごく普通の可愛い子が立っていました。 部屋に入れ会話を楽しみ、色々聞くと、20歳のYちゃんで154センチ、Dカップでストライクど真ん中です。 70分コースだったので早々延長してしまいました。 デリでの普通の流れは省略します・・・ 特別、何が可愛いという訳ではないけれど、話し方・雰囲気・仕草が好みにピッタリです。 独り占めしたくて、 「俺の年齢が20歳若かったら、デリ嬢やめて普通に恋愛として付き合って欲しいな。」 と言ってしまいました。(スケベ親父丸出しですね・・・) 最初は笑っていましたが、お互いちょっとマジモードに入ってしまいました。 延々とディープキスを繰り返し、クンニ・フェラを堪能し、途中時間が気になったので、再度延長しました。 普通の恋愛モードで突入です・・・ 今まで、経験は5人しかいない、生挿入の経験はないと言っていましたが、生でのオッケーをもらい静かに挿入しました。 生は初めてだけど、”あたたかいね・・・”と言ってくれて、親父は大満足です! Yちゃんを逝かせてあげようと、クンニ・挿入を繰り返し、 「逝っていいよ」 と言うと、 「中だしが怖いから逝けない・・・」 とのお言葉。 「中だしはしないから安心していいよ。」 と言うと、 「実は、今まで逝った事無いんだ」 と益々可愛い笑顔が・・・ 結局、逝かせてあげられなかったけど、最後は口に発射し、大満足でした。 時間まで、キスの嵐に嫌な顔ひとつせず、最後まで楽しいひと時でした。 帰り際、お小遣いを渡し、笑顔で帰っていきました。 中年オヤジの大満足のひと時でした。 また、投稿します。 |
| ■ 女はやっぱり40代 |
| 投稿No. | : 3996 |
|
| 名前 | : ひろし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2008/6/25 |
| 今43歳×イチ、47歳人妻、46歳×イチ三人とお付き合いしてます。 すべて出会い系で知り合い、安全日はすべて中出しセフレ+アルファの存在です。 めげないでがんばってれば何とか見つかるものです。 今日は最近お付き合い始めた46歳×イチ麻里子さんのことです。 普通の無料の出会い系で知り合いましたが、無料の出会い系は確かにサクラと援助ばかりだけど、一割ぐらいは逢えそうな子がいますよ。 特に40代後半の女性は更年期のこともあって、女を失う恐怖心からか、最後のあがきで突発的に男を積極的に求めることがあるみたい。 麻里子さんは大分前に離婚して中学の1人息子がいますが、さすが年齢の衰えはあるものの、綺麗で小さいけど細身で胸の形のよいいい女です。 最初デートしたときは、結構そっけないしだめかなと思いましたが、二件目のカラオケで手を握ると拒否せず、引き寄せてキスしても嫌がらないので、すぐにホテルに移動です。 生理終わりかけとのことで、確認するまでもなく中出し決定です。 じっくりキスして服を脱がし、洗面所でお互いの部分をさわりっこです。 麻里子は相当ぬれてて私もギンギンです。 シャワーも浴びす鏡の前で後ろを向かせクンニしたあと、麻里子の頭をつかんで仁王立ちフェラをさせます。 彼女は従順で言うがままです。 その後鏡の前で後ろからバックでイン! 同時にアヌスにも親指をいれで薄皮一枚で刺激します。 彼女は大声でよがっています。 その後洗面台に片足あげさせてしたから突きまくります。 小柄ないい女を力任せに好きなように犯すのは興奮しますね。 征服感があります。 そのあとシャワーも浴びずベットに移り、いろんな体位で1時間ほど突きまくり、アヌスを適当に指で攻めながら、一番奥のところで射精です。 彼女も汗まみれで何回も行っていました。 バックから攻めると特に声が大きくなり、お気に入りの体位みたいです。 何回か麻里子とやりましたが、生理じゃないときは有無を言わさず射精直前に咥えさせ、全部飲ませます。 彼女もまんざらでもないのかぜんぜん拒まず全部飲んでくれるところがかわいいですね。 麻里子には聞いてませんが、彼女出会い系で彼女は相変わらず頻繁に更新しているので、他に男もいるみたいですが、そこは無視して、病気はちょっと怖いけど、いい女なのでしばらくセフレとして楽しませてもらうつもりです。 私も他にいるし、まあ偉そうなことはいえないけどね(笑)。 女性はやっぱり40代ってのが最近の感想です。 綺麗な女はやっぱりいくつになっても綺麗で、セックスに貪欲な年代だし、落ちやすくて何でもできるよ。 皆さんもがんばって下さい。 |
| ■ 再婚人妻の奥へ-5 |
| 投稿No. | : 3995 |
|
| 名前 | : 悪徳商人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 53 | |
| 掲載日 | : 2008/6/25 |
| 【投稿No.3983の続き】 あれからひと月ほど人妻とはメ−ルのみで様子をみた。 人妻から久方ぶりに旦那が頑張り、義理?でフェラと生中で受け止めたと。 「いいことでもあったのか?嬉しそうだね・・・」 と旦那に聞かれたらしい。 バツ1と楽しんだ?あとに旦那を受入れたのでは・・・と思い 「最近、バツ1から連絡は?」 「時々来るけど無視してる」 とのことであった? しばらくして人妻が「奥で・・・会いたい」と言ってきた。 「こちらに来ないか?」と連絡したら 「何とかしてみる!」と。 離婚前の知人に会うと言うことで旦那の了解を取ったらしい。 当日は家事を済ませてから来るので午後からの逢瀬で日帰りになると。 旦那対策を万全にしたいみたい。 今回は嵌め撮りをしようと・・・楽しみに待つこととした。 予定より1本遅れた新幹線で到着。 荷物をコインロッカ−入れ、身軽になっていざ出陣! 以前よく使ったラブホテルへ直行。 人妻が 「ビデオカメラを持って?・・・どうするの?」と。 「まっいいから。任せて」と・・・すでにON、録画・録音されている。 ホテルの前で 「懐かしいわね。ここであなたにいつも中に・・・されたてわね!」 部屋に入ると 「久しぶり!」 と抱きついてきた。 ビデオを洗面台におき一緒に急ぎシャワ−を楽しみながら 「今日は記念にビデオカメラで嵌め撮りするよ」 「えっだめよ・・・顔が映るんでしょ?だいじょうぶなの?」 と少し不安顔であったが・・・ バスタオル1枚で出てきた人妻に洗面台の前で仁王立ちになり「フェラして」と注文した。 人妻は膝をつき私の腰に手を回して頭を前後し始めた。 上目使いの顔もなかなかイヤらしく見応えのある光景である。 当然撮影している。 洗面台に手をつかせ、バスタオルを少し持ち上げバックから生膣に挿入した。 鏡に映る人妻は大きく口を開け 「アッ〜 イッイッ」と。 人妻の片膝を化粧台に乗せ奥に届くように挿入し突きまくったら人妻の艶声が 「イャア〜 ダメェ〜 もっと奥に・・・」 と変わると同時に痙攣してきた。 このまま中だししたくなかったので 「ベッドへ」 と言って抜いたら 「ダメェ〜 いじわる」 と身を預けてきた。 ベッドの近くにテ−ブルを持って来てビデオカメラをセットするとベッドで人妻は直ぐに足を大きく開き、挿入を手招きする。 淫乱そのもの。 広げたM字開脚の間に顔を押し付け生膣をしこたま激しく舐め回してみた。 人妻の艶声が 「イヤッ もう〜・・・イッイッ」 とだんだん大きくなってきた。 「いっちゃう〜」 と同時に人妻は仰け反り、感度のいい生膣も反応してきた。 すべてビデオで撮られているせいか反応がいい! そして自らフェラを始めたので、カメラを持ち、硬くなった息子に満足すると跨ぎ覗きながら生膣の中にすべて収納する人妻を撮る事ができた。 「久しぶりに、気持ちいいよ」 と下から突き上げれば言葉にならない艶声を出しながら生膣を痙攣させ覆い被さってきた。 可愛い人妻である。 カメラをテ−ブルに戻し、生膣が陰茎をくわえ込んでいるのがよく映るように向きを変え騎乗位から人妻の両足を抱え込んだ屈曲位で息子を生膣のあてがい、 「〇〇の生膣に入れるぞ」 告げながら腰を沈めていった。 「奥が、奥がいいっ!」 と艶声を出しながらしがみついてきたので生膣を勢いよく突きまくり痙攣生膣を堪能しながら耳元で 「この部屋で初めて君の中に生で中出ししたんだよ」 と囁いたら・・・ 大きな艶声で 「イクゥ〜ッ」 と仰け反りながら生膣をより痙攣させてきたので思いっきり痙攣生膣を付き捲くった。 体位をバックに変える時カメラを取り挿入するところと出し入れする様子を人妻の艶声とともに撮影した。 そして正常位で再度挿入しピストンしながら 「おっ〜 気持ちいい! 〇〇の中が締まる」 と人妻の名前を言い 「いきそうっ お願い・・・もうっ」 と人妻が言うので 「どこに欲しい?」 とじらしながら聞き 「中に、中に・・・奥にいっぱい!」 と言わせ 「〇〇の生膣の奥にいっぱい中生だしするぞ!味わえ」 と告げドクッドクッと痙攣生膣の奥にいっぱい射精し、二人とも満足感を味わった。 人妻の生膣を堪能し、人妻が旦那以外の陰茎を生で奥まで咥えこんでいるすべてをカメラに収録する事ができた。 カメラを持ったまま体を人妻の上にあずけ人妻の生膣を堪能していたら 「ずごい、いつになく勢いが良かったわよ」と。 そして人妻の生膣から息子を引き抜くと生膣から射精した精液がたっぷり逆流してきた。 人妻が 「あっ 流れてきた!」と。 なかなか良い映像が撮れた。 しばしの間、静けさと余韻の中で休んだ。 カメラをテ−ブルの上に置いたままで2回戦を始めた。 カメラに写るにように人妻にフェラさせ、騎乗位で挿入している部分が写るように向きを変えながら、正常位、バック、側位、屈曲位とすべて写るようしながら人妻の艶声とともに痙攣生膣を堪能した。 そして人妻がしがみつき、仰け反りながらの歓喜の艶声とともに中だしし、リモコンでズ−ムアップしてM字開脚させて人妻の生膣が受け止めた旦那以外の精液が垂れ流れる場面をほぼ完璧に無事収録した。 嵌め撮りは、緊張がほぐれ人妻がより興奮するので病み付きになりそうである。 人妻がこのビデオが欲しいと言い出した。 「バツ1とときどき会ってるんだろう?旦那に内緒で」 と聞くと俯きながら認め、 「生で?」 と訊ねたら頷いた。 「バツ1との嵌め撮りと交換しようよ」 と言ってみたら 「そんなことできないわ・・・けど・・・考えてみる」と。 再婚人妻も嵌め撮りに嵌ったのかもしれない。 「ビデオ、待ってるよ」 と言って帰りの新幹線に乗せ別れた。 果たして、どうなることやら! |
| ■ スリルがいい! |
| 投稿No. | : 3994 |
|
| 名前 | : N | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 18 | |
| 掲載日 | : 2008/6/24 |
| 現在高校3年です。 電車で30分位の高校に通ってます。 ついこないだの出来事を書きます。 いつもの様にドアのすぐ横に位置取ろうと電車に乗ったら、その場所に僕が片思いしている同じクラスのIさんがドアの方を向いて本を読んでいました。 「いつもこの時間にいないのに何でかな?」 と思いましたが、嬉しかったのでIさんの後ろに立ちました。 Iさんも後ろの僕の存在に気付きました。 発車してしばらくて、我慢が出来なくなってIさんのオシリを触ってしまいました。 Iさんがピクッと動いて「ヤバい!」と思いましたが、抵抗はしてこなかったのでそれをいい事に続けました。 片手をスカートの中に手を入れてオシリを触りました。 そしてもう片方の手でブレザーの上から胸を揉みました。 Iさんの胸は大きくて凄く柔らかかったです。 そしてブレザーとブラジャーを上にまくり、一方の手は胸・乳首を、もう一方の手はパンツの中に入れてオマンコ・クリトリスを弄んでいると、Iさんはたまに、周りに聞こえない位の声量で「んっ!」と感じた声が出てしまっていました。 それに興奮した僕は、耳元で 「入れるよ。」 と囁きました。 流石にこれは無理かなと思っていましたが、何とIさんは頷いて小声で 「中に出してね。」 と言ってきました。 どうしよう?と思って 「いいの?」 と聞いたら、 「うん、いいよ。前からN君が好きだったの・・・。でも、初めてだから優しくしてね。」 と言われ、嬉しくて、コンドームを付けてない生チンコを憧れだったIさんの処女のオマンコにゆっくり入れていきました。 何回かIさんの声が漏れてしまっていましたが、何とか僕のチンコは全部入りました。 Iさんの中は凄く暖かかったです。 僕の両手はIさんの胸を揉み、チンコはIさんのオマンコにスッポリ食べられてしまいました。 ゆっくり動いて徐々にピストンのスピードを上げていきました。 そして、絶頂が近づいてきて、 「本当に中に出していいの?」 と確認で聞いたら、 「いいよ。今危険日だけど、N君の子供が欲しいの・・・。」 と言ってきたので、胸を揉みながらピストンを早くして僕のありったけの精子をIさんの中にぶちまけました。 チンコを抜いたらオマンコから僕のドロドロの精子がたくさん出てきたんですが、入れる時にIさんがパンツを下ろさせてくれなかったので、Iさんのパンツは僕の精子でビチャビチャになりました。 そして降りる駅に着いて、下車してIさんと一緒に学校に向かいました。 2、3ヶ月後、下校中の僕をIさんが呼び止め、一緒に帰ることに。 そこでIさんが 「子供が出来た。」 と言ってきました。 それを聞いた時の僕は、嬉しいのが半分、不安が半分でした。 そして卒業後、Iさんのご両親にお詫びのご挨拶に向かいました。 ご両親は驚いていましたが、怒りもせず、 「ありがとう。娘にも早く経験してほしかったんだ。娘をよろしく頼むよ。」 お父様に言われ、「これはやるしかない!」決意しました。 |
| ■ 年の差なんて関係ない |
| 投稿No. | : 3993 |
|
| 名前 | : スケベ爺 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 64 | |
| 掲載日 | : 2008/6/24 |
| 小生64歳彼女R子33歳である。 出会いはス−パ−での買い物で出会った。 食材買いにいつものス−パ−へ行くと、R子155*50前後のスタンデ−で目がパッチリの主婦が買い物に来ていた。 鮮魚買うのに色々迷っているとR子も迷ってた。 面倒で刺身に手を出すとR子も刺身に手を出したが、少量で色悪く関心しないので、こちらの方が良いですよと声掛けそれを買い物かごに入れその日は知らんぷりでした。 幾日かして又同じス−パ−で会ったらこの前の礼を云われ挨拶した。 肉のコ−ナ−で一緒になり迷ってたので、小生これ如何ですかと声掛け買っていった。 たびたびス−パ−で顔会わせては食材選びに声掛け、話するのにお茶誘ったところすんなりOKが出てお茶した。 何時も少量ですねと聞けば*1と紹介され子供なしとの事、住んでいる所は1キロの範囲で他県から引っ越した、仕事は平日休みと聞き出し、この地方の事色々話ししたら、 「今度ドライブお願いします」 と頼まれ、 「小生の様な爺でも良かったら案内する」 と答えると、直ぐ 「今度の休みは○曜日です、暇だからお願いします」 と云うではないか。 小生とまどいながらOKを出し約束した。 当日車洗車し待ち合わせ場所にR子待っているではないか。 早速車に乗り込み車走らせ行きたいところ聞き、午前中は1カ所花の会場に行き、昼食食べ談笑し午後から絶景の所案内した。 車内で元亭主の事色々聞くと暴力が原因で離婚して1年と聞いた。 R子の様な美人で聡明なら彼氏いるだろうと思い聞くと、彼氏いないもうこりごりだ再婚はしないと聞き、自分で慰めていると告白した。 「小生で良ければ相手如何かな?」 と振ると、いい人なのでOKと返事返りびっくりで、 「本気にします」 と答え、今からラブホOK、今日はその気で来てるとのこと。 ラブホで本当に小生の様な爺でOKか確認し抱きしめた。 湯を入れる間デイ−プキスしむさぼり合った。 風呂には一緒に入ると云いお互い洗い丹念に美乳バストEカップ乳首上向きとマ○コも洗い、チンコも綺麗にしてくれいきなりフェラされた。 ベットに移り 「久しぶりのチンコだから存分舐めさせて」 と云い、美味しい*と連発し小生出そうになり攻守交代しキスし美乳丹念に舐めあげ、指はマ○コを触ると大洪水、クリさんタッチ繰り返しクンニのお返しでイッテしまい、ハ−ハ−と大きな息してチンコ欲しいとせがみ、ゴムに手を伸ばすと 「安全日だから生で生で」 と云うではないか。 R子を信じて生挿入すると下から突き上げる様に腰振り奥に奥にと叫び奥まで入れた。 「しばらく腰動かさないで」 と入っている感触掴み、 「上になりたい」 と云い、好きなだけ上でグランドさせ挿入確認を目で見てイイイイ連発しイッテしまい、小生バックに変え攻めパンパンと部屋響きイクイク連発しイッテしまい、今度は挿入したまま横から攻め美乳をモミ楽しみ、最後は正常位で激しく責め立て、 「どこに出すの?」 と聞けば 「中中」 と絶叫し書生をR子足絡め 「奥奥」 と叫びそのまま放出した。 終わった後丁寧にチンコフェラで掃除し、小生久々のH大満足でR子もこれだけイッタHしたこと無い大満足です。 月に2回は会って下さいと頼まれ即OKと答えた。 以後3ヶ月になるが安全日は中だししH楽しんでる、安全日以外は外出しです。 未だに不思議なのは、小生の様な爺でも良いのかと思うし、R子この小生のチンコ大好きと云います。 R子の様な美形でナイスバティ−の彼女、他の男手出さないか不思議です。 |
| ■ 時効かな^^; |
| 投稿No. | : 3992 |
|
| 名前 | : モモンガ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 50 | |
| 掲載日 | : 2008/6/23 |
| スワッピングパーティで中出し。 5年ほど前の話です。 私は(当時)45歳で妻は39歳で夫婦間の倦怠を打開する為に思い切って都内であるスワッピングパーティに参加しました。 このスワッピングパーティは原則としてコンドーム装着が義務付けられており、免許証(身分証明書)と携帯電話を主催者に預けてそれと引換えにコンドームを3個(なんで3個なのか意味不明:笑)が男性陣に渡されます。 この日は、5組参加ですから、元気な男ならば5人の女性とセックスできる訳です。 5人はおろか3人とも交わる体力が無いと思っていた私ですが、それはそれ相手が替わると愚息は元気ハツラツですな(笑)。 私は5人の女性の中で一番年齢が若そうなA子さん(自称35才)をゲットとしてお相手をしてもらうことに。 私の妻を選んだのは50歳過ぎの男性で、こちらの男性がちゃんとコンドームをしてくれてるかを確認してから私はA子さんを脱がせました。 私も勿論の事をコンドームを装着します。 ただし、精液溜の部分に空気を多めに入れてペニスに装着し、膣口から一旦ペニスを抜くような激しいピストンを繰り返すと、コンドームが途中で破れることが多い(笑)。 しかし、自分の妻にそういう悪さをされる困るけど、他人の妻にはしてしまうというのが私の身勝手なところである。 A子さんはスワッピングは初体験らしく最初は緊張気味だったがに乳首を丹念に舐めて脇の下を舐めると一気のボルテージが上がり挿入を求めてきた。 本当はフェラチオをさせたかったが、挿入を求められたのでA子さんの足を大きくM字に開かせて一気に挿入。 A子さんは 「あっ、あふ〜ん、す、素敵っ」 と喘いで自分の足を私の腰に絡めて来た。 私は上半身はA子さんに密着させ腰だけ器用にピストンしたりグラインドしたりした。 あんまり可愛い喘ぎ声なので私は興奮して一気に射精感が高まった。 そして、亀頭部にプチッというゴムが破断した感触があり、亀頭部だけがモロに露出してA子さんの生膣のトロケるような感触が亀頭を包みこむ。 A子さんの表情を確認したが目を瞑ったまんま、快感を貪るような表情でゴム破断には気づいていない…。 A子さんにもA子さんの夫にも悪いと思ったが、中出しを決行した。 他人妻に中出しをする快感はなんともいえない。 事後、 「あっ、奥さん、すみません!!ゴムが破れてた!!」 と白々しく謝罪すると、A子さんは 「大丈夫かな〜、でも仕方ないわ、気持ち良かったし」 とちょっと不安げに膣から逆流する精液をテッシュで拭いていた。 この後、二人の女性とゴム付でセックスして、4回目に再びA子さんを指名して今度はゴム付の射精をした。 本来相手の電話番号やメルアドを聞いてはいけないのだが、私はA子さんの勤務先(洋菓子店)を聞いて後日ケーキを買いに行って私の携帯番号とメルアドを書いたメモを渡した。 『奥さんの魅力的な肉体が忘れられません、是非一度だけ抱かせて下さい』と書いたメモである(笑)。 A子さんは夫に内緒でなら、と承諾して今では1週間に一回のペースでA子さんを抱いている。 勿論、一回とはデートの回数のことでセックスそのものは3回くらいは射精している。 1回はA子さんの口内で射精して飲んでもらい2回は膣内生射精である。 そういう付き合い方をしていると、生理のサイクルが毎月少しづつズレテきて、排卵日に中出し日が合致することになる(笑)。 A子さん自体は避妊をどう考えていたのか、夫に子種は薄いらしくて、今いる子供(7歳)もやっとの思いで懐妊したらしくて、とにかく簡単に妊娠なんかしないと思っていたらしい。 但し、私の精液は精力とは裏腹で濃いのである。 自分の妻とのセックスでは生で入れて外で出すか、妻の肉体との一体感が欲しい時は生で入れて途中でコンドームを装着して膣内で射精する。 妻に中出しするのは生理の時くらいである。 そんな訳で、A子さんやA子さんの夫には悪いが、A子さんの生膣を散々利用させてもらった。 で、4ケ月程中出しセックスを続けていた頃についにA子さんは妊娠した。 私とA子さんの夫は血液型が同じだったので、しかも、受精したと想定される日近辺に夫にも膣内射精させているらしく、A子さんは悩んだ挙句に出産を決意した。 今、4歳の女の子を育てている。 当時35才だったA子さんも今では四十路である。 あれやこれや考えていると、四十路のA子さんに又中出しをしたくなってきた(笑)。 |
| ■ ライブチャットでの出会い |
| 投稿No. | : 3991 |
|
| 名前 | : 巨乳ハンター | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2008/6/23 |
| つい先日、かねてからライブチャットで話していた女性とデートすることになりました。 相手は31歳です。 彼女と待ち合わせた場所に行き待っていると、5分後に彼女が私を見つけ手を振り駆けてきました。 私は彼女の為に予約した高級ホテルの展望レストランにエスコートしました。 彼女と食事が終わり少しアルコールが入ったせいか、彼女はこんな事を言い出しました。 「ねぇ〜今日はね、私も食べてくれるの?」 私は今日は食事だけと考えていましたが、急遽そのホテルに宿泊をお願いしたところ、満室でした。 そして彼女を仕方なく近辺のラブホテルで綺麗で設備の整ったTにCHECKIN。 彼女もHが久しぶりだったらしくラブホテルに興奮気味でした。 彼女が 「ねぇ〜お風呂一緒にはいろうよ〜」 と言い、私の肉棒はギンギンに最高潮になりました。 彼女が服を脱がせてくれて私も服を脱がせて、イザお風呂場へ。 彼女のスタイルは抜群です。 身長155cmバスト94cm(Fcup)ウエスト60cmヒップ89cmです。 今日、この身体を私が独占出来るのかと思うと益々勃起してきました。 それをみた彼女はスゴ〜イと! お風呂場にはソープローションとマットが標準装備されており、使わない手はありません。 彼女は全身ローションを塗り私を寝そべらせて全身で洗ってくれました。 そして素晴らしいおっぱいでのパイズリ!! その後彼女は私の勃起した肉棒をマ○コに当てそのまま生挿入しました。 彼女はいつもならゴムをするそうですが、私のち○ぽを生で味わいたくなったらしく生でしたかったそうです。 騎乗位で彼女は1人で昇天してしまいました。 その後ベットに移動して今度は私が正常位で前戯なしで生挿入! 彼女は気持ちいい〜気持ちいい〜もっともっと奥まで入れて〜もっともっと 私は彼女にイキそうになり、 「どこに出して欲しい?」 と聞くと、 「中にちょうだい、いっぱいだして〜」 彼女のリクエスト通り中にタップリだしました。 彼女のマ○コからは私の特濃カルピスが溢れだしてきました 彼女の顔は今セックスを終わりましたという顔でした。 彼女は「気持ちよかった」と一言。 その彼女は今は私の彼女です。 |
| ■ バツイチといつも中だし |
| 投稿No. | : 3990 |
|
| 名前 | : スケコマシ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2008/6/22 |
| 出会い系で知り合った3人の人妻熟女、3人とも初対面でベットインした体験報告。 一人目は40代前半。色白の美人。 何人かと会ったそうだが気に入らず、僕との出会いで3年ぶりのSEXとのこと。 食事の最中から目を輝かせて、最後は自分から「キスしたい」とのアプローチ。 初対面なので話だけと思っていたが、そこまで言われるのであれば・・・と、そのままホテルへ。 キスした後にベットに押し倒すと 「イヤ・・・だめ・・・」 と言葉だけの拒否。 飢えているのは分かっているので、裸になって 「これでもイヤですか?」 と自慢の男根を見せると、 目を見開いて 「スゴイ!」 と言って、シャブリつく始末。 ベットに寝転んで、熟女のフェラテクニックを堪能させてもらっている途中に、自分でパンティを脱いで、騎乗位でハメコンデきた。 唐突で、まだ何にもしていないのに、スンナリと挿入されてしまったので、思わず苦笑。 でも、彼女はお構いなしに、 「スゴイ・・・大きい・・・固い・・・・」 と一人でよがり切って、しばくして昇天。 次は、バックをご要望(笑)。 仕方が無いので、バックて突きまくれば、またまた昇天。 そろそろ、こちらもイキたくなったので、正常位で仕上げにかかる。 「どこで射精しようかな〜」と思っていると、 「お願い、中で出して!」「絶対、大丈夫だから」 とのリクエストがあったので、遠慮なしに膣内射精させて頂きました。 その後、2回とも中出しですっきりさせてもらいました。 それから毎週、中出しSEXで、溜まっているものを処理させてもらってます。 最近は「愛してる」なんて言い出す始末なので、ソロソロ、バイバイの時期かな? つづきは、また。 |
| ■ バツイチといつも中だし |
| 投稿No. | : 3989 |
|
| 名前 | : カルビ須木男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 52 | |
| 掲載日 | : 2008/6/22 |
| 出会い系で『援交/生外出しで/ホ別XX』と書き込み。 すると5分位で3人から返信があった。 若い子も良いけど今回はバツイチ(35)を決めた。 大手スーパーの駐車場で待ち合わせ、即ラブホに向かった。 なかなか可愛い感じで子供はいない、母親と二人暮らしと話してた。 いい身体を唇で楽しみ生で挿入 、ィニッシュは腹の上にドボッと出した。 それから一週間後、また会った。 実は俺もバツイチと話した。 「一度中だしお願いできない?」 「構わないけど妊娠したら責任取ってくれたら?」 とお互いの自宅・電話を交換した。 口を重ね舌を絡めて、裸で縺れ合った。 身体の隅々まで舐めあい、まずクンニでベロベロ逝かせて、固くなった肉棒を膣口でじらし一気に滑り込ませた。 「ああ〜気持ちいい〜久しぶり〜」 子宮にぐいぐい突き上げ強弱を加えながら、生の感触を味わった。 「私も気持ちいい。突いて突いて〜」 肉棒からのエキスがドクンドクン彼女の中に注がれて行く 。 「はあ〜あったかい〜気持ちよかったあ〜」 と微笑む彼女だった。 少し休んで 「もう一度しようか?」 との問いに 「スケベして〜」 と彼女の中に分身はまた入った。 今度は20分位長持ちして果てた。 勿論中だし。 抜いても逆流はしない。 子宮にすいこまれたか? 「あな た浮気しちゃ嫌よ」 と恋人気取りに彼女はなってきた。 その日から毎週毎週中だしで彼女と繋がってる。 半年過ぎた今はドライブしたり酒を呑んだり泊まりで楽 しむ仲になってしまった。 まだ妊娠の気配はない。 今度の休みは温泉旅行の予定 をして宿も予約した。 結婚も意識して当分中だしで楽しむ事を約束しちゃった。 |
| ■ レベルアップのための・・・。 |
| 投稿No. | : 3988 |
|
| 名前 | : ミッターマイヤー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2008/6/21 |
| 【投稿No.3972の続き】 前回投稿した生保ディーの彩(仮名)と中出しセックスも一カ月が経とうとしている。 6月の初めに生理が来ていたので2週間ぶりとなった先週のことだ。 生中出しの怖さを自覚?し友人の伝手でピルを飲み始めた。 コンドームを着けてくれと言わないところが天然というか抜けてるというか・・・。 まあ、それはそれで小生にとっては好都合である。 ピルの入手先は友達の友達(はみなともだちだ)がソープ嬢で、そこから分けて貰っている。 当然、女友達の間で使用目的を話さない訳がなく、小生との関係を話しているとの事だった。 現在、彩には彼氏は存在せず(金曜の夜から泊まり込んで月末など日曜まで2泊しているのだから作りようが無い)幸か不幸か中年のオッサンである小生の独り占めである。 セックス経験もほとんどと言っていいほど無くマグロ状態だったが、本人の向上心?が強くなんと先週末に、ピルを分けてもらっているソープ嬢の香織(仮名)を自宅に招いていた。 香織は吉原で働く28歳(HP上では23歳)で彩にとっては6歳も年上である・・・が、女という生き物は利害関係さえなければ直ぐに友達になれるのか10年来の親しさである。 香織は、それなりに綺麗で指名も多そうだと思うのだが金曜の夜に仕事を休んで大丈夫なのだろうか?いらぬ心配をしてしまった。 ソープ嬢を招いた目的はもちろん決まっている。男の扱い方を習うためである。 ・・・ということは、こちらがモルモットということになることが必然である。 現役ソープ嬢のサービスを受けるのは久々だったが、途中途中でレクチャーが入るので、どうにも盛り上がらない。 何せフェラチオして立たせてくれるもののその後に話始めるので萎んでしまう。 実験台は辛いものである。 何度目だろうか彩が実践してフェラに入った。 やはり上手くない。 仕方ないが プロには敵わないのである。 一通り立たせ方が終わった後、いよいよ挿入である。 プロ得意の騎乗位でグラインドそしてピストンと流れるような動作に不覚にも射精感が込み上げてきてしまった。 我慢できない旨を申し出るとあっさり外されてしまい寸止め状態で、いきり立ったムスコがヒクヒクしているのが自身の目に入ってきた。 「ちょっと、どうにかしてくれよ」 と言ったところ、選手交代で彩が跨ってきた。 初めての騎乗位である。 インした時点で当方は爆発寸前で彩の腰を両手で押さえ下から突き上げつつ彩の膣奥へ射精した。 ほんの少しの間繋がっていたが彩から立ち上がり離れていった。 白濁液が彩の秘部から流れてきたのが見えた。 ソープ嬢の香織が、ここでお掃除フェラをしてくれた。(彩への教えの一環だが)やはり気持ち良いものだ。 普段はティッシュで拭くところを吸って舐めてもらえるのだ夢心地とは正に、この事だろう。 この後、3人でシャワーを一緒に浴びて身体の洗い方までレクチャーしてくれた。 お礼に夕食を御馳走(と言っても宅配ピザ)したのだが、香織は中途半端らしく身体が疼いていると言った。 更なるお礼の意味を込めて 小生「俺で良かったら、相手するけど・・・。」 香織「ほんと?どうしよ〜かな〜」 彩 「じゃあ、泊まってっちゃえば!!」(本物の天然である) 小生(今夜は酒池肉林だと思いながらも)「香織さんにも予定があるから・・・。」 香織「いや予定なんてナイナイ」 と2つ返事で、お泊りOK。 (これは飲んでる場合じゃない・・・大好きなビールを半分以上残して準備?に入った) ベッドでは狭いのでフローリングの床に布団を移し3Pの開始である。 3Pと言っても香織の独壇場だったが男として負けるわけにはいかない!? 香織はクリトリスが感じるタイプで徹底的に攻めた。 運良く?彩がフェラしてくれているので香織攻めに集中できた。 香織も仕事では無い開放感からか感じまくって逝ってくれた。 一度逝かせれば任務完了。 彩の程好いフェラチオで大きくなったムスコを香織に突き刺した。 さすがに使い込まれたアソコは素人娘の彩より緩かったが締付テクニックは絶妙で先端から付け根まで快楽が走った。 こちらも負けじと子宮口を突き刺し本日2回戦目も手伝って持続した。 正乗位からバックに移行したところで射精感が込み上げてきてた。 香織の腰に当てた手を力いっぱい引き自らの腰を香織の尻に押し付け、これ以上差し込めないくらいまで埋め込んだところで発射。 香織の膣奥深くへ本日2回目とは思えないくらいの精子を注ぎ込んだ。 香織の膣がキュルルと締めてくるので、射精した後もピストンを続けた。 そして引き抜くとダラッと精液が香織の秘部から流れ出てきた。 まだ余韻で固くなっているイチモツを今度は彩が咥え、お掃除フェラにて残液を吸い出してくれた。 これも現役ソープ嬢の教えの賜物だろう。 我が体力の続く限り、この関係は続けて逝きたい。 |
| ■ 人妻に中出し |
| 投稿No. | : 3987 |
|
| 名前 | : M.H | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2008/6/21 |
| サイトで知り合った、えりかと会う事になりそのままホテルにGo〜 部屋に入って、えりかをベッドに押し倒し服を剥ぎ取りみるもなく全裸状態。 脚を大きく開かせ、まんこを舐めるともう大洪水ドロドロ状態。 フェラをしてもらい、そのままえりかの中に挿入〜 やっぱ、生は気持ちいいのか喘ぎまくりのエロ奥様でした。 こっちも興奮して、激しく突きまくりまだ出してないのに、えりかの汁が垂れてきてまるで中出ししたのか様に・・・ 旦那様には悪いけど、遠慮なく最後は一番奥に精子を発射させて頂きました。 痙攣してるのか動かず! しばらくして、抜いたら大量の液が垂れだしてきた! 垂れ出てくるところを観察してるのが、また最高に興奮する。 今は会うたびに中出し、いつか妊娠するだろう〜産むのか?謎。 |
| ■ 嬉しいね |
| 投稿No. | : 3986 |
|
| 名前 | : ごっちゃん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2008/6/20 |
| 転勤でそれぞれの地域で風俗のスタイルって変わりますよね? 東京では鶯谷や大塚など「生中出し」って当たり前のように躍っていたのに・・今は自粛なのでしょうが、CVSで売っているような週刊誌(現在ではトイレの前に置かれ特別扱い! ブルーのシールが貼られ未成年に見せないように配慮していながら要らないDVD付きで単価上げようとする週刊誌)でも○中出しと、わかりやすい表題でPRされておりました。 結構活用しておりました。 地方都市に来ると、それを求めるとなると結構大変。 レジャー新聞を買ってみても情報が少ない・・とにかくこなす以外は無い!!と思って流される日々・・日々。 そんな時今まで会った事無い位の姫に出会え・・ 箱店なのにさせてもらえる店に! きっと女性の判断に任せるところアリアリなのでしょうが、店も女の子も熱心な店・・でも女の子によって変わるんだろうな〜と2、3回同じ女の子で指名。 たまたまその子がいなくて店が勧める女の子が今回報告の子です。 部屋に入るやシャワーもそこそこにいきなり即尺。 シャワーもそこそこにベッドに。 いつも家族から足が臭い!!と言われるようなオヤジの足までベロベロと・・いい娘や〜感激!! 愛しあっていると、素股体勢になって・・何か違う・・擦るというよりも入れようとしている!! 「あ〜あああ入っちゃったああ〜」って言ったら、 「うん!欲しかったんだもん」と・・ そのまま突く突く突く!! ちょっと出ちゃった・・中で・・ 「どこに出す?」と聞くと 「外に・・外!!」と。 やっべー!と思いながら外に出す。 いつもよりも少ないけど、普通も出す量が多い俺・・何となくそのままで。 気になってその子の出勤状況をHPでチェックしていると、女の子WEEKに入ったとの事。 安心して再度アタック! 今度は携帯のアドレスをゲット!! 毎日嬉しい画像を送ってくれて・・来週生理前のありがたい中出しデートを確約!! さあどうなる事やら・・ |
| ■ 社内の先輩人妻キャリアウーマンに中出し |
| 投稿No. | : 3985 |
|
| 名前 | : 鷹・妻子持ち | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2008/6/20 |
| 社内でバリバリのキャリアウーマン、S子・Aさんは入社年から考えて、40代前半。 子供さんも手のかかる時期は過ぎたとはいえ、家事をこなしながらの責任ある仕事を続けている様は尊敬ものです。 容姿も端麗で、タイトスカートの後姿からのヒップラインは、人妻の色気満点で、一度でいいから彼女をバックで思い切りやってみたいなどと、つい考えていました。 そんなある日、その彼女の信じられない光景を目にしたのです。 久々の息抜きでホテトル遊びでもしようと一人でラブホに入ろうとしたら、なんと彼女が黒人男性と一緒にいるのをそのホテルで見てしまったのです。 彼女もかなり相当に驚いた様子でした。 誰だろうと考えたら、そうだ以前2次会で行ったバーの店員と思い出しました。 翌日から、社内の廊下で彼女にあっても普段と変わらず努めて平静を装っていました。 数日後、彼女が「K君パソコン調子が悪いの。見てくれる」というので、画面を見ると、今夜時間取れますかと書かれていました。 私は、その場でうなずきました。 退社後、彼女と2人で居酒屋にいきました。 最初は普段と同じ会話をしていましたが当然、先日のラブホでの話しになりました。 私は、 「僕も、ホテトル遊びがまわりに知れると困る。あの日は2人の秘密にしましょう」 といいました。 彼女は 「あ〜良かった。K君はいい人ね」 と言われ、後はまた普通の会話が続きました。 しかし、そろそろ店を出ようと彼女が立ち上がり、荷物を取ろうと後向きにかがむと、彼女の見事なヒップラインとショーツラインが浮きでて見えました。 私は抑えていた感情が爆発しそうになりました。 店を出た後、思わず 「Aさん。もうひとつ2人だけの秘密をつくろう」 とささやき、強引に近くのホテルに誘ました。 彼女は黙って一緒にホテルへ入ってくれました。 部屋に入ると私はすぐに彼女を抱きしめました。 ディープキスをした後、シャワーも浴びずにベットヘ倒れこみました。 彼女の上服を1枚ずつ脱がせ、うつぶせにし、タイトスカート、ストッキングを脱がしいよいよショーツを脱がす瞬間が訪れました。 夢にまでみた彼女の白く豊満なヒップが姿を現わしました。 背中からヒップを愛撫し、彼女を仰向けにすると、彼女のアンダーヘアーは、黒黒と毛深いものでした。 胸から愛撫し、彼女のおまんこ、クリトリスを思い切り愛撫しました。 彼女はY君と私の苗字でなく名前をうっとりした声で、よがり声をあげながら呼んでくれました。 彼女のおまんこは、もうグショグショでした。 次は、彼女に私の握らせ 「してくれる」 と言うと、こころよく、フェラしてくれました。 テクニック抜群のフェラでした。 「黒人さんと比べると小さいだろ」 と言うと、彼女は 「大きければいいもんではないのよ。大きすぎると痛いだけ。Y君位のが一番好き」 と言ってくれました。 その一言に私も興奮し、いざ挿入。 枕もとのスキンを取ろうとすると彼女は 「今日は大丈夫だから生で、来て」 とささやきました。 「いいんだね。おれ、うれしいよ」 と言うと彼女もうなずきました。 1回目のお相手にどうかとは思いましたが、私は彼女を四つんばいにし、バックから挿入を試みました。 彼女は自ら尻を高く突き上げ、私を迎い入れてくれました。 私のギンギンのおちんちんを、彼女のグショグショおまんこに、生で差し込みました。 ピストンをすり替えすと、彼女は 「い〜〜わ。Y」 と私を呼び捨てにして叫び、顔を枕に押し付け、シーツをわしづかみにして、よがっていました。 わたしも、S子と彼女を呼び捨てにし、思い切りおちんちんを彼女に突きまくりました。 社内の「先輩、後輩」が「男と女」になり、そして「オスとメス」に変わってしまったのです。 しばらく、突きまくった後、大量のザーメンを人妻キャリアウーマンS子の子宮に放出しました。 行為の後、2人とも心地よい疲労感を味わいました。 翌日からは、2人とも何もなかったように社内で仕事をしてますが、あの後、彼女は社内で、なお一層艶っぽくなった。とどうしてだ。と評判になるようになりました。 私は心の中で「半月に1度、彼女は俺のザーメンを子宮に注入されているからだぜ」と思いながら仕事に励んでいます。 私も、充実しているせいか、あの日から営業成績がアップしています。 お互い一挙両得です。 |
| ■ ヤフオク女 |
| 投稿No. | : 3984 |
|
| 名前 | : 中だし大好き | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2008/6/19 |
| 昨日ヤフオクで取引していた女性から連絡が入りました。 内容を聞くと是非会ってほしいとの事? こんな経験は、初めてなので面白そうなので会ってみることに。 土曜の夜に迎えに行くことで連絡を取りました。 どんな子が来るか楽しみでした。 待ち合わせ場所に行くとそこそこ可愛い?女性が立っていました。 「OOさん?」 と聞くと 「ハイ。」 との返事。 いそいそと車に乗り込むと 「じゃあホテルに行こう」 と向こうから言って来た。 すぐさまホテルにつき話をしていると毎日オナニーをしていたらしい。 おかげでクリトリスが肥大している。1cm位。 そこで触らないようにしていると足を広げて早く舐めてくれと言っています。 なめてやるといいーとやっがっている。 次はこういう風にと矢次早にいてくるので答えていると、突然息子にくわえついて勃起したとたん、 「おおっきい」 とすぐさま馬乗りになり勝手に腰を振っている(もちろん生で) ある程度満足すると今度は、また舐めてくれといい。 また萎えてくると今度は萎えないように手でしごいています。 こちらも疲れて眠くなり一緒に寝てしまいました。 もちろん息子は握られたままで途中ムラムラと気がつき、寝ている女にバックからはめ、腰を振っていても気がつかないので、つい射精感が近づいて来て、そのままいいやと思い深く突いたままドクドクとかなりの量で射精してしまいましたが、その子は気付かずに寝ています。 私も疲れてしまいそのまま寝てしまいました。 朝早く突然その子が寝れない?と起きて騒ぎ出したので、そのまますぐに帰る事に。 気づかれるかなと思い、冷や汗気味でサッサと着替えて早々チェックアウトし、自宅近くまで送りさよならしました。 たぶん中だしされてのに気付かないまま自宅でオナニーをしていると思います。 |
| ■ 再婚人妻の奥へ-4 |
| 投稿No. | : 3983 |
|
| 名前 | : 悪徳商人 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2008/6/19 |
| 【投稿No.3979の続き】 家の中を人妻に案内してもらった。 「ここが書斎、トイレ、お風呂そしてこの部屋が夫婦の寝室よ」 「ここで旦那を生で受入れ中だしされるんだね。」 「バカッ・・・ あっ出てきた」 と言って人妻はトイレに駆け込んで行った。 手作り夕食を楽しみながらも「アルコ−ルは控えてね」と・・・ 先にお風呂に入りゆったりしていたら人妻が入ってきたのでフェラを堪能した。 フェラが大好きになったみたいだ。 お風呂から先に上がり、寝室をのぞいたらすでに布団が敷いてあった。 早速、バイアグラを服用。 「先に寝室に行ってて」 と言われ バスタオル1枚で待つことに。 しばらくすると飲み物を持って、透け透けの赤いネグリジェにTバックのみの妖艶姿で人妻が明るい寝室にいそいそとはいってきた。 「オッ〜 艶っぽいくてイイね。」 「イヤッ恥ずかしい」 バスタオルにテントを張り出した息子を見て人妻が嬉しそうにバスタオルを取り外し、舐め舐め濃厚フェラからバキュ−ムフェラを始めた。 上目づかいに見つめる人妻の顔は艶っぽくよい眺めである。 ネグリジェをまくり、Tバックをずらして69で舐めあい楽しんだ。 人妻が艶っぽく 「イイッ〜」 と鳴き出したので、M字開脚にして生膣を舐め、弄んでいたら 「もう、もう入れて」 と頭を振り出し始めた。 そろそろ痙攣生膣を堪能しようと、肩に両足を担ぐ屈曲位で人妻の生膣に息子をあてがい勢いよく挿入してやり、奥をグリグリとしてやった。 艶っぽい声ですぐに「イクッ」の連呼が始まるとともに生膣が痙攣し始めた。 最高に美味しい人妻である。 再婚旦那やバツ1も味わったのかな? バックで人妻の腰を掴み生膣を突きまくり、側位そして正常位とバイアグラの応援を得た息子を力の限り生膣に押し付け、激しくピストンをして突き捲った。 この人妻は、夫婦の寝室で旦那以外の男を生で生膣に受入れ、幾度か仰け反り、歓喜の艶声を出しつづけている。 至福の時間であり気持ちいい!!! 「いくぞ!」 と人妻の耳元で告げると人妻は両手をばたばたしながら上体を捩って歓喜し始めた。 当然生膣も痙攣をしてきたので、そのまま密着させ 「奥に出すぞ!」 と言うと同時に 「中に、中の奥にいっぱいかけてェ〜」 と艶っほい歓喜の声を聞きながら痙攣する生膣にドクッドクッと射精してやった。 最高!である。 人妻も 「アッ〜気持ちいい〜ッ」 と仰け反っている。 人妻は、肩で息をしながら「すごくいい!」と言って抱きついてきた。 「あなたのが一番相性が会うわ。一番奥であなたのがビクッビクッと膨らんで私の奥に勢いよく出された暖かいものを感じる瞬間、頭が真っ白になって体が震えるの。エクスタシ−とか言うのかしら?」 「久しぶりに会って、やはりこれが一番と・・・体が覚えているのね」 「元旦那の借金のことで相談した時、初めての浮気であなたを受入れたわ。 まさか生挿入はないと思っていたけど、あなたの優しさに負けてそのまま生で受入れ、「中に出すよ」とささやかれ「エッまさか!」旦那以外の精液を受入れてしまう・・・と思ったけれども奥にたっぷり暖かく中だしされた時、経験したことのないショックが体の中を突き抜けていったの・・・それからあなたに溺れてしまったのよ」 「女にしか分からない感覚でしょうけど」 「あなたに抱かれる時は生受入れしか考えられなくなって・・・カットしてると言うから私の奥に中だしされるたびに良くなってきたのよ。 危険日にいっぱい中だしされる感覚は、ものすごく感じていいものよ!」と。 人妻との逢瀬ではゴムを使ったことがないし、すべて痙攣生膣の中で受け止めさせていたからかもしれない。 生膣の痙攣も締りも最高に気持ちいい。 そして人妻曰く、元旦那は乗っかるだけで自分だけ満足していたし、今の旦那は奥まで届かなくて最近はレスになっている。 バツ1は奥まで届かないが太いらしい。 太いものが生挿入され押し広げられて、きっと歓喜に痙攣していることだろう。 この痙攣生膣は、私の知らないところでいろいろと食べてるみたいである。 静かになった寝室で余韻を堪能し、生膣から流れてきた精液を見つめながら 「お掃除しろ」 と息子を人妻の顔に近づけフェラさせた。 嬉しそうにフェラする人妻の艶っぽさに満足していると 「まだ硬いわよ」 と・・・バイア効果に感謝しつつ 「上においで」 と言うと人妻は嬉しそうに、今中だしされたばかりの生膣に息子を収納した。 人妻に動きを任せ、体位を変えても動きを抑えて生膣を堪能していたら 「また、イクッ」そして「アッ〜気持ちいい〜」「もっと奥を、奥をお願い! いっぱい突いて」 と夫婦の寝室に響く艶声を出し大きく足を広げ腰を押し付け抱きついてきた。 バイア効果に感心しながら屈曲位で激しくピストンを始めてやると 「もうっ お願い・・・・アッ イグッ〜 中に中に」 と反り返ってきた。 と同時に人妻の痙攣している生膣の奥深くに勢いよく射精してやった。 静寂の戻ったみだらな寝室で痙攣生膣から中だしされた精液を垂れ流す人妻の満足そうな横顔を見ながら・・・ 夫婦の寝室で旦那以外の男にしがみつき歓喜の艶声を出す人妻の痙攣生膣に中だしする至福を感じながら眠りについた。 翌朝、朝起ちを利用しながら人妻にフェラさせ、69を楽しみ 「上においで」 と跨らせて昨夜と同様生膣に息子をすべて収納させた。 バイア効果は続いているみたいである。 人妻の動きを楽しみながら下からも突き上げ、正常位で突きまくり 「中に、中に頂戴!お願い奥に」 と言わせて抱きつく人妻の痙攣生膣の奥にたっぷりと射精してやった。 人妻が 「いっぱい出たね!昨日からの分でもう満タンよ!」と。 いつも痙攣生膣に溢れ出てくるほど生給油してるから当たり前である。 私のタンクはもう空である。 午後には旦那が帰ってくるらしい。 ブランチをして玄関に来た時 「また会ってね」 と人妻が艶声で言うので 「メ−ルして」 と言ったら・・・ 急にベルトを緩め下半身に抱きついてきた。 そして 「これが・・・一番」 と言いつつフェラを始めた。 朝一で下の口に中だししたばかりなのに、誰に教育されたのか上手くなった フェラチオを堪能しながら人妻の頭を押さえて上の口の中に射精してやった。 嬉しそうに微笑みすべて飲み込み、抱きついてきた。 これで上下の給油口に給油したことになる?タンクは完全に空!!! 他人の持ち物の人妻の体内に生中だし射精するこのスリルが堪らない。 わたしこそ病み付きになってしまう。 「浮気はするなよ」 と告げ帰路についたが、相手をしないで放っておくとまたバツ1を咥え込むような気がしてきた。 何も知らないのは、元旦那と再婚した旦那だけである。 |
| ■ 既に3ヶ月になります |
| 投稿No. | : 3982 |
|
| 名前 | : 真帆 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2008/6/18 |
| 私が中出しをして頂いてから3ヶ月になりました。 きっかけは私がノーパンでスカートを履いて出社した事がきっかけです。 その日は、久しぶりにいやらしい気分になり少し涼しい日でしたが期待と恥かしさでドキドキしていました。 電車で通っている私は、日曜日でも有り大胆な気分でした。 私は何時も電車の最後尾で後ろ向きに立つことにしています。 その日は朝が早かったせいか近くには男性は独りしかいませんでした。 その方にサービスをしようと思い、私のあそこを後ろから見えるように膝を曲げずにハンカチを拾いました。 彼はその格好を見ていたらしく、私の後ろに寄ってきました。 「そんなに君はしたいの?」と言ってきました。 私は凄くドキドキしていましたが、首をたてに振っていました。 「そうかではもっと脚を拡げてみなさい」 と言われ直ぐ後ろにいた彼は私のあそこを拡げて来ました。 当然わたしのあそこは濡れ濡れ状態です。 彼は私の腰を両手で引くようにされました。 私のあそこは電車の中で露にされてしまいました。 私は中に入れてくれるものだと期待しましたが、手で扱かれました。 彼とは連絡先を交換してわかれました。 次の日が私は休みということで、彼に連絡をして会うことにしました。 私は彼に 「私はこれから貴方が付けてもいいよと言うまでパンツを履かないです。」 と言って今日も付けないで出かけました。 彼は夕方待ち合わせの公園でベンチに座って待っていました。 彼は私の姿を見るなり私に向かい合ってスカートを捲くってきました。 「入れて欲しいのか?」 彼のちんちんをあらわにして私の口に押し当ててきました。 直ぐに私のお口で彼のザーメンを頂きました。 全部飲み干しました。 お願いだから中に入れて・・・ 「そんなに欲しいのか」 と言われ、彼はベンチに座った彼の上に私を座らせて中に入ってきました。 どれ位その状態でいたでしょうか? 何人もの人に見られたことでしょう! それ以来彼との中だしは3ヶ月続いています。 |
| ■ 調教ってほどではないが |
| 投稿No. | : 3981 |
|
| 名前 | : でんすけ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2008/6/18 |
| 以前の投稿で、イベント関連の仕事をしていることを書きましたが、私は副業(?)であるHIGHな学校の文化部の嘱託顧問をしています。 暇があれば学校に出向いて、生徒たちに指導しています。 私のポリシーとして、生徒たちと一緒にいる時間を増やし、信頼関係を築くことを重視しています。 そのためにゲームや音楽、男子生徒が相手ならばAVの話題などで、「生徒と友達になる」ことで人間関係を保っています。 そのせいか、時折生徒の相談にものっています。 数年前のことですが、女子生徒のTから相談を持ちかけられました。 Tは小柄でちょっとぽっちゃり、でも顔立ちのかわいらしい、当時の「いまどき」の娘でした。 彼女は私に 「ちょっと相談したいんですけど…」 と言って来ました。 珍しいことでもないので、 「なに?」 と聞くと困ったような顔をしているので、 「じゃあ、部室に行こうか」 と、普段は人のいない部室に場所を変えました。 Tの悩みは、ジャンル分けするなら性の悩みでした。 彼女は○8才でしたが、「この歳で処女なのはヤバい。でも怖くてできない」というものでした。 私もいちおう教育者のはしくれですので 「年齢的に、○8で経験が無いのは異常ではない。でも、結婚までするな…なんていう事を言うつもりも無い。大事なことだから、本当に好きな人とならしても良いと思う。でも無理にすることはない。良いタイミングで、自然とそういうことになるよ」 と言いました。 でも彼女は 「友達もみんな経験済みだし、みんな好きらしい。先生は初めてのとき、どうでしたか?」 とのこと。 Tは焦っているようでした。 学校という狭い社会の中、友達という数人のコミュニティーの中で、視野が狭くなっているようでした。 「彼氏とキスくらいするでしょ? そういう雰囲気になったことは無いの?」 と聞くと「彼氏はいない」という。 「え!? そんなにカワイイのに?」と、思わず驚きました。 大きい二重まぶたの目と厚い唇、服の上からは巨乳と形容できる胸。 男子生徒から人気でもおかしくないのに…と思っていました。 Tはちょっと照れながら 「カワイイなんて言われたことないです。」と。 「いや、カワイイよ。彼氏がいないのがびっくりだもん」 「そんな… 先生だったら彼女にしたいくらい?」 「もちろん、○校生だったら間違いなくね」 私はお兄さんの面持ちで答えました。 Tの表情が明るくなりました。 彼女は私に礼を言って、その日は部活動に戻りました。 数日後、知らないアドレスからメールが来ました。 Tでした。 「何度もすいません。相談したいです」 例の話かな?と予想はつきました。 また部室でTと会いました。 「どうした?」 と聞くと、彼女はなかなか話し始めません。 これは好きな男が出来たのか、処女でなくなったのかも。 そう思っていると、Tから意外な言葉が発せられました。 「先生、私をカワイイって言いましたよね?」 「…うん、そう思っているよ」 「なら、私と出来ますか?」 「…!?」 まさかセックスのことではないだろう。 「なにを?」 「その…私をそういう対象として見れますか?」 「そういうってのは…恋愛ってこと?」 「恋愛っていうか…」 話しの流れから、Tをセックスの相手として考えられるかを聞かれていることは分かりました。 「うーん、俺は顧問だからそう思っちゃいけないんだけどね、まぁ、考えられないことはないよ」 私は立場も考えて、遠まわしな言い方をしました。 すると彼女は黙り込んでしまいました。 感情を害することを言っただろうか? どれほどの時間が経ったでしょうか。 私は 「嫌なことを言ったんならあやまるよ」 と声をかけました。 すると 「違うんです…」とT。 「あの…教えてくれませんか?」 「ん?」 「あの…教えて欲しいんです… えっち」 !?!? 「ちょっと待った!そういうのはマズイから。」 私は焦りました。 するとTは 「すいません。でもこんなこと、先生にしか頼めないから…」 男として頼られている、○校生とデキル… 私はしばし悩むふりをして、引き受けました。 できるだけ優しく、本来の愛し合い方を教えると。 その足でホテルに行きました。 彼女は制服だったので、私のコートを着せました。 部屋に入って、私が先にシャワーを浴びました。 彼女がシャワーしている間に部屋の照明を落とし、ベッドにもぐりこみました。 彼女が出てきました。 恥ずかしさからか、制服を着ていました。 裸で出てくるのは恥ずかしかったのでしょう。 でもその格好が、余計に私を興奮させました。 「とりあえず一緒に寝っころがろうか。」 と声をかけました。 Tはベッドに入り、私の横に横たわりました。 私はそっとTを抱き寄せました。 肩がこわばってました。 私はそのまま、他愛も無い話をしました。 Tがリラックスしてきたところで、胸を触りました。 予想通りの巨乳でした。 Tは再び緊張しました。 私は手を制服の下に滑らせました。 Tはブラは着けていませんでした。 生乳を揉みしだき、乳首を刺激しました。 Tは時折からだを震わせました。 それが快感かどうかは分かりませんが、快感という感覚も良く分からない様子でした。 胸から下半身へと、私はできるだけ興奮を抑えて丁寧に愛撫しました。 ほどなく、Tの下半身が濡れてきました。 Tは戸惑っていました。 「君の体がセックスの準備をしているんだよ」 Tは恥ずかしそうに目を逸らしました。 私は自分の勃起したペニスをTに握らせました。 「これが今から入るからね」 Tが怖がっているのが分かりました。 確かに、こんなものが入るとは思えないんでしょうね。 私はTのスカートをたくし上げ、パンティーを取り去りました。 そのままゴムも着けずにTのおまんこにペニスをあてがいました。 「いくよ」 私はゆっくりと挿入しました。 時折、Tの顔が苦痛にゆがみましたが、意外とスムーズに入りました。 実は私は処女とするのは初めてで、膣の狭さにえもいわれぬ快感を感じていました。 制服の処女のおまんこにペニスを突き立てている。 そう思っただけで射精感が襲ってきました。 少しずつピストンしましたが、すぐにイキそうになります。 私はそのまま膣内に射精しました。 Tは慌てるでもなく、呆然としている。 しばらく添い寝すると、 「ありがとうございました」とT。 その後、TとはTがセックスで快感を得られるまで関係を続けました。 それが彼女の希望でした。 その後、Tは彼氏を作って、わたしとの関係は終わりました。 でもそれまでにフェラやオーガズムなど、いろいろと仕込みましたので、彼氏はさぞ良い思いをしたはずです。 クリトリスでは確実にいいるけようになっていましたし、生理の日にはフェラ抜きさせました。 小柄で可愛くて巨乳でえっち。 私は素晴らしい女を誕生させたのかもしれません。 |
| | 中出し体験談の投稿 | 注意事項 | HOME | |