| ■ おばさんに中だし |
| 投稿No. | : 3980 |
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| 名前 | : ケイ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2008/6/17 |
| バイト先の女性店長と 中だしでセックスしてしまいました。 彼女は48歳でバツイチだそうです。 ある日店の飲み会で 彼女に誘惑され関係してしまいました。 私が店でバイトを始めた時から目をつけられていたようです。 飲み会が終わり帰る方向が同じだったので彼女とタクシーで一緒に帰ることになりました。 彼女がもう少し飲みましょうよ!と言う事で 彼女のマンションに連れ込まれたのです。 彼女と飲みながら エッチな話しになってました。 気がつくと彼女にズボンの上から股間を擦れて、ぺニスを勃起させていました。 私は彼女に抱きつき、キスしました。 彼女にズボンを脱がされ、直接ぺニスをしごかれ ビンビンになってました。 さらにくわえられ、唇でしごかれて、彼女の口の中に射精してしまいました。 腰をガクガクさせながら大量のザーメンをぶちまけました。 彼女は口の中に溜まったザーメンを洗面所で吐き出したようです。 私の傍に戻り、またぺニスをしごいてきました。 たちまち勃起させてビンビンです。 彼女はパンツを脱ぎ捨て、オマンコに入れて腰を振りたくってきました。 私も突き上げて またオマンコの中に射精しました。 死ぬほど気持ちが良かったです。 私達は深夜までやりまくって、疲れはて 朝まで裸で抱きあって眠り込んでしまいました。 翌朝、朝立ちしてビンビンのぺニスに彼女は喜び、入れて欲しいと言うのでまたオマンコに入れてしまいました。 昨夜と違い結合部分を じっくり見ます。 出入りする肉棒がとてもイヤらしいんです。 彼女のオマンコ汁でテカテカ光り赤黒く充血してました。 激しくピストン運動すると、彼女はオマンコを締め付けてきます。 こんなにしまり具合が いいとは思っていませんでした。 さらに欲情した私は強く腰を振りたくってザーメンをぶちまけました。 昨日から何発射精したんでしょうか? でもまだやりたかったので彼女に今夜も来ていいですか?と頼みました。 彼女が断るはずもなく、私達は続けて1週間もやりまくってました。 全部中だしでしたが、妊娠しませんでした。 私は彼女のオマンコにメロメロで、彼女も若くて元気な私のぺニスに夢中みたいです。 母親と同じくらいの年齢の彼女とセックスしてて大丈夫でしょうか? |
| ■ 再婚人妻の奥へ-3 |
| 投稿No. | : 3979 |
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| 名前 | : 悪徳商人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 53 | |
| 掲載日 | : 2008/6/17 |
| 【投稿No.3969の続き】 再婚人妻から「満タンにして・・・」とメ−ルが来た。 中間決算準備と大口案件が佳境に入り動きが取れないと返事を送った。 またバツ1からメ−ルが来て困っているとも。 「先日レストランで見た男が旦那?」「会って詳しい話を聞きたい」と。 偶然にも再婚人妻との逢瀬を見られていたのだ。 バツ1に「旦那がバツ1の素性を名簿から調べ始めているみたい」と言うようにメ−ルしておいた。 中間決算処理も終わり、仕事も一区切りついたので再婚人妻に 「そろそろ、満タンにしない?」 とメ−ルしたら、折り返し近々旦那が1泊2日の旅行に行くのでその時に満タンにしたいと。 迎えに来た再婚人妻の車にすばやく乗り、見つからないようにファミレスへ。 食事をしながらバツ1からのメ−ルに対してどうしたの?と聞いてみた。 「あなたがいつ来るかわからなかったし、詳しい話をするために会った」 最後に 「主人が調べ始めているみたい?」と言ったら 「分かった」と。 それからは、メ−ルも来なくなったらしい。 「でもバツ1に会ってどんな話をしたの?」 「バツ1の車の中で話をしたの・・・久しぶりだからと強引にラブホに連れて行かれ・・・ シャワ−を使っていたらバツ1が入ってきてフェラさせられ、口に出されると思ったら、ベッドでって・・・」 「それで・・・?」 「ベッドで舐められ、弄ばれて、生挿入はイヤッて言ったのに無理やり?生で入れられて激しく突かれて・・・」 「仰け反って、イッタのか? 中だしされたの?」 「中に出すぞと言われて、あなたの名前を叫んで・・・2回目もあなたの名前を叫んでしまったわ。そして帰り際に主人が調べ始めているみたいと」 またまたこの再婚人妻の生膣をバツ1に楽しまれてしまった。 人妻も結構楽しんだらしい。 旦那は知っているのかな? 知らない方がいいかもしれない。 ファミレスを出て車に乗ったら主婦顔で「夕食の材料を買わなくては」と? もうこれで終わりにするつもりなのかと思ったら 「今日は家に泊まるんでしょ!美味しいものを食べてほしくて・・・」 人妻の痙攣生膣を美味しくいただき堪能できれば十分であるが・・・ 「家にあるものでいいよ。」 と言いつつスカ−トの中に手を入れてみたらやはりノ−パン! 「ダメッ運転できなくなる。イヤッ」 と言いつつもすでに受入準備万端! 家に着くまで指を入れたり撫でてみたりして、信号待ちの時は激しく楽しんだ。 玄関を入る時、旦那がいたら?と少し緊張したが・・・ リビングでソファに座っていると人妻がお茶を持ってきた。 「いたずらばかりするんだから!」と。 横に座った人妻を引寄せディ−プキスをしながらスカ−トの中へ手を伸ばし、生膣に指を入れると 「ングッ ング」 と喜ぶので弄んだ。 ソファに座った人妻をM字開脚させスカ−トの中へ頭を入れ生膣を舐めると愛液をたっぷりと出しながら歓喜の声を上げ始めた。 「イクッ イクッ イッちゃう〜」と。 いつ聞いてもいい艶声だ! 下半身を露出し、 「フェラをしろ」 と命令すると気だるそうに上体を起こして腰に手を回して嬉しそうにフェラを始めた。 可愛い人妻である。 「硬いか?」「欲しいか?」 と聞くとフェラしながら頷くのでM字開脚させた両足を高く抱え生膣を上に向かせて我が息子をあてがい 「生挿入するところが見えるぞ!」 と言いながら一気に子宮に届けとばかりの勢いで人妻の生膣へ串刺しにしてやった。 二人とも服を着たままで突き捲り、 「イクッ」 と痙攣する生膣を味わう。 捲れあがったスカ−トの間から見える生膣に緩急を付けたピストンをしながら堪能し、肉体のぶつかりあう音の中で 「中にいっぱい出して」 と言わせ、 「奥で味わえ」 と人妻の痙攣生膣に多量の精液を気持ちよく放出してやった。 余韻を堪能し、ゆっくりと抜くと生膣から白濁精液がソファに流れ落ちてきた。 捲れたスカ−トとM字開脚で放心して精液を垂れ流している再婚人妻のあられもない肢体を見るのは最高の至福である。 この続きは次回へ |
| ■ 体育館で |
| 投稿No. | : 3978 |
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| 名前 | : みにぃ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2008/6/16 |
| 私が小学5年の時の話です。 体育の授業を休んだ為に、放課後居残りになってしまいました。 居残りは私1人だけでした。 体育館に着くと先生(30代前半)が待っていました。 跳び箱とマット運動のテストをすると言われましたが、跳び箱は大の苦手なので、全然とべなかったです。 マット運動は前転や後転のテストでしたが、後転がなかなかできません。 1人ではなかなかできないので、先生が手伝ってくれました。 でも、 「こうお尻を持ち上げるんだ」 とお尻を触られて嫌でした。 けど、授業中だからと我慢しました。 お尻を持ち上げられても出来なかった為に今度は「胸を引くように」とまだブラジャーをしていない胸の上に手を置かれてしまいました。 先生は 「5年生にしては大きいな」 と言いながら乳首を触ってきました。 私は怖くなってきて 「先生、やめて下さい。もう帰らないと。」 と言いましたが、先生は 「はぁ‥はぁ‥乳首が立ってるじゃないか‥」 と言い、体操服の中に手を入れ、おっぱいを触ってきました。 抵抗すると 「ただ寝ているだけで体育の成績を良くしてあげる」 と言われ、「寝てるだけならいいか‥と」まだなにも知らなかった私は先生の言う通りにしてしまいました。 だんだんと手が下がってきて、ブルマの上からおま○こをこねくり回されました。 先生は 「なんだ、濡れてるじゃないか」 と言いながら、ブルマの横から指を入れてきました。 クリト○スらへんを触られると気持ちよくなってきちゃって 「あっ‥あぁん‥」 と声が出ちゃいました。 先生に 「まだ毛も生えてないくせに淫乱め」 と言われてしまいました。 先生はズボンを脱ぎはじめ、私は訳がわからず固まってしまいました。 そして、ブルマの横から私のオマ○コにオ○ンチン入れてきました。 「先生やめて‥痛いよぅ」 と言ったけどやめてくれず、 「はぁ‥締まる‥はぁ‥はぁ」 と腰の動きを早めてきました。 だんだんと痛みが薄れ、気持ちよくなってきちゃいました‥。 「あっ‥あん‥やぁ‥」 って声が出ちゃって恥ずかしかったです。 そして先生は 「出すぞ‥中に出すぞ‥」 と言ってたけど何のことかわからず抵抗しませんでした。 先生の腰の動きが早まったかとおもったら、突然止まりました。おマ○コの中から何かが溢れ出る感覚がしました。 ブルマは白い液体でグショグショになっちゃったので、先生に新しいのをもらいました。 それから卒業するまで、色々なことをされました‥。 こんなことを書いてたら濡れてきちゃいました‥。 |
| ■ 歯科衛生士との出逢い |
| 投稿No. | : 3977 |
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| 名前 | : やっくん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2008/6/16 |
| 2月前のことである。 当時、歯の治療のためK市内のT歯科医院に通院していた。 金曜日の夕方、同医院で薬を塗る程度の治療をしてくれた娘の左オッパイが目の前で揺れていたが、一寸だけ器具を取ろうとしたとき俺の頬に当たってしまったのだった。 その夜は、それが目ににちらついて眠れなかったことが続いた。 土曜の午後所用で出かけることになって、同医院の裏道を車で通った際、医院の駐車場に一台だけ軽自動車が停まっていた。 よくみると、女の子がうずくまって何やら泣いているようだったので、車を駐車場へ停めて近づいてみると歯科医院のしかも先日の女の子である。 同医院は午前中の診療で午後は休みで、彼女が最後の退出者だったのだろう。 訳を聞いてみると、 後輪がパンクをしてしまい、彼氏の自宅に電話をして救援を頼んだ。 自宅には父親がいて、「息子は朝から女の子とデートと言って出かけている」との返事だったとか。 自動車屋へ連絡をしたが、「全員出払っていて帰ってくるのは、夕方」との事で、見よう見真似でタイヤを外しだした。 しかしナットを外すのが出来ずに途方にくれていた。 ジャッキも未だ出してなっかった上に、ナットを外そうとしたのだった。 「彼は私以外の子とデート?」 「もしかして、○○ちゃんと・・・・・・」 などと思っているうちに、何だか悲しくなって蹲ってメソメソと泣き出したようだった。 俺はジャッキをつけ、タイヤを交換してやった。 「有難うございました。どうか、お昼をご一緒してください」 「いやいや・・・・・」 「本当に助かりました。私、朝御飯中途半端で腹ペコなんです」 とクスクス笑いながら 「どうしても・・・どうしても・・・・・」 「実は私もペポペコなんですよ ご一緒しましょう」 車は彼女の車でということになったのは、彼女の車がそこにあると、同僚に何か言われるようだった。 車が走り出すと、隣市郊外の洒落たレスランが好いとの事で、お任せにした。 女の子に奢ってもらうのが最近無かったので、若い娘との食事も好いかなと奢るつもりで一緒したのだった。 車の中での話しは、歯科医院の事ばかりだった。 まだ彼女の名前を知らなかった。何時も白衣にネームプレートはあるのだが、その上にエプロンをしているので患者にはわからなかったのだ。 「なんて呼んだらいいのかな?」 運転しながら身体を摺り寄せ(俺はそのように感じた) 「ナカタイクコですぅ・・・・」 「妹と二人で下宿住まい・・・・」 と教えてくれた頃、目的のレストランに到着した。 昼時間もだいぶ過ぎていて、客はマバラであった。 隅のほうの席に案内されて食事を摂ったが、ドリンク自由でゆっくり出来長居の食事であった。 一般的な話題から、 「彼氏は冷たいよねぇ・・・・・・」 と話を振ったところ、彼氏との出逢いから嬉しそうに一気にしゃべりだしたので、先刻の泣き顔が可笑しくなるくらいであった。 会話の途中にパソコンの話題になったが、彼女の口から 「パソコンの調子が悪く、A君に半月前に頼んだが、忙しがっていて全然診てくれないのよ・・・・・」 内容の概略を聞いたので、 「俺でよかったら、見ようか?」 ということで、レストランの会計は俺が持った。 彼女の家は、レストランから10分くらいであった。 玄関に靴が何もなっかったのを見て、 「今日はお泊りで、コンパだったわ・・・・・忘れてたア・・・・」 「妹さんいないの? 俺は入っても良いの?」 「是非診て貰いたいの!」 案内された部屋は、シングルベットとパソコンの机でいっぱいである。 隣の部屋は和室で、妹が寝起きし、テーブルがあってそこで二人で寛ぐようである。 パソコンは一寸した接触不良であったが、最初はあれこれと操作をしてみた。 彼女が操作を覗き見ようとしたときに、胸が俺の背中に当たったが彼女は一向に気にはしていなかった。 操作の途中で、 「冷たい彼氏だねえ・・・・他に彼女が出来たんじゃあないのお・・・・」 と、焼きもちの気持をこめて呟いたところ、彼女が急に俺にのしかかるようにしてシクシクと泣き出してしまったのである。 俺の背中は彼女のオッパイで押さえつけられている。 そして彼女の両手が俺を抱きしめて、 「悔しいの、悔しいの・・・・Aなんか嫌いだから、キライだから!」 といっそう強く泣き出したのである。 俺は立ち上がって、彼女を正面から抱きしめながら 「うんと泣くのが好いよ、シッカリ泣けば忘れるよ! 泣きなさいよ」 と言いながら背中を抱えるように強く抱きしめてやった。 すると彼女は顔を寄せてきて、目を瞑りながら唇をつけてきたのである。 そっとキスをしてやり、舌を割り込ませるようにして滑り込ませたところ吸い込まれるように入ってしまったのである。 同時に二人ともにベットに倒れるようにして重なり合ってしまった。 こうなってしまうと如何にも理性に歯止めが利かない。 ブラウスの上からオッパイを揉みだしたのである。 呻きと喘ぎ声が漏れると、ボタンをはずしてブラジャーの上から揉むが今一であるので、一気にブラウスを脱がせたところボタンが千切れ落ちてしまった。 彼女の舌が俺に入ってくる。 「強くやってえ・・・もっと強くう・・・」 ブラジャーの端から指を入れて、揉みだしたが上手く揉めないので、彼女はもどかしかったのか自分から取り去ってしまった。 ナイスなオッパイであるので、両手で裾野あたりを揉みだしたが、濃厚なキスをしながらであった。 呻きと喘ぎがさっきより大きくなっている。 乳首は陥没していたが、ピョコンと飛び出すように現れたので、飛び出した乳首を舌で転がすようにしてやった。 「こっちも吸ってえ・・・・・」 と反対のオッパイを突き出してきたので、舌で舐めてやったら、ポコンと転がるように現れてきた。 彼女はオッパイだけでも逝っている様子であったが、左のオッパイの方が感じるようであった。 そのうちに彼女が俺のオッパイにむしゃぶりつくようにして、 「可愛いねえ・・・・」 と舐めてくれたが、俺の分身はズボンの下で威きり立っていた。 「好いんだねえ・・・・・好いんだねえ・・・」 こっくりと無言で頷いたので、一気にスカートを捲くるようにした。 ストッキングの股間には大きなシミがあったので、クレパスに沿って数回なぞった。 「恥ずかしい・・・・恥ずかしい・・・・」 と両手で眼を覆って叫んだので、一気にストッキングとショーツを下げた。 「恥ずかしい・・・・恥ずかしい・・・・」 と言いながら、スカートを脱いだが、まだ眼を覆っている。 「俺もはずかしいよ・・・・脱がせてくれないので、俺だけ穿いているのが恥ずかしいよ・・・・・」 彼女は無言でバンドを外して、脱がせてくれたが、俺はシャツを自分で脱いだので二人とも完全にスッポンポンである。 「これでやっと裸のお付き合いだね」 と再び強く抱き合ってお互いに弄り合っていた。 外は陽も沈み薄暗くなっていたが、彼女の左オッパイの裾野には小さなほくろがあった。 陰毛は適度?に生い茂っていて・・・・・・・。 乳繰り合うことが、彼女にとって一番感じているようだったが、 「こんなにビショビショしているよ」 「だってえ・・・だってえ・・・・自然になちゃうんだもん・・・・・」 「じゃあ・・・・気持ちよくなってるんだねえ・・・・・・」 と言いながら、息子を割れ目ちゃんに添えて、 「初めてじゃあないよねえ・・・・・」 に黙って頷いた。 「A君と・・・・・一寸だけ・・・・でも痛かったから、優しくしてねえ・・・・」 俺は少しだけ挿入をして、 「彼とは何回くらい?」 「二回・・・・でも今日は、とっても気持がいいの・・・・」 「まだ少しか入っていないのに?」 「A君を忘れたいから・・・・ぐっと・・・もっと・・・・」 と言いながら、俺を抱き寄せて彼女の力で息子が挿入されてしまった。 「ううん・・・・アアア・・・」 挿入しやすく愛液で濡れていて、痛いはずは無いのだが、彼とのセックスを思い出しての呻きなのか、それとも今現在の感覚が快感のせいなのか? コンドームのことなど考えなく、自然に結ばれてしまったのだ。 まだセックスに慣れない膣の締りではあるが、締め付けられているようである。 特に左オッパイがポイントだと先ほどから感じたので、オッパイは舌で舐め乳首を転がしたり吸い付いたりし、右乳首を中指と人差し指で挟むようにオッパイ全体を包み揉み揉みした。 俺の身体は上下運動をしている。 彼女の喘ぎとも呻きともわからない声が口から漏れる。 あまり大声なので、俺は近くにあったショーツを口に押し当ててしまったが、二人きりだと気がついて可笑しくなった。 「気持ちよかったら、声を出しても好いんだよ・・・・Aを忘れる為にね」 「とっても・・・イイィ・・・・如何して・・・・」 「彼とは如何だった?」 「・・・・・・・・・・・」 下からのリズム感が伝わってくる。 何度も何度も彼女は逝ってるようだった。 「一緒に好くなろうよ・・・・・俺も逝きたい・・・・」 「アアアアアァァァ・・・・イイィのイイの・・・・」 ドドット射精が始まった。 「あれぇ・・・・・熱いのが当たるゥ・・・・とってもイイの・・・・イイィの・・・」 「俺も気持ちイイヨ・・・・・イクちゃん・・・・逝ってるよ・・・逝ってるよ・・・・イクちゃんわかる?」 射精の最中に彼女の膣が息子を締め付けてくる。 射精し終わっても暫くの間抱き合っていたが、俺は疲れてウトウトとしてしまったようだった。 中出しが気になったので、彼女の生理周期をたずねた。 恥ずかしそうに、指をおって、 「もう直ぐなの・・・如何して・・・」 「・・・・・・・・・・・・」 「大丈夫だよね?」 「何にも言わなかったから・・・外に出そうとしたが、離してくれなかったしねえ・・・・」 「好いの 好いの、大丈夫だから・・・・」 そんなやり取りをしていたが、息子が復活しているのに気づいた彼女が口に咥えてくれた。 「やってくれるの?」 「A君がやってくれってせがまれたが、出来なんだの」 「忘れるために、やってよ!」 「上手に出来なくて御免ね」 「気持ちを込めてやってくれれ、忘れるよ」 彼女が上の69スタイルになってお互いに貪り合った。 何度も逝ったようで、Aを忘れるという感じではなかった。 射精感が迫り、跨ってもらって数分後に二度目とは思えないくらいの量が放出された。 お互いに疲れて、抱き合ったままウトウトしてしまった。 物音で二人とも同時に目が開き、顔を見合わせた。 「外の音jかなァ・・・・・」 「一寸わからないよ・・・」 と言いながら、キスとオッパイ揉みを続けた。 時計を見ると、ベットへ倒れこんでから2時間過ぎていたことになる。 「お腹剥いたでしょう?」 「そうだな・・・・・これ食べてよ?」 と愚息を咥えさせ、彼女を下にさせて69スタイルになってお互いに愛撫しあった。 彼女の赤貝を啜ってやるが、俺の精液が溜まっていて、なんと嫌らしい臭いで、クリの花の匂いである。 そっと拭き取ってから指と舌での愛撫。 「ヒイ・・・・ヒイ・・・アアァ・・・オオォ・・・・ウウゥ・・・・エエエ・・・・イイィ・・・・」 あいうえおの順番ではなく奇声を出すが、妹不在であるので安心しての声である。 「出して・・・出して・・・・」 と催促されるようになってきた。 「イクちゃん・・・・イクちゃん・・・逝って好いの」 「一緒に・・・一緒に・・・・」 同時に射精は始まったが、3回目となれば量は少なかった。 射精の済んだ息子はげんなりとしていたが、鈴口を吸うようにしてから全体を舐めるようにして綺麗にしてくれた。 俺を歯科医院の駐車場へ送る途中でラーメン屋へ入ったが、まるで恋人気取りで腕を組んでいた。 「さっきより一段と綺麗だね」 「そんなこと無いよォ・・・・・」 小声で 「さっきの注射が効いたんだよ」 「本当・・・・だったらまた注射ねえ・・・・・」 「それって、お誘い?」 「・・・・・・・・」 終わり |
| ■ 愛ちゃんは最高! |
| 投稿No. | : 3976 |
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| 名前 | : すーちゃん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 50 | |
| 掲載日 | : 2008/6/15 |
| 愛ちゃんはデリヘル嬢です。 彼女を初めて呼んでエッチしたけど、本番はお店で禁止されてると断られましたが、私は愛ちゃんが可愛いかったので 一生懸命オマンコを舐めてあげ、彼女を逝かせてあげました。 彼女は 私にメルアドを教えてくれ、付き合い始めました。 彼女は 35歳バツイチで、子供もいることを教えてくれました。 デリヘルでは 本番禁止だけど、毎日勃起した肉棒を舐めるだけで、やはり時々入れて欲しいそうです。 エッチな愛ちゃんです。 彼女は 小柄で小学生みたいな体つきですが、色が白く、陰毛が薄くて割れ目がくっきり見えるのが とてもイヤらしいんです。 いつも彼女を犯すように ガンガン突きまくり、中だしでザーメンをオマンコにぶちまけます。 ピルを飲んでるから大丈夫よ! と彼女が生でしたがるので、私も嬉しくて たくさん射精しちゃってます。 彼女のオマンコは締まり具合も良くて、50歳の私でも三回は射精しています。 私の性器は 普通の大きさですけど、彼女いわく、カリ高で年の割には硬くて気持ちがいいそうです。 彼女に小さな口で 私の肉棒を舐めて貰ってビンビンになったところで、私はゆっくりオマンコに 入れます。 小柄な愛ちゃんは、私が覆い被さると潰れそうになるので、彼女を上にさせて下から突き上げると喜びます。 彼女は腰を振りたくって喘いでいます。 私は限界になってきたので、彼女の腰を掴み激しくピストンすると、射精しました。 やっぱり生はいいです。 ザーメンをオマンコにぶちまけるのは気持ちがいいものですね! 暫くは射精の余韻を楽しみ入れたままにします。 彼女がオマンコをヒクヒクと締め付けるのが最高に幸せです。 彼女とは今でも中だしで やりまくっています。 私のちぃっちゃな恋人にメロメロで、これを書きながらも勃起させてます。 |
| ■ 中部地方の古都での事 2 |
| 投稿No. | : 3975 |
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| 名前 | : 古都好き | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 70 | |
| 掲載日 | : 2008/6/15 |
| 【投稿No.3973の続き】 当時、30歳 相手21歳(A)と19歳(S) オッパイに触ろうとブラジャーの下から手を差し込み、横に並んでオッパイを揉みだした。 「ウウン・・・・ウウウウン」 と呻いたが、起きない。 Aも乗り出してきて、 「Sちゃんは グッスリ寝てるから、鼻をつまんでも起きないよ」 と言うので、 「一寸 Sちゃんを戴いてもイィかね? Sちゃんはバージン?」 「うん 未だそうなのよ でもAと時々、レズちゃうがね・・・・」 「何時も二人でレズってるの? これからレズらない?」 「Sちゃん寝ているから、Aがレズらせてやるよ」 とAがSに添い寝をして、オッパイを揉みだしていると、Sが喘ぎながらAに抱きついて、キスを始めた。 俺も協力しようとして、オッパイを舐めまわすと、身をよじって、喘ぎが強烈になってくる。 ぴょこんと、乳首が飛び出したので、軽く咬み咬みしながら、反対側のオッパイを揉み揉みしてやった。 AはSのショーツを脱がせて、中指と薬指二本を陰部に差し込んでいる。 女だけが知りえているポイントをグリグリと擦っているが、眠剤で意識朦朧の中であろうか? 俺はSのオッパイを吸いながら、Aの指導でAのクリちゃんを擦り出した。 「イイィ・・・Aさん・・・・早くう・・・・入れてええ・・・・・」 と要求している。 「Aちゃん 如何したら良いのお・・・・・・入れてやっていいのお・・・・」 「Sちゃん 待ってて・・・・一寸、違うので良いねえ・・・」 「入れてえ・・・ 早くう・・・」 AがSにキスをしているが、俺は身体を捩じらせて、愚息をSの女性自身に挿入しだした。 Sの陰部はビショビショですんなりと半分くらいが挿入した時、 「アァアァ・・・痛いイイィ・・・・Aさん止めてええ・・・・」 と叫んだので、慌てて抜いてしまったのである。 Sは俺とも知らず、Aとのレズで入れっこし合っている物と思っているのであろうが、俺と抱き合ってからの合意でのバージン寛通セレモニーにしたかったのである。 Aは怪訝そうな顔で、小声で聞いてくる。 「如何してやめたの?」 俺の気持ちを伝えてから、Aと俺はSの朦朧状態からエロモードに戻そうと愛撫、途中で天井の豆球が点灯した。 Aがオッパイの舐めと手での揉み、俺はクリちゃんを攻める。 暫くして、Sが目覚め 「如何してなの? 如何して?・・・・」 雰囲気の状況をAに尋ねたのだった。 「Sちゃん、眠っている時、とっても気持ち好かったでしょう?」 「ふわふわと雲の上みたいだったが、急に蛇に噛付かれそうだったの」 「それはねェ・・・・AとKさんで、Sちゃんを楽しませてあげていたのよ」 「・・・・・・・・・」 「そしたらね、AがKさんに、―Sちゃんを抱いて可愛がってやって、女にしてやってよーと言ったが、Kさんはー朦朧としているSちゃんを抱けないーと、Sちゃんが目覚めるまで待ってたのよ お願いだから抱かれてよ」 (Sがグッスリの最中に二人が楽しんだことを喋らずに) Aの言葉には逆らえないS 「でも、Aさんが見ているとこでは、恥ずかしいよ」 「Aは眠いから布団を被って寝ちゃうから、Kさんは優しくしてくれるよ Sちゃんのお薬貰って寝るから」 と洗面台へ行き服用(後で知ったが飲む真似だけ)して自分の床に戻って布団を被ってしまった。 取り残されたAはショーツ無しでブラジャーだけ着用している。 俺はスッパダカで愚息はダラリ。 俺はAににじり寄って、 「Sちゃん お風呂で洗ってもらった時、可愛いオッパイ背中に触って嬉しかったよ」 「・・・・・・・・」 「横になってお話ししようね」 と抱き寄せてごろりとなり、強く抱きしめると同時に頬に軽くキスをし、Sもお返しとして、頬にキスをしてくれたので、唇を合わせると鼻同士が支えたので、眼が合いニッコリとした。 浴衣を剥ぎ取るように脱がせ、舌を差し込むと絡みあうようになった。 右手でブラジャーの上から揉みながら、 「Sちゃんのオッパイ可愛いね Aちゃんより素晴らしいよ」 と囁くと、 「Aさんとも?・・・・・」 「雷が凄く、Aちゃんが怖がって、俺は抱きつかれ一寸だけ触ちゃったの」 Sはブラジャーを外してしまっていたので、両手で乳首を転がし揉みしだいた。 Sが俺の右手を股間に誘導したので、早速クリちゃんを愛撫。 グチャグチャで洪水状態であったが、順序としての愛撫を続けると、Sの手が愚息を掴むが、先走りが出ている様子。 既に朦朧状態で絶頂に達していたが、俺の愛撫で何回も頂点を極めている。 「Sちゃん これと仲良しになるんだが、本当に良いの?」 「でも、あれ(ゴム製品)付けてくれるんでしょ?」 「Sちゃん あれを付けると、Sちゃんはゴムにバージンあげたいの?」 「・・・・・・・・・・・」 「それで良かったら、今夜は別々に寝ようよ・・・」 「如何して?」 「ここには あれが無いから」 俺は常時携帯してはいたが。 「でも、赤ちゃん出来たら・・・・・」 「Sちゃん 一寸聞くけど・・・・生理は何時来そうなの?」 「もう直ぐなの・・・」 「では 安全日だと思うよ 責任持つから安心して・・・Aちゃんだって、そうだと思うよ」 「如何して知ってるの?」 「いいから安心してよ」 こんなやり取りの後、 「直接、Kさんと・・・・・破って頂戴」 と抱きついて来たのだった。 開脚させ正常位で愚息をあてがうと、Sがジーット目を見ている。 先ほどの挿入を思い出し、恐る恐る腰を進めると順調で抵抗なく半分ほど入る。 Sは眼を瞑っているが、時々呻きを出すので、口には口でとやったが、聞こえても良いだろうと覚悟。 少しバックさせ、進みとバックを数回続け、一気に挿入した。 顔が引きつってくるようだったが無視。。 「イタイ・・・イタイ・・・」 と両手で胸を突く。 抱き合ったまま上下逆にさせ、Sを上に。 「Sちゃん 自分の好きなように腰を下ろしながら・・・・・」 と愚息を膣にあてがうようにさせた。 Sは静かに腰を下ろしてくると、少しづつ挿入されて行く。 愚息は意外とピンピン状態で、時々Sが指で擦ってくれるので、俺は若干腰を揺すったところ、Sもそれに合わせてリズミカルに。 「アァアアアァ・・・・イイィ・・・如何して?」 愚息は物足りないが、仕方ない。 Sは少し腰を下げる。 「クックッ・・・アァアァ・・・・・イィイィ」 頃合と感じ、下から一気に突き上げた。 「アァアァ・・・イィイィの・・・・」 「痛かった? 今は如何?」 「ワカンナイの・・・今はとっても好いの」 膣がヒクくヒクと締め付けて来る。 結合したまま、ゴロリと回転するとA寝ているところまで転がった。 気がつくと、Aは薄目を開けってみているのだった。 貫通は一時的に痛みはあったが、Sの身体は快感を感じ始めたようである。 正常位に戻り、Aの横であったが、子宮に当っている感触を楽しむようにしていると、Sの膣が痙攣を起こすようであった。 「Sとっても素敵よ Kさんは? アァアァ・・・・Sに当たってるウゥウウウゥ・・・・」 射精感が迫って来るが、もっと持続させないと思っていると、 「早く来て頂戴よォォ・・・・・」 と俺の背中を爪でガリガリ引っ掻く。 「Sちゃん このまま出すよ いいネエ・・・・」 「ウウウン・・・・」 同意が得られると同時に、ドクドクと射精が始まって。 「熱いのがSのォ・・・に当たってるゥゥ・・・・イッパイ・・・・」 先ほどはAに注ぎ込んだが、Aとは違った感触である。 矢張り、バージンを戴いての射精のせいである。 「Sちゃん 分かる? 立派な女に成ったんだよ」 射精が終わっても、抱き合ったままでいたが、Sがキスを求めてきたので唇を合わせると、舌を入れてきた。 舌を啜るようにしてから、俺の舌をSに入れてやった。 合体したままであったが、Sのオッパイの中腹にキスマークを付けるために強く吸い付いた。 「Sもしたい」 と言いながら、俺の乳首を吸い付いて、キスマークを付けてきた。 Sが愚息が回復したのを膣で感じて、袋をもて遊ぶ。 Sとの抜かずの二本目と考え、抜くことなく座位でやろうと、枕元の電気スタンドのスイッチの紐を引いて、Aの方を見たところ、自分でオッパイを揉んでいるようだった。。 「明るいのは恥ずかしいから」 と抱きついてくる。 「Sちゃんの綺麗な全部を見ながら・・・・Sちゃん下を見てよ・・・・」 結合部分がいやらしく光っているのが良くみえ、腰を動かすと、膣に挿入されている様は異様である。 Sも自発的に揺すってくるが、二本目となれば時間がかかってから、Sのピクピクなどで、やっと射精にこぎ付けそう。 「Sちゃんのここ 素晴らしいから、また出そうだよ」 「来てェ・・・・来てェ・・・また一緒だよ・・・・」 Sとの二回目だったが、思ったより射精量と時間が多いと感じた。 暫く座位で抱き合って余韻に浸っていたが、気になってAを見たところ、ウットリとした顔つきだった。 「Aちゃん Sちゃんもやっと、一人前のオンナになったよ こっちへ来てよ」 Sはビックリした為に、結合部が離れてしまって、胡坐をかいた状態だったた。 愚息は、ほんのりと朱色まみれの白濁の精液がついている。 「Sちゃん バージンだった証拠だよ」 Sの陰部はスッポリと空洞のようで、Sの愛液と精液が溜まっていて、ダラダラと流れ出している。 「Aにも見せてェ・・・・Sちゃん良かったねェ」 とジーッと観察。 Sがチリ紙で愚息を綺麗に拭こうとすると、 「Sちゃんダメ お口でお掃除しなさい Kさんにお礼しながら舐めなさい」 Sは、お恐るお恐る口を開いて咥えてくれて、亀頭を舐め舐めするのだった。 その後、三人はハダカの飯、俺を中心に川の字になって抱き合って寝ることにしたが、彼女達は俺の愚息を握って寝たいので一晩中、探り合いをしているようで、朝方やっと眠れることが出来た。 朝、八時頃に女中が朝食だと呼び起こしに来たようだったが、疲れていて気がつかず、三人三様に抱き合って眠りこけていたので、大声で、 「マア・・・お盛んですねえ・・・マア・・・お盛んですねえ・・・」 と叫んだので、跳ね起きたが、皆スポンポン。 「皆さん お疲れだったでしょう」 とからかわれる有様でした。 シミだらけの敷布を丸めて、さりげなく浴衣と一緒に・・・・・。 二日目の運転はAにお任せで、俺は助手席でAのお足を擦ったり、後部座席でSとキスしあったり、オッパイ揉み揉み三昧。 栄養剤・精力剤・媚薬剤・食料などの買い物をして、午後二時頃早々にラブホテルを探し、割り増し料金を払って入場。 三日目の午後三時頃までラブホテル、AとSと俺との3P三昧で、俺は仕舞いには空鉄砲の空砲、お互いの陰部は赤く摺り傷になる程でした。 帰路の運転は、AとSが交代でし、俺は後部座席でA・S交互にご奉仕をしたり、奉仕を受けたりで無事帰ることが出来ました。 休日明けに出社しても、何事も無かったような顔で、ニヤーとしてのすれ違い。 出社日の夕方、二人から同時に社内便で、 「月よりの使者が訪れましたので、ご安心下さい 旅行のお礼にお食事をしたいので、○○日(金曜日)午後7時 △○でお待ちしています 出来たらお車でいらして下さい」 と朗報があったが、AとSがデート日を違えての社内便だった。 勿論、−了承しました 楽しみにしていますーと返信の社内便を出した。 先に、Aと隣市でのラブホテル宿泊デート、Sとは同市の別ラブホテルでの宿泊デートで、共に二十四時間ラブホテルデートであった。 時には、3Pデートも計画実行され、その関係は一年半位続いた。 回数的にはSとの方が多かったが、数ヶ月違いで二人共寿退社で離れ離れになることになり、最後のお別れは別々宿泊デートであった。 勿論、安全日を知ってのデートで、生入れ中出しで名残を惜しんで注がれて夫々去っていった。 |
| ■ 不倫相手が黒人 |
| 投稿No. | : 3974 |
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| 名前 | : ユカ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2008/6/14 |
| 私、今黒人と不倫しています。 私は結婚してまだ3ヶ月の新婚ホヤホヤなんだけど、職場で知り合った彼と付き合っています。 職場といっても昼間パ−トに出ている某大型ス−パ−なんだけど、彼もやはりそこでアルバイトをしています。 彼と知り合ったのは、私が1ヶ月位前からそのスーパーで働きだしてからです。 彼の仕事は、品だしとか力仕事的なことを主にやっていて、もう3年位その店で働いています。 最初見たときは、「何でこんなところに黒人が居るんだろう」て思ったけど、彼結構真面目に仕事するし、とってもやさしくて、店では皆から信頼されているんです。 付き合うきっかけは彼が私の教育係となり、仕事を教える事になったからです。 最初はすごく不安だったけど、彼とても教え方がうまくビックリしました。 そして、私が失敗なんかしても、よくフォローしてくれて、彼に対する高感度が日に日に増していきました。 入店してちょうど1週間経、店の棚卸がありました。 棚卸なんて初めてなので、何してよいやら?とりあえず私は彼に付いて周り、商品のカウントを一緒にやっていました。 店内は、結構広くってバックルームも割と広めなんだけど、あっちこっちに商品が山積になっていて通るのもやっとなぐらいで、結構死角になるところが多いんです。 そんなバックルムで商品のカウントをしているとき、彼が 「チョット、コッチニキテ」 と私の腕を掴み奥の方へ引っ張っていくのです。 私は「どうしたのだろう?」と思い引かれるままに後を付いていくと、彼はいきなりキスしてくるのです。 咄嗟のことで、私はどうすることも出来ず、唇を奪われてしまいました。 彼は、長い舌を私の口の中に差し込んできて絡めてきました。 私は気が動転していたのですが、こんなに荒々しくキスされて頭の中が真っ白になってしまい、いつの間にか彼の胸の中で抱かれていました。 彼、初めて私を見たときから好きになってしまった。なんて言うんです。 私は結婚していることを彼に言うと、 「ドウシテモ、ユカガホシイ」 て言われて、私断りきれなくなっちゃって・・・そしたら彼は私の服を脱がそうとしてくるので 「こんな所じゃイヤ!」 て抵抗したんだけど 「ユカノオッパイミタイ」 て、彼はボタンを一つずつゆっつくりと外していき、ブラを上にずらして私の乳首を吸いはじめました。 こんな所で、誰かに見られたらどうしようて、私すごくドキドキしちゃって、でも彼はそんなの気にする素振りも見せず愛撫をやめてくれません。 それどころか、彼どんどんエスカレ−トしてきて、スカ−トの中に手を入れてきてパンティの上からクリトリスを指で刺激するんです。 私声が出ないように必死で堪えました。 彼はそんな私を見てなにか楽しんでいるようにも感じました。 そして、彼の行動はますますエスカレ−トしていき、スカ−トをまくり上げパンティを膝の辺りまで下ろし私にお尻を突き出させるような格好をさせ、膣口をその長い舌で愛撫しはじめました。 私、主人とも至ってノーマルなセックスしかしたことがないので、こんなことされてすごく興奮しちゃいました。 彼はすごく長い時間私のクリと膣口を指と長い舌で愛撫するので膝がガクガクと痙攣してきて、立っているのがやっとでした。 そして私は彼の舌で1回いかされてしまいました。 ヘナヘナとその場にしゃがみこんでしまった私を、今度は四つんばいにして、バックからそのいきり立った黒い肉棒をメリメリと無理やりとねじ込んできました。 私その時、今まで出したことのない様な悲鳴にも似た声をあげてしまいました。 もう、こうなったらどうでもよくなっちゃって、今まで堪えていた声を思いっきり上げちゃって・・・彼が動くたびにとてつもない快感に襲われ全身が痙攣してきて、こんなこと初めてなんだけど私、潮吹いちゃったんです。 自分でもビックリするくらい。 彼、ニヤニヤ笑ってて、ものすごく恥ずかしかったです。 そんな私を彼は許してくれず更に攻め立てます。 今度は黒い肉棒をゆっくりと子宮の一番奥まで入れたと思うと一気に引く抜くんです。 それを何度も何度も繰り返えされ、そのたびに子宮の中に空気が入ってしまい卑猥な淫音が聞こえてきました。 人妻が主人以外の男、しかも黒人に辱しめられて、このまま私この人の性の奴隷にさせられちゃうの?と思うと気が変になりそうでした。 彼が1回イクまでの間に、私何度もいかされました。 彼もやっと絶頂に達したらしくピストンする動きが速くなってきて腰を思いっきり引き付けられ子宮の一番奥に放出されました。 彼がゆっくりと肉棒を引き抜くと主人のとは明らかに違うコッテリとした大量の精子が私の子宮の奥から淫音と共にたれ落ちてきました。 こんなセックスされたら私、もう彼から離れられなくなっちゃって、この日を境に週2〜3回彼の性奴隷にされています。 |
| ■ 中部地方の古都での事 1 |
| 投稿No. | : 3973 |
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| 名前 | : 古都好き | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 70 | |
| 掲載日 | : 2008/6/14 |
| 当時、30歳 相手21歳(A)と19歳(S) 私は当時会社員で既婚、一人旅が好きで各地を楽しんでいた。 他部門のOL二人が、夏休みの旅の計画を知って同行させてくれと頼み込まれたが、断りきれなくて連れて行くことになった。 彼女達は下宿が同室で、いわばルームメイト、Aが21歳で下宿でのボス的存在で。Sはその配下とみた。 パブリカで途中の要所要所で遊んで行ったのであったが、宿の手配は一名だけであったので、到着早々追加二名の別部屋を頼んだが断られてしまった。 仕方ないので、三名同室ということになってしまった。 到着が遅かったので、夕食は直ちに摂ってくれと言われ、地酒で乾杯しながら夕食を楽しみ、食後に温泉へ。 入り口は別々の露天風呂であったが、中に入ってみると内部は混浴で仕切り無しであった。 女性入り口に近い場所の岩に凭れて暫く浸かっていると、AとSがオッパイと陰部に手拭を縦長にして入ってきた。 「あら 広いお風呂だねえ 誰も入っていないねえ」 二人が湯に浸かったのを確認してから、 「いらっしゃい お二人さんはモデルさん並のボデイーだよー」 「キャア・・・如何して 如何して・・・アァ・・・ここは混浴なんだねえ・・・」 「もう見られちゃったから しょうがないかァ・・」 とAが言いながら近づいて来た。 Sも恐る恐る近づいて来たが、下を向いているばかり。 暫く今日の楽しかったことを話し合っていたが、ダメで元々と、 「汗ひどかったから、折角だから、背中流してよ」 「目を瞑っていたら、流してやるよね、Sちゃん」 とASに同意を求めた。 湯から出て流し場へ行き椅子に座り股間を手拭で隠して二人を待った。 「目瞑っててよ」 と言いながら洗ってくれたが、 「二人で一緒に洗ってよ」 「しょうがないね」 とAが前を、Sが背中を。 Aが 「ちょこっと、ここは軽くね」 と言いながら愚息をチョコッと触り、Sのオッパイは背中に触れるが、薄目を開け、Aを見てから後ろを振り向いてSの姿を見る。 女性客数人入って来たので、慌てて離れてから部屋に戻った。 部屋に戻ってみると、八畳間に布団が三人分が敷かれていて、座る所もないので立っていた。 二人が帰って来た時は浴衣に着替えていて女性らしさを感じた。 「如何やって寝る?」 と二人で相談しだしたが、俺は黙って聞いていた。 二人で阿弥陀くじを作って、 「これで決めよう 恨みっこなしよ」 とAが先に引き、Sが次に、最後は俺だった。 AとSは好きなように線を加えたが、俺は何も加えなかった。 Aが紙を広げて、指で辿って確認していたが、結果は入り口からAで、俺は真中、Sは奥と決まった。 窓を開けてみると、雨が少し降ってきた様子で、寝ることにした。 Sは枕が替わると熟睡できないからと、睡眠薬を飲むと言って数錠飲んで布団に入った。 Aと俺は明日の行動の話をしているうちに、Sは軽いイビキをかきだしていた。 その頃、遠雷がしていて、段々近づいているような様子であった。 俺は眠くなったので、何時の間にか眠ってしまった。 突然の閃光、バリバリ音と同時に、室内の豆球が消灯してしまった。 同時にAの手が伸びて来て、Aが布団の中に潜り込んで、 「怖いの 怖いの」 と抱きついてピタッと身体を寄せるのだった。 俺はシッカリと抱きしめ頭を抱えるようにしてやった。 俺の片足はAの両足の間に挟まり、生暖かさを感じていた。 閃光で、浴衣の肌蹴け花柄のブラジャーがクッキリと見えた。 抱えていた頭を起こし、震えて引き吊った顔を引き寄せ、 「心配するなよ 安心しろ シッカリ抱いていてやるから」 すると、唇を寄せてきてキスをしだしたので応えると、舌を滑り込ませてきたので舌を吸い込み、お互いに唾液の交換しあい、舌の絡み合いになっていた。 Aはそれで幾らか落ちつきを取り戻したようだったが気がつくと、Aは自分でブラジャーを外し、俺の手を引いてオッパイに誘導し、揉んで貰いたい仕草をした。 「Sちゃんはグッスリだからァ・・・・・」 とAは囁くように。 Sの直ぐ横はまずいので、Aの布団に移って、オッパイを揉みだしていると、ブラジャーで締め付けられて陥没していた乳首がころりと飛び出して来た。 閃光は続いている。 浴衣を脱がせて、乳首を指の間に挟んでクリクリやっていると、 「こっちも・・・・・」 と反対側のオッパイを揉んでくれとせがむので、これはいけると思って、俺はパンツを足元までずらせて足指で脱いでから、両手でオッパイを鷲掴みにして愛撫を続けた。 時々、呻き声を出すので唇を当てて、声が漏れないようにしてやった。 Aのショーツは湿りがひどい。 ショーツに手をかけると、腰を浮かせて自分から脱ぎだした。 陰毛は薄く綺麗に毛並みが濡れていて、閃光に曝されて色っぽい。 正常位で、黙って亀頭を膣にあてがうと、 「それはダメ 入れないで・・・・」 「如何してなの? 出さないから、出そうになったら、直ぐにぬ・・・・」 と言いながら、挿入をしたところ、ビショビショのために、スーッと吸い込まれるように奥に達してしまった。 そっと抱き合っていたが、Aが自分から腰を揺すり、喘ぎ声を発し、 「もっと もっと・・・」 とせがむので、意地悪く一寸だけ引いてみると、両手で腰を抱き寄せられる。 リズミカルに腰を上下させると、愚息が締め付けられるのだった。 Aは何回か頂点に達し、 「早く来てえ・・・・早く来てえ・・・一緒よ・・・」 と叫ぶ。 それにつられて射精感に迫られ、ドクドクと放射が始まったが、シッカリとAに足が回されて、更に両手で抱きつかれているので、愚息を抜くことも出来ずにドクドクと射精を続けてしまったが、 「イッパイ頂戴・・・もっと頂戴・・・」 中出しオーケーと判断して射精。 Aの締め付けが続けられている。 暫く抱き合ってドッキングの余韻に浸っていると、閃光があってAの恍惚に溢れた顔と淫乱ぽい顔が映し出された。 「アァアァ・・・中だったの? 如何してェ・・・困るわァ・・・」 「だって逝く時、抱きついていて離してくれなかったじゃないの」 「だってえ・・・・だって・・・・」 「それに、一緒に来てえ・・・って叫んだから、良いと思って・・・イッパイ気持ちよかったよ Aちゃんだってそうだったねえ・・・・」 「・・・・・・・」 Aは部屋の洗面台に駆け寄って、股間を拭いていた。 その間に、俺は自分の布団に戻って寝転んでいたところ、Aは俺の横になって、愚息を舐めてくれたので、元気を取り戻し、Aは口に咥えて扱き出した。 俺は隣のSがゴソッと動いたような感じがしたので、一寸顔を覗いてみたが異状がなかった。 |
| ■ 役得 |
| 投稿No. | : 3972 |
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| 名前 | : ミッターマイヤー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2008/6/13 |
| それはまるでアダルト小説のような体験でした。 電話やオンラインが主流になった生保業界でまだ生保レディが勧誘にくる小生の職場での出来事だった。 小生は福利厚生の一応、責任者であり、その筋の接待は未だにある。 それは、GWが明けたある週末の夜のことである。 生保レディからの飲み会のお誘いがあった。 但し、生保レディといっても中年のオバちゃんが何年も担当していて色気も何もない飲み会になること間違い無しである。 「接待」での飲み会なので当方での出費が無いので毎回誘われれば行くようなものである。 ・・・が、今回は違った・・・。 なんと新人の新卒レディが一緒であった。 しかもオバちゃんを含め先方は5人。 こちらは部下2人を連れて3人。 当然役得で若いお嬢様を両サイドに侍らせての飲食となります。 ベタな2次会のカラオケには保護者である生保オバちゃんが消え、ヤングレディ3名のみとなり大いに盛り上がりました。 終電が無くなりかけた時間に解散となりましたが生保オバちゃんがタクシーチケットを我々に残していたとのことで、各方面に分かれ3台に分乗しました。 部下二人が1台目。 レディ2人が2台目。 そして残ったレディと小生が3台目となりました。 たまたま方向が一緒だということだったのだが今日一番の可愛い子ちゃんが隣に座ったのです。 そこそこ酔った状態で車内で凭れ掛かってくるではないでしょうか。 タイトのミニは膝上20pまでズリ上がり、さりげなくタッチすると、なんとストッキングではなくガーターだった。 ベルト式ではないので紐が邪魔しません。 ガーターの先には生太ももが生温かく薄暗い車内でも白く浮かび上がって小生の手の平のが這って行った。 さすがにレディも気付きやんわりと払いのけられたが、運転手に悟られたくなく声は出さない。 酔いも手伝って小生が 「今度、社に来てくれれば必ず新入社員の保険契約を君にさせてあげるから」 古典的な一言が意外と功を奏したようで、2度目に太ももにタッチしたら無抵抗だった。 調子に乗り、そのままパンティまで掌を上昇させ秘部をパンティ越しに撫でまわした。 息を押し殺しているのが判るくらい感じていた。 30分も愛撫をしていただろうか、パンティの隙間から指を滑り込ませた。 そこには熱い液体が溢れていたのだった。 我慢しきれなかったのか彼女が 「私、一人暮らしなので、後は部屋でお願いします」 と言ってきた。 据膳食わぬは男の恥。 彼女のマンションの前でタクシーを降りる。 2階の彼女の部屋の扉を開けるや否や彼女を押し倒しというのは大袈裟だが、それほど広くない玄関でパンティを剥ぎ取り、いきり立った我が肉棒を突き刺した。 彼女の受け入れ態勢は万全で、ヌルっと膣奥に吸い込まれていった。 正常位から立ちバックへと移ったところで射精感がこみ上げてきた。 コンマ何秒か躊躇したが本能のまま彼女の体内に発射したのだった。 彼女は中出しが生まれて初めてだったらしく驚いていたが、シャワーを浴びた後に 「もう1度しちゃったから2回も3回も変わらないよ」 と訳の解らない事を彼女自身が言ってきたので、ありがたく翌朝まで膣奥への放出を繰り返した。 この件で、若き生保レディとはセフレ関係が成立し週末には彼女の自宅で中出し三昧である。 |
| ■ 愛犬の取持ったご縁で(2/2) |
| 投稿No. | : 3971 |
|
| 名前 | : どっと | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2008/6/13 |
| 【投稿No.3970の続き】 Aはワンちゃんの世話をしたいからと、居間に戻った。 布団にもぐり込んだところ、女性特有の匂いがあって、Bの寝室だと想像した。 暫く横になっていたが、隣室に人の気配を感じて襖を少し開けて様子を見たところ、お手伝いのBが隣室と居間の襖の隙間から覗き見をしているのだった。 Bは胡坐をかいて、襖の向こうを見ながら、スカートを捲くって右手を股間に、左手は右オッパイを揉み揉みしていた。 私は音をたてない様に静かに襖を開けて、隣室へ侵入してBの背後に立ち、隙間から覗いて見た光景にビックリした。 Aが大きく開脚した膣を、オス犬が何度も何度も嘗め回し、Aはオス犬の陰茎を愛撫している様子で、Aとメス犬は69スタイル状態。 やっと、Bが私の気配に気づき、慌ててオナニーを止めたので、Bの耳に口を寄せ、 「シー 静かに!」 と言いながらBに寄りそって居間を覗くのだったが、Bはコチンコチンと堅くなっていた。 居間では、オス犬の陰茎がAの膣に挿入され、Aの表情は恍惚極まりない至福の表情である。 (私の後、Aとメス犬との交わり。私は犬と兄弟関係?) 私はたまらず、Bを背後から抱きしめたが、拒む様子もないので両オッパイを掴み感触を楽しもうとしたところ、Bがその手の上に手の平を乗せて、揉んでくれとの仕草をしたので、揉み揉みしだすのだった。 Bは更にブラジャーを外して、私の手をオッパイに誘導させ揉ませるのだった。 Bは揉まれるにつれ、呻きを発したので、Bの手で口を押さえさせ、覗きを続けるのだったが、喘ぎと呻き声が大きくなってきたので、先ほどまで臥していた布団に連れ戻ったのである。 「Bちゃん ヨガリ声が高いので、Aちゃんが気づくよ・・・・」 と言いながら、オッパイに吸い付き、反対のオッパイを揉みだしたら、呻きとヨガリ声が発しながら、唇を寄せ付け両眼を瞑りキスを仕掛けてくるのであった。 唇が合わせあうと、Bは舌を滑り込ませるので絡め合ってやった。 Bは自らスカートとショーツを下げたので、私が足指に引っ掛けて脱がせてしまい、ブラウスも剥ぎ取って、だきあった。 当然、私の愚息はBの姫の立て溝に沿っている状態である。 「Bちゃん ここ如何してこんなに濡れてるの?」 と言いながら、中指を膣に差し込んで、 「一人で楽しんでいたんだねえ・・・・・」 「恥ずかしい 恥ずかしい・・・・」 と言いながら、強く抱きついてきたので、 「Bちゃん 経験は?」 「・・・・・・・・・」 「Bちゃんと 仲良しになろうね?」 黙って頷くので、 「優しくしてやるから 安心してねえ・・・・」 と言いながら、ディープキスとオッパイ愛撫を繰り返すと、Bが愚息をソット触って来るのであった。 「Bちゃん Aちゃんと仲良くしてる時も 覗いたんでしょう?」 「ええ・・」 「その時 オナニーを?」 「それよりも とっても 気持ちよくなれるからね」 とBが掴んでる愚息をBの膣に押し当てながら、挿入しやすい様に開脚させ、亀頭だけ差し込んだ。 「アア・・・付けないんですかァ・・・・」 「Bちゃん バージンをゴムサックに捧げたいの? それじゃあ嫌だよねえ・・・」 言葉での返事は無かったが、こくりと大きく頷いた。 「射精はお腹の上にするからね」 と2・3センチ進んだが、Bのオナニーのためか、スムーズであった。 出し入れを2・3回繰り返し、更に進めたところ、 「アァアァ・・・・イイィィ・・・痛い 痛い」 進入をストップさせ、 「一寸の我慢だよ 我慢だよ」 と言いながら、オッパイ揉みとオッパイ吸いをし、同じ位置で前後運動を繰り返した。 「アァ アァ アア 何だか一寸感じが違うの 一寸変なの?」 「痛くは無いの?」 「ええ・・・・・」 それを聞いて、奥に数センチ進めると、 「アァアァ イイィ 痛い」 と喚いたが、グウーッと進めてしまった。 「アァアァ・・・・何だか可笑しな感じよお?」 「今は?」 「何だか分からないが、さっきの痛みは無いのお・・・」 「それがあ・・・・Bちゃん 一寸動いてみて」 Bは腰を前後に揺すったが、痛みはないようだった。 そこで、私が愚息の出し入れを一センチ前後くらい試みてみた。 「何だか気持ち好いよ・・・ 好いよう」 膣の軽い締め付けがあって、その後痙攣が続いた。 「アァアァ・・・・イイィ・・・・逝く 逝くう・・・・超最高う 一緒にい・・・」 「Bちゃん 私も好いよう・・・・・」 「一緒にい・・・・一緒にい・・・」 と抱きついて、両足を腰に回して叫ぶが、射精の限界がきたので、 「Bちゃん 逝くよ・・・逝くよ・・・」 「一緒よ 一緒よ・・・」 と言いながら、足を離さないので、間に合わず射精が始まってしまった。 バージンを了解のもとに戴いた感激のためか、はたまたバイアグラのためか、ドクドクとBの膣奥に当るように射精される。 「アァアァ・・・・温かいのが Bに当ってるう・・・アァアァ・・・・」 「Bちゃん Bちゃんウウウ・・・・」 と射精は終わったのであるが、Bの顔は桜色になって、ニッコリと笑みをみせた。 双方の唇が合わさりディープキスとなって、私はBの上から転がり落ちたが、愚息は外れていなかった。 抱き合って余韻にひたっていたが、疲れで私は軽い眠りに入っていた。 気づくと、愚息がBに舐められお掃除されていたが、Bの膣から白濁りの精液に朱色が滲んでいた。 「Bちゃん のバージン戴いてしまって有り難う」 「優しくしてくれたお陰で、一人前になれたの おっちこそ 有り難う御座いました」 と言って正座をして頭を下げられた。 シーツは激戦の後の痕跡が朱色に染まってあったので、Bが慌てて交換したのである。 Aの様子が気になったので、再度除いてみたところ、ワン公と膝枕で睡眠中の様子である。 Bを抱き合いながら、Aとオス犬の関係を尋ねると、旦那のいない時、時々獣姦行為をしているとのことで、Bは覗き見しながらオナニーに耽っていたと。 オナニーを覚えたのは、当家にお手伝いとして入って数日目で、自然に膣内の愛撫とオッパイ揉みだった。 Bも汗だくでべとついていたので、シャワーをと誘ったところ、Aに見られたらキツク叱られるので困るとのこと。 「Aに、私を連れ込んで、浮気をした事実を旦那にチクルと、伝えるから・・・・・脅しの意味で」 と浴室へ連れ込んだ。 専らBへの愛撫に専念するのだったが、最後にマット上で69スタイルで御互いの性器の愛撫で、Bの要望(旦那とAとの行為で知った知識)で咥内射精で風呂を上がった。 「Bちゃん Bちゃん」 の声に驚いて、Bと抱き合っていたが慌てて離れたが、襖を開け状況を察したAは、 「Bちゃん 何をやってるの?」 「まあ・・・まあ・・・Aさん落ち着いてえ・・・・」 と私をここへ、ホッポッテ 犬と楽しんでばっかりで、Bちゃんが Aさんの代わりの 持て成してくれたんだと、可笑しな理屈をつけて説明した。 更に、そのBを叱ったり、解雇まで考えるならば、今日のことを旦那にチクルと告げ、私はワンコウと兄弟関係は嫌なので、Aがワンコウとの関係を二週間無かった時、Aと逢えるかもしれないと。 但し、Bとは時々外で逢う許可等を一方的に約束させる為に、Bの目前でAを抱きしめてキスをし合ったことで約束が成立した。 私たちが楽しみあっているのだから、ワンコウどもを同一の檻に入れて自由にさせてやり翌日まで好き勝手にさせました。 我々の食事は一流料理屋からの出前で済ませ、翌日午前十時頃まで私はBと6、Aとは4の比率で合体結合しあったのですが、3Pなしでした。 お手伝いのBに、私と世話を頼まれたワンコウを乗用車で送ってもらい、ワンコウを戻したが、その後Bの運転で夕方までドライブデートのモーテル休憩で貪りあった。 Aの管理するバイアグラを、Aと再会する条件で一瓶分けてもらって、Bとのデートに使用したのだった。 次回の再会日を確認しあって自宅まで送ってもらったが、女房と子供は実家へ帰っている留守中の楽しい二日間でした。 後日の再会報告は簡単にします。 |
| ■ 愛犬の取持ったご縁で(1/2) |
| 投稿No. | : 3970 |
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| 名前 | : どっと | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2008/6/12 |
| 4月末のGWの29日午前10時頃の事であった。 友達が大型連休を利用して数日間の家族旅行をするため、愛犬の世話をたのまれた。 隣市のTa川の川原に連れ出し散歩したり、ブルを被写体に写真を楽しんでいた。 暫くすると、30歳前後の妙齢のご婦人(身長175センチくらい、腰のくびれは良し、やや小太り)が同じ犬種に引きずられように近づいてきて、 「あら! 今日は!」 と声をかけられたが、こちらの愛犬に向かってご夫人の愛犬が嬉しそうに突進してきたので、彼女は引っ張られて転倒してしまったのである。 犬同士は鼻を括り合って嬉しそうであった。 一方、ご夫人に二十歳前のお手伝い風の女性が駆け寄って、 「奥様お怪我は? 戻りましょう」 と抱き上げて、彼女のブルを引き寄せて離してしまったのである。 「御免なさい」 と謝られたが、彼女の愛犬がこちらの愛犬に跨って交尾の前段階おしていたので、謝っていたのだった。 「いやいや お盛んなワンちゃんですね?」 等と話題が弾み、美味しいコーヒでも如何と言われ、お手伝いさんの運転するワゴン車で彼女の自宅へ連れて行かれた。 車には2個の犬用の檻が搭載されており、犬共々の移動であった。 彼女のオス犬がしきりにモーションを仕掛けている。 彼女と私は後部座席で犬談義であったが、ピタリと私にスリ寄っての会話で、時には私の膝に手をつけての会話であった。 15分位で彼女の自宅へ到着。 車は庭園と言ってもよい広い場所に入ったが、周囲は黒塀に囲われ外部から全く何も見えない。 犬は鎖につながれてじゃれあって、オスは即座にワンワンスタイルで交尾を始めたが、我が方のメスは素直に受け入れない様子。 私は奥様?に手を引かれ、庭側の居間のソファーに腰を下ろして彼女の擦り傷をお手伝いが赤チン処理をしだしたが、私の両眼は彼女の脛を凝視。 処置後、彼女は近くにあったコップを取り出して水差しの冷水を注ぎ、 「疲れたでしょう。これをお飲みになると、疲れも取れますよ」 と錠剤二錠を渡し、自らも飲み込んだので、何の錠剤かも分からず、疲れてはいなかったが一緒に飲んだ。 庭の犬同士の行為を二人で見ていたが、彼女が私にしだれかかりキスの仕草をし掛けてきたので、即座に唇を合わせた。 暫くキスを続けていたところ、お手伝いさんがコーヒを運んできたので二人は慌てて離れた。 どうぞと進められ戴いたが、インスタントコーヒー党には、美味しいですねと応えるのがやっとだった。 彼女が一寸したはずみで、コーヒーカップを倒してしまって、ズボンが濡れてしまい、 「あら 御免なさい」 と近くにあった布巾でズボンを拭いてくれたが、濡れた所以外のケ所も擦るように拭いてくれたので、私の股間はテント状態。 「Bちゃん 一寸来てください」 とお手伝いさんを呼びつけながら、私のバンドを外してズボンを下げてしまった。 ブリーフの下から勃起した愚息が横からニョコリ顔を出す始末。 「Bちゃん おズボン綺麗にしてアイロン掛けをしておいてよ 呼ぶまではユックリお休みしててよ・・・」 と解せない命令で、お手伝いが下がると同時に、彼女は、 「御免なさい」 と言いながら、大きな膝掛けを広げ、私と彼女の膝にかけるのだったが、愚息はピンピン。 庭園を見ると、正にオスメス好きなように交尾の真っ最中。 彼女が愚息を握って、 「御免なさい お宅のワンチャン苛めてしまって・・・・・」 「私も あのように 奥さんを苛めたいが・・・・・」 彼女は答えることなく、私のブリーフを引き下してしまった。 彼女のブラウスを引き裂く感じで引っ張り脱がせてしまって、ブラの隙間から両オッパイをワシヅカミで揉みだしたが爆乳というか巨乳である。 彼女は唇を寄せてきたので、舌を差込強烈なキスとなった。 直ぐに呻きだし私を抱きしめる。 彼女の口に入った舌と彼女の舌とが絡み合い、お互いの唾液が溜まるので交換し合ったりする。 いつの間にかブラは外されていたが、私の指はスカートを捲くらずにお腹辺りから滑り込ませて、ショーツに達し手の平で触ってみた。 「如何して こんなに湿っているの?」 「・・・・・・・・・」 「気持ち悪いでしょう・・・・」 と言いながら、割れ目に沿って中指を移動すると、呻きと喘ぎが大きくなってなってきて、彼女が自らショーツを下げてしまった。 彼女は愚息を握って扱いている。 縁側のソファーでの行為であるが、お手伝いは呼ぶまで来ないが、外側が気になる。 「外から見られているんじゃないの?」 「安心してよ・・・絶対見られないよう設計してあるの」 「旦那は?」 「GWは本宅なの・・・・65歳なので、A(以後A)は30歳なの だから何とかしてえ・・・・だから・・・」 「如何したら良いの?」 「ワンちゃんのように・・・・・」 Aを立ち上がらせたところ、自分からスカートのホックを外そうとしたので、私が外してやった。 スカートは自重で下に落ちて、陰部がスッポンポンで恥毛の整理はされているようであった。 私が上着を脱ぎかかると、Aが脱がせシャツとブリーフを下してくれた。 私は身長160センチで、丁度、Aのオッパイが私の口の位置であったので、乳首を咥え舐め舐めし、反対のオッパイを手の平で掴むようにして揉み揉みした。 Aは私を抱えてソファーに横たえ、Aが上になった。 「ワンちゃんのように・・・・如何するの?」 「分かってるのにい・・・・」 「もうし始めてるんだねえ・・・・」 と言いながら、抱き合ったままソファーから転がるように下のフワフワのジュウタンに転がり落ちた。 Aを何と呼んだらよいのか考えたが、 「奥さん 今日は旦那さんの代理になって良いですか?」 「奥さんじゃあないの。囲い者なの」 「じゃあー 囲い者さんじゃあ、変だよねえー」 「A ッて呼んで頂戴」 「Aちゃん 今日は仲良しになろうネエ・・・・」 と言いながら、キスから再開し、オッパイ揉み、姫様の愛撫。 Aは喘ぎと呻き声が大きくなってきたので、口を塞ぐようにした。 「外には聞こえないから大丈夫 アァアァ・・・イイィ・・・来てぇぇ・・・」 正常位で愚息を姫に差し込もうとすると、 「Aが上になりたい」 と抱き合ったまま、Aが上になってしまった。 Aは私に跨り、愚息を姫にあてがい両手で広げながら、腰を下ろしてきてサック無しで挿入してしまった。 「つけなくては?」 と心配をよそに、腰の上下運動をしだすと、巨乳がユサユサと揺れ動く。 「アァアァアァアァ・・・・・堅いのがアァアァ・・・当るううう・・・・」 庭のワンコウどもは、オスが時々なんとも言えない雄叫びを上げ、全身を震わせながら射精をしている様子である。 Aはそれを見てか如何か、愚息を締め付けてくる。 私もその気になって、Aの腰に近くにあった座布団を二つ折りにいれ、正常位の体勢で攻めだすと、 「ヒイヒイ・・・逝く逝く・・・」 と叫んで何回が逝った様子である。 Aの乳首を甘咬みすると、 「イイィ・・・もっと もっと強くうぅ・・・」 と要求されたので、応えてやると膣の痙攣が始まり更にきつく締められる。 「Aちゃん 出ちゃうよ・・・中にイィ・・・・」 「其の侭で・・・・出してェ・・・」 乳首を吸いながらの射精が始まると、 「アァアァ・・・当るうぅ・・・温かいイイィ・・・・」 シッカリと背中に手を回し、興奮の勢いで爪でひっかれた。 ドクドクと射精されていくが、膣の締め付けの相乗効果で通常より大量の感じがした。 射精が済んでも、Aは抱きついていて離さない。 暫く余韻を楽しむかのように、キスをし合ったり、オッパイの啜りあいを貪り合うのだった。 Aは愚息が回復してピンピンになっているのに気づき、 「ねえ・・・・ねえ・・・・」 と催促し、 「今度はAが上よ・・・・・」 と指導権をとりたいのだった。 未だ結合状態であったが、私を下にしてしまったので、愚息を軸にして180度回転させAを後ろ向きにさせ、オッパイを揉み揉みしだいて、庭をみると未だワンワンスタイルでの交尾中だった。 私は早速、Aにソファーに手を着かせバックから攻めることにしたのであった。 そして、Aの顔を庭に向けさせ、 「犬畜生と同じようにして貰いたいかあ・・・・・」 こっくんと頷き、ニコッとウインクした。 ピストンを始めようとすると、Aが先に腰をくねらせ、 「突いてえ・・・・突いてっ・・・・アァアァ」 Aのアナルの菊模様は綺麗であったので、中指一本を差し込んでみると、すんなりと入る。指をグリグリ回すと、ヨガリだし「ウゥウウウ」と呻く。 指を抜くと、プウンと匂いがするので、Aの鼻先へ近づけると、チリ紙で拭いてくれた。 「旦那とはどの様な体位?」 「Aが何時も馬乗りで、旦那はお歳だから、負担をかけないようにしているの」 「Aちゃん 何時も逝けるの?」 「旦那が一回逝っちゃうと、直ぐにグウグウとお休みしちゃうの」 「Aちゃんは それで満足? 後で、自分でゴシゴシするんでしょう?」 「だから その分・・・こうなちゃうの」 膣がピクンピクンと反応するので、愚息もイキリ起つ。 私の両足でAの両足を挟み締め付けると、 「また また 逝く 逝くうウ・・・・」 そろそろ限界に近づき射精が始まったが、二発目ではあったが、ドクドク感は充分あって、時間も長かったように感じた。 射精が終わると、暫くそのままの体勢でいたが、Aがうつ伏せになったので、私も重なって、親子亀状になったが、その弾みで結合部は離れてしまった。 Aはすかさず、愚息のお掃除を念入りに、亀頭・陰茎・玉袋を舐め舐めして綺麗にしてくれたのだった。 二人共胡坐をかいての対面でAの姫様を見ると、愛液と白濁の精液が垂れ出して、ジュウタンの上にダラダラと落ちている。 それに気がついたAは手の平に掻き出して、それを口に入れて飲んでしまった。 「美味しいの?」 「これを飲むと若返るの」 「Aちゃんは とっても年には見えないよ 未だ二十歳(ハタチ)だよ!」 嬉しいと言って、キスをしてくるのだったが、栗の花の匂いがして気持ち悪かった。 私は通常、二回連続の射精ではグッタリとして、横にゴロリとなるのだったが、 「Aちゃんが 素晴らしかったので 二回連続でも未だ元気モリモリだよ」 「良かったァ・・・・さっきのお薬(錠剤)ね 旦那様が常用されてる バイアグラなの」 「エ、エ・・・エ、あれがァ? 初めての体験だア・・・道理で二回目も最初と同じようになったから」 「Aも飲んでしまったの 女性も血液の流れが良くなってエクスタシー最高よ お薬Aが管理しているの」 「へえ・・・・そうなの」 何だかんだで、愚息はまだまだピンピン。 ソファーに腰を下ろすと、Aが膝まづいて、愚息を咥え込んでシュポシュポやりだすので、頭を抱えて前後に揺する。 Aの巨乳がユサユサ揺れるので、 「Aちゃん オッパイで挟んでェ・・・挟んでェ・・・・」 とお願いしたところ、気持ちよく応じてくれた。 Aは両オッパイを抱え込み、パイズリに、ハアハアしながらだったが、愚息の射精感を察したのか、口に咥えなおしてシュポシュポ。 「逝きそうだよ・・・・逝くぞお・・・」 と射精が始まったところ、舌の動きがとても感じが良くて、勢いもバツグンであった。 咥内に溜め込んだ精液を一気にゴックンと飲み込んで、陰茎を絞るように扱き尿道に残っている精液を搾りだし、鈴口に唇を細めて吸い込むのだった。 気がつくと、お互い汗でびっしょりで肌がベトベトしていたので、シャワーを浴びたいと浴室へ向かった。 豪邸で曲がりくねっていて浴室に入り、お互いに洗いっこし合い楽しむことが出来、Aは又交わりたい素振りをするのだったが、後のお楽しみと、ガウンをかけて出た。 私は疲れがどっと出た感じで、一眠りしたいと伝えたところ、ある和室を開けて、 「ああ 居ないから ここで一休みして・・・・」 と案内されたが、布団が敷かれていた。 続く・・・ |
| ■ 再婚人妻の奥へ-2 |
| 投稿No. | : 3969 |
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| 名前 | : 悪徳商人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 53 | |
| 掲載日 | : 2008/6/12 |
| 【投稿No.3966の続き】 気持ちいい生膣への中だしを終え、余韻を楽しむため体を重ねていたら人妻が下から 「まだ固いね。嬉しい!」と。 バイアグラのお世話になっているとは言えないので 「久しぶりに気持ち良かったから息子も頑張ったかな?」と。 人妻の足を八の字開脚させゆっくりとまだ硬い息子を生膣から引き抜いたら、たっぷりと気持ちよく放出したばかりの精液が生膣から逆流してきた。 何度見てもいい眺めである。 落ち着いたところで再婚人妻に 「旦那とレスなのに感度がいいけど浮気でもしてるのか?」 と引っ掛けてみたら、何とビンゴ!!! 旦那が弱くなってきた頃、高校の同窓会でバツ1の同級生に誘われ、ドライブと食事を楽しみそしてお決まりのラブホへ連れ込まれたと。 「だめっ」 と拒否したもののバツ1の同級生は久しぶりみたいで押さえつけられたらしい。 生挿入だけは拒否し、ゴムつき中だしを2回楽しみ次のデ−トで生中だしを要求されたが外だしで生挿入を受け入れたと。 安全日だったらしいが。 バックの体位で腰をつかまれ激しくピストンしてきたので 「外で・・・外に出して!」 と言ったもののしっかりと中だしされ、2回目も奥に生中だしを許してしまったとのこと。 「その時、感じたのか?イッタのか?」 と聞いたら頷いていた。 「中に出して!」 とも言ったらしい。 バツ1も美味しい思いをしただろう。 その後会いたいとメ−ルが来て安全日に2度会い、生中だしを楽しんだらしい。 無理やりフェラもさせられたらしいが。 しかし不用意なメ−ルが旦那に見つかり会わなくなったと。 この再婚人妻も結構楽しんでいるな!! 「俺とどっちがいい?」 と聞くと 「だから会いたくなったの」と。 そして再婚人妻が自分からフェラを始めてきた。 よい眺めである。 「バツ1にしたより上手くしろ」 と言ったら音を発てて吸引フェラを始めた。 他人の持ち物の再婚人妻のフェラは、最高に気持ちいい! 「上になって入れてみろ」 と命令したら嬉しそうに跨いで生膣深く息子を咥えこんだ。 しばらく人妻に動きを任せ、息が荒くなってきたので下から突き上げたら 「イクッ」 と言いながら生膣を痙攣させてきた。 相変わらず感度のいい生膣である! 「バツ1の時も良かったか?」 と聞くと首を振りながら覆い被さってきた。 体を入れ替え、屈曲位、側位と激しく生膣を突きまくり 「どうだ?」 と聞くが言葉にならない「グッ・・・イグッ〜」の連続でまたまた生膣が痙攣してきた。 バイアグラ効果に感謝しながら 「そろそろ出すぞ!」「どこにほしい?」 と生膣へ腰を勢いよく打ち付けながら聞くと 「中、中にいっぱい出して!」と。 「バツ1にも言ったのか?」 と罵ったら 「イヤァ〜、イクッ〜」 と大声を張り上げながら仰け反り、生膣を今までにないほど痙攣させてきたので 「しっかり受け止めろ!」 と言いながら2度目の最高に気持ちのいい再婚人妻の生膣の奥へ射精してやった。 足を大きく広げ、放心した状態で生膣から滴り落ちてくる我が精液の眺めは最高である。 帰りに「また会いたい」と言われこの痙攣生膣を少し味わってみるのもいいかなとほくそえんでしまった。 |
| ■ ●之内風俗 |
| 投稿No. | : 3968 |
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| 名前 | : タオパイパイ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2008/6/11 |
| 先日風俗街に突撃しました。 調子のいい感じのオヤジが 「おにいさん写真だけ見てってよ! 60分、1.5だよ!気に入らなければ入らなくてもいいから!」 と声をかけてきた。 見るだけだからいいかと言葉に誘われ写真を見ることに。 見るとやや年齢層の高めの方々の写真が… 出ようかなと思った頃に受付が 「この子はうちのNO.1だよ!他にこんなうまい子いないよ! 騙されたと思って入ってよ!後悔させないから!」 とゴリ押し。 騙されてみようかなと思いはいることに。 対面 予想通り年齢の高めの女性が… まあでもそれは十二分に予想されてた。 でもやっぱ裏切って欲しかったかな(笑) プレイ 騎乗位での挿入。 しばらく腰を振っていたが私のイキづらい体位です。 疲れたのか一旦抜いてふぇらに移行。 ゴムをとり「ぺろぺろ」 また私にまたがった。 「あれ?ゴムつけてないよな?」 「この感触はさっきと違うよな」 頭で思ったが、口には出せず、そのまま膣内に出してしまった。。 その後マッサージもありました。 何か言われても困るので、結局生だった事には触れずに時間に。 帰りもドキドキしながら出口に行くが店員も満面の笑みで見送るだけだった。 あれはシステムだったのかな? 姫のプライドだったのかな? 即即生中。この料金なんだから姫の容姿は関係ないですね。 |
| ■ 中でいっぱい出して〜 |
| 投稿No. | : 3967 |
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| 名前 | : まこと | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2008/6/11 |
| 投稿No.3952のつづき 便器(以下Aとする)に中出しして3日後、俺は再びAを指名した。 再開したAは喜んでいた、俺は再び褒めちぎった。 A「まさかこんなに早く指名してくれるなんておもってなかったから、うれしい!」 風呂に入る前からこんな感じで、風呂ではあらってもないのにチンポをしゃぶってくる。 「つづきはベットでな」 と諭してやっと離してくれた。 ベットに入り、でかいおっぱいを揉みまくりマンコにしゃぶりつく、Aも負けじとチンポにしゃぶりつく。 あいかわらずでかい声で喘ぐAにチンポはビンビンで、Aに聞いてみた。 「どうする?」 どんな反応が返ってくるか? A「いれて〜ん」 やっぱり落ちたなと思ってると A「今日はバックでする?」 「生でもいい?」 A「う〜ん] チンポをマンコに擦りつけながら 「中、出しちゃうかもよ?」 A「え?」 返事も聞かずに一気に子宮を突き上げる。 「いいかい?」 返事がない、とにかくガンガンつきまくる。 A「あぁ〜うぐぁ〜」 あいかわらず獣みたいに喘いでる。 喘ぎ声が最高潮に達したとき、わざとチンポを抜いてやった。 A「あぁ〜抜けたぁ〜」 残念そうにつぶやいているAに 「もう一回入れちゃうよ〜生で入れちゃうよ」 A「入れちゃって〜」 「中で出しちゃうかもよ?」 A「入れて〜いっぱい出しちゃって〜」 Aが中出し奴隷となった瞬間だ。 この言葉に興奮したおれは、とにかく激しく攻め立てた。 A「うぅぐあぁ〜」 まるで獣だ。 そうこうしてる内に射精感がこみ上げてきた。 「出そうだ、どこに欲しい!言ってみろ!」 A「中で、中で」 「中でなんだ!」 A「中でいっぱい出して〜」 「いくぞ〜」 A「あああぁぁぁ〜」 子宮めがけて大量の精子を発射している最中、Aは小刻みに震えていた。 |
| ■ 再婚人妻の奥へ-1 |
| 投稿No. | : 3966 |
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| 名前 | : 悪徳商人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 53 | |
| 掲載日 | : 2008/6/10 |
| 皆さんの体験談を毎日楽しみにしてます。 小生も以前付き合っていた人妻が再婚し、忘れた頃に「元気?」とメ−ルが来る程度でした。 しかし・・・また焼けぼっくりに火がついたみたいで??? 珍しく、愚痴っぽいメ−ルが来たので少し気になっていたのですが・・・ 次のメ−ルははっきりと「会って相談したいことがある」とのことで都合をつけて会いに行きました。 久しぶりに会った人妻は、最後に会った時とは違い、少し伏し目がちで化粧も薄く、不信に思いつつ 「相談って何?」 と訊ねたら、再婚した旦那への不満で再婚当初は、激しく体を求められ中出しも気持ちよく受け入れていたものの、最近は全くレスと。 原因は年齢らしいが、人妻からフェラ、騎乗位で頑張っても義理みたいになってしまったとのこと。 化粧の乗りも悪くなり、友人からも元気ないよと指摘されて・・・思い出してしまったと。 予想していたものの的中するとは、バイアグラを持参していて感謝! 詳しい話しを聞くため?に近くの個室へ移動。 再婚して苦労したみたいで、当初は夜の生活はAVみたいにされ肉欲のみの満足であったらしい。 話しを聞きながらシャワ−を一緒に使い、ベッドへ。 いそいそと嬉しそうに横に滑り込んできた。 久しぶりの逢瀬である。 体のラインは幸いにも崩れていなかった。明るい部屋でバスタオルを剥ぎ取り前戯開始。 ゆっくりと嘗め回し、クニリングスもたっぷりとしてやると以前の記憶が戻ってきたみたいで・・・ 「もう、もう入れて!」の連呼。 バイアグラ効果もありフェラを要求したら嬉しそうに息子を頬張り、激しく舐めながら 「これよ!これ。これが欲しかった」「お願い・・・入れて!」と。 体を入れ替え正常位にしつつ、再度クニリングスでじらすと再婚人妻は、大きくのけぞり 「イクッ〜」 と連呼し始めたので以前と同様にこの再婚人妻の生膣にバイアグラ息子をあてがい 「入れるぞ!」 と言いながら一気に奥まで届く勢いで突き刺した。 レスだったこの生膣は生気を取り戻したみたいに息子に纏わり、痙攣してきた。 不覚にも 「オ〜ォいいぞ!」 と言いながら体位をかえ、時を忘れて腰を生膣に押し付けていた。 再婚人妻は「イクッイクッ」の連呼で時々のけぞりながら 「この硬いのがいい〜ッ」と。 射精感が来たので再婚人妻に 「どこに出す?」 と聞き、以前のように 「中に、中にいっぱい」 と言わせながら痙攣が始まったこの生膣の中に 「旦那以外の精液をたっぷり味わえ!、受け止めろ!」 と言いながら腰を押し付けて生膣の中に思いっきり発射した。 最高に気持ちいい! 続きは次回へ。 |
| ■ デリヘル嬢A 37歳 |
| 投稿No. | : 3965 |
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| 名前 | : 暴れん坊 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2008/6/10 |
| とある人妻系デリヘルでの話です。 この店は結構利用しているのですが、勿論本番禁止店。 しかし彼女とは初回利用時なのに本番有り有りの生ハメだったのです。 HPを見て気に成ったAを指名し、自宅に到着すると見事ストライク! 時間を120分のコースで取りました。 そしてプレーが始まって愛撫してると彼女から猛烈なハメおねだり。 しかし本番禁止店だったので「ピンッ!」と来ずに攻め続けていると、男の俺が彼女に押し倒されちゃいました。(笑) その時から逝く時は外に出していたのですが、彼女は何故か不満気でした。 そして3度目に彼女を指名しホテルで会った時にも、彼女から本番の猛烈なおねだり。 一回戦を無事?生ハメ外出しで終えたのですが、120分のコースの利用なので時間はたっぷり有ったし、ED薬<レビ◎ラ>を服用してるので回数がこなせるので2度目に襲い掛かり、彼女を上に乗せて下から攻め立てて楽しんでいると猛烈な射精感が…。 彼女にその事を告げても一向に抜く気配が無いので、 「中に出して欲しいのか?」 と聞いてみると彼女は 「もっと!もっと!ついてぇ〜!」 と言ったのでそのまま中にたっぷりと出してあげました。 終わってみても平然としてるので、これからは毎回中に出してやって、あわよくば生中出し専用のセフレにしようと思っています。 |
| ■ 淫乱人妻 |
| 投稿No. | : 3964 |
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| 名前 | : ラッキーチン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2008/6/9 |
| だいぶ前のことですが、2ショットダイヤルで出合った自称人妻の話です。 電話で既にエロ過ぎる雰囲気を発していたE。 話を聞くと今25歳で、ダンナとは一回り20以上年齢が離れているうえ、出張も多いので、かなり不満が溜まっているという、よくありがちな話。 オッサンばかりから声がかかっていたが、年の近い俺は珍しいということで興味を持ったらしい。 平気でエロトークを自分からしてくるし、テレHも何度かした後、直接したいと言ってきた。 多少の不自然さは感じたものの、とりあえず会うことに。 待ち合わせ場所にいたのは、美人の分類に入るであろうスタイルも良い女性。 見た感じは25歳くらいで間違いなさそうだった。 気遣いは抜群で、疑ってほしくないから、ここからタクシーであなたの好きなホテルの近くまで行って、と提案してくる。 待ち合わせ場所から車で15分程度のホテルまで移動し、部屋に入ると・・・突然キスをしてくるE。 3ヶ月程していないらしく、もう限界だったらしい(笑) Eはすぐにしたかったらしいが、やはり先にシャワーを浴びることに。 全裸になったE、胸も手頃な大きさで肌も綺麗で、なんで放っておかれるのかわからないような体。 2人でシャワーを浴び、体をお互いの体を洗った後、どうしてもということで先にフェラをしてもらう。 ダンナがフェラ好きとのことでかなり巧く、そしてエロい。 「先に出るから、3分位したら出てきて」とE。 化粧でも直すのかな、と思いながら数分後に部屋に戻ると・・・ ベッドの上でバック女豹ポーズ(もちろん全裸)でEが待ち構えていた。 我慢できないから1発目をちょうだい、とおねだりしてくる。 テレHでもさせていたように、ちゃんとおねだりさせる。 「Eのマンコに生チンコ入れて」 電話の通りだ(笑) 生しか感じないと最初から言っているので、もちろん生で挿入。 何もしてないのにヌレヌレで、ヌルッと入ってしまう。 Eのマンコはすごく気持ちよく、先程のフェラの余韻も残っていたこともあり、数分でイキそうになってしまった。 中で出してくれないとイヤ!とEが言うので、遠慮なくEの膣内で思い切り放出した。 ホテルに入ってからの所要時間20分で中出し(笑) やっと落ち着いたEに聞くと、会う前にピルを飲んでいたらしい。 その後3時間いっぱい使って2発Eの子宮にぶっかけました。 2発目の正常位で出した時の逆流精子はエロかった。 1度きり、という約束で会ったため、それから会うことはなかったのがもったいなかったな〜と思いますね。 |
| ■ かつての部下に中出し |
| 投稿No. | : 3963 |
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| 名前 | : タカシ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 52 | |
| 掲載日 | : 2008/6/9 |
| 由佳里(仮名)は、オレのかつての部下だった。 47歳で今だ独身。 こいつが、セクハラを受けるようなタマではないのに、ちょっとした言葉尻をとらえて「それってセクハラですからね」とのたまう。 顔は10人並以下だし、「おまえみたいな女に、誰がセクハラをするものか」と思っていたが、同じ職種の会合のあとの飲み会で、どういう訳か泥酔してしていた。 こんな女を誰が抱く気になるかと思っていたが、体に指一本触れたことがないのに、セクハラ呼ばわりするから、仕返しをしてやろうと思った。 お開きになり、 「飲み過ぎてるみたいだから、その辺で酔い覚ましにコーヒーでも飲んで帰ろう」 と声をかけたら、セクハラ呼ばわりしていても、オレはかつての上司だから、変なことにはならないだろうと思ったのか着いてきた。 会場を出て他の連中と反対方向に行き、私鉄のガードをくぐると、数軒のホテルがある。 知っている喫茶店はこっちの方だからと言って、ホテルの方に向かうが、かなり千鳥足でふらふらしている。 ホテルの前まできたときに、由佳里を抱きかかえるように入って行ったが、どこに行ってるのかわからないような状態だった。 フロントで空いている部屋の番号を押し、エレベーターに押し込んで、部屋に向かう。 エレベーターを下りて部屋の前まで来ると、やっと様子が変だと気付いたようだが、そのまま部屋に押し込み、 「指一本触れないから、少し横になって休んだら」 と言い、ベッドに転がしたら、少しして寝息が聞こえてきた。 横になっている由佳里を見ると、ウエストは寸胴だし、胸もあまりでかくない。 しばらくしてほっぺたを叩いてみたが反応がないので、服の上から胸を触ってみる。 そのあと服をまくり上げ、ブラを押し上げる。 陥没乳頭気味の乳首を吸ってみると、存在感を示すように立ってきた。 パンツに手を伸ばし、ファスナーを下ろして脱がせる。 パンツの下にパンストをはいていたので、それも脱がす。 男っ気がないと思えるような、地味なショーツを履いている。 ここまできて後戻りはできないので、ショーツを脱がす。 そこでいつも持ち歩いているデジカメで、由佳里のマンコのアップを撮り、そのあと顔が一緒に写るように写す。 両足を開いて嘗めてみたあと、ペニスをつばで湿らせ押し込む。 ほとんど男性経験はないようで、かなりキツキツのマンコだ。 つながっているところも、デジカメで写しておく。 しばらくしていきそうになり、どうしようかと思ったが、オレはパイプカットしているので妊娠させる心配はない。 ただ、膣から精液が戻ってくると、あとでばれる。 結局、子宮に精液が流れ込むくらいにぎりぎり奥まで押し込んで射精した。 そのあともう一度やって、服を元どおりになおし、目を覚ますまで寝かしておいた。 目を覚ますと、自分がどこにいるか聞いたので、 「歩けない状態だったから、少し休ませようと思ってホテルに入った」 と言うと、信用したのか、それとも自分の体に違和感を感じたのか知らないが、セクハラとは言わなかった。 あまり使われていないマンコを味わい、仕返しもできたからよかったが、それ以後も顔を合わせるとセクハラ呼ばわりする。 そのうちにどこかの掲示板に目線を入れないで、裸の写真を投稿してやろうかという気になる。 実際にはやらないが・・・ |
| ■ 階下の奥さん |
| 投稿No. | : 3962 |
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| 名前 | : 自営業 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2008/6/8 |
| 小さな輸入雑貨の店と親父の残したマンションの収入で生活してる43歳の既婚男性です。 子供も二人おり、まあなんとかそれなりの毎日です。 この春に階下に入居された28歳の奥さん、爽やか系の顔とスタイル。好みです。 しばらくして昼に仕入れに行く途中に偶然通りかかったラブホから中年の男性の助手席に。 あんな美人なので間違える事はありません。 翌日エレベーターで合ったとき、 「昨日見ましたよ」 って言うと明らかにオトオドとして 「違います」 って一言だけ。 それ以降、何か誘ってるような仕草。 そんなおり同席した自治会の役員改正の後、一度食事にでもって奥さんからのお誘い。 少し離れたコンビニで11時に約束して、郊外の蕎麦屋に。 やっぱり先日の話し。 旦那に内緒にして欲しいとの事。 当然その後、ラブホへ。 そのつもりなのか青系で統一したエロイガーターとお揃いの下着。 先日の相手は結婚前に努めていた会社の上司で結婚してからも時々、身体の関係。 その中年男に使い込まれたのか、爽やかな顔に似合わず、真っ黒なビラビラ、下の毛も殆ど無し、シャワーも浴びてないのにお尻の穴も袋もベロベロ状態。 奥に中にって言って来ます。 男に言われてリングで処置、下着フェチも男の趣味、お尻以外はなんでも教育済みでした。 もちもん真面目な旦那は知りません。 その後、お互いの時間作っては、中出し放題。 根っからの好き者で、つい先日朝にして、一度別れて、夕方にも店の倉庫で。 前の男と会う回数減ってるそうです。 妻も旦那も気づいてません。 女って見かけによりませんね。上品な顔してても。 |
| ■ 人妻デリ |
| 投稿No. | : 3961 |
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| 名前 | : かずお | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2008/6/8 |
| 以前から、ある人妻専門のデリヘルが気に入り利用しまくってました。 何度か利用するうちに、お気に入りの女性にめぐり会い、それからは彼女1本で月1のペースで指名してました。 本番禁止とはいえ、実は本番できます。 女性にもよりますが、本番は裏opとして数千円追加を仕掛けてくる女性もいれば生、中出し(または外出し)でも追加料金を要求されない女性もいます。 お気に入りのFさんは追加金なしで毎回本番してますが、ゴム装着は絶対でした。 お互いのエチケットとか、私は家庭ある身だし・・・・と言って生はさせてくれなかったのです。 でも、この前は違いました。 彼女はプライベートでいやなことがあったらしく少し落ち込んでいて、いつもの元気がなかったのです。 でも仕事だからと言って、俺の前では明るく振舞ってエッチもしっかりやってくれたのですが、そんな彼女が気になり、プレー時間のこり30分という休憩中の時に悩みを聞き始めたら時間終了のタイマーが鳴ると、彼女は泣き出しそうに、 『もっと一緒に居たかった。』 とボソっと言うので、 『仕事はもう今日はやめれば?』 というと、彼女はホテル出て駅まで送る俺の車の中から事務所へ 『今、○○さんとお別れしました。事務所に戻りたいのですが体が熱っぽく、お客さんも気を使わせてしまい十分にサービスできず逆に介護してもらってしまって・・・・このまま今夜は帰らせてください。精算は明日しますので』 そう言って、彼女は仕事を切り上げた。 こうなればこっちのモンで、再度、別のホテルにイン。 エッチはせず静かなところで彼女の相談にのったのです。 そしてお互いの本名、メルアド、携帯番号を交換し、後日、デートすることに。 土曜日、彼女は上司に手伝ってくれと言われたとか言って家庭を抜け出したらしいです。 俺たちは、俺の車で海へと走り、近くの水族館や遊園地で遊びデートです。 ちなみに彼女は38歳です。 お店のプロフは32歳で載ってます。 38歳には思えないスタイルと肌、きれいな脚に、まだ張りのあるオッパイは最高です。 このあと、どうしても彼女が欲しくホテルを要求すると、彼女は喜んで付いてきてくれて。 そしてこの日、ついに生挿入が出来ました。 何度もいいの?と確認しましたが○○さんの気持ちがうれしくて、今日は生で私を感じて!私も生のあなたのアレが欲しい!ということで生挿入。 あまりの気持ちよさに、抜く間もなく不覚にも中に出してしまったのです。 彼女は 『あ!中? え? いやあ・・・中はだめ! 』 と叫びました。 そしてさらに 『え?うそでしょ? あ!いや、なにか流れてる。精子? ああああ・・・どうしよう』 俺はゴメンと誤り、少ししょげていると彼女は、せいいっぱいの笑顔で 『しょうがないよ。気にしないで。ね? もう1回しよう』 そういって自ら俺のアレをシャブリだし、挿入しました。 そして今度は 『あああ・・いい。逝きそう。いっしょに逝って。中、中にたくさん頂戴!奥、奥にたくさん・・・』 と言い、その通り、子宮口にたっぷりと射精しました。 夜、ご飯を軽く済ませ、遅くならないうちに彼女を自宅付近まで送り別れました。 それから1ヶ月の間は店も利用する金がなかったので彼女と毎晩のようにメールで会話をしました。 彼女も仕事の待機中とかに送信してきます。 そんなある日、ご飯たべましょうというメールで、夜、会って食事していると彼女が言います。 『この間のエッチで私、できたみたいなの・・・・どうしようかと思って。 お客とは絶対に生ではさせてないし、っていうか、あなたとデートでした、あの日からは客にも本番はさせてないの。 本当よ。主人とも無かったから・・・あなたと私の子なの』 俺は金を要求される手口に引っかかったかとも思ったが、ここで勝負にでた。 『そっか。わかった。 それなら、俺と・・・俺と結婚してくれませんか? この前の相談からして、ご主人とは別れるべきです。 離婚しずらいなら逃げましょう』 そして彼女は数日後、離婚届けを家のテーブルに残して俺の部屋へ逃げてきました。 二人の同居が始まりました。 彼女は 『あんな仕事をしていた汚れた女を受け止めてくれてありがとう』 と泣きながら俺に抱きつき、そのままセックスしました。 妊娠しているので軽く挿入で、でもこわいので抜き、あとは彼女の手と口で射精しました。 その精子を指にとり、俺の目の前で自らオマンコの穴に精子を入れました。興奮しました。 その後、だんなから彼女の携帯メールに離婚届けを役所に提出したことが知らされ、俺と彼女はお互いの親に挨拶に行き、今は結婚して子供(男の子です)と3人で埼玉で生活しています。 風俗嬢と客が今では夫婦です。 これからも彼女と子供を大切に生活します。 もう性風俗では遊びません。 彼女を大事にしたいので。 長文、ありがとうございました。 |
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