出てこない
投稿No. 3960
名前 たか
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2008/6/7

去年パソコンでのオフ会があり知り合った35歳の女性とのお話です。
知り合った日にはただ飲んで家まで送るっていう程度の関係でしたが、2回目に家に上がった時にはもう大人の関係を持っていました。
俺自身ゴムを付けるといけないのでそのことを告げると、生でいいけど外に出してと言われ、最初はちゃんとお腹には出したのですが、動かしながら出してもわからないんじゃないかって衝動に狩られて、動かしながら中に出しても気づかれなかったので、そのまま会ってHをする度に黙って中に出していました。

そして今日の昼間にあまりにもやりたくなって連絡を取り家に行きました。
最初はそんな感じでもなかったのですが、服の上から触るとすでにノーブラでした。
胸をたいして触らずに下着を脱がし手を伸ばして指先でクリをいじり始める。
すぐに喘ぎながらどんどん濡れてくるのがすぐにわかった。
しばらくいじっていたが我慢が出来ずにそのまま足を開いて挿入。
ゴムなんかつけずに奥まで突いたり出し入れを続けた。

喘ぎながらも徐々に締め付けてくるのでだんだんいきそうになってしまい、いっそのこと子宮近くで出してやろうかと思い奥まで突いて出してやることにした。
奥までガンガン突きながらとうとう我慢が出来ず子宮近くで発射。
しばらく抜かずにそのままの体勢の後にたまに動くしぐさを見せてごまかす。
小さくなってきたので抜くと奥から出てくる様子は一切無かった。
「中に出したの?」
と虚ろな表情のまま聞いてくるので
「いや、いけなかった」
と告げると
「出すまでしてもよかったのに」
と言われた(ホントは出してるんだけど・・・・。)

結局そのまま奥で果てた後に拭いてはあげたものの出てくる気配も無く、相手も一切気づく様子も無く、そのまま下着を履き始めた。
まぁもし妊娠したら連絡取らなきゃいいだけだし、妊娠するまでは中に出してやろうと思う。

他にも19歳に中出しした話もありますが、それはまた今度にでも。

  ホテヘル嬢に中出し
投稿No. 3959
名前 はげ茶瓶
性別
年齢 : 55
掲載日 : 2008/6/7

最近年と伴に若い子の肌が恋しくて、ホテヘルを利用してます。
五反田のMという店のTちゃん19歳。
インターネットで見つけた時には18歳となっていたが、本当の年を聞いたら19歳だった。
入店3日目で俺が5人目の客だった。
電車での痴漢コースを選択し、いざプレイへ。

セーラー服にルーズソックス姿のTちゃんの背後からそっと近づき、そっと両肩を抱くとビクッとするのが可愛い。
まず体を密着させ俺の下腹部を可愛いTちゃんのお尻に押し付けると、もぞもぞして逃げようとするので、体を押し付けてホテルの壁に追い込み、密着させる。
最近は立ちの悪いペニスもむくっと起き上がる。
右手でセーラー服ごしにお尻を触ると、ピクンとして甘い声が出る。
左手でセーラー服の上からDカップの胸を揉みしだき、右手はパンティー越しに敏感な若芽をさすると「あ〜ん」と声を上げる。
肩越しに後ろを振り向いたので、長い黒髪ごしに素顔が見えたが、超超カワイイ。
ディ−プキスをし、左右の手は休めず痴漢行為を続ける。
こんな可愛い子が禿げ茶瓶に5分も触られまくっている状況に俺自身も相当興奮し、チンコもちょっとは硬くなって来る。

セーラー服を脱がし全裸にしてベッドに横たわる。(詳細略)

左手の下にTちゃんの背中を抱き、横たわらせる。
俺は半身を起こしTちゃんにディ−プキスしたり、Dカップの乳首を舐めたりしながら、右手でマンコを刺激しまくる。
最初はマンコ全体を右手全体で触れるが、なるべく強く触らない。
肌に触らずマンコの毛だけをさわさわと触ると、ピクンピクンと敏感に反応する。
その後クリトリスを丹念に愛撫し、一気に指入れるとTちゃんはのけ反る。
膣は結構浅くて、子宮口がすぐに触れてくる。
感じ始めて子宮が降りて来たのかとも思う。
左手で背中ごしに左乳首をこりこりし、口で右乳首を舐める。
右手はというと、親指と手のひらの土手でクリトリスを弱く刺激し、人差指で割れ目の中を上下にこすり、中指で指ピストンとGスポットへの刺激を加え、薬指で蟻のと渡りを撫で、小指で菊門を軽くとんとんとついてやる。
この7点攻めで5分。
Tちゃんは完全に行きまくり、潮まで吹いてしまう始末。
めちゃめちゃ恥ずかしそうにしている。

今度は俺の番だ。
ところがTちゃんのフェラチオは全く下手で、まあ19歳の若いカワイイ子にくわえてもらっているのだから、それなりに征服感はあって気持ちいいのだが、体は正直。
若い頃とは違ってこの年になると単なる刺激では立たない。
Tちゃんは一所懸命やってくれるのだが、ダラーンとなる息子。
「もういいよ。君は経験が浅いからしょうがないよ。それより素股にしよう。」
と言って、Tちゃんを仰向けに横たえ、上から禿げ茶瓶が覆い被さっていく。
体を密着させ、息子をマンコにこすり付け、俺の厚い胸板でDカップの胸を押しつぶし、キスをしたり、頬をすりすりしてやるのが至福の瞬間である。
Tちゃんのフェラチオなんかより遥かに気持ち良い。

今度はTちゃんのマンコをクンニしようとM字開脚させ、その間に体を割って入れ、マンコとご対面である。
さっきは手で愛撫し、乳首を舐めていたので見えなかったが、何と綺麗なマンコなんだろう。
小陰唇が分厚くなく、細い土手になっていてしっとりしている。
こりゃ〜チンコに良く絡みつく感じだろうな。
クリトリスも包皮を剥いてやるとピンクでプクーと息づいている。
もう夢中で19歳のマンコを嘗め回し、俺のテクの全てを注ぎ込んでやったら、Tちゃんのは2度目の絶頂である。
何かうわ言を言っている。

俺もたまらなくなり、息子を膣の入り口にあてがう。
Tちゃんはボーとして何も抵抗しない。
こりゃ〜行けるで。
「本番は罰金○○万円の禁止事項」というお店の人の説明が頭を横切ったが、もう止まらない。
柔らかめだった息子も、禁断のマンコに入れさせてもらえるのを喜んでいるのか、まるで別人格の様に硬くなり(ここ最近記憶ないくらい)、一気に挿入を果たす。
19歳の若いマンコは締りも抜群だから、いつもならソープで息子に指べら(靴べらみたいに)をしてねじ込んでいるのだが、今日は一気の挿入である。何という征服感!

Tちゃんは「ダメー、ダメー」と絶叫したが、すぐ甘い声で「でも・・・超気持ちいい〜〜」と言うではないか。
最初はちょこっと挿入だけして止めるつもりが、「超気持ちいい〜」のお言葉でお許しが出たと思い、早速、中年の腰使いでTちゃんを翻弄する。
浅く攻め、一気に深めにぶち込み、ローリングさせながら恥骨でクリちゃんを刺激し続ける。
ほどなくTちゃんは3度目の絶頂へと走り出し、俺も追い込みの高速ピストンを開始すると、
「な・な・・・中に頂戴」
という嬉しいお言葉。
遠慮なくTちゃんの19歳の若いマンコの奥の奥に、全ての欲情を注ぎ込んだ。
陵辱にも似たいやらしい行為だったがTちゃんは嬉しかったという。

「今日は安全日だったと思う」
と言うので、一安心したが何とラッキーだったのだろう。
終わってから腕枕をしながら色々と聞いたら、正直に
「初体験は今年の2月とすごい遅くて、勿論つきあったのは1人で、今までにHも5回8発だったけど、行ったのは今日が初めて」
なんて告白される始末。
って事は俺が2本目で、Hも6回目かよ、嬉しいね。
でも初体験の彼には最近捨てられたらしい。
こんなカワイイ子を捨てる奴がいるなんて、信じられない。

結局、Tちゃんには愛人になってもらい、俺の専属になってもらうことで話がついた。
「いろんな男に触りまくられるより、あなたとだけHするほうがいい。めちゃめちゃ感じさせて!」
って言われ、今からプレッシャーがかかる禿げ茶瓶でした。

最後まで読んでくれてありがとう。

  デリヘルで
投稿No. 3958
名前
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2008/6/6

あるデリヘルでの体験です。
そのデリヘルは、登録制デリヘルで事務所に女の子はおらず、自宅から直接派遣されるタイプだそうです。
半年ぐらいの間に、何回か使用したため、名前と声を憶えてくれていて、半分常連みたいになっていました。

ある平日の日、たまたま会社が休みだったので、何気に電話してみると、今、面接中の人妻さんがいるんだけど、面接に来たものの、迷っているとの事だそうです。
ママさんの方から、なんとか話を進めるので、入って見ませんかという誘いがあったので、了解すると今から、体験と言う事で説得するとの事でした。
しばらくすると、クラブから電話がありとりあえず、体験入店だと言う事です。

クラブから指定された、ある駅の近くのコンビニで待つと、少し小柄な人妻が現れました。
本当に普通の主婦です。
誰もこの様な仕事をしているとは思わないでしょう。
彼女は、少し緊張した感じで私に、
「○○さんですか」
と、話しかけてきました。
私は、
「はいそうです今日はよろしく」
と言うと、少しうつむき加減で、
「私で、よろしいですか」
と問いかけてきたので、
「もちろんです」
と答え、ホテルの方に歩きだしました。

ホテルに入ってからは、クラブに電話したりと、一連の流れをあまり判っていませんでした。
それでも何とか、料金を渡す時が来た時、彼女はこんなに貰えるんですかと驚いていました。
その様な態度を見ていると、本当の素人さんの様でした。
そのため、あんまりガツガツせず、良い人を演じていると、彼女も打ち解けて来て色々家庭の言など話してくれてました。
年齢は31歳で、子供は中学生を筆頭に4人もいるそうです。
しかも18歳で結婚し、ご主人一筋だったそうです。
そのため私は、2人目の男性になると言う事でした。
しかし、いざ始めてみるとかなり好き者で、自分から楽しむタイプでした。
特に私のペニスを見た時は、興味津々でいろいろ触っていました。

終わった後、クラブから電話があり、今回はありがとうございました。とお礼があり、優しいお客さんだったため印象が良く、彼女がこの仕事をしばらく続けてみるとの事でした。
このような場合、続けて指名した方が好いと思いましたが、出勤が決まっておらず、午後3時頃までしかいられないと言う事だったので、再度会社を休み再度彼女を指名しました。

彼女は、短期間の間で指名してくれた事を非常に喜び、シャワーを浴びずにそのまま、始めました。
前回よりも、彼女の興奮濡れ方はすごく、そのままあそこに当てても何も抵抗せずヌルット生で入れてしまいました。
その後、彼女は
「だめです。お店に怒られます。」
と言うもののあんまり抵抗せず、
「お店に怒られると言っても黙っていれば分らないよ」
と言うと逆に手を背中に回してきて自分から足を絡めて来ました。
しばらくすると、いきそうになったため、彼女に
「中に出したい」
と伝えると、一瞬びっくりした様な表情をしましたが、
「たぶん大丈夫だと思う」
との返事でした。
どうしてたぶんなのと答えると、実はご主人が生派のためいつも中出しだったそうです。
彼女は生理が終わった直後は、今まで妊娠しなかったから大丈夫と言う事でした。
今回もその時期だそうです。
しかし、完全なる安全日ではないため本当にいいのと言ったら「コクン」と小さくうなずき再度手を背中に回してきました。
私は、遠慮なく腰を動かし、彼女に
「出すよ」
と言うと、彼女は
「○○さんの精子、○○のお○○○に沢山出してください」
とせがみ、それを聞いた私は余計興奮し
「出すよ!出すよ」
と言いながら彼女の奥に大量に射精し、彼女も
「出てる、出てる」
と言いながら大きく仰け反り、お互いにいく事ができ、ペニスを抜くと彼女のあそこがぱっくり口を空き、そこから流れる大量の杏仁豆腐の塊の様な、精液を見て感激しました。

私はこれで、しばらくの間ここのクラブで楽しめると思ったのですが、次に彼女が出勤する事はありませんでした。
クラブのママさん曰く、1ケ月位後に体調が優れないためしばらく休みます。という連絡を最後に連絡が取れないそうです。
今考えてみれば、子供が4人もいるので、その辺はあまり計画的ではないのだなと感じました。
たぶん、5人目いってしまったのかな・・・。

この時以来この様な美味しい目には合っていませんが、またこの様なチャンスが有ると信じ、今でもデリヘルに通っています。

  クリーニング店長に中だし妊娠
投稿No. 3957
名前 おとなの坊ちゃん
性別
年齢 : 55
掲載日 : 2008/6/6

出会い系援交で知り合ったクリーニング店の店長・M子(26未婚)とは生外だしの条件で会った。
最初は夕方7時に待ち合わせ近くラブホにイン!
「出来たら困るから外だしでお願い」
2マン前金で。
援交は初めてみたいで、ぽっちゃり系の可愛い顔立ちの子だった。

早速 生挿入で彼女の中に入った。
膣は余り男性自身の受け入れが少ないみたいで締まりも良くチンコにまとわり付くのが気持ちいい。
欲情も限界に達し抜いて〈へそ〉の上に出した。
また風呂に入り2回目に。
「君の中は最高だよ。」
「そうですか?私エッチはほとんどしてないし、あなたが二人目だし」
「そうなんだ!君と会えてうれしいよ」
「もう一度したいなあ!」
「はい あなたが良ければ」
じゃあ〜と言うことで彼女に上がり根元まで中に押し込んだ。
気持ち良くて少し中に漏らしたが最後は外だしで決めた。

「また会ってくれますか?私少し借金があってお願いします」と。
「わかった。来週会いましょう」

そして一週間後。
「一度だけ中でお願いできない?」
「責任取ってくれるなら。妊娠は嫌!」
「俺に任せてよ」
「信じます」
彼女を抱き締めて唇を重ねた。
舌を絡めて濃厚なキスの嵐をお見舞いしてあげた。
彼女も本気でマンコ汁流し、俺をしっかり受け入れてくれた。
子宮には俺の精液をぶっかけた。
やはり中だし最高!
「ありがとう。君に感謝します。」
「逃げたりしないし、長いお友達でいようね」
「私も安心 あなたとして良かった」

週一の約束で毎週中だしで会った。
愛人契約も結んだ。

そしてそして2ケ月近くなった頃、電話
「生理ないし、できたみたい!確実に。だから中だしは嫌と言ったのに」
「わかった。明日病院に行こう。怖いだろうけど堕胎しよう。やっと俺の者になったね。3日位休みな!お金は心配すな。」
「はい。あなたの大事な人になります」
 と夕方に会う事に。

「やはり出来ちゃったな。深く結ばれた証拠じゃ!大事にするから今度は下ろそう。」
と抱き締めて唇を重ねた。
彼女は俺の肩にうなだれてきた。
「今日 したいならいいわよ。あなたの者だから好きにして」
と可愛い事を言う。
「明日診察してもらうけど、可愛がってあげるね」
とマンコを指で掻き回した。
「ふふうん 気持ちいい 子供が出ちゃう〜 」
「入れるよ」
腰を深く沈めて子宮の入口を俺のチンコで塞いだ。
コリコリ当たるチンコはすぐ暴発 子宮を汚した。
「俺の赤ちゃんごめんなさい」
だらだら流れる愛液は二人の涙みたいで、胸がキュ〜ンなった。

  街中での再会
投稿No. 3956
名前 カレチ
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2008/6/5

先日、F県のT神を歩いていた時です。
後ろから
「○○さんですよね?」
と、言う声が聞こえたので振り向くと、そこにJK風の子がいました。
私は
「はい」
と、返事するとその二人は私のほうへ近づいてきて、
「私のこと覚えてますか?」
とたずねられました。
しかし、私ははっきりとは思い出せませんでした。
私はその子に、なんとなく見覚えがあったので、
「以前どこかでもお会いしましたよね?」
とたずねました。
するとその子は、
「1年ぐらい前私が列車に乗っている時気分が悪くなりA駅であなたに助けられました。」
といわれ、私はぴんときました。
以前私が駅員をしていたころ、その子が乗っていた列車の車掌さんが改札口へ走ってきて、
「車内に急病人がいるので来てくれ」
といわれ、窓口に並んでいた方はほかの駅員に任せ急行し、その子を担いで応接室へ連れて行き看護した子だとわかりました。
改めてみると、
「あの時は忙しい中わざわざ列車を止めて救護してくださいましてありがとうございました。」
と改めて御礼をされました。
するとその子が、
「お礼にコーヒーでもおごらせてください」
というので私はその子の言葉に甘えて、近くのドトールに入りました。

ドトールの中でお互いに自己紹介をしました。
その子は、綾子という名前で、19才の専門学校生で身長は148p、スザンヌ似の小柄でとてもかわいらしい子です。
話をしているうちに緊張が解れお互いこの後予定がなかったので一緒に夕飯を食べることにしました。

夕飯を済ませMシティの大観覧車に乗りデート気分を味わい、H駅へ向かっている最中に綾子がまじめな顔をして、
「○○さんは彼女いるんですか?」
と、たずねてきたので、私は
「今はフリーだよ」
と、答えました。
すると綾子は
「もしよかったら私と付き合ってくれませんか?」
と、いいだしました。
私は、生まれて初めて女の子から告白されました。
綾子はめっちゃタイプだし、かなりいい子だし、断る理由もなかったので私はOKしました。
その瞬間綾子は、緊張した顔から笑顔に戻りました。
私たちは、バスの中ということも忘れかなり濃いキスをしました。

その後私は綾子を自宅マンションに招き、リビングでくつろいでいました。
終電も近くなり綾子を駅まで送ろうとしましたが
「今日は家に帰っても誰もいないし寂しいから、ここに泊めて」
といいました。
私は、
「うちには、来客用の布団がないし、ベッドも1つしかない」
といいましたが、綾子は
「それでも私はかまわないよ」
といいました。
しぶしぶ私は綾子を泊めることにしました。

お互いに風呂に入り、ベッドに入りました。(ちなみに私のベッドは、親のお下がりのダブルベッドです。)
ベッドに入り、しばらくすると私は、綾子のシャンプーのにおいと、体の温かさに我慢できなくなり、思わずキスをしました。
綾子もまんざらでもないようで、私のキスに答えてくれました。
私はそっと綾子の胸に手を滑らせました。
綾子は「あん」という甘い声を漏らしました。
これでお互いに火がつき激しい夜が始まりました。
綾子と私は69の体勢になりお互いの性器をなめあいました。
私は綾子のフェラで1発出した後、綾子と早くつながりたくなした。
がしかし、うちにはコンドームがありません。
綾子にそのことを伝えると、少し迷いがあったみたいでしたが綾子も我慢できないようで生OKがでました。
綾子は私がまだ2人目でHがあまり上手くないとのことなので、私が主導権を握りました。
綾子の中は、私が2人目というだけあってかなりの締め付けがあり最高です。
正常位→バック→立ちバック→駅弁と体位を楽しみました。
綾子の位喘ぐ声は今までに聞いたことのないぐらいにとてもかわいらしくかなり興奮しました。
射精感が来たので綾子に伝えると綾子も私ももう逝く、私の中に思いっきり出してというので、バックで綾子の膣の奥のほうに出しました。
出し切ったあとペニスを抜くと1回口で抜いた後とは思えないほどの精子が逆流してきました。
綾子の逝った顔、かわいらしいマンコから逆流する精子を見て私のペニスは再び元気になり2回戦突入です。

その晩は騎上位などの体位も楽しみ計4回交わりました。
4回目が終わるころにはお互いとも疲れ、全裸のまま朝まで爆睡しました。
朝起きて再びやりたくなったので、朝から1発やり食事を済ませ、綾子は学校に行きました。

その日から、綾子はうちに住み着き、食事や洗濯、私が仕事の日にはお弁当まで作ってくれます。
綾子とはもちろん生中だし週4のペースで交わっていますがなかなか妊娠しません。
綾子の両親とは最近食事へ行ったり、旅行へ行ったりするほどまで仲良くなり、綾子の母親からは、早く孫がほしいなといわれます。
綾子は一人娘で綾子の父親は男の子がほしかったらしく、私を息子のようにかわいがってくれます。
綾子は来春卒業なので、卒業と同時に結婚しようかなと思います。

半分くらい惚気話ですいません。
仕事とはいえ、どこに出会いがあるかわかりませんね(*^□^*)

  種付けされて
投稿No. 3955
名前 ゆみ
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2008/6/5

私は30歳の主婦です。
結婚して5年になります。
去年内緒で、夫の精子を調べてもらったところ、精子の数が少ないだけでなく運動能力も悪いため、自然妊娠は難しいと言われました。
プライドの高い夫に、精子に問題があるなんて、とても言えません。
それ故、妊娠をあきらめようとした時もありました。
そんな私は今妊娠しています。
でも、夫の子供ではありません。

ある日買い物帰りに、若い男の子から声を掛けられました。
初めは誰か分からなかったのですが、昔近所に住んでいたA君でした。

「お久しぶりです!」
「あの・・・どちらさま・・・?」
「やだなぁ・・・。もう忘れちゃったの?」
「え?A君?」
わからないのも当たり前です。
私が憶えているA君は背が私よりも低くて、体格も痩せていて、髪の毛も坊主頭だったのですが、目の前にいる彼は、私よりも頭一つ分くらい背が高く、筋肉質でガッチリしていたのです。
「本当にA君?すっかり見違えちゃったよ!」
「由美さんこそ小さくなっちゃって(笑)」
「あなたが大きくなったのよ!でも、もう中三だもんね。」
そんな他愛もない会話を交わしながら一緒に歩いていたら、まだ時間があるということで、懐かしいということで私の家に招きました。

1時間くらい話をして、A君が「そろそろ帰ろうかな」と立ち上がりました。
駅まで送ると言って一緒に玄関まで行った時、突然A君が私を抱きしめてきました。
「また会える?」
「いつでも遊びにくればいいじゃない」
「まだ帰りたくないよ・・・」
「あらあら、大きな身体で子供みたいね」
背中を擦ってあげると、私の顔をじっと見つめて、その次の瞬間、唇を奪われたのです。
「んんんん・・・、ちょ、ちょっと、A君!」
「由美さん!好きなんだ!」
「だ、駄目よ!」
彼の力にかなうはずもなく、抱きしめられたまま部屋まで連れ戻されました。
そして押し倒されたのです。
「いやっ、やめて、A君!」
「お願いだよ、由美さん、いいでしょう」
「だめよ!だめ!」
両手首を彼の大きな手でつかまれ、そのまま彼の唇が顔中を這い回ります。
いつのまにかブラウスのボタンも外され、ブラジャーがずらされて乳首があらわになっていました。
A君がそこに吸い付いたとき、私の全身の力が抜けてしまって、抵抗できなくなってしまったのです。

A君は乳首を吸いながらスカートを器用にまくりあげ、ショーツの上から私のあそこを激しく揉んできました。
「はぅ、A君、やめて・・・」
「由美さん・・・」
「あぁっ、もう許して・・・」
頭の中が混乱して、もう何もわからなくなっていました。
A君に対する抵抗よりも愛しさがこみあげてきて、再び唇が重なってきたときには私の方から舌を絡めていたのです。
いつの間にか二人とも全裸になりました。
彼の股間を見てびっくりしました。
主人のとは比較にならないものがそこにはありました。
そう例えるならサランラップの芯のようなものが。
私は思わず手を伸ばし、握りました。
「こんなに・・・大きくて・・・固いの・・・?」
私はフラフラと近づくと、口の中に頬張りました。
「由美さん、そんなことしたら出ちゃう・・・」
そんな言葉を無視し、中学生とは思えないオチンチンをしゃぶり続けました。
暫くすると、A君は腰を震わせながら、絶叫し、濃い精液をたっぷり私の口の中に発射しました。

「これで満足した?」
と言ってオチンチンを見ると、全然しぼんでいないのです。
「まだ、こんなに固いの?」
「僕いつもこうなんだ。オナニーした後も、固いままなんだ」
「すごいのね。やっぱり、若いのね」
主人とは大違いだわと内心思いました。
主人は一度発射すると、どんなに頑張ってもその日は元気になりません。
そうこうしながら、A君が抱きついてきたので、彼を仰向けに寝かせ、跨って自分で差し込みました。
根元まで入った状態で腰を動かすと、頭の中が真っ白になり、あられもない喘ぎ声をあげて私は最初の絶頂を迎えました。
「由美さん、いっちゃったの?」
「うん・・・、でも、もっといかせて・・・」
と言いながら、正常位で合体しました。
A君は童貞ではなかったようですが、まだ経験は浅いようで、激しく突くだけでした。
一旦抜いてから彼にお尻を突き出して、指で自分のあそこを開いて導いてあげました。
今思うととても淫乱で恥ずかしい行為ですが、その時は何のためらいもなくやっていたのです。
バックから突き上げられ、両手で胸を揉まれ、快感が私の中を突き抜けました。
首を回して彼の方を見て舌を出すと、そこに彼の舌が絡んできました。
そして・・・
「由美さん、もう出ちゃうよ」
「だめよ、中には出さないで・・・」
「あぁ!もうだめだ!でるっ!」
「だめだめだめー!抜いてぇ・・・」
「あぁ!もう我慢できない」
「お願い!離れて!」
と言って、A君を押しのけようとしますが、女の力では所詮無理でした。
A君の動きが一層激しくなり、オチンチンは私の中で膨らんで一気に弾けたのです。
何度も中に当たる感触がして、私も同時にいってしまいました。

「ごめんね。中でいっちゃった・・・」
「大丈夫だと思うから。もう気にしないで・・・」
「でも、赤ちゃんできたら・・・」
「大丈夫だって、ほら、パンツ履きなさい」
と言いながら、A君の上に倒れこみ、そのまま長いキスをしていました。

次の生理は訪れず、診察をうけたところ、妊娠していました。
5年間夫婦生活を続けた夫では妊娠せずに、中学生の男の子にたった1回射精されただけで妊娠してしまうなんて複雑な気持ちでした。
しかし、夫は大喜びで、血液型も問題ないので、出産する予定です。

  過去最高の女だな
投稿No. 3954
名前 マン
性別
年齢 : 39
掲載日 : 2008/6/4

出会い系に「中出ししたい!!」と募集して数少ない返答分から更に吟味して可愛い娘に出して来ました。

待合せの場所に「まさか、この女?」って驚くくらい綺麗な娘が、それでした。

薄いワンピースに、大きな胸、長くて綺麗な髪の向こうに、更に綺麗な顔。
モデルかと思ったくらい、その娘が笑顔で車へ手を振り近寄って来ます。
綺麗なのでビックリした事、ちょっとドキドキしている事を話すと、普通に接してくれていいからと優しく会話しました。

ホテル着いて、自分から脱いで、、慣れてるのかな?
ストリップみたいに、少しずつ全裸になって脚を開いて、ポーズ取ってくれて。
脚も細くて長くて、ウエストもくびれて、それでいて胸は大きい。
大陰唇は着色少なくてピンクっぽく、陰毛も少なく処理されていました。

その美人が私の為だけにポーズ取ってくれて。
それをソファに座って眺めました、この穴に生で入るんだってビンビン。

近寄って来て、少しずつ脱がされながら、フェラされて、股間をベチョベチョに舐めてくれて、ソファの上で、彼女が上から乗って来て入ってしまった。

締まりも良いし、自分から動く腰使いも最高でした。
綺麗な顔が悶えるのを見ると、すぐに行きそうになり、彼女も
「出したかっったら、いいよ、出して、何回でも出していいから」
って耳元でささやくものだから、うぉーって感じで突いて出しました。

抜いた彼女は、まず私のチンポを咥えて綺麗にしてくれて、空いている手でマンコから精液をすくって舐めていました。
メチャクチャエッチな光景でした。
それを休み無く続けてくれて初めは萎んで情けなかったチンポも彼女が「あん、あん、」って自分で手マン(マンコは精液垂れたまま)しながらフェラしてくれるんで大きく回復しました。

回復した途端に彼女が
「次はベッドで上から突いて」
ってエッチにささやくから移動して濡れ濡れマンコに再突入した。
「突いて、突いて、そこー」
って感じる突き方も彼女に任せて、脚を持って開きながら、奥まで突いたら
「奥、いく、いく、ずっとこのまま突いて」
「いってるの?」
「いってる、大きいので突かれるの大好き、いく、ずっとこのままー」
で、彼女がいいって言うまで、突きました。
途中、射精したくなって
「出すよ」
「出して、出しても、このままでまた突いてー」
出した、動きながら出した、出しても休まないで突いた。
突いた分、彼女が感じてくれて、彼女の綺麗な顔、綺麗な身体を見ていたら、この美人に生でまだ入っていたいって、出した後も突いた。

2人、汗だくになり、合体部分は「ベチャベチャ」音を立てて、抜き差しするチンポには白い液がたっぷり付いて、彼女のマンコ周りも白くなっている。
「出して、一緒に気持ちよくなる、一緒に、うぉー」
って彼女が叫んだ時に中出し。

出した後も抱き締めてキスして、まだ繋がっているから少し動いて。。。。
抜いたら一瞬閉じたマンコが開いて精液が多量にドローって流れ出た。

拭かないままでベッドで横になってまるで恋人みたいに抱き締めて彼女の話を聞いてあげたりした。
とっても充実した中出しでした。

  M女
投稿No. 3953
名前 ユミ
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2008/6/4

私は、高校3年の夏休みから中国人が経営している某中華料理店でアルバイトをしています。
今、私はそこの中国人経営者に性の奴隷にされています。
その店の従業員は、私以外すべて中国人です。

私がその店で働きだしてすぐに、店長は肉体関係を求めてきました。
私はその時まだ男性経験がなく、無理やり店長にバ−ジンを奪われてしまいました。
その日から、店長による調教が始まりました。
私がバイトの時は毎日行われ、もう2年も続いています。
店では制服を着ているのですが、私のスカ−トだけ丈が短く、いつもノ−パンや遠隔操作できるロ−タ−を装着させられ接客しています。
うちの店には、中国人の常連の客が結構いて、私がノ−パンでいたりローターを装着されているのを知っていて、それが楽しみで来る人が大半です。
なかにはスカ−トの中を覗こうとしたり、ロ−タ−で刺激された私のアソコを触ってくる客もいます。

そして仕事が終わると、店長の変態プレ−の相手をさせられます。
その場所は店長の家です。
その家には、私を調教する特別な部屋があり拘束椅子等があります。
私を拘束椅子で体の自由を奪い、電マやバイブを使って責め立てます。
店長は私に卑猥な言葉を浴びせ、まるで奴隷のように扱われます。
そんな恥ずかしい姿を店長は、毎回ビデオを使って撮影します。
店長は避妊してくれません。
私に
『ユミのドスケベなオ○ンコにタップリ出してください!!!』
と、卑猥な言葉を言わせてから中出しします。
今までに2回、店長の子供をおろしています。
このままだと一生、子供が生めない体になってしまいます。
それなのに、店長の変態プレ−はますます過激になり、この間、私は定休日の日にお店に呼び出され、大勢の男達に連続中出しされました。

店には店長と常連客の中国人達がいて、私が店に着くなり全裸されて、大きな中華テ−ブルの上に乗せられました。
店長に命令されて、私は四つんばいの格好をして、お尻を高く突き出し自分で両手を使って、アソコをパックリと開き
『ユミのドスケベなオ○ンコを見てください』
と言いながら、全員に私の大事なアソコの奥の方まで覗かれ、その後バイブを渡され、オナニ−をさせられました。
中国人達は、そんな私の恥ずかしい姿をニヤニヤしながら見ていました。
それから、店長の調教が始まりました。
私を四つんばいにしたまま、後ろ手に手錠を掛け、アソコとアナルにロ−タ−を挿入され、電マでクリトリスを刺激されます。
私は、この責めが嫌いです。
止めどなく体が痙攣してきて、ものすごい快感に襲われ、オシッコを漏らしてしまうからです。
店長はそのことを知っていて、必要以上に私を責め立てます。
私は全身を痙攣させ、何度も何度も絶頂に達し、とうとうオシッコを噴き出してしまい、そんな私を中国人達は、ギラギラとした目で見ていました。
そして、オシッコを噴き出したアソコを、グチャグチャと汚い音をたてながら、舐めまわされ、その舌は次第に、全身へとのびてきて、何人もの中国人の舌が私の体中を這い回り、私の体は唾液でベトベトにされてしまいました。
そして、我慢できなくなった中国人達に次々と襲われていきました。
私は店長にいつも教えらてる通りに、卑猥な言葉を口にして・・・汚いザ−メンが次々と私の中へと放出されました。
そんな光景を店長は、いつものようにビデオで撮影していました。
あとで聞いたのですが、今まで撮影してきたビデオは、常連客達に配られ、私の恥ずかしい姿を見られていました。

私は、店長から逃げることができません。
これからも、店長はもっと過激なことをして、私をM女へと仕立てあげていくことでしょう。
どんどんM女になっていく私が怖いです。

  喘ぎ声
投稿No. 3952
名前 まこと
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2008/6/3

こんばんは、自分の中出し便器について書きます。

便器はデリ嬢、初めてのときはお目当ての子(この子にも、その後十数回中出し有)が接客中でこちらも時間が無かったため、しかたなくでした。
やってきたのは35〜37くらいの腹の出たお世辞にもかわいいとはいえない女。
正直、失敗かなと、こころでつぶやいたが、大きな胸と性欲には勝てず、とりあえず褒めちぎった
「かわいいね」
「いいおっぱいしてるね」
「今日は当たりだよ」等々

その後風呂に入り、いよいよベットへ。
自分は熟女好き、巨乳好きなので目の前のでっかいおっぱいは、たとえ垂れていようとOK。
ただ垂れた腹とたくさんの妊娠線は見ないことにします。
「ああぁ〜」
マンコを愛撫していると激しく声をあげてきます。
こんなにでかい声で悶える女は初めてで、その声でこっちにも火がつきました。
さらに激しく指で責めまくります。
「いくっいく〜」
便器が力尽きてぐったりしています。
その隙に両足の間に入り込み狙いを定めます。
「ごめんね」
耳元でささやくと同時に一気に奥まで貫きます。
「だめぇ〜」
力ない声でつぶやきますがこっちはお構いなしに突きまくります。
「ヒィヒィィ〜 ウグァアア〜」
まるでAVのような声をあげるのでこっちもヒートアップ。
「激しいのが好きか!どうなんだ!この淫乱便器!!」
「激しいのが好きなの!お願いお願いもっと突いて!」
ほんとにAVみたいになってきた、そして限界が近ずいてきたとき、俺の頭にはただ1つ

中出ししてやる!!!!!!!

そしてそのときはやってきた。
「中で出すぞ!しっかり受け止めろ!!!」
言うか言わないかで中出し、精子が子宮目掛けて発射されている最中
「あぐぅぅぅうあぁぁぁ」
便器は声にならない叫びをあげ、力尽き2,3回大きく呼吸し
「中にだしちゃったの」
「ああ気持ちよかったよ」
まさか出されるとは思っていなかったようだったが、まだ愚息は元気なままだったので、ぬかずのピストンを始めると再び声を上げた。
その後もう一回中出し、風呂でいろいろ聞いてみた。

「ごめんね中だしちゃって」
「いいよ、気持ちよかったし」
「中だしちゃったけど、だいじょうぶ?」
「ピル飲んでるから」
心の中でガッツポーズ、中出し便器決定!
「また呼んでもいいかな」 
「うん、呼んで」

正直ここまで期待していなかったけど、顔はまあまあ、おっぱい巨乳、腹はぽっこりだけど、追加料金もなし、なによりSEXの最中の反応が最高で、大きな声で悶える姿にコカンはビンビンです。

この便器とのその後のプレイ体験は、また後日。

  奇妙な縁あって再会
投稿No. 3951
名前 はるよし
性別
年齢 : 62
掲載日 : 2008/6/3

【投稿No.:3873の続き】

初めて読まれる方へ
前2回のあらすじを簡単に書いておきます。

田舎で交通の便が悪く、バスに乗り遅れた奥さんを、自分が乗せて送る途中の猥談にて、山道に入り立ちバックで一度中出しさせて貰いました。

次は自分が造園屋にアルバイトを頼まれ仕事に行くと、(奇妙な縁か一月前の奥さん宅の、墓地の改修仕事で) ビックリしたのでしたが、店主が急用で午後は他の現場に行き、奥さんと話が出来ましたので、仕事が終わり帰宅してから、乗用車で近くまで迎えに行き、山道(最初の場所)でカーSEXを楽しみました。
狭い車の中で 膣中出しを一度、そしてフェラで回復後、初アナル中出しを一度でした。

ここから本文です。
仕事の最終仕上げの日に、奥さんに次回会う約束を取り付けたのですが、生返事を真に受けて自分が情け無く感じたのです。
翌朝に電話で時間を知らせるとの事でした。
待てども電話は来ず外に出ている間に、留守電が入り先方の都合で、ドタキャンの連絡が来ていました。

自分は奥さんのテレナンバーメモを無くしたので、連絡は取れず手の打ちようがありません。
思いついて奥さん宅近くに行き、知らない80過ぎのオバーサンに、家を訪ねていたら(既に知っているのですが)あの奥さんは適当に遊んでいると、噂では聞いていると話してくれました。

その場を離れ車に帰る時に、奥さんが帰って来たのです。
立ち話で奥さんは丁寧に謝ってくれました。
自分は奥さんに今回限りで良いですからお願いしたいと話せば、アッサリと了解してくれたので、自分はキツネに摘ままれた思いでした。

話が進展し過ぎて驚きです。
時間はまだ2時前ですが、これから家に帰り直に出てきますから、農道の広い処で待ってて下さい。
私が見えたら離れて後について来て、人目が無い処で手を上げたら、急接近して乗せてくださいと。
待つこと20分で現れ、打ち合わせのとうりに乗せました。

車はカローラなので狭いですが、前回もSEXできたのですが、ラブホは近くになく一時間近く走ると、カーテル(カーホテル)は有るのです。 
奥さんも4時から用事があるので、時間が無いから車で良いと言いました。
家内と山道でカーSEXした場所を思い出し、奥深く入り込み下界が見えるとこに車を止めました。

車内では家庭の話や奥さんの旦那の病状等、エロ話ですが比較的に口数が少なく、自分が話せば相手になるタイプの55歳熟女です。

今回もお互いに全裸の条件で行います。
まずは自分から奥さんにキスを始め、ブラウスのボタンを外していると、舌を入れて来たのでツバを送りかえしましたら、奥さんは私のズボンの上に手でチャックを触ります。
耳たぶを甘噛みしたり舐めていると、自ら服を脱ぎ(2枚を)上はブラだけで大きな乳房が隠れています。
私も上着下着を取り痩せた胸を出します。
またキスに戻り今度はブラを取ると、白く大きく乳首の硬い乳房でした。
前回は夜なので余り見えませんでしたが、パイズリは充分に可能なくらいあります。

乳房を掴んだり揉んだり吸い付くと、奥さんから下を脱いでくれと言われ、全てをさらしましたら、奥さんも自ら脱ぎ生まれたままの、白いポッチャリした綺麗な体でした。
双方のリクライニングを倒し、半立ちの陰茎を握らせると、我慢汁が出てきます。
奥さんの膣は汁が出ていないので、ツバを垂らしてから指を2本入れて、掻き回すと体を動かします。

握られ扱かれた陰茎も充分硬さを増しています。
早漏ですから一時触る事を止めて貰い、奥さんのクリちゃん弄りをし、69体勢で陰部を嘗め回すと、答えるように陰茎を口で咥えたので、
「止めて下さい 出ちゃうから」
と言えば止めてくれましたが、直にでも射精しそうです。
お日様の光で奥さんの陰部は鑑賞できました。
陰毛は多くたまに白髪が見え、クリは大豆大で少し顔を出していて、大陰唇は赤紫に黒ずんだ感じ、大陰唇はアワビみたいで小陰唇は綺麗に閉じていて、僅かに顔を出しているみたいで、大陰唇横には多くの陰毛ありだから、毛深いタイプでしょう。
菊の門は絵に描いたように皺があり、黒く感じましたが見事です。(家内よりも)
アナルに指入れを忘れていたので、ツバを付けて入れかけると拒否されてました。

奥さんは
「早く欲しいです」
と口にしたので、体位を変えて正常位になって陰茎に自分のツバをつけて、クリから膣を上下に数回擦り宛がうと、奥さんは股を大きく開き協力してくれました。
私の陰茎サイズですが MAXで12cm、竿中心幅3.7cmの短小です。
カリは竿に比べるとよく張っていて、以前褒められましたが、早漏が難点です。
補足になりましたが・・・

膣には滑るがごとくスムーズに入り、押し込んだままで感触を味わっていると、奥さんの両足が腰を抱える様に巻きつけてきました。
少しずつピストン運動にかかりましたが、膣の締め付け感よくて生暖かく、早く動くと今にも出そうです。
余り動かないので奥さんは不満みたいですが、口には出しませんので我慢しているんでしょう。
キスしたり乳房を吸っているのに、陰茎は今にも出そうになり、急速ピストンするとあえなく射精しましたが、年のせいかドクドクと出る感じはありません。

時間にすれば5分くらいでした。
文章にするとながいですけど。

奥さんは不満を口にしました。 (せめて10分位は我慢して欲しいですと・・・)
素直に
「済みませんでした」
と謝ると、もう一度出来るかと聞かれましたので、OKと返事をすると直に陰茎を咥え、睾丸を揉んだり、アナルとの間を指で押さえて指圧すると、15分くらいで回復しました。

奥さんは睾丸を触って気が付いたそうです。
左に3ケの玉(一ケは普通、もう一ケはアーモンド豆2cmくらい、もう一ケは大豆くらい)のがあります。
泌尿科でCT検査を受けましたが、良性なので手術は不要だが、目立つ様になってから考えましょうと。
詳しく話すと、奥さんは初めて聞いたし、触ったのも初めてと困惑していましたが。

2度目は奥さんの希望でバック挿入でしました。
アナルを触り、クリ弄り、乳房を弄り自由自在に出来ました。
行為は同じ事なので省略します。
またもや射精ですが、少し長く持ちました。
精液は空打ちに近く少しだけでしたので、奥さんの膣からは出て来ませんでした。
ティシュで拭き外で服装を整え、その場を後にしたのです。
帰路の途中はSEXについて話しました。
人柄の良さとカリは褒めてくれたのですが、持続時間に不満そうでしたが。

「今後もお願いします」
と言えば、
「適当にね」
と返され先の見込みは計算できませんが、別れ際に一万円を渡すと遠慮しながら受け取ってくれました。
2時間足らずの楽しい時間を過ごせて、生きがいを感じております。
62歳2ケ月の好き男です。

事実を思いのままに書きました。

纏まり無く、乱筆乱文を読んで頂き、有難う御座いました。 
次回にチャンスがあれば投稿したい気持です。

おわり♪。

  20はいいねぇ〜
投稿No. 3950
名前 ゲーマー
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2008/6/2

昨日あるゲームのSNSで知り合った20になったばかりのRにあった。
SNSでは結構かわいいと評判の女の子。
楽しみにしてたら思いのほかかわいい・・・石原さとみ似!
適当にゲーセンでゲームをし、飯がてら20のお祝いでお酒でも飲むかとなった。

いろいろ期待していたのでちょっと酔わそうと飲ませていると、
「そんなに酔わせないでよ。」
「だって、酔わせて悪いこと考えてるんだもん♪」
と冗談交じりに話した。

多少時間もたって、そろそろ帰ろうかと家を聞いたところ、俺の帰路の通り道。
「送ってくよ。通り道だし」
「えっ!ほんと!ありがと」
「でも、酔ってるでしょ?悪いことするかもよ?」
「酔ってないよ!だって悪いことされた時に酔ってると気持ち良くないでしょ?」

・・・・
「おぉ〜!じゃ後で気持ち良い事しようね」

どこまで本気やら・・・最近の若い子は・・・

「ほら、ホテルあるよ!寄ってこうか」
「いいよ。悪いことするの?」
「違うよ!気持ち良い事するんだよ」
「どんなことするんだろう?たのしみぃ〜」
本当に入っちゃった。

部屋を決めて、エレベーターに乗った時に、後ろから胸をもんでみた。
「ちょっと気持ちいいよ♪」
「もうすぐもっと気持ちよくしてあげるからね」
というと、部屋には言った途端豹変!
「おチンチンだしてよ!舐めたい」
といって俺のズボンを脱がし始める。
「だめ!悪いことするのは俺なんだから」
と制しベットへ。

「さて、何しようかなぁ〜」
といいながら先ずはキスをしてみる。
その後耳を舐め、胸を触り、乳首を舐めた。
へそを舐めながらマンコに到着・・・と思わせてまた耳や胸を嘗め回す。
キスをしてから軽くクリトリス付近をパンツの上からいじると「ビクン」となったので、いじわるのためにまた胸や首筋を舐めたり触ったり・・・
「ねぇ〜・・・・御願い・・・・早く・・・クリトリスいじって・・・」
といわれてもまだしない・・・たまにちょっといじっては違うところをいじりだす。
20分くらいした頃だろうか・・・パンツから愛液が染みてたれてるのが分かるくらいにぬれている。

パンツをずらしクリトリスを嘗め回し、許可もなく一気に挿入!
「ああああああああ〜・・・おっきい・・・すごい・・・一気におくまで・・・・ぁぁぁぁあ〜」

その後はカリ首をマンコの入り口で出し入れし、中々奥まで入れないでいると
「掻き出されてる・・・引っかかるぅ〜・・・もっと・・・もっと奥まで入れて・・・一気に入れて・・・」
というが入れない♪これが楽しい!

「御願い入れてください・・・」
「俺が奥まで入れるときは精子を子宮にぶっ掛ける時だよ!」
「だめ・・・中出しはだめ・・・」
「じゃ奥まで入れられないな」
「いや・・・奥まで入れて・・・御願いします・・・奥まで・・」

それから数分後・・・
「よし、奥まで入れるぞ!逝くぞ」
「入れて・・・奥まで一気についてぇ〜」

腰を思いっきり掴んで奥までいれ、降りてきている子宮にあたった時に精子をぶちまけた。
Rはビクンビクンしながら俺に抱きついている。

「どう?始めてあった叔父さんに中だしされた気分は?」
「えっ?何が・・・もう1回してくれるの?」
「そんなに中に出してほしいの?」
「もういいの・・・入れてくれるならいくらでも出していいよ・・・・御願いもっとして・・・」

その後も3回中に出し糸冬 了..._〆(゜▽゜*)!

「中に出したくなったらいつでもいいから連絡してね♪」
今度はいつ中に出そうかなぁ〜、楽しみです。

  テレクラ女
投稿No. 3949
名前 ミハエル
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2008/6/2

昨日テレクラに行ってきました。
何本か話した後に、35歳の主婦につながる。
今回は主婦狙いだったので、話してみると体系は悪くない!
しかし遠い。。。。
すると向うも近くまで出てくるとのこと。
一応待ち合わせをしていってみる事に。

居ました。まさか居るとは思わなかったが、ちょっとイメージが違う。。
本当に35だろうか。。。
せっかく来てくれたので、車に乗せていざホテルへ。
今まで全然遊んでいないらしく、(どうも本当らしい)その辺はちょっと楽しい。

クリが弱いらしくすぐにイッテしまった。
今度はこちらの番、たっぷりとFをしてもらいそのまま騎乗位へ生で挿入。
ここまでくればこっちのものだね。

正常位からバックへ、ちょっとゆるめだったがそろそろいきそうに。。
中でいいかと聞くと、「背中、背中、背中」と・・・。
まぁ関係ないよね。
最初の8割がた中へ!(ほとんどじゃん!!!!)
抜いてみるとマッタクでてこない!
バックだったせいか、子宮がしっかり受け止めてくれたんでしょう。
しかし、その後背中に出したがほとんど出ない!!
「あれ、ちょっとやばいかなぁ」と思ったが、
「おれ、無精子症だから」
と言うと何にも疑わない!!
やっぱり遊びなれてない主婦はいいですねぇ〜〜
何にも知らなくて(^.^)

でも、今度は若い子にも挑戦してみよっと。

  ヘルスで本番
投稿No. 3948
名前 けいいち
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2008/6/1

この前行きつけのヘルスへ行ったときのことです。
その店には、お気に入りのYちゃんという子がいます。
ところがしばらく前、新しく入った新人の子の写真を見て、中々可愛かったので、いつも指名していたYちゃんではなくその新人の子を指名しました。
スタイルもよく、プレイもけっこう上手で満足でした。

そして今回、再びYちゃんを指名しました。
すると、私が前回Yちゃんを選ばず、別な子を指名したことを知っていたようで、Yちゃんに
「指名してほしかったなあ・・」
と言われてしまいました。

ちょっと気まずい空気の中、Yちゃんに服を脱がしてもらい、シャワーで体を洗い、マットプレイを開始しました。
ローションをカラダ中に塗って、お互い抱き合ってキスをしました。

すると突然、
「ねえ、本番、する・・・?」
とYちゃんが聞いてきました。
どうやらYちゃん、私を大切な常連客だと思ってくれていたようで、前回指名してくれなかったことを結構気にしていたようでした。
そこで、私に気に入ってもらおうと本番をやらせてくれるということ。
もちろん、させてもらうことにしました。

ちょうどマットプレイ中で、私が仰向けになり、Yちゃんが上から責めるという体勢だったので、そのまま騎乗位で挿入させてもらうことにしました。
すると、そのままYちゃんは私のペニスをつかみ、亀頭をクリトリスにこすりつけ、そのまま腰をゆっくりと下ろし始めました。
「えっ、ゴムは?」
「ナマでいいよ・・・」

そのままYちゃんの膣内にナマのペニスを挿入しました。
今までシックスナインでクンニしたり、中に指を入れたことはありますが、Yちゃんのアソコにペニスを挿入するのは初めてで、とても気持ちのいいアソコでした。
程よい膣圧で、ペニスを優しく包みこんでくれます。

「あん、あん・・・」
Yちゃんがかわいいあえぎ声を出しながら、騎乗位でいやらしく腰を振ります。
正直なところ、素股やフェラだけではなく、できることならYちゃんと本番がしたかったので、とても興奮しました。

今度はYちゃんをマットに仰向けに寝かせ、正常位で挿入しました。
そのまま上からYちゃんに抱きつき、ディープキスをしました。
ヌルヌルのマットの上で、ローションまみれになりながらの生姦は最高に興奮しました。

2分ほどで終わりがやってきました。
「中に出していいの?」
「いいよ・・・」
恥ずかしそうに、でも笑顔でYちゃんは中出しをオッケーしてくれました。
「ああ、出るっ、いく・・」
ピストンをやめ、アソコに根元までペニスを挿入し、Yちゃんの膣の奥に思いっきり精液を放出しました。
こんなに気持ちのいい射精は久しぶりでした。

その後、ベッドの上でも中出しセックスをさせてもらいました。
「今度から、私だけ指名してね。」
もちろんこれからはYちゃんだけを指名することにします。

  援ですが
投稿No. 3947
名前 カメ吉
性別
年齢 : 53
掲載日 : 2008/6/1

いつもはモニターしているだけの自分ですが、この度中出しすることが出来たので投稿します。
今日は休みだったのでサイトに募集をかけたところ、23歳Yちゃんがヒット。
中出しOKだったので早速待ち合わせ。

逢ってみたら今時のギャル系、ギャル曽根をぽちゃっとさせた感じでした。
お風呂に二人で入り、後ろからおっぱいを揉み解しながら、乳首をいじるとかわいいあえぎ声がでてきました。
調子に乗って左手でおっぱい、右手でクリちゃんをせめてみたらぬるっとしてきた感覚がわかりました。
お風呂場ではここまでにして早速ベッドヘ。

けっこう感じやすい子で体を触り始めただけで声を出します。
最初演技かなって疑ったのですがそうではないようです。
乳首を攻めながらクリをまさぐっていたら乱れること。

クリを吸いながら中指で出し入れを続けていたら
「いくぅ」
と一言いってしまいました。
すかさず息子をあてがい、入り口でいたずらしてたら、
「いれてぇ」
と催促。
最初は浅めに抜き差しして段々深くしていたら又
「気持ちぃい、いくぅ」だって。
次は騎乗位ではめてあげましたが。
これもいきまくり、バックでせめたら2回もいってしまった。

最後は正常位で抜き差ししていたら、またいきそうになったのでこちらも我慢できずに出しちゃいました。
聞けばピルを飲んでいるので大丈夫との事。
メルアド交換したので又やりたくなったら会おうと思いました。

最後までつたない文章読んでいただいてありがとうございました。

  中出し
投稿No. 3946
名前 恵子の彼氏
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2008/5/31

先日久しぶりに学校の友達に出会った。
恵子というスレンダーな女だ。
まだ20代のころ付き合っていたがものすごく膣が狭く小指がやっと入る程度で、舐めてもローションを付けても亀頭が入らず苦労をしてはめた記憶があったが、先日逢った時は結婚し2人の息子までいた。
最初は話だけですんだがメルアドの交換を行い、次に逢ったときは二人共やる気満々で、ホテルに行く前にコンビニで買い物をしてホテルに入り、食事とお酒を楽しんだ。

生でやれることになったが、とても2人産んだとは思えないほど締りがよく、69でお互い舐めあったクリを吸いながら軽くかむと、途中で舐めることを忘れて声を上げフェラをしてくれない。
仕方なくはめることに。
色々な体位をとり最後に恵子の両足を肩にのせラッシュをかけると、洪水のように潮吹きをして締まった。
その後、尻までたれたザーメンを潤滑油にし、アナルへ二度目の中出しをして、ふたりとも果ててしまった。

その後、シャワーをあびお互いに洗いっこし、再度指で膣の中を指で楽しみ3ラウンドの開始。
はーはーと声をあまりださない恵子のアナルを舌でちょろちょろと舐めてあげると凄い声をだす。
お互い家庭がありそれがより燃え上がり、何度も肛門と膣に代わる代わる出し入れを楽しんだ。

又逢うことを約束しホテルを後にした。
今度はアイスクリームで乳首や膣に塗り舐めまわして楽しみたい。

  出会い系で
投稿No. 3945
名前 エッチな23
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2008/5/31

今月12日に出会い系で知り合った19才の女性と中出しエッチしました。
その女性は、今年3月に高校を卒業したばかりでした。
先月下旬からメールでやりとりをしていましたが、生理が理由でなかなか会えず、12日に初めて会いました。

当日は高校時代の制服で来るよう連絡をし、待ち合わせの駅に行くと、すでにミニスカートの女性が待っていました。
予想通り高校の制服でした。
女性に声をかけると早くエッチをしたいとの事。
ちょうどお昼近かったので、まず昼食にしました。
何が食べたいと聞くと、お肉が食べたいと言うので焼肉屋Aに入りました。
食事を始めて40分ぐらいしたら、女性がトイレに行くといい荷物を持って行きました。
ところが10分たっても戻ってきません。
メールを送ると「肉が歯に挟まって取れない」と返信されたので、ホテルで取ろうかと返すと分かったと言います。

お店を出て、公衆トイレで女性を着替えさせました。
ピチピチすぎるジーンズに小さめのTシャツです。
その姿を見ると、もう我慢出来ず、急いでラブホテルに入りました。

女性は部屋に入り、すぐトイレで歯の掃除を始めましたが、その間に自分は全裸になり、コンドームをつけ、針で穴を無数にあけました。
女性はその事は全く分かりません。
女性も全裸になり、マンコに挿入し、精子を出しゆっくりペニスを抜くと、マンコから多量の精子が流れてきました。
コンドームをつけてるのにどうしてと女性は困り顔。
出来たらどうしようとかなり悩んでいる様子でした。
その日はそこで終わりにしました。

  デリヘルにて
投稿No. 3944
名前 りゅう3
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2008/5/30

皆さん、初めまして。
いつも楽しく読ませていただいております。
他の方々の経験からすると全然大した事ないとは思いますが、自身も最近初めて(嫁さん以外)中出しを体験しましたので、投稿させていただきます。

先日出張で大阪に行った折り、夜関西在住の友人たちと食事をし、ホテルに帰ってからデリを呼ぶことに…
サイトにてチェックしてあった数軒の中から「O」店を選んでTEL…
サイトにて1番いいなと思った子は出勤していたものの予約でいっぱいとのこと…
そこで店員さんのお薦めの女の子をお願いすることに…
ところが予定時間になってもなかなか来ず、いいかげんキャンセルの電話を入れようと思った矢先にやっと到着…(運転手がホテルを間違えていたらしい…)

部屋に入ってきた子はHPでは26歳となっていたが、もう少し上って感じ…
顔やスタイルは許容範囲内だったのでOKしてプレイ開始…
サービスのほうも遅れたお詫びなのか手抜きいっさいなし、感度も抜群で待った甲斐があったなぁという感じ…
そろそろ時間も迫ってきて、どういうフィニッシュをしようかなと考えた矢先女の子が
「本番しはります…?」
と聞いてきた。
「えっ!いいの?」
と思わず聞き返し、なおかつ
「追加料金がいるの?」
と聞いてしまった…(苦笑 「いりませんよ。他の子もしてるし、お店も黙認してるから…」との返事。
(自分)「着けるんだよね」
(女の子)「どっちでもええよ」
一瞬病気の事が頭をよぎったが、生挿入の魅力には勝てず、そのまま挿入…
やはり生の感触はすばらしく、女の子の反応も素晴らしかった…
そうこうしてるうちに射精感が襲ってきたので
(自分)「どこに出す?」
(女の子)「中でええよ」
とのことで遠慮なく中に大放出…自分でもびっくりするほどの量がでました。

よく他の方の投稿でデリ嬢に中出しした話は読んでいましたが、まさか自分が経験できるとは思ってもみませんでしたので、今回投稿させていただきました。
何分初めてなもので、かなり読みづらかったとは思いますが、お付き合いくださり、ありがとうございました。

  人妻デリさんに発射
投稿No. 3943
名前 ポン
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2008/5/30

ついさっき人妻デリさんに中出し出来てしまったので投稿します。

これまで数回利用した人妻デリヘルにKさんというお気に入りの女性がいます。
彼女と初めて会ったのは、このデリを2回目に利用した時です。
その日に入店したての本当にきれいでかわいい女性で年齢は36歳だそうです。
すっかり気に入ってしまい、その翌月も会いました。
冬の寒い時期です。
彼女はご家庭をしっかり気にしており、この仕事とは言え、挿入を最初はこばまれました。
お店からは本番禁止ときつく言われてますから・・・と。
でも、ほめまくりおだてまくりで気を良くさせ、ゴム付きでなら・・・本当に内緒にしてくださいね。
初回、ゴム付で2回戦。
翌月もゴム付きで2回戦。
「生で入れたい。kさんを生で感じたい。」
と口説いても生挿入だけは、かたくなにガードされていました。

そんなkさんが、その後、店への出勤がピタリと止まってしましました。
本番強要したのがまずかったのか?・・・・
翌月も出勤ゼロです。
写真はアップされているので退店はしていないようです。
店に問い合わせをしたところ、家庭の事情で長期休みとなりましたとの事。

それからは定期的にhpで彼女の復活を確認しましたが、まだ休みのようで、もうかれこれ3ヶ月がたちます。
そんなおとといのこと。
HPを見るとKさんが出勤されているではないですか。
翌日は休み。
翌々日は出勤予定あり。

そして、その翌々日にあたる今日、なんと3ヶ月ぶりに彼女に会いました。
まず会社を仮病でバックレしてネットカフェで再度出勤を確認したのちに店に予約メール。
これまで貯めた資金で今回は豪華に打ち上げます。
3時間ひとりじめの180分コース。
ホテルはビル10F構造の9Fの準スイート。
ベット横に大パノラマが広がります。
会っていきなり抱きしめてしまいました。
子供さんの具合が悪く入院されていたとの事で、ようやく落ち着いたので出勤しはじめました。
との事で、今日は午後1時から3時間。
昼間からホテルで、もう不倫気分です。
今日、俺との時間が終わったら、このまま上がりで子供の病院へ向かうとの事ですから、彼女は、まさに俺が今日は独占です。
豪華な部屋に彼女は感動してました。
その大パノラマの窓ごしで抱き合い服を剥ぎ取り犯していきます。
彼女は、外から見えちゃうよぉ。。。と言葉をだしますが、おかまいなく犯してやり全裸で窓に向かわせ背後からオッパイやアソコをいじりたてます。
そして横の大きなベットに移り全身愛撫で攻めると、あなたのアレが欲しい。。。と言います。
すかさずゴムを装着され、いつものごとくゴム付き挿入で1発目を大量発射。

その後、ゴムを外し、またまた愛撫はじめ即2回戦目突入。
このとき勝負をかけました。
会いたかったことを耳元で何度もささやき、きれいだ、最高だ。本気で惚れたなどと、ささやきました。
彼女はトロトロな目で、もう我慢できない、欲しい。。お願い、頂戴。。。。といいますがオアズケにして、生チンでアソコを上下左右に擦ってあげ、じらします。
穴にあてがうと、いつもなら挿入をかわそうとしたり、ゴムに手を差しのべるのですが、今はまったくの無抵抗です。
これはいけるか???
挿入しようとした時です。
あ!ゴムつけなきゃ・・・と言うので、真剣なまなざしで彼女に絶対に中には出さない、漏らさない。Kさんを生で感じたい。最初少しだけでいいから、このまま生で入りたい。と言うと、彼女は静かにうなずいてくれた。
やった生挿入!
これまで彼女にさんざんガードされてきたが、今、ついにベールを脱いだ。
ゴム付きでも気持ちいマンコだっただけに、生での中は、それは最高の楽園だった。
ガンガン突きまくり彼女は3回逝ったようだ。
そして俺も射精感が高まってきた。
彼女に言った。
生で入れさせてくれてありがとう。さっき射精したチンコで、またすぐ生で入れているから外で出しても避妊にはならないよね。だから、ね。このまま、このまま逝かせてくれ!
彼女も気持ちいい! 離れないで!! もっと突いて!というのでokと判断し、彼女の奥にまたも大量に精液を注入した。

5分くらい刺したまま抱き合い、ゆっくりと抜くと、暫くしてから精液が流れでてきた。
彼女は、あああ・・・・中に。中にだされちゃった。。。。と言って流れる精液を手に取り、飲んでくれた。
それから1時間くらい休憩し3回戦も生で中出し!!

今日は最高だった。
彼女に生挿入するのが今までの目標だったから。
しかも中出しまで決めてしまいもう本当に最高でした。

最後に彼女を最寄駅まで送って別れたのでした。

またいつか彼女に会えるといいなぁ。
大金を使ったので、暫く俺の方がご無沙汰となるだろう。
その間に退店する可能性もあるだろうし・・・・心の中で彼女へ さよなら と言った。

  舌たらず
投稿No. 3942
名前 たかし
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2008/5/29

今日、仕事が休みでハローワークへ求人を見に行った。
そこで会ったサユリとホテルでHしてきた。
ミクロ系でロングヘアーにミニスカ日焼けして携帯はジャラジャラとお祭り騒ぎになってる舌たらずが印象的な今どきの19才。

服を脱がすと体に似合わないEカップの巨乳があらわれた。
キスをしただけでマンコからはスケベ汁が垂れていた。
仁王立ちになりフェラチオをしてもらい、チンポの先をクリトリスにグリグリ押し付けると「ハア〜ハア〜」喘ぎだした。
ゴムを手にすると
「病気ないでしょ?今日大丈夫な日だからチンチン大きいから生で感じたいし」
マンコへゆっくり挿入した。
締まりがよく奥まで入れるのにチョイト時間がかかった。
耳元でHな事をささやき正常位で突きまくる。
「イクよ!イクよ!!どこへだしてほしいの?」
としらじらしく聞くと、脚を絡めてきて
「イク・・イク!!来て中へ」
おもいっきり中へ出し、しばらくつながったままディープキス。
腰を動かしてみると喘ぎだしたので騎乗位へと体位を変え、ユサユサ揺れるEカップを鷲掴みにしながら中出し!

マンコから精子を垂らしながら
「彼氏より全然いいかも?」
お世辞をいいながらメルアドをもらった。
次もあるのかな?(笑)
今どきの女の子って大胆なんですね。

  公衆トイレで黒人に中出しされました
投稿No. 3941
名前 ミキタン
性別
年齢 : 19
掲載日 : 2008/5/29

私と親友のカオリンでこの前ドライブ行った時の事です。
カオリンが免許をつい最近取ったのでカオリンが運転する車で千葉県内を色々走り回って遊んでいました。
気付けばもう日も暮れて二人ともお腹も減ってきたのでファミレスで食事をすることにしました。

食事も終わり帰ろうと車のところに行ったら私たちの車の横に変なアメ車が1台止まっていました。
そして車に乗っていたのはヒップホップ系の格好をした若い黒人二人組みで、私たちが車に乗ろうと近ずいていったらその黒人たちが車から降りてきて
「ネエ、カノジョ〜コレカラ、イッショニアソビニイコ〜ヨ」
なんて声を掛けてきました。
私もカオリンも外人にナンパされたの初めてでなんかとっても怖かったので
「無理」
て答えると
「ムリ?ナニソレ〜」
て、とてもひつこく誘ってくるんです。
そのうち一人の黒人が私たちの車に乗り込んじゃって
「そこ私の席だから降りて」
ていってもぜんぜん降りてくれません。
そしたらもう一人の黒人がいきなり私の腕をつかみアメ車に乗せようとするので、私は大きい声で
「やめてよ!」
て抵抗したんだけど強い力で無理やり車の中に押し込まれてしまいました。
カオリンもすごく困った顔していたけど黒人たちに
「コレカラ、2ダイデ、ドライブシヨ〜ヨ」
なんて言われてシブシブ、ドライブに行くことになりました。

私はアメ車に乗せられ、カオリンは助手席に黒人を乗せて2台の車はアメ車を先頭に走り出しました。
カオリン免許とりたてで、すぐに逸れちゃったんだけど黒人はそんなの気にする様子もなく、私は何度もカオリンに携帯で電話したんだけどドライブモ−ドになっているらしく携帯が繋がってくれません。
そうこうしているうちに1時間くらい時間が過ぎちゃって、そのときなんだか急にオシッコがしたくなってきたんです。
私は
「トイレ行きたいからどこかコンビニ寄って」
いったら
「オ−ケ−」
なんて言って、一様コンビニ探してくれたんだけどなかなかコンビニがなく、なんだか限界に近ずいてきて
「もうガマンできない!!!」
と思っていたら公園らしきものがあり私は黒人に車を止めてもらいダッシュでトイレに駆け込みました。
オシッコし終わって個室を出ようとしたらなんだか人の気配を感じて恐る恐るドアを開けてみたらなんと黒人がそこに立っていました。
私ビックリしてドア閉めようとしたのですが黒人が個室の中に入ってきちゃって・・・
黒人は個室の中に入るなり、私に抱きついてきて無理矢理キスしてきました。
黒人は私の口の中に長い舌を入れてこようとするのですが、私も口を硬く閉ざし抵抗しました。
だけど黒人にクリちゃん指で刺激されたり首筋舐められたりしているうちに気が遠くなってきちゃって、遂に黒人の長い舌を口の中に差し込まれちゃって口の中かき回すようにキスされちゃいました。
キスしながらも黒人は私のミニスカ−トの中に手をいれてパンティの上から指でクリちゃん刺激するんです。
私こんな経験初めてで、怖いのもあっつたのですがすごく興奮しちゃって・・・
そしたら黒人は私の後ろに回って壁に手をつかせお尻をぐっと突き出させる格好をさせて、パンティを一気に膝のあたりまでさげ今、オシッコしたばかりの私の大事なところを長い舌をつかって舐めはじめました。
黒人は指でクリちゃん刺激しながら長い舌を膣の中に差し込んできて今まで経験したこともない快感に襲われました。
かなり長い時間愛撫されたので私は黒人の舌で1回、いかされました。

それから黒人はおもむろに立ち上がりズボンを脱ぎすごく硬くなったものを私の膣口に押し当ててきました。
ちょっと怖かったから腰を落として入らないようにしたけど、腰をぎゅっと持たれ強い力で引き寄せられちゃって
「もうダメ〜犯される」
と思った瞬間、私の下半身に激痛が走りました。
黒人は私の小さな膣口に無理やりねじ込むように挿入してきて・・・
黒人が動くたびに私は激痛に襲われ、私は
「早く終わってくれ〜」
て心の中で叫んでいました。
やがて黒人は
「オ〜ッ」
と声をだし動きがだんだん早くなってきて、そのときゴム着けてないのに気が付き
「お願い!中に出さないで〜!!!!」
て言ったんだけど腰をおもいっきり引き付けられ子宮のいちばん奥で放出されました。

私、中だしされたの初めてなんだけど抜かれた瞬間変なオナラみたいな音と共に白い液体がたれ落ちてきて、なんか太もものあたりにも流れ落ちてきて気持ち悪かったです。
その光景を黒人はニヤニヤしながら下から覗いていました。
なんだか見られているのがはずかしかったです。

そのあと、黒人は私のアソコを拭いてくれて、とりあえず車にもどりました。
時間もだいぶ遅くなっていたので家まで送ってもらうことになり、私の家知られたくなかったから近くでいいて言ったんだけど、どうしても玄関まで来るて聞かなくって
「もう1回してるから、もう大丈夫かな?」
と思い玄関まで送ってもらうことにしました。
そしたらその黒人私の家の中まで入ってきちゃって、その後は私のベットで2回目の中だしされました。
その黒人バックが好きみたいで後ろから入れられたんだけど、自分の物を私の中に、入れたり抜いたりするからなんだか空気が抜ける音がしてすごく恥ずかしかったです。
終わったあと黒人は
「マタコンドアソビニクルヨ」
て言い残し帰っていきました。

今まで男の人自分の部屋に入れたことなかったのに、しかも自分が毎日寝ているベットで黒人に中だしされるなんて・・・もう黒人は嫌いです。
でも私ん家知られてしまったので今度いつ来られるかこわいです。

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