| ■ 予想外の生 |
| 投稿No. | : 3940 |
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| 名前 | : ラッキーチン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2008/5/28 |
| 中出しではなく、生ハメなのですが、貴重な経験なので書かせていただきます。 1年以上前、池袋の目当てのイメクラに行こうとしたのですが、細かい場所がわからず、適当な案内所に入りました。 でもそこには目当ての店の情報はなく、しかも客が自分一人だったのでなかなか出にくく、どうしても、ということでもなかったので適当なデリヘルを利用することになりました。 そこは初めての利用なら50分12000円プラスホテル代(格安)とのこと。 多少怪しげな点もあったけど、受付の人の持ってきた写真の中から19歳の女の子を選択。 指定のホテルに入り、多少の後悔も感じながらも待っていると、女の子の到着。 ややぽっちゃり気味、という程度で胸もわりと大きめな、童顔な子でとりあえず安心。 ただまだ不慣れなのかやや大人しめ。 一緒にシャワーを浴びて、会話もそこそこにプレイの開始。 肌にハリもあり、胸も間違いなく天然物の豊乳でマンコもピンク色。 19歳という年齢に偽りはないであろうことがよくわかり、徐々にテンションも上がりました(笑) 一応普通にプレイが進み、素股へ。 普段からフェラや素股ではイキにくい体質なので、この日も苦戦でした。 騎乗位素股をしばらくした後、そのまま重なるように私の上で休憩していた女の子。 やっぱり生フェラの感触をもう少し味わおうかな、と思っている所に・・・ 女の子がそのまま腰をクイッと動かし・・・あれ?なんか今までにない感触・・・ そこに「入っちゃった」と可愛いらしい声が。 どう考えても「入れちゃった」じゃないか(笑) しかも手はずっと見える位置にあるので、当然生! 当然「いいの?」と尋ねると、また可愛らしく「うん・・・」と。 少し騎乗位のままマンコと揺れる胸を楽しみ、正常位へ。 生のチンコが入る様子をじっくり見ながら入れなおし、激しくピストン! 指を入れた時点で締りも良いことはわかっていたのだが、さすが若いこともあり、気持ち良さが半端じゃない。 数分でイキそうになるも、「中以外ならどこでも」とのことなので、イクまで中に入れておき、一瞬我慢してから抜いて腹出し。 へそが見えなくなるくらいあり得ない量が出ました(笑) 無駄な出費になるはずが、よもやの大当たりに思わずチップをあげてしまいました。 やっぱり想定外のことだったのと、若い子だったことで興奮度が数倍に膨れ上がったようでした。 |
| ■ 黒人に中出しされました |
| 投稿No. | : 3939 |
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| 名前 | : アイ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2008/5/27 |
| 1週間前友達と新宿に遊びに行った時に中年の太った黒人二人にナンパされました。 最初は怖くて友達と無視してたのですが、ひつこく1時間位付きまとわれてしょうがなく食事だけという事でOKしました。 そしたらその黒人達が、この近くに友達がレストランをやっているからそこに行こうと言うのでそのお店に行くことになりました。 その店は雑居ビルの地下にあり、レストランという感じではありませんでした。 店内に入ると客はまったく居なくその店の従業員?らしき黒人が二人いました。 店に入った瞬間ヤバイと思ったけど無理やり中に引きずり込まれました。 席につかされ私と友達の横にそれぞれ黒人の男が座り身体を密着させてきました。 それから肩に手を回してきたので少し抵抗すると強い力で押さえつけられいきなりキスしてきて、私は必死で逃げようとしましたが押さえつけられてどうする事も出来ませんでした。 黒人はさらにエスカレ〜トして舌を差し込んできてスカ〜トの中にまで手を入れてきてもう頭の中が真っ白になっちゃって・・・友達のレイナのほうもやっぱり同じ状況でした。 私はいつの間にかパンテイ〜を脱がされダイジなところを黒人の長い舌で愛撫されあまりの気持ちよさに訳わからなくなっちゃって・・・ そしたら店に居た黒人達もいつの間にか加わってきて結局私とレイナは4人の黒人達に次々と中出しされました。 黒人のチンコ入れられたときはいままで経験のない快感が襲ってきて子宮の中がかき回される感じがしました。 もう黒人の精子の量てヤバイ位多くてほとんどバックから入れられたんだけど抜かれた瞬間変な音を立てて日本人とは違うコッテリとしたのが溢れ出てくる感じがしました。 マジ黒人に中出しされて彼氏にも言えなくて困っています。 彼氏にも中出しさせたこと無いのに黒人の子供妊娠したらどうしよう(T T) |
| ■ 交際の始まりがSEX |
| 投稿No. | : 3938 |
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| 名前 | : 標準以下のチンチン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2008/5/26 |
| 用事があって、上野に行く事になったが、電車賃が安くなるので1つ前の鶯谷で降りて歩くことにした。 上野に近い改札朽ちで降りるつもりだったのが、間違えて日暮里に近い改札口(北口?)で降りた。 用事まで2時間ほど時間がある。 上野に向かって歩くと、ファミリーマート前のバス停で日刊ゲンダイを見つけたので、暇つぶしで読む。 2週間禁欲だったから、読んでてムラムラしてきたので早速ホテルに入り電話する。 15分して、韓国から来日2年目の可愛い娘がやってきた。 ちょっとしゃべったら、 「お風呂行きましょう」 と言うので脱いでいると 「パンツは私が脱がすね」 と脱がしてくれ、そのままチンチンをぱっくり咥えられる。 何とも言えない絶妙なフェラで、ちんちんが最大勃起。 フェラを止めさせて、はいていたパンティを脱がせてあそこを触るとびちょびちょ。 このまま入れていいか聞くと 「いいよ」 というのでゴムを付けずに立位で挿入。 何も文句を言わない。 それどころか大きなあえぎ声をあげてきた。 うっ、今までに経験したことないようなきつい締め付け。 こりゃ、すごく気持ちいい。 まるで処女のようだ。 20分ほど立位でバコバコしていたが射精感がこみ上げてきたので、出していいか聞くと、いいよと言う。 思いっきり中に射精した。 まだ勃起しぱなし。 そのまま2回目に突入。 ベッドに入れたまま倒れ、正常位で放出。 まだ小さくならない。 一度抜いてバックからさらに1発放出。 あまりの気持ちよさに、このままこの子と付き合いたくなった。 彼氏が居るか、この仕事長いのか聞いてみる。 「仕事は昨日から始めて貴方が6人目。でも生で挿入も中だしもあなたがはじめて。貴方が優しそうだから、全て許してしまった。彼氏は居ないよ。」という。 じゃあ、この仕事やめて俺と付き合わないか聞くと、 「この仕事はしたくないけど仕方なくやってたので、エッチの相性がいい貴方と付き合う」と言う。 その日から、そのまま家に連れて帰ってきて、一緒に暮らしている。 毎日中だし三昧している。 彼女が妊娠したら、ちゃんと籍を入れようと思う。 |
| ■ 守衛 |
| 投稿No. | : 3937 |
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| 名前 | : 箱型首ふり | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2008/5/26 |
| 自分はトラックに乗っています 2ヶ月ほど前から、地元のある工場へ荷物を積みに行っているのですが守衛の「麗子」との関係を話します。 彼女は40歳、18と15歳の子供がいる人妻で40歳には全然みえずフェミニンな感じで芸能人に例えると石田ゆり子かな? 2週間くらい前に、メルアドを渡し、しばらくメールのやり取りをした。 そして昨日メシを食べに行くことになった。 誘ってきたのは彼女の方だったので、正直ビックリだった。 待ち合わせ場所に行くとワンピースを着た彼女が待っていた。 いつも制服姿しか見ていなかったので新鮮でドキドキムラムラ。 メシを食べ軽く酒を飲み店を出ると彼女の方からホテルに誘ってきた ホテルに着き、彼女がワンピース、ブラを脱ぐと推定Dカップの胸であまり垂れていない。 聞くと昔モデルをしていて、今もジムに通っているらしい。 風呂を出て、我慢できず彼女をベットへ押し倒した。 ディープキスをして首筋からつま先、背中、全身をペロペロの刑にし右手をマンコへ入れた。 キスをしながら中指をGスポット、親指でクリトリスを刺激すると、乳首をコリコリにして大潮を噴きマンコがをヒクヒク痙攣していた。 「今度は私がしてあげる」 と不敵な笑みを浮かべマウントポジションを取られ、フェラチオをしてくれたドリルフェラとバキュームフェラの繰り返しでヤバかった! 「先っぽから透明なヤツ出てきたよ」 とニヤニヤしながら騎乗位をしようとしている。 「ゴムしなくていいの?」 と聞くと 「私、帝王切開だったからデキないよに結んでるの。だから私処女みたいよ」 と言い腰を下ろしてきた。 よく意味がわからなかったが、とても締まりがよく、いつも見る麗子さんではなかった。 「あっ!子宮に当たる!もっとオチンチンちょうだい!!」 と恥ずかしい言葉も言っていた。 「麗子さんイクよ!」と言うと 「そのままイッパイおまんこへ出して!!」 さらに激しく腰を振られ中で果てた・・ 1ラウンドが終わり休憩か?と思ったら 壁に手をつき 「入れて〜」 と今度は立ちバックで挿入! 覆いかぶさるようにオッパイを揉みながら腰を振った。 マンコからは「グチュ!グチュ!!」 「麗子さんイヤラシイ音してるよ」 と告げると 「もっと!イッパイ!!私を犯して〜」 と内心どんだけスケベなんだ?と腰に手を置き激しく突き上げると彼女はイッたらしく壁に寄りかかった。 そして俺も2発目の中出し! 全身汗まみれになり、チンコを抜くと彼女の太ももへ精子が垂れてきた。 彼女はヨロヨロしながらベットへ向かい横になった。 それを見ていた俺はSっ気がでてしまい、M字に脚を広げると 「ちょっと、もうダメ・・おかしくなっちゃうから」 と言っていたが、気にせずチンコを押し込んでやった。 肩に脚を乗せしずかにピストンすると、また喘ぎ始め口をふさぐようにディープキス、舌と舌を絡ませ腰を振りつずけ3発目の中出し! しばらくして彼女が起き上がりマンコへ力を入れると大量の精子が逆流してきた。 そして「私たち体が合うね」と無邪気な笑顔で言われ抱き合った。 また、来週から守衛で会うと思うとちょっと複雑です。 |
| ■ 人妻に生中出し |
| 投稿No. | : 3936 |
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| 名前 | : AIR | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2008/5/25 |
| これは先月のこと。 会社の近くのよく通ってるコンビニでパートしてる人妻とHしました。 40歳くらいだけど、ちょっと妖艶なカンジな人妻。 しょっちゅう通ってるんで次第に仲良くなったんだけど、今度部門異動で自分の転勤が決まり、そのコトを伝えたら向こうから最後に食事に行きたいと言ってきた。 夜食事してていろんな話をする中で、ダンナのグチが始まった。 そこで冗談っぽく「それじゃダンナとの夜なんてダメじゃん(笑)」 すると「そうなのよねー。だからご無沙汰でさー、なんちゃって(笑)」 といったカンジで冗談交じりで下ネタ話に花が咲かせた。 次第に向こうが酔ってきて少しもたれかかってきたので、「コレはヤれるかな…」と勝負を賭けて肩を抱いてみた。 すると、向こうも寄ってきたので思い切って太ももの内側を撫でてみた。 最初はビクッ!としたけど、トロンとしたメスの目つきでオレを見たので、チャンス!と思って、店を出てタクシーで近くのラブホへGo。 エレベーターの段階で向こうからキス。 舌をベロンベロンに舐めまわし、唾液を交換しながら部屋へ入った。 さすがにオレもコーフンしてたので玄関でズボン下ろして即フェラさせた。 酒も入ってて汗の臭いでムンムンしてたけど、ハフハフ言いながらお構いなしでチンポをしゃぶっていた。 咥えさせたまま四つん這いでベッドまで連れてゆき、彼女を抱え上げてまるでレイプするみたいにベッドへ投げ出す。 スカートはそのままで下着を脱がせ、即クンニ。 「!?はあぁぁ…、アッアッアッ!」 と喘ぐ彼女、すでにアソコはグチュグチュになってた。 ジュルジュル音立てると 「イヤイヤ、恥ずかしい…アーッ」 と感じまくってる。 「自分で足抱えて開いてごらん」 と言うと応じてくれて、大開脚。 ジャケットとスカート姿だけどヌルヌルのマンコ丸出しで大股開きしてる姿をみてオレはさらにコーフンして、全裸になって襲いかかる。 俺は彼女にチンポを握らせて、 「ねえ、ゴムないけどどうしよっか?」 といいながらクリを弄る。 彼女はハアハアいいながら、 「…いいよ…」 と言って激しくキスしてきた。 ラッキーと思いながらキスしながら生チンポを半分までズブリ! 「!!???ンーッ!」と彼女。 そのまま半分を出し入れして 「どうしよっか?いきなり奥まで入れちゃう?」 「アッアッアッ、ゆっくり入れてぇ…」 と言ったがいきなり奥まで全部入れた。 「くうゥ!」 後はメチャメチャに腰を使って犯しまくった。 チンポの角度を変えながら犯してると、スポットに当たったみたいで 「そこそこそこォ!」 と言い出したが、ワザと抜いた。 「!?どうしてえ…?」 答える前に彼女の服を全て脱がし、クンニした。 どう犯そうがオレの勝手だ。 クリを舌でグチュグチュ弄んでると、マンコからどんどん淫汁が溢れてきた。 「アッ、イキそう、イキそう!!」 と言い出したのでそのまま舌の回転を上げてイカせた。 フウフウ言ってる彼女の脚の間に手を滑り込ませ、クリをイジると 「!!??止めてぇ、くすぐったい」 と体を逃がそうとしたが、クリがくすぐったいなら…と思いマンコに指を突っ込むと 「アフッ!」 と喘ぎだしたのでそのまま指マン。 さっきチンポで探し当てたスポットをイジりながら指でグチュグチュかき回すと 「あーッ!!イクイクイクイクーッ!!」 とまたイカせる。 さすがにクリとマンコでイカされて、グッタリしてる彼女をお構いなしにまたクンニ。 「!!??イヤイヤイヤーっ!ちょっと…くすぐったいぃぃ!!」 両足をガッシリ掴んで離さずクンニを続ける。 「あああーっ!!ヘンになっちゃうーっ!!!」 とまたイカせる。 ここまでイカせまくるとさすがに参ったみたいで、後はなすがまま。 脚を開いて、亀頭を入り口にこすりながら耳元で 「生で犯しちゃうからね、いただきます」 その言葉を聞いたらスイッチが入ったのか 「お願いします…」 といってキスしてきた。 で今度こそ奥までズブリ!! アヘアヘな彼女は、ご無沙汰だったせいかうっすら笑みを浮かべてオレの生チンポを味わっているようでさすが40歳の熟女。 オレのチンポがスポットを突っつくと 「あっ!ソコ!イキそう!」 と言い出したので 「何勝手に気持ちよくなってるの?ダメでしょ?『チンポでイカセて下さい』っておねだりしなきゃ」 と言葉責めすると 「生チンポでイカせてくださいぃ…アッアッアッ」 と言ったので、そのままチンポの動きを早めた。 するとマンコがだんだん締まってきて、オレもイキそうだったのでそのまま中出し。 イッた後も、淫汁と精液でグチュグチュのマンコの中でゆっくりチンポを動かしたながら楽しんで引き抜いたら、チンポが真っ白。 それを彼女の口へ持っていってお掃除させた。 お掃除させながら彼女の顔に跨り、69の体勢で今度は彼女の口にピストン運動しながら彼女のマンコを開き、ヌルヌルのお汁をクリに擦りつけて遊んだ。 彼女は、転勤になってもたまに会って犯してる。 |
| ■ K1に |
| 投稿No. | : 3935 |
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| 名前 | : とりま中出し | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2008/5/22 |
| 自分は既婚者ながら出会い系ジャンキーで昔から¥も含めかなり美味しい思いをさせてもらいました。 その中でも当時C3時にあったKは色白で胸の形も綺麗でC3とは思えないほどウエストくびれもあり、めがねの似合うかなり可愛い女の子でした。 ¥希望3ですぐにOKだったんだけど「生理中だから来週にしてください」との事。 「生理中でもオレは平気だし、妊娠しないから生でしたい」 とメールしたら 「生理中でもたまに妊娠するらしいですよ」 て返ってきた。 内心ほんとの事良く知ってるじゃん、この子と思いつつ結局ゴムする約束で会うことに。 会うとめちゃ可愛いし 「ホントに?」 と聞くと 「来年春からKですよ」 しかも結構進学校!! 色々しゃべりながらホテルに入るとホテルは初めてらしくHしてまだ2回のみ、フェラはしたことないとの事。 「フェラは教えてあげるよ!」 と言う事で別々にシャワーを浴びさせてその間に部屋を暗くした(これはゴムを外すのが見えない様にするため) ベットに入りまずはキスから、いきなり舌も絡め手加減なし(笑) おっぱいはほんとに形がよく推定Dぐらいで暗くても色白で乳首が綺麗なのがわかるくらいだった。 舌を胸からわき腹へ這わせいよいよマンコへ顔をうずめた。 もうすでにかなり濡れていてマンコをなめてみたが血の臭いや味は全くない。 クリを舐めるとくすぐったがるとこはまだ子供だがオレ的にはびんびんになってきた。 今度は初めてのフェラタイム。 興味はあったみたいでおそるおそる舌で舐め始め、口にふくませてどうすると男が気持ちよいのかを教えてあげた。 初めてで口が疲れたと言いだしたので 「入れる?」 と聞くと 「うん」 とうなずく。 ゴムを取りわざとらしく目の前で破りゴム装着、正常位の体勢で上に乗り布団をかぶり見えなくした時点で即効ゴム脱着(笑) 「入れるよ」 と言いながら生で亀頭剥き出しのちんぽをKのマンコにジワリ生感触を味わいながら挿入した。 勿論彼女は知る由もなくまだ経験が浅いせいかかなり狭くて気持ち良い。 簡単にイカない様にゆっくりと動かし生膣の感触を楽しんだ。 正常位から抱きかかえ対面座位?みたいになり俺の上に座らせると驚く事にKから腰を動かしだした。 その動かしかたがC3と思えないほど気持ち良く暴発で彼女の子宮に濃い精子をぶっかけてしまった。 もちロン内緒で。 そこでイッたと言うのもカッコ悪く平静を装っていたが彼女は何も知らない為お構いなしに腰を振る。 その時のあまりのよさに萎える事なくまたギンギンになるほど気持ち良く、おそらくオレのH史上一番快楽の絶頂じゃないかと思う。 結局その後バックで中出し(抜かずの2発)し、ティシュで優しく拭いてあげてばれる事なく一緒にお風呂に入りました。 そこでまたフェラしてもらい初めての口内射精も経験、内緒で中出しも(笑) 今ごろ20歳ぐらいのはず、良い女になってるかな? |
| ■ 事務所で |
| 投稿No. | : 3934 |
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| 名前 | : ファイアーマン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 18 | |
| 掲載日 | : 2008/5/21 |
| 日曜日、初めてHしました。 バイト先(ガソリンスタンド)2つ年上の「舞ちゃん」目が大きくインリンにチョット似た感じで前から気になる存在でした。 所長と3人で店を閉めるはずでしたが、所長が用があるらしく結局2人で閉めることになった。 仕事が終わり服を着替え事務所でコーヒーを飲んでる時、思い切って自分の気持ちを告白した。 舞ちゃんは「ありがとう」と言うとキスをしてきた。 女の経験のない俺はオロオロした。 エロビデオで予習したことを必死に思い出し、服の中へ左手を入れブラの上からおっぱいを揉み、右手をパンツの中へ入れた。 でも、どこを触っていいか分からなかった・・・ そーしてるうちに、テーブルに座らせられズボンとパンツを取られウエットティシュで拭かれパクッと「フェラチオ」をされ、ヤバく気持ち良かった!! そして、床に寝せられ顔面近くでマンコ見せられた。正直キモかった・・ 舞ちゃんはチンコをマンコにあてがうと 「入れるよ〜」 と言い、ゆっくりと腰を沈めた。 腰を振り始めると今まで体験したことないく気持ちよかった。 正常位に換わり自分で腰を振っていると、舞ちゃんが喘ぐ声を聞いていたら中に出してしまった。 慌ててチンコを抜くと、今まで棒が刺さっていたようにマンコが口を開けヒクヒクしていた。 しばらくすると精子がドロッと出てきた。 舞ちゃんに謝ると恥ずかしそうにしていた。 そして、付き合う事になりました。 所長!ありがとう!! |
| ■ 隣の奥さん4 |
| 投稿No. | : 3933 |
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| 名前 | : バツイチ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2008/5/21 |
| 投稿No.3920の続き 三日間毎日奥さんと中出しをしてほぼ一ヶ月が過ぎました。 朝お会いすると何もなかったかのように挨拶するだけの関係が続いておりました。 相変わらずベランダにはレースのパンティーとスリップが干してあります。 今日は休日ですることもなく愛車を家の前で洗車していると、奥さんが玄関から出てきて 「今日は暑いわね、終わったらお茶でもどうぞ。」 と声をかけてくれました。 今日は花柄のワンピースで生地が薄く風に揺られておりました。 その姿が妙に色っぽくよく見るとスカートの中が透けておりスリップのレースが映っておりました。 何か挑発しているかのようにも見えました。 その時風が一瞬吹き奥さんの花柄のワンピースの裾がフワッと捲れスリップのレースが丸見えになりそれを隠そうとする奥さんの仕草がたまりませんでした。 もう洗車どころではありません。 さっさと済まし奥さんのお宅にお邪魔しました。 冷たい麦茶と和菓子が用意されておりそれを食べながら、 「先ほどの奥さんの光景にたまらない魅力を感じてしまいました」 と言うと、 「こんなおばさんの下着を見ても本当に感じるの?」 と言いながらワンピースの裾を捲り上げスリップのレースをわざと見せながら私に近づいてきました。 私のアソコは熱くなり外からでもわかるぐらい硬直しておりました。 一ヶ月ご無沙汰なため益々大きくなり、奥さんは私のジャージを脱がしトランクスの横から逸物を出し突然奥さんのスリップを私の逸物に擦りつけてきました。 そのスリップのナイロンの感触がたまらなく気持ちよく我慢汁がスリップに付くのがわかりました。 奥さんが 「気持ちよさそうね、出してもいいのよ。」 と言いましたが我慢しておりますと、今度は優しいフェラが始まりました。 うつろな目で私を見ながら、先端を舌で優しく舐めながら、ゆっくり逸物を口に含み上下に動かしながらその舌使いに思わず声が出てしまいました。 私は奥さんのワンピースを捲り、ストッキングを脱がせ、シルクのパンティーの上から優しく触ると既にアソコはしめっており、奥さんの息使いが荒くなってきました。 下着は完全に濡れており、下着を捲り横から触るともう中は洪水状態で少し触るだけで奥さんはそりあがっておりました。 パンティーを脱がせ、私もトランクスを脱ぎお互いに立って奥さんの片脚を上げ挿入しました。 抵抗もなくすんなり入り、中は温かく締まりも最高でお互い背中をつかみ合いピストン運動を繰り返しました。 時間にして3分くらいでもうアソコは愛液が床に落ちるぐらいで、今度は奥さんを立ったまま後ろを向かせワンピースを捲りバックから挿入しました。 奥さんの背中にワンピースの上にスリップの綺麗なレースが目に入り異様な興奮を覚え激しく動かしていると奥さんが 「イヤ〜ン、ダメ、ダメ、当たってる、ダメ、逝く」 と声が激しくなり私も最高の気分になり 「逝きそうだけど、どうしよ」 と言うと、奥さんが 「もうすぐ、我慢して、逝きそう、ア〜ン」 私は我慢できず抜こうとすると、 「入れて、入れて、中に入れて、もう逝く〜」 と言って私も我慢できずに奥さんの中にたまっていた精子を大量に出してしまいました。 その気持ちよさは、本当に最高でした。 出した後も余韻を楽しみ入れたままゆっくり動かしていると奥さんも動きに合わせて 「ア、ウ〜ン」 と感じているようで、私のアソコも元気になりそのまま動かしていると奥さんはなんと潮を吹き倒れ込みました。 数十秒後に意識が戻りこんなの初めてと濃厚なキスをし、私の逸物を再び舐め始めました。 その姿はもう獣のようで、お口いっぱいに含みやらしい音を立てながらのフェラは最高でほんの数分で逝ってしまいました。 全てを飲み込み逸物をスリップで綺麗に拭いてくれその後お互い抱き合っておりました。 この奥さんは本当に大人の魅力があり下着にしても服装にしてもセンスがよく私には18歳年上ですが最高の女性となりました。 |
| ■ 美少女コスプレイヤーに顔面放屁 |
| 投稿No. | : 3932 |
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| 名前 | : 駆け巡る性春 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40代 | |
| 掲載日 | : 2008/5/20 |
| 数年前、僕はワカナちゃんという、ものすごい美少女と付き合ってオマンコしていました。 身長は150センチぐらいで小柄だったけど、胸もお尻もプリッとして大きくて、ストレートヘアを茶髪にしていて、目がすごく大きくて人形みたいに可愛い女の子でした。 顔は声優の○山智左を幼くした感じで、声もよく似ていていました。 性格も明るくて、よく「ウフフッ!」とか「エヘヘッ!」とか可愛いアニメ声で笑っていました。 ワカナちゃんは短い間だったけど、ミサッチというコスネームでコスプレイヤーとしても活動していました。 彼女は僕がコスプレ好きだと知っていたので、最初は僕にコスチュームを用意してほしいと頼んできました。 僕はコスを着せてハメ撮りすることを条件にして、何着か用意してあげました。 それからは会う度に、「○ーラームーン」、「○しぎの海のナディア」、「○ジキャラット」の「○ヴィアンローズ」といった、今ではコスプレのスタンダードになったコスを着せてオマンコしまくりました。 コスを着せたまま顔面シャワーして、コスプレ美少女が鼻の穴からネバネバのザーメンを垂らしたアホヅラも何枚も撮ってやりました。 ピルを飲ませて中出ししたり、並のアイドル以上に可愛い美少女の顔面にションベンまでひっかけてやりました。 実は僕のチンボはボッキすると太さ5センチ、長さ22センチにも達するスーパーデカマラナイスチンボなんです。 僕はこのチンボで何百人もの女を食い散らかしてきました。 人がうらやむスーパー美少女コスプレイヤーも完全に僕のデカマラチンボの虜になって、僕の言うことなら何でも聞くオマンコ肉奴隷に成り下がっていたんです。 僕が一番気に入っていたのが、「○ードキャプターさくら」の第一期オープニングの白とピンクのコスでした。 その時オマンコしたラブホテルの部屋は、赤とピンクを基調にしたメルヘンチックな部屋でした。 シャワーを浴びてから直ぐにミサッチにコスを着てもらいました。 ミサッチはピンクの帽子をかぶって魔法のカードまで持って、すっかりアニメのヒロインになりきっていました。 彼女は直ぐにでもオマンコしたそうでしたが、その前にデジカメとビデオでコスの撮影をしました。 僕は昔からハメ撮りする時は、いつも靴下だけ履いたままで後は素っ裸になってチンボ丸出しで撮影しています。 そんで女にエロいポーズを取らせて、チンボが次第にボッキしていくところを見せつけて女も興奮させているのです。 ミサッチは僕の言うとおりにどんなエッチなポーズでも取ってくれました。 「四つんばいになって顔はこっちに向けてニコッて笑って」 と言うと、マンコとケツの穴丸出しでお尻をプリンとこっちに向けて、首を曲げてこちらを向いて 「エヘッ!」 と可愛く微笑んでくれました。 それからベッドの上でスカートをまくってМ字開脚でウンコ座りさせて、下からカメラを向けて美少女コスプレイヤーのドドメ色のスケベマンコをバッチリ撮影してやりました。 それからミサッチはベッドに仰向けになって両手を頭の下で組んで、可愛いアニメ声で 「は〜い、ユウ君の大好きなミサッチのオマンコで〜す♪」 とか言って、堂々と両脚をおっぴろげてピッカーッ!て感じでマンコを見せびらかしてきました。 ミサッチのマンコは既にいやらしいマンコ汁でヌルヌルに濡れていました。 僕はそれを撮影しながらチンボがはちきれそうになって、 「うっうっ!いいっ!すごくいいっ!オレ、前から○ードキャプターさくらとオマンコしたかったの!」 とか言って、黒い靴下を履いたままミサッチに襲いかかりました。 そんでミサッチの腐れマンコをベロベロに舐め回して、軽く一回いかせてやりました。 それから鼻の穴にフルボッキしたデカマラチンボをなすり付けてから、思う存分チンボをしゃぶらせてやりました。 ミサッチが「ブベッ!ブヂョッ!」とチンボを舐める汚い音が、メルヘンチックな部屋に響き渡りました。 僕はいよいよたまらなくなって、ミサッチの両脚をガバッとおっぴろげて、正常位でヌルヌルのマンコにビンビンのチンボをぶち込みました。 そんでミサッチの頭を両手でつかんでブベッチョブリッチョって感じでエロエロのディープキスをしながら、腰を上下左右にクネクネさせて変幻自在のピストン運動をしてやりました。 ミサッチは顔を歪ませて、可愛いアニメ声で 「ああーっ!あああーっ!」 と悶えまくっていました。 僕は憧れの○ードキャプターさくらとオマンコできて、感動のあまり思わず 「メルヘンぢゃ!メルヘンぢゃ!」 と叫んでしまいました。 そんで 「もうオレだけのミサッチだからね。もう二度と離れられないチンボとマンコな二人なんだからね」 などと言いながら、ミサッチの鼻の穴や鼻の下までズペズペベロベロと舐め回してやりました。 ミサッチは 「ふんふんふんふんっ!イグイグイグイグッ!」 と叫んだかと思うと、 「イグウウーッ!グエエエエーッ!」 などと普段の彼女からは考えられないケダモノじみたガラガラ声を上げて、舌を出して白目をむいて三白眼になって絶頂に達しました。 僕はアイドル顔の美少女のキチガイじみたイキ顔に刺激されて、ガムシャラに腰を振りまくってマッハピストンして、彼女をたて続けに三回もいかせてやりました。 そんでミサッチの目の前で「フガーッ!フガーッ!」とブタのように鼻の穴を鳴らしまくって、 「天国ぢゃ!天国ぢゃ!」 と叫んでチンボを抜いて、○ードキャプターさくらの鼻の穴にめがけて、ものすごい勢いでものすごい量のチンボの汁をぶっ放してやりました。 僕のチンボの汁は狙いどおりミサッチの鼻の穴にズボッ!ズボッ!と飛び込んでいきました。 ミサッチは鼻の穴に精子が入ると 「はああ・・・ああ・・・ンガッ!ゲヘッ!」 などと野太い呻き声を上げていました。 僕はそれにも構わず22センチのデカマラチンボをブンブン振り回して、ミサッチの顔面に容赦無くチンボの汁を飛ばし続けました。 見る見るうちにミサッチの可愛いアイドル顔はネバネバの粘液でドロドロになっていきました。 僕がチンボの汁を出し尽くすと、僕の足元には鼻の穴が両方とも精子で完全にふさがってしまったスーパー美少女コスプレイヤーの成れの果てが横たわっていました。 僕は黒い靴下を履いたまま仁王立ちして、ミサッチの無残なザーメンまみれのアホヅラを見下ろしていました。 ミサッチは鼻の下から顎にかけてチンボの汁でドロドロになって、白目をむいて頭をブルブルふるわせながら、 「ああああ!ズゴイ〜!ズゴイ〜!」 などとキチガイのようになって呻いていました。 コスプレ美少女の精子まみれのアヘ顔は気が狂いそうになるほど刺激的で、僕は思わず 「すんげえ〜、何このバカヅラ」 と口走ってしまいました。 そんでニヤニヤ笑いながら、アイドル級の美少女の最高にみっともないハナタレヅラをデジカメで激写してやりました。 僕は憧れの○ードキャプターさくらに望みどおりの鼻穴顔射を決められて大満足でした。 それから僕はテレビとビデオをつないで、ベッドが真正面から映るようにビデオをセットしました。 そんでビデオに顔を向けて靴下を履いたまま四つんばいになって、ミサッチにケツの穴を舐めさせてやりました。 ミサッチは「ふう〜ん、ふう〜ん」と鼻声を出しながら、僕のケツの穴を一所懸命に舐めてくれました。 メルヘンチックな部屋で可愛いアニコスを着た美少女に汚いクソが出てくる肛門を舐められるのは、涙モノの快感でした。 テレビには、アイドル顔のコスプレイヤーがケツ毛ボーボーの薄汚い男のクソ穴を舐め回す様子が、バッチリ映し出されていました。 僕はそれを鼻の下を伸ばして眺めながら、思わず「メルヘンだなあ〜」と呟いていました。 ブチャブチャといやらしい音を立てて、必死こいて僕のクソの穴を舐めまくるミサッチの姿は、まさしくメスブタとしか言いようが有りませんでした。 僕は何百人もの女とオマンコしていて、その全員に「顔面発射、肛門奉仕、顔面放屁」の三点セットを決めていました。 ミサッチはそれまでオマンコした女の中でも一、二を争う美少女だったので、柄にも無くケツの穴を舐めさせても顔に屁をこくのは遠慮していました。 しかしその日の乱れっぷりから「これならいける」と思って、ミサッチの顔面に初めて放屁することにしました。 そんで20分くらいケツの穴を舐めさせていると強烈な屁意を催してきて、ミサッチがケツの穴にディープキスしている最中に、アイドル級の美少女の顔面に鬼のようにくさい屁を一気にぶっ放してやりました。 「ブビィィィーッ!ブッ!ブビブゥゥゥーッ!」という鈍い屁の音が、メルヘンチックな部屋中に轟き渡りました。 ミサッチは顔をしかめて「ヴワアーッ!いやっ!チョーくさいーっ!」と絶叫しました。 後でビデオを見返したら、ミサッチの前髪が屁の勢いでブワッと舞い上がるほどの見事な屁コキでした。 僕はミサッチの顔を覗き込んで 「どうミサッチ?目の前で屁をこかれた気分は?泣いちゃいそう?泣いちゃいそう?」 と聞いてやりました。 ミサッチは泣きそうな顔をして 「ウウ〜ン・・・くさいよぉ〜・・・くさいよぉ〜」 とか言いながらも、鼻の穴をフンフン鳴らして僕のくっせえ屁の匂いを吸い込んでいました。 僕はその時「オレは今、愛する女を完全に征服したんだ」と思い、心地良い征服感に酔いしれていました。 そんで二発目は○ードキャプターさくらにハードなマングリ返しを決めてやりました。 ベッドをギッシギッシと軋ませて、ミサッチに自分のマンコにチンボが入っているところを見せつけながらマッハピストンして、彼女を何べんもいかせてやりました。 ミサッチもすっかり興奮していて可愛いアニメ声で、 「ふんっ!ふんっ!チンボッ!チンボッ!チンボマンコチンボッ!」 などとスケベな言葉を連発していました。 そんで二発目も当然のように、ミサッチの顔の真上から顔面シャワーしてやりました。 黒い靴下を履いたままクソマヌケな相撲の四股踏みポーズになって、屁を垂れながらチンボをしごきまくりました。 そんで一撃でミサッチの鼻の穴がチンボの汁でふさがるほどの強烈な顔射をかましてやりました。 後はチンボから手を離して、チンボを自由にビンビンとはねさせて、コスプレ美少女の顔中にチンボの汁をビソッ!ビソッ!とひっかけてやりました。 僕が精子を全て出し尽くすと、ミサッチの鼻の穴は両方とも薄汚い粘液が溜まって白い池のようになっていました。 三発目は仁王立ちになってケツの穴を舐めさせた後、最初は正常位でハメて一回いかせてやりました。 それからミサッチをヒョイと持ち上げて、○ードキャプターさくらと駅弁ファックしながら、靴下を履いたままメルヘンチックな部屋の中を歩き回ってやりました。 そんでミサッチをかかえたまま腰を左右にクネクネ振ったり、前後に激しくピストンさせて「バホッ!バホッ!」という肉と肉がぶつかり合う音をメルヘンチックな部屋中に響き渡らせてやりました。 ミサッチは 「すごい!チンボすごい!ふんっ!ふんっ!」 とか言って、僕の目の前で鼻水を垂らして悶えまくっていました。 それからベッドに戻って再び正常位でチンボを激ピスしました。 ミサッチは涙とよだれと鼻水を垂れ流して「チンボチンボ!マンコマンコ!」と淫語を叫び続けて、たて続けに何べんもいきました。 僕は美少女コスプレイヤーのアホみたいなハナタレ顔を見ていると気が変になってきて、思わず彼女の鼻の穴に両方とも指をヅボッ!と突っ込んでしまいました。 そんでチンボでマンコを犯しながら、鼻の穴を指でほじくり回してフガフガ言わせてやりました。 フィニッシュはもちろん鼻穴顔射で、ミサッチの鼻の穴を両方ともチンボの汁を詰まらせてやりました。 僕は 「鼻の穴ぁ〜、鼻の穴ぁ〜」 などと言いながら、チンボの汁をドバドバ射精し続けました。 ミサッチは両方の鼻の穴から白く濁った粘液をダラダラ垂らして、 「エヘヘヘ、ヘエエエ」 などとニヤニヤ笑っていました。 僕はそのキチガイじみた笑い顔を見て、女の本性を見たような思いがして背筋に冷たいものが走りました。 それからミサッチがシャワーを浴びたいと言うので、コスを脱がせて風呂場へ連れて行って、ミサッチの顔面にヂョヂョビヂョバヂョバと黄色いションベンをぶっかけてやりました。 僕は 「ションベンシャワー!ションベンシャワー!」 と叫びながら、茶髪の美少女の鼻の穴に集中的にションベン顔射を浴びせてやりました。 ミサッチは 「ジッ・・・ジブグアバババババババッ!」 などと訳の分からない呻き声を上げていました。 僕はもうミサッチに対して何の遠慮もしていませんでした。 そんでアイドル級の美少女にクソマヌケな四個踏みポーズをさせてションベンをさせてやりました。 ミサッチは恍惚とした表情で、ズヂョオォォォォーッ!とものすごい音を立てて、ものすごい勢いで大量のションベンを噴き出していました。 そんでシャワーを浴びて一服してから、ミサッチの顔の上でウンコ座りして、ケツをブチャッと顔に押し付けて、ケツの穴をしこたまねぶらせてやりました。 ミサッチはハヘハヘ言いながらケツの穴に舌をズブズブ挿し込んできました。 そんでまたスーパー美少女の顔面に屁をブヒッと垂れて、彼女を四つんばいにしてバックからチンボを一気に根元までぶち込んでやりました。 僕はミサッチのプリケツをかかえ込んで 「おらっ!おらっ!」 とか言いながら、ケダモノみたいにドスバスに突きまくってやりました。 そんでメルヘンチックな部屋中に「チンボォォォーッ!」だの「オマンゴォォォーッ!」だの淫語を轟かせて、無我夢中になってオマンコしまくりました。 ミサッチはイク時には白目をむいて舌を出して 「イッイグッ!グッフゥゥゥ〜ッ!ヴヴヴヴヴ〜ッ!」 などとケダモノのように呻いて絶頂に達しました。 僕もその時は既に三発も射精していたのでなかなか射精できず、体位を何度も変えて一時間以上ミサッチのマンコにハメっぱなしでした。 ミサッチは涙とよだれと鼻水を垂らしまくって、ものすごいダミ声で 「もうイヤァァァーッ!チンボイッデェェェーッ!マンゴにダジデェェェーッ!」とか 「ダメェェェーッ!またイグゥゥゥーッ!ママァァァーッ!」とかわめき散らして十回以上いきました。 僕も終いには鼻水をダラダラ垂らしながら、鼻の穴をフガフガフガフガ鳴らしまくってミサッチの顔面に生臭い鼻息を吹きかけて、 「あああーっ!出したいぃぃぃーっ!早く出したいぃぃぃーっ!チンボォォォーッ!チンボォォォーッ!」 などと絶叫してしまいました。 最後は二人とも完全にキチガイになって、全身汗まみれになって「グエェェェーッ!」「ンガァァァーッ!」などと野獣のように吼えまくって、フィニッシュはミサッチのマンコの一番奥深くにチンボを突き立てて、したたかにオスの精を吐き出して果てました。 しばらくは二人とも鼻水を垂らしたままのアホヅラでブチュブチュと唇をむさぼり合いながら、つながったまま抱き合っていました。 それから僕はチンボを抜いて 「ふう〜っ・・・全部出た・・・キレイに出た」 と呟きながら、仁王立ちになってミサッチを見下ろしました。 もはやアイドル級の美少女の面影はどこにも無く、ミサッチは涙とよだれと鼻水を垂らして、大股おっぴろげて大の字になって、マン屁までブヒブヒ垂れて、ドドメ色の腐れマンコから白く濁ったヌルヌルの液体を溢れさせていました。 僕はデジカメとビデオをズームにして、ミサッチのマンコがチンボの汁をドロドロとだらしなく垂れ流す様子をドアップで撮影してやりました。 最後に他の女にやっているように完全なる征服の証として、ミサッチの両方の鼻の穴とマンコに一本ずつタバコを刺して、スーパー美少女コスプレイヤーの最高に無様な鼻タバコヅラを撮影してやりました。 ミサッチは「あ・・・あ・・・」と呻きながら、何とも言えない情けない顔で僕を見つめていました。 僕はチンボをビンビンにしながら 「愛してるよ」 と言ってやりました。 僕はその時、人生の勝利者になったような気がしました。 ミサッチがコスプレイベントに出るのを止めてからも、僕とオマンコする時はアニメやゲームのキャラのコスチュームを着せてハメ撮りしていました。 ミサッチとは僕にしては長い間付き合いましたが、ルックスも性格も本当に可愛かった彼女も、年を取るにつれて磨れてきて、だんだんと扱い難くなりました。 更に30歳近くになるとルックスの劣化が激しくなってきて、他にコスプレハメ撮り用の若い便所女は何人もキープしていたので、使い古したボロ雑巾のように捨ててやりました。 その後、彼女とは全く連絡を取っていません。 |
| ■ 行ってきました吉原 |
| 投稿No. | : 3931 |
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| 名前 | : ミッキーおじさん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 49 | |
| 掲載日 | : 2008/5/20 |
| 金曜日に那須方面への出張の帰り、上野駅に19時前に着くので、下調べしてあった吉原のソープランドへ行ってきました。 そこは「ソープのはらわた」というwebページに紹介されていたお店で、130分総額5万円。 日暮里駅前にて店に電話をして車のお迎えが来る前に、駅前の薬局で3500円で"バイ○グ○"を購入。 用意してある飲料水で流し込み準備OK。 指名なしだったのですが、普段は週末しか出勤しないコがたまたま出ていて空いていたのと、この子がNSでもOKということと、Fカップということでお願いすることになりました。 多分28-32才ぐらいかな。 那須の駅で買ったお土産を渡しながら、 「中出しをして、オ○ンコから流れ出るところをじっくり見たい」 とお願いしたところOKしてくれました。 彼女はプロでお仕事は丁寧。 一回戦はBでしたが、Fだけで行きそうになるのをこらえて、女性上位から座位、正常位、そしてフィニッシュは立ちバックで荒々しくピストンをしてから最後は彼女の体内に思い切り注ぎ込みました。 繋がったまま、ティッシュをあてがう用意をして、足を広げてもらい、まだ硬さの残った肉棒を引き抜くと、肉棒の直径分だけ拡がった穴から白濁液が流れ出るところをバッチリ見学。 彼女もいきんでくれたので、割れ目が収縮しながら、トロリ、トロリと何回か出てきました。 中出しを裏ビデオで見たときみたいでした、自分の子種が穴からあんなに溢れ出てくるとは思いませんでした。 汗を流すため、湯船につかり、用意を済ませた彼女が一緒に入ってきて、お風呂の中で潜望鏡Fをたっぷり受けて感激。 「すけべ椅子洗い」が終わり、彼女が椅子の下を頭から四つんばいでくぐり抜けたと思ったら、そのまま後ずさりしてきてチン棒を穴に吸い込むようにして合体となり2回戦が始まりました。 立ちバックでは見えなかったお互いの性器の結合部分を座ったまま目の前でばっちり拝めたことと、自分でピストンするのではなく、彼女のペースで出し入れされるとオ○ンコの中(肉の筒)全体で亀頭から肉竿までがしっかりしごかれてチョー気持ちいことがわかりました。 そのまま彼女の中で2回目の大爆発。 彼女が体を前にずらしてチン棒を穴から抜いた時に少しですが、トロ〜リと白濁液が流れ出てくるところを見せてくれました。 さらに丁寧なマット洗いが終わり女性上位で合体。 これも彼女主導でピストンされると、オ○ンコの入り口のゴム状の筋肉の良質の締め付けをカリ首が潜り抜ける感触が最高で、あっという間に三回目の昇天。 さすがに3回目は精液もあまり出ず。 Bに腰掛けてお茶を飲みながらくつろいで会話を楽しんでいると、飼っている室内犬が同じヨークシャテリアであることがわかり、写真を見せ合い、お互いの犬バカぶりを話し合っているうちにどんどん盛り上がりました。 そろそろ時間かなと思っていたのですが、 「もう一回する?」 と嬉しいお誘い。 来る前に飲んだバイ○グ○"効果と彼女の丁寧で心がこもった絶品Fテクのおかげで、隆々とそそり立ちました。 3回戦であまりの気持ちよさに大感激した必殺の女性上位をお願い。 さすがに3回発射しているから長持ちしたとはいえ、おそらくストップウォッチで計測していれば3分強しかかかっていなかったと思います。 でも、彼女の肉襞がわが息子に絡みつく感触や、腰を浮かせたままで上下させてくれるので、肉壷でしごかれる心地よさをたっぷり堪能でき、4度目の発射。 空砲に近かったはずですが、快感は十分に味わえました。 また行きたいけど、時間とお小遣いの工面がたいへんだなぁ。 |
| ■ sex中毒?19才中出し女 |
| 投稿No. | : 3930 |
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| 名前 | : おっと | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 3X | |
| 掲載日 | : 2008/5/19 |
| 土曜日の午前に、前日から連絡を取っていたのですが、高校出たばかりの19才とは思えない綺麗な女と、出会い系で会い中出し出来ました。 膣内を十分堪能出来て嬉しい思いをしたのは良かった。 加えて不思議も体験談も聞きました。 長い話ですが誰かに聞かせたい。 スレンダー体形に、派手系顔が綺麗な彼女でした。 若いのにエッチには慣れているようでした。 胸は大きくないけど、脚も長く、白くて綺麗な身体でした。 彼女が手に持って騎乗位からヌルっと自然に生で入りました。 入ったら「大きくて気持ち良いー奥まで当たる」なんて喜んでくれて濡れ具合も締りも良かった。 腰を動きの感触が最高でした。 彼女の腰から下が、別の軟体動物の生き物のような中に入っている私は最高の喜びでした。 根元は締め付け固定されたままで中間から先が自由に回転、しかも先端は奥に当たって、という風に。 全身をベッドにゆったりとして、我慢しました。 彼女が硬いチンポを包み込んで自分の思い通りに動き続けました。 「もう出してもいいよ、中に出ししたいでしょ」 「早いけど出しても良い?」 締め付けられながら、私は身動きしないで、彼女の動きに任せて中出ししました。 「出すぞ」 「出して出して、思いきり」で出した。 主に騎乗位でするそうです。 気持ち良く抱き合ったり、食事を取ったり、少し一緒に睡眠もとりました。 「気が合うかもね」「いい女だよねー」「セックスも合ってるかも」 しばらくセフレとして付き合おうか? なんて話にもなりました。 2回目も同じ動きを上から乗って再現してくれて、また早いけど再度たっぷりと注入してあげました。 「出すぞ」 「出して出して、思いきり」膣内射精。 今度は一緒に行きました。 最後の「出して、思いきり」が彼女の癖みたいです。 出される時に「出して、思いきり」って、毎回言っていました。 中出しなので、言われたら一層嬉しいものです。 さて、この話のオチです。 お風呂に一緒に入っている時に話してくれました。 残念だけどセフレとしても付け合えない、今回だけにとなりました、本当に残念でした。 本音で話してくれた。 安全日だから、その日、もう2人と会う約束をしていて、夜まで順番に中に出されると聞かされてビックリしました。 私が休日の午前中からだったので最初で良かった、当然あとの2人からも中出しの約束でした。 彼女は中出しセックス中毒なのかもしれませんね 以下は浴槽で後ろから彼女の身体を触りながら聞いた話。 「怖い事にならない?」 「大丈夫、中出しって言ったら、大抵の人は無理な事しないから、お尻は絶対拒否するし」 「途中で中から垂れたりしてバレない?」 「うふー、シャワーでも綺麗に洗うもん」 「そんなに中に出しても平気なのかなー」 「あの動きしたらすぐに出してもらえるもん」 なるほど、全部彼女の筋書き通りか。 「疲れたりしない?」 「まあ大丈夫、途中甘えて一緒に眠ったりもするから」 「あんまり出されないでよ、ね」 「じゃあ1人2回出しにしておこうかな、今日あなただけね、3回は!!」 綺麗な顔で言う。複雑。 「さっきのセフレ、やっぱり独り占めはだめー、みんなのオマンコなんだから」 「何それ、彼が出来たりとかしなかったの?」 「付き合ったことはなくてー、高校の時から、みんなとしてた」 「みんなにさせてた? 学校の?」 「うん。バスケの部員に部室で、横で何人も順番待ってて、終わったらハイって交代」これも驚く。 「中出し?」 「うん、中出し。でも安全日だけよー、他の日は絶対させてないから」 「中出しの日だって言うの?」 「明日は出してもいい日ってキャプテンに言って、部員が遅くまで残って待ってる」 「男同士が喧嘩とか取り合いにならなかった?」 「キャプテンが仕切るし、もめたら、私がみんなで仲良く一緒にしよって誘ってた」 「連続中出しかよ?」 「部員は10人ちょっとだったから、部員全部とする時は20回は出されたかな」 「中もドロドロ?」 「途中誰かが洗ってくれてた、でも顔にもかけるし、勿論裸よ、服は絶対に脱いでしてた」 「えーいつも全員と一緒にしてたの?」 「日によって学年で順番にした時もあった、キャプテンが決めてくれて」 「部室だと、風呂無いだろう、どうやって帰るの?」 「へへーん、奥にシャワーが有ったから洗ってからねー」なるほどー。 「ねえ、この前まで高校生だっただろう? 今まで何人に中出しされたの?」 「私が居た3年間で50人ちょっといたかな、60まではいかない位かな?」 高校出たばかりの19才が50人以上から中出し経験!!そりゃ凄い。 「上から乗る動きをそこで憶えた?」 「誰かとしてる時に、これが一番気持ち良いって、流行ったみたいに始めた」 「出してる時の 思いきり って言うのも同じ」 「思いきりって言えって言われて始めてー、誰かが言ったのかな」 「どうやって部員とエッチ始まったの?」 「2年上の先輩が好きで、部室で初めてエッチしててー、その時に他の先輩からも一緒にされて」 「それで?」 「いやー本当に、その時が初体験だったのに、もう2人からもされて、誰でも良いやって」 「それから部員だけ、みんなでしようってなって、3年のキャプテンがまとめてた」 「他の女の子にはどうしてた?」 「絶対絶対秘密、女の部員は居ないし、代々キャプテンがまとめてたから」 「部のマネージャーは、世話係か?」 「私が1年の時から卒業まで全部、先輩と同じ学年と後輩ともした、でも同じ部の人だけだよー」 「卒業してからは?」 「引っ越して来て、学校は女子大だし、4月の安全日に登録したのが初めてだから、まだ3人だよ」 中出し3人かよ!? そんな話を聞いても不思議な事に勃起します。3回目まで突入しました。 正常位、バックも試しましたが、彼女が進んで騎乗位へ。 当然膣内射精、「出すぞ」「出して思いきり」で果てました。 勿論綺麗に彼女は洗っていました。 昼下がり、車で送って行く途中、 「あ、約束は3時半に○○駅」「急がなきゃ」 あと20分、なぜか彼女の待合せに協力してしまう。 約束に近い時間、駅で未練残さず明るくお別れしました。 降りて歩いて向かう19才の綺麗な彼女が、今3回中出しされたばかりだとは、誰も思わないでしょう。。 これからはオジサンから出されるんだ(私も中出ししたオジサン)。 次の男と会って、すぐホテルへ行って、あと20分ほどで生で入れられる。 彼女は同じ騎乗位の動きをして、あと30分後には中に出される。 信じられない、19才の綺麗な顔した公衆中出しオマンコ女!! 長い駄文、読んで頂いて感謝です。 |
| ■ オメコの手口・・・ |
| 投稿No. | : 3929 |
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| 名前 | : オマンタ囃子 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 49 | |
| 掲載日 | : 2008/5/19 |
| お久し振りです。 不倫相手と別れしなに厳しいお言葉を頂戴しました。 『同情を誘い、オメコするのがあなんたの手口や〜』 手口?手口?私は犯罪者か?寂しい気持ちになり相手ときっぱり別れました。 がY子のオメコは今思い出しても上物でした。(やはり犯罪かな?) Y子のオメコは少し違っていました。 ビラビラの片方が断裂していて一目では、ビラビラが3枚に見えるオメコでした。 本人は知っているのか知らないのか、幼い時に遊具でぶつけてビラビラ3枚になったそうです。 ビラビラだけではありませんでした。 オメ毛の一部がもうすでに、白髪が密集しだし時として、私の性欲を誘うのですが、時として白髪交じりのオメコが気分を鬱にさせる事もありました。 Y子も同じ歳の49歳ですから白髪混じりも仕方ないですかね。 その日は付き合い始めて半年経過した頃だったと思います。 待ち合わせたビジネスホテルで、先にY子は待機していました。 私は頻繁にメールを重ね、Y子に真っ裸で部屋で待つように指示しました。 2時間後部屋に入りびっくり! Y子は本当に一枚も何も着ず、真っ裸で私を迎えました。 淫らな身体の線は決して美しいとは言えず、ボテボテですがそれが却って私の欲情を掻き立てます。 上目遣いで私を見つめ、キスを要求して来ました。 私は、Y子の崩れた身体を抱き寄せ、要求通りにキスをしてあげました。 Y子はそれだけで放心状態です。 私の右手はY子の3枚ビラビラオメコに伸び、中指でオメコの穴をこれでもかと言うくらい突付きました。 『おおおおおおおぉぉぉ〜ききき気持ち〜ぃぃぃ オメコしてや〜あ いっぱいやで〜ぇぇぇ』 そこには雌豚化したY子が唸り泣き叫び、股間を開き、腰を揺すり喘ぐオメコ女がいました。 私は若い女性には全く興味が無いので、この雌豚化したY子が可愛くてしかた有りませんでした。 オメコから白濁したオメ汁が指に伝わり流れてくるのが確認できますが、オメ毛が白髪化しているのでどれがオメ汁なのか白髪なのか判らない始末です。 『どや?どや?ええやろ?オメコたまらんやろ?』 私は出来る限りの汚い言葉をY子に投げ掛けます、がY子はそれが大好きなのです。 『もももっと汚い言葉言って〜おおおおオメコしたいよ〜おおオメコ命や〜おおお』 私は耳元で、オメコの忠誠を尽くす事を約束させます。 『どや?どや?チンポ無かったらあかんやろ?ええやろ?オメコ気持ちええか?』 『あかん〜あかん〜チンポしてや〜隠れてオメコしよな〜』 49歳の女がここまでオメコ化し泣くのは私にはたまりませんでした。 オメコとチンポの付き合いでも情が湧き、もうどうすることも出来なくなりました。 バツイチのY子には私とオメコするしか術は無い様で、何でも言う事を聞いてくれるのです。 尺八 肛門舐め 69 マングリ返し 尿飲 センズリ 精子吸引・・・ オメコの限りを尽くしてくれるのです。 写メどころか昼間から自分のセンズリ姿をムービーにして私に贈ってきます。 そのつど私は仕事の手を止め、オメコ男 チンポ女化し、二人してアヘアへしていました。 クライマックスも当り前に中だし。 『精子精子頂戴〜ィィィ いっぱいやで・・・中に中に・・オメコにオメコに頂戴・・』 Y子は中だし派でいつもこんな調子でした。 チンポも唸り上げ、Y子の白髪混じりのオメコに突撃です。 3枚ビラビラを押し開き私のチンポがグイグイと潜行するのです。 Y子と私は抱き合い、腰が痺れるほどオメコの土手と恥骨をぶつけ合い喘ぎます。 『おおおオメコ!オメコ!出すぞ!』『頂戴 精子精子掛けて〜オメコして〜・・』 目の前が真っ白になり、記憶が飛び、私たちは真っ白になっていました。 頭も真っ白、オメコも精子で真っ白、そしてY子のオメ毛が一番真っ白になっていました。 『してや・・してや・・隠れてしよな・・・』 こんなY子から手口呼ばわりされた私はやはり悪人でしょうか? |
| ■ ネット出会いで中出し T夏 Vol.2 |
| 投稿No. | : 3928 |
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| 名前 | : たーちゃん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2008/5/18 |
| 投稿No.3900の続きです。 T夏の後半を綴りたいと思います。 T夏は初対面の日に即ラブホで計3発を決めました。 1発目は前述のシャワー浴びずにそのまま、ネオサン挿入で。 2発目はバスルームでやりました。 これは避妊なしです。 抱きしめ合っていちゃいちゃキス。 小ぶりのおっぱいをいじりつつ、またもギンギンになりつつあるペニスを「舐めてや」と耳元で囁きます。 「フェラもあまり経験が無い」 と会う前にメールで聞いていたので、未来の彼氏のためにも熱烈指導(笑) 玉袋をじっくり舐め、玉を揉みながらのサオ舐め、カリ首チロチロ、尿道を吸い上げるように亀頭に吸いつく・・・etc。まあ全て私好みですが。 「こうすると気持ちええねんで」 と教えるとT夏は言われた通り素直に従いました。 仁王立ちの私を上目で見ながら、下品な音を立ててペニスにしゃぶり付いています。 我慢もそろそろ限界。 T夏をバスルームの壁面に手を突かせて立たせます。 さりげなくあそこを触ると、さっきの精液とネオサン、愛液でぐちゅぐちゅの状態です。 中指でクリを刺激してから中に指を入れてやるとすんなり入りました。 すかさず後ろから挿入、T夏は 「あっ・・・!」 と切なそうな声を上げます。 小柄で弱々しいT夏の腰をしっかり掴んで立ちバック。 ペニスを奥まで挿入していきます。 「んっ、んっ、あー」 と言葉にならない声を上げるT夏。 彼女の小柄で、小さいお尻を眺めつつ、ゆっくり出入りする私のペニス。 (串刺しというのがふさわしい、何とも言えない眺めでした・・・) 腰をしっかり掴んで後ろからT夏を子宮を突き上げ。 若い膣が、ぬるぬると私のペニスにしっかり絡みつき包み込んでくれます。 恥ずかしさで声をこらえるT夏の 「うっ、あっ」 という叫びとお尻と股間のぶつかりあうパシパシという音がバスルームに響き渡り増長させます。 我慢できなくなった私は 「出すで!!」 と言って中に大放出。 けだるい心地良さが下半身から全身に駆け巡ります。 T夏の膣内で、激しく脈動して精液を吐き出している自分のペニスを感じます。 興奮したせいか、2発目なのに結構な量が出ました。 T夏は 「あっ、いやっ、いやっ・・・・」 と声を上げ息を荒げて、その場にへたりこんでしまいました。 諸兄はご存じだと思いますがネオサンは1回の射精ごとに再度入れないといけません。 T夏はそんなことは当然知りませんので怖がる様子もありません。 流してはいけないことだけは教えておいたので、あそこは洗わずにバスルームから出ました。 (照明を落としていたので、どれぐらいおまんこから流れ出てきたのか未確認です) 3発目はベッドで、これも避妊なしです。 薄暗いところだと面白くないので照明を落とさずそのまま、生挿入してやることにしました。 T夏は恥ずかしがって余計感じている様子。 バスルームを出たところにある洗面所の鏡の前で立ちバックしたり、ソファーの上、トイレ、玄関、などなど 「こんなとこでしたことない」 とT夏がいうところでどんどん生挿入を経験させました。 後でオカズにできたらいいや、と思って写メも忘れずに。 場所をベッドに移して正常位で。 T夏の上にのしかかり、しっかり抱きしめながら、舌を入れまくってのディープキスをしてやりました。 キスしたままで激しく交尾。 T夏は声も上げられません。 そしてそのまま避妊なしの中出し。 さすがに3発目なので量はほどほど、といったところでしょうか。 T夏を優しく抱擁して、 「かわいいね」 と何度も言って可愛がってやりました。 「こんなん初めて・・・めっちゃはずかしいぃ。」 とT夏は照れまくり。 やるだけやって雑談してホテルのご飯食べて、バイバイ。 帰宅途中にメールがあり 「すごぃ気持ち良かった><」 と返信がありました。 「T夏はすごく可愛いよね。彼女にならない?」 と何通目かのメールでプッシュしたところ 「私でいいんやったら」 と返信あり。 予想していなかったのでドキドキしてしまいました(笑 彼女も生のセックスの快楽に病みつきになってしまったようでそれからはネオサン使用の中出しか、たまに避妊なしの外出し。 ネオサンは彼女自身が入れるのを面倒がったりして 「そのままでも大丈夫やで」 「私は結構妊娠しにくいんかも」 と言っていました。 こっそり旅行に行ったり、こんな関係は二週間に1回ぐらいのペースで1年半続きました。 ・・・結論から言うと私との交際時に2回妊娠。 2回目は別の彼氏がおり、その彼の子供とするという何だか複雑なことになりました。 彼の血液型と同じだから良いと言われましたが(DNA調べたら一発でわかるだろうに)、その後はどうなったのか、音沙汰がなく一切分かりません。 外出しなんて避妊でも何でもなく、やはりできたときは外出しの後かと思います。 ネオサンはきちんと奥まで入れ溶けるのを待ってすれば問題なし(病気は防げませんが) 冷静になり思うと、彼女に残した傷跡や、周囲にかけた迷惑を考えると大変なことです。 皆さんも一時の快楽だけに流されないで十二分にご注意ください・・・。 |
| ■ 他人の奥さんと子作り |
| 投稿No. | : 3927 |
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| 名前 | : でんすけ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2008/5/18 |
| 私はイベント関連の会社に勤務しています。 ずっと内勤でしたが、この春から現場のディレクターを任されました。 能力が買われたわけではなく、単なる人手不足。 私と組むことになったのは女性の司会者二人。 一人はバイトから社員になった24歳のM。 もう一人が、結婚してフリーになった元地方局テレビアナウンサーのE、33歳。 Mとはずっと同じ会社だったので勝手知ったる仲だし、ちょっと付き合ったこともあったが、今は良い仕事仲間だ。 Eはフリーということもあって、こちらからの仕事の依頼は不定期。 テレビ出身の女性というと、やたらプロっぽい人やタカビーなのが多いのに、Eはすごく自然体で、それでいて仕事は出来るので社内の評判は高かった。 それでも「使ってもらっている」という意識があるのか、すごく腰が低い。 私は新米ディレクターなので、現場でもEに助けてもらっている部分が多いのに、「いつもご迷惑かけて…」と言うのはEのほう。 私も良い印象を持っていました。 先日、Eと仕事の連絡メールのやり取りをしていると、 「つかぬ事を伺いますが」 というタイトルのメールがEから届きました。 内容は、一通りの仕事の打ち合わせの後に 「でんすけさんのお休みは何曜日ですか?」 とありました。 変に勘ぐるのも自意識過剰っぽいかと思い、 「○曜日ですよ」 と普通に返しました。 するとまもなく返事が。 「変なこと聞いてすいません。怪しいですよね。でも怪しくないので」 と、よく分からない内容。 まあ人妻だし、変な期待をするもんじゃない。 そもそも、そういう期待は今まで嫌というほど裏切られてきたし… と、すぐにそのことは忘れていました。 次の休みの日、私の携帯が鳴りました。 見覚えの無い番号、電話帳登録もしていません。 いちおう出てみるとEからでした。 近くまでショッピングに来たので、暇なら食事でも…とのこと。 仕事相手だし、断りにくいと思い、快諾して待ち合わせました。 妻には仕事の打ち合わせが入ったと告げ、外出しました。 まあ、女性と食事とは言わなかったものの、嘘ではない。 妻にいらぬ心配をかけないように、余計なことは話さないようにしています。 駅前のイタリア料理店に行くとすでにEがいました。 仕事相手のそれなりの年齢のオトナの女性をもてなし、悪い印象を与えない方法として、イタリアンレストランは、度々利用してきました。 テーブルについてコースを注文。 私は自動車だったので飲み物はペリエを注文。 するとEは申し訳なさそうに、 「私だけ飲んでもいいですか?」 私はそういうのは平気なので 「いいですよ、どうぞ遠慮なく!」 と、ワインを勧めました。 ひとしきり、料理とおしゃべりを楽しみました。 せっかくの機会なので仕事の話はほどほどにし、お互いの趣味の話や結婚生活の話など。 その中で、Eにはまだ子供がいないこと。 欲しいとは思っていることを聞きました。 いっぽう私は、最近子供が生まれたばかりで、子作りには苦労すると思ったものの、意外とあっさり出来てしまったことを話し、 「まあ、授かりものですからね。子供を持つべきときにできますよ」 とEを気遣いました。 Eはしきりに我々夫婦のことを羨ましがっていました。 時間も夜の10時を過ぎ、料理もおしゃべりもひと段落した頃、Eが 「さて、どうします?」 と聞いてきました。 私としてはお開きモードだったので、 「帰らないと旦那さんに怒られるんじゃないです?」 と冗談ぽく言ってみました。 するとEは 「今日はこっちに泊まっていくつもりなんで、大丈夫です」 確かにEの家はちょっと離れた場所にありましたが、泊まるほどの距離ではありませんし、まだ終電まで時間があります。 私は疑問に思いながらもそれをぶつけずに 「あぁ、そうなんですか」 と言っておきました。 Eから次の言葉が出てこないので 「じゃあ、どこかで飲みなおしますか?」 と言いました。 すると、ワインである程度ご機嫌のEは 「まだ飲ませるんですか?なんで酔わせたいんです?」 と、いたずらっぽく笑いました。 私も笑いながら 「うわぁ、オトナの会話だー!」 と返しました。 するとEは 「ね、オトナですもんね」 と、私を見つめました。 次の瞬間、私の股間に当たるものがありました。 見ると、Eのストッキングの足がスラリと向かいから伸びてきて、私の股間に当たっています。 私は驚き、Eを見ました。 Eはワインのせいか赤らんだ顔をニコッっとさせました。 どう考えても、ひどく分かりやすいお誘いでした。 私が戸惑っていると、隣のテーブルのカップルが私たちの様子に気付き、なにやらヒソヒソ話しをしています。 私は好奇の視線を背中に感じながら、Eと共に店を出ました。 「恥をかかせるなら、二人きりになってからにして下さいね」 背後からEの声がしました。 「ハズカシイのは、きらいじゃないんですよ?」 彼女から誘ってきたことで、私も気が大きくなってきました。 「じゃあ、いきますか」 と声をかけ、ホテルに向かいました。 そしてふと気付きました。 そうは言っても、Eは元アナウンサー。 誰かに見られたら… 逆に言うと、みんなが画面でしか知らない女を抱けるという優越感も湧いてきました。 ホテルのエレベーターの中でEを抱き寄せ、キスをしました。 Eが背中に手を回してきたので、私もEの背中と尻に手を回し、尻を揉みしだきました。 唇をむさぼり合うEから吐息がこぼれました。 部屋に入るやいなや、Eは私の服を上から脱がせにかかりました。 私もEの着衣を剥いでいきます。 ブラウスのボタンを外し、ブラウスとブラを上半身に残したまま、スカートをまくり上げ、パンティの中に手を滑り込ませました。 陰毛の感触と、その奥の湿地帯。 Eのそれは、すでに湿り気を帯びていました。 お互い、唇を舐め、舌をすすり、ただ求め合う雄と雌になっていました。 自然のまま、本能のままに行動しているのは、後ろめたい心地よさがありました。 私はEの股間に添えた指を滑らせ、クレバスにうごめくヒダをかき分け、クリトリスを刺激しました。 Eはひときわ大きな声をあげて、ベッドに崩れ落ちました。 それを合図に、私はEのパンティを脱がし、ヌラヌラと愛液に光るおまんこを攻め立てました。 内腿から足の付け根、ヒダヒダと舌を這わせ、クリトリスをすすりました。 Eは歓喜の声を上げながら、私の肉棒をしゃぶります。 亀頭に舌を這わせ、咥え込んで舌で包んだり舐めあげたり、巧みに私のイチモツを攻めてきます。 このままではフェラで果ててしまうと思った私は、Eのおまんこを激しく責めました。 クリトリスを弄りながら、膣に指を挿入してかき回します。 すでにEのおまんこからは大量の愛液があふれ、腿をつたってシーツを汚しています。 Eの吐息が早く、大きくなり、明らかに喘ぎ声と分かる淫靡な声が部屋に響きました。 程なく、「…ダメ…ぃく…いっ…くはぁ!!」と声を上げ、Eは果てました。 ぐったりするEを休ませるという選択肢はありませんでした。 私は間髪いれず、Eのおまんこを指と舌で攻め続けました。 「あっ、あっ、んぁ…いや…いやぁ!」 「だめ…ん…らめぇ…はっはっ……あ…ぁ…あっあっ…ぁぁあああっ!!!!」 Eは連続で何回も絶頂を迎えました。 私の右の手のひらは、Eの愛液でびちゃびちゃでした。 ほとんど動けなくなり、快楽の余韻でゼイゼイ息をしているEをぐっと自分に引き寄せ、天井に向かって反り返ったペニスをぐちょぐちょになったEのおまんこに添えました。 コンドームは着けていません。 「どうする?入れて欲しい?」 私はSの気があるのか、こういう質問をするのは大好きでした。 Eは息も絶え絶えに 「…ぃれて」 と言いました。 「このままいくよ?」 このままとはもちろん、生でということですが、あえて生という言葉は口にしません。 するとEはだまってうなずきました。 私は生のペニスをEの濡れそぼったおまんこに、ズブズブと挿入していきます。 ヌルヌルの愛液でコーティングされた膣の内壁、この感触はいつになってもこの上ない快感を与えてくれます。 私はゆっくり動いてセックスを楽しむつもりでしたが、Eには物足りなかったようで、私の動きに合わせて、E自らも腰をくねらせてきます。 私は正常位でピストンを繰り返し増した。 Eは疲れ果てた体を、快感のみで突き動かしていました。 程なく、射精感が襲ってきました。 「あー、だめ、いきそう」と言うと 「イって下さい…」とE。 「いい?出すよ!と言うと、 「出して…中に出して!」というお言葉。 「中はダメだよ…」と言うと 「中に…中…孕ませてぇ!」とE。 そこまで言われたらやるしかない。 Eの膣を堪能しながら、ラストスパートをかけ、最後はEの膣内に果てました。 旦那のいる人に良かったんだろうか…と思案していると。 起き上がったEは 「ありがとうございます、抱いてくれて」 と言います。 旦那さんとは既にセックスレス状態で、子作りのためのセックスしかしないということ、 医師の診断の結果、旦那の精子が原因でいまだに子供が出来ないということ、 今日のセックスは、旦那も承知していることなどを聞きました。 私は複雑な気持ちになりましたが、無論それだけでなく、私になら抱かれても良いと思ったと言ってくれました。 少しのインターバルの後、Eは私のペニスを咥えて、再び勃起させました。 硬くなると、Eは私を見てニコッとしました。 2回戦をせがんでいることは容易に分かりました。 私とEは、再度お互いの肉体をむさぼり合いました。 結果、まだ妊娠していません。 なので、仕事で一緒になる度に、トイレや更衣室、会社の倉庫などで、仕事終わりの中出しセックスを楽しんでいます。 半ば「子種」としか思われていないことは分かっていますが、その分わたしも楽しませてもらおうかと思っています。 |
| ■ 最愛の妻 |
| 投稿No. | : 3926 |
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| 名前 | : レイプ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2008/5/17 |
| 【投稿No.3880の続き】 最近妻と彼氏の関係がだんだん大胆になり、メールの内容も過激になっておりました。 やはり妻に対して嫉妬心があるようですが、私から最初にお願いしただけに何も言うことができませんでした。 妻は最近オシャレをし始め、彼氏のためか綺麗なレースのスリップを必ず身につけています。 結婚当時は身につけていたと思いますが。 彼氏も家内に対して本気になったようで、私が出張の時はお互いにあっているような気配が感じられました。 以前の興奮から嫉妬に替わりつつある自分に不安を感じておりますが二人の関係を想像するとやはり興奮する私は異常でしょうか。 昨日何時ものように彼氏が訪ねてきました。 彼は家内になんとスリップのプレゼントをして是非これを履いてほしいとのことです。 家内は快く直ぐに着替えてきましたが、丈が長いせいかスカートから少し出ていました。 その姿を彼氏は見て興奮しているようで、家内も恥ずかしそうにしておりました。 家内が彼氏に今時このようなクラシカルなスリップは手に入らないけどどこで購入したかと聞くとセシールの通販で買ったそうです。 動くたびにスカートの裾からスリップのレースが覗き彼氏が私にもう我慢ができません。 奥さんを抱いていいでしょうかと聞いてきたので、OKを出しました。 妻をソファーに寝かせキスより始まり、妻のスカートが乱れ純白のレーススリップがチラチラしておりました。 その姿は非常に魅力的で私の逸物はふくらんできました。 やはり妻が犯される姿を見ると私は興奮し嫉妬心はどこかに飛んでいきました。 キスの後彼氏のペニスを出して濃厚なフェラが始まりました。 妻のうっとりした目つきでのフェラの姿は魅力的で、やらしい音が響いております。 ペニスの先から基部まで両手で優しく触りながらフェラする妻はもう野獣で止めることができません。 ブラウス、スカートを脱がしスリップ一枚の妻を彼は優しく上から下までキスをし、局部をフェラし始めました。 体をよじりながら、今日は危険日だから外に出してねと言うと彼はいきなり突っ込みピストン運動を始めました。 妻は二回ほど逝った様子で、体位を変えバックになりお互い腰を動かしているうちに彼が 「奥さん逝きそう」 と言うと何を血迷ったのか家内は 「中に出して」 と言うと益々ピストン運動は激しくなり同時に中に逝き果てました。 妻は 「ごめん、気持ちよすぎて中に入れてもらったからどうしよう」 と私に聞いてきましたが、とっさに私も家内の中に逸物を突き刺しピストン運動をし数分後に中出ししました。 彼と血液型が同じで10日後が心配です。 家内はセックスの喜びを味わいセックスの虜になってしまいました。 |
| ■ パイパン幼女、続き |
| 投稿No. | : 3925 |
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| 名前 | : おじさ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 4x | |
| 掲載日 | : 2008/5/17 |
| 投稿No.3917の続きです。 先日会ったパイパンのルイに生理終わり頃に再度中出しして来ました。 ハメてる最中もパイパン見ながら気持ち良いし、見た目が幼女だし、悶える声も可愛いし、かなり良いセックス相手です。 特に気に入っているのは、射精の時に(今回は)両手で出している最中のチンポを握って出すのを手伝うように搾り出してくれること。 最高に気持ち良い。 皆様にもお勧めです。 途中萎えている時は、バイブで精液入った膣を掻き回しました。 ピンクのバイブに白い液が付いて、とてもエロく燃えました。 自分で中出ししておいて、それが更にベチャベチャになっていき、幼女が悶えながら行きまくると、征服感でいっぱいになりました。 今日も拭かないで、風呂にも入って洗わないで、合計3回も出して来ました。 3-4時間連続で、本物かバイブかどちらかを入れていました。 射精して抜いたら、バイブ入れて、立ってきたら、また入れての繰り返しです。。 途中放置してバイブオナニーもさせました。 ルイは部屋に入ってから終わるまで何10回も行ってました。 満足しました。 |
| ■ 相性の良い中出し |
| 投稿No. | : 3924 |
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| 名前 | : とくめい | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 4x | |
| 掲載日 | : 2008/5/16 |
| 先日、出会い系なのに、楽しい思いをしたので書きます。 滅多に相性の良いセックスって出来ないが、 ---脱がせて入ってみないと分からないんだから--- 2人で気持ち良くセックスできたので書き残します。 携帯系に 「若くて可愛い娘に中出ししたい、2回したい、薄毛が好み」 と募集したら待たないで返事が来た。23才だった。 急いで待合せ、これまたあまり待たずに彼女が来た。 普通の、まあ可愛い女だった。 即、近くのホテルへ歩いて2-3分で入った。 自己紹介もないまま部屋へ入るなりキスしてきた。 抱き締めて濃厚なキスをした。 脱がす、会って5分も経過していないのに二人共全裸になっている。 裸見たら、顔に似合った可愛い胸にしまった腰、閉じている股間には申し訳ないほど薄い毛。 「まずーお風呂に一緒に入りましょ」 で一緒に入る。 大きな湯船だった。 湯を溜めながら、シャワーでお互いを洗い合う。 「大きいねー」 と褒めてくれる、嬉しいねー。 股間を洗う時に開いてみたら、更に薄い事が判明。これも嬉しい。 洗い場にマットが有ったので敷いて抱き合う。 「あーん」 なんて言われても抱き合う。 生中出しは連絡で確認済なので、一度生で入れてみる。 会ってまだ15分しか経っていないのに生入れだぞ。 濡れていたので狭いけれどニュルーっと入った。気持ちいい。 「まだ、だめーお風呂に入ってから」 お湯が少し溜まったので湯船に行く。 浴槽で後ろから抱き締めてオマンコ触ったり、胸触ったり「あん、あー」 広いので彼女の脚を開いて入れる素振りをしたら、 「さっき入れられて、なんか、この人だって、なんか、合いそうな気がする」 嬉しい事を言ってくれる。 早く上がろうって、急いで身体を拭いてベッドへ。 急いで「早くー」って催促された形で待つ彼女に簡単に入れさせてくれた。 正常位で入れた後、抱き締めあう。 やたらキスしたくなる。 抱き合い、合体したままゆっくり2人で色々形を変える。 彼女が背中向きで前後に動いてくれる。 「この格好だと私が動くしかないから、あー」 と悶えながら動く。 動く、動く、動く、気持ち良い。 「でも、本当は逆が好きなの」 と騎乗位の形に前後交代、浴槽に入ったままだ。 抱きながら、腰を動かす彼女。。勿論生で入っている。 「あー、気持ち良い、このまましてもいい」 「良いよー君が気持ちよくなるなら」 「動いたらスケベな女って思わない?」 「思うよ、スケベで淫乱な女」 「そう、淫乱になりそう、ヌルってして気持ち良いー、奥まで当たる」 「今までした人の中で、一番ピッタリ入っている」 私もそう思った。 今まで何十人に入ったか、一番しっくり受け止めてくれている感触だ。 「行きそう、このまま出して、行きそう、出して」 激しさが増すので射精感が来た。 「出すぞー」 「出して、出して、行くー」 上から彼女が降りてきて、抱き合いながら激しいキスをしながら出した。 「あー、気持ち良いー」 一緒に行った。 彼女が言うように相性がいいみたいだ。 このあとも、もちろん二人で燃えた。 彼女は上に乗るのも、バックで奥を突かれるのも、正常位で脚を大きく開いて奥まで突かれるのも、全部奥を突いて欲しいらしい。 先端が抜けるくらいまで抜いたあとで、根元まで入れながら奥を突いてあげると歓喜の声を上げながら悶えて昇天を続けた。 ずっと行きっぱなしだった。 こんなに相性の良いセックスは久し振りだった。いや初めてだった。 2回という最初の話はどうでもよくなって、出しても抱き締めて続いて、また入った。 出しても出しても立たせてくれる。 彼女の膣や体全体が、私の物を求めていて、私全体が、彼女の体全部を求めているみたいに抱き合った。 口で咥えて貰っても気持ちよく出したし、飲み込んでもくれた。 普段誰の液も飲み込んだことがないらしいのに。 彼女をクンニしても彼女は気持ち良く昇天してくれた。 「また欲しくなるー」って。 入ったら彼女も喜んで一緒に行ってくれる。 合計5回出し終わるまで数時間、激しく愛し合った。 |
| ■ ちょんの間で姫に中だし |
| 投稿No. | : 3923 |
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| 名前 | : エロカメラマン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2008/5/16 |
| 私は、広告の仕事をしてますが、世話になっている広告代理店男性の営業担当から (君の住む都内の区で、担当のスポンサーの商品TV-CM<スタジオの>収録があるので、写真記録を担当してくれないか?)とのオファーが有りOK! 当日現場に車で行くと 居るは、居るはSTAFFが100人位。 その営業チーフと打ち合わせをしたときの部下の俺の担当の営業色の女子1人居て(以下M/25才)、その子は、芸能人にもいないほどきれいで(身長165)位、スレンダーとグラマーの中間?良いとこ取りでビックリ&モッコリ。 それから仕事は進み?(動画の担当が最優先される<私、AM8:00入りーPM22:00OUT) ナゲ〜! その間、何回も打ち合わせが有ったりしたけど、なにせムービー(動画CMが優先だから)暇で暇でしょうがないので、手タレさん(商品を持つ写真の為のモデルサン)とその営業Mと交互にたわいのない話をしていたら、その営業の女子は、すぐ近くに親と同居の自宅が有り、スポーツするかのような短パンの格好で自転車で来たと言い、やたらとセクシー。 気にして見ていると、やたらとW.Cに行くので、(その日かなと思い)Mの行った後になにげなく行くと彼女が行った回数とあるゴミの数があっていた...やるか!と思った。 でもMはトロくって何か聞いても(チーフ)に確認しに行ったり、仕事上は、カッタルイ奴だった。 自分の仕事が終了し、地下の駐車場で機材を積んでいる所にMが来たので、 『腹へったよな、メシ喰うか?自転車ごと送るから一緒にどう?』 とか言ったら喜んでついてきた。 クルマはワゴンなので自転車なんて平気! レストランなんて行くはずも無く近くに有るレストラン付きのラブホに突入。 止めた時はビビッテいたけど車から出して、何も言わず引きつった背中をコズキながら入場。 部屋迄入ったとき、 「どうして こんなことするの事するの」 とか言ったけどここ迄来て聞く耳持たず。 バスルームに連れっていって、お湯を張りながら、キス、胸モミしながらアウターとか短パン、インナーをとって丸裸にして、アソコを洗ってワレメへ指の攻撃約10分。 優しく丁寧にクリ&膣内をスリスリ! さすがに抵抗が出来なくなったと見えてヘロヘロ状態。 よく見たらスタイルは思っていたよりキレイにだった。 ここで一発も良かったけど、ベッドに仰向けになんとか寝せてM字に。 小さくてピンクの綺麗なアソコだった。 もうヌルヌルな状態だったので入れるか!と思ったが、小さいし、狭くてきつかったけど、なんとか思い切ってユックリつっこんだ。 (メリメリって感覚ってほんとにあるんだ!)と思いながら根本迄入れて暫く様子をみて、搾り込むようなMのアソコを味わった。 感じているのか痛いのか?ピクピクしていて初めての快感だった。 ゆっくりにピストンを始めると出し入れのたびにビクビクっと痙攣の様な反応があり、たまらなくなり一番奥に突きつけて撃った!体が共に震えた!! そのまま3回ほどでやめ、送る途中やさしくして、話をしたら、付合う事に。 そのときは分らなかったけど処女でしたビックリ!! 今は沢山仕事を貰ってる分その分は、突き合ってかえしてます。 *この件が終わってからスタジオにもどり、手タレさんと同じような事があったのは、また今度。 |
| ■ ちょんの間で姫に中だし |
| 投稿No. | : 3922 |
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| 名前 | : 吾朗 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 44 | |
| 掲載日 | : 2008/5/15 |
| 風俗嬢への中出し経験を投稿します。 ソープのない大阪で手軽に本番ができる風俗遊びとして、ちょんの間はありがたい存在で、比較的おおきな新地が3箇所ほどあります。 その中でも動物園の近くにあるT新地は交通の便もよく、ちょくちょく通っています。 新地ではどの店も一応協定料金(25分11k〜)が決められていますが、人通りの少ない通りに立地する店では、ヤリ手ばあさんが 「おにいちゃん、30分コレでいいよ〜」 と、指1本立てて(つまり、1万円でOK)勧誘している店があり、そんなところは大抵妖怪のような姫ばかりなのですが、そんな中にも顔はまあまあでいい体つきをしている姫がいたので、遊んでみることにしました。 部屋にあがると早速服を脱ぎ濡れティッシュでJrを拭きねっとりとしたフェラ。 攻守交替して乳房をもみ吸いし、クンニを一通りすると、当然のようにゴムをつけてフィニッシュ。 姫によっては生を勧めるコがいるようだが、病気をもらうリスクを考えると、ゴム使用は仕方のないことと諦めていました。 しかし、一生懸命で手抜きをしないので、お気に入りの姫として通いだして数回目の時、いつものようにフェラをしたあと、いきなりまたがってそのまま挿入してしまったのです。 「え?いいのかい?」 と訊くと、 「お兄さんは私の好みだから来てくれるのがうれしいから」 との返事。 ま、営業トークと割り切っても悪い気はしないので、病気の不安もそっちのけでガンガン突きまくってドピュッと中出ししてやりました。 後で姫に訊いたら、常にゴムは使用するが破ける場合もあるので一応ピルを飲んでいるとのこと。 ピル使用のことから他の客とも生中出しをさせているのでは?との疑念を持たざるを得ないが、以後毎回中出しを楽しんでいます。 尿道炎(過去にヘルスで2度うつされた経験あり)さえもかからないということは、姫の膣がキレイである証拠かな? |
| ■ おばさんに中だし三昧 |
| 投稿No. | : 3921 |
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| 名前 | : すーちゃん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2008/5/15 |
| おばさんとの 中だしセックス体験談です。 相手は出会い系サイトで 知り合った 圭子(仮名)です。 最初はメールの やり取りだけ してたんですが 『一度 食事しましょうか』 とメールすると、彼女から 『嬉しいです』 とメールが送られてきました。 彼女のプロフには『53歳のおばさんだからエッチは考えていません。』とありました。 会ってみると40代にも見えるような色白美人でした。 しかも 服の上からでも わかる 巨乳です。 私の好みのタイプです。 これは 一度エッチしたいと彼女を口説き落としてやっと ラブホに連れ込みました。 部屋に入ると彼女は 「わぁ こんなとこ初めて! スゴーイ」 嬉々としてあちこち眺めています。 なんだ コイツやりたかったんじゃないか、でも考えてみたらやりたいからサイトに入って来たんですよね。 シャワーを浴びてから速攻攻めました。 おっぱいは巨乳ですがさすがに垂れていました。 揉みしだき 乳首を 摘まんで あげました。 彼女はあまり声を出すタイプではないようです。 目を閉じて鼻をフンフンさしてるだけです。 それが妙に そられます。 オマンコを拡げるとさすがに色の黒いビラビラが見えます。 下から舐め上げクリもペロペロします。 そろそろいい頃と思い私のビンビンに勃起した肉棒を握らせると、最初 ビックリして 手を離そうとしますが、彼女の手を掴み動かしてみたらゆっくり扱き始めました。 「硬い!」 彼女はその一言だけ言って扱き続けます。 なんて気持ちが良いのでしょうか? 私も彼女のオマンコの中に指を差し込み動かすと、中が じっとり濡れてきました。 もう大丈夫だと思い肉棒を一気に挿入し、根元まで入れました。 彼女は何も言わず唇を噛みしめています。 もう 突き上げるだけです。 肉と肉がぶつかり合う鈍い音が興奮します。 結合部分を見ると彼女と私の愛液で 私の肉棒は光っていました。 それをみながらの ピストン運動は 最高でした。 限界に近づき、彼女に 「もう いきそう!中に出してもいいですか?大丈夫ですか?」 「大丈夫よ!いっぱい出してください。」 後で 聞いたらもう上がっているとの事でした。 彼女の中におもいっきり中だししました。 久しぶりの ドクドク射精、10分ほどそのまま二人とも ぐったりとしてしまいました。 グショグショのオマンコを ティッシュで拭いてあげました。 やがて彼女はシャワールームに入り、私は思いました。 これで彼女と中だしがたくさん出来そう。 結局、この日は彼女の中に三回中だし しました。 彼女とはいまでも月に二、三回会って、いつも中だししてます。 もう彼女と離れられません。 彼女も私を気に入ったようで、メールすると喜んで会いに来てくれます。 3ヶ月くらいたった頃お泊まりで旅行に行く約束をしました。 次回は この旅行談話を書き込みします。 |
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