隣の奥さん3
投稿No. 3920
名前 バツイチ
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2008/5/14

投稿No.3901の続き

奥様とお会いして三日目ですが『まだ予定生理日まで2日あるので今日もどうですか』とメールが来ました。
私は以前奥さんがつとめていた有名航空会社の制服で来るようにお願いしました。
実は奥さんは10年前までスチュワーデスをしており、私は実は制服フェチでお古の制服を記念に持っているそうで着て待ってるように言いました。

仕事が終わり直行で奥さんの家に行きました。
チャイムを鳴らすと玄関から紺の制服を着た彼女が出迎えてくれました。
正直フェロモンが出ているくらい魅力的でなぜ旦那さんと裁判中か理解できませんでした。
私は出しっぱなしですが、その奥様のお姿を拝見するだけで股間が熱くなりました。
スカートの丈は膝より少し短めのタイトなスカートで後ろにはスリットが入っておりました。
当時はスリットからスリップが見えないように上司から厳しいチェックがあったそうですが、今日はスリップが覗いておりました。
おそらくわざとだと思いますが。

玄関に入るやいなや奥さんを倒しスカートを捲り私の手で局部を刺激しました。
「ちょっと待って、スカートがしわになるわ。ダメ、ダメ」
と言いながらだんだん色っぽい声に替わり、私の逸物を握り始めました。
黒いストッキングを降ろしレースのベージュのパンティーを降ろし私は自分でズボンを脱ぎ逸物を奥さんのアソコに押し込みました。
今日も奥さんはビショビショですんなり中に入りました。
「お願い、やめて。服が汚れる。」
「少し待って」
と言いながら奥さんの腰は動いており、今日は絶対中に入れようと思っていたのでそのまま激しくピストン運動を続け中に思いっきり出しました。
その後ゆっくり抜くと私の精液が奥さんのアソコから流れ出しスカートに付いてしまいました。

「まだ私は逝っていないのに今日はどうしたの、ずるいわ。」
と言われそのまま2回戦に入りました。
今度は奥さんが先に逝き、私は逝くことができず
奥さんから
「今日は相性が悪いからこれでやめましょう。」
と言われ気まずい雰囲気で家に帰りました。

家で一人くつろいでいると、奥さんからрェあり、
「さっきはごめんね」
と言って私の家に来ました。
ソファーでキスを始め、私は奥さんの胸を優しく触り服を脱がせ乳首を舐め始めたとたん、奥さんは優しい声で
「もう生理が来そうなの、中にいっぱい出してほしい。」
と言ってきました。
もう奥さんのアソコは洪水状態で正常位でゆっくり浅く入れたり出したりしていると
「ア〜、イイ〜、もっと」
と言いながら私を抱きかかえ、
「お願い、もっと深く、強く、ア〜、ハ〜、気持ちいい」
と言いながら逝ったようであります。
そのまま続けて優しく動かしていると
「ア〜、出る、落ちる、ダメ、ダメ、逝く〜」
と言って激しく腰を動かし私も我慢できなくなり、やらしい音を立てながら
「奥さん、逝きそう。出すよ、逝く」
と言うと
「私も逝く、もうダメ、一緒に逝こう早く、ダメダメ、逝く」
と言ってほぼ同時に逝き果てました。
ゆっくり抜くと奥さんのアソコから私の白い液がゆっくり流れ出しておりました。

本当に最高のセックスを奥さんとでき私は今最高の幸せを味わっております。
このような関係が今後も続くことを期待しております。

  奥様に中だし→妊娠しちゃった
投稿No. 3919
名前 よしたん
性別
年齢 : 53
掲載日 : 2008/5/14

妻が亡くなり、出会い系で人妻ひろみ(36)と援交割り切りで会いました。
生外出しの条件でした。
最初の出合いは隣町の彼女の住んでる町のコンビニで待ち合わせ。
ちょっぴりふっくら系の可愛い人でした。(中2の男の子がいる)

即ラブホに直行し唇を重ねて乳房に口を這わせて。
パンティを脱がして縦割れのマンコをなぞりクリを刺激すると、もう中は濡れてました。
一気に生挿入すると生温かい感触に久しぶり感激し5分位で爆発、腹に出しました。

風呂に入りふくよかな乳房を舐めたり噛んだり。
ベッドに戻ると、ひとみはチンボを喰わえてくれ元気になり2回戦に突入した。
今度は長く持ち、精子は少し中に出たけど一応腹に残り汁を放出した。

それから1週間後、会って今度から中だしで2回戦!
「中はダメって言ったのに〜」を無視して。
一度すると怒る事もなくなった。

それからは毎週会った。
半年過ぎた頃妊娠発覚!
「旦那とは殆どないし、してもゴムしてるから絶対あなたの子よ。」
一ヶ月後堕胎した。
懲りず中だし三昧は続き、半年後また堕胎した。
これは不味いと思い電話もアドも変えて一方的に別れた。

今はピル飲んでると言う人妻「まゆみ」(29)と交歓し楽しんでいます。

  人妻デリさんに発射
投稿No. 3918
名前 タイガ−
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2008/5/13

先ほど人妻デリさんに生・中出しが出来ました。
今日は朝から仕事もやる気がなく、急遽、仮病で会社をバックレてしまった。

家族に『いってきま〜す!』と家を出て、しばし時間つぶしにネットカフェに入る。
風俗サイトを見ていて県内の人妻デリヘルを見つけ出勤妻さんから一人に決め予約。
真昼間から某駅前で待ち合わせご対面。
スッゲーかわいい人で、こんな人がデリ嬢?
目を疑った。

車に乗せて10分程度に位置するホテルへin。
部屋に入ると待ちきれず彼女を押し倒しシャワーも浴びないまま1回戦です。
デリヘルなので本番禁止。
でもマンコ見たり触ったり、舐め舐めしてると入れたくなってしまった。
カチカチの生チンでマンコの割れ目を上下に擦る。
あああ、入りそう・・・
もしや挿入できちゃう?
挿入されるかもしれない、この体勢と状況に対し、まったく無警戒な彼女。
思い切って
『あああ、がまんできないよ。入れてもいい?』
と聞くと
『うん。いいよ。頂戴。その熱くて硬いのを頂戴!』
というので、そのまま一揆に生挿入!
締まりが良く超気持ちいい!
奥までガンガン突いて彼女は2回逝った。
そして3回目は俺も一緒に逝く。
『どこに?このまま中で逝ってもいい?』
と大胆な問いになんと彼女は
『うん、頂戴』
とのことで彼女の中に大量発射!!

その後、ちょっと休憩して2回戦も生・中出し!!
さっき出したばかりにもかかわらず、これまた大量発射!!

彼女から
『お店には絶対内緒よ。チュ!』
ってなことで、今日はすごく得した気分でした。

  幼女に見える19才
投稿No. 3917
名前 おじさ
性別
年齢 : 4x
掲載日 : 2008/5/13

パイパン娘と出会い系で会って中出し出来た話。

たまに「パイパン娘募集」と書き込んでいるが反応は当然少ない。
しかしパイパンにしている位だから当然スケベが多い、楽しめる。

今回はロリ系というか危ない位幼い19歳、ルイだった。

Aカップ、細身と返事してきた彼女。
会ってみると、ヤバイ位に幼い。
ルックスも服装も。
免許証で年齢確認したくらいだ。

近くのホテルに入る。
スカート捲り上げてパンティずらし見せてくれて、完全なパイパンと確認。
即股間を触りながらキスして抱き締めて押し倒す。
適当にこちらも脱ぎながら2人全裸になる。
Aカップの小さな幼い胸を愛撫したらアンバランスに悶える彼女。
白い肌、幼い体形、しかししっかりと膣は濡れている。

私「今日は思いきり可愛がるからね」
ルイ「優しくして下さいね」
ソファに座って股を開いた私の股間に顔を埋めてフェラする幼女。
幼女にしてはテクが有る。
根元や肛門まで舐めてくれる。

小さな幼女の身体をベッドに横にしてパイパンを舐める触る指入れる。
ルイ「もっと、そこ、舐めて、吸って、行く、行く、行っちゃう」で昇天。
昇天したところで一気に生で挿入した。
幼女はマンコも締まっている。
ルイから抵抗は無かった。
動くとマンコの内壁が手に取るように伝わって来る。
ルイ「生で入れられちゃった、気持ち良いよー」
私「ルイちゃん、本当に気持ち良いよ、最高だよ」
奥まで幼女を突いてやる。
脚を持ち上げて入り口から一気に奥までの運動を繰り返す。
最高に締め付けられるし、ルイの敏感な反応も気持ち良い。
ルイ「行く、行っちゃう、もっとして、もっと、行く、行ってるー」
私「どこに出して欲しい」
ルイ「中に出されたくて会いに来たの、中に、中にお願い、出してー」
膣内射精。
出してる最中も
「出される、出してー」
チンポを手で絞りながら昇天する幼女。
絞られると最高に気持ち良かった。

抜くと生理の出血が混じってピンク色の精液が流れ出て来た。
生理始まったから遠慮は無用だ。
中出しするぞって。

フェラで回復させてもらう。
私「こんなに可愛いルイに出して、また綺麗に舐めてもらうって嬉しいよ」
ルイ「だって、出して貰ったんだもん、お礼しないと」
ルイ「大きくなってきた、また入って来て」で騎乗位。
自分から激しく前後に腰を動かす幼女。スケベだ。
腰から下だけが別の人格で動き続け、幼女顔と幼女胸がアンバランスだ。
ルイ「さっき出されたのがベチャベチャって音、いやらしいー」
ルイ「また中に出してね、お願い、中に出してー」
ルイ「行く、行くけど、また動いて良い」
ルイ「こんなに動くけど好き者って思う? スケベ女って思う? 言ってスケベ女って」
私「スケベ、スケベ、この好き者の淫乱女!!!」
ルイ「あー、行く、スケベです。ルイ、淫乱ですー行くー、出してー」
言葉を発しながら行く。
ルイの中に再度多量に放出した。
またルイが手を伸ばしてチンポを絞りながら出させてくれる。
立ち上がって割れ目から垂れ流れるピンクの精液が直接シーツに落ちる。

当分は中出し女として遊んでやることにした。
他の男と「生」でする事を禁止。
オナニーも禁止して私と会う安全日に出させる約束をした。

  年上の女性とセフレに・・・
投稿No. 3916
名前 昔ですが・・・
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2008/5/12

昔の中出し体験話をさせて下さい。

それは、高校2年生の時でした。
夏休みのある日、宿題も終わりゲーセンにでも行こうと家を出て歩き始めました。
自宅の数軒先には、超までは行かないが近所では超豪邸があった。
その家には、30代後半のオレの憧れの奥さんが一人で住んでいた。

その日、何時も閉まっている部屋の扉が少し開いているのに気が付いた。
何と無く気になったので、門扉から失礼して庭先に回りその部屋を覗いてみると衝撃的な光景が目に飛び込んで来た。
憧れの奥さんH子さんが、ベットの上でオナニーをしていたのです・・・
ベットには、バイブにピンクロータ・・・ローションがありました。
H子さんは、ローションを全身に垂らし、バイブとロータを交互に使い激しくオナってイキまくってました。

オレは、童貞ではなかったが、その姿に何故か少し恐怖を覚えた・・・
そのまま見なかった事にして帰ろうとした瞬間・・・
「そこに誰か居るの?」
と、H子さんが叫んだので、
「ごめんなさい・・・覗くつもりは無かったのですが・・・」
と正直に顔を見せた。
「なんだ・・・○○くんじゃないの・・・恥かしい所見られちゃったね。」
「ホントにすいません・・・」
と帰ろうとすると、
「待って!!」とH子さん。
「お願いがあるの・・・取り合えず上がって!・・・扉、閉めてね!鍵も掛けて!」
「何でしょうか?H子さん・・・」
H子さんは、オレに洗面所にある氷枕を作ってきて欲しいと言いました。
オレは、H子さんの言う通りに氷枕を持ち、キッチンの冷蔵庫から氷を取り出して枕を作りタオルを巻いて部屋に戻りました。

すると、H子さんはオレが部屋に入るなり後ろから抱き付いてきました。
そして耳元で
「○○くん・・・私とエッチしましょ?・・・いいわよね?」
その言葉を聞いた瞬間、チンポは超勃起状態になり体制完了です。

H子さんとベットの脇に二人で座り、キスをしました。
同時に、オレはH子さんの胸を触り始め・・・H子さんは、オレの下半身を触り始めました。
「H子さんの胸・・・柔らかくて気持ちいい・・・」
と、言うと
「○○のペニス・・・大きくて固くて気持ち良さそう・・・」
と、ベルトを外し始めていました。

そして、H子さんはオレを全裸にしてくれました。
「ああ〜おっきいわ〜〜・・・それに固くて熱いわ・・・こんな立派なのが欲しかったの?」
ベットに寝かされたオレのペニスにしゃぶり付き、激しいフェラを開始しました。
「おぉ・・・H子さん・・気持ちいい〜〜イキそう!!ダメ〜出ちゃいます・・・」
と言っている間に口内射精してしまいました。
H子さんは、射精した精子・・・ニコッと笑いながら全部飲んでくれました。

H子さんは、ペニスを再度フェラを始めました・・・直ぐに勃起!!
今度は、69の体勢でH子さんはペニス・・・オレは、H子さんのオマンコを舐め合い二人でイキました。

まだまだ溜まっていたオレのペニスは元気一杯!!
H子さんは、騎乗位に・・・慣れた手付きで自らオマンコに挿入!!
腰を振り振り・・・激しく悶えながら腰を振りまくっていました。
「あぁ〜〜いいわ〜!!○○のチンポ・・・いい〜〜!オマンコ、気持ちいい〜」と叫び
「H子さん・・・オレもいい〜〜・・・出ちゃそうです・・・ヤバイです・・・」と言うと
「そのまま中で出して〜〜お願い〜〜!!全部・・・出して〜〜!!」
オレは、遠慮なくH子さんのオマンコの中に大放出!!

これでもう我慢出来なくなり、H子さんと体を素早く入れ替え、オマンコが丸見えのM字開脚にさせました。
オマンコからは、オレの射精した精液が垂れて出てきてました。
「○○くん・・・オマンコ舐めて・・・そして生で挿入して・・・お願い・・・」
オレは、激しくオマンコを愛しました・・・
H子のオマンコは、精液と共に愛汁が洪水状態でした。
「H子さん・・・挿入するよ?奥まで突きまくるからね・・・」
と言うと黙って頷きました。

そして、挿入・・・H子さんの顔は快感!と言う顔でした。
ゆっくりと出し入れするとイヤらしい声が部屋中に響き渡り始めました。
「あっ・・あっ、イイ〜わ・・イイ〜いい〜〜もっと〜〜」
「H子さん・・・いいよ・・・オマンコ、サイコ〜〜」
段々とピストン運動の早さを早めていくと、H子さんの喘ぎ声も激しくなり、ベットの軋む音も激しくなりいよいよ絶頂を迎える時がきました。
「H子!!イキそうだよ・・・何処に射精すればいい?何処に出す?」
と聞くが、彼女は、喘ぐだけで答えませんでした。
「H子・・・どうしたいい?もう出ちゃうよ〜〜」
すると、H子は・・・
「中!!オマンコの中・・・奥深く・・・子宮にかけて〜〜!!お願い〜〜!!」
「イク〜〜!!」とH子。
「オレもイク〜〜!!」
オレは、遠慮なく中に思いっ切り全部中に出し切りました。
ドクッ・・ドクッとオマンコの中で数え切れない位、脈打ちました。

「H子さん・・・とっても良かったです・・・」
「・・・私もよ、○○くん・・・」
二人は暫く見つめ合い無言でした。
すると、H子さんが突然、
「○○くん?私のオマンコどうだった?気持ちよかったならセフレになって欲しいな・・・ダメ?」
オレは断る理由もなかったので、セフレ関係になりました。

オレは、エッチの前に用意した氷枕の事を思い出しH子さんにどうするの?と聞くと・・・
「今から二人で休む時に使うのよ・・・氷枕して練ると気持ちいいわよ」
確かに夏の暑い日・・・アタマもボォーとしていたので、氷枕して寝た所気持ち良く外が暗くなるまで二人で寝入ってしまいました。

それから、2日と空けずにH子さんの家に通いました。
氷枕の気持ち良さが忘れられず、エッチの終わったあとは何時も氷枕を使って二人で休みました。

ふたりの関係は、高校卒業・大学進学するまで続きました。

長文、失礼しました。
読んで頂き有難う御座いました。

  危ない人妻
投稿No. 3915
名前 WWW男
性別
年齢 : 49
掲載日 : 2008/5/12

数か月前の事、一年以上続いている人妻(W不倫、セフレ、H大好き中出しM女、40代前半)と何時ものようにラブホに行った。
受付でどの部屋にするか選んでいると後から同年代のカップルが入ってき何気なく女性に目線が行くとなんと自宅近所の奥さん(S子40歳少し前?)じゃないか!!
S子も直ぐに気づいた様子で後ろを向き顔を隠すが間違いない。
何もなかったように部屋に入りやることやってラブホを後にした。

数日後自宅近所でS子に偶然呼び止められる。
S子「お話があります、お時間ありますか?」
俺「少しなら良いですよ」
公園のベンチへ。
S子「この前のラブホの件はお互い内緒にしましょう」
俺「もちろん、でもまさかS子さんとあんなところで会うとはビックリだよ」
俺「相手の男とは長いの?」
S子「出会い系サイトで知り合ってあの日が初めてなの」
S子「もう会うことはないと思うよ?タイプじゃないしSEXも合わないから」
俺「それじゃ俺じゃだめかな?」
S子「・・・・・・・・・・・・・・・」沈黙
携帯アドレスを交換しその場は別れ俺から何度かメールを入れたがS子からの返事がこなかった。
あきらめていた時S子からメールで「今日時間ありますか?この前の話の続きをしませんか?」

自宅からかなり離れた駅前で待ち合わせし俺の車に乗せ黙ってラブホに入った
部屋に入りS子は抵抗することなくキスを交わし服を一枚一枚脱がせブラを外すとDカップぐらいのおわん形で乳輪はピンク色で小さい。
おもいっきり乳首を吸い上げると感じたのだろう小さい声で喘ぎはじめ俺のズボンの上からムスコを触りだし膝まずき丁寧にズボンを脱がし咥え始める。
凄い上手だ喉の奥まで押し込むフェラ。
我慢できなくなりベットにS子を倒しパンティを脱がすとすでにビショビショ状態クンニ攻めで一度は逝ってしまったがまだまだ満足しないようすなので生で挿入、激しく腰を振る。
S子「来て、来て最高最高」
ここで終わるわけにはいかない俺は
「どこが感じるか言ってみろ」
と命令!
S子「全部感じる気持ちイイ」
俺「俺の肉棒はどこに入っているか言ってみろ」
S子「恥ずかしくて言えない〜」
俺「言わなければ止めるぞ」
S子「お願いやめないで、S子のオ○ンコに入っています」
俺「どのに出せばいいか?」
S子「私のオ○ンコに出して下さい、たくさんだして」
と言いながら痙攣が始まり同時に逝ってしまった。

流れ出るザーメンを見て
「たくさんだしてくれて有難う、でももっと欲しい」
3時間の間にオ○ンコに2回中だし、口内に1回だしたが吐き出したため厳重注意。

それから二か月間週に一、二度会い調教を続けた結果、今ではザーメンはすべて飲みほしアナルも開発。
もちろん中出し。
会う時はノーパンでガーターベルトで淫乱な女に変身した。
旦那は6月から地方転勤になることが決まり俺との関係を続けるために単身赴任にしてもらったらしい。
S子曰く「これで毎日私の家でできるね、ラブホ代浮かせて温泉に行きましょう」
暖かくなって来たので野外プレーも計画中(S子からの提案)

  友達の彼女と!
投稿No. 3914
名前 やりちん
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2008/5/11

趣味で知り合った友人宅で、飲み会の時の話。

数人で飲んでいたんだけど、最後まで残ったのが俺と友人とその彼女の3人。
みんな帰ってしまってて、3人で飲んでいたんだけど、友人と彼女はかなり出来上がってて(ちなみに俺は酒豪)、二人でいい雰囲気になってきた!
俺は面白そうだから、二人のセックスを酒のつまみに見ていると、友人が彼女のマンコにズボズボ、チンポをピストンはじめた!

「いや〜ん・・いい〜っ!」
彼女の声が部屋に響いて、俺も「すげえ!すげえ!」とじっくりつながってるところを見てました。
が、しかし、だんだんと動きが鈍くなり、友人がピクリとも動かなくなった!
「おや?」と思ったんだけど、俺以上に思ったのは彼女だろうな!
あいつ、寝てやんの!

彼女、怒って友人の体をどかして、服を着ようとしたんだけど、俺が見てたのに気づいて、
「え? 見てたの?」
「全部、見ちゃったよ! 結構、エッチな体してるね!」
恥ずかしそうに、はだけた服で胸を隠してた!
「やだ〜、はずかしい! もう! 責任とって!」
「何で俺が?」
「だって、これじゃあ、中途半端だし!」
そういうと、マンコを広げて見せてきた! 確かに、ぐちゅぐちゅ、濡れまくっていて、これじゃあかわいそうだなと思った!

「けど、君、高○高生でしょ? 俺みたいなオッサンとしたら・・・」
「いいよ! 関係ないでしょ?歳なんて! それに・・・」
「彼より、大きいみたいだもん!」

最近の子は・・・
と、思いつつも、遠慮なくいただいた!
「す・・ごいん・・・おおきいよお・・・」
「やっぱ、若いこのマンコは、締まるね! きもちいかな?」
「いいっ! きもちいいよお! もっとぉ!」

全裸にして正常位でズボズボ、生ハメでいただいた!
隣じゃ、彼氏がぐーぐー鼾かいてる!
「やんっ! マンコ、こわれるぅ〜!」
「すげえ、マンコ気持ちいいぞ!」

友人の部屋の床を、彼女のマン汁と俺の我慢汁で汚して・・・
「いっちゃう〜ぅ! いくっいくぅ〜!」
「俺もイキソウ! 中に出していいか?」
「いや〜ぁ! 中はだめ〜!」

そう言うから、抜こうとしたら足が絡みついてきて・・・
「だめぇ、抜いたら」
「ばか! 中出しだめなんだろ? 抜かないと・・・」
「中は・・だめ・・・・でも・・・抜いたら・・・だめ!」
どっちやねん!
そのまま、しばらく突きまくってたけど、すでに何回か漏らして子宮の中!

「あ〜っ・・イク・・・出るぞ!」
「やっ・・・駄目! 中は・・・・」

もう、遅い! 
足の絡ませをとかないから、次の瞬間・・・・

どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅっ!

大量に彼女の子宮へ!
出し切るまで結局、全部奥に注いであげた。

「いや〜ん! 中に出したぁ〜!」
「おまえが離さなかったからだろ?」
「も〜、責任とってね!」
マンコから溢れる精子を見ながら、まんざらでもない様子!
その後、友人が起きる直前まで中出ししまくった。

その日、彼女は危険日だったらしく、めでたく妊娠!
けど次の日に友人と中出ししまくって、そっちがヒットしたということで、そのまま産んじゃいました。

「黙ってようね! 言わなきゃわかんないよ!」
彼女のひとことで、そのままあいつと彼女はゴールイン!
けど、今でも俺としちゃってるですよ、彼女は!

女って、怖い!

  援交女はすべて中だしのみ
投稿No. 3913
名前 中出しよしたん
性別
年齢 : 48
掲載日 : 2008/5/11

昨日は出会い系援交サイドで3人と外だし条件でも、無視して子宮に中だし。

 @人妻29才 朝10時待ち合わせでホテルへ。
まだ子供なしだから、おまんこはややキツメでした。
前戯もそこそこにクンニでイカせて、濡れた所で生挿入、腰をグラインドすると気持ちいいのか俺にしがみつき腰を動かして悶えている。
突いて突いてチンコも爆発しそう!
思い切り膣奥に突き捲りながら無断で精子投入した。
「温かい〜 出しちゃったの? だめっていったのに」
チンコを抜くと 少し吐濁液が出てきた。
余りでないから子宮に吸われたかな。 

 AOL 23才  借金ありで援交はかなりあると見た。
午後2時半に大手スーパー駐車場で待ち合わせした。
時間はあるからとの事だけど、世間話してすぐホテルにgo!
唇を重ね舌を絡めて、美乳を吸いキスマークを着けてあげた。
お互い裸のままで抱き合い背中も腿も臀部も舐めあげ、膣に指をいれると中を掻き回すと膣口から愛液が溢れ出ていた。
準備完了 膣口をぎんぎんチンコでなぞると腰を動かし、早く早くとせがんできた。
ゆっくり挿入 出入れをカメラに収めながら運動開始。
マンコもチンコも二人の液で泡立って嫌らしい。
我慢も限界になり俺の体液を中にドビュ〜ドビュ〜重なったままで暫くいた。
抜くと泡立ち精子がトロ〜リ お尻を伝いシーツに溜まった。
もう少しイキンデ。
残り汁もトロ〜リ!勿論携帯動画に収めた。
 怒った彼女を無視して唇を重ねて……。

 Bバツイチ子供なし33才 今日3人目の援交 夜7時半コンビニ前で待ち合わせ。
居酒屋で乾杯、ひとり暮らしのようだ。
お腹空いてた〈俺も〉ようで、色々食べてビールも進んだ。
10時も過ぎていた。
安心と見た俺に
「泊まってもいいよ」
と、耳打ちしてきた。
駅前のラブホに決まり、勿論中だし朝まで3回戦頑張った。
もうチンチンの中はカラカラ。
合計6回マンコに中だし完了。
バツイチの彼女とはマンコとの相性も合い、定期も約束した。
美人だし、これからは彼女のアパートで会う事にした。
 昨日から今朝までやり捲りで チンコもひりひり痛いけど、満足の1日を過ごした。
まだまだ 女の中だし喰いはやめられそうにないなあ。

  最後の中出し→受精
投稿No. 3912
名前 スペルマニア
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2008/5/10

以前に投稿した者です。(投稿No.704)

当時C生だった葉月(仮名)の処女を奪った後からおよそ週1回の割合で男女の関係を持ち続けていた。
しかしその事が彼女の親にバレそうになり、お互い合うのを控えた。
控えたとはいえここは小さな田舎町。
町の商店街にでも行けばお互い顔くらいは逢わせていた。
お互い気づかないふりをし続けて約4年半の月日が経とうとしていた。

季節が冬から春に移ろうかとしていたある日。
私の家から近い路上で偶然会った。
話があるからといって近くのカフェに入った。
葉月はもうK3年、もう卒業の歳だった。
卒業後は有名私立の大学進学の為上京するとの事。
一瞬ガクッときたが、同時に月日の流れの早さに驚いていた。
葉月はただ黙り込んでいた。
上京してしまうと最低でも4年は会えない。
意を決して言った。
「最後に行こうか?」
葉月は黙って頷いた。

久しぶりの場所に2人は着いた。
葉月と暫し愛を育んだラブホテルだ。

部屋に入り、葉月がシャワーを浴びた後ベッドへ。
横に並んで座り、見詰め合ってからキスを交わした。
柔らかい唇の感触が心地よかった。
葉月を寝かせ、体を包んでいるバスタオルを取った。
K生になった葉月の体は華奢ではあるが綺麗だった。
乳房は手のひらサイズで愛らしかった。
優しく円を描くように乳房を揉んでいく。
「あっ」という可愛い声。
先端の小さくピンクの突起。
相変わらず今も綺麗な色をしていた。
舌先で乳首を弾く。
「あっ、あんっ、はぁ、はぁあ・・」
突然色っぽい喘ぎ声になった。
乳首は葉月の最も敏感な性感帯だ。
ゆっくり、そして執拗に乳首を責める。
舐めと吸いを繰り返す。
たちまち薄いピンクの乳首は硬さを帯びてきた。
と同時にピクッ、ピクッと小刻みに震えていた。
ジュルジュル、レロレロ、チュッパ、と音を立てて乳首を責めた。
両方のピンクの乳首は痛いほど尖っていた。

マ○コも以前と何ら変化していないかのように、綺麗なピンクだった。
数年前、私の淫茎が刺し貫いたとは思えないほどだった。
それを見た瞬間私の男根は限界にまで硬くそそり立った。

葉月の細く綺麗な両脚を割り、正常位の体勢を取った。
肉棒を膣口にあてがう。
「入れるよ」
「うん、来て」
久しぶりの挿入。
(ズブッ、ズリュッ、ズブズブッ、メリメリッ)と
聞こえてきそうなくらいに狭くキツいマ○コ。
「うぬぅ」と思わず声が出た。
「はぁんっ、はぁぁ、うっ、うんっ」
葉月の口から悲鳴にも似た喘ぎ声が漏れた。
4年半経った今もその締め付けはきつく、容易に膣奥への侵入を許さなかった。
肉棒の根元まで突き入れた後、ゆっくりと腰を動かし抽出入を始める。
「あんっ、あんっ、うんっ、はぁ、はんっ」
淫動と共に漏れる喘ぎ声が一段と可愛く聞こえ更に興奮を招く。
深い突きと浅い突きを繰り返す。
お互いの性器が深く交わっている結合部からは(ネチッ、ネチャッ、ネチャ)と淫音を上げていた。
「はぁ、はぁ、あんっ、うっ」
葉月にとってもおそらく久しぶりの性交、そして久しぶりに味わう
’男の欲棒’の太さ、硬さ、ピストン・・・。
息遣いも荒くなり、焦点も定まらなくなっていた。
葉月のピンクのマ○コに私の太く赤黒いチ○ポが根元まで姦通している結合部。
愛液でテカテカになっているお互いの性器。
何度も精の暴発を堪えるのに必死だった。
「久しぶりのチ○ポはどうだ?気持ちいいか?」
「気、気持ちいいよ・・。あっ、あんっ、いっぱい奥まで突いて」
「じゃあマ○コの奥までいっぱいズブズブしてあげるよ」
一番深い挿入を得られる屈曲位で狂ったように突きまくった。

もはや限界のときが近づいてきた。
「さぁもうイクよ、イキそうだよ」
「はぁ、はぁ,わ、私も、うんっ、いっ、いくっ、はぁんっ」
「どこに出して欲しい?」
「な、中で、あんっ、中に、はんっ・・」
「中に出して欲しいの?」
「中に、うんっ、はぁ、いっぱい、あっ、出して・・」
「じゃあ、葉月のマ○コにザーメンをいっぱい出してって言ってごらん」
「は、葉月のマ○コに、はぁっ、はんっ、ザーメンをいっぱい出して」
「よぉし、たっぷり注いでやるからな」
「あんっ、は、孕ませて、あうんっ」
完全に狂っていた。もうお互い理性などはすでに消えていた。
快楽をひたすら求め合う獣のようだった。
両手で葉月の腰を掴んで一気にラストスパートを掛ける。
激しい肉棒の抽出入、葉月の体が壊れそうなくらいの猛烈な淫動。
トドメとばかりマ○コの奥へ突きまくる。
葉月の小さな両方の乳房を鷲掴みにした。
「イクぞ、イク、イク」
「あんっ、はぁん、あんっ、あっ、き、来て」
「出すぞ」
あまりの快感に、葉月は枕を掴み悶えていた。
「たっぷり出してやる」
葉月はもう声をあげることはできなかった。
「うぅぅ」
葉月の両肩を押さえつけ、肉棒が膣の一番奥深い所を貫き突いた刹那、
(ドピュッッ、ドクドクッ、ビュルッ、ドプッ・・)
大量に放出された子種精汁を感じ取ったのか、射精の瞬間から葉月の体から力が抜けていくのを感じた。
最後の一滴まで注ぎ込んだ。
葉月の尖りきった乳首を軽く舐めてから肉棒を抜いた。
しばらくして葉月の愛液と共に一筋の白濁液が垂れてきた。
まさに渾身の射精劇。お互いしばらく動けなかった。

あれから数ヶ月。
葉月からメールが届いた。
妊娠。
今葉月の幼き胎内には、あの日の愛の結晶が宿っている。
もちろん結婚をし、責任を果たすつもりだ。

  インテリソープ嬢2
投稿No. 3911
名前 中だし
性別
年齢 : 47
掲載日 : 2008/5/10

前回(投稿No.:3883)の続き。

彼女とのアナルセックスにはまってます。
アナルにアナル用ローションを指にいっぱいつけて、指を2本アナルに入れて、おまんこにおちんちんを入れて、性交しながら、アナルを広げる。
指が3本はいってきたら、おまんこから、アナルにおちんちんを入れる。
「ゆっくり入れて」
と言うので、肛門の括約筋を切らないように、ゆっくりおちんちんをアナルに入れる。
括約筋が切れてしまうと、人工括約筋を肛門に手術してつけることになるので、優しくアナルにオチンチンを入れてあげましょう。
バイアグラ2個飲んだので、生のチンチンを1時間以上彼女のアナルに入れっぱなしにできました。
50分ぐらいたったら、生暖かい腸液がたくさんアナルの中に出てきて、おまんこの愛液より気持ちよかったです。
生ちんちんをアナルから引き抜いておまんこにそのまま入れたり、おまんこから引き抜いたちんちんをそのままアナルに入れたい出したりしていたら、彼女がいきっぱなしになりました。
腸液が大量に出てるアナルは、おまんこと同じように、かんたんにおちんちんが入ります。
アナルに中だししたあと、そのままオマンコに入れて、おまんこにも中だししたら、彼女もヒクヒク痙攣して、行きっぱなしになっていて、凄い快楽を感じたようでした。
彼女が「あなたと一緒にくらしたい」と言ってくれました。

8日の木曜日にまた彼女と会って性交するので、もっと凄い中だしをいっぱいがんばります!
アナルに1時間以上いれっぱなしにしてくれた男は今までいなかったと言ってました。

  最高の仕事
投稿No. 3910
名前 りゅう
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2008/5/9

私の会社はあまり他人には話せない仕事をしています。
それは、AV、エッチな写真の撮影、その販売です。
もっとも、会社といっても零細企業で人員は10人もいない会社です。

この前、ある企画が出ました。
南の海の海岸で、素人の女の子をナンパしてヤッてしまう、というよくある企画です。
さて、撮影の台本、機材などは会社にありますが、撮影するAV女優は別なところから調達します。
零細企業で専属女優など雇ってる余裕はないですから。
提携している風俗店から女の子を借りることが多いです。
今回もあるデリヘルから、SちゃんとKちゃんという娘を撮影に借り出すことになりました。

さっそくロケ地で撮影開始です。
人に見られないよう注意し、まだ少し寒い季節でしたので、女の子の体調に気を配りながら撮影します。
まずは水着を着たSちゃんとMちゃんをナンパし、フェラしてもらうシーンから撮影。
私はカメラとモニターをチェックし、男優役のスタッフ二人が口内射精してひとまずひと段落。

次は、女の子のカラミのシーンですが、男優役のスタッフ一人が、体調を崩してしまいました。
そこで、私が男優役として出ることになりました。
普段は機材を扱うスタッフなのですが、ごくたまにこういういいこともあるのです。

内容は、そのまま砂浜で私ともう一人の男優がSちゃんとMちゃんを生姦し、中出ししてフィニッシュというものです。
素人らしさを出すために、ある程度自由にヤッて、後で編集する、ということになりました。

まず、水着姿のSちゃんとディープキス。
カメラが近寄り、私とSちゃんとのいやらしいキスをアップで撮影します。
その後、ゆっくりと下の水着をはずしていきます。
そこで、フリップボードに書かれた監督からの指示。
「上は脱がすな」
上は着けたまま、Sちゃんのアソコをゆっくりとさわります。
Sちゃんは、「ああん・・」と声を出しました。
もう一人の男優も、隣でMちゃんをいじっています。

「そのままフェラ」
「SちゃんとMちゃんを交代」
「クンニ」
フリップボードに出る指示のまま、いろんなアングルから撮影を続け、一旦休憩に入ります。
休憩後は、ついに生姦です。
私の中出し相手はSちゃんに決まりました。

まず、砂浜でバックで挿入するシーンからです。
Sちゃんに生のペニスを挿入します。
SちゃんはAV撮影に選ばれるくらいの風俗嬢ですから、とてもかわいく、中々気持ちのいいアソコでした。
ペニスをピストンするたびにSちゃんのザラッとした膣壁と亀頭がこすれあい、撮影のことを忘れてSEXに夢中になりそうでした。
「Mちゃんと交代して、騎乗位」
「駅弁ファック」
「Sちゃんに戻ってバック」
次々とフリップボードに指示が出されていきます。
MちゃんとのSEXも気持ちよく、イキそうなのを我慢していろいろな体位でピストンを続けました。

そして、最後の指示が出ました。
「SEXで正常位中出し、二人一緒に」
Sちゃんを砂浜の上で仰向けにし、正常位で激しくピストンを始めました。
アソコとペニスのこすれあう部分をカメラマンがアップで撮影しています。
Mちゃんのほうも、もう一人の男優のスタッフと激しく生姦し、あえぎ声を出しています。
私は、夢中になって腰を振りました。

「ああっ、でるっ・・・」
まず、隣でMちゃんとSEXしていたスタッフがMちゃんに中出ししました。
次に、私もさらに激しくピストンをしました。
「ああ・・ イク、イクっ・・・!」
ピストンをやめ、思いっきりSちゃんの膣の奥に中出ししました。
正直、Sちゃん相手に最高に興奮し、久しぶりの気持ちいいSEXでした。

ペニスをSちゃんの膣から引き抜き、ヴァギナから私の精液が流れ出るのをアップでカメラマンが撮影しました。
最後に、汚れたペニスをSちゃんがきれいにフェラで舐め取るシーンを撮影し、その日の撮影は終わりました。

次の日は、ラブホテルでもう一回戦、という設定で撮影を行いました。
今度は私はMちゃん相手に中出しをして、ロケは終わりました。

この仕事、恥ずかしい仕事ですが、いいこともあります。

  これからピナちゃんに中出しします
投稿No. 3909
名前 住人
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2008/5/9

フィリピーナのCちゃんは僕のかわいい彼女。
いま横のベッドで寝ています。
明日かあさってが生理だというので、これから中出しSEXを楽しむことにします。
Cちゃんは18歳、無色無臭のお●●こ、つぶらな瞳、浅黒の肌にキュっとしまったお尻のナイスバディな女の子だけど、あそこの締りが良すぎてコンドームしてても長持ちしないのが欠点。
この日のためにとっておいた1週間分の精液タンクはもう満杯状態、おもいっきり奥の奥で中出しします。
もちろん、フィニッシュはディープキスをしながら、いつもの屈曲位です。
もちろんお掃除フェラつきでね。

  ソープで生中出し
投稿No. 3908
名前 ミスター中田
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2008/5/8

去年の年明けの話になりますが、ソープで中出しを体験しました。
1週間ほど出していなかったので程よく溜まっており、独りで抜くのももったいないと思い、ソープ街へと繰り出したのでした。
どうせならサービスの良い高級店でということで、ちょっと無理をしてしまったのですが、それが大当たりでした。

ボーイさんに勧められて見せられた写真に写ってた女の子が超自分好み。
小悪魔チックで色気と可愛らしさの両方を持ち合わせた感じの娘で、年齢はなんと二十歳。
「この娘はNSで遊べますよ。」とボーイさん。
NSはちょっと怖い気もしたけど、気が付いたら「この娘でお願いします。」と言っていました。

そして程なくして嬢と対面。
実物は若干髪型が変わっていましたが、ほぼ写真どおりのいでたちで部屋に入る前から興奮状態です。
挨拶もそこそこにディープキスの始まり。
やわらかい二十歳の唇を堪能したその時点で息子はビンビン状態でした。
パンツを剥ぎ取られ見事に反り返った息子を見た嬢は、
「うふ、元気だね」
と言ってパクっと即尺です。
もうたまりません。

そしてこっちが攻める間もなく上に乗られて
「入れるよ。」と一言。
綺麗なオマンコにズブリと一気に挿入されてしまいました。
もちろん生挿入です。
二十歳の生マンコの感触は最高以外の何物でもありません。
「あ〜、ハッ、あ〜ぁ、あ〜。」
とそれはそれは情けない声を漏らしてしまいます。
ものの1分も持たずに溜まっていた精液を彼女のオマンコにぶちまけてしまいました。
彼女がゆっくり息子をオマンコから抜くと、真っ白な精液が私の太ももに垂れました。

2回戦はマットです。
彼女、マットプレイはそんなに上手ではありませんでしたが、それでもマットプレイでは女の柔肌というものを堪能できる瞬間です。
1回戦で大量に発射しましたが、相手が若くて可愛い女の子だと回復力も全然違います。
ひと通りのマット技で骨抜き状態になった僕の息子をパクリとくわえられると、すぐにビンビン状態になりました。

そして騎乗位で、ローションでヌルヌルになった彼女のオマンコに再び我が息子がニュルッとインサートされました。
1回戦とは前後に腰を振られましたが、今度は上下にゆっくりと腰を動かしてくれます。
ピストン運動による生マンコの感触が直に伝わってくるのでたまずらず、
「あ〜、気持ちいい。あ〜、あ〜、あ〜気持ちいい。」
と、またまた情けない声が出てしまいます。
「あ〜、もう出る。」
とたちまち射精してしまいそうになりましたが、そのとき彼女が腰を上げました。
「ダメ。楽しみはまた後でね!」
と彼女。
寸止めを食らった息子はヒクヒクッと痙攣していました。

3回戦目はひと呼吸置いてからのベッドプレイです。
ずーっと攻められっぱなしだったので、自分が攻めました。
彼女を仰向けにし、両脚を広げさせて二十歳のオマンコをマジマジと拝見しました。
このくらい色気のある女だと、少しくらいは女性特有のオマンコの匂いがした方が興奮しますが、彼女のオマンコは無臭でした。
でもそれから10分ほど、夢中で彼女のオマンコを舐めまくりました。
若いだけあってか、ピンク色でとても綺麗なオマンコです。

そして3度の生挿入です。
今度は正常位で結合です。
程よく濡れた彼女のオマンコは自分の息子を快く迎え入れてくれました。
2回戦で寸止めを食らってるので生マンコの感触を堪能している余裕なんてありませんでした。
夢中で彼女の色っぽい顔を見ながら腰を振りました。
すぐに射精感がこみ上げて来ます。
「あ〜、気持ちいい。中に出すよ!」
と言って彼女を強く抱きしめ、息子をオマンコの奥に当てがい、思いっきり射精しました。
ビュッビュッビュッ!!と音がしたような気がしました。
既に1回出しているとは思えないくらいの大量発射です。
僕の精液を生マンコの奥で受け止めた瞬間、彼女も気持ち良かったようで
「あっ、ハァ! ア〜〜〜ン!!」
と可愛らしくて甲高い声を上げ、腰をよじらせていました。
息子を彼女から抜くと、ヒクヒクしているピンク色の膣口からダラリと白い精液が流れ出てきました。
男としては最高に興奮する瞬間ですね。

こんな投稿をしていたらまた彼女に会いたくなりました。まだいるのかな。

  ロスト童貞
投稿No. 3907
名前 まさお
性別
年齢 : 52
掲載日 : 2008/5/8

私は結婚する(26歳)まで童貞でした。
付き合っていた彼女(現在の妻)は経験済みでした。

結婚が決まりしばらくして部屋に来て、彼女を押し倒しベットで結ばれました。
最初は挿入前で射精してしまいしばらくしてチャレンジ。
挿入したと思ったら射精。
三回目で膣の奥で中出し成功でした。
つまり、中出しは二回。
最後の中出しはペニスが何回も脈動してたくさん精液が流れ出ました。
最初の精液は少し黄色がかった色で、次は白色で固まりが混じっていた。
三度めは白色で、多少サラサラしていてたくさん出ました。
自分で処理している時よりもたくさん出たようです。
中出しは最高です!

子供も二人できたのでその後妻の子宮にリングを入れてもらい、52歳のいまでも生で中出しの夫婦生活をしています。
コンドームは結婚してから2年くらい使用しました。
中出しは女性の肌にいいようです。
妻はにきびの跡がクレーターみたいになっていました。
お産後、だんだん跡が消失して化粧ののりが言いといってます。

  人妻デリヘルさんと
投稿No. 3906
名前 エビカマ
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2008/5/7

初めて書かせていただきます。
昨日、人妻デリヘルさん、Rさんに中出ししました。
ホームページの写真と少し感じが変わっていたが、スタイル良く美人でした。

会ってすぐにキス。
Rさんは積極的に舌を絡めてきます。
一緒にシャワーを浴び、体やムスコを洗ってくれましたが、ムスコはピクリともせず・・・。
実は、先日から風邪をひいて熱っぽく反応が鈍ってました。
これはヤバイと思いましたが、とりあえずプレー開始。
本調子で無いのでコチラから攻めて行きます。
長いキスから胸へ、小さいが感度はよさそう・・・
Rさんの手がムスコへと伸びてくる。相変わらずムスコの反応は、いまいち・・・
このままでは時間内に発射できないかも・・・
フェラで攻められ暫くすると、やっと半立ち状態までに回復。
状態を入れ替えクンニ開始。
感度はまあまあだが、なかなか濡れてこない。
時々キスをし、時間をかけ指2本が入るまでになったところで、ムスコの頭を入り口に擦りつけてみた。
Rさんは抵抗しなかったので、これはいけると思いもう一度フェラをしてもらった。
半立ち状態だが挿入すれば何とかなると思い、いざ挿入を開始しようとすると、
Rさん「入れるのは別料金。」と。
今までデリヘルに、本番でお金など払ったことが無く。(生入れ外出しですけど)
Rさん「1万円よ。」「外出しで。」
私、「高いで。」「同じ店の子はお金取ってないで。」
Rさん「ゴム付だったら6千円にしてあげる。」
体調がいまいちで、まともに出来ないと思い、フェラだけで我慢しました。

また少しムスコが回復してき、やっぱり入れたくなり、再度交渉。
Rさん「じゃあ、5から1で選んで!」
私は勿論「5で、生入れ外出しで」交渉成立!。
ムスコが元気なうちにRさんに上になってもらい挿入。やっぱり生入れはイイ!
すぐに正常位になり再度挿入。
Rさんの中はキツく、締りがいい。入り口と奥の2段階で締め付けてくる。
私、「このまま中に出したら?」と聞くと。
Rさん「中は無し。」「もし出したら、あと1万円。」(合計1万5千円の追加になる)

外出しでも十分と思い、体勢はバックに変わり、Rさんもかなり感じてきた頃タイマーが鳴り出した。
残り時間がわずかしかない。
正常位に戻り、激しく動かした。
「口に出すよ。」
と言うと、
「髪の毛に精子が着くかも。」
ということで却下されたが、射精感が近くなり、口の中に出そうと、右手でRさんの上半身を起こし、さらに激しく動かす。
Rさんも声を上げ、ラストスパート!
さらに激しく。もっと激しく。
すると、
「ピル入ってるから中に出してイイよ〜!!」・・・
その直後、Rさんの一番奥のトコで全部出しました。
久しぶりの中出しに大満足!
当然追加は5千円のみです。

  人妻デリヘル嬢の私(2)
投稿No. 3905
名前 千絵
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2008/5/7

【投稿No.:3896の続き】

今日は、いつも私を指名してくれるYさんとのことを告白しちゃいます。

うちのクラブは駅で待ち合わせOKなんだけど、お客様の指定でノーパン・ガーターで行ったりするんです。
Yさんはいつもノーパン・ガーターご指定。
もう何度もお会いしてるので、腕を組んでホテルまでいく様子は、多分本当のカップルに見えると思うの。
でも、ホテルに入ってエレベーターに乗るともうプレイ開始!
熱いディープキスを楽しみながら、もうYさんの指がスカートの中に。
ノーパンの私の一番感じるところをスリスリされちゃうんです。

部屋に入るとすぐに、今度は私がYさんのズボンのチャックを下ろして、いわゆる即フェラ。
Yさんはいつも清潔にして来てくれるので、ぜんぜんいやじゃないの。
それからソファに座らされて足を大きく開かれ、Yさんが私のスカートの中に頭をつっこんでくる。
そして、大事なところをペロペロ舐められちゃうんです。(これって「即クニン」って言うの?)
私はいつも舐められながらクラブに電話させられて、
「**ホテルのXXX号室に入りました。お客様ロングコースで入られます」
なんて言うんだけど、もう感じちゃってるからちゃんと声だすのが大変。

そしてスカートを脱がされ、上もブラまで取られて、ガーターとストッキングだけの姿でまず1回戦。
もちろん生挿入なんだけど、Yさんのアレ、すっごく長いんです。
だからもちろん私の一番奥まで届いちゃって、ズンズン来るの。
それにカリって言うんでうすか、あそこが結構ザラザラしてて、それで私の膣の内壁をズリズリするの。
もうこれが最高で、私はいつもこの1回戦で2回は行っちゃう。
そしてYさんも行きそうになると、目で合図するの。
「いつものセリフを...」って感じで。
そうすると私、思いっきり切ない顔して、Yさんのお顔を両手で優しく包みながら言うんです。
「お願いです。中に出してください」って。

そしてYさんが果てるとき、私もYさんの精液を子宮の入り口にいっぱい受けて、絶頂に達しちゃうんです。
時々このとき膣が軽く痙攣したように、Yさんのを締め付けるときがあるの。
そうするとYさんは、中に入ったままでもう一度ゆっくり動き始めて、そのまま2回戦始めるんです。
もうそこから先は、夢の中っていうか天国って言うか、もうすごい世界。
私も何がなんだか分からなくなってるみたいです。

この前、2回目が終わったときに、Yさんが、
「千絵ちゃん、今日自分が何回 ”オ**コ気持ちいいィ”って言ったか知ってる?」
って聞かれて唖然。
私、こんなんでYさんから料金いただいていいんですか?って感じですよね。

  母乳の雨
投稿No. 3904
名前 あざらし
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2008/5/6

今回もまた、子持ち奥様のお世話になった。
妻の関係、5歳以下の子を持つ奥様方と知り合いになる機会が多い。

先日は、半年前に男の子を産んだ病院看護師28歳の奥様と楽しいひと時を過ごした。
仕事が早く終わった午後に彼女の家に出かける。
子供を別の部屋に寝かしつけてこちらは2人で獣になる。
旦那は海外出張で一年のうち半分は居ない。
彼女は子育てにも慣れてきて、自分の時間も上手くつかえるようになると夫の事を思い体をもてあましていた。
そこへお助けの手を差し伸べる。
雨の強く降るチョット肌寒い天気は二人の世界を上手く演出していた。
ベッドに横たわる彼女の体は、少し前まで妊婦だったとは思えない艶と色気を持っている。
母乳でパンパンに張った乳房はチョット触っただけで母乳がピュッ!ピュッ!と飛び出す。
恥ずかしがる彼女をそっと抱きかかえ、唇を合わせると舌を絡めながら彼女の手が私の股間をまさぐってきた。
唇から首筋へ、そして胸元へと舌先を進めていくと、段々彼女の喘ぎが大きくなる。
息使いに大きな胸が上下している。
乳首に口をつけ手で乳房を絞るようにすると、チョット甘い母乳が勢い良く発射されてきた。
別の手でもてあそぶ彼女の秘部は既にぐしょぐしょでひくひく蠢いているのが感じられる。
「今日は犯しちゃうから…」
と耳元で彼女が囁いたかと思うと、彼女がいきなり体位を変えて跨って来た。
そして俺のペニスを握って一気に腰を沈めてきた。
ニュルニュルッとした感触が伝わり彼女の膣が一気に俺のものをくわえ込んだ。
彼女を深部がざわめき、喜びそして熱く締め付けてくる。
いつもながらこの名器には俺自身を奮い立たせる喜びを与えられる。
騎乗位で腰をくねらす彼女の大きな乳房からひっきりなしに母乳が雨の様に降って来る。
そして、彼女の腰使いが一段と強くなったときに、もう自分を抑える事が出来なかった。
彼女の腰がぐっと沈んだのと同時に俺はその奥深くに強く熱く迸らせた。
その感触を体内で受け止め彼女も一緒に絶頂を迎えた。

覆いかぶさってくる身体の下で大きな乳房が押しつぶされている。
「今日はもっと楽しもうね」
ふと我に戻った彼女が妖しい笑顔と共に囁いた…

  ホテヘルで
投稿No. 3903
名前 MK鋼
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2008/5/6

お相手は○坂の某店No.1のRさん(30歳)、上から90(E).59.83中々の美乳で感度良し。
前回ゴム付きで本番させてもらい今日は裏を返しに行った次第。

今日の服装は黒のワンピースに黒のハイニーソックス。
前かがみになるとお知りが見えそうで見てるだけで半立ち状態になり、ちょっとドキドキ。
ホテルの受付やエレベーターの中でお尻を撫でまわすと
「やぁん。」
とか言いつつ、まんざらでもない様子。
部屋に入りおもむろにパンツを脱がせると
「もう脱ぐの?」
と聞いてくるので
「いやパンツだけ・・・実は着せたままの方が興奮するねん。」
「着たままする?」
「うん。」
おまんこに触れたら、少し濡れている??
「あたし濡れてる?」
「少しね・・・」
どうやら私とは体の相性が好いらしく、ホテルの受付で触られている時から感じていたのだとか。
「ほな、このまま突っ込んでやろうか??」
「ゴムは?」
「ん、着けるよ。当たり前やろ。」
うれしい、と云われつつうつ伏せに押し倒して後ろから挿入。
あんまり濡れてないから引っ掛るような感じ。
いきなり激しくすると痛いかと思い初めはゆっくりと動くと
「ん、ん・・」
と感じている様子なので、ピストンを速くしてみる。
「あっあっ。硬い。気持ちいい。」
「おまんこ、ぬるぬるになってるよ。」
「やぁ・・・恥ずかしい。」
これに興奮して更に動きを速めたら、ん?妙に亀頭が気持ち良い??
一旦抜いて確かめると、ゴムが破れている!!
ゴムが破れていると告げ、新しいのと換えようとすると
「外に出してくれるなら生でも良いよ。」
と云う。
ならばという事で、服を脱がし正常位で挿入。
奥まで突いてやると
「だめぇ・・」
というので、ピストンを止めたら
「いけず。」
なんて云うので、ちょっとイタズラ。
わざと入口付近で浅くゆっくりと動きつつ
「ん?だめなんやろ。」
いじめてやります。
「もっとして欲しい。」
「なにを?どうして欲しいの?」
「奥まで突いて欲しい。」
「何処の?」
「あそこ・・・。」
「あそこじゃ解らへんな。」
「ぉ・・まんこ。」
「もっと大きい声で云うて。」
「おまんこの奥突いて〜。」
それを合図に高速ピストン開始。
「あっ・・・ああああっ!!!」
一際大きな喘ぎ声と共にクチュクチュと卑猥な音がおまんこから漏れ出る。
更に腰を押し付けるように子宮口をかき回すと
「もうダメ。逝きそう・・・逝く!!!逝く!!!」
とおまんこをビクビクとさせながら一回目の昇天。
そこから、騎乗位、後背位、側臥位と体位を変えながら3回ほど逝かせて、そろそろ私も逝きそうになったので
「そろそろ出すよ。」
と云うと
「中に出して〜!!」
とのたまう。
さっきと云うてる事がちがうやんと思いつつも、こう云われると止らないのが男の性。
たっぷりと精液を注ぎ込んでしまった。

一回出したにも関わらず一向に萎える気配がないため、そのまま二回戦に突入。
二回目も当然のように中出し。
ちんこを抜くとぱっくりと開いた膣口から二回分の精液が溢れ出ていた。

まあ、体の相性が好かったのとゴムが破れたときにちゃんと新しいのを着けようとしたことなんかが嬉しかったらしく、安全日なのも手伝って中に出してと云ってしまったんだそうな。

  前の彼女とのセックス
投稿No. 3902
名前 でんすけ
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2008/5/5

今は結婚していますが、2年前まで付き合っていた彼女との事。

私は176センチの身長ですが、その彼女(K)は167センチの長身。
痩せ型のモデル体系で、他人から見ても美人でした。
顔はほしのあきを少しぼやけさせた感じ(胸はありませんでしたが)。
私の元カノも認める美人でした。
雑誌のアンアンのモデルの最終選考まで残ったのがKの自慢でした。

そんな彼女と、彼女の部屋でくつろいでいたときのこと。
私がベッドに座って、彼女は私のひざを枕にしてねっころがっていました。
その日はセックスするつもりもなく、ただおしゃべりを楽しんでいました。
彼女は話しながら、私の股間を指でなぞっていました。
私は特にいやらしい気分にもならず、普通にしていました。
するとKが不意に
「ねぇ、ちんちん見てもいい?」
と言い出しました。
私「…!? え、いいけど…」
Kは私のベルトを外し、ジーンズのチャックを下ろして、私のペニスを取り出しました。
もちろんフニャです。
彼女はまじまじとペニスを眺めながら話の続きをしました。
しばらくして私は
「ねえ、なに見てるの?」
と聞くと
「だって、なんか面白いんだもん」とK。
「わたしには付いてないし。」
よくわかんないですね、そういう感覚は。
K「キスしても良い?」
私「いいよ」
Kは私のペニスに口付けをしました。
黙って見ていると、Kは私のペニスとディープキスを始めました。
いわゆるフェラですね。
そうなると私のペニスも硬さを増してきてしまいます。
Kは誰に教わったのか、フェラが上手でした。
普通に話していただけだったので、部屋の明かりはつけたままです。
Kの舌使いがはっきり分かる状況で、妙に興奮しました。

しばらく私のペニスを舐めたKは、
「…したい…」
と言いました。
私はKをベッドに寝かし、下半身を脱がせておまんこを舐めました。
すでに愛液でびちゃびちゃでした。
クリを中心に攻めまくると、まもなくKは
「ひゃっ!」
と声を上げてイキました。

でもKはイクとますます欲しくなる女です。
私の腰を持って自分の股間に近づけておねだりします。
私「なに?どうして欲しいの?」
K「…して」
私「してじゃ分からない。何をどこにいれてほしいの?」
K「…」
私「言えないなら、帰るよ」
K「…ちんちん…」
私「え?なに?」
K「…ちんちん、まんこに入れて…」
私「じゃあ、このまま入れるよ」
そう、いつもはゴムを必ず付けるのですが、そのときは二人とも妙に興奮していて、生ですることに抵抗がなかったんです。
私はペニスをKの濡れそぼったおまんこに押し込みました。
「…んぁっ!」
Kは挿入の瞬間、決まって色っぽい声を上げます。
この瞬間が私は好きでした。
しかもこの日ははじめての生セックス。
初めて感じるKの膣の内壁に、頭が真っ白になるくらいの快感を感じました。
Kのおまんこに挿し込まれたペニスは、私の意志とは関係なしにピストンしているようでした。
とにかく、自然と腰が動き、快感をむさぼっていました。
「はぁはぁはぁ…」
Kの控えめな喘ぎ声も、心なしかいつもより大きいようです。
まもなく、射精感が襲ってきました。
私「あぁ…いきそうだよ」
K「はぁはぁ…まだ…」
Kはそう言うと、足を私の腰に絡めてきました。
一般に中だしOKのサインとされますが、私は悪い冗談かと思いました。
私「ちょっと…そんなことしたら中に出しちゃうよ…」
K「はぁ…ぁん…いいよ…」
その一言で私もタガが外れたようでした。
セックスを長く楽しむ努力はやめて、ひたすらKのおまんこを突き崩すかの勢いで突きまくりました。
私のペニスとKの膣は摩擦を繰り返し、遂には私の限界に達し、精子をKの膣内に撒き散らしました。
しばらく繋がったままいました。
そろっとペニスを抜くと、ビデオで見られる精子の逆流はありませんでした。
ただ、濡れた真っ赤なKのおまんこがあるだけでした。

K「…こらぁ」
Kがいたずらっぽく笑いかけました。
たまらなく可愛かったです。

そのセックスでは妊娠はありませんでした。
Kは美人でセックス好きな、良い女でしたが、性格の不一致でまもなく別れました。
別れるまでに、リモコンバイブでウィンドウショッピングや、手錠でソフトSM、カーセックスやデパートのトイレでのセックスなど、本当に色々なセックスを楽しみました。
今となっては良い思い出です。

  隣の奥さん2
投稿No. 3901
名前 バツイチ
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2008/5/5

投稿No.3893の続き

昨日は奥さんと本当に最高の交わりをしました。
今日仕事が終わり5時半頃早めに家に帰ると庭で奥さんが花に水をあたえておりました。
ベランダを見るとまだ昨日のスリップが干してあり、
「シミが取れなかったので漂白剤でもう一回洗い直したのよ」
と恥ずかしそうに言いました。
私は奥さんに
「今日はそれでは違うスリップを履いているのかな?」
とわざと聞くと、
「見たければ後で家に来て」
と行ってきました。
今日の奥さんの服装は水色の膝あたりまでの丈のワンピースで生地が薄めで夕日でスカートの中が透けておりました。
スリップのレースのようなものが透けていたようにも見えましたがはっきりわかりませんでした。

家でシャワーを浴び缶ビールを一本だけ飲み、奥さんの家に出向きました。
水色のワンピースが鮮やかで奥様がより魅力的に見えました。
奥様がソファーに座るやいなや
「昨日のあなたの精子が朝まで少しずつ流れてきて今日はパンティーを三枚も履き替えたわ、さすがに若いわね」
と行って笑っております。
二人でお酒を飲みながら1時間ぐらい自分らの過去の話で盛り上がり奥さんは約4年ほど体の関係がなかったようで家にバイブをおいてあるそうでビックリしました。
その姿を想像すると股間が反応してきました。
奥さんに
「そのオモチャを見せてほしい」
と言うと寝室に案内されタンスの引き出しを開けてくれました。
そこには下着が規則正しくおいてあり、じっくり見るとベージュ、白、黒の三種類のパンティーが10枚ほどと白と黒のスリップが数枚ありました。
その奥になんとペニスの形をしたオモチャがあり横にはローションが置いてありました。
「奥さん、こんなもので夜遊んでいたとは想像も付きませんでした」
と言うと恥ずかしそうにタンスを閉めました。
そこは寝室でそういう雰囲気になりお互い立ったまま抱き合いキスを始めました。
私の前には大きな鏡が壁に備え付けられており、奥さんの後ろ姿が移っておりました。
奥さんの鏡に映った項に妙に色気を感じ、奥さんの手が私の首筋に上がったとき、ワンピースの裾が上にかなり上がり綺麗な純白のスリップが鏡を通して覗いております。
これにも変な魅力を感じ(熟女の下着?)、股間が熱くなり奥さんの下腹部に当たっておりました。
直ぐに奥さんも気づき、
「やっぱり若いわね」、「私のスリップのレースを意識して見たでしょ」、「こんなおばさんのスリップに興味があるなんてうれしいわ。」
と言ってワンピースを脱ぎ出しました。
その服を脱ぐ仕草が魅力的でワンピースが床に落ちると綺麗な白いスリップとベージュのブラジャー、それにスリップから透けているレースのパンティーが私には眩しすぎました。
私のズボンをゆっくり奥さんは脱がせトランクス一枚になった私と一緒にベットに横足り私が今度はリードして首筋から優しく攻めブラジャーとスリップの紐を肩から降ろし乳首を優しく舐めました。
奥さんの感じる吐息が聞こえ、吐息が徐々に荒々しくなりレースいっぱいのパンティーを脱がせ、局部を舐め始めました。
既に奥さんのアソコはヌルヌル状態で私は先ほど見たバイブをタンスから取り低速で攻め始めました。
奥さんの声が寝室いっぱいに響き
「あ〜ん、感じすぎる、あ〜、ダメ。もう逝きそう。逝っちゃう、ダメ〜」
と言って逝ってしまいました。
恥ずかしそうに奥さんは、
「前妻にもこのような事をよくしたの?慣れてるようで感じすぎたから」
と言って私の逸物を舐め始めました。
奥さんのフェラは私が今まで経験した中では最高のテクニックで、舌使い、手の使い方、口に含んだときの吸い方、全てが最高でまたフェラしているときの仕草が魅力的で横目で私を見つめながら垂れてくる髪の毛をかきわけ時折自分のアソコも手で触りその愛液で私の逸物を触る仕草がたまりません。
あまりに気持ちよすぎて奥さんに
「逝きそう」
と言うと、
「いっぱい出して」
とうつろな目で私を見ながら言うのでおもいっきり出してしまいました。
脈打つ鼓動を感じながら最高の気分で奥さんのお口の中にいっぱい放出しました。
奥さんは嫌がらずに全て飲み干してくれ丁寧にその後も舐めてくれました。

奥さはその後立ち上がりタンスの引き出しを開け黒のスリップに着替え私の寝てる前に来ました。
黒の下着はなんかやらしさを私は感じ、スリップを捲り上げて私の上に乗ってきて自分の手で私の逸物を握り自分の局部に誘導し、ゆっくりと動き出しました。
その締まり具合は最高で、私はだだ仰向けに寝てるだけですが奥さんは左手を後ろにつきながら腰を上下に激しく動かし喘いでおりました。
「あ〜ん、最高、壊れそう。ダメ〜。逝っちゃう、逝く、イク〜。」
奥さんの声は最高に達し、なんとそのまま潮を吹きました。
奥さんの息は激しくなりその後「壊れる」の連発で、ベットにうずく盛りました。

痙攣しているようで正直不安になりましたが数分後には元に戻り
「ホンとあなたは最高、こんなセックス生まれて初めて」
とその後また私のアソコを獣のように舐め始めました。
その音がまたやらしくほんの数秒で恥ずかしながら逝ってしまいました。

今日は中出しはできませんでしたがこんなセックスはお互い初めてでこれから病みつきになりそうです。
それとスリップという女性のランジェリーにも非常に興味を持つようになりましたが奥さんに聞くと今はほとんど売ってないそうです。
どうしてでしょうか。魅力的な下着だと私は思うのですが?
確かに前妻も持ってはいたもののほとんど履いていなかったような気がします。
これを読まれてる管理人さんは如何なものでしょうか。

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